【SS】花音「友を訪ねて安価旅」

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113件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「……というわけで、佐賀でもう一度パスパレのライブをやることになったんだ!」
      「そうなんだ。うふふ、今度は私も応援に行くね!」
      「ありがとう花音。でも、場所も遠いし気持ちだけでも嬉しいわ。
       ネットで配信もやってもらえるそうだから、そちらをよろしくね」



      (数日後、東京駅)
      「千聖ちゃんはああ言ったけれど、やっぱり現地で応援したいよね」
      「パスパレメンバーで千聖ちゃんだけは現地に前入りするって言ってたから…。
       サプライズで顔を出してビックリさせちゃおう!」
      「バイトで貯めたお金、思い切って使っちゃうよ。 その額、なんと百万円!」
      「これだけあれば、少しくらい道に迷っても大丈夫だよね」
      ピピピ
      「あれ? 美咲ちゃんからだ」
      『あ~、こんにちは花音さん。その、良かったらあたしと遊びに行きませんか。
       受験の息抜きというか何というか…』
      「ありがとう。でも、これから佐賀に旅行するところなんだ。ごめんね」
      『そうですか…。イエ、こっちこそ急にスミマセン…』
      『って、佐賀? 九州の? まさか、一人でですか?』
      「心配しなくても大丈夫! Y〇〇OOの路線案内もあるんだよ?」
      『イヤ、ダメですって! 今どこです!? 
       花音さんスマホのGPS情報によると…東京駅ですか!?
       絶対、そこから動かないでください!』
      「でも、もう電車が来ちゃったから…。美咲ちゃん、また今度ね。行ってきます!」
      『待ってください、花音さん! 花音さぁ~ん!!』

      【簡易ルール説明】
      ・安価コンマで指示された数字に合わせて花音が旅をします。
      ・数字は原則として都道府県コード(別表参照)および
       それに47を足した数に対応しています。(1or48→北海道)
      ・千聖が待つ佐賀にたどり着ければ成功! その前に所持金が尽きたら失敗…。

      「>>2に着いたよ」

      添付ファイル:
    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      面白そう、期待

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「あ、あれ…? 熊本? ふえぇ…。九州には違いないけれど…」
      「せっかくだから、ル〇ィの銅像でも見に行ってみようかな?」
      「もしかしたらくまモンにも会っちゃうかも?
       ふふっ、ミッシェルとどっちが大きいのかなぁ」
      ???「あら、こんなところで奇遇ね」
      「あっ、>>3ちゃん」
      コンマ下ひとケタが
      0…彩
      1…沙綾
      2…チュチュ
      3…マスキング
      4…麻弥
      5…友希那
      6…蘭
      7…モカ
      8…ひまり
      9…巴

      添付ファイル:
    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      ゴメンなさい、
      >>5

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:lOGRjYTM[] 返信

      はい

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「あら、こんなところで奇遇ね」
      「あっ、友希那ちゃん! 何してるの?」
      「熊本には、にゃ~んちゃ…」
      「猫の石像が祀られている島があると聞いて、
       視野見聞を広めるためにお詣りしてきたところよ」キリッ
      「ここから更に遠かったけれど、行った甲斐はあったわね。
       ねこの島と呼ぶに相応しいところだったわ。あなたは?」
      (略)
      「良かったら、私と一緒に千聖ちゃんの応援に行かない?」
      「Pastel*Palettesのライブ…。そうね…そう言えば、少しお腹がすいたわ」
      (もしかして、何かごちそうして欲しいのかな?)
      「それじゃ、あそこに売店が出てる熊本名物のアレ、食べようよ!」

      >>7のコンマ下2桁が50以上で甘いもの・勧誘成功。否なら勧誘失敗。

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      りゃぁ

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「熊本名物『いきなり団子』…。なんだかエキサイティングな名前ね」
      「どんな味なのかなあ。ごめんくださ……危ないっ!?」バシッ
      「ほほう…。オイどんのいきなり団子(試食品)
       ドラムスティックでキャッチするとは大したムスメたい!」
      「いきなり団子ってそういう意味だったのね」ドキドキ
      「ふえぇ、絶対違うよお…。でも、うん、美味しい…」
      「お芋の素朴で優しい味がするわ。ごちそうさまでした」
      「さて…。Pastel*Palettesからはプロの先輩として学ぶことがある。
       私も同行させてもらうわ」
      「ありがとう、これからよろしくね」
      (翌朝)
      「それでは、佐賀に向かってしゅっぱ~つ!」
      (>>9の方向で会っているのかしら…)

      ※安価に同行者1名の補正が入ります

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:kMWNmODU[] 返信

      ほい

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      42-1=41
      まさかのゴールです

      ぶっちゃけ、ゲームオーバーになった時のオチと
      その救済措置しか用意していませんでした(汗

      添付ファイル:
    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:lZTA1NTI[] 返信

      早いよカノンガーさんw

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:zMWY0NTI[] 返信

      そういや旅行は帰って来るまでが旅行って言うよね?

      無事帰れるかもやってみたらいいんじゃない?

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      方向音痴とは

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      妹が修学旅行に行ったのをヒントに始めた話が、
      よもや妹が返ってくる前に終わってしまうとは。
      もう少し後は>>12さんの案を拝借して、帰郷編に入りたいと思います。
      ***
      <ツギハ- シントス- シントス-
      「松原さん起きて、松原さん」
      「う~ん、新幹線の振動が心地いい…」
      「起きないと福岡まで行ってしまうわよ」
      「ふえぇ…ふえっ!?」



      (佐賀駅)
      「友希那ちゃんがいてくれて本当に助かったよぉ」
      「たいしたことではないわ。折り返しの特急に乗った時も
       眠そうにしていたけれど疲れているのかしら」
      「どうしてかな、長距離を移動する乗り物はいつも眠くなるの」
      「そう」
      (これは私のようなシッカリ者が付いていないといけないわね)
      「えっと、千聖ちゃんがお迎えに来てくれるはずだけど…」
      「……何かしら。胸ポケットにするめを入れた男性が近づいてくるわ」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      男「猫のリュックを抱えているお前、Roseliaの湊友希那か」
      「……友達と待ち合わせをしているの。話しかけないで」
      男「メジャーの世界に飛び込んだRoseliaがアイドルに転向したとしたら…」
      「な、なんだか怖いよ~」
      「そこまでです、巽さん。私の友人にちょっかいを出すのはやめてください」
      「千聖ちゃん!」
      「花音、それに友希那ちゃん? 本当に来ていたなんて…。
       昨夜メッセージを読んだときは冗談かと思ったわ」
      「忙しいのにお迎えにまで来てもらっちゃって、ごめんね」
      「もう…そんな顔をされたら何も言えなくなるわ。
       今日は調整日だから平気よ。さあ二人とも、私が泊ってるホテルに行きましょう」
      「うん。佐賀に着いて千聖ちゃんと会えたこと、美咲ちゃんにも連絡しておくよ」
      巽「女子だけで話を進めないでくださ~い。…そこの青いの、可愛いな。
       もしやPastel*Palettesの新メンバーか?」
      「巽さん…もう一度だけ言いますが彼女は私の応援に来てくれた親友です。
       おかしなちょっかいを出したら…」
      「『東京湾』ですよ。いえ、あなたなら有明海が本望かしら」
      (リサがたまに見せる雰囲気と同じものを感じるわ)

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (そしてライブ後・楽屋)
      「あ~っ! 楽しかった!」
      「出し切りましたね! 良いライブでした!」
      「客席のパレちゃん見た? すごかったよね~」
      「一曲ごとにウィッグが変わって、正にシチヘンゲでした!」
      「千聖ちゃん、お疲れ様。とっても素敵だったよ」
      「ありがとう。特別な応援のおかげかしらね」
      「友希那ちゃんも瞬きもせずに見入ってたよ。
       ライブが終わったらいつの間にかいなくなっちゃったけど…」
      「プロ入りして彼女も忙しいのかしらね。
       私たちも明日には個別に次のお仕事へ向かうわ。
       一緒に東京に帰れたら良かったのだけど」
      「私は大丈夫だよ。自分のお家にくらい、ちゃんと帰れるから心配しないでね」
      (……少しだけ不安だわ。何か手を打っておくべきかしら)
      「それじゃ、今夜のメンバーの打ち上げは花音ちゃんも参加してよ!」
      「おお、修学旅行みたいで楽しそうですね」
      「ウタゲです!」
      「浴衣で遊んで寝ると翌朝丸出しになるよね、パ…」
      「オフでも、アイドルはやっちゃいけないことがあるのよ。日菜ちゃん?」



      (翌朝)
      「パスパレのみんなのお見送りも済んだし、私も帰ろうかな」
      「少しくらい寄り道しても良いかも。なんてね、えへへ。
       だめだめ、美咲ちゃんが待ってるんだから」
      「佐賀のお土産は宅急便で送ったし、思い残すことはないね。
       それでは、さようなら佐賀。またいつか」
      花音が握っている旅券の行き先>>17

      ※佐賀に着いてからの旅費は千聖のスイートルームに泊まったので無し。
       お土産などもろもろで所持金から1万円引き、
       若干ルールを変えて再開します。

      添付ファイル:
    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (東京駅)
      「ここで待っていれば花音さんが来るはず…。あっ!」
      (佐賀にも空港があるのに、福岡空港に案内されたのはどうしてだったのかなぁ)ポワーン
      「花音さん、どうして新幹線乗り場に行くんですか!
       人混みで近づけない……。あぁ……見失った……」



      (前橋)
      「ここは群馬…? ふえぇ…どうして新幹線なんか乗っちゃったのかなぁ…」
      「東京は近いと言えば近いけれど…今日はここで一泊しよう…」
      「う~ん、困ったなあ…」
      「あれ、香澄ちゃん?」
      「花音先輩!? あのっ、突然ですが手伝ってもらいたいことがあって!」
      「えっ、えっ?」
      「今日は上州かるた大会の日なんだそうだけど、
       この人のメンバーに急用ができちゃったそうで…。
       団体戦は三人一組なんです。花音先輩、メンバーに入ってくださいっ!」
      「若いモンはかるたなんて知らねえだろ…。だいじ?」
      「だ、だいじはちょっとわからないけれど、かるた、かぁ。
       彩ちゃんたちと校内行事を頑張ったのを思い出すなぁ」
      「そうなんです! あのイベントのおかげで私もかるたに興味を持ちました!
       だからかるたをやってるこの人を助けてあげたくて…」
      「そう言ってもらえると嬉しいな。私で良ければお手伝いするよ」
      「あんたさんら学校の先輩後輩かい? こんなところでいきあうなんてなぁ」
      「ふえぇ…。取り敢えず、競技のルールを教えて…」

      >>19のコンマ下2桁が50以上で好成績、香澄が同行。否なら同行せず。

      添付ファイル:
    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      よいしょ

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      済みません、「上毛かるた」が正しいです。(上州そばと混ざっていました)
      ***
      「上毛かるたってな群馬の歴史や産業、偉人を札にしたかるた取りのことよ。
       今日の大会では少し現代風にアレンジしてあるがね」
      「私もざっくりしかわかっていませんけど、とにかくやってみましょう!」



      *「ペヤ〇グつるつる、〇か食品~」「はいっ!」
      *「ポイント嬉しい、ヤ〇ダ電機~」「はいっ!」



      (大会後)
      「先輩の姉ちゃん、なっからはしっこいがん!」
      「花音先輩はドラマーですから、手足を動かすのは早いですよ!
       ちなみに私はギターやってます!」
      「ほ~、姉ちゃんら群馬の誇りBO〇WYみたいなモンか。
       ますます気に入った! 格安にすっから、活躍の褒美に
       ウチの温泉旅館に泊まっていきな!」

      (翌朝)
      「う~ん、お肌スベスベ。すっごく良い旅館だったね」
      「花音先輩のおかげです、ありがとうございました!
       さあ、東京に帰りましょう!」
      「そうだね、一緒に帰ろう」
      (あれ、>>21の方向で会ってるっけ…?)

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      行け!

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      6+1(同行者補正1)=7
      ***
      「え? 福島…? 遠ざかっちゃってる…」
      「ふえぇ、寒いね。香澄ちゃん…。クチュンッ」
      (大宮まで戻って 「乗り換えるよ」って時に
       ちょっとヘンかもと思ったけど…)
      (はぐが言ってた花音先輩の方向音痴って…。想像以上だよ~)
      「月刊ブシ〇ードに『キラキラドキドキを見つけたい』って
       女の子がバンド始める漫画あるじゃん?」
      「知ってる~。作者の柏〇先生って福島の生まれなんでしょ?
       近くにいたりして~」
      「ふふっ、作者じゃなくてモデルならここにいるのかも」
      「あ、アハハ…」(全然動じてない…)
      「ん~っ、特産の桃が美味しい~」

      次の目的地>>23
      同行者補正1が入ります。

      添付ファイル:
    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      なんかアクシデント来い

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      トラブルと言わないまでもなんか起こらないと面白くないですよね
      せめてキャラが出ないと…、ということでルール改変です
      1.一度訪れた県には二度目は無い。一つ上か下にずれる。
       ずれた先も移動したことがあるならその繰り返し。
      2.空白マスはすべてリザーブに。
      3.コンマテーブルの左右は同値とみなす

      >>23さんの安価44-1(同行者補正1)=43熊本なのですが
      移動したことがあるのでさらにずれて42長崎から
      再開させていただきます

      添付ファイル:
    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (飛行機に乗るのだけは違うと思ってたんだけど…)
      「また九州? どうして~?」
      「この声は、かのちゃん先輩? と、かーくん?」
      「はぐ!? どうして九州にいるの?」
      「たまにお肉屋さんの集まりで色んな地域のお肉を食べに行くんだ。
       長崎和牛、美味しかったよ!」
      「へー、いいなぁ。じゃなくて、助けて~!」



      「ふ~ん、そうだったんだ。
       かのちゃん先輩の案内ならはぐみに任せて!」
      「いつもありがとう、はぐみちゃん」
      「それじゃ、東京に向かって…」
      「済みませ~ん、ペンギン水族館ってどう行けばいいですか?」
      「あんたたち修学旅行生ね? あんバスに乗ればよかよ」
      「ありがとうございま~す」
      「ペンギン水族館…? そんなのがあるんだぁ」
      (…ハッ! だめだめ、早く帰らないと。でも、こんな機会滅多にないんだし…)

      >>26 安価0~59で一泊延期

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      コロッケばいっ!

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (行ってみたい…けど、今は私がリーダーなんだからしっかりしなきゃ。
       ペンちゃん、今どうしてるかな。
       私はあの時決意したファーストペンギンになれてるかな…)
      「花音先輩?」
      「な、なんでもないよ」
      「あ、夜ご飯のこと考えてたの? 長崎名物トルコライスがいいな!」
      (翌朝)
      「かのちゃん先輩、こっちこっち!」
      「>>28だね、わかったよ」
      同行者補正2が入ります

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      どこ?

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      99は現在地に留まる、ということで
      ***
      「ここは…ペンギン水族館?」
      「あ、あれ? かのちゃん先輩、
       すっごく行きたさそうにしてたから…。違った?」
      「違わないよ! やっぱりはぐは優しい女の子だね」
      「えへへ…」
      「はぐみちゃん、香澄ちゃん、ありがとう…」



      「ペンギンさんがいっぱいいてすごかったね。
       本当の海で遊んでいるペンギンさん、
       自然と一体化してて素敵だったなあ。郊外の施設ならではだよね」
      「ペンギングッズもたくさん買っちゃった!(所持金-1万円)
       あれ、かーくん、元気ないね?」
      「ここに来るまでのバスのアップダウンが凄くて…」
      >>30「あれ? もしかして花音さん?」

      リザーブの中から
      コンマ下2ケタが99なら千聖
      99以外のゾロ目なら薫
      どちらも否ならコンマ下ひとケタが

      0…彩
      1…沙綾
      2…チュチュ
      3…マスキング
      4…麻弥
      5…蘭
      6…モカ
      7…ひまり
      8…巴
      9…友希那

      添付ファイル:
    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:jYjRjMjh[] 返信

      ミラクル起きろ
      (応援してます)

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      応援ありがとうございます!
      ***
      (キキッ!)
      「あれ? もしかして花音さんじゃないすか?」
      「マスキちゃん! バイク、カッコイイね」
      「あざっす。自分、長崎名物カステラづくりの
       体験会に参加してきたところっす」
      「そう言われてみればマッスーの髪の色、
       なんとなくカステラっぽいかも」
      「あ”?」
      「なんでもない」
      「私たちは(略)というわけなんだぁ」
      「マジっすか!」
      (危なっかしい…。付いて行ってあげたいのは山々だけど、私はバイクだからな…)

      >>32 の安価が70以上でマスキング同行

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      来い!

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「…自分も付いてっていいっすか」
      「良いの? でも、バイクはどうするの?」
      「バイクだけ陸送で東京に送ります。
       その代金、貸してもらえないっすか」
      「ううん、払うよお」(-5万円)
      「あざっす」
      「女の子だけで旅行してると変なのが寄ってくるから
       気を付けろってとーちゃんが言ってたけど、これで安心だね!」
      「どういう意味だよ、ん…?」
      「お姉ちゃん、どっから来たと? オイたちと遊ばん?」
      「夜景のキレイかところに案内すっけん」
      「ふえぇ、困りますぅ」
      「オマエら、うちの先輩になんか用?」
      「なっ、なんでも」「なかとです~」スタコラ
      「ね?」
      「うん」



      「花音さんの行くところなら付いて行くっス、たとえ>>34でも」
      「頼もしいな。うふふ、よろしくね」
      同行者補正3が入ります

      添付ファイル:
    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:lZTA1NTI[] 返信

      減る要素しかないからもう資金が半分強…
      さてどこだ

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      38-同行者補正3=35

      (山口)
      「なるほど、東京までの道すがら色んな所に立ち寄るんですね。
       バイク旅みたいで風情があるっス」
      「そ、そういうのとはちょっと違うんだ。ごめんね…」
      「私はもう、東京に近づいてるってだけでテカテカトキメキするよ…」
      「あはは! かーくん、なにそれ! 
       かのちゃん先輩、はぐみ、みかん鍋食べたい!」
      「へー。静岡で食べたことあるよ、みかん鍋。山口にもあるのか」
      「お店を探そうか。 キョロキョロ あの後ろ姿は…? >>36 ?」

      ***
      同行者補正により訪れることのなくなった都道府県のメンバーは
      コンマリザーブ要員として優先的に判定させます
      00…和奏レイ
      01…市(1)ヶ谷有咲
      02…二(2)葉つくし
      03…今井リ サ(3)
      45…うしご(45)め りみ
      46…白(46)金燐子
      99…千聖
      上記いずれでもないソロ目…薫

      上記いずれでもない場合、コンマひとケタが
      1…彩
      2…沙綾
      3…チュチュ
      4…麻弥
      5…蘭
      6…モカ
      7…ひまり
      8…巴
      9…友希那

      添付ファイル:
    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      誰かな?

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「およ、花音先輩と…変わったメンツですな~」
      「色々あってな」
      「モカちーはどうしたの?」
      「山口県には『夕日岬』って名所があるって聞いてね~。
       夕焼け大好きAfterglowのメンバーとしては抑えとかなきゃって
       思ってはるばる来てみたんだけど、いやはや…」
      「キラキラドキドキした?」
      「すごいのなんの~。蘭やひーちゃんが見たら泣くね、あれは~」
      「そうなんだぁ。私も見てみたいけど、東京に帰らないとね」
      「その前にみかん鍋だよ、それにふく!」
      (もしかして、グルメツアーしてる…? あたしも混ぜてもらおうかなぁ)

      >>38の安価下ひとケタ奇数でモカが同行。
      同行の場合、大食いにより食費が+1,000/食。(一日3,000)

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      エモ〜い

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (一人のほうが気楽で良いかな)
      「それじゃ、あたしは次のエモエモを探しに行きます」
      「うん、またね」
      「♪あたしは美少女です~ 名前はモカちゃんです~
       いつかはあなたの住む町へ 行くかもしれません~」
      「何だあの歌。それじゃ近くにみかん鍋やってる店ないか、探すか」
      「地図アプリ見てみるね。え、有楽町? 銀座に代々木通?」
      「東京と同じだね。面白~い」
      「別にパクリじゃないんだっちゃ、…たぶん」
      「故郷は遠くになりにけり…」

      次の移動先 >>40

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:4ZGY0NDZ[] 返信

      さてさて?

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      70-3=67→20
      (長野)
      (ふえぇえ…残りのお金が半分どころか
       3分の1くらいになっちゃった…! でも…)
      「長野名物の牛乳パン、美味しいね! 
       モカちゃんも一緒に来ればよかったのに~!」モグモグ
      「ウチの牛乳パンは信州イチ! でも、そう誉められるとわにるね」
      「かーくん、なんだかご機嫌だね。はぐみも嬉しいよ!」
      「だって~! 東京まで残り少しだよ! ピカピカワクワクするぅ!」
      「なぜか通りすぎちゃったけどな…。
       それにオマエもまだまだ本調子じゃなさそうだな」
      (みんなに心配かけちゃダメだよね。お金のことは黙っていよう…)

      >>42「花音? 何だか浮かない顔だね?」

      ***
      同行者補正により訪れることのなくなった都道府県のメンバーは
      コンマリザーブ要員として優先的に判定させます
      ※リサはまだ可能性ありましたので外します
      00…和奏レイ
      01…市(1)ヶ谷有咲
      02…二(2)葉つくし
      45…うしご(45)め りみ
      46…白(46)金燐子
      99…千聖
      いずれでもないソロ目…薫

      上記いずれでもない場合、コンマひとケタが
      1…彩
      2…沙綾
      3…チュチュ
      4…麻弥
      5…蘭
      6…モカは一回休み。十のケタが奇数なら5,偶数なら7
      7…ひまり
      8…巴
      9…友希那

      添付ファイル:
    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      誰?

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「花音さん? 何だか浮かない顔ですね?」
      「ひまりちゃん? ううん、そんなことないよぉ」
      「ひーちゃんはいつにも増してハッピーそうだね?」
      「わかる? 秋の長野と言えばフルーツ!
       フルーツをふんだんに使ったスイーツも、もう最高!」
      「それでやくやく東京から来てくれたのかい、嬉しいねぇ」
      「梨、栗、ブドウ…。ウチの店でも色々仕入れてるぜ」
      「ひまりちゃん、この牛乳パンも美味しいよ!」
      「私も食べる~! おじさん、牛乳パンひとつ!
       んん~っ、モカにも食べさせてあげたい!」
      「うふふ、見ている私まで幸せになりそう。それじゃ、そろそろ行こうか」
      (もしかして、花音さんたちもグルメツアーしてる…? 
       私も混ぜてもらおうかなぁ)

      >>44 安価下ひとケタ偶数でひまりが同行。
      同行の場合、デザートの追加により食費が+1,000/食。(一日3,000)

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      どうかな?

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「花音さんたちもグルメツアー中なんですよね?」
      「わ、私たちのはそういうのじゃ…」
      「そうそう! 福島で桃食べたり~モカちゃんと会った
       山口ではみかん鍋食べたり~」
      「モカに会ったんですね。っていうかスケールが大きい!」
      「いいな~。私も連れていってください!」
      (東京はもうすぐそこだし、大丈夫だよね)
      「うん、よろしくね。ひまりちゃん」
      「やった~! 各地のスイーツ情報なら任せてください!」
      「あはは、もう東京に戻るんだけどね」
      「いいの!」
      ***
      「突然だけど、あたしゃモカ神様じゃよ」
      「ここまでの移動総距離は約6,000kmか…。
       日本からならインドあたりに届く距離かの」
      「次か、その次辺りでキメないと資金が尽きそうじゃ。
       ふぇふぇふぇ」
      「な~に、捨てる神あれば拾う神ありじゃ。
       暗くなることはない。旅を楽しむがよいぞよ~。
       どれ、次の移動先は…。ほう、>>46か」

      同行者補正4が入ります

      添付ファイル:
    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      47-4(同行者補正)=43熊本移動済みのため、
      42長崎(移動済)→41佐賀(移動済)ということは……

      (福岡・博多駅)
      「福岡っていろいろ美味しいものあるんですよね?
       な~んだ、やっぱりグルメツアーじゃないですか~」
      「博多ラーメンも悪くねーが、流石にヤバくないっすか」
      「シワシワでショボショボ……」
      「かーくん、しっかりして! 人相まで変わっちゃってるよ!?」
      「そうだよ。キラキラドキドキしていないなんて、香澄らしくないよ」
      「……当然のように会話に入っているけれど、
       たえちゃんはどうしてここにいるの?」
      「福岡の遊園地『かし〇かえん』が年末に閉園になるって聞いて。
       その中の『シル〇ニアガーデン』にいる
       『はなぞのウサギファミリー』との別れを惜しみに来ました」
      「そうだったんだ…。残念だね…」
      「平気です。将来、花園ランド・九州支店として復興させてみせます」
      「地方に支店まで作る気だったの、花園ランド!?」
      「あ、香澄、おかえり。それじゃ、東京に帰ろっか」
      (ふえぇ? これ、たえちゃんも付いてくる流れ?)
      「あ、あれ…。お家に帰るんだから、宿泊費が要らないにしても……」

      「お金が足りない……」

      添付ファイル:
    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「えぇ~っ!?」
      (ど、どうしよう……。私のせいでみんなまでお家に帰れなくなっちゃう…)
      ブロロロロ…
      「何だろ? クルマが近づいてくるよ」
      「あーっ、見つけたわよ。花音ちゃん、みんな!」
      「まりなさん!?」
      「知り合いのバンドが地方ツアーやってて、ギターのサポートにね。
       それより花音ちゃん、千聖ちゃんから連絡を受けて来てみれば…」
      「ふえぇ…。東京に帰ったらすぐにお返ししますから、
       お金貸してもらえませんか」
      「そうしてあげたいんだけど、私も現金の手持ちはね…。
       カードも止められちゃってるし……」
      「大人になるってツラいことなんですね」
      「ま、まあ、その代わりと言ってはナンだけど
       短期間でお金を稼ぐ方法を紹介に来たわよ」
      「まりなさん、こうなったのは私のせいなんです!
       私にできることなら何でもします!」
      「何でも…。何でも、ね…」ジロジロ
      「ふえぇええ…。な、何をすればいいんですか?」
      「ふふっ、そう心配しないで。
       花音ちゃんくらいカワイイ娘なら、きっと旅費くらいはすぐよ」

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「ふんふ~ん、今日もネット~。
       クラウドファンディングのサイトはっと…。
       ん?『東京までの旅費が尽きてしまった高校生です。支援してください!
       期間1日、目標金額100万円』だぁ? どんだけ世の中舐めてんだよ。
       動画付きなら、見るだけ見て冷やかしコメント送ってやるか」カチ

      『初めまして。私は東京に住む高校三年生ですが、
       友達と旅行してて道に迷っているうちに旅費が尽きてしまいました。
       現在は福岡県から動けない状態です』
      「かっ…顔も声も可愛い! でも、1日で100万ってのはいくらなんでも…」
      『応援してくださる方には、御礼になるのか、その…。モジモジ
       人に見せたことなんて無くって恥ずかしいんですけれど…。
       わっ、私が一人でシテるところの動画、お見せしちゃいます!』
      「な、なにィーっ!? こんな美少女が!? けしからん!」
      『も、もしも目標金額を大幅に超えたら、
       一緒に旅をしているお友達…あっ、みんな可愛い女の子ですけれど
       その娘たちとのセッ…の動画も撮っちゃうかもしれません……』
      「ムホォーっ!?」
      『取り敢えず一人でシテるところは動画を撮ってもらいました。
       汗びっしょりの姿で息をついていたら、
       『思ってた以上に激しかったね』なんて言われちゃって…。
       やっぱり恥ずかしい…。ふえぇ……』
      「この恥じらいポーズ、狙ってるのか? 天然なのか? 
       えぇい、どっちでもいい!」
      『それでは皆様のコメントとご支援をお待ちしています』ペコリ
      『ふうっ緊張したぁ。……あんなので本当にお金が集まるんですか?』
      『私は気持ち良くなれたからいいんですけど……えへへ』
      『…えぇっ、まだカメラ回ってるの? ふえぇえ~っ!』プッ
      「うおおぉぉぉ!!! さらば、俺の貯金んンン!!!」

      「あたしゃモカ神様じゃよ。
       >>1がリアルでバイトから帰ってくるまでの間(15時くらい?)に付いた
       コメのコンマ合計*1万円が集まった支援金じゃ。
       >>1がクラファンについて無知なのは勘弁してたもれ」

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmU3NDc[] 返信

      「なっ…なんてハレンチな!しかし、私は動画に興味はありませんが松原さんが困っているのなら助けてあげなければ。私は動画に興味はありませんがこれで少しでも助けになってあげられるなら……」

      「私は動画に興味はありませんがどうぞ頑張ってください!」

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「あら花音ったら可愛いわね。困っているなら助けないと。頑張ってね。」

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      「みんな〜、花音が大変よ。この動画を拡散して花音を助けてあげましょう!」

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      まりな何をした

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:iZDE0OTB[] 返信

      (他の人はどんな風にするのかな….)

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「そこまで!
       取り敢えずゲームーオーバーは免れたようじゃの。
       >>49で騒いでおる最中の分は、あたしのこの投稿のコンマで代理し、
       その合計が最終結果とするぞい。
       あと、支援者は匿名で花音たちからはわからないということにしておくれ」

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      『皆さんのご支援のおかげで228万円も集まってびっくりしちゃいました。
       本当にありがとうございます。
       目標の2倍も集まってしまいましたから、追加の動画も撮っちゃいますね』
      「御礼は良いからリターン、リターン! 動画、動画!」ハァハァ
      『ご支援いただいた方にはメールを送っていますので
       リンクを辿ってくださいね。ありがとうございました!』
      「お、これだな」カチカチカチカチカチカチカチカチカチ
      ***
      『この動画をご覧の皆さん、ご支援ありがとうございます。
       それじゃ、約束通り…私が一人でシテるところ、見てください!
       えっと、この格好のままじゃその、できませんから…』ヌギヌギ
      「うおおぉぉぉっ!!!」
      「洋服の下はスポーティなスタイルだったのね。
       防振ブラの上に羽織ったタンクトップ、スポーツタイツ…私には縁が無い格好だわ」
      「ピッタリしたコスチュームに身体のラインが浮かび上がって、
       健康的でありながら艶めかしい。欲を言えば、もう少し露出が欲しいですね…」
      「洋服を畳んで前屈みになった時、その、タンクトップの隙間から見えちゃいそう…」
      『それじゃ、道具がある隣の部屋に行きます。
       いつも使い慣れているのじゃない道具もあって不安ですけれど、
       上手にできなくても笑わないでくださいね』スクッ
      「ど、道具をいつも使ってるですとォーッ!? それも数種類!!??」
      「痛くないのかな? 怖い…でも見ちゃう…」
      「うふふ、じらし上手ですね…。でも、そんなことまで告白されると、
       次にどんな顔で会えばいいのか困ってしまいますよ…?」

      添付ファイル:
    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「立ち上がって歩いて行った先は…ドラムセット!?」
      『ドラムはレンタルスタジオのモノですけれど
       スティックはいつも持ち歩いているんです。おかしいですか、えへへ……。
       それでは行きますね、ワンツースリー! (カンカンカン)
       ♪エガオ シング ア シング ア ソング! エガオ シング ア シング ア ソング! Let’s yeah!』
       ドンドン ドムドム シャ-ンシャ-ン!

      (かのちゃん先輩すごーい!)
      (歌いながらもブレないリズムキープ、やるっすね…)
      (花音先輩、キレイな声だなぁ)
      (巴は歌も上手いけれど、叩きながら歌ってもらえるかな)
      (お腹すいた)
       
      『はあはあ…。やだ、汗びっしょり……。
       初めて人にお見せする私のドラムソロ、いかがでしたか?』
      『とっても良いプレイだったよ! それに思ってた以上に激しかったね』
      『えへへ…。歌うのは恥ずかしかったですけれど、
       大きな声を出すのはとっても気持ちいいですね。
       この動画を見ている皆さんも喜んでもらえたら嬉しいです!』

      『それじゃ、目標金額以上達成した時用の、
       セッション動画も続けていくよ~。
       あなたたちの魅力ならきっと達成するから無駄にはならないよ!
       みんな、準備はいい?」』
      『は~い!!』

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信




      『意外なきっかけでみんなとセッションができて楽しかったです。
       私が所属しているバンド【ハロー、ハッピーワールド!】も
       よろしくお願いしますね。それでは、さようなら』

      「…………………………」
      「これは……これは……」ブルブル
      「これはこれで……良い! 俺、ファンになっちゃったよ!
       ハロー、ハッピーワールド! か!」

      「花音の人を惑わす小悪魔ぶりにはとても敵わないわ…。
       巽さんが言うように、あなたが芸能界に入ったら……。
       いえ、やめておきましょう」

      「とっても素敵な動画だったわね!
       今度、花音にもボーカルやってもらおうかしら!」
       
      「ヘンなこと考えちゃってた私って…。恥ずかしすぎるよぉ…」

      「……人はきっと、こういう経験を重ねて
       オトナになっていくのでしょう………………」(無表情)

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (翌朝)
      「それじゃ、気を付けて帰ってね!」ブロロ…
      「お世話になりました」
      「さあ、旅を再開しましょう! 今度こそ東京へ!」
      「お金の件、花音さんに頼りっきりでごめんなさい。
       これからは私たちも気を付けますね」
      「そう思うなら毎食デザートを追加するなよ…」
      「うっ、それは…」
      「うふふ、軍資金が入ったんだから大丈夫だよ。
       このお金はみんなのおかげでもあるんだから気にしないでね」
      「知っとぉ? ツブヤイターのトレンド『クラファン詐欺?』ってサ」
      「ちかっぱい恐ろしかねぇ」
      「詐欺だって、恐いね…」
      「ワルいヤツもいたもんだな。花音さんはあたしが守らないと」
      「うんうん。私もチカラになるよ」
      (あ、やっぱりそういう流れなんだ)
      「さあ、出発だよ。……思えば九州を目指して始めた旅だったね。
       ちょっと寂しいけれど、さようなら九州。またね」

      次の目的地 >>60
      ※同行者補正5が入ります。九州に来る可能性は無くなりました。

      添付ファイル:
    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:zMDc2NjZ[] 返信

      今度こそ東京へ!!

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      56+5=61
      (横浜)
      「キラキラドキドキ~!」
      「打って変わってテンション高いな、オマエ」
      「だってここ、横浜だよ! あと一息だよ? 
       見慣れた景色があるっていうだけで…うっうっ…!」 
      「ちょっと頑張れば徒歩だって都内に入れるよ。
       ジョギングする? 東京駅までの距離は約40kmか」
      「はぐみもさんせー!」
      「その前に中華街寄りた~い!」
      「わ、私はやっぱり電車がいいかな」
      ???「あなたたち、どこに行ってたの?」
      「あっ、>>62ちゃん」

      添付ファイル:
    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      書き忘れでした
      安価は>>63 (汗

      同行者補正により訪れることのなくなった都道府県のメンバーは
      コンマリザーブ要員として優先的に判定させます
      00…和奏レイ
      01…市(1)ヶ谷有咲
      02…二(2)葉つくし
      03…今井リ サ(3)
      45…うしご(45)め りみ
      46…白(46)金燐子
      99…千聖
      いずれでもないソロ目…薫

      上記いずれでもない場合、コンマひとケタが
      1…彩
      2…沙綾
      3…チュチュ
      4…麻弥
      5…蘭
      6…モカ
      8…巴
      9…友希那
      0,7…2桁目が奇数なら-1(0→9) 否なら+1

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      誰⁈

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      誰⁈

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      先に出た方の>>63(19)を採用します
      ***
      「あなたたち久しぶりだけど、どこに行ってたの?」
      「あっ、友希那ちゃん。お久しぶり、佐賀以来だね」
      「ええ。急用ができたとはいえ、黙って消えて失礼したわ」
      「ふふっ、気にしてないよ」
      「へぇ、はぐみたちと会う前はみなとさんと一緒だったんだね」
      「松原さん、あなたまさか、あれから家に帰っていないの?」
      「あはは……」
      「まあまあ! もう、東京は! 愛しの我が家は目の前ですから気にしない!」
      「戸山さんまで一緒なの?」
      (………………なんなのかしら、この感じ)
      (熊本から二人だけの時は私が守ってあげないとと思った。
       でも今、他の誰かが松原さんを囲んでいると胸がチクチクする……)

      「旅の最初のパートナーである私が最後まで付き合ってあげるわ」
      「>>65」
      下ひとケタ奇数…「それじゃあ…お願いしようかな」
      下ひとケタ偶数…「ありがとう、でも大丈夫だよ」
      友希那が加入する最後のチャンスです

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      あれ? 番が飛んでる?
      >>67でお願いします

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      どうだろう?

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「ありがとう、でも大丈夫だよ」
      「…そう。また会いましょう」
      「友希那先輩、なんだかツンツンしてたね」
      「あたしがいたせいか…? 
       Roseliaのこと、嫌いじゃないんだけどな」
      「猫好きの友希那さんのことだから、この前までやってた
       「ねこ休み展 2021 in 横浜み〇とみらい」に参加しそびれたからとか?
       あはは!」
      「………………」
      「なにか言ってよ~!」
      「さあ、花音先輩! 華麗なゴールを決めちゃってください!」
      「無視(スルー)はもっとイヤ~!」
      「それじゃ、元気よく…ただいま! >>69 !」

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      どこどこ?

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      45-同行者補正5=40福岡(移動済)
      →山口(移動済)→広島

      (広島)
      「かのちゃん先輩のお家って広島だったの?」
      「違うよぉ…。ふえぇ、どうして~!?」
      「♪ウルンダ ヨカン ハ Bye now…」
      「おっ、友希那先輩のマネ? やっぱり来てもらえば良かった?」
      「アハハ…東京が遠くに…。♪オオキク ヒライタ Distance…」
      「あなたたち、Roseliaの曲を歌うのなら、きちんと気持ちを込めてください」
      「えっ、紗夜ちゃん?」
      「まっ、松原さん!?」

      添付ファイル:
    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (あんなことの後だけに、顔を直視できないわ…)
      「? 紗夜ちゃん、広島にご用だったの?」
      「はい。ヒロシマナガサキ平和学習に参加してきました」キリッ
      「へ~。長崎ならはぐみも行ったけれど、お勉強はしなかったなぁ」
      「あたしも。マジメな人だな、尊敬するっス」
      「大したことではありません。そ、それより松原さん…。
       『ポテトモリモリ』」
      「感心したところだったのに、なんなんですか…」
      「え? なに? ポテト食べたいの?」
      「私もポテト好きですけれど、せっかくだから地元のモノを食べませんか?」
      「すみません、忘れてください」
      (poteto_morimoriは私のクラウドファンディングのID…。
       どうやら、被支援者にIDが伝わることはないようね…)

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「紗夜ちゃんが良いなら、私は気にしないよ」ニコッ
      (やっぱり罪悪感が…。こんな純真な人を対象に私はなんて妄想を…)
      「ばかたれ~! 氷川紗夜のばかたれ~! しごうしちゃる!」ポカポカ
      「ど、どうしちゃったんですか! やめてください!」
      「いいんです! 汚れた私のことなんて、放っておいてください!」
      「ダメだよ!」ダキッ
      「松原さん…」(背中に松原さんの温もりを感じます……)
      「紗夜ちゃんが何に悩んでいるのかわからないけれど…。
       手は演奏者の命だよ。大切にしなきゃダメ…!」
      「は…はい…」
      「♪ジブン ヲ セメナイデ ダキシメナサイ~ なんて、えへへ。
       友希那ちゃんみたいに上手くは歌えないね」
      「いいえ、染み入りました…! 松原さん!
       この汚れた心が浄化されるまで、うちを側に置いてつかあさい!」
      「えっ!? うん」(思わずうなずいちゃった)

      (紗夜が同行。同行者補正6)

      「氷川先輩って本当に変わってますよね」
      「あなたにだけは言われたくありません」
      「そうですか? ところで、背中にくっついている
       花音先輩のオッちゃんは堪能できました?」
      「>>73」

      >>50で支援したことは事実なので、安価下二ケタが50+35=85まで
      「えっ!? すっ、すみません! そんなつもりは!」
      85超過
      「もう少しでカップがわかるところですね」キリッ(紗夜が追放)

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:zMDc2NjZ[] 返信

      このまま同行して欲しい

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「えっ!? すっ、すみません! そんなつもりは!」パッ
      「きゃっ? 私のオッちゃんってなぁに?」
      「その、たわわな…」
      「なんでもありません! さあ、行きましょう!」
      「? 紗夜ちゃん、人それぞれ悩みがあるかもしれないけれど頑張ろうね」
      「そうだよ! 諦めずに>>75 へススメ!」
      ※同行者補正6が入ります

      添付ファイル:
    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      うあいう

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:iYWM5YzY[] 返信

      前へススメ!

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      68-6=62→15
      (新潟)
      「どうして東京駅で北陸新幹線に乗り換えたのですか?」
      「ふぇえ…お願い、聞かないで…」
      「かーくん、意外と落ち込んでないね?」
      「北陸新幹線に乗ったのは初めてだけど…。
       これだけ早いなら東京に戻れるのもすぐかなって」
      「前向きじゃねーか。オマエはそうでなくっちゃな」
      「えへへ。あれ? 向こうから来るのは…」
      「ヤバイ! ヤバイヤバイヤバイ…!」
      「えっ? キャー、透子ちゃん!」
      「ひまりさん? それにししょー! ヤバイ、マジで神はいるね!
       あたし、おばあ様のお使いで越後のチリメンドンヤに来たんだけど
       海産物扱店をいくら回ってもメモに書いてある店名にたどり着けなくて!
       も~、ホンット寒いし、困っていたんです!
       そんなワケで助けてください、ししょー!」
      「ふええ…。頼んでいるのに有無を言わせない勢い…」
      「あっ、花音さんじゃないですか、スミマセン! お花見以来?ですね!」
      「落ち着きなさい。ちりめん問屋のちりめんとは
       『ちりめんじゃこ』ではありません」
      「えっ、マジですか? ヒント、ヒント!」

      添付ファイル:
    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信




      「あたしん家、呉服屋だもんね。
       フツーに考えて織物関係に決まってんじゃん!」
      「まったく、あなたはもう……」
      「ごめんくださいませ、桐ケ谷の家の者です」
      「そいが?」
      「私の祖母が長年お世話になっております。
       こちらの手紙を預かってまいりました」
      「そいが~!」
      「ハイ、お使い終ーわりっと。あっ、そうだ。
       イイ感じの温泉宿に泊めてもらえるそうですよ。
       ししょーたちも一緒に泊まりましょうよ。
       1人も8人も同じですって! ミクロンミクロン!」
      「きゃー! リッチな温泉宿~!」
      「カニ食べたいな。あと、越後牛」
      「良いですね! おたえさん、ドンドン食べちゃってください!」
      「お嬢様学校の生徒ってスゴイね。みんなそうなの?」
      「イヤ、あーいうのは珍しいタイプだな」
      (マッスーもね…)
      ※今回の宿泊費はゼロ

      (翌朝)
      「さーてっと、そんじゃ東京に帰りましょうか!」
      「待ちなさい。付いてくる気ですか?」
      「え、あたし置いていくんですか?
       そりゃないですよ! 連れてってくださいよ~!」チラッ
      「ふえぇ、どうして私を見るの?」
      「あたし連れていくと良いコトありますよ? いやもうマジで!」

      紗夜同行補正34+次の下2桁が50以上で透子同行。
      その場合、透子が持つ交通会社発行の優待カードで交通費1割引き。

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      お願い!!

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「こんなに慕ってくれてるんだから、一緒に行こうよ」
      「松原さんがそう言うなら…」
      「やった♪ それじゃ、この優待カード使ってください」
      「すっごくお得! あれ、どうしたの香澄?」
      「いやね…。優待はすごく助かるよ…。
       昨夜の宿もテレビでしか見たことないくらい
       豪華だったのにタダで良いって言われて…。
       お金持ちはますますトクしてお金が貯まるように
       この世はできてるんだなあって…」
      「かーくんがまた曇っちゃった…」
      「香澄、まりなさんみたいな顔してるよ」
      「アハハ、隅っこでどうしたんですか?
       はい、>>81への切符買ってきましたよ」

      同行者補正7が入ります
      ここからは交通費が1割引です

      添付ファイル:
    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmU3NDc[] 返信

      地元に来い!

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      68-7=61(神奈川・移動済)→ついに…?

      (電車内)
      「いよいよ…。いよいよ、東京に帰れるんですね!」
      「うん。今回はちゃんと旅券にも書いてあるよ。
       『日本橋行き』って」
      「東海道のスタートであり、ゴールでもある日本橋は
       まさに『お江戸』と呼ぶに相応しいですね」
      「♪楽しかった~ 山口に行ったってモカは帰ってるかな?」
      「お家に帰ったら、まずは揚げたてコロッケ食べよっと!」
      「今の気持ちを表すにはやっぱりこれかな
       ♪ウマレタバショカラ スコシハナレテ~」
      「少しどころじゃないですよ~、おたえさんマジウケる!」
      「Returnsか…。何かと因縁のある曲だな…」
      「着いたよ! >>83!」

      (モカ神様のいたずらにより成功率50%
       同行者補正により一人当たり成功率+1%*7人
       帰還成功率…57%)
      コンマ00-56…東京・日本橋(にほんばし)
      コンマ57-99…大阪・日本橋(にっぽんばし)

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      さあどうだ?

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (日本橋)
      「着いたよ! 日本橋!」
      「あ~、しんどかった。子供用の席だから、狭いのなんのって…」
      「大人席だったでしょう?」
      「またまた~、大人席があんな狭いワケないじゃないですか!
       アレ、あたしがいつも座る席の半分くらいしか無いっしょ」
      「透子ちゃんがブルジョワってこと忘れてたよ…」
      「香澄、Returns! お~、アニメキャラの看板!
       メイド喫茶の呼び込み! これこそ日本橋だ……よ……?」
      「秋葉原に来ちゃったかな?」
      「ねーちゃん、なに言うてけつかんねん! 
       ここは西の聖地こと、ポンバシでんがなまんがな!」
      「エセ関西弁丸出しだな、怒られるぞ」
      「な、なんで!? 切符を買ったあたしのせい!?」
      「ううん…。たぶん違うから、透子ちゃんは気にしないでね…」
      「そうですか? それじゃ、せっかく来たんですから
       U〇Jいきましょーよ! U〇J!」
      「ふえぇ、切り替えが早すぎるよぉ…」
      >>85「あっ、あたしも一緒に良いかな?」

      同行者補正により訪れることのなくなった都道府県のメンバーは
      コンマリザーブ要員として優先的に判定させます
      00…和奏レイ
      01…市(1)ヶ谷有咲
      02…二(2)葉つくし
      03…今井リ サ(3)
      05…宇田川あ こ(5)
      06…朝日六(6)
      45…うしご(45)め りみ
      46…白(46)金燐子

      関西ボーナス
      55…りみ
      66…ロック

      99…千聖
      いずれでもないソロ目…薫

      上記いずれでもない場合、コンマひとケタが
      1…彩
      2…沙綾
      3…チュチュ
      4…麻弥
      5…蘭
      6…モカ
      8…巴
      0,7,9…2桁目が奇数なら-1(0→9) 否なら+1

      添付ファイル:
    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      誰が来る?

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「私も一緒に良いかな?」
      「彩ちゃん? 大阪でお仕事?」
      「ローカルラジオのお仕事だったんだ。
       司会の人が『噂で聞いてたよりおもんないな』って
       イジってきたから『どないやねん!』って返したら
       現場が冷え冷えになっちゃって…。
       うぅっ…あそこを編集でカットされたら
       私のトーク相当減っちゃいそう…」
      「彩さんのキャラ、どういう風に伝わってるんですか」
      「日菜にもそういうお仕事が来るのでしょうか…」
      「まあまあ、ヤなことはパーッと遊んで忘れちゃいましょうよ!」
      「今だったら〇滅のイベントやってるんだよね! 行こっ、U〇J!」
      「香澄も元気だそうよ。マ〇オが追いかけたくなるようなスターになろう?」
      「♪あの日わたしは都民でも 府民でもなく…」
      (U〇Jチケット代その他で2万円*8人=-16万円)



      「U〇Jも可愛いグッズ多くて悪くなかったな」
      「楽しかったね。それじゃまたね、彩ちゃん」
      「えっ?」
      「えー、彩先輩いっしょに来てくれないの?」
      「はぐみちゃん、ムリ言っちゃダメだよ。
       彩ちゃんはアイドルのお仕事で忙しいんだから」
      (スケジュール表は真っ白だし、
       面白そうだから付いて行こうと思ったんだけど…)
      「私たちのことは気にしないで頑張ってね」ニコッ
      (今だけはこのピュアな笑顔がつらい…けど、言わなきゃ!)
      「>>87 !」

      コンマ下2桁が
      00-59…「そ、そうだね。次の現場に向かわなきゃ!」
      60-99…「し、しばらくオフをもらったんだ!」(彩が同行)

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      いぇい☆

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:yNzg4Yzh[] 返信

      なんでマスオが追いかけたくなる…って読んじゃったんだろう

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      >>88
      スーパーニンテンドーワールドのマ〇オが~
      とかにしておくべきでした(汗
      ***
      「そ、そうだね。次の現場に向かわなきゃ! 行ってきます!」
      「千聖先輩にもよろしく」
      (咄嗟に見栄を張っちゃった…。カラ元気でもアイドルは涙を見せちゃダメ…)
      「♪私はアイドルです~ 名前は彩ちゃんです~
       いつかはあなたの住む町へ 行くかもしれません~」
      「流行ってんのか、あの歌?」
      (あれだけあったお金がもう半分以上無くなってる…。
       みんなに二度目の迷惑はかけられないよ。しっかりしなくちゃ…)
      「松原さん……? どうかしましたか?」
      「な、なんでもないよ!」

      次の目的地>>90
      同行者補正7が入ります

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      どこどこどこ?

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      58+7=65→18福井
      (福井)
      「サンダー〇ード号であっという間だったね!」
      「寒いのに、はぐは元気だなぁ…」
      「福井県の鯖江はメガネの聖地と呼ばれていますね。
       なんでも国内のメガネのシェアほとんどを製造しているとか」
      「メガネか…。ロックのヤツ、元気にしてるかな」
      「紗夜さん、メガネかけていないのに詳しいんですね」
      「J〇NSとコラボのお話を頂いた時に少し勉強しました」
      「思い出した! メガネかのちゃん先輩、可愛かったな~!」
      「えへへ、ありがとう。紗夜ちゃんもね」
      「あ、ありがとうございます」
      「ししょー、それじゃJ〇NSの本社も福井にあるんですか?」
      「いえ、創業の本社は群馬県と聞きますね」
      ???「ダメじゃん!」
      「このツッコミは…?」

      同行者補正により訪れることのなくなった都道府県のメンバーは
      コンマリザーブ要員として優先的に判定させます
      00…和奏レイ
      01…市(1)ヶ谷有咲
      02…二(2)葉つくし
      03…今井リ サ(3)
      05…宇田川あ こ(5)
      06…朝日六(6)
      45…うしご(45)め りみ
      46…白(46)金燐子
      99…千聖
      いずれでもないソロ目…薫

      上記いずれでもない場合、コンマひとケタが
      (1…彩は一回休み)
      2…沙綾
      3…チュチュ
      4…麻弥
      5…蘭
      6…モカ
      8…巴
      0,1,7,9…2桁目が奇数なら-1(0→9) 否なら+1

      添付ファイル:
    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      書き忘れ、安価は>>93で

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      ふふ

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      ちょうどガルパピコがRAS回でしたね
      ***
      「NOよ! 話がオチてないじゃないサヨ・ヒカワ!」
      「オチと言われましても事実ですから…」
      「相変わらず血圧高そうなちびっ子だし」
      「何やってんだよ、こんなところで?」
      「アナタこそなにやってんのよ…。
       福井には絶品ジャーキーがあるっていうから
       寒い中ワザワザ足を運んだって言うのに…サーモンじゃないの!」
      「毛嫌いせずに食べてみたら? 美味しいよ?」モグモグ
      「わっ、いつの間に??」
      「ハナゾノまで!? ハァ…もういいわ、帰る!
       アナタもよ、マスキング!」
      「ちょ、ちょっと待ってくれよ…。
       花音さんと東京に一緒に帰るって約束しちまったんだ」
      「マスキちゃん……」
      「いっそオマエも来てくれよ。な? チュッチュ~♪」
      「その気味の悪い呼び方やめなさい!」

      >>95-97の3つのコンマ2ケタの合計が
      ~90…「バカなコト言ってないで帰るわよ!」
       (チュチュが去り、マスキング離脱)
      ~120…「勝手にしなさい!」(チュチュが去る)
      120超…「もう、うるさい! わかったわよ!」
       (チュチュが加わる。金銭面でボーナス発生)

      チュッチュ~♪とエールを入れてもらえると合計値にそれぞれ+10します(恥

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      チュッチュ~♪

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      56+67+36+10(チュッチュ~♪)=169
      ***
      「アタマ良いんでしょ? なんかアドバイスしてよ」
      「そんなヒマは無いわ!」
      「お腹すいてイライラしてるのかな? はい、福井名物の羽二重餅」
      「バカにしてるの!?」モグモグ
      「お願い、マスキちゃんをもう少しだけ私たちと一緒にいさせて?
       ちゅ、チュッチュ~♪」
      (!)ズキューン!
      「う、うるさいわね。わかったわよ…! でもその呼び方はやめて」
      「ありがとう、チュチュちゃん」
      (急にどうしちゃったんだろう?)ヒソヒソ
      (優しいお姉さんタイプの人に接し慣れてないんじゃないかな)ヒソヒソ
      「それにしてもRoseliaのメンバーも一緒だなんてね」
      「呉越同舟。過去のいきさつはともかく、今はチカラを合わせましょう」
      「そうだよ! 福井を舞台にしたチアダンス部のドラマあったじゃない!
       アレみたいにみんなで頑張ろう!」
      「私も見てたけど、ギスギスしてたシーンの方が印象強いな…」(※個人の感想です)

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「それじゃ東京に向かって…」
      「待ちなさい! 何をしているの、カノン?」
      「何って切符を買おうとして…」
      「そうじゃない! どうして学割を使わないの!?」
      「えっ、えぇ~っ!? 学区外でも学割って使えるの?」
      「電車やバスの長距離移動では適用されることもあるわよ!
       ……今までの記録を見せてみなさい!」
      (略)
      「Oh…! なんたる浪費…。どんぶり勘定…。
       約1割は払わなくても済んだお金だったわ」
      「ふえぇ……」
      「過ぎたことは仕方がありません。次からは申請を…」
      「そんな消極的なことではダメ! 正当な権利は主張するのよ!
       ……そうね。トーコ、それにサヨ。ちょっと来なさい」
      「え、なんで?」
      「良いから! この辺りで一番大きい旅行会社に行くわよ」



      「珠手さんが返金交渉を行ってくれました」
      「大人を相手に? すごーい!」
      「で? ぶっちゃけどれくらい返してもらえたんだよ?」
      「ワタシの交渉能力をフルに発揮して…>>100 %だったわ」

      ここまでの交通費\1,510,691
      次のコンマ2桁+同行者補正8(8%)が返金率。
      ゼロ=100%とし、同行者補正を加味しても100%は超えない。
      (※あくまでフィクションです)

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:jY2Y2ZDc[] 返信

      ぷぷ

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「あたしゃモカ神様だよ。\1,510,691から
      学割適用されていたはずの1割\151,069に対して
      >>100の率で返金が正しいのじゃが、作者初の
      100達成の祝儀として100%≒15万とさせておくれ」
      ***
      「100%よ、はい15万円。ワタシの仕事はいつだってPerfectよ!」
      「ありがとう~! チュチュちゃん~」
      「大したことではないわよ。
       お金の管理はプロデューサーの仕事としては初歩の初歩よ」
      「あたしらが好きにやれるのもオマエのおかげだな。…ありがとよ」
      「ししょー? さっきの会社の偉い人の前で、
       あたしがおばあ様と行ったパーティで会ったことのある
       オジサンの名前挙げさせられたの何だったの?」
      「聞かない方が良いでしょう…」
      「すごいなぁ、私もリーダーとして見習わなきゃ…」
      「そうだ! 思い出したわ、ヒマリ・ウエハラ! 
       アナタの毎食後のスイーツもこれからは一日一回よ!」
      「そ、そんな~!」
      「さあ、ドンドン行くわよ! 待ってなさい >>102!」

      次の目的地>>102
      同行者補正8が入ります

      学割+優待カードで交通費が2割引
      食費が+3,000から+1,000に

      添付ファイル:
    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:zMDc2NjZ[] 返信

      (東京へ)イクゾー

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      6+同行者補正8=14神奈川(移動済)
      モカ神様のいたずら、実行済

      つまり…。ついに…!

      ゴォーーーーーーールッ!

      添付ファイル:
    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「福井(ここ)からなら北回りルートが良さそうね」
      「特急しらさぎ、かぁ。思えば佐賀でライブをやる
       千聖ちゃんを応援に行くために始めた旅だったなあ」

      (金沢)
      「こう見えて呉服屋の娘だし。加賀友禅だってケッコー知ってるよ!」
      「へぇ、今度お着付け教えてくれよ。あたしニガテでさ」

      (富山)
      「子供のころ、オマエ富山から来たの? ってからかわれたことがあったけど…。
       帰りたい、あの頃、あの場所へ…」
      「かーくん、東京までもう少しだよ。しっかりして!」

      (長野)
      「長野で花音さんたちと会って一週間くらいかぁ。
       う~、リンゴのスイーツも食べたかった~」
      (どこかでまた、ひーちゃんがカロリーのこと考えてるのを感じる……)

      (大宮)
      「何度も通ったこの駅…。えへへ、もう乗り換えもバッチリだよ」
      「風に語りかけられて買ったこのお饅頭。うまい、うますぎる」ムシャムシャ

      (上野)
      「ふるさとの訛りなつかし停車場の…。
       いつか東京を離れた時、この歌を思う時が来るのでしょうか…」
      「世界をまたにかけるワタシに、感傷に浸るヒマは無いわ!」

      (東京)
      「やっと…帰ってきたんだね…」
      「本当だ…! それじゃあ、みんなでせーのっ!」
      「ただいま!」
      「東京!」

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「ここ、東京だよね…。間違いないよね…」
      「カーッ、オノボリさんの姉ちゃん何言ってやがんでぇ!
       ここは花の東京、丸の内でぃ! べらんめぇ! あったぼ~よ!」
      「本当だ!」
      「私には寧ろウソっぽく思えてきたな…」
      「それじゃ、ここで解散かな。楽しかったよ」
      「待って。旅は終わりなんだからクラウドファンディングで
       集めた旅費を清算しようよ、みんなで等分で良いよね」
      「えっ、この旅費クラファンで集めたんですか? 
       すごーい! どうやって声をかけたんですか? リターンは?」
      「私も詳しくは知りませんが、松原さんの友を想う気持ちに
       心を打たれた支援者が多かったのでしょう、ええ!」
      「あたしら何もしてないし、受け取れませんって」
      「こんな大金、持っていられないよぉ。
       みんなへの御礼の気持ちもあるから…お願い、受け取って」
      「カノンの気持ちを汲みましょう、いいわね」
      (所持金¥1,006,101を9等分→¥111,789)
      「みんな、本当にありがとう。またね」
      一同「お疲れさまでした!」



      「みんな、行っちゃったね…。
       あれ、誰かこっちに走ってくるよ。あれは…」
      「花音さん!!」
      「美咲ちゃん? 私、帰ってきたよ。遅くなっちゃってごめ…」
      「ハァッハァッ……! 花音さんの……ばかっ!!」

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      しまった! 透子とひまりのセリフが逆でした…

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「!」ビクッ
      「あたし、言いましたよね! 待ってくださいって!
       動いちゃダメですって!」
      「ごめんなさい。あの時は自分の計画にふわふわしちゃって…」
      「追いかけたくってもそんなお金無いし!
       動き回る花音さんのGPS信号を見つめることしかできなくって…。
       このまま二度と帰ってこないんじゃないかって…。うっ…」
      「美咲ちゃん?」
      「待つしかない、なんてイヤなんです。
       ムチャなことでも、あたしも連れてって欲しかった、のに…ひぐっ…」
      「美咲ちゃん、ちょっとあそこのベンチに座ろう?」



      「うっ…ぐすっ……」
      「私、お姉さんなのに心配かけてばっかりで、ごめんね」
      「トシは関係ないです。花音さんは花音さんですから」
      「旅先でも私、みんなに助けてもらってばっかりだったよ。
       こんな頼りない私だけど…、美咲ちゃんはこれからも一緒にいてくれる?」
      「当然です。ですから、一人でどこかに行っちゃダメです」
      「うん」
      「ずっと一緒ですよ」
      「はい」
      (意味、わかってるのかな? …わかってなくても今はいいや)
      「それじゃ、今回のことはこれでお終いです」
      「ありがとう、美咲ちゃん。大好きだよ!」ダキッ
      (この人はもう……。ホレた弱みだね)

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      (電車)
      「二人とも座れましたね。……なんだか…眠い…。
       ここのところずっと気を張りっぱなしだったから、
       花音さんの顔を見たら気が緩んで…」
      「駅に着いたら起こしてあげるよ。少し眠ったらどうかな」
      (二人とも寝ちゃって山手線をもう一周することになっても…。
       それはそれで良いか…)
      「それじゃ花音さん、肩、お借りしますね」コテン
      「お休みなさい、美咲ちゃん。私も少しだけ眠い…けどガマン…」ウツラウツラ



      (???)
      「なにここ? 足元が妙にふわふわしてる。これはゼッタイ夢だよ、うん」
      「あたしゃモカ神様だよ。これは夢だけど夢じゃないぞよ」
      「じゃあ夢ですね。あたし今、寝るのに忙しいんで」
      「現実的な娘じゃの。好きな人を一途に待ち続けたオヌシに
       褒美を取らせようかと思ってやってきたのに」
      「ご褒美、ねぇ…。どうせ夢の中なら恥ずかしいコト言っちゃおうか?
       それとも、花音さんにはやっぱり言えなかったこと…?」
      「ほれ、目が覚めてしまうぞい。早く言わんか」

      A.「目が覚めた時に最初に見るのが大好きな人の顔だったら、
       それ以上は何もいらない」
      B.「花音さんと一緒にいられなかった分、埋め合わせして欲しい」
      これが最後の安価です。先に2つ集まった方がオチになります。

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      bの力を信じる

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      B

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      「花音さんと一緒にいられなかった分、埋め合わせして欲しい、かな」
      「もちろん、二人っきりで」
      「ほいほい、その願い叶えて進ぜよう~。それでは仲良くの」



      (???)
      「起きて! 美咲ちゃん、起きて!」
      「う~ん、もう冬なのに暑い…。っていうか日差しが眩しい! 熱い! 痛い!」
      「ふぇええええ~っ。居眠りしちゃって、目が覚めたらここに…」
      「なんですかココ!? 砂漠のド真ん中!?
       ス、スマホは使える! 位置情報によると…アフリカ…!
       アルジェリア…のティンドゥフ! 要は…サハラ砂漠ぅ!?」
      「東京からはるか12,000km…。日本を旅してまわった距離に相当するよぉ…」
      (一緒にいられなかった分って、もしかして…)
      「そういう意味じゃないってば、バカ神!」
      「神様? ふえぇ…よくわからないけれど、取り敢えず北に向かって…。
       ジブラルタル海峡を渡ってヨーロッパに行こう。 美咲ちゃん、お金持ってる?」
      「あ、あたしの1万円も足しにしてください」
      「ありがとう。(所持金¥121,789)昔、有〇さんは相棒の人と
       10万円でユーラシア大陸を横断したって言うから、これで何とかなるかなぁ?
       二人で頑張って東京に帰ろうね」
      「そうですね…。って、イヤイヤ! ゼッタイ無理ゲーですって!
       花音さん、どうしてそんなに冷静なんですか!?」
      「お姉さんなんだから、これからはしっかりしなきゃって…。
       あっ、ラクダさんが2頭こっちに来るよぉ。
       お座りしたから『乗って』ってことかな」
      「こ、これに乗って移動するんですか…! 救助を待ちません…?」
      「きゃっ、意外と早いね。美咲ちゃん、どうしたの? 日が暮れる前に行こう?」
      「もう進んでるし! 仕方ない、あたしも…あれ?
       ねぇ、立って! 早く歩いてってば!」
      「ふえぇ~! 美咲ちゃん、早く来て~」
      「ああ…花音さんの姿が蜃気楼のかなたに消えていく…。
       待ってください、花音さん! 花音さぁ~ん!!」
      (終わり)

      添付ファイル:
    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      いや~エ〇セルって本当に難しいですね(挨拶)

      コロコロなアレで卒業旅行には行けませんでしたが
      集めた旅行の知識は役に立ちました。
      が、当初の見立てが甘くて度重なるルール改変、
      進行状況の把握ミスが重なってしまい、
      それでも最後まで安価にご協力いただき、
      読んでくださった皆様には感謝に堪えません。
      今回の経験は次作 「リアルで桃太〇電鉄やるわよ!」
      活かしたいです(嘘)

      それでは、宜しければまた。

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      次回作に期待しております‥!
      お疲れ様でした

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      お疲れ様でした!楽しみに待ってます!



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