【SS】何でも屋になったわ 安価

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154件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      百合表現ok ですがあまり過激なのはNGでお願いします。
      初安価なので間違いなどがありましたら教えてください。
      誤字、脱字も同じでお願いします。
      本編スタート!!!

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      パスパレ事務所にて
      無能スタッフ「すみません白鷺さん。」
      「どうしましたか。」
      無能スタッフ「お願いですがしばらくの間何でも屋として活動してもらえませんか。」

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:lZDVhYjZ[] 返信

      千聖さん主役SSは少ない気がするので期待です!

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>3
      応援有難う御座います!
      「大丈夫ですよ。それで何人にやればいいでしょうか。」
      無能スタッフ「最低でも34人にはしてほしいです。ただし、Poppin’ Party 、After glow 、Pastel *Palettes 、Roselia 、ハロー、ハッピーワールド!、Molfonica 、RAISE A SUILEN の中でお願いします。時間は>>400まででお願いします。」
      「わかりました。」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      (あの無能スタッフ!!なんでハロハピまで入れるのよ!花音はいいわ。でも薫は含めないでよ!いたずらしてやりたいけど今回は我慢しましょう。)
      「もうやるしないわ。あれ、あそこにいるのは…>>6」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      まずは彩ちゃんかな

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「あ、千聖ちゃんだ!」
      「あら彩ちゃん。早速だけど何か困ったことはないかしら。」
      「実は>>8」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      この前貰った衣装が入らなくなっちゃったの

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:yNzQ3M2E[] 返信

      これはお説教案件…

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「実はこの前買った衣装が入らなくなっちゃったの。」
      「お説教が必要なようね。困りごとが終わったら正座ね。>>11と一緒に。じゃあ>>13」

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      有咲ちゃん

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhjOWM[] 返信

      ksk

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      白金ァ
      (叫んでカロリー消費 or 作り直してもらう)

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「有咲ちゃんと一緒に。じゃあ彩ちゃん、ここから燐子ちゃんを叫んで呼んでね。そこから作り直してもらえるようにお願いしてね。」
      「分かったよ。…おい白金ア!!!」
      「おい丸山ア!!!どうしたんだア!!!」
      「つべこべ言わず衣装直せア!!!」
      「分かったア!!!じゃあ早く貸せア!」
      10分後
      「出来たア!」
      「ありがとうア!!!白金のおかげだア!!!」
      「良かったね、彩ちゃん。じゃあ今すぐ正座。」
      「…はい。」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「あら、ちょうどいいところに、有咲ちゃん!」
      「あ、白鷺先輩。こんにちは。」
      「こんにちは。お願いだけど正座してもらえないかしら。」
      「え…はい。」
      「まずは彩ちゃんからね。最近体重を意識してないようね。だから衣装入らないのよ。アイドルとして体重を意識するのは当たり前。出来てない彩ちゃんには罰が必要ね。内容は>>16
      1 1ヶ月お菓子禁止
      2 服を脱がす
      3 紗夜に更に説教してもらう

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:lNDdmMmE[] 返信

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「内容は1ヶ月お菓子禁止よ。」
      「…はい。分かりました。」
      「もう彩ちゃんは帰っていいわよ。じゃあ次有咲ちゃんね。最近>>19」

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      おっ○い育ちすぎよ?私の妹のくせにあてつけのつもり?

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      上のに加えて、
      「あと、何か困ったことはないかしら?」

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「最近おっ○い育ちすぎよ?私の妹のくせにあてつけのつもり?あと、何か困ったことはないかしら?」
      「すみません。そんなつもりは一切ないです。あと、最近>>21」

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:lNDdmMmE[] 返信

      「イヴが市ヶ谷家に住み始めたんですけどね、イヴの取り扱い説明書とかありますかね?」

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      誰とは言わないんですが馴れ馴れしくお姉さん面してくる人がいるんです

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「最近イヴが市ヶ谷家に住み始めたんですけどね、イヴの取り扱い説明書とかありますかね?あと誰とは言わないんですが馴れ馴れしくお姉さん面してくる人がいるんです。」
      「それは大変ね。じゃあ>>24」

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      イヴちゃんとその人が気になるから、有咲ちゃんちに泊まるわね

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「じゃあイヴちゃんとその人が気になるから、有咲ちゃんちに泊まるわね。」
      「分かりました。じゃあついて来て下さい。」
      市ヶ谷家到着
      「その人って」
      >>26「こんにちは。」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      なんかゴメンね、あの時遠回しに千聖ちゃんの事書いたつもりだったから…

      千聖よりも胸が少しだけ大きい千聖のドッペルゲンガーで

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>26
      こちらこそ気付く事が出来ずすみません!m(_ _)m
      「こんにちは。」
      「え…どういうことかしら。(なんかおっ○いが少し大きい気がする。)」
      「今挨拶した人、白鷺先輩のドッペルゲンガーですよ。お気付きかも知れませんが胸が少し大きいですよ。」
      「そうなのね。イヴちゃんとドッペルゲンガーをどうすればいいかしら。」
      「そうですね…最低でも>>28はして欲しいですね。出来ますか?」

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      アイコンが同じなんで、何かしら差異を付けるか一人に統一

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「最低でも一人に統一はして欲しいですね。出来ますか?」
      「勿論よ。じゃあドッペルゲンガーは私の体に戻ってちょうだい。」
      「分かったわ。」
      「一人に統一したわよ。これでいいかしら。」
      「有難う御座います。」
      「じゃあついでにイヴちゃんは何か困ったことはないかしら?」
      「>>30で困っています。」

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      ハンネに久しぶりに会いたい

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「ハンネに久しぶりに会いたいです!」
      「なるほどね。じゃあ>>32」

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:zMWY0NTI[] 返信

      クラフトエッグにハンネイベント作ってもらう

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「じゃあクラフトエッグにハンネイベントを作ってもらいましょう。」
      「そんな事出来るんですか?」
      「出来なきゃ言わないわよ。森川社長に頼んでみるわ。」
      10分後
      「了承してくれたわよ。これでハンネちゃんに会えるわよ。」
      「有難う御座います!」
      「困り事が解決したことだしそろそろ出ていくわ。」
      「分かりました。気を付けて下さいね。」
      「これをあと31人にするのは大変ね。あれは>>34」

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ゆきにゃ

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「あれは友希那ちゃんね。」
      「あら白鷺さん。」
      「突然だけど何か困ったことはないかしら?」
      「そうね…>>36」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:yNzQ3M2E[] 返信

      お父さんが再びバンドを組むことになった

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうね…お父さんが再びバンドを組むことになったわ。」
      「そうなのね。友希那ちゃんにとっては嬉しいことじゃないかしら。どうして困り事になるのかしら?」
      「それは>>38」

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      メンバーが美竹さんのお父さん、山吹さんのお父さん、マスキングのお父さんと父の四人で、お父さん以外全員担当ドラムなの

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      >>38
      割と見たい

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      >>38
      美竹父「ソイヤッ!」

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「それはメンバーが美竹さんのお父さん、山吹さんのお父さん、マスキングのお父さんと父の四人で、お父さん以外全員担当ドラムなの。」
      「それは大変ね。(問題過ぎるわ。一体どうすれば…そうだ!)ねえ友希那ちゃん、>>42」

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      一回試しにYouTubeに動画を上げてみたらどうかしら?その評価で後の事は考えてもらいましょう

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「ねえ友希那ちゃん、一回試しにYouTube に動画を上げてみたらどうかしら?その評価で後の事は考えてもらいましょう。」
      「成る程ね。その考えがあったわ。お父さんに言ってみるわ。」
      30分後
      「動画を上げてみたら再生回数が1,000,000超えたわ。コメント欄をみたら「新しい感覚だ。」「とても刺激的で面白い。」など誉めていたわ。」
      「それは良かったじゃない。後で私もその動画見てみるわ。また困ったことがあったらいつでも言ってね。」
      「分かったわ。有難う、白鷺さん。」
      「一回その動画を見てみましょう。…成る程ね。確かにこれは面白いわね。今後も楽しみだわ。」
      >>44「こんにちわ。」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:lYzkyZjJ[] 返信

      リサ姉

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「やっほー千聖☆」
      「あらリサちゃん、こんにちわ。突然だけど何か困ったことはないかしら?」
      「そうだなー…>>46」

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      たまに紅蓮華歌って下さいって勘違いされるんだよね

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうだなー…たまに紅蓮華歌って下さいって勘違いされるんだよね~。」
      「歌手の方と同じ言い方だからね。勘違いされるのも無理はないわね。でも大変ね。じゃあ>>48」

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:zMWY0NTI[] 返信

      思い切って名前を変えちゃう。

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「じゃあ思い切って名前を変えないかしら?」
      「えー!思い切り過ぎるよ!デメリットしかないよー!」
      (どうしようかしら。本人は反対しているわ。>>55まで安価をとって多数決で決めるわ。)
      1 押し通す
      2 やめる

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      押し通す

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      2

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      2

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      2 やめる

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:kYTE2OTh[] 返信

      1で

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      1

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      (どうしようかしら。同数だったわ。じゃあ>>57が安価のコンマで決めるわ。)
      コンマ00~49 押し通す
      コンマ50~99 やめる

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:jNWJkNDg[] 返信

      どうなる?

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「ごめんなさいリサちゃん。これは無茶よね。」
      「良かった~」
      「じゃあ>>59」

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      Roseliaで実際に歌ってみる

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「じゃあRoselia で実際に歌ってみるのはどうかしら?」
      「おっいいね☆ちなみに何の曲を歌えばいいの~?」
      「そうね…>>61」

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      紅蓮華

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうね…紅蓮華はどうかしら?」
      「いいね☆Roselia の皆に言ってみるよ!」
      ライブにて
      「皆さんこんにちわ。Roselia よ。早速だけど一曲目を歌うわよ。…紅蓮華」
      ライブ終了後
      「お疲れ様、リサちゃん。とっても良かったわ。」
      「ありがとね☆なんかさー、あっちのLiSA さんと区別がついたのはいいんだけどそれを分かった上で歌って欲しいと言われるようになったんだよね~。」
      「そうなのね。でも区別がついたから良かったじゃない。また何か困ったことがあったらいつでも言ってね。」
      「分かった☆本当にありがとうね☆」
      「皆の困りごとは規模が大きいわね。まあしょうがないわね。あら?あそこにいるのは>>63」

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:yOGQ1YWR[] 返信

      たえちゃん

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「あそこにいるのはたえちゃんね。」
      「こんにちわ千聖先輩。」
      「たえちゃん、最近何か困ったことはないかしら?」
      「そうですね…>>66」

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      千聖先輩ともっと遊びたいのに、なかなか会えないんですよ

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      ↑+今から一緒に遊びに行きましょう

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうですね…千聖先輩ともっと遊びたいのに、なかなか会えないんですよ。今から一緒に遊びに行きましょう。」
      「いいけど何処にいくのかしら?(たえちゃんはいつも唐突ね…遊び相手がいないだったら薫を使って変なことに巻き込まれずにすむのに…)
      「>>69」

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      オススメのランニングコース(キツめ)

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmU3NDc[] 返信

      ↑の後にお絵描き教室

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「オススメのランニングコースがあります。そのあとにお絵描き教室に行きましょう。」
      「分かったわ。(なんで私の苦手なものしか言わないのよ!!嫌がらせなの!誰か助けて…)」
      >>71 コンマ以下での安価です
      コンマ00~24 誰も助けに来ない
      コンマ25~49 彩が来る
      コンマ50~74 花音が来る
      コンマ75~99 薫が来る

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:0YmE1N2M[] 返信

      ほほほ

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「あれ、千聖ちゃんだ。」
      「花音!丁度良かったわ。助けて欲しいの。」
      「いいけどどうしたの?」
      「たえちゃんから遊びの誘いがあったのだけどどれも私の苦手なものしかないのよ。」
      「そうなんだ。じゃあ>>73」

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      私もやるから一緒に頑張ろう

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「私もやるから一緒に頑張ろう。」
      「分かったわ。」
      「じゃあ一緒に走りましょう。」
      10分後
      「はぁ…はぁ…」
      「千聖ちゃん、大丈夫?疲れていたら一回休憩しよう。」
      「大丈夫ですか、千聖先輩。このコースはとっても楽しいから興奮しているんですね。分かります。私もこのコースを走る度に興奮してます。」
      「…一回休憩したいわ。(このコースで興奮する人いないわよ!精神病院行った方がいいと思うわ。)」
      休憩後
      「もう大丈夫かな?」
      「ええ、本当に有難う、花音。助かったわ。」
      「千聖先輩、ここからはさっきよりももっと楽しいですよ。この楽しみを5㎞走れるんですよ。楽しみましょう。」
      ランニング終了後
      「…はぁ…はぁ…」
      「千聖ちゃん、お疲れ様。頑張ったね。」
      「次はお絵描き教室です。行きましょう。」
      お絵描き教室にて
      先生「今日は来てくれて有難う御座います。早速ですが>>75」

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      友達同士の顔を描いてみましょう

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      先生「早速ですが友達同士の顔を描いてみましょう。」
      3分後
      先生「出来ましたか?それでは一斉に見せて下さい」
      千聖→花音
      花音→たえ
      たえ→千聖
      「わぁ、花音先輩の絵可愛いですね。」
      「ありがとね、たえちゃん。たえちゃんの絵もとっても可愛いね。」
      「有難う御座います。」
      「ねえ千聖ちゃん、この絵はもしかして私の事を描いてくれたの?」
      「…ええ、そうよ。よく分かったわね。」
      「これくらい分かって当然だよ。」
      先生「次で最後にしましょう。>>77」

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmU3NDc[] 返信

      皆さんの一番好きな人

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      先生「皆さんの一番好きな人を描いてみましょう。」
      誰を描く?
      千聖>>79
      花音>>80
      たえ>>81

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:lNDdmMmE[] 返信

      (アイドルがそんなの答えたらスキャンダルよ ここはたえちゃんで良いわ)

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>79
      成る程ね。ちなみに本命は誰ですか?後、安価踏んでしまったので
      花音>>81
      たえ>>82とします

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      千聖ちゃん

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      オッちゃん

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      (アイドルがそんなの答えたらスキャンダルよ。ここはたえちゃんでいいわ。)
      先生「皆さん出来ましたか?それでは一斉に見せて下さい。」
      (え、、、千聖ちゃん、たえちゃんの事が好きなのかな?)
      「あら、たえちゃんはオッちゃんを描いたのね。とっても上手よ。」
      「有難う御座います、千聖先輩。私は将来オッちゃんと結婚するんです。」
      「そうなんだ。」
      「花音は私の事を描いてくれたのね。嬉しいわ。」
      「千聖ちゃんに言われると嬉しいな。(いや、千聖ちゃんはプライバシーでたえちゃんを描いていただけで本命はわからないな…一応一番優しく接してくれているから大丈夫だと思うけど…)」
      先生「ではこれで終了です。お疲れ様でした。また来て下さいね。」
      「勿論です。」
      「有難う御座いました。(もう二度と行きたくないわ…)」
      「時間があればまた来てみます。」
      「たえちゃん、今日は有難うね。楽しかったわ。また遊んで欲しかったらいつでも言ってね。」
      「分かりました。」
      「ねえ花音。今日は助けてくれて有難うね。お礼に花音が困っている事を言ってくれるかしら。」
      「そうだね…>>85」

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:1NDY3Mjk[] 返信

      中の人のせいか最近あざとくてちょっとエッチな人に思われちゃって…

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      「(本当に1番好きな人が知りたい。だから…)実は彩ちゃんと薫さんを同時に好きになっちゃって。でも、千聖ちゃんの一番好きな人ってたえちゃんだから、別にどっちを好きになっても構わないよね」

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうだね…(本当に1番好きな人が知りたい。だから…)実は彩ちゃんと薫さんを同時に好きになっちゃって。でも、千聖ちゃんの一番好きな人ってたえちゃんだから、別にどっちを好きになっても構わないよね。」
      「(まさかこれを言って来るとは思わなかったわ。)私は>>87」

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:4ZWVkNzQ[] 返信

      本心からたえちゃんが好きよ

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「私は本心からたえちゃんが好きよ。」
      「本当に好きだったら苦手なものでも楽しめるんじゃないかな?」
      「>>89」

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      すみません。安価が遠すぎたので再安価します。
      「私は本心からたえちゃんが好きよ。」
      「本当に好きだったら苦手なものでも楽しめるんじゃないかな?」
      「私は>>90なの。」
      1 彩ちゃんが好き
      2 花音が好き
      3 薫が好き
      4 たえちゃんが好き
      5 その他

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:kYWVmMDM[] 返信

      4!

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「私はたえちゃんが好きなの。」
      「だったらその気持ちを忘れないでね。」
      「分かったわ。ねえ花音。まだ貴方の困りごとを聞いていないわ。」
      「いや、私の困りごとは解決したよ。私の困りごとは千聖ちゃんの一番好きな人を知りたいだったから。」
      「そうだったなのね。今日は助けてくれて本当にありがとうね。貴方にはいつも助けてもらってばかりね。」
      「そんなことないよ。じゃあ頑張ってね。」
      「どうやってたえちゃんに告白しようかしら。(告白成功するかしら。成功しなかったら誰を好きになればいいかしら。)あら、あの人は…」
      >>92「うーん…」

    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      レイヤ

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「うーん。」
      「あらレイヤちゃん、こんにちわ。何か困っているようね。」
      「あっ千聖先輩、こんにちわ。実は>>95」

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmU3NDc[] 返信

      この前の朝目が覚めたら花ちゃんと同じ布団で、服を脱ぎ捨てた状態で寝てた一緒に寝てたんです。でも私一切の記憶が無くて……あの時何があったのか知りたいんです

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      後輩と仲良くなりたい

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「実は後輩と仲良くなりたいんです。」
      「そうなのね。じゃあ>>97」

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:jZGU1ZDY[] 返信

      タコさんウィンナーパーティを開く

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「じゃあタコさんウィンナーパーティーを開きましょう。そうね…>>99、>>100、>>101も一緒よ。」

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      七深ちゃん

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      ふーすけ

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ましろちゃん

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうね…七深ちゃん、透子ちゃん、ましろちゃんも一緒よ。」
      「今から楽しみです。有難う御座います。」
      パーティーにて
      「今日はタコさんウィンナーパーティーだよ。皆楽しんでいってね。」
      「わぁ~タコさんウィンナーだ。有難う御座います、レイヤさん。」
      「うわっ、これマジでSNS 映えしますよ。マジで感謝です!」
      「おぉ、これこそ普通のパーティーだ。今日は本格的な普通を楽しみますよ~」
      パーティー終了後
      「今日は有難う御座います、レイヤさん。とっても楽しかったです。」
      「本当にSNS 映えしました!いやー助かりました!」
      「今日は有難う御座います、レイヤさん。」
      「皆楽しんでもらえて良かったよ。皆と仲良くなってもいいかな?」
      「勿論です。」
      「ふふ、ありがとね。」
      「あらレイヤちゃん、お友達が出来て良かったじゃない。」
      「本当に助かりました!有難う御座います、千聖先輩。」
      「これくらい何て事ないわよ。また困ったらいつでもいってね。」
      「分かりました。」

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「…自分でタコさんウィンナーパーティーと言ったけれどどんなパーティーなのかしら。あら、あそこにいるのは>>104ね。」
      >>104「こんにちわ。」

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      瑠唯さん

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「あら、あそこにいるのは瑠唯ちゃんね。」
      「ごきげんよう、白鷺さん。」
      「ふふ、こんにちわ。この後予定があったりするかしら?」
      「いえ、特にはないです。」
      「なら、少しお話しましょう。瑠唯ちゃん、最近困っていることはないかしら?もしあるならば助けになりたいの。」
      「そうですね…>>107。どうにか出来ないかしら。」

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:kZmZjOGU[] 返信

      タコさんウインナーパーティーに呼ばれなかった二葉さんが拗ねてる

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:lZTA1NTI[] 返信

      ↑で
      「ふーすけ」はとーこちゃんがつーちゃん呼ぶときですよ~」

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうですね…タコさんウィンナーパーティーに呼ばれなかった双葉さんが拗ねています。どうにか出来ないでしょうか?ちなみに広町さんが
      「「ふーすけ」はとーこちゃんがつーちゃん呼ぶときですよ~」
      と言っていました。」
      「ちなみにだけど瑠唯ちゃんはタコさんウィンナーパーティーに呼ばれなくて嫌だったりするかしら?」
      「全く無いですね。興味無いので。」
      「そうなのね。じゃあつくしちゃんだけどうにかするわね。」
      「お願いします。」
      (どうやってつくしちゃんの機嫌を直そうかしら。>>109にしようかしら。)

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      たかいたかい

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      子供扱いしないでって更に不機嫌になりそう

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:1ZjlhYWM[] 返信

      それを見たいじゃんw

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      (たかいたかいにしようかしら。…いいわね。いつも皆を支えているから出来ると思うわ。)
      「ねえ、なんで私を誘わなかったの!」
      「落ち着けって、ふーすけ。あれは子供のパーティーだ。」
      「そうだよ、つーちゃん。つーちゃんのために呼ばなかったんだよ。」
      「でも二人は行ったんでしょ。私も行きたかった!」
      「待って。争うのはやめましょう。」
      「あっ千聖先輩。」
      「千聖先輩助けてください。」
      「勿論いいわよ。もう内容は瑠唯ちゃんから聞いたから。ねえ、つくしちゃん。ちょっと此方に来てくれるかしら?」
      「はい。分かりました。」
      「…はいつくしちゃん、たかいたかーい♪」
      コンマ下二桁で判定します
      コンマ00~29 つくしは喜ぶ
      コンマ30~99 つくしは拗ねたまま(またたかいたかいをやっても喜ばない、別の方法で落ち着かせる必要がある)

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:zZmRjYmZ[] 返信

      喜んでくれ!

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:yMzlmMjI[] 返信

      (るいさんのたかいたかいと違って迫力がないよ)

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      遅くなってすみません\(_ _)
      (瑠唯さんのたかいたかいと違って迫力がないよ)
      「…子供じゃないので止めてもらえませんか。」
      「あら、ごめんなさい。てっきり喜ぶかと思ったわ。そうね…>>116」

    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:yNzg4Yzh[] 返信

      逆に低い低い

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうね…(逆に低い低いをすれば喜ぶかしら。形としてはつくしちゃんを地面に練り込む感じかしら。なんだかマイクラの窒息死みたいね。)つくしちゃん、低い低い♪」
      「あはは、面白いですね。」
      (つくしちゃんはMなのかしら。)
      「皆、ごめんなさい。もうこんなことで拗ねるの止めるから。」
      「良かった~」
      「やっぱふーすけは面白いな」

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「有り難う御座います、白鷺さん。助かりました。」
      「この位大丈夫よ。また何かあったら気軽に言って頂戴。」
      「分かりました。」
      「高校生で拗ねる人初めて見たわ。そう言えば100超えたわね。少し劇をするわ。内容はたえちさよ。」
      「あっ、千聖先輩。」
      「何かしら、たえちゃん。」
      「これ、うさぎみたいですね。」
      「そうね。可愛いわね。勿論、たえちゃんの方が可愛いわよ。」
      「そうですか?確かに私はうさぎに似ていますけど。」
      >>119「…」

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      レイヤさん

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「…。千聖先輩、花ちゃんの事が好き何ですか?」
      「あら、レイヤちゃんね。そうよ。私はたえちゃんの事が好きなの。」
      「そうですか。私も幼なじみである花ちゃんの事が好きですよ。でも私には花ちゃんとのカプ以外に思い浮かぶのが無いんですよ。だけど千聖先輩には花ちゃんとの(マイナー)カプ以外に3人いますよね?」
      「まあ、そうね。(そう言えばバンドリchではあの3人を花山薫と呼んでいるのを聞いたことがあるわ。)好きな人の話で熱中してしまったけれどレイヤちゃんはまた何かあって困っているのよね?」
      「そうです。>>121」

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      ラスボスバンド4人と交流したい

    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:1YTVlZjh[] 返信

      「そうです。ラスボスバンド4人と交流したいです。」
      「確かあのバンドは人気投票で一位を取ったのよね?」
      「そうなんです。実際とても楽しかったのでまたセッション出来ればいいなと思いまして。」
      「じゃあ>>123」

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      勇者バンドを作って対バンしましょう

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      勇者バンドって誰いましたっけ…覚えている方教えて下さい…
      「じゃあ勇者バンドを作って対バンしましょう。」
      「それいいですね!やりましょう。」

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      いや、ラスボスだったら相手は勇者がいいかな?って思っただけです

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      なる程~今確認したらいなかったので作成しましょう
      勇者バンド
      vocal>>127
      guitar>>128
      base>>129
      drum>>130
      keyboard orDJ>>131

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      戸山香澄

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:yNzg4Yzh[] 返信

      日菜

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      七深

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      ソイヤ

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      イヴ

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      (えーと…これは大変ね。まともな人が七深ちゃんと巴ちゃんね。まあ、巴ちゃんは誇張しなければの話だけどね。でもとても楽しそうなバンドね。)
      対バン当日
      (うわー勇者バンド大変そうだな。特に広町さんと宇田川さんは。でもハロハピと比べたらましか。こころとはぐみはぶっ飛んだ発言や行動しかしなくて薫さんと花音さんは優しくて頼りになるけどその分色々抜けているからなんとも言えない。まあ、今のラスボスバンドは本当に楽でいいよ。まともな人しかいないから。このままこのバンドでやっていってもいいかもしれない。)
      「奥沢さん、思っている事が顔に表れているわよ。」
      「あはは…美咲、色々ファイト。」
      「奥沢さんは今のままでいいのかしら…」
      「たまにこのバンドで活動してもいいかもしれない(本当は私自身がそうしたいんだけどね。)」
      「キラキラドキドキを感じるよ!」
      「あたしもるんっとするよ!なんかね-こうシュババババーンとしてドドドドーンからのドドドドッカーン!て感じかな!」
      「私もブシドーを感じます!」
      「おおー盛り上がっているね!なんか太鼓をやってる気分だ!ソイヤー!!」
      「おおーこれが普通なんですね。また一歩普通に近づきます~。」
      (広町さん、これ普通じゃないですよ。)
      結果>>133

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:yNzg4Yzh[] 返信

      紗夜さんが「勇者としての自覚がない!」と怒って魔王を倒す勇者とはの熱量をNFOで語りだし、どんな勇者像でいくかを考える事になる

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「勇者としての自覚がないですよ!」
      「えっ。」
      「まず魔王を倒す勇者とは魔王に対して強い闇を感じるものです!etc. 皆さんには罰としてどんな勇者像でいくかを考えて来てください!」
      「…はい、分かりました。ごめんなさい。」
      「…なんか見てはいけない光景を見た気がするのだけど。」
      「気のせいだと思います。」
      「まあ、いいわ。レイヤちゃん、対バンはどうだったかしら?」
      「とても楽しかったです!」
      「それは良かったじゃない。また何か困っている事があったら言って頂戴。」
      「分かりました。有難う御座いました!」

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「ついでに美咲ちゃん残ってもらえるかしら?」
      「分かりました。(お説教かな?)」
      「美咲ちゃん、ライブお疲れ様。とっても良かったわよ。」
      「有難う御座います。」
      「いつも大変ね。」
      「まあ、そうですね。でも楽しいですよ。慣れればの話ですが。」
      「そんな美咲ちゃんに困りごとを解決してあげるわ。」
      「そうですね…>>137」

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      「悩みがあるなら」
      「私達に」
      「相談してくれていいのよ」

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      最近、ミッシェルの着ぐるみに自我が芽生えている気がして怖いんです……

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「そうですね…最近、ミッシェルの着ぐるみに自我が芽生えている気がして怖いんです……」
      「確かにそれは大変ね。(普通物に自我何て芽生えものなのかしら…少なくても私が生きてきた中では見たことがないわ。)そうね…>>139」

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      ミッシェルが好きな麻弥ちゃんとましろちゃんに協力して貰いましょう

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      ミッシェルガチ勢組だ…
      「そうね…ミッシェルが好きな麻弥ちゃんとましろちゃんに協力して貰いましょう。」
      「有難う御座います、白鷺先輩。(そういえば倉田さんもミッシェルの事が好きなんだよね。でも大和さんと違ってミッシェルの中があたしという事に気づいていないんだよね。協力させて大丈夫かな?)」
      10分後
      「千聖さん!倉田さんを連れて来ましたよ!」
      「あら、麻弥ちゃん、ずいぶん早かったわね。助かるわ。ましろちゃんも来てくれたのね。」
      「こ、こんにちわ…(この人凄く焦っている…ミッシェルに関係ある人なの…?)」
      「あっ大和さん!来てくれたんですね!助かります!(大和さんはミッシェル以外でも色々助けてくれる頼りになる先輩です。決してハロハピの三年生組が頼りないと言うわけでは無いですよ。)」
      「奥沢さん!勿論ですよ!ミッシェルの件なのですがもしかしたら>>141」

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      奥沢さんが大切にしてきたことで自我が芽生えた。

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「もしかしたら奥沢さんが大切にしてきたことで自我が芽生えたのではないでしょうか。」
      「そうだったんですね。(あたしそんなにミッシェルを大切にしていたかな?)」
      「ミッシェルさんの自我が芽生えるのは凄いですね。」
      「そうね。でもそれだとバンドに影響してしまうわ。」
      「だから>>143」

      書くの忘れていましたがキャラ崩壊、一部のキャラに対して口調が変わります。gdgd してすみません。m(_ _)m初投稿としてgdgd するのは分かっていましたが結構酷いですね。申し訳ない…後お知らせで今から12月3日までとある事情で投稿が落ちます。ご理解宜しくお願いします。

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      六人編成にしましょう

      (小一時間悩んだがこれしか出て来ねぇ)

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>143
      すみません(^_^;)安価遠すぎたなと反省ですね💦
      「だから六人編成にしましょう。」
      「それはいいわね。面白いと思うわ。」
      「成る程ですね。(花音さんは困惑しそうだな。でもその代わりに3バカの手助けをしてくれるとなると六人でもありだな。)賛成ですね。本当に助けてくれて有難う御座います。」
      「いいのよ、美咲ちゃん。また困った事があったら言って頂戴。」
      「分かりました。」
      「じゃあ美咲ちゃんとましろちゃんは帰っても大丈夫よ。…麻弥ちゃん、さっきは助かったわ。本当にありがとう。」
      「いえいえ、とんでもないですよ。」
      「お礼に何か困っていることを解決するわ。」
      「それはありがたいです!実は>>146」

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      >>144
      キミがいなくちゃ流れてそう

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      パソコンが故障した

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>145
      今思えば本当にそう思うwww
      「実はパソコンが故障してしまいました。どうすればいいでしょうか?」
      「確かに麻弥ちゃんにとってパソコンが故障するのは大変ね。じゃあ>>148
      1 誰かに直して貰う (麻弥ちゃん自身が直すでもあり)
      2 新しくパソコンを買う (誰かに買って貰うでもあり)
      3 その他

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      2 こころに買って貰う

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      遅くなってすみません(^_^;)
      「じゃあこころちゃんに買って貰いましょう。」
      「えっいいんですか?」
      「大丈夫よ。少し待っててくれるかしら。」
      「分かりました。」
      弦巻家
      「すみません。こころちゃんはいますか?」
      黒服「いますよ。今お呼びします。」
      「あら千聖、どうしたのかしら?」
      「こころちゃん、実は麻弥ちゃんのパソコンが故障しちゃって困っているの。買ってくれないかしら?」
      「勿論いいわよ!だって困っている人を笑顔をするのは当然でしょう?」
      「助かるわ。じゃあお願いするわね。」
      「分かったわ。今黒服さんに…あら黒服さんだわ!」
      黒服「こちらのパソコンを大和様にお渡し下さい。」
      「黒服さん、有難う御座います。」
      黒服「いえいえ、いつもお世話になっていますので。」

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      すみません\(_ _)
      黒服「ちなみにこのパソコンはデスクトップパソコンで本体は最高クラスの性質を持つTSUKUMO 「G-GEAR neo GX 9A -E202/XT 」でモニターは使い勝手の良いコンパクトサイズの【I -UDATA 】です。」
      「そうなのね。本当にありがとうございます。」
      黒服「お役に立てて良かったです。」
      「千聖、また何か困っていたらいつでも言って頂戴。」
      「分かったわ。こころちゃんもありがとうね。」

      「あら麻弥ちゃん。」
      「ああ、千聖さん!これってもしかして…」
      「パソコンよ。本体は性能が良くてモニターは使い勝手がいいと言っていたわ。」
      「えっこれ2つとも高いものですよ!特に本体は。いいんですか?」
      「勿論よ。」
      「有難う御座います!」
      「また何か困っていたらいつでも言ってね。」
      「分かりました!」

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「ここでまだ助けていない人を書いておくわ。」
      Poppin ‘ party  香澄、紗綾、りみ
      After glow  蘭、モカ、ひまり、つぐみ、巴
      Pastel *Palettes  日菜
      Roselia  紗夜、あこ、燐子
      ハローハッピーワールド こころ、はぐみ、薫
      Molfonica  ましろ、つくし、透子、七深
      RAISE A SUILEN  ロック、パレオ、チュチュ、マスキング

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「こうして見るとまだまだいるわね…あら、あそこにいるのは…」
      「花音!それと一緒にいては駄目よ!」
      「千聖、私はミ=ゴではないよ…」
      「…思った通りの回答が来るとは思わなかったわ。」
      「ふえぇ…千聖ちゃん、薫さん、この話はこのスレッドを見てくれている人には伝わらないよ…」
      「確かにそうね。やめましょう。ところで私に何の用かしら?」
      「実は>>200にハロハピのライブをするからチケットをあげようと思っていたの。」
      「そうなのね。わざわざありがとう。」
      「この位大丈夫だよ。」

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「ところでさっきの話について教えなくてもいいのかい?」
      「そうね。3人で解説しましょう。」
      「さっきの話のネタはクトゥルフ神話TRPG と言うゲームだよ。」
      「シナリオ名はストラフトンの山の火と言うシナリオだよ。」
      「そしてさっき私が発した言葉からキャラクターを言うと薫は自分でも言っていたようにミ=ゴで花音はハーニールーガーよ。何でそれを連想させたのかと言うと薫と花音の距離が近かったからよ。」
      「確かハーニールーガーはミ=ゴの事をお友達等と言っていたよね?」
      「そうよ。ハーニールーガーとミ=ゴは仲がいいから一緒にいるんだったらこんな感じかしらと思って言ったの。」
      「そうだったんだね。ちなみにミ=ゴと言うのは神話生物の事だよ。詳しくは検索してみてね。」
      「…こんなところでいいかしら。」
      「そうだね。多分伝わったと思うよ。」
      「なら大丈夫ね。二人ともありがとう。」
      「じゃあそろそろ行くね。」
      「分かったわ。」

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      「ハロハピのライブは気になるわね…美咲ちゃんはどうなるのかしら…今思ったのだけど何であの二人はクトゥルフ神話TRPG を知っているのかしら?」
      >>155「助けてー!」

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:kNjY4MTd[] 返信

      つくし



154件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】何でも屋になったわ 安価

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