【SS】【コンマ安価】 有咲「好感度メガネ?」

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500件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      流星堂…。

      「有咲ー、練習しにきたよ。」

      「おう。入ってきな。」

      「あれ?有咲、これ何?」

      「んっ?ああっ、それか。」

      「何でも、相手の好感度が分かるメガネらしいぞ。」

      「蔵を片付けてたら、出てきたんだ。」

      「どうせ、子供のオモチャだろうけどな。」

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「見た目は普通のメガネだけど…。」

      「説明書読んでみるね。」




      このメガネをかけると、メガネをかけてる人への好感度が見えます。


      4以下  嫌い
      5~10 出来るだけ関わりたくない
      11~20 今よりもっと距離をとりたい
      21~30 今より少し距離をとりたい
      31~50 普通
      51~60 少しは信頼している
      61~70 友達
      71~80 友人
      81~90 とても信頼している
      91~95 大好き
      96以上 今すぐ付き合いたい




      「つまり、このメガネをかければ、みんながどう思ってるか分かるんだね。」

      「おもしろそう!かけてみよーと!」

      「どうせオモチャだろ。」

      「わわわっ!みんなの頭上に数字が…。」

      「マジかよ!」

      好感度
      たえ→香澄 >>3
      りみ→香澄 >>4
      沙綾→香澄 >>5
      有咲→香澄 >>6

      ※コンマの数字で決まります

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      どうなる?

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:jOTI3MGE[] 返信

      ポピパ内では高いコンマであってくれ

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:lZTA1NTI[] 返信

      さてどうだ

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (53)
      (89)
      (12)
      (39)


      「り…り…。」

      「りみりーん!」ダキッ

      「か、香澄ちゃん!?」

      「りみりん、私嬉しいよ!89だよ、89!」

      「う、うん。今があるのも香澄ちゃんのおかげだもん。」

      「…。」

      「あ…さーや…。」

      「さーや…。私、何か悪いことした?」

      「沙綾いくつだったの?」

      「…12」

      「」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「12って、確か…。」

      「今よりもっと距離をとりたいだね。」

      「ポピパの活動以外では、私に話しかけないでね。戸山さん。」

      「あと、抱きついてくるなんて言語道断だよ。」

      「」

      (きゅ…急に名字呼びになった!)

      「てっきり沙綾って、香澄のこと大好きだと思ってたぞ。」

      (有咲ちゃんが、それ言うんだ。)

      「隠してたからね。」

      「みんなに持ってきたパンを、1人で食べちゃったり。」

      「あー、それは香澄が悪いな。」

      「最近は紗南が、私より戸山さんのこと大好きだって言ってるの。」

      「香澄が悪いんだね。」

      「それ私が悪いの!?」

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「キラキラドキドキしない…。」

      「おたえも有咲も、友達より下だし…。」

      「まあ、私は香澄のこと嫌いじゃないから安心しろ。」

      「どっちかって言ったら、香澄のこと好きだよ。」

      「うん。ありがとうおたえ。」

      「日々の行動を改めれば、沙綾も見直してくれるかもしれないからな。」

      「今日のことを、教訓にすれば良いんだよ。」

      「う、うん。そうだね。頑張る!」

      「これ以上、絆に亀裂が入らないようにこのメガネは閉まって…メガネ何処だ?」

      「あっ、数字が出てきた!」

      「さっきの惨劇見てなかったのか!?」

      好感度
      香澄→たえ >>10
      りみ→たえ >>11
      沙綾→たえ >>12
      有咲→たえ >>13

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:xNTcwNzA[] 返信

      香澄

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:yMTllOGE[] 返信

      お?

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:yODljZDg[] 返信

      はい

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      沙綾w

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (67)
      (50)
      (15)
      (08)

      「」

      「…ここに花園ランドを建設するの。」

      「おたえちゃん、戻ってきて~!」

      「沙綾、有咲。私のこと嫌いなの?」

      「また沙綾なの!?」

      「花園さんも、私に抱きつかないでね。」

      「」

      「わ、私は別におたえのこと嫌いじゃねーよ。」

      「ただ、おたえってやべーやつだからバンド以外では…その…ちょっと…。」

      「」

      「…チュチュに、RASに入れてくれるように頼んでみる。」

      「もうロックちゃんがいるよ!?」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「だ、だめだよ!おたえ!」

      「誰が何と言おうと、ポピパにおたえは必要だよ!」

      「私がおたえの味方をするよ!」

      「香澄…。」

      「だから、これまで通り仲良くしてほしいな。」

      「…うん。分かった。」

      「まあ、ポピパの実力者と言えば、おたえだけどな。」

      「このメガネ…。りみに託す。」

      「わ、私!?」

      「しなくて良いぞ。ただ傷が増えるだけかもしれないんだぞ。」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…ううん。やってみる!」

      「マジかよ!」

      「私が香澄ちゃんを信じてるように。」

      「香澄ちゃんが私のことを信頼しているのかも知りたい。」

      「それに、私は山吹ベーカリーの常連。沙綾ちゃんの好感度も高いかもしれない。」

      「そうかもしれないね。」

      「りみ、度胸あるな。」

      「沙綾は姉属性で、りみには妹属性があるしね!」

      「それじゃあ、やってみるね。えい!」

      (お願い。なるべく高く…。)

      好感度
      香澄→りみ >>17
      たえ→りみ >>18
      沙綾→りみ >>19
      有咲→りみ >>20

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:1Mzg3MTQ[] 返信

      どーん!

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:yMTllOGE[] 返信

      へい

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      これ沙綾で色々変わるぞw

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (52)
      (04)
      (81)
      (60)

      「…!?」

      「どうした、りみ。」

      「お…おたえちゃん…?」

      「…。」プイッ

      「」

      「こらっ、おたえ。りみりんに口を利かないなんてダメでしょ。」

      「さ、沙綾ちゃん!」

      「ふふっ。りみりん、チョココロネ食べる?」

      「食べる!」

      「私と扱いが全然違う!?」

      (沙綾は高かったけど、おたえは低かった感じか。)

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「あっ、これ履歴見れるみたいだよ。」

      「おたえからりみの好感度どうなってる?」

      「えーと…おたえからりみは…。」

      たえ→りみ 04

      「…あっれー?見間違いかな?」

      たえ→りみ 04

      「…。」メンタマゴシゴシ…

      たえ→りみ 04

      「…!?」

      「おい、どうしたんだ。」

      「お…おたえ。りみのこと嫌ってる…。」

      「」

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「お、おい!おたえ。」

      「さっき、りみに託すって言ってただろ!」

      「私はもうそれいらないから、渡したの。」

      「押し付けかよ!」

      「これでおたえも普通以上あれば、平和だったのに。」

      「沙綾、お前も計れ。」

      「わ、私も!?」

      「もしかしたら、おたえが沙綾のことが大好きで。」

      「嫉妬していて、りみのこと嫌いになってるかもしれないからな。」

      「えー…、おたえに好かれてもなぁ…。」(好感度15)

      「そ、そんなこと言っちゃダメだよ。さーや!」

      (香澄がまともに見えてきた。)

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「りみりんからのが高ければ良いかな。」

      「私もいるからな?」

      「じゃあ、期待しても良いの?」

      「そ…それは…。」

      「ふふっ。それじゃあ、行くよ。」

      好感度
      香澄→沙綾 >>25
      たえ→沙綾 >>26
      りみ→沙綾 >>27
      有咲→沙綾 >>28

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      有咲フラグか?

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      ?

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:4MWQ2MGM[] 返信

      来い

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:jYjJhOTM[] 返信

      ありさーや

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (05)
      (83)
      (73)
      (96)

      「戸山さん、私より低いじゃん。」

      「沙綾には今回のことで、失望したもん!」

      「花園さんは…大好きって程じゃないけど高い。」

      「今回の件で、ちょっと下がったかもしれないな。」

      「…今でも沙綾のことは信じてるから。」

      「なんか良心が…。」

      「何があったのか知らないけれど、許してやれ。」

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「りみは…うん、高い。友人だね。」

      「沙綾ちゃん、いつもパンありがとう!」

      「これからも、同じリズム隊同士頑張ろうね。」

      「うんうん。りみは良い子だね。」

      「そして、有咲は…。」

      有咲→沙綾 96

      「…んっ?」

      有咲→沙綾 96

      「…。」

      「…じゃあ、最後に有咲。これをつけて。」

      「無視するなよ!」

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「沙綾ちゃん、有咲ちゃんからの好感度どうだったの?」

      「ふふっ。秘密だよ。」

      (正直、こえーけれど…。)

      (沙綾の気持ちは知りたい。)

      (これで沙綾も高ければ…。)

      (…えーい!どうにでもなれー!)

      好感度
      香澄→有咲 >>32
      たえ→有咲 >>33
      りみ→有咲 >>34
      沙綾→有咲 >>35

      (沙綾→有咲の好感度次第で、お付き合いも…?)

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      ほい

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:1Mzg3MTQ[] 返信

      ででーん!

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:1Mzg3MTQ[] 返信

      ででーん!

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:mM2UyNDY[] 返信

      ありさーやこい

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:yMGVjZjR[] 返信

      >>31
      ありさーや来るか?

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      >>33が2つあるので、高い方採用して以下は1つずつ下げます。

      (82)
      (87)
      (24)
      (39)

      「…。」

      (ふ…ふられた!)ガーン…

      「有咲!?今、慰めてあげるからねー!」

      「有咲、大丈夫?」

      「履歴は…りみりん!」

      「有咲ちゃん、ポピパ2章のことは忘れないからね?」

      「う、うん…。」

      (多分りみより、私からの好感度にショック受けてるなぁ。)

      「…あれ!?有咲って沙綾のこと大好きだったの!?」

      「そこまで見るなー!」

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「この履歴から見るに…。」

      「香澄は、沙綾に失望するまでは、みんな平均よりは高かった感じかな。」

      「でも、その中でも有咲ちゃんは高いね。」

      「やっぱり有咲は特別かなって。最初のメンバーってのもあるけれど。」

      「おたえは私と沙綾のことを特に信頼してるけど、ほぼ一方通行だったと。」

      「」

      (全員に嫌われてるより、かわいそうかもしれない。)

      「好感度近かった香澄が、1番安定してるだろうね。」

      「りみはおたえからが異様に低い。香澄と沙綾のことは信頼しているけれど、私のことはそうじゃない。」

      「めちゃくちゃ低い訳ではないけどね。」

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「沙綾は…うん。」

      「沙綾がポピパにいる理由って、りみがいるからだな。」

      「だって、りみりん可愛いし。」

      「で、有咲はレ〇だったと。」

      「変態だ…。」

      「変態じゃねー!」

      「た、ただ山吹有咲とか市ヶ谷沙綾とか、沙綾と幼なじみだったらとか妄想したわけじゃねー!」

      「全部喋っちゃってるよ、有咲。」

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…で、ここからが本題なんだけど。」

      「どうする?(この空気の中で)練習する?」

      「…。」

      「…新しいドラマー探してくる。」

      「私は新しいベーシスト探してくる。」

      「待て待て待て待て!」

      「か、香澄ちゃん。私、ドラマーは沙綾ちゃんが良いの!」

      「私もベーシストは、りみりんが良いな。」

      「ほ、ほらっ。香澄ちゃんに沙綾ちゃん。仲直りしよう?」

      「りみのお願いでも、厳しいかな。」

      >>41「いったい、何の騒ぎ?」

      コンマ
      00~19   蘭
      20~39 千聖
      40~59 紗夜
      60~79 美咲
      80~99 レイ

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:jNTYzMmM[] 返信

      誰かな

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「いったい、何の騒ぎ?」

      「さ、紗夜先輩!?」

      「どうしてここに!?」

      「湊さんが、流星堂の機械は良い物と言うので、1度触れてみたくなりまして。」

      「それで、何事だったのかしら。新しいドラマーだとかベーシストだとか聞こえたのですが。」

      「は…はあ。それが…。」

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…なるほど。」

      「それで、問題が起きた訳ね。」

      「は、はい。」

      (にしても、好感度を計るメガネねぇ…。)

      「…少し貸してもらえるかしら。」

      「えっ!?マジですか!?」

      「紗夜先輩、それを使うんですか?」

      「私は、あなた達の先輩。」

      「先輩として、きちんと出来てるか確認したいのよ。」

      「…行くわよ。」

      好感度
      香澄→紗夜 >>44
      たえ→紗夜 >>45
      りみ→紗夜 >>46
      沙綾→紗夜 >>47
      有咲→紗夜 >>48

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:1MTUxMWQ[] 返信

      かすみ

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      同じギター同士なら

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      あい

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:4Yzg2MWU[] 返信

      どう

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      どうかな

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      違うWi-Fiから。

      (83)
      (31)
      (58)
      (15)
      (22)

      「…。」

      「…数字は出てきたけれど、基準が分からないわね。」

      「紗夜先輩、この紙を見てください。」

      「ありがとう、戸山さん。」


      4以下   嫌い
      5~10   出来るだけ関わりたくない
      11~20 今よりもっと距離をとりたい
      21~30 今より少し距離をとりたい
      31~50 普通
      51~60 少しは信頼している
      61~70 友達
      71~80 友人
      81~90 とても信頼している
      91~95 大好き
      96以上 今すぐ付き合いたい


      「…なるほど。」

      「どうやら、戸山さんには大きな信頼を寄せられてるみたいね。」

      「はい!紗夜先輩、とっても頼りにしています!」

      「ふふっ。ありがとう、戸山さん。」

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (牛込さんも小さい言えど、信頼してくれてるわ。)

      (花園さんはギリ普通。もっと同じギター同士、もっと仲良くした方が良いかしら。)

      (けど、それより問題は…。)チラッ

      (15)
      (22)

      (この2人よね…。)

      「あ、あの、つかぬことをお聴きするのですが…。」

      「私、山吹さんに何か悪いことしましたか?」

      「また沙綾ちゃん低いの!?」

      「あまり山吹さんとは関わりはないですが」

      「すでに『もっと距離をとりたい』と出たのです。」

      「ハァ…。だからそれ使うんですかって、止めたのに。」

      「ラスボスバンドで、紗夜先輩と同じバンドに決まった時。」

      「正直、ガッカリしましたよ。」

      「」

      (やべぇ…。本性の沙綾めちゃくちゃこえー…。)

      「もういい加減にしてよ!山吹さん!」

      (こっちはこっちで遂に名字呼びになったし!)

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:yMGVjZjR[] 返信

      人間関係ギスギスしすぎだろ

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「市ヶ谷さんも22と出たのですが。」

      「有咲!?生徒会で仲良くないの!?」

      「その…未だに私、紗夜先輩のことちょっと怖くてな。」

      「だから、良い先輩なのは知ってるんだけど….。」

      「紗夜先輩は、優しいよ!」

      「と言うか、沙綾ってみんなのこと嫌いなの?」


      沙綾からの好感度
      (12)
      (15)
      (81)
      (39)
      (15)


      「改めて見ると低いね。」

      「私の39が高く見えてきたぞ。」

      「牛込さんだけ、高いのですね。」

      「何かこれは法則あるのかな?」

      「法則ねぇ…。」

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…つーわけで、協力者を呼んできた。」

      「ハロハロ~。モカちゃんで~す。」

      「ドーン!我の名は大魔姫あこ!」

      「モカちゃんはりみと同じ山吹ベーカリー常連。あこちゃんはりみと同じ妹属性の持ち主。」

      「今から計って、法則を見つけるんだね。」

      「有咲~、お願いって何~?」

      「何も聴かずに、このメガネをかけて沙綾を見てくれ。頼む。」

      「後で、パンおごってね。」

      「し、仕方ない。」

      「どれどれ。モカちゃん、沙綾にちゅうも~く。」

      好感度
      沙綾→モカ >>54

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      どうなる??

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…およ?」

      「沙綾の上に80の数字が。」

      「」

      「80!?」

      「沙綾ちゃんのパン美味ひい~…。」

      「あっ、モカ。モカもパン食べる?」

      「食べる~。」

      「良いよ。モカもおいで。」

      「わ~い。」

      「そんな…。今までのポピパで沙綾と過ごした時間は何だったの…。」

      「80がどうしたの?」

      「う、ううん。何でもないよ!」

      「それより、あこちゃんもこのメガネをかけて、沙綾を見てくれないか。」

      (あこちゃんへの好感度次第で、変わるなこれ。)

      「良いよ。いっくよー!」

      好感度
      沙綾→あこ >>56

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:kYjM4NDY[] 返信

      いれるね…

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…47?」

      「普通だ。」

      「普通だね。」


      沙綾からの好感度
      (12)
      (15)
      (81)
      (39)
      (15)
      (80)
      (47)


      (常連組が高い。だけど、それだけじゃない。)

      (私とあこちゃんは普通だ。香澄とおたえと何か違いがあるんだ。)

      (考えろ。何か法則があるはずだ…。)

      「…。」

      「…!」

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「なあ、沙綾。」

      「何?有咲。」

      「お前…。」




      「小さい子と常連以外、興味ないだろ。」

      「」

      「えっ、どういうこと。」

      「好感度を高い順に並べてみるな。」


      (81)
      (80)
      (47)
      (39)
      (15)
      (15)
      (12)


      「そして、よく見ろ。」

      「大きく分けて3つのグループに分けられるだろ。」

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「た、確かに。好感度が高い牛込さんと青葉さん。」

      「好感度が普通の有咲とあこちゃん。」

      「好感度が低い私達の3つに分けられるね。」

      「なっ。差もデカイだろ。」

      「そんで、小さくて常連のりみが1番上。続いて、常連のモカちゃん。」

      「んで、普通のグループと好感度が低いグループの違い。」

      「ずばり、身長が低い。」

      「つまり、沙綾はロリ○ン!?」

      「違うよ!?」

      「いや。数字に出てるからな!」

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…こんなメガネ無ければ、こんなことも考えなかったんだけどな。」

      「これは出回らないように捨て「有咲、説明書のここ見て。」

      「んっ?」

      ※捨てたら呪われます

      「…。」

      「紗夜先輩、もし良かったらこれあげますよ。」

      「いやよ!」

      ??「なら、>>61にちょうだい。」

      コンマ
      00~49 モカちゃん
      50~99 あこ

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:lMDJjNmI[] 返信

      ちょま

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「モカちゃんにちょうだい。」

      「い、良いけど。」

      「そんなの使っても、ギクシャクになるだけだぞ。」

      「でも、おもしろそうだし~。」

      「明日、Afterglowのみんなでやってみるね~。」

      「ど…どうなっても、知らないからなー!?」

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      >>51

      最初は41以上を普通にしようと思ってたけど、まさかここまで低いのが続くとは思わなかった。


      「って、ことでモカちゃん。おもしろい物持ってきました~。」

      「モカったら、変な機械持ってきて…。」

      「好感度が数値化されるのか。凄いな。」

      「大丈夫だよ、蘭。私達は仲良しでしょ。」

      「う、うん。みんな信じてるからね。」

      「モカちゃんは、蘭のが見たいでーす。」

      「ハァ…。どうせ断ってもやらせるんでしょ。」

      「さっさと済ますよ。」

      好感度
      モカ→蘭 >>64
      ひまり→蘭 >>65
      巴→蘭 >>66
      つぐみ→蘭 >>67

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      悪くないね

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      えいえいおー!

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:kNGNkMDJ[] 返信

      既に不穏な数値が…

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      おい、ヤバイぞ

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (19)
      (23)
      (07)
      (93)

      「」

      「」プルプル…

      「あ、あれ?蘭ちゃん?震えてるよ?」

      「こんなのあたしの知ってるAfterglowじやなーい!」ダッシュ!

      「い、いきなり屋上ダッシュ!?」

      「た、大変!誰か止めないと。」

      「いつものことだから、そのうち帰ってくるよ~。」(好感度19)

      「そうそう。ほっとけほっとけ。」(好感度7)

      「時間が解決してくれるよ。」(好感度23)

      「も…もう!」

      「私は行くからね!」ダッシュ!

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      屋上…。

      「エグッ…エグッ…。」

      「みんな、あたしのことが嫌いだったんだ…。」

      「蘭ちゃん!」

      「…つぐみ。」

      「蘭ちゃん、戻ろう!」

      「…嫌だ。」

      「えっ!?」

      「あたし…みんなに嫌われてた…。」

      「私はいつだって、蘭ちゃんの味方だよ!」

      「つ…つぐみ…。」

      「メガネかけたまま屋上までダッシュしちゃったでしょ。履歴見てみて。」

      「…うん。」

      つぐみ→蘭 93

      「つ…つぐみ!」

      「蘭ちゃんは私が守るから!」

      「もしもの時は、うちの家に蘭ちゃんだけ泊まらせてあげるから!」

      「だから、戻ろう。」

      「…迷惑かけてごめん。つぐみ。」

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ちなみにつぐみも好感度低かったら、屋上で湊さんと会うルートでした。


      そして…。

      「蘭ちゃん、連れてきたよ。」

      「ご苦労ご苦労。」

      「…つぐみ、隣にいさせて。」

      「う、うん。良いよ。」

      (ら、蘭ちゃん近い。そしてやっぱり格好良い…。)

      「モカのせいで酷い目にあったから、次はモカがやってよね。」

      「はーい。指名された超美少女モカちゃんで~す。」

      「モカちゃんがモテモテと言うところをお見せしましょう。」

      好感度
      蘭→モカ >>71
      ひまり→モカ >>72
      巴→モカ >>73
      つぐみ→モカ >>74

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      パン!!

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      !

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      モカは低かった時が想像できないんだよな

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      ソイヤ

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (67)
      (48)
      (19)
      (24)

      「んー…?」

      「どうしたの、モカ。」

      「思ってたより低~い。」

      「日頃の行いだよ。」

      (えっ。さっきの蘭の履歴見たけど、蘭がそれ言うの。)

      「だって、1番高くて蘭が67。」

      「昨日、沙綾を計ったら80あったよ~?」

      「も、もしかして…モカちゃんの真の幼なじみは沙綾だった!?」

      「記憶改竄しないで!?」

      「あと、沙綾と幼なじみなのはアタシな。」

      (山吹ベーカリーの常連さんだから、高いのかな。)

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「とも神様~。つぐ神様~。」

      「何で低いか教えてー。」

      「さっき蘭ちゃんのことを、裏切ったからだよ。」

      「モカってこう…何考えてるか分からない時あるし。」

      (蘭が唯一、それを理解できるんだけど…。)

      モカ→蘭 19

      (…これは酷い。)

      (巴からあたしの好感度が1桁なのは何で。知りたくても怖くて聞けない。)

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「じゃあ、次はひーちゃん。」

      「この空気の中で!?」

      「リーダーの見せ所ってとこかな。」

      「安心しろ、ひまり。みんなひまりのことが好きだぞ。」

      「わ、分かった…。」

      「リーダーの威厳を見せてあげる!」

      「えい えい おー!」

      好感度
      蘭→ひまり >>78
      モカ→ひまり >>79
      巴→ひまり >>80
      つぐみ→ひまり >>81

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:jM2M1MDR[] 返信

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:iM2QxZGM[] 返信

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:jYTA1N2R[] 返信

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      1/2の確率で51以上出るのに、何でこんなに出てこないんだ…。


      (21)
      (24)
      (21)
      (44)

      「」

      「…うわぁ~ん!」

      「ひまりが泣き出した!」

      「誰だ!?ひまりを泣かせたやつは!」

      「履歴見てみるね。」ツグツグ…

      「…。」

      「多分、私を除いた3人。」

      「」

      「ともちん、泣かした~。」

      「いや、モカもだからね。」

      「ひ、ひまり。今回はたまたまこうなっただけだって。」

      (今回はってことは、巴からあたしへの7はたまたまじゃないってこと言いたいの!?)

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      数分後…。

      「ひまりちゃん、落ち着いた?」

      「う、うん。ありがとう、つぐ。」

      「モカと巴。さっきから低くない?」

      「これからでしょー。」

      「って、ことでともちん。やりたまえ。」

      「い、いや。もうこれ辞めた方が良いんじゃ…。」

      「ここまでやってともちんとつぐだけやらないのも、おかしいでしょ~。」

      「わ、分かったよ。」

      (頼む…。)

      「ソイヤー!」

      \ソイヤやめろ!/

      「今何か下の階から聴こえたんだけど!?」

      好感度
      蘭→巴 >>84
      モカ→巴 >>85
      ひまり→巴 >>86
      つぐみ→巴 >>87

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      ソイヤァ!

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:iM2QxZGM[] 返信

      ソイヤ~!

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      ソイソイソイソイ!

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      ソイヤァァァ!

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (87)
      (79)
      (23)
      (33)

      「!?。ら、蘭。」

      「…何。巴のこと信頼してたら悪いの。」

      (アタシは低いのに、蘭のやつ…。)

      「ふっふっふっ。ともちん、感謝したまえ。」

      (アタシからモカも低かったのに、友人レベルで信頼している…。)

      「す、すまなかった。2人とも。」

      「別に…。気にしてなんかなかったし。」

      (これ気にしてたやつだ。)

      「モカちゃんは寛大なので、許してあげまーす。」

      「それより、問題なのは…。」

      ひまり→巴 23
      巴→ひまり 21

      「…喧嘩でもしたの?」

      「い、いや!してないぞ!?」

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「でも、たまには少し距離をとってお互い見るのも、必要じゃないかな。」

      「そ、そういうことだよな。」

      「最近、ひまりは薫先輩の話ばっかりしてるし。」

      (嫉妬だ。)

      「巴だって、モテすぎなんだよ!」

      (仲良いじゃん。)

      (お熱いですな~。)

      「それでは、トリを飾るのはつぐ~。」

      「う、うん。」

      (お願い。蘭ちゃんからの好感度、高く出て!)

      好感度
      蘭→つぐみ >>90
      モカ→つぐみ >>91
      ひまり→つぐみ >>92
      巴→つぐみ >>93

      (蘭→つぐみの好感度次第で、お付き合いも…?)

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:hNzQ2MTl[] 返信

      わるくないね

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:3YTA2MTV[] 返信

      どうどう

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      やってんなぁ

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (28)
      (98)
      (27)
      (55)

      「…あれ!?」

      「モカちゃん、私と付き合いたいくらい好きなの!?」

      「!?」

      「…その…モカちゃん…。」

      「今まで隠してたけれど、つぐにメロメロでーす。」

      (の、望んでいたのと違う!蘭ちゃん低いし!)

      「ちょ…ちょっと待って!」

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「つまり、モカはつぐが大好き。」

      「だけど、つぐが大好きなのは蘭。」

      「そして蘭は、つぐみに対してそういう感情は無い。」

      「すれ違いすぎだろ!」

      「履歴見ると、巴はつぐだけちょっと高いね。」

      「つぐはいつも頑張ってるからな。」

      「それより、蘭からつぐの好感度低いのが気になるぞ。」

      「わざわざ、つぐの隣に入っただろ。」

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「そこ、ともちんの隣でもあるよね。」

      「…!。あー!そういうことか!」

      「つぐの隣と言ってたけど、本当は1番信頼している巴の隣だから入ったってこと!?」

      「」ダッシュ!

      「あっ、蘭が逃げた!」

      「図星だ!追え!」

      「ソンナ…ランチャン…。」

      「おーい、つぐー。大丈夫ー?」

      「…およ?誰か来た。」

      コンマ
      01~33 「つーぐーちゃん!」
      34~66 「モカ、バイト行こう☆」
      67~00  「失礼するよ。子猫ちゃん達。」

      >>97

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      誰かな?

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「モカ、バイト行こう☆」

      「リサさんじゃありませんか~。」

      「あれっ?このメガネって誰のメガネ?」

      「あっ、これは…。」

      「私のなんですよ。似合ってます~?」スッ

      (本当は、リサさんの好感度見たいが為の嘘なんですけど。)

      (さて、リサさんの好感度は…。)

      好感度
      リサ→モカ >>99

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      拗れるかな?

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (33)

      (ちょっと期待してたけど、普通だった。)ショボーン…

      「モカ?急に元気無くしたけど、どうしたの?」

      「いえいえ~。このメガネですがリサさんにあげますよ。」

      「えっ、これモカのじゃないの。」

      「もうモカちゃんには必要無いんで~。」

      「?。よ、よく分からないけれどそれならもらおうかな。」

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      その日の夜…。

      「このメガネ、いつつけようかな。」

      コンマ
      00~49 明日の朝、学校で
      50~99 明日の放課後、練習で

      >>102

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      学校ならモカが、練習なら紗夜が使い方教えてくれる感じかな?

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (練習の時で良いか。)

      次の日…。

      「紗夜、燐子、あこ。お待たせー。」

      「待ってました!友希那さん。リサ姉。」

      「今日も有意義な練習にしましょう。」

      「あらっ?リサ、メガネなんて持ってたかしら。」

      「イメチェンイメチェン。たまには気分変えて練習しないとね。」

      (!?。あの見覚えのあるメガネ…。まさか…。)

      「どう?似合う?」

      「リサなら何でも似合うわ。」

      (あ、あれ…?この数字何だろう。)

      好感度
      友希那→リサ >>104
      紗夜→リサ >>105
      あこ→リサ >>106
      燐子→リサ >>107

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      一番重要なところ

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:zYjk5NDU[] 返信

      誰も幸せにならないSS,嫌いじゃないよ

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:yMTllOGE[] 返信

      さてさて

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:1Nzg5MDY[] 返信

      支援

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (82)
      (88)
      (44)
      (46)

      (これ…何の数字だろう。)

      (友希那と紗夜が、あこと燐子のほぼ倍。)

      (何かの回数…?)

      「今井さん!そのメガネですが数字が見えませんか。」

      「!。紗夜、知ってるの!?」

      「は、はい。実は…。」

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…と、言うことがありまして。」

      「じゃあ、この数字は好感度!?」

      「…へぇ~…。」ニヤニヤ…

      「な、何でこちらを見るんですか!?」

      「いやー。アタシ、紗夜に好かれてたんだなって思ったら嬉しくなっちゃって。」

      「私にも貸してくれないかしら。」

      「湊さん、正気ですか!?」

      「ええっ。今のRoseliaの問題が浮かび上がるかもしれないわ。」

      「さっきも話しましたが、ポピパはそれで絆に亀裂が入ったのですよ。」

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「大丈夫ですよ。紗夜さん。」

      「Roseliaの絆はポピパより固いってところ、見せましょう!」

      「そうだね、あこちゃん。」

      「それに問題はすぐにでも、解決した方が良いでしょう。」

      (…信じてるとは言え、やっぱりリサのが1番気になるわね。)

      「いくわよ!」

      好感度
      紗夜→友希那 >>111
      リサ→友希那 >>112
      あこ→友希那 >>113
      燐子→友希那 >>114

      (リサ→友希那の好感度次第で、お付き合いも…?)

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      私にはギターしかないの!!

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      はいほい

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      バーン

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      低すぎるwww

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:4Y2ZmODQ[] 返信

      一人で踏みすぎィ!www
      リサ姉低いの草

    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (59)
      (24)
      (14)
      (57)

      「…えっ?」

      「?…。」

      「友希那さん…、どうしました…?」

      (待って。リサからの好感度、いくら何でも低すぎる。)

      (あこも私のこと尊敬してて、世界で2番目に格好良いとか言ってたはず…。)

      「…どうやら、このメガネ故障してるみたいね。」

      「…。」

      「ねぇ、友希那。アタシ達、少しの間距離を置かない?」

      「!?」

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「な、何を言ってるのリサ!」

      「アタシ今まで友希那を、甘やかしすぎたと思うんだ。」

      「だから、アタシがいなくても1人でも、友希那が日常生活に支障が出ないようになるまで。」

      「料理とか1人で出来るようになるまで。」

      「いつでも一人立ちできるようにした方が、良いんじゃないかって思ってたの。」

      「み、見捨てないで!リサ!」

      「…ごめんね。アタシも辛いけれど、これも友希那の為なんだよ。」

      「」

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (確かに、湊さんはリサさんに依存してたでしょうけれど。)

      (う…嘘よ。このメガネ壊れてないってこと!?)

      あこ→友希那 14

      「…ねぇ、あこ。」

      「何ですか、友希那さん。」

      「私のこと、世界で2番目に格好良いと言ってたわよね。」

      「あ…あー…。」

      「…ごめんなさい。友希那さん。」

      「」

      (紗夜と燐子も、特別高くない…。)

      (リ…リーダー失格だわ…。)

      「友希那さん…。顔色…悪いですよ…。」

      「…ごめんなさい。部屋の角の方で1人にさせて。」

      (ダメージがデカイようね。)

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      >>102

      学校ならリサ、友希那、日菜、麻弥、薫の羽女子のメンバーで好感度計ってました。


      「…。」

      (く…空気が重い…。)

      「…紗夜。紗夜もみんなのこと計って。」

      「私もですか!?」

      「この空気を変えるには…これで…良い結果を出せれば…ですね…。」

      (湊さんの結果を見ると、余計に怖いのですが。)

      (…落ち着くのよ、氷川紗夜。)

      (山吹さんには嫌われてたかもしれないけれど、Roseliaなら大丈夫なはず。)

      (私は…信じるわ。)

      好感度
      友希那→紗夜 >>120
      リサ→紗夜 >>121
      あこ→紗夜 >>122
      燐子→紗夜 >>123

      (リサ→紗夜の好感度次第で、お付き合いも…?)

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:lNDdmMmE[] 返信

      (紗夜って目力強いわね…)

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:wYzY4MDI[] 返信

      Bの力を信じる

    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      高くあってくれ

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:4MWQ2MGM[] 返信

      はーーい

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (04)
      (83)
      (70)
      (22)

      「…すみません。1つずつ整理させてください。」

      「まず、宇田川さんは70。これは嬉しいわ。」

      「紗夜さん、格好良いもん!」

      「ふふっ。ありがとう。」

      「22…。白金さん、何か私しましたか。」

      「あの…そういう訳ではないのですが…。」

      「私…バンドでも生徒会でも氷川さんに助けられてるので…。」

      「その…理由としては今井さんのに近いのですが…。」

      「何を言ってるんですか。」

      「白金さんが気づいてないだけで、私も白金さんに助けられてるんですよ。」

      「そうだよ!りんりん!」

      「それにグループは、助け合ってこそだよ!」

      「あ…ありがとう…ございます…。」

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…。」

      紗夜→リサ 88
      リサ→紗夜 83

      「…今井さん!」

      「ど、どうしたの。紗夜。」

      「私と…付き合ってください!」

      「!?」

      「ちょ…紗夜!みんなの前で…。」

      「今まで隠していましたが、これを機にお伝えしたいと決めました。」

      「今井さん。私は本気です!」

      「返事を聴かせてください!」

      (ううっ…。紗夜の顔、やっぱり良い…。)

      100-88(紗夜の好感度)=12
      100-83(リサの好感度)=17
      12+17=29

      >>126のコンマが29より上で告白成功。

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:wMGEwZDF[] 返信

      友希那さんの脳が破壊される

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (…。)

      「う…うん…。」

      「紗夜、アタシで良ければ…。」

      「!。はい!もちろんです!」

      「わぁー!おめでとう!紗夜さん!リサ姉!」

      「おめでとう…ございます…。」

      「ねぇ、紗夜。これからはリサって呼んで。」

      「…リ…リサさん。」

      「『さん』はいらないから!」

      「い、今はこれが限界です!」

      「…紗夜。」

      「は、はい。」

      「明日から、練習来なくて良いわ。」

      「今日限りであなたは、Roselia脱退よ。」

      「」

      (そういえば、湊さんからの好感度最悪でした!)

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:zYjk5NDU[] 返信

      割とギリギリで草

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「友希那!紗夜に何てこと言うの!」

      「目を覚ましなさい。リサ!あなた騙されてるのよ!」

      友希那→リサ 82
      紗夜→リサ 88

      「でも、友希那さんより好感度高いですよ。」

      「リサが私と距離をとりたいと思ってるのも、紗夜がリサを誘惑したからなのね!」

      「友希那辞めて!アタシは、紗夜と真剣にお付き合いしたいの!」

      「いくら湊さん言えど、リサさんは渡しません!」

      「ワーワーギヤーギャー。」

      「うわぁ…。喧嘩始まっちゃったよ。」

      「このメガネ…。順番的に…次はあこちゃんだと思うけど…どうする?」

      「う~ん…。3人が喧嘩してるうちに済ませちゃおうか。」

      「いっけー!ドーン!バーン!」

      好感度
      友希那→あこ >>129
      紗夜→あこ >>130
      リサ→あこ >>131
      燐子→あこ >>132

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      ドーン

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      好感度
      友希那→あこ >>131
      紗夜→あこ >>132
      リサ→あこ >>133
      燐子→あこ >>134

      にします。

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      ドーン!

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:1OTZkMDh[] 返信

      ドーン!!

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      ドーン!!!

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      >>131の代わりに、>>130を採用します。

      (48)
      (95)
      (27)
      (46)

      「…あれ?」

      「ワーワーギヤーギャー。」

      「あの、紗夜さん。ちょっと良いですか。」

      「?。何かしら?」

      「紗夜さんからあこが95って出てるんだけど。」

      「さっき告白したリサ姉より高いの?」

      「ほ、ほらっ。紗夜の本命はあこだったのよ!」

      「やっぱりリサは騙されてたのよ!」

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…分かりました。白状します。」

      「宇田川さん、あなたを見ていて常日頃から…。」

      「妹にしたいと思ってました!」

      「つ…つまり…これは…。」

      「い…妹としての好感度です。」

      「…。」

      「紗夜姉。」

      「ゴハァッ!」

      「す…すごい破壊力だったわ…。日菜で鍛えてなければ気絶していたわ…。」

      「急にネタキャラになったね、紗夜。」

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「リサ姉が、ちょっと低いのは何でー?」

      「アタシ、この通り紗夜のこと好きだったんだけど。」

      「あこは紗夜と仲良いから、嫉妬しちゃってて。」

      「今もちょっと残ってる感じかな。」

      「氷川さん…。今井さんを…大切にしてあげて…くださいね。」

      「もちろんです。」

      「紗夜さん、まさかRoselia脱退しませんよね。」

      「もちr「代わりのギタリストが見つかったら、即、辞めさせるわ。」

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「と、とりあえず喧嘩は辞めようよ。」

      「そうね。疲れるだけだわ。」

      「誰のせいだと思ってるんですか。」

      「じゃあ…最後はりんりん!」

      「燐子で終わりだね。」

      「お願いします。白金さん。」

      「分かりました…。メガネかけてみます…。」

      「本当に数字が…浮かび上がってきた…!」

      好感度
      友希那→燐子 >>139
      紗夜→燐子 >>140
      リサ→燐子 >>141
      あこ→燐子 >>142

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      これでまた紗夜が高かったら一悶着ありそうだな

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      ポテェ

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      これは……!

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      りんりん!

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (09)
      (98)
      (04)
      (23)

      ごめん。今まで勢いだけで書いてたけれど、今回ばかりはちょっと考える時間ください。

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:mMmRkZGE[] 返信

      >>139
      一級フラグ建築士の方かな?

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      やったなwww

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:yMGVjZjR[] 返信

      人間関係破壊メガネと商品名を改めるべきだろ?

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      紗夜さん、友希那さん以外に浮つきすぎw

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:kMzk2ZjU[] 返信

      どうしても無理そうなら安価取り直してもいいのでは

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      友希那→乳が大きいから

      紗夜→紗夜が悪い

      リサ→紗夜取られる…猫泥棒!

      あこ→リサ姉の友希那理論

      でいけなくもないかな?汗

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      Wi-Fi戻します。

      コメントありがとうございます。
      コロナワクチン明けのお仕事をしてきました。
      なので、今日からは更新が主に夜になります。


      (09)
      (98)
      (04)
      (23)

      「」

      「あの…友希那さん…。」

      「何かしら。」

      「氷川さんの代わりに…私がRoselia辞めます…。」

      「な、何を言ってるんですか!白金さん!」

      「さようなら!」ダッシュ!

      「白金s…って、走るの遅すぎるわ!」

      「…紗夜。」

      「な、何ですか。それより早く白金さんを止m「これは、どういうことかしら。」

      紗夜→燐子 98

      「」

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「本命は燐子だったのね!」

      「でも、燐子からの好感度は低いから、リサに乗り換えた。」

      「あこみたいな言い訳は出来ないわよ!」

      「そ、そんなこと…。」

      「…紗夜。」

      「ち、違うんです。これは…。」

      「本当に違うの?」

      「そうです!私のリサさんに対する思いは今や好感度で表すと100です!」

      「じゃあ…燐子なんか追いかけるよりアタシを見て。」(リサ→燐子 04)

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「な…なんかって…。」

      「あっ、もう練習時間過ぎてるじゃん。」

      「紗夜、家においでよ☆」

      「い、いきなり家ですか!?」

      「前にも来たことあるでしょ。」

      (ふふっ。こんないけない紗夜には、燐子を忘れるまで夢中にさせないとね☆)

      「まあ、でもちょうど良かったわ。」

      「実は紗夜だけじゃなくて、燐子も変えようと思ってたし。」(友希那→燐子 09)

      「湊さん!?」

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (ま、待って。宇田川さんなら、さすがに好感度高いはず。)

      「宇田川さん!白金さんを呼び戻してください!」

      「えー…。」

      「…紗夜さんが言うなら、仕方ないか。」(あこ→燐子 23)

      (面倒くさそうな顔してるわ!)

      「それにしても…。」

      紗夜→友希那 59
      紗夜→リサ 88
      紗夜→あこ 95
      紗夜→燐子 98

      「あなた、私以外の女の子が随分とお好みのようね。」

      「メ…メンバーを好きなのは、良いことじゃないですか!」

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ほらっ、紗夜。アタシの家に行こ☆」

      「今日のところは、見逃してあげるわ。」

      「けれど、もしリサを泣かしたらその時は即、Roselia脱退よ。」

      「わ、分かりました。」

      そして次の日の学校…。

      (昨日は逃げてしまった…。)

      (ううっ…。今日は生徒会もあるし。)

      (とりあえず、氷川さんだけにでも。)

      (急に逃げ出してしまったことを、謝らないと。)

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      3年A組…。

      「ひ…氷川さん…。昨日は…。」

      「リサハセカイイチカワイイリサスキスキスキスキ…。」ブツブツ…

      「」

      放課後の生徒会室…。

      「先輩方、お疲れ様です。」

      「リサリサリサリサリサリサリサリサ…。」ブツブツ…

      「ひ…氷川さん…。元に…戻ってください…!」

      「…どういう状況なんですか、これ!?」

      その頃…。

      (今さらだけど、さすがにやりすぎちゃったなぁ…。)

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「…と言うことが…、ありまして…」

      (あのメガネ見つけないべきだったな。)

      「ワタシハリサダケノモノワタシハリサトウンメイキョウドウタイ…。」ブツブツ…

      (やべぇ。死んだ魚の目してるし、怖すぎる…。)

      (メガネは必ず回収して。)

      (捨てられないなら、せめて人の手が届かないところに置かないと。)

      「あ、あの。そのメガネって今は何処にあるんですか。」

      「確か逃げる時に…メガネを咄嗟にポケットに…。」ガサゴソ…

      (あ…あれ…?)ガサゴソ…

      (な…ない…!落としたみたい…!)

      時間さかのぼって昨日の夜…。

      コンマ
      00~24 彩&千聖
      25~49 こころ&美咲
      50~74 透子&瑠唯
      75~99 チュチュ&パレオ

      メガネを拾ったのは>>157

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      誰だろう

    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「それでさー…どうだった?」

      「あまり期待はしてなかったけれど、美味しかったわね。」

      「だろー。これは絶対に次に来るって…んっ?」

      「メガネが落ちてるわね。」

      「う~ん…。パスパレの麻弥さんのでも、朝日のでもないな。」

      「…かけてみよーと!」

      「落ちてるメガネをかけるなんて、感心しないわね。」

      「それより、どう。似合って…。」

      (…あれ?瑠唯の上に数字が…。)

      好感度
      瑠唯→透子 >>159

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:hZTgwNzA[] 返信

      さて…

    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      透子の瑠唯の呼び方、カタカナだった。


      (96)

      (んっ?96?)

      「…何かしら。人の顔をじっと見て。」

      「い…いやー…。」

      (何の数字これ…。マジで分からないんだけど。)

      「ル、ルイ。このメガネかけて私の上の数字を言ってみて。」

      「数字?あなたが何を言ってるのか分からないのだけれど。」

      「かければ分かるから!ほらほら!」

      「仕方ないわね。かければ良いのよね。」

      好感度
      透子→瑠唯 >>161

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      高くなれって言うと低くなりそうだから……低くなれ!

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (07)

      「7と出たわね。」

      「7?」

      「7ね。」

      (えー…、マジで何これ。)

      (もしかして、ルイのバストが96ってことかなって思ったんだけど、全然違うみたいだし。)

      「それより、ここでお別れみたいね。」

      「あっ、確かに。あたしの家こっちだし。」

      「また明日会いましょう。桐ヶ谷さん。」

      「またなー。」

      (メガネかけた透子も素晴らしかったわね。また明日会える約束までできたわ。)

      (う~ん…。他のみんながダメだったからルイを誘ったけれど、やっぱり1人で行けば良かったなぁ。)

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      >>161
      コンマ「仰せの通りに…」

    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      桐ヶ谷家…。

      (あっ、そういえばメガネ持ったまま帰ってきちゃったなぁ。)

      そして今日。有咲が生徒会室にたどり着いた頃…。

      「つーわけで、これで出てくる数字が何なのか知りたいから、協力してくれってわけ。」

      「な、何だか怖いね。」

      「へぇ~。最近のメガネはこれが普通なの?」

      「ななみちゃん、絶対に普通じゃないよ!」

      「じゃあ、シロ。このメガネかけてよ。」

      「わ、私?」

      「これで桐ヶ谷さんが7。私が96と出たら、他のみんなが見ても同じになりそうね。」

      「わ、分かった。私もちょっと気になるからかけてみるね。」

      (ドキドキ…。)

      好感度

      透子→ましろ >>164
      七深→ましろ >>165
      つくし→ましろ >>166
      瑠唯→ましろ >>167

    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      >>166~>>169でいきます。

    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      じゃあ今度こそ……高くなれ!

    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      high high

    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:iOTE2Nzg[] 返信

      また不穏な空気が…w

    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:lZTA1NTI[] 返信

      軒並み低いな…
      さぁどうだ

    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (38)
      (33)
      (53)
      (63)

      「えーと…。」

      「透子ちゃんが38。るいさんは63。」

      「ななみちゃんが33で、つくしちゃんは53だよ。」

      「昨日出た数字と全然違うじゃん!」

      「私ととーこちゃんは近い数字だね。」

      「もう何なんだよ!これ!」

      「まだ答えをするための材料が少ないのかも。」

      「んじゃ次は、あたしが計る!」

      「ルイ以外の数字も知りたいし!」

      好感度
      ましろ→透子 >>171
      七深→透子 >>172
      つくし→透子>>173
      瑠唯→透子 96

    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:2NzlmNTh[] 返信

      コンマ

    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:0ODFiMmU[] 返信

      安価だから当然だけど
      レスの伸びがエグい

    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      どうかな?

    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (32)
      (59)
      (30)
      (96)

      「シロが32。ななみが59。ふーすけが30…?」

      「さっきもるいさんが、1番数字大きかったね。」

      「つっても、96は他の数字と比べると明らかにデカイな。」

      「でも、透子ちゃんとましろちゃんは32と38。」

      「お互いにでも、近い数字は出たね。」

      「るいるいと透子ちゃんは96と7だから、全然違うね。」

    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「全然分からん。」

      「とりあえず、100より上が出るかどうかかな~。」

      「何かを%で表してるかもしれないし。」

      「あっ、確かにそうかも。」

      「じゃあ、ルイから見た私の何かが96%ってこと?」

      「ルイ教えろー!私の何が96%なんだー!」

      「私はあなたの7が気になるのだけれど。」

      「30より小さいの、それだけだもんね。」

      「次だよ、次。七深いってくれ!」

      「オッケー。広町いっちゃいまーす。」

      (まだよく分からないけど、50くらい出るのが普通なのかな。)

      好感度
      ましろ→七深 >>176
      透子→七深 >>177
      つくし→七深 >>178
      瑠唯→七深 >>179

    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:1NTVjMWI[] 返信

    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      うーん

    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:2YWEyMTV[] 返信

      >>174

    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      え…00

    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>178
      エグい

    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そういえば、透子→瑠唯の好感度次第では、お付き合いもって書いてなかった。

      00は100にするってのも書いてなかった。1は遠慮なく1で最底辺です。

      (73)
      (55)
      (100)
      (53)

      「あ…あれ?」

      「どうした、ななみー。」

      「とーこちゃんが55。るいるいが53。」

      「しろちゃんが73で、つーちゃんが…。」

      「ふーすけが?」

      「100。」

      「100!?ルイを越えたどころか3桁か!」

      「ふーすけ!ななみに対して100って何だ!?」

      「わ…分からないよ!」

      「100を出すなんて、普通じゃないよね…。」

      (普通じゃない結果にショックを受けてるようね。)

      (普通の女の子になろうと必死なのに、いつもからぶるななみちゃんをずっと隣で見守ってたいなぁ。)

    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「つーか、今度はルイが1番下なのか。」

      「シロも73と割りと高いし、50より低いのがいなかったな。」

      「本当に何だろう。この数字…。」

      「次は、ふーすけ!解決の糸口が見えそうな数字出してくれ。」

      「それって、どんな数字!?」

      好感度
      ましろ→つくし >>183
      透子→つくし >>184
      七深→つくし >>185
      瑠唯→つくし >>186

      (七深→つくしの好感度、81以上でお付き合いも…?91以上なら確定。)

    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:mMjk3ZDk[] 返信

      ななつくはいいぞ

    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:1ODViNzl[] 返信

      ふふーん

    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      フラグ「コンマ01しか違わなかったらカンペキだよね」

    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      大丈夫かな?

    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      ポピパでギクシャクしすぎたので、Afterglow以降は少しマイルドにしました。黒沙綾を書きたかったと思って許してください。


      (19)
      (59)
      (39)
      (45)

      「んっ?なんか低くね?私が1番で唯一の50越え。シロは19。」

      「私のと比べると、透子ちゃん以外数字下がったね。」

      「片方が極端に高ければ、もう片方は極端に低いわけでもないんだね。」

      「う~ん…。ふーすけが低いとなると…。」

      「…身長?」

      「透子ちゃん!てきとうなこと言わないで!」

      「悪い悪い。じょーだんだって!」

      「じゃあ、最後にルイ…って、もうかけてるのか。」

      「どうせ、言われると思ったんならその方が効率良いでしょ。」

      好感度
      ましろ→瑠唯 >>188
      透子→瑠唯 07
      七深→瑠唯 >>189
      つくし→瑠唯 >>190

    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:3YmJkN2E[] 返信

      aaa

    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      七深は高くあって欲しい

    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:3YmJkN2E[] 返信

      bbb

    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:5YjljYWI[] 返信

      黒くてもええんやで

    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (34)
      (07)
      (75)
      (52)

      「さっきの19と7は、やっぱり低いようね。」

      「他は30以上あるみたいだしね~。」

      「1番上が100だって仮定すると…。」

      「ルイの何かが、シロから見ると1/3。七深から見ると3/4。ふーすけから見ると1/2ってところか。」

      「で、七深の何かが、ふーすけから見ると100%って訳だな。」

      「…いや、何なんだよこれ!ぜっっっんぜん分かんねぇ!」

      「お、落ち着いて、透子ちゃん。」

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「きょ、今日はもう終わりにしないかな。」

      「そうだね~。外も暗くなっちゃったしね。」

      「まあ、ここで悩んでても思い付きそうにないし。」

      桐ヶ谷家…。

      「しっかし、何なのかな。このメガネ。」

      「…んっ?何だこれ?」

      ましろ→瑠唯 34
      透子→瑠唯 07
      七深→瑠唯 75
      つくし→瑠唯 52

      「さっきの結果じゃん!」

      「なるほど。ここをこうして…あれ!?ししょーの名前も!」

      紗夜→友希那 59
      紗夜→リサ 88
      紗夜→あこ 95
      紗夜→燐子 98

      (よく分からないけど、ししょーのめっちゃ高い!)

    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (ここをこうすれば、履歴が見れるんだ!)

      (ポピパにRoselia。Afterglowまでやってる形跡がある!)

      (でも、数字見てもピンと来ないなあ。)

      (…んっ?)

      巴→蘭 7

      (蘭さんに同じ7が…。)

      (蘭さんなら、何か知ってるかも!)

      (電話してみよーと!)

    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「もしもーし!蘭さん!」

      「どうしたの、こんな夜に。」

      「どーーうしても!聴きたいことありまして!」

      「何?変なこと聴いてきたら切るからね?」

      「なんか、みんなの上に数字が出てくるメガネを見つけたんですよ!」

      「」

      「んで、7とか19も出たんですけどほとんど30以上で。最高かどうか分からないですけど、100も出ました!」

      「」

      「同じ人を見ても、メガネかけた人によって数字も違ってくるんです。」

      「んで、蘭さんがやった形跡もあったから、この数字が何なのか教えてほしいなって!」

      「…透子。よく聴いて。それはね…。」

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ハァッ!?相手の好感度を計る機械!?」

      「またまたー。騙されませんよ、蘭さん。」

      「…。」

      「…えっ。その感じマジですか?」

      「うん。」

      「」

      (…待てよ!確か…あった!)

      瑠唯→透子 96

      「…。」

      コンマ
      50以下 (いや、あのルイだぞ。ありえねーて。)

      51以上 (私…勘違いしてたのかな。)

      >>197

    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:xZWFiNWM[] 返信

      ( ゚∀゚)o彡゚とーるい!とーるい!

    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (私…勘違いしてたのかな。)

      (ルイはいつもあたしにきついから、メンバーの中でもあたしのことは、あんまり頼りにしてなかったと思ってたのに。)

      (だからあたし、ルイとはバンド以外では距離をとりたかった。)

      (けど、ルイからあたしの好感度は96。)

      (次に高いシロだって63だろ。それのほぼ1.5倍じゃん。)

      (そういやあの日だって、断られる前提で誘ったけれど、すぐに行くと答えてくれたな。)

      「…蘭さん、すみません。急用ができました。電話切りますね!」

      「あっ、うん。時間が時間だから、今日はもうかけないでね。」

      (忙がねーと!)ダッシュ!

    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      八潮家前…。

      (ようやく家についたわ。)

      (今日はもうゆっくりしましょう。)

      「ル~イ~!」ダッシュ!

      「…桐ヶ谷さん?こんな時間に?」

      「よっしゃ!間に合った!陸上部で鍛えた脚が活きたぜ!」

      「何か用かしら。今日はもうゆっくりしたいから手短にお願いするわ。」

      「…もう1回このメガネつけて、あたしを見てくれ。」

      「それが本当のあたしの答えだ。」

      「…良いわ。あなたの答え、もう1度だけ確認しましょう。」

      好感度
      透子→瑠唯 >>200

      (好感度次第では…?)

    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      やったか?

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:lNjkyNzR[] 返信

      やったぜ。

    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      有能

    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      まさかのコンマの女神様降臨。


      (85)

      「…85。」

      「はぁ…。」

      「あはは。そうか、ルイには負けちゃうか。」

      「まっ、そうだよな。残り15は、あたしがルイの嫌いなところだもん。」

      「嫌いなところ?桐ヶ谷さん、これって何の数j「良いから聴けって。」

      「あたしがルイの嫌いな部分は…。」

      「いつもいつも効率言ってるルイが。」

      「こういうことになると、人が代わったように効率悪くなること。」

      「す…。」ポタッ

      「!。桐ヶ谷さん、涙が…。」

      「好きなら好きって言っちゃった方が、効率良いじゃねーかよ…、バカ!」

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…ごめん。ルイ。急に泣いちゃって…。」

      「…。」

      「あたし、ルイのことすっげー勘違いしてたから。」

      「7とか言う数字出しちゃったけれど…。」

      「本当はあたしだって、ルイのことが「桐ヶ谷さん。」スッ

      「…ハンカチ?」

      「先に涙を拭いてから、言う方が良いわ。」

      「あ…ありがとな。」フキフキ…

      「それじゃあ、私達。お付き合いしましょうか。」

      「」

      「人が涙拭いてる間に、こっちが言いたかったこと全部言うなー!」

    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「あらっ。この方が、時間の効率が良いと思っただけよ。」

      「ハァ…。こんなんだからマッジで分かんね。」

      「まあ、今回は許してやるよ。」

      「そして、これは挑戦状。」

      「このあたしを、もっとメロメロにしやがれ!」

      「ルイはもうあたしにメロメロだしな~。それに負けないくらい。」

      「良いわ。その挑戦、受けてあげるわ。」

      「透子。」

      「いきなり透子呼びは、ずりー!」

      「あなたは、おもしろい人ね。」

      「もう遅いし、今日はこの辺にしといてやる!」

      「けど、明日覚えとけよ!ルイの数字を、このあたしの魅力で100にしてやるからな!」

      「楽しみにしてるわ。」

      その日の就寝前…。

      (明日からルイとは恋人かぁ。)

      (と、とりあえず初デート、何処行くか決めねえとな。)

      (遂に透子とカップルと言うものに、なれたわ。)

      (ふふっ。何かしら。こんな感情初めてだわ。)

    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      次の日…。

      「ルイー!デートいこーぜ!」

      「!?」

      「そんな大声で言うものじゃないわよ。」

      「良いじゃんかよ。あたしとルイの愛。見せびらかしてやろうぜ。」

      「隠してたって、どうせバレるかいつか話すんだから。」

      「全く…。仕方ないわね。」

      「今日はあたしが最高のデートコース考えたんだ。期待して良いぞ!」テクテク…

      「…良いものになると期待しているわ。」テクテク…

      「…行っちゃった。」

      「ええっ!?ど、どうなってるの!?」

      (しかもデート!?)

      (ずるい!私も七深ちゃんとデートしたい!)つくし→七深 100

    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「な、七深ちゃん。私達もデートn「女の子同士付き合うのは普通じゃないよね~。」 七深→つくし 39

      「」

      「あっ。つくしちゃんが何故か固まってる。」

      「…まあ、良いか。」 ましろ→つくし 19

      1時間後…。

      (あっ。そういやあのメガネが好感度表してるって、みんなに話すの忘れてた!)

      (あれ?ふーすけのやつ、ななみへの好感度が確か…。)

      (…頑張れ。ふーすけ。)

    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「ど、どうだった。今日のデートプランは!」

      「透子にしては、悪くなかったわ。」

      「どれどれ。ルイの好感度は100に…。」

      「あっ、そっか。あげちゃったんだっけ。」

      「あげた?誰に?」

      「ルイがトイレ行ってる時に話しかけられてさ。」

      「メガネのこと話したら、欲しいって言うから。」

      コンマ
      01~33 「何それ!おもしろそう!ちょーだい!」
      34~66 「ハロハピで使ってみたいけど、良いかな?」
      67~00 「チュチュ様の側近として、好感度を知りたいんです!」

      >>209

    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      そいやっ

    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「RASのキーボードのパレオだよ。」

      (…今。ふっと思い出したけれど。)

      (ししょー、Roseliaメンバー大好きすぎっしょ!同じバンド3人に88に95に98って!)

      (ししょーって、惚れやすいのかな。)

      その頃…。

      (まさか練習帰りにこんな素晴らしい代物に出会えるとは!)

      (明日使ってみましょう。)

    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      次の日の放課後…。

      「うふふ。今から楽しみです。」

      「んっ?あれは…。」

      「♪~。」

      (ご機嫌なハナさん!)

      (いつもなら、声をかけるところですが…。)

      (今回はこっそりと、好感度を見ちゃいましょう!)

      好感度
      パレオ→たえ >>212

    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      結果は?

    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (ハナさんとは、一時期同じメンバーでしたし今も面識がありますからね。)

      (最低でも、半分の50はいくでしょう。60、70くらいが妥当でしょうか。)

      (さてさて、結果は…。)

      (90)

      (…んっ?)

      (た、高い!)

      (大分基準が緩いんでしょうか。90いくとは思ってませんでした!)

      (と、とりあえず他の人のも見てから、考えてみましょう!)

    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      RAS練習部屋…。

      「みなさーん!お疲れ様でーす!」

      「お疲れ、パレオ。」

      「いつも千葉の方から大変だな。」

      「パレオさんも、高校生になったら私みたいに引っ越しませんか?」

      「ふふっ。それは素晴らしいですね。」

      「んっ?メガネ…でも、パレオがいなくなった時のメガネじゃないな。」

      「大丈夫ですよ、マスキさん。パレオはもう何処にも行きませんから。」

      「これは、ちょっとしたイメチェンですよ!」スッ

      「パレオ。そのメガネ似合ってるね。」

      「ありがとうございます。」

      (さーて…皆さんの好感度は…。)

      好感度
      レイ→パレオ >>215
      ロック→パレオ >>216
      マスキ→パレオ >>217

    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      さあどうなる?

    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      高くあってくれぇ

    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      はいっ

    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:yNjI3NzU[] 返信

      かわいいな

    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (21)
      (47)
      (47)

      (…あれ?)

      (ハナさんの半分!?)

      (レイヤさんに至っては21!?)

      (ちょっとしたことで、増減しちゃうんでしょうか。)

      「と、ところでチュチュ様は?」

      「まだ自分の部屋から出てきてねーみたいだな。」

      ガチャッ

      「みんな揃ってるかしら。」

      「あっ、噂をすれば…。」

      (き、来た!チュチュ様!)

      (チュチュ様なら、期待に答えてくれるはず!)

      好感度
      チュチュ→パレオ >>220

    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      それ!

    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (59)

      (な、なんかすごく反応しずらい。)

      (RASメンバーの中での1番はチュチュ様ですが、ハナさんの90が大きすぎる。)

      「んっ?そのメガネどうしたのよ。」

      「オシャレです、チュチュ様!」

      「それは良いけれど、練習中は外してもらっても良いかしら。」

      「本番と同じスタイルで、練習もしていきたいから。」

      「分かりました。ご主人様!」

    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「じゃあ、一旦休憩しましょう。」

      「それではパレオは、お花を積みに行ってきます。」

      「フゥ…。あっ、メガネメガネ…これですね。」

      「それパレオのじゃない?」

      「あっ、本当ですね。」

      「度つえーのか?」

      「じゃあ、ちょっとかけてみますね。」スッ

      「度はほとんど…んっ?」

      「どうかしたの?」

      (何やこの数字。)

      「パレオ、戻り…。」

      (ロックさんが、あのメガネをかけている!?)

      好感度
      レイ→ロック >>223
      マスキ→ロック>>224
      パレオ→ロック >>225
      チュチュ→ロック >>226

    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:kOTI0NDk[] 返信

      あほい

    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      マスキは高いやろ…多分

    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:lNjkyNzR[] 返信

      RASはビジネスライク的な部分ありそう

    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:kNzQ4ZTR[] 返信

      ロックさん…?

    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:3ZjMzZDQ[] 返信

      なんやこれ…

    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (17)
      (94)
      (08)
      (70)

      (なんやこれ…。レイヤさんが17。マスキさんが94。パレオさんが8。チュチュさんが70…。)

      「いや、しかし…。」

      「そのメガネをかけたロックも…。」

      「めちゃくちゃかわいいな!」 マスキ→ロック 94

      「まあ、良いんじゃないかしら。似合ってると思うわ。」 チュチュ→ロック 70

      「そうかな。私は似合わないと思うけれど。」 レイ→ロック 17

      「ロックさん!今すぐメガネを外してください!」 パレオ→ロック 08

      「あわわっ!はい!」

      (えー…。本当に何やこの数字。)

      (さっきの皆さんの反応から見るに…。)

      (…このメガネをかけた時のビジュアルの評価?)

      (…でも、メガネ1つでそんなにバラけるもんやんやろか。)

    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「あ、あのー…パレオさん。」

      「このメガネかけた時に出てくる数字って何ですか?」

      「数字?」

      「あはは。メガネかけたら数字が見えてくるなんてことないじゃないですか。」

      「どれどれ…。」スッ

      (あっ!今度はマスキ様が!)

      「かけるんだ。」

      「ロックの言うことなら、信じてあげたいからな。」

      「…んっ?」

      好感度
      レイ→マスキ >>230
      ロック→マスキ >>231
      パレオ→マスキ >>232
      チュチュ→マスキ >>233

      (ロック→マスキの好感度次第で、お付き合いも…?)

    • 230 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ますろく頼む

    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:xZWFiNWM[] 返信

      ウィーウィルウィーウィル

    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:kMjFiOWJ[] 返信

      これでパレオが高かったらまた拗れるな

    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:kOTI0NDk[] 返信

      レイが高いぞ

    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (52)
      (58)
      (46)
      (59)

      「…パレオだけ46で、他が50台だな。」

      「あ、あれ!?うちと全然違う!?」

      「ロックはどうだったんだ。」

      「マスキさんが96で、チュチュさんが70。レイヤさんが17。パレオさんが8でした。」

      「パレオ!あんた何か知ってるでしょ!」

      「そ、それは…。」

      「私にも、メガネかけさせて。」

      「じゃあ、渡すぞ。」スッ

      (!。次はレイヤさんが…。)

      「何か分かるかもしれないからね。」

      好感度
      ロック→レイ >>235
      マスキ→レイ >>236
      パレオ→レイ >>237
      チュチュ→レイ >>238

    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:zMjQ1OGE[] 返信

      えぁ

    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      そい

    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:zMjQ1OGE[] 返信

      いいのこい

    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (46)
      (41)
      (74)
      (22)

      「ロックとマスキが40台。パレオ74でチュチュが22。」

      「ん~…。何だこの数字?」

      「パレオ!いい加減白状しなさい!」

      「わ、分かりました!」

      「けれど、その前に1つだけ。」

      「チュチュ様も、そのメガネをかけてみてください!」

      「メガネ?」

      「たく…休憩時間終わっちゃうから、さっさと済ませるわよ。」

      好感度
      レイ→チュチュ >>240
      ロック→チュチュ >>241
      マスキ→チュチュ >>242
      パレオ→チュチュ >>243

    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      いかに

    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ぉはょぅ

    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:2MTJjMGU[] 返信

      えいい

    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      多分一番重要

    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:yNjI3NzU[] 返信

      チャチュ様への想い!

    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (41)
      (83)
      (17)
      (36)

      「…チュチュ様、その数字をよーく覚えといてくださいね。」

      「チュチュさん、どうでしたか。」

      「あんただけ数字がでかかったわね。」

      「私ですか!?」

      「それで、この数字は何を表して「こんにちはー。」

      「ハナゾノ!?」

      (!。さっきめちゃくちゃ高かったハナさん!)

      (ハナゾノの頭の上にも数字が!)

      好感度
      たえ→チュチュ>>246

      (好感度51以上で、おたえがビーフジャーキー所持。)

    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:2OWI3YjR[] 返信

      高くあれ!

    • 247 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (64)

      (64。ロックの次に高いわね。)

      「こんにちは、花ちゃん。今日も天使だね。」

      「?。私、天使じゃないよ。人間だよ。」

      「あはは。花ちゃんらしいね。」

      「んっ?何持ってるんだ。」

      「あっ、これ。駅前で買ったんだよ。」

    • 248 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「これは今、話題になってるスイーツですね。」

      「みんなで食べようよ。」

      「ハナゾノ。悪いけど私達は練習ty「チュチュの為に、ジャーキーも買ってきたよ。」

      「何ボサッとしてるのよ!おやつの時間にするわよ!」

      (き…切り替えはえー…。)

      「あれ?チュチュがつけてるメガネって…。」

      「ハナゾノ、あなた知ってるの?」

      「ちょっと貸して。」

      「良いわよ。」スッ

      (あのメガネなら、こうやってかければ…。)

      (…数字が出てきた!)

      好感度
      レイ→たえ >>249
      ロック→たえ >>250
      マスキ→たえ >>251
      パレオ→たえ >>252
      チュチュ→たえ >>253

      (パレオ→たえの好感度次第で、お付き合いも…?)

    • 249 名前:匿名スタッフさん ID:lNjkyNzR[] 返信

      イベント中だし高くあれ

    • 250 名前:匿名スタッフさん ID:mMjk3ZDk[] 返信

      ソイヤッ

    • 251 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      いろいろツッコミたいのだが…

    • 252 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      レイ結構低かったw

    • 253 名前:匿名スタッフさん ID:kNDg3M2M[] 返信

      チュチュ

    • 254 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (07)
      (99)
      (23)
      (41)
      (87)

      「」

      「」

      「」

      「…って、固まってる!?」

      「ハナゾノー!しっかりしなさーい!」

      「あっ、あんなところにウサギが!」

      「ウサギ!?」

      「復活が早い!」

      「あっ、それでその数字なんですが…。」

      「相手からの好感度を表した数字です。」

      「」

      「レ…レイ…。私のこと嫌いになったの…?」ブルブル…

      「ええっ!?まさかのそこが低いんですか!?」

      「レイヤって、ハナのこと大好きだろ!」

      「も、もしかしてうわべだけだったんですか!?」

      「…ごめんね、花ちゃん。」

      「」

      「…レイヤ。」

      「何。」

      「あなただけ別室に行ってくれないかしら。後で必ず呼ぶわ。」

    • 255 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      30分後…。

      「…泣き止んだ?」

      「う、うん。ありがとう。チュチュ、ロック。」

      「困ったことあったら私に言いなさい。ハナゾノなら助けてあげるわ。」 チュチュ→たえ 87

      「そうです!ポピパさんの為なら私も何でもします!」ロック→たえ 99

      「ハナ。ケーキ焼いといたぞ。」

      「マッスーさんも、好感度低かったですが…。」

      「さすがにかわいそうだったぞ!」

      「それに私はハナのことが、嫌いな訳じゃねぇ。」 

      「しかしチュチュ様は、ハナさんのことを気に入ってたとは思ってましたが。」

      「想像以上でしたね。」

      「それで、たえ先輩によると。」

      「ここをいじると、履歴が見れるようです。」

      「あっ、私もそこまで聴かなかったですね。」

      「ふ~ん…。ここをこうして…。」

      ロック→たえ 99

      「…あんたのこれって、ポピパとして?個人として?」

      「ポピパさんは神ですし、たえ先輩のギターにも尊敬しています!」

    • 256 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…ちょっとロック。」

      「もう1回このメガネをかけて、ハナゾノを見てちょうだい。」

      「ええっ!?」

      「わわわ…恐れ多い…。」

      (どーも1人の女性として好きと言う線が捨てきれないのよね。)

      「まあ、無理にとは言わないけれd「チュチュ様、もうかけてます。」

      「…戸惑ってた割りには早いわね。」

      (恐れ多いと思いながらも、すげー気になっちゃったんだろうな。)

      好感度
      たえ→ロック >>257

      (好感度が81以上ならお付き合いも…?91以上なら確定。)

    • 257 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      安価の女神よ

    • 258 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>257
      低くて悲しい(´・д・`)

    • 259 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (12)

      「」

      「…ごめん。ロック…。」

      「チュチュ様ー!どうするんですか。この空気ー!」

      「知らぬが仏だな。」

      「わ、私は悪くないわよ!」

      「と、とりあえずみんなの好感度を振り返ってみるわよ!」

      (誤魔化そうとしてますね、チュチュ様。)

      「パレオ。あなたがレイを呼び戻してきなさい!」

      「あなたはレイヤに対して好感度高かったでしょう。」

      「レイヤさんからは、低かったです!21です!」

      「…どうやらマスキ。あなたがレイヤから1番高かったでみたいだわ。」

      「高いつっても、52だぞ!?」

    • 260 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「んじゃ、反省会するぞ。」

      「反省会?」

      「1番反省するのは、あんたよレイヤ。」

      レイ→ロック 17
      レイ→マスキ 52
      レイ→パレオ 21
      レイ→チュチュ 41
      レイ→たえ 07

      「あんたこれ全部ビジネスライクでしょ。」

      「…そういや最近プライベートで、レイヤから何か誘われた時はあるか?」

      「…。」

      「…うん。ないみてーだな。」

    • 261 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ロックさんは…。」

      ロック→レイ 46
      ロック→マスキ 58
      ロック→パレオ 47
      ロック→チュチュ 83
      ロック→たえ 99

      「ポピパは特別だとして、チュチュがたけーな。」

      「ふふん。私への好感度が高いなんて、ロックも分かってるじゃない。」

      「チュチュさんには、信頼を寄せています!」

      「オッケー。私についてきなさい。」

      「後は私がちょっとたけーくらいか。」

      「RASの中で嫌いな人はいなさそうですね。」

    • 262 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「マスキングは…。」

      マスキ→レイ 41
      マスキ→ロック 96
      マスキ→パレオ 47
      マスキ→チュチュ 17
      マスキ→たえ 23

      「マスキング!?私に対して低いわよ!」

      「そう歯向かわなければ、かわいいのにな。」

      「ロックさんへの好感度が、すごいことになってますね。」

      「ロックはかわいいし、頑張ってるし、かわいいからな。」

      (かわいいって2回言った。)

      「私の妹にしたいぐらいだ。」

    • 263 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「パレオは…。」

      パレオ→レイ 74
      パレオ→ロック 08
      パレオ→マスキ 46
      パレオ→チュチュ 36
      パレオ→たえ 41

      「レイヤに高いんだな。」

      「レイヤさん、格好良いですからー。」

      「チュチュへの好感度は、数字にすると80はいくと思ってたんだけど…。」

      「それより、ロックのこと嫌いなのか?」

      「い、いえ。あの時はバレるかもと乱れていたので、その影響かと。」

    • 264 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「んで、最後はチュチュ。」

      チュチュ→レイ 22
      チュチュ→ロック 70
      チュチュ→マスキ 59
      チュチュ→パレオ 59
      チュチュ→たえ 87

      「チュチュ!?私への好感度だけ低いよ!?」

      「う、うるさいわね。」

      「ハナゾノのこと傷つけたから、今はそれより下がってるわよ!」

      (本当にハナ好きだな。)

      「ロックさんからチュチュ様の好感度も高かったですけど、その逆も高いですね。」

      「なんならレイヤ、RAS辞めても良いわよ!」

      「代わりにハナゾノが歌うわ!」

      「さすがに急に、相棒のベーシストがいなくなるのは困るぞ。」

    • 265 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「こんなところかしら。」

      「それじゃあ、練習に戻りm「あの…チュチュ様。」

      「何よ、パレオ。」

      「休憩時間どころか練習時間を、余裕でオーバーしています。」

      「」

      「グー…。」

      「そのせいか、ハナが寝ちゃってるぞ。」

      「たく…、仕方ないわね。」

      「今日はハナゾノを泊まらせてあげるわ!」 チュチュ→たえ 87

      (寝かせてあげるんですね。)

      (たえ先輩、寝てても良い顔やぁ…。)

      (たえ先輩に、いつか認めてもらいますからね。)

      「グー…。オッちゃんもふもふ…。」ギュッ

      「って、私に抱きつかないで離してちょうだーーい!」 

      (あんなこと言ってるけれど。)

      (チュチュさんの顔は嬉しそうやぁ。)

    • 266 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      次の日…。

      (そういえば、メガネそのままだったわね。)

      (これはパレオが持ってきたものだし、処理はパレオに…。)

      (…。)

      街中…。

      「Hello!湊友希那。」

      「…チュチュ。」

      (気になってつい、見たくなってしまったわ。)

      (さあ、湊友希那は私をどう思ってるのかしら。)

      好感度
      友希那→チュチュ >>267

    • 267 名前:匿名スタッフさん ID:jM2U3NTc[] 返信

      にゃーん

    • 268 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (77)

      (77!高いわ!)

      (今日もにゃーんちゃんヘッドフォンかわいいわ…。)

      「ところで湊友希那。」

      「今日は1人なのかしら。」

      「そうね。」

      (と言っても、話してたらリサが来るんでしょうけれど。)

      「ちょっとお話良いかしら。」

      「ええっ、良いわよ。」

    • 269 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      20分後…。

      (…!。今日は全く来る気配がない!?)

      「その顔、どうかしたのかしら。」

      「な、何でもないわ…。」

      (…んっ?あれって…。)

      「紗夜、今日はあそこに行きたいなー。」

      「ふふっ。行きましょうか。」←元に戻った

      イチャイチャ…

      「…。」

      「…湊友希那。あの2人付き合っt「ギギギ…。」

      「歯ぎしりしてないで落ち着きなさい、湊友希那ー!」

      「あと、右手がパンチのグーになってるわよ!」

    • 270 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「…つまりこのメガネで、こうなったわけね。」

      「リサ…。何で私じゃないのよ…。」

      (そうとうショックみたいね。)

      (…。)

      「湊友希那、このメガネ持っていきなさい。」

      「いらないわ。そんなの…。」

      「いいえ。今のあなたに1番必要よ。」

      「これで今度は、あなたを大切に思ってる人に気づくべきだわ。」

      「…。」

    • 271 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      次の日、放課後の羽女…。

      「友希那ちゃん。話って何ー?」

      「楽器の話ですか?ふへへ。」

      「時間をもらっちゃって、ごめんなさいね。」

      「ふふっ。子猫ちゃんの頼みだ。構わないさ。」

      (一応…一応よ。)

      (チュチュがあんなこと言うから、一応よ!)

      好感度
      日菜→友希那 >>272
      麻弥→友希那 >>273
      薫→友希那 >>274

    • 272 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      その時にチュチュの好感度を見なかったのがフラグに思える…

    • 273 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ふへへ

    • 274 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      儚い

    • 275 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>272
      高すぎるwww

      >>273
      そこそこでいい感じだな
      >>274
      ちょうど半分www

    • 276 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (87)
      (67)
      (50)

      (!。日菜が高い!)

      「友希那ちゃん、そのメガネ…。」

      「るんっ♪だねぇ。」

      「確かに似合ってますね。」

      「ああっ。似合ってるよ友希那。」

      「そうかしら。ありがとう。」

      「私にもかけさせてー。」スッ

      (あっ!)

      「ちょ…日菜さん。メガネがずれちゃいますよ。」

      「えー、良いじゃん。1回くらい。」

      「…あれ?」

      好感度
      友希那→日菜 >>277
      麻弥→日菜 >>278
      薫→日菜 >>279

      (友希那→日菜の好感度次第で、お付き合いも…?)

    • 277 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      リサを奪った紗夜の妹だがどうなる⁉︎

    • 278 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      紗夜追放ルートか

    • 279 名前:匿名スタッフさん ID:hYWI1ZDg[] 返信

      どうだ?

    • 280 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (94)
      (59)
      (03)

      「?。何これ。」

      「ねぇねぇ、友希那ちゃん。これが何か「日菜!」

      「…大事な話があるわ。ついてきてちょうだい。」

      「?。良いよー。」

      「あ、あれ!?ジブン達置いてけぼりですか!?」

      「ふふっ。それじゃあ麻弥は私と演劇部に行こうか。」

      (友希那、恋してる瞳だった。私には分かる。)

      (健闘を祈るよ…。)

    • 281 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>277
      いいぞ
      >>279
      がちで嫌われている

    • 282 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      ほう、ひなゆきですか

    • 283 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「友希那ちゃん、大事な話って何?」

      「やる後悔とやらない後悔ってあるじゃない?」

      「えっ、何?放課後、夕焼け。私、まさか刺される?」

      「涼宮ハ○ヒじゃないわよ。」

      「やらないで後悔するくらいなら、やって後悔したい。」

      「だから、日菜。あなたにこれを伝えるわ。」

      「私は…1人の女性として氷川日菜。あなたのことが好き。」

      「…。」

      「…えっ!?」

    • 284 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ええっ!?友希那ちゃんの本命って、リサちーじゃなかったの!?」

      「日菜、あなたの答えを聴かせて!」

      「…本気?」

      「ええっ。嘘偽りないわ。」

      「…うん。分かった。」

      「私は…。」

      100-94(友希那の好感度)=6
      100-87(日菜の好感度)=13
      6+13=19

      >>285のコンマが19以上で、告白成功。

    • 285 名前:匿名スタッフさん ID:1MjgxMjV[] 返信

      重大

    • 286 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「私は…。」

      「…。」

      「ううん。私『も』だね。」

      「!」

      「私も大好きだよ。友希那ちゃん。」

      「ひ…日菜…。」

      「だから、もっと友希那ちゃんといてるんっ♪ってしたいなあ。」

      「良いわ。これからは毎日連絡をとりあいましょう。」

      「本当に!?やったー!」

      「そうだ!友希那ちゃん。私のギターに合わせて歌ってよ!」

      「ふふっ。良いわよ。あなたのギターも楽しみだわ。」

    • 287 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      その日の夜…。

      「おねーちゃん。私、付き合うことになった。」

      「」

      (おおおお、落ち着くのよ。氷川紗夜。アイドルは恋愛禁止。)

      (けど、姉としては1人の妹として女性として応援したい。)

      (というか、相手は誰なのかしら。)

      「…日菜。お相手は誰かしら。」

      「友希那ちゃん♪」

      「…えっ?」

      「友希那ちゃんだよ。」

      「」

    • 288 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      次の日の練習前…。

      「湊さん、いますか!?」ドアヲバァンッ!

      「あらっ、紗夜。」

      「私の妹の日菜と付き合い始めたのは、本当ですか!?」

      「ええっ。本当よ。」

      「湊さん、私への好感度4で嫌いでしたよね。」

      「私と日菜は目がちょっと違うくらいで、あとは同じなんですよ!」

      「そこら辺大丈夫なんですか!?」

      「それともまさか、大切な人をとられたから。」

      「日菜を騙して、私の大切な人をとる算段ですか!?」

      「…。」ジー…

      「な、何ですか。顔にゴミでもついてますか?」

    • 289 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      5分後…。

      「お待せしましたー。」

      「待ちなさい紗夜!髪を切らせなさーい!」ダッシュ!

      「う、宇田川さん!助けてください!」ダッシュ!

      「切らなきゃ、Roseliaクビよー!」

      「恐喝じゃないですか!」

      「何が起こってるんですか!?」

      そして…。

      「つまり、見た目だけでも大好きな日菜ちんに近づける為に。」

      「紗夜姉の髪を切ようと思ったんですね。」

      「紗夜姉って、言うようになったのね。」

      「こう言うと、紗夜さんが喜ぶんです。」

      「そ、そんなことあるわけないじゃないですか!」スリスリ…

      「紗夜。あこの頭撫でながら言っても説得力ないわよ。」

    • 290 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「で、でも分かりました。湊さんは日菜に本気なのですね。」

      「そうよ。」

      「良いですか。日菜を泣かせたら、私が許しませんからね。」

      「お互い様にね。」

      (あれっ?雨降って地固まった?)

      (後でチュチュにお礼を言わないといけないわね。)

      (そういや、あのメガネ何処にやったかしら。)

    • 291 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      とあるお店…。

      「合コンだよー!」

      「急に呼ばれたと思ったら、合コンだったとは。」

      「彩ちゃん、合コンなんてアイドルがしちゃ…。」

      「合コン1度してみたかったんだもーん。」

      「それに大丈夫。相手はかわいい女の子だよ。」

      「こんにちはー。」

      「あっ、きたきた。」

      「相手全員知り合いでも、合コンって言うのでしょうか。」

      「さあね…。まぁっ、ハロハピと仲良くなれるって考えたら良いんじゃないかしら。」

      「皆さん、本日は宜しくお願いします。」

    • 292 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ところで。ヒナさんは今日いられないのですか?」

      「その理由は、のちのち話すね。」

      「…で、代わりにギター枠として…。」

      コンマ
      01~33 「たえちゃんが、ゲストに呼んだよ。」
      34~66 「ロックちゃんが、来てくれるはずだよ。」
      67~00 「…とも思ったんだけど、燐子ちゃん呼んじゃった。」

      >>293

    • 293 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      どうだろう

    • 294 名前:匿名スタッフさん ID:0YzY1MDI[] 返信

      来い白金ァ!

    • 295 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      293でも294でも白金ァ!じゃないかァ!

      「…とも思ったんだけど、燐子ちゃん呼んじゃった。」

      「丸山ァ!来てやったぞァ!」

      「白金ァ!ありがとうなァ!」

      店員「すみません。もう少しボリューム下げてもらえますか?」

      「丸山ァ!お前のせいで怒られたぞァ!」

      「白金ァ!私は悪くないァ!」

      「こりゃあ、騒がしい合コンになりそうですね。」

      「ごめんなさいね、彩ちゃんが。」

      「とりあえず、合コンを楽しむァ!」

      「そうだな丸山ァ!」

      「とりあえず、梅干しとビールだァ!」

      「あけこァ!」

    • 296 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      いやビール飲めないだろうwww

    • 297 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「>>296。私の、前の中の人の好物が、梅干しとビールなんだァ!」

      「盛り上がってきたところで、ゲームするよ!」

      「今回は…ジャッジャジャーン!」

      「…メガネですか?」

      (あれっ?この前、湊さんがかけていたメガネと一緒ですね。)

      「実はこのメガネ、相手の好感度が見れるすごいものなんだよ。」

      「…と、友希那ちゃんから聴いた日菜ちゃんが言ってた。」

      (そんなメガネだったんですね。)

      (…この前、日菜に無理矢理お化け屋敷に連れていかれて。)

      (好感度が低くなってしまったのが、バレてしまったな…。)

      「あまり他人のそういうのを覗くのは、良くないんじゃないかしら。」

    • 298 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「けど、これのおかげで今の日菜ちゃんは友希那ちゃんと付き合い始めたんだって。」

      (成功したのか、友希那。)

      「えっ。湊さんと日菜さんが?」

      「うん。それで今から始めるのは好感度ゲーム!」

      「ここにいる5人を選んで、数字を見る。」

      「5人の数字を足して、1番高かった人が優勝だよ。」

      「ちなみに、履歴の見方もきちんと教えてもらったから。」

      「誤魔化しは効かないよ!」

    • 299 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「なるほど。楽しそうね!」

      「はぐみもやりたーい!」

      「とりあえず、私からいくね。」

      「千聖ちゃん、麻弥ちゃん、イヴちゃん!」

      「それに花音ちゃんに白金ァ!」

      「ふえぇ…。私も!?」

      「私は優勝を狙ってるからね!」

      (このメンバーなら、好かれてるはず…。)

      「いっけー!」

      好感度
      千聖→彩 >>300
      麻弥→彩 >>301
      イヴ→彩 >>302
      花音→彩 >>303
      白金ァ!→丸山ァ! >>304

    • 300 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      こう言われると低いの出したくなるな

    • 301 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      低いかな

    • 302 名前:匿名スタッフさん ID:zMDc2NjZ[] 返信

      さぁどうなる

    • 303 名前:匿名スタッフさん ID:2ZmEwNTA[] 返信

      イェイ

    • 304 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      白金ァ!

    • 305 名前:匿名スタッフさん ID:iMzZiNzc[] 返信

      >>297
      今の中の人も紹興酒と梅干しが〜って言ってたから大差ないんだよなー…笑

    • 306 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (39)
      (45)
      (24)
      (82)
      (79)
      合計269

      「」

      「…イヴちゃん?」

      「はい!」

      「私のこと好き?」

      「微妙です!」

      「」

      「花音ちゃんと白金ァ!大好きだよ!」

      「う、うん。ありがとう、彩ちゃん。」

      「丸山ァ!私達はずっ友だァ!」

      「もちろんだァ!白金ァ!」

      「ハッハッハァ!」

      「…もうあの2人だけで、二次会行って良いのでは。」

      「そうですね。」

    • 307 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「次は、あたしにやらせてちょうだい!」

      「良いよ。誰を見る?」

      「う~ん…。それじゃあ花音に美咲。」

      「同じボーカル彩、同じ学年のイヴ。」

      「そして、いつもより笑顔の多い燐子にしようかしら。」

      (花音さんは、こころにとっても最初のハロハピメンバーだもんね。)

      (花音さん、ある程度は高くお願いします。)

      「いっくわよー!それー!」

      好感度
      花音→こころ >>308
      美咲→こころ >>309
      彩→こころ >>310
      イヴ→こころ >>311
      燐子→こころ >>312

    • 308 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      曇らない事を祈る

    • 309 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      高くあってほしい!

    • 310 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      ボーカルやぞ

    • 311 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      ブシドー!

    • 312 名前:匿名スタッフさん ID:4YjBlYzE[] 返信

      ァ!

    • 313 名前:匿名スタッフさん ID:0ZGIyMjJ[] 返信

      頼む

    • 314 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (57)
      (25)
      (96)
      (40)
      (08)
      合計 226

      「彩!あたしも大好きよ!」

      「う…うん。ありがとう。」

      (こころちゃんに大好きって言われた!)

      「それじゃあ、次の人にいきましょうか。」

      「えっ、彩先輩だけ?他にも「次に行くわよ!」

      (低めだったのかな…。)

      「じゃあ、はぐみが計るねー!」

      「えーと…みーくんと薫くん。」

      「千聖先輩に麻弥生先輩にイヴ!」

      「それー!」

      好感度
      薫→はぐみ>>315
      美咲→はぐみ >>316
      千聖→はぐみ >>317
      麻弥→はぐみ >>318
      イヴ→はぐみ >>319

    • 315 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      儚い…

    • 316 名前:匿名スタッフさん ID:mMjk3ZDk[] 返信

      いきますよー

    • 317 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      何故…こんなに

    • 318 名前:匿名スタッフさん ID:wMmI3NDQ[] 返信

      イヴと美咲は全員に測ってもらいたい

    • 319 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      ブシドー

    • 320 名前:匿名スタッフさん ID:zMDc2NjZ[] 返信

      低い...低くない?

    • 321 名前:匿名スタッフさん ID:2YzI0NWE[] 返信

      これは…

    • 322 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>317
      どれだけ嫌いなんだ

    • 323 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      はぐみが何をしたって言うんだ。


      (21)
      (23)
      (01)
      (12)
      (25)
      合計82

      「」

      「…はぐみ、今日はもうお家に帰る。」

      「えっ!?」

      「さようなr「おおおおお落ち着いて!はぐははぐみちゃん!」

      「彩ちゃんも落ち着いてー!」

      (確か、ここを回すと履歴が見れるんでしたっけ。)

      「…。」

      「」

    • 324 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      ミスって送信してしまったァ!


      「白金ァ!しっかりしろー!」

      「あ、彩ちゃん。これ見て…。」

      薫→はぐみ 21
      美咲→はぐみ 23
      千聖→はぐみ 01
      麻弥→はぐみ 12
      イヴ→はぐみ 25

      「」

      「みんな、この数字冗談だよね。ねっ!ねっ!」

      「…。」

      (ええっ…。誰か1人くらい否定してよぉ…。)

      「うわーん!」

      「は、はぐみちゃん!泣かないで!」

      「そ、そうだ。他のみんなのことも計ってみてよ!」

      「1人は、はぐみちゃんのことが好きな人もいるはずだよ!」

      「…信じて良いの?」

      「はぐみ!笑顔よ!」

      「う、うん。そうだね!」

      「ハッピー!ラッキー!スマイル!計測ー!」

      好感度
      こころ→はぐみ >>325
      花音→はぐみ >>326
      彩→はぐみ >>327
      燐子→はぐみ >>328

    • 325 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      救済か追い打ちか……

    • 326 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      高くあってほしい、切実に

    • 327 名前:匿名スタッフさん ID:hYWI1ZDg[] 返信

      せめて1人はね

    • 328 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      とりあえずOK

    • 329 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      花音ちゃん先輩の好感度が高いのが原因かな?

    • 330 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      安心だ

    • 331 名前:匿名スタッフさん ID:iMzZiNzc[] 返信

      あやかのりんの穏やか組が高いと安心する

    • 332 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (12)
      (81)
      (53)
      (79)

      「か…かのちゃん先輩!」

      「ふふっ。はぐみちゃん。こっちにおいで。」

      「かのちゃんせんぱーい!」ダキッ

      「良かった。これで大丈夫だね。」

      「ふふっ…。北沢さんは…かわいいですから…。」

      「そしたら、次の人…どうする?」

      「この後には、ちょっと怖いかな。」

      「私が行くァ!」

      「演劇部に衣装も作ってるから瀬田ァ!大和ァ!」

      「同じクラスの松原ァ!白鷺ァ!そして丸山ァ!でいくぞァ!」

      好感度
      丸山ァ!→白金ァ! >>333
      白鷺ァ!→白金ァ! >>334
      大和ァ!→白金ァ! >>335
      瀬田ァ!→白金ァ! >>336
      松原ァ!→白金ァ! >>337

    • 333 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

    • 334 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      お説必

    • 335 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      どうなる??

    • 336 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      きたかな?決めろ!

    • 337 名前:匿名スタッフさん ID:1NjI2MjE[] 返信

      ふえぇァ!

    • 338 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>337
      もうなんか安心だ…

    • 339 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      今のところ、花音さん高いわね。


      (65)
      (23)
      (16)
      (53)
      (76)
      合計233

      「丸山ァ!好感度が松原ァ!に負けてるぞァ!」

      (まずそこにつっこむんだ。)

      「でも、私だって白金ァ!は大切な友達と思ってるァ!」

      「そ…そう言われると照れるァ!」

      「やっぱり私達ずっ友ァ!」

      「2人は本当に仲が良いんだね!」

      「次、誰にしようか。」

      「千聖ちゃん、やってみない?」

      「花音が言うなら。」

      「それじゃあ、彩ちゃん、麻弥ちゃん、イヴちゃん。」

      「花音はもちろんで、あと1人は…。」チラッ

      「…。」

      (…気にならないと言えば、嘘になるわね。)

      「…一応、薫で。」

      好感度
      彩→千聖 >>339
      麻弥→千聖 >>340
      イヴ→千聖 >>341
      薫→千聖 >>342
      花音→千聖 >>343

    • 340 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      >>341~>>345で安価とります。

    • 341 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      いぇいっ☆

    • 342 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      パスパレはみーんな仲良しですよ♪

    • 343 名前:匿名スタッフさん ID:kOTI0NDk[] 返信

      お説教

    • 344 名前:匿名スタッフさん ID:4YjBlYzE[] 返信

      かおちさ

    • 345 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      高いの来い

    • 346 名前:匿名スタッフさん ID:lOWMwYjV[] 返信

      花音はいいのよ

    • 347 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>342
      いいぞ付き合え

    • 348 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (69)
      (92)
      (59)
      (47)
      (10)
      合計277

      (うふふ。パスパレのみんなは高いわね♪)

      (というか、麻弥ちゃんのこれって…。)

      (ふへへ。千聖さんへの思い、バレちゃったかもしれません。)

      花音→千聖 10

      (…。)

      「…ねぇ、花n「はぐみちゃんのこと大嫌いな千聖ちゃん嫌い。」

      「」

      「あっ!今度はチサトさんが固まってしまいました!」

      「この合コン、固まりすぎでしょ!」

    • 349 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「とは言え、千聖さんが今ので首位になりましたね。」

      「負けちゃったかー。私達パスパレが高かったもんね。」

      「では、次は私がいこうか。」

      「薫さん、頑張ってくださいね。」

      「幼なじみの千聖、それに麻弥。」

      「ハロハピからはリーダーのこころ。花音、美咲といこう。」

      「ふふっ。子猫ちゃん達、期待しても構わないかい?」

      好感度
      こころ→薫 >>350
      花音→薫 >>351
      美咲→薫 >>352
      千聖→薫 >>353
      麻弥→薫 >>354

    • 350 名前:匿名スタッフさん ID:2ZmEwNTA[] 返信

      ハッピー!!

    • 351 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      ラッキー!

    • 352 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      スマイル!

    • 353 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      イエーイ!

    • 354 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      N/A N/A N/A N/A !!!!!

    • 355 名前:匿名スタッフさん ID:lZTA1NTI[] 返信

      美咲が高いのが救いか…
      何気に本編でもいいアドバイスしてるんだよね

    • 356 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (15)
      (18)
      (79)
      (25)
      (06)
      合計143

      「美咲!君こそ今宵のお姫様だ!」

      「あー、はいはい。」

      「なんだかんだ頼りにしてますよ。」

      「麻弥ちゃん、薫くんと喧嘩でもしたの。」

      「最近『儚い…。』聴きすぎてうんざりなんです。」

      「それは薫が悪いわね。」

    • 357 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (というか、ハロハピ同士って仲悪い方が多いのかしら。)

      「そ、それじゃあそろそろ私がやってみるね。」

      「千聖ちゃんは、ないから他の人達だね。」花音→千聖 10

      「」

      「彩ちゃんに麻弥ちゃん。」

      「こころちゃんにはぐみちゃんに美咲ちゃんで。」

      (これで北沢さん低かったら、さっきのは何だったんだとなりますけれど。)

      「いっくよー!」

      好感度
      こころ→花音 >>358
      はぐみ→花音 >>359
      美咲→花音 >>360
      彩→花音 >>361
      麻弥→花音 >>362

    • 358 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ハッピー!

    • 359 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      ラッキー!!

    • 360 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      スマイル!!

    • 361 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      イェイ☆

    • 362 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      ふへへ

    • 363 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (82)
      (39)
      (84)
      (75)
      (17)
      合計297

      「た…高い!」

      「花音!大好きよ!」

      「あたし、花音さんにはいつも助けてもらってますから。」

      「もちろん私も好きだよ、花音ちゃん。」

      「うふふ。みんなありがとう。」

      「花音ちゃんは、他の人への好感度も高いし、みんなこと大好きなんだね!」

      「」花音→千聖 10

      「」花音→薫 18

      (まさかのそこで仲が良いお2人…。)

    • 364 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「それじゃあ、次はジブンがいきます。」

      (やけに千聖ちゃんだけ高かったんだよね。)

      (千聖ちゃんは、麻弥ちゃんことどう思ってるんだろう。)

      「パスパレの皆さんと、弦巻さんに奥沢さんでいきましょう。」

      「ま、麻弥。私を選んでくれても…。」

      「薫さん、麻弥さんの好感度6ですよ。諦めてください。」

      「ふへへ…。いきますよー。」

      好感度
      彩→麻弥 >>365
      千聖→麻弥 >>366
      イヴ→麻弥 >>367
      こころ→麻弥 >>368
      美咲→麻弥 >>369

    • 365 名前:匿名スタッフさん ID:kOTI0NDk[] 返信

      惜しいな〜

    • 366 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      希望を与えろ

    • 367 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      パスパレヤバない?

    • 368 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      えがおっ!

    • 369 名前:匿名スタッフさん ID:yOGQ1YWR[] 返信

      ほい!

    • 370 名前:匿名スタッフさん ID:jNjNkMzM[] 返信

      ふへへァ!

    • 371 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>369
      まやみさ誕生か

    • 372 名前:匿名スタッフさん ID:4YzYxYmJ[] 返信

      花音は一部除いてだいたいの好感度高いよな

    • 373 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>372
      それな 本当に一部の人が可哀想

    • 374 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (16)
      (26)
      (73)
      (16)
      (89)
      合計220

      「」

      「ああっ!マヤさんまで固まってしまいました!」

      「麻弥さーん!」

      「正直、麻弥ちゃんが何であんなに好感度高かったか未だに分からないわ。」

      (原因この人だ!)

      「マヤさん!私は73ですよ!だから目を覚ましてください!」

      「ふへ…?イヴさんが73歳…?」

      「麻弥さん!あなたはボケじゃなくて、ツッコミー!」

      「完全に…混乱してますね…。」

    • 375 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「残りは私とミサキさんですね。」

      「そうだね。あたしは最後で良いかな。」

      「だから、イヴが先にやりなよ。」

      「分かりました。若宮イヴ、これより出陣です!」

      「アヤさん、チサトさん、マヤさん。」

      「同じ部活のカノンさん、そしてキーボード仲間のリンコさんでいきます!」

      「いざ、ブシドー!」

      好感度

      彩→イヴ >>376
      千聖→イヴ >>377
      麻弥→イヴ >>378
      花音→イヴ >>379
      燐子→イヴ >>380

    • 376 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      どやんす~

    • 377 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      読み返したら千聖ちゃん全体的に低いな

    • 378 名前:匿名スタッフさん ID:zMDc2NjZ[] 返信

      このメガネほんとに怖い

    • 379 名前:匿名スタッフさん ID:wZmZkMTl[] 返信

      バンド崩壊が進んでいる…

    • 380 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      これ「人間関係再構築メガネ」って名付けたら?

    • 381 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (75)
      (99)
      (63)
      (32)
      (20)
      合計289

      「…へー。」

      「どうやらパスパレメンバー以外には、イヴちゃんの良さを布教させないといけないみたいね。」

      「チサトさん!無理矢理強要させるのはダメですよ!」

      「さすがイヴちゃん!かわいすぎ!天使だわ!」

      「落ち着いてください、白鷺先輩。」

      (ち…千聖さんの本命はジブンじゃなくて、イヴさんだったんすね…。)

      「パスパレはみんな高いわね!」

      「イヴちゃんは、パスパレみんなの妹みたいなもんだもんね。」

    • 382 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「と言うか…。」

      麻弥→千聖 92
      千聖→麻弥 26
      千聖→イヴ 99

      「なんか泥沼感ありません!?」

      「あれっ!?実は私、他のメンバーにハブられてた!?」

      (あれ?こんな感じの前に履歴でこっそり見たような。)

      「ハックション!」

      「それじゃあ、最後はあたしですね。」

      「じゃあ、こころに薫さんと花音さん。」

      「イヴに麻弥さん。」

      「いきますよ。」

      好感度
      こころ→美咲>>383
      薫→美咲>>384
      花音→美咲>>385
      麻弥→美咲>>386
      イヴ→美咲>>387

    • 383 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      ハッピーっ!

    • 384 名前:匿名スタッフさん ID:yNzQ3M2E[] 返信

      ラッキー!!!

    • 385 名前:匿名スタッフさん ID:1MDJkNTl[] 返信

      スマイル!!!!

    • 386 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      いえええええい!!

    • 387 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ジャースティス!

    • 388 名前:匿名スタッフさん ID:lZjhkOGR[] 返信

      (ここでの)ハロハピ、解散で終わりでいいんじゃない?(思考停止)

    • 389 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (28)
      (29)
      (27)
      (56)
      (65)
      合計205

      「うっ!低い!」

      「それで低いだと!?」←合計143

      「みーくん、何言ってるの!?」←合計82

      「あっ…すみませんでした…。」

      「…。」

      「今さらだけど、薫さんの合計。半分以上あたしじゃん。」

      「気づかないでほしかったよ、美咲…。」

      「ハロハピって一部除いて仲悪いの…?」

      「…。」

      (世界を笑顔にとは、いったい…。)

    • 390 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「と、とにかく結果発表~!」

      「3位は千聖ちゃんの277。2位はイヴちゃんで289。」

      「そして、優勝は花音ちゃんの297でした!」

      「花音ちゃん!おめでとう!」

      「うふふ。みんなありがとう。」

      「やっと全員終わったのね。」

      「…。」

      彩→こころ 96

      「…。」コソコソ…

      (だ、大丈夫。こころちゃんのをちょっと見るだけ。)

      好感度
      こころ→彩 >>391

    • 391 名前:匿名スタッフさん ID:yMzlmMjI[] 返信

      笑顔になれるか

    • 392 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      丸山ァ!?

    • 393 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (81)

      「…。」

      「ね、ねぇ。みんな時間大丈夫なの?」

      「あっ!もうこんな時間になってたんですね!」

      「それじゃあ、お開きにしましょうか。」

      「丸山ァ!まだ飲み足りねえよなァ!」

      「もう1件飲みに行くぞァ!」

      「…ごめん。白金ァ…。」

      「私、やらないといけないことあるから。」

      「ま、丸山ァ!?」

    • 394 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「あらっ、黒服の人達だわ!」

      黒服の人達A「こころ様、お迎えにあがりした。」

      「ありがとう、黒服の人達!」

      「ま、待って!こころちゃん!」

      「彩じゃない。今日はとても楽しかったわ。」

      「誘ってくれて、ありがとう。」

      「あのね…私…。」

      「こころちゃんのこと、大好き!」

    • 395 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「あたしも大好きよ!彩。」

      「そ…そうじゃなくて…。その…。」

      「私、こころちゃんと付き合いたい。」

      「!」

      「ほ、本気だよ!」

      「こころちゃんはあたしのこと、頼りないと思ってもかもしれないけれど。」

      「こころちゃんのことは、私が守るから!」

      「私は…。」

      「こころちゃんと一緒に笑顔になりたい!」

      「彩…。」

      100-96(彩の好感度)=4
      100-81(こころの好感度)=19
      4+19=23

      >>395のコンマが23以上で、告白成功。

    • 396 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      間違えた。

      >>397で。

    • 397 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      「彩を笑顔に!」

    • 398 名前:匿名スタッフさん ID:iYmZhMDk[] 返信

      他バンドのカプが沢山出来る
      いいぞ

    • 399 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…。」

      「彩、目を閉じて。」

      「絶対に目を開けちゃダメよ。」

      「えっ?うん。」

      (な、何だろう。気になる…。)

      (でも、目を開けちゃダメ。こころちゃんを裏切れない。)

      チュッ

      (!?)

      「こ、こころちゃん!今のって…。」

      「…。」

      (ほっぺたに確かに感じた…。)

      「あたし…彩のこともーっともーっと知りたいわ。」

      「だから、これからは可能限りで良いから、一緒にいてくれるかしら。」

      「も、もちろんだよ!」

      その頃、物陰…。

      「…。」

      (そういうことだったのかァ…!)

      (でも丸山ァ!私との約束も忘れるなよァ!)

      (私達は、ずっ友ァ!)

      (…白金はクールに去るァ!)

    • 400 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      花女、休み時間…。

      「彩ー!」

      「わっ!こころちゃん!」

      「授業の間の休みは10分だよ!?」

      「それなのに3年の教室まで来たの!?」

      「大変じゃなかった?」

      「そんなことないわ!」

      「だって、彩に会えると思ったら、嬉しくてたまらないですもの!」

      「こ、こころちゃん!私、嬉しいよ!」

      その頃、3年A組…。

      「ふえぇ…。あやここ!あやここ!」

      (良かったね、2人とも。)

      「うふふっ。リサさんからまたメールね。」

      「見てください、白金さん。待受を私とリサさんの2ショットにしたんですよ。」

      (私もイヴちゃんに会いに行こうかしら。)

      (あっ、でもそこにはたえちゃんとはぐみちゃんが…。)

      (丸山ァ!幸せになァ!)

      (あと、あの合コンから、A組がカオスになってるァ!)

    • 401 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      それから…。

      「あのメガネしてからさー…。」

      「ポピパは何か変わった?」

      「練習するのは良いんだけど。」

      「香澄と沙綾の間が険悪なんだよな。」

      「んで、両方のことを信じてるりみが、それを止めてる感じ。」

      「ふ~ん…。」

      (言えねえよなぁ…。沙綾に好かれたいからって。)

      (あれ以来、私が毎日山吹ベーカリーで買い物してるの。)

    • 402 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「Afterglowはどうなんだ?」

      「うちはモカがつぐに好感度高くて。」

      「でも、つぐが好感度高いのが蘭で。」

      「蘭が1番好感度高かったのが、巴。」

      「おかけでモカがつぐにふられて、つぐが蘭にふられて、蘭が巴にふられて。」

      「そんな光景が最早、いつも通りになっちゃった。」

      「Afterglowも大変だなぁ…。」

    • 403 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「そういやRoseliaは、紗夜先輩と燐子先輩がRoseliaクビにされそうだったんだけど。」

      「友希那先輩は、紗夜さんの妹の日菜さんと付き合っている。」

      「その紗夜先輩は、友希那さんが大切なリサさんと付き合ってる。」

      「クビにしたくてもできないらしいから、その話は自然消滅したんだって。」

      「な、なるほど。互いに監視したいのもあって…。」

      「燐子先輩も結局、代わりになるキーボードの腕前を持つ人と。」

      「衣装を作れる人がいないから、クビの話は無くなったらしい。」

    • 404 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「モニカは、透子ちゃんと瑠唯ちゃんが付き合ったみたいだよ。」

      「マジかよ。」

      (私も沙綾と付き合いてえ…。)

      「あと、リーダー変わったらしいよ。」

      「何で!?」

      「透子ちゃんが、この数字が好感度ってことを話したら。」

      「つくしちゃん低かったらよねって、ましろちゃんが言ったみたいで。」

      「全員からある程度、好感度が高かった七深ちゃんがやらされてるらしい。」

      「やらされてるのか。」

      「本人は普通が良いってリーダーやりたくないんだって。」

      「で、何故かリーダーの席を奪われたつくしちゃんが。」

      「七深ちゃんをサポートする気満々らしいよ。」

      (絶対、好感度高かったな。)

    • 405 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「RASはRASで、レイヤがやべーってなったみたいだし。」

      「パスパレは、もはや千聖さんからイヴちゃんにハグしてるみたいだよ。」

      「ええっ…(困惑)」

      「1番ヤバイのはハロハピだけど。」

      「花音先輩がいなければ、終わってたって奥沢さんから聴いたわ。」

      「それでね、今日はこれを彩先輩から借りてきたの。」

      「…って、例のメガネかよ!」

    • 406 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「だって、私だってリア充になりたいもん!」

      「いや、それは分からなくもないけれど…。」

      「有咲だって、なりたいでしょ!」

      (た、確かになりたいけれど…。)

      「あれ?有咲にひまり?」

      「!」ドキッ

      「あっ、沙綾。」

      (…あれから毎日山吹ベーカリーに足運んでるよな。)

      (…少しは好感度上がったかな。)

      「…。」

      「有咲?」

      (頼む!神様!)

      好感度
      沙綾→有咲 >>407  ※前回好感度39

    • 407 名前:匿名スタッフさん ID:lZjBjZGU[] 返信

      こい

    • 408 名前:匿名スタッフさん ID:lZjBjZGU[] 返信

    • 409 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      スレが400まで行ったなら、ついでに500行きたいなみたいな感じ、ここからは蛇足です。


      (03)

      「…はっ?」

      「あっ、そうだ。有咲、1つ言い忘れてた。」

      「もう山吹ベーカリー出禁ね。それじゃ。」

      「」

      「有咲ー!戻ってきてー!」

      「私なんて…私なんて…。」

      「そ、そうだ!街に出て色んな人を見ていこうよ。」

      「有咲を好きな人、絶対にいるはずだから!」

    • 410 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      街…。

      「じゃ、じゃあまずはあれ。」

      「みんなー。ミッシェルだよー。」

      マリー「みんなー!風船あげるねー。」

      「って、奥沢さんと北沢さんじゃん!」

      「商店街で風船を配ってるみたいだね。」

      「と、とりあえずやってみようよ。」

      「奥沢さんと北沢さんねぇ…。」

      (普通ぐらいか、ちょっと高いくらいかな。)

      好感度
      はぐみ→有咲 >>411
      美咲→有咲 >>412

    • 411 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      高いかな?

    • 412 名前:匿名スタッフさん ID:1ZThjMGM[] 返信

      どれどれ

    • 413 名前:匿名スタッフさん ID:mMGM4ZWR[] 返信

      さすが奥沢

    • 414 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF[] 返信

      >>412
      終わった…

    • 415 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (78)
      (100)

      「有咲、どう?」

      「北沢さんが…78。」

      「友人レベルだよ!やったじゃん!」

      「お、おう。正直、思ったより高かった。」

      「美咲は?」

      「奥沢さんは…。」

      (100)

      「…。」

      「…えっ。」

      「どうしたの、有咲。」

    • 416 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ひゃ…100!?」

      「ひゃ…100って何だよ!ちょっとこえーよ!」

      「と、とにかく確かめてみようよ。」

      「ひ、ひまりちゃん!?」

      そして…。

      「ふー…。休憩休憩。」

      「美咲ー!」

      「あれ?上原さん…に市ヶ谷さん!?」

      「このメガネかけて!」

      「あっ、これって…。」

      「そして、有咲を見て!」

      「ちょままま!見るなぁ!」

      好感度
      有咲→美咲 >>417

    • 417 名前:匿名スタッフさん ID:mMGM4ZWR[] 返信

      奥沢さぁん

    • 418 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      さて

    • 419 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      ハロハピにキーボードはいない。ハロハピ加入か?

    • 420 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (83)

      「…!」

      「な…何だよ!」

      「わ…悪いかよ!」

      「ねぇねぇ、美咲ちゃん。」ヒソヒソ…

      「今なら、いけるんじゃない?」ヒソヒソ…

      「!」

      「い、市ヶ谷さん!」

      「あたしと…付き合ってください!」

      「ちょままちょままちょままま!」

      100-100(美咲の好感度)=0
      100-83(こころの好感度)=17
      0+17=17

      >>419のコンマが17以上で、告白成功。

    • 421 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      >>422のコンマでいきまーーす!

    • 422 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      いけー!

    • 423 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      なんか毎回結構ギリギリね。50越えたことはないかな?


      「き、気持ちはありがたいんだけど…。」

      「やっぱり私は沙綾g「有咲!それじゃダメ!」

      「ひまりちゃん!?」

      「沙綾への気持ちも分かるけれど。」

      「きちんと有咲の良いところを見てくれてるのは、美咲なんだよ!」

      「ずっと沙綾沙綾言ってたら、前に進めないよ!」

      「で、でも…。」

      「市ヶ谷さん。」

      「な、何だよ。」

      「絶対に、後悔させないから。」

      「…。」

    • 424 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…分かったよ。奥沢さん。」

      「私の負けだ。」

      「!。それじゃあ…。」

      「ああっ。私達付き合おうぜ。」

      「ダメだったらダメだったらで、元の関係に戻れば良い。」

      「その必要はないよ。」

      「いつか山吹さんのことより、あたしのことばっかり考えさせるようにするから。」

      「おっ、言ったなー。やってみろよ。」

      「そ、それじゃあ今日はバイトまだあるから無理だけど、明日どうかな。」

      「明日なら空いてるぞ。」

      (い…市ヶ谷さんとデートだ…。夢みたいだ…。)

      (やべ…。ちょっと照れるなこれ。)

      「…。」

      「さーて…次は私の番っと!」

    • 425 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「あっ、あれって…。」

      「やあ、ひまりちゃん。」

      「きゃー!薫先輩!」

      「薫先輩!?」

      「薫先輩に反応して、どっからか出てきた!」

      (でもちょうど良いや。まとめて計っちゃおうっと!)

      好感度
      りみ→ひまり >>426
      薫→ひまり >>427

    • 426 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      ベース仲間!

    • 427 名前:匿名スタッフさん ID:mM2Y4Nzh[] 返信

      74くらいは欲しい

    • 428 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (38)
      (33)

      (お、お世辞にも高いと言えない。)

      (う…うーん…。有咲のように上手くはいかないか。)

      「やあ、ひまりちゃんにりみちゃん。私の舞台のチケットが余ってるのだけれど、どうだい。」

      「い、行きます!」

      そして…。

      「薫さんの舞台~♪」

      「上原さん、楽しんでいってくださいね。」

      「はい!麻弥先輩も裏方頑張ってください!」

      「あっ、ひまりも呼ばれたんだ。」

      「こんにちは、ひまりちゃん。」

      「ふえぇ…。」

      「上原さん…。こんにちは…。」

      (い。いっぱいいる!)

      (全員、測定しちゃえ!)

      好感度
      沙綾→ひまり >>429
      千聖→ひまり >>430
      麻弥→ひまり >>431
      燐子→ひまり >>432
      花音→ひまり >>433

    • 429 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRiMGM[] 返信

      えい

    • 430 名前:匿名スタッフさん ID:5NzdjMjY[] 返信

      ヘイ

    • 431 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ホー

    • 432 名前:匿名スタッフさん ID:lZWNjM2F[] 返信

      はい

    • 433 名前:匿名スタッフさん ID:xZDBlMjB[] 返信

      いけ

    • 434 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (59)
      (17)
      (09)
      (50)
      (66)

      (うっ…。パスパレの2人が低い。)

      (そして、付き合えそうな数字がない…。)

      次の日…。

      (昨日の薫先輩の舞台も凄かったなぁ~。)

      (…でも、相手は見つからなかった。)

      「あっ、ひまり~。」

      「あれっ?あこちゃん?」

      「今から、はぐみのお店まで行くんだ。一緒に行かない?」

      「うん。行く行く!」

    • 435 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「北沢コロッケ!今日はセールだよー!」

      「とっても美味しいです!」

      「モグモグ…。美味しい♪」

      「はぐ!明日香の分に持ち帰り1個!」

      「うん!明日香にも食べさせてね!」

      (い、いっぱい!)

      「ひまり、あこ達も食べようよ!」

      「うん。そうしようか。」

      (これはまた、まとめて計るチャンス。)

      (今度こそ、誰か1人くらい…。)

      好感度
      香澄→ひまり >>436
      たえ→ひまり >>437
      イヴ→ひまり >>438
      あこ→ひまり >>439
      はぐみ→ひまり >>440

    • 436 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      まあ、一人くらいはいけるやろ

    • 437 名前:匿名スタッフさん ID:lZWNjM2F[] 返信

      いけとるな

    • 438 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      ヴシドー

    • 439 名前:匿名スタッフさん ID:zZDE2NmE[] 返信

      そいや

    • 440 名前:匿名スタッフさん ID:mMjk3ZDk[] 返信

      イエーイ

    • 441 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQzN2Y[] 返信

      ベース組の絆パーワー!

    • 442 名前:匿名スタッフさん ID:zODIyNTA[] 返信

      楽しみだ

    • 443 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (90)
      (51)
      (27)
      (17)
      (27)

      (!。香澄が高い!)

      「あっ、ひまりちゃんだ。ギュー!」ダキッ

      「あはは。香澄はすぐに抱きつくね。」ポロッ

      (あっ、メガネが落ちた!…って、ちょうど香澄の耳に!)

      「あれ?これってもしかして…。」

      好感度
      ひまり→香澄 >>444

    • 444 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      はてさて

    • 445 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (37)

      「…。」←考え中

      「…。」バッ←ひまりから離れる

      「えっと…ごめん。」

      「だ、大丈夫だよ!香澄!」

      「香澄のこと嫌いじゃないk…あれって…。」

      「カラオケデート楽しかったね、こころちゃん。」

      「彩~。次は2人で天体観測に行きましょう。」

      「…。」

      「う ら や ま し い ! !」

    • 446 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (彩先輩もリサさんも透子ちゃんも付き合ってるし…。)

      (…あれ?私の周り、リア充ばっか!?)

      「あれっ?香澄にひまり?」

      「あっ、蘭ちゃん!」

      (!。そういえば蘭って、Afterglow以外の好感度どうなんだろう。)

      「はわっ!?香澄先輩や!」

      「香澄さん!」

      「ロックにましろちゃんも!」

      (そうだ!もしかしたらポピパのみんなより高いかも!)

      好感度
      蘭→香澄 >>447
      ロック→香澄 >>448
      ましろ→香澄 >>449

    • 447 名前:匿名スタッフさん ID:zMWY0NTI[] 返信

      キラドキ!

    • 448 名前:匿名スタッフさん ID:yNjI3NzU[] 返信

      いこまい

    • 449 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      ロックちゃんより高くあれ

    • 450 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (18)
      (47)
      (35)

      「…低くない?」

      「あっ、ロックなら私も計ったよ。」

      (すると、おたえも同じくらいなのかな。)

      ロック→たえ 99

      「」

      「ロック!この差は何!?」

      「で、でもポピパさんが神なのは本当です!」

      「あれ?ロック?」

      「あっ、山吹さん。」

      (えっ。山吹さんって…えっ?)

    • 451 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「これこれこういう訳で、協力してください。」

      「本当は、りみか有咲が良かったんだけど。」

      「なんか仲悪そうなんだけど。」

      (ポピパも一部除いて、仲悪いのかな。)

      「はぁ…。まあ、良いよ。」

      好感度
      ロック→沙綾 >>452

    • 452 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      ステステは沙綾の発案だからなあ

    • 453 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      でらっ!

    • 454 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (47)

      「…私と全く同じ。」

      「ポピパでも、おたえは特別ってこと!?」

      「…。」

      「あー…(察し)」

      「それより、ポピパさん喧嘩したんですか?」

      「このメガネが原因だけどね。」

      「そ、それなら仲良くなれば良いんですよ!」

      「もう1回、そのメガネをかけましょう!」

      「でも、おたえから私の好感度は低くなかったし。」

      「見るとしたら…。」チラッ

      「あー…、私になるよね。」

      好感度
      沙綾→香澄 >>455 ※前回好感度12

    • 455 名前:匿名スタッフさん ID:zMWY0NTI[] 返信

      有咲の二の舞だけは…

    • 456 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (08)

      「…。」

      「…ポピパはもうこのメガネ持っちゃダメ!」

      「それには賛成だね。」

      (な、何でこうなるやぁ~…。)

      「待って!私にもやらせて!」

      好感度
      沙綾→たえ >>457 前回好感度15

    • 457 名前:匿名スタッフさん ID:jNDhkZTg[] 返信

      花園さん

    • 458 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      (70)

      「!。沙綾!」

      「ふふっ。おたえ、山吹ベーカリーまで来ない?」

      「行く!」 たえ→沙綾 83

      「おいで。ウサギのしっぽパンもあるよ。」

      「わーい。」

      「…。」

      「…。」

      「キラキラドキドキしない…。」

      (あかん!このままでは香澄先輩が闇に落ちてまう!)

    • 459 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV[] 返信

      あれから何があったんだ

    • 460 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMzE[] 返信

      香澄曇らせはいいぞ

    • 461 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「で、でも私にはりみりんがいる!」

      「沙綾より好感度高かったし!」

      「…餌付けされてるけど。」

      (急に自信なくした!)

      「やっぱり有咲だよ!」

      「なんだかんだ有咲が私のこと1番k「たったさっき、美咲と付き合うことになったよ。」

      「…ロック、ごめん。」