【SS】こころ「あたしも、パスパレリーグに出たいわ!」

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48件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      このSSは

      「パスパレリーグ!」

      「パスパレリーグでも、頂点を目指すわよ!」

      の続きみたいなものですが、前回を読んでなくても大丈夫です。

      今回のSSの目標は、ミスをしないこと(フラグ)

      それでも宜しければ、どうぞ。

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      パスパレVSRoseliaの放送後の次の日…。

      「美咲ー、昨日のパスパレリーグ見たかしら。」

      「うん。見たよ。」

      「おもしろかったわね。」

      「うん、そうだね。」

      (まさかの湊さんが1番おもしろかったけど。)

      「そうだわ!」

      「あたしも、パスパレリーグに出たいわ!」

      「…。」

      「…えっ。」

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      数日後…。

      「パスパレリーグ!」

      「今週も始まりました!パスパレリーグです!」

      「進行役は引き続き、私が担当するわ。」

      「みんな、今日の調子はどうかしら。」

      「バッチリだよー。」

      「私、今日ダメかも。」

      「アヤさん、弱気ですね。何かあったのですか?」

      「今日のテレビの朝の占い、血液型占いと星座占いと生まれ月占い。」

      「全部悪かったの!」

      「良い時は何か変わるの?」

      「…。」

      「噛んだ時に、大ウケする。」

      「良いんだか悪いんだか分からないわね…。」

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「あはは、いいねいいね。それでこそ彩ちゃんだよ。」

      「今のほめられてないよね!?」

      「彩ちゃんらしいってことよ。」

      「おや、カンペに『今回の相手は、パスパレの皆さんと関わりがある方達』と書いてありますね。」

      「すると、またバンドかしら。」

      「それじゃあ、発表するわよ。」

      「今回の対戦相手は…。」

      「ハッピー!」

      「ラッキー!」

      「スマイル!」

      「イエーイ!」

      「ハロー、ハッピーワールド!チーム!」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ハロハピの皆さん!」

      「イヴちん、来たよー。」

      「こころちゃんだ!」

      「日菜、収録が終わったら天体観測に行きましょう!」

      「か、薫さん。出演するなんて聴いてなかったのですが。」

      「すまないね、麻弥。」

      「スタッフから、当日まで誰にも言わないで…とお願いされたのでね。」

      「花音!?」

      「花音ちゃんだ!」

      「えへへ。彩ちゃんも千聖ちゃんもいるから、実は1回出てみたかったの。」

      「ダ、ダメよ。花音!」

      「あなたの罪なかわいさが、全国に知れ渡ってしまうわ!」

      「千聖さん!落ち着いてください!」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:xODhmYTF[] 返信

      まってました!!!

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「でも、花音さんはパスパレにいても、全然違和感ないですよねー。」

      「ミッシェルさん!ミッシェルさんじゃないですか!」

      「あっ、こんにc「後で、もふもふさせてください!」

      「麻弥ちゃんも落ち着いてー!」

      「ふふっ。千聖と同じ舞台に立てるなんて嬉しいよ。」

      「あなたは、呼んでないわよ。」

      「相変わらずつれないね。だが、それでこそ千聖だ。」

      「そういえば、ミッシェル。美咲は何処に言ったのかしら?」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「美咲ちゃんなr「コーナーごとにミッシェルと入れ替わるみたいだよー。」

      「…えっ?」

      「本当だ!スタッフさんがそう言ってる!」

      「えっ!?」

      「あたしそんなの聴いてn「そうなのね!」

      「ああっ…美咲。君も遂にステージの上に立つんだね。」

      「儚い…。」

      (いや、儚いとか言ってる場合じゃないんです!)

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「みーくんともクイズ出来るんだね!やったー!」

      (か、花音さん。助けて。)チラッ

      (美咲ちゃん、こっち見てる。)

      (思わぬ事態に動揺してる感じ。)

      (…あれ?でも、これって何か不都合なこと起こるかな。)

      (ミッシェルも中身は美咲ちゃんだし…。)

      「…。」

      「大丈夫だよ、ミッシェル。」

      「肩の力を抜いて、一緒にみんなで楽しもう。」

      (花音さーーん!?)ガーン

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「とにかく、今日はハロハピの皆さん。宜しくお願いします。」

      「ええっ!みんなを笑顔にするクイズにするわよー!」

      「花音!今すぐこっちのチームになりなさい!」

      「こっちは、彩ちゃんを出すわ!」

      「千聖ちゃん!?」

      「花音がいてこそのハロハピだ。」

      「いくら千聖でも、そのお願いは叶えられないね。」

      「なんなら花音の代わりに私が「いらないわ。」

      「」

      「それじゃあ、最初のコーナーに行くわよ!」

      「はい。宜しくお願いします。」

      スタッフ「はい、オッケーです!」

      スタッフ「次のコーナーの準備をします。ハロハピの皆さんはこちらへ。」

      「そ、その前にあたしトイレ行ってきますね。」

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      そして…。

      「い、いた。」

      「黒服さん!」

      黒服の人達「これはこれは、奥沢様。」

      「あたし、ミッシェルの格好で全部出ると言ってたのに。」

      「な、何故こんなことに。」

      黒服の人達「奥沢様、その件に関してなのですが。」

      黒服の人達「実はこれ、こころ様の提案でして。」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「こころの!?」

      黒服の人達「はい。今回の収録、奥沢様は出ないとこころ様に伝えたのです。」

      黒服の人達「そしたら…。」


      『黒服の人達!』

      『今回だけは、絶対に美咲にも出てほしいの!』

      黒服の人達『こころ様、何か考えでも。』

      『美咲もハロハピのメンバーだって、みんなに知ってほしいの!』

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      『美咲がハロハピのメンバーだって知らない人は、まだまだいるみたいなの!』

      『でも、パスパレリーグは全国放送なのよね。』

      『美咲が参加すれば、みんな美咲のことも知れるし、美咲も笑顔になれるはずよ!』


      黒服の人達「…という訳でして。」

      「な、なるほど。こころが、あたしのことを考えて…。」

      「…。」

      「…分かりました。6人目のハロハピとしても出ます。」

      黒服の人達「ありがとうございます、奥沢様。」

      「もうこころ達に、言い訳も出来なさそうですしね。」

      (ハァー…。こころったら…。)

      (顔出すのは少し恥ずかしいけれど。)

      (…こころが、あたしの為に考えてくれた結果だしね。)

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「今回の最初のコーナーは、ハイパーファイブリーグ(初代)よ!」

      「正解が5文字の問題が、両チーム同時に出題されるわ。」

      「それを1枠目の人は1文字目を書いて、2枠目の人は2文字目を書くという感じね。」

      「例題として、ハロハピのクマと言えば□□□□□と言う問題が出題された場合…。」




      「ミ」
      「ッ」
      「シ」
      「ェ」
      「ル」




      「と、なれば正解になるわ。」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「間違えている箇所には『○』ではなく、『✕』が出るわ。」

      「今回は、自分達のチームが全員正解。」

      「かつ、相手チームが1人でも間違えてたら10ポイント手に入るわ。」

      「お互い1人でも間違えてたら、そのラウンドは引き分け。どちらにも10ポイントは入りません。」

      「これを合計、3ラウンド行ってもらいます。」

      「上手くいけば、30ポイントもリードできるから、みんな頑張ってねー。」

      「まりなさん、解説お疲れ様です。」

      「それから>>6さん、ありがとうね。」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:4MGQ2M2V[] 返信

      ハロハピは薫さんがガチで学力未知数なんだよなぁ…
      他は大体想像つく

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:hYjQyOWN[] 返信

      問題VTRとかで他バンドメンバーの登場機会とかもあると嬉しいな~。

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      パスパレチーム席順

      (席順

      ハロハピチーム席順

      (席順




      「パスパレチームはRoseliaと戦った時と席順変わらず。」

      「ハロハピチームは、リーダーのこころちゃんがそのままリーダーの席ね。」

      「ハロハピの皆さんは、席順どうやって決めたのですか?」

      「こころが作ったくじ引きで決まりました。」

      「せ、席順決めるのって、もっと大事だと思うのだけれど。」

      「だって、楽しく決めたかったんですもの!」

      「確かに学校の席替えは、わくわくするもんね!」

      「そして、偶然にもリーダーの席をこころがひき、私がセンターをひいてしまったというわけさ!」

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ところで、ハロハピの皆さん。」

      「クイズの方は、自信ありますか?」

      「答えられなくても、楽しくやりたいわ!」

      「まあ、ぼちぼちですかね。」

      「ふっ…。全国の仔猫ちゃん達の為にも、格好悪いところは見せられないからね。」

      「瀬田薫の本気のステージを、今宵お見せしようじゃないか!」

      「ふえぇ…。き、緊張してるけど頑張る。」

      「はぐみも、ちょっと勉強してきたよ。えっへん!」

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「私達も、もちろん負ける気はありませんよ。ブシドー!」

      「そうそう。るんっ♪っと楽しくいこー!」

      「準備は良さそうね。早速、第1問!」

      「どんな問題が出るか楽しみね!」

      「次の日本語を、英語に直せ。」




      笑顔

      □□□□□

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:yNGJmMTd[] 返信

      棒にあ〇る
      的な誤答に期待

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      >>17
      それ前作の前編でもやったんですよね。ちなみに今回もあります。

      >>21
      それも前作の前編で、少しネタにしていたり




      「これなら、分かるわ!」

      「私らがこれ分からなかったら、色々問題起こるよ。」

      「アイドルも笑顔は大事だから、分かるよ。」

      「みんな書けたようね。」

      「それじゃあ、一斉に答えオープン!」


      「S」
      「M」
      「I」
      「L」
      「E」


      「両チーム、せいかーい!」

      「ふふっ。当然さ。」

      「まあ、これくらいは。」

      (…。)

      (ミッシェルでどうやって文字を書いたのかしら。)

      「千聖さん、どうかしました?」

      「ま、麻弥ちゃん。な…何でもないわ。」

      「?」

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:jYjkwMTR[] 返信

      丸山トチりに期待(わくわく)

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「第2問。」

      「このマンガのタイトルは何?」


      週刊少年ジャンプで連載中。人間の負の感情から生まれた化け物、霊を祓うダークファンタジー。

      虎杖悠仁、五条悟、人語が分かるパンダなどが登場。

      □□□□□廻戦(ひらがな)


      「あっ、これね。私知ってるよ。」

      「人語が分かるパンダですって!まるでミッシェルみたいね!」

      (私の場合、中に人がいるんだからね。)

      「え…えーと…。」

      「わ、分からないわ…。」

      「あれ?麻弥ちゃんに千聖ちゃん!?」

      「あれー?知らないの?」

      「ジブン、音楽関係以外のマンガはよく知らなくて…。」

      「広告とかで見たことあるのだけれど、タイトルまでは…。」

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ピンチですか。麻弥生さん、千聖さん。頑張ってください!」

      「彩ちゃんとイヴちゃんも、分かってるのね。」

      「流行は抑えてるよ!」

      「日本のマンガはとてもおもしろくて、日本語勉強にもなりますよ。」

      「おっと、これはハロハピチームが有利なのかな?」

      「…。」

      「…。」

      「…儚い。」

      「ふえぇ…。何だったけ。」

      「あっーと!こっちは真ん中2人が分かってない!」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「薫くんは、マンガ読まないの?」

      「詩集や、舞台で演じることになったものなら、読むのだけれどね。」

      「これはまだ演じてないね。」

      「薫さんが、これを演じることになることはないかと。」

      「はぐみは、知ってるの?」

      「うん!兄ちゃんが読んでるよ。」

      「あたしも、タイトルなら知ってるわ!」

      「え…えーと…この字が入ってたような…?」

      そして…。

      「さあ、お互い答えが出揃いました!」

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「それじゃあ、パスパレチームから見てみようか。」

      「自信なんてないわ…。」

      「ジブンもです。」

      「オープン!」


      「し」
      「ん」
      「じ」
      「ゅ」
      「つ」


      「ざんねーん!」

      「心術廻戦ではなーい!」

      「こころの読みあいの戦いになっちゃってるよ!?」

      「すみません。本当に分からなくて…。」

      「私からも、ごめんなさい。」

      「あはは。あたしはこっちの方が読みたいな。」

      「では、次にハロハピチーム。」

      「全員正解なら、10ポイント獲得だよ。」

      「ふえぇ…。当たってて。」

      「大丈夫。花音なら当てれるはずよ!」

      「ハロハピの皆さんの答えは…。」ゴクリッ

      「ハロハピチーム、答えオープン!」

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「じ」
      「ゅ」
      「う」
      「じ」
      「つ」


      「ざんねーん!充実でもなーい!」

      「戦いが充実していたら、ダメでしょ!」

      「花音さんは、彩さんの答え見てくださいよ。」

      「…。」

      「ああっ!私間違えてるって、もう分かってたんだ。」

      「でも、その字はきちんと入ってましたね。別のところですけど。」

      「うっかりやな花音も、かわいいわ!」

      「今日の千聖ちゃん、おもしろーい。」

      「日菜ちゃん、お説教。」

      (大丈夫かな、千聖ちゃん。)

      (花音ちゃんに甘々なくだり、放送されるかもしれないのに。)

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「答えは…『じゅじゅつ』なんだね。」

      「せいかーい。呪う術って書くよ。」

      「ううっ…。マンガも読まないとですね。」

      「けど、麻弥さんは微妙に惜しいですね。」

      「ほんとだ!濁点つければ正解だったんだ。」

      「テレビの前の仔猫ちゃん達。」

      「この通り間違えてしまった。期待を裏切ってしまって、すまないね。」

      「次こそは、本当の瀬田薫のステージをお見せしようじゃないか!」

      (全国放送でも、薫さんはいつも通りだなー。)

      (まあ、その方が薫さんらしいですけど。)

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ま、間違えてごめんね。」

      「ううん。はぐみだってテストでいっぱい間違えるよ!」

      「そ、それはダメだよ。はぐみー。」

      「泣いてる暇はないわよ、花音。」

      「それより、もっと楽しみましょう!」

      「う、うん。そうだね。」

      「弦巻さんの言う通りですね。ジブンも挫けず頑張ります。」

      「最初のラウンドはお互いに0ポイント。」

      「次の第2ラウンドに移るわよ。」

      「はい。どんな問題でもきてください!ブシドー!」

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「第2問。」

      「このマンガのタイトルは何?」


      2021年9月3日にコミックス100巻が発売!

      表紙カバーにはルフィ、ゾロ、サンジ、エース、ヤマトが書かれている。尾田栄一郎が作者の海賊マンガ

      □□□□□(カタカナ)


      「よ、良かった。これなら分かります。」

      「あたしも冒険してみたいなー。」

      「無人島なら、行ったことあるわね。」※ネバギブイベント

      「その時は、マヤさんが大活躍でした!」

      「た、たまたまですよ。ふへへ…。」

      「あたし達も、ハピハピ島なら行ったわ!」※ハロハピ大冒険イベント

      「うん!あの時はかのちゃん先輩がすごかったね!」

      「そ、そんな褒められても恥ずかしいよぉ~…。」

      (ドラム叩いてると、サバイバルに強くなるのかな。)

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「皆さんの答え、出揃いました。」

      「それじゃあ、一斉にオープン!」


      「ワ」
      「ン」
      「ピ」
      「ー」
      「ス」


      「ワンピース!正解!」

      「これくらい簡単だよ。イエイ♪」

      「彩ちゃん、間違えた方がおもしろいのに。」

      「日菜ちゃん、私味方だからね!?」

      「第2問。」

      「まずは、こちらの映像をご覧ください。」

      『Pastel*Palettesの皆さん。ハロー、ハッピーワールド!の皆さん。こんにちは、Roseliaの白金燐子です。』

      「って、白金ァ!」

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      『あの…今回は私が問題を…出します…。』

      「元気かァ!?白金ァ!」

      「私が…主役を務めたイベント…。再演のプレリュード…。」

      「白金ァ!きちんと返事しろァ!」

      「彩ちゃん、これ録画よ。」

      「はい。彩ちゃんも後でお説教。」

      「では…そのストーリー楽曲を…お答えください…。」


      再演のプレリュードのストーリー楽曲

      Ringing □□□□□(1文字目は大文字)

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「このストーリーは、白金さんが大きく成長したストーリーですね。」

      「でも、この曲はアプリでも難しい曲です!」

      「エキスパートで何回死んだか、もう覚えてないよ。」

      「そうでなくても、あのピアノはすごいわ…。」

      「私は、このストーリーの燐子ちゃんの特訓後が好きだなぁ。」

      「小さい燐子も、ああっ…儚い。」

      「薫くんって、燐子先輩とよく会うの?」

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「なかなか会えないけれど、彼女の作る衣装は素晴らしいからね。」

      「私だけでなく、演劇部全員がお世話になっているよ。」

      「そうですね。本当にこっちの希望通りの衣装を作ってくれるんです!」

      「彩ちゃんは、新聞紙ひいてただけだよね。」

      「…そんなこともありましたね。」※イベント、舞台裏のメソッド

      「ネ、ネタにしないで!日菜ちゃん!」

      「燐子先輩はRoseliaの衣装も作ってますからね。」

      「そしてあのクオリティ。凄さが分かりますよ。」

      「パ、パスパレだって、衣装は負けてないよ!」

      「そもそもこっちは、本物のプロだしね。」

      「そうね。衣装担当『は』優秀ね。」

      (千聖さんだけ、言い方に強調があったような。)

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「はい、皆さんの答え出揃いました。」

      「それじゃあ、一斉にオープン!」


      「B」
      「l」
      「o」
      「o」
      「m」


      「両チーム、正解!」

      「ふっ。この瀬田薫。」

      「仔猫ちゃん達に関する問題なら、出来て当然さ。」

      (全国放送だから、さすがにしないけれど。)

      (『かおちゃん』って言って、思いっきりはぐらかしたいわ。)

      「では、続いて第3問。」

      「漢字5文字で書いてください。」


      教科書   略さずに言うと□□□□□

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:0ZGNkNDV[] 返信

      みんなかわいい

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「教科書って、そのまんま教科書じゃないの!?」

      「あたしは知ってるよー。」

      「…どっちかしら。」

      「私のところは、これで合ってると思います!」

      (わ、分からない…。)

      (え…えーと…。こころのところがアレだとして…。)

      「えーと…これで合ってる…よね?」

      「何人か確証がないみたいね。」

      「自分を信じるんだ。花音。」

      「シェイクスピアもこう言っている。信じるものは救われると。」

      「薫さん、それシェイクスピアの言葉じゃないでしょ。」

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      >>37
      「みんなってことは、つまり私もかわいいってことね!」

      「まりなさん、急にどうしたんですか。」

      「あっ、独り言だから気にしないで。」

      「答え出揃ったみたいみたいだし、解答開けようか。」

      「それじゃあ、今回はハロハピチームから開けちゃうよ!」

      「お願い…。」

      「当たってて…。」

      「ハロハピチームの全員オープン!」


      「教」
      「育」
      「科」
      「図」
      「書」


      「ざんねーん!ミッシェルと薫くん間違えたー!」

      「あー!やっちゃったー!」

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「おやっ?間違いだったのかい。」

      「教育科図書。間違ってなさそうだけどね。」

      「薫さんのところが『科』で間違いってことは。」

      「あたしが『科』を書かないといけなかったみたいですね。」

      「あたしも、教育科図書だと思って書いちゃいましたけど。」

      「そのようだ。また間違えてしまったこと、罪深い私をみんな許してくれ。」

      「大丈夫だよ!薫くん。」

      「ここでもし10ポイントとられても、みんなで取り返せば良いんだよ!」

      「ああっ!はぐみ。なんて素晴らしいんだ!」

      「それじゃあ、10ポイント差がつくのか見てみようか。」

      「先に10ポイントとっちゃおー!」

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「それじゃあ、パスパレチームの答えオープン!」


      「教」
      「養」
      「用」
      「書」
      「書」


      「こっちも、合ってなーい!」

      「」

      (た、助かった…。)

      「ご、ごめんなさい。教養だと思ったわ。」

      「あれ?彩ちゃんも『書』って書いてるの!?」

      「謎なのは、そっちなんですよね。」

      「ねーねー、彩ちゃん。答えなんだと思ったの?」

      「~(なんとか)書物。」

      「…えっ?」

      「書物だと思ったの!」

      「あはは。普通そこに『書』は書かないよ。」

      「やっぱり彩ちゃんは、おもしろいな~。るんっ♪ってくるね。」

      「アヤさん、ドンマイです!」

      「っと、言うことで正しい答えは『教科用図書』よ!」

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「ふふっ。また千聖と同じ問題で間違えてしまったか。」

      「これも何かの運命d「それは100%ないわ。」

      「相変わらず千聖はつれn「でも、連続で不正解はしたくなかったわね。」

      「千聖ちゃんが正解してても、彩ちゃんが間違えてるから。」

      「0ポイントなのは、変わりないけどね。」

      「ううっ…。ここから占いの通りになっちゃうのかな…。」

      「アヤさん、その時はハグをすれば元気になりますよ!」

      「そ、そうかもね。イヴちゃんハグハグー。」

      「わーい。ハグハグー。」

      「それじゃあ、ラストの第3ラウンドに進むわよ。」

      「イヴちゃんから、ハグで元気分けてもらったし、頑張る!」

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「それじゃあ、第1問。」

      「こちらの映像をご覧ください。」

      「また映像問題ですね。」

      「また私達が知ってる人でも出るのかしら。」

      『皆さん、こんにちはー。』([拾ってください]と書かれた段ボールinおたえ)

      「…何でまた入ってるのよ。」

      (よっぽど気に入ってるんだね、たえちゃん。)

      「花園さんは、前回も問題出してくれましたね。」

      (麻弥さん、冷静ですね。)

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「それじゃあ、私から出題です。」

      「このスレ主が書いたSSの1つですね。」

      「私が、この『拾ってください』と書かれた段ボールに入ってる話で。」

      「今のところ、シリーズで合計4話あります。特別編とか記念日編とか。」

      「それじゃあ、問題です。」

      「その題名をお答えください。」

      □□□□□(1文字目は漢字)

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      教科書ってそんな名前だったのか

      五文字にしたら「偉人落書帳」しか思いつかんかった

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      >>45

      あれって歴史の教科書以外にも落書きするもんなんですかね?(




      「…またたえちゃんが出てくるとは思わなかったわ。」

      「仕方ないですよ、千聖さん。」

      「スレ主の推しは、たえちゃんだしね。」

      「私も『拾ってください』の段ボールに入ったわよ!」

      「はぐみもはぐみもー。」

      (両方とも私が拾ったんだっけ。)

      (私が薫を拾ったことは、言わない方が良さそうね。)

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「…おっと?」

      「まだ彩ちゃんだけ書けてない!」

      「わ、分からないよー!」

      「彩ちゃん!?」

      「み、みんな知ってるの!?」アセアセ…

      「もちろんです!」

      「問題ありません。」

      「あっ、もしかして…。」

      「彩ちゃんだけ、このSSに1回も出たことないの?」

      「!?」

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:5MGYwYjg[] 返信

      「確かにハロハピは全員出てますね。」

      「あらっ?ミッシェルって出てたかしら?」

      (…あっ!)

      「あ、あたしと美咲ちゃんは一心同体だからね!」アセアセ…

      (み、美咲ちゃん…。間違ってはないけれど…。)

      「そうなのね。あたしも一心同体になりたいわ!」

      「み、みんな違ってみんな良いんだよ。こころ~。」

      「それより、もしかしてパスパレでこのSS出てないの私だけ!?」

      「…そうみたいですね。」

      「ほらほら~、彩ちゃん頑張って~。」

      「ど、どうしよう~…。」

      そして…。

      「さあ、皆さんの答え出揃いました。」

      (この1文字にかける…。)

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:mMmE1OGQ[] 返信

      これは次回作でいじられますね間違いない



48件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】こころ「あたしも、パスパレリーグに出たいわ!」

本トピックは、最後の返信がついた日から 14 日後にクローズされます。


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