【SS】こころ「安価で世界を笑顔にするわよー!」

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481件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「はぁ…ウイルスが…」

      「推しが出ない…天井するしかないのか…」

      「辛いです…」

      「皆どうしちゃったのかしら?全然笑顔じゃないわよ?」

      「そりゃあ今の情勢を見ればねえ…」

      「ああ、私達に何かできることはないだろうか?」

      「だったら私達が世界を笑顔にすればいいのよ!ハロハピはそういうバンドでしょう?」

      「いいねーこころん!早速やろうよ!」

      「まーた変なこと始まっちゃいましたね。」

      「あはは…そうだね。」

      >>3「はあ…」

      「おや、あそこにいる人、何か困っているようだね。」

      「まずはあの人を笑顔にしましょう!」

      「一人ずつやっていくの!?」

      バンドリキャラ以外でも構いません

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:yMjBlNzB[] 返信

      レイヤ

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      ヘドバンレイヤ

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      無能スタッフ

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「はあ…」

      「RASのレイヤさん?」

      「あれ、ハロハピじゃん。全員揃ってどうしたの?」

      「私達は世界を笑顔にしたいのよ!」

      「それで、君が元気無さそうだったから話しかけてみたということさ。」

      「そう。実は、色々とあってね…」

      「何があったんですか?」

      「私はよくライブでヘドバンするんだけどね、この前ライブの後、体中が痛くなって病院に行ったら…」

      〜〜〜〜〜

      医者「ヘドバンのしすぎはヘルニアや脳梗塞の危険もある。今は筋肉痛で済んでるから良いけど、これからはヘドバンは自粛するように。」

      〜〜〜〜〜

      「って言われてね…どうすればいいんだろう…」

      「なるほど…」

      「そうだわ!>>7をしてみましょう!それなら治るかもしれないわ!」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmMyNDg[] 返信

      ヨガ

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:xMTEzZTl[] 返信

      ダイジョーブ博士召喚

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:2YTJiZDE[] 返信

      YOSHIKIコラボ

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「この人に来てもらったわ!」

      ダイジョーブ博士「ドーモ私ダイジョーブ博士デース。」

      ゲドーくん「ギョギョッ!」

      「一番来ちゃいけない人が来ちゃったんだけど!?」

      「見るからに怪しいんだけど…それにその着ぐるみは何?」

      「あ、博士!お久しぶりです!」

      「知り合いなの?」

      「うん!この前診察してもらったらね、すごくソフトボールが上手くなったんだよ!」

      「へえ、じゃあやってもらおうかな?」

      ダイジョーブ博士「マズハソノ椅子ニ座ッテクダサーイ。」

      「こうかな?」

      「いや、騙されちゃだめですよ!」

      ガシャン!

      「うわっ!体が固定された!?」

      ダイジョーブ博士「ソレデハ始メマース。」

      「ねえ、その巨大なドリルは何!?絶対使わないでしょ!?」

      ギュイイイン!

      「あばばばばば!!!」

      手術結果>>11

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:2MDhjNzI[] 返信

      二度と歌えない体になってしまう

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:2YTRjMDA[] 返信

      昭和風の仮面ライダーに変身できるようになった

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      しれっとはぐみが賭けに出てて草
      一体どんな化け物選手になったのか

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ダイジョーブ博士「終ワリマシタ。成功デース。」

      「治ったのはいいけど、この変なベルトは何?」

      ダイジョーブ博士「ソコニ風ヲ受ケテミテクダサーイ。」

      「こう?」

      キュイイイン!

      「うわっ!何これ!?どうなってるの!?」

      「もしかして仮面ライダー?」

      「すごーい!変身だー!」

      「とても儚い姿だね…」

      「ほ、本物!?あ、あのっ!握手をっ!」

      「こころちゃん、中の人が出てるよ。」

      「えぇ…これどうするの?」

      「仮面ライダーときたら悪と戦うしかないでしょう?」

      「嘘でしょ…」

      こうして、レイヤはRASのベースボーカルとして活躍するだけでなく、仮面ライダーとして世界の平和を守るための戦いに身を投じることになるのであった。

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ひとまずは解決ね!」

      「いや全然解決になってないけど!?レイヤさんこれから戦わなくちゃいけないんだよ!?」

      「かのシェイクスピアもこう言っている。『戦わなければ生き残れない』ってね。」

      「それは違うと思うな…」

      「あら?あそこにも笑顔じゃない人がいるわ!」

      >>16「え?」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY[] 返信

      イヴ

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:xYzBkN2Z[] 返信

      つくし

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ハロハピの皆さん?どうしたんですか?」

      「いや、何だかこころがね…」

      「つくし、何だか元気が無いわね?」

      「ど、どうしてわかったんですか?」

      「だってベンチにうなだれて座ってるんだもん。見たらわかるよ。」

      「何があったんだい?言ってみなさい、子猫ちゃん。」

      「実は…>>19なんです。」

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:hNjA2NmU[] 返信

      楽しみにしてたSS が更新されなくなった

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmMyNDg[] 返信

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRjN2E[] 返信

      これは草

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「楽しみにしていたSSが更新されなくなっちゃったんです…」

      「え、そんなことで?」

      「そんなこととは何ですか!あのSSはとあるドラマーがひょんなことから声優として活躍していくというSSで、毎週更新されてたのに、最近は全然更新されなくなっちゃったんですよ!最近の生きがいだったのに…」

      「生きがいはさすがに…」

      「でも作者の人にも何かがあったのかもしれないよ?そこは個人の都合だからね…」

      「で、でも早く続きが読みたいんです!」

      「こころん、どうする?」

      「じゃあ>>23をしてみましょうか!」

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      そのSSのファンアートを描いてみる

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:hY2MzZDl[] 返信

      文豪()薫さん、出番です
      詩集出してるならワンチャン

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「そういえば薫、あなた詩集を出してるって言ってたわよね?」

      「本当ですか!?」

      「ああ、そうだが。」

      「じゃあ薫くんに書いてもらおうよ!」

      「しかし、詩とSSはジャンルが違うからな…とりあえず、できる限りやってみようか。」

      「あ、ありがとうございます!」

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      黒服「こころ様、SSの作者のアカウントを乗っ取りました。」

      「あら、早いわね!」

      「犯罪ですけど大丈夫ですか?」

      「ストーリーはどこまで進んでいるんだい?」

      「とある声優がバンドを組むことになって、それのレッスンをしていたら声優としてスカウトされた所までですね。」

      「なるほど、それじゃあ次は>>27という展開にしようか。」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:kNzQ5ZWZ[] 返信

      ksk

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      修行編(鱗○さんみたいな)

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「だって学級委員長だからにぇっ!あっ…」

      「おい、どうして噛むんだ?答えろ。」

      「そ、それは私がまだ未熟で…」

      「違う!本気で取り組んでいないからだ!今、『どうせ自分は素人だからできなくてもいいだろう』と思っていただろう?その考えが駄目なのだ!」

      「は、はいっ!」

      「わかったら腹式呼吸15分と発声30分!」

      〜〜〜〜〜

      「こんな感じでどうだい?」

      「へぇ〜薫さん、こんなスポ根風にも書けるんですね。」

      「これぞ私が求めていた続きのストーリー…ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!」

      「ああ。続きを待っていてくれたまえ。」

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「これでつくしも笑顔になったわね!」

      「薫さん、仕事が増えちゃうけど大丈夫なの?」

      「ああ、週に一回ならどうにかなるだろう。」

      >>31「どうしよう…」

      「あれ?あの人、困ってるみたいだよ?」

      「話しかけてみましょう!」

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:kMGYyN2I[] 返信

      つぐ

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      新人スタッフ

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      新人スタッフ「うーん…困ったなあ…」

      「どうしたんですか?」

      新人スタッフ「あ、ハロハピの皆!ちょうど良い所に!」

      「何があったんですか?」

      新人スタッフ「いやー、実は>>34があってね、人手が足りなくて困ってるんだよ…ちょっと手伝ってくれるかな?」

      「ええ!良いわよ!」

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      合コン

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:5ZGMwMjg[] 返信

      まりなさんを慰める会

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜CiRCLE〜

      新人スタッフ「それではこれより、まりなさんを慰める会を始めます!」

      「「「「「「「わーい!」」」」」」」

      「ちょっと、これどういうこと!?」

      新人スタッフ「まりなさんはこのCiRCLEで年中無休で、しかもその服を着替える暇もなく働いてるじゃないですか。今回はそんな社畜を極めた可哀想なまりなさんを慰めて元気を出してもらうんですよ!」

      「でもどうして皆まで…」

      「スタッフさんに頼まれたから他のバンドも集めたのよ!せっかくなのだから、人数は多い方が良いでしょう?」

      「いつもありがとうございます!今日はゆっくり楽しんでくださいね!」

      「皆…ありがとう…」

      新人スタッフ「さあ、今日はまりなさんを慰めるために、>>37をしましょうか!」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:wZWNkYWY[] 返信

      笑ってはいけないCiRCLE24時

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      おしくらまんじゅう

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:xNmZlNWN[] 返信

      >>36
      慰める #とは

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「おしくらまんじゅう押されて泣くな!」

      「ちょ、ちょっと…苦しい…」

      はぐき「もっと押すよー!」

      「まりなさんに元気を送るんだ!」

      「ぐええ…あれ?急に元気が湧いてきた?」

      「すごい…皆の元気がまりなさんに集まっていく…」

      「うおおおおお!!!」

      「うわっ!」

      「皆!元気をくれてありがとう!これでまた明日からエリアアイテム販売を頑張れるよ!」

      「もっと他のこと頑張ってくださいよ…」

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「まりなさんが元気になってよかったね!」

      「彼女にはいつもお世話になっているからね。」

      >>42「はあ…」

      「あれ?あそこにいるのは…」

      「一体どうしたのかしら?」

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      はぐき‪w‪w‪w‪w‪w

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:0ZjRhZTQ[] 返信

      モカ

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「よよよ〜…」

      「青葉さんじゃん。どうしたの?」

      「おお〜ハロハピじゃないですか〜どうかこの可哀想なモカちゃんを助けてくださいまし〜」

      「何があったんだい?教えてくれないか。」

      「実は〜>>45なんですよ〜…」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:iMTMyZWZ[] 返信

      ごちうさのモカに知名度で負けた

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:kM2QxNmQ[] 返信

      三澤がウマ娘に夢中でかまってくれない

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:0OTY0Mzg[] 返信

      どちらにせよ草

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「三澤さんがウマ娘っていうゲームに夢中でかまってくれないだよ〜よよよ〜…」

      「え?どういうこと?」

      〜〜〜〜〜

      三澤「いやー、ウマ娘は面白いなあ!」

      「ちょっとぉ〜バンドリもやってよ〜」

      三澤「えー?今うまぴょいに向けてバクシン中なのにい!邪魔しないでよ!」

      〜〜〜〜〜

      「こんなことがあってね〜モカちゃんショック…」

      「…実は私もなんだ。ころあずさんがそのゲームに夢中で…」

      「そうなの?」

      「ああ、他にも千聖と沙綾ちゃんもそれぞれ困っているみたいだ。」

      〜〜〜〜〜

      ころあず「さあ、今日の育成も皇帝で行こうてい!なんちゃってwww」

      すみぺ「この勝負服の袖がたまらん!」

      へご「課金課金課金課金…」

      〜〜〜〜〜

      「こんな感じだよ。」

      「どうしよう…このままじゃ覇権をとられちゃう!いっそのことバ刺しに…」

      「やめて!そもそもゲームのジャンルが違うからね!あと『馬』を『バ』って言ってる時点で毒されてるよ?」

      「でも、このままだと三澤さん達の心はウマ娘の方に移っちゃうよ?」

      「あっ、そうだわ!」

      「何か良いアイデアがあるの〜?」

      「ええ!四人に>>49すれば良いのよ!」

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:iYTc0MTI[] 返信

      本物の競馬をやらせてボロ負け

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:yMDI1Y2U[] 返信

      自キャラを降板ドッキリ

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜ブシモ社内〜

      三澤「こんにちは〜ってあれ?へごちんにころあずにすみぺも?」

      すみぺ「あれ、さっちゃんも呼ばれたんだ。」

      へご「急に集められたけどどうしたんだろう?」

      社員「あ、皆さんお集まりでしたか。」

      ころあず「この集まりは何なんですか?」

      社員「突然で申し訳ないのですが、皆さんにはそれぞれバンドリのキャラを降板していただきます。」

      四人「えっ?」

      社員「既に後任は決まっています。大橋さんに関しては後任がドラム経験者ということなので問題は無いかと…」

      へご「いや、そういうことじゃなくて!」

      すみぺ「どうして急に降板しなくちゃいけないんですか!」

      社員「私から詳しく説明することはできません。ただ、皆さんに関してはウマ娘の方でも仕事があるので大丈夫かと。」

      ころあず「そんな…」

      三澤「嫌だ!まだバンドリの仕事がしたい!こんな形で降板だなんておかしいですよ!」

      社員「三澤さん…そうですか。他の三人も同じですか?」

      へご、ころあず、すみぺ「もちろんです!」

      社員「分かりました。それでは、入って大丈夫ですよ。」

      四人「?」

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「イエーイ!ドッキリ大成功ね!」

      「わーい!」

      へご「…どういうこと?」

      「三澤さん達の心がウマ娘に行きそうだったからドッキリを仕掛けたんだよ!」

      「私達不安だたんですよ〜」

      三澤「ご、ごめん…」

      「ウマ娘の仕事も大事だけど、私達のことも大切にしてほしいね。」

      「薫の言う通りよ。」

      「私達のことを蔑ろにしないでくださいね!」

      ころあず、すみぺ、へご「は、はい…」

      「これで良かったのかな?」

      「まあ良いんじゃないですか?これでまたバンドリの仕事に精を出してくれれば。」

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「やっぱり人助けって最高ね!」

      「まあね。悪い気はしないかな。」

      「この調子でどんどん行こう!」

      「おや、あそこに困っている人がいるよ。」

      「あれは…>>54?」

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      有咲

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:jNzJkMjh[] 返信

      おたえ

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:mY2RlZDk[] 返信

      三澤さんだけ「三澤」なのマジで草

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「うーん、どうしよう…」

      「おたえー!」

      「あれ、ハロハピだ。」

      「考えこんでどうしたの?」

      「うん、実は>>58で困ってるんだ。ちょっと助けてくれない?」

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      闇金に追われてて

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      花園ランド建設のための資金が集まらなくて

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:5YjljYWI[] 返信

      資金源ちょうどいいところで来てて草

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「花園ランドの建設資金が集まらなくて…」

      「え、まだ諦めてなかったの?」

      「あら、それぐらいどうってこと無いわよ!」

      「本当に!?」

      「ええ!早速弦巻建設を総動員するわね!」

      「まーた国家プロジェクト始まっちゃったよ…」

      「おたえ、花園ランドを建てる場所はどこにしたいの?」

      「そうだな…>>62が良いかな。」

      「わかったわ!」

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:iMTMyZWZ[] 返信

      自宅の庭

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:wNDUxNzQ[] 返信

      千葉県浦安市舞浜

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜数カ月後、舞浜〜

      「花園ランド、完成よー!」

      「すごい…こころ、本当にありがとう!」

      「ねえ美咲ちゃん…完成したのは良いけど、あそこに見える瓦礫の山は何かな…?」

      「触れない方が良いと思いますよ…」

      D社「」

      「おたえー!花園ランドには何があるの?」

      「花園ランドにはオッちゃん達と遊べるエリアとか、ポピパがライブできるステージとか、あとは>>65とか>>66もあるよ。」

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:zZjNmZGJ[] 返信

      ヒミツノ花園

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:5YzM4Y2Y[] 返信

      2駅(元リゾートライン)乗ったところにミッシェルランド

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「あそこにあるモノレールで二駅行った先には移転してきたミッシェルランドがあるよ。それに、ヒミツノ花園まであるからね。」

      「ヒミツノ花園って何?」

      「それはヒミツだよ。」

      「ええ…」

      「たえ、今日からここはあなたのものよ!自由にしていいわ!」

      「やったー!ありがとう!」

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「たえが笑顔になって良かったわね!」

      「笑顔になれない人の方が多そうだけどね…」

      「でもあそこで笑ってるよ?」

      D社「ハハッ…」

      「あれは何もかも失って絶望して笑うしかないから笑ってるんだよ…」

      >>70「た、助けてー!」

      「あれ?どうしたんだろう?」

      「とにかく、話を聞いてみよう。」

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:wOWUxZDk[] 返信

      マスキ

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      ako

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「あこちゃん?どうしたの?」

      「ハァ、ハァ…ハロハピの皆!お願い!あこを助けてー!」

      「何があったんだい?落ち着いて話してくれたまえ。」

      「実は…>>73なんだよー!」

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      りんりんが原因不明の病気になっちゃって、助けるためには小さな女の子の可愛い写真が沢山必要

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:mODhhNjA[] 返信

      最近ブラの締付けがキツくて

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「最近ブラの締付けがキツくて…」

      「それだったら大きいものを買えば良い話じゃないか。なぜ私達に相談を?」

      「実はりんりんが…」

      〜〜〜〜〜

      「あこちゃんは今の状態が一番かわいいからね、胸もちっちゃいままでいいんだよ?大きくならなくてもいいんだよ?だからね、成長なんてしちゃだめだよ?わかったね?だから、(検閲済み)」

      〜〜〜〜〜

      「って言ってるから…」

      (あのロリコン会長…)

      「とりあえず、新しいブラを買いな。楽になるはずだから。」

      「それはダメだよ!それだとりんりんの言ってることを破っちゃう!」

      「あっ、やっぱり洗脳されてる。」

      「どういうことなの?」

      「要するに、燐子ちゃんを説得しないとあこちゃんは新しいブラを買えないってことだよ。」

      「それは大変ね!明日、学校で燐子を説得しましょう!」

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜翌日、花咲川生徒会室〜

      「燐子はいるかしら?」

      「ひっ?弦巻さんに奥沢さんに北沢さんに松原さん…?」

      (私は羽丘だからいないのさ。)

      「燐子先輩、あこを洗脳するのやめてくれません?」

      「洗脳…?あれは私の理想のあこちゃんでいてもらうためにしているんですよ?それの何がおかしいんですか?」

      「ふええ…末期症状だよお…」

      「あこちんが成長するのをむりやり止めようとするなんておかしいですよ!」

      「燐子の考えは間違っているわ!」

      「ふふふ…それなら、どちらが間違っているか>>78で決めましょう…」

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:hNzc4ZWI[] 返信

      野球拳

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:5YzQ2Mzc[] 返信

      NFO

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜放課後、ネカフェ〜

      「NFOでどちらが正しいかを決めるだなんて…明らかに分が悪いじゃないか!どうしてそんな勝負を受け入れたんだ!」

      「こころが5対1なら大丈夫でしょって…」

      「別に私は5対1でも構いませんよ…?今回はこの対人戦モードを使います…」

      「あのー、燐子ちゃん?私達はみんな初心者だから、NFOの操作を覚える時間がほしいんだけど…」

      「わかりました…それでは一時間差し上げますね…」

      「ありがとうございます。よし、作戦会議だ!」

      〜〜〜〜〜

      「燐子先輩は超上級者。まともにやったら5対1とはいえ勝てるか怪しい。」

      「役割は私がヒーラー、こころちゃんが魔法使い、はぐみちゃんが武闘家、美咲ちゃんがタンク、薫さんが吟遊詩人でいいね?」

      「ああ、まずは操作方法を覚えないといけないね。」

      「みてみてー!魔法が出たわー!」

      「こころんすごーい!」

      「…大丈夫かな?」

      「とりあえず、>>81の作戦でいきますか…」

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:iMTMyZWZ[] 返信

      アカウント乗っ取り

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      廃課金

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:xMzhlNTE[] 返信

      じゃあ勝ったな(白目)

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜一時間後〜

      「準備はいいですか…?」

      「ええ、バッチリよ!」

      「それでは始めま…え?」

      「おや、どうしたんだい?始めようじゃないか。」

      「どういうことです…?この装備は相当課金しないと手に入らない物…しかも5人分…まさか…」

      「そうだよ、こころちゃんのブラックカードで買ったんだよ。」

      「テクニックで劣るなら、装備で補えばいいんですよ。」

      「5人で100万ちょっとで済むなんて、安いわね!」

      「ど、どうしましょう…」

      「よーし、やるぞー!」

      結果>>85

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:hY2RmZjE[] 返信

      それでも負けちゃったので
      暴力で無理矢理解決♡

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      こころちゃんの必殺級の魔法が誤爆し、燐子ハロハピ諸共戦闘不能となりドロー

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「はぁ…はぁ…このままでは…」

      「すごい…燐子先輩を追い詰めた!」

      「課金の力ってすごーい!」

      「はぐみちゃん、かなりメタいよ…」

      「一気にとどめよ!」

      「ま、待て!その魔法は味方も巻き込む全体攻撃だ!しかも反動ダメージもある!」

      「えーーーい!!!」

      「」チーン

      「やったわー!あら?HPが0に…」

      「」チーン

      DRAW!

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「まさかここまで追い詰められるなんて…」

      「引き分け、ですね。」

      「…それではこうしましょう。今はあこちゃんの成長を見逃します。でも今後、Cカップ以上になったら成長を止める薬をかけてまた勝負しましょう。」

      「そんなものあるわけ…」

      「これのことかしら?」

      「持ってるんかい…」

      「ふふふ…あこちゃんはずっと今のままでいいんだよ…」

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「良かったね、新しいブラを買えて。」

      「うん!りんりんを説得してくれてありがとう!じゃあまたねー!」

      「いやー、まさかこんなことになるとはね…」

      「しかし、こころの資金力が無ければ負けていたな。」

      「本当にこころ様々ですよ…」

      >>90「どうしよう…」

      「あれ?>>90?どうしたの?」

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:mZjY1YmU[] 返信

      ましろ

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:iN2MwMDc[] 返信

      とーこ

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ヤバいヤバい!どうしよう〜」

      「あれ、Morfonicaの桐ヶ谷さんだ。」

      「あ!ハロハピの皆さん!ちょっと助けてくださいよ〜」

      「一体どうしたのかしら?教えてちょうだい!」

      「実は>>93なんですよ!マジでヤバいんで助けてください!」

    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      おばあ様がギックリ腰で救急搬送

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      カップ焼そばにお湯と同時に入れたかやくが粉ソースだった

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:jMDEwYTM[] 返信

      今までで一番しょうもなくて笑う

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:kMTBmZmM[] 返信

      確かによくあるけどw

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:kMWNkMmY[] 返信

      あるあるw

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「カップ焼そばにお湯と同時に入れたかやくが粉ソースだったんですよ!」

      「いや、確かによくやっちゃうけどさあ…」

      「お湯を捨てちゃうと味がほぼ無い状態で食べなくちゃいけないし、かと言って捨てないままだと食べづらいこのもどかしさ!どうしましょう!」

      「私達に言われても…」

      「新しいのを買えばいいんじゃない?」

      「あれは最近人気のやつでで今は売り切れて買えないんですよ〜」

      「うーん、そうか…」

      「あっ、そうだわ!>>99をすればいいんじゃないかしら?」

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      時を(す

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      すいません、↑は時を戻すです。

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5ODM[] 返信

      カップ焼きそばに詳しいらしいあまねすに相談

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「時を戻せばいいのよ!」

      「そんなことできるんですか!?」

      「そんな簡単に言うけどさあ、できないでしょ?」

      黒服「こころ様、さすがに時間を戻すのは我々にもできません…」

      「もっと現実的な案はないのかい?」

      「あら、知らないの?>>103をすれば時を戻せるのよ!」

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      ゼンカイジャーが使ってたタイムレンジャーギアを使う

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:kODNmNWQ[] 返信

      友希那ののお父さんのバイツァ・ダスト

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      それ本当に友希那のお父さんか?
      外見だけで判断してない?

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      でも、コレって運命保存されるからカップ焼きそば失敗するってのは変わらないんじゃ…

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜湊家〜

      「…ここ湊先輩の家だよね?どうして?」

      「さあ?」

      ピンポーン

      友希那父「はい、今出ます。ってあれ?君たちは…」

      「私達はハロー!ハッピーワールドよ!」

      「と、Morfonicaでギターやってます、桐ヶ谷透子です!」

      友希那父「どこかで見たことがあると思ったら、友希那と同じライブハウスにいた子達じゃないか。友希那に何か用かな?あいにく、今でかけていてね…」

      「私が用があるのはあなたよ!」

      友希那父「え?」

      「あなた、バイツァ・ダストってやつで時間を戻せるらしいじゃない!やってみてくれないかしら?」

      「ええええええ!!!???」

      友希那父(何ィーッ!!!???)

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      友希那父(どういうことだ?何故このクソガキは私の能力を知っているんだ?杜王町から東京まで逃げて偶然声が似ているやつと入れ替わって平穏な日常を過ごしてきたというのに…まさかこいつもスタンド使いか?)

      「ねえ、何言ってるの?湊先輩のお父さんが時間を戻せる?あと何そのなんちゃらダストって?」

      「あら、知らないの?」

      「とりあえずそれを使えば時間は戻るんですか?だったら一時間ほどでいいんでお願いします!」

      友希那父(どうする…そ、そうだ!>>109でごまかせるかもしれない!)

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:hYmQyOGE[] 返信

      話をそらそうとしたが、こころ達の手に○起してしまう

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:2Y2RmZjl[] 返信

      巧みな話術

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      友希那父(ここは話術でかわすしかない!カメユー勤務で鍛えた技を活かすんだ!)

      友希那父「…そもそもどうして時間を戻したいんだい?」

      「それは私がカップ焼きそばのかやくと粉ソースを間違えて入れてしまったからで…」

      友希那父「なんだ、そんな事か。そんな些細な事なんて忘れてしまいなさい。」

      「でも、どうしても食べたかったやつで…」

      友希那父「いいかい?たかがカップ焼きそばでくよくよしてどうする?君はこれからの人生、色々な経験をする。嬉しいことも、悲しいことも。人生はまだ長いんだ。またそのカップ焼きそばを食べる機会だってあるだろう。誰だってミスはする。そこから前向きにならないといけないんだ。」

      「は、はあ…」

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      友希那父「…ということだ。わかったかな?」

      「はい!なんだか、こんな事で悩んでた自分が馬鹿らしくなってきました!ありがとうございます!」

      友希那父「それは良かった。じゃあ、また会えたら会おうね。」

      「ありがとうございました!」

      友希那父(フハハハハ!やった、やったぞ!これでまた平穏な暮らしができる!)

      「これで良いのかな?結局湊先輩のお父さんが何者かわからないままだし…」

      「透子が笑顔になればそれでいいのよ!」

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ところでこころ、どうやって湊先輩のお父さんが時間を戻せるって知ったの?」

      「この前見たアニメでそれを使ってた人と声が似ていたからよ!」

      「え、それだけ?」

      「あれ?あそこに誰かいるよ?」

      >>114「あ、ハロハピだ!お願い、助けて!」

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      かしゅみ

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:wOTY1ODQ[] 返信

      >>113

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「助けて〜!」

      「香澄ちゃん?」

      「ハロハピが人助けしてるっていうから…お願い!」

      「人助けというか、世界を笑顔にしてるんだけどね。」

      「そんなに急いでどうしたの?」

      「>>117なんだよ〜」

    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:0YTNjNDl[] 返信

      69股(中の人35人含む)がバレた

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      >>116

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      香澄のことやからそうなると思ったわw

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      愛美さんあたり裏でntrってそう

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      ゆりしぃ、あけさんは流石に落とせなかったか

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:yYmEwOGZ[] 返信

      これ…ハロハピがギスギスしませんかね?w

    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      今回から新しいアイコン使ってみます。

      「69股がバレて大変なんだよ〜」

      「は!?」

      「あっ、しまった!ハロハピも全員落としてたんだった!」

      「ねえ、香澄。どういうことかしら?」

      「ははは、冗談にしては儚いね…まさか冗談のつもりかい?」

      「かーくん?最近遊んでくれないと思ったらそういうぉとだったんだね?」

      「香澄ちゃんまたやったの?ひどいよぉ…」

      「戸山さん、心の底から軽蔑するよ。」

      「あわわ…」

      「いたぞ、あそこだー!香澄ー!」

      「ぎゃあああああ!!!」

      あいみん「一緒にみんな落とそうって約束したのに抜け駆けはずるいよ!」

      あやねる「(`0言0́*)<ヴェアアアアアアアア!!!」

      あみた「香澄ちゃん待てー!」

      あいあい「うらああああああ!!!」

      みっく「もう許さないぞ!」

      あまねす「香”澄”ち”ゃ”あ”あ”あ”あ”あ”ん”!”!”!”どう”し”て”え”え”え”え”え”!”!”!”」

      ちぇる「どけ!私はちぇる姉だぞ!」

      69人「待てー!!!」

      「ひえええええ!!!」

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「で、捕まえましたと。」

      「ごめんなさい!もうしないから許して〜!」

      「誰が信じるか、そんな言葉。」

      「まさか中の人達まで落としてたなんてね…しかも既婚の人もいるから余計にたちが悪いよ。」

      「ねえこころ、この見境のないクズはどうする?」

      「クズってひどくない!?」

      「>>125で懲らしめましょう!」

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:wNzc2MzQ[] 返信

      ガルパ全曲全難易度APするまで帰れま10

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:hNTM5ZGI[] 返信

      D4DJ送り

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:0Nzk0YjM[] 返信

      69分割にして皆で仲良く分ける

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      さらっと脹相いて草

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:hMzE0Zjc[] 返信

      一部外の人漏れてんだよなぁ

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:hODUxZjJ[] 返信

      >>122
      この場面想像したら100人隊思い出した。w

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「香澄はバンドリ追放、D4DJ送りよ!」

      「そんな!ポピパはどうなるの!?」

      「安心しろ、こっちで新しいボーカル見つけるから。」

      「自業自得だよ。それじゃあ、行ってらっしゃい。」

      「嫌あああああ!!!」

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「いやー、スッキリした…」

      「本当に反省してもらうにはこれくらいしないとね。」

      〜その頃〜

      (響子)「ねえ、りんくちゃん。今夜家に来ないかな?」

      りんく「え?いいんですか?じゃあ遠慮なく!」

      (なーんだ、こっちにもかわいい子がたくさんいるじゃん!)

      〜〜〜〜〜

      「これでみんなも笑顔になれるわね!」

      「いや、そうでもないみたいだ。」

      「どうして?」

      「ほら、あそこに>>133がうなだれているよ。」

      「本当だ!どうしたんだろう?」

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:jMjRjM2Q[] 返信

      反省してないのマジで草

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      広町

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:5YTRhNzU[] 返信

      関連性ありそう

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:iM2FkMzB[] 返信

      「大変です!D4DJでおゆちゃんが香澄先輩に47股されてます!」
      みたいな?

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「むむむ…」

      「七深ちゃん、どうしたんだい?」

      「あれ、ハロハピの皆さんじゃないですか〜。お久しぶりです〜。」

      「そんなにうなだれてどうしたの?」

      「いやー、実は悩み事があってですね…」

      「…悩み事があるのって普通ですかね?」

      「いや、悩んだことがない人なんていないと思うけど…」

      「そうですか〜、良かった…」

      「七深はどうして悩んでいたの?」

      「それが、>>138なんですよ〜…」

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      鰐部七菜(グリグリ)や七実(ロックの従姉)と名前を間違われそうになる

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      シロちゃんがまたむらさわ駅に迷い込んだみたい

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「しろちゃんがまたむらさわ駅に迷い込んじゃったんですよ〜…」

      「むらさわ駅?」

      「どこにあるかわからない都市伝説上の駅なんですよ〜…一応電話はつながるんですけど…」

      『助けて〜!』

      「ましろ!大丈夫なの?」

      『こころさん!?どうして…』

      「たまたま会ったんだよ〜助けるの手伝ってくれるって!」

      『ほ、本当?』

      「ええ!任せてちょうだい!」

      「そういえば、七深ちゃんは『また』と言ったね?前にもこういうことがあったのかい?」

      「はい、そうですけど…」

      「その時はどうやって戻ってこれたの?」

      『…すいません。記憶がなくて、気がついたら戻ってこれたんです。』

      「うーん、どこにあるかわからない駅から助けるのかあ…どうしよう?」

      「そうだわ!>>141をすれば助けられるかもしれないわ!」

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:4MDI4N2I[] 返信

      警察を総動員して捜索

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      イヴちゃんが次元をぶった斬る!

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      またジャンプかw

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「イヴー!」

      「ここに!」

      「うわっ!いつの間に!」

      「次元を斬るのよ!」

      「承知!はあっ!」ズバアッ

      「ふええ!空間が斬れたよぉ!」

      「すごい!次元を斬ってむらさわ駅とここを繋いだんだ!」

      「あれ?斬れた空間の向こうにいるのって…しろちゃーん!」

      「え?七深ちゃん!?どういうこと?」

      「こっちこっち!この空間の裂け目からこっちに戻れるよ!」

      「わ、わかった!えいっ!」

      「やったー!戻れたー!」

      「七深ちゃーん!怖かったよぉ…」

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ありがとうございます!」

      「お礼ならイヴに言ってちょうだい!」

      「これくらいアサメシマエです!」

      (ブッ飛びすぎてとてもツッコめねェよ…)

      「二人が笑顔になってよかったわね!」

      「そうだね。おや、あそこにいるのは>>146じゃないか。どうしてここに?」

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      自分で提案しといてなんだけど解決はっやwww

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:yYmEwOGZ[] 返信

      友希那

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「やあ、友希那じゃないか。」

      「あら、ハロハピじゃない。奇遇ね。今、何をしていたの?」

      「私達は世界を笑顔にするために活動してるのよ!」

      「それで、今は七深ちゃんとましろちゃんを助けてたんだ。」

      「へえ…じゃあ私の悩みを聞いてくれるかしら?」

      「え、湊さんにも悩みがあるんですか?」

      「ええ。今、>>149で悩んでるのよ…」

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:kMWNkMmY[] 返信

      Song I amの興行収入が鬼滅を超えるにはどうするか

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:yOTZkNDg[] 返信

      あいあいの代わりにプロレスに出ることになった

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:lNWY5Mjl[] 返信

      >>148
      さすがに無理難題で草

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「あいあいさんの代わりにプロレスに出ることになったのよ…」

      「ふええ…絶対無理だよお…」

      「ちなみにあいあいさんはどうして出られなくなったの?」

      「タンスを蹴ってしまって足の小指骨折らしいわ。」

      「痛いやつだ…」

      「試合は来週だから、今は急いでプロレスの動きを学んでるのよ。」

      「ところで、相手は誰ですか?」

      「確か、>>153だったわ。」

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      これはあみた

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      シャープ兄弟

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:kYjRhNjE[] 返信

      >>152

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「シャープ兄弟というらしいのだけれど、よく知らなくて…」

      「ちょっと調べてみるね。えーっと、シャープ兄弟は『兄のベン・シャープ(1916〜2001)と弟のマイク・シャープ(1922〜1988)によるカナダ出身のプロレスのタッグチーム』だって。」

      「まずどうして故人と戦うの!?しかもタッグチームって卑怯じゃない!?」

      「何故か蘇ったらしいわよ。それと、タッグチームに関しては大丈夫よ。こちらにもパートナーがいるから。」

      「それは誰だい?」

      「>>157よ。」

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:kMWNkMmY[] 返信

      テリーマン

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:zYmE3Yzh[] 返信

      一方通行

    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      草草だァ

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「この人よ。」

      一方通行「コイツと組ンでなンちゃら兄弟とやらを倒せば絶対能力者(レベル6)になれるって聞いたンだが。」

      「何このヒョロガリの人…杖もついてるしめっちゃ弱そうなんだけど…」

      一方通行「ヒョロガリとはなンだクソババァ…」

      「クソババアって何よ!まだ高校生なんだよ!」

      一方通行「中学生以上はババァなンだよ。」

      「ふええ…燐子ちゃんと気が合いそうな人だよお…」

      「よろしくお願いします。一方通行さん。」

      一方通行「まァ、俺のベクトル操作があれば瞬殺だろうけどなァ。」

      「これなら勝てそうね!」

    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      実況「夢のマッチが実現!何故か蘇ったシャープ兄弟対相羽あいなの代役、湊友希那と学園都市最強の能力者、一方通行のタッグマッチだーッッッ!」

      ベン「おい、この貧弱なジャップが相手か?」

      マイク「これなら楽勝だな!」

      兄弟「HAHAHAHAHA!!!」

      「その言葉、許せないわね…」

      一方通行「テメェらよっぽど愉快な死体になりてェみたいだなァ…」

      審判「Fight!」

      結果>>162

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      大丈夫わ!シャープ兄弟なら木原神拳くらい会得しとるで!

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:hZWE2NjV[] 返信

      友希那が即ダウン。その瞬間鬼の形相で何故か突然やって来たリサが一方通行と加わり逆転

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:2MzYzOWY[] 返信

      つよい(確信)

    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:iY2UyM2U[] 返信

      やっぱりな…

    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ちなみに本物のシャープ兄弟は大の親日家だったそうです。

      ベン「おらっ!」

      バキッ

      「うっ…」

      ベン「え?」

      「」チーン

      「友希那ああああああああああ!!!!!」

      ベン「え、誰ですか?」

      一方通行「何だお前…」

      審判「ちょっと、リングに入ってこないでください!」

      「友希那!友希那しっかりして!…そんな…死んでる…」

      マイク「兄さん、なんかやっちゃったの?」

      ベン「いや、ちょっと力を入れただけだよ?」

      「よくも私の友希那を…許さない…!」

      一方通行「こいつ味方ってことでいいの?」

      「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す!!!!!」

      兄弟「ひええええ!!!」

      「おりゃあああああ!!!」

      ドゴーン!

      兄弟「ぐわあああああああ!!!」

      一方通行「なンだかわかンねえが、チャンスだな!」

      一方通行「くかきかきくけこかけこききかけくかこきくこけかきくこかかかかかか!!!」クロイツバサ

      マイク「な、なんだこいつは!」

      一方通行「無様に尻尾巻いて元の居場所に引き返しやがれえええ!!!」

      ドゴーーーン!!!

      兄弟「ぎゃあああああ!!!」

      審判「えーっと…KOってことでいいのかな?」

      兄弟「」チーン

    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ハロハピの皆、リサ、一方通行さん、ありがとうね。」

      「友希那がお礼を言ってくれた…嬉しい…」

      「今回私達何もしてないんですが…」

      一方通行「結局絶対能力者にはなれなかったじゃねえかよ…」

      医者「流石に相手はプロレスラーとはいえ、ちょっと技をかけられただけで死んじゃうの貧弱すぎない?また死にたくないのならもっと体を強くしたほうがいいよ。」

      「は、はい…」

      「これで友希那の悩みは解決ね!」

      「…これでいいのかな?」

    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「友希那先輩が勝って良かったね!」

      「ああ、とても儚い試合だったね…」

      「あれのどこが儚いんですか…」

      >>169「助けてー!」

      「あれ?この声って…」

      「行ってみましょう!」

    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:iY2UyM2U[] 返信

      「何故か」蘇ったシャープ兄弟に「何故か」突然やって来たリサ…

      安価ならロック

    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:jNmFiY2U[] 返信

      沙綾

    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      >>166
      誰も笑顔にしてない

    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「助けてー!」

      「沙綾じゃない!どうしたの?」

      「あっ、ハロハピ?ちょうど良かった!」

      「一体何があったんだい?」

      「今、>>173で大変なんだよ〜…ちょっと助けてくれない?」

      「うん、いいよ!」

    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      ポッピンパンが売れすぎて生産が追い付かない

    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      香澄がD4DJで猛威を振るっている

    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      懲りないなぁあの女w

    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「香澄がD4DJで猛威を振るってるって連絡が!」

      「またか…」

      「どうする?あの息をするように女を落とすやつ。」

      「皆でD4DJの世界に行って懲らしめましょう!」

      〜D4DJの世界〜

      「ここがD4DJの世界か…」

      「世界の破壊者みたいなこと言わないでください。」

      「まずはかーくんを探そう!」

      「こっちの世界では山手響子っていう名前らしいよ。」

      「どうやって探そうか?」

      「>>177で探しましょう!」

    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      そこら辺の美少女を餌にして、か悪んセンサーが反応するのを待つ

    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:4MDAwNmI[] 返信

      不特定多数の成人女性に種付け孕ませをしている香澄の父(愛美も捕食済み)

    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      伊藤誠の親戚か?

    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:0OTEzYjF[] 返信

      D4DJはアニメモブがアレだから>>176じゃダメだった説ある

    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「この人に来てもらったわ!」

      香澄父「どうも、戸山香澄の父です。」

      「戸山さんのお父さん?」

      「この人は不特定多数の成人女性に種付け孕ませをしているのよ!」

      香澄父「最近だと愛美さんをやりました。気持ちよかったですよ。」

      「ド変態じゃん!」

      「ふええ…最悪の遺伝子を受け継いじゃってるよぉ…」

      香澄父「しかし、香澄も困ったものですねえ…私は種付け孕ませまではするのですが、本当に愛しているのはいつも家族だけです。香澄が69股プラス別の世界でもこのようなことをしているのは父として申し訳ない気持ちでいっぱいです。しかし、こんな私には香澄を叱る資格などありません。どうか、私の代わりにお願いします。」

      「えぇ…」

      「それで、どうやって探すの?」

      香澄父「私が>>182をします。」

    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:3YzFlM2Y[] 返信

      加速↓

    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5OWJ[] 返信

      来る途中、偶然捕まえたりんくちゃんに“お願い”する

    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:mMjMwN2M[] 返信

      吉田 尚記アナウンサーに頼んで人脈で

    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:4MWE4ZmF[] 返信

      >>180
      こころんにまあまあヤバいこと言わせてて草
      というか色々大丈夫ですかこの展開

    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:4MDAwNmI[] 返信

      とりま、香澄がこうなったのはお手本の悪い父親がいたからで説明ついたなw

    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      香澄父「えーっと…ちょっと君、いいかな?」

      りんく「何ですか?」

      香澄父「お願いがあってね、一緒に来てくれるかな。」

      〜数時間後〜

      香澄父「さて、香澄…じゃなかった、響子ちゃんはどこにいるのかな?」

      りんく「それじゃあ案内しますぅ…♡ハァ…♡ハァ…♡」

      「この数時間の間に何やってたんですか!?」

      香澄父「たまには高校生もいいかなーって…」

      「この親あって子ありか…」

      香澄父「それより、案内してくれるみたいだよ。」

      「それじゃあついていきましょう!」

      〜〜〜〜〜

      (響子)「ハンバーガーおいしいなあ〜」

      りんく「あっ、響子さん♡」

      「あれ、りんくちゃん。今日もかわいいね。どうしたの?」

      りんく「響子さんに会いたいって人がいるんですけど…」

      「やあ、香澄。久しぶりだね。」

      「…」

      香澄父「よう、元気か?」

      「」

      りんく「へ?香澄って誰ですか?」

      「ねえ香澄、何か言うことがあるんじゃない?」

      「…」ダッ

      「あー!逃げたー!」

      「捕まえるわよ!」

    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ハァ…ハァ…見失った…」

      「この陽葉学園って学校広いからね…迷子になっちゃったよ…」

      「その点、ここで過ごしてきた香澄は有利だしね…」

      〜その頃〜

      「ハァ…ハァ…どうしてこころん達とさーやがいるの?それにお父さんまで…まさかまた私が可愛い女の子を落としてるのがバレたの?でも、ここなら見つからないよね!」

      〜〜〜〜〜

      「おそらく、この学校内にまだいるはずだ。黒服の人が校門や裏口を押さえているからね。」

      「だったら>>189で見つけましょう!」

    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      香澄父「おーい、香澄ー!!早く出てこーい!早く出てこないと、お父さんが全部食っちまうぞー!(意味深)」

      と呼びかけるみたいな感じで

    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:wYTMyNzJ[] 返信

      学校を爆破し、ギャグ補正で生き残ったところを捕らえる

    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:0Nzk0YjM[] 返信

      こんな戸山家で、あっちゃん胃薬のお世話になってそう……

    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「皆!学校の外に出るわよー!」

      「え?捕まえなくていいの?」

      「いいアイデアがあるのよ!」

      〜校外〜

      黒服「準備完了しました。」

      「それじゃあいくわよ!」ポチッ

      ドガガガーーーーーン!!!

      「」

      「さあ、探すわよ!」

      「ちょっと待って!どうして爆破しちゃったの!?皆死んじゃうじゃん!」

      「香澄たちにはギャグ補正がかかってるから死なないわ!それと、建物は私がまた建て直すわ!」

      「無茶苦茶だよぉ…」

      〜〜〜〜〜

      「あいててて…どうして爆発したんだろう?…あれ?」

      「やっと捕まえたわ!香澄!」

      「」

    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ごめんなさい!もうしないから許して〜!」

      「その言葉、二回目だよ。」

      「他の作品に追放したくらいじゃ駄目みたいだね。どうせCV愛美さんのキャラになってハーレム作るに決まってる。」

      香澄父「まったく、少しは反省しなさい!」

      「いや、あんたも人のこと言えないからね?ていうかなんでいるの?とっとと帰れ。」

      「他の作品への追放が駄目なら、>>194で懲らしめましょう!」

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:1NDY3Mjk[] 返信

      白米禁止

    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:lMjU3M2U[] 返信

      ユダのゆりかご

    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:zN2I0NTl[] 返信

      やばいやばいやばい

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      だから誰も笑顔にしてない

    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「これに座るのよ!」

      「何この先の尖った鉄の塔みたいなやつ…」

      「これはユダのゆりかごと言ってかつてヨーロッパで魔女狩りに使われていた拷問器具よ!」

      「え?」

      〜〜〜〜〜

      「痛い痛い痛い痛い痛い!!!裂ける!肛門が裂ける!!!」

      「もともとそうやって魔女と疑わしき人を殺すための道具だったのよ!香澄みたいに魔法で女の子を落としまくる悪い魔女にはこれがぴったりよ!」

      「やめてやめてやめて!!!まだ死にたくないよ!!!」

      「まあ自業自得ってことで。じゃあ私達戻らなくちゃいけないから。これ以上の描写はたぶんR18指定になるからね。」

      「じゃあね〜」

      「そんな!!!助けてよ!!!降ろして!!!」




      ぎゃああああああああ!!!!!

    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「わざわざありがとうね。今度まけとくから。」

      「じゃあねー!」

      「まあ、これでもう懲りて大人しくなるでしょう。」

      「大人しくどころじゃないと思うな…」

      「しかし、何かで困ってる人や助けが必要な人がこんなにもいるとは思わなかったね…」

      >>200「どうしよう…」

      「噂をすれば…」

    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      蘭ちゃん〜

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「どうしようかな…」

      「あら?蘭じゃない!」

      「あれ、ハロハピだ。どうしたの?」

      「たまたま近くを通ってね。それししても、何か困っているようだけどどうしたの?」

      「ああ、実は>>203で悩んでるんだ。ちょっと相談にのってくれるとうれしいんだけど…」

    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:4MDAwNmI[] 返信

      赤メッシュをやめる

    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:1NDY3Mjk[] 返信

      ガチライバルと思ってた友希那がメジャーに行きそうで、ちょっと差が…

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ガチライバルだと思ってた湊さんがメジャーにいきそうでちょっと差が…」

      「そうか…Roseliaはもうプロからも注目されてるからね。」

      「だったららんらんもメジャーにいけばいいじゃん!」

      「そんな簡単に言わないでよ…」

      「メジャーかあ…高校生でその話がでるって本当にすごいよね。」

      「私、どうすればいいんだろう…」

      「だったら、>>206すればいいんじゃないかしら?」

    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:lMjU3M2U[] 返信

      メジャーデビュー出来るチャンス(但し、あくまでもチャンスであり、それを手に入れられるかどうかはアフロ次第)を与える。

    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:kZDFhMDR[] 返信

      メジャーはメジャーでも野球のほうのメジャーにいかせる

    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:jNjQwNGU[] 返信

      なんでやねん
      マジで草

    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      これは草ァ!楽しみやw

    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「野球の方のメジャーに行かせればいいのよ!」

      「いや、だからどうして…」

      「なるほど、その手があった!」

      「えっ!?」

      「野球どころか運動が全くできない湊さんがメジャーリーグで通用するはずが無い!これなら差を広げられずに済む!」

      「そういう話じゃないんだけどなあ…」

      「じゃあお父様がスポンサーをやってる>>212(チーム名)にいれてもらうようにするわね!」

    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:wMTFmZDR[] 返信

      ヤンキース

    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:lMjU3M2U[] 返信

      加速

    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:5YjY5YTN[] 返信

      マリナーズ

    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:0OWQwMTk[] 返信

      これは期待

    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜シアトル〜

      「メジャーデビュー初のライブがアメリカでだなんてすごいですね!」

      「どこでライブをしようと、私達の音楽を届けるだけよ。」

      スタッフ「着きました。ここが今日の会場です。」

      「ここは…野球場ですか?」

      ワアアアアア!

      実況「マリナーズ期待の新戦力はなんと日本からやってきた5人組!今日デビューとなります!」

      「?????」

      菊池雄星「監督!これは一体どういうことですか!」

      スコット監督「いや、ねえ?ちょっとスポンサーの弦巻財閥がうるさくてね…」

      実況「さあ、マウンドに上がったのは湊友希那。随分と細身ですが、はたしてどんな投球をするのでしょうか!」

      『1番、セカンド、フレッチャー』

      「…これを投げればいいの?」

      フレッチャー「さあ来い!」

      「…えい。」

      フレッチャー「あああああ!!!」グワキィン!

      実況「入ったー!先頭打者ホームラン!」

      「」

    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ウォルシュ「おらっ!」カァン!

      スタッシ「はあっ!」キィン!

      大谷「ふんっ!」グワァギャグワラゴワガキーン!

      実況「またまた入ったー!湊友希那、ここまで一つもアウトをとれません!」

      スコット監督「うーん、交代!」

      〜〜〜〜〜

      「うっ!」ズバァン

      審判「ストライク!バッターアウト!」

      実況「またしても三振!新加入の5人はいいとこなしです!」

      「どうしてこんなことに…」

    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      記者「この5人はどういうことですか?」

      スコット監督「私のほうが知りたいよ。とりあえず今日でクビね。」

      〜帰国後〜

      『マリナーズの水差し野郎!』

      『シアトルまで観光に来ただけ!』

      『虎の怪物や!佐藤輝明サヨナラ弾』

      「新聞にもネットにも色々書かれているわね…どうしてライブをするはずがこんなことに…」

      「あrrrrrrrrrrrれえ〜〜〜?湊さん、滅多打ちにされて逃げてきたんですか?」

      みなと汗「ち、違うわよ!そもそも、元々こんな予定じゃなかったのよ!」

      「アメリカでライブをするはずが野球で遊んで帰ってきただけなんて情けないですね〜」

      「くっ…」

      「こころ、ありがとうね。」

      〜〜〜〜〜

      「蘭が笑顔になって良かったわね!」

      「Roseliaは地獄だろうけどね…」

      「よーし、この調子でもっと世界を笑顔にしていこう!」

      「あれ?>>218ちゃんだ。どうしたんだろう?」

    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:3ODQwOGY[] 返信

      ワンチャン報復もあり得るんだよなぁ…

    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjBkMDk[] 返信

      千聖

    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      サンスポあって草

    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      ↑デイリーや

    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「千聖ちゃん!」

      「あら、花音じゃない。それと、こころちゃんにはぐみちゃん、美咲ちゃん。それにその他1名ね。」

      「その他1名はひどくないかい?」

      「千聖ちゃんはどうしてここに?」

      「ドラマの撮影の帰りよ。花音達こそ、どうしたの?」

      「私達は世界を笑顔にするために色んな人の悩みを解決してるのよ!」

      「千聖ちゃんは今、何か悩みはある?」

      「そうね…強いて言うなら、>>223かしら。」

    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:hMmUzNGU[] 返信

      パスパレスタッフが無能

    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:0Nzk0YjM[] 返信

      花音とデートしたい

    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「花音とデートしたいわね。」

      「ふえええええ!?デ、デート!?」

      「ちょっと、何言ってるんですか!」

      「あら、あなた達は今私を笑顔にするために悩みを解決したいんじゃないの?私の悩みは花音とデートしたいということ。それを解決したいのなら私に花音とデートさせてちょうだい。」

      「デートだなんて…恥ずかしいよぉ…」

      「良いじゃない、それ!」

      「ふええ!?」

      「それで千聖が笑顔になれるのなら、やる価値はあるわ!花音!千聖とデートするのよ!」

      「ふふふ、話が早くていいわね。さあ、行きましょう。」

      「千聖ちゃ〜ん…」

      「じゃあ、まずは>>226に行きましょう。」

    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:wNDFjODk[] 返信

      ラブホ

    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:yMGEwMjg[] 返信

      >>225

    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      はっやw

    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「着いたわ。ここよ。」

      「こんなところにホテルなんてあったっけ…」

      「さあ、早速チェックインしましょう。」

      「ちょっと待ったあー!」

      「あら、どうしてついてきたの?」

      「ここラブホですよね?花音さんと何しようとしてるんですか!やってることが戸山さんと一緒ですよ!」

      「ラブホって何かしら?」

      「なんだろうねー?」

      「2人が純粋で良かった…」

      「花音はハロハピの一員だ。見過ごすことはできないよ。」

      「薫までそんなことを言うのね…わかったわ。じゃあ>>230で勝負をしましょう。私が勝ったらこのラブホにふたりきりで入らせてもらうわ。あなた達が勝ったら花音を返すわね。」

      「望むところだ、千聖。」

      「ふええ…」

    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      役者としてどれだけ花音になりきれるか

    • 230 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      利き酒

    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:yNGJmMTd[] 返信

      >>230
      未成年だぞw

    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      >>230
      大丈夫だよ!
      弦巻家の力で国を移動すれば
      18歳から飲める!

    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「利き酒で勝負しましょう。」

      「私達未成年だよ!?」

      「だからこそよ。お互いにどんな味かを知らない状態で勝負するのだから、フェアな勝負でしょう?」

      「それはそうですけど、法律が…」

      「学校を爆破したり香澄ちゃんをユダのゆりかごにかけるようなSSに法律なんて無意味よ。」

      「ぐっ…」

      「わかったわ!黒服さん、何かお酒を一本持ってきてちょうだい!」

      黒服「承知しました。」

      〜その後〜

      黒服「持ってきました。瓶のラベルをはがしてあるのでこれでどの酒かはわからないようになっています。」

      「ありがとうございます。それじゃあルールを説明するわね。このお酒を1人1杯ずつグラスに注ぎ、色、風味、味でどのお酒か当てるのよ。私は1人でやるけど、花音達は5人で相談して答えを決めていいわ。」

      「人生初飲酒がこんな形だなんて…」

      「お酒ってどんな味なんだろうね?」

      「それでは始めよう。黒服さん、グラスを。」

      黒服「承知しました。」

      黒服(ちなみに用意したお酒は>>235です。)

    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      手始めにアルマゲドン

    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:hZTM4Y2Z[] 返信

      スピリタス

    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:4MjQzNjQ[] 返信

      やっぱりな…
      絶対書くと思った

    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      定番だししょうがない

    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「これは…」

      「色は透明か。ワインやビール、ウイスキーではないとなると…」

      「飲んでみましょう!」

      「いただきまーす!」ゴクゴク

      「私も飲みましょう。」ゴクゴク

      「うっ…」

      「これは…」

      〜〜〜〜〜

      「美咲ーwww!なんだかとっても楽しいわーwww!」

      「あははーwww!そうだねこころーwww!」

      「うわーwww!すっごいふわふわするーwww!」

      「はーはっはっはっはっはwww!」

      「ふええ…くらげさん待ってえ…」

      「かのおおおおおん!!!好きよおおおおお!!!」

      〜〜〜〜〜

      「美咲ー!頭が痛いわー!」

      「大声出さないで…こっちも頭がガンガンするんだから…」

      「み、水を…」

      「うっぷ…おええ…」

      「ふええ…もう無理…」

      「ぐうっ…!ハアハア…」

      黒服「皆様、そろそろ答えをお願いします。」

      「そ、そうね…」

      「じゃあハロハピを代表して私が答えます…あれでいいんだよね?」

      「ええ、頼んだわ!うっ…」

      「ズバリ、これは>>240ね。」

      「このお酒は>>241ですね。」

    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      メチルアルコールとか

    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      ウォッカ

    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:5M2EwYjk[] 返信

      消毒用アルコール

    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:lNmRjN2E[] 返信

      消毒用www

    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:4NTBiOWQ[] 返信

      戦後の闇市やん(笑)

    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      スピリタス割ってあるよな?
      じゃなきゃ喉が焼けるように痛いだけだぞ

    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:4MDAwNmI[] 返信

      美咲の家は消毒用アルコールがわかるくらいに戦後並みに貧困している……? 闇が深ーい

    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ウォッカね。」

      「消毒用アルコールですね。」

      「美咲ちゃん!?何言ってるの!?」

      「グラス一杯飲んだだけでここまで酔うアルコールの強さ、そして色は透明。よってこれは消毒用アルコールですよ!」

      「まずお酒じゃないのだけど…」

      黒服「お二方とも不正解です。正解はスピリタスです。よってこの勝負は引き分けです。」

      「そんなものを飲ませたの!?」

      「美咲、スピリタスって何かしら?」

      「さあ?」

      「くっ…いいわ、今のところは引き下がってあげるわ。だけど、今度は花音と一緒にラブホに入らせてもらうから覚悟してなさい!」

      「あっ、千聖ちゃん!行っちゃった…」

      「結局何だったんだろうね?」

    • 247 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「結局千聖を笑顔にすることはできなかったわね…」

      「まあ今回のは悩みが悩みだったから仕方ないさ。」

      「花音さんも気をつけたほうがいいですよ。」

      「うん…千聖ちゃんがまさか私とデートしたかっただなんて…」

      「さあ、今度こそ笑顔にするわよー!」

      「あれ?あそこにいるのって>>249?」

    • 248 名前:匿名スタッフさん ID:4MDAwNmI[] 返信

      加速ーーー!

    • 249 名前:匿名スタッフさん ID:hYjJjNmN[] 返信

      リサ

    • 250 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      悩みの内容が大体予想できる

    • 251 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「リサ先輩!」

      「あれ、ハロハピじゃん。みんな揃ってどうしたの?もしかして友希那が言ってた世界を笑顔にするってやつ?」

      「その通りよ!」

      「へえ〜じゃあ、私の悩みも聞いてもらっていいかな?」

      「リサさんも悩みってあるんですね。」

      「そりゃあ人間誰しも悩みは抱えてるもんだよ。」

      「リサの悩みはなんだい?」

      「えっとね〜>>253で悩んでるんだよね〜」

    • 252 名前:匿名スタッフさん ID:0Nzk0YjM[] 返信

      チュチュの挑発にのって友希那がチュチュとウマ娘のレースに参加することになった

    • 253 名前:匿名スタッフさん ID:hNTBmYWU[] 返信

      >>216の仕返し(目が笑ってない)

    • 254 名前:匿名スタッフさん ID:kYmE0ZDB[] 返信

      報復のチャンス早かったっすね…

    • 255 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      誰かの笑顔は誰かの悲しみの上に成り立っている、と

    • 256 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「この前友希那が蘭に散々に煽られたからその仕返しをしたいんだ〜」

      「仕返し?それは良くないわ!」

      「待ってこころ!あの目を見て。」

      「あはは☆」

      「…」ゾクッ

      「ね?ここは大人しくリサさんに従おう。」

      「仕返しって何をしたいの?」

      「それは色々と私で考えてあるから手伝ってほしいんだ!まずは蘭を呼び出して>>258するからね!」

    • 257 名前:匿名スタッフさん ID:lMjU3M2U[] 返信

      リッサの鉄柩

    • 258 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      友希那に代わって
      プロレス技100連掛け

    • 259 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜翌日〜

      「リサさんから呼び出されたんだけど、なんだろう?」

      「あっ!来た来た!」

      「リサさん、今日はどうして…」

      「ふんっ!」ラリアット

      「ぐえっ!」

      「ふう…」

      「い、いきなり何ですか!急にラリアット仕掛けてきて!」

      「蘭、この前私達がアメリカでマリナーズの試合に出させられて友希那が打たれたことがあったよね?それで帰国した後友希那を盛大に煽ってくれたみたいじゃない?今日はその仕返しだよ。」

      「そ、それを提案したのはこころで…」

      「問答無用☆」

      「ああ…ああっ!」ダッ

      「逃げても無駄だよ、蘭。」

      「逃さないわ!」

      「ど、どうしてこころ達がここに?」

      「ごめん…ここはリサさんに従うしかなかったんだ!」

      「そんな…」

      「さーて、友希那に代わってプロレス技100連掛けだよ☆」

      「ぎゃああああああ!!!!!」

      〜〜〜〜〜

      「う…あ…」

      「へ〜まだ生きてるなんてしぶといじゃん。じゃあ次は>>261だね☆こころ達、準備お願いね〜」

    • 260 名前:匿名スタッフさん ID:4MDAwNmI[] 返信

      見せられないよ!(R-18)

    • 261 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      蘭の作詞ノート音読

    • 262 名前:匿名スタッフさん ID:hNWRhOWR[] 返信

      紐無しバンジージャンプ

    • 263 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      メンタルまで丁寧に破壊していくのワロタw

    • 264 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「はぐみ、あれをちょうだい。」

      「はーい!」

      「ねえ、これ、何だかわかる?」

      「そ、それは…私の作詞ノート!どうしてここに?」

      「弦巻財閥の力を使えばノート一冊くすねるくらいどうってことないんだよ?それじゃあ音読するね☆」

      「やめてえええええ!!!」

      「んーっと、『何でも言うこと聞くいい子ちゃんはいらない♪』」

      「ああああああああああ!!!!!」

      〜〜〜〜〜

      「『メラメラ魂かざして♪』…ふう、ここまでかな?」

      「あ…ぁ…」

      「あーあー、作詞ノートの中身全部バラされて精神崩壊しかけてるね。でも、これでまだ終わりじゃないよ☆」

      「…へ?」

      「最後は>>266だね☆」

    • 265 名前:匿名スタッフさん ID:hNzA4YjF[] 返信

      蘭以外の4人に経緯を説明済みの上でAfterglow解散ドッキリ

    • 266 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      下着無し&ポロリすれすれの衣装でライブ

    • 267 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「そういえば、今度ライブがあるって言ってなかった?」

      「そ、そうですけど…」

      「じゃあ今度こころたちに作ってもらう衣装を着てライブしてね☆」

      〜ライブ当日〜

      「蘭!?どうしたのその衣装!」

      「ひゅ〜蘭ってば大胆〜」

      「これ着てライブしないと殺されるから…」

      「殺されるって一体何があったんだ?」

      「…それも言えない。ごめん…」

      「蘭ちゃん…」

      〜〜〜〜〜

      「こんばんは、Afterglowです…」

      (ちゃんと見てるからね〜)

      「うっ…いるし…」

      観客「おい、なんだあの格好は?」

      観客「すれすれじゃねえか…しかも下着着けてないっぽいし…」

      観客「エッッッッッッッッ!!!」

      (なるべく激しく動かないようにしないと…)

      (ここで舞台の下に置いておいた扇風機をオン!)ポチッ

      ブオオオオン

      「うわっ!」

      観客「ウオオオオオオオオオ!!!!!」ハナヂブシャー

      「ら、蘭ーーー!!!」

      ハロハピの手配した警備員「なんて破廉恥な…公然わいせつの現行犯で逮捕する!」

      「ううっ…ひっぐ…えっぐ…そんなぁ…」

    • 268 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「いやー、スッキリした!今回はありがとうね☆」

      (美竹さん、本当にごめん!)

      「じゃあ、またね〜」

      「ふええ…やっと解放されたよぉ…」

      「もうこんなの嫌だ…」

      「そうだね。以降、復讐や仕返しといった悩みの解決は断ろう。」

      「蘭のような人を生まないために、また頑張るわよ!」

      「そうだね…あれ、>>270さんだ。」

    • 269 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      まりな

    • 270 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      チュチュ

    • 271 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「あれ、チュチュだ。」

      「あら、ハロハピじゃない。そういえば、最近ハロハピがあちこちで暴れまわってるって聞くわね。あれはどういうことなの?」

      「暴れまわってるわけじゃないわ!私達は世界を笑顔にしてるのよ!」

      (暴れまわってるようなもんでしょ…)

      「それで、出会った人の悩みを解決してるんだ。」

      「何なのそのダーツの旅みたいなやつは?」

      「チュチュは何か悩みはあるの?」

      「What?悩み?そうね…>>273かしら。」

    • 272 名前:匿名スタッフさん ID:5YTU2YWN[] 返信

      水着を発表してからジト目な視線を強く感じるようになった…

    • 273 名前:匿名スタッフさん ID:iMjA3YjA[] 返信

      プールに行くことになって、パレオに選んでもらった水着が布面積が多すぎるのよね

      と言って絶対そんなはずのない際どい水着を見せる

    • 274 名前:匿名スタッフさん ID:xZGZhMmE[] 返信

      露出狂かな?

    • 275 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「今度プールに行くことになったのだけど、水着を買うのが初めてだからパレオに選んでもらったのよ。その水着の布面積が大きすぎるのよね…」

      「へ?どういうこと?」

      「これなのだけど…」

      「」

      (いや、際どすぎでしょ!これで布面積大きいとか分けわかんないよ!)

      (ちょっとずれただけで見えちゃいそうだよぉ…)

      (一体何を考えているんだ?)

      (大人っぽくてすごいけどはぐみには無理かな…)

      (あんな水着もあるのね!知らなかったわ!)

      「ど、どうしてそれを買ったの?」

      「水着を買うのは初めてだから、パレオに教えてもらったのだけど…」

      〜〜〜〜〜

      「これなんかどうかしら?」

      「うーん、ちょっと布面積が大きすぎますね。見えるか見えないかのギリギリを攻めないと水着とは言えませんよ?」ハァハァ

      「でもこれはこの店で一番小さいものよ?」

      「それより小さい水着は人気で全部売り切れてしまったんですよ。布面積が大きすぎますが、これしか売っていないのなら仕方ありませんね。これにしましょうか!」ハァハァ

      〜〜〜〜〜

      「といった感じで仕方なくこれを買ったのよ。もっと小さい水着はないかしら?」

      「あら、それぐらい用意すr」

      「ストップ!こころ!」

      「」ムグムグ

      「まずい…このままだと露出狂として認識されることになっちゃう!」

      「美咲ちゃん、どうしようか…」

      「うーん…そうだ!>>277しましょう!」

    • 276 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      パレオに露出のない事によるエッッッの何たるかを説く

    • 277 名前:匿名スタッフさん ID:lMjU3M2U[] 返信

      燐子に頼んでパレオの水着も作ってもらって道ずれにする

    • 278 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜花咲川生徒会室〜

      「燐子〜!」

      「ひっ!」

      「燐子先輩、ちょっとお願いがあるんですが…」

      〜〜〜〜〜

      「水着を作ってほしい?」

      「そう、パレオちゃんが着る、できるだけ際どい水着を作ってくれると嬉しいんだけど…」

      「…よくわかりませんが、別に構いませんよ…?ただし…」

      「…ただし?」

      「あこちゃんの成長を止める薬をください。そうしたら作ってあげましょう…」

      「まだ諦めてなかったんかい!」

      「詳しくはこのSSの71〜87を読むのよ!」

      「ギブアンドテイクというものですよ…さあ、どうします?」

      「ぐっ…あこの成長を止めるわけにはいかない…けどチュチュを露出狂にするわけにもいかない…」

      「ふええ…どうしよう…」

      「むむむ…そうだ!>>280で解決しよう!」

    • 279 名前:匿名スタッフさん ID:kNDRlYjJ[] 返信

      加速↓↓↓

    • 280 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      首筋をチョップして白金ァ人格に代わってもらう

    • 281 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjljMGU[] 返信

      そういうシステムだったのか

    • 282 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「花音さん、彩さんを連れてきてください!」

      「彩ちゃんを!?わ、わかった!」

      〜〜〜〜〜

      「彩ちゃん、こっちこっち!」

      「何?どうして生徒会室に?」

      「首筋チョップ!」

      「ぐえっ!」

      「みーくん!?急にどうしたの?」

      「…」

      「丸山ァ!」

      「白金ァ!」

      「ふええ!?二人ともどうしたの?」

      「お前水着作ってくれって頼まれたのに断ったらしいじゃねえかァ!」

      「なんだとァ!それぐらいできるぞァ!」

      「じゃあ今やってみろァ!」

      「やってやるよァ!」

      〜〜〜〜〜

      「できたぞァ!」

      「際どすぎじゃねえかァ!こんなの誰が着るんだよァ!」

      「際どいやつ作ってくれって言われたから仕方ないだろうがァ!」

      「首筋チョップ!」

      「ぐえっ!」

      「う…私達は一体何を…」

      「何やってたんだろう…」

      「水着ありがとうございますね。それじゃあ失礼しました。」

    • 283 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「美咲すごいわね!」

      「まさかそんな方法で水着を調達するとは…儚いね…」

      「まあ問題はこれをどうやってパレオに着せるかなんだけどね。」

      「だったら>>285をしましょう!」

    • 284 名前:匿名スタッフさん ID:xMDE4YWY[] 返信

      その水着以外の服を焼却処分

    • 285 名前:匿名スタッフさん ID:mNjkwZTV[] 返信

      プール当日の出発寸前にすり替える

    • 286 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜当日〜

      「ムフフ…今日いよいよチュチュ様の極小水着を見れる…おっと、よだれと鼻血が…」

      「はぐみ、荷物から手を放した隙を狙うわよ!」

      「うん!」

      「あれ?パスパレの新しい動画がアップされてる?見なくては!」

      「」サッ

      「」パッ

      「はぁ〜彩ちゃん最高!神がかり的なとちり!」

      「成功よ!」

      「よし、ありがとうね。」

      〜トコナッツパーク〜

      「じゃあ着替えたら集合ね。」

      「はい!ってあれ?水着が…」

      〜〜〜〜〜

      「おい、二人とも何だその水着は!?」

      「パレオがこれぐらいの布面積がいいって…」

      「どうして…」

      「パレオさん何考えてるんですか?」

      「パレオ、まさか私を騙したの!?」

      「ご、ごめんなさい…」

      「どうしよう…とりあえずあそこのお店で普通の水着買ってきな!」

      「そ、そうするわ…」

    • 287 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「見に行った黒服さんからパレオは反省してるようだって連絡がきたわ!」

      「そう、良かったね。」

      「どこにも困った人はいるもんだね〜」

      >>289「助けて〜!」

      「あれ?どうしたんだろう?」

    • 288 名前:匿名スタッフさん ID:xODMyZjB[] 返信

      有咲で

    • 289 名前:匿名スタッフさん ID:mNjkwZTV[] 返信

      明日香

    • 290 名前:匿名スタッフさん ID:wOTNmZGJ[] 返信

      あっ…(察し)

    • 291 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      明日香「助けて〜!」

      「明日香ちゃん!?どうしたの?」

      明日香「ハァ…ハァ…ちょっと大変なことになって…ここで助けてくれるのはハロハピしかいないと思って…」

      「ちょっと落ち着いて!何があったのか教えてくれる?」

      明日香「は、はい…実は>>293で…」

    • 292 名前:匿名スタッフさん ID:kZDhjZjN[] 返信

      オネイチャンガモウ何日モ帰ッテコナイノ…ネェ、ナニカシラナイ?

    • 293 名前:匿名スタッフさん ID:kNzNhZjY[] 返信

      お姉ちゃんがメインキャラと中の人だけでなく、サブキャラやモブキャラにも手を出してた

    • 294 名前:匿名スタッフさん ID:jZDU1YTI[] 返信

      >>116
      これ香澄以外の34人×2(中の人)とあいみんで69人だから
      明日香は入ってない…?

    • 295 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      明日香「お姉ちゃんがメインキャラや中の人だけでなくサブキャラやモブにも手を出してたんですよ!」

      「え!?あの時ユダのゆりかごにかけたはずなのに!?」

      明日香「どうしてだか知らないんですけど、バンドリの世界に戻ってきたみたいで…」

      「待って、サブキャラって…」

      明日香「はい。グリグリやチスパ、ソフトボールチームのあかりちゃんやニコリーナ王女まで…」

      「あかりちゃんも!?」

      「マジで見境なさすぎでしょ…」

      「明日香ちゃんは香澄ちゃんから逃げて助けを求めに来たというわけか。」

      明日香「はい…家にいたら捕まるので…」

      「それにしても、どうやって香澄は戻ってきたのかしら?」

      〜〜〜〜〜

      「何度でも蘇るさ!」

      「香澄さん好きぃ…」

      「いやー、それにしても>>297でこっちの世界に戻ってこれるとはね…我ながら天才かも!」

    • 296 名前:匿名スタッフさん ID:kZDhjZjN[] 返信

      Dirty Deeds Done Dirt Cheap(D4C)

    • 297 名前:匿名スタッフさん ID:lNzI4MWR[] 返信

      テレポート

    • 298 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      >>296
      ワロタw

    • 299 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ユダのゆりかごにかけられたあの時、私は死を覚悟した。」

      「でも、可愛い女の子を全員自分のものにしたいという欲望が奇跡をおこし、私にテレポート能力を与えたんだ!」

      「これでユダのゆりかごを脱出し、病院で治療を受けた後、再びバンドリ世界に戻ってきたんだ!知り合いと中の人はほぼみんな落としたし、あとはハロハピとあっちゃんだけだね!」

      〜〜〜〜〜

      「テレポート能力!?」

      黒服「ええ、捜査の結果、テレポートを使う瞬間を収めた防犯カメラの映像を入手しました。これで日本で目撃された数分後にハピネール王国で目撃されたことの辻褄が合います。」

      「テレポートだなんて…どうすればいいの?」

      「見〜つけた!」ヒュン

      「ふええ!もう来たよ!」

      「捕まえて懲らしめるわよ!」

      「あはは!捕まるわけないじゃん!」ヒュンヒュンヒュン

      「は、速い…」

      「さーて、このテレポートで>>301(ハロハピ+明日香のうちだれか)をお持ち帰りしちゃおう!」

    • 300 名前:匿名スタッフさん ID:kZDhjZjN[] 返信

      快楽天花音さん

    • 301 名前:匿名スタッフさん ID:2OGU3NTY[] 返信

      あっちゃん

    • 302 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      ヤバい奴やん……

    • 303 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      黒服さん達はscp財団かsw財団かw
      能力の把握に慣れすぎだろw

    • 304 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      唯一香澄が悪役の物語がこれ。

    • 305 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「あっちゃん捕まえた!」

      明日香「ひっ!」

      「しまった!明日香ちゃん!」

      「じゃあ帰ろうね〜」ヒュン

      「追いかけるわよ!」

      〜戸山家、香澄の部屋〜

      「ハァ…ハァ…遅かったか…」

      明日香「お姉ちゃん…大好き…♡」

      「私もだよ、あっちゃん♡」

      「香澄!もうこんなことはやめなさい!」

      「どうして?かわいい女の子がいたら自分のものにしたいって思うでしょ?」

      「ふええ…まだ懲りてないよぉ…」

      「もっと懲らしめないとだめだよ!」

      「懲らしめる?どうやって?私を捕まえられるの?」

      「くっ…まずはあのテレポートを封じないといけないな…」

      「でもテレポートなんてどうやって封じるの!?」

      「うーん…そうだわ!>>307でテレポートを封じることができるかもしれないわ!」

    • 306 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      仮面ライダーインペラーのようにミラーワールドに閉じ込める

    • 307 名前:匿名スタッフさん ID:mZDNkNTA[] 返信

      香澄の部屋を結界みたいなもので囲う

    • 308 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「香澄を捕まえるわよ!」

      「あはは!無理無理!」ヒュン

      「無理なのはそっちよ!」

      「ぐえっ!」バチン

      「え?どういうこと?」

      「黒服さんに頼んでこの部屋を結界で覆ってもらったのよ!これで私が命令しない限り誰もここからは出られないわ!」

      「かがくのちからってすごーい!」

      「ぐぬぬ…こうなったらここで5人全員落とすまで!」

      「そうはさせないわ!行くわよ!」

      結果>>310

    • 309 名前:匿名スタッフさん ID:4YjIwZjU[] 返信

      ↓↓↓↓

    • 310 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      花音のお色気アタックで香澄撃沈

    • 311 名前:匿名スタッフさん ID:hNTRhNDc[] 返信

      はぐみ、薫、美咲と次々に落とされていき香澄が勝利を確信するが、逆に花音さんに落とされコヒュられる

    • 312 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「花音!頼んだわ!」

      「う、うん!」

      「じゃあまずは花音先輩から!って…」

      「ねえ香澄ちゃん…この部屋ちょっと暑くない…?」ズイッ

      「た、谷間が…色気がすごい…」

      「ふう…香澄ちゃん、今日は私が香澄ちゃんのことを落としちゃってもいいかな…?」

      「エッッッッッッッッ!!!」ハナヂブシャー

      「あ、出血性ショックで気絶したみたい。」

      「今のうちに捕まえるわよ!」

    • 313 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ごめんなさい!もうしないから許して〜!」

      「かのシェイクスピアもこう言っている。『二度あることは三度ある』ってね。」

      「それシェイクスピアの言葉でもなんでもないけどまあいいか…」

      「他作品への追放も駄目、ユダのゆりかごにかけても駄目。どうするの?」

      「いい案があるわ!香澄がもう二度と女の子を落とさなくする方法、それは>>315よ!」

    • 314 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      あいみんに全員を完全に奪ってもらって脳破壊

    • 315 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      (焼けた鉄の)赤い靴を履かせて永遠に踊らせる

    • 316 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「香澄にはこの靴を履いてもらうわ!」

      「何この靴!?熱すぎてジュージュー言ってるんだけど!?」

      「黒服さん!」

      黒服「承知しました、こころ様。」

      「ちょっと離して!って熱ううううう!!!」

      「そのまま踊ってるといいわ!」

      「…ちょっとやりすぎじゃない?」

      「将来のこころが恐ろしいですよ…」

      「熱い熱い熱い熱い!!!助けて〜!!!」

    • 317 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      明日香「今回はありがとうございます…姉があんなことしてすいません…」

      「いや、こっちもちょっとやりすぎた感はあるけどね?」

      明日香「いいんです、一回くらい死んでもらわないとわからないと思うんで。」

      「死ぬって…」

      明日香「それじゃあ、ありがとうございました!」

      「明日香ちゃんが笑顔になってよかったね!」

      「しかしこころ、あれはさすがにやりすぎだと思うが…」

      「うーん、そうだったわね!今度からは気をつけるわ!」

      「まったく…あれ、>>319さんだ。どーも。」

    • 318 名前:匿名スタッフさん ID:jNDRjNzd[] 返信

      薫さん

    • 319 名前:匿名スタッフさん ID:4YjIwZjU[] 返信

      ゆりしぃ

    • 320 名前:匿名スタッフさん ID:hYmNiMDN[] 返信

      ハロハピ以外のガルパメンバーでまだ安価出てないの整理した方が良さそう

    • 321 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      7バンドで安価出てない子

      ポピパ・・・りみ、有咲
      アフロ・・・ひまり、巴、つぐみ
      パスパレ・・・彩、日菜、麻弥、イヴ
      ロゼリア・・・紗夜、燐子
      RAS・・・ロック、パレオ、マスキ
      モニカ・・・ましろ、瑠偉

    • 322 名前:匿名スタッフさん ID:iM2UwYTl[] 返信

      ゆり強いって誰?

    • 323 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      リサの前の声優だったはず

    • 324 名前:匿名スタッフさん ID:4NjRjNWM[] 返信

      >>322
      遠藤ゆりか(初代リサ姉)

    • 325 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ゆりしい「久しぶり!」

      「ゆりしいさん!?引退したはずじゃあ…」

      ゆりしい「いやー、なんだかここが懐かしく思ってね、久々に戻ってきちゃった!」

      「うれしいよぉ…」

      ゆりしい「それに、ハロハピが人助けやってるっていうから、ちょっと助けてもらおうかなーって。」

      「助けてほしいこと?」

      ゆりしい「うん。声優を引退したあと、>>327をやってるんだけど、それでちょっと困っててね…」

    • 326 名前:匿名スタッフさん ID:xODMyZjB[] 返信

      プロレスラー

    • 327 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      居酒屋の女将

    • 328 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ゆりしい「今は居酒屋で女将やってるんだけど、某ウイルスの影響でガラガラでね…」

      「そうなんですか…」

      ゆりしい「このままだと店が潰れちゃうし生活できない…なんとかお客さんを集められる方法はないかな?」

      「居酒屋で集客か…ふむ…」

      「そうだわ!>>330をしてみましょう!」

    • 329 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      お色気使って客引き

    • 330 名前:匿名スタッフさん ID:3YjU3NDJ[] 返信

      撮り鉄の前で列車と並走

    • 331 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      撮り鉄「さて、もうすぐ珍しい電車が来るぞ…」

      撮り鉄「来たぞ!っておい!何だありゃ!?」

      「元声優がやってる居酒屋ゆりしいよー!」ダダダダダ

      「ぜひ来てねー!」ダダダダダ

      撮り鉄「おい!撮れなかったじゃねえか!」

      撮り鉄「それにしても並走してた2人はなんだ?看板持ってたような…面白そうだから動画をあげるか。」

    • 332 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「すいませーん、生ビール一つ!」

      「こっちもお願いします!」

      「また結婚できなかったよぉ…ヒック…」

      ゆりしい「あの動画のおかげで大繁盛だよ!二人ともありがとう!」

      「それは良かったわ!」

      「頑張ったかいがあったね!」

      「それにしても、電車と並走できるなんてどんな脚力なんだ?」

      「大体電車の速度って100キロ前後だよね…?」

      「今すぐオリンピックか世界陸上出たほうがいいんんじゃないの?」

    • 333 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ゆりかが笑顔になって良かったわ!」

      「セカンドキャリアも楽じゃないんだね。」

      「色々と大変なんだね…おや、あそこにいるのは>>335じゃないか。」

    • 334 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      くらたま

    • 335 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      かそくー

    • 336 名前:匿名スタッフさん ID:kNmJhM2F[] 返信

      すまん、ましろで

    • 337 名前:匿名スタッフさん ID:yNGJmMTd[] 返信

      >>332
      ゆりしい同様卒業した方がいらっしゃってますね…

    • 338 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「うう…」

      「おや、ましろちゃんじゃないか。」

      「あ、ハロハピの皆さん。この前はありがとうございます…」

      「いやいや、あのときはねえ…」

      「…実は今困っていることがあって…相談したいんですけど、いいですか?」

      「ええ!いいわよ!」

      「>>340で困ってまして…」

    • 339 名前:匿名スタッフさん ID:0NDk0Yjd[] 返信

      庶民サンプルとして学校で過剰に可愛がられている

    • 340 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      友希那の父が殺人鬼だということを知ってしまった

    • 341 名前:匿名スタッフさん ID:wY2MwZmI[] 返信

      >>339
      イヤな学校だなぁ!

    • 342 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      >>340
      それなんて吉良吉影?

    • 343 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      >>338
      知ってしまったのか。
      今何回時間繰り返されてるんだろう。

    • 344 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「実はこの前学校の人気のない場所で友希那さんのお父さんを見かけて…」

      「どうして?湊さんのお父さんは月ノ森と関係ないよね?」

      「そしたら、学校で美人って有名な人を手首から先だけを残して爆破したんです…その人は次の日から行方不明として捜査されてます…恐ろしくて誰にも言えなくて…」

      「おかしいな。友希那のお父さんはそんなことをするようには見えない。」

      「本人に確認してみましょう!」

      〜湊家〜

      ピンポーン

      友希那父「はい、今出ます。ってまた君達か。友希那なら隣のリサちゃんの家に…」

      「私達が用があるのはあなたよ!」

      友希那父「…またかい。一体何の用かな?」

      「私、見たんですよ?この前手首だけを残して人を爆破してるところ…」

      友希那父「…そうか、見てしまったか…ならばここで始末するしかないなあ。」ゴゴゴゴゴ

      「っ…この殺気はっ…」

      友希那父「本当は無駄な殺しはしたくないのだが、私の平穏な暮らしを脅かす者は始末するしかない。キラークイーン!」バーン

      「なんだろう…見えないのにそこに何かがいる感じがするよ!」

      「ええ、そうね…」

      友希那父「第一の爆弾だ!>>346を爆弾に変えろ!」

    • 345 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF[] 返信

      花音のパンツ

    • 346 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      美咲の帽子

    • 347 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      例のテーマ曲の脳内再生が余裕すぎるw

    • 348 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      友希那父「フンッ!」

      「うわっ!」

      友希那父「お前が被っているその帽子を爆弾に変えた!」

      「な、何をしたんd」

      ボカーン!

      「」チーン

      「美咲ー!!!」

      「そんな…みーくんが爆発して消えちゃった…」

      友希那父「私のスタンドキラークイーンが触れたものは爆弾となり、私が起爆するか他の誰かが触れることで爆発するのだ!」

      「美咲さん…ごめんなさい…私があんな相談したせいで…」

      「ふええ…こんなのどうするの…」

      「よくも美咲を…許せない…」

      友希那父「スタンドを持たないお前ら虫ケラが私に敵うわけないだろう?」

      「スタンド…?そうよ!私達もそのスタンドを持てばいいのよ!」

      黒服「こころ様、この矢があればスタンドが手に入ります。」

      友希那父「何ィーーーッ!!!???なぜそこに矢があるんだ!?」

      「これを刺せばいいのね!ふんっ!」

      友希那父「フン、だが素質のない者はただ死ぬだけだ…」

      「これは…この力は…!」

      友希那父「何ィーーーッ!!!???スタンドに目覚めただと!?」

      「これがスタンド…名前は>>350ね!」

    • 349 名前:匿名スタッフさん ID:jZjU2MTk[] 返信

      MDMAハッピーターン

    • 350 名前:匿名スタッフさん ID:yMjI1NTg[] 返信

      コマンドー

    • 351 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      シャイニング・スマイル!!!

    • 352 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「これが私のスタンド…『コマンドー』ね!」

      友希那父「何だこの筋肉ムキムキの外人みたいなスタンドは…」

      「行くわよ!」バババババ

      友希那父「ぐわあっ!マシンガンだとっ!」

      「これも食らいなさい!」ポイー

      友希那父「今度は手榴弾かっ!」ドカーン

      「すごい…よくわからないがこころが優勢みたいだ!」

      「いっけー!こころーん!」

      友希那父「くそう…こうなったら第二の爆弾、シアーハートアタックだ!」

      シアハ「コッチヲミロォ…」キュラキュラキュラ

      「これは…私に向かって来るわ!」

      友希那父「シアーハートアタックは熱を探知して追跡する。動いて体が熱くなっているお前を狙っているのだ!」

      「だったら>>354で迎え撃つよ!」

    • 353 名前:匿名スタッフさん ID:jZjU2MTk[] 返信

      ましろの手を見せて体温を上昇させる

    • 354 名前:匿名スタッフさん ID:5NTUxNzZ[] 返信

      液体窒素

    • 355 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「液体窒素をかけるのよ!」

      黒服「承知しました。」ドバー

      シアハ「コッチ…ヲ…ミ…」カッチーン

      友希那父「だからどうして矢だったり液体窒素だったりがホイホイでてくるんだ!くっ…戻れ!シアーハートアタック!」

      友希那父(どうする…バイツァダストを発動しようにも私が無防備になってしまう…丸腰でこいつの前にいたら発動前にマシンガンで蜂の巣だ…)

      「決着をつけるわよ!コマンドー!」

      友希那父「そうはいくか!奥の手だ、>>357を使うしかない!」

    • 356 名前:匿名スタッフさん ID:wMDQ5NmE[] 返信

      キョウリュウシルバーに変身

    • 357 名前:匿名スタッフさん ID:hYjQyOWN[] 返信

      若宮イヴ召喚。

    • 358 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      友希那父「来い!イヴ!」

      「ここに!」ズバッ

      「ふええ!次元を斬ってイヴちゃんが来た!?」

      「ど、どうして…」

      友希那父「やれ!」

      「はっ!」バッ

      「イヴ!どうして攻撃するの?」ガキィン

      友希那父「その女はもしもの時のために呼べば私のために戦うように洗脳しておいた。スタンドを持たずして次元を斬るほどの力だからな…」

      「そんな!イヴちん、目を覚まして!」

      「なんとかして洗脳を解かないと…>>360で洗脳を解こう!」

    • 359 名前:匿名スタッフさん ID:iMjM0YTN[] 返信

      怖い話を聞かせてビビらせる

    • 360 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      みんなでハグ

    • 361 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「皆でハグだ!」ギュッ

      「わかった!」ギュッ

      「イヴちゃん、元に戻って!」ギュッ

      「お願いします!」ギュッ

      「わあっ!」

      「えーい!」ギュッ

      「これは…皆の温かさを感じます…」

      「イヴ!正気に戻るのよ!」

      「…はっ!私は今まで一体何を…」

      友希那父「洗脳が解けただとっ!?」

      「これで決着よ!コマンドー!」

      友希那父「くっ…こいつらを倒して私は再び平穏な生活を手にするのだあああっっっ!!!キラークイーン!」

      「はああああ!」

      友希那父「うおおおおお!」

      結果>>363

    • 362 名前:匿名スタッフさん ID:jZjU2MTk[] 返信

      暴走した友希那父を友希那が泣きながら調理して終了

    • 363 名前:匿名スタッフさん ID:4NDUyZTh[] 返信

      友希那父、蒸気抜きされて敗北

    • 364 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「はあっ!」ガガガガガ

      友希那父「ぐわっ!」

      「とどめよ!えーい!」テツパイプナゲー

      友希那父「ぐわあああ…」ブシュウウウ…

      「…やった!勝った!」

      「すごいぞこころ!」

      「どうしてパイプから蒸気出てるの…?」

      「でも、美咲さんが…学校でやられた人も…」

      「それなら大丈夫よ!」

    • 365 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜病院〜

      「うーん…あれ?ここは…」

      「美咲ちゃん!良かったよぉ…」

      「あれ?死んだはずじゃあ…」

      「すごい…生きかえったんですね!」

      リーゼントの医者「まさか帽子に残った髪の毛と手首から生き返らせろなんて言われるとはよぉ〜グレートだぜ。」

      「ありがとうございます!変な頭のお医者さん!」

      リーゼントの医者「あ”あ!?このヘアースタイルがサザエさんみてーだとぉ!?」

    • 366 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「まさか友希那ちゃんのお父さんがあんな人だったなんてね…友希那ちゃんショックだろうね…」

      「まさか私も死ぬとは思いませんでしたよ…」

      「このスタンドっての面白いわね!」ズガガガガ

      「こころも変なの身につけてるし…」

      「おや、あそこにいるのは>>368じゃないか。どうしたんだろうか?」

    • 367 名前:匿名スタッフさん ID:hYjQyOWN[] 返信

      ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

    • 368 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYzMWQ[] 返信

      八潮瑠唯

    • 369 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「やあ、瑠唯ちゃんじゃないか。」

      「あら、ハロハピの皆さん。ごきげんよう。桐ヶ谷さんから聞きましたよ。色々な人を笑顔にしていると。」

      「おー!だんだん有名になってきたね!」

      「瑠唯ちゃんは悩みはないの?」

      「そうですね、強いて言えば>>371ですかね。」

    • 370 名前:匿名スタッフさん ID:zMjAyZjZ[] 返信

      二葉さんといると親子と思われる

    • 371 名前:匿名スタッフさん ID:4NDUyZTh[] 返信

      >>370

    • 372 名前:匿名スタッフさん ID:iMjM0YTN[] 返信

      久しぶりに平和な悩みがきた

    • 373 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「二葉さんと一緒に出かけると親子に間違われることですかね。」

      「あー…確かに身長差あるもんね。」

      「ええ。最近もフィルムライブを見に行ったとき、親子割にされかけました。」

      「親子に間違われないようにする方法かあ…」

      「そうだわ!>>375すればいいのよ!」

    • 374 名前:匿名スタッフさん ID:1YTRjMTI[] 返信

      赤いキノコでつくしを大きくする

    • 375 名前:匿名スタッフさん ID:jZjU2MTk[] 返信

      親子に見えなければいいのよね、首輪とリードを付けてペットにすればいいのよ

    • 376 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      首輪とリードつけるの瑠唯の方なら笑うわw

    • 377 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜後日〜

      「おはよー!瑠唯さん!」

      「ごきげんよう、二葉さん。急で悪いけど、今日から私と出かけるときはこれをつけてちょうだい。」

      「え?これって…」

      「さあ、行くわよ。」

      「ちょっと待って!どうして首輪とリードつけられてるの?まるでペットじゃん!」

      「最近よく親子に間違われるでしょう?だったらペットに見えるようにすればいいのよ。弦巻さんが言っていたわ。」

      「うわあ…そういうプレイなのか?」

      「ママー!どうしてあの人は犬みたいなのつけてるのー?」

      「しっ!見ちゃいけません!」

      〜〜〜〜〜

      「でかけたんですけど視線が痛かったです。」

      「でしょうね!」

      「あのー…これ取ってくれません?」

      「うん、今取るね。」

      「こころ、流石に別の方法を考えたほうが良さそうだ。」

      「そうなの?うーん…だったら>>379はどうかしら?」

    • 378 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      アポトキシン4869を瑠唯さんに服用させる

    • 379 名前:匿名スタッフさん ID:jM2IwYzQ[] 返信

      試しに戸籍上母娘にしてみる

    • 379 名前:匿名スタッフさん ID:jM2IwYzQ[] 返信

      試しに戸籍上母娘にしてみる

    • 381 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ためしに戸籍上母娘にしてみましょう!」

      「何言ってるんですか!?私に八潮つくしになれってことですか?」

      「それもいいですね。早速やってみましょう。」

      「嘘でしょ…」

      「まあこころはいつもこんなんだから、諦めな。」

      〜〜〜〜〜

      役所「それでは、二葉さんを八潮家の養子にするということでよろしいですか?」

      「ええ!頼むわ!」

      「これで母娘…二葉さん、いえ、つくし。これからは私のことをお母さんと呼ぶように。」

      「もうやだぁ…」

      「まあ一ヶ月くらい様子見てみようか。」

      一ヶ月後の二人の様子>>382

    • 382 名前:匿名スタッフさん ID:wMmM1NWV[] 返信

      完全に母娘化して学校でも馴染む(モニカ3名除く)

    • 383 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜一ヶ月後、月ノ森〜

      「つくし、今日も練習に行くわよ。」

      「うん、お母さん!」

      つきもぶ「ふふふ、相変わらず仲いいなあ、あの母娘。」

      「一ヶ月前からずっとあんなんだけどどうしたの?」

      「同級生と母娘の関係になるって普通なの?」

      「七深ちゃん、絶対普通じゃないと思うよ…」

      〜〜〜〜〜

      「これで本物の親子になれました。ありがとうございます。」

      「本当にこれで良かったのかな?」

      「親子に間違われなくなったからいいのよ!」

      「そういう問題じゃなかったと思うんだけどなあ…」

    • 384 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「うーん!みんなが笑顔になるのを見ると気持ちいいね!」

      「ああ、実に儚い…」

      >>386「どうしよう…」

      「あら?誰か困ってるみたいよ!」

    • 385 名前:匿名スタッフさん ID:5YjljYWI[] 返信

      日菜

    • 386 名前:匿名スタッフさん ID:5MDQ5MzI[] 返信

      紗夜

    • 387 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「困りましたね…」

      「紗夜じゃない!どうしたのかしら?」

      「あら、ハロハピの皆さん。」

      「困ってるみたいだけど何かあったの?」

      「ええ、実は>>389で…」

    • 388 名前:匿名スタッフさん ID:hNzY0MmQ[] 返信

      ポテトの食い過ぎでファストフード店を出禁になった

    • 389 名前:匿名スタッフさん ID:5MDQ5MzI[] 返信

      >>388

    • 390 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「実はファストフード店を出禁になったんです…」

      「え?花音さん、どういうこと?」

      「いつも来てくれるのはありがたかったんだけど、紗夜ちゃんが大量に食べるせいでポテトの在庫がすぐカラになってね、店長が出禁だって…」

      「松原さん、そこをなんとかお願いします!いつも100ダースちょっとしか注文してないじゃないですか!」

      「無理だよ!そもそもダースを単位で使えるのは鉛筆とチョコだけだからね!というか100ダースって1200個だよ!?紗夜ちゃんが来るだけで厨房が戦場になってるんだからね!」

      「し、しかし…」

      「紗夜先輩、明らかに注文しすぎですよ。店のことも考えてくださいよ。」

      「ですがもう3日もポテトを食べていません!ほら、もう手足の震えが…幻覚もひどいんですよ…」ガクガク

      「うわー…完全に中毒ですね…」

      「お願いです…ポテトを食べさせてください…」

      「それなら、>>392すればいいんじゃないかしら?」

    • 391 名前:匿名スタッフさん ID:5MjFlMzc[] 返信

      自分でジャガイモを育てて、調理

    • 392 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      1袋で済む幻覚剤入りのポテトを食べる

    • 393 名前:匿名スタッフさん ID:4NDg4ZDE[] 返信

      ハッピー!ラッキー!スマイル!イェーイ!!(ガンギマリ)

    • 394 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「このポテトを食べてちょうだい!」

      「Lポテ1つですか!?こんなので足りるとでも!?」

      「全く食べないよりはいいんじゃないですか?」

      「そ、そうですね…では…」モグモグ

      「どう?紗夜ちゃん。」

      「味は悪くないですが、全く足りませんね…ってあれは!?」

      「どうしたんだい?」

      「見える…黄金に光り輝くポテトの山が…!いただきまーす!」

      「…ねえ、こころ。どうして紗夜先輩は虚空を食べてるの?」

      「美味しい美味しい美味しい美味しい!」

      「さっき渡したポテトには幻覚剤が入っていたのよ!今、紗夜にはポテトの山が見えているはずだわ!」

      「ポテポテポテポテポテポテポテポテポテポテ!!!」ガガガガガ

      「うわー…外から見たら絶叫しながら空気食べてるヤバい人だよ…」

      「…おかしいですね…」

      「あれ?手が止まったよ?」

      「これだけ食べているのに満腹感がない!これはどういうことですか!!!」

      「当然よ!実際に食べたのはLポテ1つだけ、あとは全部空気だもの!」

      「もっとポテトをおおおおお!!!」

      「ふええ!紗夜ちゃんが暴れだしたよ!」

      「どうするの!?手がつけられないよ!」

      「>>396で落ち着かせましょう!」

    • 395 名前:匿名スタッフさん ID:4OWNlOWE[] 返信

      人参スティック

    • 396 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI[] 返信

      つぐみのキス

    • 397 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「はぐみ!つぐみを連れてきてちょうだい!」

      「つぐを?わかった!」

      〜〜〜〜〜

      「連れてきたよー!」

      「はあ…はあ…どうしたの?って紗夜さん!?」

      「ポテトおおおおお!!!」

      「あれを止められるのは羽沢さんしかいないんだ、頼む!」

      「う、うん!」

      「ああああああああああああ!!!!!」

      「…紗夜さん!」

      「は、羽沢さん!?」

      「えいっ!」チュッ

      「んむっ!」

      「…紗夜さん、どうしてこんなに暴れてるんですか?」

      「そ、それはポテトがないからで…」

      「今度、うちで新しくポテトを出すので良かったら来てください…だからこんなに暴れるのはやめてください!」

      「羽沢さん…わかりました。今度行かせていただきますね。」

    • 398 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「いやー、よく羽沢さんで解決しようと思ったよね。」

      「最近二人が仲良くしてたのを見たのよ!」

      「確かに紗夜ちゃんは最近つぐみちゃんのお店によく来てたけど、よく気づいたね。」

      「それに紗夜先輩のあの反応…まさかね…」

      「あれ?あそこに>>400がいるよ?」

    • 399 名前:匿名スタッフさん ID:kMDg5MTQ[] 返信

      ロック

    • 400 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      ↑↑↑↑

    • 401 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ロックー!」

      「あ、ハロハピのみなさん!」

      「今日はどうしたの?」

      「ハロハピがみんなを笑顔にしてるって聞いて、私も悩みを解決してもらおうって思って…」

      「え、じゃあ何で悩んでるの?」

      「>>403なんですよ…」

    • 402 名前:匿名スタッフさん ID:zYzgzNmU[] 返信

      最近おたんちんっていうつもりがお○んちんってなっちゃって…

    • 403 名前:匿名スタッフさん ID:1YzQ2YjE[] 返信

      フォートナイトでなかなかビクロイとれなくて、思わず叫んじゃう

    • 404 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「私、フォートナイトってゲームをやってるんですけどなかなか一位になれなくて…」

      〜〜〜〜〜

      「よし…あと一人や!」

      バァン!

      「あああああ!!!負けたあああああ!!!またこのRinkoってやつだあああああ!!!」

      〜〜〜〜〜

      「こんな感じで…」

      (フォートナイトもやってたんかあのロリコン…)

      「それでそのビクロイ?をとりたいんだね。」

      「はい…どうすればいいんでしょう?」

      「だったら>>406するのよ!」

    • 405 名前:匿名スタッフさん ID:mYjljYzc[] 返信

      チート使用

    • 406 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      美咲がこっそり援護する

    • 407 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「美咲!しっかり援護するのよ!」

      「え!?私フォートナイトやったことないんだけど!?」

      「頑張って、美咲ちゃん!」

      「みーくんがんばれー!」

      「頼んだよ、美咲。」

      「ええ…」

      〜ネカフェ〜

      「なるほど、ここのボタンで攻撃、ここでジャンプ…」

      「もう操作を覚えるなんて早いですね!」

      「いやー、ミッシェルも操作複雑だからね…」

      「それじゃあ、始めましょう!」

      〜〜〜〜〜

      「はああああ!」ダダダダダ

      「後ろがガラ空きだ!」

      「危ない!」バァン

      「グエー死んだンゴ」

      「あ、ありがとうございます!」

      「よし、この調子でいこう!」

      結果>>409

    • 408 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ[] 返信

      美咲の方が1位になる

    • 409 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      Rinrinに美咲がやられるがその直後にロックがRinrinを倒す

    • 410 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「あと一人ですね…」

      バァン!

      「うわっ!しまった…」

      「美咲さん!?」

      「ふふふ…これで100連続ビクロイまであと一人ですね…」

      「最後の敵はあそこだ!撃って!」

      「は、はい!」バァン

      「なっ…そんな…」バタリ

      VICTORY ROYAL!

      「や、やりました〜!」

    • 411 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「本当にありがとうございます!」

      「いやー、私はやられちゃったけどロックが勝てて良かったよ。」

      「それではまた!」

      「美咲、すごかったわね!」

      「自分でもよくできたなって思うよ…」

      「あ、>>413ちゃんだ。どうしたんだろう?」

    • 412 名前:匿名スタッフさん ID:hYjQyOWN[] 返信

      ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

    • 413 名前:匿名スタッフさん ID:hN2Y1OGU[] 返信

      丸山

    • 414 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「彩ちゃん!」

      「あれ、花音ちゃんだ!今日はどうしたの?あ、もしかして世界を笑顔にしてるってやつ?」

      「うん、そうだよ。」

      「千聖ちゃんが言ってたよ。『花音と一緒にラブホに行くのを邪魔するなんてクソだわ!』って…」

      「あれは花音を守っただけだからね…」

      「彩先輩はなにか悩みはないの?」

      「え、私?うーん…>>416かなあ…」

    • 415 名前:匿名スタッフさん ID:hN2Y1OGU[] 返信

      まるやまチャンネルの再生数が伸びない

    • 416 名前:匿名スタッフさん ID:hNDQwOTZ[] 返信

      白金と喋りすぎて声が枯れた

    • 417 名前:匿名スタッフさん ID:iMjM0YTN[] 返信

      まーた白金かァァ

    • 418 名前:匿名スタッフさん ID:5NDkxN2Q[] 返信

      >>402
      しょうもなさすぎて笑い転げて親に変な目で見られた

    • 419 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「最近燐子ちゃんと喋りすぎて声が枯れちゃって…ゲホッ…」

      「あー…最近すごかったもんね…」

      〜〜〜〜〜

      「丸山ァ!」

      「白金ァ!」

      「お前なんだ昨日学校サボりやがってァ!」

      「サボりじゃねえぞァ!パスパレの仕事だぞァ!お前だってこの前ゲームの発売日に学校サボってたじゃねえかァ!」

      「サボりじゃねえァ!義務だぞァ!」

      「そんな義務聞いたことねえぞァ!」

      〜〜〜〜〜

      「こんな感じでね…ゲホッ…」

      「ボーカルなんですから喉のケアもしっかりしないとだめですよ。」

      「千聖ちゃんみたいなこと言わないでよ〜」

      「それにしても、あの調子で言い争ってるのもねえ…」

      「私もそろそろ終わりにしたいんだよねえ…何かいい方法はないかな?」

      「だったら>>421してみたらいいんじゃないかしら?」

    • 420 名前:匿名スタッフさん ID:4YTQ2Mjg[] 返信

      倉田ァと六花ァに世代交代

    • 421 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      ↑↑↑↑受け継がれる意志w

    • 422 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ハロハピさんから呼ばれたけどなんだろう…?」

      「さあ…?」

      「あ、いたいたー!」

      「どうも…」

      「彩さんと燐子さん?」

      「二人が言い争ってばかりしているから引き継いでもらうのよ!」

      「頼んだよ、六花ちゃん!」

      「お願いしますね…倉田さん…」

      「どういうことですか…」

      「…」

      「倉田ァ!」

      「六花ァ!」

      「お前ギター始めたらしいじゃねえかァ!キャラが被るんだよァ!」

      「それは中の人の話だぞァ!」

      「どうせ香澄さんみたいになりたいから始めたんだろァ!その座は渡さねえぞァ!」

      「だから中の人の話だって言ってるだろうがァ!話聞けよァ!」

      「よし、これでもうァ!をやらなくてすむね!」

      「また新たな火種ができた気がする…」

    • 423 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「これでもうあの休み時間の喧嘩がなくなる…良かった〜」

      「2年の教室まで聞こえてたからね!」

      「あの二人は学校も違うし、頻度は減るだろうね。」

      「そう考えればいいのかな…あれ、>>425だ。」

    • 424 名前:匿名スタッフさん ID:hN2Y1OGU[] 返信

      やまとまや

    • 425 名前:匿名スタッフさん ID:3YmIxZmE[] 返信

    • 426 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「あれ、宇田川さんじゃん。」

      「おっ、ハロハピじゃねえか!」

      「巴は何をしてたの?」

      「これからラーメン食いに行くんだ!一緒に来るか?」

      「あーいや、今はちょっと…」

      「私達は世界を笑顔にするために活動してるのよ!」

      「世界を笑顔に?そういえば、あこがそんなこと言ってたな。」

      「巴ちゃんはなにか困ってることはないかな?」

      「困っていること?うーん…>>428ですかね?」

    • 427 名前:匿名スタッフさん ID:4YTQ2Mjg[] 返信

      この歳でモスキート音が聞こえなくなった

    • 428 名前:匿名スタッフさん ID:1NDY3Mjk[] 返信

      何故か姉妹揃って巨○好きのレッテルを貼られてしまって…

    • 429 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「どういうわけかわかんねえけど、姉妹揃って巨乳好きのレッテルをはられたんだよなあ…」

      「え?なんで?」

      「ほら、私はひまりと、あこは燐子先輩と仲がいいだろ?それで二人とも…その…でかいからさ、それで間違われてるんだと思うんだけどなあ…」

      「確かに、知り合いの中でもかなり大きい方だからねえ…」

      「たまたま仲のいい人がでかいってだけなんだよなあ…なんとかして誤解を解く方法はないかな?」

      「じゃあ>>431してみるのはどうかしら?」

    • 430 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      いっその事姉妹揃って巨乳好きになる

    • 431 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      レッテル貼りしてる人を“わからせる”

    • 432 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      (A)「あの宇田川姉妹って揃って巨乳好きとかヤバイよな〜」

      (B)「やっぱ自分たちが小さいからひがんでるのかな?」

      「おい、私とあこが巨乳好きだってレッテル貼ってるのはあんたらか?」

      (A)「な、何よ…」

      「別に私達は巨乳好きって訳じゃねえ。たまたま仲のいい人がでかいってだけだ。」

      (B)「フン、必死に弁解しちゃって、図星だから焦ってるだけじゃないの?」

      「ふーん…そうか、ならわからせるしかないな!」

      (A)「わからせるって何よ!」

      「こころ!前に話したとおり>>434でわからせるぞ!」

      「わかったわ!いくわよー!」

    • 433 名前:匿名スタッフさん ID:4YTQ2Mjg[] 返信

      ストラッパード

    • 434 名前:匿名スタッフさん ID:hYTg0ZmQ[] 返信

      1050年地下行き

    • 435 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「黒服さん!」

      黒服「承知しました。」ガッ

      はねもぶ(A)「な、何よ!」

      はねもぶ(B)「離しなさい!」

      「なあ、知ってるか?弦巻財閥は金融業もやってるんだけど、もしそこで多額の借金を返せなかった場合、地下に送られて強制労働させられるんだぜ?」

      ざわ…ざわ…

      「今回は特例よ!」

      はねもぶ(A)「そんな…私達は出られるの?」

      黒服「今回の場合はおおよそ1050年程かかりますね。」

      はねもぶ(B)「1050年!?狂ってるわ!」

      「変なレッテル貼りした罰だ。私はともかく、あこのことまでけなすのは許さねえ!」

      黒服「さあ、行きますよ。」

      はねもぶ(A、B)「いやあああああ!!!」

      こうして、宇田川姉妹をけなしたふたりは1050年地下行きとなったのだった…(ナレ:立木文彦)

    • 436 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「ありがとうな、こころ!」

      「なんてことないわ!」

      「花音さん、私決めた。絶対こころには借金しないって。」

      「うん…そうだね…」

      >>438「助けてー!」

      「あれ?誰かの声が!」

      「とりあえず行ってみよう。」

    • 437 名前:匿名スタッフさん ID:kMDg5MTQ[] 返信

      皆大好きあまねちゃん

    • 438 名前:匿名スタッフさん ID:zY2UzZmY[] 返信

      麻弥

    • 439 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「助けてください〜」

      「麻弥じゃないか!どうしたんだい?」

      「あっ、薫さん…ハロハピの皆さんも…」

      「そんなに慌ててどうしたの?」

      「実は…>>441で…」

    • 440 名前:匿名スタッフさん ID:xODViNzg[] 返信

      パチ〇〇にボロ負け

    • 441 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      柵の間に体が挟まってしまった

    • 442 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「見ての通り、柵の間に体が挟まってしまいまして…」

      「どうしてこんなことになったんですか?」

      「たまたまこの隙間が挟まるのにちょうど良さそうだったのでつい…」

      「とにかく助け出そう!」

      「せーのっ!」

      「い、痛いっ!腕がちぎれるっ!」

      「なかなか抜けないな…」

      「このあと収録もあるのに…どうしましょう…」

      「なら時間がないわね、>>444で救出するわよ!」

    • 443 名前:匿名スタッフさん ID:4YTQ2Mjg[] 返信

      アポトキシン4869で小さくさせる

    • 444 名前:匿名スタッフさん ID:xYThiZGI[] 返信

      粒子レベルに分解

    • 445 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      「この薬を飲んでちょうだい!」

      「わ、わかりました!おっ、これは…」ゴクゴク

      「」サアアァァ…

      「」

      「これで抜けられたわね!」

      「ちょっと待ったあああ!麻弥先輩に何を飲ませたあああ!!!」

      「何って、人の体を粒子レベルに分解にする薬よ!」

      「麻弥…どうして…」

      「もとに戻す方法はないの?」

      「>>447すればもとに戻るはずだわ!」

    • 446 名前:匿名スタッフさん ID:kMDg5MTQ[] 返信

      蒸着と叫ぶ

    • 447 名前:匿名スタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      人体錬成

    • 448 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      〜弦巻邸地下実験室〜

      「こんなところあったんだー!」

      「ここで何するの?」

      「ここで人体錬成するのよ!」

      「…バンドリの世界に錬金術なんてあったっけ?」

      「こころちゃんだからね、何でもありだよ…」

      黒服「用意できました。水35L、炭素20㎏、アンモニア4L、石灰1.5㎏、リン800g、塩分250g、硝石100g、硫黄80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g、その他少量の15の元素、そして大和さんの遺伝子です。」

      「遺伝子どうやって用意したんですか…?」

      「錬成開始よー!」

      錬成した結果>>450

    • 449 名前:匿名スタッフさん ID:lY2IwNmJ[] 返信

      成功するも、胸が元のサイズより大きくなる

    • 450 名前:匿名スタッフさん ID:4YTQ2Mjg[] 返信

      ミッシェルの着ぐるみに麻弥の魂が宿ってしまう

    • 451 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      ちくしょー!(花音ちゃんの下着が)持ってかれたぁー!

    • 452 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ボン!

      「うわっ!なにか出てきたよ!」

      「あれは…魂?どこいくの?」

      「あっ!予備のミッシェルの中に吸い込まれた!」

      「うーん…これは…」

      「麻弥の魂がミッシェルに宿った?」

      「うわっ!ジブン、一体どうなってるんすか!?」

      「これは予想外ね!」

      「え…中身空っぽだよね…なんで動いてるの…」

      「こんな体じゃもうパスパレどころか普通の生活もできませんよ〜…」

      「なんとかして分離しないといけないな…」

      「黒服さん!どうすればいいの?」

      黒服「分離するには>>454するしかないようですね。」

    • 453 名前:匿名スタッフさん ID:5YjljYWI[] 返信

      6人でライブ

    • 454 名前:匿名スタッフさん ID:4OWNlOWE[] 返信

      遠心分離機を使う

    • 455 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      黒服「この巨大遠心分離機を使いましょう。」

      「まずどういう経緯でこれができたのか気になる…」

      「麻弥、これに入るのよ!」

      「不安しかないですが…」

      「スイッチオン!」ポチッ

      「あああああ!!!目が回るっす〜!!!」

      〜数分後〜

      (魂)「いやー、分離できてよかったっすね!」

      「魂だけあっても意味ないし、早く体をつくらないと!」

      (魂)「そういえば、収録があるんでした…早くしないと間に合わないっすよ!」

      「わかったわ!さっきの錬成をもう一回やるわよ!」

      錬成結果>>45