【SS】こころ「安価で世界を笑顔にするわよー!」

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77件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「はぁ…ウイルスが…」

      「推しが出ない…天井するしかないのか…」

      「辛いです…」

      「皆どうしちゃったのかしら?全然笑顔じゃないわよ?」

      「そりゃあ今の情勢を見ればねえ…」

      「ああ、私達に何かできることはないだろうか?」

      「だったら私達が世界を笑顔にすればいいのよ!ハロハピはそういうバンドでしょう?」

      「いいねーこころん!早速やろうよ!」

      「まーた変なこと始まっちゃいましたね。」

      「あはは…そうだね。」

      >>3「はあ…」

      「おや、あそこにいる人、何か困っているようだね。」

      「まずはあの人を笑顔にしましょう!」

      「一人ずつやっていくの!?」

      バンドリキャラ以外でも構いません

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:yZThmMjV[] 返信

      レイヤ

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      ヘドバンレイヤ

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:2YjNiNTh[] 返信

      無能スタッフ

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「はあ…」

      「RASのレイヤさん?」

      「あれ、ハロハピじゃん。全員揃ってどうしたの?」

      「私達は世界を笑顔にしたいのよ!」

      「それで、君が元気無さそうだったから話しかけてみたということさ。」

      「そう。実は、色々とあってね…」

      「何があったんですか?」

      「私はよくライブでヘドバンするんだけどね、この前ライブの後、体中が痛くなって病院に行ったら…」

      〜〜〜〜〜

      医者「ヘドバンのしすぎはヘルニアや脳梗塞の危険もある。今は筋肉痛で済んでるから良いけど、これからはヘドバンは自粛するように。」

      〜〜〜〜〜

      「って言われてね…どうすればいいんだろう…」

      「なるほど…」

      「そうだわ!>>7をしてみましょう!それなら治るかもしれないわ!」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:zN2Y1NjQ[] 返信

      ヨガ

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:zOWMxNGZ[] 返信

      ダイジョーブ博士召喚

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:4MTc2MTY[] 返信

      YOSHIKIコラボ

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「この人に来てもらったわ!」

      ダイジョーブ博士「ドーモ私ダイジョーブ博士デース。」

      ゲドーくん「ギョギョッ!」

      「一番来ちゃいけない人が来ちゃったんだけど!?」

      「見るからに怪しいんだけど…それにその着ぐるみは何?」

      「あ、博士!お久しぶりです!」

      「知り合いなの?」

      「うん!この前診察してもらったらね、すごくソフトボールが上手くなったんだよ!」

      「へえ、じゃあやってもらおうかな?」

      ダイジョーブ博士「マズハソノ椅子ニ座ッテクダサーイ。」

      「こうかな?」

      「いや、騙されちゃだめですよ!」

      ガシャン!

      「うわっ!体が固定された!?」

      ダイジョーブ博士「ソレデハ始メマース。」

      「ねえ、その巨大なドリルは何!?絶対使わないでしょ!?」

      ギュイイイン!

      「あばばばばば!!!」

      手術結果>>11

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:wNmM3YzQ[] 返信

      二度と歌えない体になってしまう

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:wZDMzYzY[] 返信

      昭和風の仮面ライダーに変身できるようになった

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:jMDIxOWJ[] 返信

      しれっとはぐみが賭けに出てて草
      一体どんな化け物選手になったのか

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ダイジョーブ博士「終ワリマシタ。成功デース。」

      「治ったのはいいけど、この変なベルトは何?」

      ダイジョーブ博士「ソコニ風ヲ受ケテミテクダサーイ。」

      「こう?」

      キュイイイン!

      「うわっ!何これ!?どうなってるの!?」

      「もしかして仮面ライダー?」

      「すごーい!変身だー!」

      「とても儚い姿だね…」

      「ほ、本物!?あ、あのっ!握手をっ!」

      「こころちゃん、中の人が出てるよ。」

      「えぇ…これどうするの?」

      「仮面ライダーときたら悪と戦うしかないでしょう?」

      「嘘でしょ…」

      こうして、レイヤはRASのベースボーカルとして活躍するだけでなく、仮面ライダーとして世界の平和を守るための戦いに身を投じることになるのであった。

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ひとまずは解決ね!」

      「いや全然解決になってないけど!?レイヤさんこれから戦わなくちゃいけないんだよ!?」

      「かのシェイクスピアもこう言っている。『戦わなければ生き残れない』ってね。」

      「それは違うと思うな…」

      「あら?あそこにも笑顔じゃない人がいるわ!」

      >>16「え?」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      イヴ

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:zOGEzZTk[] 返信

      つくし

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ハロハピの皆さん?どうしたんですか?」

      「いや、何だかこころがね…」

      「つくし、何だか元気が無いわね?」

      「ど、どうしてわかったんですか?」

      「だってベンチにうなだれて座ってるんだもん。見たらわかるよ。」

      「何があったんだい?言ってみなさい、子猫ちゃん。」

      「実は…>>19なんです。」

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:xYmY4NGQ[] 返信

      楽しみにしてたSS が更新されなくなった

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:zN2Y1NjQ[] 返信

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:zZDQ0YzY[] 返信

      これは草

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「楽しみにしていたSSが更新されなくなっちゃったんです…」

      「え、そんなことで?」

      「そんなこととは何ですか!あのSSはとあるドラマーがひょんなことから声優として活躍していくというSSで、毎週更新されてたのに、最近は全然更新されなくなっちゃったんですよ!最近の生きがいだったのに…」

      「生きがいはさすがに…」

      「でも作者の人にも何かがあったのかもしれないよ?そこは個人の都合だからね…」

      「で、でも早く続きが読みたいんです!」

      「こころん、どうする?」

      「じゃあ>>23をしてみましょうか!」

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      そのSSのファンアートを描いてみる

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:2Y2M2NmZ[] 返信

      文豪()薫さん、出番です
      詩集出してるならワンチャン

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「そういえば薫、あなた詩集を出してるって言ってたわよね?」

      「本当ですか!?」

      「ああ、そうだが。」

      「じゃあ薫くんに書いてもらおうよ!」

      「しかし、詩とSSはジャンルが違うからな…とりあえず、できる限りやってみようか。」

      「あ、ありがとうございます!」

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      黒服「こころ様、SSの作者のアカウントを乗っ取りました。」

      「あら、早いわね!」

      「犯罪ですけど大丈夫ですか?」

      「ストーリーはどこまで進んでいるんだい?」

      「とある声優がバンドを組むことになって、それのレッスンをしていたら声優としてスカウトされた所までですね。」

      「なるほど、それじゃあ次は>>27という展開にしようか。」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:iZjViNjc[] 返信

      ksk

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

      修行編(鱗○さんみたいな)

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「だって学級委員長だからにぇっ!あっ…」

      「おい、どうして噛むんだ?答えろ。」

      「そ、それは私がまだ未熟で…」

      「違う!本気で取り組んでいないからだ!今、『どうせ自分は素人だからできなくてもいいだろう』と思っていただろう?その考えが駄目なのだ!」

      「は、はいっ!」

      「わかったら腹式呼吸15分と発声30分!」

      〜〜〜〜〜

      「こんな感じでどうだい?」

      「へぇ〜薫さん、こんなスポ根風にも書けるんですね。」

      「これぞ私が求めていた続きのストーリー…ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!」

      「ああ。続きを待っていてくれたまえ。」

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「これでつくしも笑顔になったわね!」

      「薫さん、仕事が増えちゃうけど大丈夫なの?」

      「ああ、週に一回ならどうにかなるだろう。」

      >>31「どうしよう…」

      「あれ?あの人、困ってるみたいだよ?」

      「話しかけてみましょう!」

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:1NGE0YjF[] 返信

      つぐ

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:2YjNiNTh[] 返信

      新人スタッフ

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      新人スタッフ「うーん…困ったなあ…」

      「どうしたんですか?」

      新人スタッフ「あ、ハロハピの皆!ちょうど良い所に!」

      「何があったんですか?」

      新人スタッフ「いやー、実は>>34があってね、人手が足りなくて困ってるんだよ…ちょっと手伝ってくれるかな?」

      「ええ!良いわよ!」

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

      合コン

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:yNjgyNzg[] 返信

      まりなさんを慰める会

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      〜CiRCLE〜

      新人スタッフ「それではこれより、まりなさんを慰める会を始めます!」

      「「「「「「「わーい!」」」」」」」

      「ちょっと、これどういうこと!?」

      新人スタッフ「まりなさんはこのCiRCLEで年中無休で、しかもその服を着替える暇もなく働いてるじゃないですか。今回はそんな社畜を極めた可哀想なまりなさんを慰めて元気を出してもらうんですよ!」

      「でもどうして皆まで…」

      「スタッフさんに頼まれたから他のバンドも集めたのよ!せっかくなのだから、人数は多い方が良いでしょう?」

      「いつもありがとうございます!今日はゆっくり楽しんでくださいね!」

      「皆…ありがとう…」

      新人スタッフ「さあ、今日はまりなさんを慰めるために、>>37をしましょうか!」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:hNzJhZmI[] 返信

      笑ってはいけないCiRCLE24時

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:hY2ZhY2R[] 返信

      おしくらまんじゅう

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:wMmEwNWI[] 返信

      >>36
      慰める #とは

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「おしくらまんじゅう押されて泣くな!」

      「ちょ、ちょっと…苦しい…」

      はぐき「もっと押すよー!」

      「まりなさんに元気を送るんだ!」

      「ぐええ…あれ?急に元気が湧いてきた?」

      「すごい…皆の元気がまりなさんに集まっていく…」

      「うおおおおお!!!」

      「うわっ!」

      「皆!元気をくれてありがとう!これでまた明日からエリアアイテム販売を頑張れるよ!」

      「もっと他のこと頑張ってくださいよ…」

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「まりなさんが元気になってよかったね!」

      「彼女にはいつもお世話になっているからね。」

      >>42「はあ…」

      「あれ?あそこにいるのは…」

      「一体どうしたのかしら?」

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:jMDIxOWJ[] 返信

      はぐき‪w‪w‪w‪w‪w

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:1YzA2MGU[] 返信

      モカ

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「よよよ〜…」

      「青葉さんじゃん。どうしたの?」

      「おお〜ハロハピじゃないですか〜どうかこの可哀想なモカちゃんを助けてくださいまし〜」

      「何があったんだい?教えてくれないか。」

      「実は〜>>45なんですよ〜…」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:kN2Y3YzU[] 返信

      ごちうさのモカに知名度で負けた

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:wZWMzOTJ[] 返信

      三澤がウマ娘に夢中でかまってくれない

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:lYmZiNTA[] 返信

      どちらにせよ草

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「三澤さんがウマ娘っていうゲームに夢中でかまってくれないだよ〜よよよ〜…」

      「え?どういうこと?」

      〜〜〜〜〜

      三澤「いやー、ウマ娘は面白いなあ!」

      「ちょっとぉ〜バンドリもやってよ〜」

      三澤「えー?今うまぴょいに向けてバクシン中なのにい!邪魔しないでよ!」

      〜〜〜〜〜

      「こんなことがあってね〜モカちゃんショック…」

      「…実は私もなんだ。ころあずさんがそのゲームに夢中で…」

      「そうなの?」

      「ああ、他にも千聖と沙綾ちゃんもそれぞれ困っているみたいだ。」

      〜〜〜〜〜

      ころあず「さあ、今日の育成も皇帝で行こうてい!なんちゃってwww」

      すみぺ「この勝負服の袖がたまらん!」

      へご「課金課金課金課金…」

      〜〜〜〜〜

      「こんな感じだよ。」

      「どうしよう…このままじゃ覇権をとられちゃう!いっそのことバ刺しに…」

      「やめて!そもそもゲームのジャンルが違うからね!あと『馬』を『バ』って言ってる時点で毒されてるよ?」

      「でも、このままだと三澤さん達の心はウマ娘の方に移っちゃうよ?」

      「あっ、そうだわ!」

      「何か良いアイデアがあるの〜?」

      「ええ!四人に>>49すれば良いのよ!」

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:jMDIxYjY[] 返信

      本物の競馬をやらせてボロ負け

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:wNGY5NDE[] 返信

      自キャラを降板ドッキリ

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      〜ブシモ社内〜

      三澤「こんにちは〜ってあれ?へごちんにころあずにすみぺも?」

      すみぺ「あれ、さっちゃんも呼ばれたんだ。」

      へご「急に集められたけどどうしたんだろう?」

      社員「あ、皆さんお集まりでしたか。」

      ころあず「この集まりは何なんですか?」

      社員「突然で申し訳ないのですが、皆さんにはそれぞれバンドリのキャラを降板していただきます。」

      四人「えっ?」

      社員「既に後任は決まっています。大橋さんに関しては後任がドラム経験者ということなので問題は無いかと…」

      へご「いや、そういうことじゃなくて!」

      すみぺ「どうして急に降板しなくちゃいけないんですか!」

      社員「私から詳しく説明することはできません。ただ、皆さんに関してはウマ娘の方でも仕事があるので大丈夫かと。」

      ころあず「そんな…」

      三澤「嫌だ!まだバンドリの仕事がしたい!こんな形で降板だなんておかしいですよ!」

      社員「三澤さん…そうですか。他の三人も同じですか?」

      へご、ころあず、すみぺ「もちろんです!」

      社員「分かりました。それでは、入って大丈夫ですよ。」

      四人「?」

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「イエーイ!ドッキリ大成功ね!」

      「わーい!」

      へご「…どういうこと?」

      「三澤さん達の心がウマ娘に行きそうだったからドッキリを仕掛けたんだよ!」

      「私達不安だたんですよ〜」

      三澤「ご、ごめん…」

      「ウマ娘の仕事も大事だけど、私達のことも大切にしてほしいね。」

      「薫の言う通りよ。」

      「私達のことを蔑ろにしないでくださいね!」

      ころあず、すみぺ、へご「は、はい…」

      「これで良かったのかな?」

      「まあ良いんじゃないですか?これでまたバンドリの仕事に精を出してくれれば。」

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「やっぱり人助けって最高ね!」

      「まあね。悪い気はしないかな。」

      「この調子でどんどん行こう!」

      「おや、あそこに困っている人がいるよ。」

      「あれは…>>54?」

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      有咲

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:xMDFiNDE[] 返信

      おたえ

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:lYjUzNTQ[] 返信

      三澤さんだけ「三澤」なのマジで草

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「うーん、どうしよう…」

      「おたえー!」

      「あれ、ハロハピだ。」

      「考えこんでどうしたの?」

      「うん、実は>>58で困ってるんだ。ちょっと助けてくれない?」

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

      闇金に追われてて

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI[] 返信

      花園ランド建設のための資金が集まらなくて

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:hMGI0ZjM[] 返信

      資金源ちょうどいいところで来てて草

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「花園ランドの建設資金が集まらなくて…」

      「え、まだ諦めてなかったの?」

      「あら、それぐらいどうってこと無いわよ!」

      「本当に!?」

      「ええ!早速弦巻建設を総動員するわね!」

      「まーた国家プロジェクト始まっちゃったよ…」

      「おたえ、花園ランドを建てる場所はどこにしたいの?」

      「そうだな…>>62が良いかな。」

      「わかったわ!」

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:kN2Y3YzU[] 返信

      自宅の庭

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:5NmI5MjU[] 返信

      千葉県浦安市舞浜

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      〜数カ月後、舞浜〜

      「花園ランド、完成よー!」

      「すごい…こころ、本当にありがとう!」

      「ねえ美咲ちゃん…完成したのは良いけど、あそこに見える瓦礫の山は何かな…?」

      「触れない方が良いと思いますよ…」

      D社「」

      「おたえー!花園ランドには何があるの?」

      「花園ランドにはオッちゃん達と遊べるエリアとか、ポピパがライブできるステージとか、あとは>>65とか>>66もあるよ。」

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDFjMjg[] 返信

      ヒミツノ花園

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:hOGMwZjQ[] 返信

      2駅(元リゾートライン)乗ったところにミッシェルランド

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「あそこにあるモノレールで二駅行った先には移転してきたミッシェルランドがあるよ。それに、ヒミツノ花園まであるからね。」

      「ヒミツノ花園って何?」

      「それはヒミツだよ。」

      「ええ…」

      「たえ、今日からここはあなたのものよ!自由にしていいわ!」

      「やったー!ありがとう!」

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「たえが笑顔になって良かったわね!」

      「笑顔になれない人の方が多そうだけどね…」

      「でもあそこで笑ってるよ?」

      D社「ハハッ…」

      「あれは何もかも失って絶望して笑うしかないから笑ってるんだよ…」

      >>70「た、助けてー!」

      「あれ?どうしたんだろう?」

      「とにかく、話を聞いてみよう。」

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:hNDRiNGQ[] 返信

      マスキ

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

      ako

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「あこちゃん?どうしたの?」

      「ハァ、ハァ…ハロハピの皆!お願い!あこを助けてー!」

      「何があったんだい?落ち着いて話してくれたまえ。」

      「実は…>>73なんだよー!」

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      りんりんが原因不明の病気になっちゃって、助けるためには小さな女の子の可愛い写真が沢山必要

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:5YmVmY2U[] 返信

      最近ブラの締付けがキツくて

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「最近ブラの締付けがキツくて…」

      「それだったら大きいものを買えば良い話じゃないか。なぜ私達に相談を?」

      「実はりんりんが…」

      〜〜〜〜〜

      「あこちゃんは今の状態が一番かわいいからね、胸もちっちゃいままでいいんだよ?大きくならなくてもいいんだよ?だからね、成長なんてしちゃだめだよ?わかったね?だから、(検閲済み)」

      〜〜〜〜〜

      「って言ってるから…」

      (あのロリコン会長…)

      「とりあえず、新しいブラを買いな。楽になるはずだから。」

      「それはダメだよ!それだとりんりんの言ってることを破っちゃう!」

      「あっ、やっぱり洗脳されてる。」

      「どういうことなの?」

      「要するに、燐子ちゃんを説得しないとあこちゃんは新しいブラを買えないってことだよ。」

      「それは大変ね!明日、学校で燐子を説得しましょう!」

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      〜翌日、花咲川生徒会室〜

      「燐子はいるかしら?」

      「ひっ?弦巻さんに奥沢さんに北沢さんに松原さん…?」

      (私は羽丘だからいないのさ。)

      「燐子先輩、あこを洗脳するのやめてくれません?」

      「洗脳…?あれは私の理想のあこちゃんでいてもらうためにしているんですよ?それの何がおかしいんですか?」

      「ふええ…末期症状だよお…」

      「あこちんが成長するのをむりやり止めようとするなんておかしいですよ!」

      「燐子の考えは間違っているわ!」

      「ふふふ…それなら、どちらが間違っているか>>78で決めましょう…」

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:kNmM0MGM[] 返信

      野球拳

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:yNDZhNDg[] 返信

      NFO



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