【SS】友希那「安価で頂点へ狂い咲くわ」

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245件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「安価で皆を落とす」の作者です。安価SS2作目です。

      ~スタジオ~

      「皆、来てくれてありがとう。」

      「急に呼び出して、何があったんですか?」

      「びっくりしちゃいましたよ~」

      (期間限定のクエストやりたかったのに…)

      (友希那はかわいいなあ)ハァハァ

      「FWSを終え、ミラさんとのツーマンライブもやって私自身、もっと上を目指したいと思うようになったの。」

      「なるほど…」

      「私達は、日本一いや、世界一のバンドになりたい。そのために、まずは>>3をするべきだと思うの。」



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:mNDJhMjQ[] 返信

      語学の勉強



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:iMjQ4ZmE[] 返信

      範馬勇次郎を倒す



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:5Y2Q0MGI[] 返信

      オイオイオイ
      死ぬわあいつら



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:5YjU2Zjl[] 返信

      ポピパ達が東京ドームライブを成功させている同時刻
      東京ドーム地下競技場にRoseliaはいた…



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「範馬勇次郎を倒すべきだわ。」

      「帰らせていただきます。」

      「どうして?紗夜?」

      「湊さんはたった今バンドで世界一になると言いましたよね?それがどうして史上最強生物を倒すことになってるんですか!?世界一のベクトルが違いますよ!?」

      「それならば多数決で決めましょう。賛成の人は挙手を」

      「は~い☆」

      「えっと…」

      「」(圧)

      「…」スッ

      「はい、4対1で決定ね。」

      「ぐぬぬ…」



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「とはいえ、このままでは勝ち目はないわ。」

      「そうですね。諦めましょう。」

      「だから、私達を強くするために、特別講師を招いたわ。」

      「ええ…」

      ???「初めまして、>>9です。」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:4MjgzY2E[] 返信

      東方不敗



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      愚地独歩



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:0ODY3NWI[] 返信

      無駄に熱い展開w



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      独歩「愚地独歩です…」

      「何だかすごく強そうな人来ちゃったね…」

      「道着を見るに空手でしょうか…?」

      「眼帯かっこいい!」

      独歩「あんたら、勇次郎のやつに勝ちたいんだってェ?」

      「ええ、そうよ。」

      独歩「よし、じゃあ勇次郎に有効打を与えられる技を伝授しよう。俺はこの技を使ったが倒すまではいかなかった。だが、5人がかりならいけるかもしれねェ。」

      「そんな技があるんですか?」

      独歩「あァ、いくら地上最強でも相手は女子高生。どこかで油断するはずだ。そこを突くッッッ!」

      「その技を教えて頂戴。」

      独歩「いいだろう…その技は>>13だッ!」



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:iMWM4MDc[] 返信

      グルグルパンチ



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:5ZTFjNmN[] 返信

      麻酔銃



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:yNzA4MmN[] 返信

      悩殺ポーズで鼻血を大量に噴かせる



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      独歩「こいつを使え。」

      「これは…麻酔銃?」

      独歩「前は効果が弱くて眠らせることはできなかったんだが、今回はより強力な物にした。5人で一斉に打ち込めばさすがのオーガもぐっすりだろうよ。」

      「わかったわ。ありがとう。」

      「でも、素手で戦わなきゃいけないんじゃないの?」

      独歩「そこは特別ルールを使おう。ハンデとしてなら徳川のジジイも許してくれるだろ。」

      「それじゃあ、行くわよ!」



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~地下闘技場~

      実況「それでは、今夜のスペシャルマッチ、選手入場です!」

      実況「誰もが認める地上最強!その強さはまさに“鬼(オーガ)”ッ!範馬勇次郎だァーッッッ!!!」

      勇次郎「フンッ…」

      実況「そして、こいつに立ち向かう命知らずな5人がいるぞッッッ。その名も…Roseliaッッッ!!!」

      実況「その歌声は世界を響かせる!圧倒的な歌唱力を誇る、“狂い咲く紫炎の薔薇”。湊友希那だァーッッッ!!!」

      「皆、Roseliaいや、この闘いに全てを賭ける覚悟はある?」

      実況「まるで氷のようなクールビューティー!彼女にはギターとポテトと妹と羽沢珈琲店の娘しかない!“サッドネスメトロノーム”。氷川紗夜だァーッッッ!!!」

      (何なのかしら…)

      実況「桁外れの女子力を持つ天使ギャル!これでガチが数え切れない程付くレ〇とはッ…“慈愛の女神”。今井リサだァーッッッ!!!」

      「あはは☆」

      実況「その底知れぬ魔力の実力は未知数!高校生になっても中二病は治らず!“闇の波動がアレする黒っぽい堕天使”。宇田川あこだァーッッッ!!!」

      「ドーン!バーン!」

      実況「デカァァァァァイッ説明不要!バスト○○○cmッ!お前本当に18歳かァ!?“不動のスキルマ”。白金燐子だァーッッッ」

      「が、頑張ります…」



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      審判「今回は特別ルールによって行われます。具体的には、ハンデとして、Roselia5人対範馬勇次郎1人の対戦となります。また、Roseliaは事前に持ち込んだ武器を使用可能とします。よろしいですね?」

      「ええ。」

      勇次郎「ああ。さっさと始めようぜ。」

      審判「それでは、両者位置について。」

      光成「開始めいッッッ!!!」

      ドォン!

      「行くわよ!構えーッ!」

      「ッ…」スチャッ

      勇次郎「ほう、麻酔銃か…」

      「撃てーッ!!!」

      パァンパァンパァンパァンパァン

      結果>>19



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      勇次郎の身体じゃ5発ではキツイだろうなぁ(多分)



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:mMDA4Nzl[] 返信

      範馬勇次郎にはこうかがないようだ



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:1OWE4Mzg[] 返信

      選手紹介で草www
      デカァァァァァイの所は完全に狙ってるだろwww
      安価なら下で



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:5NDUwMTc[] 返信

      唯一勇次郎に完全勝利したのは麻酔銃のおっさんだからなw



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:0NGEzODk[] 返信

      勇次郎「…で?」

      「ど、どうして効かないの?」

      独歩「知らねェ。」

      勇次郎「破ッッッ!」

      「ぎゃああああああ!!!」

      審判「勝者、範馬勇次郎ッ!」



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:2N2VjZjJ[] 返信

      紗夜さんつぐのこと自分のものにしてて草



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:0NGEzODk[] 返信

      ID一時的に変わってますが作者です。Wi-Fiの調子が悪いので…

      ~病院~

      「…」

      「それ見たことかwww」

      「どうしてこんな無茶したんですか?」

      「…何かで世界一になってみたかったからよ」

      「それだったら私達のバンドで、Roseliaとして世界一になりましょうよ。」

      (病院のベッドにいる友希那もかわいいなあ)

      「そうね。勇次郎は諦めるわ。」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:0NGEzODk[] 返信

      「やっぱり音楽で世界一を目指すわ。」

      「そうですね。それでこそRoseliaです。」

      「世界一になるために、>>27をしましょう。」



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:0YWVkYTl[] 返信

      競うな!持ち味をイカせッッ!



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:xNGQ5ZDY[] 返信

      プロレス



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:1ZWUyN2F[] 返信

      格闘技から離れろw(いいぞもっとやれ)



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:kOTU3YWY[] 返信

      湊さんの中(の人)の血が騒ぐかぁ



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      作者のWi-Fi復活ッッッ!!!

      「プロレスをするべきだわ。中の人がそう言ってるの。」

      「」(呆れて言葉も出ない)

      「でも、友希那がプロレスって大丈夫なの?」

      「今の私は中の人と能力を共有しているから大丈夫よ。」

      「つまり、あいあいさんが強くなればなるほど友希那さんも強くなると?」

      「そういうことよ。私の中の人はもう既に強いから今のままでも十分闘えるわ。」

      「それなら行けそうですね…」

      「それじゃあ、会場に行くわよ!」



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      アナウンサー「選手入場です!赤コーナー!伝説の歌姫が一夜限りの参戦!湊ーーーーー友ゥーーー希那ァーーーーー!!!」

      ワァァ!

      「頑張れー!」

      「どうしてこんなことに…」

      アナウンサー「そして、対戦相手はこの人!青コーナー!>>34!」



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      エルチキンライス



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:lOTcyYTF[] 返信

      アントニオ猪木(全盛期)



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:iZTlhZWZ[] 返信

      あみた



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:3NTExNmY[] 返信

      結局地下闘技場じゃないか…



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      実質刃牙コラボ



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:kNmQ0YTU[] 返信

      アントニオ猪狩 vs 愚地克巳だなw



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      アナウンサー「青コーナー!前島ァーーーーー亜ァーーー美ィーーーーー!!!」

      あみた「やいやいっ♡」

      ウオオ!

      「オイオイオイ死ぬわ友希那さん。」

      「でも、なぜか自信満々ですよ…?」

      「当然よ。いくらあみたさんが強いと言っても、それは空手の話。プロレスに関してはほとんど素人よ。」

      「な、なるほど!」

      「この勝負、私の勝ちね。」

      審判「Fight!」

      結果>>40



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:0OWY2NWU[] 返信

      ヤムチャしやがってになる



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:kZDM5MGZ[] 返信

      一撃で友希那死去(享年18)



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:kZDFjMGJ[] 返信

      例の凄腕医者を呼ばなきゃいけないみたいだな…



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:mMDA4Nzl[] 返信

      上段回し蹴り炸裂



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:zZTM5M2N[] 返信

      やいやいっ♡(人体破壊)



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      あみた「えいっ♡」

      「えっちょっと待っt」

      ズバシャァァァン!

      実況「前島選手の上段回し蹴りが湊選手の頭を吹き飛ばしたー!リングに血の雨が降り注ぐー!」

      あみた「押忍♡」

      「友希那あああぁぁぁ!!!」

      「ひゃ、110番を…」

      「グロ注意!グロ注意!」

      「ざまあwww」



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~病院~

      医者「はい、頭部再生手術終わりね。」

      「ありがとうございます。」

      「友希那~生きててよかったよぉ~」

      (死んだはずじゃあ…)

      「もう格闘技はこりごりだわ。」

      「そうですね。今度こそは真面目にやってください。」

      「そうですよ!作者は格闘技に疎いんですから、しっかりしてください!」

      「そうね、世界一の音楽を作るために、>>47をしましょう。」



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:1OWQ1M2J[] 返信

      鉄骨渡り



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:mZGM2YTA[] 返信

      パチ〇〇「沼」



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:5Y2Q0MGI[] 返信

      地下行き不可避



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「世界一になると言っても、私達には資金が足りないわ。」

      「資金ですか…」

      「紗夜、資金を大量に手に入れる方法は何だかわかる?」

      「それでしたらCDを売って…」

      「馬鹿っ!」バチーン!

      「痛っ!いきなり何するんですか!」

      「そんなことをしていたら資金が集まるのが遅くなってしまうわ。手っ取り早く資金を手に入れる方法、それはギャンブルよ!」

      「えぇ…」

      「と言うわけで帝愛から1億ほど借りて来たわ。これで沼に挑むわ。」

      「沼って何ですか?」

      「とあるカジノにある台よ。ついて来なさい。」



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~カジノ~

      「あの沼を1億円分打たせてくれるかしら。」

      一条「かしこまりました。それではこちらへどうぞ。」

      一条(ククク…カモがまた5人…しかも1億も持っている…これもまた僥倖…!彼女らもまた一条グループの礎となるのだ…!)

      「友希那がんばれ~☆」

      「それじゃあ、始めるわ。」

      結果>>52



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI[] 返信

      一億円は沼に飲まれる



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      大勝利(100倍)



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:0OWY2NWU[] 返信

      ボロ負けした後に颯爽とこころが現れて万事解決する



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      これは一条が1050年地下行きですね



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「…」

      一条(残りの玉が少なくなってきたな…緩やかな傾斜、透明な坂、風のバリアがある限り玉が入ることはない!俺の勝ちだ!)

      「あ、入った。」

      一条「え?」

      ピコーン!ピコーン!

      「うおおおおお!!!」

      「すげえ!あんなの見たことねえ!」

      「沼で当てやがった!」

      「友希那ぁ~信じてたよ~」

      「嘘…」

      「友希那さんすごーい!」

      一条「馬鹿な!ありえない!イカサマをしたに決まってる!夢だ、そうだ!これは夢だ!」

      「ところがどっこい、夢じゃないのよ。現実…これが現実よ。」

      兵藤「なかなか盛り上がってるじゃないか、一条…」

      一条「か、会長!」

      兵藤「よくもため込んだ金を吐き出してくれたな…」

      一条「あっ、あの…これは…」

      兵藤「うるさい!1050年地下行きじゃあああ!!!」

      「終わり終わり!終戦!地獄…地獄行き!」

      一条「う…ううう…うわああああああ!!!」



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「換金したところ、100億も手に入ったわ。とりあえず、銀行に預けてきたわ。」

      「これで当分資金に困ることはありませんね…」

      「てゆーか私達、今日本で2番目にお金持ってるバンドじゃない?1番はあそこだとして。」

      「そもそもこんな大金をどうするんですか?」

      「そうね…Roseliaがより成長するために、このお金は>>58に使いましょう。」



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:0OWY2NWU[] 返信



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:2YWRlMGN[] 返信

      起業



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「この100億円を使って起業するわ!名前はもちろん株式会社Roseliaよ。ちなみに、社長は私、副社長はリサ、会計は燐子、庶務はあこ、雑用は紗夜よ。」

      「解せぬ」

      「でも、具体的に何するの?」

      「今までブシロード頼みだったCDの発売やライブの運営を私達だけでやるわ。」

      「大変じゃないですか?」

      「確かに大変だけど、その分入ってくるお金は増えるわ。あと、それ以外に>>61もしようと思うの。」



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:2ZTE1MTR[] 返信

      ksk



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:xZTZmOWI[] 返信

      Roseliaの痛車でレース参戦



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「この車でレースに出場して知名度を上げるわ。」

      「何なんですかこの変な車は!」

      「Roseliaのマークと私達の写真がデカデカと張られてる…」

      「これが俗に言う痛車ってやつですか?」

      「は、恥ずかしい…」

      「聞いて驚くなかれ、この車は10万馬力で空を飛ぶし、変形してロボット生命体にもなるし、中にしゃべるベルトもいるし、その気になれば時空も超えるわ。」

      「無駄に高性能なのやめてください!」

      「これでレースに出たいのだけど、私達は運転できないわ。そこで、レーサーの方と契約したわ。」

      ???「どうも、レーサーの>>64です。」



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU4MGI[] 返信

      渋井丸拓男



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      藤原拓海



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      弟(13)さぁ…再安価>>66



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      ジャン・リュック・デュバル少佐



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      いたずら好きな弟ですいません…弟は勇次郎にしばいてもらいます。続きは明日書きます。



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:zNmUzODg[] 返信

      弟って消されたリサの弟?



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      追記
      ジャン・リュック・デュバル少佐…誰だ!?



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      掻い摘んで話すとスピード出しすぎて空中分解したゴーストライダー



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      とりあえず調べてみました。口調とか間違っていたらすいません。

      デュバル「どうも、ジャン・リュック・デュバルです。ヅダ以外に乗るのは久しぶりなのでね、今から楽しみです。」

      「よろしく。早速だけど今回はこれに乗ってもらうわ。」

      デュバル「…え?」

      (まあそういう反応しますよね…)

      デュバル「…見た目はともかく、性能はすこぶる良いと聞きます。それじゃあ、頑張ります。」



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~サーキット~

      実況「今日の注目は初出場のチームRoselia。まさかまさかの痛車での参戦です。」

      「オイオイオイ何だありゃ?」

      「ふざけてるのか?」

      「悪い意味で目立ってますね…」

      「でも、優勝すれば問題ないわ。デュバルさん、頼むわよ。」

      デュバル「視線が痛い…」

      レースの結果>>74



    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:iMWM4MDN[] 返信

      「どうした?レーサーは痛車にも着いて来れないのか?」の挑発に乗った車が全て自滅、その後痛車がオーバーロードして爆発。

      一番遅かった車がゴールして優勝



    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:xNmUxOWV[] 返信

      バナナや甲羅による妨害を受けまくり大破してリタイア



    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ホイッヒ-!」

      「イヤッフー!」

      デュバル「な、何だこいつら!?うわっ!どうしてバナナが?」

      「グオオ!」

      デュバル「ぐわっ!今度は甲羅!?ん?何か後ろから…」

      ドゴーン!

      デュバル「うあああああ!!!」

      実況「あーっと、キ○ーの攻撃でチームRiseliaの車が大破だー!これはリタイアです!」

      「そんな…」

      「あんなのありなの!?」

      「一応レース中に取得したアイテムによる妨害はありみたいですね…」

      「ジュ○ムすら助けに来ないってどういうことですか…」

      「これは悪い意味で知名度上がりますね…」



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「レースはあれだったけど、くよくよしている時間はないわ。」

      「そういえば、初めて私達だけでCDを発売して一週間経ちましたね。」

      「イラスト書いたり、CDの生産先と契約したり、大変だったね~」

      「売り上げはどうなの?」

      「一週間で大体>>78枚くらい売れてますね…」



    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:0MDVmNWZ[] 返信

      15万



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:0OWY2NWU[] 返信

      100億



    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      業界こわれる



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:3NmYzOWY[] 返信

      地球の人口以上に売れとる



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「大体100億枚ですね…」

      「白金さん、冗談はやめてください。」

      「いえ、本当に…」

      「嘘でしょ?」

      「み、皆!これ見て!」

      「ネットニュース?」

      「私達の出した新曲、世界中で大ヒットして複数枚買う人が後を絶たないって!」

      「すごーい!これは世界一になれますよ!」

      「そういえば特典で>>83をつけていたわね。それのおかげかもしれないわ。」



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:wOTkzYzJ[] 返信

      紗夜がなんでも言う事聞いてくれる券



    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:yNTcwMjA[] 返信

      燐子の水着ポスター



    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:xMzIxY2M[] 返信

      そら売れますわ



    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「燐子の水着ポスターをつけたからかしら。」

      「い、いつの間に…」

      「燐子のけしからん爆乳があれば売り上げが伸びるかと思ったのよ。」

      「だとしてもそれでは白金さんがかわいそうです!」

      「ゆ、友希那さーん!」

      「どうしたの、あこ。」

      「外が…事務所の外が大変なことに!」



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「Roseliaの事務所はここか!」

      「白金のπはどこだぁ!」

      「現物を生で拝ませろ!」

      「ちょっと、これどういうこと!?」

      「何だか、ポスターを見た人達が興奮(意味深)してりんりんを狙ってるらしいんだよ!」

      「ひぃっ…」

      「しかも、どんどん数が増えてないですか?」

      「これは危険ね…燐子を守るために、私達で迎え撃つわ。」

      「でも、どうやって?」

      「>>88の方法でやるのよ。」



    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      パンジャンドラム



    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:4ZmU1MDc[] 返信

      シュールストレミングの開封



    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:kYjJmNjg[] 返信

      ァ!



    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:3MGU1OGY[] 返信

      草…いや、臭



    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「とりあえずこれを使うわ。」

      「ガスマスクとそれは…缶詰?」

      「気をつけなさい。開けるわよ!」ホーパー

      「うわっ!ガスマスク越しでも匂いがっ!」ホーパー

      「そーれっ!」ホーパー

      「何だ?窓から落ちてきた…うわっ!臭っ!」

      「こいつは臭え!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜぇー!」

      「耐えられない…逃げよう!」

      「やったー!皆逃げてくよ!」ホーパー

      「良かった…」ホーパー



    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「結局、皆燐子のポスターに惹かれただけだったのね。」

      「ネットでも、肝心の曲に関してはあまり触れられてないですね…」

      「もっと良い曲を作らないといけないわね。」

      「原点回帰、ですね…」

      「でも、これ以上良い曲を作るにはどうしたら良いのかしら…」

      「誰かにアドバイスしてもらうってのは?」

      「そうですね、第三者の目から見てもらうのも良いと思います。」

      「じゃあ>>94に聞いてみましょうか。」



    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      TMの西川貴教さん



    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:yNTcwMjA[] 返信

      hydeさん



    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      もうめちゃくちゃで草



    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:kYjJmNjg[] 返信

      世間からしたら、
      範馬勇次郎に喧嘩を売って麻酔銃の甲斐無く返り討ちに遭い、
      あみたにリーダーを1回殺された後
      突如手にした100億を元手に起業し、
      宣伝目的か痛車で参加したレースでボロ負けし、
      かと思えば世界人口を上回るCD売り上げ枚数をメンバーのπで叩き出した(圧倒的ギネス越えの100億枚)
      謎の異臭を放つ事務所を構える集団なのか。笑



    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

      ハロハピ以上の
      イカれた奴らだぜ。



    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「父さんのつてでHYDEさんに来てもらったわ。」

      HYDE「どうも、HYDEです。」

      「え?本物?嘘!」

      HYDE「皆さんのことは聞いてますよ。何せ、世界一のCD売り上げ枚数を誇るバンドですからね。」

      「HYDEさん、私達はもっと良い曲を作りたいんです。何かアドバイスはありますか?」

      HYDE「ははは、それを知ってたら苦労しないよ。でも、僕から言えることは>>100くらいかな。」



    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:wY2JjY2M[] 返信

      色んな音楽に触れてみる



    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:5NTk0YmV[] 返信

      勇次郎とあみたを倒し、レースでも優勝する



    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:wN2QxMGM[] 返信

      蒸し返してて草



    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:jOTlkZTM[] 返信

      安価は絶対とはいえあまりしつこいとスレ潰しになりかねないから気を付けようね!



    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:xYzJmODZ[] 返信

      本当だよ



    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      少し脱線するかもしれませんが、これで行きます。

      HYDE「僕が思うに、君達にはやり残したことがあるんじゃないかな?」

      「やり残したこと?」

      HYDE「そう。前に失敗して、それを引きずっているというか、未練があるというか…」

      「やり残したこと…」

      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      勇次郎「破ッッッ」

      あみた「えいっ♡」

      マ○オ「イヤッフー!」

      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      「皆、リベンジよ。」

      「リベンジ?」

      「私達はこれまで数多くの敗北を喫してきたわ。でも、いつまでも負けたままではいられない。全てにおいてもトップに立つ。それが世界一のバンドよ。」

      「なるほどね…」

      「よって、今から範馬勇次郎とあみたさんを倒し、デュバルさんと共にレースで優勝するわ!」

      「振り出しに戻ってしまったあああああ!!!」

      「原点回帰ってそういうことじゃないんですよ…」

      「ありがとう、HYDEさん。あなたのおかげで何をすればいいのかがわかったわ。」

      HYDE「あ、ああ…頑張ってね…」



    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「まずは勇次郎ね。」

      「どうしてこんなことになったんですか!」

      「安価の力よ。」

      「訳がわかりません!」

      「とりあえず、麻酔銃は効果がなかったわ。でも、前回と同じルールなら、私達は事前に持ち込んだ武器を使えるわ。」

      「その武器をどうするか、だよね~」

      「でも、あの人に有効な武器ってあるんでしょうか…?」

      「聞いた話だけど、>>107は意外と通用するらしいわ。それを使いましょう。」



    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:kYjJmNjg[] 返信

      白金のπ



    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      ボツリヌストキシン



    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~地下闘技場~

      光成「開始めいッッッ!!!」

      「皆、ガスマスクを着けて!」

      「…」スチャッ

      「これでも食らいなさい!」ビシャッ

      勇次郎「何だァ、これは…」

      「それはボツリヌストキシン!猛毒よ!」ホーパー

      勇次郎「毒だとッ!?」

      「今、そのボツリヌストキシンのガスを吸ったわね?あなたの体にもすぐに毒がまわるわ。いくら範馬勇次郎と言っても人間。毒には勝てないわ!」ホーパー

      勇次郎「馬鹿なッ…」バタリ

      審判「し、勝者、Roseliaッッッ!!!」ホーパー



    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「次はあみたさんね。」

      「あなた前回余裕かましといてワンパンされましたよね?」

      「忘れろ。」(圧)

      「ぐっ…」

      「でも、あみたさんは強敵なのは確かよ。」

      「大丈夫なの、友希那?」

      「心配しないで、作戦があるわ。」

      「どんな作戦なんですか?」

      「>>111よ。」



    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:kYjJmNjg[] 返信

      あいあい召喚



    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:jZGZlMDZ[] 返信

      うる星やつらの第1話でラムちゃんのトップスを剥ぎ取ったみたいにあみたのパンティを剥ぎ取る



    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:kYjJmNjg[] 返信

      ボツリヌス毒素を吸入した場合24~72時間で症状が出るはずだから、
      もしかしたら勇次郎ってめちゃくちゃ優しい人なのかもしれない。笑
      (あるいはノリがいい or フラシーボ。笑)



    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      作者です。111の取り方、どんな感じか教えてください…うる星やつらは見たことがないので…



    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:jZGZlMDZ[] 返信

      書いといて記憶が曖昧なんですが

      アニメ版ではトイレのスッポンのようなものが付いた銃でキャッチして回収

      OVA版では何故かズボン(パンツ?)の中に手を突っ込んで「これを見ろ!」ととりだしたらいつの間にか剥ぎ取られていた

      という感じです。個人的には後者でお願いします



    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      審判「Fight!」

      あみた「えいっ♡」

      「その攻撃は見切ったわ!」サッ

      「すごい!上段回し蹴りをかわした!」

      「隙ありっ!」バッ

      あみた「ひゃうっ!どうしてスカートの中に…」

      「これを見なさい!」

      「そ、それは…あみたさんのパンティー!」

      あみた「いやあああああ!!!」

      あいみん「へぇ~あんな色だったんだ~」

      あやねる「現物を見れるなんて…友希那ちゃんありがとう!」

      「ついでにスカートもめくりましょう。」ピラッ

      あみた「きゃあああああ!!!」

      ウオオオオオ!!!

      「うわっ!男性観客の鼻血がっ!」

      「またリングが血で染まってしまいましたね…」

      警備員「なんて破廉恥な…前島亜美!公然わいせつの現行犯で逮捕する!」

      あみた「そんな~…」

      「これで私の勝ちね。」

      「これは勝ちと言えるんでしょうか…」

      「…さあ?」



    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「後はレースね。」

      デュバル「もうこのレースのことはわかった。アイテムの使い方もばっちりだぜ。」

      「それは期待できそうですね…」

      「私達の方でも、痛車を改造して>>118の機能をつけておいたわ。」

      デュバル「本当か!それは頼もしい!」



    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:5M2U2ZjQ[] 返信

      ロケットブースト



    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI[] 返信

      トランザム



    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「イヤッフー!」

      デュバル「ラスト一周、ここで仕掛ける!トランザム!」

      デュバル「うおおおお!!!」ビュンビュンビュンビュン

      「マンマミーア…」

      「すごい!残像が見えるくらい速い!」

      「あっという間にごぼう抜きだよ!」

      デュバル「よっしゃあ!一着だ!」

      「…トランザムってありなんですか?」

      「ルールにはトランザム使用禁止とは書いてないわ。」

      「せこいですね…」



    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「何だか今までもやもやしていたものがすっきりしたわ。今なら最高の曲ができる気がするわ!」

      「頑張れ~☆」

      「できたわ。」

      「早っ!」

      「早速練習して収録よ!」

      ~発売から一週間後~

      「燐子、売り上げはどうかしら?」

      「一週間で大体>>122枚ですね…」



    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:5M2U2ZjQ[] 返信

      5000兆



    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:iMjU5NGJ[] 返信

      0枚



    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:kOGZiMWV[] 返信

      逆にイメージ悪くなった説



    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:zZjA1NTN[] 返信

      >>123
      そりゃまあ毒使ったり、パンティ脱がしたり、デュバル少佐が空中分解事故起こさなかったりとくればイメージ悪いわな



    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「…」

      「燐子、どうしたの?」

      「…0です。」

      「え?」

      「売り上げ、0枚です…」

      「」

      「うわっ!私達ネットでいろんなこと言われてるよ!」

      「どういうことですか!?」

      『いくら範馬勇次郎が相手とはいえ毒を使うのは卑怯だ。あとどうしてπのポスターが無いんだ!』

      『あみたがわいせつで逮捕されたのってRoseliaのせいってマジ?あとどうしてπのポスターが無いんだ!』

      『勝ちたいからってトランザムを使うのはずるい。あとどうしてπのポスターが無いんだ!』

      「うわあ…」

      「どうして…どうして…」



    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「」

      「友希那ぁ~出てきてよ~」

      「ショックで引きこもってしまいましたね…」

      「どうするんですか、紗夜さん?」

      「どうもこうも、まずは湊さんを立ち直らせる方法を探しましょう。まずはそれしかありません。」

      「すいません…私のポスターのせいで…」

      「燐子は悪くないよ…」

      「どうやって友希那さんを立ち直らせるんですか?」

      「うーん、そうだ!>>128の方法でやってみよう!」



    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      ハロハピにライブしてもらう



    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU4MGI[] 返信

      ファイアトルネード治療法



    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「友希那!」バタン

      「…リサ?」

      「くらえ!ファイアトルネード!」

      「ぐはっ!」

      「ゆ、友希那さーん!」

      「リサ…どうして…」

      「友希那の馬鹿っ!」

      「っ!」ビクッ

      「こんなことでくじけてどうするの?友希那の夢はRoseliaで世界一になることでしょ?」

      「そうだけど…」

      「じゃあ今まで何かで世界一になった人が何の苦労もなく世界一になったと思う?売り上げ0?関係ないよ!良い曲なら燐子のポスターがなくても必ず売れるよ!今までの人は私達の曲を聴かずに評価してたんだよ。だから大丈夫。私達の歌で、真の世界一を獲ろう。」

      「リサ…」

      「そして友希那、私とけっk」

      「さあそうと決まれば曲作りです!頑張りましょう!」

      「ちょっと!遮らないでよ!」

      「わかったわ。もう一度、やり直しましょう。頂点へ、狂い咲くために。」



    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「できたわ…私達の新曲!」

      「早速発売しましょう!」

      「ちょっと待って、あこ。」

      「え?」

      「私達の曲をより多くの人に知ってもらうために、もっと宣伝したいと思うの。」

      「宣伝ですか、それはいいですね。」

      「資金はまだあるので大々的にやりましょうか…」

      「私としてはYouTubeにMVを投稿したり、街頭にポスターを張ったり、後は>>132の方法でもやりたいわ。」



    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:yNjMxYWM[] 返信

      大手企業のCMソング



    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      爆撃機でビラ撒き



    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:hMWE5NWZ[] 返信

      ゲリラライブ



    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:hZjdiZWJ[] 返信

      ファイアトルネード懐かしいな…



    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      グオオオオン…

      「何だあれ?爆撃機?」

      「空襲じゃ…アメリカが攻めてきたんじゃ!」

      「ん?何かばらまいてるぞ…ビラ?」

      「Roseliaニューシングル、本日発売!」

      「宣伝方法が独特すぎないか?」

      ~一週間後~

      「宣伝は順調ね。」

      「MVの視聴数も伸びてますよ!」

      「Twitterでも話題になってるね~☆」

      「それにしても爆撃機を宣伝に使うとは…そっちの方でも話題になってますね。」

      「自衛隊を説得した甲斐がありましたね…」

      「肝心のCD売り上げはどう?」

      「>>137枚ですね…」



    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      3417枚



    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      昨日までの時点で99822枚



    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      99822の元ネタ教えてください…

      「昨日までの時点で99822枚ですね…」

      「かなり良い方じゃない?」

      「オリコンのランキングでも上位には入りますね。」

      「この調子で今度ライブをするわよ。」

      「やったー!ライブだー!」

      「場所はどうしますか?これだけ売れると、それなりの人数が入る会場が必要ですけど。」

      「そうね…それなら会場は>>140にしましょう。」



    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:kYjJmNjg[] 返信

      綾羅島5月1日競技場(収容人数世界最大のスタジアム)



    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:2YjNiNTh[] 返信

      宇宙



    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:0M2JhMmQ[] 返信

      >>138
      「貴様の理想の為に一体何人の人間が死んだと思っている!?」

      「知りたいかね?昨日までの時点で99822人だ」

      「何っ!?」

      という会話



    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「皆さん、こんにちは。Roseliaよ。本当は皆さんの前でライブをしたかったのだけれど、今の情勢ではできないわ。」

      「だから、宇宙ステーションからの生中継という形で私達の音楽を届けるわ!」フワフワ

      (弦巻さんに相談を持ちかけたあたりから悪い予感はしてましたが…)

      ~~~~~

      「宇宙へ行きたいのだけど。」

      「はあ!?」

      「あら!とっても面白そうね!早速ロケットを用意するわ!」

      「えっちょっ…」

      ~~~~~

      「それでは最初の曲、聴いてください。R。」

      「天に示すOne’s Intention~♪」

      「雲突き抜けて~」

      (無重力だから弾きづらい…!)フワフワ

      (あれ、どっちが上でどっちが下だ?)フワフワ

      (ドラムがうまく鳴らない~)フワフワ

      (目が回る…)フワフワ



    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「皆、前回のライブはどうしたの?演奏が良くなかったわよ。」

      「無重力で演奏する練習なんてしたことがありませんからね!」

      「まあまあ紗夜、落ち着いて…」

      「でも、かなり評判にはなってるわよ。」

      『こいつらどんだけ金持ってるんだ?』

      『そら(沼当てて100億枚売り上げたら)そう(なる)よ。』

      『【速報】帝愛倒産www』

      「生での視聴者数も多かったですね!」

      「また世界一のバンドに一歩近づきましたね…」

      「今度はどうしましょうか…」

      「私としては次は>>145をやりたいわ。」



    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:1ZWUyN2F[] 返信

      羽女生はどん語使ってるのか…たまげたなぁ…



    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      中の人(ゆりしぃ&あけしゃん含む)と対バン



    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「この人達と対バンライブをするわ。」

      あいあい「いえ~い!」

      くどはる「どうも、工藤春香役の氷川紗夜です。(嘘)」

      ゆっきー「やっほー!」

      めぐちい「よろしくー!」

      のんちゃん「オホホwww」

      「私達の中の人じゃん!」

      「一人やべーやつが混じってますけど…」

      「それだけじゃないわ。」

      「え?」

      ゆりしぃ「おーい、皆ー!久しぶり!」

      あけしゃん「早く結婚したいよぉ~ヒック…」

      「嘘でしょ!?来てくれたの?」

      「酔っぱらいがいますけど大丈夫なんですか!?」

      ゆりしぃ「新旧Roselia、一夜限りの復活だね!」

      あいあい「私達は全員でRoseliaだからね!今日のライブ、張り切っていくぞー!」

      全員「おー!」



    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ライブの映像を投稿したらあっという間に再生数が増えたわ。」

      「外国の人のコメントも多いですね!」

      「…紗夜、このコメントは何と書いてあるの?」

      「それは英語で『Roseliaの素晴らしいライブを見ることができて最高だ!』と書いてありますね。」

      「じゃあこれは?」

      「それも英語で『キーボードの人の胸は素晴らしい。ただ、ボーカルとギターはまだまだだ。』ですね。…何だか怒りが湧いてきました。」

      「同感よ。ちなみにこれは?」

      「あなたそろそろ自分で読んでくれますか?この『Roselia is god』くらいは分かるでしょう!」

      「そういえば、この前英語で補習受けてなかった?」

      「へぇ…補習を…」

      「リ、リサ!」

      「この前のテストの点数見せてください。」

      「」



    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「何ですかこれは!赤点じゃないですか!よくこれまで英語で歌詞作れましたね!」

      「それより紗夜、NFOでもやりましょう。」

      「逃げようとしないでください!そもそも世界一になるということは海外からも人気を集めなくてはいけないわけでそのためには英語が必須で…」クドクドクドハル

      「」チーン

      「死んだフリをしてやり過ごそうとしないでください!」

      「まあまあ…」

      「とりあえず、湊さんの英語力を鍛えなければ…>>150をしましょう。」



    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      YouTubeでMiliの楽曲を日本語字幕ありで聴き続ける



    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:iNTlhMjc[] 返信

      一ヶ月間のアメリカ留学



    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:2YTgwODB[] 返信

      アイナ・アイバの外国語講座を受ける



    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~成田空港~

      「日本航空3417便ニューヨーク行きは間もなくご搭乗の最終案内をいたします…」

      「もう時間ですよ。さっさと飛行機に乗りなさい。」

      「嫌よ。行きたくないもの。」

      「この期に及んでまだ駄々をこねる気ですか!せっかく留学の話をつけてあげたというのに!」

      「ほら、機長さんも困ってるんだし…」

      機長「あのー、そろそろ搭乗していただかないと他のお客様のご迷惑にもなりますので…」

      「あ”?」(圧)

      機長「ひぃっ…」

      「どうします?」

      「こうなったら仕方ありません。強制的に担ぎこみましょう。」

      「せーの!」

      「ちょ、ちょっと!持ち上げないで!」

      「友希那さんの席はここです!」

      「白金さん、シートベルトで湊さんを固定して!」

      「はい…!」

      「うちの友希那がすみません…本当にごめんなさい!」

      機長「いえいえ、定刻に間に合ってよかったですよ。」

      「それじゃあ、行ってらっしゃい。」

      「いやあああああ!!!」

      キイイイイン…



    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~ニューヨーク~

      「どうしてこんなことに…ん?紗夜からメール?」

      『空港には着きましたか?出口の所にホストファミリーの方が待っているはずなので、合流すること。』

      「ホストファミリーね…」

      ???「Hey! Ms.Minato! Come here!」

      「あの人かしら?」

      ???「Nice to meet you! My name is >>155. I’m your host family!」

      「な、ないすとぅーみーちゅー」



    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:2ZDlkYTZ[] 返信

      ハンネ



    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:lNGZiNmM[] 返信

      アイナ・アイバ



    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      アイナ「Hello!私はアイナ・アイバ。よろしく!」

      「日本語ペラペラ?」

      アイナ「日系二世ってやつでね、知り合いにも日本人多いんだ!」

      「へえ…ところで、以前会ったことありませんか?」

      アイナ「What’s?私達初対面じゃん?」

      「そう、それにしても、どこか声も似ているような…」

      アイナ「これから一ヶ月間、ユキナに英語を教えていくからよろしくね!」



    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~アイナの熱血授業中~

      アイナ「No No No No!ちーがーうー!」

      「難しいわね…」

      アイナ「あなたよくこんな状態でUSAに来れたね!」

      「英語が苦手だから克服するために来たのよ。でもいきなりこんなネイティブな英語わかるわけないじゃない。」

      アイナ「…じゃあもっとeasyなものから覚えようか。Question!Roseliaの『Rose』は日本語で何?これならわかるでしょ!」

      「簡単よ。>>159よ。」



    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      ワインの種類(ロゼ)



    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:mYWE3N2Q[] 返信

      播磨佑記



    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「播磨佑紀よ。」

      アイナ「F○ck!」エルボー

      「ぐえっ!」

      アイナ「一体どこをどう訳したらそんな人名が出てくるんだぁ?1ミリもかすってねえじゃねえか!ぶっ○すぞテメェ!」クリンチ

      「ギ、ギブッギブッ!」

      (そんなこんなで私のアメリカ留学は過ぎていったわ。)

      一ヶ月後、友希那はどうなった?>>162



    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:1MWQ4ZTR[] 返信

      パワーA、スピードD、持続力C、精密動作性C、成長性C、知能E



    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:1YzVmNTY[] 返信

      あしたのジョーのように白い灰になった



    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:kZjJkZTU[] 返信

      英語は上達したが、ついでにオンドゥル語をマスターして帰国



    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ペラペーラ」

      アイナ「Excellent…たった一ヶ月で日常会話をこなせるレベルまでうまくなるなんて…」

      「やっと…習得した…これで帰れるのね…」

      アイナ「ユキナ?」

      「」チーン

      アイナ「燃え尽きて真っ白な灰になってる!?」



    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~日本~

      「それで、アイナさんから送られてきたのがこの灰ですか…」

      「友希那ぁ…どうしてこんな姿に…」

      「この灰、どうやって友希那さんに戻しますか?」

      「そらもうあれよ。」

      「?」

      ~病院~

      「皆、迷惑をかけたわね。」

      「友希那ぁ~」

      医者「どうして灰になったのかは疑問だけど、治ってよかったよ。」

      (この人…何者?)



    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「英語版のホームページやTwitterを開設したわ。」

      「これで外国人にも私達のことを知ってもらえるといいですね…」

      「でもこれだけだと世界へ発信するのには少し弱いのよね…」

      「それならば、どうします?」

      「そうね、>>168でもしてみましょうか。」



    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      Justin Bieberに楽曲をSNSでフォローしてもらう



    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      丁度F1が開幕したので、海外向けに
      「F1公式テーマソングを弾いてみた」動画をアップする



    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「何かないかしら…ん?F1開幕?これよ!」

      「またレースですか?」

      「違うわ。F1のテーマソングがあるでしょう?」

      「TRUTHって曲だっけ?」

      「それなら海外の人も知っているはずだわ。それの弾いてみた動画を投稿するのよ。あなた達の演奏のレベルの高さを見せつけるのよ!」

      「なるほど、腕がなりますね。」

      「早速練習しましょうか…」

      「おー!」

      ~その後~

      「再生数は良い感じで伸びてますね。」

      「外国人の反応はどう?」

      「コメントを見てみましょうか…」

      外国人の主な反応>>171



    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      vocal is beautiful Cutting board!!



    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:1MzlhMWE[] 返信

      Their music is very good. And,keyboard’s π is very very very good.



    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      TRUTHじゃなくてブライアン・タイラーが作曲した方のつもりだったんだが…
      まあいいか



    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      F1に関してはその曲とアイルトン・セナしか知らなかったので…モータースポーツに疎くてすいません

      外国人「Their music is very good. And,keyboard’s π is very very very good.」

      「『彼女らの音楽は素晴らしい。それと、キーボードの人のπはめちゃくちゃ素晴らしい。』と書いてあるわね。」

      「外国人にもあこ達の演奏が伝わったってこと?やったー!」

      「わ、私のπ…?」

      「…」イラッ

      「二人共どうしたの?」

      「…誰でも結局はそこに行き着くのね。」

      「そうですね。一番魅力があるのはそこですからね。」

      「?」

      「紗夜、二人で燐子のようなπを目指すわよ!」

      「そうしましょう、湊さん!」

      「えっ?」



    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ちょっと、どういうこと?」

      「燐子はその巨大なπで有名になったたわ。それだったら私も大きくしてもっとRoseliaのことを広めるのに役立てたいのよ!」

      「そうです!」

      「どうして…」

      「だったらあこもー!」

      「あこはまだ伸びしろがあるからいいじゃない。私と紗夜にはそれがないのよ。」

      (あこちゃんはそのままでいいよ…)

      「さあ、>>176をして燐子に負けないπにしましょう。」

      「そうですね。」



    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:1YzIzOWY[] 返信

      牛乳を飲む



    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      サプリメントを片っ端から試す



    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「とりあえず、サプリメントを片っ端から試すわよ!」

      「そうとなれば、ネットで調べましょう。」

      「これなんかどうかしら?『あなたも理想のバストに!これを飲むだけでサイズUP!』だそうよ。」

      「買いましょう。」ポチー

      (うっわこれ絶対詐欺だ…)

      「止めた方がいいですか…?」

      「いや、燐子が止めに入ると逆効果だよ。」

      「これも買うわよ。」ポチー

      「それならこれも」ポチー

      「あぁ、もう…」

      ~数日後~

      「サプリメントが届きましたよ。」

      「早速飲んでいきましょう。」ゴクゴク

      「一ヶ月もすれば効果は表れると思いますよ。」ゴクゴク

      結果>>179



    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:xZjY0MDZ[] 返信

      なぜかリサと日菜がサイズアップ



    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:2OGYxMWM[] 返信

      お腹がサイズアップ



    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~一ヶ月後~

      「…どういうこと?」

      「バストではなくウエストがサイズアップしていますが…」

      「…つまり太ったと言う事ですか?」

      「あれ、何かニュースでやってるよ?」

      アナウンサー「バストアップと謳いながら、実際はウエストアップのサプリメントを販売していたとして、東京都在住の月島まりな容疑者(年齢不詳)が逮捕されました。」

      「」ガーン

      「だから詐欺だって…」

      「二人共どうするの?ぽっちゃり体型のRoseliaなんて嫌だよ?」

      「…こうなったらダイエットよ!」

      「そうです!この怒りをダイエットにぶつけましょう!」

      「>>182でダイエットするわよ!」

      「そうですね!」



    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      リサやあこ、燐子も巻き込んで野菜生活



    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:1MmZhY2N[] 返信

      リンパによく効くマッサージの店へ行って



    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~マッサージ店~

      整体師「いらっしゃいませ。ご予約された湊様と氷川様ですね?こちらへどうぞ。」

      「どうしてここに?」

      「あのサプリメントは実は太らせるのではなく腹にむくみを発生させるものだったのよ。」

      「そこで、むくみを治すためにリンパによく効くマッサージをするというこのお店に来たんです。」

      整体師「同様の依頼がこのところ相次いでましてね…」

      ~~~~~

      「ピコの時に戻したかったのに…」

      「リーダーとしての威厳が欲しかったのに…」

      「誰が貧乳じゃコラァ!」

      ~~~~~

      整体師「このような感じですね。」

      (一人中の人が出てるんですが…)

      「それじゃあ、お願いできるかしら。」

      整体師「分かりました。始めましょう。」

      結果>>185



    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:lOTk3YzE[] 返信

      元の体型にもどる



    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      むくみは治るが胸は萎む(数センチ)



    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:yNTM4OWR[] 返信

      同じ人が安価とり続けてるのだが



    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「やったわ…ウエストが元に戻ったわ!」

      「でも胸は若干縮んだ気がしますが…」

      「所詮胸が大きい人はむくんでるだけなのよ。」

      (なんだァ?テメェ…)

      「やっぱり私達は音楽で上り詰めないとですね。」

      「じゃあ今度はどうする?」

      「アルバムでも出します?それともライブでもやりますか?」

      「そうね、>>189でもやってみましょうか。」



    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:2YjNiNTh[] 返信

      ポケモンバトル



    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:yNmE2ODI[] 返信

      モンハン



    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      最近モンハンRISE始めました。早くラスボス倒したい!

      「でも最近は忙しかったから息抜きにゲームでもしましょうか。」

      「何にします?」

      「このモンスターハンターってゲームはにゃーんちゃんと一緒に戦えるらしいわ。これをやってまましょう。」

      「今は犬が主流らしいですけどね。」

      「まずは武器を選びましょう!」

      「私は初心者向けの片手剣にしようかしら。」

      「私は弓にします。」

      「スラッシュアックス?かっこよさそう!これにしよっと☆」

      「あこはハンマー!」

      「私は狩猟笛にします…」

      「そういえば、モンハンは4人までしかクエストに行けないんじゃないんですか?」

      「そこはご都合主義ってやつですよ…」

      「準備はいい?>>192を狩りに行くわよ!」



    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      最新作でいいのかな?

      とりあえず詳しい人に任せて、メラルー



    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:lMGQyYjA[] 返信

      ラヴィエンテ(モンハンF知らなかったら安価下で)



    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      フロンティアはやったことがないので…
      再安価>>194



    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:wNjI5Nzl[] 返信

      怒り喰らうイビルジョー



    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      飢餓ジョー「グルル…」

      「あれが対象のモンスター?」

      「何だか赤黒い煙出てるんだけど!?」

      「あれが怒り喰らうイビルジョー、通称飢餓ジョーですね…極度の空腹によって暴走状態になったイビルジョーです…」

      「あんなの倒せるんですか!?」

      「皆で協力すれば勝てない相手じゃないですよ!」

      飢餓ジョー「グギャアアアオオオ!!!」

      「皆、行くわよ!」

      結果>>197



    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      2落ちした友希那さんを別エリアでアイテム採取させてその間に残りの4人で撃破



    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:2YjFiNTg[] 返信

      友希那だけで3乙してクエスト失敗



    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「うおおおお!!!」

      飢餓ジョー「グルウ!」フミツケ

      ~Yukinyaが力尽きました~

      ~~~~~

      「まだまだ!」

      飢餓ジョー「グオオ!」ブレス

      ~Yukinyaが力尽きました~

      ~~~~~

      「まだ負けないわよ!」

      飢餓ジョー「グルウ!」コウソク

      「う、動けない!?」

      飢餓ジョー「グギャアアアオオオ!!!」イタダキマース

      ~Yukinyaが力尽きました~

      ~これ以上復活できません~

      ~クエストに失敗しました~



    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「どうして勝てないのよ!」

      「それは友希那が何も考えずに突っ込んでいくからじゃないの?」

      「猫も援護してくれないじゃない!」

      アイルー「援護が無いと言えるのは防御率0点台の投手だけニャ。」

      「アイルーも回復とかはしてくれてますよ?湊さんがそれ以上のペースでダメージを受けているんです!」

      「まあ最初は皆そんなものですよ…」

      「それはともかく、アルバムでも出さないかしら。」

      「アルバムですか?」

      「そう、私達のこれまでの曲を一つにまとめた豪華版よ。」

      「それは良いですね。」

      「それと、これ以外に売り上げ伸ばすために>>201を特典で入れたいの。」



    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:2NjViNzB[] 返信

      エイプリルフールの紗夜のるんっ!30分耐久動画



    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:3NWRjYmI[] 返信



    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「この動画を特典で付けるわ。」

      「それは?」

      「これはこの前のエイプリルフールでの紗夜の『るんっ!』の30分耐久動画よ。」

      「いつの間にそんなもの撮ってたんですか!?」

      「この時は紗夜もはっちゃけてたね~☆」

      「恥ずかしいです!今すぐにやめてください!」

      「でももう全世界に向けて出荷したわよ。」

      「そ、そんな…」

      ~発売後~

      『何これ!?めっちゃエモいんだけど!』

      『クールな感じがあったのに、意外とノリが良いんだ!』

      『お姉ちゃあああああん!私の有り金と生徒会予算全部つぎ込んで買ったよおおおおお!!!』

      「どうして…どうして…」

      「売り上げはどうかしら?」

      「かなり順調ですね…1週間で世界で>>204枚くらい売れてます…」



    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:mMDY2NDB[] 返信

      3417万枚



    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      64800枚(一秒に1枚の計算)



    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「1週間で64800枚ですね…1秒に1枚売れてる計算になりますね…」

      「アルバムとしてはかなり良い方じゃない?」

      「やはり紗夜の『るんっ!』が効いてるのね。」

      「日菜の部屋がこのアルバムで埋まってるんですよ!?どうしてくれるんですか!」

      「まあまあ、売り上げに貢献してくれてるんだからいいじゃん☆」

      「いよいよね…」

      「どうしたんですか?」

      「そろそろ頃合いだと思うわ。私達はワールドツアーをするわ!」

      「えええええ!?」



    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いきなり何言うんですか!ワールドツアーだなんて!」

      「世界でも私達の音楽は有名になりつつあるわ。ここでワールドツアーで世界を巡り、頂点へ一気に近づけるのよ!」

      「なるほど、でもやることはいっぱいだよ?」

      「そうです。会場の手配、宣伝、その他にも現地のスタッフを雇ったり、私達の飛行機やホテルも予約しなければなりません。」

      「一応、計画は考えてあるわ。まずは>>208から行くわ。」

      国名でお願いします。



    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      愛蘭



    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:1Yzg0ZjV[] 返信

      クアラルンプール



    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~マレーシア、クアラルンプール~

      「着いたぞー!クアラルンプール!」

      「まずはマレーシアからスタートか、どうして?」

      「東南アジアは日本の文化の人気も高く、さらに物価なども日本より安いですからね。ステージも思ったより安く手配できました。」

      「まずはここで海外でライブをするのがどういうことか、確かめてみるわ。」

      ライブの結果>>211



    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:iYzhkYmI[] 返信

      加速↓



    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:2Y2FkZGJ[] 返信

      何故かリサ姉だけ人気が爆発



    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「マレーシアの皆、Roseliaに全てを賭ける覚悟はある?」

      ウオオ!

      「最初から飛ばすわよ、Blessing Chord!」

      マレーシア人「おい、あのベースの子めっちゃかわいくね?」

      マレーシア人「ああ、それにエロい…」

      「あはは☆皆ノってる~?」

      マレーシア人達「ウッ(尊死)」



    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~空港~

      「マレーシア、すごく良かったですね…」

      「皆親切だったねー!」

      「それじゃあ、そろそろ行こうか☆」

      マレーシア人「いたぞ、リサ様だ!」

      マレーシア人達「ウオオオオオ!」

      「え、何なの?」

      「どうやら今井さんのファンのようですね。」

      「だとしても多くない?通路を埋め尽くしてるんだけど!?」

      マレーシア人「あなたに惚れました!」

      マレーシア人「好きです!」

      マレーシア人「結婚してください!」

      「…ごめんね、応援してくれるのは嬉しいんだけど、私には心に決めてる人がいるから…」

      マレーシア人達「そ、そんな…」

      「それじゃあ、いつかまた会おうね☆」

      「そろそろ飛行機の時間ね。次の開催地、>>215へ行くわよ!」



    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:mNDRlYTB[] 返信

      関連性ありそう



    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:jZWRlMDJ[] 返信

      モナコ



    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~モナコ~

      「ここがモナコか~すごくリッチな感じだね!」

      「モナコはイタリアとフランスの国境にある世界で二番目に小さい国ですね。セレブの別荘が立ち並び、モナコグランプリも毎年開催されていますね。」

      「なるほど~」

      「金持ちが多いということでチケットもこっそり値上げしておいたわ。」

      「せこいですね…」

      「仕方ないですよ…会場の手配も高くつきましたし…」

      「私達はどこでもいつも通りのパフォーマンスをするだけよ。行くわよ!」

      ライブの結果>>218



    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:5ZjQ3Njk[] 返信

      観客が結構ゴージャスな人が多そうw
      あっ、いつも楽しく読ませて貰ってます!



    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:2MjAyYjU[] 返信

      あこのグッズだけ高騰しまくった



    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:iOTM2Mzl[] 返信

      国ごとに推しの傾向偏ってる説
      なお我が国は雑食の模様



    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~ライブ後~

      セレブ「噂に聞いた通り、すごい迫力だったなぁ…グッズでも買って帰るか。」

      セレブ「うん?これは…」

      『大魔鬼あこの光るドラムスティック!』

      『これであなたも我が支配下に!闇の邪眼!(ただのカラコン)』

      『闇の力にひれ伏すがいい!あこのストラップ!』

      セレブ「なんて独創的な商品なんだ…欲しい!ちょっと、これを売ってくれ!」

      セレブ「何だと?これを買うのは私だ!」

      セレブ「おい!このグッズを全て買わせてくれ!」



    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「えー!あこのグッズが全部売り切れ!?」

      「セレブの間で人気が爆発してるみたいだね~SNSでも話題になってるよ☆」

      「さっき追加で発注したんですけど、生産が追いつかないくらい売れてるみたいですね。」

      「あこちゃんすごいね…」

      「何がどうなってるの?」

      「どうであれ、セレブに支持されるのは良いことよ。流れは来てるわ。次は>>223でライブをするわよ!」



    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      モナコってイタリアの都市だと思ってた



    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      エジプト



    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~エジプト、カイロ~

      「あれがピラミッドか~やっぱり大きいね~」

      「スフィンクスかっこいい!」

      「歴史を感じますね。」

      「それにしても暑いですね…」

      「そうね。乾燥していて喉のケアも大変だわ。」

      「さすがはアフリカといった所ですね。」

      「さあ、ライブの準備をするわよ。」

      ライブの結果>>226



    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:lNjFlMWR[] 返信

      次はヨハネスブルグよ!



    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:kYjJmNjg[] 返信

      りんりん見たさに人が殺到して、
      何やかんやあって結局スエズ運河が詰まる



    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「エジプトの皆さん、今日は来てくれてありがとう。このスエズ運河脇の特別ステージ、盛り上げていきましょう。」

      エジプト人「おい、あのキーボードって…」

      エジプト人「ああ、あのπのポスターの人だ!」

      エジプト人「もっと近くで見たい…!ちょっと、通してくれ!」

      「み、湊さん?ちょっと、あれ…」

      「…どういうこと?」

      エジプト人達「ウオオオオオ!!!」ドドド

      エジプト人「触らせろー!」

      エジプト人「揉ませてくれー!」

      「ひぃっ…」

      「ちょっと、これヤバいんじゃない!?」

      「ステージが壊れるー!逃げろー!」

      「うわあああああ!!!」

      ドガアアアアアン!

      運河の船の船員「何だ!?瓦礫がっ!」

      船員「わあああああ!!!」

      船員「しまった、船がぶつかって運河が詰まった!」



    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「まさかこんなことになるとはね~」

      「…」ガクガクブルブル

      「どうするんですか、紗夜さん?」

      「そうですね…ステージの場所を移してもう一度やりますか?それとも次の国へ行きますか?」

      「そうね…>>230にしましょう。」



    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:5ZjViZWR[] 返信

      ボスニア・ヘルツェゴビナ



    • 230 名前:匿名スタッフさん ID:1OGE4NzB[] 返信

      台湾



    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~台湾、台北~

      「着きましたね…」

      「タピオカ食べたーい!」

      「台湾は日本に近いから私達のことも知ってる人は多いみたいだね~」

      「前回は私達のせいではないとはいえ、失敗してしまいましたからね。会場の警備を強化してもらいました。」

      「今回は成功させるわよ。」

      ライブの結果>>233



    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      チケットは完売。その他会場内、会場外関わらず聞こえてくる掛け声が全て「るんっ!るんっ!」ばかり



    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:iZTg2NDg[] 返信

      >>232



    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:lM2QwZWE[] 返信

      >>232に加えて
      「我愛你 !冰川紗夜!」的な応援も



    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「今日は台湾の皆さんのおかげでチケットは完売だったわ。全力で行くわね。Determination Symphony。」

      観客「るんっ!るんっ!」

      「!?」

      「え?これどういうこと?」

      「るんっ?」

      観客「我愛你 !冰川紗夜!」

      「紗夜さん、どうなってるんですか!?」

      「まさか…」

      ~客席~

      「ほらほら、もっと声あげて!るんっ!るんっ!」(中国語)

      観客「るんっ!るんっ!」

      (台湾って近いから見に来ちゃった!おねーちゃん頑張れ!)



    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~空港~

      「やっぱり日菜の仕業だったのね。」

      「えへへ~良かったでしょ!」

      「まったく…」

      「それはそうと、私は仕事とかいろいろあるから日本に帰るね!頑張ってね~」

      「なんだか嵐みたいに去っていきましたね…」

      「でも、ライブが盛り上がったのは日菜のおかげでもあるしね~」

      「さあ、次は>>238へ行くわよ。」



    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:5NjdmMzI[] 返信

      ブロードウェイ



    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:2N2VjZjJ[] 返信

      >>236
      ハリウッド



    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~アメリカ、ハリウッド~

      「ここがあの有名なハリウッドですか。」

      「本場って感じだね~」

      「これがワールドツアーの最後のライブよ。」

      「長かったですね…」

      「私達の全力、見せてあげましょう。」

      「おー!」

      ライブの結果>>241



    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:yMjU5MDF[] 返信

      何の手違いかアイナ・アイバさんとその友人達しか居なかった



    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:1YzIzOWY[] 返信

      一応、響スタイルの面々は居る模様



    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      アイナ「おーい!」

      「アイナさん?」

      アイナ「アメリカでライブやるって聞いたから友達つれてニューヨークから来ちゃった!」

      「ありがとう。嬉しいわ。」

      「あれ?あれは愛美さん?」

      あいみん「響の皆で見に来たよー!」

      りみりん、あやさ、あいあい「いえーい!」

      あまねす「ん”あ”あ”あ”あ”あ”!!!皆”か”わ”い”い”よ”お”お”お”お”お”!!!」

      つむつむ「Foooooo!!!」

      おゆちゃん(うわあ…)

      「来てくれたのはありがたいですけど…」

      「まさか今日の観客ってこれだけ?」

      「どうしてこんなに少ないんですか!?」

      「…あっ!」

      「どうしたの?」

      「今気づいたんだけど、>>244するのを忘れていたわ…」



    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:hNjUxYjA[] 返信

      準備全部(会場押さえることやら宣伝することやら)



    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:xMmMwNGR[] 返信

      圧をかけること



    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:kMzFmNjc[] 返信

      英語で宣伝するの



    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:1YzIzOWY[] 返信

      ドン引きしてるおゆちんで草



245件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】友希那「安価で頂点へ狂い咲くわ」

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