【SS】捨ておたえ 記念日編

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86件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      いつもの場所…。

      「…。」

      「有咲ー。」

      「…またまた段ボールの中に入ってるんだな。」

      「居心地良いよ。」

      「そのやり取りは、前々回にやったぞ。」

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ハァ…。」

      「おたえは、段ボールに入ること、相当気に入っちゃったみたいだな。」

      「…。」

      「…で、今回はどうしてそうなってるんだ。」

      「何が?」

      「それだよ、それ。」

      「何で『拾ってください』の後に『祝ってください』って書いてあるんだよ!」

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ※これを読む前に「捨ておたえ」、「捨ておたえ Returns」、「捨ておたえ 特別編」を読んでおくことを推奨します。

      ※今回は更新ゆっくりです。

      それでも宜しければ、どうぞ。

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「有咲、今日は大事な日なんだよ。」

      「バンドリプロジェクト6周年だろ。」

      「でも、ここで祝う理由にはならないだろ。」

      「それもあるけれど、今日で『捨ておたえ』は1周年なんだよ!」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「つまり、あれから1年経つのか。」

      「そうだよ。だから大事な日だよ。」

      「そういう記念日覚えてるのは、おたえらしいな。」

      「…そんでこの『祝ってください』って言うのは、まさか…。」

      「1周年を祝われる為にだよ!」

      「やっぱりかー!」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      おお、捨ておたえだ!

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:1ZDBlMzN[] 返信

      おー!おめでとうございます!

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:hNDFiOTI[] 返信

      盛大に祝うぞ

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「見て見て有咲。みんなが祝ってくれてるよ!」

      「皆さん、このSSよりバンドリプロジェクト6周年を祝ってください。」

      「せっかくの記念日だから、有咲も何か祝って。」

      「いや、そんな急に言われてもな…。」

      「ないなら段ボールをもう1つ、そこに用意してあるからそれに入って。」

      「相変わらず、私のことを入れたいんだな!」

      ダッダッダッダッダッ…

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:jMWRjODQ[] 返信

      「捨ておたえさん、1周年おめでとうございます」

      「今年も一年、良い年になりますよう」

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あっ、有咲。あっちから誰かが走ってくるよ。」

      「んっ?あれって…。」

      「やあ、子猫ちゃん達。」

      「薫先輩!?」

      「あっ、薫先輩。私を祝ってください。」

      「寧ろ、今日は薫先輩が祝われる側だろ!」

      「でも、>>10の紗夜先輩も祝ってくれてるよ。」

      「あれは、このSSの紗夜先輩じゃないからな。」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:2YmQ3NDh[] 返信

      まさかの捨ておたえ!やったね

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「2人とも、急ですまないのだが今は身を隠したい。」

      「良い場所は、ないだろうか。」

      「あっ、それならあそこの物陰に「この段ボールに入ってください。」

      「ありがとう、たえちゃん。」スッ

      (薫先輩、もう1つの『拾ってください』の段ボールに入っちゃったし!)

      ダッダッダッダッダッ…

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あっ、また誰か来るよ。」

      「あっれ~…。薫くん見失っちゃった。」

      「ひ、日菜先輩!」

      「あっ、おたえちゃんまた段ボールに入ってる。」

      「日菜先輩、私を祝ってください。」

      「お祝いって…前回お祝いしなかったっけ。」

      「これはですね…。」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「そうなんだ。あたしがおねーちゃんに拾われてからも1年経ってるんだ。」

      「そういえば、日菜先輩は何故薫先輩を探してたんですか。」

      「これこれー。」

      「お化け屋敷のチケット!?」

      「そうそう。結構怖いって有名なところでね。」

      「薫くん誕生日だから、一緒に行こうかなって!」

      (それで逃げてたのか。)

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「でも、薫くん消えちゃったし、このチケットどうしようかな~…。」

      「じゃあ、私にください。」

      「良いよー。」スッ

      「あげちゃって良いんですか!?」

      「薫くんと行くのが目的だったし、おたえちゃん欲しそうに見てたから別に良いよ。はい。」

      「わーい。ありがとうございます。日菜先輩。」

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃあ、あたしはもっと、るんっ♪ってすること探してくるね。」

      「はい、ありがとうございます。日菜先輩。」

      「じゃあ、まったねー。」

      「は、はい。」

      「ふ…ふぅ。もう出てきても大丈夫そうだね。」

      「あっ、薫先輩。お化け屋敷のチケットもらいました。一緒に行きませんか?」

      「鬼かよ!」

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「では、私もこの辺で失礼するとしy「ダメですよ、薫先輩。」

      「おや、たえちゃん。そんなに私と同じ時間を過ごしたいのかい。」

      「その箱に入ったら、誰かに拾われない限り出ちゃダメですよ。」

      「先輩にまで、そのルール設けるな!」

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「なるほど。これは私への挑戦状だね。」

      「ならば、この儚い私が今日は子猫ちゃんになって、華麗に拾われようではないか!」

      (リアルな子猫ちゃんの方か!?)

      (薫先輩、気遣いは出来るみたいだけどアホだからなぁ。)

      (誰か来てくれて、引き取ってくれねぇかな。)

      「あっ、有咲。あっちから誰か来るよ。」

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (んっ?あれって…。)

      「さあ、子猫ちゃん!私を拾いたm「…何してるのよ、薫。」

      「ち…千聖!?」

      「こんにちは。こ…これって何をやってるの?」

      「白鷺先輩に羽沢さん!」

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      今夜はここまでです。

      「ところで、千聖先輩。」

      「ここを通るってことは、今日はホワイトデーなんですか?」

      「…たえちゃんの言うホワイトデーではあるわね。」

      (おたえの言うホワイトデーってなんだよ!)

      (あのイベントから2年経つんですね。)

      「もちろん、子猫ちゃん達へのホワイトデーのお返しはすでにバッチリさ。」

      「誰も聴いてないわよ。」

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      本編続き↓

      「や…やあ、千聖。こんなところで奇遇だね。」

      「あなたとは、会いたくなかったのだけれど。」

      「少なくとも、こんな形ではね。」

      (でしょうね。)

      「えーと…『拾ってください』?」

      「おたえちゃんの方には『祝ってください』まで書いてあるけれど。」

      「これはですね…。」

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…と言うわけなのです。」

      「そう。あれから1年経ってしまったのね。」

      「千聖さん、知ってたんですか。」

      「花音とね。忘れていたかった記憶だわ。」

      「そうです。1周年記念日なんです。だから祝ってください。」

      「さあ、子猫ちゃん達。私を拾いたまえ!」

      「わわわっ!こんな状況、私じゃおさまりません!」

      「千聖さん、助けてくだs「有咲ちゃん、パス。」

      「早いですね、白鷺先輩。」

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「じゃあ、おたえは私がどうにかします。」

      「だから、薫先輩は白鷺先輩にお願いします。」

      「私に、薫を拾えと言ってるようなもんじゃないの。」

      「拾ったら1日ご飯とお風呂とお布団にオッちゃんですよ。」

      「オッちゃんは、おたえだけだぞ。」

      「ほぅ。千聖が私のことを拾ってくれるのか。」

      「千聖が私を拾ってくれるなんて、嬉しいよ。」

      「そうね。じゃ私の家まで行きましょうか。」




      「かおちゃん。」

      「」ドキッ!

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (かおちゃん?)

      「そそそ…その呼び方は辞めてくれないか、千聖。」

      (なんか薫先輩が、すげー焦ってる。)

      「あら、あなたは拾われるのよ。まるで捨てられた犬みたいに。」

      「そんなあなたには、『薫』と言う名前より『かおちゃん』の方がお似合いだわ。うふふ。」

      (白鷺先輩、何故かすげーご機嫌だな。)

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それとも『ダックワーズ』が良いかしら?」

      「千聖先輩、『かおちゃん』って何ですか?」

      「うふふ。これh「ち、ちーちゃん!辞めてよ…。」

      「ふふっ。ちょっとはぐらかし過ぎたようね。」

      「それじゃあ、薫。行きましょうか。」

      「あ…ああっ。君の家も久しぶりだね。おじゃまするよ。」

      「じゃまするなら、帰っても良いわよ。」

      「相変わらずつれないね。だが、それでこそ千聖だ。」

      一般通過「ふえぇ…。かおちさ!かおちさ!」

      一般通過「やっぱり幼なじみカプは最高だね☆」

      「今、誰か通んなかったか!?」

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      今夜はここまでです。

      こういう風に口をポカンと開けたおたえが好きなのですが共感させてもらえる方いますかね(

      添付ファイル:
    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:hMjZkNmI[] 返信

      わかりみりん
      保守

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「千聖先輩、その前に私を祝ってください。」

      「じゃあ、薫をあげましょうか。」

      「千聖、変な冗談はよしたまえ。」

      「それなら薫先輩、今からお化け屋敷に行きm「助けて、ちーちゃん…。」

      「分かったわ。たえちゃん、今のは無し。」

      「その代わりに、これをあげるわ。」スッ

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「お菓子の缶詰めですか。」

      「ええっ、さっきファンの人からもらったのだけれど。」

      「これは、カロリーが高くてね。」

      「スタイル維持の為に、食べられないの。」

      「せっかく頂いたのだから、1袋は食べたけれど。」

      「もぐもぐ…。千聖先輩、美味しいです。」

      「もう食ってるし!」

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「でも、白鷺先輩って充分スタイル良いと思いますが。」

      「油断大敵よ、有咲ちゃん。」

      「そのちょっとした油断に足をすくわれるのよ。」

      「その通りさ。シェイクスp「はいはい、それより行くわよ。薫。」

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「うむっ。時間は有限だからね。」

      「では、千聖。共に儚く去ろうじゃないか。」

      「儚く去るってのは、よく分からないけどね。」

      「それじゃ子猫ちゃん達。また瀬田薫に会える日を楽しみにしたまえ。」

      「つぐみちゃん、今日の買い物楽しかったわ。」

      「また行きましょう。」

      「はい、もちろんです。」

      「白鷺先輩、わざわざおたえにお菓子ありがとうございました。」

      「薫先輩、また一緒に段ボールに入ってくだs「入らなくて良いです。」

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      今夜はここまでです。儚く(?)眠ります。

      保守ありがとうございます。今年になってからあまり時間とれなくて更新遅れてます。

      つぐみの次の次に出すキャラは決まってるんですが、その前に誰を出すか決まってなかったり(

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「てか、羽沢さん。白鷺先輩と買い物してたのか。」

      「たまたま会ったんだ。」

      「何か買いに行ったの?」

      「うん。私、入浴剤集めが趣味だから買いに行ったんだ。」

      「今、見せてあげるね。」

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「す…凄い量!」

      「期間限定の物とかも買って、今回は特にいっぱいになっちゃった。」

      「つぐみ、それいくつかちょうだい。」

      「良いよ。オススメなの少し分けてあげるね。」

      「わーい。ありがとう、つぐみ。」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「おたえって、入浴剤貰って嬉しいキャラだったか?」

      「有咲は、私の趣味知らないの?」

      「おたえの趣味か?ランニングだろ。」

      「有咲、きちんとアプリで私の趣味確認して。」

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「仕方ねぇな…。」\ブシモ!/

      「つっても、おたえの趣味と言えばランニングで…。」

      「好きなことはウサギをもふもふしたり、ギター演奏に…。」

      「…。」

      「…えっ。」

      「おたえって、お風呂も趣味だったのかよ!」

      添付ファイル:
    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      今夜はここまでです。

      おたえの趣味にお風呂があるのって、あまりピックアップされないよね。

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      プロフィールにウサギいないのか(驚愕)
      捨ておたえシリーズは花園ワールドを満喫できて最高ですね

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      >>39

      最高だと…。ありがとうございます。

      そういやウサギの文字ないやん(今知って驚いてる)

      続き書きます。

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「はい。袋に分けておいたよ。」

      「ありがとう。今度、羽沢珈琲店におじゃまするね。」

      「うん。待ってるね。」

      「あっ、もうこんな時間だ。お店の手伝いがあるから行かなくちゃ。」

      「じゃあ、またね。」

      「うん。ありがとう。」

      「わざわざおたえの為にありがとうな。」

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…。」

      「♪」

      「…『拾ってください』の段ボールの中に、お化け屋敷チケット、お菓子の缶詰め、入浴剤。」

      「…結構もらってるな。」

      「うん。みんなが祝ってくれて、私嬉しいよ。」

      「だから、有咲もお祝いとしてそこの段ボールに入って。」

      「だから私は絶対に入らn「おたえにあーちゃんだ!」

      「アリサさんにタエさん。こんにちはです。」

      「北沢さんにイヴ!」

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「見て見て有咲。2年E組集合だよ!」

      「まあ…確かにな。」

      「あれ?おたえが『拾ってください』の段ボールに入ってる。」

      「これは、何なのでしょうか。」

      「『祝ってください』も書いてあるよ。」

      「そこは重要じゃないぞ。」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (でも、このメンバー…。)

      (すごいヤバい予感がする!)

      「あっ、はぐみ分かった。これは…。」

      「私も分かりました!きっとこれは…。 」

      「いや、これはただ単におたえg「「たにのんしじいゅこつとでだす!」」

      「2人のセリフがまざって、何言ってるか分かんねぇー!」

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      今夜はここまでです。

      あ~あ、ガルパ✩ピコ3期で『捨ておたえ』公式にならねぇかな~…(無理

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:4MDIzOWM[] 返信

      アンソロジー化もワンチャン

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      千聖さんが来た時の安心感凄いw

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「よし、落ち着け。」

      「それぞれ何と言ったか、1人ずつ確認しよう。」

      「まず、北沢さんは何って言ったか教えてくれ。」

      「『楽しいことだ!』って言ったよ。」

      「はっ?楽しいこと?」

      「だって、おたえ楽しそうだよ。」

      「そうだよ、有咲。楽しいよ。」

      「おたえは楽しんでんでるけど、楽しむことじゃないから!」

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「では、私の方が正解ですね。」

      「イヴは何と言ったんだ。」

      「『忍術です!』と言いました!」

      「これ忍術じゃないからな。」

      「そ、そんな!タエさんは忍術が使えると思って喜びましたのに!」

      「そもそもこれ、どういう忍術だよ。」

      「段ボールの術!」

      「そのまんまだし、術とは呼べねぇ!」

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「おや、こちらにも『拾ってください』と書かれた段ボールがありますね。」

      「そうだ、イヴちん。はぐみ達も段ボールに入ろうよ。」

      「何でそうなるんだよ!」

      「やってみた方が、おたえの気持ちが分かるよ!」

      「そうですね。2人なら入れそうですし、私とハグミさんで入りましょう。」

      「どうしてそうなるんd…って、もう北沢さんは入ってるし!」

      「あっ、有咲。また誰か来るよ。」

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (頼む。この状況を打破してくれる人来てくれー!)

      「イヴちん。早く早く!」

      「はい、では私も段ボールの中に入りm「あ、あのイヴさん。これは…?」

      「マヤさん!」

      「あっ、今日ははぐみが『拾ってください』の段ボールに入ってる!」

      (前にあこから聴いた話ではあったけど、百聞は一見にしかずだな…。)

      「またやってるのか、ハナは。」

      「みんなドラマーだ!」

      (た…助かったか?)

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「拾ってくd…って、それに入ってはダメです。イヴさん。」

      「何でですか?」

      「イヴさんはアイドルなんですから。そんなとこ、もしファンにでも見られたら問題になりますよ!」

      「アイドルって大変だね、有咲。」

      「私は、バンドグループの1人がこんなんで、大変だけどな。」

      「じゃあ、はぐみはオッケーだね。」

      「北沢さんも、出てきてください。」

      「えー…。おたえの気持ち分かりたいのに。」

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「そういえば、沙綾はいないの?」

      「ああっ。お店の手伝いで今回のドラマー会議はパスだってさ。 」

      「花音は途中で迷子になったけど、リサ姉に助けられたみたいだよ。」

      (さっき通った気がしたんだけど、あれかよ!)

      「美味しい!」モグモグ…

      「って、いつの間にか何か食ってるし!」

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ああっ。ハナのやつが1周年記念だから、何か欲しいって言い出してな。」

      「今回のドラマー会議用に作ったケーキを渡したんだ。ちょうど沙綾の分が余ってたからな。」

      「そ、そうだったのか。」

      「マッスーのケーキ、久しぶりに食べたけどやっぱり美味しいね。」

      「おっ、そうか。そりゃあ良かった。」

      「えー…。はぐみもケーキ食べたかった。」

      「…。」

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…。」ジィー…

      「あ、あれ?はぐみの顔に何かついてる?」

      「お前、、可愛いな。」

      「えっ!?///」

      「そ…そんなことないよ。だって、はぐみは全然女の子っぽくないし、フリフリの服も似合わないし…///」

      「ちょ…ちょっと待てよ。はぐみをどうするつもりだ!」

      「うちに来いよ。ケーキ作ってやる。」

      「わーい。」

      「誘拐犯にしか見えないぞ!」

      「あれ?有咲、何処に電話してるの?」

      「もしもし、奥沢さん。北沢さんがナンパにあってるから至急来てくれ。」

      「誘拐でもナンパでもないからな!」

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「皆さん、私はマヤさんと行動することにしますね。」

      (なんとか説得して、イヴさんに納得してもらえました…。)

      「マヤさん、たまにはマヤさんのお家にお邪魔したいのですが宜しいでしょうか。」

      「ジブンの家ですか?良いですよ。」

      「ま…麻弥さんの家!?」ガタッ

      「私も行きt「邪魔させません!」

      「あっ、パレオだ。」

      「おーい、はぐみー。あっ、いたいた。」

      「みーくん!」

      「どんどん賑やかになっていってる!」

      (この場所だと、今までで1番集まってるな。)

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      次の更新まで、ちょっとかかるかも(?)

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      ワチャワチャしてて素晴らしい空間

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「な、何で私が邪魔なんだ。パレオ。」

      「では、マッスーさんが麻弥さんだけでなく、パスパレ全押しとしましょう!」

      「パレオと一緒だな。」

      「そして、その押しである麻弥さんとイヴちゃんがお泊まりしようとしてるんです!」

      「そこにマッスーさんは割り入って、お邪魔するんですか!?」

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「くっ…。確かにそれなら私は邪魔者になるな。」

      「それに、マッスーさんは女性だからまだいいですよ。」

      「これが男だったらネットで【ピーー】され、リアルでは【ピーーー】されたり。」

      「しまいにはガチ勢に【ピーーーーーーーー】されたりもするんですよ!」

      「こ…こええええええ!」ガクブルガクブル…

      「マヤさん、パレオさんが何を言ったのか理解できなかったのですが。」

      「イ、イヴさんは知らなくて良いんです!」

      「お姉ちゃん、【ピーー】って何?」

      「し、知らない方が良いこともあるぞ。」ガクブルガクブル…

      「みーくん、みーくん。【ピーーー】って何なのかな?」

      「その言葉はすぐに忘れようね、はぐみ。」

      「有咲、【ピーーーーーーーー】って何のこと?」

      「し、知らねー知らねー知らねー!」ガクブルガクブル…

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「こ、この話は一旦終わりにしようぜ!」ガクブルガクブル…

      「そ、そうですね。」

      (イヴさんの純粋な心を壊すわけにもいかないです!)

      (あこさんとはぐみさんとたえさんも、分かってないようですし。)

      「えーと…確かイヴは麻弥さんと一緒に行くんだよね。」

      「そうですね。では、イヴさん行きm「待ってください!」

      「イヴ、麻弥さん。私を祝ってください。」

      「相違や、そんなSSだったな!」

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「い、祝う?今日は何かの記念日なのですか。」

      「麻弥さん、これは…。」




      「なるほど。そういうことですか。」

      「…と言っても、今は手持ちがないんですよね。」

      「それじゃあ麻弥さん、あっちの段ボールに「入らせるな。」

      「あっ、それならちょっと待ってください。すぐ帰ってきますので。」ダッシュ!

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あっ、麻弥さんが何処かに。」

      「それじゃあ、あたしもはぐみを連れて帰るからね。」

      「わーい。みーくんが拾ってくれるって。」

      「美咲、私を祝って。」

      「祝ってと言われても、奥沢さんが困るd「丁度良いのがあるよ。」

      「あるのかよ!」

      「はい、これ。」

      「わっ!ミッシェルとマリーのキーホルダーだ!」

      「みーくん、これどうしたの?」

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「今度、商店街で出そうとしてるキーホルダーなんだって。」

      「サンプルとしてもらったやつだけど、花園さんにあげるよ。」

      「マリーかわいい!でも、ミッシェルもかわいいね。」

      「あはは。大事にしてくれたら嬉しいかなって。」

      「うん。早速使わせてもらうね。」

      「何につけるんだ?」

      「うん。穴空けて、この段ボールにつk「カバンにでもつけろよ。」

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「お待たせしました!」

      「あっ。マヤさんが戻ってきました。」

      「花園さん、こちらを受け取ってください。」スッ

      「ギターの弦だ!」

      「そうですよ。花園さんにはこちらの弦を1度試してほしかったんですよ。フヘヘ…。」

      「ありがとうございます。使わせていただきます。」

      「わざわざ買ってきてくれたんですね。すみません、おたえの為に。」

      「いえいえ。花園さんには、これからも楽しいギター生活をしてほしいですし。」

      「勝手ながら花園さんの演奏を、参考にしてる時もありますからね。」

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「では、次は私からのプレゼントですね。」

      「プレゼントは、ハグです!」

      「タエさん、ハグハグー。」

      「ハグハグー。イヴ、ありがとう。」

      (いつか麻弥さんにスティックプレゼントされたい…。)

      (イヴちゃんのハグ!とってもとっても羨ましい!)

      (すげー羨ましそうな目で見てるな、あの2人。)

      「イヴちん、はぐみもハグハグー。」

      「あこもあこもー。」

      バンドリchの「私もー。」

      「もしもし、警察ですか?」

      「何でよ!」

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「次は巴とあこだよ。」

      「あー、うん。やっぱりそうなるよな。」

      「でも、今日は良いのがあるよ。」

      「そうだな。受け取れ。」スッ

      「あっ。ライブチケットだ。しかも5枚。」

      「ふっふっふっ…。何を隠そうAfterglowとRoseliaの対バンチケットだー!」

      「そうだ。アタシ達の熱いライブをポピパのみんなで見にきてくれよ!」

      「Roseliaの格好良いライブを見にきてね!」

      「ありがとう。巴、あこ。」

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ハナさん、私からはこれを受け取ってください。」スッ

      「って、その辺で売ってる飲み物じゃないか。」

      「はい。そうですよ。」

      「ですが、今のハナさんはずっと段ボールの中にいらっしゃるのですよね。」

      「そうだな。」

      「と、言うことは…。」

      「パレオ、それちょうだい。喉渇いてたんだ。」

      「こういうこです。」

      「な、成る程。すげーな。」

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ふふっ。これくらい気が利かなければ、チュチュ様のお側は務まりませんから。」

      「おーい、パレオ。行くぞー。」

      「はいー。では、また会いましょう。」

      「お、おう。」

      「それじゃあ、はぐみ連れて帰るからね。」

      「おたえ、あーちゃん。また学校でね。」

      「私もマヤさんと帰りますね。」

      「では、また会いましょう。」

      「あこ達も帰ろっか。」

      「そうだな。じゃあ、またな。」

      「みんなバイバーイ。」

      「…で、一気におたえと2人っきりか。」

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「私、有咲のこと大好きだから2人っきりでも嬉しいよ。」

      「…うん。」

      「その段ボールに入ってない状況で言ってほしかった。」

      「あ、あれって…。」

      「何だ、また誰か来るのか?」

      「もう誰が来ても驚かねぇy「オーナーだ!」

      「…えっ?」

      都築詩船「…花園に市ヶ谷じゃないか。」

      「マジでオーナーじゃねーかあああ!」

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「オーナー、オーナー。私を拾ってください。」

      「今回は、祝ってくださいじゃないんだな。」

      「オーナーの家、1度行ってみたいです。」

      詩船「これはどういうことだい、市ヶ谷。」

      「あはは。やっぱりそうなりますよね。」

      「実は…。」

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…と、言うことです。」

      詩船「そうかい。最初は見間違いだと思ったよ。」

      「そうです。だからオーナー、拾ってください。」

      詩船「…SPACEがまだあれば、拾っても良かったんだがね。」

      詩船「花園、あんたが拾ってもらうべき相手は他にいるんじゃないのか。」

      「他に拾ってもらうべき相手…ですか。」

      詩船「そうだ。」

      詩船「SPACEはもう閉めたんだ。」

      詩船「あんたの今の場所は、ポピパだろ。」

      詩船「そこへ帰るんだよ。」

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (完全に私の流れじゃねーか。)

      (でも、このままずっと段ボールにいられるよりはマシだな。)

      「そ、そうだぞ。おたえ。」

      「今夜は泊めてやるから、早速蔵に行こうn「前回、有咲の家に泊まったから、別の人の家が良いです。」

      (そこはオーナーの言葉を、聴いてくれえええ!)

      詩船「それに今日は家に孫が来るんだ。」

      詩船「花園を連れて帰る訳には行かないね。」

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…分かりました。」

      「でも、また会いましょう。約束ですよ、オーナー。」

      詩船「それじゃあ、失礼す…。」

      詩船「…何だかとても甘いにおいがするね。」

      「あっ、有咲。あれ!」

      「んっ?」




      「よい…しょ…よい…しょ…。」(両手の袋に溢れんばかりのチョココロネ)

      「いや、量おかしいだろ!」

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      今夜はここまでです。

      ちなみに『捨ておたえ』の発想が生まれたのは、アニメ3期のポピブイの回です。

      何故か、おたえの段ボールにだけ『拾ってください』と言う文字が浮かび上がったように見えました(SS書けって言うお告げだったのかもしれない

      添付ファイル:
    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      アイコンに感情入れられるみたいなので、今回から使います。




      「あ…有咲ちゃんにオーナー…。」ヨロヨロ…

      「お…おたえちゃんは、まだ段ボールに…。」ヨロヨロ…

      「お、おい。ヨロヨロしてるぞ!」

      「ダ…ダメェ~…。1回下ろすぅ~…。」ガックシ

      「りみが力尽きた!」

      「りみ!りみ!しっかりして!」

      「お…おたえちゃん…。」

      「私の代わりにチョココロネを味わっt…」ガクッ

      「りみいいいぃぃぃ!」

      Bad end






      「茶番で終わらせるなあああぁぁぁ!」

      ※もう少しだけ続きます

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…落ち着いたか?」

      「う、うん。ごめんね。たえちゃん、有咲ちゃん。」

      「りみが生き返ってる!」

      「そもそも死んでねぇからな。」

      「もしかして、これ全部山吹ベーカリーのチョココロネ?」

      「うん。袋にチョココロネ詰め放題やってたんだ!」

      「…っで、この量か。」ドッサリ

      「…いくら何でも多くね。」

      「沢山のチョココロネに興奮して、後先考えなかったから。」

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「でもさ、これ全部家まで持ち帰る訳だろ。」

      「あっ。私良い方法思い付いた。」

      「りみ、あっちの段ボール使って良いよ。」

      「『拾ってください』って書いてあるね。」

      「うん。その中にチョココロネを入れて、運べば良いんだよ。」

      「確かにそれなら、今より安定はするな。」

      「これで…まだ重い…。」

      「それじゃあ、私が手伝ってあげる。」スッ

      (おっ、思わぬ形で入ってた段ボールから出てくれた。)

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「りみ、私が入ってた段ボールに半分入れて良いよ。」

      「お、おたえちゃん。ありがとう。」

      「これで良いね。」

      「うん。軽くなったよ。」

      「こっちの段ボールは、私がりみの家まで持っていってあげるね。」

      「それじゃあ、りみの家までしゅっぱーつ!」

      (…。)

      (前々回もだけど…。)

      (何故か、おたえがもう1つ用意した段ボールが、役に立つんだよな。)

      (こんなこと2度もあるのかよ!)

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      牛込家前…。

      「着いたー!」

      「ありがとう。おたえちゃん、有咲ちゃん。」

      「いや、私何もしてないんだけど。」

      「お礼にお茶でも出すね。」

      「気をつかなくて良いよ。」

      「それにもうこんな時間だ。私は帰ることにするよ。」

      「そ、そっか。じゃあ、有咲ちゃん。またね。」

      「有咲、バイバーイ。」

      「おう。またな。」

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「おたえちゃんは、お茶飲む?」

      「うん。飲む!」

      「それと、1日ご飯にお風呂にお布団にオッちゃんがほしい!」

      「あはは。ご飯にお風呂に…えっ?」

      「もしかして、うちおたえちゃん拾ったことになってる?」

      「?。そうだよ。」

      (何で聴くの?みたいな顔しとる。)

      「だって、段ボールから出てきて、りみの家に来たよ。」

      「拾った覚えはないんだけど…。」

      「前回拾ったのは香澄だけど、泊まったのは有咲のお家。」

      「家が優先だよ!」

      「」

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:1NmFiZTF[] 返信

      Wi-fi違うから、IDも違うだろうけどスレ主です。




      次の日…。

      「で…。」

      「結局その日は、りみの家にとまったのかよ!」

      「あはは…。でも、昨夜はおたえちゃんがいてくれて楽しかったよ。」

      「うん。私も楽しかった。」

      「りみの家まで泊まって…もう香澄の家以外に泊まってるぞ!」

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:1NmFiZTF[] 返信

      「あと香澄だけ?」

      「そうだよ。」

      「じゃあ、もう1回やらないといけないね。」

      「…はっ?」

      「ポピパコンプリートしたい!」

      「りみ、有咲。香澄に拾われる方法一緒に考えて!」

      「お、おたえちゃんが張り切ってるー。」

      「誰か辞めさせてくれぇー!」

      終わり

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:1NmFiZTF[] 返信

      おまけ

      「有咲、捨ておたえの次回作なんだけど。」

      「もう決まってるんだな。」

      「1回目と3回目みたいな、ほのぼの路線と。」

      「2回目と今回みたいに、ワチャワチャ路線。」

      「どっちが良いかな?」

      「…。」

      「その前に、段ボールに入らないでほしいんだが。」

      本当に終わり

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:1NmFiZTF[] 返信

      な、なんとか終わりまで書くことが出来ました。

      ほのぼの路線とワチャワチャ路線のどっちが良いかは、純粋に聴きたいので、意見あればどうぞなのです。

      引っ越しやら、仕事やら、別ゲーに浮気したやらで更新が遅くなってしまいました。すみませんでした。

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:1NmFiZTF[] 返信

      過去作品

      前々作 「美咲ー、安価でプレゼントを配るわよー。」

      前作 「契約違反だからな…。」※更新中




      他作品

      このシリーズの起源  捨ておたえ

      シリーズ2作品目  捨ておたえ Returns

      シリーズ3作品目  捨ておたえ 特別編 

      ここでも入ってる 「美咲ー、安価でプレゼントを配るわよー。」




      宜しければ、読んでくれると嬉しいです。

      では、また。

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:iYWRkMTk[] 返信

      お疲れ様です!どっちかというとわちゃわちゃ路線の方が読んでて楽しいので個人的にはわちゃわちゃ路線のがいいと思いました!



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トピック「【SS】捨ておたえ 記念日編」には新しい返信をつけることはできません。