【SS】思春期あこちゃんとムッツリ紗夜さん

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49件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      秋の初めの頃、とある雨降る休日の1コマ……

      サークル




      「あちゃー…急に降ってきたねー?」


      「天気予報では雨は降らないって言ってたのにね」


      「燐子は大丈夫かしら」


      「衣装作りに集中してしまい遅れると連絡はありましたが…」


      「雨が長引くような来れないかもしれないですねー」


      「先に練習始めちゃう?」


      「そうね、それがいいかm…」

      ガチャン

      「はぁ、はぁ…遅れました…すみません…」ビショビショ



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「燐子!?」


      「ここに来る途中で…雨に降られてしまって…」


      「りんりん大丈夫!?すごいビショビショだよ!」


      「あ、アタシちょっとタオル借りてくるね?!」


      「替えの服が無いか確認してくるわ?」


      「宇田川さん、白金さんをスタジオに連れて行きましょう」


      「そうですね、スタジオならあったかくすればロビーよりは寒くないと思うし、りんりん行こu…っ!?//」


      「うん、ありがとうあこちゃん……あこちゃん?」(濡れ透け髪ピター)


      「な、ななな何でもないよ!?// は、早く行こっ!!」


      「??」


      (りんりん、黒い大人な下着とか着けるんだ//)ドキドキ


      「…………(じーっ)」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      スタジオ




      (ぅー…さっき思いっきり透けたりんりんの身体見ちゃったからりんりんのほう直視出来ないよー…//)


      「このままでは風邪を引いてしまいますし、一旦服は脱いだほうが良いかと」


      「そ、そうですね……クシュン」


      「だ、大丈夫!?りんりん!」


      「うん…ロビーよりは暖かいし…大丈夫…」ヌギヌギ


      (エッッッッ)


      「あ、あああ…//」ボヒュン

      (ダメダメダメ!りんりんは大切な友達なんだから、そんな邪な気持ちでりんりんの事見ちゃダメー!)顔背け


      「あこちゃん…?」キョトン


      「………(じーっ)」


      「あ、あの…氷川さん…?」


      「なんでしょう?(じーっ)」


      「先程から、すごく視線を…感じるような気がするんですが…」


      「気のせいじゃないですか?(じーっ)」


      「そうで…しょうか…?//」


      (やっぱり、何か視線が気になる…//)


      (下着姿で恥じらう姿、堪らないわね…)



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「おまたせー!大きいタオル2枚借りて来たからこれで…って!?どうしたの燐子?だ、大胆だねー//」


      「あ、いえこれは…濡れたままだと風邪を引いてしまうと…氷川さんに言われたので…//」


      「あ、あー!それもそうだよね、とりあえずこれ!使って?」


      「ありがとうございます…」


      「燐子、まりなさんの許可を得てそこに売っていたTシャツを貰い受けたわ、男性サイズだからちょっと大きいけれど……今の燐子なら全身隠せてちょうど良さそうね」


      「友希那さんも…ありがとうございます…助かります…」


      「それと、ボイラー室なら衣類の乾燥くらいは出来るそうよ?使用許可を貰ったわ」


      「では私が濡れた衣類をボイラー室に持っていきますよ」



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「えっ?あ、はい…すみません、では…お願いします…」(Tシャツ着込み)


      「もし問題なければ、下着も濡れてるでしょうしそちらもお預かりしましょうか?」


      「へっ?//」


      「なっ!?」ババッ


      「そ、それはその…流石に…//」


      「せっかく戴いたTシャツを濡らしてしまうのも悪いですし、濡れた下着を身につけたままで風邪を引いてしまっては意味が無いと思うので」


      「…わ、わかりました……では…//」シュル


      (り、りんりんが…あの薄いTシャツの中は…生まれたままの姿になって…あのりんりんが…//)ゴクリ


      「では……その…お、お願いします…//」


      「はい、ではお預かりします(じーっ)」


      「紗夜、案内するわ?行きましょう」


      「えっ!?」



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      思春期だしそう言う事に興味が出てくるのは自然な流れ



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>6
      コメントありがとうございます。
      そう、これはとても自然な流れ!(笑)



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>5

      「何?」


      「い、いえ…湊さんも、行くんですか?」


      「場所、分からないでしょう?」


      「そう言われれば、そう…ですね」


      「早く行くわよ?」


      「は、はい……チッ」


      「??」



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「いやぁ、災難だったねー?」


      「いえ…最初は小雨だったんですが…少し急げば間に合うかと…高を括った私が悪いので…」


      「きょ、今日はりんりん…(チラッ)見学してたほうが良さそう(チラッ)だねー?(チラッ)」


      「え?で、でも…ライブも近いし…」


      「いやいや、その格好で演奏は……ちょーっと刺激が強いんじゃない?(じーっ)」


      「っ!?//(気付いて身体隠し)」


      「り、リサ姉!?変なこと言うのやめなよ!りんりん恥ずかしがってるじゃん!」



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「あはは、ごめんごめん☆(チョイチョイ)」


      「なぁに?リサ姉??」


      「でもさ、あこさっきからチラチラ見てたよねー?(小声)」


      「っ!?な、ななな何を?//」


      「んー?燐子の濡れて透けた下着とかー?脱いでる姿とかー?薄い布1枚の今の姿、とかー?」


      「み、見てない!見てないよ!?り、りんりんはあこの大切なお友達だもん!そんな邪な感情で…」


      「ほほぉー?(あこの顔を燐子に向けさせ)」

      「ふぎゃっ!?」


      「??(薄らと透けてる素肌)」


      「っっ!!?//」ボンッ


      「邪なー…なに??」


      「もぉー!!リサ姉きらい!!」


      「あはは♪じょーだんだって、ごめんごめん」


      「あ、あの…2人ともケンカは…(オロオロ)」



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:kNWVlNzk[] 返信

      関係を狂わせる罪な身体やでぇ…



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      友希那さんが無自覚に何言うのか楽しみ



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      コメントありがとうございます!

      >>11
      本人は無意識なのがまた罪深い


      >>12
      他意も悪意もなくズバッと何か言っちゃうのが友希那さんですからね



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>10
      ボイラー室




      「ここだよー、鍵掛けなきゃだから出る時にまた声掛けてね?」


      「わかったわ」


      「すみません、ありがとうございます」


      「……………」


      「……あの、湊さん?」


      「何かしら?」


      「戻らなくていいのですか?」


      「私も手伝ったほうが早く終わると思ったのだけど…」


      「くっ…」



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      (せっかく白金さんの汗や匂いが染み付いた私服と下着を手に入れたというのに、まさか湊さんなんかに邪魔をされるとは思ってもなかったわ、1人になりさえすればコレであんな事やこんな事が出来t…)グヌヌ


      「紗夜?」


      「い、いえ!そうですね…では衣服のほうを…」


      「服の掛け方なら紗夜のほうがわかるんじゃないかしら?」


      「………はい?」


      「私はあまり衣服の収納にはなれていないから、紗夜のほうが綺麗にハンガーにかけれると思うのだけれど…」


      「ま、まあ…確かにそうかもしれませんが…」
      (なら何をもって手伝うと言ったんですか!?貴女は!!)



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「下着ならそれ程違いがあるとは思えないから私でも出来ると思うの…だからそちらを渡して貰えるかしら?」


      (ここで拒否するのもおかしな話だし、勿体ないけれど仕方ないわ…白金さんの脱ぎたての…ぬ、脱ぎたての…下着を…)ゴクリ


      「紗夜?」


      「あ、ああ!?そうですね、ではお願いします!」


      「今日のあなた、何か変じゃないかしら?」


      「そ、そそそんな事は!?で、ではこちらをよろしくお願いしまs…」(燐子のブラを手に取り)


      「……………」


      「……………」


      「……大きいわね」


      「そう、ですね…」




      「……………」



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:zYzM0YmQ[] 返信

      ……スゴい、大きいんだろうなぁ…



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:kNDQ3ZmY[] 返信

      >>15
      「湊さんなんか」ってあたり、ここの紗夜さんまあまあクズですね…(ディスではない)



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      「同じ歳なのにこの差は何?」とか思ってそう



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>17
      一番大きい人が衣装担当だから、普段はバレないんでしょうね


      >>18
      クズではなく、煩悩に従順なだけでs…


      >>19
      世界は残酷…



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>16


      スタジオ


      「燐子、今日は見学してていいわ?第三者的な視点から何か気になる事があれば指摘して頂戴」


      「あ、はい…すみません、大変なこの時期に…」


      「気にしなくて大丈夫よ、たまにはメンバーとしてではなく俯瞰的に全体を見る事も必要だわ」


      「さて、準備はいいかしら?」


      「オッケー☆」


      「はい」


      「いつでも大丈夫です!」


      「それじゃあ、まずは軽く通しで……いくわよ!」



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      ♪〜♪〜♪♪


      (もぉー、リサ姉が変な事言うからりんりんの事マトモに見れないじゃんかー!)ドカドカドカドカ


      (し、白金さん…良く見ると少し先端が透けて…)ジャカジャカジャーン


      「ストップ!あこ、走りすぎよ!リズムキープが全然出来てないわ」


      「ご、ごめんなさーい…」


      「それと紗夜、音が乱れまくってる!いつもの正確性はどうしたの」


      「すみません、集中出来ていませんでした…気を付けます」


      「あ、あの…やっぱり私…入ったほうが良いですか…?(立ち上がりたゆんと揺れる双丘)」


      「なっ!?//」「わわっ!?//」


      「ちょっと2人とも話を聞いてるの?紗夜?あこ?」


      (燐子の全身をじーーーっと凝視)


      「ちょっとあなた達?いったい何処を見て…?」


      「え、えっと…あの…?」


      「あ、あははー…」
      (今日はもうダメかもしんないねー)



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      目の前に揺れる双丘があったら見るでしょ?



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      あこちゃんは純粋で可愛いなあ!
      紗夜さんは自重しよっか?



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>23
      揺れる双丘であっても、揺れない平地でもあっても、目の前にあるなら偏に見るべきです!


      >>24
      一応紗夜さんはめちゃくちゃ見つめたりはしてるものの、全て心に留めてるので自重はシテマスヨ?(棒)



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>22


      数時間後

      ジャーーーン♪


      「ふう…少し休憩しましょうか」


      「そうだね、友希那もいいよね?」


      「ええ、一区切り付いたし休憩しましょう」


      (結局燐子が入った事で2人の視界から燐子が外れて集中出来たし良かったのかな?)


      「わーい!あこ、もぉくたくただよ〜」


      「ふふ…お疲れ様、あこちゃん…」(前屈みで目線合わせ)


      「っ!?//」(谷間が目に入り慌てて立ち上がり)


      「あこちゃん…??」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「じゅ、ジュース買ってくる!り、りんりんは何飲みたい?あこ、買ってくるよ?!//」


      「えっ?それなら…一緒に行くよ…?」


      「そんな格好のりんりんを外に出せる訳ないでしょ!!」


      「あっ…!?// う、うん…そうだね……ふふ、ありがとうあこちゃん…」


      「じゃあ行ってくるね!//」ダッシュ


      (いやー、甘酸っぱい思春期全開だねー☆)ニマニマ



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      リサ姉が一番この状況を楽しんでる気がする



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:hNTllMGI[] 返信

      壁になりたい人生…



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:hMTQ5ZTk[] 返信

      これはw



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>28
      妹の色恋を遠くから見て楽しんでるお姉さん的な感じでしょうか(笑)


      >>29
      この場を漂う空気でも可です!


      >>30
      コメントありがとうございます!



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>27




      「燐子、服や下着もそろそろ乾いたんじゃないかしら?」


      「ああ、でしたら私が取りに行ってきますよ?」


      「氷川さんも…迷惑をお掛けして…すみません…」


      (若干、汗で素肌の透け具合が増して…谷間がくっきりと露わに……これはちょっとイヤラシすぎじゃないかしら?)ジーッ


      「あ、あの…?氷川さん…??」


      「いえ、問題は無いので気にしないでください」


      「紗夜、行くなら早く行きましょう?」


      「なんd!?」


      「ナン??」



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「い、いえ……何故湊さんも行く必要が?」


      「ハンガーの返却をしなければいけないし、私がまりなさんにお願いしたのだから立ち会わないといけないじゃない」


      (くっ…湊さんのくせに一理ある…)


      「わかりました!なら早く行きましょう、白金さんが風邪を引いてしまいますよ!」


      「……?リサ、紗夜は…怒っているのかしら?」


      「さあ?どうだろうねー?気にしなくて大丈夫じゃない?」


      「そう、なの?とりあえず行ってくるわ」


      「はいはーい、いってらっしゃーい☆」


      「すみません…お願いします…」


      (素直にアタシと友希那に回収任せとけば暫くは燐子と2人っきりだったのに、ムッツリスケベが仇となっちゃったねー)



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      ちょいちょい友希那さんをディスる紗夜さん



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:wYzI2ZjM[] 返信

      リサ姉そこ代わって(((殴



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:zMjZmNmR[] 返信

      吏佐(リサ)姉マジ策士。



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>34
      思いもよらぬところで蹴躓いてるのでつい本音が…(笑)


      >>35
      羨まけしからんです!


      >>36
      その吏佐さんは策士なのでしょうk…?



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>33




      (いやー、それにしても…)チラッ


      「今日はなんだか…皆さんに迷惑ばかり掛けてしまって…申し訳ないです…」シュン


      (今日の燐子は確かに危険だねー、スタイルいいのは知ってるけど普段は極力肌の露出は少ないほうだから、こんな扇情的な姿でそんな表情をされちゃうと幾らアタシでも…)


      「今井さん…?」


      「あ、あはは♪燐子は気にしなくていいって、誰も迷惑だなんて思ってないから…ね?」


      「そうでしょうか…?でも…」


      「みんなが燐子の為にやってあげたいって動いてるんだし、たまにはこれくらい甘えてもいいんじゃない?仲間なんだしさ☆」


      「ふふ、はい……そう言って貰えると…ちょっとだけ気が楽になります…」


      「まあ、一部の人にはちょっとしたご褒美みたいなものだった訳だし?」


      「??」




      「クシュン」



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:mMDJjOWV[] 返信

      読者達「クシュン」



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「それより…さ?」


      「はい…?」


      「今、この場にいるの…アタシと燐子だけ…なんだよねー?」


      「えっ?そうですね…?」


      「正直な話、今日サークルに燐子が濡れた姿でやって来てからずーっと気になってて…けどちょっとお邪魔虫が多かったから何にも出来なかったんだけどー?」(スススッと距離を詰めて隣に腰掛け)


      「え?あ、あの…なんの話でs…」


      「ごめんね、ちょっともう我慢出来なくなっちゃったかも」(腰に手を回し顔を近付け)


      「ひゃう…!?(ビクン)い、今井さん…?あの…その……えっと…顔、近い…//」


      「優しくするから、怖がらないで?」


      「え?えっ!?//」


      「燐子は、身を任せてくれるだけで大丈夫だから…」


      「ぁぅ…待っ……んぅ//」(そっと目を閉じ)



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      ガチャッ
      「ただいまー、りんりんお待たs……っ!?」


      「どうしたんですか宇田川さん?妙なところで止まらないd…?なぁ!?」


      「っ!?」(バッと離れ)


      「おっとぉ……ざーんねん☆」


      「ちょちょちょ、ちょっとリサ姉ぇー!今なにやってたのー!!!」


      「い、今井さん!?そ、そのような抜け駆k……いえ、破廉恥な行為は風紀違反です!!」


      「あはは、何のことかなー☆」


      「もぉー!誤魔化さないでよー!」


      「…//」ドキドキ


      (白金さんも満更でもない表情!?)



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「違う違うほらアレだよアレ、燐子の目にゴミが入っててそれを取ってあげてた的なー?ねっ?」


      「っ!//」コクコク


      「明らかに今考えたみたいな理由だったじゃーん!」


      「まあまあ、良くわかんないけどあこ達が思ってるような事は一応未遂だったんだし☆」


      「わかってるじゃないですか!?」


      「もぉー!りんりんから離れてよー!「と、とにかく離れてください!」


      「えー?いーじゃーん別にー☆」(燐子にギュッ)


      「ひゃあ!?//」


      「ダメー!」「ダメに決まっているでしょう!」




      「戻ったわ…」


      ギャー!ギャー!!ギャー!!!


      「………これは、いったいどういう状況なのかしら?」



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      抜け駆けとはリサ姉ズルいぞ。



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      しまった、最後に一文入れて終わりにする予定だったのに寝落ちてしまった…
      なんだか締まらない感じになってしまいましたが、これで一旦終わりになります。
      読んで下さった方々、コメントを戴いた皆様、ありがとうございました!
      2週間以内に何か思い付けば、もしかしたら短めのものを書くやもしれません。



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      >>39
      上手い具合に溶け込んでて気付きませんでした、すみません!
      ちなみに書いてる自分もくしゃみしている対象です(笑)


      >>43
      ほんっと羨ましi……ですが彼女はきちんと仕事をしてくれました(笑)



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:wMzE1NmJ[] 返信

      ひとまずお疲れさまでした!!私もこの現場に居合わせたかったですねぇ…



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:0NTg1Y2J[] 返信

      お疲れ様です!次回も期待してます



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:3MDRmOTd[] 返信

      お疲れ様です!



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:jYzczMzk[] 返信

      リサ姉×りんりんもよいものであるなぁ



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:hZDJmZjV[] 返信

      りんりん総受けとか…ボソッ



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