【SS】レイヤ「RAISE A SUILENのCreepy Nights!!」

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24件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      このSSは「Poppin’Partyのオールナイト☆ポッピン」シリーズのスピンオフです。

      スピンオフ元
      ttps://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/75076/

      それのスピンオフ元(本家)
      ttps://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/50962/

      本家作者様の最新スレッド
      ttps://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/75419/

      ・基本ギャグです、なんでも許してください。
      ・この番組は月曜深夜「Poppin’Partyのオールナイト☆ポッピン」の後の枠(ガルラジ2部)で放送されています。



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      登場人物

      添付ファイル:


    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「こんばんわ」

      「RAISE A SUILENのレイヤです」

      「DJチュチュよ!」

      「Poppin’Partyの戸山さん市ヶ谷さん」

      「お疲れさまでした!」

      「この時間は我々RAISE A SUILENがお送りします」

      「よろしくお願いします」

      「はい、ということで。」

      「えぇっと今日は1月13日ということで」

      「レイヤの誕生日ね」

      「あっどうもどうも」

      「誕生日おめでとう、レイヤ」

      「ふふっ、ありがと」

      「ま、これといってなにか用意しているわけでも無いんだけどね」

      「そうなんだよね」

      「普通あるわよね、ラジオなんだから」

      「いや、ほんとそうだよね」

      (ふふっ……)

      「パーソナリティの誕生日だよ?」

      「うん」

      「ますきがケーキ差し入れてくれたけど」

      「スタッフさんからは何もなかったね」

      「ほんとよ。」

      「BSRのスタッフはやる気があるのかしらね……」

      (ブハハハ!!wwww)

      「うるさいわね!!」

      (あははwww)

      「あの、紡木さんごめんなさい」

      「私達だけに聞こえるヘッドホンで爆笑するの止めてもらっていいですか?ww」

      「ほんとよ!」

      「あなたの声は電波に乗らないのよ!?」

      (ふふっwww)



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「ということで」

      「うん」

      「まぁ目の前にケーキがあるんだけど」

      「そうね」

      「レイヤは普段ケーキとか食べるの?」

      「あまりそういうイメージがないけど」

      「まぁそうだね」

      「ますきが焼いてくれるケーキしか食べないかなぁ……」

      「やっぱりそうよね」

      「うーん……」

      「まぁ私たちは定期的にマスキングがケーキを焼いてくれるから」

      「そうね」

      「結構いろんなケーキ食べるんだけど」

      「色々あるね〜」

      「レイヤはどんなケーキが好きとかあるわけ?」

      「え、私?」

      「うん」

      「私はまぁ、なんでもそれなりに…」

      「普通のいちごのケーキ以外にも」

      「丸太のとか、チーズケーキとか」

      「いや、どうだろうな……」

      「あっ、いやでも、そうね」

      「あなたそもそも甘いものをそんなに食べないわよね」

      「うん」

      「ホットミルクとかは飲むんだけどね」

      「和菓子とかも食べないわけ?」

      「和菓子かぁ…」

      「いや、それだったらまだケーキのほうが食べてるかなぁ」

      「ふーん、そう……」



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「そんな感じかなぁ……」

      「ふーん……」


      (ドヤァ)


      「いや、あの、レイヤ?」

      「え?」

      (ふふっwww)

      「別に評価してるわけじゃないのよww」

      「あははwww」

      「めちゃくちゃカッコつけてたけど」

      「別にかっこいいとは思ってないのよwwww」

      (アハハハ!www)

      「いやーでもやっぱりね」

      「お酒と合うかどうかだからね」

      「アンタお酒飲まないじゃない!!」

      (アッハッハッハwwwww)

      「調子乗るんじゃないわよ!!」

      「まぁだからその……」

      「ワンカップとセブンスターがあれば?」

      「それで十分って感じ?」

      「アンタ下戸じゃないのよ!!!」

      (ひひっwww)

      「あとはもう塩とかで良いんだよね」

      「アハハwww」

      「塩なめてワンカップ飲んでさ」

      「酒飲みの最後のほうじゃないそれ……ww」

      (ふふっwww)

      「だから、ケーキがどうとか、」

      「丸太とかチーズケーキとかじゃなくてさ」

      「”芋”との相性だからね」

      「アッハッハッハ!!wwwww」

      「丸々ウソつくのやめてwww」

      「”芋”がケーキに合うかって話だからね」

      「その芋焼酎を芋って略すのやめなさいよwwww」

      (アハハハwww)



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「え、じゃあ甘いものを食べたいなーみたいなことにはならないわけ?」

      「あーそうだねぇ……」

      「例えば、ストレス溜まったりだとか」

      「一つ仕事が終わった、やりきったとか」

      「そういうときはどうなるのよ」

      「あ、でもね」

      「そういうときはジャンクフードかな、私は」

      「へー、意外ね」

      「だから、それこそ」

      「ハンバーガーのセット2個買うみたいな」

      「あー」

      「ポテトもサイズ大きくして、でかいコーラで流し込む、みたいな」

      「そういう感じかなぁ」

      「スーパーやけ食いセットとか行っちゃったり?」

      「あー、あれは良いよね〜」

      「なるほどね…」



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「じゃあ、あれね」

      「なに?」

      「クリスマスはフライドチキンね」

      「あー、そうだね。」

      「チキンバーレルとかね」

      「そうそう」

      「そういう系を食べるわけね」

      「あとピザとかね」

      「あー、はいはい」

      「まぁあと炭酸飲んでさ」

      「そっちのほうに行っちゃうわけね」

      「私はそんな感じかなぁ」

      「でもあなた」

      「将来家族とか出来たらどうするのよ」

      「え、なんで?」

      「子供はやっぱりケーキとか食べたがるんじゃないの?」

      「あー、でもまぁ」

      「だからそれはね?」

      「小さい頃から教育していけば良いんだよ」

      「Wh…What?」

      「だから、クリスマスにはチキンを食べるんだよーってさ」

      「あー」

      「でっかいシカゴピザとか食べるんだよって教えるわけ」

      「クリスマスピザねww」

      「そうそうwww」

      「クリスマスケーキじゃなくてねwww」

      (ふふっwww)

      「これが普通なんだよって教えるの」

      「でもそれ」

      「子供が学校で友達に」




      『クリスマスピザ何食べた??』




      「とか聞いちゃったら子ども大恥かかない?ww」

      「あーたしかにねwww」

      「子どもは純粋に信じちゃうんだからwww」

      「それはそうだねwww」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「まぁだったら子供が小学生に上がるまで、とか?」

      「あー、まぁwww」

      「それ以降は普通に子供にはケーキ食べさせて」

      「なるほどね」

      「だからそれこそさ、」

      「私はそれを見ながらさ?」

      「うん」

      「ケーキ食べてる子どもたちかわいいなぁ〜とか思いながら」

      「こう……」


      「”芋”を傾けてさ……」


      「ぶふっwwww」

      「かわいいなぁ〜みたいなね?」

      (アハハハwww)

      「アンタね……」

      「ふっwww」

      「最後だけ丸々ウソつくのやめなさいよ……」

      「いやだから、ウソはついてないよ」

      「完全にウソじゃない……」

      (くっwwww)

      「いやだから、」

      「子どもたちがケーキ食べてるじゃない?」

      「Mmm…」

      「それを見ながらさ?」

      「こうやって……」




      「ポテトをポリポリって……」




      「アッハッハッハ!!wwwww」

      「ポリポリ食べるわけ」

      「あー!ポテトのことだったのね!!wwww」

      「そうだよ、当たり前でしょ?」

      「だったら言い方もっと考えなさいよ……」

      (アハハハ!!www)

      「だから、ずっとそう言ってるんだよ」

      「”芋”と合うかが問題だからね」

      「ポテトと合うかってことねwww」

      「そうそう」

      「ややこしいなwww」

      「だからあとは塩さえあれば良いんだよね」

      「あー、ポテトに塩ふるってことねwww」

      (アッハッハwww)

      「そうそう」

      「やめなさいよその言い方wwww」

      「チュチュもこの歳になればわかると思うよ」

      「なめんじゃないわよ!!」

      (アッハッハッハ!wwww)



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「はぁ……」

      「まぁ、そういうことで……」

      「ふふっ……」

      「DJニュース行くわよ?」

      「はいはい」


      <BGM: EXPOSE ‘Burn out!!!’>


      「えぇっと……」

      「エレクトロユニットHappy Arround!のDJ mashが」

      「自身の匂いがするキャンドルを発売する、と報道されました。」

      「へー」

      「Happy Fragrance Aroma Candleというブランド名で」

      「5種類のキャンドルを発売するとのことです。」

      「そうなんだ」

      「その中の一つに」

      「4種類の香りをミックスした、」

      「mashが外出する時に付ける香りと全く同じである、というものがあるそうです。」

      「あー、そういうことね」

      「ということで。」

      「mashの匂いっていうのは」

      「mashが付けてる香水の匂いってことなんだね」

      「そうみたいね」

      「mashの体臭ってわけじゃないんだね」

      「ふふっwww」

      「まぁ、そうなるわね」

      「大人の体臭のアロマキャンドルってちょっとやばいよね……」

      「ほんとそうよwww」

      「よっぽど体臭に自信ないと無理だよね」

      「そうねwww」



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「香水ね……」

      「レイヤは香水とかつけるの?」

      「いやー香水ってわけじゃないけど」

      「うん」

      「汗かいたらシーブリーズは使ってるね」

      「あー、そうね」

      「それぐらいかなぁ…」

      「普段は特にしてないのね」

      「まぁそうだね」

      「確かにシーブリーズ使ってるイメージはあるわね」

      「そうだよね」

      「練習の時いつも持ってきてるから」

      「そうよね」

      「CM来ないかなぁ…」

      「え、シーブリーズの?」

      「そうそう」

      「いや、難しいんじゃないかしらね」

      「やっぱそっか……」

      「だってあれ」

      「ザ・青春って感じのCMじゃない」

      「あー、ね」

      「Fresh青春制服中高生みたいな」

      「そんな感じじゃない」

      「そうだね」

      (ふっww)

      「じゃああれだね」

      「汗だくびちゃびちゃレイヤじゃだめかな」

      「そうねwww」

      「汗だくびちゃびちゃヘドバンレイヤにはオファー来ないわねww」

      (ふふっwww)



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「でも、香水といえばね」

      「うん」

      「なんか前に家で練習してる時に」

      「その時もレイヤがシュッシュッてスプレーをかけてたのよ」

      「うん」

      「いつものシーブリーズじゃなくて」

      「スプレーのやつを首元にかけてて」

      「うんうん」

      「なんだろうと思ってよく見てみたら」

      「見たこと無いノーブランド品みたいのを使ってたのね」

      「うん」

      「ロゴとかなにも書いてなくて」

      「はいはい」

      「だからね」




      『レイヤ、それ何を付けているの?』




      「って聞いたのよ」

      「うん」

      「そしたらね?レイヤが」




      『あ、チュチュ、これね』

      『アロマディフューザー』




      「って言うわけwww」

      (ふふっwww)

      「あの、説明するとねwww」

      「アロマディフューザーっていうのはお部屋の芳香剤なのよwww」

      「アッハッハッハwww」

      「あの、液体に木の棒を差しとくタイプのやつねwww」

      (アハハハwww)

      「あんなの絶対肌につけちゃダメなのよwww」

      「まぁ、まぁね……」

      「しかもレイヤって肌が弱くて」

      「いつもクリームとか塗ってるのよ」

      (ふふっwww)

      「そのときも首とかボリボリかきながら」




      『私肌弱いんだよね』




      「とか言いながら」

      「アロマディフューザーをシュッシュッてやってるのよwww」

      「その時はそうだったね……」

      (ふふっwww)



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「いや、でもあれ画期的なんだよね」

      「なにがよ」

      「いやだからね?」

      「普通香水ってお店とか行って色々匂ってみて」

      「気に入ったやつを選ぶじゃない?」

      「そうね」

      「でも、その当時高校生だったけど」

      「家に桜の木の香りがするアロマがあってさ」

      「この匂い好きだな〜って思ってたんだけど」

      「うん」

      「あっ、だったらさ」

      「これをちっちゃいスプレーボトルに入れて自分にかけちゃえば」

      「ずっとこの匂いを嗅いでいられるなって思ったの」

      「『思ったの』じゃないわよwww」

      「ちょうどさ、高校生の淡い青春時代に」

      「桜の木の香りがすごいマッチしてて」

      「うんwww」

      「全エモーショナルな感情が押し寄せてきてさ」

      「この匂いをずっとまとってたいな〜って思ってたのね」

      「こっわ……」

      (くっくっくっwwwww)

      「こわっこの人……」

      「最初はそれこそ木の棒を首元にちょんちょんちょんってやってさ」

      「ちょっとずつ付けたりしてたんだけど」

      「こっわ……」

      「それじゃ足りないってなったからさ」

      「100均でちっちゃいスプレーの瓶を買ってきて」

      「それ使って付けるようになったんだよね」

      「なんなのよアンタ……」

      「瓶にドボドボーッって入れて」

      「それでシュッシュッって感じで」

      「うん」

      「それで次の日にはボリボリって感じで」

      「ダメじゃないのwwww」

      (アッハッハwwww)



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「部屋用なのよそれはwww」

      「でもいい匂いだからね」

      「それかもはや木になろうとしてるかなのよwww」

      「えっ?」

      「レイヤ自身が桜の木なのよもうwww」

      「あー!」

      「私自身が青春の桜の木になろうとしてたってことね!」

      「そうとしか考えられないのよwww」

      「それはあるかもね……」

      (あはははwww)

      「しかもアロマディフューザーつけて」

      「それで肌弱いから薬塗って」

      「うん」

      「その上からまたシュッシュッってやって」

      「うんwww」

      「それでまた薬塗ってさwww」

      「層になってるんだよねwww」

      「バカじゃないのもうwww」

      (アハハwwww)

      「だからさ?」

      「アロマと薬が層になって重なっていって」

      「それが年輪になっていくわけだよね」

      「アッハッハッハwww」

      「大きい立派な桜の木になっていくんだよね」

      「なに言ってるのよレイヤwww」

      「桜の木にね、なれるんだよね」

      「絶対やめたほうが良いわよそれ……」

      (くっくっwwwww)



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「チュチュもアロマキャンドル作らないの?」

      「急ね」

      「DJ mashみたいにさ」

      「そうね……」

      「でもそうか」

      「肝心の匂いを決めないとダメなのか」

      「まぁそうなるわよね」

      「やっぱりジャーキーだ」

      「ふっwww」

      「ジャーキーキャンドル」

      「なによそれwww」

      「やっぱりそういうのが良い?」

      「ジャーキーの匂いのアロマキャンドルなんて要らないわよwww」

      (あははwww)

      「普通もっと甘い感じの匂いでしょ……」

      「まぁでもそっか……」

      「そうなると難しいわね」

      「チュチュの甘い匂いね……」

      「うーん……」

      「でも、そうね」

      「逆に塩辛い感じのもアリなのかもね」

      「そうだよね」

      「レイヤはなにかある?」

      「私ね……」

      「そうだなぁ……」

      「うん」

      「いや、でも」

      「だから塩っぱい感じって言うと」




      「芋、かなぁ……」




      「アッハッハッハwww」

      「芋になるかなぁ……」

      「この芋どっちだろうなぁwwww」

      (アッハッハwww)

      「どっちの芋なんだろうなぁwww」

      「分かんない?」

      「分からないわねwww」

      「じゃあ悩んどいて」

      「OPやっとくから」

      「アハハwwww」




      『RAISE A SUILENの』

      『Creepy Nights!!』




      「どっちかしらねぇwww」

      (ふふっwww)



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      今日はここまでです。
      お便りお待ちしています。



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:mODcxYjA[] 返信

      BSRのRASラジ始まってた、てか初回からエンジン全開で笑いまくりました。



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:1YTY5NmJ[] 返信

      最初ボカロ曲のパロかと思って開いたらまさかのw

      そういえば余談ですが、香水の中に「レイヤードフレグランス」という香水があります



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:hOTJiOTE[] 返信

      チュチュ 匂いでの検索したらチュチュがキレそうなのでました

      添付ファイル:


    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      <ジングル:A Declaration of XXX>

      『RAISE A SUILENの』

      『Creepy Nights!!』

      『運命は僕らさ!』



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「RAISE A SUILENのCreepy Nights!!」

      「この時間はRAISE A SUILENのレイヤとチュチュがお送りしています。」

      「じゃあメール読むわね」

      「はいはい」

      (これお願いします)ガサガサ

      「ええっと……」

      「RN・別れ際ちょっと儚くなる(>>16)」




      『おい!』




      「ん?なになに?」




      『ラジオ始まってるやんけ!』

      『初回からエンジン全開で』

      『笑いまくってるわ!』




      「あぁ、びっくりしたぁ……」

      (ふふっww)

      「エンジン全開なのはレイヤのほうね……」

      「ふふっ、ありがとチュチュ」

      「だから評価はしてないのよwww」

      (あははwww)



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      (じゃあこれで)ガサガサ

      「ありがとう」

      「えーっと、RN・リオネルモッカ」




      『私は……”麦”、かな。』




      「ふふっwww」




      『芋もいいけど……』

      『やっぱ麦。』




      (あははwww)




      『麦と銀杏串……』

      『それさえあれば……』

      『Beautiful Birthdayよね……』




      「なるほどね……」

      (くっwww)

      「これは渋いわねwww」

      「でもどうせパンとかいうオチじゃない?」

      「いやいやwwww」

      「麦飯とかさ」

      「麦飯ねwww」

      「とろろかけてwwww」

      (ふふっwww)

      「でもいいね、麦」

      「うんww」

      「私も今度からラーメンのこと麦って言おうかな」

      「アッハッハwww」

      「今からますきと”麦”食べに行くんだけど、みたいにさ」

      「麦ではあるけどねwww」

      「そんなこと言ったらケーキも麦だけどね」

      「たしかにねwww」

      「もう洋食とかほとんど麦だからねwww」

      (アッハッハwww)



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      (はいっ)ガサガサ

      「はいはい」

      「RN・レッド a.k.a. あこ」




      『私は先日アロマディフューザーを買ったのですが』




      「おっ」




      『それの箱に』

      『「直接お肌に当てないでください。お肌に悪影響があります」と』

      『でっっかく書かれていました。』




      「ふっwww」




      『これを』

       『いい匂いする〜!』

      『と全身に振りかけてしまったレイヤさんは』

      『知能を歌に全振りしてしまったのですか?』




      「アッハッハッハwwww」

      「これは……」

      「そうなのかもしれないわね……」

      「いや、まぁね……」

      (あははwww)

      「やってることが『やべーやつ』なのよ……」

      「ふっww」

      「ただのやべーやつじゃない……」

      「でも確かに書いてあったかもね」

      「皮膚に当てないでってでっかく書いてあったかもね……」

      「いやそうよ絶対」

      (ふふっwww)

      「っていうか」

      「書いてなくても普通わかるわよね?」

      「あははwww」

      「完全にやべーやつよあなた……」

      (くっくっwwww)



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      (おねがいしますっ)

      「Thanks!」

      「RN・論より証拠の大ポテト(>>17)」




      『そういえば余談ですが』




      「なになに?」




      「レイヤードフレグランスという名前の」

      「香水があるのをご存知ですか?」




      「ということで」

      「へーそうなんだ」

      「そんなのがあるのね」スマホタプタプ

      「ふーん…」

      「ってこれwww」

      「例の木の棒ぶっ刺すタイプのやつじゃないのwww」

      「え、ほんとう?」

      「そうじゃないのwww」

      (アハハwwww)

      「あ、ホントだねww」

      「レイヤードフレグランスというか」

      「レイヤのフレグランスねww」

      (アッハッハwww)



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      (これで)ガサガサ

      「はいはい」

      「RN・まりなさん仕事しろ(>>18)」




      『チュチュベビーという会社が』

      『赤ちゃんのおむつ用のスプレーを出してるそうですよ』




      「あははっ!」

      「なんなのかしらね……」

      (あははwww)

      「おむつ用の香水ね」

      「知らないわよそんなの……」

      「私関係ないじゃない……」

      「でもチュチュも欲しいんじゃないこれ?」

      「いらないわよ!!」

      (アッハッハwww)

      「チュチュもベビーみたいなところあるしさ」

      「子供扱いすんじゃないわよ!!」

      「アッハッハwww」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      短いですが今日はここまでです



24件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】レイヤ「RAISE A SUILENのCreepy Nights!!」

本トピックは、最後の返信がついた日から 14 日後にクローズされます。


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