【SS】つくし「私、ドMなのかも…//」安価

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81件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      【見る前の注意】


      このSSはタイトルの通りつくしちゃんがドMになって色々しちゃう安価SSです


      キャラ崩壊はもちろん、百合、微エロ、アブノーマルな内容が多くなると思うので苦手な方はオススメ出来ないです!


      それでも見てくださる方は是非安価やコメントよろしくお願いします


      では始めていきます



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「私は信じられないけど…」


      「この前ましろちゃんに言われたし…」


      〜この前の話〜




      「つくしちゃんって…ちょっとMというか、変な時あるよね…」


      「えっわ、私が?」


      「うん…前にみんなで色んなゲームしてた時あったよね?」


      「あー」


      「あの時、負けた人はデコピンってなってさ…」


      「つくしちゃん…わざと負けてたよね…」


      「えっ!?わざとじゃないよー!」


      「私、真面目にやってた、よ…?」


      「嘘ついてる…しかもみんなにデコピンされた時に…」




      「ひゃんっ//」


      「って声出してたよね…」


      「そ、そんな声出してたの!?//」


      「うん…私ちょっと…ううん、かなり引いてたかも…」


      「ええ…//(私、ましろちゃんにドン引きされてたんだ…//)」


      「普通デコピンされた時って…「痛っ」とか「うわっ」みたいな感じだよね…?」


      「ひゃんっ//とかデコピンされた人でそんな声きいた事ないんだけど…?」


      「うぅ…で、でもそれだけじゃ私がMって証拠にならないと思う!」


      「他にももっとすごい事あったよ?」


      「あるの!?」


      「この前透子ちゃんにスカートめくられた時とか…あとつくしちゃんが瑠唯さんに変なお願いした時とか…」


      「ちょ、ちょっと…//」


      「あと授業中につくしちゃんが…」


      「…//」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「って事があって…私ってほんとにドMなのかな?」


      「確かに叩かれたり、手を縛られたり…罵倒されたりするのってすごい変な気分になっちゃいそうだけど//」


      「動画とかで見た事あるけど…誰かに踏まれるのも、ちょっと気持ちよさそうかなって思ったり//」


      「で、でもまだわかんないよね…」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「とりあえず1回…1回だけ!」


      「Mっぽい事をしてみようかな…?」


      「そ、そしたら自分でもわかるよね!」


      「じ、じゃあまず…」


      つくしの行動
      >>4


      1 自分で何かをしてみる


      2 知り合いに何かお願いしてみる


      3 一旦拘束具を買ってみる



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:xY2QwYjV[] 返信

      3



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:iNmFjYjk[] 返信

      もう選択肢にヤバいの混じってて草



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:jYWE4ZWV[] 返信

      拘束具という選択肢がある時点でヤバいんだよなぁ



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「じゃあ…一旦拘束具を買ってみようかな?」


      「べ、別にそういうのを使われてされたいとかじゃないけど!」


      「そ、そうだよ!まだ私がドMってわかんないんだから!」


      「ま、まあどんなのがあるか見るだけでも…」


      「そういうお店がどこにあるかはよく知ってるからそこに行こうかな?」


      「うん、そうしよう…//」ドキドキ


      10分後…




      「つ、着いた…//」


      「入るだけ…見るだけ見る…うん…!」


      ウィーン


      「いらっしゃいませー」


      「…!?」


      「(え!見た事ないのがたくさん売ってる!!)」


      「(えー、色々あるんだ…)」


      「(あっ…でもこの目隠しとかは動画で女の人が着けてたやつだ…//)」


      「(つ、着けられて…見えない中でいじめられたり…)」


      「…//」モジモジ


      「はっ!」


      「(ま、まあ目隠しはともかく…)」


      「これは…なんだろう…」


      「く、口枷…?」


      「どうやって使うんだろう」


      「あ…このボールみたいなのを咥えたらいいって書いてある…」


      「…」


      「…//」


      「喋れないのに口開けてるから涎とかも垂れたりしちゃうのかな…//」


      「他にも手枷とか足枷とか、動けなくされるのもあるんだ…//」


      「…ちょっと見てるだけでもボーっとしてきたかも//」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あとは首輪とか…」


      「これは拘束具じゃないけど、くすぐり羽根とムチとかも…//」


      「…ま、まあ全部は絶対買わないけど少しは買おうかな?」


      「ま、また来るかもだしね?」


      「と、とりあえず買ってみよう!」


      つくしが買う物は?
      >>9


      1 目隠しと首輪


      2 口枷や手枷などの自分を動けなくする物


      3くすぐり羽根やムチなどの人にいじめてもらう物(これを買う場合目隠しも買う)



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:iNmFjYjk[] 返信

      全部



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:iNmFjYjk[] 返信

      >>9
      あ訂正
      3でおねしゃす



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      つくしはくすぐり羽根とムチ、ついでに目隠しを買った


      「ありがとうございましたー」


      ウィーン


      「…」


      「買っちゃった…//」


      「いや、試しにだもん!まあ買うだけ買ったかな!」


      「うん!使うかはわからないし!」


      「そう考えたら…まだ自分がドMかはわからないよね」


      「と、というか買った中身を誰かに見られたら大変な気がする…!」


      「とりあえず…」


      つくしの行動
      >>12


      1自分で何かをしてみる


      2知り合いに何かお願いしてる



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:iMWI4ZGF[] 返信

      2、口固そうな人なら…



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:5ZjBlMGQ[] 返信

      2



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「拘束具も買ったし…」


      「誰かに色々お願いしてみようかな//」


      「とりあえず試しにだから、口が固そうな人にお願いして検証するのもいいし」


      「Sっぽい人とか、罵倒してくれそうな人でも私は…//」


      「うーんどうしよう、誰にお願いしようかな…//」


      つくしは誰にお願いする?
      >>15



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:iNDg1NmQ[] 返信

      六花



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:3Yjk5ZGR[] 返信

      >>15
      眼鏡外した途端に豹変しそうw



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「六花さんにお願いしよう!」


      「確か同い年だったけど、まだあまり話した事は無いからさん付けのがいいよね」


      「あっ、でも住んでる場所は先輩方に教えてもらった!」


      「六花さん、ライブの時はすっごくかっこいい!」


      「けど普段は優しそうで、きっと口も固いはず!」


      「そうと決まれば会いに行こう!」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「こ、こんにちは!」


      「はいっあれ…」


      「Morfonicaのつくしちゃん、かな?」


      「そうです!今日は六花さんに頼みたい事があって来ました!」


      「わ、私に?」


      「はい!」


      「…あっちょっと待っててね」


      「わ、わかりました」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「今日は店番大丈夫って言われたから、部屋に行って話そっか」


      「ここ、ボイラー室の上に部屋があって」


      「なんか、つくしちゃんが話しずらそうな事やったらいけんし…」


      「(や、優しい!)」


      「ありがとうございます!」


      「ふふ、敬語じゃなくていいよ」


      「え、えっと…六花ちゃん?」


      「うん、よろしくね」


      その後、つくしは六花の部屋までついていった




      「わあ、ここが…」


      「せまいけど、ゆっくりしてね」


      「はい!」


      「それで、頼みたい事って…?」


      「え、えっと…」


      「(な、なんて言えばいいんだろう…//)」


      「あ、あの…//」


      「?」


      「>>18」


      つくしが言った言葉は?


      1 私、Mかもしれないから六花ちゃんに手伝ってもらいたい!


      2 私の事を縛ってください!


      3私のお尻を叩いてください!お願いします!


      4その他



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      道具を差し出して「コレで私をいじめて下さい!」と笑顔で言う



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:0MDlmM2Y[] 返信

      支援



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:zYTUxNmZ[] 返信

      2+3



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あの、これ…//」


      「ん、これは…?」


      「コレで私をいじめて下さい!」


      「い、いじめる!?ど、どういう…?」


      「えっと、私Mかもしれなくて…」


      「それを使って六花ちゃんに色々されて…//はぁはぁ…//」


      「は、はいっ!?//」


      「あっ!ち、違くて!まだ私がMかはわからないから!その道具で私が気持ちよくなったらドMって判断して!」


      「ほんと少しだけいじめて!」


      「(こ、こういうのを持ってる時点でそういう人じゃないの…?)」


      「つくしちゃんでらやばいわ…」


      「(ドン引きされてる!?)」


      「お、お願いします!六花ちゃんしか頼めなくて…!」


      「…つ、つくしちゃんがそこまで言うなら頑張るけど…」


      「でもこれどう使うのかな…?//」


      「あ、ムチとくすぐり羽根は六花ちゃんの好きなようにしていいよ!」


      「好きなように!?」


      「うん!私が変な反応したら言ってね?」


      「う、うん…」


      「め、目隠しをつくしちゃんに着けてから…?」


      「そう!お願いします//」


      「…」


      「(つくしちゃんのイメージがすごく変わったなあ…)」


      「じゃあ目隠しから…」


      六花は後ろからゆっくりとつくしに着けてあげた


      「(す、すごい…//目隠し着けられちゃった…//)」


      「(こ、ここからどうすれば…!?//)」


      「(暗くて…六花ちゃんに何されるかわかんない//)」


      「つ、つくしちゃん…?」トントン


      「ひゃあっ//」


      「!?」


      「か、肩叩いただけで!?」


      「ど、どうしました?//」


      「あの…好きなようにって言われたけどどうすれば…?」


      「えっと、ほんとに叩いてもくすぐってもいいよ!」


      「そ、そう言われても…//」


      「(や、やっぱり六花ちゃん優しい人だから、しずらいのかな…?)」


      「(でも六花ちゃんに頑張ってもらわないと…!)」


      「>>23」


      つくしは何と六花に言った?


      1私を気にしなくて大丈夫!まずはくすぐって!


      2早くムチでいじめてください!ご主人様!


      3もう四つん這いになるから思いっきりお尻叩いて!


      4その他



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:0MjIzNWY[] 返信

      2  



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:wODU3ZWV[] 返信

      ギター弾く時みたいに本気でやって!!(眼鏡を取り上げる)



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      「わたしの顔色をうかがうようないじめは要らない!」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ギター弾く時みたいに本気でやって!!」サッ


      つくしは六花の眼鏡を無理矢理取り上げる


      「きゃっ!?(目隠ししてるのにどうやって取ったの!?)」


      「あのね!さっきからよくわかんないよ!!」


      「えぇっ!?」


      「頑張るって言ったよね!?なのにわかんないとかそう言われてもとか…」


      「そんなの都会じゃ通じないよ!!」


      「そんな気持ちでギター引いてたの!?」


      「!」


      「まだ(仮)のまんまじゃないの!?」


      「そんなのじゃ甘いよ六花ちゃん!何事も本気で頑張ろうよ!!」


      「…」


      「はぁ…もういいよ、私の目隠し外して?」


      「…」


      「…六花ちゃんが無理ならたえ先輩をパンで釣って無理矢理叩かせるかr」


      バシンッ!


      「ひゃっ!?//」


      「…」


      「ろ、六花ちゃん?//」


      「…ほら、四つん這いになって」


      「へっ?//」


      「はよ!!!」


      「は、はいぃっ♡」


      「っ!」バシンッ!


      「んぁあっ!//」


      「ほらっ!」バシンッ!


      「ひっ!♡」


      「このおたんちん!こんなしょうもない事させるなんて!」バシンッ!バシンッ!


      「あっ!♡すごいよ六花ちゃん!私、六花ちゃんのギターになった気分!//」


      「…」バシンッ!


      「ひぃいいっ♡」ビクッ






      〜10分後〜




      「はぁ…はぁ…」


      「はぁあ…//す、すごいぃ…♡」ビクビク


      「…はっ!つくしちゃん大丈夫!?」


      「は、はいぃ…//最高でした…///」


      「ご、ごめんね!変なスイッチ入っちゃって…はわわ、強くしすぎてお尻赤くなってるかも…!」


      「はぁ…はぁ…//」


      「ふふーん…//さすがRASだね…!//」



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:0MjIzNWY[] 返信

      もうドMやん



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      つくしが目隠しを取った後…


      「うーん…」


      「あっ!」


      「?」


      「私、ドMじゃなかったよね?」


      「えっ??」


      「確かに気持ちよかったけどそんなに喘いでなかったし…」


      「す、少しでも気持ちよかったならドMじゃないの…?」


      「いやいや!ちょっとM寄りなだけなんだと思う!」


      「…」


      「(めちゃくちゃ喘いでたよね…?)」


      「でもありがとう六花ちゃん!」


      「私がM寄りなのはわかったから!」


      「う、うん…よかった、のかな…?」


      「(はっきりドMって言った方がよかった、かも…)」


      「(また別の人に頼んじゃおう//)」


      「じゃあまた遊びにくるね!」


      「う、うん…!今度は普通に遊びに来てくれるかな?」


      「あーそれはわかんないかも!」


      「えっ!?」


      ーーーーーーーーーーーーーーーー


      「うーん」


      「なんかすっきりしちゃった!//」


      「とりあえず六花ちゃんにお願いしたらちょっとM寄りなのがわかったから…」


      「あ、あー…でもまだ試さないとわかんないよね…!//」


      「もしかして次やったら気持ちよくないかもだし!」


      「うん!そう考えたらまた誰かに頼んでみような?//」


      「別に癖になっちゃったとかではないからね!」


      「別の人にもいじめられたいとかも思ってないよ!!」


      「とりあえず2回は…2回は試さないとわかんないよね!//」


      「よ、よし…//また誰かにお願いしちゃおう」


      「あっでもさっきと違う事が出来るようにお店に行くのもありかも?」


      「どうしよっか…」


      つくしの行動
      >>28


      1誰かにいじめてもらう


      2お店に行って別の道具を買う



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:2MWFkNzh[] 返信

      1



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「やっぱり先に誰かにいじめてもらおうかな…//」


      「うん!そうしよう! 」


      「でも誰がいいかな?」


      「悩むけど…うーん…」


      つくしは誰に頼む?
      >>30



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:kNWQ1OTU[] 返信

      氷川姉妹



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      普通には遊びに来ないTKSわろ



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「よし、日菜先輩と紗夜先輩に頼もう//」


      「姉妹だから2人に攻められるってすごく…//」


      「ま、まあ!2人に攻められたらどうなるのかなっていう検証だからね!」


      「姉妹に関してはましろちゃんの検索履歴に「姉妹系 ASMR」ってのがあったからきっと何かすごい良さがあるんだろうね!」


      「ASMRが何なのかはわからないけど…」


      「とにかく先輩の家に行ってみよう」


      ーーーーーーーーーーーーーーーーーー




      「こ、ここが先輩達の家…//」


      「な、なんかさっきより緊張する//」


      「とりあえずピンポン押そう」


      \ピンポーン/




      「…」ドキドキ


      ガチャ


      「はーい!あれっ?」


      「こ、こんにちは!」


      「(わあ!やっぱりアイドルって感じの可愛い顔で羨ましい!)」


      「あっMorfonicaのつくしちゃんだー!」


      「は、はい!そうです」


      「どうしたの〜?迷子になっちゃったのかなー?」


      「も、もう!子どもじゃないですよー!」


      「あははっ!ごめんごめん、冗談だよ」


      「なんかちっちゃい彩ちゃんみたいでからかいたくなっちゃうんだよねー♪」


      「(あのしっかり者の彩先輩と私が似てる…!)」


      「ありがとうございます!!」


      「ん、なんか勘違いしてる?」


      「まあいいや!急に家に来てどうしたのー?」


      「えっと…紗夜先輩もいるんですよね?」


      「おねーちゃん?おねーちゃんは出かけてるけど、多分もうすぐ帰ってくると思うよー」


      「あっそうなんですね!」


      「もしかしてあたしじゃなくておねーちゃんに用があったの?」


      「い、いえ!2人に用があって…」


      「え?両方?」


      「えっと…」


      「(な、何て言ったらいいんだろう…//)」


      「んー?」


      「あ、あの…!」


      「>>33」


      つくしは何と日菜に言った?



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      わたしにるんっ♪とする事してみませんか?



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「わたしにるんっ♪とする事してみませんか…?//」


      「つくしちゃんにるんっ♪てする事ー?」


      「は、はい!きっと日菜先輩ならしてくれるかなって…//」


      「ふーん…♪」


      「何かわかんないけど面白そー!」


      「とりあえず家上がっていいよ!あたしの部屋に案内するね!」


      「ありがとうございます//」


      「(日菜先輩ってSっぽいイメージだけどどうなんだろう…?)」


      ーーーーーーーーーーーーーーー


      ガチャ


      「ここがあたしの部屋だよー!」


      「!」


      「(えっすごくいい匂い!!なんでだろう…?)」


      「くつろいでいいからねー」


      「あ、ありがとうございます」


      「それでー?るんっ♪てする事って何かな?」


      「え、えっと//」


      「もしかしてキス?♪」


      「ち、違いますよっ!//」


      「あははっ結局なんなのー?」


      「…//」


      「(日菜先輩が引くかはわかんないけど、六花ちゃんの時みたいにドン引きされたらあまりよくないよね!)」


      「(ここは慎重にお願いしよう…!)」


      「あの…!」


      つくしは何と日菜にお願いする?
      >>35


      1日菜先輩と紗夜先輩で私をいじめてください!


      2私を日菜先輩の犬にしてください!


      3私をこの道具でめちゃくちゃにしてください!!


      4その他



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:kYTE4OTN[] 返信

      2番にしましょうか。



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:2OTdmMTY[] 返信

      これは犬好きおねーちゃん!がるんっ♪しそう



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:hNmIwYTM[] 返信

      これは紗夜参戦フラグ



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「私を日菜先輩の犬にしてください!」


      「い、犬?」


      「は、はいっ…//」


      「…♪」


      「ふーん、つくしちゃんってさぁ…」


      「…//」


      「もしかしてドMなの?♪」


      「い、いや!ど、ドMじゃなくて!ちょっとMっぽいだけかなーって…//」


      「えードMじゃなきゃあたしの犬にしてくださいだなんて言わないと思うなー♪」


      「うぅ…確かに…//」


      「あははっつくしちゃんっておもしろーい!」


      「まあ、あたしの犬になりたいなら首輪付けないとねー」


      「く、首輪!?//」


      「うん♪パスパレのメンバーにつくしちゃんと同じドMさんがいてさー、その子によく使ってるから丁度持ってるんだよねー」


      「わ、私と同じドM?」


      「(誰だろう…あのしっかり者で頼られる存在の彩先輩ではなさそうだし、意外と千聖先輩かなあ?)」


      「じゃあこの首輪をつくしちゃんに着けるね♪」


      「は、はいっ//」


      「ふふっ♪」


      日菜はつくしに首輪を着けた後、リードも装着させた


      「り、リードもですか…?」


      「うん!だって…」


      グイッ


      「んぁっ!?//」


      「こうやって首引っ張れないじゃん」


      「つくしちゃんが言う事聞かなかったり逃げたりしたら大変だもん♪」


      「な、なるほど…!//」


      「(す、すごい…本格的なドSだ…!!)」


      「(紗夜先輩も来たら…わたしどんな事されちゃうんだろう///)」


      「犬耳と尻尾は…まだいいや、おねーちゃんが来てからにしよっと」


      「つくしちゃんはあたしの犬になってどういう事されたいの?♪」


      「え、えっと…//」


      つくしはどういう事をされたいと日菜に言う?


      >>39


      1日菜先輩がるんっ♪てする事ならなんでも…//


      2ムチで叩かれるのが癖なのでいっぱい叩いて欲しいです!


      3このまま外に出て散歩したいです


      4その他



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:2N2VjZjJ[] 返信

      >>38
      3で



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:4ZjVlN2V[] 返信

      恥ずかしくないのかな…



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      これ帰ってきた紗夜さんと鉢合わせしてすごいことになりそうw



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:hYmM2Zjl[] 返信

      こういうのでいいんだよおじさん



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      >あのしっかり者で頼られる存在の彩先輩
      チートバグかな???



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「このまま外に出て散歩したいです!」


      「…え?」


      「ほ、本気でいってる?」


      「もちろんです!日菜先輩にリードで引っ張られながらワンワン鳴いて…//」


      「色んな人に冷たい目で見られるなんて…!想像しただけでっ//」モジモジ


      「…」


      「(もしかしたら彩ちゃんってドMじゃないのかな)」


      「(本物のドMはあたしが引くレベルだったんだねー)」


      「い、いやーでもアイドルが小さい子に首輪付けて散歩してたらやばくない?」


      「あたし色々と終わっちゃうよ?」


      「えぇ!?私は今 日菜先輩の犬なんですよ…?」


      「むしろ2回くらいは散歩に行くべきです!」


      「本気で犬になろうとしてる??」


      「まあ近くを散歩するくらいなら大丈夫かなー…」


      「(それに正直ちょっと楽しそうだし♪)」


      「やった!」


      「んーじゃあ行こっか♪犬ならちゃんと四つん這いで歩いてね?」


      「はっはい…♡ご主人様…!」


      ーーーーーーーーーーーー


      「じゃあ玄関開けるよ?」


      「お願いします…//」


      ガチャ


      「いやーでも人に見つかったら本当にやばいと思うんだけd」


      「…何をしているの?」


      「!」


      「あっお、おねーちゃん!?か、帰って来たんだねー!」


      「…」チラッ


      「あっ…さ、紗夜先輩こんにちは!」


      「(四つん這いのまま挨拶しちゃった//)」


      「…どうして二葉さんが四つん這いになって日菜にリードで引かれてるのよ」


      「いやっつくしちゃんがあたしの犬になりたいって言ってさー、散歩したいって言うから」


      「は…?」


      「あっえ、えっと…い、犬になって2人にお世話されたくて!」


      「だ、駄目でしたか…?(上目遣い)」


      「!」


      「かわ……こ、こほん」


      「…日菜」


      「?」


      「ちゃんと躾てから散歩しましょう」


      「え!?」


      「普通躾をしてから散歩に行かせるでしょう?」


      「それに犬耳や尻尾が無いと犬にならないわ…」ナデナデ


      「わっ…//」


      「ご、ごめん!確かにそうかも!うん!」


      「(やっぱり犬関連となるとおねーちゃんノリノリだなー…)」


      「んーじゃあ…つくしちゃんをあたし達で躾よっか?♪」


      「ふふ、そうね」


      「ふ、2人に…♡どんな事されちゃうんだろう…//」




      ーーーーーーーーーーーーーーーーー


      「(次は紗夜先輩の部屋に連れてかれたけど…)」


      「それにしてもびっくりしたわよ…」


      「いやーおねーちゃんが来てから色々しようと思ってたんだけどさー」


      「つくしちゃんがすっごいドMだから正直楽しくなってたんだよねー♪」


      「ご、ごめんなさい…//」


      「そうね…それは仕方ないかもしれないわ」


      「(もっと早めに用事を済ませるべきだったわ)」


      「二葉さん、あなたを今から完璧なかわいい犬にするわ」


      「覚悟の準備をしておいてくださいね?」


      「お、お二人が満足するまで私を犬にしてください…!」


      「(もうドMって認めてるよねこれ)」


      「ええ、まずは…」


      紗夜がまずつくしにする事は何?(選ぶ選択肢は1つでお願いします)
      >>46


      1 とりあえず犬耳と尻尾を着ける


      2 とりあえずムチで躾ける


      3 とりあえずつくしのツインテールをほどく


      4 とりあえず紗夜に甘えさせる


      5 その他



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:2YTcyZmM[] 返信

      5 これが参考動画よ、と言って自分が撮影した動画を見せる



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      4



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:2OTdmMTY[] 返信

      >>46
      これにはおねーちゃんもニッコリ



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:2OTdmMTY[] 返信

      どこに出しても恥ずかしくない名犬が生まれるね



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「とりあえず犬のように私に甘えてみてください」


      「い、犬のように、ですか…?」


      「そうです」


      「日菜、あなたはムチを持っていなさい」


      「はーい」


      「む、ムチ!?」


      「後にわかるわ」


      「さあ、ちゃんと犬のように私に抱きついてみなさい」


      「私たちの犬なら出来ますよね…?」


      「う…わかりました…//」


      「(先輩に抱きついて甘えるってちょっと恥ずかしいかも…//)」


      「♪」


      「じ、じゃあ…」


      「…//」


      「わ、わんわんっ//」ギュー


      「…」


      「…日菜」


      「えいっ!」


      バシンッ


      「んあぁっ!?♡」ビクッ


      「やっぱり躾が必要だったみたいね…」


      「犬がご主人様に恥じらいを持って抱きついてくるわけないでしょう?」


      「もう1回恥じらいを持たずに抱きついてみなさい、しっかりと犬になりきりなさい!」


      「は、はいぃっ♡」


      「ほらほら、ちゃんと犬にならないとまたあたしにお尻叩かれちゃうよ〜?」


      「あっでもドMのつくしちゃんにはご褒美だったかな♪」


      「う、うぅ…//」


      「(ほ、ほんとにちゃんとした犬にされそう…♡)」


      「じゃあもう一度頑張ってみます…!」


      「ええ」


      「…」


      「わ、わんっ!」ギュー


      「…」


      「くうぅ〜ん」


      「…(やっぱりかわいいわね)」ナデナデ


      「はぅ…//」


      「(ちゃんと言う事を聞く所、やっぱり二葉さんはドMなのね)」


      「(いいなー)」


      「もっと甘えさせようかしら…」ナデナデ


      紗夜はつくしをどうする?
      >>50


      1犬っぽくなってきたので犬耳と尻尾を着ける


      2お手やおすわりをさせる


      3撫でた時に照れたのでとりあえず日菜にムチで叩かせる


      4つくしのお腹を撫でる


      5その他



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:iYjFmZTl[] 返信

      1243の順で全部やろう



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      ムチ係笑うわ



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「そろそろこの犬耳と尻尾を着けましょうか」


      「だね!」


      「なるほど…!それで完璧な犬になるという事ですね!」


      「ええ、ではじっといていてください…」


      紗夜は犬耳のカチューシャをつくしに着ける


      「じゃああたしは後ろからつくしちゃんに尻尾着けるねー」


      「は、はいお願いしま…ひゃあっ!?」


      「♪」


      「なっなんで私の下着脱がそうとしてるんですか!?//」


      「?」


      「そうじゃないと着けられないじゃん」


      「えっ?でもその尻尾ってスカート越しにつけるやつじゃ…あっ」


      「まあ…着けるというより、挿すという言葉が正しいかしら」


      「えっ!それってまさか…!お、お尻に…//」


      「う、嘘ですよね!?//」


      「もう逃げられないよ♪すぐ終わるからじっとしててね」


      「見てあげますから、泣かないでくださいね?」


      「ちょっと待っ…ひぃっ!♡」


      2分後…






      「はぁー…♡はぁー…♡」


      「やっと着けれたよー、つくしちゃんドMなのに意外と抵抗するんだね」


      「これそんなに奥までは挿さないんだよ?」


      「は、初めてこんな事されたからですよっ//」


      「(SMの尻尾ってみんなこうやって着けてたのかな?//)」


      「(というかもう色々見られちゃって…ほんとに私好き勝手に使われてるよ//)」


      「んーにしてもつくしちゃんほんっとかわいいね♪」


      「ねぇねぇ、チューしていい〜?♪」


      「えっ!?//」


      「で、でも私…実はまだした事が…//」


      「えーあたしの犬なんだからいいでしょ〜?♪」


      「う、うぅ…//」


      「>>54」


      つくしは何と言った?


      1もう日菜先輩の好きにしてもらっていいです//


      2そ、それだけはさすがに…//


      3ましろちゃん、ごめんね…//


      4その他



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      無言で逃げ出そうとする。で、捕まる



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:xMDYxYWI[] 返信

      3で



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:3Mzk4ZWR[] 返信

      これはケツしばかれますわ



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:hYWE3YzA[] 返信

      やはり正妻はましろんろんだったか(ニッコリ



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:3ZDE2NDA[] 返信

      はい脳破壊



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:hYWE3YzA[] 返信

      ???「これくらいふつうだよね〜」



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:mN2Q1ZmZ[] 返信

      ごめんなさいあなた…



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:hYWE3YzA[] 返信

      >>59
      えっちゲーかな???



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ましろちゃん、ごめんね…//」


      「あれっもしかしてましろちゃんと付き合ってたの?」


      「そっか〜…♪」


      「ねえねえつくしちゃん、今ケータイある?」


      「えっあ、ありますけど…」


      「ふふ♪ちょっと借りるね〜」


      「おねーちゃん!つくしちゃんのケータイで動画撮ってて♪」


      「えっ…//」


      「ええ、倉田さんが可哀想だけれど…」


      「な、何をするんです?//」


      「ん?もちろんあたしとキスだよ〜♪」


      「動画撮ったらましろちゃんに送ろうね〜♪」


      「え!そ、それはダメです!こんな私見せたら…//」


      「おねーちゃん録画ボタン押していいよ〜」


      「全く…ほどほどにするのよ」ピコンッ


      「はいっじゃあ今からつくしちゃんの初めて奪っちゃいま〜す♪」


      「ちょっと、撮っちゃダメですっ//」


      「ほら、もう逃げられないんだからじっとしてて?」


      「うぅ//せ、せめて優しく…//」


      「じゃあいただきまーす♪んっ…」


      「んうぅっ…//」


      「んぅ…んぁ…♪」


      日菜は容赦なくつくしの唇を奪い、舌を入れる


      「ん…ふぁ、んぅ…!?//」


      「(かわいいなあ…♪)」


      「んんっ…」


      「ふぁっ…んれ…//」


      「んっ……はぁ…♪」


      「んうぅ…はぁ…はぁ…♡」


      「…ふふっすっごく気持ちよさそうな顔してるじゃん♪」


      「ほら見てましろちゃん♪つくしちゃんのこんな顔みた事あるかな〜?」


      「だ、だめ…♡撮らないでください…//」


      「…」ポチッ


      「このくらいで大丈夫よ」


      「えへへ、そうだねー」


      「…//」


      「(もうましろちゃんに合わせる顔がないよ…//)」


      「じゃあ次はどうしよっかおねーちゃん」


      「ふふ、そうね…じゃあおすわりとお手を覚えさせましょう」


      「まずはおすわりです、ちゃんと犬のようにおすわりしてくださいね?」


      「ま、待ってください…//さっきので動けなくなっちゃって//」


      バシンッ!


      「ひっ♡」


      「ほら、早くおすわりして?♪」


      「わっわかしましたぁっ♡」



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      その頃…


      ピロリン♪


      「ん…?」


      「どうしたの〜?」


      「今、つくしちゃんから動画が送られてきて…」


      「なんだろう?」


      「しろちゃんへの愛を動画にしたんじゃないかな〜?」


      「も、もう 変な事言わないで…//」


      「…あれ、日菜さんがうつってる」


      「んー?」


      「見てみよう」




      (はいっじゃあ今からつくしちゃんの初めて奪っちゃいま〜す♪)


      (ちょっと、撮っちゃダメですっ//)


      (ほら、もう逃げられないんだからじっとしてて?)


      (うぅ//せ、せめて優しく…//)


      (じゃあいただきまーす♪んっ…)


      (んうぅっ…//)






      「わっ…//え…?//」


      「えっ…なに、これ…?」


      「…」


      「え、えっと〜…//どういう事…?//」


      「…日菜さんに奪われちゃったかも…」


      「つ、つーちゃんを?」


      「うん…それか浮気…」


      「(だとしたらあんな堂々と動画送ってくるなんてつくしちゃん酷いよ…)」


      「き、キスってあんな風にするんだね〜…//」モジモジ


      「むぅ…つくしちゃん…次会ったら…」


      ましろは次につくしに会ったら何をする?
      >>64



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:hOGM1Y2Z[] 返信

      悪い事したのはこの口か!と言ってましろちゃんが食べ残したピーマンを口に詰め込む



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:5Mzc3YzY[] 返信

      服脱がせて目隠しさせて外散歩

      日菜にも一緒にやる



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      意趣返しにななみんとキスしちゃう



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:iYzJkMjd[] 返信

      無表情でビンタ



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「とにかくたくさん私もドMなつくしちゃんをいじめちゃおう…服脱がせて散歩とか…」


      「私が残したグリンピース口に詰め込むとか…」


      「シンプルに叩くとか…」


      「えっとー…しろちゃん?」


      「あっごめんね七深ちゃん」


      「とりあえずさっきの動画については誰にも言わないであげてね…?」


      「さすがに色んな人にまわっちゃうのは可哀想だし…」


      「う、うん」


      「(どっちにしろ誰にも伝えきれないな〜…//)」


      ーーーーーーーーーーーーーーーーー


      「お手」


      「わ、ワンっ!♡」


      「おすわり」


      「わうぅん♡」


      「よし、偉いわ」ナデナデ


      「んぅ…♡」


      「そうだね偉いねー♪」サワサワ


      「あっ…//」


      「ふふ♪だいぶ調教したし散歩してみない?」


      「えっ//」


      「ええ、いいと思うわ」


      「つ、ついにわたし外で犬になっちゃうんですね…!//」ワクワク


      「うん♪」


      「おねーちゃんもついていくよね?」


      「そうね…」


      紗夜はどうする?
      >>69


      1自分の犬でもあるのでもちろん日菜と一緒に散歩しにいく


      2何か大変な事が起こりそうなので行かない



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:hYWE3YzA[] 返信

      1

      姉妹で名犬に育てあげていくスタイル



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:kMjNlOTc[] 返信

      2で。
      紗夜さんは何かしら察したので、



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「…」


      「いえ、やめておくわ」


      「ん?そっかー」


      「その分帰ったらちゃんと甘えてくるのよ?いいわね二葉さん」


      「は、はいっ!」


      「ふふ…」


      「じゃあ散歩してくるね〜」グイッ


      「んっ…い、いってきますね//」


      「ええ、いってらっしゃい」


      ガチャ


      「…」


      「(何か嫌な予感がしたのだけれど、大丈夫かしら?)」


      ーーーーーーーーーーーーーー




      「外だね〜」


      「は、はい…//」ドキドキ


      「もしかして興奮してるの?つくしちゃんは変態さんだね〜」


      「ち、違いますよっ!」


      「ワクワクしてるだけです!」


      「(どっちにしろ変態じゃない?)」


      「あはは、じゃあ四足歩行で歩いてね」


      「もちろんです…//」


      「じゃあ歩くよ〜」グイッ


      「んっ…//」


      「(この引っ張られて首が苦しくなる感じ…!)」


      「(最高だね!)」


      「(誰かが見たらどんな反応するんだろう…//)」


      「(これおまわりさんに捕まるんじゃないの?)」


      「なんかほんとに犬と散歩してる気分だな〜」


      「ふふーん、私は日菜先輩の犬ですから当然です!」


      「わんわんっ」


      「ちゃんと犬になっちゃった…あっ誰か来てるよ?」


      「!」


      「み、見られちゃう…//」


      つくしと日菜をみかけてしまったのは誰?


      >>72



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:kMjNlOTc[] 返信

      広町で



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:3NzkzNmV[] 返信

      レオンくん散歩中の千聖



    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「レオン、急に走りだしてどうしたのよ」


      レオン「ワンワンっ!」


      「もう…あら、あれは日菜ちゃんかしら?」


      「あっ千聖ちゃんやっほー、レオンくんもいるね」


      「?日菜ちゃんはいつの間にペットを買っ…!?」


      「…わ、わんわん!」


      「きゃあああ!?」


      「うおっびっくりした」


      「ど、どうしてつくしちゃんが四つん這いになって日菜ちゃんに引っ張られてるのよ…」


      「あーえっと今つくしちゃんはあたしの犬でー…」


      「うわ…(ドン引き)」


      レオン「…(ドン引き)」


      「日菜ちゃん、そういう趣味があったの…?」


      「いや、あたしというよりつくしちゃんが…」


      「?」


      「…いえ、つくしちゃんがこんな事を望んでするわけがないわ」


      「いやいやほんとだって!」


      「つ、つくしちゃん?」


      「は、はいっ」


      「日菜ちゃんから無理矢理犬をやらされてるのよね?」


      「だから四つん這いになって変態SMプレイを公共の場で日菜ちゃんからやらされてるのよね?」


      「そ、そうよね?」


      「>>75」


      1いえ!私が犬になりたいとお願いしました!


      2も、もしかして千聖先輩もドSで私を連れ去ろうとしてるんですか?//


      3ワンワン!


      4日菜先輩、すごく激しくて…


      5その他



    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      2で



    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      4+ましろちゃんの事を忘れそうなった



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:iYzJkMjd[] 返信

      ましろのお仕置きまだかなー♪



    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:5NDNhYTE[] 返信

      そういや服着てないんだっけ
      えっっっっ



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「日菜先輩、すごく激しくて…」


      「激しくて…?」


      「さっき初めても奪われたんです//」


      「初めてを!?//」


      「…日菜ちゃん、詳しく聞きたいのだけれど?」


      「ちょっと色々と誤解があるなー…」


      「日菜ちゃんが歳下に無理矢理変な事をするなんて…ちゃんと責任を取らないとダメよ」


      「はい、責任とって欲しいです…//」


      「…」グイッ


      「んぅっ♡」


      「!?ちょ、ちょっと急につくしちゃんをリードで引っ張るなんて乱暴すぎるわよ」


      「ほら、千聖ちゃん見てよ このつくしちゃんの顔」


      「はぁ、はぁ…//」


      「引っ張られて嫌がってるように見える?」


      「…」


      「き、急に引っ張られるとすごく…えっと…//」


      「…見えないわね」


      「気持ちよくなってる表情だわ」


      「ほらね?」


      「だから犬になりたいって言ったのも外で散歩したいって言ったのもぜーんぶつくしちゃんだよ?」


      「あたしもおもしろそーだなーって思ってやってる♪」


      「そ、その通りですごめんなさい…//」


      「…」


      「いえ、ごめんなさい 色々と頭が回らないわ…」


      「じゃあ初めてを奪われたっていうのは…?」


      「あーそれはあたし♪」


      「つくしちゃんが可愛くてついねー♪」


      「…//」


      「…」


      「だってすっごくいい表情するんだもん♪」


      「そうそう、つくしちゃんほんとドMでさー、あたしにムチでお尻叩かれた時もヨダレ垂らしながら犬みたいに鳴いて舌をd」


      「も、もういいわ!」


      「私はレオンの散歩があるからもう行くわね?」


      「あ、うんまたね〜」


      「ま、また…」


      「…」スタスタ






      「あはは、まさか千聖ちゃんに会うとはねー?♪」


      「は、はい//」


      「(…ち、千聖先輩に犬になってるとこ見られちゃった//)」


      「(最後すっごくゴミを見るような目でみられて…カラダがゾクゾクして…!)」


      「(なんだかすごく気持ちいいかも!)」


      「(千聖先輩にもいじめてくださいってお願いしたらよかったかな…?)」


      「というかさー、こうやって知り合いに会ってるとどんどんつくしちゃんが変態さんってバレちゃうけど大丈夫ー?」


      「へ、変態じゃないですよっ//」


      「(確かに色んな人に見られたら気持ちよくてすごい事に…あっ!)」


      「(そういえばましろちゃんに今会ったら絶対大変!)」


      「(あの動画見て怒ってるだろうし…ましろちゃん意外と嫉妬深いから…)」


      「(会ったらどうしよう…うーん、日菜先輩に無理矢理されたって言えばなんとかなるのかな?)」


      「つくしちゃーん?」サワサワ


      「ひゃっ♡む、胸を触らないでくださいよ//」


      「だってなんか考えてたからさー♪」


      「何を考えてたのー?」


      「あっえ、えーっと…」


      「>>80」


      1実はましろちゃんの事で…


      2犬だからトイレはどうしたらいいのか考えてて…


      3急にムチが欲しくなって…


      4その他



    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      ましろちゃんも犬になればいいのになって…♪



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:lZGNiYzJ[] 返信

      2でいこう



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:iYzJkMjd[] 返信

      ス〇トロやん



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:hZjk0Njc[] 返信

      3番



81件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】つくし「私、ドMなのかも…//」安価

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