【SS】香澄「安価でみんなを落とす」

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402件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      SSは初めてです。更新ペースも少し遅いとは思いますが、温かい目で見守ってください…それでは始めます



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ああ、みんなかわいすぎる…」

      「かわいすぎてみんな私のものにしたい…」

      「私の中の人も声優界でハーレム作ってるみたいだし、私にもできるかなあ?」

      「よし!そうとなれば、安価で決まった人から落としていこう!」

      「目指せ、彼女34人!」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「まずは>>5の人にしようかなあ」



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      か悪ん好き。支援



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:lYTc0ZWV[] 返信

      はぐみ



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:xY2QwYjV[] 返信

      ましろ



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      >>4さん、ありがとうございます。SS初心者ですが、頑張ります!

      「よし、はぐにしよう!」

      ~北沢精肉店~
      「コロッケ揚げたてでーす!」

      「いたいた!さて、どうやって話しかけようかな?」

      香澄はどうする?>>9



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      これは期待



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:2N2VjZjJ[] 返信

      >>7
      一緒に食べようと言って二人になる



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「はぐ~」

      「あ、かーくん!いらっしゃい!」

      「コロッケおいしそう♪一緒に食べようよ!」

      「一緒に?」

      「うん!だから、これからはぐの部屋に行っていいかな?」

      「いいよ!大歓迎だよ!」

      「わーい!ありがとー!」



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~はぐみの部屋~

      「コロッケ持ってきたよ!」

      「わぁ~ありがとう!」

      「さあ、一緒に食べよう!」

      「モグモグ…うん!やっぱりおいしいなあ~」

      「えへへ、ありがとうね!」

      (よし、二人きりになれた…ここからどうしようかな?)

      香澄はどうする?>>12



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:4ZTBlMDM[] 返信

      おいしかったーはぐありがとー!と言いながら抱きつく



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      ド直球だけど香澄なら大丈夫そう



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (よし、ここはハグだ!はぐだけに!)

      (きゃわきゃわな女の子見つけたら迷わずハグしちゃえ!)

      「あれ!もう食べ終わっちゃった!おいしかったね!」

      「おいしかったー!はぐありがとー!ぎゅー!」

      「うわっ、かーくん!急に抱きつかないでよ~」

      「はぐ大好き~ぎゅ~」

      「ちょ、ちょっと~♡」

      (お、この感じ、もう一押しかな?)

      後一押し、どうする?>>15



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      はぐの事も食べちゃおうかなぁ?(囁き)



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「はぐの事も食べちゃおうかなぁ?」(囁き)

      「そ、それってどういう…」ゾクゾクッ

      「こういうことだよ!」ガバッ

      「ひゃんっ♡」



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「えへへ~♡かーくん大好き~♡」

      「私も大好きだよ!はぐ!」

      「うんっ♡」



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いやー、気持ちよかった!」

      「女の子を落とすことがこんなにも楽しいとはね~」

      「次は誰にしようかな?よし、>>20にしよう!」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:4ZjVlN2V[] 返信

      加速



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:hZTlhMTQ[] 返信

      美咲



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「美咲ちゃんかあ、それだったら商店街にいるかな?」

      ~商店街~

      「やっほー。ミッシェルだよー」

      「やっぱりいた!風船配ってる…」

      「ふー、疲れたー」

      「あ、ちょうど人がいなくなった!話しかけよう!」

      どう話しかける?>>23



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:lZWIzYmU[] 返信

      ksk



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:xY2QwYjV[] 返信

      後ろからだ〜れだ



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:kMmM3NzI[] 返信

      期待



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      最高か?



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (よし、後ろからこっそり近づいて…)

      「だ~れだ?」

      「うわっ!ってこの声は戸山さん?」

      「あちゃー、ばれちゃったかー」

      「用でもあるの?だったら脱いでくるから待ってて」

      ~数分後~

      「で、用って何?」

      「>>28」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:iOTM2NzU[] 返信

      ミッシェルもいいけど生身の美咲ちゃんにもぎゅ〜ってしてもらいたくって‥ダメかな?



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:yZjNiNmR[] 返信

      一緒にミッシェルの中、入ろう



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:lMmIxN2I[] 返信

      なんともエモいSSですね…
      応援しています!



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「一緒にミッシェルの中、入ろう」

      「え?入るのは別にかまわないけど何で私も?」

      「いいからいいから!」

      「はぁ…まあいいけど。向こうに置いてあるからついてきて。」

      「わーい!ありがとー!」



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~INミッシェル~

      「やっぱり二人いっぺんはきついよ~」

      「あはは…思ってたより狭いね」

      「かなり密着しないといけないからねえ」

      (あれ?この中なら何をしてもばれないよね?)

      (よし、だったら>>33をしよう!)



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:0Y2I3ZGR[] 返信

      加速加速



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:4ZDkyNDc[] 返信

      うなじの匂いを嗅ぐ



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (うなじの匂いを嗅いじゃえ!)

      「クンクン…いい匂い…」

      「ちょ、ちょっと戸山さん!?何やってるの!?」

      「美咲ちゃんのうなじ、いい匂いがしたからつい…」

      「そんな…いい匂いだなんて…」

      「本当だよ。美咲ちゃんの匂い、私は好きだなあ」

      「そこまでいうなら…別にいいよ♡」

      (あ、デレてきた!あと少し、>>36をしよう!)



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:3YzcyNTd[] 返信

      なりふり構わず身体中をまさぐる



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      ↑しつつ首筋を舐める



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ぐへへ…」ペタペタ

      「ちょ、ちょっと!どこ触ってるの!?」

      「いやー、美咲ちゃんの体もいいなーって。やっぱり着ぐるみに入って動いてたり、テニスやってたりしてるから引き締まってるよね~」

      「だからって…ひゃうっ!♡」

      「あ、ごめーん!下の方触っちゃった!」

      「ちょ、ちょっと…♡やめてよ…♡」

      (へへへ…首筋も舐めちゃえ!)ペロッ

      「ふわあああああ~~~♡♡♡」

      「よーし、このままお持ち帰りしちゃえ!」



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝、香澄の部屋~

      「しんぶーん」

      バリーン!

      「ぎゃあああああああああ!!!」

      「うわあああああああああ!!!」

      「毎朝本当になんなのかなあ…あ、おはよう」

      「お、おはよう」

      「…その…戸山さん…」

      「ん?」

      「私、戸山さんのことが好きになっちゃったみたいなんでこれからもよろしくおねがいします…♡」

      「私も美咲ちゃんのこと大好き!改めてよろしくね!」



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ちょっとずつコツがつかめてきたかな?」

      「これからもこの調子でじゃんじゃん落としていこう!」

      「そうとなれば次は>>41の人だね!」



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      流石香澄www



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      千聖



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:hMGI0ZjM[] 返信

      何でこんな恐怖新聞ネタの頻度高いのここwww



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「千聖先輩かあ。どこにいるのかな?」

      「電話してみよう!」

      prrrrr…

      「はい、白鷺です」

      「あ、千聖先輩!」

      「あら、香澄ちゃん。どうしたの?」

      「突然なんですけど、今どこにいるんですか?」

      「えーっと、>>45ね」



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:xY2QwYjV[] 返信

      むらさわ駅



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ロシア



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:4ZTBlMDM[] 返信

      自分で安価をとっていくスタイル



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ミスった
      >>48



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      宗谷岬



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「今は宗谷岬ね。」

      「どこですかそれ?」

      「日本最北端の地ね。ある意味、日本で一番ロシアに近い場所とも言えるわ。」

      「へえ~どうしてそこに?」

      「ロケがあったのよ。明後日の夜には東京に戻るわね」

      (どうしよう、明後日まで待ちきれないよ…)

      香澄はどうする?
      1、宗谷岬まで行く
      2、我慢して待つ

      >>51



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:mNTFlNWU[] 返信

      1



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「我慢できない…明日の朝に出発しよう!」

      「でも、どうやって行くのかなあ?調べよう」

      朝9時東京駅発の場合
      9時4分発山手線に乗り浜松町へ
      9時18分発東京モノレールに乗り羽田空港第1ターミナルへ
      10時25分発JAL533便旭川行きに乗り旭川空港へ
      12時18分発の高速バスに乗り旭川駅へ
      13時35分発特急サロベツ1号に乗り南稚内へ
      南稚内で2時間以上の待ち時間
      19時36分発宗谷バスに乗り宗谷岬へ
      20時20分宗谷岬到着
      所要時間11時間19分
      運賃56329円

      「」



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      補足 所要時間は宗谷岬のあのオブジェまでのことで、バス停からは徒歩3分です。ちなみに、片道でこの運賃です。



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      稚内空港ェ・・・。



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      >>54さん 7時前に出発すれば新千歳経由で旭川空港からも行けるんですよ。ただし、到着時間は変わらず、運賃は75099円ですが。
      続きは明日書きます



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      >>55
      ググッたら羽田⇔稚内の直行便(ANA571便)が出てるようですが、今日(6日)から1月末まで欠航の模様・・・
      この便に乗れれば14時台には宗谷岬に到着出来るみたいですね



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「遠すぎるしお金もかかる…」

      「いや、行くって決めたなら行かないと!」

      ~南稚内駅~

      「ようやく南稚内だよ…ここで二時間待つのか…」

      「…何もない…寒い…死にそう…」



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「や、やっとバスが来た…助かった…」

      「やっと着いた…宗谷岬!」

      「千聖先輩が泊まってるホテルはここかな?」

      ~ホテル、千聖の部屋~

      コンコン

      「あら?誰かしら?」

      「えへへ、来ちゃいました」

      「」



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWRlNGM[] 返信

      「どういうこと?何で東京にいるはずの香澄ちゃんがここにいるの?」

      「千聖先輩にどうしても会いたくて宗谷岬まで来ちゃいました!」

      「…訳が分からないけどとりあえず入りなさい。外は寒いでしょう」



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:hYmM2Zjl[] 返信

      宗谷岬とかコロナも死ぬくらい寒そう



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「まったく…無茶をするわね。そんなに私に会いたかったの?」

      「はい…なぜかどうしても千聖先輩に会いたくなって…あはは…」

      (5万円以上使って半日近くかけてきたなんて言えない…)

      「外は冷えたでしょう。ちょっと待ってなさい。今お茶を入れてくるから」

      「ありがとうございます…」

      (あれ?これって二人きりじゃない?落とすには絶好のチャンスだ!)

      (よーし、だったら>>63をしよう!)



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:yZjNiNmR[] 返信

      服を脱いで「最も効率よく暖を取る方法って互いの肌と肌を重ね合わせることですよね」と言う



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:5ZjBlMGQ[] 返信

      やや密着気味に座ってさりげなく太腿を撫でる



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「香澄ちゃん、お茶を入れてきたわよ」

      「あ、ありがとうございます!」

      (よし、ちょっと密着気味に座ろう!)

      「ちょっと近くない?」

      「気のせいですよ~にしてもすごいきれいな肌ですね~憧れます!」

      「芸能人としてケアはしっかりしておかないといけないからそういったところは入念にやっているわね」

      「太腿なんかすべすべで真っ白ですね~うらやましい…」サワサワ

      「ちょ、ちょっと、撫でないでくれる?」

      (うーん、まだ弱いかなあ。>>66もやろう!)



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:xY2QwYjV[] 返信

      私のも触ってみてください、と言って千聖さんの手を掴み自分の太腿を触らせる



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:5ZjBlMGQ[] 返信

      色気のある声で2人きりな事を強調する



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:xNTAzZjk[] 返信

      香澄悪いなぁいいぞもっとやれやれ



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (こうなったら奥の手だ!中の人の声帯を召喚!)

      「千聖せんぱぁい…」(女を落とす声)

      「か、香澄ちゃん?なんだか声が…」

      「今、私たち二人きりですよぉ…どうしますぅ?」

      「どうするって…」

      「女の子が部屋に二人きり。ベッドもある。やることは一つしかないですよねぇ?」

      (一体何なの?体が香澄ちゃんを求めてる…)

      「さあ、やりましょう♪」



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「香澄ちゃん!香澄ちゃん!朝よ!」

      「むにゃむにゃ…あれ?おはようございます…」

      「全く…あなたは昨日やったことの責任をとってもらうんだからしっかりしなさいよ♡」

      「は、はい…ん?」

      「うわああああああああ!!!」

      「ど、どうしたの急に!」

      「帰りの分の交通費考えてなかった…」

      「ええ…」



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いやー、一時はどうなるかと思ったけど千聖先輩のロケ班が空港まで車で送ってくれて助かったよ…交通費も払ってくれたし!」

      「そういえば、千聖先輩が頼んでくれたとき、スタッフさんが真っ青な顔してたけど…まあいっか!」

      「さあ、次は>>72にしよう!」



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:5ZjBlMGQ[] 返信

      六花



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      にゃーんちゃんで



    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      >>72
      あ、すいません 友希那さんでお願いします



    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:1ZTJmNjM[] 返信

      この書き方だとまるで愛美がタラシみたいじゃないか(棒)



    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「友希那さんかあ…だったらあの公園にいるかな?」

      ~公園~

      「にゃーんちゃん…」

      「やっぱりいた…」

      猫「ニャー」

      「かわいい…」

      「猫に夢中で全然動く気配がない…どうしよう?」

      香澄はどうする?>>77



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:lZjNhMTB[] 返信

      四つん這いで猫の真似して前に出てみる



    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:lOTgxZDZ[] 返信

      猫のコスプレをして近づく



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「猫のコスプレをして近づこう!確か家に猫の尻尾と肉球ハンドがあったはず!髪の毛はこのままでいいか」

      「よし、準備完了!」

      「にゃーんちゃん…あら?」

      「ニャーン…」

      (…さすがにきついか?)

      「あら、ずいぶんと大きいにゃーんちゃんね。マタタビはいるかしら?」

      (本当に気づいてないの!?)



    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (やばい、友希那さんが人間と猫の区別がついてないとは思わなかった)

      (このままだと猫として飼われてしまう…)

      「あら、いらないの?変なにゃーんちゃんね」

      (どうしよう…そうだ!>>81をして私だってことに気づいてもらおう!)



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:5ZjBlMGQ[] 返信

      ↓↓



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWJkM2U[] 返信

      「にゃー」じゃなくて「キラキラドキドキ」と鳴いてみる



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (鳴き方を変えてみよう!)

      「キラキラドキドキ…」

      「変な鳴き方ね。それにしても、この猫どこかで見たことがあるような…」

      「ん?キラキラドキドキ?」

      「あなた、もしかして戸山さん?」

      「やっと気づいてくれた~」



    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「さっきはごめんなさいね。まさか猫のコスプレをしているとは思わなかったわ」

      「こちらとしてもびっくりですよ…」

      「それにしても、どうして猫のコスプレをしていたの?」

      「それは…>>85だからです」



    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:3NjgzYmZ[] 返信

      ↓↓↓



    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      愛でて欲しかったから



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「友希那さんに愛でてほしかったからです!」

      「だからにゃーんちゃんになりきろうと思ったの?」

      「は、はい!」

      「別にそんなことをしなくてもいいのよ。あなたのこと、ずっと前からにゃーんちゃんみたいだと思ってたもの。」

      「え?それってどういう…」

      「いいわ。あなたのこと、にゃーんちゃんのように愛でてあげるわ。」



    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝、湊家~

      「むにゃむにゃ…」

      「zzz…」

      目覚まし時計「ピピピピ!」

      「ハッ!」

      「おはようございます…」

      「フンッ!」バックドロップ

      「ぎゃあっ!」

      「オラッ!」ラリアット

      「ぐえっ!」

      「どっせい!」ジャーマンスープレックス

      「いぎゃああ!!」

      「てやあっ!」ダイビングヘッドバット

      「あああああああ!!!」

      湊父「1!2!3!」

      カンカンカーン

      「ふう…おはよう。父さん。そして、戸山さん。♡」

      「」



    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:lMmIxN2I[] 返信

      不覚にも大爆笑したw



    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「さっきはごめんなさいね。ついいつもの癖で」

      湊父「友希那は中の人の影響で朝目覚めた瞬間に近くのものにプロレス技をかける癖があるんだ。」

      (そんな癖あってたまるか)

      湊父「それじゃ、朝ご飯を作ってくるよ」

      「どこか痛めてないかしら?普段はこのサンドバッグを使っているのだけど、今日は戸山さんと一緒に寝ていたから…」

      「頸椎骨折、鎖骨粉砕骨折、内臓の一部破裂しましたけど元気です」(棒)

      「そう、なら良かったわ。あなたは私だけのにゃーんちゃんですものね♡」

      (今度湊さんと寝るときはサンドバッグを間に挟もう…)



    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いてて…ひどい目に遭った…」

      「これがギャグ時空じゃなかったら死んでたよ…これで死にかけるのは二回目かぁ…(南稚内以来)」

      「今度は安全な人にしよう!>>92の人ならいいかな?」



    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      加速する



    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:kNWQ1OTU[] 返信

      つくしちゃん



    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      流石にその癖は草



    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「つくしちゃんかあ、なら安全かも!」

      「でもどこにいるんだろう?お金持ちだから旅行に行ってるかもしれない…」

      「とりあえず電話しよう!」

      prrrr…

      「はい、二葉です」

      「あ、つくしちゃん!急だけど今どこにいるか教えてくれる?」

      「香澄先輩!?今は>>96にいますけど…」



    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:xY2QwYjV[] 返信

      アナタノウシロ



    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:5MDVjMDN[] 返信

      ディズニーランド



    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「今はディズニーランドにいますよ!家族できてるんです!」

      「ディズニーランド!?いいなぁ~」

      「今日はホテルに泊まるんですよ!明日も楽しみだなあ」

      「うらやましいなぁ…私も明日行っていい?」

      「明日!?大丈夫なんですか?」

      「大丈夫!ちょうど予定は入ってないし。だから、明日は二人でいろいろ遊ぼう!」

      「分かりました。家族にも言っておきますね」

      「ありがとう!じゃあまた明日ね!」

      (ディズニーデートかぁ…これは大チャンス!)



    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「おーい、つくしちゃーん!」

      「香澄先輩!ごきげんよう!」

      「おぅ…お嬢様学校風の挨拶…」

      「よし、じゃあ>>100からいこうか!」

      「はい!」

      ディズニーのスポット名でお願いします。ランド、シーは問いません



    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:iNDg1NmQ[] 返信



    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      スター・ツアーズ



    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ディズニーは3年くらい行ってないのでうろ覚えです…許してください…

      「スターツアーズに行こうか!」

      ~スターツアーズ~

      「楽しみだね!」

      「はい!」

      ダースベイダー「止まれい!その中に反乱軍が乗っているとの情報がある。今から捜索する!」ホーパー

      「あれ?あの写真香澄先輩じゃあ…」

      「え?」

      ダースベイダー「いたぞ、反乱軍だ!捕まえろ!」ホーパー

      「違うのにいいぃ!」



    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ヨーダ「フォースと共にあらんことを…」

      「いやー面白かったね!」

      「はい!また乗りたいなあ」

      「それにしてもつくしちゃん、乗ってる間ずっと私の腕に抱きついてたよね?」

      「そ、それは揺れるのが怖かったからで…」

      「本当は私が好きだからじゃないの?」

      「ち、違いますよぉ!そ、そうだ!次は>>104に行きましょうよ!」



    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:zYTUxNmZ[] 返信

      スペース・マウンテン



    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:iNDg1NmQ[] 返信

      >>103



    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「スペースマウンテンに行きましょう!」

      「おー、もしかしてつくしちゃんって絶叫系が好きなの?」

      「と、とりあえず行きましょう!早くしないと混みますよ!」

      「もうすでに100分待ちなんだよねえ」

      ~スペースマウンテン~

      「ぎゃあああああ!!!」

      「ひいいぃぃぃ!!!」

      (また腕に抱きついてる…もしかして…)

      「ってぎゃああああああ!!!」



    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いやー、いろいろ楽しんでたらもう夜になっちゃったね!」

      「そうですね…」

      「…ねえ、つくしちゃん」

      「…はい?」

      「昨日もここ来たんでしょ。そのとき、ちゃんと楽しめた?」

      「…」

      「もし悩みがあるなら言ってみて」

      「私には妹が二人いるってこと知ってますよね?」

      「うん。それで?」

      「二人はまだ小さいから私がお手本になって支えてあげないといけないんです。学校でも学級委員をやってますし、Morfonicaでもリーダーをしています」

      「だから、自分一人で責任を抱え込んじゃって…昨日もそうです。妹達にきちんとしてるところを見せようとそればっかり考えて久しぶりのディズニーなのにあまり楽しめなかったんです…」



    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「今も二人はどうしてるのか、それが心配なんです」

      「なるほどね。同じ妹を持つ身として、その考えはよくわかるよ」

      「でも、たまには人に頼るってことも重要だよ。今日もアトラクションに乗るときはずっと私の腕にしがみついてたじゃん。それは、人に頼りたいことの表れなんじゃないかな」

      「人に頼る?」

      「妹さんたちにはお父さんとお母さんがついてるんでしょ?だったら問題ないよ。今夜は私に甘えてみな。何も全部一人で背負い込む必要はないんだから、今夜くらいは私を頼ってゆっくりしな」

      「はい…ありがとうございます…」

      「じゃあもうすぐ閉園だし、ホテルへ戻ろうか。今日は二人で一緒に泊まろう」

      (フッフッフ…我ながら完璧な誘い方…)



    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「おはよう、つくしちゃん!」

      「お、おはようございます…♡」

      (香澄先輩に頼ったらすごいこと教えられちゃった…♡)

      (たまには人に頼るってのも悪くないかな…♡)



    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「つくしちゃんとのディズニーデート、楽しかったなぁ~」

      「ここまで5人かぁ、もっと頑張らないと!」

      「次は>>111だ!」



    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:iNDg1NmQ[] 返信

      おたえ



    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      チュチュ



    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:mMGQwNWR[] 返信

      愛美抜けてないなこの香澄



    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:4YWZiNTk[] 返信

      ただ有限不実行の愛美さんとは異なり
      実行力は見張るべきものがある



    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:hYjVmMmM[] 返信

      やってること多少無茶苦茶かもしれないけど
      恋愛はこれくらいグイグイいったほうがいい気もしてきた



    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「チュチュかあ、だったらマンションにいるかな?」

      ~チュチュのマンション~

      「じゃあ、今日はここで帰ります!」

      「See you again、パレオ」

      「ふぅ、dinnerでも食べようかしら?」

      ピンポーン

      「What?誰かしら?」

      「チュチュ~ちょっと入れて~」

      「あれは…Poppin’Partyのカスミ・トヤマ?」



    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ちょ、ちょっと待ってなさい!今ドアを開けるから」

      (どうして来たの?もしかしてこのヘッドフォンがあの髪型のパクリだから訴えに?それともPoppin’PartyからRASへのSENSENFUKOKU?それとも黒毛和牛の件の仕返し?)

      「やっほー!チュチュ!」

      「ど、どうして急に来たのよ!」

      「>>118からだよ」



    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      身に覚えがあるんじゃない?それだよ



    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:yZjMyMDZ[] 返信

      …色々わかってるやろ…珠手(愛美トーン)



    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「色々分かってるやろ…珠手…」

      (この声は…あいみん?)

      「去年のハロウィンの惨劇、忘れちゃいないよなあ?」

      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      2020年、10月31日

      「やったー!黒毛和牛カットステーキ!」

      「おいおいおい、ずるいぞあいみん!」

      「食べさせていただきます…っておいおいおい紡木紡木!」

      「!おいしい!おいしいです!めちゃくちゃおいしいです!やばい!」

      (どれどれ…)

      「おいおいおいおい紡木…覚えてろよ」

      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      「この後確か牛タンも食われたんだっけ…」

      「いや、あれは…その…」

      「反省部屋行くぞ、おい」

      「イイネェ!」(な、中の人が勝手に…)



    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~反省部屋(チュチュの寝室)

      「着いたぞ、座れ」

      「ここ私のBed roomじゃない!」

      「座れ」

      「あっはい」

      「さぁて、どうしようかな?」

      香澄はどうする?>>122



    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      拘束&くすぐり



    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:wODU3ZWV[] 返信

      脱がせる



    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「よし、脱げ」

      「What!?どういうこと!?いきなり脱げって何考えてるの?」

      「脱げ」

      「うう…どうして…」

      (うわぁ…つるぺただ…)

      「何じろじろ見てるのよ!恥ずかしい…」

      (よし、脱がせたことだし、次は>>125だね)



    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      そういえばレイヤさんにも食べられたなぁ、レイヤも呼ぼう



    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:0OGRhZDI[] 返信

      撮影会



    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「さ、次はそのまま撮影会だね」

      「Unbelievable!なんでそんなことを」

      「黒毛和牛」

      「うぅ…やるんなら早くやりなさいよ!」

      「よーし、じゃあ撮影開始!」



    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ふぅ、これぐらいでいいかな」

      「最悪よ…」

      「もう夜遅いし、今日は一緒に寝ようか」

      「誰があんたなんかと一緒に寝るのよ!」

      「黒毛和牛、牛タン、写真」

      「何なのよおおおぉぉぉ!!!」

      「よし、じゃあベッドイン!」



    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「おはようございます~ってチュチュ様あああぁぁぁ!!??何で裸なんですか!」

      「…」ポケー

      (カスミ・トヤマ…こんな体にしたこと、許さないんだから…♡)



    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「チュチュの弱みゲット!」

      「これはいろいろ使えそうだなぁ」

      「気を取り直して、次は>>131だね!」



    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      沙綾



    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:2MGJmOTd[] 返信

      モカ



    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:2N2VjZjJ[] 返信

      香澄脅迫で訴えられそう



    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:2MWFkNzh[] 返信

      中の人がしたことのの責任取らされてて草



    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「モカちゃんかあ。だったらあそこにいるかも」

      ~山吹ベーカリー~

      「はい、12345円のお会計。いつもありがとねー」

      「いえいえ~」

      「やっぱりいた!」



    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「モカちゃーん!」

      「お、香澄だぁ~」

      「ってそのパンの量なに?それだけで1週間過ごせそうなんだけど…」

      「これで二日分だよ~これでもちょっとたりないかなぁ~」

      「すごすぎる…」

      「それで、香澄はぜっせーのびしょーじょモカちゃんに何かご用かなぁ~」

      「実は>>137なんだ!」



    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      ↓↓↓↓



    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      一緒に美味しいパン(意味深)を作りたい



    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「一緒においしいパンを作りたいんだ!」

      「おぉ~いいじゃないですか~」

      (もちろん、意味深な方も作るけどね!)

      ~戸山家~

      「さあ、材料も買ってきたし、作ってこう!」

      「おー」

      「まず最初の工程は>>140だね!」



    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:xY2QwYjV[] 返信

      白い粉(睡眠薬)を用意します



    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:hYWI2MTF[] 返信



    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「まずこの白い粉を用意して~」

      「…何この粉?」

      「パンがおいしくなる魔法の粉だよ!沙綾に教えてもらったんだ!」

      「へえ~これはモカちゃんも初耳ですぞ~」

      「企業秘密ってやつらしいよ。これを小麦粉に混ぜて…」



    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「できた~」

      「いや~おいしそうですな~」

      「じゃあ早速食べようよ!」

      「いただきま~す」

      (よし!)

      「あれ?なんだか眠い…」

      「…zzz」バタッ

      「よし、眠ったね!何でもやりたい放題だ!」

      「まずは>>144をしてみよう!」



    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      太ももさわさわ



    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:zNDUwNzk[] 返信

      拘束



    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「拘束しちゃえ!ベッドまで運んで…よいしょっと」

      「後は手足をロープで縛ってと」

      「…zzz」

      「…なんか犯罪一歩手前のことをしてる気がする」

      「でもモカちゃんを落とすにはやるしかない!>>147をしよう!」



    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:4YTYwNzk[] 返信

      くすぐる



    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:3MmFkZDl[] 返信

      目隠しして↑



    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「目隠ししてくすぐっちゃえ!それ!」

      「…ふっ…はっ…あはははは!!!ひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」

      「まだまだ!」

      「あーっはっはっはっはっは!!!いひひひひひっ!!!」



    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「あ…は…」

      「やりすぎちゃったかな?」

      「はぁ…あれ?何も見えないし動けない…」

      「よーし、こっから一方的に攻めちゃえ!」



    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「むにゃむにゃ…」

      「」

      「しんぶーん」

      バリーン!

      「ぎゃあああああ!!!」

      「うん…あれ?真っ暗だ…動けない…あと香澄が…」

      「はぁ…はぁ…あ!拘束と目隠しはずし忘れてた!」

      「うわっ…まぶしい…」

      「モカちゃん、ちょっと乱暴なことしちゃってごめんね」

      「香澄ぃ…昨日してくれたこと、すごく気持ちよかった…またしてくれないかな?」

      (ちょっとやばい性癖目覚めさせちゃったかも)



    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「今回はちょっとやりすぎちゃったかな…」

      「犯罪者になっちゃったら元も子もないからなぁ…」

      「今度は安全重視で>>153のひとにやろう!」



    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:hYWI2MTF[] 返信



    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      花音



    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      瑠唯



    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「花音先輩かあ…」

      「………」

      「どこにいるのか予想できない!」

      ~一方その頃~

      「ふえええええ!!!ここどこ~!!!」



    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「電話してみよう!」

      prrrrr…

      「花音先輩!」

      「あ、香澄ちゃん!今迷子になっちゃって…」

      「落ち着いてください!近くに看板とか、地名が分かるものはありませんか?」

      「うーん、>>158ならあるよ?」



    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      かそかそく



    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:kMGY0OTc[] 返信

      スマホのgoogle map



    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      そういうことじゃないだろ…



    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:kYTE4OTN[] 返信

      物とかじゃないんじゃ…
      例えば近くに海があるとか



    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:kNTUyZWQ[] 返信

      久々に見たらなんかピリピリしてるな
      安価が思い通りにならないなんてよくあることじゃん



    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「google mapならスマホに入ってるよ?」

      「そういうことじゃなくて…建物とかそういったものはありませんか?」

      「えーっと…>>163なら近くにあるよ?」



    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:jYWFhZDR[] 返信

      ID変わってしまったけど>>158です
      的外れな書き込みをしてしまい大変申し訳ありません

      もし変更可能なら、「武道館まで1km」の看板 でお願いします



    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:xOTIxZjZ[] 返信

      群馬県と書かれた県境看板



    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:jYWFhZDR[] 返信

      再安価出されていたのですね…失礼しました
      たまたま安価取ってしまった形になりますが
      よろしくお願いします



    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:kNWYzYTd[] 返信

      なぜgoogle mapで位置情報を送ってもらわないのかw



    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      迷子になる人って位置情報あっても迷子になるのかな



    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「群馬県の看板?だったら群馬県の県境だ!花音先輩、そこからうごかないでください!今行きます!」

      「う、うん!わかった!」

      ~群馬県県境~

      「花音先輩!あれ、いない…まさか!」

      ~群馬県内~

      恐竜「ギシャアアアァァァオオオオォォォ!!!」

      「ふえええええ!!!助けてえええ!!!」



    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「どうしよう…あれ、電話?」

      「香澄ちゃん!早くこっちに来て!」

      恐竜「ギシャアアアァァァオオオオォォォ!!!」

      「ええ…」



    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~その後~

      「花音先輩!ここにいた!」

      「ふええええ!!!香澄ちゃん!助けてえええ!!!」

      恐竜「ギシャアアアァァァオオオオォォォ!!!」

      「恐竜なんて聞いてないよ!?」

      「と、とりあえず>>172だ!」



    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:4YTYwNzk[] 返信

      デートに誘う



    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:iNDM1MDF[] 返信

      飴玉を投げて気を引く



    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      今更ですけど安価間違えてました…すいません
      ここまで進めてしまったのでこのまま続けます

      「飴玉ならある…そうだ!これを投げて気を引こう!」

      「えーい!」

      恐竜「グルゥッ?」

      「飴玉の甘い匂いに誘われて向こうに行っちゃった…」

      「香澄ちゃん!」ダキッ

      「うわっ!」

      「助けに来てくれてありがとう…怖かったよぉ…」

      「お礼させてよ…何でもするからさぁ」

      (何でも!?)

      「うーん、だったら>>175」



    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:4YTYwNzk[] 返信

      kiss



    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:lZjNhMTB[] 返信

      (自分のスカートを少し捲りながら)やらないか



    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ふえええ!?スカートまくり上げてどうしたの!?」

      「やりましょう、花音先輩」キリッ

      「えっ?でも…」

      「さっき何でもするって言いましたよね?」

      「えっと…あれはその」

      「さあ、やりましょう」

      「ふえええええぇぇぇぇぇ!!!」



    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~その後~
      「えへへ…香澄ちゃん大好き…♡♡♡」

      「私もですよ、花音先輩!」

      恐竜「グルゥ」(おい、ここで邪魔しちゃまずいよな?)

      恐竜「グルゥ」(ああ、そうだな。それにしても尊い…)



    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いやー、まさか群馬にいるとはね…」

      「あそこはまだ未開拓の土地だからなあ…もう行きたくないよ」

      「よし、次は>>180だ!」



    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:4ZjVlN2V[] 返信

      恐竜さん気が利くのかw



    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:iNDM1MDF[] 返信

      こころ



    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:xODZhMWM[] 返信

      群馬は未開の地ではない!(群馬県民の叫び)
      知名度は低いが…

      いやネタなのはわかってますけどね



    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:xOWUwNTg[] 返信

      恐竜の目の前でヤってて草
      野外やんw



    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:yNzA4MmN[] 返信

      北海道で凍死しかけ
      プロレスで死に
      グンマーでGoogle mapや恐竜と闘い

      ハーレムって命懸けなんだな……。



    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:hNmIwYTM[] 返信

      しかも今後瓦10枚割りが待ってるぞ



    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「こころんかぁとりあえずこころの家に行こう!」

      ~弦巻邸~

      「相変わらずでかい…」

      ピンポーン

      黒服「はい。どなたでしょうか」

      「あ、黒服さん!こころんっていますか?」

      黒服「こころ様のご友人ですね。こころ様は現在ご在宅です。ご案内しますので少々お待ちください」



    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~こころの部屋~

      コンコン

      「入っていいわよ」

      黒服「こころ様、ご友人がいらっしゃいました。」

      「こころーん!」

      「あら、香澄じゃない!」

      黒服「それでは、ごゆっくり」

      「今日は何しに来たのかしら?」

      「>>188しにきたんだ!」



    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:iNDM1MDF[] 返信

      加速下



    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      お泊まりしに来た!



    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:4ZWU1NTB[] 返信

      中の人で叶わなかった幻のお泊まり会が遂に……



    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「お泊まりしにきたんだ!」

      「あら、いいじゃない!」

      「あら?お泊まり?」

      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      「これ愛美さんは覚えてないと思うんですけど、初めて会ってすぐの現場でそこで『みっく、お泊まりしようよ』ってwww」

      「お前手が早いんだよ!初手それじゃねえんだよ」

      「そういうお誘いをしてくれたのにそこから音沙汰ないんですよ」

      「あれ?」

      「口先だけか?」

      「すぐ言っちゃうんだよね、かわいい子見ると、つい」

      「クズ男のムーブじゃん!」

      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      「香澄、やっとお泊まり会やってくれるのね!?」

      「何のこと?そんな約束前したっけ?」

      「覚えてないのかしら?」

      「まあいいや。お泊まり会だし、まずは>>191をしようか!」



    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:yMjQ3MDJ[] 返信

      映画を見る



    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:wM2YzOGU[] 返信

      結局未だにお泊まり会やって無さそう



    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:2YWE5MmR[] 返信

      言うほどみっく可愛いか?





      可愛いか



    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:lYTQ5MGY[] 返信

      みっくとお泊り、すみぺとの箱根旅行を控えてる愛美



    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「じゃあ映画みようか!」

      「いいわね!家の中のシアターがあるからそこで見ましょう!」

      ~弦巻邸映画館~

      ヨモヤヨモヤダ!アナガアッタラハイリタイ!

      「これが今話題の映画か~」

      「面白そうね!」

      レンゴクサン!

      「うぅ~泣けるよ~」

      「すごいわね!」

      「いやー、面白かった!まだ時間もあるし、次は>>197をしようか!」



    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:hMGI0ZjM[] 返信

      無限列車はまだDVD化されてないはず…?
      弦巻財団すげぇ…



    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:hYmMxZjc[] 返信

      お風呂に入る



    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:hYmM2Zjl[] 返信

      GJ



    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「お風呂に入ろうか!」

      「いいわね!」

      ~風呂場~

      「広っ…下手したら私の家より大きいよ…」

      「まずは体を洗いましょう!」

      「そうだね、せっかくだから洗いっこしようか!」

      「そうしましょう!」

      (こころんスタイルよすぎ…いい匂いもする…)

      「さ、背中を洗ってちょうだい!」

      (よし、洗うとみせかけて>>201をしよう)



    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      胸を触る



    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:lZmFhMTZ[] 返信

      ↑+冷水バジャー



    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (胸も触っちゃえ!えい!)

      「ど、どうしたの?香澄?背中は洗わないの?」

      (こころんが珍しく慌ててる!冷水もかけちゃえ!)

      バシャー

      「ひゃあああぁぁぁ!」

      「」バタッ

      「あ、冷水のショックで気絶しちゃった。この間に落としちゃえ!」



    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「スー…スー…」

      「むにゃむにゃ…」

      黒服「おはようございます、こころ様、戸山様。朝食の用意ができました」

      「…あら、もう朝なのね。今行くわ!」

      「香澄、もう朝よ!起きなさい!」

      「うーん…おはよう、こころん」

      「…」

      「どうしたの?」

      「なぜかしら、香澄のことが好きで好きでたまらないの♡♡♡」

      「私もこころんのこと、大好きだよ!」



    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「こころんを落としたのは何気に大きいかもねえ」

      「お金がかかることがあっても呼べばすぐにくれるからね!」

      「どんどん行くよ、次は>>206だ!」



    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      七深



    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      ますき



    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「マッスーかあ、だったら…」

      ~銀河青果店~

      「らっしゃい!ってなんだ、お前か」

      「マッスー!やっぱりここにいた!」

      「今日は買い物か?だったら今日のおすすめはにんじん、ゴーヤ、ピーマン、セロリだ。グリーンスムージーでも作ればうまいぞ」

      (なぜか悪寒が…)

      「今日は買い物じゃなくてマッスーと>>209しにきたんだ!」



    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:lZmFhMTZ[] 返信

      ケーキ作り



    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:iYjFmZTl[] 返信

      旭湯に行こうとお誘いに来た



    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:kY2JjMDh[] 返信

      またお風呂か
      いいぞぉ



    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「一緒に旭湯に行こうと思って誘いに来たんだ!」

      「旭湯かあ、この前もRASのみんなで行ったけど、香澄と行くのも悪くねえな」

      「よし、じゃあ行こう!」

      ~旭湯~

      「いらっしゃい!って香澄さん?」

      「やっほー、ロック!」

      「よう、元気か?」

      「今日はお風呂入りに来たんだ!」

      「香澄さんが来てくれるなんて…でら最高や~!」



    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いやー、やっぱりお風呂はいいねえ」

      「そうだな。まずは体を洗おうぜ」

      (さすがに洗いっこはしないか…)

      ~その後~

      「よし、じゃあどの風呂から入るか?最近リフォームしてスーパー銭湯みたいになってるからな、ここ」

      「じゃあ>>214からにしようか!」

      ちょっとオリジナル設定入れました



    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:kY2JjMDh[] 返信

      ローション風呂



    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      薬湯



    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「薬湯にしようか!」

      「いいな。ちょうどドラムの叩きすぎで腕が筋肉痛なんだよ」

      「私も腰が筋肉痛で…」

      「腰?」



    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「気持ちよかったね!」

      「これで筋肉痛も治りそうだな」

      (これでまたベストコンディションで落とせる!)

      「次は>>218に行こう!」



    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:jMWI2YjI[] 返信

      落とすのにもコンディションが関係あるのか…(困惑)



    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:iMTNjNGN[] 返信

      >>217 そら本気じゃないと34股なんて出来ないからね



    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:3YzUwODM[] 返信

      再安価>>220



    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:hOGJmZDY[] 返信

      紗夜先輩がよく言ってるお嬢の賄いチャーハン食べてみたい!



    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:mNDMyM2Q[] 返信

      そういや料理上手な娘ってバンドリだと結構貴重?
      パンやクッキーじゃ腹は満たされないのよ!



    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「でもお腹すいたなぁ~そうだ!紗夜先輩がよく言ってるお嬢の賄いチャーハンが食べたい!」

      「おう、食べるか?じゃあちょっと早いけど行こうぜ」

      ~ラーメン銀河~

      「できたぞ。賄いチャーハンだ」

      「うわぁ~おいしそう!いただきまーす!」

      「う~ん、おいしい!」

      「だろ?」

      「あの、私の分は?」

      「ほいよ、生の掘りたて人参だ」

      「」

      (何で紗夜先輩いるの?ていうか人参に土ついたままだし…)



    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「おいしかった!ありがとうマッスー!」

      「別にたいしたことはしてねえよ」

      (香澄の食べてる様子かわいかったな…)

      「ただでこんなおいしいチャーハン食べさせてもらってなんだか申し訳ないなあ…そうだ!お礼したいから今夜私の家にきてよ!」

      「今夜?別にいいけど」

      「やったー!ありがとー!」



    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「むにゃむにゃ…」

      「グーグー…」

      「しんぶーん」

      バリーン!

      「ぎゃああああああ!!!」

      「何だああああああ!!??」

      「毎朝毎朝なんなのかなあ…窓ガラス代も馬鹿にならないんだよ…」

      「香澄…お前大変なんだな」

      (でもそういうところもかわいいよな♡)

      (みんなもいいけど、一番かわいいのはお前だよ、香澄♡♡♡)



    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「チャーハンおいしかった!」

      「今度また食べに行こうかな?」

      「それはそうとして、次は>>227にしよう!」



    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:2N2VjZjJ[] 返信

      ここの紗夜さんで草



    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:3YWEyNzZ[] 返信

      丸山



    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:kYTE4OTN[] 返信

      次の落とす相手を決めるでいいんだよね?
      丸山でよろしくお願いします



    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「彩先輩かあ、だったらあそこかな?」

      ~ファストフード店~

      「こんにちは~!Pastel*palletsのピンク担当、彩です!いえいっ!」

      「そういうのはいいのでとっととLポテト10ダースください」

      「いた!彩先輩!」

      「あれ、香澄ちゃんだ。どうしたの?」

      「彩先輩に用があるんですけど…」

      「私に用?でも今はバイト中だから…もう少ししたら終わるから待っててくれるかな?」

      「わかりました!じゃあLポテトください!」



    • 230 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「」モリモリムシャムシャバクバクガツガツ

      (うわぁ…)

      「お待たせ、香澄ちゃん!あ、紗夜ちゃんはいつもあんな感じだから気にしないで」

      「ええ…」

      「で、私に用って何かな?」

      「実は>>232」



    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      彩先輩を彩りたい



    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:2YTcyZmM[] 返信

      今度学校で行う体重測定に向けて一緒に運動(意味深)がしたい



    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「今度、身体測定で体重量るじゃないですか?」

      「うっ、うん!そうだね!」

      「だから、私の家で一緒に運動しましょう!」

      (もちろん意味深な方もやるけどね!)

      「いいね、それ!でも、どうして香澄ちゃんの家なの?」

      「それは…彩先輩は有名人だから、外で運動すると目立つからですよ!」

      「有名人だなんて~照れちゃうよ~」

      (ちょろい。有咲並みにちょろい)



    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~香澄の家~

      「お邪魔します!」

      「さて、じゃあまずは何から始めようか?」

      「>>236からやりましょう!」



    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:yZTMxMmE[] 返信

      ツイストゲーム



    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:3YWEyNzZ[] 返信

      空手



    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:hMGI0ZjM[] 返信

      これこのあと紗夜さんも落とすんだよね??



    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「空手やりましょう!彩先輩の中の人が得意ですよね?」

      「うん、じゃあ色々教えるよ!」

      「まずは正拳突きから!1!2!3!…」

      「えいっ!えいっ!」



    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「いい感じだね!じゃあ次は組み手をやろうか!」

      「キツい…」

      明日香「開始(はじ)めいッッッ!」

      ドォン!

      「いきなり!?」

      「いくよ、香澄ちゃん!」

      「え、ちょっと待って」

      「えいっ♡」

      ドガァァァァァン!

      「あああああああああ!!!」

      「押忍♡」

      「」



    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      香澄が落とされる展開もありそう



    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      >>240
      落ちるの意味が違いませんかね…



    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「香澄ちゃん、ごめんね?ちょっと強くしすぎた…」

      「いやー、三途の川が見えました」

      「次は何しようか?」

      「ベッドインですよ、彩先輩」

      「え?それって…」

      「さっきは一方的だったんですから、今度はこっちが攻めてもいいですよね?」



    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「むにゃむにゃ…」

      「う~ん…」

      「しんぶーん」

      バリーン!

      「ぎゃああああああ!!!」

      「きゃああああああ!!!」ドガッ

      「え?何で殴られたの?」

      「こわいいいいい!!!おばけええええええ!!!」

      ドガァァァァァン!ズドォォォォォン!メキッグチャッ



    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~病院~

      医者「頭蓋骨粉砕骨折、四肢欠損、脳の8割死滅、内臓もぐちゃぐちゃ。死んでない方がおかしいよ、君」

      「ギャグ時空だから、としか言いようがないです」

      「本当にごめん!寝起きでびっくりしちゃって…」

      (でも、あの夜は気持ちよかったなぁ♡虜になっちゃった♡)



    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「彩先輩の中の人強すぎでしょ…」

      「友希那先輩といい勝負かもね…」

      「もうこれ以上死にたくないよ!次は無難に>>247だ!」



    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:hMjBhNTY[] 返信

      四肢欠陥で草



    • 247 名前:匿名スタッフさん ID:3YWEyNzZ[] 返信

      下↓



    • 248 名前:匿名スタッフさん ID:lNTJhZjl[] 返信

      ましろちゃん



    • 249 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      一番戦闘力低そう



    • 250 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ましろちゃんにしよう!とりあえず電話して呼び出そう!」

      prrrrr…

      「はい、倉田です」

      「ましろちゃん!もしもーし!」

      「えっ…あっ、香澄さん?どうしたんですか?」

      「なんだか急に会いたくなってさ!急だけど、今から>>252に来てくれる?」



    • 251 名前:匿名スタッフさん ID:wZTkwYmQ[] 返信

      かそく!



    • 252 名前:匿名スタッフさん ID:hMjBhNTY[] 返信

      ミッシェルランド



    • 253 名前:匿名スタッフさん ID:wODBlM2U[] 返信

      続々と落としてるなぁこんなの香澄にしかできない



    • 254 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「最近近所にできたミッシェルランドに行こう!」

      「いいですね…!行こうと思ってたんですよ…」

      ~ミッシェルランド~

      「やっほー、ミッシェルだよー」

      「ミッシェルいっぱい…かわいい…」

      「色々アトラクションもあるんだね。>>256とか行ってみようか!」



    • 255 名前:匿名スタッフさん ID:1MzlmMDl[] 返信

      ミッシェルコースター



    • 256 名前:匿名スタッフさん ID:1ZGY1OWY[] 返信

      ミッシェルお化け屋敷



    • 257 名前:匿名スタッフさん ID:iMWRkMmM[] 返信

      てっきり落とし穴に落とすドッキリかと思ってた。



    • 258 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「このミッシェルお化け屋敷なんかどう?」

      「お化け屋敷?ちょっと怖そうですね…」

      「大丈夫だよ!とりあえず行ってみよう!」

      ~ミッシェルお化け屋敷~

      「いやあああああ!!!」

      「すごい叫び声が聞こえますね…」

      「だ、大丈夫だよ、多分…」

      ~お化け屋敷内~

      (ゾンビ衣装)「ugaaaaa!!!」

      「きゃあああああ!!!」



    • 259 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ハァ…ハァ…」

      「怖すぎる…」

      「もう嫌だ…二度と行きたくない…」

      「今度は面白そうなところに行こう!」

      「それだったら、>>261にしましょう」



    • 260 名前:匿名スタッフさん ID:1NDFiZGM[] 返信

      あいあいw



    • 261 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      パレード



    • 262 名前:匿名スタッフさん ID:1MzlmMDl[] 返信

      >>258
      ふにゃふにゃLOUDER歌ってそう。w



    • 263 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「もうすぐパレードが始まるみたいですし、それを見ましょう」

      「パレードかぁ、遊園地っぽくていいじゃん!」

      「やっほー」

      客「きゃああああ!!!」

      「すごい人気だね!」

      「ミッシェルかわいい…!」

      「むぅ…」

      「どうしたんですか?」

      「ましろちゃん、さっきからずっとミッシェルに夢中だよね」

      「えっ?」

      「ミッシェルだけじゃなくて…私のことも夢中になってほしいなぁ…」

      「それって…」



    • 264 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~ミッシェルホテル~

      「むにゃむにゃ…」

      「スー…スー…」

      「やっほー。ミッシェルのモーニングコールだよー」

      「うーん…おはよう」

      「…」

      「ましろちゃん?」

      (しちゃった…香澄さんとしちゃった…♡)



    • 265 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ミッシェルランド楽しかったなぁ」

      「にしても弦巻財閥すごいな…」

      「次は>>267だね!」



    • 266 名前:匿名スタッフさん ID:2Yzg1MDM[] 返信



    • 267 名前:匿名スタッフさん ID:kMjNlOTc[] 返信

      つぐみ



    • 268 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ここまでの戦績

      ポピパ 0人

      アフグロ モカ

      パスパレ 彩、千聖

      ロゼリア 友希那

      ハロハピ こころ、はぐみ、花音、美咲

      モニカ ましろ、つくし

      RAS ますき、チュチュ



    • 269 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「つぐみちゃんかぁ、じゃあお店に行こう!」

      ~羽沢珈琲店~

      「いらっしゃいませ!あ、香澄ちゃんだ!」

      「やっほー、つぐみちゃーん!」

      「ふふふ、今日はどうしたの?」

      「>>271しにきたんだ!」



    • 270 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      ブラックコーヒーの克服



    • 271 名前:匿名スタッフさん ID:wM2RkZGU[] 返信

      下↓↓



    • 272 名前:匿名スタッフさん ID:xMDYxYWI[] 返信

      ランチ



    • 273 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「お昼だし、ランチを食べるにきたんだ!」

      「じゃあお好きな席へどうぞ!」

      「どれにしますか?」

      「うーん、じゃあ>>275で!」



    • 274 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      つぐみちゃんがアーンしてくれるオムライス



    • 275 名前:匿名スタッフさん ID:hMjBhNTY[] 返信

      >>274+つぐみが口移ししてくれるコーヒー



    • 276 名前:匿名スタッフさん ID:2MGIxOTk[] 返信

      香澄いいなー



    • 277 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「このつぐみちゃんがあーんしてくれるオムライスとつぐみちゃんが口移ししてくれるコーヒーで!」

      「…え?」

      「メニューに書いてあるよ、ほら」

      「そんなの聞いてないよ!?」

      つぐみ父「ああ、それは今朝追加した新メニューだ。つぐみ、頼むぞ」

      「」

      ~早朝~

      「今日だけでいいんでこれをメニューに追加してください!」

      つぐみ父「さすがに無理だよ、そんなの」

      「じゃあこれで…」(こころにもらった札束)

      つぐみ父「…話を聞こうか」



    • 278 名前:匿名スタッフさん ID:0ZGExZDQ[] 返信

      モカのイタズラじゃなかったのかw



    • 279 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      細かいところ申し訳ないんですが、香澄はつぐみのこと「つぐ」って呼んでますよ(小声)



    • 280 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「オムライスとコーヒーです…」

      「おいしそー!」

      「本当にやるの?」

      「当たり前だよ!ほら、あーん!」

      「あ、あーん…」

      「ん~おいしい!じゃあ次はコーヒーだね!」

      「口移しだよね…?恥ずかしい…」

      「早く早く!」

      「じゃ、じゃあ…んっ!」

      「んっ!」チュゥゥ

      「んっ!?」

      (ど、どうして飲み終わったのに離してくれないの?苦しい…舌も入って…)

      「プハァ!」

      「ハァ…ハァ…」

      「まだ一口目だよ、つぐみちゃん!」

      「おかしくなっちゃいそう…」



    • 281 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      >>279すいませんでした…てっきりつぐって呼ぶのはアフグロだけかと…もう一回呼称表確認してきます



    • 282 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「ごちそうさま!」

      「…♡」

      「ずっとキスしてたらなんだかいい感じになっちゃった!お父さーん、ベッド借ります!」

      つぐみ父「ああ、しっかりな」



    • 283 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「むにゃむにゃ…」

      「スー…スー…」

      シンリャクシンリャクシンリャクシンリャク…

      「おはよー、つぐ…」

      「おはよう、香澄ちゃん♡」チュッ

      (おっ、キス魔になっちゃったのかな?)



    • 284 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「オムライスもコーヒーもつぐもおいしかった!」

      「また食べに行きたいなぁ…」

      「腹ごしらえもしたし、次は>>286だ!」



    • 285 名前:匿名スタッフさん ID:1MzlmMDl[] 返信

      紗夜&日菜
      (無理だったら日菜単体で!)



    • 286 名前:匿名スタッフさん ID:kMjNlOTc[] 返信

      あえて、るいるい



    • 287 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      ああしっかりなで草



    • 288 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「瑠唯ちゃんにしよう!ましろちゃん曰く、CiRCLEで練習した後は居残りでやってるみたいだからそこを狙おう!」

      ~CiRCLEスタジオ~

      「~♪」

      「ふう、今日はこれぐらいにしようかしら。」

      「瑠唯ちゃーん!」

      「あら、戸山さん。ごきげんよう」

      「やっぱりバイオリン上手だね!すごいなぁ」

      「ありがとうございます。それはそうと、ここまで来るとは、私に何か用ですか?」

      「実は>>290なんだ!」



    • 289 名前:匿名スタッフさん ID:mMTYyYzk[] 返信

      下↓↓↓



    • 290 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      身体の秘密が知りたい(愛美ボイス)



    • 291 名前:匿名スタッフさん ID:zNTdhNWE[] 返信

      (でも瑠唯ちゃんってお堅いからなぁ…よし、早めに決着つけちゃおう!)

      「瑠唯ちゃんって背が高いし、どことは言わないけど大きいし、本当いい体してるよね…」(女を落とす声)

      (この声は愛美さん?)

      「その体の秘密、身をもって教えてくれる?」

      「何でそんなことを…っ?」

      (どうしてなの?体が勝手に…)

      「じゃあ私の家でお泊まり会しよ?」



    • 292 名前:匿名スタッフさん ID:zNTdhNWE[] 返信

      今更ですが愛美さんの声を発動すると体が勝手に香澄を求めるようになります。ただし、連続使用は危険です(家の外でやってるのでID変わってますがイッチです)



    • 293 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      ~翌朝~

      「むにゃむにゃ…」

      「…ハッ!」

      「しんぶーん」

      バリーン!

      「ぎゃああああああ!!!」

      「フンッ!」カキーン!

      「うぎゃああああああ!!!」

      「…あれ?」

      「おはようございます、戸山さん。あなたは私が守りますからね♡」

      「頼もしい…」



    • 294 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「瑠唯ちゃんすごかったなぁ…まさか新聞を打ち返すとはね…」

      「これに懲りてもう来ないでほしいけど」

      「さあ、次は>>296だね!」



    • 295 名前:匿名スタッフさん ID:mMTYyYzk[] 返信



    • 296 名前:匿名スタッフさん ID:2YjNiNTh[] 返信

      リサ姉



    • 297 名前:匿名スタッフさん ID:2YTcyZmM[] 返信

      1番難易度高そう



    • 298 名前:匿名スタッフさん ID:kMjNlOTc[] 返信

      期待大



    • 299 名前:匿名スタッフさん ID:iYjFmZTl[] 返信

      >>296
      逆に香澄が落とされそう…



    • 300 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「リサさんかぁ、だったら…」

      「おーい、香澄ー!」

      「あ、リサさん!ちょうどいいところに」

      「ところでさ、この前から友希那がずっと香澄のことばかり話すんだよね」

      「うん?」

      「私と友希那は生まれた時からずっと一緒でこれからもずっと一緒に生きていく運命なのに、どうして友希那は香澄のことばっかり話すのかな?そういえば、確か香澄は友希那と一緒に寝た時あったよね?その時何があったのかな?何かあったらこれからの友希那の人生に傷がついちゃうよ。私以外友希那に触れちゃいけないのに、どうしてくれるの?ねえ、早く答えてよ。ねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえ」

      「」



    • 301 名前:匿名スタッフさん ID:hMzkyZTI[] 返信

      攻略の順番間違えたな…



    • 302 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      (こ、これはまずい!)

      (なんとか言い訳して、リサさんを落とさなきゃ命はない!)

      「あっれー、どうして黙ってるのかな?早く答えてよ」

      (ひえええぇぇぇ!!!)

      「それは…>>303なんです!」



    • 303 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      それは私じゃなくて、私に似た猫です



    • 304 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U0YzM[] 返信

      「それは私に似た猫ですよ、きっと。私友希那先輩の家行ってませんし。あはは…」

      「へぇ、猫ねえ…でも、この映像見てよ」

      「ん?」

      「これは友希那の部屋に私が仕掛けたカメラなんだけどね、この友希那にプロレス技かけられてるの、どう見ても香澄だよね?どういうことかな?」

      (ダメだ…この人、格が違いすぎる!なんとかしてここからリサさんを落として友希那先輩じゃなくて私に夢中にさせないと!)

      「実は>>306」