【SS】日菜「安価でみんなにいたずらしよっと!」リメイク

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49件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      はじめに


      こちらのSSは、長く続けていた日菜ちゃんいたずらシリーズです


      一応4まで進めていましたが埋まっていたので…






      この作品の設定についてですが、私自身しっかりと覚えてはいないので、初めてこのSSを見る方も楽しめるように
      いままでの日菜ちゃんの恋愛関係や色々な関係の設定を無くし、一からやっていこうと思います


      前の設定が好きな方には申し訳ないですがそんな感じで更新していきます…!(安価の仕方は前と同じ)






      これは別の話になるんですが、たまにこっそりとここでSS活動を続けていたのですがきっとバレてますよね…?








      【注意】
      安価次第では少し過激ないたずらや百合などが含まれると思うので、キャラ崩壊が苦手な方はオススメ出来ないかもです…




      とりあえず書いていきますので、安価やコメントよろしくお願いします🙏🏻



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:1MzlmMDl[] 返信

      好きなSSが帰ってきた―!!
      楽しみです!



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「…」


      「んーなんか暇ー…」


      「最近はるんっ♪て感じになる事少し減ってきた気がするなー」


      「何かおもしろい事したいなー!」


      「うーん…」


      「あっそうだ!」


      「暇だからみんなにいたずらしちゃおっかな!」


      「えへへ、きっとるんっ♪てなる気がするなー!」


      「とりあえず〜、誰にいたずらしちゃおっかな?」


      日菜ちゃんは誰にいたずらする?
      安価>>4



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:3ODRlMzU[] 返信

      とりあえずおねーちゃん



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「よしっおねーちゃんにいたずらしよう!」


      「えへへ〜♪でもどんないたずらしたらいいかなー?」


      「いたずらにも色々あるからねー、どうしよっかなー…♪」




      いたずらのレベル
      コンマによって紗夜にするいたずらのレベルを決めます


      コンマ
      >>6


      0〜20 かる〜いいたずら(ブーブークッションとかカラシを混ぜたりとかのちょっとしたいたずら)


      21〜35 嘘のいたずら(相手に嘘を教えて、実行させるいたずら)


      36〜60 ちょっと過激ないたずら(少し危険な事や、やったらしっかり怒られるようないたずら)


      61〜80 人を使ったいたずら(日菜だけではなく誰かと一緒に組んで仕掛けるいたずら)


      81〜99 過激ないたずら(とにかく危険な事)



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      ひさびさにみた…



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:hMDBkNTB[] 返信

      いきなり98‪w



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      98
      81〜99 過激ないたずら(とにかく危険な事)


      「よーし、過激な事しちゃおっかなー!」


      「おねーちゃんもいたずらされるなら本気のいたずらじゃないと嬉しくないだろうし!(意味不明)」


      「きっと楽しいよね〜」


      「すごい事になっちゃうかも…♪」


      「さて、どんないたずらをおねーちゃんにするか決めよっと!」




      紗夜にどんな過激ないたずらをする?(あまりにも過激なのはNGです)
      >>9



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:lZjNhMTB[] 返信

      実は病院で紗夜日菜が入れ替わっていた記録を捏造してみる



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:2MGZhZWJ[] 返信

      危険というか重すぎて草



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:iOTA5MDR[] 返信

      紗夜が寝てる間に服を脱いで紗夜の隣に潜り込む



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「実は病院でおねーちゃんとあたしが入れ替わっていた記録を捏造してみる」


      「…」


      「あれっ何で今このいたずら思いついたんだろう…?」


      「なんかしなきゃいけない気がする…」


      「うーんでもいきなりおねーちゃんに嘘ついても信じないだろうし…」


      「というかさすがにこういういたずらはちょっとk」


      トントン


      「?」


      ガチャ




      「日菜、何時だと思っているの?」


      「おねーちゃん!」


      「夜中の2時に1人で喋るのは止めなさい」


      「…」


      「(さすがに今言っても信じてくれないかな?)」


      「どうしてこんな真夜中に独り言をしていたのかしら?」


      「え、えーっとー…」


      「>>13」


      日菜はなんと紗夜に言った?



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:0ZjA0MWM[] 返信

      おねーちゃんが好きすぎて思いを止められなかったから



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      再開していきます




      「おねーちゃんが好きすぎて思いを止められなかったから…//」


      「…」


      「あなたの部屋からいたずらがどうとか聞こえてたのだけれど…?」


      「(き、聞こえてたの!?)」


      「い、いやーそんな事言ってたかなー…」


      「…それで?」


      「?」


      「誰にいたずらをしようとしていたの?」


      「え!?」


      「それが気になって寝れないわ…」


      「…」


      「(あっ!もしかしておねーちゃんにいたずらするとは聞こえてなかったのかな…?)」


      「(じゃあまだワンチャンあるね!)」


      「誰にいたずらしようとしていたのか言いなさい」


      「えーっとー…」


      「>>15」


      日菜は紗夜に誰にいたずらすると言った?


      1彩ちゃんにいたずらしようとしてた!


      2リサちーにいたずらしようとしてた!


      3実はおねーちゃんにいたずらしようとしてた!


      4その他



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:iNGU0MDQ[] 返信

      つぐみのことでいちいちうるさいから
      蘭にいたずらしようとしてた



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ら、蘭ちゃんがつぐちゃんのことでいちいちうるさいからさー!」


      「蘭ちゃんにいたずらしようとしてたんだよねー」


      「…」


      「…」


      「はぁ…」


      「?」


      「そんな事だと思っていたわ」


      「(なんとか誤魔化せたっ!)」


      「全くあなたはって子は…美竹さんは大事な羽沢さんの事が心配で言ってるだけなのよ?」


      「それをいたずらしようだなんて…」


      「うー…おねーちゃんがそう言うならいたずらするの止めるけど…」


      「やるからには全力でやるのよ」


      「え?」


      「いいわね?」


      「う…うん!」


      「あと、映像も見たいわ」


      「なんで!?」


      「あ、あなたが悪い事をし過ぎてないか見るためよ…」


      「わ、わかった…」


      「…おやすみなさい、日菜」


      「おやすみおねーちゃん!」


      ガチャ


      「…」


      「もしかしておねーちゃんもいたずら好きなのかな??」


      「というかおねーちゃんにいたずらしようとしたけどこの流れだとまだ無理そうだしー…」


      「おねーちゃんが見たいならほんとに蘭ちゃんにいたずらしてみようかな!」


      「そうと決まれば先に蘭ちゃんにいたずらしちゃおーう!」


      「んじゃあいたずらのレベルをー…」




      コンマで蘭に対するいたずらのレベルを決めます


      コンマ>>17



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:mZjExMjQ[] 返信

      るんっ



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      49


      36〜60 ちょっと過激ないたずら(少し危険な事や、やったらしっかり怒られるようないたずら)


      「んーなんとなく蘭ちゃんにちょっと過激ないたずらやってみようかな!」


      「蘭ちゃんはいたずらされるとすごいいい反応してくれそうだし…♪」


      「さて、蘭ちゃんにどんないたずらしようかな?」


      日菜は蘭にどんないたずらをする?
      >>20



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:0NTljMWQ[] 返信

      蘭の歌詞ノート音読



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:hZmRmM2I[] 返信

      お父さんに嘘の授業参観を伝えて学校に一人だけ来させる



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:lZWI3MmI[] 返信

      お父さんただの不審者で草



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「よーしじゃあ蘭ちゃんのお父さんに嘘の授業参観を伝えて学校に一人だけ来させちゃおう!」


      「蘭ちゃんも恥ずかしくなるだろうしいいいたずらだよね!」


      「面白そー!」


      「んーとりあえず今は夜中だから今日は寝て明日いたずらしちゃおう!」




      ー次の日ー






      「んーよくねた!」


      「今日からいたずらいっぱいやってこう!」


      「えーっと…蘭ちゃんのお父さんに仕掛けるんだっけ?」


      「とりあえず蘭ちゃんの家に行ってみよっかな」


      「んーでも蘭ちゃんいると蘭ちゃんのお父さんに嘘を伝えずらいけど…」


      「まあ行ってから考えよっかな」






      〜美竹家〜


      「ここが蘭ちゃんの家だよねー」


      「えっとインターホンは…あった!」


      「えいっ」


      \ピンポーン/


      「…」


      「…?」


      「誰もいないのかな?」


      ガチャ


      「あっ!」


      蘭パパ「ん?君は…蘭の友達か?」


      「そうでーす!」


      蘭パパ「すまないが蘭は今出掛けていてな、すぐに戻ると言っていたが…」


      「(あっ丁度いいかも)」


      「えっと、蘭ちゃんのおとーさんに伝えたい事があるんだけどー…」


      蘭パパ「…私に何か?」


      「うん!実は蘭ちゃんが絶対お父さんに隠してる事でー…」


      蘭パパ「なに…!?そうか、なら蘭が帰ってくるまで中で話そう」


      「はーい!」




      ーーーーーーーーーーーーーー




      蘭パパ「それで、蘭が隠してる事ってなにかね?」


      「んーと」


      「実は明日授業参観があってー」


      「蘭ちゃんがおとーさんには来て欲しくないって言ってたのを聞きました!」


      蘭パパ「なっ…蘭が…」


      蘭パパ「…」


      蘭パパ「そ、そうか…蘭が来て欲しくないと言っていたのか…」


      「(いや…割とガチで落ち込んでるねー)」


      「(嘘なんだけどなー)」


      「でも蘭ちゃんは恥ずかしいから来て欲しくないってだけで!」


      「きっとおとーさんに自分の成長を見て欲しいんだと思う!」


      蘭パパ「なっそれはほんとか!!」


      「うわっびっくりした…」


      蘭パパ「す、すまない…」


      「あはは…でもほんと!だから蘭ちゃんの授業参観に是非行ってあげて欲しいな!」


      蘭パパ「うむ…わざわざすまなかった、まさか家にまで来てそれを伝えてくれるとは…」


      蘭パパ「蘭はいい友達がたくさんいるんだな…」


      「えへへ〜」


      「(全部嘘だけどね♪)」


      蘭パパ「本当に君はいい子だ」


      蘭パパ「…」


      蘭パパ「…よければ蘭の結婚相手になってくれないか?」


      「…はい!?」


      蘭パパ「いやすまない、君のようないい子になら蘭を任せられると思ってな」


      蘭パパ「どうかね?」


      「(えぇ、急だなー…)」


      「え、えーっと…」


      「>>23」


      日菜は蘭パパに何と答えた?



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:4YTkxNDE[] 返信

      蘭ちゃんはお父さんに内緒で既に付き合ってる人がいるからなぁ……



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「蘭ちゃんはお父さんに内緒で既に付き合ってる人がいるからなぁ……」


      蘭パパ「何っ!?」


      蘭パパ「だ、誰だそれは!まだ蘭から何も聞いていないぞ!!」ガシッ


      「わっ」


      蘭パパ「誰かね!内緒で付き合ってる子は!男か!女か!」


      「ちょっ肩掴まないでよー」


      蘭パパ「許せん、そいつを呼ばなくてはな…その子が誰かわかるまで帰すつもりは無いぞ」


      「えぇっ!?」


      「(できれば蘭ちゃんが来る前には帰っとかないといたずらがバレそうなんだけど…)」


      「(いたずらって意外と上手くいかないなぁ)」


      蘭パパ「頼む!誰か教えてくれないか?」


      「もー近いってー…」






      「は…?何してんの?」


      「!」


      「(もう帰ってきちゃったの!?)」


      蘭パパ「ら、蘭!帰っていたのか…」


      「何これ…」


      「お父さん、日菜さんに何しようとしてたの?というか何で日菜さんが…」


      蘭パパ「ち、違うこれは」


      「…」


      蘭パパ「そ、それよりこの子から聞いたぞ…蘭が私に隠れて付き合ってるやつがいると」


      「は、はぁ!?//」


      「…どういう事ですか日菜さん」


      「(んー運が悪いなーまたピンチ…)」


      「そもそもどうして家に来たんですか?」


      蘭パパ「あぁ、それはだn」


      「あー!!」


      「!?」


      「え、えっとね!」


      「>>25」


      日菜は何と言って蘭に誤魔化した?



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:yZjNiNmR[] 返信

      そりゃあ急に娘と結婚してくれなんて言われたら適当な事口走っちゃうでしょ。ねえ、蘭ちゃんのお父さん?



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「そ、そりゃあ急に娘と結婚してくれなんて言われたら適当な事口走っちゃうでしょ。ねえ、蘭ちゃんのお父さん?」


      「はぁ!?そんな事言ったの?//」


      蘭パパ「い、いやすまない…蘭を任せられると思ってな…」


      「い、いやいや無理でしょ…//」


      蘭パパ「とても優しい子だぞ…?」


      「えへへ〜」


      「日菜さんが優しい…??」


      「ありえないけど」


      「うわっ酷いこと言うね蘭ちゃん」


      「…そもそも何で家にいるんですか…?」


      「んー?まあちょっとだけ用事があったけど終わったから、ねー?」


      蘭パパ「うむ、本当にわざわざすまなかったな」


      「…?」


      「じゃああたしは帰りまーす!じゃあね蘭ちゃん!」


      「えっちょっ…」


      ガチャン


      「…」


      「全然意味がわかんないんだけど…?」




      ーーーーーーーーーーーーーーーーーー




      「はー危なかった!とりあえずこれでなんとかなりそうだねー」


      「明日が楽しみだなー」


      「普通に学校で授業あってるなか1人の大人が学校に入り込もうとしてたら完全に不審者だね」


      「さて…明日の蘭ちゃんパパまで暇になっちゃった」


      「…今日中に出来そうないたずらを誰かに仕掛けようかな?」


      「まだひっかかった反応見れてないしー」


      「…うん!いたずらしよっと!」


      「ここからは順調にいたずら出来そうだね!誰にいたずらしよっかなー」


      誰にいたずらする?>>27



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:hZTlhMTQ[] 返信

      モカ



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「うん!モカちゃんにしよっと!」


      「蘭ちゃんにいたずらしてたから丁度いいね」


      「それにモカちゃんにいたずらってなかなかしないし!」


      「さて、いたずらのレベルはー…」


      コンマでモカに対するいたずらのレベルを決めます


      コンマ>>29



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:4ZjVlN2V[] 返信

      予想38!



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:4ZTBlMDM[] 返信

      あやばい



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      99


      81〜99 過激ないたずら(とにかく危険な事)


      「うん、なんかめちゃくちゃ過激な事してみたくなっちゃった」


      「んーモカちゃんにとって危険そうなのは…パンとか蘭ちゃん関係かな?」


      「まあなんでもいいけど!」


      「とりあえずどんないたずらするか決めちゃおっか!」


      「どんないたずらしよっかなー」


      モカにどんな過激ないたずらをする?(あまりにも過激すぎるのはNGです)


      >>33



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:hZTlhMTQ[] 返信

      ksk



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      昼食のパンに激辛クリームを仕込む



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「よしっモカちゃんの昼食のパンに激辛クリームを仕込んじゃおう!」


      「…」


      「激辛クリームをどこで手に入れよっかな?」


      「自分でも作れそうだけどどうせなら誰か辛いのに興味ありそうな人からもらった方がいいよね!」


      「もしくは作ってもらうとか…」


      「んーじゃあ辛いのおまかせってイメージの人に頼もうかな?」


      日菜は誰に頼む?
      >>35


      1七深ちゃんに頼む


      2りみちゃんに頼む


      3燐子ちゃんに頼む


      4そのほか



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:hZTlhMTQ[] 返信

      1



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「やっぱり辛いのが大好きな七深ちゃんに頼もうかな!」


      「そうと決まったら七深ちゃんを探しに行こっと!」




      ーーーーーーーーーーーーーー




      「んー七深ちゃんとはよくここで会うけどー…」


      「〜♪」


      「あっいたー!」


      「?」


      「あー日菜先輩だ〜」


      「七深ちゃんやっほ^^」


      「なんか私を探してるような感じでしたけど、どうしたんですかー?」


      「えっとねー、七深ちゃん激辛クリーム持ってる?」


      「激辛クリーム…?」


      「あー、それならさっき買いましたね〜」


      「えっ!ほんとに?」


      「日菜先輩、これが欲しいんですか?」


      「うん!今すごく欲しい!」


      「…」


      「ふふ、いたずらにでも使うんですか〜?」


      「おーさすが七深ちゃん!よくわかったねー」


      「まあなんとなくー、別に使ってもいいですけど…これ結構辛いやつですよー?」


      「辛いの苦手だったら地獄だと思うなぁ」


      「んーまあいたずらだしね!どうせなら激辛がいいよ!」


      「それもそうですね〜」


      「うーん…でもタダというわけにはいきませんねー」


      「?」


      「これをあげるかわりに、私の言う事1つだけ聞いてくれませんかー?」


      「もちろんなんでもするよ!なにかなー?」


      「えっとですねー」


      「>>37」


      七深は何と言った?



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU4NmV[] 返信

      パスパレのライブのプレミアムペアチケットが欲しい



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWJkM2U[] 返信

      まずは、日菜先輩がこれを食べて下さい〜



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「パスパレのライブのプレミアムペアチケットが欲しいですー」


      「パスパレのー?全然いいよー!」


      「今はあれだけど今度絶対渡すね!」


      「やったー、えへへ〜」


      「ちなみに誰と行くのー?」


      「えーそれは秘密ですよ〜♡」


      「?」


      「じゃあこれ、使って大丈夫です〜」


      「ありがとう!助かったよー」


      「じゃああたしいたずらしてくるからまたね!」


      「はーい」


      「(よしっこれで後はモカちゃんのパンに仕込むだけだね!)」


      ーーーーーーーーーーーーーーーー


      「えっとモカちゃんは…あっやまぶきベーカリーで丁度パンを買い終わったとこだね」


      「ん〜今日も美味しいですな〜♪」モグモグ


      「袋いっぱいに入ってるし仕込めそうだけど、どうやって仕込もうかなー?」


      日菜はどうやってモカのパンに激辛クリームを仕込む?
      >>41



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:yYTdiMDF[] 返信

      下↓



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      「ひとつ頂戴!」と言って袋に手を突っ込む



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「よしっ決めた!」


      「モカちゃーん!」


      「もぐもぐ…あれ、日菜先輩じゃないですかー」


      「それひとつ頂戴!」


      「ん、このパンの事ですk」


      日菜はモカの言葉も聞かずに、袋に手を突っ込み出来るだけ激辛クリームを入れやすそうなパンを掴んで取る


      「(お、これなら入れやすそう!)」


      「おぉ、せっかちですなー」


      「ごめんね!すごくお腹空いててさー」


      「まあ〜なら仕方ないですね〜」


      「(ここからはモカちゃんの気を逸らした隙にパンの中に激辛クリームを入れてそれをこっそりモカちゃんの袋の中に入れるしかないよねー!)」


      「(でもどうやって気を逸らしたらいいかな?)」


      日菜はどうやってモカの気を逸らす?
      >>44



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:4Mjg2MmN[] 返信

      加速



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:kNzE0NWJ[] 返信

      身体を密着させる



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:hYmM2Zjl[] 返信

      モカ、意外とそっち方面はウブだったりして



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「(よーしじゃあ)」


      「モーカちゃん♪」ギュー


      「あ…え…?//」


      「(よし、今のうちに激辛パンを入れちゃおう♪)」


      「モカちゃんほんと可愛いね〜」ナデナデ


      「お、お〜…日菜先輩もモカちゃんの可愛さがわかったのかな〜?」


      「あはは、そうかも!」


      「(うん!バレずに出来た!)」


      「え、えっと〜…このままだとパンが食べれないです〜…//」


      「あっ!ちゃんと離れるね」


      「も〜急に抱きつかれるのはさすがのモカちゃんもびっくりしましたよ〜」


      「ごめんね!我慢出来なかったから♪」


      「どこぞのすぐ手を出しちゃう悪い子と同じ事言っていますな〜…」


      モカは袋から激辛クリームが入ったパンを手に取って口に運ぼうとする


      「!」


      「(きた!)」


      「まあモカちゃんは別に嫌じゃないのでいいですけど〜」モグモグ


      「ん…?」


      「!」


      モカは激辛パンを食べてどんな反応をした?
      >>47



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:mMDA4Nzl[] 返信

      辛さのあまりかえんほうしゃ



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ボォォォ〜」


      「うわっ!すご、デスボイスかと思っちゃった」


      「か、辛い…!!」


      「うぅぅ〜…はぁー…」


      「んっ…んうぅ…!」


      「だ、大丈夫〜?」


      「み、水…!」


      「(おぉ、結構つらそう)」


      「ちょっと待ってねー」


      「あ、水は無いけどこれでいっか!はいどーぞ♪」


      日菜は水のかわりに何を渡した?
      >>50



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:lMzk5ZTh[] 返信

      センブリ茶



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:mMTYyYzk[] 返信

      熱々の紅茶



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返信先: 【SS】日菜「安価でみんなにいたずらしよっと!」リメイク

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