【SS】こころ「美咲ー、安価でプレゼントを配るわよー。」

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365件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      12月25日の夜11時…。

      「あー、うん。」

      「こんな時間に来るのもビックリだけど…。」

      「まずは、声のトーン低くしてくれないかな。」

      「妹は、もう寝ちゃってるんで。」

      「それなら、ちょうど良いわ!」

      「ちょうど良いって…こころ、まさか…。」

      「まずは、美咲の妹にプレゼントをあげるわ!」

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「いやいやいや、いいからいいから!」

      「あたしの他にも、お家の人達が頑張って用意したのよ。」

      (弦巻家総力って、何もらうことになるか余計に怖いんだけど!)

      (神様、常識の範囲内で収まるようにお願いします。)

      「そうね。それじゃあ美咲の妹には>>4をあげましょう!」

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:zZjc2NGY[] 返信

      クローン美咲

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「クローンの美咲をあげるわ!」

      「」

      「ちょっと、こころ。話s黒服の人達「奥沢様、こちらの機械に入ってください。」

      「ですよねー…。拒否権ないですよねー…。」

      「美咲が増えるのね!楽しみだわ!」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      ぶっ飛んだ事書いたつもりが、更にぶっ飛んだ事になってるなw

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      そして…。

      (A)「増えちゃったよ…。」

      (B)「やれやれ…。」

      「すごい!すごいわ!美咲が2人に増えたわ!」

      (A)「ちなみに、これはきちんと元に戻す方法あるの。」

      黒服の人達「2人でもう1度、この機械に入ると戻れます。」

      (B)「良かったー。とりあえず一安心だよ。」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      美咲の母親「美咲ー、うるさいわよー。」

      (A)「あっ、まずい!」

      (B)「もう1人のあたし、こころをお願い。」ヒソヒソ…

      (B)「この場は、あたしが片付けるから。」ヒソヒソ…

      (A)「そうだね。今から出かけると知ったら、怒るだろうし。」ヒソヒソ…

      (A)「こころの誘いも、断れないだろうし。」ヒソヒソ…

      (A)「行くよ、こころ!」

      「ええっ、みんなにクリスマスプレゼントを配って、笑顔にするわよ!」

      (B)「…。」

      (B)(もう1人のあたし、グッドラック…。)

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃあ、美咲にもこれを着てもらうわ。」

      「サンタガールの服ね。了解。」

      そして…。

      「ちょっと、恥ずかしいな…。」

      「わぁ!美咲、とっても似合ってるわ!」

      「あ、ありがと。」

      「準備も出来たし、最初は>>10のところへ行きましょう!」

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:jN2ZhMmF[] 返信

      はぐみ

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「はぐみの家に行くわよ!」

      「はぐみの家ね。了解。」

      「ちなみに、どうやって侵入するの。」

      「お家の人達が、みんなのお家の合い鍵をこの日のために作ってくれたわ!」

      「あー、これいちいちつっこんでると最後までもたないやつだ。」




      「グー…。」

      「ぐっすりね、はぐみ。」

      「こころ、起こさないように静かにね。」

      「分かってるわ。」

      (何用意してるか怖いけど、メンバーのはぐみにはさすがにまともなの用意してるでしょ。)

      「はぐみには、>>12をあげるわ!」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      ゴブレット・ゴブラーズ

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「はぐみには、これよ!」

      「ゴブレット・ゴブラーズ…。」

      「って、何これ。」

      黒服の人達「簡潔に言いますと、駒(ゴブラーズ)を用いる立体の○✕ゲームです。」

      「あっ、いたんですね。」

      黒服の人達「解説役と、無理難題なものを安価でとった時の為におります。」

      「まあ、まともな物で良かったよ。」

      「朝起きたら、きっとはぐみは笑顔になるわ!」

      「そうだわ!今度、ハロハピのみんなでこれを遊びましょう。」

      黒服の人達「ルールは簡単ですが、頭の体操にはなります。」

      「というか、うちの妹のプレゼントもこういうので良かったんだけど!」

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (…あれ?)

      (そういえば、はぐみってサンタの存在信じてるんだよね。)※イベント「サンタがうちにやってくる」から。

      (ということは、もしかすると…。)チラッ

      「美咲ー、あたし達が用意したの以外にもプレゼントがあったわ!」

      (ですよねー。)

      「きっと、はぐみの家にすでに本物のサンタさんが来ていたのね!」

      「あー、うん。そうじゃなかな。」

      (あの時は大変だったよ。)

      「本物のサンタさんを探しながら、今度は>>15のところへ行きましょう!」

      「さっきは書き忘れたけど、バンドリ内のキャラでお願いね。」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:3N2QzNGU[] 返信

      しふね

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「元SPACEのオーナーね!」

      「今は、一線を引いてるよね。」

      「私達ハロハピよりは、ポピパやロゼリアの方がその人のこと知ってそう。」

      「でも、きちんと住所も調べておいたし合い鍵もあるから問題ないわ!」

      「それじゃ、行こうか。」




      詩船「やり…きった…かい…やり…きっ…グー…。」

      「」

      「これ本当に寝てます?」

      黒服の人達「いびきかいてるので、間違いないかと。」

      「すごく特徴的な寝言言ってたけど。」

      (それより、問題はプレゼントだね。さあ、何が出るか。)

      「詩船には、>>18をあげるわ!」

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:zZjc2NGY[] 返信

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:3MjJkODc[] 返信

      若返りの薬

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:xMWU5Yjg[] 返信

      ふと思ったんですが
      プレゼントは24日の深夜に配られるのでは…

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「スレ主は、もうクリスマスの記憶が…。」

      「スレ主は、サンタさんからプレゼントもらえなくなってからクリスマスに良い思い出がないみたいよ!」

      「悲しい話は、ここでやめようか。」

      「ってことで>>19さん、スレ主普通に間違えました。」

      「この話はここまでにするとして…若返りの薬ね。」

      「ええっ、詩船はステッキをつくようになったと聞いたわ。」

      「でも、これを飲めばたちまち若返って走れるみたいよ。」

      (弦巻家の技術恐ろしや…。)

      「また走れるようになれば、きっと笑顔になるわ!」

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「でもさ、こころ。」

      「何かしら。」

      「朝起きてみたら、この薬がある訳じゃない?」

      「そうね。」

      「朝起きてみたら、何かよく分からない薬があったら怖いんだけど。」

      「あたしだったら怖くて、絶対に処分するよ。」

      「そんな!プレゼントで笑顔にさせたいのに!」

      黒服の人達「こころ様、こちらをどうぞ。」スッ

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「これは…。」

      「クリスマスデザインのメッセージカードだね。」

      「そうだわ!これにメッセージを書けば、この薬も飲んでもらえるはずよ。」

      「悪い考えじゃないけど、変なこと書かないでよね。」

      「下手したら逆効果だよ。」

      「それじゃあ、書くわよ!」

      >>23(メッセージカードの文章)

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      若返りの薬です。
      すぐ飲まないと不幸になるわよ!

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信



      若返りの薬です。
      すぐ飲まないと不幸になるわよ!


      「これで完璧ね!」

      「はい、書き直しー。」

      「あら?どうしてかしら。」

      「どう考えも詐欺でしょ!」

      「『この壺買わないと、あなたは不幸になりますよ。』と変わらないよ!」

      黒服の人達「すみません、奥沢様。安価は絶対なので、我々でも訂正は出来ません。」

      「」

      「ハァ…。もう諦めますよ…。」

      「それより、気持ちを切り替えて行こう。」

      「そうよ。まだまだいっぱいプレゼントを配りたいわ!」

      「次は、>>25なんてどうかしら!」

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あっ、これは誰の家に行くかってことね。」

      「>>26の家に行くわよ。」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      氷川姉妹

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      部屋の前…。

      「遂に、氷川姉妹の部屋の前に。」

      (紗夜さんもあっち側の人間だったし、ヤバいよこの姉妹達。)

      「えーと…こっちが紗夜の部屋で、こっちが日菜の部屋ね。」

      「じゃあ、最初は>>28(紗夜or日菜)の部屋に行きましょう。」

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      日菜

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃあ、最初は日菜の部屋ね。」




      「スヤァー…。」

      「良かった。熟睡してるみたい。」

      「んっ?何だこれ?」

      「楽譜?しかもロゼリアの曲だ。」

      「きっと紗夜からのプレゼントね!姉妹って素敵だわ!」

      「それで、日菜さんには何あげるの。」

      「日菜さんとは、こころも天体観測とかで仲良いし、変なのプレゼントはないと思うけど。」

      「日菜が今1番欲しいものは、きっと>>30だわ!」

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:hZDE2OTI[] 返信

      旅行ペアチケット

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「旅行ペアチケットよ!」

      「これで日菜が、大好きな紗夜と2人で旅行出来るわ。」

      「そうなれば、日菜も笑顔になるわね!」

      「良かった、まともだ。」

      「ちなみに、行き先は何処なの?」


      1.北の大地 北海道
      2.古都の地 京都
      3.冬でも平均気温20℃以上 ハワイ
      4.美しいオーロラが見れる カナダ
      5.間近でふたご座を見よう 宇宙
      6.その他(他の場所や異次元空間)


      「>>32よ!」

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:iMzA1YmM[] 返信

      モナコ

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「モナコ公国よ!」

      「モナコって…何処だったけ。」

      黒服の人達「奥沢様、我々の方で解説致します。」

      黒服の人達「まず、ここにフランスの地図を拡大したものがあります。」

      黒服の人達「そして、モナコ公国はここです。フランスの南側と地中海に面しております。」

      「ち、小さいですね。」

      黒服の人達「面積は約2平方キロメートル。これは世界一小さい国、バチカン市国に次いで2番目の小ささになりす。」

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      黒服の人達「有名どころとしては、モナコ大聖堂、カジノ・ド・モンテカルロ。地中海の絶景も楽しめ、F1グランプリの開催地でもあります。」

      黒服の人達「また非常に密の高い国で、公用語はフランス語。世界中のセレブが集まる場所です。」

      黒服の人達「氷川様達に関係してくるところと言えば、やはり双子でしょう。」

      「双子?」

      黒服の人達「モナコ公国の双子、ジャック王子とガブリエラ王女です。先日、誕生日を迎えたばかりで6才になりました。」

      「同じ双子同士、会わせたいわね。」

      「いや、でも王子と王女なんて会える訳…。」

      「私は、会って話したこともあるわよ。」

      「…うん。知ってたけど、弦巻家って恐ろしいね。」

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「誰かいると思って不審に思っていたけれど、あなた達だったのね。」

      「あら、紗夜じゃない。」

      「お…おじゃましてまーす。起きてたんですか?」

      「トイレに行きたくなって、帰ってきたら日菜の部屋から声が聞こえて。」

      「姉として、日菜を守る為にも様子を見にきたのよ。」

      「泥棒じゃなくて、一安心だけど。」

      「すみませんねー。うちのこころが…。」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「丁度良いわ。紗夜、あなたにも笑顔になれるクリスマスプレゼントよ!」

      「い、いえ。私は…。」

      「すみませんが、もう安価で決定してる事なんで取り消せないんです。」

      「安価なら、仕方ないわね。」

      (良いんだ。)

      「安価でなら、風紀が乱れようが人の家に侵入しようが仕方ありません。」

      (それは風紀委員として、ダメでしょ!)

      「紗夜、あなたには>>38をあげるわ!」

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:1NmM5NjM[] 返信

      日菜のクローン

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:1NmM5NjM[] 返信

      >>36
      日菜のクローン

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「日菜のクローンよ!」

      (また!?)

      「あの、弦巻さん。日菜のクローンと言うのは…。」

      黒服の人達「この機械に入った人物のクローンが作れます。」

      「そうよ。紗夜は日菜のことが大好きよね!」

      「それなら、増やしちゃいましょうよ。」

      「いえ、確かに日菜は私にとって大切な妹ですが…。」

      「日菜が2人もいたら、さすがに私も目がまわってしまうわ。」

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それに、大切な妹をこんな危なそうな機械に入れられないわ。」

      「あっ、それに関してはあたしも増えれたんで保障します。」

      「」

      「し、しかし誤作動を起こして事故が起こる可能性も。」

      「仮に成功しても、急に日菜が増えたら家族もパニックを起こします。」

      「大丈夫よ。お父さんもお母さんも日菜のことが大好きだから、家族として認めてくれるわ。」

      「それに、安価なら仕方ないって言ったのは紗夜よ。」

      「」

      「黒服の人達、日菜を起こさないように機械に入れて。」

      黒服の人達「かしこまりました。」

      (始まっちゃたよ。)

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (A)「スヤァー…。」

      (B)「スヤァー…。」

      「」

      「あー…うん。何と言うか…。」

      「ご愁傷様です。」

      「ちょっとあなた達、今すぐ元に戻しt「美咲ー、次の家に行くわよー。」

      「いや、あの…。」

      「すみません。安価は絶対なので。」

      「」




      「次は、誰の家に行こうかしら~。」

      「決めたわ。>>42の家に行きましょう。」

      「あー、はいはい。」

      「…。」

      (てか、日菜さん増やしたらペアチケットじゃ人数足りないじゃん!)

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:xNmEyNWY[] 返信

      薫様

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「薫の家に行きましょう。」

      「あー、はいはい。」




      「ううっ…。」

      「美咲!薫の様子がおかしいわ!」

      「辞めてよ…辞めてよ…。」

      「どうやら夢に魘(うな)されてるみたいだね。」

      「ちーちゃん…みんなの…前で…かおちゃん…は…辞めて…。」

      「ちーちゃん?かおちゃん?」

      (なんとなくだけど、とっても重要なこと聴いた気がする。)

      「よく分からないけど、薫には>>44をプレゼントしましょ!」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:iMzA1YmM[] 返信

      目覚まし時計(千聖の囁き声ver)

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「千聖の囁き声が収録された目覚まし時計をプレゼントするわ。」

      「いくつかボイスが収録されてるみたいよ。」

      「どんなのが収録されてるの。」

      「あたしも知らないわ。」

      黒服の人A「>>46とかですね。」

      黒服の人B「>>47と言うものが収録されていたはずです。」

      黒服の人C「>>48なんてのも。」

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:iYzEyMmM[] 返信

      ブシドー(セクシーver)

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY[] 返信

      囁きボイス

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:iMzA1YmM[] 返信

      ソ連国歌

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      >>47だけ再安価します。

      >>50(千聖の目覚ましボイスのセリフなど)

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:kNWE4NDU[] 返信

      かおちゃん

    • 51 名前:19 ID:xMWU5Yjg[] 返信

      >>20
      どうでもいいことをツッコんでしまいすいません
      書き込んだ後に何かの複線だったらどうしようと思いましたが…

      添付ファイル:
    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ※目覚まし時計イメージ

      「ブシドー…♡ブシドー…♡ブシドー…♡ブシドー…♡」

      「かおちゃん かおちゃん かおちゃん かおちゃん」

      「Союз нерушимый республик свободных~♪」




      「最後のが、異色すぎる!」

      「何で、パスパレの曲とかじゃないの!」

      「そして、どうやって収録したの。」

      黒服の人達「これも、安価の力ですね。」

      「薫、ここに置いておくわね。」

      「薫は千聖のことを、とても大切に思ってるわ。」

      「これがあれば、毎朝声が聴けるわよ。」

      「そうなれば、薫も笑顔になるわ。」

      (目覚まし時計鳴ると、親友のセクシーボイスがなるとか、ソ連国歌を歌うとか…。)

      (…分かった。今、理解した。)

      (…このSS、プレゼントの内容によって綺麗にもなるし、カオスにもなる。)

      「それじゃあ、次の家に行くわよー。」

      「薫さんに見つかる前に、外に出ようか。」

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「>>51さん、むしろ言われなかったらずっと気づかれなかった可能性があるから。」

      「次は…そうd「そこで何してるモナ!」

      「あら?あなたは誰かしら?」

      「自分は最中警察モナ!」

      「クリスマスにサンタの格好をして、家に侵入する泥棒が毎年いるからパトロールしてたんだモナ。」

      「もしかして、それは君達かモナ!?」

      「ヤバいよ、こころ。疑われてるよ。」

      黒服の人達「最中さん、こちらを。」スッ

      「?。誰かは分かりませんが、賄賂は受け取りm…弦巻家?」

      「…。」

      「あー、大変失礼しました。」

      「疑いかけて、すみませんでした。」

      「これで、失礼します。」イソイソ…

      (やっぱり、弦巻家って恐ろしいね。)

      「待って!最中さん!」

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「!。何だモナ!?」

      「最中さんは、警察官なのよね。」

      「そして、こんな時間にも仕事をしているのよね。」

      「すごいわ!そんな頑張ってる最中さんにも笑顔になってほしいから、クリスマスプレゼントをあげるわ。」

      「な、何!?」

      (天使だ、クリスマスに美少女天使が舞い降りたモナ。)

      「あ、ありがとうモナ…。」

      「こころー。変なの渡しちゃダメだからねー。」

      「お仕事頑張ってる最中さんには、>>55をあげるわ!

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      >>51

      しまった。自分が気づかなかった可能性があるとうったつもりが予測変換でやったらこうなってた。

      ってことで、最中警察へのプレゼント>>56

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:hNTUwYzh[] 返信

      今川焼き(こし餡)と回転焼き(白餡)と御座候(クリーム)

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:0YzFlMjA[] 返信

      同僚かな?

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「最中さんには、今川焼き(こし餡)と回転焼き(白餡)と御座候(クリーム)をあげるわ。」

      「餡子仲間の共食いじゃん!」

      「…。」

      「ほら、最中さんも絶句しちゃってr「会いたかったモナ!」

      「…はい?」

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      今川焼き(こし餡)「久しぶりだな。」

      回転焼き(白餡)「いやー、こんなこともあるんだな。」

      御座候(クリーム)「私も、まだ生きていられるのだな。」

      「喋ったあああ!」

      「その顔…間違いないモナ!」

      「待って。顔ってどこ。」

      「久しぶりに…会えた。」

      「え、えーと…これどういうこと?」

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「今川焼き(こし餡)君は、僕が引っ越してきて学校に慣れない僕に1番最初に声をかけてくれた以来の親友モナ。」

      「そして回転焼き(白餡)は、僕が警察学校に入って、一緒に励まし合いながら、きつい訓練を耐えてきた戦友モナ。」

      「御座候(クリーム)さんは、僕が警察の仕事が辛くて辞めようとした時に助けてくれた、元同じ職場の上司モナ。」

      今川焼き(こし餡)「いやー、ラッピングされた時は、遂に食われちゃうんだなと思っていたが…。」

      回転焼き(白餡)「そうそう。俺も2度と仲間に会えないまま食べられると思ってたぜ。」

      御座候(クリーム)「定年退職し、ラッピングされ…この人生に悔いはなかったつもりだったが、その前に立派になったお前を見れて良かったよ。」

      「み、みんな…。」

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「サンタさん、ありがとうモナ!」

      「また大切なみんなに会えたモナ!」

      「ええっ、最中さん。今、すっごい良い笑顔よ。」

      「最高のプレゼントだモナ…。」

      (こんなことあるんだね。)

      「美咲、最中さんも笑顔になったし、次は>>62の家に行くわよ。」

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRhZmM[] 返信

      千聖

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「千聖の家に行くわよ!」

      「薫さんと家近そうだし良いんじゃない。」




      「スヤスヤ…。」

      「千聖も、ぐっすりね。」

      「それで、白鷺先輩には何をあげるの。」

      (さっきは、薫さんに白鷺先輩の目覚まし時計だったし、今度は逆とか…?)

      (いや、彩先輩かもしれないし、もしかしたら花音さんかも。)

      (こればっかりは、読めないな…。)

      「千聖には、>>64。>>64をあげるわ!」

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:kYWFhMjA[] 返信

      スーパーマリオ64

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「千聖には、スーパーマリオ64。スーパーマリオ64をあげるわ!」

      「いやいや、それ渡すなら3Dコレクションにしようよ!」

      (白鷺先輩、多分switch持ってないだろうけど。)

      黒服の人達「ちなみに、スレ主が人生で初めてやったゲームがスーパーマリオ64です。」

      「いや、それはどうでも良いんですよ。」

      「けれど、安価は絶対だから変えられないわ。」

      黒服の人達「では、せめてものですが我々の方で64の本体を用意しときましょう。」

      「うん。その方が良いと思う。」

      「そういえば、千聖には美咲と同じく妹がいたはずよ。」

      「千聖の妹にもプレゼントをあげましょう。」

      「きっと>>66が良いわ!」

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:4N2Y5ZGI[] 返信

      クラッシュバンディクー2

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「クラッシュ・バンディクー2よ!」

      「って、これも古いし!」

      黒服の人達「あっ、スレ主はPSは2しか持ってないのでやったことありません。」

      「だから、それはどうでも良いんですよ。」

      黒服の人達「では、こちらも念の為、PlayStationを置いていきましょう。」

      「それならPS4でも遊べるはずですから、それで良いと思うんですよねぇ…。」

      「と、言うかこころ。これもスレ主の世代だから。私達、女子高生の世代じゃないから。」

      「次は、せめてもっと新しいのにしてよね。」

      「それは、安価次第だけど分かったわ。」

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (今の女子高生、クラッシュ・バンディク知らないと思いつつも、美咲が知ってるように喋らせました)スレ主心の声

      「まだまだ行くわよ!」

      「>>69の家に行くんだね。」

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:iMzA1YmM[] 返信

      香澄

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「香澄の家に着いたわ!」

      「じゃあ、おじゃましますか。」




      「ポピパー…ピポパー…。」

      「あはは。戸山さんったら寝言もポピパだよ。」

      「香澄は、よっぽどポピパが大好きなのね。素晴らしいわ。」

      「そんな香澄には>>71をプレゼントしましょう。」

      「妹の明日香にも>>72をあげるわ!」

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:wYmFmODg[] 返信

      BanG Dream! メガジャンボ寝そべりぬいぐるみ “市ヶ谷有咲”

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      ぬいぐるみ明日香(時折勝手に動き回る)

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「香澄には、有咲の寝そべりぬいぐるみよ!」

      「おっ、普通に良いじゃない。」

      (『有咲の寝そべりぬいぐるみだー。ありしゃはぬいぐるみでもかわいいね~。』って、戸山さんが言うのが、もう想像できるよ。)

      「明日香には、明日香のぬいぐるみよ。」

      「自分のぬいぐるみもらって嬉しいのかな。」

      「でも、このぬいぐるみはすごいのよ。」

      「一応聴くけど、どんな風に。」

      「たまに勝手に動き回るのよ。」

      「」

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ちょっと、こころ。その人形呪われてるんじゃないの!?」

      「あら、かわいいお人形さんが動き回るのよ。素敵じゃない。」

      「いやいや、ホラーの域なんですけど!」

      黒服の人達「奥沢様、安価は絶対です。」ボソッ

      (わー…。安価こわーい…。)

      「美咲も触ってみる?」

      「絶対やだ!」

      「もう次行こうよ、次!」

      (その人形とは、これ以上関わりたくない!)

      「あら、そう。」

      「美咲がそう言うなら、次は>>75の家に行きましょう。」

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:0MjVkNmV[] 返信

      モカ

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「モカの家に行きましょう。」

      「うんうん、そうしょうそうしょう。」

      (早くこの場から撤退したい。)




      「パン…パン…モカちゃん…幸せ~…。」

      「すごい幸せそうに夢見てる!」

      「あっ…カロリーは…ひーちゃん…に…。」

      (夢でもカロリー送るのね。)

      「モカには、>>77をプレゼントよ!」

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:1YjlmMDM[] 返信

      炊飯器いっぱいの白いご飯

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:kYWFhMjA[] 返信

      半分当てつけで草

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      うなされそう

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「モカには、炊飯器いっぱいの白いご飯よ!」

      「そこは、パンじゃないのね。」

      「すでに、いっぱいの白いご飯入った炊飯器を用意してあるわ。」

      「後は、コンセントにさして朝に出来上がるようにタイマーをかけるだけだわ!」

      「あっ、一応あたしのおばあちゃんの家に行った時に学習したんだね。」

      「…。」

      「…んっ?炊飯器いっぱいの白いご飯…?」

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「タイマーを、かけたわ。これでモカも笑顔になれるわ!」

      「…こころ。1つ聴いていい?」

      「何かしら?」

      「もしかして…もしかするんだけど…。」

      「炊飯器にお米がいっぱいになるようにお米入れた?」

      「ええっ。少し水を入れただけで、水が溢れる程に入れたわよ。」

      「」

      「明日の朝が楽しみね!」

      (おこわになるかすら怪しい。)

      (と言うか、もうこれ害悪な飯テロだよ!)

      (『開けるな、危険』って紙に書いて貼っとこう。)

      「次は>>82の家に行きましょう。」

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:lNzA5NzI[] 返信

      りみ

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「りみの家に行きましょう。」

      「りみの家ね。」




      「お姉ちゃん…。」

      「りみも何か夢を見てるのね。」

      「ムニャムニャ…美味しいね…。」

      「まあ!りみ、お姉ちゃんを食べちゃダメよ。」

      「夢の中でチョココロネを一緒に食べてるだけだと思う。」

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃあ、りみのクリスマスプレゼントはどうしようかしら。」

      (最近、あまりまともなプレゼント配ってない気がする。)

      (ここは、少しフォローしておこうかな。)

      「あー、こころ。りみはチョココロネが大好きなのはもちろん、ゲームとか読書が趣味なんだよ。」

      「そうなのね。素晴らしいわ!」

      (まあ、これでやれることはやったよね。)

      (後は、神のみぞ知る。)

      「決めたわ!りみには>>85をプレゼントよ!」

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:xMmI2OTM[] 返信

      バンバンドリドリで有咲が着てたようなチョココロネのコスプレ

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:zYmFkOGE[] 返信

      山吹ベーカリーのチョココロネ永久独占権

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「チョココロネのコスプレよ!」

      黒服の人達「分からない人の為に、画像を貼っておきましょう。ついでにガルパ・ピコのも。」

      (手足があるだけ、ガルパ・ピコよりまともかもしれない。)

      「これで、りみも笑顔になるわね!」

      「うん、そうだね。」

      (一般的に見たらチョココロネのコスプレなんて変だけどね。)

      (でも、りみなら喜びそう。)

      添付ファイル:
    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (1枚目でも強烈なのに、2枚目もっと強烈だったなあ。)

      黒服の人達「ちなみに今のところ、この方達にプレゼントをお配り済みです。」


      美咲
      美咲の妹
      はぐみ
      詩船
      日菜
      紗夜

      千聖
      千聖の妹
      最中
      香澄
      明日香
      モカ
      りみ


      「もうこんなに配ってるんだね。」

      「でも、プレゼントはまだまだ残ってるわ!」

      「次は、>>89の家に行きましょう。」

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      友希那

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ここが、友希那の部屋ね。」

      「じゃあ、入ってみようか。」




      「スヤスヤ…。」

      「友希那も、ぐっすりね。」

      「…ねぇ、こころ。私達以外の足音しない?」

      「そうかしら?」

      「ちょ、ちょっと隠れようよ。」

      ガチャッ

      「わっ!扉が開いちゃったよ!」

      「あ、あなたは…>>91!」


      選択肢

      1.友希那のお父さん
      2.リサ
      3.サンタさん(の姿をした泥棒)

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:xMWU5Yjg[] 返信

      サンタさんはお父さんだ!
      という訳であえて1

    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「友希那のお父さんだわ!」

      友希那パパ「君達は、ハロハピの。」

      「あれ、あたし達のこと知ってるんですか。」

      友希那パパ「娘のバンドを見に行く時に知ったさ。」

      友希那パパ「それより、子供がこんな時間にどうしたんだい。」




      友希那パパ「なるほど。友希那にクリスマスプレゼントか。」

      「友希那のお父さんは、何でここに来たのかしら。」

      友希那パパ「実は、友希那にはいつまでもピュアで夢を見てほしいと思っててね。」

      友希那パパ「クリスマスの日には、私がサンタさんとしてクリスマスプレゼントを置いているんだ。」

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「まあ、とっても素敵ね。」

      「実は、あたし達もみんなにクリスマスプレゼントを配ってる最中なのよ。」

      「なので、勝手におじゃましちゃって…。申し訳ありません。」

      友希那パパ「勝手に侵入するのは良くないが、娘のクリスマスプレゼントを渡しにきたなら許そう。」

      「そうだわ。友希那のお父さんにもクリスマスプレゼントをあげるわ。」

      友希那パパ「残念だが、それは出来ないね。」

      友希那パパ「私が自分でプレゼントもらうより、友希那にプレゼントの方が嬉しいからさ。」

      (普通に良い父親だ。)

      友希那パパ「その代わりとは言ってなんだが、相談にのってくれないかな。」

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「相談?あたし達にですか?」

      友希那パパ「ああっ。君達は友希那と同じ女子高生だろ。」

      友希那パパ「今年のクリスマスプレゼントは悩みに悩みまくってね、結局2つ用意してしまったんだ。」

      友希那パパ「そこで、君達には友希那の同世代として、どちらのプレゼントが良いか決めてほしいんだ」

      「両方あげちゃダメなの?」

      友希那パパ「君達の評判が良ければ、2つあげようと思ってるが、どっちかが微妙なら1つで良いと思ってね。」

      「それで、何を用意してんですか。」

      友希那パパ「>>95と>>97を買ったよ。」

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:0NTRkMjB[] 返信

      勝負下着

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      美咲の心の声ツボだわ

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:0MjVkNmV[] 返信

      女子プロレスのDVD

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      友希那パパ「1つ目は、勝負下着だ。」

      「とりあえず、普通に良い父親だと思った感情を返してください。」

      友希那パパ「ダ、ダメかい。」

      「勝負下着?よく分からないけど格好良さそうな下着ね!」

      「こころ、褒めるところじゃないよ!」

      友希那パパ「じゃあ、2つ目。女子プロレスのDVDだ。」

      「それは、あなたの娘さんじゃなくて中の人に送るべきだと思いまーす。」

      友希那パパ「こ、これもダメかい。」

      (毎年こんなのもらってたの。湊さんは…。)

      「両方とも、素敵なプレゼントね!」

      「こころ、言う時は言ってあげないと、あっちも不幸になるんだよ。」

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あたしも、友希那のお父さんに負けないプレゼントにするわ!」

      「もうこれは、よっぽど変なのでない限り、こころが勝てるよ。」

      「う~ん…、友希那が笑顔になるプレゼントは…。」

      「そうだわ!プレゼントは>>100にしましょ!」

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      猫に好かれる香水

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「猫に好かれる香水よ!」

      「これを体にかけるだけで、たちまち猫がよってくるわ!」

      友希那パパ「そ、そうか。友希那は猫が好きだしな。さすが友希那のお友達だ。」

      (良かった。手本になるようなのがプレゼントで。)

      友希那パパ「これを機にもう1度、私は娘と向き合うとしよう。」

      友希那パパ「そして、友希那の為に素晴らしいプレゼントをありがとう。」

      「美咲、これで友希那もハッピーね!」

      「うん、そうだね。」

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃ、私達は退散するとしますか。」

      「ええっ、そうね。もっともっとプレゼントを配りたいわ!」

      友希那パパ「君達のライブも楽しみにしているよ。また会おう。」

      友希那パパ「そうだ、ちょっと待ちなさい。そこの自販機で何か買ってあげよう。」




      「美咲、美味しいわね!」

      「うん。湊さんのお父さんからもらったホットココアすごく温かいね。」

      「飲み終わったら、次は>>103の家に行くわよ!」

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:yOTM0Yzd[] 返信

      さーや

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ここが沙綾の家。山吹ベーカリーね。」

      (随分遠回りした気がする。)

      (…そうか。はぐみのついででも良いから、行けば良かったんだ。)




      「スー…スー…。」

      「パン屋さんの朝は早いと言うけれど、まだ起きてないみたいだね。」

      (それより問題はプレゼントだよ、プレゼント。)

      (山吹さんは弟と妹いるから、プレゼントは合計で3つ。)

      「こころー、小さい子もいるんだから変なのプレゼントしないでよー。」

      「沙綾には>>105。弟の純には>>106。妹の紗南には>>107がピッタリのプレゼントだわ!」

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      薄い本10冊(全部さーかす本)

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:lNzA5NzI[] 返信

      ポピパの水着写真集

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:yOTM0Yzd[] 返信

      天穂のサクナヒメ

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「沙綾には薄い本10冊よ。」

      「そういえば、これを渡せば喜ぶ人もいるって聞いたことがあるわ。」

      「すみませーん、うちのこころにこんなの教えたのは誰ですかー?」

      「ところで美咲、ほとんどの表紙で沙綾と香澄が裸になってたり、キスしていたりしているのだけれど何故かしら。」

      「こころは、それ以上知る必要ないよ。ないからね!」

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      沙綾のエッチなものへの耐性は非常に興味深い問題(いきなりすみません)

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「純にはポピパの水着写真集よ。」

      「目覚めさせるにも、年齢的に早いと思う。」

      (けど、同人誌よりはマシかなぁ。)

      「そして、紗南には天穂のサクナヒメよ。」

      「あっ、これはまとも。しかもさっきと違って最新作のゲーム。」

      「1つだけまともだったのが、せめてもの救いだよ。」

      「どんどん行くわよ!次は>>110の家よ。」

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:lNzA5NzI[] 返信

      家近いしつぐみ

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃあ、>>112の家に行くわよ。」

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「>>111採用しますね。」

      「つぐみの家に行くわよ。」




      「スヤスヤ…。」

      「つぐみも、ぐっすりだわ。」

      「あたしも正直眠い…。」

      「つぐみには>>114で決まりね!」

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:iYzEyMmM[] 返信

      >>113
      店で出せる量のコピ・ルアク

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「店で出せるだけの大量のコピ・ルアクよ!」

      「コ、コピ・ルアクって…まさか!」

      黒服の人達「はい、世界で最も高級なコーヒーです。」

      黒服の人達「豆の状態100gで、5000円くらいとお考えください。」

      黒服の人達「希少性が高く、お店で1杯飲むのにも数千円致します。」

      黒服の人達「偽物も出回ってますが、ここにあるのは全部本物です。」

      黒服の人達「口に入れた瞬間の甘みの広がり、コクと深みの残り。味も文句なしの最高級です。」

    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「店で出せる量がどれくらいか分からないけれど、とりあえず100kgにしたわよ!」

      「えっ…えっ…。」

      「100gで5000円ってことは…。」

      「1kgで5万円。」

      「それに100をかけるから、ここにあるのだけで500万!?」

      「コーヒー1杯に使う豆の量が10gとすると1万杯!?」

      黒服の人達「その通りですね。」

      「美咲、つぐみが起きてしまうわ。大声出しちゃダメよ。」

      「出したくもなるよ!」

      「久しぶりに、弦巻家がめちゃくちゃお金持ちだって痛感したよ…。」

      「でも、この前のハロハピのミーティングで出したコーヒー、あれだってコピ・ルアクだったのよ。」

      「…えっ!?」

      (も…もっと味わえとけば良かった…。)

      「それより美咲、次は>>117の家に行きましょう。」

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:xMThiYTg[] 返信

      宇田川姉妹

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「巴とあこの家に行きましょう。」

      「ところで美咲、さっき眠いと言っていたけれど大丈夫かしら。」

      「あー、大丈夫大丈夫。」

      「コピ・ルアクのくだりで、一気に目が覚めたから。」

      (めちゃくちゃビックリしたよ。)




      「ソイ…ヤー…ソイ…ヤ…。」

      「大……魔…姫……あこ…。」

      「まーた特徴的な寝言に会っちゃったよ。」

      (氷川姉妹の時は日菜さん宛てのプレゼントは良かったんだけど、その後が…ね。)

      (さて、次は何が出てくるやら。)

      「巴には>>119。あこには>>120。これで笑顔になるはずよ!」

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      出来たての豚骨醤油ラーメン

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:jNGZkNGU[] 返信

      ネクロノミコン

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      呪ワレシ闇竜ノ邪眼

      添付ファイル:
    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:xMWU5Yjg[] 返信

      さーかす本ってこっちでは二次創作だけど
      バンドリ世界ではいわゆるなまものジャンルになるわけか…

      興味深いですねぇ

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:jMGZmYWQ[] 返信

      まともなプレゼントとぶっ飛んだプレゼント両方あって面白い

      >>1の安価さばきが凄いです

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ちょっと裏話。

      モナコの情報とソ連国歌とコピ・ルアクはggりました(

      続き書きます。

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「巴には、出来たての豚骨醤油ラーメンよ!」

      「確か、宇田川さんの大好物だっけ。」

      「でも、今は寝てるよ。出来たての豚骨醤油ラーメンどうやって渡すの?」

      「これよ!」

      「んっ?チケット?」

      黒服の人達「このチケットがあれば、全国で1番と言われている出来たての豚骨醤油ラーメンを食べることが出来ます。」

      「あこには、ネクロノミコンよ。」

      「確か、架空の魔術書だっけ。」

      「他の人なら『何だこれ。』ってなりそうだけど。」

      「あこは、こういうの好きそう。」

      黒服の人達「ネクロノミコンもggりました。」

      「いや、だからスレ主のことは知らないんですよ。 」

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「美咲、プレゼントどうかしら?」

      「ピンポイントではあるけど、良いプレゼントだったと思うよ。」

      「やったわ!美咲に褒められたわ!」

      「それより、どうせまた別の家に行くんでしょ。」

      「時間も有限じゃないし、次に行かない?」

      「そうね。今夜中に全部のプレゼントを配りたいわ!」

      「そうと決まれば、次は>>127の家に行くわよ!」

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      つくし

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:zMmFlZmZ[] 返信

      透子

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「つくしの家に行くわよ!」

      「モニカの家は、初めてだね。」




      「家デッッッッッカ!!」

      「こころの家には負けるけどデッカ!」

      (さすが、お嬢様学校に通ってるだけある。)




      「ムニャムニャ…。」

      「つくしのプレゼントは…そうね…。」

      (…。)

      (ごめん、二葉さん。今、高校生に見えないと思ってしまいました。)

      「つくしは、3姉妹だったわね!」

      (そ、そうか。二葉さんも山吹さんと同じ3人なんだ。)

      (悪夢が蘇りませんように…。)

      「つくしには>>130。妹には>>131。もう1人の妹には>>132をプレゼントするわ!」

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:wNWQwODR[] 返信

      もやし

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

      腕時計型麻酔銃

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:1ZDBlMzN[] 返信

      “いれるね……?”語録

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「つくしには、もやしよ!」

      黒服の人達「二葉様は緑の野菜を苦手としますが、もやしは緑の野菜に含まれません。」

      (コピ・ルアクとの差がすごい。)

      「それから、妹には腕時計…。」

      「あっ、腕時計ならまともd「型麻酔銃よ!」

      「どこぞのバーローじゃないんだから…。」

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「もう1人の妹には、“いれるね……?”語録よ!」

      「いや、何それ!?」

      「私もよく分からないけれど、この語録は燐子が書いたみたいよ。」

      「」

      (あれ?うちの生徒会、もしかしてまともなの市ヶ谷さんだけ?)

      (市ヶ谷さんも大変だなー…。)

      (今度、何か手伝ってあげようかな。)

      「つくし達にはクリスマスプレゼントを配ったし、>>135のところに行くわよ。」

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:jMGZmYWQ[] 返信

      ましろ

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

      ロック

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYzMWQ[] 返信

      広町七深

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ましろのところに行くわよ。」

      (またお嬢様のところか…。)




      (あれ?意外と普通だ。)

      「早速、入るわよ!」




      「ミッシェルさん…もふもふ…。」

      「あら、ミッシェルの夢を見てるわ!」

      「ましろも、ミッシェルが大好きなのね。」

      「そういえば、そうだね。」

      (3馬鹿と同じで、正体分かってないのは驚いたけど。)

      「そんなましろには>>139をあげるわ!」

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:zMDgwNDc[] 返信

      大人なランジェリー

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「大人なランジェリーをあげるわ!」

      「流れ的に、ミッシェルの人形とかだったよね!?」

      「良い女は下着が良いって、本にあったわ!」

      「自信もつくらしいわよ!」

      「何かの特集に影響されてたのね…。」

      「自信がつくと、笑顔になれるみたいよ。」

      「まあ、それは分かるけど。」

      「それに、ましろなら似合うわ!」

      (多分だけど、二葉さんがこういうのが欲しかったと思う。)

      「美咲、次は>>141の家に行きましょう。」

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:iMmI1MTA[] 返信

      パレオ

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「パレオの家に行きましょう。」

      「ついにRASかぁ…。」




      「あら、パスパレの壁紙やグッズがすごい量よ!」

      「た、確かにこれは…。」

      「部屋が暗いからよくは見えないけれど、見えてる範囲のだけでも数十万はしてる…。」

      「ムニャムニャ…ご主人様…。」

      「こころ、忘れてるかもしれないけれど、相手はまだ中学生だからね。」

      「変なの与えないでよ。」

      「それなら、あげるプレゼントは>>143にするわ!」

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:jMGZmYWQ[] 返信

      パスパレとチュチュのフィギュア

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「パスパレとチュチュのフィギュアよ!」

      「普通に良いのきた!」

      「パスパレコンプセットとチュチュのフィギュアをここに置いとくわね。」

      「パスパレコンプセット!?」ガタッ

      「わっ!起きちゃったよ、こころ。」

      「あら、おはよう。」

      「こ、これは確かに数量限定のパスパレコンプセットにチュチュ様のフィギュア!」

      「これがクリスマスの奇跡なのですね!」メガキラキラ…

      「…あたし達のこと眼中に入ってないね、あれ。」

      「それだけ夢中ってことね!素敵だわ!」

      「それより、気づかれる前に撤退するよ。」

      「じゃあ次は>>145の家に行きたいわ。」

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:yYmEwOGZ[] 返信

      彩ちゃん

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「彩の家に行くわよ!」

      「彩ちゃん!?」ガタッ

      「わっ!完全にバレた!」

      「パレオも彩ちゃんのお家を、是非拝みたいです~。」

      「良いわよ、ついてきなさい!」

      「ええっ!?」




      「スヤー…。」

      「こ、これが彩ちゃんの寝顔…。そして部屋…。」

      「パレオ、拝ませていただきます!」

      「あー…、間違っても起こさないでね。」

      「彩のクリスマスプレゼントには、>>147をプレゼントよ!」

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      彩ちゃんカラーの痛車原付バイク

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「彩カラーの痛車原付バイクよ!」

      「自分の痛車に乗る人いないでしょ!」

      「パレオが、ほしいくらいです。」

      「そもそも、彩先輩って原付免許持ってるの?」

      「あら、ないならとれば良いじゃない。」

      「…。」

      (とったところで事故りそうで怖いんだよなぁ…。)

      黒服の人達「このプレゼントは室内には置けないので、玄関先に置いときましょう。」

      「そうね。ありがとう、黒服の人達。」

      「プレゼントは黒服の人達に任せて、>>149の家に行きましょう。」

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:zMDBiODU[] 返信

      チュチュ

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「チュチュの家に、行くわよ!」

      「それなら、パレオが案内します~。」

      「ところで、彩先輩って妹いたと思うんだけれど良いの?」

      黒服の人達「スレ主が、完全に忘れてました。」

      「ダメじゃん!」

      「じゃあ、彩の妹には>>151をプレゼントとして残しておきましょう。」

      「そしたら、すぐにチュチュ様のマンションへ行きましょう!」

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

      あみたの写真集

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あみたの写真集よ!」

      黒服の人達「この商品は実際にありますので、気になる方は是非。」

      「お姉ちゃんの中の人の写真集って…妹にとってどうなんだろう。」

      「では、チュチュ様のマンションへいざ、行かん!」




      「う~ん…。」

      「あれ!?チュチュ様、こんな時間にまだ起きてました。」

      「あれは…作詞作曲に悩んでる感じかな。」

      「で、どうするこころ。起きてるけど。」

      「>>153」

      選択肢

      1.チュチュが寝るまで待ちましょうか。
      2.このまま突撃するわよ!
      3.寝かせれば良いのよ!

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:0M2M5Zjg[] 返信

      2

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「立ち止まってられないわ。突撃するわよ!」

      ??「止まるんじゃねぇぞ…。」

      「今、何か聞こえたんだけど。」

      「って、ことで入るわよー。」

      ガチャッ

      「What!?こんな時間に誰って…パレオ!それとハロハピ!?」

      「チュチュ様、まだ起きていらしたのですね。」

      「いや、それブーメランになってるわよ。」

      「それより、あんた達何しに来たのよ。」

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…つまり、あんた達はプレゼントを配ってるわけね。」

      「ええっ。みんなの笑顔の為に届けているわ。」

      「でも、あんた達のやってることは立派な不法侵入よ。」

      「ですよねー。」

      「ですがチュチュ様、パレオは素晴らしいプレゼントをもらいました。」

      「ですから、チュチュ様のも、きっと素敵なプレゼントです。」

      「…あんた達がサンタだって言うなら、それなりのプレゼントはくれるんでしょうね。」

      「プレゼントの内容次第では、不法侵入を許してあげるわ。」

      「こころー、良いプレゼント頼むよー。」

      「チュチュには>>156をあげるわよ!」

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:2MTJlZjc[] 返信

      大量の野菜一年分

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「野菜1年分よ!」

      「Nooooooo!!」

      「あら、どうしたのかしら?」

      「チュチュ様は、サラダ苦手ですからね…。」

      「野菜は食べませんし、偏食してますから。」

      「あら、この人参さんだってピーマンさんだって、パクチーさんも美味しいわよ。ねっ、美咲。」

      「いや、あたしもパクチーはちょっと…。」

    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あんた達、私を騙しにきたわね!」

      「サンタの格好しといて、やってることはサタンよ!」

      「待ってください。チュチュ様。」

      「恐らく、チュチュ様の健康に気を使ってくれたんです!」

      (それは、違うと思う。)

      「覚えておきなさいハロハピ、絶対にぶっ潰してやるー!」

      「あっ、ここは私がチュチュ様のお怒りを沈めますので、お2人はお外へ。」

      「ありがとう。行くよ、こころ。」

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「美咲、おかしいわ。とっても美味しいのをあげたのに怒ってたわ。」

      「野菜が嫌いだったみたいだね。」

      「あら、そうなのね。とっても美味しいのに。」

      「それに1年分はやりすぎ。食べ切る前に腐っちゃうよ。」

      「腐って食べられなくなったら、野菜達もかわいそうでしょ。」

      「確かにそうね。美咲の言う通りだわ。」

      「次からは、気をつけてね。」

      「分かったわ。それじゃあ、次こそ笑顔にするわよ!」

      「>>160の家よ!」

    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「蘭の家よ!」

      「美竹さんね。了解。」




      「おっ、立派な家。あっちは華道の教室の方かな。」

      「美咲、入るわよ。」




      「グー…。」

      「良かった。今度はきちんと寝てたよ。」

      「プレゼントは何にしようかしら~。」

      「こころ、1つだけ言っとくよ。」

      「グリンピースだけはダメだからね。」

      「蘭へのプレゼントは>>162よ!」

      黒服の人達「コンマが50以上なら、美竹蘭様の父親が乱入してきます。」

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      モカそっくりのアンドロイド

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「モカそっくりのアンドロイドよ!」

      「ラン~。」

      「アンドロイドまで…。さすが弦巻家…。」

      「とりあえず、蘭が寝てる横にモカも寝て良いわよ。」

      「オ~。フトンノナカデ、ラントラブラブ~。」

      (ドッキリすぎる。)

      「それじゃあ、美咲。次の家に行きましょう。」

      「後はモカに任せとけば、大丈夫よ。」

    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      こころ達が去って数分後…。

      蘭パパ(今年も、蘭へのクリスマスプレゼントはばっちりだ。)

      蘭パパ(今年も起こさないように、プレゼントを置かないとな。)

      蘭パパ(蘭には、もうバレていて恥ずかしいから辞めてとも言われているが…。)

      蘭パパ(蘭もまだ子供。それにこれはいつも頑張っている蘭、生まれてきてくれた蘭へのちょっとしたプレゼントだよ。)

      蘭パパ(さて、蘭入るぞ。)




      「グー…。」(一緒の布団に寝てる)

      蘭パパ「」

      蘭パパ(拝啓、親父、お袋、そして愛する妻へ…。)

      蘭パパ(蘭はすでに大人の階段をのぼってました…。)

    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あと、行ってないの何処だっけ?」

      黒服の人達「メイン35人の中だと、こちらですね。」


      (ポピパ)

      (アフロ)

      (パスパレ)

      (ロゼリア)

      (ハロハピ)

      (モニカ)

      (RAS)


      「>>166の家に行くわよ!」

    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

      七深

    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「七深の家に行くわよ!」

      「またお嬢様かー。」




      「スヤー…。」

      「聞いた話によると、七深は普通の女の子になりたいみたいよ。」

      「へー、そうなんだ。」

      「つまり、普通のプレゼントが良いってことね!」

      (こころの中の普通なプレゼントが分からないけど。)

      「それじゃあ、>>168をプレゼントしましょ。」

    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      笑顔

    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「笑顔をプレゼントよ!」

      「笑顔は物じゃないんだけど。」

      黒服の人達「こころ様、出来ました。こちらになります。」

      「ありがとう、黒服の人達。」

      「んっ?チケット?」

      「あたし達のライブのチケットよ。」

      「あたし達のライブを見れば、笑顔になるわ!」

      「ライブする場所は>>170。」

      ※普通の場所でも、普通の場所じゃなくても可。

    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      アメリカ海軍の空母甲板

    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「場所はアメリカ海軍の空母甲板よ!」

      「全然、普通じゃなかった!」

      「大丈夫よ、アメリカ海軍から許可はとってあるわ。」

      「…うん。弦巻家が普通じゃないから仕方ないね(ツッコミ放棄)」

      「七深、ここに置いておくわね。ライブ当日、楽しみにしてちょうだい。」

      (アメリカ行くってことは飛行機乗るのかな。)

      (…薫さん、ドンマイ。)

      「次は>>172の家に行こうかしら。」

    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

      燐子

    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「燐子の家に行こうかしら。」

      「“いれるね……?”語録作った人としか見られないよ、今は…。」




      「スー…スー…。」

      (燐子先輩の部屋広いなぁー。)

      「燐子も、ぐっすり寝てるわね。」

      「燐子へのプレゼントは…。」

      (さてと…何が出てくるやら。)

      「…決まったわ!」

      「燐子のクリスマスプレゼントは>>174が良いわね!」

    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:iYzEyMmM[] 返信

      衣装の持ち運びにも便利なネコバス

    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「衣装運びにも便利なネコバスのバックよ!」

      「うんうん、そういうので良いんだよ、そういうので。」

      黒服の人達「奥沢様、残り10人以上いますがこっから全部まともだと最後まで(ネタ的な意味で)もちません。」

      「メタいメタい。」

      「つまり、誰かは犠牲になるんですよね。」

      「紗夜先輩とか山吹さんや二葉さんみたいに。」

      「誰が犠牲になるやら…。」

      「燐子もこれで笑顔間違いないし、次の家は…。」

      (さーて、次の犠牲者になるかもしれない人は誰かな。)

      「>>176の家に行きましょうか。」

    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

      ひまり

    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ひまりの家に行きましょうか。」

      「これでアフロは最後だね。」




      「グー…。」

      「ひまりには、姉がいたわね。」

      「と言うことは、プレゼントは2個かぁ。」

      (嫌な予感しかしない…。)

      「ひまりには>>178。姉には>>179をあげましょう。」

    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:yZWU2ODR[] 返信

      超高級超絶カロリースイーツ沢山

    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:2Y2RmZjl[] 返信

      キュゥべえ

    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ひまりには、超高級超絶カロリースイーツを沢山よ!」

      「わっ!見てるだけで嫌になっちゃう量だよ…。」

      「姉には、キュゥべえをあげるわ!」

      「別のアニメじゃん!」

      「でも、さすがに本物って訳ないよね。」

      キュゥべえ「…。」

      キュゥべえ「…ここは、いったい何処なんだい。」

      「」

      「シャベッタアアアアアア!」

      黒服の人達「奥沢様、上原様が起きてしまいます!」

    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あら、安価はキュゥべえのぬいぐるみじゃなくて、キュゥべえよ。」

      「いやいやいやいや。本物と思わないじゃん!」

      「それとこころ。今すぐ話して!それ害獣だから!」

      キュゥべえ「害獣とは、君は失礼だね。」キュップイ

      キュゥべえ「君達…なーんだ。ここにいるのはみんな高校生か。」

      キュゥべえ「中学生じゃないと、魔法少女になれないのに。」

      (心から高校生で良かったと思ったよ。)

      「グー…。」

      キュゥべえ「んっ、あれは…。」

    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      キュゥべえ「…何故だろう。」

      キュゥべえ「あの子には、すごく親近感がわいてるよ!」

      「あー…、多分中の人の影響だろうね。」

      キュゥべえ「それより、僕を元の世界に戻してよ。」

      キュゥべえ「この世界、素質ありそうな子が既にみんな高校生みたいだから。」

      「じゃあ、元の世界に戻し「ここで処分すれば、他のみんなが笑顔になるよ。こころ。」



      キュゥべえをどうするか。

      1.黒服の人達が処分する
      2.底なしの沼に捨てる
      3.拷問にかける
      4.その他


      キュゥべえ「まともな選択肢がないよ!?」

      黒服の人達「>>183」

    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:lNGI2OTU[] 返信

      砂漠で爆撃機の的にする

    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      3、1、2の順番で行う

    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「>>183が、容赦ない。」

      「アメリカから爆撃機を借りてきたわよ!」

      黒服の人達「では、安価の力でキュゥべえは砂漠にワープです。」

      「美咲、このモニターから様子が見れるらしいわ。」




      キュゥべえ「こ、ここは砂漠!?しかもロープに縛り付けられてる!」

      ヒュウウウウウ…

      キュゥべえ「ちょっと!?空から何か大量に降ってきたよ!?」

      ドカカカカカカカカカカカカカカカカカカカン!(続け様に爆発してる音)

      キュゥべえ「あああああああああああ!」

      ドカカカカカカカカカカカカカカカカカカカン!

      キュゥべえだったもの「」

      「…よし、平和は訪れた。」

    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「これで、みんなが笑顔になるの?」

      「うん。みんな大喜びだよ。」

      「あれって、ひまりの姉へのプレゼントだったのだけれど良いのかしら?」

      「あれ貰うくらいなら、あたしは生ゴミを選ぶしパクチーも仕方ないから食うよ。」

      「そうなのね。」

      「それより、仕切り直しといこうよ。」

      「じゃあ次は>>187のところよ!」

    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:yZWU2ODR[] 返信

      六花

    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmI1YTA[] 返信

      >>175
      つまり、我々はボケ続けろと

    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      >>188

      わざとボケろとは言わないけれど、たまにネタになるようなのは欲s(((

      全部綺麗なプレゼントだと、普通に終わっちゃうんで…。

      私が安価SSほぼ初めてみたいなもんなのもあって、力量不足もありますが。

      続き書きます。

    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ロックのところよ!」

      「じゃあ、銭湯だね。」

      「銭湯も朝早そうだけど、大丈夫かな。」




      「スー…ポピパさー…ん…。」

      「大丈夫だったね。」

      「それで、クリスマスプレゼントには何をあげるの?」

      「ロックが喜ぶクリスマスプレゼントと言えば>>191で決まりね!」

    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:yMDhkNWV[] 返信

      AK-47

    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「AK-47よ!」

      「軍用銃じゃん!」

      「…。」

      「分かった。さてはレプリカd黒服の人達「本物です。」

      「…ですよね。知ってました。」

      黒服の人達「事故防止の為に、弾は入れていませんが銃自体は本物です。」

      「何で軍用銃なの…。」

      「ロックなら、きっと喜んで飾るわ!」

      「笑顔とは程遠い代物なんだすど!?」

      「次は>>193の家よ!」

      「あっ、プレゼント本当にこれなんだね…。」

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRhZmM[] 返信

      麻耶

    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRhZmM[] 返信

      >>193
      名前間違えてもーた…
      麻弥だよ

    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:wNWQwODR[] 返信

      「笑顔とは程遠い代物なんだすど!?」
      いなかっぺ美咲ちゃんかわいい

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「麻弥の家よ!」

      「大和さんの家ね。」




      「グー…。」

      「麻弥は確か、前に美咲とスキーに行ったわね。」

      「うん、そうだね。」

      (あの時は、他のメンバーがメンバーだから、より一層頼りにしてましたよ。)

      「麻弥への誕生日は>>197で決まりね!」

    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:lNTI1OTQ[] 返信

      スター

    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「スターよ!」

      「スター!?」

      「本物なんて持ってこれる訳ないし…。」

      「スターはスターでも…>>199よ。」


      選択肢

      1.(ランダム)スター
      2.スター(フェリー)
      3.スター(アイテム)
      4.スター(バックス)
      5.その他

    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:xMWU5Yjg[] 返信

      5
      弦巻家が発見していた星の命名権とか

    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「星の命名権よ!」

      「すごいのきちゃったよ!」

      「あたし達の家で見つけた星が1つだけあるわ。」

      「その命名権を、麻弥にあげるわ。」

      (すごい話になっちゃったなぁ。)

      (でも、名前つける人がまともな麻弥さんで良かった。)

      (これはこれで麻弥さん後で大変そうだけど。)

      「麻弥は、これでばっちりね!」

      「それじゃあ、次は>>201の家よ!」

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:lOWMwYjV[] 返信

      マスキ

    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「マスキングの家よ!」

      「それじゃあ、GALAXY行こうか。」




      「グー…麻弥さん…。」

      「大和さんの夢見てる。」

      「そういえば、マスキングは麻弥のことを尊敬してるって花音から聞いたわ。」

      「大和さんの実力は、確かにすごいからね。」

      (それより今はプレゼントだよ、プレゼント。)

      (当たり外れが激しいからね。)

      「そんなマスキングには>>203をプレゼントしましょう!」

    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:kNWE4NDU[] 返信

      マスキングテープ

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「マスキングテープよ!」

      「完全に名前から、プレゼントを選んだよね!」

      「あら、マスキングテープが好きだから、名前がマスキングだと思ったのだけれど…。」

      「それは、絶対に違う。てかマスキングテープが好きって何!?」

      黒服の人達「ちなみに、今回用意したのはイラスト付きです。」

      「!」

    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (もし、大和さんのイラストだったら立派なプレゼントになる。)

      「こころ、そのマスキングテープ、どんなイラスト。」

      「えーと…。」

      「>>206」

    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:lOWMwYjV[] 返信

      丸山の必殺アイドルポーズ

    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:3MmQ0YTQ[] 返信

      (本人にとっては)需要無さすぎて草

    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      >>205
      「そのマスキングテープ、どんなイラスト。」

      大喜利のお題みたいで草

    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:iMmI1MTA[] 返信

      パレオにあげると喜びそう

    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ちょいコメ返し

      >>195

      (ただ単純に間違えただけだったり。)


      キュゥべえ出てきた時はどうしようかと思いました(ぬいぐるみも考えた)

      けど、皆が求めてそうな転回を考えたら、キュゥべえフルボッコにしようって考えにいつの間にかなってました(自分は悪くない、キュゥべえが悪いんだ!

      続き書きます。

    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「彩のアイドルポーズよ!」

      「惜しいなー…。」

      「良い線いってたけど『あ』やじゃなくて、『ま』やが今回は正解だったんだよね。」

      「パスパレは、みーんな素晴らしいわよ。」

      「これを機に、マスキングも麻弥だけじゃなくて他のメンバーにも好きになってもらいたいわ!」

      「それの最初が彩先輩ってこと?」

      「ええっ、そうよ。」

      「マスキングは、もっともーっと色んな人達と仲良くなってほしいわ。」

      (絶対、大和さんのあげた方が喜ぶと思うけれど、なんか綺麗にまとまっちゃったなぁ。)

      「美咲、次は>>212の家に行きたいわ。」

    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      おたえ

    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「たえの家に行きたいわ。」

      「花園さんね。行こうか。」




      「ムニャムニャ…オッちゃん…。」

      「予想通りの夢見てるなぁ…。」

      「たえは、本当にウサギが大好きね。」

      「そんなたえには>>214をあげましょうか。」

    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      ウサギのジビエ料理

    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRhZmM[] 返信

      >>214
      (>△<)悪魔め!

    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ウサギのジビエ料理料理をあげ「ちょっと、待とうか。」

      「あら、たえはウサギが好きなのよね?」

      「花園さんは、ウサギと触れ合うのが好きなんだよ。」

      「これ見たら泣くよ。確実に、100パーセント。」

      「本当にサンタじゃなくて、サタンになっちゃうよ…。」

      「泣かれるのは嫌よ!笑顔になってほしいわ!」

      「でも安価は絶対…。」

      「…。」

      「安価は絶対…?」

      「美咲?どうしたの?」

    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:lNTI1OTQ[] 返信

      ん?流れ変わったな

    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「もう1回安価をとって良いか聴く安価をすれば良いんだ!」

      「って、ことで頼みますよ!」

      >>218(もう1回安価とって良いか)

    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「>>220!」

    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      取り直す!

    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「よ、良かったー。」

      黒服の人達「奥沢様、これは奥の手なので今後はもうありませんよ。」

      「あー…、うん。」

      「制限なかったら、何回も取り直し出来るからね。」

      >>1「正直、ウサギ料理を安価で撮った時は良心が傷つきそうになった。」

      「勝手に出てこないでくださーい。」

      「じゃあ、こころ。今度こそしっかりしたのでお願いね。」

      「3回目はないからね。」

      「>>222よ!」

    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:xMWRiOWZ[] 返信

      カース・マルツゥ

    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:1ZDBlMzN[] 返信

      >>222
      oh……

    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「カース・マルツゥよ!」

      「くさあああああああああああい!」

      黒服の人達「えー…、知らない人の為に説明致しますとサルデーニャ語で『腐ったチーズ』を意味します。」

      黒服の人達「また健康障害にもたらすと言われ、汚染された食品と見なされています。」

      「うわああああああああ!」ガバッ

      「さすがの臭さに起きた!」

      「黒服さーーん!これ密閉してくださーーい!」

    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      そして色々あって…。

      「…。」

      「…。」(正座中)

      「…。」(美咲に正座された)

      「…私だって、怒る時は怒るんだよ。」

      「はい。すみませんでした…。」

      「でも、安価で決まったことなのy「まずは頭下げよう、こころ。」

      「安価?何それ?」

      「安価って言うのは…カクカクシカジカで…。」

      「…。」

      「安価怖い…。」

      (あんな目にあったら、花園さんでもさすがに怖いかぁ。)

    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「安価のない世界が良いな。」

      「…そうだ。」ガサゴソ…

      「は、花園さん?何してるの?」

      「『拾ってください』っと。」

      「待って!安価のない世界ってそういうこと!?」

      「それに、それはSS事態が変わっちゃうから!」

      「作者はおんなじだよ、行こ。」

      「何処に!?」

      「これで…よし。」(『拾ってください』と書かれた段ボールinおたえ)

      「あら、懐かしい光景だわ!」

      「あっ、そうだ。」

    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「こ、今度は何。」

      「私の部屋まだ臭いから、私を何処かに連れて行ってよ。」

      「ど、何処かと言われても…。」

      「それならプレゼントを配るから>>228の家に行きましょう。」

      「それで、良いよ。」

      「良いんだ!」

    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:1YTFmYzA[] 返信

      ガチ姉

    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「リサの家に行きましょう。」




      「スヤァー…。」

      「リサさん、お世話になりにきました。」

      「起きたら、私の事拾ってくださいね。」

      (リサさん、ビックリするだろうなぁ。)

      「リサへのプレゼントは…。」

      (花園さん置いてくし、花園さんがプレゼントみたいなもんだけど。)

      「こころ、次はきちんとしてよね。リサさんにはこころもお世話になってるでしょ。」

      「そうだわ!>>230なんてどうかしら。」

    • 230 名前:匿名スタッフさん ID:iYzEyMmM[] 返信

      ここみさのキスシーン

    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ここみさのキスシーンよ!」

      「…こころさん?」

      「何かしら?」

      「自分が何を言ってるかお分かりで?」

      「…。」ジー…

      「花園さんは、いつやるのみたいな目で見ないで!」

      黒服の人達「落ち着いてください、奥沢様。」

      黒服の人達「これは、あくまでキスシーンです。」

      黒服の人達「合成して、キスシーンを切り取れば良いんです。」

      「そ、そうか。そうだね。」

    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      黒服の人達(まだその時ではないですよね。こころ様。)

      黒服の人達「と、言うわけですでに作ってあります。」

      「まあ!本当にあたしと美咲がキスしてるみたいだわ!」

      「おおっ、これはすごい。」

      「たえ、これを無くさないように持っててちょうだい。」

      「うん。分かった。」

      「起きたら、リサさんに渡しとくね。」

      (合成言えど、恥ずかしいな…。)

      「これでロゼリアは全員プレゼントを渡したわね。」

    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      お外…。

      「それじゃあ次に行く家は…あら?」

      「どうしたの、こころ。」

      「あそこにいるのは誰かしら。」

      「あっ、本当だ。誰かいる。」

      黒服の人達「こころ様、奥沢様。あれはパスパレスタッフの1人ですね。」

      「あっ、パスパレのスタッフさんなんだ。」

      黒服の人達「ちなみにあの方は>>234」


      コンマが偶数で有能なスタッフ。奇数で無能なスタッフ

    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:kMzk1MWV[] 返信

      ほい

    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      黒服の人達「衣装担当の有能なスタッフです。」

      「まずは話しかけてみましょうか。こーんにちーはー。」

      パスパレスタッフ「あら、あなた達はハロハピね。」

      「あっ、知ってるんだ。」

      パスパレスタッフ「情報は仕入れておかないといけないから。」

      「あなたは何をしていたのかしら。」

      パスパレスタッフ「私は、今から仕事なんだ。」

      「こんな時間からですか。大変ですね。」

    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「そうだわ!あたし達今はクリスマスプレゼントを配ってるのよ。」

      「パスパレスタッフさんにも、プレゼントをあげるわ!」

      パスパレスタッフ「いきなりだね。」

      「すみません、うちのこころが。」

      パスパレスタッフ「ううん。時間に余裕はあるから、せっかくだしもらおうかな。」

      「こころー。このスタッフさんは有能だよ。」

      「きちんとしたのあげなよー。」

      「>>237をプレゼントするわ!」

    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      衣装図鑑(際どい衣装を含む

    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      黒服の人達「ちなみに、無能なスタッフだったら何をプレゼントされるか。」

      「>>240」

    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:4M2Q1Y2F[] 返信

      捨ておたえの人だったんですね。今回のも楽しく見させてもらってます。

    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:wNmYxODA[] 返信

      キングボンビー

    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:1ZDBlMzN[] 返信

      アイマスシリーズの全ゲームと全CD
      (バンドリ声優の歌っているCDは大量に。
      特にcv伊藤未来、黒沢ともよ、田所あずさ、上坂すみれのアイドルが歌っているCDは超大量に。)

    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「衣装図鑑よ!」

      パスパレスタッフ「これは世界の衣装やら最新の衣装まで載ってて、プロでもなかなか手に入らない図鑑!」

      パスパレスタッフ「ありがとう、嬉しいわ。」

      「喜んでもらえて嬉しいわ。」

      パスパレスタッフ「…ただ、あの子達が着るには際どい衣装もあるわね。」

      パスパレスタッフ「これとかは、元気な元気な日菜ちゃんやイヴちゃんが走り回るだけで色々見えちゃいそうだわ。」

      「あはは…。良いのを参考にしてくださいね。」

    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「でも、良かったですね。」

      「あなたが無能なスタッフさんだったら、キングボンビーもらうところでしたよ。」

      パスパレスタッフ「それ下手すると、数百億とか借金するやつじゃん…。」

      「美咲、朝も近づいてきたわ。」

      「次の家に行きましょう。」

      「あっ、うん。それじゃあまた。」

      パスパレスタッフ「うん、またね。」

      「パスパレスタッフさん、また会いましょーう。」

    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (えーと…後は…。)


      (まだ行ってない家)


      「この、6人かぁ。」

      「美咲、>>245の家に行きましょう。」

    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:mYTE5NTF[] 返信

      イヴ

    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「イヴの家に行きましょう。」




      「ブシドー…ブシドー…。」

      「また特徴的なのに会っちゃったよ…。」

      「イヴは、そうねぇ…。」

      (若宮さんになら、本物の日本刀喜びそうだな。)

      「決めたわ!イヴには>>247をあげようと思うの。」

    • 247 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      DX日輪刀

    • 248 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「DX日輪刀をあげようと思うの。」

      「あー…、うん。一応刀だね。」

      黒服の人達「スレ主が『鬼滅の刃』をよく知らないので、私達の方から説明しますと…。」

      黒服の人達「BANDAI様から出てるおもちゃで、劇中に出てくる50種類の音を収録しております。」

      黒服の人達「刀身を付け替えることで、3つのモードをなりきりで楽しめます。」

      黒服の人達「なお、単4乾電池2本をお忘れなく。」

      「音がなるし、結構いい物ですね。」

      黒服の人達「6000円ちょっとします。」

    • 249 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「スレ主さんは『鬼滅の刃』見てないのですね。」

      黒服の人達「そもそも、『鬼滅の刃』の舞台が大正時代と初めて知った時…。」

      黒服の人達「『廃刀令』もあったし、ありえないと言ってましたよ。」

      「…まあ、実際にはそうですけど。」

      「現実では、ありえないことも出来るのがマンガですからね。」

      「あら、ありえないことないわよ!」

      「もしかしたら、本当に持っていたかもしれないわよ!」

      「あー、うん。」

      「…でも、さすがに鬼はいなかったと思うよ。」

      黒服の人達「あと5人ですね。ラストスパート頑張ってください。」

      「ええっ。次は>>250の家よ!」

    • 250 名前:匿名スタッフさん ID:lOWMwYjV[] 返信

      レイヤ

    • 251 名前:匿名スタッフさん ID:1Yjg3MGI[] 返信

      かのちゃん先輩

    • 252 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「レイヤの家よ!」




      「花…ちゃん…てん…し…。」

      「寝言がまた独特すぎる。」

      黒服の人達「一応、補足しますと和奏様は、花園様の幼なじみです。」

      (さて、RASのラストは何で飾るか…。)

      「レイヤには>>253ね!」

    • 253 名前:匿名スタッフさん ID:0NTRlZWE[] 返信

      花女の制服(新品)

    • 254 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「新品の花女の制服ね!」

      「これで、レイヤも花女の仲間入りよ!」

      「本当に仲間入りするなら、色々と手続きが必要だけどね。」

      (でも悪い物じゃないし、酷かったのに比べたら、まだありだね。)

      「サイズはもちろん、レイヤにピッタリなのを用意したわ。」

      「うわー…。身長高いだけあって、さすがに大きいな。」

      「レイヤには、これで完璧ね!」

      「花女の仲間入りだもの。」

      「起きたらきっと、笑顔になってくれるわ!」

      「次は>>255の家に行きましょう。」

    • 255 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDMzMzR[] 返信

      有咲

    • 256 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「有咲の家に行きましょう。」

      「ポピパもこれで最後かー。」




      「ZZZ…。」

      (市ヶ谷さんって寝相悪かったんだね。)

      「有咲に渡すプレゼントは…。」

      (頼むよー。市ヶ谷さんだって苦労してるんだから。)

      「>>257をあげましょう!」

    • 257 名前:匿名スタッフさん ID:3Njg0Y2U[] 返信

      星のカービィ

    • 258 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「星のカービィをあげましょう!」

      「えっ!?キュゥべえの時は、本物だったよね!」

      「ま…まさか…。」

      カービィ「グー…(おやすみ中)」

      「知ってた!」

      「あら、とってもかわいいじゃない。有咲も喜ぶわ。」

      「かわいいけど、問題は食費だよ。」

      「その子沢山食べる…と言うか吸い込むから!」

    • 259 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      黒服の人達「奥沢様、キュゥべえと違ってさすがにこれは処分出来ません。」

      「うん、さすがに喧嘩売るよね。色々多方面に。」

      黒服の人達「それから『カービィのエアライド』のリメイク待ってますとスレ主が言ってました。」

      「何で今回は、たまにスレ主の話が出てくるの…。」

      「カービィ。有咲ならあなたを可愛がってくれるわ。」

      (なんだかんだ言って、市ヶ谷さんは面倒見そうなのが想像出来ちゃうんだよなぁ…。)

      「次の家に行きましょう。日ものぼってきたわ。」

      黒服の人達「残りは松原様、桐ヶ谷様、八潮様ですね。」

      「次は>>260の家よ。」

    • 260 名前:匿名スタッフさん ID:1YTA5NzM[] 返信

      るいるい

    • 261 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「瑠唯の家よ。」

      「それじゃあ、急ごうか。」




      「スー…。」

      「良かった。まだ起きてなかったわ。」

      (…。)

      (双葉さんとは逆の意味で、高校生に見えないよ…。)

      「それで、何をプレゼントする気なのこころ。」

      「瑠唯には>>262をあげるわ!」

    • 262 名前:匿名スタッフさん ID:3ODJjMTk[] 返信

      りんりんるいるい星4イベント開催権

    • 263 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「燐子と瑠唯の星4イベント開催権よ!」

      「確か、お互いに昔から知ってるんだっけ。」

      (ってことは、またロリイベになるのかな。)

      (その前に、花園さんと和奏さんもありえるなぁ。)

      「使うか使わないかは、瑠唯の自由だけどきっと喜んでくれるわ!」

      「あー…、うん。時がくれば使ってくれる…と思うよ。」

      (さて、後は花音さんと桐ケ谷さんの家だね。)

      「じゃあ、次は>>264の家に行きましょう。」

    • 264 名前:匿名スタッフさん ID:kMzk1MWV[] 返信

      とーこ

    • 265 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「透子の家に行きましょう。」

      「うん。行こうか。」

      (こころも最初と最後はハロハピにしたかったのかな。)




      「ミク…ロン…ミクロ…ン…。」

      「いや、どういう寝言なの。」

      (しかも野点あったしこの家。)

      (モニカは倉田さん除いて、豪邸。さすがお嬢様学校…。)

      「で、何をプレゼントするの。」

      「透子には>>266をプレゼントするわ!」

    • 266 名前:匿名スタッフさん ID:mNWQ4ZmV[] 返信

      ペヤング焼きそば超超超超大盛り

    • 267 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ペヤング焼きそば超超超超大盛りをプレゼントするわ!」

      「透子は、カップ焼きそばが好きと聞いたことがあるわ!」

      「でっか!」

      黒服の人達「スレ主が『ペヤング焼きそば超超超超大盛り』を探してみましたが見つからなかったものの『超超超大盛り』は見つけました。」

      黒服の人達「それによると『超超超大盛り』はそれだけで1日分のカロリーがとれます。」

      黒服の人達「なので『超超超超大盛り』はそれ以上ですね。」

      「いやいや。さすがに途中で飽きるし栄養バランス悪いでしょ!」

      「それなら、モニカのみんなで食べれば良いわ。」

      「みんなで美味しい物を食べて、透子も笑顔になれるはずよ!」

    • 268 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃあ、次は花音の家に行きましょう。」

      「うん、そうだね。」

      (や、やっと終われる…。)




      「ムニャムニャ…クラゲさん…。」

      「あら、クラゲと一緒に泳いでる夢でも見てるのかしら。」

      (今すぐ寝たいくらい眠いけど、花音さんの為にももうひと踏ん張り。)

      「こころ、言っとくけど花音さんにはいつも迷惑かけてるでしょ。」

      「まともなプレゼントしてよ。」

      「花音には>>269をプレゼントすれば喜ぶわ!」

    • 269 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      多種多様なクラゲが入った水槽(但しカツオノエボシ等ヤバいの含む)

    • 270 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「多種多様なクラゲが入った水槽をプレゼントすれば喜ぶわ!」

      「確かに、花音さんはクラゲ大好きだけどそんなスペーs黒服の人達「近所の水族館の、デカい水槽の1つを買い占めしてきました。こころ様。」

      「…えっ。」

      「ありがとう、黒い服の人達。」

      「後はいつでもこの水槽が見れるように、花音の携帯に専用アプリを入れるわよ!」

      黒服の人達「お任せください。」

      「え…えー…。」

    • 271 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      そして…。

      「近所だから、いつでも好きな時に画面越しでない本物も見れるわ!」

      「これで花音もハッピー間違いなしだわ!」

      (さらっと水族館のデカい水槽買ったんですけど!)

      (やっぱり弦巻家恐ろしい…。)

      (でも、これでようやく終わりだね。)

      「美咲、次はあそこに行くわよ。」

      「…えっ。」

      「あそこって何処!?」

      「ついてくれば分かるわ。」

    • 272 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「こ…ここは…。」

      「ミッシェルランド!」※ガルパ☆ピコ 1期 6話参照

      「そうよ。ミッシェルだってハロハピの一員よ!」

      「もちろん、ミッシェルにもプレゼントを渡すわ!」

      「あー…。でもミッシェルはまだ寝てるんjy黒服の人達「奥沢様、こちらのミッシェルの着ぐるみを着てください。」

      「…はい、そうなると思ってました」

    • 273 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あら?美咲は何処に行ったのかしら?」

      「こころー。」

      「あら、ミッシェルじゃない。」

      「あなたに、クリスマスプレゼントをあげにきたわよ。」

      「そうなんだー。嬉しいなー。」

      「ところで、美咲を知らないかしら。」

      「美咲ちゃんなら、トイレに行くって言ってたよー。」

      「そうなのね。それならミッシェルにプレゼントを渡しちゃいましょうか。」

      「ミッシェル、あなたへのプレゼントは>>274よ。」

    • 274 名前:匿名スタッフさん ID:4MGIyNmN[] 返信

      ルプスレクス

    • 275 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ルプスレクスよ。」

      「ルプ…。」

      「ごめん、こころ。もう1回お願い。」

      「ルプスレクスよ。」

      「ルプスレクス…って何?」

      「これよ!」

      「って、いつの間にお台場ガンダムのようにでっかいロボットがあるーー!」

    • 276 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      黒服の人達「超大型のメイス、大型のマニピュレータ、腕部の200mm砲、踵のバンカー、超硬合金製のブレード。」

      黒服の人達「我々弦巻家も総力をあげて、完全再現致しました。」

      (いやいやいやいや。)

      (もうコピ・ルアクの500万が小さく見えてきたよ!)

      「これをミッシェルランドのシンボルにしましょ!」

      (ミッシェルランドなのにミッシェルより目立つんですけどーー!)

      ??「ミカ(の機体)じゃねえか。」

      (また何か聞こえたし!)

    • 277 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      そして…。

      「こころ、お待たせ。」

      「美咲、ミッシェルにプレゼントを渡せたわ。」

      「とーーっても、喜んでいたわ!」

      (とても、驚いてたの間違いだよ!)

      「ミッシェルにクリスマスプレゼント渡したんなら、もう終わりでしょ。」

      「さすがに眠いし帰るよ、ここr「待って、美咲。」

    • 278 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…なに、こころ。」

      「プレゼントは、まだ1つ余ってるわ。」

      「そして、これは…。」

      「美咲の分よ!」

      「え…えっ。」

      「メリークリスマス!美咲!」

      「あなたには、手渡ししたかったの。」

      「こ、こころ…。」

      「あ、ありがとう…。」

      「美咲へのクリスマスプレゼントは、笑顔間違いなしの>>280よ!」

    • 279 名前:匿名スタッフさん ID:iYzEyMmM[] 返信

      あの大人気声優二人のユニット、Pyxisの写真集(水着)

    • 280 名前:匿名スタッフさん ID:kNWE4NDU[] 返信

      バエル

    • 281 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「バエルよ!」

      「って、ガンプラじゃん!さっきもガンダム見たよ!」

      黒服の人達(補足:こころ様が『手渡し』と言ってた為、今回はフィギュアになります。)

      「どうしてガンプラなの!」

      黒服の人達「>>154が全ての元凶なのは、間違いないですね。」

      ??「バエルだ!アグニカ・カイエルの魂!」

      「また何か聞こえたんですけどー!」

    • 282 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それじゃあ、帰りましょう。美咲。」

      「…うん。」

      (えっ、これどうしょう。)

      (でも…クリスマスプレゼントには変わりないし…。 )

      (こころだって、理由は分からないけどあたしにこれを選んだんだよね。)

      (…。)

      (…よし。)

    • 283 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      美咲の家の前…。

      「美咲、家に着いたわよ。」

      黒服の人達「では、奥沢様。サンタガールの服はこちらで回収しm「すみません、少しだけ待ってください。」

      「あら、美咲はまだその服を着たいのかしら。」

      「はい、こころ。あんたにもクリスマスプレゼント。」

      「!」

      「あんたにだけ、サンタさん来てないでしょ。」

      「あたしがサンタさんになってあげるから。」

      「美咲…。」

      「美咲からクリスマスプレゼントなんて、あたしとーーっても嬉しいわ!」

      「この箱ね。早速、開けてみて良いかしら!」

      「うん、良いよ。けど速急に用意したから期待はしないでね。」

      「こ…これは>>285」

      黒服の人達「※最後の安価になります。」

    • 284 名前:匿名スタッフさん ID:jMjZkNmU[] 返信

      なにがくるかな?

    • 285 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      安価捌きが楽しかったので次が最後になるのが名残惜しい…。
      安価とってしまったら↓

    • 285 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      安価捌きが楽しかったので次が最後になるのが名残惜しい…。
      安価とってしまったら↓

    • 287 名前:匿名スタッフさん ID:1YTA5NzM[] 返信

      ハロハピのアルバム

    • 288 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ちょいっと裏話

      オルガネタは知ってたものの『鉄血のオルフェンズ』は見たことなかったので、ルプスレクスは知りませんでした(

      あと、花音さんへのプレゼントのヤバいクラゲもいるのは後で回収します。

      続き書きます。

    • 289 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ハロハピのアルバムって書いてあるわ!」

      「中を見ても、良いかしら!」

      「うん、良いよ。」

      「こ、これは…。」

      「ハロハピで初めて行った水族館の写真やハピハピ島!花火大会にみんなで作ったカレーライス!」

      「他にも色んな写真があるわ!」

      「そう。それはハロハピの思い出がつまったアルバムだよ。」

      「…あら?」

      「ここから先は写真が1枚もないわよ。」

    • 290 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「どうせ、まだまだ色んなところに行くでしょ。」

      「そこから先は、こころが自由にして良いから。」

      「美咲、とっーーても素晴らしいプレゼントだわ!」

      「6人でこのアルバムを最高のアルバムにしましょ!」

      「喜んでもらえたなら、あたしも嬉しいよ。」

      「早速だけど、まだサンタガールの服着てるし一緒に写真撮りましょう!」

      「はいはい、これが終わったらあたしは本当に寝るからね。」

    • 291 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      美咲の部屋…。

      「もう1人のあたしー…って、いない。」

      (トイレにでも行ったのかな。)

      ガチャッ

      「んっ?」

      (B)「こっちこっち。」

      (A)「えっ、何で妹の部屋にいるの!?」

    • 292 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (B)「実は…。」




      (B)「っと、いう訳。」

      (A)「つまり、最近のあたしがハロハピのことばっかりで…。」

      (A)「それに、妹が寂しがってたの!?」

      (A)「そうは見えなかったけどなぁ。」

      (B)「あたしも、妹のことをそこまで放ってるつもりなかったけどさ。」

      (B)「『最近かまってくれないんだし、一緒に寝よう。』なんて言われちゃったし。」

      (B)「もう1人のあたしからのアドバイスとしては、たまにで良いから妹とも遊びに行きなよ。」

      (A)「そ、そうだね。」

      (B)「こころが、妹はあたしのクローンあげるって言った時は滅茶苦茶だと思ってたけど。」

      (B)「こうして、妹の気持ち知れたし、妹もあたしと寝れるってなった時は満足げだったから。」

      (B)「もしかしたら、本当に良いクリスマスプレゼントだったかもね。妹にとってもあたしにとっても。」

    • 293 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (B)「それと、これは別件だけど、あたしが2人になったらやってみたいことあったんだ。」

      (A)「奇遇だね。あたしもプレゼント配りながら考えてたことがあるんだ。」

      (B)「じゃあ、一緒に言ってみようか。」

      (A)「良いよ。せーーの…。」



    • 294 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「みんなー!年末ライブ来てくれてありがとーーう!」

      ワアアアアアアアア!!

      「ハロハピのライブすごいね、有咲!」

      「だな。」

      「今日は6人でライブをするわよー!」

      (んっ?6人?)

      「DJ担当…。」




      「ミッシェル&美咲よ!」

      「みんなー。」

      「はいはーい。美咲でーす。」

      「」

    • 295 名前:匿名スタッフさん ID:2MDA1OTY[] 返信

      これはアツイ展開w

    • 296 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ど、どうなってるの有咲!」

      「ミッシェルの中には、誰が入ってるの!?」

      「知らねえよ!私が知りたいくらいだ!」

      (…。)←全て分かってる顔

      「わぁー…。るんっ♪ってくるね。」←1人に戻された

      「ランー。アレモアンドロイドナノカナー。」

      「このモカは、どうしたら良いの!?」

    • 297 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ライブ終了後…。

      「とっても、良いライブだったわー!」

      「美咲ちゃん、お疲れ様。」

      「2人なった訳を聞いた時は、びっくりしちゃったけど。」

      「ステージに立てて、良かったね。」

      「あはは。これもこころのプレゼントのおかげですけどね。」

      (あたしが2人になったらやってみたかったこと、それはミッシェルを含めた6人でステージに立つこと。)

      (目立つことは苦手だけど、あたしも1度したかったしこころ達も見たかっただろうだしね。)

    • 298 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「疲れたー…。」

      「もう1人の美咲ちゃんもお疲れ様。」

      「じゃあ、1人に戻りますか。」

      「あれ。もう戻っちゃうんだ。」

      「いつまでも美咲が2人じゃ不自然ですし、だからと言ってミッシェルに入ったままは出来ませんし。」

      「他の人に見られたら、大騒ぎですよ。」

      「あはは…。そうだね。」

    • 299 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ところで、クラゲの水槽のプレゼントのことだけどアレってやっぱり…。」

      「ええっ、こころからのプレゼントです。」

      「やっぱり…。朝起きたら知らないアプリが入ってて怖かったよ。」

      「おっかないクラゲまで入ってるし。」

      「あれは、サンタじゃできないですね。こころの家じゃないと…。」

      「お待たせ、黒服の人達から例の機械借りてきたよ。」

      「それじゃあ早速1人戻r「あら、美咲が2人に増えた機械じゃない!」

    • 300 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「こころ!?」

      「あたし今とっても楽しいこと思いついたの!」

      「な、何それは…。」

      「これで増えたら、楽しそうじゃない!」

      「ふえぇ…。」

      「ちょ、こk「早速入ってみるわ!」

    • 301 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      そして…。

      (1)「美咲ー、ハロハピで年末を過ごしましょう!」

      (2)「今からパーティをやるわよ!」

      (3)「お正月が来たら、初詣よ!」

      (4)「すごい!すごいわ!あたしがいっぱいいるわ!」

      (5)「美咲、良いフレーズを思いついたわ!」

      (6)「美咲とミッシェルが一緒なんて、珍しいわね!」

      (7~256)「美咲ー、花音ー、はぐみー、薫ー。」

      「うわあああああ!」

      「さすがにこんなに、こころの面倒見切れないよー!」

      「ふ、ふえぇ…。誰か助けてー!」

      こうしてハロハピの年末は、今年1慌ただしかった…。

      ハロハピ編 終わり

    • 302 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      他のバンドも安価で決まったプレゼントによって、書いていきます。




      アフロ編

      「…朝だね。」

      「ラン、オハヨウ~。」

      「」

      「何でいるの!?」

      「ジツハー…。」

    • 303 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「こころからのプレゼント!?」

      「そして、それがモカのアンドロイド!?」

      「ソウソウ。」

      「ナンデモ『アンカ』デ、キマッテシマッタノデ~。」

      「何それ…。てか本物のモカじゃなくて!?」

      「ソコマデイウナラ、デンワシテミレバ~…?」

      「そ、それもそうだね。」

      「でも、その前に朝食食べるよ。まだ気持ちの整理つかないから。」

      (そうだ。一旦落ち着こう。まだ夢と言う可能性も…。)

    • 304 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      蘭パパ「蘭、おはよう。」

      「おはよう。」

      「…って、朝食が何で赤飯なの!」

      蘭パパ「実は昨日の夜にこっそり蘭の部屋を覗いたのだが…。」

      「覗かないでよ!」

      蘭パパ「2人で寝てたから、そういうことかなと思ったのだが。」

      「違うから!」

      蘭パパ「現に、そこにいるのだが。」

      「オイシ~。」

      「食べるな!てかアンドロイドってご飯食べるの!?」

      「アンドロイドデモ、モカチャンハモカチャンナノデ~。」

      蘭パパ「蘭、好きすぎるあまりにモカちゃんアンドロイドまで買ったのか!?」

      「もっと違ーーーーう!」

    • 305 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…あれ。つぐみから電話だ。」

      「もしもし、つぐみ。どうしたの。」

      「大変だよ!蘭ちゃん!」

      「何があったの。」

      「朝起きたら、コピ・ルアクの豆が山のように大量にあって運びきれないんだ!手を貸してくれると嬉しいな。」

      「分かった。今、行く。」

      「…。」

      (あれ、コピ・ルアクって確か…。)

      (…。)←検索中

      「」←こころからのと確信した顔

    • 306 名前:匿名スタッフさん ID:lOWQzYTJ[] 返信

      感動の展開からまさかの…。
      後日談も楽しみにしてます。

    • 307 名前:匿名スタッフさん ID:3YjM4NTg[] 返信

      ミッシェルと美咲一緒にライブとは安価の捌きが凄いです。
      他バンドもやっていただけるとはうれしい

    • 308 名前:匿名スタッフさん ID:5OTM0Mzd[] 返信

      実はスルーされているはぐみ兄と花音弟・・・

    • 309 名前:匿名スタッフさん ID:yMmExNzR[] 返信

      >>308
      「あはは☆……あは、あははは!!」

    • 310 名前:匿名スタッフさん ID:xMWU5Yjg[] 返信

      >>309
      それ以上いけない

    • 311 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      コメ返

      >>308

      完全に忘れてた(

      リサさんに弟?うっ…頭が…。

      続き書きます。

    • 312 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      羽沢珈琲店…。

      「ありがとう。蘭ちゃん、巴ちゃん。」

      「それから……アンドロイドのモカちゃん。」

      「しかし、これ本当に本物なのか。」

      「うん。お父さんが勉強で1度飲んだことあるんだけど間違いないって。」

      「…それより信じられないのが、目の前にいるけどな。」

      「アンドロイドデモ、ビショジョノモカチャンデース。」

      「見た目がモカだから、変にどっかに捨てたりも出来ないんだけど!」

    • 313 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      (ラーメンがクリスマスプレゼントなんて変わってると思ったけど…。)

      (アタシのは、まともだったみたいだな。)

      「ところで、ひまりと本物のモカは?」

      「本物のモカちゃんなら、ひまりちゃんのヘルプに家まで行ったみたいだよ。」

      「ひまりまで、変なプレゼント渡されたの…。」

    • 314 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ひまりの部屋…。

      「な、何!?このスイーツの量は!」

      「朝起きたら、こうなっていたの!」

      「これでも、いっぱい食べたんだよ!」

      「モグモグ…。」

      「なんとかモカに食べてもらってるけれど…。」

      「よよよ~…。ひーちゃん、さすがのモカちゃんもお腹いっぱいになってきたよ~…。」

      「まだいっぱいあるし、みんなにも食べてもr「ヒーチャン。」

      「…。」

      「モカが2人!?」

      「気づくの遅いよ、ひまりちゃん。」

    • 315 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「どういう訳か分からないけど、モカが2人いるなら倍食べてもらえるじゃん!」

      「モカ、これ食べて!」

      1時間後…。

      「甘すぎて吐きそうだよ…。」

      「もう当分スイーツは結構だな。」

      「な、なんとか冷蔵庫に閉まる量になったよ…。」

      「大変だったね。」

      「あっ、カロリーはひーちゃんに。」

      「モカチャンモ、ヒーチャンニオクルネー。」

      「いやああああああああああ!」

      その日から、ひまりに贈られるカロリーも2倍になった。

    • 316 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      RAS編…。

      「緊急ミーティングなんて、急にどうしたチュチュ。」

      「何かあったの?」

      「チュチュさん、どうしたんですか。」

      「ハロハピを、ぶっ潰ーーーーす!」

      「ポピパやロゼリアは一旦置いといて、ハロハピをぶっ潰すわよ!」

      「何で、ハロハピをぶっ潰すことになってるんだ!?」

      「パレオ、これどうなってるの。」

      「じ、実は…。」

    • 317 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「と、いう訳でして…。」

      「じゃ…じゃあ…。」

      「私の枕元に彩さんのマスキングテープあったのは、ハロハピの所為だったのか!」

      「ダジャレじゃん!」

      「それ欲しいです!」

      「そう言うと思って、持ってきてるぞ。」

      「ありがとうございます~。」

      「麻弥さんのなら、大切にしていたんだけどな。」

      「そういえば、あんた達は何プレゼントもらったのよ。」

    • 318 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「私は、花女の制服だよ。」

      「いらないじゃない!」

      「いらなくなんかないよ!」

      「これで、花ちゃんのいる花女に堂々と侵入出来るし制服デートも出来るよ!」

      「あんたまで、不法侵入するんじゃないわよ!」

      「ロック、あなたはどうなのよ!」

      「何故か銃が入ってまして、調べたら本物のAK-47でして…。」

      「Nooooooooooooo!!」

      「うちの大事なギタリストを、戦争に向かわそうとしてるんじゃないわよ!」

    • 319 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「とにかく、ハロハピをぶっ潰さないと気が沈まないのよ!」

      「チュチュ様、ここは穏便に。」

      「そうだよ、チュチュ。落ち着いて。」

      「あなた達は、欲しかったプレゼントだったからそう言えるのよ!」

      「こうなったら文句言ってくるわ!弦巻家の場所なら分かってるから!」

      「あんた達は、練習でもしてなさい!」

      「へいへい。」

    • 320 名前:匿名スタッフさん ID:1NmM5NjM[] 返信

      改めて考えると、女子高生以前に日本人にAK-47渡せる弦巻家ってすごいな

    • 321 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      弦巻家前…。

      「遂に、たどり着いたわよ。」

      「早速文句言ってやるんだk「あっ、チュチュちゃん。」

      「ヒナ・ヒカワ!何故ここに!?」

      「お姉ちゃんに、連れてこられたんだよ。」

      「サヨ・ヒカワもいるのね!」

      「さては、あなた達も変なプレゼントを渡されたわね!」

    • 322 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「あたし達は、すっごい良いのもらったよ?」

      「それなら何でここにいるのy「チュチュちゃん、久しぶりだね。」

      「…えっ。」

      (A)「令王那ちゃんは、元気ー?」

      (B)「あれ、もう1人のあたしもここにいたんだ。」

      「な、何で2人いるのよ!?」

      「わ、分かったわ。さてはサヨ・ヒカワの変装で私を騙しt「日菜!私の後ろを着いてきなさいと言ったでしょ!」

      「どうなってんのよ、これーー!」

    • 323 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ロゼリア編…。

      「と、言うことがありまして…。」

      「それで、1人に戻す為にここに来たのね。」

      (A)「2人いた方が、色々助かりそうだからそのまんまが良いって言ったんだけど。」

      (B)「それだとペアチケットで旅行に行かないって、おねーちゃんが言うから!」

      「サヨ・ヒカワ。あなたも苦労してるのね…。」

      (A)「おねーちゃん、こころちゃんの家の玄関はあっちだよ。」

      「あっちなのね。行くわよ。」

      「…。」

      「なんか、どっと疲れたわ…。」

      「ここまで来たけど、怒る気力もなくなったし帰りましょう…。」

      その頃…。

      「リサさん、おはようございます。私を拾ってください。」

      「」

    • 324 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      そして…。

      「練習を始めるわよ…といきたいのだけれど。」

      「…何でいるのかしら。」

      「こんにちはー。」

      「あー、友希那。これには訳があって!」




      「朝起きたら、いたから拾うしかなかったと。」

      「それにご飯作ってあげたら、喜んじゃって。」

      「リサさんの作った筑前煮美味しかったです。」

      (今井さんの方は今井さんの方で、プレゼントがめちゃくちゃね…。)

    • 325 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それで、ここまでリサについてきたのね。」

      「はい。リサさんが練習あると言うのでついてきました。」

      「1度、ロゼリアの練習が見たかったので。」

      「ポピパの練習は大丈夫なの?」

      「今日は、午後からなんです。」

      「練習を見学するのは、全然構わないわ。」

      「ただし、見学が終わったらきちんと練習行って自分の家に帰るのよ?」

      「はい、分かりました。」

      「あっ、リサさん。お土産にリサさんの手作りクッキーが欲しいです。」

      (花園さん、フリーダムね。)

    • 326 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      そして…。

      「ありがとうございました。」

      「ロゼリアの練習、参考にさせていただきます。」

      「ええっ、お互い高め合っていきましょう。」

      「リサさんも、クッキーありがとうございます。」

      「うん、気を付けてね~。」

      「では、失礼します。」ペコリッ

      (フリーダムですけど、挨拶はきちんとしてるわね。)

    • 327 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      流星堂…。

      「みんなー。お待たせー。」

      「」チーン…

      「」チーン…

      「」チーン…

      「」チーン…

      カービィ「…ぽよ?」

      「…。」

      「かわいい!「いや、こっちの心配しろよ!」

    • 328 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      ポピパ編…。

      「あっ、有咲が起きた。」

      「香澄も沙綾もりみもお昼寝してるけど、眠かったの?」

      「昼寝じゃねーかんな!」

      「これはな…。」

    • 329 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      少し前…。

      「しっかし、こいつどうすればいいんだ。」

      カービィ「ぽよぽよ。」

      「何喋ってるか分からないし、食費めちゃくちゃかかるぞ。」

      「てか、何でこの世界にいるんだよ!」

      「有咲ー、来たよー。」

      「おっ、香澄か。」

      「う~ん…。やっぱり本物の有咲が1番かわいいねぇ!」

      「本物ってなんだよ。偽物でもいるみたいな言い方。」

      「実は、今日朝起きたら有咲のでっかい寝そべりぬいぐるみがあったんだ!」

    • 330 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      リサ姉も満更でもなさそう

    • 331 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「私も朝起きたら、あれがいたんだけど。」

      カービィ「ぽよ!」

      「か、かわいい!」

      「いや、かわいいけどまず驚けよ!」

      「有咲ちゃん、来たよ。」

      「お待たせー。」

      「沙綾、りみりん。これ見て!」

      カービィ「ぽよぽよ。」

      「…ごめん。今日疲れてるみたいだから帰る。」

      「心配するな。これ幻覚じゃないから。」

    • 332 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…と言うわけなんだ。」

      「そうなんだ。私もチョココロネのコスプレが朝起きたらあったよ。」

      「そうなんだ。良いなー。」

      「いや、チョココロネのコスプレってなんだよ!」

      「沙綾は何をもらったの?」

      「えっ!?」

      「…。」

      「…天穂のサクナヒメ。」

      「へぇ、ゲームもらったんだ。」

      (何で間があったんやろ。)

      (本当のこと言えるわけないじゃん!)

      「沙綾、顔赤いよ?」

    • 333 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「後は、おたえがきたら練習開始だな。」

      「う~ん…。」

      「待ちきれないから、1曲歌っちゃおうかな。」

      「勝手に1人で歌うなら自由に良いぞ。」

      「えー、有咲。一緒に歌おうよ。」

      「歌わねー!」

      カービィ「ぽよ!」

      「あれ?どうしたの?」

      カービィ「ぽよぽよ!」

      「このマイクが欲しいの?」

      カービィ「ぽよ!」

    • 334 名前:匿名スタッフさん ID:jMzMwZTY[] 返信

      あ〜!アカン!!逃げろ!!

    • 335 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「じゃあ、せっかくだし一緒に歌おうか。」

      カービィ「ぽよ♪」

      「あはは。香澄ったらもう仲良くなれそうだよ。」

      「さすが、香澄ちゃんだね。」

      「はいはい、勝手に歌って…。」

      「えっ…?歌う…?」

      「ちょままま!そいつからマイクをとりあg




      そして、現在…。

      「…そこからは?」

      「記憶にない…。」

    • 336 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「多分、カービィがいるのって安価で選ばれたからだね。」

      「どういうことだ。」

      「実は、昨夜ね…。」




      「カース・マルツゥ!?」

      「何そのテロ行為…。」

      「てか、原因は弦巻さん達かよ!」

      「そして、おたえはおたえでリサさんに迷惑かけるな!」

      「今度は、リサさんの作ったハンバーグが食べたい。」

      「人の話を聴けー!」

      ポピパ編 終わり

      カービィ「ぽよ♪」←(歌えてご機嫌)

      「何も解決してねー!」

    • 337 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      パスパレ編…。

      「みんな、おはよー!」

      「日菜ちゃん、おはよう。」

      「日菜ちゃん、今日は早いわね。」

      「今日は、おねーちゃんに朝起こされちゃったから。」

      「朝って言えば、朝起きたら私の痛車バイクがあったんだけど…。」

      「あはは、何それー。彩ちゃん、乗るの?」

      「乗らないよ!」

      「免許もないし、自分の痛車に乗る人もいないよ!」

      「私は私で、スーパーマリオ64とニンテンドー64があったのだけれど…。」

      「古いよ、古いよ千聖ちゃん…。」

    • 338 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「そうなんだ。あたしはモナコのペアチケットだったよ。」

      「おねーちゃんと行くんだー♪」

      「えー、良いなぁ。」

      「64にバイクにモナコペアチケットって、差が酷いわね。」

      「皆さん、おはようございます。」ゼンシュウチュウ ミズノコキュウ! ニノカタ ミズグルマ!

      「イヴちゃん、刀持ってくるなんて危ないよ!」

      「あはは。どう見てもおもちゃだよ、彩ちゃん。」

    • 339 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「イヴちゃん、おもちゃを持ってくるなんてダメよ!」

      「す、すみません。皆さんに見せたくて…。」オレハ、オレナイ!アキラメナイ!

      「もしかして、朝起きたらそれがあったの?」

      「はい。音もしますし、おもしろいです!」

      「こうすると、刀身も変えれるみたいです。」ヒノカミカグラ! エンブ!

      「イヴちゃんは『鬼滅の刃』知ってるの?」

      「キメツ…とは何でしょう。」

      「あっ、やっぱり知らなかったね。」

    • 340 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それより、これからレッスンがあるからしまってくれないかしら。」

      「そうだね。イヴちゃん、レッスンが終わったら一緒に楽しもうね。」

      「はい、分かりました。」

      「刀身を外して…。」

      「こ、これは…。」

      「どうしたの、イヴちゃん。」

      「剣道の練習に使えそうです!」

      「絶対使えないよ!」

      「イヴちゃん、悪いことは言わないから辞めときなさい。」

    • 341 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ものは試しです!やってみます!」

      「えい!」ハチノカタ! タキツボ!

      「刀身なくても、喋るんだね。」

      「ううっ…。剣道は神聖な競技。」

      「これは、使えません…。」

      「イヴちゃん、ドンマイドンマイ!」

      「にしても、麻弥ちゃん遅くなーい?」

      「そうね。」

      「麻弥ちゃんが、遅れるなんて珍しいね。」

      パスパレスタッフ「皆さん!大変です!」

    • 342 名前:匿名スタッフさん ID:yMTNkZWQ[] 返信

      追いピアノが聞こえてきそう

    • 343 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「!。何があったのかしら。」

      パスパレスタッフ「麻弥さんが…。」

      「麻弥ちゃんに、何かあったの!?」

      パスパレスタッフ「とにかく、テレビをつけてください!」

      「テレビ?」

      「とにかく、つけてみましょう!」ピッ

      テレビ「パスパレのドラム担当の大和麻弥さんが、新しい星を見つけました。」

      テレビ「麻弥さん、星の名前の方は決まっておりますか?」

      「ええええええ!?どうなってんですか、これはー!?」

      「さすがマヤさんです!」

      「るんっ♪ってきた!麻弥ちゃんと今度天体観測行こー!」

      「」

      その頃…。

      「麻弥さん、さすがです!」

      「さすが、麻弥さんだぜー!」

      「この星の名前は『花ちゃん』で決まりだね!」

      「いえ、『ポピパ星』にしましょう!」

      「ただいまー…って練習してないじゃなーーい!」

    • 344 名前:匿名スタッフさん ID:0YmFmM2M[] 返信

      >>315
      冷蔵庫に

      しまえる量に

    • 345 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      モニカ編…。

      お昼の時間!

      「とーこちゃん、みんなを呼び出してどしたの?」

      「じゃーん!ペヤング超超超超大盛焼きそば!」

      「みんなで、食おうぜ!」

      「わざわざ、その為に私達を呼んだのね。」

      「いーじゃんかよ。モニカのみんなで仲良く食べてるところもSNSに上げたいし。」

      「す、すごい量…。」

      「これ買ったの?」

      「いいや。なんか朝起きたら、枕元にあったんだよ。」

      「大きさ的にもこれは、みんなで食べろって言うお告げっしょ!」

    • 346 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「てか、他のみんなはプレゼントなかったんか?」

      「プレゼントある前提なんだねー。」

      「まあ、流れ的に。」

      「私は詳しく言えないけれど、モノではなくて権力だったわね。」

      「あはは。瑠唯も冗談言うようになったか。」

      「本当のことよ。」

      「…マジ?なんか怖いんだけど。」

      「心配ないわ。少なくとも被害はないと思うから。」

    • 347 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「シロは?」

      「い、今着てる…。」

      「んっ?この服は前にも見たことあるぞ。」

      「え、え~と…すっごく迷ったんだけど、るいさんみたいに素敵になりたくて着たんだ。」ヌギヌギ…

      「ま、ましろちゃん!?何で脱ぐの!?」

      「この…ランジェリー…。」

      「お…おー…。」

      「確かに、これは大人のランジェリーだね。」

      「に…似合ってるかな…。」

      「シロ、めっちゃ良いじゃん!」

      「似合うよ~。」

      「悪くないわね。」

      「み、みんなありがとう。」

      「ずるい!」

      「つ、つくしちゃん…?」

    • 348 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「私も、そんなプレゼントが欲しかった!」

      「私だって、お姉ちゃんだよ!学級委員長だよ!」

      「つーちゃんは、プレゼントなんだったの?」

      「聴いてよ、酷いんだよ。」

      「もやしだよ!」

      「も、もやしって1袋10円しないアレ…?」

      「そうだよ!」

      「あはははは…。もやしだって!もやし!」

      「腹いてー!あはははは…。」

      「透子ちゃん、笑わないで!」

    • 349 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「もぉー。酷いよ、透子ちゃん。」

      「私だって、大人のランジェリー似合うんだから!」

      「いやいや、ふーすけにはワンポイントで何かのキャラがついてる靴下の方が似合うって!」

      「私は、学級委員長で長女なんだよ!」

      「るいさんも、私には大人のランジェリーの方が似合うと思うよね!」

      「…。」

      「…そうね。」

      「今の間は、何!?」

    • 350 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「ななみは?」

      「私は、ハロハピライブのチケットだったよ~。」

      「良いなぁ…。」

      「ましろちゃんは、ミッシェル大好きだからね。」

      「でも、このチケット人数無制限みたいだから、みんなでどう?」

      「おっ、行く行く。」

      「場所は、何処なのかしら。」

      「Circleとか?」

      「アメリカ海軍の空母甲板だって。」

      「」

    • 351 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「…ななみちゃん。」

      「どうしたの、しろちゃん。」

      「私、聞き間違えたかもしれないからもう1回行って。」

      「アメリカ海軍の空母甲板だよ~。」

      「…うん、そうなんだ。」

      (聞き間違いじゃなかった!)

    • 352 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「それだと、私達も許可をとらないといけないわね。効率が悪いわ。」

      (えっ、そういう話じゃないと思うんだけど。)

      「アメリカ行くだけなら、安いけどな~。」

      (安くないよ!?)

      「アメリカに、気軽に行けるくらい普通だよね~。」

      (普通じゃないよ!)

      「せっかくプレゼント貰ったんだし、許可とらないとダメだよ!」

      (どうすれば、アメリカ海軍から許可とれるの!?)

    • 353 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「シロもアメリカ、もちろん行くだろ?」

      「私は、みんなと違ってお金持ちじゃないから無無理だよ…。」

      「オッケー。それじゃあシロの分の旅費は残り4人で分けようぜ。」

      「良いよー。」

      「構わないわ。」

      「ましろちゃんも、一緒にアメリカ行こうね!」

      「う、うん。みんなありがとう。」

      (みんなといるのは楽しいけれど…。)

      (こっちまで、金銭感覚がおかしくなりそうだよ…。)

    • 354 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      おまけ

      路上ライブ中…。

      「♪~。」

      観客「ワーワー!」パチパチ…

      「ありがとうございます。」

      「次が、最後の曲になります。」

      ??「…花園。」

    • 355 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      「!」

      「今の声…。」

      (私が知ってる声より元気もあって、シワも消えてるけど間違いない!)

      「オーナー!」

      詩船「花園の路上ライブ、私も参加させてもらうよ。」

      「はい、もちろんです!」

      詩船「さあ…、体力の限界まで久しぶりにやりきるよ!」

      「分かりました!」

      「それでは、皆さん聴いてください!」




      「…ということが、あったんです。」

      「お~…。これにはさすがのモカちゃんもビックリ~。」

      「たえちゃん、それはとても儚いね。」

      「すごいすごーい。るんっ♪ってくるね。」

      「き、聴いてみたかったわ。」

    • 356 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      詩船「…。」

      詩船「やれやれ…。年老いてこのまま枯れて行くだけだと思っていたのにね。」

      詩船「まだこの体が動くまでは、人生をやり切れないね。」

      詩船「さて、このSSを読んでくれてたあんた達…。」

      詩船「2020年、やりきったかい?」

      本当に終わり

    • 357 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      と、言うわけで終わりです。なんとか年内に収まった…。

      2020年、悔いなく過ごせましたか?自分は悔いばかり残ります。

      2021年はオーナーに「はい!」と応えたいです。

    • 358 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      過去作品

      前々作 「来月の予定を立てるわよ!」

      前作 捨ておたえ 特別編


      他作品

      みさここ 「美咲ー、法律を変えるわよー。」

      ちょっとだけみさここ 捨ておたえ

      1番コメントもらったSS 「4股してるのが、バレた。」

      お正月要素(1ヶ所) 「あなた達、○○に全てをかける覚悟はある?」

      読んでくださると嬉しいです。

      では、2021年にまた会いましょう。

    • 359 名前:匿名スタッフさん ID:iYzEyMmM[] 返信

      お疲れ様でした

      上手い安価さばきについつい無茶な物を上げてしまいすいません

      とても面白い作品ありがとうございました

    • 360 名前:匿名スタッフさん ID:xMWU5Yjg[] 返信

      お疲れ様でした
      ツッコミから始まり、いくつか安価取らせていただきました
      上の方も書いてますが捌き方がとても上手で楽しく読めました

      で、アイコンが無い人もプレゼントもらっているなか、あるにも関わらず貰えてない人が…

      「」

    • 361 名前:匿名スタッフさん ID:2MTY5NDU[] 返信

      本編と後日談で二度面白く、楽しく読ませていただきました!
      イヴの安価をいただいたのですが、「等身大ハンネのフィギュア」と悩みましたが流行りに乗りました。
      お詳しくないと仰るネタでも上手く捌いていて素晴らしいです。

    • 362 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      面白かった、乙です!
      今年はやりきります

    • 363 名前:匿名スタッフさん ID:4M2NkNTQ[] 返信

      お疲れ様でした!マニアックな安価も多かったのに上手な捌き方でした!!面白かったです!!

    • 364 名前:匿名スタッフさん ID:wNDlmZDc[] 返信

      全部じゃないけど、コメント返し。

      >>360

      まりなは犠牲になったのだ。犠牲の犠牲にな…。

      >>361

      全く分からなかったんですが、調べたら鬼滅の刃のと分かって、そこから公式の動画でどういうものか勉強してきました。

      >>363
      マニアックと言えば、オルガネタは知ってたんですが、『ルプスレクス』は全く分からなかったです。アニメ見てないんで…。ガンダム好きな方にとっては常識でしょうけども。

    • 365 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc[] 返信

      遅くなったけど乙でした!
      結構アレな安価取ったりしましたが、捌き方上手で素晴らしかったです!

    • 366 名前:匿名スタッフさん ID:4MzZjNGY[] 返信

      お疲れ様でした。

      あと今更ですがハロハピはロナルド•レーガンでライブすればいいのでは?

      在日米軍所属で横須賀にいる筈なのでましろちゃんも行きやすい()

      面白かったです。



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