【SS】ライトSS部 その2【アイコン変換】

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55件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: 1ZWQ3MDc[] 返信

      「前のスレッドが埋まっていたため勝手ですが作成しました。彩ちゃん、説明してもらえるかしら?」

      「分かった!このスレッドはね、スレッドの新規作成するまでも無いかなという短文SSのためのスレ1レスで完結する程度の文量の小ネタなどの投稿に使ってみてね。」

      「エリア会話やラウンジ会話の雰囲気などを再現してみるのも面白そうだね!」

      「だけど他の人が見ていて不快になるようなコメントなどを打たないように気を付けてね。」

      ※短文SSでのスレ立てを防ぐ目的はありませんので短文で個別スレを立てる方への誘導等は必要ないです



    • 2 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: 4MDcxMjB[] 返信

      「あっ白鷺先輩だ…隠れないとやべぇーな!」



    • 3 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-jZmZh)[] 投稿日: iNzk3ZmQ[] 返信

      【薫さん家にて】

      「じゃあ薫さん、先に眠るね。おやすみ」

      「ん」

      ホットミルク飲みながら

      「あぁ、お休み美咲(ニコッ)」

      ←ミルクのひげをつけながら



    • 4 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: 1YWE1ZDZ[] 返信

      「ひぃっ・・・!生徒会室に戸山さん一人でいる・・・無理無理無理!」



    • 5 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-kOTRm)[] 投稿日: mOTE3NDM[] 返信

      「どうして、君が泣くの」

      「まだあたしも泣いていないのに」

      「自分より悲しむから」

      「つらいのかどっちか、わからなくなるよ」

      「ガラクタだったはずの今日が」

      「二人なら、宝物になる」

      「そばにいたいよ、君のために出来ることが」

      「あたしにあるかな」

      「いつも君に、ずっと君に」

      「笑っていてほしくて」

      「ひまわりのような、まっすぐなその優しさを」

      「温もりも全部」

      「これからはあたしも、届けていきたい」

      「ここにある幸せに、気づいたから」



    • 6 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-jZmZh)[] 投稿日: 4Y2IyY2J[] 返信

      「パン食べる?」



    • 7 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-5OWFm)[] 投稿日: xMDAxYWI[] 返信

      「あたしは高校生ガールズバンド『Afterglow』のリードギター、青葉モカー。幼なじみで同級生の蘭とミッシェルランドに遊びに行って、 黒ずくめの女の怪しげな取り引き現場を目撃したー」

      「取り引きを見るのに夢中になっていたあたしは、背後から近付いて来る、もう一人の仲間に気付かなかったー。あたしはその女にパンを食べさせられて、目が覚めたら体が縮んでしまっていたー、ランブリングメモリー」

      「モカちゃんが生きてるとあの人たちにバレちゃったら、また命を狙われて、ひーちゃん達にも危害を加えられる可能性があるよねー」

      「まりなさんの助言で正体を隠すことにしたあたしは、蘭に名前を聞かれて、とっさに赤葉ラテと名のって、黒の組織の情報をつかむために、父親が華道をやっている蘭の家に転がり込んじゃったー」

      「蘭も蘭パパも、あたしの正体には気付いていないんだよねー、モカちゃん大ショックー、およよー。知ってるのはまりなさんと、バイト仲間のリサさん、それに同級生の美咲ちん」

      「美咲ちんは黒ずくめの女の仲間だったんだけどー、組織から逃げ出す時に、あたしと同じパンを食べさせられて体が縮んじゃったんだってー。黒の組織の正体は、依然として謎のままなんだー」


      『小さくなってもパンは大好き、モカちゃん可愛いかきくけこー、真実はいつもScarlet Skyの中にー』



    • 8 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: zMzYwYTQ[] 返信

      「たとえば君が」

      「傷ついて」

      「挫けそうに」

      「なったときは」

      「かならずぼくが」

      「そばにいて」

      「そば……?」

      「うどんもいいわね!」

      「美咲!うどんを食べに行くわよ!」



    • 9 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-kOTRm)[] 投稿日: wNjgwZDc[] 返信

      [That Is How I くしゃみ]

      「ヘキチッ」

      「クシュッ」

      「ヒッキシッ」

      「シュンッ」

      「ヘアッ!!!!クショォォオオオオオイ!!!!!」

      「巴ーーーーー!!!!!」



    • 10 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: 4NzM2NGN[] 返信

      「S」

      「T」

      「A」

      「R」

      「4人の頭文字並べると、スター⭐️になるんだ!」

      「私はキラキラ、ドキドキの K!」



    • 11 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: xZDkxYzQ[] 返信

      コンコン

      「日菜、どうしたの?」

      「おねーちゃん…さっき怖い夢見ちゃって…。一緒に寝てもいい…?」

      「…仕方ないわね、こっちにいらっしゃい」

      「うん…ありがと」



    • 12 名前:名無しのスタッフさん (NGU-wNTIw)[] 投稿日: yYWI0YzV[] 返信

      「……なんで俺だけ固形のカレールーを入れられたんだろう……」



    • 13 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-kOTRm)[] 投稿日: iMzIyYjh[] 返信

      「るんっ♪と感じるもの?」

      「そーそー、るんは友を呼ぶって言うじゃん」

      「私は次のお仕事が決まった時かな」

      「もちろん、日本の文化やわびさびの心です」

      「ジブンは機材に囲まれている時間ですかね、フヘヘ…」

      「そうね…」

      「ジャージ越しに浮かぶ、彩ちゃんのパンティラインかしら」

      「えっ!?」

      「ほほぉ…」(ニヤニヤ)

      「そ、そんなとこ見ないでよ〜!」



    • 14 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: xZDkxYzQ[] 返信

      「お腹がすいたわね…」

      「友希那、クッキー焼いてきたよ☆」

      「ありがとう、リサ」

      ——————————————————–

      「喉が渇いたわね…」

      「友希那、はちみつティー持ってきたよ☆」

      「あ、ありがとう…」

      ——————————————————–

      「手が冷えるわね…」

      「友希那、手袋持ってきたよ☆」

      「貴女いつもどこから現れてくるの?」



    • 15 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: xZDkxYzQ[] 返信

      「あっ、りんりんだ!おーい!」

      「あ…あこちゃん…」

      「りんりーん!ぎゅー!」

      「きゃっ…どうしたのあこちゃん…?」

      「えへへー♪今日はねーなんかぎゅーってしたい気分だったの!」

      「そっか…ふふ…」



    • 16 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: xZDkxYzQ[] 返信

      「イヴちゃん、武士道とは何か、はっきり答えられるかしら?」

      「ブシドーについてですか?もちろんです!ブシドーとは、日々精進する心や仲間を大切にする心のことです!」

      「そう…それがイヴちゃんの答えなのね」

      「チサトさん?」

      「私の答えは…武士道とは、死ぬことと見つけたり…」

      「ち、チサトさん…?一体何を」

      「あなたを真の武士にしてあげるためなの。許してちょうだい」

      「ま、待ってください!チサトさん!」

      「さよなら…イヴちゃん」

      「チサトさん!チサトさーーん!——————–」

      ——————————————————–

      「チサトさーーーん!!!!」

      「きゃあ!!な、なにイヴちゃん!?」

      「はぁ…はぁ…ゆ、夢…?」

      「ど、どうしたのイヴちゃん、急に千聖ちゃんの名前叫んで」

      「び、びっくりしました…」

      「イヴちゃん、今までスヤスヤ寝てたのにいきなり大声出して、何か夢でも見てたの?」

      「チサトさんに打ち首にされる夢を見ていました」

      「……………」

      「……………💧」

      「わー、千聖ちゃん怖いねー(笑)」

      —–完—–



    • 17 名前:名無しのスタッフさん (MWI-5NTQ0)[] 投稿日: mYzI4MjQ[] 返信

      「まりなさんがCiRCLEによく来る女の子の名前が思い出せないんだって」

      「どんな特徴の子なの?」

      「風紀委員をやっていてバンドではギターを担当しているんだって」

      「おねーちゃんのことだね!」

      「私もそう思ったんだけど、でもまりなさんが言うにはその子ギターしか趣味がないんだって」

      「じゃあおねーちゃんじゃないじゃん!」



    • 18 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: xZDkxYzQ[] 返信

      「リサ、私の家今日両親が出かけてるの。良かったら泊まりに来ないかしら?」

      「ふぇっ!?あ、ああうん!行く!行くよ!」

      (えっ、なに友希那からお誘い!?両親出かけてるのも伝えてきて泊まりに来ない?ってそれもうそういうことなの!?)

      ——————————————————–

      「リサ、ありがとう。あなたがいてくれて助かったわ」

      「う、うん、どういたしまして☆」

      (家事の手伝いを頼みたかっただけかぁ…友希那の力になれるのは嬉しいけどちょっとだけモヤッとするなぁ…)

      「じゃあそろそろ寝ようか、おやすみー」

      「あら、もう寝てしまうの?」

      「あれ?まだやり残したことあった?」

      「言ったでしょう?今夜は家に両親がいないって」

      「…!」

      「リサが期待してたのはなんとなく分かってたわ。どこか挙動不審だったし、泊まりに来ないか伝えた時真っ赤になってたもの」

      「う…」

      「それに、期待してたのはあなただけじゃないわ」

      「ゆ、友希那…」

      「リサ、あなたの声…聞かせて?」

      「…は、はい」



    • 19 名前:名無しのスタッフさん (OTF-1MzUy)[] 投稿日: jODIxYzY[] 返信

      >>17

      「M-1のネタに出来そうやん」



    • 20 名前:名無しのスタッフさん (MWI-5NTQ0)[] 投稿日: 4N2YzOGE[] 返信

      「見て見てこころん! これ、ロンドンの写真なんだって!」

      「わあ、すっごく綺麗だわ! よしっ、皆で行くわよ!!」

      「待ってくれ、こっちの京都観光も楽しそうだよ。」

      「着物に、人力車・・・! う~んっ!楽しそうだわ!!」

      「近くのカフェで、新しいメニューが出来たみたいだよ。」

      「そうなのね! さっそく食べに行きましょう!」

      「そろそろ夕方だし、庭で立ち幅跳びとかで良いんじゃない?」

      「それも楽しそうね!!」

      (何でもいいじゃん・・・)



    • 21 名前:名無しのスタッフさん (MWI-5NTQ0)[] 投稿日: 4N2YzOGE[] 返信

      「今日はみーくんが来てくれないみたい。ざんねん・・・」

      「美咲は忙しいみたいだからね。仕方ないさ。」

      「そうだ。ならば私が、美咲になりきってみせよう。」

      「えっ、ほんとに!!」

      「コホン、コホン。 では始めよう。」

      「・・・ああ、このスクラッチ音。 なんて儚いんだ・・・!」

      「わー!ほんとにみーくんだー!!」



    • 22 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: xZDkxYzQ[] 返信

      「ねぇねぇ、友希那ちゃんってエゴサとかはするの?」

      「エゴサ…そういえばしたことはないわね」

      「せっかくだしやってみない?Roseliaがみんなにどんな風に見られてるのかとか分かっていいと思うよ!」

      「そうね…私達のステージが客席からどのように見えているのかも気になるし、やってみようかしら」

      ——————————————————–

      「えっと…なんて検索すればいいのかしら」

      「例えば私の場合だったら、[丸山彩 かわいい]で検索すると…ほら!いろんなサイトが出てきた!」

      「本当ね…[彩ちゃん最近大人びてきてて抜ける]。抜けるって何かしら?」

      「え、えっと…私も分からないなー?それより、Roseliaの場合だったら[Roselia ライブ 感想]とかで検索すると…ほら、こっちもたくさん出てきたよ!」

      「こんなにたくさん記事があるのね…」

      (友希那ちゃん、すごい真剣に見てる…)

      「ちょくちょく出てくるこの[リサゆき]って何かしら?リサと私のことを指してるのはなんとなく分かるのだけれど、[リサゆきヤバイ]とか、[リサゆき尊い]とか…」

      「え、えっとー…ちょっとよく分からないかなー?」

      「そうなの。とりあえず、概ね良い評価は貰えてるようね。」

      (友希那ちゃん…意外と天然だからちょっとドキッとするなぁ…)

      「エゴサ、やってみたけど思ったより調べてみる価値はありそうね。今度Roseliaのみんなで反省会をする時にこのことについて話させてもらうわ。今日はありがとう、丸山さん。」

      「うん!役に立ったなら良かったよ!」

      ——————————————————–
      その日の夜

      「[リサゆき 意味]っと…」

      「!!!」

      ——————————————————–
      後日

      「リサゆきってそういう意味だったの…」

      「リサと顔を合わせて話せなくなりそうだわ…」

      「おはよー友希那!」

      「きゃっ!」

      「?」



    • 23 名前:名無しのスタッフさん (OTF-5YTRj)[] 投稿日: iMzY3N2U[] 返信

      「みんな〜、せーのっ、えいえい」

      「お、おー!」

      「もー、みんな何でやってくれないのー!?」

      「ひまりちゃんが可哀想だから皆もやろうよ!」

      「気を取り直して、せーのっ、えいえい」

      「おー!!」

      「…え、今誰かいなかった?」



    • 24 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-kOTRm)[] 投稿日: xNDgyNDM[] 返信

      「闇の僕たちよ、わらわの課す難題に見事答えてみよ。
      その名も…」

      「ゲスクラブ?」

      「お題に対して…同じ答えを書いたプレイヤーが賞金を貰える…パーティーゲームです」

      「へぇ〜、面白そうじゃん☆」

      「今井さん、私たちにはFUTURE WORLD FES.という壮大な目標があるんですよ!

      ゲームに興じる暇など…(くどくどくどはる)」

      「その考えは早計よ、紗夜。
      この程度のゲームをこなしてこそ、頂点を目指すに相応しい…そうは思わない?」

      「湊さんがそこまで言うなら、仕方ありませんね」

      「友希那…(身体からグワ〜としたものが溢れてる)」

      「では…いきます。
      あなたにとって、命より大切なものといえば?」

      「にゃーんちゃん」

      「友希那☆」

      「ポテトと日菜」

      「みなさん…全く噛み合ってません…」

      「ダメだこりゃ」



    • 25 名前:名無しのスタッフさん (MWI-5NTQ0)[] 投稿日: hOGQ3MzQ[] 返信

      「…奥沢さんってモテるよな」

      「へ?いやいやそんなことないっしょ」

      「いやマジだって。生徒会の後輩が優しいしかっこいいって話してるの聞いたし」

      「えーwwこまるなーww」

      「困ると思って奥沢さんには彼女が5人くらいいるって伝えといたぞ」

      「なんてことしてんの!?」



    • 26 名前:名無しのスタッフさん (OWE-3ZjQy)[] 投稿日: 4MmExZmU[] 返信

      >>12
      くそっ
      これで笑っちまったww



    • 27 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: zMDcyNzR[] 返信

      「ちょっと誰?そこにいるの…」

      「…………」

      「君はいったい何者?」

      「M48R星雲の宇宙熊だ」

      「M48R星雲の宇宙熊?え?クマ?」

      「そうだ、山吹ベーカリーからチョココロネを牛込の胃袋に運ぶ途中、チョココロネに逃げ出されてそれを追って花咲川にきた」

      「チョココロネ?いやいや何でチョココロネ?」

      「食卓の平和を乱す悪魔のような菓子パンだ、申し訳ないことをした美咲ちゃんその代わり私の命を君にあげよう」

      「君の命を?君はどうなるの?」

      「君と一心同体になるのだ、そしてご家庭の食卓の為に働きたい」

      「これは…何?」

      「タイガ○パーク」

      「タイガ○パーク?いやこれ最新アイテムじゃん!?」

      「困った時にこれを使うのだ、そうすると…」

      「そうするとどうなる?」

      「ヘッヘッヘッヘ…シンパイスルコトハナイ…」



    • 28 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: kNjQ5ZDU[] 返信

      「今日の服装チェックの結果を報告します」

      「はい……」

      「違反者は11人もいました」

      「(多いな……)」

      「そのうち頭髪の乱れが3人」

      「(頭髪の乱れ!?)」

      「そのうち1人は奇抜な形の髪型で」

      「(奇抜……?)」

      「(香澄よりも……?)」

      「三日月型の髪型をしていました」

      「(三日月!?)」

      「また、不自然な髪色をしている人もいました」

      「(・・・)」

      「2人は派手な蛍光色で…」

      「(結構いる気がするんだが)」

      「1人は派手な二つの色を交互にしているという極めて乱れた髪色でした」

      「(なんだそれ!?)」

      「まあ、それは三日月型の生徒なのですが」

      「(逆に見てみてえな!)」

      「以上、報告を終わります。これからも風紀の乱れが起こらぬよう、きっちり指導していきます」

      「(終わったか……)

      「(・・・・・)」

      「(てか緑色はいいのか……?)」



    • 29 名前:名無しのスタッフさん (MzV-5NTQ0)[] 投稿日: hYTA2NTg[] 返信

      香澄が有咲に契約違反と怒られなかった世界線

      「3弦の1フレットを人差し指で押さえて、中指で5弦の2フレットを押さえて、薬指で4弦の2フレットを押さえる。これがE。」

      「こうだね!(ジャーン)鳴った!」

      「そこから人差し指を離すと、Em。」

      「(じゃーん)ちょっと暗い感じの音になった!」

      「暗い・・?くらい・・・くら・・倉・・・」

      「倉行かなきゃ!」

      「いってらっしゃーい」

      倉にて

      「ごめーん、おまたせー!」

      「ったく、おせーぞ!」

      「お疲れ様、香澄ちゃん。」

      「ゆで卵あげるから許してー!」

      「べっ別にいいけど、、、ってなんでいるんだよ!」

      「きちゃった、ハンバーグちょうだい」

      「あげねーよ!」

      終わり



    • 30 名前:名無しのスタッフさん (NzR-wZmNh)[] 投稿日: xZjliODY[] 返信

      「おもちゃいっぱい集まったねー」

      「おもちゃ王国だね」

      「あっ、これ見て懐かしいなーストライカージェミニだよ」

      「す?」

      「ストライカージェミニ」

      「それ私も小さいころよく遊んだなぁ、こうやって輪ゴムを巻いて…」

      「手を上げろ!!」

      「それはマジでやばい」

      「おもちゃだろ?なにがやば

      「あっ」(ドヒュ)

      「へ?」(パリーン)

      「た、タマガワァー!?タマガワの鉢が!!」

      「西の殺し屋だ…」

      「スナイパーりみりんだ…」



    • 31 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: 2N2MxZjY[] 返信

      「(香澄が持ってるのはどう見ても大人のオモチャなんだが私はどうしたらいいんだ!?)」



    • 32 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: 2N2MxZjY[] 返信

      「生まれた場所から少し離れて〜♪」

      「」

      ヴヴヴ!ヴヴヴ!



    • 33 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: 3MDBmODA[] 返信

      「沙綾〜飲み物持ってきたぞ〜」

      「ありがと有咲、有咲は優しいね」

      「なっ、こんなん普通だし!」

      「もーまた照れちゃって」

      「あーもうやめろお前ぇ!」

      「ふふっ、可愛いなぁ」

      「ただ、沙綾の頑張ってる姿が見たかっただけだし…」

      「…」

      「へっ!?」

      「ど、どうしたんだよ!?」

      「いや、急にそんなこと言うからびっくりした…」

      (あ、こいつもしかして散々私をからかうくせに自分がされるのは慣れてないのか)

      (よーし)

      「それにしても、沙綾って可愛いよなぁ」

      「ちょ….」

      「学校でも蔵でも、見てていつも思うけど可愛い」

      「や、やめ…」

      「散々私に可愛い可愛い言ってるけど、沙綾の方がもっと可愛いよ」

      「やめて…」

      「海行った時とかハロウィンパレードに行った時とかにはしゃいでるの可愛いもっと見たい」

      「は、恥ずかしいから…」



    • 34 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-4N2E1)[] 投稿日: xZDkxYzQ[] 返信

      「ふぅー、今日も学校疲れたなぁ。そろそろ帰ろっと」

      「あ、彩ちゃん。今帰り?」

      「花音ちゃん!うん、そうだよ。花音ちゃんも?」

      「うん、私も今帰るとこ。ねぇ、もし良かったら一緒に帰らない?」

      「もちろん!えへへ、花音と一緒に帰るの久しぶりだなー♪」

      ——————————————————–

      「うぅー…寒いねー」

      「うん…風が強くなってきて余計に冷えるよ…」

      「ちょっとコンビニ寄っていかない?温かいもの飲みたいなぁ」

      「花音ちゃんナイスアイデアだよ!そうと決まったら行こう!」

      タタタタ

      「ふええー、待ってー!」

      ——————————————————–

      「温かい飲み物コーナー…あった!私のオススメはー…これ!午後の紅茶ミルクティー!ナイスアイデアのお礼に奢っちゃう!」

      「いいの?ありがとう♪じゃあ私のオススメは…これ!午後の紅茶ストレートティー!こっちは彩ちゃんに奢っちゃうね♪」

      「そ、それじゃあ奢る意味なくない!?」

      「ふふ、そうだね。でもいいの♪」

      「まぁ…いっか!」

      ——————————————————–
      アリガトウゴザイマシター

      「はぁ〜…ペットボトルを握ってるだけであったまる〜♪」

      「そうだね〜♪あ、でも早く飲まないと冷めちゃうよ」

      「そ、それはダメ!いただきまーす!」

      「ふふ、いただきます♪」

      世界で、いちばん、あったかい。
      キリン 午後の紅茶

      「午後ティー美味しい〜♪」

      「ねー♪」



    • 35 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: 2ZWQzZWY[] 返信

      「ありしゃ〜」

      「かしゅみ〜」

      「……」

      ニコッ

      「しゃあや〜」

      「よ〜しよし!」

      ナデナデ

      「しゃあや〜!しゃぁぁやぁぁ!!」

      ピョンピョン

      「かしゅみ…かしゅみいぃい!!」

      「ありしゃ、盆栽」

      「ぼんしゃい!ぼんしゃい!」

      チョキチョキ

      「ありしゃ〜!」

      「かしゅみ〜」

      (えっ、ちょっ…)



    • 36 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: 2ZWQzZWY[] 返信

      「りしゃ〜」

      「ゆきにゃ〜、よ〜しよし」

      ナデナデ

      「りしゃあ〜、にゃ〜ん」

      「ゆきにゃかわいい〜☆ゆきにゃゆきにゃゆきにゃゆきにゃ」

      ナデナデナデナデ

      「りしゃあ〜、にゃおぉ〜ん」

      「次は私に触らせてください」

      「…はい」

      「ゆきにゃ、ゆきにゃ」

      ナデナデナデナデ

      「しゃよ〜、にゃ〜ん」

      「ふふっ、かわいい」

      ナデナデナデナデ

      「しゃぁぁよぉ〜!にゃ〜ん」

      「アタシもアタシも」

      ナデナデナデナデ

      「りしゃ〜///にゃぁぁ〜ん♡」

      (むぅ…)



    • 37 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: 1MTUxZWU[] 返信

      彩 「自撮り自撮り〜」

      彩 「自撮りはたのしいな〜」

      彩 「ということで、今日はみんなに自撮りのコツをしゅこしだけ教えちゃうよ」

      彩 「なんと言っても大事なのは角度!」

      彩 「あごを引きながら少し斜め下を向くと小顔に見えちゃうよ」

      彩 「みんなも試してみてね!」

      彩 「 でも、千聖ちゃんは身長低いし小顔だから試さないでほしいな」


      千聖 「………ゴゴゴ!」



    • 38 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: 1MTUxZWU[] 返信

      >>37
      アイコン変換ミスりました



    • 39 名前:名無しのスタッフさん (OGE-5NTQ0)[] 投稿日: xZjliODY[] 返信

      「りみりんって何でチョコミント苦手なの?」

      「んーそうだなぁ…」

      (おや、あそこで話してるのは…)

      「まずにおいがだめかな。へんなにおいするもん」

      (…?陰口かしら、感心しないわね…)

      「あと色もダメかな。あのどくどくしい緑は気味がわるいよ」

      (…もしや私の…?)

      「五感のすべてで嫌や」

      (…!)

      ダッ

      「そっかー、あれ?あそこで走ってるの紗夜さんじゃない?」

      「ほんとだ」

      (私は牛込さんに嫌われているんだ、私は牛込さんに嫌われているんだ…!)



    • 40 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: 2MTVkOGU[] 返信

      「いよいよ明日がセンター試験本番だよ! むっちゃドキドキしてきた…。 受験生の皆さん、今日くらいは勉強は休んで明日に備えるよね?」



    • 41 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xNzYw)[] 投稿日: 3NjM5YmQ[] 返信

      「また懐かしいネタを……え?ネタ……よね?」



    • 42 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: 4NzFjODI[] 返信

      「私は普通の女子高生♪ 優しいお姉ちゃんと♪ 仲良く暮らしてる♪ 高熱に侵され♪ 苦しむお姉ちゃんを救うため♪ 薬を探しに森にやってきた♪」

      「この森のどこかに薬があるはず。どこ。どこなの。どこ。どこ」

      「待っていたよあたしが♪ 悩める民を救う♪ この森に住む神様だよー♪」

      「かか神様!」

      「姉を思うお前の優しさに胸打たれ♪ お前を助けにやってきたよー♪」

      「本当ですか!?♪ 信じられない♪ ありがたき幸せ♪」

      「お前の望み♪ 一つだけ叶えてやろう♪」

      「なーらーば♪ 大きなチョココロネをください♪ 大きなチョココロネをください♪ 袋を突き破るほどの大きなチョココロネを私にください♪」

      「そうじゃないでしょー? ♪話が違うなー♪ 病の姉さんはどうしたの?♪」

      「そりゃそうだった♪ お姉ちゃんの命が1番大事♪ だーけーど! 大きなチョココロネをください♪」

      「なんでー!?」

      「大きなチョココロネをください♪」

      「違うでしょー?」

      「お昼休みでみんなが二度見する♪ 大きなチョココロネを私にください♪」

      「もうやめて♪ お前のために♪ 出てきたモカちゃんがバカだった♪」

      「嘘です嘘です♪ 姉の命を救ってください♪ お願いしーまーす!」

      「分かればいいんだよー うん」

      「ついでーにー♪ 大きなチョココロネをください♪ 大きなチョココロネをください♪」

      「馬鹿なのー? 」

      「くじらのように巨大で♪ サザエのような渦巻きで♪ 通天閣のように立派で♪ トッポのようにチョコたっぷりの♪」

      「そもそも1人じゃ食べきれないでしょー」

      「大きなチョココロネをください♪」

      「あたしは行くからー 勝手に言っててー」

      「待ってください神様♪ 待ってください神様♪」



    • 43 名前:名無しのスタッフさん (NzR-zNjQw)[] 投稿日: 4NmQ0NDl[] 返信

      >>42
      めちゃすき



    • 44 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: 1ODUzY2Y[] 返信

      「市ヶ谷さぁん、この前こころと中華街に行った話なんだけどさぁ」

      「イー↓シャン↑リンチー↓チン↑シャオ↓ラー!(威嚇)」

      「え、なにそれ、こわっ」

      タチサリー

      「***↑パァ(勝利)



    • 45 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: 1ODUzY2Y[] 返信

      規制ワードあるんだ…



    • 46 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: mNGY3ZTM[] 返信

      弦巻こころ率いるハロー、ハッピーワールド!は、黒服の助けもあり見事、世界中を笑顔にすることができた。
      いまはその帰り道…

      「おーい!ミッシェルー!」

      「あれ?ミッシェル…?」

      「どうしたの?そのからだ…」

      「ごめんね、こころ…ずっと、話せなくて」

      「どうやら、ここでおわかれらしい…」

      「ええっ?お、おわかれですって!?どういうことなの…?」

      「黒服の人が言ってたんだ」

      「ミッシェルの中に入ると、使命を果たした時中の人は消えてしまうって…」

      「だから、あたしも…消える運命にある」

      「え、ええ?どうして…?」

      「な、中の人…?よくわからないわ…」

      「あ、着ぐるみが消え…」

      「え…美咲!?どうして美咲がこの中に…」

      「よく聞いてこころ、今までミッシェルの中には、あたしが入ってたんだ」

      「そ、そんな…なんで言ってくれなかったのよ…」

      「ずっと言ってたんだけどなー。まあいいや」

      「こころ。今までほんとうにありがとう」

      「あたしはここで消えてしまうけど…」

      「でも、こころのこと、ハロハピのことは…ずっと、わすれない」

      「ちょっと、ちょっとまってよ…」

      「あたし、美咲がいるからここまで頑張れたのよ…?」

      「美咲がいなくなったら…あたしは…」

      「あたしは…どうしたら…」

      「ダメだよ、こころ」

      「ハロハピのみんなに、そして他のバンドメンバーのみんなにも」

      「このことを、みんなに話すんだ」

      「うぅっ…美咲…」

      (!)

      (ひかりが…つよくなってきた…)

      「ダメよ!美咲!!」

      「いっちゃ…だめよ…」

      「こころ、いままでありがとう」

      「一緒にハロハピを結成して、一緒に世界中を周って」

      「こころやハロハピのみんなと出会えて…本当に良かった…」

      「美咲…まってよ…」

      「でも、ごめん。せっかく友達になれたのに」

      「そうよ美咲…」

      「あなたは、あたしにとって…大切な…」

      「うん、あたしもだよ」

      「こころのこと、ハロハピのみんなのことは…」

      「消えてしまっても…ずっと、わすれない…」

      「美咲!美咲!!」

      「美咲ーーーーーーーーー!!」


      「みんなに…話さなきゃ…」

      「ハロハピのみんなで色んな場所に行ったこと、世界中を笑顔にできたこと」

      「そして…美咲がいなくなってしまったことも…」

      「それが、美咲の…」

      「美咲の、最後の願いだから…」



    • 47 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: xMDAxYWI[] 返信

      >>46
      めっちゃいい…



    • 48 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: 0ODAyMmY[] 返信

      >>46
      ポケダンかな?



    • 49 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: iMWE1ZTF[] 返信

      >>46
      めっちゃエモい
      こういうのだいすき



    • 50 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mNWY1)[] 投稿日: jMjdlMzM[] 返信

      >>47>>49
      ありがとうございます!

      >>48
      そうです!
      最近久しぶりにポケダンやってたらこのシーン懐かしいなやっぱいいなと思ったのでみさここで書いてみました



    • 51 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-mODJm)[] 投稿日: hOWVhZWM[] 返信

      「中華街楽しかった!」

      「愛が重い三銃士だ!」

      「4人いないわよ」



    • 52 名前:名無しのスタッフさん (OGE-5NTQ0)[] 投稿日: xZjliODY[] 返信

      黒服「奥沢様、お食事の支度ができました。今日も召し上がって行ってください」

      「あ、もうそんな時間ですか。なんか毎度すいません…」

      黒服「いえ、奥沢様とのお食事はこころ様も楽しみしておられるので」

      「みさき!早く食べましょう!せっかくのお料理が冷めてしまうわ!」

      「はいはい。へー今日は中華なんですね」

      「……」

      「あ、この焼き小籠包おいしい」

      「…!」

      黒服「っしゃあ!」

      グッグッグゥパァン

      「え、なにその、急に…?なに?」

      黒服「失礼しました。そちらの品はこころ様が用意した料理なのです。」

      「前に中華街に行ったとき美味しいって言っていたでしょう?だから…」

      「あーあったね。やっぱこころは人の細かいところよく見てるなー」

      黒服(違う…)

      黒服(「人の」じゃなくてさあ…)

      黒服(この唐変木!)



    • 53 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: kNmU5OTR[] 返信

      黒服「このような荒事に巻き込んでしまい、申し訳ありません奥沢様」

      「急に車に乗せられた時は驚きましたよ……一体何があったんですか?」

      黒服「弦巻家の中での派閥争いが激化しまして」

      「派閥…?」

      「……そうですよね。 弦巻家くらい大きくなるとお家騒動もありますよね。 相手は分家の人とかですか?」

      黒服「いえ、黒服です」

      「黒服!?」

      黒服「そして派閥とはカップリング派閥です」

      「カップリング!?」

      黒服「はい。 先日こころ様が奥沢様、氷川日菜様と中華街に行かれた、ということでひなここ派閥とみさここ派閥の争いが過激化しまして」

      「はぁ」

      黒服「ひなここ派閥の手が及ぶ前に、奥沢様を救出したという次第です」

      「手が及ぶって、もし捕まったらどうなるんですか?」

      黒服「ミッシェルに改造されます」

      「改造!?」

      黒服「はい。ですが逃げ回ってばかりでは解決しません」

      「まあそうですけど……」

      黒服「ですので、奥沢様には我々みさここ派が開発したアーマードミッシェルを着て闘っていただきます」

      「なんで!?」



    • 54 名前:名無しのスタッフさん (OGE-5NTQ0)[] 投稿日: xZjliODY[] 返信

      「こころー…こころー?あれ?出かけてるのかな?」

      黒服「奥沢様、こちらを…」

      「手紙?こころから…?」

      『美咲へ
      あなたがこれを読んでいる頃には、あたしはとてもとても遠い所に行ってしまっていると思うの
      本当はこんな形ではなく、直接伝えるべきだったのだけれど美咲とは楽しいお話だけしていたかったの。ごめんなさい。
      そして、今までいつもいっしょにいてくれてありがとう。
      きっと美咲はこれを読んで怒っているかもしれないわね。
      けれど、美咲、あたしはあなたの笑顔が大好きよ。どうか笑って欲しい。

      世界を、笑顔に。 
                                  弦巻こころ』

      「…ううっ。…うぐっ…こころ…こころぉ…」

      「呼んだかしら?」

      「!?」

      「美咲!はいこれお土産。月の石よ!」



    • 55 名前:名無しのスタッフさん (ZGI-wNTIw)[] 投稿日: yYWI0YzV[] 返信

      「まさかパンに先を越されるとは思わんかったなぁ……」

      「でも話題性ならまだ君の方が大きいから大丈夫だよ?」

      「すみませ~ん、ミッシェルパンくださ~い」

      「……、次はパン生地になれるように祈っておくよ…。」



    • 56 名前:名無しのスタッフさん (Zjk-xYWNl)[] 投稿日: zMGYyMzY[] 返信

      >>55

      「ここは…?」

      「そうか、あの後食べられたんだ…」

      「今度はパンになれたのかな…」

      (ハッピータイプのメンバーの全てのパラメータが1%UP)

      「銅像かよ!」



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