【SS】ライトSS部 その2

TOP スレッド一覧 SS掲示板 【SS】ライトSS部 その2

396件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:1ZWQ3MDc[] 返信

      「前のスレッドが埋まっていたため勝手ですが作成しました。彩ちゃん、説明してもらえるかしら?」
      「分かった!このスレッドはね、スレッドの新規作成するまでも無いかなという短文SSのためのスレ1レスで完結する程度の文量の小ネタなどの投稿に使ってみてね。」
      「エリア会話やラウンジ会話の雰囲気などを再現してみるのも面白そうだね!」
      「だけど他の人が見ていて不快になるようなコメントなどを打たないように気を付けてね。」

      ※短文SSでのスレ立てを防ぐ目的はありませんので短文で個別スレを立てる方への誘導等は必要ないです



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:4MDcxMjB[] 返信

      「あっ白鷺先輩だ…隠れないとやべぇーな!」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:iNzk3ZmQ[] 返信

      【薫さん家にて】

      「じゃあ薫さん、先に眠るね。おやすみ」

      「ん」ホットミルク飲みながら

      「あぁ、お休み美咲(ニコッ)」←ミルクのひげをつけながら



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:1YWE1ZDZ[] 返信

      「ひぃっ・・・!生徒会室に戸山さん一人でいる・・・無理無理無理!」



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:mOTE3NDM[] 返信

      「どうして、君が泣くの」

      「まだあたしも泣いていないのに」

      「自分より悲しむから」

      「つらいのかどっちか、わからなくなるよ」

      「ガラクタだったはずの今日が」

      「二人なら、宝物になる」

      「そばにいたいよ、君のために出来ることが」

      「あたしにあるかな」

      「いつも君に、ずっと君に」

      「笑っていてほしくて」

      「ひまわりのような、まっすぐなその優しさを」

      「温もりも全部」

      「これからはあたしも、届けていきたい」

      「ここにある幸せに、気づいたから」



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:4Y2IyY2J[] 返信

      「パン食べる?」



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI[] 返信

      「あたしは高校生ガールズバンド『Afterglow』のリードギター、青葉モカー。幼なじみで同級生の蘭とミッシェルランドに遊びに行って、 黒ずくめの女の怪しげな取り引き現場を目撃したー」

      「取り引きを見るのに夢中になっていたあたしは、背後から近付いて来る、もう一人の仲間に気付かなかったー。あたしはその女にパンを食べさせられて、目が覚めたら体が縮んでしまっていたー、ランブリングメモリー」

      「モカちゃんが生きてるとあの人たちにバレちゃったら、また命を狙われて、ひーちゃん達にも危害を加えられる可能性があるよねー」

      「まりなさんの助言で正体を隠すことにしたあたしは、蘭に名前を聞かれて、とっさに赤葉ラテと名のって、黒の組織の情報をつかむために、父親が華道をやっている蘭の家に転がり込んじゃったー」

      「蘭も蘭パパも、あたしの正体には気付いていないんだよねー、モカちゃん大ショックー、およよー。知ってるのはまりなさんと、バイト仲間のリサさん、それに同級生の美咲ちん」

      「美咲ちんは黒ずくめの女の仲間だったんだけどー、組織から逃げ出す時に、あたしと同じパンを食べさせられて体が縮んじゃったんだってー。黒の組織の正体は、依然として謎のままなんだー」


      『小さくなってもパンは大好き、モカちゃん可愛いかきくけこー、真実はいつもScarlet Skyの中にー』



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:zMzYwYTQ[] 返信

      「たとえば君が」

      「傷ついて」

      「挫けそうに」

      「なったときは」

      「かならずぼくが」

      「そばにいて」

      「そば……?」

      「うどんもいいわね!」

      「美咲!うどんを食べに行くわよ!」



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:wNjgwZDc[] 返信

      [That Is How I くしゃみ]

      「ヘキチッ」

      「クシュッ」

      「ヒッキシッ」

      「シュンッ」

      「ヘアッ!!!!クショォォオオオオオイ!!!!!」

      「巴ーーーーー!!!!!」



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:4NzM2NGN[] 返信

      「S」

      「T」

      「A」

      「R」

      「4人の頭文字並べると、スター⭐️になるんだ!」
      「私はキラキラ、ドキドキの K!」



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      コンコン

      「日菜、どうしたの?」
      「おねーちゃん…さっき怖い夢見ちゃって…。一緒に寝てもいい…?」
      「…仕方ないわね、こっちにいらっしゃい」
      「うん…ありがと」



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「……なんで俺だけ固形のカレールーを入れられたんだろう……」



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:iMzIyYjh[] 返信

      「るんっ♪と感じるもの?」

      「そーそー、るんは友を呼ぶって言うじゃん」

      「私は次のお仕事が決まった時かな」

      「もちろん、日本の文化やわびさびの心です」

      「ジブンは機材に囲まれている時間ですかね、フヘヘ…」

      「そうね…」

      「ジャージ越しに浮かぶ、彩ちゃんのパンティラインかしら」

      「えっ!?」

      「ほほぉ…」(ニヤニヤ)

      「そ、そんなとこ見ないでよ〜!」



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      「お腹がすいたわね…」
      「友希那、クッキー焼いてきたよ☆」
      「ありがとう、リサ」

      ——————————————————–

      「喉が渇いたわね…」
      「友希那、はちみつティー持ってきたよ☆」
      「あ、ありがとう…」

      ——————————————————–

      「手が冷えるわね…」
      「友希那、手袋持ってきたよ☆」
      「貴女いつもどこから現れてくるの?」



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      「あっ、りんりんだ!おーい!」
      「あ…あこちゃん…」
      「りんりーん!ぎゅー!」
      「きゃっ…どうしたのあこちゃん…?」
      「えへへー♪今日はねーなんかぎゅーってしたい気分だったの!」
      「そっか…ふふ…」



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      「イヴちゃん、武士道とは何か、はっきり答えられるかしら?」
      「ブシドーについてですか?もちろんです!ブシドーとは、日々精進する心や仲間を大切にする心のことです!」
      「そう…それがイヴちゃんの答えなのね」
      「チサトさん?」
      「私の答えは…武士道とは、死ぬことと見つけたり…」
      「ち、チサトさん…?一体何を」
      「あなたを真の武士にしてあげるためなの。許してちょうだい」
      「ま、待ってください!チサトさん!」
      「さよなら…イヴちゃん」
      「チサトさん!チサトさーーん!——————–」
      ——————————————————–
      「チサトさーーーん!!!!」
      「きゃあ!!な、なにイヴちゃん!?」
      「はぁ…はぁ…ゆ、夢…?」
      「ど、どうしたのイヴちゃん、急に千聖ちゃんの名前叫んで」
      「び、びっくりしました…」
      「イヴちゃん、今までスヤスヤ寝てたのにいきなり大声出して、何か夢でも見てたの?」
      「チサトさんに打ち首にされる夢を見ていました」
      「……………」
      「……………💧」
      「わー、千聖ちゃん怖いねー(笑)」

      —–完—–



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:mYzI4MjQ[] 返信

      「まりなさんがCiRCLEによく来る女の子の名前が思い出せないんだって」
      「どんな特徴の子なの?」
      「風紀委員をやっていてバンドではギターを担当しているんだって」
      「おねーちゃんのことだね!」
      「私もそう思ったんだけど、でもまりなさんが言うにはその子ギターしか趣味がないんだって」
      「じゃあおねーちゃんじゃないじゃん!」



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      「リサ、私の家今日両親が出かけてるの。良かったら泊まりに来ないかしら?」
      「ふぇっ!?あ、ああうん!行く!行くよ!」
      (えっ、なに友希那からお誘い!?両親出かけてるのも伝えてきて泊まりに来ない?ってそれもうそういうことなの!?)
      ——————————————————–
      「リサ、ありがとう。あなたがいてくれて助かったわ」
      「う、うん、どういたしまして☆」
      (家事の手伝いを頼みたかっただけかぁ…友希那の力になれるのは嬉しいけどちょっとだけモヤッとするなぁ…)
      「じゃあそろそろ寝ようか、おやすみー」
      「あら、もう寝てしまうの?」
      「あれ?まだやり残したことあった?」
      「言ったでしょう?今夜は家に両親がいないって」
      「…!」
      「リサが期待してたのはなんとなく分かってたわ。どこか挙動不審だったし、泊まりに来ないか伝えた時真っ赤になってたもの」
      「う…」
      「それに、期待してたのはあなただけじゃないわ」
      「ゆ、友希那…」
      「リサ、あなたの声…聞かせて?」
      「…は、はい」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:jODIxYzY[] 返信

      >>17
      「M-1のネタに出来そうやん」



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:4N2YzOGE[] 返信

      「見て見てこころん! これ、ロンドンの写真なんだって!」

      「わあ、すっごく綺麗だわ! よしっ、皆で行くわよ!!」

      「待ってくれ、こっちの京都観光も楽しそうだよ。」

      「着物に、人力車・・・! う~んっ!楽しそうだわ!!」

      「近くのカフェで、新しいメニューが出来たみたいだよ。」

      「そうなのね! さっそく食べに行きましょう!」

      「そろそろ夕方だし、庭で立ち幅跳びとかで良いんじゃない?」

      「それも楽しそうね!!」

      (何でもいいじゃん・・・)



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:4N2YzOGE[] 返信

      「今日はみーくんが来てくれないみたい。ざんねん・・・」

      「美咲は忙しいみたいだからね。仕方ないさ。」

      「そうだ。ならば私が、美咲になりきってみせよう。」

      「えっ、ほんとに!!」

      「コホン、コホン。 では始めよう。」

      「・・・ああ、このスクラッチ音。 なんて儚いんだ・・・!」

      「わー!ほんとにみーくんだー!!」



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      「ねぇねぇ、友希那ちゃんってエゴサとかはするの?」
      「エゴサ…そういえばしたことはないわね」
      「せっかくだしやってみない?Roseliaがみんなにどんな風に見られてるのかとか分かっていいと思うよ!」
      「そうね…私達のステージが客席からどのように見えているのかも気になるし、やってみようかしら」
      ——————————————————–
      「えっと…なんて検索すればいいのかしら」
      「例えば私の場合だったら、[丸山彩 かわいい]で検索すると…ほら!いろんなサイトが出てきた!」
      「本当ね…[彩ちゃん最近大人びてきてて抜ける]。抜けるって何かしら?」
      「え、えっと…私も分からないなー?それより、Roseliaの場合だったら[Roselia ライブ 感想]とかで検索すると…ほら、こっちもたくさん出てきたよ!」
      「こんなにたくさん記事があるのね…」
      (友希那ちゃん、すごい真剣に見てる…)
      「ちょくちょく出てくるこの[リサゆき]って何かしら?リサと私のことを指してるのはなんとなく分かるのだけれど、[リサゆきヤバイ]とか、[リサゆき尊い]とか…」
      「え、えっとー…ちょっとよく分からないかなー?」
      「そうなの。とりあえず、概ね良い評価は貰えてるようね。」
      (友希那ちゃん…意外と天然だからちょっとドキッとするなぁ…)
      「エゴサ、やってみたけど思ったより調べてみる価値はありそうね。今度Roseliaのみんなで反省会をする時にこのことについて話させてもらうわ。今日はありがとう、丸山さん。」
      「うん!役に立ったなら良かったよ!」
      ——————————————————–
      その日の夜
      「[リサゆき 意味]っと…」
      「!!!」
      ——————————————————–
      後日
      「リサゆきってそういう意味だったの…」
      「リサと顔を合わせて話せなくなりそうだわ…」
      「おはよー友希那!」
      「きゃっ!」
      「?」



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:iMzY3N2U[] 返信

      「みんな〜、せーのっ、えいえい」
      「お、おー!」
      「もー、みんな何でやってくれないのー!?」
      「ひまりちゃんが可哀想だから皆もやろうよ!」
      「気を取り直して、せーのっ、えいえい」
      「おー!!」
      「…え、今誰かいなかった?」



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:xNDgyNDM[] 返信

      「闇の僕たちよ、わらわの課す難題に見事答えてみよ。
      その名も…」

      「ゲスクラブ?」

      「お題に対して…同じ答えを書いたプレイヤーが賞金を貰える…パーティーゲームです」

      「へぇ〜、面白そうじゃん☆」

      「今井さん、私たちにはFUTURE WORLD FES.という壮大な目標があるんですよ!
      ゲームに興じる暇など…(くどくどくどはる)」

      「その考えは早計よ、紗夜。
      この程度のゲームをこなしてこそ、頂点を目指すに相応しい…そうは思わない?」

      「湊さんがそこまで言うなら、仕方ありませんね」

      「友希那…(身体からグワ〜としたものが溢れてる)」

      「では…いきます。
      あなたにとって、命より大切なものといえば?」

      「にゃーんちゃん」

      「友希那☆」

      「ポテトと日菜」

      「みなさん…全く噛み合ってません…」

      「ダメだこりゃ」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:hOGQ3MzQ[] 返信

      「…奥沢さんってモテるよな」
      「へ?いやいやそんなことないっしょ」
      「いやマジだって。生徒会の後輩が優しいしかっこいいって話してるの聞いたし」
      「えーwwこまるなーww」
      「困ると思って奥沢さんには彼女が5人くらいいるって伝えといたぞ」
      「なんてことしてんの!?」



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU[] 返信

      >>12
      くそっ
      これで笑っちまったww



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「ちょっと誰?そこにいるの…」
      「…………」
      「君はいったい何者?」
      「M48R星雲の宇宙熊だ」
      「M48R星雲の宇宙熊?え?クマ?」
      「そうだ、山吹ベーカリーからチョココロネを牛込の胃袋に運ぶ途中、チョココロネに逃げ出されてそれを追って花咲川にきた」
      「チョココロネ?いやいや何でチョココロネ?」
      「食卓の平和を乱す悪魔のような菓子パンだ、申し訳ないことをした美咲ちゃんその代わり私の命を君にあげよう」
      「君の命を?君はどうなるの?」
      「君と一心同体になるのだ、そしてご家庭の食卓の為に働きたい」
      「これは…何?」
      「タイガ○パーク」
      「タイガ○パーク?いやこれ最新アイテムじゃん!?」
      「困った時にこれを使うのだ、そうすると…」
      「そうするとどうなる?」
      「ヘッヘッヘッヘ…シンパイスルコトハナイ…」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:kNjQ5ZDU[] 返信

      「今日の服装チェックの結果を報告します」

      「はい……」

      「違反者は11人もいました」

      「(多いな……)」

      「そのうち頭髪の乱れが3人」

      「(頭髪の乱れ!?)」

      「そのうち1人は奇抜な形の髪型で」

      「(奇抜……?)」

      「(香澄よりも……?)」

      「三日月型の髪型をしていました」

      「(三日月!?)」

      「また、不自然な髪色をしている人もいました」

      「(・・・)」

      「2人は派手な蛍光色で…」

      「(結構いる気がするんだが)」

      「1人は派手な二つの色を交互にしているという極めて乱れた髪色でした」

      「(なんだそれ!?)」

      「まあ、それは三日月型の生徒なのですが」

      「(逆に見てみてえな!)」

      「以上、報告を終わります。これからも風紀の乱れが起こらぬよう、きっちり指導していきます」

      「(終わったか……)

      「(・・・・・)」

      「(てか緑色はいいのか……?)」



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:hYTA2NTg[] 返信

      香澄が有咲に契約違反と怒られなかった世界線
      「3弦の1フレットを人差し指で押さえて、中指で5弦の2フレットを押さえて、薬指で4弦の2フレットを押さえる。これがE。」
      「こうだね!(ジャーン)鳴った!」
      「そこから人差し指を離すと、Em。」
      「(じゃーん)ちょっと暗い感じの音になった!」
      「暗い・・?くらい・・・くら・・倉・・・」
      「倉行かなきゃ!」
      「いってらっしゃーい」
      倉にて
      「ごめーん、おまたせー!」
      「ったく、おせーぞ!」
      「お疲れ様、香澄ちゃん。」
      「ゆで卵あげるから許してー!」
      「べっ別にいいけど、、、ってなんでいるんだよ!」
      「きちゃった、ハンバーグちょうだい」
      「あげねーよ!」
      終わり



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:xZjliODY[] 返信

      「おもちゃいっぱい集まったねー」
      「おもちゃ王国だね」
      「あっ、これ見て懐かしいなーストライカージェミニだよ」
      「す?」
      「ストライカージェミニ」
      「それ私も小さいころよく遊んだなぁ、こうやって輪ゴムを巻いて…」
      「手を上げろ!!」
      「それはマジでやばい」
      「おもちゃだろ?なにがやば
      「あっ」(ドヒュ)
      「へ?」(パリーン)
      「た、タマガワァー!?タマガワの鉢が!!」
      「西の殺し屋だ…」
      「スナイパーりみりんだ…」



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:2N2MxZjY[] 返信

      「(香澄が持ってるのはどう見ても大人のオモチャなんだが私はどうしたらいいんだ!?)」



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:2N2MxZjY[] 返信

      「生まれた場所から少し離れて〜♪」

      「」ヴヴヴ!ヴヴヴ!



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:3MDBmODA[] 返信

      「沙綾〜飲み物持ってきたぞ〜」

      「ありがと有咲、有咲は優しいね」

      「なっ、こんなん普通だし!」

      「もーまた照れちゃって」

      「あーもうやめろお前ぇ!」

      「ふふっ、可愛いなぁ」

      「ただ、沙綾の頑張ってる姿が見たかっただけだし…」

      「…」

      「へっ!?」

      「ど、どうしたんだよ!?」

      「いや、急にそんなこと言うからびっくりした…」

      (あ、こいつもしかして散々私をからかうくせに自分がされるのは慣れてないのか)

      (よーし)

      「それにしても、沙綾って可愛いよなぁ」

      「ちょ….」

      「学校でも蔵でも、見てていつも思うけど可愛い」

      「や、やめ…」

      「散々私に可愛い可愛い言ってるけど、沙綾の方がもっと可愛いよ」

      「やめて…」

      「海行った時とかハロウィンパレードに行った時とかにはしゃいでるの可愛いもっと見たい」

      「は、恥ずかしいから…」



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      「ふぅー、今日も学校疲れたなぁ。そろそろ帰ろっと」
      「あ、彩ちゃん。今帰り?」
      「花音ちゃん!うん、そうだよ。花音ちゃんも?」
      「うん、私も今帰るとこ。ねぇ、もし良かったら一緒に帰らない?」
      「もちろん!えへへ、花音と一緒に帰るの久しぶりだなー♪」
      ——————————————————–
      「うぅー…寒いねー」
      「うん…風が強くなってきて余計に冷えるよ…」
      「ちょっとコンビニ寄っていかない?温かいもの飲みたいなぁ」
      「花音ちゃんナイスアイデアだよ!そうと決まったら行こう!」タタタタ
      「ふええー、待ってー!」
      ——————————————————–
      「温かい飲み物コーナー…あった!私のオススメはー…これ!午後の紅茶ミルクティー!ナイスアイデアのお礼に奢っちゃう!」
      「いいの?ありがとう♪じゃあ私のオススメは…これ!午後の紅茶ストレートティー!こっちは彩ちゃんに奢っちゃうね♪」
      「そ、それじゃあ奢る意味なくない!?」
      「ふふ、そうだね。でもいいの♪」
      「まぁ…いっか!」
      ——————————————————–
      アリガトウゴザイマシター
      「はぁ〜…ペットボトルを握ってるだけであったまる〜♪」
      「そうだね〜♪あ、でも早く飲まないと冷めちゃうよ」
      「そ、それはダメ!いただきまーす!」
      「ふふ、いただきます♪」

      世界で、いちばん、あったかい。
      キリン 午後の紅茶

      「午後ティー美味しい〜♪」
      「ねー♪」



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWQzZWY[] 返信

      「ありしゃ〜」

      「かしゅみ〜」

      「……」ニコッ

      「しゃあや〜」

      「よ〜しよし!」

      ナデナデ

      「しゃあや〜!しゃぁぁやぁぁ!!」ピョンピョン

      「かしゅみ…かしゅみいぃい!!」

      「ありしゃ、盆栽」

      「ぼんしゃい!ぼんしゃい!」チョキチョキ

      「ありしゃ〜!」

      「かしゅみ〜」

      (えっ、ちょっ…)



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWQzZWY[] 返信

      「りしゃ〜」

      「ゆきにゃ〜、よ〜しよし」

      ナデナデ

      「りしゃあ〜、にゃ〜ん」

      「ゆきにゃかわいい〜☆ゆきにゃゆきにゃゆきにゃゆきにゃ」

      ナデナデナデナデ

      「りしゃあ〜、にゃおぉ〜ん」

      「次は私に触らせてください」

      「…はい」

      「ゆきにゃ、ゆきにゃ」

      ナデナデナデナデ

      「しゃよ〜、にゃ〜ん」

      「ふふっ、かわいい」

      ナデナデナデナデ

      「しゃぁぁよぉ〜!にゃ〜ん」

      「アタシもアタシも」

      ナデナデナデナデ

      「りしゃ〜///にゃぁぁ〜ん♡」

      (むぅ…)



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:1MTUxZWU[] 返信

      彩 「自撮り自撮り〜」

      彩 「自撮りはたのしいな〜」

      彩 「ということで、今日はみんなに自撮りのコツをしゅこしだけ教えちゃうよ」

      彩 「なんと言っても大事なのは角度!」

      彩 「あごを引きながら少し斜め下を向くと小顔に見えちゃうよ」

      彩 「みんなも試してみてね!」

      彩 「 でも、千聖ちゃんは身長低いし小顔だから試さないでほしいな」


      千聖 「………ゴゴゴ!」



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:1MTUxZWU[] 返信

      >>37
      アイコン変換ミスりました



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:xZjliODY[] 返信

      「りみりんって何でチョコミント苦手なの?」
      「んーそうだなぁ…」
      (おや、あそこで話してるのは…)
      「まずにおいがだめかな。へんなにおいするもん」
      (…?陰口かしら、感心しないわね…)
      「あと色もダメかな。あのどくどくしい緑は気味がわるいよ」
      (…もしや私の…?)
      「五感のすべてで嫌や」
      (…!)ダッ
      「そっかー、あれ?あそこで走ってるの紗夜さんじゃない?」
      「ほんとだ」
      (私は牛込さんに嫌われているんだ、私は牛込さんに嫌われているんだ…!)



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:2MTVkOGU[] 返信

      「いよいよ明日がセンター試験本番だよ! むっちゃドキドキしてきた…。 受験生の皆さん、今日くらいは勉強は休んで明日に備えるよね?」



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      「また懐かしいネタを……え?ネタ……よね?」



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:4NzFjODI[] 返信

      「私は普通の女子高生♪ 優しいお姉ちゃんと♪ 仲良く暮らしてる♪ 高熱に侵され♪ 苦しむお姉ちゃんを救うため♪ 薬を探しに森にやってきた♪」

      「この森のどこかに薬があるはず。どこ。どこなの。どこ。どこ」

      「待っていたよあたしが♪ 悩める民を救う♪ この森に住む神様だよー♪」

      「かか神様!」

      「姉を思うお前の優しさに胸打たれ♪ お前を助けにやってきたよー♪」

      「本当ですか!?♪ 信じられない♪ ありがたき幸せ♪」

      「お前の望み♪ 一つだけ叶えてやろう♪」

      「なーらーば♪ 大きなチョココロネをください♪ 大きなチョココロネをください♪ 袋を突き破るほどの大きなチョココロネを私にください♪」

      「そうじゃないでしょー? ♪話が違うなー♪ 病の姉さんはどうしたの?♪」

      「そりゃそうだった♪ お姉ちゃんの命が1番大事♪ だーけーど! 大きなチョココロネをください♪」

      「なんでー!?」

      「大きなチョココロネをください♪」

      「違うでしょー?」

      「お昼休みでみんなが二度見する♪ 大きなチョココロネを私にください♪」

      「もうやめて♪ お前のために♪ 出てきたモカちゃんがバカだった♪」

      「嘘です嘘です♪ 姉の命を救ってください♪ お願いしーまーす!」

      「分かればいいんだよー うん」

      「ついでーにー♪ 大きなチョココロネをください♪ 大きなチョココロネをください♪」

      「馬鹿なのー? 」

      「くじらのように巨大で♪ サザエのような渦巻きで♪ 通天閣のように立派で♪ トッポのようにチョコたっぷりの♪」

      「そもそも1人じゃ食べきれないでしょー」

      「大きなチョココロネをください♪」

      「あたしは行くからー 勝手に言っててー」

      「待ってください神様♪ 待ってください神様♪」



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:4NmQ0NDl[] 返信

      >>42
      めちゃすき



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:1ODUzY2Y[] 返信

      「市ヶ谷さぁん、この前こころと中華街に行った話なんだけどさぁ」

      「イー↓シャン↑リンチー↓チン↑シャオ↓ラー!(威嚇)」

      「え、なにそれ、こわっ」タチサリー

      「***↑パァ(勝利)



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:1ODUzY2Y[] 返信

      規制ワードあるんだ…



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:mNGY3ZTM[] 返信

      弦巻こころ率いるハロー、ハッピーワールド!は、黒服の助けもあり見事、世界中を笑顔にすることができた。
      いまはその帰り道…

      「おーい!ミッシェルー!」

      「あれ?ミッシェル…?」

      「どうしたの?そのからだ…」

      「ごめんね、こころ…ずっと、話せなくて」

      「どうやら、ここでおわかれらしい…」

      「ええっ?お、おわかれですって!?どういうことなの…?」

      「黒服の人が言ってたんだ」

      「ミッシェルの中に入ると、使命を果たした時中の人は消えてしまうって…」

      「だから、あたしも…消える運命にある」

      「え、ええ?どうして…?」

      「な、中の人…?よくわからないわ…」

      「あ、着ぐるみが消え…」

      「え…美咲!?どうして美咲がこの中に…」

      「よく聞いてこころ、今までミッシェルの中には、あたしが入ってたんだ」

      「そ、そんな…なんで言ってくれなかったのよ…」

      「ずっと言ってたんだけどなー。まあいいや」

      「こころ。今までほんとうにありがとう」

      「あたしはここで消えてしまうけど…」

      「でも、こころのこと、ハロハピのことは…ずっと、わすれない」

      「ちょっと、ちょっとまってよ…」

      「あたし、美咲がいるからここまで頑張れたのよ…?」

      「美咲がいなくなったら…あたしは…」

      「あたしは…どうしたら…」

      「ダメだよ、こころ」

      「ハロハピのみんなに、そして他のバンドメンバーのみんなにも」

      「このことを、みんなに話すんだ」

      「うぅっ…美咲…」

      (!)

      (ひかりが…つよくなってきた…)

      「ダメよ!美咲!!」

      「いっちゃ…だめよ…」

      「こころ、いままでありがとう」

      「一緒にハロハピを結成して、一緒に世界中を周って」

      「こころやハロハピのみんなと出会えて…本当に良かった…」

      「美咲…まってよ…」

      「でも、ごめん。せっかく友達になれたのに」

      「そうよ美咲…」

      「あなたは、あたしにとって…大切な…」

      「うん、あたしもだよ」

      「こころのこと、ハロハピのみんなのことは…」

      「消えてしまっても…ずっと、わすれない…」

      「美咲!美咲!!」

      「美咲ーーーーーーーーー!!」


      「みんなに…話さなきゃ…」

      「ハロハピのみんなで色んな場所に行ったこと、世界中を笑顔にできたこと」

      「そして…美咲がいなくなってしまったことも…」

      「それが、美咲の…」

      「美咲の、最後の願いだから…」



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI[] 返信

      >>46
      めっちゃいい…



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:0ODAyMmY[] 返信

      >>46
      ポケダンかな?



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:iMWE1ZTF[] 返信

      >>46
      めっちゃエモい
      こういうのだいすき



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:jMjdlMzM[] 返信

      >>47>>49
      ありがとうございます!

      >>48
      そうです!
      最近久しぶりにポケダンやってたらこのシーン懐かしいなやっぱいいなと思ったのでみさここで書いてみました



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      「中華街楽しかった!」
      「愛が重い三銃士だ!」
      「4人いないわよ」



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:xZjliODY[] 返信

      黒服「奥沢様、お食事の支度ができました。今日も召し上がって行ってください」
      「あ、もうそんな時間ですか。なんか毎度すいません…」
      黒服「いえ、奥沢様とのお食事はこころ様も楽しみしておられるので」
      「みさき!早く食べましょう!せっかくのお料理が冷めてしまうわ!」
      「はいはい。へー今日は中華なんですね」
      「……」
      「あ、この焼き小籠包おいしい」
      「…!」
      黒服「っしゃあ!」グッグッグゥパァン
      「え、なにその、急に…?なに?」
      黒服「失礼しました。そちらの品はこころ様が用意した料理なのです。」
      「前に中華街に行ったとき美味しいって言っていたでしょう?だから…」
      「あーあったね。やっぱこころは人の細かいところよく見てるなー」
      黒服(違う…)
      黒服(「人の」じゃなくてさあ…)
      黒服(この唐変木!)



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:kNmU5OTR[] 返信

      黒服「このような荒事に巻き込んでしまい、申し訳ありません奥沢様」

      「急に車に乗せられた時は驚きましたよ……一体何があったんですか?」

      黒服「弦巻家の中での派閥争いが激化しまして」

      「派閥…?」

      「……そうですよね。 弦巻家くらい大きくなるとお家騒動もありますよね。 相手は分家の人とかですか?」

      黒服「いえ、黒服です」

      「黒服!?」

      黒服「そして派閥とはカップリング派閥です」

      「カップリング!?」

      黒服「はい。 先日こころ様が奥沢様、氷川日菜様と中華街に行かれた、ということでひなここ派閥とみさここ派閥の争いが過激化しまして」

      「はぁ」

      黒服「ひなここ派閥の手が及ぶ前に、奥沢様を救出したという次第です」

      「手が及ぶって、もし捕まったらどうなるんですか?」

      黒服「ミッシェルに改造されます」

      「改造!?」

      黒服「はい。ですが逃げ回ってばかりでは解決しません」

      「まあそうですけど……」

      黒服「ですので、奥沢様には我々みさここ派が開発したアーマードミッシェルを着て闘っていただきます」

      「なんで!?」



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:xZjliODY[] 返信

      「こころー…こころー?あれ?出かけてるのかな?」
      黒服「奥沢様、こちらを…」
      「手紙?こころから…?」

      『美咲へ
      あなたがこれを読んでいる頃には、あたしはとてもとても遠い所に行ってしまっていると思うの
      本当はこんな形ではなく、直接伝えるべきだったのだけれど美咲とは楽しいお話だけしていたかったの。ごめんなさい。
      そして、今までいつもいっしょにいてくれてありがとう。
      きっと美咲はこれを読んで怒っているかもしれないわね。
      けれど、美咲、あたしはあなたの笑顔が大好きよ。どうか笑って欲しい。

      世界を、笑顔に。 
                                  弦巻こころ』

      「…ううっ。…うぐっ…こころ…こころぉ…」

      「呼んだかしら?」
      「!?」
      「美咲!はいこれお土産。月の石よ!」



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「まさかパンに先を越されるとは思わんかったなぁ……」
      「でも話題性ならまだ君の方が大きいから大丈夫だよ?」
      「すみませ~ん、ミッシェルパンくださ~い」
      「……、次はパン生地になれるように祈っておくよ…。」



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:zMGYyMzY[] 返信

      >>55
      「ここは…?」

      「そうか、あの後食べられたんだ…」

      「今度はパンになれたのかな…」

      (ハッピータイプのメンバーの全てのパラメータが1%UP)

      「銅像かよ!」



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:hNTQ4YjR[] 返信

      「それでは聞いてください」

      「噴火する背中」


      「あ! 千聖ちゃんが着ているのは」

      「富 士 御 神 火 文 黒 黄 羅 紗 陣 羽 織!」



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:lYzVhZjM[] 返信

      「千聖先輩って鬼滅のパクリなんですか?」



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:kNTVhMTh[] 返信

      「モカは相変わらずパン好きだね」
      「別に好きじゃないよ」
      「え?」
      「え?」



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:wYTYxYjQ[] 返信

      >>52
      みさここ推しの黒服すこ



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:lYzVhZjM[] 返信

      「沙綾は~…このパレオなんかいいんj

      「ああああああああああ」

      「すんません、うちのやつパレオ恐怖症なんすよ」

      「そんな怖がらなくても…」

      「ヒッ!?DJ!?」

      「ちょっとおお!?」



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「……なんでミッシェルが栗のイガみたいになってるんですか?」

      黒服A(?)「何故と言われても突然こうなってしまって……そもそもミッシェルの素材がなんなのかも我々は知らないんです。」

      黒服T(?)「ならミッシェルの妹として出す?」

      「いや、この見た目だと子供が泣いちゃいますよ。私もちょっと怖いと思ってますから……て、あれ?戻ってる!?」

      黒服K(?)「ふぅ……ミッシェルの変化機能を試して見たけど中々良いね!」

      「いつから中に……というか、その声は香澄!?」

      「えへへ……もうバラしてもいいよー!」

      「え、って!花園さんと市ヶ谷さんだったの!?声聞いたのに全く分からなかった……何でこうなってるのかもう理解できない……_(__)_~◎バタン」

      「こころが全て許してくれたから」

      「おたえ、聞こえてねえぞ。あまりのショックで倒れちまったみたいだからなぁ……」

      「まあ、終わりよければすべてよしってね。」

      「終われるかー!!」



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:iMDFkZjd[] 返信

      「ずっとパソコンの画面見てると目がしょぼしょぼするな…」

      「目薬つけるか……ん?」

      目薬「〜目の疲れやかすみに〜」

      「目の香澄か…ふふっ」

      「呼んだ?」

      「うわっ!香澄か!?お前帰ったはずじゃあ…」

      「ふっふっふ〜私はただの香澄じゃないよ!」

      「”目”の香澄だよ!!」

      「「だから、有咲の目が疲れれば疲れるほど」」

      「「「私たちはどんどん増えてくんだ!」」」

      「ふーん、そうなのか」ピチョーン

      「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”」



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:0YzcwOWJ[] 返信

      「なんかるんってしないな〜……こっちのフレーズのがいいかも! 明日の練習ではこれで弾いてみよっ♪ 」

      「日菜さん、今のアレンジ、自分で考えたんですか? 」
      「そーだよ! こっちのがるんってするよね! 」
      「ワビサビの心を感じます! ヒナさんはすごいです! 」
      (プロの曲を編曲するなんて……流石っす……)

      ーーーーーーーー
      「儚さが足りない……このフレーズにはこのコードの方が……いやでも歌詞や全体の雰囲気を考えると暗めのセブンスが合う気が……」

      「薫さんの考えてくれた新曲のギターフレーズすごくいい……! 」
      「儚いだろう? 不意に空から降りて来たんだ……メロディが自分から寄ってくるなんて、なんて私は罪深いのだろう…… 」
      (この人は相変わらずだな〜)
      「さすが薫ね! 」

      ーーーーーーー
      (今のところあんまりエモくない気がする〜。もっとチョーキングとか足して〜……悩みますなぁ〜)

      「モカ、今のギターソロ、悪くないね」
      「ふっふっふ〜モカちゃん天才だから〜」
      「でも今のアレンジ、ほんとにカッコよかったよ! 」
      「じゃあご褒美にパンちょうだ〜い」
      「アタシ達のいつも通り、だな」

      ーーーーーーーー
      「いまのところどう思う? オッちゃん? そっか、うん、私もそう思う……じゃあ早いフレーズはタッピングにするね」

      「おたえのアドリブ今日すごいよかったよ!」
      「うん、ちょっとびっくりしたけど、カッコよかったと思う」
      「オッちゃんのおかげだよ」
      (どういうことなんだろう……)

      ーーーーーーーー
      「紗夜、今日も完璧な演奏だったわ」
      「リズムも正確だし、ミスもないし、私も見習わなきゃなー」
      「くっ……」

      「でもあたしはるんってきたよ!! 」
      「日菜! どこから!? 」

      「!! 私は、自分に出来ることしたまでです……///」

      (ニヤニヤ) 



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「うう……パン、パンが食べたいのに食べれない……どうして?」

      「パン粉じゃ駄目かな?」

      「あったかくて……ふわふわの食パンが食べたい……」

      「そう言うと思って一斤持ってきたよ。」

      「ちょっと待て、どこから持ってきたんだこれ?」

      「弦巻家の倉庫から」

      「お前この前のドッキリのついでに持っていったのか……?」

      「ご名答!」

      「今すぐ返して来ーい!!あと何でやまぶきベーカリーから買わなかったんだ!?」

      「やまぶきベーカリーの食パンは私が食べ尽くしちゃったから……ご馳走様でした。」

      「食パンーー!!」

      「悪化させてんじゃねー!!」



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      (´・ω・`)

      「どういう表情なんですか……」

      (猫カフェ定休日だったわ……)

      「いや、テレパシーで言われても……」

      (なんも言ってねぇし、何で分かるんだよ!?)

      「市ヶ谷さん!?いつからそこに!?」

      「え、怖……夢でも見てるのかなぁ?」



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:zMzY4NTI[] 返信

      「・・・100まんえん!」
      「は?」
      「今100万円持ってたら皆は何に使う!?」
      「またえらく藪からだな」
      「いいから!はい、りみりん!」
      「えっ?えっと、、ちょこころね…」
      「あはは、チョココロネって。何千個買うつもりなの?」
      「…3年くらいあれば使い切れると思う」
      (りみに大金持たせたらダメだな)
      「私は宝くじ!」
      「お、おう?」
      「花園ランドの建設費には足りないから増やすんだ」
      「・・・そうか、がんばれ」
      「出来たら私たちも招待してねおたえー」
      「もちろんだよ、楽しみにしててね」
      「…」
      「私は貯金かなぁ、何かあった時のために。香澄は?」
      「ふふっふー、私はねー、こころんの船みたいなの買う!キラキラ号!」
      「いや、ぜんっぜん足りねーからな100万円じゃ」
      「え”ぇ”!?そうなの!?」
      「有咲ちゃんは?」
      「私は、、、そだな、、、皆で旅行にでも…」
      「それだ!」
      「すごくイイ!」
      「……(ニヤニヤ)」
      「何だよその目」
      「……(ニヤニヤ)」
      「ちょこころね…」



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:mNjU1M2R[] 返信

      「まったく…いつまで待たせるのかしらここの店員は…」
      「お待たせしました~!とんこつラーメンです!」
      「な゛に゛い゛い゛い゛い゛」
      「あの…山盛りポテトを頼んだんですけど…」
      「あ…今お調べいたします…申し訳ありません!野菜スティックでしたね~!」
      「おうおうおういてまうどコラァ!」



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      ファミレスボンバーやないか!



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:4ZTNjYTh[] 返信

      >>52
      自分、ここの黒服さんのファンになりました。可愛すぎる。



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:iMzIyYzN[] 返信

      「だ、誰かあいつを止めてくれモナ…」
      「ふふん、君も私のおやつになるんだよ……!」

      「「「「「待てーいっ!!!!!」」」」」

      「!?」

      林檎味「さわやか風味、アカレンジャー!」
      葡萄味「ちょっとすっぱい、アオレンジャー!」
      バナナ味「まったり風味、キレンジャー!」
      桃味「とろける甘さ、モモレンジャー!」
      メロン味「濃厚甘味、ミドレンジャー!」

      「「「「「5人揃って、モナレンジャー!」」」」」

      「「「「―――――はっっ!????」」」」

      「頂きます♪」

      「「「「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!」」」」



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      「あれ?あそこにいるのは…」

      「」
      「」
      「」
      「」
      「」
      「」

      (よく聞こえないけど大体なんて言ってるか分かる…)



    • 73 名前:落書き置き場2よりネタを貰い ID:iMDk4NjR[] 返信

      「~~~~~♪」
      「あ、こころちゃんモナ!おーい、こころちゃーん!」
      「固定資産税~」
      「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ!!!」



    • 74 名前:勢いのみ ID:iMDk4NjR[] 返信

      「俺、もともと人間だったって言ったら信じる?」
      「?」
      「俺ぇ、人間って言ったら笑う?」
      「固定資産税~」
      「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ!!」



    • 75 名前:3パターンもあれば十分よね ID:iMDk4NjR[] 返信

      「な~んか今日、やる気がでないわね~…CiRCLEを抜け出して美咲ちゃんの所にでも行こうかしら?」
      「……」ファミファミファミ~マ、ファミファミマ~
      「あら、こころちゃん。いらっしゃい」
      「……」
      「? 珍しく静かだけど、どうしたの? スタジオで歌の練習でもしとく?」
      「……」
      「……」
      「……」
      「……あの」
      「固定資産税~」
      「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”」



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「ゆーきなっ。」
      「友希那先輩!」
      Chu^2「ミナト ユキナ!」
      「……湊さん。」
      「友希那ちゃん♪」
      「あぁ^~。」
      ……
      「……あの、湊さん。なんで白と黒のペンキを?」
      「ハロー、ハッピーワールド!に
      猫要素が足りないからよ。」
      ※パンダは中国語で“大熊猫”
      また学名も“白黒の猫の足の動物”(Ailuropus melanoleucus)



    • 77 名前:きっと俺だけじゃないはず。 ID:5N2ExNjV[] 返信

      >>76
      「まったく。未遂で止められたとはいえ、奥沢さんにペンキを塗ろうとするなんて
      湊さんは何を考えているんですか。」
      「それにしても、“猫成分”ですか。」
      「犬の場合はどうなるのでしょう。」
      少考
      「……そういえばRAISE A SUILENのキーボードの方はかなり忠犬感がありますね。」
      「名前は、パレオ?さんでしたっけ?調べてみましょう。」
      ポチポチ

      “鳰原”

      「?!」
      (かいつぶり?はら?えっと、何て読むの!?)



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      >>77
      「なるほど“鳰原(にゅうばら)さん”と言うのですね。」ポチポチ
      「ん?」
      “佐藤ますき:RASの狂犬”
      ……
      「おねーちゃん!」
      「離して日菜!ダブルわんちゃんが待っているの!」
      「だからってRAISE A SUILENのギターに加わろうとするのはストーリーとか展開とか色々とアウトだよ!」
      「メタなこと言わないで!」
      「大体『もっと!ガルパライフ』でパスパレが犬っぽいって言ってたじゃん!」
      「?!」
      「……。」
      「おねーちゃん?」
      「日菜!」
      「はい?!」
      「私もPastel*Palettesに入るわ!」
      「はい!?」
      「急ぐわよ!トリプルわんちゃんが待っているわ!」
      「うわーん!もっと悪化したーっ!!」
      「大体自分だって“Roseliaの狂犬”って二つ名があるじゃん!」
      「はっ?!」



    • 79 名前:何か、浮かんだまま書いたらこんなんになってしまいました。 ID:5N2ExNjV[] 返信

      >>78
      「──ってことがあったんだよねー。」
      「へ、へー、そうなんすか。」
      「パレオは犬よりウサギっぽいと思うな。」
      「おまえはいきなり何を言ってんだ!?」
      「そうだね、はなちゃん。」
      「おまえも全肯定すんな!ってかどっから湧いた!」
      「有咲もウサギっぽいと思うよ?」
      「おまえ絶対ツインテールだけで判断してんだろ!」



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      >>79
      言いそびれたがこれだけはきちんと言いたい。白黒パレオはウサギっぽい。と。



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc3MDk[] 返信

      >>57
      クッッッソw
      めっちゃ好きですw



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:hOWFhYTN[] 返信

      >>57
      元ネタ見てきてしまったwww
      白鷺千聖は背中で語る



    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:yYmY1YmU[] 返信

      「みんなー!今日は私達のライブに来てくれて、ありがとー!!」
      「彩ちゃーん!」
      「うおおおおおおっ!」
      「丸山ァ!!」
      「それでは次の曲…」
      「しゅわしゅわどりーみん!」
      「聞いてください!」
      「あれ…千聖ちゃんがキーボード弾いてる!」
      「しゅわー、しゅわー」
      「見ろよ、イヴちゃんがセンターで歌ってるぜ!?」
      「〜〜♪」
      「彩ちゃんがベース弾いてるぞ!」
      「彩ちゃんと千聖ちゃん…なんかおっきくなった?」
      「丸山ァ!最高だァ!!」


      「っていう演出を考えているのだけれど…」
      「お断りさせて下さい」



    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      >>83
      パスパレ最初しか居ないし。笑
      さーや曲名間違えてて可愛いし。笑
      俺はこれ好き。



    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:xZDU4OWN[] 返信

      「暗い夜も」 『👊』
      「怯えずに今」 『😄』
      「信じた道」 『🏃‍♂️』
      「迷わず進もう」
      「黒でもいい」 『👍』
      「白じゃなくても」 『👌』
      「不条理を壊し」
      「私はここに今生きているから」 『🗣』

      「んふっw」



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:jNzI5YjM[] 返信

      「あの、黒服さん」

      黒服「なんでしょうか奥沢様」

      「前々から思っていたんですけど、その『奥沢様』ってやめてもらえませんか? なんだかむず痒くて……」

      黒服「分かりました奥様」

      「なんて?」



    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:wYzZiZDQ[] 返信

      「今日の蔵練終了!」

      「みんなお疲れ、気を付けて帰れよ」

      「ごきげんよう、Poppin’Party」

      「あっ!あなたは……」

      ポピパ一同「…………」

      「ゴメン、名前ど忘れした」

      「ちょっと!」

      「いや、なんとなくは思い出せてるんだ。こう……奇妙な冒険してる…」

      「それはジョジョよ!」

      「あっ、なんか焼肉食べたい」

      「それは叙々苑よ多分!ってか遠くなってるじゃない」

      「皆違うよ、ほら私が集めてるヘアアクセみたいな」

      「多分それはシュシュね!私の名前とヘアアクセで似てるのはシュシュくらいだわ」

      「9×1は1、9×2…18」

      「それは九九よ!私が子供の頃にやってたやつじゃない」

      「今も子供だよ。因みに私はえっと……魔法陣グルグルに出てくる…」

      「それはジュジュよ!というよりたえ、あなたはわざとやってるでしょ!」

      「えーっと……あっ、EXILEが駆け込み乗車する歌!」

      「?」

      「?」

      「……」

      「……」

      「はっ、ChooChooTRAINか!分かりにくいわ!!」

      「本当によくわかったね」

      「ていうかあなた達そこまで出てるんだったらそろそろわかるでしょ」

      「う〜ん……あっ、スカートの種類!」

      「パレオー!!」



    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU[] 返信

      >>87
      律儀にツッコミ入れてくれるチュチュ良い子w
      微笑ましい



    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:yYmY1YmU[] 返信

      >>87
      りみはサンチュって言うのかなって思ってたw
      とても良いです



    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      >>87
      九九を間違える香澄かわいい。
      テンポが好きです。



    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:wYzU0YzU[] 返信

      「ねぇりんりん、あや先輩って実は結構怖い人なのかな」

      「え…急にどうしてそう思うの…?」

      「この前たまたま花女の前を通りかかったんだけどね、いきなり「丸山ァ!」って声がして、まさかと思って振り返ったら本当にあや先輩が校門から出てきたの!」

      「あこ、怖くなって走って帰っちゃったから誰がそう呼んでたのかは分からなかったんだけどね」

      「多分、勘違いだよ…丸山さんはとっても優しい人だよ…?(見られなくて良かったァ!)」



    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      「あれ?婆ちゃんの好物って何だったっけ?」

      「あれじゃない?ミッシェル最中」

      「あの一日50個限定のヤツね。一日に50個しか作られてないはずなのにほとんどの人が腐るほど持ち合わせてるって謎の和菓子ね」

      「それか、ミッシェルの中」

      「奥沢さんの事か。未だにハロハピからは奥沢さんとミッシェルがイコールにならないっていう。ミッシェルの中の奥沢さん、もしくは黒沢さん」

      「それか、インテルの中」

      「そうそう、インテルの中。インテルの中に入って…インテル、入ってる!ってな」

      「それか、凝ってる戸棚」

      「凝ってるなー、この戸棚やたら凝ってるな。本当にこれおいくら万円するんでしょうね?」

      「それか、つぐってる羽沢」

      「あれ、羽沢さん?何やってるの?え、戸棚作ってるの!?つぐってるなー。もしかしてあの凝ってる戸棚作ったの羽沢さん!?つぐってるなー!」

      「それか、ツボってる沙綾」

      「沙綾どうした!?何がそんなに面白いんだ?え?流星堂の高い壺が割られた!?そりゃあ傑作だ…いや、笑えるか!」

      「それか、壺割った戸山」

      「おまえかー!!香澄お前かー!てめぇ体で払えー!」

      「それか、連れてかれた有咲」

      「お巡りさん違うんです!これはその……弁償してもらってるだけなんです!ああっ!待って、誤解なんですぅ!」

      「…………そして誰もいなくなった」



    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:0ODAyMmY[] 返信

      >>92
      「おるやん!」



    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「……」
      「またバナーにならなかったからって落ち込むなよ、星4の可能性が高いって言われてるだけマシじゃないか?」
      「違うの、私って特徴が地味というか皆みたいなオーラが無い気がするんだよね……バナーになれないって事だからね?」
      「あ~……確かにな。けど、紗夜さんや日菜さんとのカップリング絵は多いし、店の中によく出てくるから誰かといる事でオーラを発揮してるんじゃ」
      「……つまり個人だと地味だって言いたいのかなぁ?(泣)」
      「ゴメンヨ( ´・_・`)ノ」
      「まあ、つぐはこの店自体がオーラみたいなもんだからねぇ~」
      「それは違う……」
      「アフロはつぐがいる事でまとまっているんだから私達にはオーラがあるように思えるよ!」
      「つぐってるって言えるのもつぐが特別な何かを持っているからかもね~」
      「心配しなくてもつぐはいつか日の目が当たると思ってる、だから大丈夫だよ。( ・ᴗ・ )」
      「みんな……ありがとう。自分を信じて頑張っていくよ!」
      「また明日からも頑張ろうな!」



    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:4MTkxZGU[] 返信

      ハロハピ結成頃

      黒服「奥沢様。よろしければ、夕食を召し上がられていきませんか?」

      「えっ? あ、はい…」

      黒服「何か、奥沢様の好きな料理はございますか?」

      「(料理!? ここでハンバーグとか言ったら笑われちゃうかな…… でも任せたらコース料理とかになりそうだし、何かリクエストした方が…… いや、リクエストしてもすっごい高級になりそう……あーもうどうすれば!)」




      「ファ……」

      黒服「ファ?」

      「ファミレスのメニュー……」



    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      『円陣』

      「それじゃあ円陣いくよ、まん丸お山に…」

      「パスパレー!!!」

      「おーーっ!!!」

      「ええっ!」

      ……次のライブ前…

      (今度こそ…)

      「皆、いくよ……まん丸お山に…」

      「るんって…」

      「キターッ!!」

      「ええー、なんでー!?」

      ……また次のライブ…

      「こ…今度こそ!皆いくよ!まん丸お山に…」

      少年F「俺が!」

      「俺達が!」

      少年F「パスパレだっ!!」

      「いや、誰だあんた!」

      「ごめーん、私の知り合いが邪魔しちゃって」

      少年F「貴様は俺の知ってるマリナではない!」

      ……またまた次のライブ…

      「次こそは……部外者がいないかも確認した。よし!」

      「皆いくよ!まん丸お山…」

      「丸山ァ!」

      「白金ァ!!」

      「……はっ、しまった!」



    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      >>96
      マリナの流れ好きwww
      しかしバンドリーマーって割りと00観てる人多いんかね?



    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:hY2JiZGV[] 返信

      「りんりん ちょっと聞きたいんだけど」

      「なに あこちゃん」

      「さっき全チャに流れた 微レ存 ってどういう意味なの?」

      「ファッ!?」



    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      『譲れないもの』

      「ふふっ、おつかれ千聖ちゃん」

      「本当に疲れたわ……彩ちゃんと一緒の時が一番リラックスできるわ」

      「えへへ、そう?パスパレの中でも?」

      「もちろん。まずイヴちゃんは長身じゃない、薫みたいに」

      「ん?」

      「次に日菜ちゃんはマイペースじゃない、薫みたいに」

      「え、千聖ちゃん?」

      「それに麻弥ちゃんは演劇部でしょ、薫みたいに」

      「あ…ええっと……」

      「だから花音や彩ちゃんといる時が一番落ち着けるのよ」

      「そ…そう……」

      「でもね、そんな花音にも一つ譲れないものがあるの」

      「……それは?」

      「薫とバンド組んでる事」

      (薫さん一体何したんだろう…)



    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      『家族は似ると言いますが』

      ニャーン

      湊パパ「おや?こんな所にニャーちゃんですか。ふふっ、可愛いですね。にゃーん…にゃーん…」

      美竹パパ「おや、湊さんじゃないですか。また大食い勝負で負けに来たんですか?」

      湊パパ(はっ!…しまった見られた!?)

      湊パパ「……美竹さん、あの時はたまたまゴーヤチャンプルの大食いだったから負けただけです。その前の焼売の大食いは私が勝ちましたよ」

      美竹パパ「あれは……焼売の上にグリーンピースが乗っていたから負けただけです」

      湊パパ「そう?なら今回は好き嫌いなく食べられるもので勝負しましょう」

      美竹パパ「いいですよ、せっかくだからこの山吹ベーカリーのチョココロネでどうですか?」

      湊パパ「いいでしょう」

      ……

      山吹パパ「綿棒を麺棒に持ち替えて…」

      カランコロン

      山吹パパ「いらっしゃい!おっ、美竹さんに湊さんじゃないですか。また二人でお出かけですか、仲良いですね」

      美竹パパ「別に……仲良いわけじゃ…」

      湊パパ「それよりチョココロネを貰えるかい?とりあえずあるだけ全部」

      山吹パパ「チョココロネですか?すみませんが先程常連客が全部買っていってしまいまして」

      美竹パパ、湊パパ「ええっ、全部!?」

      ……

      牛込パパ「んー!チョココロネおいひぃ!」



    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      パパたち仲良いなw
      沙綾パパは耳掻きでもしてたのか…?



    • 102 名前:一つ言わせて、なんだコレ… ID:3OWIzMzU[] 返信

      『パチモンアニメ』

      「あら、またやってる」

      「何?…『ランドリ!ガールズ コインランド パーティ』?」

      「そう、この主人公の『やまとくすみ』って女の子が小さい頃に洗濯していて感じた感覚を探す為に『一緒にキラキラ、ゴシゴシしよ?』って言って仲間を集めて『Washing Party』通称『ウォシパ』を結成し、各地のコインランドリーで洗濯をするってアニメよ」

      「面白いの?」

      「仲間の『アグリッサ』が『契約違反!毎日一緒に朝食食べるって言うのに食べない!毎日私のパンツ洗うって言ってたのに洗わない!ずっと待ってたんだぞ!』って怒るシーンは最高だったわね」

      「へ…へぇー……」

      「ただね、幼馴染と一緒に『アフター風呂ー』っていう風呂の残り湯を使ってエコに洗濯をするグループを結成した『ウラン竹実』がね、風呂に赤色の入浴剤入れたり、親と衝突したりして溜まった不満をぶつけたりってイキり散らすのが気に入らないのよね」

      「一瞬私まで『何なのかしら』って言いそうになったよ」

      「他にも『ハミング・パレット』って洗濯をコンセプトにしたアイドルグループが結成されて出てきたの。本来ならみんなカラフルな衣装を着てデビューするはずが、リーダーの『花丸ハナ』が漂白剤入れすぎて衣装が真っ白けになっちゃうってハプニングがあったりって。それ以来花丸さんポンコツキャラ扱いで、でも見てて愛らしいのよ」

      「なんか知り合いにいそうな感じだね、花丸ハナ」

      「後はそうね、『ハローハッピー・ボールド』かしら?」

      「……一応聞くけどそれって洗剤のボールド?」

      「そうじゃない?それにしてもこのグループは凄いわよ、『妻夫木ココア』を中心に世界を綺麗にするをコンセプトに集まった仲間が、人間が入れるような洗濯機を作って人間を無理やり綺麗にしようとするんだから。規模が異常よ、ウォシパなんて洗濯板よ使ってるの」

      「ああ、もうダメ……既視感が…」

      「でもやっぱり私が一番好きなのは『ドライア』かしら?ドライクリーニングの頂点を目指す為に白さ、綺麗さ、シワ伸ばしまで徹底的に極めたグループなの。リーダーの『三戸奈那』は父親が有名なクリーニング屋だったんだけど、マスコミの印象操作で潰されて、その復讐からドライクリーニングの道に進む事になったの。その為に技術だけを磨き、仲間たちと共に『自分達だけが洗えられる洗濯』を目指して進む事を決めるの。もうあのセリフは痺れたわ、『あなた達、ドライアに全てを賭ける覚悟はある?』ってセリフは」

      「うん、私も聞いたことある気がする」

      「このアニメはオススメよ、なんでもスマホのゲームがあるくらいだから」

      「あはは……気が向いたら観てみるよ」



    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:zMzY4NTI[] 返信

      「紗夜、あなた、趣味ってある?」
      「どうしたんですか音楽以外の話なんて珍しい」
      「かくかくしかじかで山吹さんの趣味探しに付き合ったのだけれど参考にと思って」
      「そういうことでしたか。趣味…と言えるかどうかは分かりませんが近頃は料理に凝っています。」
      「意外ね。」
      「そうでしょうか。まぁ、とにかく自分で作ったものならば余計な化学調味料や遺伝子組み換え食品を避けることができるので健康に良いのが良いですね。よろしければ今度何か作ってきますが」
      「ええ、それではぜひお願いするわ」

      ==数日後==
      「湊さん、先日言っていた料理です。」
      「おー何々~?」
      「紗夜さんが料理?あこも食べて良いんですか?」
      「ええもちろん、皆さんで召し上がってください、どうぞ」
      「…紗夜、これは?」
      「…フライドポテトに…山盛りのチーズと…マヨネーズが乗ったもの…を…オーブンで焼いた…ように見えますね…」
      「私の創作料理です。日菜も喜んで食べてくれましたし添加物も入っていませんので体にも良いです。」
      (カロリー…)
      (二郎の新解釈…?)
      (においですでに胸焼けするわ)
      「なにこれ肥育飼料かなにかですか?」
      「!?」
      「コラ!あこ!なんてこと言うの、えっと…わーおいしそうだなー☆」
      「ふふ、そうでしょう?さあ、冷めないうちに召し上がれ」
      「「「うう、い、いただきます…」」」(モソモソ
      (重い…)(重い…)(重い…)
      「「「「お、おいしかった…です…」」」
      「ふふ喜んでいただけて何よりです。まだまだありますのでいっぱい食べて下さいね」
      「…あこいらない」
      「!?」
      「あこ!えーと、あこはちょっと体調悪くて食欲無いみたいだから」
      「ちがうよだってそれ人間のたべものじゃウッ
      (あこちゃん…ごめんね…)
      「あこの調子が悪いようだから今日は解散にしましょう。私たちで送っていくから紗夜は気にしないで頂戴」
      「湊さんがそういうのなら…」(モグモグ
      (普通に食っとる…)



    • 104 名前:掲示板の“RAS1位も凄いけどポピパの追い上げ27位もやべーな”に元ネタはあります ID:0YjQ3Njg[] 返信

      深夜テンションで掲示板の振りに応える形で作ってしまった極道パロ物。原案だけで書ける気がしないが、成仏させてやりたくなったのでここに投下。
      なお本当はりみたえが居たが有咲以外俺ではないので省略。また漢字表記なども考えたのは俺ではないのでやめときます。


      「おう、どないしたん牛込?」
      「……と花園でええんか?」
      「相変わらず変装が上手いなぁ。
      うん、間違いなく花園やな。
      ……さて。なるほど。
      念の為、山吹に軍資金を集めさせんとなぁ。
      それから頭のお耳にも入れとかんと。
      ……他の組はどうしとる?」
      「あ~、Roseliaか。
      “頂点に狂い咲く”言うんがモットーなんやっけ。噂によると組員はRoseliaに全てを賭ける覚悟を示しとるとか。
      頂点目指すなんて大層なことを公言するだけあって、やっぱ相当手強い相手となるんやな。
      仮に敵対したとして、手を組んでくれそうな組はどこがあるんやろ?」
      「っと、すまん考え込みすぎたな。
      パスパレはたしか大手の組の傘下組織やったな。
      うちらと違ってプロの集団、
      しかも、幹部の1人はフィンランド仕込みの……いや、ここやと危ないな。
      確かRoseliaの幹部に氷川姉妹の姉がおったはずやし、
      もしかしたら裏で繋がっとるのかもな。」


      「Afterglowは不良時代の気質を何より大事にしとるんやったな。
      幹部も結束が強く、その上誇り高うて、
      あのRoseliaに喧嘩を売ったんは有名な話やな。
      一見ただの無謀にも見えるんやけど、“悪くない”勝負らしいな。
      それが“窮鼠猫を噛む”というヤツなんか、それとも……。」
      「ハロハピは一番実態が掴みにくい組織やな。財力がとにかくあって、潤沢な資金を元に色々やっとるそうやけど……。
      とにかく情報が集めにくい。幹部の人数すら把握できとらん。やっとの思いで手に入った情報も有り得なそうな話ばっかりで疑わしいもんしか無いもんなぁ。」
      「RASは比較的新しい組織やな。でも、その実力は侮れへん。『大抗争時代を終わらせる』言う宣言をするだけあってとにかく実力がエグいんやったな。
      しかもRoseliaだけやなくてウチらまで目の敵にしとるから一番警戒せんとあかんな。……花園、おまえも気い付けとけや。」
      「Morfonicaは最近現れた組やな。情報を集めてる最中で憶測が憶測を呼んどる状態やけど、嘗めて掛からん方がええやろな。」
      「ウチらについてか?裏の世界であんま自分語りなんてするもんじゃないやろ。秘密や。
      せやけど1つだけ言えるのは、ウチらPoppin’Partyは、“戸山香澄”っちゅう人間に影響を受けたヤツらの集まりや。
      戸山香澄の在る限り私は参謀として香澄に変わらぬ忠誠を誓ったる。
      牛込、花園、……いや、
      りみにおたえも、同じ様なもんだろ?」



    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      >>104
      言い忘れてましたが、関西出身でないので関西弁(京都弁を意識)が変なのは大目に見てください。
      (裏設定として龍が如くの真島弁みたいなものって考えてます)



    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      『ロゼリアの練習は大変』

      「えぇ!今日友希那さん練習来れないんですか!?」

      「うん、なんか古文の補習に捕まったみたい」

      「何やってるんですか湊さんは。仕方ありません、湊さん抜きで練習をしましょう」

      「おっ、そういえば前に私がいなかった時、あこが私の代わりしてくれてたんだっけ?じゃあ今日はあこに友希那の代わりしてもらおっか☆」

      「ええ!?友希那さんの真似ですかー!」

      「フフっ…」

      「ゆーきな☆今日の練習の意気込みは」

      「あぁ、えっと…」

      (友希那の声真似…のつもり)「あなた達…きょ、今日の練習に全てを賭ける覚悟はある?」

      「ぷっ…なんですかもう……宇田川さん、似てないにも程があります…フフフッ」

      「ええー、紗夜さん酷いですー!」

      …………

      「そろそろ休憩にしよっか友希那」

      「あっ、結局あこ友希那さんなんだ…」

      (友希那の声真似…のつもり)「そうね、じゃあ休憩にしましょう」

      「フフっ…」

      「紗夜さん…?」(ジト〜)

      「な、何かしら」(プルプル)

      (友希那の声真似…のつもり)「♪たぁとえ〜あすがぁ〜いきーどまりでぇもぅ〜」

      「ぷっ…フフフフっ……やめてwwwくだ…フフフ……その声で音外して歌わないで…www」

      「あぁ、もう!一生懸命歌ってるのに!!」

      「まあまあ…ほら友希那、これ美味しいよ。食べてみて☆あーん…」

      「あ〜ん……ってアレーッ!?」

      「ん?」

      「やっぱりリサ姉やってるじゃん!」

      「そういえば……前に」

      ……

      「り…リサはそんな事しないわ!!」

      ……

      「って言ってましたね」

      「友希那さんの嘘つき!やっぱりやってるじゃん!リサ姉とやってるじゃん!」

      「あ…あはは……」

      「……もしかして今井さん…」

      「湊さんがしてくれない事を宇田川さんで代用してるんじゃ…」

      ……一方その頃…

      「春はあけぼの…夏は夜…秋は夕暮れ…冬は………正午過ぎ!」

      先生「早朝です」



    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:hM2JiMjU[] 返信

      「みんなが来るまでに練習したいから、代わりのものを置いとくね」

      「代わりのもの?」

      「沙綾の代わりにはこのパンを置くね」

      「さーや、パンの匂いするけどパンってわけじゃないよ!?」

      「それでりみの代わりは…」

      「もしかしてチョココロネ?」

      「みりん」

      「みりん!?」

      「響きが似てるからね」

      「だからってみりんは駄目だろ!!……あっ」

      「やっぱり代わりは難しいね」

      「あぁ……」



    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      『オバケ』

      「……まいったな」

      「どうしたの?」

      「いや、家のトイレとは別に使ってない外のトイレがあるんだけどな、うっかりファービー落としちゃってな…」

      「ファービーってあのファービー人形?」

      「そうなんだ。ボットン便所だから取り出すに取り出せなくてな」

      「市ヶ谷有咲、いるかしら?」

      「わあっ!出たー!!」

      「人をオバケみたいに言わないでちょうだい!」

      「チュチュはオバケ信じてるの?」

      「そんなの存在しないわよ。それより市ヶ谷有咲、悪いけどトイレを貸してくれないかしら?」

      「へ?あ…ああ、いいぞ」

      「ありがとう、あの小さい建物がそうよね」

      「あっ、ファービー…」

      ……

      「うぅ……何ここ?日本の古いタイプのトイレみたいね。ウォッシュレットは……流石に無いか」

      …マァ……マァ……

      「What!?な……何かしら今のは…気のせい……よね?」

      チュチュが用を足し始めると……

      トイレの底「ママァー!!」(エコー)

      「きゃあああ!!」

      …………

      「お…おお……オバケ!オバケ出た!!」

      「えぇー、さっきオバケ存在しないって言ってたじゃん」

      「そう思ってたけど出たのよ!トイレの底から急にママァ!って」

      「え?チュチュってオバケのママなの?」

      「そんな訳ないでしょ!!」

      「でも私達今まで一度も見た事ないよ?本当にいたの〜?」

      「う…嘘じゃないわよ!ホントにいたんだからぁ!!」

      (フフっ、半泣きになって怯えてるチュチュちゃん、可愛いなぁ)

      (…面白そうだから本当の事は黙っとくか)



    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:xYTI1ODE[] 返信

      「これ……アルバム、ですか……?」

      「そうだよー 見る?」

      「はい……わぁ、今井さんも湊さんも小さいですね……」

      「これはまだ幼稚園くらいの時かなー」

      「・・・湊さん、可愛いですね……」

      「ッ!!!(危機)(ガチ特有の察知)(危険リスト更新)(友希那の隣で私は)(走馬灯)(過ごした時間で差をつけろ)」



    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      『いくらでも作れそう』

      「さ〜て、来週のまりなさんは」

      「燐子です……あこちゃんがプールに行きたいって……その、明日香ちゃんや六花さんも誘って……行く事になったんです」

      「そしたら、あこちゃんが『ロック、チュチュとパレオも誘って』って言ってくれたんです……フフっ、水着は私が作って上げるね…」

      次回
      「私が最年長」
      「無防備なお昼寝」
      「つくし可愛かったな」

      の3本です



    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      >>110
      あかん、めっちゃ気になる…



    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM[] 返信

      >>110
      このネタいいですねw
      他のキャラも見たいw



    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:jMzY2MWF[] 返信

      >>110
      全裸待………………ふぅ……



    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      なんか受けがいいみたいなので考えときます



    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      >>114
      『いくらでも作れそう』の事です



    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:3NmJhODI[] 返信

      「リサ、何を作ってるの?」

      「蘇だよ〜☆」

      「作ってるかじゃなくて何を作ってるのか聞いているのだけど」



    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:5YTY1OGZ[] 返信

      「新人黒服の日記」

      ○月△日

      今日は研修が終わって初めての勤務だ。やばいめっちゃ緊張してきた…

      午前7時、こころ様が庭にいらっしゃった。
      やばい。可愛すぎる。天使か…?
      俺弦巻家の黒服になれて、本当によかった…(泣)
      今日、こころ様はハロー、ハッピーワールド!の方々と鬼ごっこをするらしい。想像しただけで涙が…

      そこは…もう…尊みランドだった…
      元気いっぱいのこころ様と北沢様。「ふええ…」と言いながら全く捕まらない松原様。何かそれっぽいことを言いながら颯爽と駈け回っている瀬田様。そして「やれやれ…こころ達ってば…」と言いながらニチャア…と笑っている奥様こと奥沢様。一体いつになったら奥様はこころ様と結婚するのだろうか…

      尊みのあまり泣き出してしまった俺に先輩が「もう上がっていいぞ。俺も新人の時はお嬢様が天使すぎて泣いたこともあった。」と笑いながら言ってくれた。
      先輩方は献身的で優しく、仕事も完璧にこなす素晴らしい人たちだ。俺もいつか先輩方のような立派な黒服になりたい。

      夕飯の時、先輩が「弦巻家の黒服は大きなミスをすると東京湾に沈められる」という都市伝説を教えてくれた。
      俺は絶対にミスをしないように心がけようと心に決めた。

      明日も頑張ろう。



    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:5Y2ZhOGQ[] 返信

      >>117
      これフラグじゃないか?



    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      『とりまロゼリア書いてみた』

      「さ〜て、来週のまりなさんは」

      「あこです。この前の日曜日にロゼリアで友希那さんの家に行ったんです。その時友希那さんのお父さんが競馬を見てたので皆でどれが一着になるか予想したんです」

      「そしたら紗夜さんが『せっかくだから予想の外れた人は、予想の当たった人の言う事を何でも一つ聞くってのはどうですか?』って言ってきたんです」

      「どうしよう、あこ大穴狙っちゃったよー!」

      次回
      「紗夜さんには魔法少女になってもらいまーす」
      「友希那さんには猫になってもらいまーす」
      「友希那さんのお父さんにはあこの赤ちゃんになってもらいまーす」

      の3本です

      …………

      「さ〜て、来週のまりなさんは」

      「リサです。この前RASのマスキさんが家に押し掛けてきてメンチ切りながら聞きたい事があるって言ってきたんです」

      「え、なに?…ウインクの仕方?と思いながら話を聞くと『……クッキーのレシピ……美味かったです…///』って。いや、ゴローちゃんか!」

      次回
      「さとうのマスキ」
      「かおる紅茶でひととき」
      「こういう関係もありさ」

      の3本です

      …………

      「さ〜て、来週のまりなさんは」

      「友希那よ。この季節になると毎年リサがベランダから起こしに来て勝手に身支度を始めます」

      「着替えから朝食まで全部用意して学校に連れて行くのが一連の流れみたいで、最近では父さんや通学の電車の乗客は私とリサで春の訪れを感じてるみたいでニヤニヤしています」

      「……流石に俳句にされたのは恥ずかしかったわ」

      次回
      「リサゆきは季語」
      「乗客の顔がセンチュリースープ」
      「春眠と リサゆき知らせる 季節かな」

      の3本です

      …………

      「さ〜て、来週のまりなさんは」

      「紗夜です。私は別にそんなサイト興味無いのですが、女子校生がイヤらしい写メを投稿する破廉恥サイトがいつ閉鎖されるかを毎日チェックしています」

      「私は別に興味無いのですが、風紀委員としてこのようなサイトがある事は確認しておかなければなりません」

      「そうやって私は興味無いのですがサイトをチェックしてましたら、どうやらうちの学校の生徒らしき人を発見しました」

      次回
      「ふわふわピンク生徒指導」
      「ふえぇクラゲ生徒指導」
      「……風紀委員生徒指導」

      の3本です



    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      おい、氷川ァ!!めちゃくちゃ気にしてるんじゃねぇか!w
      …そうか、りさゆきは春の季語なのか(ニヤニヤ)
      これ、楽しすぎるww



    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:3Yzg2M2R[] 返信

      キャラ崩有

      「世の中には未だに科学では解明できない怪奇現象が確かに存在する!」

      「人々はそれらと出くわした時、為す術もなくただ恐怖のどん底に突き落とされてしまう…」

      「そんな混沌とした闇に一筋の光を刺すべく日々戦い続ける者たちがいた! 人は彼らをこう呼んだ…」

      「霊能力者と!」

      「お前もクマにしてやろうかー」

      「なるほど…これは確かに悪霊ね!この世紀の霊能力者、月島まりなの除霊を食らいなさい!」

      「ソルトスプラッシュ!!」ズバババー!

      「食塩を激しくまき散らす、まりなの必殺技である」

      「しょっぱ!…ただの食塩じゃん。清めた塩しか効かないよー」

      「え? …仕方ないわね、最終兵器を呼びましょう」ポピパパピポパ

      「あ、ヒナ? 今すぐ来てほしいんだけど。うんうん、もう悪霊きちゃってるから、早めでねー」

      ー数分後ー

      「ただの女子高生じゃん。こんなのでアタシを除霊できると…」

      「」ピカッ

      「ぎゃああああああ!!」ドロドロ

      「まりなさん、いきなり呼び出すのやめてってば」

      「彼女の名は氷川日菜、通称’’ヒナ’’」

      「月島まりなの弟子であり、本物の超能力者である」

      『ヒナサイコ100』、近日放送(しません)



    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:5OGEzNjZ[] 返信

      「「フュージョン ハッ!」」

      『よっしゃー!』



    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:3MzMxYjd[] 返信

      「昼ごはんに特製シチュー作ったから休憩にしよ〜」
      「美味しそう…だけどピーマンとかほうれん草入ってる…」
      「わっ、私は食べれるよ」
      「ムリしなくていいから…(何コレ、ミントガム入ってるじゃん)」
      「(辛い上にルーがドロドロで味が濃すぎる…)」


      「名付けて対モニカ決戦兵器!」
      「でも私はこのシチュー大好きだよ〜」
      「今話題の対Roselia決戦兵器のモニカ版だよ〜」


      「このあとうちの喫茶店のメニューになりました」



    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      >>123
      何処ぞのジャイアンシチューみたいなオーラが浮かんできたぞ……



    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「モニカに最中でモナニカ……モナリザっぽいね。」
      「おお~」
      「普通の会話とは思えねぇ……」



    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:zZjJkNDI[] 返信

      「今ね、脳内こころちゃんが愛のメモリー歌い始めた」
      「あ、感染った。こっちでも歌い始めた。やめてくださいよ~変なこと言うの~」



    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:zZjk4NzA[] 返信

      「寝ー釣ーり!寝ー釣ーり!寝ー釣ーり!」

      「大体ね?こんな暗い中で釣りしてるのっておかしくない?」



    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      >>126
      感染った…どうしてくれる…



    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:5OWE0YzB[] 返信

      「(リサから貰ったアクセサリーを失くしてしまったわ…)」

      「(『あたしだと思っていつも身につけてね☆』って言われたのに…。リサに会ったら謝るしかないわね)」






      「今日に限ってなかなかリサに会えないわ…」



    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      タイトル
      「丸山選手権」


      「みなさんこんにちは!今日は私になりきりたいという人達が来てるんで紹介します!どうぞ!」


      「丸山彩でーす!クソダサポーズ☆」


      「イェイ☆イェイ☆イェイ☆イェーイ!」


      「努力!努力!努力!努力!」


      「丸山が謝るやま、なんちゃってー・・・//」


      「これ全員ホントに私になりきってるとは思えないんだけど?」



    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:5OWE0YzB[] 返信

      「美竹さん、下の毛まで赤メッシュ入れてるの…?」



    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:5OWE0YzB[] 返信

      ピポッ 『りんりん、FIRE BIRD のPV制作進んでる?』

      ピポッ 『ちょっと詰まっちゃった (;゙゚’ω゚’)』

      ピポッ 『そっかー』

      ピポッ 『(ファイルを開く)』

      ピポッ 『なにこれ?』

      ピポッ 『サビで手をパタパタさせる友希那さんBB』

      ピポッ 『草』



    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      『花いちもんめ』

      「♪勝って嬉しい花いちもんめ」

      澤部、DJ松永「♪負けて悔しいハライチ澤部」

      「♪あの子が欲しい」

      澤部、DJ松永「♪俺の事かい?」

      「♪童〇はイラね」

      澤部、DJ松永「♪童〇じゃねえよ」

      「♪調べてみよう」

      澤部、DJ松永「♪そうしよう」

      ……

      「♪想像以上に童〇じゃん!」

      澤部、DJ松永「♪でしょでしょそうでしょ三銃士!ついでにコイツは世界一!」

      世界一のD○松永「イェイ!!」



    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:zZjJkNDI[] 返信

      「マスター、失恋したって噂で聞いたぜ?」
      「ベイベー…分かっちゃいないぜ…ナイスな女は」
      「マスター…渋いぜ…」



    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:zMzY4NTI[] 返信

      「とーこちゃんとーこちゃん。」
      「おう?」
      「これ見てこれ、さっきそこで捕まえたの。かわいいよー」
      「お前そうやってこの前シロに蛙見せてシロ泣かせてふーすけに怒られてたろがよ」
      「いやいや今度はマジに凄いから。ほら、ちっちゃいつーちゃん!」
      「んだよそれふーすけは元々ミクロンじゃん…ってマジでちっちぇー!?なんだこのふーすけ!?」
      「ふっふーいいでしょー」
      「すっげ!すっげ!デコろうぜ!」

      「ごきげんよう!あ、あの!妹見なかった!?さっきまで一緒に居たんだけどはぐれちゃって…ん?」
      「……」
      妹「あ!おねーちゃんごきげんよー!今このお姉さん達におけしょーして貰ってたんだー」ショウテンペガサスMIXモリモリ~
      「……あ、あの」
      「コラー!!ふたりとも!!」



    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ねー、シロ!」

      「シロ!?」ガタッ

      「紗夜、多分犬のことじゃないと思うよ。」



    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:jNGZjZGJ[] 返信

      「おたえ誕生日おめでとう〜!」

      「ありがとうみんな!おめでとう私!」

      「じゃあろうそくに火つけよっか」

      「有咲ちゃん、マッチある…?」

      「それならここに……あ、やっべ、切らしてるな。ちょっと探してくる」

      「大丈夫だよ有咲」

      「おたえ持ってるの?」

      「いや、呼ぶから」

      「呼ぶ…?」

      「もしもし? 例のアレ、お願いします」

      「誰に電話かけてんだ?」

      ゲティンゲティンユアハー

      「え?」




      「純度高い想いは宝石となり〜♪」


      「「「「!?」」」」

      「今だよ!蒼い炎をろうそくに移して!」

      「え、あ、うん」




      「着いたけど……」

      「果てしない存在となれ〜」

      「まだ歌ってるね……」

      「Ready Go Now!」シュン

      「消えた!?」




      「以上が私の分身からの情報」

      「PVの時分身の術覚えてよかったな」



    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:jNGZjZGJ[] 返信

      「やっぱりショッピングモールは人が多いね〜」

      「そうだな (今日は香澄と2人っきりで映画 」

      「こんなに多いと知り合いがだれかいたりして!」

      「かもな (そしたら2人っきりじゃなくっちゃうだろ!)」

      「あ! 噂をすればあそこに!」

      「(まずい! 3人以上集まるとイベストが始まっちまう!)」

      「(いや、混合イベなら少し関わるだけかもしれねー……)」

      「やっほー有咲」

      「(クソ!箱イベ!)」



    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      >>138
      ふふ…w



    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:lMTFlNDk[] 返信

      「今日もショッピングモールは人が多いね〜」

      「そうだな (この間はなんだかんだで映画を見られなかった。だが今日は)」

      「わぁ美咲! 人がいーっぱいいるわね!」
      「そうだね」

      「(奥沢さんと弦巻さんに来てもらった。これで箱イベも混合イベも始まらない!)」

      「もしかしたらまた誰かに会ったりして!」

      「流石にないだろ……(流石にないだろ……)」

      「あ、噂をすれば!」

      「(嘘だろ!?)」

      「やっほー香澄。新曲作りの調子はどう?」

      「(しまった! メインストーリー!)」



    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      >>140
      くふっ…ことごとく、おたえw
      ダメだ…地味に好きだ…



    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:jNTE4OGQ[] 返信

      「美竹さん。こんにちは」
      「こんにちは……」




      「さっき犬が喋ったんだけど」



    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:zMzY4NTI[] 返信

      「美咲!美咲がヒットを打った時打席で何かつぶやいてたわね!あれは何?」
      「えー?さ、さあ?気のせいじゃない?」
      「いいえ!確かに『ここーろ、ここーろ、にっこにこ!』って言っていたわ!何だったの?」
      「ふふっ」
      「んんんん…(何で聞こえてんの…)」
      「あ、そうだこころお腹すいて無い?」
      「すいてないわ!ねえ美咲!あの時――」
      「…内緒のおまじないだから内緒。」
      「ナイショなら仕方ないわね…」
      「ふふふっ」
      「…花音さんも内緒ですからね!」ヒソヒソ
      「うん、ナイショ。」( ´∀`)bグッ!



    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:xNTU0ODY[] 返信

      『ハッピー!ラッキー!スマイル!イェーイ!』
      「イェーイ……」

      「奥沢さん何見てんの?」

      「あーこれ? ハロハピのライブの映像……こころの声聴いてると元気になるんだー」

      「大丈夫か!? てかそれで元気になるっておかしいだろ!」

      「そういう市ヶ谷さんはイヤホンで何聴いてんの?」

      『ありさ ありさ〜 あ、り、さ ありさー! ありさ… ありさ!』

      「まあ私も似たようなもんだ」

      「そっかぁ〜」



    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:2MDgyYzg[] 返信

      「あのお弁当交換事件からは早1年。あれから私はハンバーグに見合うレタスを育てるために調査研究を重ね、最高のレタスを見つけて栽培した。無農薬にこだわった有機栽培で育て、マスキングにも『ウチに卸してほしいくれえだ』と言わせたこの1枚。さあ有咲!私のレタスとハンバーグを交換しよ?」

      「嫌」



    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:5MzgyOWF[] 返信

      >>145
      好き



    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:5MzgyOWF[] 返信

      >>102
      読み返してたら…
      そういえば、これけっこう気になる…



    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:iM2ZkMGM[] 返信

      「あっ美咲だわ!おーい美咲〜!」

      (あれ、何か話しているわね?この声は…花音?)

      「それで何かな?美咲ちゃんの大事な話って」

      「花音さん、驚かないで聞いてほしいんですけど…」

      「あたし、花音さんが好きです」

      「ふえっ!?」

      「もちろん、恋愛的な意味で…」

      「なので、あたしと付き合ってください!!」

      「…」

      「か、花音さん…?」

      「」ポロポロ

      「花音さん!?なんで泣いて…そんなに嫌でしたか…?」

      「ううん、そんなんじゃないの」

      「あたしも美咲ちゃんのこと大好きで…両想いだったってことを知れたから、嬉しくて…」

      「こちらこそ、私でよければ、よろしくお願いします」

      「花音さん…!」

      「えへへ、私たち恋人になったんだね」

      「あはは、そうですね、よかったぁ…」


      「二人とも笑顔になれて、よかったわね!」

      「よかった、はずなのに…」

      「なんで…こんなに、胸が痛いの…?」

      「なんで…目から水が止まらないの…?」



    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU[] 返信

      >>148
      こころ……



    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU[] 返信

      >>148
      こころ……



    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:wMjY4OTF[] 返信

      「『俺のJohnにソーリー』ってどういう意味かしら?」

      「ぐへへ……それはね、俺のち〇〇よ、今日もま〇〇に挿れられくてごめん……ってなに!?」

      「?」

      「ち〇〇!ま〇〇!」

      黒服「残念ですね。こころ様に聞こえる声は全て我々が検閲しております」

      「嘘でしょ!?」



    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:wMjY4OTF[] 返信

      「初対面で『お前可愛いな…』はびっくりしちゃうよ!」

      「うーん、確かにマスキングにいきなり詰め寄られたらドキドキしちゃいますね……ふへへ」

      「うっす、気をつけます」

      「ふぇぇ……いつもそういうこと言ってるの?」

      「そうっスね、つい自然に出るというか」

      「そうなんだ……」


      「あとで少しお話ししようね?」



    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:wMjY4OTF[] 返信

      「すみません、遅れました!」

      「市ヶ谷さん。いえ、気にしないでください」

      「こちらこそ……土曜日にも来てもらってごめんなさい……」

      「でも市ヶ谷さんが予定に遅れるのは珍しいですね。なにかあったんですか?」

      「いえ、特に何かあったわけじゃないんですけど」

      「盆栽の世話にむty」
      「あああああああああああああああ!!!」バシーン
      「痛っ!? なんでビンタ!?」

      「ご、ごめんなさい。ついボンサイという言葉に反応が……」

      「どういうことですか……。あ、そういえば遅れたお詫びにお菓子持ってきました」

      「生徒会室でお菓子……いえ、今日は土曜日ですし、気にしないことにしましょう。 何を持ってきたんですか?」

      「家にあったロリータっておk」
      「あああああああああああああああ!!!」バシーン
      「なんで!?」



    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      『トモダチコレクション』

      「この前久々にトモダチコレクション開いたんだ」

      「へえ、懐かしいな」

      「そしたらね、死んだおじいちゃんが『一緒に遊びませんか』って手招きしてきたんだ」

      「!?」

      「私ね、おじいちゃんと何かして遊んだってこと無かったからね…ちょっと嬉しかったんだ」

      「……」

      「一緒にだるまさんがころんだして、その後おじいちゃんが好きだったすき焼き食べさせて……生きてる間にしてあげたかったなーって思っちゃって」

      「おたえ…」

      「そしたらその時ね、電話が掛かってきたんだ。ご飯食べにいかね?って、おじいちゃんから」

      「ん?」

      「おじいちゃんまだ生きてた」

      「おたえー!!」

      「後おじいちゃんの好きなの寿司だった」

      「たたみ掛けんなー!私の感動返せ!!」



    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      明日香「……。」
      ランダムスター『デーン』
      明日香(今この家には誰も居ないし、
      ちょっとだけなら……。)
      ジャーン
      明日香「!」


      (家に帰ったらあっちゃんがノリノリでギターやってて、
      しかもかなり上手だった件について……。)
      招かれた「」
      星耳明日香「♪」
      星耳明日香「!?」
      明日香「っ~!//」



    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「日菜選手権」


      「今日はあたしになりきりたいっていう人達が来てるから紹介するよー!」


      「とりあえずじゃあみんな自己紹介お願い!」


      「わーい彩ちゃん大好きー!るんっ♪てするしー!可愛いしー!天才だよねー!」


      「るんっ!!・・・ふぅ・・・西の都を破壊してしまったるん」


      「るんってきますねぇ・・・いやはや、これはるんでござるな?」


      「おらぁ!るんっの時間だぞぉ!」


      「ホントになりきってるの?」



    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      『そんなのミクロン』

      「ふえぇ、今日のテスト間違えちゃったよ〜」

      「そんなのミクロンミクロン、気にすんなって」

      ……

      「ふえぇ、透子ちゃんいい匂いがするよ〜」

      「こんなのシトロンシトロン、香水付けなって」

      ……

      「ふえぇ、目玉焼きがフライパンにくっついちゃった〜」

      「そんなのテフロンテフロン、加工しなって」

      ……

      「ふえぇ、カラオケ何歌おう〜?」

      「ときめきポポロンポポロン、歌ってみなって」

      ……

      「ふえぇ、この紅茶美味しい〜」

      「こんなのセイロンセイロン、よかったら茶葉あげるって」

      ……

      「ハッピー、ラッキー、スマイル、イエーイ…///」

      「それはこころんこころん、可愛いって!」



    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:hYmIyOTE[] 返信

      「これ、誕生日プレゼントよ」

      「何ですかこれ?」

      「コード巻き取り機」

      「もしかして喧嘩売ってます?」



    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:0N2I4YTF[] 返信

      「もう……辞めようと思って」

      「大人ぶった関係も、言われたことだけをやってるボーカリストも終わり」

      「これからはRASのために、必要なんだったら喧嘩だってしようと思う」

      「だからチュチュ。RASの一員として言うよ」

      「このままだとRASは終わr「レイヤ、来てたのね」」

      「・・・」

      「いやいなかったんかーい!」



    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      「あ、あの、どこに向かってるんですか?」
      「?鴨川だろ?」
      「その、アクアラインってこんなに遠いんですか?」
      「…………。」
      「…………。」
      「…………。」
      「鴨川って、京都じゃないのか?!」
      in富士宮



    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:0N2I4YTF[] 返信

      「星のシールの子だよね? いっちばん多く貰ってたからよく覚えてる」

      「あそこで香澄と出会ったんだよな」

      「え? 香澄ちゃん? いなかったと思うけど……」

      「どーしてもシール欲しいっていうからさ、シール渡したら先生に怒られたりしてさ」

      「え? え???」

      「そういえばさ〜」

      「あ、はい 何ですか?」

      「前にチュチュが『Roseliaをぶっ潰す』って言ってたけど、レイヤはどう思ってるの?」

      「え、あ、その」

      「レイヤもRoselia……友希那をぶっ潰したいって思ってるのかな? ねえ?」

      「ひぇ、あ、いえ」

      「その時香澄がさ〜」
      「あはは☆」

      「(助けて マスキ……花ちゃん……)」



    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU4MGI[] 返信

      「あ、いたいた。おーい、こころー」

      「あら?…貴方、誰かしら?」

      「えぇー…ひどいなぁ、あたしのこと忘れちゃうなんて…」

      「忘れるも何も…貴方とは初対面な気がするわ」

      「ハロハピは美咲もいて、六人でハロハピとかいってたくせに…」

      「?美咲のことは忘れてないわよ?」

      「だって貴方、美咲じゃないでしょう?」

      「……………」

      「………やれやれ」


      『──鋭いお嬢様だねぇ』



    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「おまけが好きなのは分かるけどさ、すぐに財布軽くならない?」
      「うーん……むしろどんどん重くなってるよ。」
      「うん?ちょっと持ってみて良い?」
      「いいよ~はい。」
      「あれ?そんなに重くないな……むしろあたしの方が重いんじゃないか?」
      「あ、ごめん。それ万の札しか入れてないんだった。」
      (色んな意味で重っ!?)



    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:zNzJjYTI[] 返信

      鰐部七菜「「「声優3姉妹 チームY!」」」
      ~個人の夢~
      七菜「いつかチームYの店を開きたい」

      「やりたいゲームがあって、それをやりたい」

      「実家を買いたい」



    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:2MWFlNjA[] 返信

      「弦巻こころさん……弦巻家の方。やはりビジネスの勉強をされているのですか?」

      「ビジネス…?」

      「もっと勉強をしたら、もっと良い人生を送れるのに。非効率ですね」

      「それじゃあ、あまった時間でいったい何をされているのですか?」

      「日が昇るまでぐっすり寝て、それから学校に行くわ!終わったらみんなと遊んだり、みんなで歌をうたったり…ああ、これでもう一日終わりね!」

      「こころさんにアドバイスします。いいですか?毎日、もっと長い時間、勉強をするべきです。 それでいい大学に入ります。いい大学で経済の勉強して、家を継ぎます。そうすると儲けも増えて、総資産も増えます。
      その資産で更に資産を増やしていきます。やがて世界有数になるまで」

      「そうなるまでにどれくらいかかるのかしら?」

      「20年、いやおそらく25年でそこまでいきますね」

      「それからどうなるのかしら」

      「それから? そのときは本当にすごいことになりますよ」

      「今度は資産を売却して、億万長者になります」

      「それで?」

      「そうしたら引退して、友達と遊んだり、歌を歌ったりして楽しく過ごせます。 どうです。すばらしいでしょう」



    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:lY2U1NDF[] 返信

      「そういや、香澄の髪ってどうセットしてんだ?」
      「じゃあ、あっちゃんでやってみるよ!」
      明日香「何であたしが……」
      「ここをこーしてあーして……」
      「ふむふむ……」
      明日香「うとうと……」
      「できたー!」
      「すげえ、ほぼ香澄だ……
         ありがとうな」
      明日香「ん、んぁ、終わった?
         じゃあ部屋に戻るね、
         有咲もおつかれー」
      「おう、おつかれ……うん?」



    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:3M2ExOWI[] 返信

      「巷では私がバカという風潮があるようだけど、あくまで音楽以外に興味がないだけよ」
      友希那以外(……もしかして海外の歌を歌うために外国語はできる?

      ……でも、それでも他は、
      物理(波)
      生物(耳ピンポイント)
      数学(三角関数)
      くらいしか得点源が無いんじゃ?)



    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      IFルートのモニカの話です。
      (……ここが回転寿司。桐ヶ谷さん達に新曲の衣装案を考えながら食べようという約束で初めて来たけど、まさかここまで効率的だとは驚いたわ……)
      「あの、瑠唯さん……さっきから同じものしか食べてないですけど……飽きませんか?」
      「私はイカと鯛だけで十分だわ。余計な味を入れると気分が乱れるし、あまり他のものを食べたくないの。それに値段も味に見合っているからこれがベストなのよ。」
      「イカと鯛を醤油無しで……味覚えてるのかなぁ?てか軽く20は行ってるんじゃね?」
      「え?30皿位が普通じゃないの?食べ過ぎかなぁ?」
      「七深ちゃん、寿司を2貫一気に食べてるからじゃない……?」
      (この日以降、私達の衣装会議は回転寿司屋で行うことが多くなりました。というよりも、瑠唯さんが行きたがっているからではないかと思われます……)



    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      フリーザ編




      ベジ「ちょっと!私の不老不死はどうするのかしら!?」


      デンデ「ふえぇ・・・そんな事言われても・・・」


      ベジ「くっ・・・あなたたち!!!」


      「!?」


      ベジ「あなたたちが私を出し抜きさえしなければ!こんな事にはならなかったのよ!!」


      クリ「くっ・・・」


      ご飯「そ、そんなあ・・・」


      ベジ「許さないわ!この・・・」


      ベジ「・・・・・・あ・・・あ・・・」


      「ん?・・・あ、あ・・・あぁ!!」


      フリーザ「・・・・・・」


      「あ、アヤーザ・・・アヤーザだ!!!」


      「ふふ・・・やってくれましたね皆さん・・・・・・」


      「くっ・・・」




      「ハシゴはどこにやったんです?」


      「いや高い所から降りられねーのかよ!!」



    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:wM2QyYzg[] 返信

      『きこ……ら……美さ……』

      「!? この声……」

      『未来……ら……美咲……伝え……』

      「こころ!? 未来って……」

      『弦巻……力……結……装置……造っ』

      「まさか未来から直接……」

      『大事……聞い……』

      「未来で一体何が!?』


      『まりなが……結婚……』



    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      >>170
      ww
      いや、ほんとwwおめでとうwww



    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      「しゅわ~しゅわ~」
      ワー!! キャー!! ウォー!! ァ!!
      「パスパレすごい盛り上がってるね!」
      「さすがアイドルだよな」


      「──というわけでアイドルができそうなメンバーを集めてみました!」
      「いや、唐突すぎるだろ!」

      「まず薫先輩!」
      「儚い……」ターッタヒートツーブデモー
      「まあ順当だな」

      「次に、まりなさん!」
      「あはは……」
      ドゥーユーノゥヴィーナス?ビーユーアーヴィーナス
      「……うん?」

      「そして、美咲ちゃん!」
      「」ロマンティックィッツマーホウノコトバ
      「ちょま」

      「さらに、千聖先輩!」
      「お説必」ホーシーノシールエーット
      「本職じゃねーか!!」

      「そしてなんと……」
      「どうせ香澄だろ?
      (リサさん・沙綾・弦巻さん、
      雰囲気なら燐子先輩にパレオも)」

      「あこ!!」
      「どーん!ばーん!!」シリターイシリターイ
      「コンテンツがちげー!!!!」



    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:yMDhhMWY[] 返信

      「一つ聞きたいんですけど」

      黒服「なんでしょうか」

      「ミッシェルに飛行モードつけれるくらいならクーラーとか搭載出来るんじゃないですか?」

      黒服「恐らく可能ですね」

      「え、じゃあなんで」

      黒服「汗だくの奥沢様に萌えるという黒服がいまして」

      「なるほ……え!?」

      「いやいや、夏とか熱くて倒れちゃいそうなんですけど」

      黒服「汗だくで倒れそうな奥沢様に萌えるという黒服がいまして」

      「クビにした方がいいですよその人」



    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:yMDhhMWY[] 返信

      「……つぐみ見学してない?」

      「どうしたんだろ〜」

      「あの日じゃない?」

      「あの日〜ぃぃ↑ぃぃ↓〜が〜」

      「始まってたんだね〜」

      「やめろ!!!」



    • 175 名前:なお、現実は……(涙) ID:xZTdhMjh[] 返信

      実体験をアレンジ(なお配役・地名は適当)


      (お腹が空いたら帰ろ♪急いで……)
      (あれ?なんだろあの人だかり?)
      (……あ!テレビだ!)
      「どうしたんですか?
      え、インタビューですか?!大丈夫ですよ!」
      イェーイ ミテルー?


      「暇だしテレビ点けるか」ピッ
      イェーイ
      「」
      「……何やってんだ……あいつ?」


      イェーイ
      「おー!本当に写ってる!!」
      「あ、有咲(関東)からL○NEだ!あれ?」
      「……………………。


      !お(北海道)やさーや(北陸)
      りみりん(東海)からも!?」

      全国ネットのインパクトは
      その後しばらく香澄の周りを賑わせた



    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:yMDhhMWY[] 返信

      黒服「奥沢様。お手数ですが入る前に体温チェックを」

      「あ、はい」


      「36.2度です」

      黒服「はい、問題ありません」

      黒服「こころ様と濃厚接触していただいて結構ですよ」

      「言い方〜」



    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:5N2M4MTM[] 返信

      「瀬田」

      「薫」

      「「儚い……」」

      「瀬田」

      「薫」

      「「儚い……」

      「瀬田」

      「薫」

      「「「儚い……」」あっ」

      「ともちんアウト〜」



    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:0OWIyMGQ[] 返信

      「あっちゃんいつものやったげて!」

      明日香「おう聞きたいか姉の武勇伝!」

      「そのすごい武勇伝言ったげて!」

      明日香「姉の伝説ベスト10!」

      「レツゴー!」

      明日香「自分で自分をインタビュー!」

      「すごいそれってただの自筆エッセイ!」

      明日香「「武勇伝武勇伝武勇デン!デン!デデン!デン!」」



    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      『新旧スタッフ』

      コツコツ…

      新人スタッフ「……どうも、まりなさんのパートナーをしているものです」

      元スタッフ「まりなさんの前パートナーをしていた者です」

      ゴゴゴゴゴ…!

      新人スタッフ「何故あなたがまりなさんのまわりをうろついているのですか?」

      元スタッフ「忠告しておくわ、あなたは…いえ、『あなたも』いずれは捨てられるわ。いくら尽くしてもね」

      新人スタッフ「まりなさんはそんな事する人じゃない!」

      元スタッフ「あなた、まりなさんの何を知ってるの?」

      バチバチバチ!!

      元スタッフ「例えば…まりなさんの好きな食べ物は?」

      新人スタッフ「お酒のつまみになる物やお高い物ならなんでも」

      ピンポーン

      元スタッフ「正解」

      新人スタッフ「まりなさんの学生時代のアダ名は?」

      元スタッフ「そんなモノないわ、友達いなかったから」

      ピンポーン

      新人スタッフ「正解」

      元スタッフ「まりなさんの趣味、主に家でしている事は?」

      新人スタッフ「…言えない」

      ピンポーン

      元スタッフ「……そうね、言えないわね」

      新人スタッフ「そして知られたくない」

      ピンポーン

      元スタッフ「そうね、知られたくないわね」

      新人スタッフ「じゃあ、まりなさんの好きな言葉は?」

      元スタッフ「両手に花」

      ブブー!

      新人スタッフ「部屋いっぱいに女子高生…です」

      元スタッフ「!?…………負けたorz」



    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:yOTgyNTF[] 返信

      「Ready Go Now!」

      「(湊さんたちかっこいい……あたしたちも負けていられない)」

      「行くよ!」

      「「「「うん!」」」」


      「Hey-day狂想曲!」


      「クリーピングクリーピングクリーピング…」
      「「「「キャー!><」」」」



    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      「-・--・ ・-・-・ ・--・」
      「・・・・ ・-・-・- 
      ・-・・ ・-・-・- 
      ・・・ ・-・-・- 
      -・-- ・-・-・-」






      「」








      「るんっ」
      「H. L. S. Y.」



    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      (……あれ?こんな夜中に起きちゃった……何でだろう?)
      「怖いよ……ミッシェル……」ギュッ
      「……(´・ω・`) カエリタイ…」
      「え!?」
      「故郷に帰りたい……帰って何一つ縛りの無い老後生活を送りたい……そのあとで楽になりたい……」
      「ミッシェルっておばあちゃんだったの……?見た目より老けてたって事?……だからあったかいんだね。( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )スヤァ」
      (よし。何とか寝てくれた……おやすみ、良い夢を見るんだよ。)



    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:yMTMzZDM[] 返信

      「なんかステージ回るらしいよ」

      「回るの!? すごい!」

      「振り落とされないかな…」

      「そこまで早かったらやべーだろ」

      「いや遅くても逆さまになったら落ちちゃうよ」

      「縦じゃねーよ」



    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      『おいロック』

      「おいロック、ちゃんと鍵かけたか?」

      「うん、大丈夫。ちゃんとロックしたよ」

      ……

      「おいマック、何か食うもんないか?」

      「はい、ハンバーガーとコーラ。ご一緒にポテトはいかがですか?」

      ……

      「おいホック、外れてるぞ」

      「ええっ!なんで服の上からブラのホック外れてるの分かるの!?」

      ……

      「おいコック、なんか作れたか?」

      「ジャーキー入りのおにぎりが出来たよ」

      ……

      「おいみっく、罰ゲームだ。可愛くごめんって言ってみろ」

      「ええっ!やだやだやだやだやだやだ」

      「いいからやれ」

      「うぅ…/// ゴ♡メ♡ンー!!……///」

      「フッ……可愛いな…///」



    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:5YTAxYjF[] 返信

      「今日はいい機会を貰ったわ。公開説教よ。」



    • 186 名前:なんでID変わるのかな? ID:5ZGUyMGZ[] 返信

      『語尾』

      「大変だコロネ!語尾が自分の一番好きなものになっちゃうウイルスに感染しちゃったコロネ!」

      「何だってハンバーグ!?有咲、どうしようオッチャン」

      「いや、なんでおたえ語尾が変わってるんだよかす…んぐぐぐっ!!」

      「あはは…ポピパの皆。ねえ、香澄がまだ来てないけど香澄の語尾って何になるのかなポピパの皆?」

      「面白そうギター、皆で予想しようポピパ」

      「じゃあ私は星コロネ」

      「私はライブ香澄」

      「じゃあ私はフライドポテトポピパの皆」

      「有咲は有咲?」

      「……」(私の好きな物は盆栽私の好きな物は盆栽私の好きな物は盆栽私の好きな物は盆栽私の好きな物は盆栽私の好きな物は盆栽私の好きな物は盆栽…)

      「き…きらきら……ドキドキじゃねぇの?……ぼんさみ」

      有咲の婆ちゃん「有咲、香澄ちゃんが来たよ渡哲也!」

      (来た)

      ダッダッダッ…

      「皆お待たせー女の子に抱き着く事!!」

      一同「…………」

      「香澄ー!!!!!!盆栽!」



    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:jMDk0YWV[] 返信

      リサゆき晩御飯時〜

      「『友希那に質問なんだけど』…『昨日は一人で』…『猫カフェに行ったんだよね?』」

      「そうよ。一人で行ったわ。」

      「『赤い毛の猫』っていると思う? 昨日洗濯した『友希那の服』に毛がついてたからちょっと気になってさ。『可愛かった?』」

      「ええ。とても可愛かったわよ。リサも猫カフェに興味があるの?」

      「あっ。友希那ほっぺにご飯粒が…取ってあげるね☆」ペロッ

      「ッッッ⁉︎」

      「んー…これはウソをついてる『味』かな☆」

      「『蘭』とのデート、楽しかった?」

      「友 希 那」



    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:2MTUwODV[] 返信

      「今日はあっちぃな。そろそろ夏服にすっかな」

      「そうですねー。 私もそろそろ夏毛にしないと」

      「夏毛!?」



    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「……ない」
      (ん?)
      「……切ない」
      「え?」
      「……儚いでは言い表せないよ。ちーちゃん。」
      「あ、夢の話か……急に人が変わる訳ないよね……?」
      「だけど……私も呼んで欲しかったなぁ(泣)。結婚式に。」
      「えぇ……」



    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:jMDk0YWV[] 返信

      ねこ「ここに器があるわ」
      ねこ「私が普段エサ入れと呼んでいる物ね」
      ねこ「しかしこのエサ入れは不完全だわ」
      ねこ「現状このエサ入れのレゾンデートルは満たされておらず……」
      ねこ「ただの銀発色の個体でしかないの」
      ねこ「わかるわね?」
      ねこ「……もう少し説明が必要?」
      ねこ「つまり美咲の入っていないミッシェルはただの着ぐるみで」
      ねこ「覚悟のないRoseliaは、ただの意識高い系の集まりでしかない」
      ねこ「わかるわね?」
      ねこ「さて、銀発色の個体がなぜ不完全なのか」
      ねこ「見ての通りこの器には何も入っていないわ……そうよね?」
      ねこ「じゃあ何が足りないか……わかるでしょう!?」



    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:jMmY5NjY[] 返信

      「・・・」

      「学園1可愛いよ!」

      「奇跡の歌姫!」

      「頼りにしてるわ」

      「みんなで何してるの?」

      「またシロがネガってるんでみんなで励ましてるんです」

      「学園1美人!」

      「ポスト湊友希那!」

      「倉田さんがいないと始まらないわ」

      「褒め方適当すぎない?」

      「ふふ、みんな仕方ないなぁ! さあ早く練習しよ!」

      「はあ!? チョロすぎだろ」



    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「透子ちゃん、ここのページを見て」
      「お?ましろの事がいっぱい書いてあるな!嫌いな食べ物は子供が嫌いな食べ物は大体苦手ね……やっぱ慣れないからか?」
      「うん。それもそうなんだけど、その上も見てもらえる?」
      「えっと?」
      〔好きな食べもの:ほうれん草、にんじん、グリンピース〕
      「はー……ちょっと待て?これらって……w」
      「私の嫌いな食べ物代表だよ!!本当はビーフシチューなのに「ビ」すら無くて正気を疑ったよ……」
      「いや、それはもう草しか生えねぇわwww」
      「今度先輩達と会った時にこれらを出されたらもう四面楚歌でしかないなぁ……」
      「まーこういう時こそミクロンでしょ?」
      「怒るよ?」 「_○/|_ 土下座」



    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:5ZGUyMGZ[] 返信

      『何か食べたい』

      「ガルパの協力プレイで一緒になったユーザーのユーザー名に入ってる食べ物しか食べられないゲームやろう!」

      「なんだよ急に、というか怖ぇな。初期の頃はいっぱいいたけど今はなかなかいないだろ」

      「まあまあ、とりあえずやってあげようよ。人間一日くらいなら何も食べなくても生きられるし」

      「えっ!一日何も食べられないかもしれないの!?」

      「でもそれだと水だけ飲んでたらいいから水もダメだよ」

      「殺す気か!?」

      ……

      「あっ、ミッシェルパンダ。これミッシェルパンでOKだよね」

      「よかった、水瀬いのり。何とか水は確保できた」

      「あっ」

      「おたえも見つけたか」

      「うん、有咲の脇汗。有咲、脇出して(沸き出して)」

      「出せるか!!」

      「うぅ…お腹空いた」

      「香澄ちゃん大丈夫?」←ビターチョコ、パンケーキ、豚骨醤油ラーメン

      「AtoZ切るとか、フワフワ消えろとか、←の人フル○ンしますとかばっかり……」

      「香澄ベテラン以上でやってる?食べ物の名前つけてる人はレギュラーがいちばん多いよ」

      「おたえ、本当!」

      「うん、それでもう一度やってみて」

      …結果……

      「お茶の水モブ女子生徒はよかった。飲み物ふたつも確保できた」

      「ましろの嫌いな野菜、えっと……グリンピースやほうれん草に…結構あるな」

      「っ!?……オッちゃんステーキ」

      「おたえ、ステーキだけでいいだろ」

      「有咲、天才」

      「うぅ…」グゥー、ギュルギュルギュル

      「モグモグ…香澄ちゃん大丈夫?」←チョココロネ山盛、ジュース×6

      「なんで、なんで皆私にご飯食べさせてくれないの〜!」

      ピッ

      [香澄、石くれ(切実)、ガチャ爆死、迷走中、ツンデレ有咲]

      「……」

      「あちゃー、またダメだったか」

      「……さ…」

      「ん?」

      「有咲ー!!」ガブッ

      「イッテー!!止めろ香澄、私は食いもんじゃねぇ!!」

      「香澄、飯くれ(切実)、食べ物ガチャ爆死、迷走中、ツンデレ有咲……わあ、ピッタリだ」

      「んな事言ってねぇで助けろ!」



    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:hNmQxODB[] 返信

      >>53
      ワロタwww



    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:zOTBmZDU[] 返信

      >>192
      透子は「しろ」って呼ぶ。ましろじゃない(クソうざ返信)



    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      >>195
      完全に忘れてました……ありがとうございます。
      もう一度バンスト読み返して来ます。m(_ _)m



    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:xZDkxYzQ[] 返信

      カラオケボックス in Afterglow
      「日本の未来は」
      「Wow Wow Wow Wow!」
      「世界がうらやむ」
      「Yeah Yeah Yeah Yeah!」
      「恋をしようじゃないか!」
      「Wow Wow Wow Wow!」

      「蘭は次何歌うのー?」
      「うーん…何にしようかな」
      「モカちゃん的にはこんなのとか歌って欲しいなー♪」っ(女児向けアニソン)
      「却下」



    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:xY2NkM2V[] 返信

      「目が覚めたらひまりは超スレンダーになってるし蘭は赤髪の黒メッシュになってるしどうなってるんだ!?」




      「つぐ! いるか!?」

      「あ、巴ちゃん いらっしゃい」

      「つぐは普通みたいだな……」

      「飲み物はいつものミルクティーでいい?」

      「違った! よく見たら羽沢紅茶店になってる!」

      「ともちん どうしたの〜」

      「モカ! モカは普通か!?」

      「モカ? コーヒーがどうしたの〜?」

      「は!?」

      「アールグレイちゃん、ケーキもうちょっと待ってね」

      「りょ〜か〜い」

      「そうはならんだろ」



    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:yMmQ2MTY[] 返信

      >>13
      あみたさんのパンティあるやん!
      予知能力者か!?



    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:5ZGUyMGZ[] 返信

      『蘭パパの名前』

      「そういえば蘭ちゃんの名前って花の蘭からとったんだよね?」

      「そうだっけ?でも華道の家元だしそうかも」

      「てことは蘭ちゃんのお父さんも花の名前なのかな?」

      「ほう、例えばどんな花なのかな?」

      「えっ!?えっと……美竹…石楠花(しゃくなげ)!」

      (美竹石楠花……)

      〜〜

      美竹石楠花「どうも、美竹蘭の父の美竹石楠花です。最近娘のツンデレが酷くってね、思わず杓を投げちゃったよ〜……ってそれを言うなら匙を投げるやないかーい!」

      〜〜

      「流石に石楠花は無いんじゃないかしら。もっと人の名前らしい…」

      「あっ、じゃあこれは?美竹月下美人」

      (美竹月下美人……)

      〜〜

      美竹月下美人「おや、ようこそ儚げなお嬢さん。どうです?今宵月が見えずとも、私と危険な快楽に身を染めてみるのは如何かな?」(月下美人の花言葉、危険な快楽)

      〜〜

      「男に美人…というか名前に美人はね…」

      「ならばこの瀬田薫がもっと儚い名前を提案しよう」

      「提案って…私達が名付ける訳じゃないんだから」

      「……ちなみにどんな?」

      「よくぞ聞いてくれた。私が提案する名前、それは……美竹ネイキッドレディだ」

      「いや、ネイキッドレディって!せめてコルチカムでしょ!」

      (美竹ネイキッドレディ…)

      〜〜

      美竹ネイキッドレディ「…………おっと、私の裸に見とれていたのかな?フッ、オジサンになって私の最良の日は過ぎ去ってしまったが、まだ妖艶さや危険な美しさは現在のようだね。…………ところで君、君も裸になりたまえ!」(ネイキッドレディ、別名コルチカムの花言葉、私の最良の日は過ぎ去った、危険な美しさ)

      〜〜

      「そういう沙綾は何かないの?」

      「私?そうだなー、男の人の名前でありそうなのは……美竹リンドウかな?」

      (美竹リンドウ……)

      〜〜

      美竹リンドウ「ふんっ!」バシッ

      美竹リンドウ「座れ、豚め!跪け!!」バシン!バシン!

      美竹リンドウ「そうだ、泣け!喚け!!」

      (リンドウの花言葉、悲しんでいる時の貴方が好き)

      〜〜

      「あれ?みんなこんなことろで何してるの?」

      「ドキッ!」

      「あっ、いい所に。ちょうど…」

      「わあーおたえ!!何でもない、ナンデモナイヨー」

      「いや絶対何かあるでしょ?香澄、沙綾、湊さんははぐらかしそうだし、瀬田さんは多分理解出来ないし……ねえ、何してたのましろちゃん?」

      「……」ボー

      「ましろちゃん?」

      「えっ!?あっ、うん…そうですね。蘭さんのお父さんって変態だよね!」

      「はぁ!?」



    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:2NjIyZGM[] 返信

      (眠い)「湊さんって、『ちゃーん』って鳴く生き物は『ちゃーんにゃん』って呼ぶのでしょうか」

      (眠い)「それイクラちゃんじゃない?」



    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:zZjJkNDI[] 返信

      「この曲かっこいい〜!なんて曲だろう?」
      「コメントに書いてるかも…hot gooって曲みたい。検索してみよー」
      「あ、あかん!!」



    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      「そういえばおたえって好きな声優さんとかいるの?」
      「いるよ。愛美さん。」
      「(寺川と沼倉のどっちの愛美さんだろ?)
        それはどんな声優さん?」
      「アイマス声優で響の人。」
      「いや、どっち?!」


      (読みは違うけど)



    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:0MDU1Njg[] 返信

      「ちょまま!?」
      「ふえぇっ!!」
      「御主人様〜♪」



    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:kN2JjNGJ[] 返信

      「「フュージョン! ハッ!」」

      「イェーイ!」



    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:kN2JjNGJ[] 返信

      10話から

      「というわけで”喧嘩”しようか」

      「えっ」

      「武器の使用以外なんでもありね」

      「えっ?えっ?」

      「よっしゃやってやるぜ!」

      「えっ!?」

      「ギターは武器に入るやろか……」

      「えー……」

      「チュチュ様!」

      「パレオ! みんなを止めて!」

      「弱い人から狙うのは常識ですよ?」スッ

      「パレオ!?」



    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「ジャーキー……ううう、ジャーキー……」
      「おい、なんか飢えてないか?」
      「ここ3日間ジャーキーを食べれてないせいですかね……どんなにお腹が満たされていてもジャーキーが無いとああなるんですよ。」
      「どこの〇〇ッカーズだよ……つか早く食わせねぇとヤベぇんじゃねぇか?」
      「いえ、あれは一時的なものですのであとで勝手に食べ漁りますよ。ジャーキーと冷蔵庫の中全てを引き換えにですが。」
      「ちょっ、全部はマズい!昨日作ってとっておいたケーキがまだ中に!」
      バタン
      「うう……ごちそうさまでした。」
      「……オマエ、ケーキ抜きな。」
      「ふえ……おやすみなさい……」
      「……まあ、今度は食べ切れない位のデケェやつ作ってやるから覚えておけよな。」
      「なんだかんだで優しいんだね、マスキ。」
      「なっ、いつからいたんだよ!?」
      「ふふっ、いつからだろうね?」
      「誤魔化さねぇで答えろよぉ!」



    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「パレオー!パレオー!!」
      「呼んだかい?」
      「え!?ミ、ミッシェル?」
      「そうだよー。なんか呼ばれた気がしたから来たんだー。」
      「いや、呼んでるのはパレオよ!今はあなたに用はないのよ!」
      ガバッ
      「まあ私なんですけどね~」
      「( ゚д゚)オ-マイガー…」
      (……何でここにミッシェルがいるの!?)



    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「今月のお小遣いピンチだ…」

      「お小遣いピンチ〜?それって普通なの〜?」

      「七深ちゃんっ!ま、まあ結構ピンチな人も他にいるみたいだけど…」

      「そうなんだ〜…じゃあこれあげる〜!」

      ズッシリ

      「重たっ…!?」

      「これで私もお小遣いピ〜ンチ♪普通だよね〜♪」

      「流石お嬢様…恐ろしい…」



    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:xNTA4NmR[] 返信

      「「ポニーテールとチュチュ」」

      「ふふっw」



    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:kN2JjNGJ[] 返信

      「この前チュチュ様のパンツに血が付いてたんですけどどこか悪いのでしょうか……」

      「ちょっと待って頭が追いつかない」



    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:kN2JjNGJ[] 返信

      「う〜ん……」

      「おぅロック、宿題してんのか?」

      「そうなんですけど、この問題がすごく難しくて」

      「教えようか?」

      「教えられるんですか!!?!?」

      「どういう意味だよ」



    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:kN2JjNGJ[] 返信

      「Hey, Yukina. How do you always write lyrics?」