【SS】【SS】安価で主人公が囚われの姫を助けに行く話

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67件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しの1 ID:3MzIzNjM[] 返信

      初SSなので文章が見苦しいです。お手柔らかに。更新速度はゆっくりかもしれませんが暇つぶし程度に見てくれたら幸いです。

      【注意】安価でキャラクターを出す際はポピパ〜ハロハピのメンバーだけでお願いします。
      ーーーーー
      まずは配役をざっくり決めます(後から登場人物は増えます)

      主人公→>>2

      姫→>>3

      魔王の手下→>>4

      魔王→>>5



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:0YzEzODc[] 返信

      友希那



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      薫くん



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:jNmIxMDB[] 返信

      >>1

      日菜



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:kMzBiNDk[] 返信

      紗夜



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:0NzhiZTQ[] 返信

      主人公と姫逆だろwwwwww



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      >>6薫くん姫になってほしかったんだwww



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:3MzIzNjM[] 返信

      とある国に住むごく普通の女の子、友希那は買い物をする為に近くのやまぶきベーカリーまで歩いていました。

      「早く行かないと売り切れちゃうわ…」

      そう言いながら歩を早めました。やまぶきベーカリーは人気があり、いつもパンを買い占める迷惑な客がいるので友希那は開店前から家を出ました。

      やまぶきベーカリーの近くには巨大で頑丈な門があり、門の両サイドには重装備をした門番がいてその門の奥には大きな城が立っていました。

      友希那が丁度その門の前を通りかかった所でした。

      「な、何をするんだ!?」

      門の奥から女の子の声が響きました。

      「門の奥で何かあったのかしら?でも一般人である私が何とか出来る訳でもなさそうだし…」

      友希那がどうするべきか考えているところ、激しい爆発音がなりました。

      バコォォォォォォンンン!!!!

      「きゃっ!何が起こってるのよ…」

      そう言いながら友希那が門の方に目を向けると重装備の門番が数メートルも離れた場所で横たわっていました。

      「へっへ〜ん、ここの門番って弱すぎじゃない?でも強すぎたらあたしが倒されちゃうしまあいっか☆」

      同じ歳ぐらいの女の子がドレスを着た女の子をお姫様抱っこしています。

      「ちょっと…あの女の子って薫姫!?」

      思わず大声を出した時でした。水色の髪の女の子が友希那の方を見てこう言いました。

      「あ〜一般人さんかな?あたしは日菜☆悪いけどこのお姫様は貰うよ!返して欲しかったらこっちの城まで乗り込んできてね☆」

      そこまで言うと日菜は魔法の杖を突き刺しました。
      杖から白い煙がもくもくと沸き上がり、暫くすると姿は消えていました。

      「このまま薫姫の身に何かあったら私は姫を見殺しにした罪で処刑されてしまうわ!でもどうしたら…」

      やまぶきベーカリーがすぐそこにあるにも関わらず友希那は地面に座り込み唸っていました。

      すると国王>>11が粉々になった門を越えて友希那の傍まで来ました。



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:zYmRhNTM[] 返信

      はぐみ



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:iOWY4OTV[] 返信

      最中



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:jNmIxMDB[] 返信

      千聖



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:0NGY5ZWJ[] 返信

      いい感じw



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:3MzIzNjM[] 返信

      「そこの貴女」

      「…私のことかしら?」

      「湊友希那に頼みがあるの。魔王サヨを倒してほしい」

      「魔王サヨ…?」

      「部下であろう日菜と名乗る女の子が残していった手紙にはこう書かれていたの。『薫姫はこちらのモノです。返して欲しければ直接そちらから乗り込んでください。場所は地図に記していますのでくれぐれも遅れないように。もしも余計なことをしたら薫姫の命が危ないですよ』と」

      「魔王の癖に随分と真面目なのね」

      「しかし姫を助けようとしても国の兵士たちはあの日菜って子に倒されたわ。残念だけど国からは手も足も出ない」

      「でも姫が…!!」

      千聖王は一息吐くと友希那の肩に両手を置きました。

      「今、この国は魔王の出現によって崩壊への道を徐々に歩んでいる。私がこの国から出たら国を纏める人間がいなくなってしまう。だから私はこの国からは離れられない。そこで湊友希那に薫姫を助けて貰いたいの」

      「そんな私には…」

      「報酬はたんまりと用意させて頂くわ。最低限の武器もこちらで用意するから、よろしくね(威圧)」

      「は、はあ……。まあそこまで言うならその魔王ってやつを倒しに行ってくるわ」

      「少し時間を貰えないかしら。貴女に渡したいものがあるの」

      千聖王はスタスタと城までの道を引き返して行った。

      数分後。

      千聖王が大きな風呂敷を持って帰ってきた。

      「これが武器よ。大切に使いなさい」

      そう言いながら手渡されたものは>>14と>>15だった。



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      きびだんご



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI[] 返信

      子猫



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:iOWI4NDI[] 返信

      魔王以上の畜生で草



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI[] 返信

      使えねえw



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:3MzIzNjM[] 返信

      「ちょっと国王、これは一体…」

      「見ての通り、きびだんごと子猫よ」

      袋に入った数十個のきびだんごと一匹の子猫をまじまじと見つめる友希那。

      「ふふっ、にゃーんちゃん…」

      猫「にゃーん」

      「(やっぱり猫好きだっていう噂は本当だったのね)」

      「じゃあ行ってくるわね。その魔王とやらをこの湊友希那が倒してくるわ」

      「くれぐれも気をつけてね。貴女が死んだら姫も助からないから」

      千聖王のその言葉のプレッシャーに押し倒されそうになるも友希那は千聖王に背中を向けて歩き始めた。

      友希那の手にあるのはきびだんごと肩に乗った一匹の子猫。

      そしてずっと手に持っている地図だけ。

      地図を頼りに魔王サヨの住む城まで進む訳だがそれなりに距離はあった。

      少なくともこの国を出て数キロは歩く。

      猫「にゃーん!!」

      「あら、にゃーんちゃんどうしたの?」

      国から少し離れた森の中でのことだった。

      >>19が友希那の進む先で立ち尽くしていた。

      その目は敵意剥き出しで今にでも襲いかかりそうな程だった。

      ーーーーー

      一方魔王の城では…

      「お願いだ、もうこんなことはしないでくれ!私の故郷をこれ以上壊さないでくれ!」

      「おねーちゃん〜この人ずっとこんなこと言ってるよ?」

      「いいのよ。いずれ口が疲れるだけだから」

      「そういえばさー、手紙と一緒に地図入れてたのは何で?」

      「一方的なのも悪いしあちら側にヒントを与えただけよ。日菜が兵士を全滅させたから動ける人なんていないと思うけど」

      「…千聖王よ…私をどうか…!」

      「国王は国から離れられないわ。私からしたら国王がこっちに乗り込んでくれた方がその隙に日菜を国の中に忍ばせておいて好き勝手できるから残念だわ」

      「く…もはや私もここまでか…」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:iOWI4NDI[] 返信

      かのん!



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:zOGEwNWV[] 返信

      バーサーかのんちゃん…



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:wZmVmZGN[] 返信

      めっちゃ面白いわw
      続けて欲しい



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:iNzk3ZmQ[] 返信

      いいねw バンドリのss少ないからなぁ



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:3MzIzNjM[] 返信

      「あなたは誰?私は湊友希那。そこ通りたいからどいてくれるかしら」

      「ふぇえ…私もそこ通りたいのに…」

      「何よ、あなたがどきなさいよ」

      「あなたこそそこから離れて…ふぇ」

      「いいわ。そこまでどいてくれないなら力で勝負しましょう。私、こう見えても喧嘩強いのよ」

      「ふぇえ…望むところだよ」

      女子二人同士、熱い火花が散った。

      ーーーーー

      友希那VS花音

      「(あの子はパッと見ただけだとどんな攻撃をするか分からない。でもさっきの日菜とかいう子より弱い気はするわ)」

      「ちょっと弱いって言わないで〜」

      「あら?心が読まれてる。もしかしてそれがあなたの能力なの?」

      「攻撃しないならこっちから攻撃しちゃうよ? くらげビーム!!!!!」ズドドドド

      友希那はくらげビームを即座にかわした。

      「次は私の番よ…」

      友希那は技の構えをする。

      友希那が使う技→>>27

      >>21
      >>22
      感想ありがとうございます!



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:5Yjc0MzF[] 返信

      スクリューパイルドライバー



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:hYTA2NTg[] 返信

      まーりーなーらんらんらんらんらんらんアタック



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      マイナスドライバー



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWU5MTg[] 返信

      きびだんご砲



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:hNTM0N2J[] 返信

      なんか無難なところに落ち着いたな



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:3MzIzNjM[] 返信

      「そうだ、このきびだんごに魔力を貯めて…」ギュインギュインギュイン

      友希那は袋からきびだんごを取り出しました。そしてそのきびだんごに友希那のパワーを注いでいきます。

      「ふぇ、ふぇえ〜〜〜」

      「喰らいなさい!きびだんご砲!」ドッカアアアアアン

      邪悪なオーラを放ちながらきびだんご状の球体が花音に迫ってきます。

      「ふぇぇぇぇぇぇぇ」バタリ

      「悪いわね。ほんとはこんな真似、したくなかったんだけど仕方ないわね。あなたなら許してくれるはずよ、にゃーんちゃん」

      猫「にゃーん!」

      「トゥンクッ…」

      ーーーーー

      花音を倒した友希那は森を抜け、浜辺に着いていました。

      「この時期(冬)に浜辺に来るなんて違和感があるわね…そう思わない?にゃーんちゃん」

      猫「にゃーん!」

      「はわっ…」

      猫「にゃんにゃんにゃーん!」

      「はっ、それよりもこの浜辺の先は海だわ…奥の方に何か島らしいものが見えるわね。でも橋とか舟は見当たらないし泳いで行くしかないのかしら…」

      猫「にゃんにゃん!」

      「そうねにゃーんちゃん、誰かに電話をかけて助けを求めないと」

      友希那はスマホを取り出し、そしてLI〇Eを開いて>>32に電話をかけました。



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      こころ



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:hNTM0N2J[] 返信

      リサ



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      日菜



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      主人公と魔王の手下友達説



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:iOWI4NDI[] 返信

      悲報 日菜、姉を裏切り主人公と内通していた



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:mODNlMzI[] 返信

      なんでだよw



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:xNjE2ZGU[] 返信

      なぜ知ってるw



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:iNmI5ZGE[] 返信

      急 展 開



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:1YzQ0N2V[] 返信

      リサ姉で落ち着くと思ったのに日菜と電話する流れになってて吹いたw



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:3MzIzNjM[] 返信

      「もしもし私よ」

      「あっ友希那ちゃん!どうしたの?」

      「今、浜辺にいるの。向こうに島が見えるけど移動手段がなくて困ってるの。何か策があったら教えてちょうだい」

      「うーん…」

      「やっぱり無理よね…」

      「いーや、おねーちゃんの貯金使って舟作るから待っててね!」

      「紗夜に怒られるわよ。自分のを使いなさい」

      「どっちにしろお金足りないしー結局おねーちゃんのお金使っちゃう」

      「(紗夜…)」

      「今作り始めたからあと数十分で完成するよ!」

      「そう。それよりも薫姫は?」

      「うーんあのお姫様は今頃おねーちゃんがなんか色々してるんじゃない?取り敢えずさっさと用済ませてあたしもるん♪ってする事をあのお姫様にするんだ!」

      「…………えっ?」

      友希那は日菜の言葉に引っ掛かりを覚えました。

      「……………あっ」

      「あなたは敵、それはさっきの出来事で分かっている。でも紗夜があなたと一緒にいるのはどうしてかしら?」

      「え、えっとー…その…」

      「つまり…そういうことさッ!!!!」

      「!?この声は…」

      「勇者よ!私を助けてくれたまえ!このままだと魔王に殺されるんだ…」

      「分かったわ、準備が出来次第向かうわ」

      「それじゃ遅いんだ!待つんだ魔王サヨ!…………」

      プープー

      「…状況が読み取れないわ」

      友希那は困惑しながら舟が到着するのを待ちました。

      ーーーーー

      数十分後…

      「友希那ちゃん〜」

      「本当に舟ね」

      木製とはいえかなり頑丈に作られた小型の舟。3人ぐらいまでなら何とか乗れそうです。

      ただしこの時友希那は気づいていませんでした。

      日菜は敵。どんな策を持っているか分からない。

      友希那は舟に猫ときびだんごを座らせて日菜と一緒に舟を漕ぎながら島を目指すのでした。

      ーーーーー

      魔王の城にて

      「日菜…なんてことをするの。ちょっと目を離した隙に…」

      「…私に対する悪事に罰はつきものさ」

      「あなたは随分と余裕そうじゃない。私がいつあなたの命を奪うか分からないのに」

      「私の命を奪う前に勇者が来るはずさ…」

      「まあ精々楽しませてもらうわ。…召喚ッ!!」

      紗夜は魔法を使って>>43と>>44を召喚しました。

      「勇者とやらを潰すのよ!」



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI[] 返信

      今井



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:2MTQwY2Y[] 返信

      きびだんごを座らせたのか…(困惑)



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:jODk2MzA[] 返信

      新人スタッフちゃん



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:jNmIxMDB[] 返信

      あこ



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      三色団子



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI[] 返信

      きびだんごと三色団子の対決w



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:xYjAyYjk[] 返信

      その世界ちょっと団子好きすぎない?www



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:mODNlMzI[] 返信

      ゆきな vs あこ
      きびだんご vs 三色団子



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:iNzk3ZmQ[] 返信

      ゆっくりでええ、
      応援してるぞ!



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:3MzIzNjM[] 返信

      舟を漕いで数十分。ようやく目当ての島に到着した友希那でしたが一緒に乗っていたはずの日菜がいなくなっていました。

      猫「にゃーん!」

      きびだんご「きびぃ」

      「あれ…日菜は?」

      日菜がいなくなった事を肌で感じ取りながら友希那は視線を目の前に聳え立つ禍々しい城に移しました。

      まるで待ち構えるかのように門が不用心に開いています。

      「なるほど。私はこの城に歓迎されている訳ね」

      友希那はいつも通りの表情で城の中へ足を踏み入れました。

      ーーーーー

      魔王の城の最上階に魔王サヨとその部下で妹でもある日菜と未だに捕まった状態の薫姫がいました。

      「おねーちゃん、勇者が来ちゃうよ〜」

      「あなたが余計なことをするからよ。こっちには聖堕天使ウダガワと三色団子がいるから負ける自信はないけど」

      「さっすがおねーちゃん!」

      「2人には一つ下の階で勇者を倒してもらうわ」

      「よすんだ、そんな馬鹿な真似はしないでくれ!」

      「私が勝てばあなたは私のもの。勇者が勝てば勇者に大人しくあなたを渡してあげるわよ。勇者が倒れるか私が倒れるかまで我慢しなさい」

      「るん♪ってくる戦い、期待してるよ!」

      「ふふっ…るん♪ってくる戦いしてくるわね」

      ーーーーー

      友希那は全体的に真っ赤な城の内部を進んでいました。魔王がどこにいるか分からないので虱潰しに探す必要があります。

      猫「にゃあ〜」

      「ふふふ、にゃーんちゃん、きびだんごひとつあげるわよ」

      猫「にゃうん!」

      「(それにしてもこれは面倒な戦いになりそうね)」

      少し溜息をついた時でした。

      ドゴオオオオン

      突然何か壊れた音がしました。

      音のした方を向くと部屋に繋がるドアが粉々に崩れ落ちていました。

      「…あなたの仕業ね?」

      粉々になったドアを踏み潰しながら行く手を阻もうと>>53が姿を現しました。



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI[] 返信

      きびだんごが鳴いている?!……



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:hYTA2NTg[] 返信

      ひしもち



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      鳴いてたきびだんごが、にゃーんちゃんに食べ…ら…れ……



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU4MGI[] 返信

      ヘルスケルトンソルジャー



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:yMTk3YjE[] 返信

      きびぃwwwwww



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:iOWI4NDI[] 返信

      砲弾になったり謎の鳴き声発したり食われたりきびだんごいいキャラしてるなw



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:1Zjg4NzF[] 返信

      聖堕天使あこ姫じゃなくて聖堕天使ウダガワなのか…(困惑)



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:xZjMwMDM[] 返信

      きびだんごニキ食われてて草



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:3MTY5NTV[] 返信

      団子団子言ってたら、3期1話の冒頭でまさかのポピロゼ団子が出てきた件



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:zYTlhNjR[] 返信

      いいね!面白い!!



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:0M2I1OGF[] 返信

      >>58今映像見てきたらガチだった。このタイミングはマジ草団子



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:xODg4OWJ[] 返信

      続きが気になり過ぎて夜しか寝れてないゾ



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:kNGUzYjF[] 返信

      初めてバンドリのSS読んで、すっごくハマっちゃっいました。イメージ画を他スレの落書き置き場にのせてもよろしいか…(>_<)



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:kNGUzYjF[] 返信

      最後の希望を持ってあげさせていただきます!もし諸事情で更新が難しいようなら諦めます。だけど無理だけはしないでくださいね!!



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:4Yzk4M2F[] 返信

      >>62>>63は自分のレスです。お忙しいのかなぁと思いつつ、いまだにしつこくお待ちしています笑 もし更新が再開されるようなことがあれば、飛んで喜びます!無理はなさらず、気が向いた時で大丈夫です^^てな訳で、あげ!です!



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      本当に面白い…
      また続きが読めるかも、という期待を込めて私もあげさせていただきます



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:0MDU1Njg[] 返信

      伝勇伝もびっくりの団子祭り。
      展開も読者のツッコミも面白い!



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYxMWI[] 返信

      最近こういうカオス安価SS減ったよね



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:zZjk4NzA[] 返信

      続きが気になる・・・



67件の返信スレッドを表示中
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