【SS】ソードマスター大和

TOP スレッド一覧 SS掲示板 【SS】ソードマスター大和

44件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      ※『ソードマスターヤマト』のパロディ

      ※完結編から、バンドリch特有のネタやオリジナルネタも出てきます。

      それでも良かったら、どうぞ。



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      ソードマスター大和 誤植編

      「もぉー、なんなのよこれ!編集に文句言ってやるわ!」

      「最中さん、酷いじゃないの!読んだのよ、今月号の私の漫画。」

      「えっ?酷いって、ストーリーがかモナ?」

      「ふえぇ…。」

      「あっ、間違えた。ぐへぇ~…。」

      「うっわ。その歳で『ふえぇ…。』とかきっついモナ!」

      「しめるわよ!」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:hMTQ5ZTk[] 返信

      キッツいわ~



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「って、違うのよ!誤植よ誤植!」

      「セリフの文字が間違ってんのよ!」

      「えぇ~ほんとにー?どこどこ何ページ目モナ?」

      「ほら、大和が四天王の一人、サイアークに挑む前の会話で…。」


      「あいつだけは、許しません!」


      「って、最高にかっこいいセリフが…。」


      「パンツだけは、許しません!」


      「酷いよ、これ!」

      「あっ、ほんとだ。やっちゃったモナ☆」

      「いや、『やっちゃった』じゃないのよ!」



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「酷いわよ、これ!主人公がいきなりノーパン主義に目覚めちゃったわよ!」

      「はっはっはっ(笑)」

      「HAHAHA~!?」

      「何で、ご機嫌なのよ!」

      「それに、誤植はここだけじゃないのよ!」

      「ちなみに最中もノーパン主義モナ。いつもノーパンモナ。」

      「そもそも履けないわよ!」



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「それより誤植よ、誤植!」

      「えぇ~、どこどこモナ?」

      「主人公が暗い過去を語って…。」


      「この憎しみは消えないんです!」


      「…って、決意を新たにする、超渋いシーンで…。」


      「この肉しみは消えないんです!」


      「あっ、ほんとだ。漢字間違えちゃってる。やっちゃったモナ☆」

      「いやだから、やっちゃったじゃないのよ!ちょっと!」



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:hM2M3MTF[] 返信

      タイトルでもう笑った



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今夜はここまでです。

      オリジナルネタ、誤植編ではしないつもりだったけど思いついちゃったので書いちゃいました。

      12月になったら書きたいSSもあるんですが、誰かその間の約1ヶ月のネタくだs(



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「はっはっはっ。肉しみって、ちょっと、なに。脂汗?はっはっはっはっ(笑)」

      「はっはっはっ~じゃないのよ!」

      「なんで、そんなに上機嫌なの!?」

      「いやぁー、実は先日彼女が、できちゃってモナ。」


      (彼女)


      「えっ、良かったですね。」

      「でも、こちとら全然良くないのよ。まだ誤植あるんですよ!」

      「えぇー…。」



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ほら、ついに現れた四天王のサイアークが…。」


      「お前がヤマトか。」


      「…って、言う超緊迫した場面で…。」


      「お前はトマトか。」


      「あっ、ほんとモナ。」



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「『お前はトマトか。』って、何なのよ!」

      「どんなボケをしたら、そういうツッコミが返ってくるのよ、もう!」

      「またやっちゃった、とか言わないでよね!」

      「やっちゃったZE☆」ヒュー(口笛)

      「いや、『やっちゃったZE☆』じゃないのよ!」 

      「何ちょっとかっこいい言い方してるのよ!誤植は、まだあるのよ!」



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「えぇー…、どこ~。彼女いない暦0年の僕が、いったいどんな間違いをモナ?」

      「その次のコマよ!大和が…。」


      「ジブンはヤマトです!」


      「って、言う超クールなシーンが…。」


      「ジブンはポテトです!」


      「何で主人公いきなりお芋宣言してるのよ!」

      「あっ、ほんとだ。間違ってるモナ。」

      「間違い過ぎよ!」



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「HAHAHA、やっちゃったZE☆」

      「格好よく言わないで!」

      「気に入ったの!?その言い方!」

      「気に入ったんだZE☆とっちゃやだZE☆」

      「とらないわよ、そんな喋り方ァ!それより、もっとあるのよ誤植!」



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今夜はこの辺にしとくんだZE☆



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:2OTQ2OWY[] 返信

      今日誕生日ってだけでサイアーク役に選ばれた説



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      ちょいっとコメ返。

      >>16

      誕生日は関係ないけど、四天王の1人が有咲なのは理由があります。

      続き書きます。



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「えぇ~…、まだあるモナ?どの辺なんだZE☆」

      「どの辺なんだZE!?そんな無理に言わなくて良いのよ!?」

      「最後よ、最後のページ!大和が…。」


      『ジブンの新しい技を見せてやります!』


      「って、言う超ドキドキのシーンよ!」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:hMDBkNTB[] 返信

      >>17
      もしかしたら察したかもw



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「どれどれ…。」


      「ジブンの新しい脇を見せてやります!」


      「あっ、ほんとだ。やっちゃったZE☆」

      「何なのよ、新しい脇って!」

      「ごめん、彼女の事で頭がいっぱいで、ついうっかり~。」

      「しかも、もっと酷い誤植が最後のコマにあるのよ!」



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ヤマトが炎の剣を構えて…。」


      「うぉぉぉぉぉぉ!」


      「って、つっこむ所よ!」

      「えぇぇぇ、そんなセリフ間違えないと思うモナ~。」

      「間 違 っ て ん の よ !」


      「まそっぷ!」


      「なんなの『まそっぷ』って!?」



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「もう意味分かんないわよ!」

      「しかも、このコマについてる煽り文句!何なのよ、これ!」


      彼女ができました~!


      「何、自慢してんのよ!」



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「やっちゃったZE☆」

      「やっちゃったZEじゃないでしょ!」

      「煽り分は、これ自慢したくて、つい言っちゃっただけでしょ!」

      「言っちゃったZE☆」

      「だから、言っちゃったZE☆じゃ…。」

      「あぁ~~~~何かもう…。」




      「や っ て ら れ な い ん だ Z E !」

      「ごめんねだZE☆」



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      次回の更新から完結編に入ります。

      「僕、このSSが終わったら、彼女と初デートするんだZE☆」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      ソードマスター大和 完結編

      「もしもしー、月刊チェヨンデの山吹です。お疲れ様です。」

      「えっ?山吹さん?」

      「今日から私が、ソードマスター大和の担当になります。宜しくお願いします。」



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「…。」

      (女の子キタ━(゚∀゚)━!)

      (…あれ?)

      「…ちなみに、最中さんは?」

      「亡くなりました。」

      「うそーーーーーーーーっ!」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「な、何で!?」

      「実は初めて出来たと言っていた彼女に…。」

      「えぇ!?」

      「まさか初デート前にふられて、それで自ら死を…。」

      「いえ、食べられたんです。」

      「食べられた!?」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「なんか彼女が出来たって言うのは、最中さんが勝手に思ってただけらしく。」

      「その彼女さんは『お腹が減ったから。』と言う理由で最中さんに近づいただけのようで。」

      「『ありえないんだZE☆』と、叫びながら食べられました。』

      「最後まで、その喋り方だったのね。」

      「それで仕事の話に戻りますけど。」




      「ソードマスター大和、来月号で最終回です。」

      「うそーーーーーーーーっ!」

      「悪く言えば打ち切りです。」

      「わざわざ悪く言わないでよ!」



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「元々あまり人気が無かったんですけど、今月号はぶっちぎりで不人気だったんですよ。」

      「『トチるよ丸山ちゃん』より人気無かったです。」

      「マジなの!?」

      「で、でも急に最終回と言われても困るわよ。」

      「私のマンガ、やっと盛り上がってきたところなのに…。四天王とか出てきて…。」



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今夜はこの辺で失礼します。

      『トチるよ丸山ちゃん』は書く気ありません。と言うわけで誰か書いてください。

      >>19
      多分だけど、予想通りよ。



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:hNzkzNWI[] 返信

      淡々としてるところすごく沙綾に合うわ



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「戦いはこれからも続くー…みたいな終わり方でいいじゃないですか。」

      「そう言う終わり方って、よくあるけれど、私のマンガの場合、敵のボスのベルゼバブに主人公の両親が捕まっているのよね。」

      「しかも食事は1日におむすび1個で。地獄のような労働を強いられているのよ。」

      「『トチるよ丸山ちゃん』と、かぶってますね。」

      「いや、全然かぶってないわよ!」



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「とにかくそんな訳で、ベルゼバブを倒さないとスッキリしないって言うか…。」

      「そうですね…。」

      「しかも、その為にはいろいろ条件があるのよ。」



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ベルゼバブの城の門を開くには四天王を倒さないといけないし、ベルゼバブを倒すにも聖なる石が必要だし。」

      「しかも今戦っている四天王のサイアークは別名『THE・不死身』と呼ばれるほど超タフネスで。」

      「10回刺さないと死なないのよ!」

      「それにキョウアークに関しては、第2形態(着ぐるみ)まで用意してあるのよ!」

      「…何でそんな設定に。」

      「10話くらい引っ張ろうと思って。」



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「あと主人公に生き別れた妹がいるらしい事を第1話から、ほのめかせてるんですけど。」

      「これ、どうしましょう?」

      「さぁ…まぁ、上手くまとめて下さい。」

      「はぁ…(新しい担当の人なんか冷たいわね)」

      「で、そのページは何ページ貰えるんですか?」

      「3ページで、お願いします。」

      「うそーーーーーーーーっ!」



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今夜はここまで。

      >>31
      誰にしようか悩んでたんですけど、それぞれの本家の言葉遣いとか色々考えて個人的に1番しっくりきたのが沙綾でした。



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      再現がしっかりしてて草



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      >>37
      オリジナル要素も入れるんだけど、再現度も守らないといけないので調整難しかったです。

      続き書きます。



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「何で私、そんなに酷い扱いなんですか!?」

      「バンドリchで変態にされてるよりはマシじゃないですか。」

      「それは今、関係ないわよ!?」

      「理由としては、ほんと人気無くて…。」

      「『トチるよ丸山ちゃん』だって毎回4ページあるのに!」

      「『トチるよ丸山ちゃん』も次回で最終回です。」



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「えっ、そうなんですか?」

      「丸山ちゃんの最終回は何ページなんですか。」

      「4ページですけど。」

      「チクショーーーーーーーー!!!

      「も、もう月間チェヨンデでは描かないからね!」

      「はい。」



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      最終話 希望を胸に すべてを終わらせる時…!


      「くらえ!サイアーク!」

      「さあ、こい!ヤマト!」

      「私は実は、一回刺されただけで死ぬぞオオ!」



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ちょまままあああ!」

      「こ、このザ・フジミと呼ばれる四天王サイアークが…。」

      「バ…バカなアアアアア!」

      「サイアークが、やられたようね。」

      「フフフ…。市ヶ谷さんは四天王の中でも最弱…。」

      「人間ごときに負けるなんて、魔族の面汚しだね。」

      「くらえええ!」

      「グアアアアアアア!」

      「あっ、今日着ぐるみ忘れたアアア!」

      「三銃士だ!」

      「サイアークもいれて4人いるわよ。」

      「ついに四天王を倒しました!!」

      「よく来たね、ソードマスター大和。待っていたよ。」



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ここが魔龍城だったんですね。」

      「感じます…。ベルゼバブの魔力を…。」

      「戦う前に、言っとくことがあるよ。」

      「私を倒すのに『聖なる石』が必要だと思ってたようだけど。」

      「別になくても倒せるよ。」

      「な、何ですって!?」

      「そして花園ランド建設の為に重労働させられていたヤマトの両親は…。」

      「最寄りの町へ解放しておいたよ。」

      「花園ランドを阻止したいなら、後は私を倒すのみだね。」

      「上等です。ジブンも1つ言っとくことがあります。」

      「ジブンに生き別れの妹がいる気がしましたが、別にそんなことありませんでした!」

      「そうなんだね。」

      「うオオオ!いきますよオオオ!」

      「勝負だよ、ヤマト!」


      大和の勇気が世界を救うと信じて…!

      ご愛読ありがとうございました!

      終わり



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      ~おまけ~

      後日…。

      「もしもし、山吹です。」

      「チェヨンデでは、もう書かないって言ったはずよ!」

      「最終回の評判を伝えないといけないので。」

      「どうせ良くないd「今までで1番良かったです。」

      「…はい?」

      「読者から勢いが好きとか、無理矢理しめた感が逆に笑えるとか来ています。」

      「」

      「良かったですね。」

      「打ち切りだし、良くないわよ!?」

      本当に終わり



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      思いついてしまったので書いた。後悔はしていない。


      過去作品

      前々作 「氷川3姉妹!」

      前作 「美咲ー、法律を変えるわよー。」

      この最中…。喋るぞ!? 「相席」

      こっちの最中も喋ったぞ! 「最近、誰かにつけられてるの。」

      まりながラストに出るだけ 「4股してるのが、バレた。」

      まりなさんが一言だけ発する 捨ておたえ Returns


      他にも過去作品はありますが、関連(?)するSSはこの辺かなと。

      12月になったら書きたいSSがあると言ったのですが、その間どうしようと思ってます。何かひらめいたら良いのだけれど。

      では、また。



44件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】ソードマスター大和


※投稿前に必ずご確認ください

※投稿前に「 利用規約」を必ずご確認ください

※大きく行間をあける際には、ボタンから[br](改行コード)を挿入してください

※誹謗中傷、自演、荒らし行為、煽り発言、キャラdis発言などはお控えてください

※画像を投稿される前に、「 画像のアップロードに関しての注意事項」を必ずご確認ください

※2つ以上のリンク含む投稿は、スパム判定されてしまうため、アドレス先頭のhを抜いて(https://~ → ttps://~)投稿してください


<a href="" title="" rel="" target=""> <blockquote cite=""> <code> <pre class=""> <em> <strong> <del datetime="" cite=""> <ins datetime="" cite=""> <ul> <ol start=""> <li> <img src="" border="" alt="" height="" width=""> <div class="" title="">

添付ファイル:

許可された最大のファイルサイズは、8 MB です。

他のファイルを追加する