【SS】>>2 「VTuberに挑戦しよう!」

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148件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      初投稿です。
      安価やコンマで展開が変わっていきます。
      まず、誰が挑戦するかなのですが、パスパレのメンバーは事務所に所属していますので副業禁止なのかわかりませんが一応事務所解雇になったら困りますので >>2 がパスパレのメンバーなら安価下にさせていただきます。



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:jM2M1ZmZ[] 返信

      つぐみ



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:0ZDBmZTU[] 返信

      いいね



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -ある日の放課後-

      「羽沢さんってVTuberって知ってる?」

      「VTuberですか?」

      「そう!動画投稿サイトや生配信のサイトで顔出しする代わりに自分と同じ動きをするアバターを登場させて配信する人の事だよ。」

      「自分と同じ動きをするんですか!?」

      「そうなんだよー!って言いたいんだけどアバターの凄さは資金力に比例していてね、全身の動きを再現するのは一部だけで半分以上は自分の表情と上半身の動きを反映させているんだよ。」

      「表情を再現するだけでも十分すごいですよ!」

      「そうだ!私のおすすめのVTuberがいるん 「つぐちゃん!」」

      「日菜先輩!」 

      「今日生徒会の活動日だよ!」

      「あっ!」

      「そうだったんだね!じゃあ話の続きはメッセージアプリでしようか?」

      「そうですね」

      「じゃあ生徒会の活動頑張ってね!」 

      「ありがとうございます。では、これで失礼します。」 

      「バイバーイ」


      -廊下- 

      「ねえ、つぐちゃん?友達とどんな話をしてたの?」

      「あの子の趣味の話でした。日菜先輩がるん♪ってこなそうな内容ですがそれでも詳しく聞きますか?」

      「んー?じゃあいいや、それより今日の活動はね…」

      あれ?どうして勝手に日菜先輩にるん♪ってこない内容ということにして話を変えさせたんでしょう?

      別に話しても良かったはずなのに?

      もしかして…

      「つーぐちゃん!」

      「え?」

      「今の話聞いて無かったでしょ?」

      「すみません、聞いてませんでした。」

      「もう!しっかりしてね。今話してた事は生徒会室で改めて話すから今度はちゃんと話を聞いてよ。」 

      「わ、分かりました!」

      そして、今日の生徒会の仕事を終わらせて日菜先輩と別れた後に、スマホを見たら教室で話していた子からメッセージが来ていました。

      「生徒会お疲れ様ーこれがさっき話そうとした、私おすすめのVTuberだよ!注意:動画の時間が1時間あるから時間のある時に観てね!」

      えっ、1時間!? 
      とりあえず、今日はバンドの練習は無いけど家の仕事の手伝いがあるので「ありがとうございます、時間のある時に観てみます。」と返信をしてスマホをカバンにしまいました。

      -自宅-

      家の手伝いも宿題も終わらせたので早速例の動画を再生してみます。

      どうやら上野礼さんという方の動画、生配信のまとめ動画らしいです。
      でもタイトルが「10分くらいで分かる上野礼」となっていました。
      タイトルと実際の時間の乖離に驚いてしまいつい、

      「10分くらいなのに1時間あるの?」

      と言ってしまいましたが私は悪くない筈です。

      気を取り直して動画を視聴しました。
      確かに出てきた彼女は顔出しをしていませんでした。
      しかし、アバターがまるで生きているかの様に自然にうごいていました。

      礼「今日はこの野球ゲームをプレイして行きます。」

      貼られたリンクはコメントが流れるタイプのサイトなのでコメントが流れるのですが、なぜか「やめとけ」などゲームに関して否定的なコメントばかりでした。どうしてかと思っていたらその理由がすぐに分かりました。

      礼 「後一球でクリアです!」

      コメント「がんばれ」 「おお!」 「よし!」

      礼「当たりました!」

      コメント「あっ」「嘘でしょ…」


          

      ヒット

      コメント 「なんてことだ…」 「あぁー」 「次に切り替えていく」 「ヒットは無価値」 「これも野球」

      礼「あぁー!?」

      コメント 「たすかる」 「ドンマイ…」 

      礼「はい!今日はこれで終わり!さよなら!」 

      コメント 「さよなら」 「逃げるな」 「えっ!?」 「おつかれ。」


      動画が終わって私は、最後は怒ってしまいましたがプレイ中の楽しそうだった礼さんの姿を思い出して一瞬、「私も…」と思い、はっとしました。

      「もしかして、私もVTuberをやってみたいのかなぁ?」

      都合のいいことに明日は土曜日だったので、

      「明日、少し調べてみよう。」

      そういって、私はVTuberの事を教えてくれた。同級生に向けて
      「よかったです。」
      と一言返信してもう寝ることにしました。

      明日が楽しみです。

       

       

        



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -翌日-

      早速私は、VTuberについてインターネットで調査を開始しました。

      Webページ「まず、VTuberには個人で活動している人と企業に所属している人がいます。それぞれのメリット、デメリットについてですが、個人のメリットは時間の自由が効きます。これは企業に所属すると同じ企業の同期、先輩とのコラボ配信の他に個人としての配信もあるので、日々の配信をこなして、VTuberとして有名になって行くにつれだんだんリアルでの人付き合いが悪くなってしまうかも知れません。」

      「えっ?」

      私は確かに、VTuberに興味がある。でもだからといって幼馴染のみんな、Afterglowの活動を蔑ろには出来ません!

      じゃあ、私には企業に所属する選択肢は無いですね…
      でも、個人のデメリットもありますよね?

      Webページ「個人のデメリットですが、これは同期や先輩が居ないのでコラボ配信の時は自分でコラボ相手を探す必要があります。そして、企業だと名前の売れた先輩が後輩である自分を宣伝してくれますが、個人だと、そういうことが無いので企業勢より有名になるのが遅いだけでは無くもしかしたら無名のままで活動し続けることもあります。」

      「どちらも中々のデメリットですね。」

      個人だと無名のままで終わるかも知れないですが、だからといってリアルの付き合いが悪くなることは決してあってはなりません!もちろん私は活動するなら

      「個人ですね!」 

      私は個人勢として活動する事を決めました!

      まず、VTuberとしての名前ですね。

      ちなみに同級生の子の推しの上野礼さんは東京と北海道を結んでいた寝台特急の一つの始発駅と終着駅を合わせたらしいです。

      -数十分後-

      「決めました!VTuberとしての名前は >>6 です!」 



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:5YTM3ZDU[] 返信

      ゆうやけバリスタ



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「決めました!VTuberとしての名前は ゆうやけバリスタです!

      Afterglowのゆうやけと羽沢珈琲店要素のバリスタで完璧に私を表現していますね!

      でも、私の要素が強すぎて、学校で

      -妄想-

      「つぐー」

      「どうしたの?」

      「Afterglowの日本語訳ってなんだっけ?」

      「夕焼けだよ?」

      「つぐの両親の職業はなんだっけ?」

      「バリスタだよ?」

      「じゃあ最後に一つだけ!」

      「ん?」

      「これってつぐだよね?」(ゆうやけバリスタが映ったスマホをつぐみに見せつける)

      「えっ!?」

      「日菜先輩がねー」

      -モカの回想-

      「モカちゃーん!ちょうどいい所に!」

      「日菜先輩、どうしたのー?」

      「あのね、あたしがるん♪ってきた動画を誰でも良いから見せたかったんだー!」

      「どんな動画ー?」

      「まずVTuberって知ってる?」

      「絵に喋らせでる人?」

      「まあほぼ正解だね!」

      「日菜先輩がそういうのに興味を持つのは珍しいねー」

      「あたしもそうだと思ったんだけどねーある人の動画だけるん♪ってきたんだよね。」

      「へぇー」

      「この人の動画なんだけどね!」

      ゆうやけバリスタ「みなさんこんにちは、ゆうやけバリスタです。」

      「ストップ!!」

      「え?どうしたの?」

      「日菜先輩は気がつかなかった?」

      「何に?」

      「この声はつぐだよ!」

      「!?」

      「普段より低く喋ってるけど間違いないよ!」

      「言われてみれば…」

      「日菜先輩だって、紗夜さんが性格が180度違ったり、声がやたら高く演技していて周りが絶対紗夜さんじゃないと言っていてもあれは紗夜さんだって確信するでしょ!」

      「そうだよ!あたしがおねーちゃんの声を間違えるはず無いよ!」

      「あたし達もだよ!」

      「!?」

      「蘭もひーちゃんもトモちんも!!この声は絶対つぐだって言うよ!幼馴染の絆を見くびらないで!」 

      -回想終了-

      「というわけ!」  

      「…」

      「つぐ!」 

      「!!」

      「まだみんなには言ってないけどすぐに気がつくと思うよ!」 

      「モカち 「つぐ!」」

      「この事を紗夜さんが知ったらどう思う?」

      「え?」


      「私は羽沢さんが幼馴染を裏切って2次元に寝返ったと知って失望しました。」 

      「違います!私は裏切って無いです」

      「嘘ですね!」

      「!?」

      「羽沢さん今まで楽しかったです。」

      「え?」

      「もう会うことはないでしょう。」

      「まって!」



      「さ よ う な ら」

      「あぁっーーー!!」 


       

      Bad end


      -妄想終了-

      「うっ!?」
      そうでした身バレのリスクを考慮していませんでした!

      「どうしよう!?」

      ※初コンマです。 >>7 のコンマが90以下で身バレを恐れて、名前を変えるルートに。
      91以上でせっかくのアイデアがもったいないので名前を変えないルートにそれぞれ分岐します。

      あと、今日の投稿はこれで最後です。



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      訂正: >>7 → >>9



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:hY2ZhY2R[] 返信

      バレバレでもみんなは敢えて黙ってるのも面白そうですね



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>9 確かに事務所にバレバレない様にチャンネル登録者数を目標に到達すればハッピーエンドで、1番メジャーな動画投稿サイトで収入が入る条件の一つである登録者1000人に到達したら事務所にバレてもノーマルエンドで、もし登録者があまり居なかったら良くて謹慎、最悪の場合事務所解雇のバッドエンドにすればパスパレを出しても問題無いですね。

      あの事務所のことなのでノーマルエンド以上の結果を出していれば何故か事務所公認になるルートに移行出来そうです。

      では続きをどうぞ


      「そうだよね、モカちゃんや日菜先輩なら勘がいいから自分から特定出来るヒントを出したら本当に2人にバレそうだよね…」

      「でも、私の要素を無くすと言っても男の人の名前はね…外国人女性の名前なら私が話せなくても、物心ついたときには日本にいて両親も日本語で話しかけてくるので日本語しか話せなくても大丈夫だよね。」

      「1時間悩んだ結果やっぱり100%日本人か100%外国人のどちらかかですかね。」

      ※ここから改めて名前を決めるタイムに入ります >>11 から >>15 の間で名前を出していただきます。苗字と名前があるという条件をみたした上でコンマが1番大きい名前が採用されます。 ではお願いします。



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:5NzUyODV[] 返信

      氷川あさひ



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:3Y2JmNTg[] 返信

      朝日夕子(あさひゆうこ)



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      作者です。調子にのって>>15までにして終わらなそうですので誠に勝手ながら締め切りを20時までとさせていただきます。もちろん >>14 >>15 も有効になりますのでまだまだ安価をお待ちしています。



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:yNzA4MmN[] 返信

       上葉川  美羽
      (かみはがわ みう)



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:yZWYxNjV[] 返信

      金子・夕ーザン(ゆうざん)・ぐみ子



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:4NTc0ODQ[] 返信

      金元寿子
      (締め切り過ぎたしボケたろ)



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      締め切りとなりました。野球を観てたらいきなり3ランホームランで「キラキラドキドキ」(つまり 「あかーん!」)してたので少し遅れてしまい申し訳ありません。

       肝心の結果ですが、本来ならコンマが1番大きい>>15 になるのですが「100%日本人か100%外国人の名前にしよう」という条件も存在していたため日本の苗字にミドルネームがあってハーフみたいなので条件を満たしておらず無効となり、次に大きな >>11 が採用されます。



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「よし!私のVTuberとしての名前は氷川あさひ!!」

      「次にアバターですか。私の場合はお試しなので2Dで行きましょう。」

      「えーっと?Webページにはどう書いていますかね?」

      Webページ「企業勢ならば所属する企業がアバターを用意してくれますが、個人勢だとアバターを自分で用意しなければなりません。自分で作ってもいいですが絵が上手く描けても初心者では自然な動きのアバター作りにはとても時間がかかりますもしかしたら物理法則を無視した動きをした動きになるかも知れませんそこで既存アバターを使う方法とと自分だけのアバターを特注する方法があります。メリットはどちらもクォリティが高いアバターが使える事です。一方デメリットは既存アバターだと自分以外にも同じアバターを使っている人に出会ってしまう、有名になってグッズなどで収入を得ようとすると、製作者に許可をとる、売り上げの一部を払う必要がある可能性があります。しかし、特注すると、アバター製作費は既存アバターより高めですが人と被らない、特注する際に追加料金を払いアバターの権利を買い取れば自由なグッズ展開が出来るなどのメリットがあります。」 

       



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「えーと自分でアバターを作ると初心者だとクォリティは期待出来ないし時間もかかるので既存アバターを使うか特注でアバターを作ってもらうのがいいんですね。」

      「そうですね… 既存アバター→特注アバター→3Dの特注アバターとだんだんグレードを上げていけるのが理想的ですが、その場合は、既存アバター→特注アバターの段階で別のアバターに変更してしまいますので、この場合は業界用語で転生と呼ばれる行為で初期のファンの方々を裏切ってしまうことになるので、初期のファンの方々を裏切ることになってしまうのなら最初から特注アバターを作ってもらう事にしましょう。」

      「幸いな事に私には貯金がかなりありますので、多分アバターの権利を買いとるまでいけるでしょうね。」



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「そうでした!特注する事にしたんですからアバターの特徴を決めていかないとですね。まず髪の色からですかね。どうしましょうか?」

      「まずは、日本人らしい黒髪、そして茶髪、金髪、銀髪…身バレのリスクが上がりそうですが苗字が氷川なので水色も捨てがたいですね…」

      「決めました! >>22 でいきましょう」

      ここでの安価は選択制となっております。
      選択肢は以下の通りです。

      1 黒

      2 茶

      3 金

      4 銀

      5 水色

      ※回答の際は数字、色のどちらかで大丈夫です。ただし、数字の場合は0や6以上、色の場合は選択肢に無い色を出されると安価下となりますのであらかじめご了承ください。



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:kODQwMjJ[] 返信

      1
      日本人ぽく



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:mYWU2NTU[] 返信

      氷川なら5の水色でしょ



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「決めました! 水色 でいきましょう」

      「やっぱり苗字が‘氷川’だと氷川姉妹の印象が強いので冷静に考えて水色一択ですね。」

      「喋り方は、ありのままにしていると、氷川あさひの中の人が私であることがバレてしまうかもしれません。」

      「なので、喋り方を「はじめまして!氷川あさひだよ!よろしくねっ♪」みたいな感じにして、更に声を低めに出せば気づかれにくくなりますよね。」

      –数十分後–

      「アバターを無事に発注出来ました!」

      「そのあいだに出来る事といえばキャラクターの設定ですね。設定を細かく作り込んでもすぐにその設定が無かった事になりそうなので、必要最低限の設定だけ決めておけば良いかな?」

      「女子高生だという事と親元を離れて1人暮らし、高校は共学の高校の事は分からないし女子高でいいですよね。」

      「あとは…あっ!私、パソコンを持っていないんでした!」

      「アバターを動かして、雑談配信だけなら安めのでも良いんですが、同時にゲームをプレイすると処理能力が足りないですね。」

      「特注アバターだけでも良い値段したのに、更に性能が高めのパソコンも用意出来ますかね?」

      「そうです!麻弥先輩なら性能が高いパソコンを安く用意出来る方法を知っているかも知れません!」

      「早速、麻弥先輩にメッセージを送りましょう。」

      (メッセージ)「麻弥先輩、こんにちは。麻弥先輩に質問があるのですが、パソコンを安く手に入れる方法はご存知ですか?実は諸事情で性能が高めのパソコンを用意しなければならなくなりました。どうか、パソコンを安く手に入れる方法をご教授願います。よろしくお願いいたします。」

      「よし!麻弥先輩にメッセージを送れました!あとは麻弥先輩の返事を待ちましょう。」  



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:3Yzg2M2R[] 返信

      結構本格的で草
      支援



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「あっ!麻弥先輩から返信が来ました!」

      (メッセージ)「羽沢さん、おはようっす。質問の件っすが、実は最近ジブンがパソコンを買い替えて使わなくなったパソコンを安く提供出来るっす。多分個人の用途では困ることがない性能のパソコンっすよ!」 

      「個人の用途では困る事は無いというぐらいなら大丈夫そうですね。」

      (メッセージ) 「それにモニター、マウスのセットで送料込みで8万円と言いたいとこっすが、羽沢さんがジブンを頼ってくれてとても嬉しかったのでそこから3万円引きの5万円でいいっすっよ。 」

      「えっ!?いくら新品では無いとはいえ、安すぎませんか?」

      (メッセージ) 「更に30分以内の決断でサブモニターもセットでつけちゃうっす!!」 

      「さすがに、送料込みとおまけ付きでこの値段では安すぎます!」

      (メッセージ) 「麻弥先輩、本当にこの値段で大丈夫なのでしょうか?」

      (メッセージ) 「大丈夫っす!」

      (メッセージ) 「それならそれでお願いします。」

      (メッセージ) 「了解っす!」

      (メッセージ) 「麻弥先輩、お代はいつお支払いすれば良いですか?」

      (メッセージ) 「それなら代引きで送るので、受け取る時に配達員さんに渡せばいいっす。」



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      (メッセージ) 「麻弥先輩、本当にありがとうございます。」

      (メッセージ) 「どういたしましてっす。」

      「麻弥先輩本当にありがとうございます。これでパソコンの件は解決したので、あとはWebカメラとヘッドセットの買い出しに行きましょう。」 



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -数時間後-

      「Webカメラとヘッドセットを買ってきました。」

      「あっ、アバター製作をお願いした人からメールが来てますね。製作されるアバターの設定が女子高生なので、制服をセーラー服かブレザーのどちらにするかの確認のメールみたいです。私は >>28 の方にしましょう。」

      選択肢

      1 現実と同じブレザー

      2 あえて現実と違うセーラー服



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:4MWNmYTQ[] 返信

      無知に付け込んでオンボロを売り付ける悪い先輩などいるわけがない…



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:3ZjRhMjU[] 返信

      特定避けるなら1



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:3ZjRhMjU[] 返信

      >>29です
      間違えました
      2でお願いします



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>30 了解致しました。

      ※安価は >>28 が1か2の数が書かれていない為安価下となり >>29 が >>30 で訂正されている為、>>30 となりました。



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「現実と違う方が私ではなくあたしになっていると強く出来るのでセーラー服にしましょう。」

      「あとは、そうですね…さすがに手持ちの現金だけでは代引きの代金が用意出来ないので貯金を引き出して来ましょう。」

      -銀行前-
      「今日は土曜日なので銀行が休みかもしれない事を忘れていましたが窓口は休みでもATMが使えたのでコンビニのATMで手数料を払わないで済んで良かったです。」

      「あっ!そういえば、音漏れの事について考慮していませんでしたね…」

      「まさか、circleを使わせてくれる訳無いでしょうし、だからといって他に当てがある訳でもありません。」
       
      「どうしましょうか…」

      「つぐみ!」

      「えっ?こころちゃん!?」

      「つぐみ、あなた笑顔じゃないわ、何か悩み事があるならあたしが聞いてあげるわよ?」


      私は悩んでいる事をこころちゃんに打ち明けた。


      「なら、その悩みを解決出来ればつぐみは笑顔になるのね?」

      「うん」

      「ならあたしに任せなさい!つぐみが笑顔になる場所をあたしが見つけてあげる!」

      「本当に!」

      「本当よ!じゃあ、つぐみは防音室以外にその場所に求める事はある?」



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「防音室以外だとインターネット回線ですかね?」

      「わかったわ!もしかしたら工事の関係でインターネットが使えるようになるまで時間がかかるかもしれないけどそこは大丈夫かしら?」


      こころちゃんが用意してくれる場所でのインターネットの工事が終わってからレビューする事にしましょう。


      「大丈夫です。」

      「つぐみ!」

      「はい!」

      「出来るだけ早く見つけるように努力するし、その場所にインターネット回線が無かったらあたしの方で工事の発注もしてあげるから楽しみにしておきなさい!」

      「どうして、私の為にここまでしてくれるのでしょうか?」

      「そんなの決まっているじゃない!」

      「?」

      「あたしがつぐみを笑顔にしたいからよ!」

      「私の笑顔の為…こころちゃん!ありがとうございます。」

      「良いのよ別に、じゃあ早速探し行くのでここでお別れね。」

      「はい、私はこれで失礼します。」

      -自宅-

      「まさか、こころちゃんが大声を出しても誰の迷惑にならない場所を見つけてくれる事になりました。」

      「ここまででも、麻弥先輩とこころちゃんに助けて貰って、もう後戻りは出来ません。最善を尽くして行きましょう。」  



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -翌日-

      「麻弥先輩のパソコンが届きましたが、箱が大きくて、配達の方に申し訳ない事をしました。」

      「でも、私が自分で持ってくるのは絶対無理ですね…」
       
      (スマホ振動)

      「えっ?こころちゃんからメッセージ?」  

      (メッセージ) 「つぐみ!あなたがあたしに頼んだ場所を見つけたわよ!」

      「1日かからずに見つけてくれたのはありがたいですね。」

      (メッセージ) 「今からあなたの家に迎えに来るから準備しておきなさい!詳しい説明もそこでするわ!」 

      「今からですか!?準備っていっても何からすれば良いのでしょうか?」

      (外から) 「つぐみ!あたしが来たわよ!」

      「はーい今行きます。」

      「つぐみ!詳しい説明は現地でするから、今は早く車に乗りなさい!!」

      黒服「羽沢様、車で運んで欲しい物などありませんでしょうか?」

      「えぇーと、すみませんが、この段ボールをお願い出来ますか?」  

      黒服「承知しました。」

      そういって、黒服さんは、送られてきたパソコンの箱を車に積み込んでくれました。

      「それじゃあ行くわよ!」


      -数分後-


      「ここよ!」

      「ええっ!?」

      車に乗って数分で着いたのは、市街地から少し離れた所にある平屋建ての建物でした。

      「これがあたし達が1日で見つけたつぐみのリクエストが全部叶っている場所よ!」 

      「すごい…あ、あの!建物の中も見たいです。」

      「良いわよ!案内してあげるわ!」

      「では、お願いします。」

      市街地から少し離れているといっても、家から車で数分ぐらいの近さなら歩いても10分くらいでここまで来れそうですね。あっ!黒服さんが既にパソコンの箱を運び始めています。

      「つぐみ?」

      「はい!?今行きます!」 



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「えっ?」

      私は、建物に入った瞬間でつい声が出てしまいました。

      「どうしたの?」

      「こころちゃん、私が思っていたよりずっと良い所なんですが!?」

      私はてっきり音楽教室のような防音設備のしっかりしている居抜き物件をこころちゃんが買い取ってくれたくらいに思っていたのですが、実際には高そうな家具と家電があったり内装もとにかく豪華でした。

      「もちろんバス、トイレ別よ!」

      「バスって、ここお風呂もあるんですか!?」 

      「もちろん檜風呂よ!」

      「どこが‘もちろん’なんですか!」 

      「そんなことより防音室を見たくない?」

      「み、見たいです!」

      「良い返事ね!防音室はこっちよ!」



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      正直これまでの凄さのせいで音楽室の様に壁に小さな穴がたくさんあいているのとドアが分厚い事以外は普通の部屋であまり驚けませんでした。なので

      「すごいですー(棒読み)」

      と感想に感情を込めることが出来ませんでした。なので

      「つぐみ、もしかして不満なのかしら?」

      とこころちゃんが私が不満になっていると思いこう聞いて来たので、

      「大丈夫だよ。」 

      と返しておきました。

      「所で、家賃はどれぐらいかかるのですか?」

      私はこんな豪華な建物で家賃も相当なものだと思いこころちゃんに聞きました。

      「もーつぐみったら!お金の心配なんかしなくて良いの!タダで良いわよ!」

      「ほ、本当に大丈夫なんですか?」

      「大丈夫よ。それより、はい!ここのカードキー!」

      「カードキー?って!私が自由に使って良いんですか!?」

      「もちろんよ!あと、ここはオートロックだからカードキーを忘れて外に出たら中に入れなくなるからそこは注意よ!」

      「こころちゃん、本当にありがとうございました。」

      「良いのよ、つぐみの笑顔も見れたからお礼は要らないわ!」

      そういってこころちゃんは帰っていきました。あっ!黒服さんがもうパソコンの箱を運び終えて部屋に運んできてくれています。

      では、まだ手をつけていなかった麻弥先輩のパソコンを見ていきましょう!



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「すごい!本当にモニターが2個入っていますよ。」

      「そして、マウスの横にボタンがありますが何でしょうか?後で説明書を読んでおきましょう。」

      「あとは…キーボードは普通ですし、本体も別に変わった所はありませんね。」

      「スペック表も入っていましたがアルファベットと数字そしてよくわからないカタカナばかりなので捨てたい所ですが、せっかく麻弥先輩がまとめてくれたのですし、今後何かに使うかも知れないので捨てずに取っておきましょう。」

      「これで中身は全部ですかね、それではパソコンを使えるようにしましょう。」


      -数十分後-

      「やっと、初期設定が終わりました。」

      (スマホ振動)

      「えっと、新着メールですか。」

       



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      (メール)お世話になっています。この度、ご発注されましたアバターの設定画が完成致しました。そこで、お客様が設定画でのアバターの製作を了承されますとアバターの製作を開始し、1週間後の完成を予定しています。では設定画の確認のほどよろしくお願い致します。

      「えっと…設定画ですか?あっ、これですね。」

      まず髪色は、要求通り水色で、髪型は特にしていませんでしたが、私のようなショートヘアでした。衣装は、襟は白地に水色のラインで、スカーフは赤、そしてグレーのスカートと袖にフリルがついていました。

      「とても可愛いのでこれでアバターをつくってもらいましょう。」

      「メールも返信しておいたし、インターネット回線も1週間以内に開通するとこころちゃんも言っていたし私のデビューも1週間後ですね。」



      -6日後-

      「アバターが完成したとメールが来ました。カーディガンの衣装オプションと私がアバターの権利を買い取ったのでおまけにゴスロリのセットをつけてくれました。’あたし‘はフリル付きの衣装が好きだという設定もつけることが出来て良いですね。」

      「更にSNSのプロフィール用とヘッダー用にそれぞれイラストもおまけしてくれました。」

      「そうでした!個人勢のVTuberの弱さである宣伝活動をする為にSNSのアカウントをつくっておきませんと。」

      「自己紹介欄には…」

      『はじめまして!氷川あさひだよ〜。一人暮らしの女子高生でーす。明日デビューするからみんなよろしくねっ♪』

      「…にとりあえずしておいて、場所は日本にしましょうか。」

      「誕生日ですか?そういえば誕生日を決めていませんでした。あたし、氷川あさひの誕生日は >>39 にしましょう!」

      ※誕生日は生まれ年を決めません。仮に生まれ年も書かれても日付のみが採用される事をあらかじめご了承下さい。



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:iMWI4ZGF[] 返信

      ここは勘で。
      5月21日



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:jYTVkNTV[] 返信

      1月31日



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「誕生日は5月21日にしましょう。生まれ年は予定では永遠のJK設定でいくので邪魔になるので無しで良いですね。」

      「これでSNSに登録出来たはずなので、今度は何か投稿しておきましょう。」

      「内容は…」

      『氷川あさひでーす!あたしのデビューが明日に決まったよ♪詳しい時間はまだ決めてないので決まり次第ここでお知らせしまーす!明日を楽しみにしていてね♪』

      「…にしておいて、後は新人VTuber関連のハッシュタグをつけておきましょう。」

      「よし!これで投稿出来たので声で身バレしない為に声を作っておきましょう。」


      「ん?明日、新しいVTuberがデビューするから彼女に教えないと、えっと?名前は氷川あさひちゃんか…ウチの生徒会長と同じ苗字だけど、まさかね…」

      「あら?VTuber関連のフォロワーからDMでメッセージが来ているわね?なんですって!?新しいVTuberが明日デビュー!そして女の子!!なんだか興奮してきたわね!!!」

      「私が彼女のフォロワー第1号になるのよ!!名前は氷川あさひちゃんね!」

      「やったわ!私のフォロワーがあさひちゃんをフォローしていないから私があさひちゃんのフォロワー第1号よ!」

      「さて、あさひちゃんは私をフォロバしてくれるかしら?」


      「良い感じの声が作れたので後は安定して出せるように…え?もう誰かにフォローされていますよ!?」

      「私は、 >>42 – >>44 (多数決)」

      ※選択肢
      1:フォローしてくれた人全員にフォローを返すのでフォローします。
      2:基本的に同業者にしかフォローを返しませんが、記念すべき1人目のフォロワーさんなので特別にフォローを返します。
      3:ファンの皆さんの間で上下関係を作りたくないので同業者以外には一切フォローを返しません。



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:wZmQ4NzQ[] 返信

      1 好感度をあげよう



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:hY2ZhY2R[] 返信

      3でまりなさんは大人の対応するか見てみたいです



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:iOGZiZWN[] 返信

      3
      まりなさんなら後追いでV化するくらいはしそう



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「私は、デビュー直後でフォローしてくれた人と有名になってからフォローしてくれた人との間で先にフォローしてくれた人が後からフォローした人にマウントをとってしまわないように同業者の方以外はフォローを返さない様にしたいので最初のフォロワーさんには申し訳ないですが、フォローを返さないでおきましょう。」

      「後は、ついに初めて投稿する動画の為の収録ですね、動画の編集時間も考えてしないと明日中に投稿出来ないかも知れないので今日のうちに出来る事はやっておこうかな…」

      -翌日-

      「動画編集なんてやったことなかったのでいろいろ手間取ってしまいましたがなんとか動画を完成させることが出来ました。」

      「これで動画投稿も終わったので、SNSで宣伝しておきましょう。」


      「なんですって!?あさひちゃんの初動画が既に投稿されているの!?」

      「タイトルは、 【はじめまして!!】氷川あさひだよー【よろしくね♪】 再生回数1ケタと動画の1コメを狙いに今すぐ観るわよ!!」


      あさひ「皆さま初めてまして!!あたしは氷川あさひだよーよろしくね♪」

      あさひ「まずは、あたしの事を皆さまに教えてあげよう!!」

      あさひ「最初に、あたしは一人暮らしの女子高生なんだよねーパパやママと離れるのは最初は少し寂しかったけど今ではだんだん楽しくなってきているかな♪」

      あさひ「次にね、誕生日は5月21日で大型連休も終わっているから休みじゃない年の方が多いんだーでも、誕生日が祝日や祭日じゃないと確実に休みじゃないからほとんどの人があたしと同じ誕生日が毎年休みだったらなーと考えた事があるよね?」

      あさひ「誕生日の話はここまでにして、あたしの好きなものを教えるね!」

      あさひ「あたしはねー今着ている制服の様なフリルのついた服が好きなんだー!」

      あさひ「でも近くにおしゃれな服屋さんが無いからフリルのついた服はこの制服と私服が一着だけかな!」

      あさひ「でも、制服を夏服と冬服を三着ずつあるから汚れても予備の制服で学校に行けば良いからほとんど制服を着ているよ♪」

      あさひ「後は、今度ある生配信の質問ネタが減ってしまうので自己紹介はこれまで!!」 

      あさひ「最後に、さっき言った生配信であたしのリスナーさんの呼び方やファンアートのハッシュタグを決めていくから生配信の時までに考えておいてねー」

      あさひ「じゃあ初めての動画はこれまで!次回は生配信かなっ?皆さん、チャンネル登録や高評価、そしてSNSのフォローもよろしくねっ♪それじゃあーバイバーイ!!」


      ※ここで、今回の動画投稿で獲得したチャンネル登録者数とフォロワー数を決めて行きます。 >>46 さんには獲得チャンネル登録者数を >>47 さんには獲得フォロワー数を決めていただきます。条件として、通常ではそれぞれ1〜20人の制限がありますが今回が初投稿なので初投稿ボーナスで10〜50人とブーストがそれぞれかかっています。ですので今回はそれぞれ10〜50人の間で安価を取ります。それではよろしくお願いします。



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:xZmRkYTd[] 返信

      まりなさんメゲなくて草



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:1N2I2MDk[] 返信

      22人



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:wZmQ4NzQ[] 返信

      >>46
      えっと、これは再安価かな?それともコンマから50引いて22にしちゃう?



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      作者です。この場合、安価は >>47 さんのみ有効になります。一応登録者を >>47 さんにしてフォロワーを21時にまでに >>49 さんがくれば >>49 さんになりますし、来なければどちらも >>47 さんを採用します。では改めてよろしくお願いします。



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      作者が >>49 取っちゃいましたね… 改めて >>51でお願いします。



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:kMjVlMWN[] 返信

      3417人



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>51 が条件を満たしていないのでどちらも >>47 を採用します。


      「あさひちゃんー良かったわよー!」

      「まあ、ここで言っても本人に伝わる訳ないか…」

      「そんなことより次回は生配信よ!リスナーの呼び方も考えておかなきゃだし、これから忙しくなりそうね。」



      -翌日-
      「さて、初投稿から1日経ちましたが登録者はどうなっているのでしょうか?」

      「えーと?どちらも22人!?やりました!」

      「既に2桁ですね。わた…いや、あたしに期待してくれる方がこんなにいるなんて!生配信も早めにやらないとですね。」

      「まだ予告してませんが、今日配信してみましょうか?アカウントの認証も昨日のうちに申請して、既に認証済みアカウントになっているからソフトウェアの設定だけで配信出来るようになるので、SNSで生配信の予告をしてから設定してみましょう。」

       



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ(SNS)『あさひでーす!なんと、今日生配信することが決まったよ〜あたしの準備が出来次第になるから準備が出来たら正式な時刻をお知らせするね♪』

      「なんですって!?今日生配信するの!まだ呼ばれ方とか決めてないのに!」

      「何時間後になるのかわからないけど考える時間はあるわね…」

      「あさひちゃん待ってなさい!私が良いのを考えおくから!!」

      -1時間後-

      あさひ(SNS)『お待たせ!準備が出来たから13:00から配信するね〜』

      「来た!!」

      「初配信には何かミスをしてしまうもの!配信枠が開き次第待機しておきましょう!」



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「これで配信枠が用意出来ました。後はこれを押せば配信出来るんですね。」

      「行きます!!」


      あさひ「こーんにちわー!」

      コメント  「こんにちは!」 「良い声だね。」 「あさひちゃーん」

      あさひ「リスナーの皆さまも元気そうだね〜あはっ!良い声だって!ありがとう♪」

      コメント「あさひちゃん好き」 「あさひちゃんしか勝たん。」 「あさひちゃん愛してるー」

      あさひ「うわっ…告白されちゃった。あたしねそういうの考えて無いからごめんね〜」

      コメント「しゃーない」 「諦めなさい」 「でも、そんなあさひちゃんもだーいすき♪」 

      あさひ「これ以上この話を続けると収拾がつかなくなりそうだから本題に進んで良い?」

      コメント 「ええんやで。」 「良いよ」 「ちょ!?あさひちゃ〜ん!」

      あさひ「じゃあいっくよ〜皆さまは宿題って訳じゃないんだけど、あたしがリスナーの皆さまの事をなんと呼べば良いか教えてね!」 

      コメント 「皆さまだと思ってた。」「あさひ軍団」 「みにゃしゃん♪」
      「諸君」「みんな」


      「そうですね… >>56 にしましょう。」

      ※選択肢
      1 皆さま
      2 あさひ軍団
      3 みにゃしゃん♪
      4 諸君
      5 みんな



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:3ZmNiMjR[] 返信

      「3!」



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:4M2M1NTl[] 返信

      2で



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「あさひ軍団にしましょう。」

      あさひ「ありがとう!あたしはあさひ軍団にするよ〜」

      コメント 「軍団長!」 「呼びにくそう(小並感)」 「あぁっ!?」

      あさひ「でも、普段呼ぶ時は呼びにくいから基本的に軍団さんって呼ぶね〜」

      コメント「しゃーない」「(語感が悪いから)ええんやで。」 「しょうがないわね。」

      あさひ「あたしの視聴者の呼び方の正式名称があさひ軍団に決まった所で、軍団に決まった所で、今度は逆に軍団さんがあたしを呼ぶ時の呼び方を決めようと思うんだけど、軍団長で良いよね?」

      コメント 「はい」「うん」 「あさひちゃんが良い。これだけは譲れない!!」

      あさひ「うーん?あさひちゃんが良い軍団さんもいるから〜軍団長でも良いし、あさひちゃんでも良いことにするよ♪」

      コメント 「じゃあ俺は軍団長で。」「どちらも使う。」「あさひちゃ〜ん!」 

      あさひ「うふふ!喜んでくれて良かった♪」

      コメント「清楚(真)」「かわいい」「笑っているのも良いよ〜」

      あさひ「ありがとう♪えぇーと?後決めていないのはファンアートのハッシュタグ以外はなんだっけ?」

      コメント 「ファンアート以外のハッシュタグ」 「←これ」 「センシティブなハッシュタグ」「生放送のハッシュタグ」 「推しのマーク」

      あさひ「センシティブは、センシティブあさひで良いよ。」

      コメント「早!」 「直感やね。」「流されなくて良かった!」 



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:mMmY1MDk[] 返信

      まりなさんで笑う



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ「まずは、通常のハッシュタグから決めよう!」

      コメント 「Asahi-san」 「実は清楚」 「あさひちゃんの布教」

      あさひ「これは、Asahi-san一択ですね。」

      コメント 「おk」「他がひどくてね…」「実は清楚が良かった。」 「私の意見が採用されないわよ!」

      あさひ「ごめんね!そんなつもりは無かったんだけど…」 

      あさひ「じゃあ、次に決める事の優先決定権をあげるから機嫌直してね〜」

      コメント「は?」 「なにそれ?」 「ありがとう♪」

      あさひ「なら次は、推しのマーク?」

      コメント「軍団長が軍団員を見分けやすくするために決める奴」

      あさひ「へぇーなら例をあげてみて?」

      コメント 「☀️」 「🧊」

      あさひ「☀️良いね!じゃあ約束通り採用してあげる♪」

      コメント 「やっと、あさひちゃんに認めてもらえた!!」 「←良かったな。」 「優しい世界」

      あさひ「そんなに喜ばなくても…後は、ファンアートのタグね!」

      コメント「あさひ画廊」 「Asahi’s Gallery」 「あさひへの作品」 「氷川美術館」

      あさひ「これは、たまには苗字も使いたいから、氷川美術館!」

      コメント 「字面がカッケー」 「いいね」「これは認めざるを得ないわね。」 

      あさひ「好評ね!」

      コメント「生放送タグ」「最後に一つだけ決めて行って。」

      あさひ「普通に忘れてた…じゃあ、最後にこれを決めてこの配信を終わるよ!」

      コメント 「りょ」「御意」 「えーもうちょっと配信してよ〜」

      あさひ「ごめん、もう疲れたの… 」

      コメント 「虚弱なの!」「これは耐久配信出来ないねぇ!」 「頑張って!後少しよ!」

      あさひ「急に手のひら返ししてきた軍団員がいるんだけど!」


      あさひ「あたしの事心配してくれてありがとう。」

      コメント 「!?」「あっ…」 「良いっ!!」



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ「ほら!さっさと決めるよ!!」

      コメント「慣れないことするから…」 「www」 「もう一度言ってくれないかしら?」

      あさひ「言わないよ!それより生放送タグ何か考えた?」

      コメント 「氷川の生放送」 「あさひLive」 「待って!」

      あさひ「あさひLive良いね!」

      コメント 「せめて考えさせてぇ〜」「←ダメみたいですね。」 「なんてことだ、もう助からないぞ。」

      あさひ「本当に疲れちゃったからダメです。というわけで生放送タグはあさひLiveに決まりました!あさひ軍団のみんな!ありがとう!では、また来週!」

      コメント 「ノシ」「おつ」 「ゆっくり休んで」 「来週!?」


      というわけで無事初の生配信を成功させたので今回のプラスになったチャンネル登録者数とフォロワー数を安価で決めます。

      なお前回大変な目にあったので今回から選択制になります。

      >>62 チャンネル登録者数

      >>63 フォロワー数

      選択肢 
      1:+30人
      2:+45人
      3:+50人
      4:+78人

      です。ではよろしくお願いします。



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      今回の生放送で決めたことまとめ。

      視聴者の事:あさひ軍団(普段は軍団さん、または軍団員)

      あさひの事:軍団長(あさひちゃん)

      ハッシュタグ: Asahi-san

      センシティブタグ:センシティブあさひ

      推しのマーク:☀️

      ファンアート:氷川美術館

      生放送タグ:あさひLive



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:mMmMzNTY[] 返信

      2



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:xZmRkYTd[] 返信

      4



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -翌日-
      「今日が学校があったりするので収録や配信は出来ませんが、チャンネル登録者数とSNSのフォロワー数を確認してみましょう。」

      「まず、チャンネル登録者数は67人!初投稿より+になったのは収録ではなく生配信したからですね。」

      「次にフォロワー数ですね。フォロワー数は何人でしょう?」

      「ひゃ、100人ですか!?」

      「ど、どうして3桁に突入しているんですかね?」

      「あ!先輩の大崎ももさんが私をフォローしていて、しかも投稿で『はじめまして!大崎ももです!あさひちゃんはまだコラボの事を考えてないよね?もし良かったら私があさひちゃんの初コラボをいただくよ♪どちらにしてもあさひちゃんの気持ちをメッセージで聞かせてほしいな!良い返事待っているよ〜』と私とコラボしたい旨の投稿をしたから先輩のフォロワーさんの一部が私をフォローしてくれたのでしょうか?」

      「とりあえず、コラボの事はまだ考えていないと先輩にメッセージを送りましょう。」


      大崎もも先輩の中の人 >>65

      ※注意!ストーリーが矛盾するので残念ながらまりなさんだと安価下になります。今度の展開によっては、まりなさんもVTuberになるかもなのでよろしくお願いします。



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:xZmRkYTd[] 返信

      イヴ



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ(SNS)『ごめんね!まだコラボ企画の事は考えられないんだ〜とりあえずフォロバで勘弁してね!』

      「今のところはとりあえずフォロバで勘弁してもらいましょう。」

      -数分後-

      「もも先輩からメッセージが返ってきました…はたして、コラボは勘弁してくれるのでしょうか?」

      もも(SNS)『あさひちゃん!ももです。フォロバありがとー♪コラボの事まだ考えられないのーじゃあ、コラボ関係無しに一度リアルで会ってみない?』

      「えっ!?もも先輩ってそういう人なんですか!!」

      あさひ(SNS)『ちょっと待って!?先輩ってネットで出会いを求める系の人なんですか!?』

      もも(SNS)『違うよ〜単純にあさひちゃんがリアルで私を納得させることが出来たらコラボの件を諦めてあげる♪(ここから先はDMでね!)』

      「どこが『違うよ〜』ですか!結局リアルで会いたいだけじゃないですか!さすがに先輩でもやってはいけない事だと思うのですが!」

      もも(DM) 『じゃあ、ここで待ち合わせましょう!場所は…』

      「嘘でしょ!まさか本当に会う気ですか!?ですが、先輩の言う事ですし、フォロワーさんも集めてくれた恩があるからキッパリ断れないですね…しかも待ち合わせ場所が歩いて行けるので遠すぎで無理というと嘘になるのでもも先輩は女性でしょうから変な事してこないでしょうから一度会って説得してみましょう。」

      あさひ(DM)『分かりました。それで先輩が諦めてくれるなら一緒に会いましょう。では、いつ会いますか?』

      もも(DM)『会ってくれるの!ありがとう!じゃあ逆に聞くけど、あさひちゃん、待ち合わせ場所までどのくらいかかるかな?』

      あさひ(DM)『電車で1時間くらいですかね?』

      「本当は、最寄り駅から少し歩いた所だから歩いて30分もかかりませんが、多少のフェイクくらいはしょうがないですよね?」

      もも(DM) 『そんなに近いの!?なら学校が終わったら連絡してね、そこで会う時間を決めるよ!』

      あさひ(DM)『分かりました。』

      もも(DM)『じゃあ決まりだね!楽しみにしてるよ♪』

      「もも先輩、学校って言ってたので同じ年代でしょうか?放課後になったらと言ってたのでとりあえず学校に行きましょう。」

       



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -放課後-

      「よし!放課後になったからもも先輩にDMを送りましょう!」

      あさひ(DM)『もも先輩!学校終わりました♪』

      もも(DM)『おつかれさま!忘れてけど学校からは待ち合わせ場所は近いの?』

      あさひ(DM)『家からよりは近いですね。』

      もも(DM)『なら、今から待ち合わせしよう!待っているから帰らないでね!』

      あさひ(DM)『分かりました、到着次第連絡します。』

      -数十分後-

      「ここが待ち合わせ場所ですね…さて、本当に先輩は来るのでしょうか?」

      「ツグミさん!」

      「イヴちゃん!?どうしてここに?」

      「それは…」

      「もしかしてイヴちゃんって「ツグミさんがあさひちゃんですか?」

      「!?」

      「そうなんですね!ツグミさんが…」

      「本当にもも先輩がイヴちゃんなんだね。」

      「はい!」

      「もしかして、もも先輩の正体を明かしたのは私が初めてですか?」

      「そうです!もし事務所にバレるとただの謹慎で済めば良いですが、もしかしたら私が解雇されて若宮元メンバーになるかもしれないので今まで明かせませんでした。」

      「なら、どうして私に会おうとしたんですか?」

      「私自身、もう潮時だと感じていたのかもしれません。それなら特定されるより最後に同業者に正体を明かして、最後のコラボ配信の後にVTuberを辞めるつもりでした。」

      「えっ!?コラボ配信の後に引退するんですか!?」

      「そのつもりでしたが…」

      「?」

      「ツグミさん、いや、アサヒさん!」

      「!?」

      『私、大崎ももの正体を知ったからには、ただでは返しません!!』

      「イヴちゃん?」

      『今は、ももって呼んで!!』

      「はい!?」

      『アサヒさんには私と一緒にVTuber界の頂点を目指してもらうよ!!』

      「別に良いですけど…」

      「ありがとうございます!では早速コラボの日程を…」

      「イヴちゃん!」

      「どうしましたか?もしかしてツグミさん!今更になってコラボの件を認めてくれないのですか!?」

      「そうでは無くてですね…『単純に今まであさひちゃんって呼んでいたのにいきなりアサヒさんになったらおかしいと思わないかな?』」

      「確かにそうですね。」

      「あとはどうしましょう?同学年なので先輩もおかしいですね。」

      「そこは、初コラボの時に学年を言い合って、『同じ学年だね』→『なら名前で呼び合おうね♪』という流れにするか、ももを一学年上の設定にすればおかしく無くなるのでどちらかにしましょう!ツグミさんが決めて良いですよ!」

      「なら、 >>68」

      ※選択肢
      1:現実と同じ学年にしましょう。
      2:現実と違い先輩、後輩の関係にしましょう。



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:wZmQ4NzQ[] 返信

      1の方がやりやすそう



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「なら、同学年設定で行きましょう。」

      「分かりました!」

      「あと、ここでは誰かに聞かれるかもしれないので、場所を変えましょう。」

      「はい!でも場所にあてはあるんですか?」

      「それが良い場所があるんです!」



      -数十分後-

      「すごく大きいですね!ツグミさんの実家ですか?」

      「違いますよ〜こころちゃんが貸してくれたんです。」

      「ココロさんが?」

      「私が防音設備の整った場所を借りれなくて愕然としてたときにこころちゃんが来て「つぐみ!笑顔じゃないわね。何かあったの?」と言われて、正直に防音の場所が借りれない事を話したら「分かったわ!防音の場所を見つければつぐみは笑顔になるのね!」と言ってわずか1日でここを見つけて貸してくれたんです。」

      「ちなみに家賃の方はいくらくらいするものなのでしょうか?」

      「なんと!こころちゃんがただで良いよを言ってくれましたので無料です。」

      「本当ですか!?」

      「本当ですよ!しかも最後に 「つぐみの笑顔が見れて良かったわ!」って本当に感謝してもしきれませんよ。」 

      「ココロさん…」

      「そういえばイヴちゃんは収録や配信のときはどこでやるんですか?」

      「私は…貸し会議室を収録や配信の度に借りています。」

      「それって結構しますよね?」

      「いえ!場所にもよりますが、1h:1500〜3000円くらいで借りれるのでそこまでしないですね!」

      (やっぱりパスパレのメンバーは稼いでいるんですね。私なら破産しますよ…)

      「ツグミさん?」

      「だ、大丈夫です!それよりイヴちゃん、ここで収録や配信をしてみませんか?」

      「良いんですか!?」

      「全然大丈夫ですよ!」

      「ありがとうございます!」

      「では、イヴちゃんにここのカードキーを渡しておきますね。」 

      「えっ?」

      「私達は違う学校だから、授業や行事の日が違って、イヴちゃんが授業を終えたり学校行事が何も無い日でも私が授業があったり学校行事だった場合、イヴちゃんが1人で鍵を開けられる様にするためですよ。」

      「私の事をここまで考えてくれて…本当にありがとうございます!」

      「良いんですよ!それよりさっきの話の続きをしましょう。」

      「あさひちゃんの初コラボの事ですね!」

      「まず、日程は今週の土曜日で良いでしょうか?」

      「大丈夫です!それと配信枠はあさひちゃんの方で取りましょう!」

      「配信枠って?まさか、いきなりオフコラボですか!?」

      「あたりまえじゃないですか!同じ場所で配信するのに別々なのは寂しいと思いませんか?」

      「確かに…分かりました、配信枠は私の方で取りましょう。」

      「ありがとうございます!じゃあ大体のシナリオも決めておきましょう。」

       



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -数時間後-

      「お疲れ様でした!これで今日中に決めておかなければいけない事が全て決まりました!」

      「これで全てですか…嘘!?もう数時間たってますよ!」

      「本当ですね、それだけ決める事が楽しかったということですよ!」

      「最後になりますけど、ここを好きに使ってもらって良いですからね♪」

      「はい!」

      「では、お疲れ様でした。」

      「ツグミさん、今日中にコラボの宣伝をしておきましょう!」

      「そうですね!」


      「あさひちゃん、配信の最後に『また来週!』って言ってたから週1で生配信するのかしら?」

      「あさひちゃん!ああっー!あさひぃー!!!」

      「まりなさん?」

      「えっ?あっ!?いやー六花ちゃんを呼んだわけでは無いのよ!」

      「そうですか?」

      「そうなの!私の独り言だから気にしないでね。」

      「分かりました。では、失礼します。」

      「ごめんね〜(危なーい!仕事中なのに何考えているの私!?)」

      「ん?スマホに通知がきたわね?」

      「えーと?『氷川あさひ(Asahi Hikawa)さんがつぶやきを投稿しました』?」

      「あさひちゃんじゃない!でも、一体何の投稿かしら?」

      「!?」

      あさひ(SNS)『あさひ軍団のみんなに朗報があるよ!それはね…なんと!VTuber個人勢御三家の1人、大崎もも先輩とのコラボが決まったよ!!』

      「大崎ももちゃんってあの!?これは、日程によっては有給を取らないといけなくなるわね…」

      >>72「まりなさん?」

      ※ 選択肢

      1:紗夜
      2:蘭
      3:沙綾
      4:彩



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:yNDhhYWY[] 返信

      これは1しかない



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:0MzUzOGN[] 返信

      2



    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「まりなさん?」

      「あっ!蘭ちゃん♪」

      「もしかして、VTuberですか?」

      「な、何言っているのかな!?蘭ちゃん!そもそもVTuberって何かな?」

      「そんなに動揺しないでください…実は私もVTuberを追っているんです。」

      「へぇー蘭ちゃんがねー」

      「意外でした?」

      「そんなんじゃないけど…」

      「やっぱりまりなさんの推しは大崎ももですか?」

      「ももちゃんも良いけど、ももちゃんの後輩の氷川あさひちゃんを1番推してるわね!」

      「氷川あさひ…」

      「まだ、レビューしたてだから蘭ちゃんが知らなくても仕方ないよ。」

      「そうですか」

      「そしてね、あさひちゃんの初コラボの相手があのももちゃんなの!」

      「それって本当ですか!?」

      「本当よ!しかもももちゃんからあさひちゃんにコラボの交渉をしたらしいの!!」

      「すごいじゃないですか!」

      「すごいのよ!でもね、今の所非の打ち所がないあさひちゃんにもどうしても許せないことがあるの!」

      「許せないこと、ですか?」

      「あさひちゃんがさぁー私が記念すべきフォロワー第1号なのにぃ!フォロバしないで!ももちゃんからフォローがきたらすぐにフォロバしたのよぉー!」

      「それは、あさひさんが同業者しかフォローしないポリシーを持っているだけだと思います。」

      「そんなぁー」

      「多分ファンの中で上下関係を作りたく無いのでしょうからフォロバは諦めましょうよ…」

      「ただのファンだとフォロバは無理…そうか!蘭ちゃん!」

      「なんですか!」

      「私『達』もVTuberレビューするわよ!」

      「勝手に私を巻き込まないでください!」

      「だって、私と蘭ちゃんで双子のVTuberとしてレビューしたら売れそうじゃない?」

      「双子って…」

      「蘭ちゃん、あなたはVTuber活動をしてみたいと思っている!」

      「!?」

      「でも、予算と収録場所が確保出来ないから半分諦めていた!」

      「しかーし!この願い、私が叶えてあげるわよ!」

      「まりなさん、何を言って…」

      「私が蘭ちゃんがVTuberになるまで全てサポートしてあげるから、私のお姉ちゃんになりなさい!」

      「ちょっと!?まりなさんが妹なの!」

      「そうよ!『よろしくね!お姉ちゃん♪』」

      「いやまだやるとは言って…」

      「いいえ、やるのよ!蘭ちゃんだって、推しの娘とコラボ配信してみたいと思わないかしら?」

      「それは…」

      「(後一押しね!)こんなタダ同然でレビュー出来るチャンスを私なら逃さないわね!」

      「分かりました!私、まりなさんの姉になります!支援のほどどうかよろしくお願いします。」

      「(ついに堕ちたわ!)じゃあ色々準備もあるから、準備ができ次第こっちから連絡するわね!」 

       



    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「一応聞きますが、準備期間はどのくらいですか?」

      「そうねぇー機材を用意するところから始めるから…」

      「ん?またスマホが鳴っているわね?これは!?」

      「まりなさん?」

      「蘭ちゃん!あさひちゃんの初コラボ配信が今週の土曜日に決まったそうよ!」

      「そうですか…」

      「そうだ!話を戻すけど、私達のアバターの名前を蘭ちゃんが考えてよ!」

      「私ですか?」

      「そうよ!苗字は私が考えるから!」

      「分かりました。(双子なら同じ漢字を使ったほうが良いよね?)なら、 >>76はどうでしょうか?」

      ※選択肢

      1:果奈と瑠奈

      2:舞香と玲香

      3:桜子と撫子



    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:0M2YwMzJ[] 返信

      3



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:wZmQ4NzQ[] 返信

      いち



    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「なら、果奈と瑠奈はどうですか?」

      「良いじゃない!」

      「ありがとうございます。」

      「なら、順番はそのままでいくから蘭ちゃんが果奈で私が瑠奈で良いわね?」

      「はい!」

      「それと、苗字なんだけど…そうだわ!蘭ちゃんの蘭の字はあららぎとも読むからアララギで良いかしら?」

      「それって、漢字で身バレしませんか?」

      「大丈夫よ他の漢字(櫟)にすれば分からないわよ!」

      「それなら良いですよ。」

      「よーし、名前も決めたし、次は性格かな。」

      「あんまり聞きたくないですけど、どんな候補ですか?」

      「まず、果奈ちゃんが本当は瑠奈ちゃんの事が大好きだけど素直になれないツンデレでー」

      「やっぱりそういう感じですか…」

      「良いじゃない!ツンデレの演技をしているうちに自然と蘭ちゃんの演技力も上がるわよ!」

      「別に演技力は…まあ良いです。それで、瑠奈は?」

      「瑠奈ちゃんはクール系?」

      「意外ですね。」

      「どういうことよ!」

      「まりなさんなら果奈に冷たくされて逆に嬉しくなってしまう性格にするかと思ってました。」

      「そんな性格にしないわよ!瑠奈ちゃんはね!感情を表に出さないから本心では何を考えているか分からないミステリアスなキャラにするのよ!」

      「そうですか…」

      「これで性格も大丈夫ね!後は…蘭ちゃん!」

      「まだ何か決める事があるんですか?」

      「あるよ〜蘭ちゃん!果奈の髪にメッシュを入れる?」

      「身バレのリスクが上がりそうなので入れませんよ!!」

      「ならメッシュは無しと。」

      「お願いしますよ!『無しと言ったけど実はサプライズで入れてましたー』はやめてくださいね!」 

      「分かっているわよ。まあ、どちらにしても地毛の色は決めるわよ?」

      「普通に黒髪で良くないですか?」

      「うん、日本人だし黒髪で良いかな?」

      「これで全部決まりましたか?」

      「いえ、年齢設定がまだよ!」

      「高校生以下だとまりなさんに無理が出るし、 「ちょっと!?」大人になると逆に私に無理が出そうですし、間を取って大学生にしましょう。」

      「大学生でも良いけど、もちろん共学じゃなくて女子大よね!」

      「まりなさん…別に私はどちらでも良いので、女子大でも良いですよ。」

      「ありがとう!!」

      「(まりなさん、本当に私より年上なのかな?)」

      「後の細かい所は私が決めておくよ♪」

      「分かりました。まりなさん!変な設定を追加しないで下さいね!」

      「分かっているわよ!じゃあ、お疲れ様〜♪」

      「えぇっと…お疲れ様でした?」

       



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -土曜日-

      「よし!これで配信の準備が整いました!」

      「いよいよコラボ配信ですね♪」

      「イヴちゃん、今日はよろしくお願いします。」 

      「こちらこそよろしくお願いします。」

      「では、行きますよ!」


      「蘭ちゃん!そろそろ始まるわよ!」

      「まりなさん、どうして私を呼んだんですか?」

      「いいじゃない!2人で観た方が楽しいわよ♪」

      「そうですか…」

      「始まったわ!」

      あさひ『あさひ軍団のみんなーこんにちは!』

      「こんにちは!!!」

      「ちょ!?まりなさん!」 

      「あさひちゃーん!」

      「あっ、これ聞いてないね…」 

      コメント: 「こん!」「こんにちは」「ハロー」 「あさひちゃーん!」

      あさひ『今日は予告していた通り!2回目のあさひLiveで大崎もも先輩とコラボするよ〜』

      コメント: 「待ってた」「いきなり御三家の1人とコラボという歴史的快挙」「ファッ!?」「←SNS見てないニキかわいい」

      あさひ『では、先輩お願いします。』 

      もも『ヤッホーみんな!大崎ももだよ〜』

      コメント:「もんも!」 「個人勢御三家やんけ!」 「あさひちゃんすげー」「これが俺たちが愛した軍団長の本気なんだよなぁ。」 「🍑」

      もも『まず、あさひちゃん!コラボを受け入れてくれてありがとう!』

      あさひ『大物のもも先輩からのお誘い、さすがにもったいないので断れるわけ無いじゃないですかぁ〜』

      コメント: 「ん?」「おやぁ?」 「これはいけない。」 「あのさぁ…」 

      もも『もったいないかぁ〜ふーん?なるほどねぇ!』

      コメント: 「やべえよ…」「☀️さぁ…」「詫びろ 詫びろ 詫びろぉっ!」「え?」

      あさひ『えっと…もも先輩?』

      もも『何ですか氷川さん?』

      コメント:「ガチやん…」「どうしてこうなった?」 

      あさひ「先輩、もしかして、言い方が先輩だからしょうがなくコラボを受け入れたみたいな発言に捉えられてしまわれたのでしょうか?」

      もも『そうだよ!もし私が個人勢御三家の1人じゃ無くてただのあさひちゃんの後輩だったらコラボを受け入れてくれなかったんでしょ!!』

      あさひ『それは違います!あたしは先輩とのコラボ楽しみにしていました!』

      もも『えっ!?』

      あさひ『だって、憧れの先輩のコラボのお誘いを断れる訳ないじゃないですか! 』

      もも『あさひちゃん…』

      あさひ『と言う感じの寸劇でした!』

      コメント: 「は?」「寸劇なのかよ!騙された!」 「あさひちゃんが!先輩に喧嘩を売りに行ったわけではないのね!」

      もも『視聴者のみんな!騙す様な真似してごめんね!』

      コメント:「ええんやで」 「2人とも迫真の演技だった!感動した!」 「🍑のキレ芸好きぃっ!」

      あさひ『えぇっと、あたしも今回の配信では、もも先輩の視聴者さんもあさひLiveを見てくれるのでいつもと違ってあたしも視聴者さんってみんなの事を呼ぶね!』

      コメント:「いつも(2回目)」 「大崎組の俺達にも配慮を欠かさない期待のルーキー」 「あさひちゃーんこれは好印象よ!」

      もも『あさひちゃん私の視聴者さんの事も考えてくれてありがとう!じゃあこれから視聴者さんに私達にやってほしい事を募集するね♪』

      あさひ『そして、皆さまから集まった意見をもも先輩が選んでくださり、それをあたし達がやるよ!』

      もも『では、視聴者さん!おねがいします!』

      コメント: 「雑談」「ゲーム実況」「百合営業」 「生歌配信」

      あさひ『えっとね、歌は権利関係がわかりづらいから無しにするよーごめんね!』

      コメント: 「おk」「2人を犯罪者にしたくないししゃーない」 「早く2人のイチャイチャがみたーい!」

      もも『そうだね!歌配信は無しでいくと… >>80 かな?』

      ※選択肢
      1:雑談
      2:ゲーム実況
      3:百合営業



    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      アバターと中の人まとめ

      (氷川あさひ)

      (大崎もも)

      (櫟果奈)

      (櫟瑠奈)



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:wYjBjZmU[] 返信

      >>79助かる。安価は3



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      もも『百合営業かな?』

      コメント「うせやろ…」 「なぜ営業なのか」「やったわ!」
      「←戦犯」

      あさひ『嘘っ!?』

      もも『本当だよ〜』

      あさひ『ちょ!?どこ触ってるの!!』

      もも『もう、顔が赤くなってきたよ〜あさひちゃん、とってもかわいいね♪』

      あさひ『本気なの?』

      もも『本気だよ、だって私、あさひちゃんの事が…』

      あさひ『待って!』

      もも『えっ?』

      あさひ『実はあたしもなの…』

      もも『それって!』

      あさひ『そう!あたしも、もも先輩の事が好きなの!!』

      もも『よかった、相思相愛だったんだ…』

      あさひ『じゃあ先輩!これからよろしくね♪』

      もも『もちろんよ!』

      コメント「おおー!」「でも営業だから演技なんだよな…」  「もう!最高!」

      (まりなさん…)


      もも『こんな感じでどうかな?』

      コメント「上の上です。」 「最&高」 「切り抜き確定!」「たまらん!」

      あさひ『先輩!どうして即興劇を不意打ちでかましてくるんですか!?』

      もも『あら、いけなかった?』

      あさひ『普通に雑談で良いでしょ!』

      もも『だめなの?』

      あさひ『本当はだめですと言いたい所ですけど、視聴者さんの反応が良好なので、その…先輩に触られるの…い、嫌じゃなかったです…』

      コメント:「堕とされてる…」「強い(確信)」 「!?あさひちゃんは私のモノよ!」 「←それはない」

      もも『よかった〜じゃあ次は、あさひへの質問コーナー!!』

      コメント:「ゲストに乗っ取られてますやんか…」 「さすもも」「ももちゃん!?」 

      あさひ『先輩、あたしの枠…』

      もも『じゃあ、まずあさひちゃん何年生?』

      あさひ『それは非公開ですよ!それに先輩も公開してないじゃないですか!』

      もも『あはっ!バレちゃった♪』

      あさひ『もう…なら先輩も公開してくれるならあたしも言います!』

      もも『わかった!私も言うよ!』

      あさひ『なら行きますよ…せーの!』

      もも、あさひ『『2年生!』』

      コメント: 「!?」 「同級生かぁ!」「今明かされる衝撃の真実」

      もも『えっ?』

      あさひ『そんなぁ、あたし同級生に先輩って言ってたの…』

      コメント:「軍団長…」 「VTuberでは先輩なのでセーフ」 「これが学年非公開の弊害」

      もも『そっかぁー同級生かぁ。ならあさひちゃん!私の事ももって呼んで!』

      あさひ『でもVTuberでは本当に先輩ですよ!?』

      もも『いいじゃない!私が先に始めただけよ!だってあさひちゃんが先に始めてたらあさひちゃんが先輩だよ?』

      あさひ『そっか…そうね!』

      もも『後、敬語も堅苦しいから無し!』

      あさひ「分かったわ!もも!」

      コメント: 「優しい世界」「てえてえ」「こっちはガチ」 

      もも『あさひちゃん、その調子よ!』

      コメント:「ここまで幸せな時間だった。」 「個人勢御三家の1人を懐柔する新人」 「もしかして、あさひちゃんちょろい?」

      あさひ『うわぁ!コメントも…ん?』

      もも『どうしたの?』

      あさひ『もも!時間よ!』

      もも『えっ?』

      あさひ『本来の時間をオーバーしているの!』

      もも『本当だぁ…』

      あさひ『では、第2回のあさひLiveはこれまで!ゲストは!』

      もも『大崎ももでした!』

      あさひ、もも『『じゃあ、バイバーイ!』』

      コメント:「ノシ」 「ありがとう」 「バイバーイ!」

      それでは、今回の追加フォロワー、チャンネル登録者数を決めます。

      フォロワー >>82

      チャンネル登録者数 >>83

      ※選択肢(コラボブースト付き)

      1:+50
      2:+60
      3:+70
      4:+80
      5:+90
      6:+100

      なお、フォロワー数は、コラボ相手の大崎もも(現在のフォロワー:1100人)にも加算されます。そして、採用された安価のコンマがゾロ目だともものSNSアカウントに公式マークが付きます。ちなみに、あさひは、フォロワーが800人を超えると公式マークチャンスの権利を得ます。



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:wZmQ4NzQ[] 返信

      6かな



    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:hY2ZhY2R[] 返信

      3で

      展開も面白いですが、安価の捌き方が勉強になります
      続きも楽しみです



    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>82さんいつもコメントありがとうございます。あなたのおかげで安価の流れ?が良くなっています。
      >>83 さん応援ありがとうございます。パスパレのメンバーがVTuberになるのをありに出来たのはあなたの意見のおかげです。



    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -日曜日-

      「ツグミさん!昨日は楽しかったですね♪」

      「確かに楽しかったです。そういえばイヴちゃん、フォロワー数はどうなりましたか?」

      「フォロワー数ですか?まだ見てないですけど、今確認しましょうか?」

      「おねがいします。実は、私も確認していないんですよね…」

      「なら一緒に確認しましょう!!」

      「そうですね!」

      「まず私からです!昨日の配信前までは1100人でした。そして、今現在のフォロワー数は…1200人!?ツグミさん、1日で100人も増えています!」

      「えっ!それはすごいですね!えっと私は、配信前はちょうど100人でした。今のフォロワー数は…200人!?私も100人増えているよイヴちゃん!」

      「おめでとうございます!2人仲良く+100人ですね!」

      「これがコラボの力…」

      「そうです!これからは最低でも月1でコラボしましょう♪」

      「分かりました。あっ、チャンネル登録者数は137人ですね。」

      「私は…数人増えただけですね。」

      「でも、確かコラボ前で995人チャンネル登録者がいましたよね?」

      「はい、今回は+7人で1002人になりました。」

      「ん?イヴちゃん!?1000人超えたから収益化の申請が出来るよ!」

      「本当ですね!忘れないうちに申請しておきましょう♪」

      「そういえばイヴちゃん、投げ銭で一定額稼いだら確定申告をしないとダメだよね?」

      「えっと、私の場合は事務所に所属していてVTuberになる前から個人事業主扱いで既に確定申告をしていますよ。」 

      「イヴちゃんが1人で確定申告をやっているんですか!?」

      「いえ、私にはよく分からないので税理士さんにお願いしています。」

      「事務所に所属していると個人事業主になるんですね、勉強になりました。」

      「すいません、頼りにならなくて!」

      「大丈夫です。私もその時が来たら税理士さんにお願いします。」

      「その方が良いと思います。1人だと損するだけじゃ無く知らないうちに脱税をしてしまうかもしれません。そして、最後には差し押さえが待っていますよ。」

      「差し押さえ!?」

      「そんな事になったらVTuber活動はおろか、普通に生きていくのも難しくなりますね…」

      「でも、私にはまだまだ先の話ですし、今は考えないでおきましょう。」



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -土曜日の配信終了後-

      「(配信時間決めてたんだ…)」

      「まりなさ 「あさひちゃーん今日も良かったわよ!」」

      「まりなさん!!」

      「蘭ちゃん!どうしたの?」

      「まりなさん、あんなコメントいつも書いているんですか?」

      「そうよ!悪いかしら?」

      「そのうちブロックされそうなのでやめといた方がいいと思いますよ。」

      「そんな事より、あさひちゃんはどうだった?」

      「そんな事って…まぁ、あさひは何というか会った事がある気がするんですよね…」

      「えっ?」

      「もちろんそんなことは無いとは分かっているんですが、どうも赤の他人には思えなくて…」

      「確かにあさひちゃんの喋り方が日菜ちゃんに近かったのもあるかもね〜」 

      「(私があさひを赤の他人に思えなかったのは、日菜さんの喋り方に近かったから?それもあるけど、それよりもっと…)」

      「蘭ちゃん?」

      「あっ!まりなさん、すみませんが今日はこれで失礼します。」

      「随分いきなりねぇ?」

      「急用を思い出したので!」 

      「ちょっと!蘭ちゃん!?」

      「(あさひの中の人は間違えなく日菜さんではないね!確かに喋り方が近かったけど日菜さんなら配信時間を間違えないはずだよ!じゃあ一体誰が?)」



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -土曜日の配信終了後-

      「(配信時間決めてたんだ…)」

      「まりなさ 「あさひちゃーん今日も良かったわよ!」」

      「まりなさん!!」

      「蘭ちゃん!どうしたの?」

      「まりなさん、あんなコメントいつも書いているんですか?」

      「そうよ!悪いかしら?」

      「そのうちブロックされそうなのでやめといた方がいいと思いますよ。」

      「そんな事より、あさひちゃんはどうだった?」

      「そんな事って…まぁ、あさひは何というか会った事がある気がするんですよね…」

      「えっ?」

      「もちろんそんなことは無いとは分かっているんですが、どうも赤の他人には思えなくて…」

      「確かにあさひちゃんの喋り方が日菜ちゃんに近かったのもあるかもね〜」 

      「(私があさひを赤の他人に思えなかったのは、日菜さんの喋り方に近かったから?それもあるけど、それよりもっと…)」

      「蘭ちゃん?」

      「あっ!まりなさん、すみませんが今日はこれで失礼します。」

      「随分いきなりねぇ?」

      「急用を思い出したので!」 

      「ちょっと!蘭ちゃん!?」

      「(あさひの中の人は間違えなく日菜さんではないね!確かに喋り方が近かったけど日菜さんなら配信時間を間違えないはずだよ!じゃあ一体誰が?)」



    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -月曜日-
      (あれから丸2日考えたけどあさひが誰かは分からなかった。知り合いじゃない可能性の方が高いんだから当たり前だよね。)

      (でも、なぜか私の直感が赤の他人じゃないと告げたから、別にあさひが誰かを考えるのは諦めないけどね…)

      「蘭ちゃん!」

      「つぐみ!」

      「何考え事しているの?」

      「それは…(いや、待てよ?つぐみにここで話したらVTuberの追っかけの趣味がバレて、そこから芋づる式にまりなさんと一緒にVTuberレビューすることがバレてしまうかもしれない!!)」

      「話せないような悩みなの?」

      「ごめん、心配かけて。なんでもないよ。ほらっ!一緒に学校行こうよ。」

      「そう?大丈夫なら良いけど…」

      (危なかった!つぐみに怪しまれたけど何とかなったね。でも今あさひの顔が浮かんだのはなんでだろう?)



    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -水曜日の放課後-

      「そういえば、今日大崎ももさんがチャンネル登録者1000人突破記念の配信をするらしいですね。」

      「そーなんだよ!でも、いくら高校生だからと言って今から1時間後から配信を始めるのはね…」

      「午後の講義が無い学生さんか専業主婦の方ぐらいしか生で観れませんよね。」

      「でも私たちは生で観れるよね?一緒に観よっ!」

      「ごめんなさい!私今日生徒会で…」

      「あっ!そうか…なら仕方ないね、なら1人で観るよ。じゃあね!」

      「さようならです。」

      (イヴちゃん…日曜日のうちに1000人突破していたのに、記念配信は予告してからの方が良いと言ってSNSで今日配信すると予告していたんですよね。しかも予告して少し経ってコメント欄に大量のお祝いメッセージが来て、更にそのコメントをよく読むと『その日は半休にすりゅ!』 『明日、明後日で仕事片付け有給取らないと。』 『その時間は講義あるけどまだ3回サボれるので生で配信を観るためにサボりまーす!』などいわゆるガチな方々も混じっていたりして、もう趣味で片付けてはいけないと言っていて、私もいつか趣味では無くなってしまうのでしょうか?)

      「つぐちゃん?」

      「私は大丈夫です!」

      「そう?ならいいけど…じゃ無くて!何か考え事していたね?」

      「なんでも無いです!日菜先輩!今日は生徒会でしたよね?早く生徒会室に行きましょう!」

      「うん、そうだね。じゃあ行こうか。」

      「はい!」



    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「今日は、ツグミさんが生徒会の活動日なので、1人でここに来ちゃいましたけど、本当に広いですね…さすがココロさんです。」

      「では、準備をしましょう。」


      「蘭ちゃん!私たちのアバターが明日完成するから初配信は、土曜日にしましょう。」

      「いきなり配信って出来るんですか?」

      「Live配信は動画投稿サイトのアカウントを認証済みアカウントにしないとできないし、認証までに1日かかるらしいのよ。だから土曜日までに作っておきましょう。」

      「今作っちゃダメなんですか?」

      「もう!今作ってたらももちゃんの配信に間に合わなくなるじゃない!」

      「そうですよね。」 

      「ほら!もうすぐ始まるわよ!」

      コメント:「俺、この為に有給取ったんだ♪」 「大学サボりました。」 「私は、体調不良のふりで早退よ!」

      「なんですかこのコメント欄は!」

      「それだけももちゃんの力がすごいのよ。蘭ちゃん!私たちも頑張ってここまで行きましょう!」

      「いや、有給はまだしも、サボりと仮病はダメでしょ!」

      「はっ!?ももちゃんだぁ!」

      もも『視聴者さん!こんにちは!』

      コメント:「🍑」「こんにちは!」「おめでとう🎉」 「ももちゃーん!」

      (またこうなっちゃったよ…本当にクールでミステリアスな人の演技をやるのかな?)

      もも『うわぁ!平日の夕方なのにもうこんなに視聴者さんが観ているよ!』

      コメント:「有給取りました。」 「サボった!」 「市庁舎から観ているよ!」「←公務員ニキさぁ…君はさすがにサボったらまずいだろ。」 「←視聴者と視聴者をかけたギャグなんだよなぁー」 「市庁舎ニキつまんね。」

      もも『みんな、本当にありがとう!』

      コメント:「いえいえ」「ええんやで」「不穏なコメントをするなんてさすもも!」

      もも『じゃあ、そろそろ本題に入るね!』

      もも『私、大崎ももは…チャンネル登録者1000人突破を日曜日に達成しました!!!』

      コメント:「おめでとう!」「888」「一年以内の達成なんて素直にすごいです。」
      「達成おめでとうございます、だからこそ達成おめでとう!」

      もも『ここまで来たのも大崎組のみんなのおかげだよ!改めてありがとう♪』

      もも『なら今日は、なんの準備もしていないからみんなの質問になんでも答えようかな?』

      コメント:「ん?」「へえっ!?」 「ファッ!?」 「なんでも!?」

      もも『じゃあコメントに質問を書いていってね!』

      コメント:「御意」「おけまる」「イクゾー」 「好きな飲み物」 

      もも『すごい!もう考えたの!?えっと、好きな飲み物ね…お茶かな?』

      コメント:「また、ももちゃんについて一つ詳しくなれた。」「私も好きー」
      「スーパー銭湯は好き?」 

      もも『スーパー銭湯?うん!よく行くよ、でもサウナと水風呂の往復ばっかりで温泉はほとんど入らないかな?』

      コメント:「ととのってるー?」「もったいない」「銭湯!?」「VTuberとは関係無いけどパスパレの中で誰が好き?」 

      もも『はぁっ!?』

      コメント:「ほら、ももちゃん怒っちゃったよ!」「なんでもと言っても限度があるだろう?」 「あのさぁ…」

      もも『えっと…違うの!いきなり変化球がきてびっくりしただけ!』

      コメント:「おう…」「なら良いけど。」「なんでもって言ったから君には回答の義務がある!」 「←そんな質問をあげたのはお前か!」

      (どうしましょう!?)

      もも『私は、 >>91』

      ※選択肢
      1:自分(イヴ)と答える
      2:千聖と答える
      3:麻弥と答える
      4:日菜と答える
      5:彩と答える
      6:パスパレがよくわからないと嘘をつく
      7:みんな好きと答える

       



    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:zM2JjNmE[] 返信

      体調不良のふりをしてそうな2の千聖で



    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>91 さんそれ良いですね!。最初はまりなさん以外のコメントしている人を誰にするか考えていなかったのですがももの配信に千聖さんもコメントしていたという設定を採用させていただきます。



    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      もも『私が好きなパスパレのメンバーは、白鷺千聖さんだよ〜』

      コメント:「俺と同じ。」 「ふーん?」 「答えてくれてありがとう。」


      「私!?」 

      (私は耳を疑った。だって、あのももちゃんが私を選んでくれたのよ!)

      「千聖ちゃんおめでとー」

      「彩ちゃんは自分が選ばれなくて悔しく無いの?」

      「別に悔しくないよ!イェイ!」

      「そう、なら良いのだけど。」

      (私がももちゃんを知ったのは半年前、彩ちゃんが彼女の動画を勧めてきて、そして彼女のおもしろさ、そして彼女は私と違って純粋な心を持っているところに私は惹かれたのかしら?)

      「千聖ちゃん?」

      (ももちゃんに投げ銭が出来るまで1か月かかる!それまでに…)

      「もーう!千聖ちゃん!!」

      「あ、彩ちゃん、どうしたのかしら?」

      「『どうしたのかしら?』じゃないよ!なんで返事してくれなかったの!」

      「それはね、ももちゃんに後少しで投げ銭が出来るようになるからそれまでに5万円を用意することを考えていたのよ。」

      「そうだったの!いやーももちゃんは本当にすごいよ。だって個人勢なのにわずか半年でチャンネル登録者1000人いったからねっ☆って5万円って1回の上限だよね!?」

      「推しに上限額いっぱいの投げ銭をしてはいけないのかしら?」

      「私も無理には止めないから千聖ちゃんの好きにしなよ…」


      もも『よし!質問はこれくらいにして、最後に1番大切な事を言うからね♪』

      コメント:「!?」 「えっ?」 「ん?」 「一体何かしら?」

      もも『実は私、設定とかじゃ無くて本当に高2だから年齢制限で収益化の審査が通らなかったの…』

      コメント:「【速報】大崎ももさん、本当に高2だった。」 「えっー!?」 「でも、親のアカウントを連携させれば審査が通るはずだが。」 「それは、本当なの!?」「ああ」

      もも『親にまだ私がVTuberだと言ってないんだよ。そして親の公認ぁ?認められないわぁ!』

      コメント:「あぁ…」「嘘だぁー」 「ももちゃん!?」

      もも『と言う訳で、投げ銭解禁は1年間待っていてね!』

      コメント:「なんてこと…」「生まれて初めて年齢をサバ読みしていて欲しかったと思った。」 「←それな」

      もも『じゃあ今回はこれまでかな?じゃあ大崎組のみんなーさようなら!!』

      コメント:「ノシ」「あぁぁぁぁっ…」「バイバイ… 」


      「そんな!」

      「ももちゃんの事もショックだけど、蘭ちゃんだって、私と一緒じゃなかったらもし半年で1000人超えたら、ファンに収益化を待ってもらう事になるわね。でも蘭ちゃんは、私がいるから大丈夫よ!」


      「そんなー私たちと同じ3年生だったら大丈夫だったのに!」

      「ももちゃんの中の人も高2、そして、スーパー銭湯で1番好きなのはサウナ?サウナといえば、フィンランド?ならフィンランドと言えば…」


      ※ストーリーの途中ですが今回の配信の獲得チャンネル登録者数と獲得フォロワー数を決めます。フォロワー >>94

      チャンネル登録者数 >>95

      ※選択肢(記念配信ブースト)

      1:+55
      2:+65
      3:+75
      4:+85
      5:+95
      6:+110



    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:4NTYzYjE[] 返信

      5番にしようかな



    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:hYjg5MzB[] 返信

      1



    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      (ももちゃんはイヴちゃん?)

      (いえ、今の時点では確実にももちゃんがイヴちゃんだと言える証拠が無い。とりあえず次回の配信のコメントで揺さぶりをかけましょう。)


      -翌日-

      「ツグミさん!」

      「イヴちゃん久しぶり!」

      「ツグミさん、私また一回の配信でフォロワーを100人以上増やしました!」

      「すごい!」

      「なので、フォロワー数は、1310になりました。」

      「でも、チャンネル登録者数は、1057なんです。」

      「100人以下でも充分凄いです!」

      「ありがとうございます♪」


      「蘭ちゃん」

      「なんですか?」

      「アバターがまだ完成していないけど『SNSのアイコンなどにお使いください。』ってイラストが送られて来たのよ。」

      「という事は?」

      「そう!SNSのアカウントを作るわよ!」

      「でも、アカウントを作るだけなら私が居なくても良いじゃ無いですか?」

      「だって、果奈と瑠奈の誕生日を決めていないじゃ無い!」

      「そういえばそうですね。」

      「今回は私が月を決めるから蘭ちゃんには日を決めて欲しいのよ。」

      「そうですね… >>97はどうでしょうか?」



    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:hMDBkNTB[] 返信

      29



    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「29日でどうでしょう?」

      「良いわね!月は7月で行きましょう。」

      「はい!では、プロフィール欄は『はじめまして!櫟果奈・瑠奈だよ♪7月29日生まれの双子で大学生!初配信は土曜日にするからよろしくね!』で良いと思います。」

      「おーそのまま使えるじゃない!」

      「ありがとうございます。」


       

      「そろそろ私もゲーム実況に挑戦しましょう。」

      「ゲームの内容によっては私とコラボ企画出来ますね。」

      「そうですね。ではどんなゲームにしましょう?」

      ※ゲームのジャンル >>99

      選択肢
      1 :コラボが出来なさそうな1人用ゲーム
      2:1人でも複数人でコラボ出来るゲーム



    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:hNzVmYjR[] 返信

      1!



    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「イヴちゃん、ごめんなさい。初めてなのでまずは、1人向けゲームから挑戦しようと思います。」

      「そうですか、でもツグミさんの自由なので良いと思います。」

      (でも、私とコラボしなくても配信は観に行きますけどね。)

      「イヴちゃん、ありがとうございます。ならフリーゲームを日曜日までに探さないとですね。」

      「ツグミさん、どうして土曜日じゃないんですか?」

      「実はね、土曜日に新人さんがデビューするんです。」

      「新人ですか…」

      「そして、今度の新人さんは、なんと双子なんです!」

      「双子ですか!?」

      「気になりますよね?」

      「気になります!」

      「なら一緒に観ましょう!」

      「はい!」



    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -土曜日-

      「ツグミさん、『今日は、ももとあさひちゃんで行くわよ!』」

      『わかったわ!もも!』

      「そういえば、カナさんとルナさんの苗字って珍しいですよね。」

      「そうですね。一般的には苗字の漢字がクヌギと読むんですよね。アララギなはそう言う読み方をするのを知っている人の方が多いと思います。」

      『2人の配信に最初にあさひちゃんが乱入して、大崎組の人が「あさひちゃんが新人に浮気してるよ。」みたいなメッセージが届いたら私も乱入する段取りで良いわね?』

      「はい!あっ、配信枠が出来ましたよ!」



    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      果奈『みなさんはじめまして!櫟果奈です!』

      瑠奈『こんにちは、櫟瑠奈だよ。』

      コメント:「はじめまして」「苗字クヌギじゃないんか。」

      果奈『私たちは、偉大な先輩方の影響でVTuberを始めました。』

      瑠奈『ちなみに姉貴が大崎もも先輩で、僕は氷川あさひ先輩ね。』

      果奈『ちょっと!瑠奈!私の事はお姉ちゃんか果奈にしなさいと何度も言ってるでしょ!』

      瑠奈『ごめん、お姉ちゃん。』

      コメント:「瑠奈ちゃんボクっ娘!?」 「そうか、確かに偉大な先輩方だな。」 あさひ『えー瑠奈ちゃん私の影響でVTuber始めたのー』「←ファッ!?」「本人降臨しとるwww」「軍団長やんけ!」

      果奈『瑠奈!コメントにあさひ先輩が!?』

      瑠奈『えっ!?あさひ先輩きてるの!!やったー♪』

      果奈『瑠奈!?』

      コメント:『【悲報】瑠奈ちゃんこわれる。』『最初の感情が無い喋り方はどこ行った?』『瑠奈ちゃんの反応、本当に嬉しかったんだ。』『さすがに果奈ちゃんも動揺してるwww』 あさひ『驚かせてごめんね。あたしの初めての後輩がどんな人だったか見たかったの…』

      瑠奈『えーと、まず私たちの配信に私の推しであるあさひ先輩が降臨されるのは、まったくの想定外よ!』

      果奈『きっとSNSの宣伝を見ていただいたの!瑠奈!しっかりなさい!』

      コメント:「瑠奈ちゃん本当はボクっ娘じゃないんだ…」「←元気出せって。」 「双子だし、瑠奈ちゃんも果奈ちゃんと性格はそこまで変わらないのかな?」

      (ちょっと、まりなさん何やってるんですか!想定外の事があったとはいえ瑠奈の設定壊しちゃダメでしょ!)



      「ツグミさん!あの2人の推しが私たちでしたね♪」 

      「イヴちゃんは分かりますが、まさか私の影響でVTuberを始めたなんて…」

      「それだけ、あさひちゃんも有名になってきたという事ですよ♪」

      「そういえば、ももの乱入も果奈ちゃんへのドッキリになる事が分かったので浮気云々のくだりを飛ばして乱入しても面白い事になりそうですね!」

      「どちらも面白い展開になりそうですね♪」

      「なら次に乱入するのがももなんだからイヴちゃんが展開を決めてください。」

      「そうですねぇ…」

      ※イヴが決める今後の展開 >>103

      たまにはコンマで行きましょう。

      50以下:当初の予定通り、大崎組の人がももに「あさひが新人に浮気している」みたいなメッセージが届いた後にももが乱入する展開

      51以上:実は果奈の推しがももだという事が判明したので、1の事をスキップしても、充分ドッキリになるのですぐにももが乱入する展開



    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:hZjc1YTg[] 返信

      応援してます。 安価いただきますー



    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「いきなり、予定にない事をすると失敗するかもなので当初の予定通りに乱入します!」

      「分かりました。」


      瑠奈『えーと、まずあさひ先輩にモデレーターをやってもらおう!」

      果奈『そうだね!』

      (そういえば、私も果奈の設定を守ってないけど、まりなさんが守って無いから別に良いよね。)

      コメント:あさひ🔧『名前の横にスパナが付いたよ!?』 「さすあさ」「羨ましい…」「俺も欲しかった。」


      「イヴちゃん、私モデレーターになったんですけどモデレーターって具体的に何をやれば良いんですかね?」

      「そうですね…」



    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「荒らしコメントなどをする人をブロックしたり、数十分おきに配信のルールなどをコメントする仕事です。」

      「そうなんですね!」 

      「でも今回は、2人と打ち合わせをしていないのでコメントのチェックのみで良いと思います。」

      「分かりました!」 


      (まさか本物のももちゃんが来るなんて!)

      果奈『瑠奈!』

      瑠奈『え?』

      果奈『「え?」じゃないよ!まず、色々決める事があるでしょ!』

      瑠奈『そうだね!』

      -数十分後-

      果奈『これで全て決まったかな?』

      瑠奈『うん。』

      果奈『じゃあ、まず私たちが視聴者さんを呼ぶときは、私がそのまま「視聴者さん」で、瑠奈が、「ルナとも」になります。』

      瑠奈『そして、ルナ友から私たちを呼ぶ時は私が「瑠奈たそ」でお姉ちゃんが「果奈ちゃん」だよ。』

      コメント:「たそ〜」 「瑠奈たそ本性バレているのに感情が無い演技続けるのか…」 「果奈!(自主規制)」「果奈ちゃんの方が好き!」



    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「ツグミさん!さっそく(自主規制)コメントをしている人が出ました!」

      「はい!ではこのコメントを削除します。」 


      コメント:[メッセージが削除されました。] 「!?」 「もしかしてあさひちゃん?」 氷川あさひ🔧『不適切なメッセージを削除したよ〜』

      果奈『あさひ先輩、ありがとうございます。』

      瑠奈『さすが私の推し!』

      コメント:氷川あさひ🔧 『さっきから気になっていたけど、果奈ちゃんと瑠奈たそって年上なんだからさぁ、呼び捨てで呼んで良いよ♪』 

      果奈『えっ!?わ、分かったよあさひ。』

      瑠奈『やったー♪じゃあ、呼び捨てじゃなくてあさひちゃんって呼ぶね!』

      コメント:「てえてえ」「助かる」 「瑠奈たそwww」 ○○「調子に乗るなよ!」 「2人ともキャラが安定しないね?」「あっ」


      「イヴちゃん!コメントを削除した人から逆ギレされました!」

      「そうですね、普通はメッセージ削除処分の後は5分間のメッセージ禁止処分なんですが、あの人は、処分が解除された瞬間に暴れ出しそうなのでブロックしちゃいましょう!」

      「分かりました!」
       



    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      コメント:[氷川あさひさんが○○さんを参加禁止にしました。]氷川あさひ🔧『2人の為に仕事したよ〜』「同志あさひの粛清」「粛清www」「Хорошо!」」

      瑠奈『あさひちゃん、なんだか強引だね。』

      果奈『あさひ、ありがとう!』

      コメント:氷川あさひ🔧『良いんだよ♪それより、話の続きが聞きたいな!』

      果奈『そうだね。では、続きから。ハッシュタグは「#ルナかな?」です。』

      瑠奈『ファンアートは、「#ルナかなあ〜と」でセンシティブが「#ルナかなR」そして、推しマークなんだけど、私は「🌙」でお姉ちゃんがすぐに決まらなくて最終的に「🥝」になったんだよね?』

      果奈『そうよ、果物で尚且つ人の名前にならなそうな物が「🥝」だったの!』

      果奈『そして最後に生配信タグが「櫟生放送」に決定しました。』

      コメント:「助かる」「おk」氷川あさひ🔧『へぇー果奈ちゃんの推しマーク🥝なんだ!』


      大崎組(SNS)「お嬢!あさひさんが後輩の初配信に出没しています。」

      「ツグミさん!ついに大崎組の方からメッセージが来ました!」 

      「ではイヴちゃん、お願いします。」

      「はい♪」


      果奈『というわけで最初に決める事は決めたので私と瑠奈への質問タイムですかね。』

      瑠奈『質問する時は、私かお姉ちゃんのどちらに質問するか書いてね。書かないと2人とも回答するからね。』

      果奈『あと、2人に質問するのもありです、その場合は瑠奈の言った通りどちらに質問するか明記しないか、2人に質問と書いて下さい。』

      瑠奈『じゃあ、質問タイム…』

      瑠奈、果奈『スタート(!)』

      コメント:「2人に質問、大学の学部などを教えてください。」 「果奈ちゃんに質問です。瑠奈たその事好き?」「好きな食べ物」大崎もも『2人に質問だよ!どうしてあさひちゃんにモデレーターをさせているの?』「瑠奈たそ?どうして感情が無い演技をしているんですか?」 「!?」 「お嬢居ますね…」「あさひちゃんに雑用させているからお怒りじゃないですか!?」「この配信は伝説になるぞ。」「もう助からないゾ❤️」



    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:yYmNmZWY[] 返信

      初配信ではミスするものと言ってるまりなさんがミスしてるw



    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      果奈『もも先輩!?』

      瑠奈『推しと大物が見れて満足したからまだ昼だけどヱ○ス開けるね♪』

      果奈『瑠奈!生配信中なのよ!今ここでヱ○スを呑まないで!!』

      コメント:「ヱ○スかぁ…」 「これは高所得者」 「発泡酒に切り替えていけ」
      「プ○モル派です」 氷川あさひ🔧『実は、あたしがモデレーターの事を何も説明されずに渡されたんだよね〜』 「レモンサワーはいいぞ」

      瑠奈『黒ビールも良いよね。』

      果奈『ちがーう!今はお酒の話じゃ無いでしょ!』

      (まりなさん、お酒の話なんて私、分からないよ…)

      コメント:「怒られてるwww」 「うん」 大崎もも『2人ともモデレーターの説明を何もしないであさひちゃんに渡したって本当?』 「瑠奈たそ酒豪なんか…」 「あかん(アカン)」 「まあ、説明しておいた方が良かったね。」

      果奈『えーっと…』

      瑠奈『そういえば何も説明しないで渡したよね。』


      「イヴちゃん、今です!!」

      「はい!!」


      コメント:大崎もも『2人ともごめんね、あさひちゃんと2人で押しかけるドッキリだったの♪』 「ヤベェよ…」 「へっ?」 「なんだって!?」 氷川あさひ🔧『でも、乱入していきなりモデレーターを渡されたのは予想外だったよ。』

      果奈『よかった〜』

      瑠奈『完璧に騙された。』

      コメント:「切り抜き行き」 「先輩からの洗礼」「心臓に悪い」大崎もも『あと、ももって呼んで欲しいのと、私にモデレーターは渡さないでね。』

      瑠奈『分かっている』

      果奈『あさひ!もも!今日は私たちの配信に来てくれてありがとう!』

      コメント:「やさしいせかい」「おもしろかったねー」「果奈ちゃんと瑠奈たその掛け合いが良かった。」大崎もも『今度暇な時にまた来るからDMで私とあさひちゃんの通話アプリIDを教えるね♪』氷川あさひ🔧『こちらこそありがとう!』

      果奈『瑠奈!ももが2人のIDを教えてくれるって!』

      瑠奈『なら、通話アプリもはじめないとね。』

      果奈『それでは、残念ながら時間になってしまったので視聴者さんからの質問は次回の配信の最初にまとめて回答します。』

      瑠奈『あと、チャンネル登録と、配信情報などがSNSのフォローもよろしく〜』

      果奈『では、視聴者さん、今日はありがとうございました。』  

      瑠奈『バイバーイ♪』

      コメント:大崎もも「登録したよ♪」 「フォローするか」 「ええんやで」氷川あさひ🔧 『バイバーイ!』 「瑠奈たそ、ここで素が出るんかwww」「かわいい」



      あさひやももの配信より時間がかかってしまいましたね。
      それでもなんとか配信が終了したので、今回の追加フォロワー、チャンネル登録者数を決めます。

      フォロワー >>109

      チャンネル登録者数 >>110

      ※選択肢(初配信&実質コラボブースト付き)

      1:+60
      2:+70
      3:+80
      4:+90
      5:+100
      6:+110



    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:0MzUzOGN[] 返信

      いきなり100越えは調子にのりそうなので4



    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:kNDRhNmJ[] 返信

      むしろ調子に乗って失敗するところを見たいので6



    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      ※フォロワー >>110チャンネル登録者数 >>111にします。



      -日曜日-

      「蘭ちゃん、昨日はお疲れ様!」

      「まりなさんこそお疲れ様でした。」

      「いやー昨日はあさひちゃんが来て嬉しくて感動で普通に感情を出しちゃってごめんね!」

      「良いんですよ、普段は感情が無い演技をしているけど嬉しいことがあると、素の感情豊かな性格が出てくる設定が出来ますから。それより、私の方も果奈のツンデレ設定を無くしてしまいましたしおあいこです。」

      「言われてみれば、露骨に冷たくされなかったわね、じゃあ!本当は重度のシスコンだけど、瑠奈に幻滅されない様に隠していて、でも、実際のところ瑠奈や視聴者には隠せていないという設定はどうかしら?」

      「えーと、つまり?」

      「果奈ちゃんは、今すぐ抱きしめたいくらい瑠奈が大好きだけど、そんなことをして嫌われてしまうのが怖いから普通のお姉ちゃんのように振る舞っているけど、実際は瑠奈への好意を全然隠せていないのよ!」

      「それって完全にlikeではないですよね?」

      「もちろんloveよ!」

      「じゃあ、演技をしているうちにまりなさんの事を好きになってしまった時は責任取ってくださいね♪」

      「もちろんよ!」

      「そんなことより初配信でどれだけフォロワーとチャンネル登録者を獲得出来たか見てみましょうよ。」

      「あぁーん!蘭ちゃんが乙女の純情を弄ぶの〜!」

      「何言っているんですか…まず、フォロワー数が90人!」

      「嘘!?」

      「たった1回で…これもあさひともものおかげですね。」

      「次はフォロワーね…あさひちゃんもももちゃんもチャンネル登録者数よりフォロワー数の方が少ないから90人以下は確定ね。」

      「ひゃ、110人!?」

      「ちょっと待って!?いきなり100人超えたの!」

      「はい!確かに超えてますね。」 

      「それなら後10回の配信で1000人行くじゃない!」

      「私たち個人勢ですし、さすがにそこまでは甘くないですよ!」

      「蘭ちゃんだって少しくらい夢をみてもいいじゃない!」

      「それに仮に10回の配信で登録者1000人を超えても視聴時間4000時間の条件の方が達成しているか分からないので10回で収益化は無理ですね。」

      「まあ、知っていたわよ!?」

      (知らなかったんだ…)

      「そんな事より100人突破記念に乾杯しましょう!」

      「乾杯って…え?ちょっとこれ、ワインじゃないですか!?」

      「違うわよ!!これは瓶に入った高級なブドウジュースなの!とっても美味しいわよ〜」

      「そうですか、いきなり瓶を持ってくるものだから勘違いしてしまいました。」

      「でも、ワイングラスに注ぐけどね〜」

      「まりなさん!それ、本当にワインじゃないんですか!?」

      「疑い深いわねーはい!乾杯!」

      「か、乾杯!」

      『どう、お姉ちゃん美味しい?』

      「美味しい…って、『美味しいわよ瑠奈!』」

      「よし!蘭ちゃんに瑠奈たその演技をしたらちゃんと果奈ちゃんで返してくれたわね♪」

      「まりなさん、本当にこのブドウジュースが美味しいんですけど、いくらくらいしたんですか?」

      「もーう!蘭ちゃんはそんな事しなくていいの!ほら、今日はこの後あさひちゃんの初ゲーム実況配信よ一緒に観ましょう!」

      「分かりました。」

      (このブドウジュース、絶対1000円以上はするよ…)



    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:yYmNmZWY[] 返信

      案外積極的な蘭が良い感じ



    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -数時間後-

      あさひ「あさひ軍団のみなさんこんにちは!」

      コメント:「こんにちは」「こん!」「Здравствуйте!」「¡Hola!」「おはよう」「你好」「日本人が少ないwww」「hello♪」「Huomenta!」「外人多くて草」「Guten Morgen」

      あさひ『えーと?みんな日本人だよね?』

      コメント:「バレたか。」「そうだよ」「みんな日本人やで」

      あさひ『やっぱりね!』

      コメント:「それより昨日の新人の配信にももちゃんと乱入したのは軍団長なんか?」「実は1人くらいネイティブがいそう」大崎もも『昨日は楽しかったね〜!』 「まさか本物な訳www」「組長!?」

      あさひ『あ!ももだ!モデレーターあげるね♪』

      コメント:「草」「仲良すぎwww」大崎もも🔧『私もあさひちゃんのようにワルい子は粛清するから覚悟してね〜』

      あさひ『粛清って!違っ…まあ良いや。それより今日は初ゲーム実況でーす!』

      コメント:「少しは否定しとけ」 「かわいい」「待ってましたー!」

      あさひ『今日やるゲームはこちらのノベルゲームだよ♪』

      コメント:「なんか実況に不向きじゃない?」 大崎もも🔧「確かにこれじゃ私とやれないね…」 「あえて定番を外すスタイル」

      あさひ『そういうことだから1人向けゲームって言ったの!ももごめんね!』

      コメント:「ええんやで」  「あれっ?2人はどういう関係なのかな?」大崎もも🔧『学校が違う同級生だよ!』 

      あさひ『じゃあさっそく始めよう!』


      「まりなさん、コメントしないんですか?」

      「えっとね、あんなコメントをしていたのが櫟瑠奈だとあさひちゃんにバレたら幻滅されそうなのが怖くてね…」

      「まりなさんもそう言う所を気にするんですね。」

      「私だっていつも本能のまま動いている訳じゃ無いからね!」

      「そうですか、すみません。」

      「そうだ、私たちの代表として蘭ちゃんが櫟果奈としてコメントしてよ!」

      「私ですか!?」

      「昨日乱入した相手が来ていたら面白そうじゃない?」

      「面白そうですけど、2人の共用チャンネルなのでまりなさんも瑠奈として少しはコメントして下さいね。」

      「わかったわよ…」 



    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      ※注意 ここから先のノベルゲームはキャラクターを見やすさ優先の為キャラアイコンを使用します。その際本来のキャラクターの性格、技能、交友関係などが全く違うものとなっています。あらかじめご了承下さい。



    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      (主人公)「うーん、もう朝かぁー」
      (私は窓の外から朝日が差し込んで、朝になった事を確認した。)

      あさひ「えーと、まず主人公は(私)だね。」

      コメント:「ボイス付きか!」大崎もも🔧『【定期】あさひちゃんの配信を見てくださっている全ての方へ、ゲームのネタバレ等を禁止!ネタバレ等のコメントは削除します。』 「初めてみるゲームだ!」「ももちゃん有能!」

      「でも、今日は学校が無いからもう少し寝てようかな〜」

      (ドンドン!!)

      あさひ『!?』

      コメント:「これってホラゲー?」「まあ、ドアが叩かれたね。」

      「香澄!」

      ※キャラクターの名前は同じです。

      (あれ?今日は学校休みだよね?)

      「何かあったの?」

      「香澄!私と結婚してくれ!!」

      「え?」

      あさひ『え?』

      コメント:「!?」「は?」 大崎もも🔧『いきなりだねぇ!』

      「えっとね、有咲、私はね…」

      「皆まで言うな!きっと香澄も同じ気持ちだよな?」

      「ちょっと待って!有咲、まず着替えても良いかな?」

      「おう!廊下で待っているから早くしろよな!」

      (そこは、普通なんだ…じゃなくて明らかに有咲の様子がおかしいよね?だって、いきなり求婚してくるんだもん…どうしよう?)

      A:普通に着替えてドアを開ける
      B:着替えたら窓から逃げる

      あさひ『えっ?』

      コメント:「そういうゲームか!」「選択肢によってストーリーが変わっていく奴だね。」 大崎もも🔧『頑張ってハッピーエンドを目指して!』

      あさひ『もも…じゃあ、>>117』

      ※選択肢

      A:普通に着替えてドアを開ける
      B:着替えたら窓から逃げる



    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:0YmQ0MjV[] 返信

      A



    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ『普通に出ていって大丈夫だよね?』

      (ガチャ!)

      「香澄、さっきはいきなり結婚なんてすまなかった。今日はデートに行くぞ!」

      (やっぱりおかしい!でも、既に腕を掴まれているし、逃げることは出来ないよね…)

      あさひ『あれ、もしかしてミスった?』

      コメント:「まだ大丈夫」 「なんとかなるというかなんとかなって!」  
      -外-

      (どうしよう、有咲はこんな調子だし、これからどうなっちゃうのかな…)

      ??「香澄!!」

      コメント:「お、新キャラか!」「事態は好転するのか、それとも…」

      「さーや!」

      「有咲、香澄が怖がっているよ。香澄!私と一緒に来ない?」

      (え?でも…)

      「沙綾、お前が相手でも香澄は渡せない!なぜなら香澄は私のものだからだ!」

      (?)

      「ほら!香澄を物扱いしてる!」

      (私を物扱い?)

      「あっ!香澄、恐怖のあまり声も出なくなっちゃったんだね…」

      (このまま有咲と一緒にいると何だか取り返しのつかない事になる気がするし、かと言って沙綾について行くのも何だか安心出来ない気がするどうしよう…)

      A:このまま有咲といる
      B:沙綾について行く
      C:隙をついて逃げる

      あさひ『ここで選択肢!?』

      (さて、どうしましょうか?そうです!軍団の皆さんに多数決を取りましょう。)

      あさひ『軍団のみんな!ここからの選択肢を多数決で決めて欲しいの!』

      コメント:「りょ」 「御意」 「おk 」 大崎もも🔧『良いじゃない!』

      あさひ『良かった!じゃあ3つの選択肢のアルファベットと中から1つコメントしてね〜♪』

      コメント:「B」 「B」 「A」「B」「C」 大崎もも🔧『ここは沙綾を信用してB』 「A」 「C」 「C」

      あさひ『えっと、Bが1番多いね!ならBにするよ!』

      「有咲ごめん。」

      「香澄!?」

      「勇気を出したんだね!」

      「じゃあさーや!一緒に行こっ♪」

      「良いよ!」

      「そんな!香澄ぃーーーーーー!!!」

      (有咲、ごめんね…)


      「そうだ、香澄!朝ごはん食べていないんでしょ!」

      「うん!」

      「なら、私の家に行こう!ご馳走してあげるよ!」

      「本当に!ありがとう!」

      (良かった!香澄が笑顔になったよ!)

      あさひ『あれ?急に沙綾視点になったね?』

      コメント:「ネタバレにならない範囲で言うと時々香澄以外の視点でのプレイになる」「←へぇー」 大崎もも🔧『うーん?これはセーフ!』

      (まさか、有咲が「香澄は私のもの」って言って香澄が着いて行ってくれる訳無いよね?)

      「さーや?」

      (そう、有咲は香澄の事を全然わかっていない。そうだよね、普通は香澄の事を1番分かっているのは香澄の両親だね。でも違う…)

      「おーい?」




























      (あはっ!)
      (だって、香澄の事を1番分かっているのは私なの!!!香澄のそばには私だけいれば良いの!!あぁぁぁ香澄ぃぃ大好きだよぉぉ❤)

      〔第1章完〕


      あさひ『ひっ!?』

      コメント:「沙綾も香澄が好きなのか…」「1章は主人公は香澄固定だけど2章は香澄視点か沙綾視点が選んでそこからストーリーが進行していく」「←難易度は?」「←ここから先はネタバレになる」「うーん」

      あさひ『えーと、このゲームはどのルートでもバッドエンド以外なら1回のクリアで終わろうかな。』

      コメント:「内容がね…」「全てのルートを回収となると時間がかかりそう。」「あさひちゃん、無理しなくてええんやで」

      あさひ『とりあえず次回からは動画投稿でも良かったけど…軍団さんと一緒に進めて行った方が良いと思ったからこのゲームは配信のみでプレイしていくよ♪』

      コメント:「やったー」「ここでやめるかと思ったら続きそうで良かった。」 大崎もも🔧『がんばれ!』

      あさひ『と言う訳で今回はこれまで!さようなら!』

      コメント:「ノシ」 「ありがとう」 「さいなら!」 「今回最高だった。」大崎もも🔧『さようなら!』


      (結局、コメント出来ないまま配信が終わってしまった。)


      はい、今回の配信が終わっていつもの今回の追加フォロワー、チャンネル登録者数を決める事の他に今回のゲームの2章以降を香澄視点で進めるか沙綾視点で進めるかを選択してください。

      フォロワー >>119

      チャンネル登録者数 >>120

      ※選択肢

      1:+10
      2:+20
      3:+30
      4:+40
      5:+50
      6:+60
      7:+70
      8:+80
      9:+90
      10:+100

      ゲームの2章以降は
      香澄視点・沙綾視点 >>121

      P.S.ゲームの登場人物がポピパになっていますが、それは、こちらでの見やすさを優先したためで、つぐみなどの登場人物にはゲームのキャラクターがバンドリの世界には居ない全く別の人になって見えている(セリフの名前も別の名前)ので登場人物は違和感を感じていません。



    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:iZTc5YTQ[] 返信

      7



    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:lZWIzYmU[] 返信

      5



    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:kNDRhNmJ[] 返信

      さーや



    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -配信終了後-

      「結局コメント出来ないまま配信が終わってしまいました…」

      「でも、実況系の配信で同業者がコメントするとその娘への対応をしちゃって、結果的に進行を妨げている事になるから今回はコメントしないで正解だったかもね。」

      「ならしばらくの間ゲーム実況配信になりそうなのでコメント出来ないですよね。」

      「そうね…」

      「まあ、雑談配信ならむしろ配信を面白くするスパイスになりそうなので、雑談配信の時に『お久しぶりです。』みたいなコメントを書き込めば良いと思うのでしばらく我慢ですね。」



    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>85 フォロワー数+チャンネル登録者数確認用



    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      -月曜日-

      「イヴちゃん!チャンネル登録者数が187人、フォロワー数が270人になりました!」

      「フォロワー数なんてもうすぐ300人に届きそうじゃないですか!本当に、おめでとうございます!」

      「ありがとうございます♪」

      「ツグミさん、私もあのゲームが気になるので数時間後にコラボ配信しませんか?」

      「数時間後って、今日ですか!?」

      「はい!さっそくSNSで宣伝しましょう♪」

      「分かりました投稿しておきますね。」

      「そうです!そういえばギリギリネタバレじゃないコメントに書いてあった、2章以降の視点はどちらの視点でプレイするのでしょうか?」 

      「沙綾視点ですね。」

      「分かりました。2人とも沙綾視点でプレイしたいという設定にしましょう。」

      「そうですね。なら配信の準備をしましょう。」



    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「蘭ちゃん!」

      「まりなさんいきなりどうしたんですか?」

      「後数時間後にあさひちゃんとももちゃんのコラボ配信が始まるのよ!?」

      「え!?だって今日は平日ですよ!」

      「なぜ平日に配信するのかはわからないけど、多分2人の都合が良かったんでしょうね。」

      「今日は、私たちの配信の中で視聴者さんから来た質問の回答を考える予定だったんですけど…」 

      「もちろん、2人の配信を観るわよ!」

      「ですよね…」 

      (まあ、最悪回答は配信数十分前までに考えたらいいから今回はまりなさんが正しいかな。)



    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ『こんにちは、氷川あさひだよ♪なんと今回は!』

      もも『私とのコラボ配信だよ!』 

      コメント:「今日は平日だよ?」 「ももちゃんの配信があると聞いて今日の仕事をキャンセルしたわ。」 「前日までにはしていた予告が無いのは珍しいね。」

      もも『ごめんね!私があさひちゃんのプレイしていたゲームを一緒にやってみたくなって、今日いきなり配信することになったからあさひちゃんは悪くないよ。』

      コメント:「そうだったのか…」 「ならしょうがない」 「別にももちゃんが気にすることないわ。」

      あさひ『もも!良かったね♪』

      もも『うん!』

      あさひ『なら前回の続き、1章が完結してこれから2章に突入する所から始めるよ!』

      ゲーム画面《第2章からのプレイアブルキャラクターを選択してください。香澄・沙綾》

      あさひ『と言う訳で、2人とも沙綾視点でプレイしたいので沙綾を選ぶね♪』

      コメント:「おk」「俺が見たかった方」 「沙綾視点は何だか怖いわ。」
      –沙綾の家–
      (有咲、私の香澄を朝食も食べさせないで連れ回して…でも、安心してね!私なら香澄の朝食はもちろん、3食とも作ってあげるからね♪そして、そして香澄を胃袋からオトしてあげるよ❤️)

      「さーや!」

      「香澄!ごめんね、今すぐ作るから少し待っててね!」

      「うん!」

      (そうだった、今は香澄の為に早く朝食を用意しないとね。え?朝食に変な物を混ぜるのかって?私が混ぜる訳無いでしょ〜まあ、少なくとも今の所はね♪)

      コメント:「おう…」 「いつか混ぜるんだ…」 「完全に沙綾は香澄と同棲する気ね。」「俺もいつかこんなコに愛されてぇなぁー」「←愛が重いぞ。」

      「あっ!そういえば、あと10分くらいでパンが焼き上がるけど、それまで待てないなら昨日焼きそばパンを作った時に余った焼きそばがあるけど食べる?」

      「朝から焼きそばはね…ねぇ沙綾!今どんなパンを焼いているの?」

      「えーとね!普通の食パンとバターロール以外はチョコレートが入っているから朝食向きなのは食パンとバターロールだね、」 

      「なら、食パンで良いよ!」

      「分かったよ、なら少し待ってね♪」

      (良かった!香澄が私のパンを期待してくれているよ!そうだ、香澄の為に高級な発酵バターを用意してあげるね♪ならジャムは…(発酵バターの味を楽しんで欲しいから要らないよね♪・いくら発酵バターでもジャムが無いと物足りないからジャムも用意するね♪))

      コメント:「2人ともゲームの世界に入り込んでいるのか、全く喋って無い。」 「何故いろんなパンを焼いているんだ?」 「←きっとパンが好きなんでしょ。」

      あさひ『あ、ごめんね!ゲームに熱中していて喋る余裕も無かったの!ももも同じよね?』

      もも『うん。』



    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「あっ!ジャムを切らしてた!」

      コメント:「草」「そもそも焼きたてにジャムはいらんやろ」 「まあ、バターだけでも美味しいでしょ。」

      「別にジャムが無くても大丈夫だよ!」

      「香澄!ありがとうね!」

      (ジャムを切らしてたのは想定外だったけど、香澄も無くても大丈夫だと言っているし、それよりもサラダとかを作らないとね♪)

      コメント:「健康的やね」「俺ならパンだけだな」「←栄養バランス偏っているぞ」 

      あさひ『ちなみにももは何のパンが好き?』

      もも『クロワッサン!』

      -五分後-

      「はい!とりあえずサラダが出来たからどうぞ♪」

      「うわー美味しそう!」

      「召し上がれ〜❤️」

      「いただきます!」

      「ど、どう?」 

      (香澄の事だから絶対美味しいって言ってくれるけどね♪)

      コメント:「本当に美味そうだな」「美味しいのか口では不安そうな喋り方だけど心の中では絶対の自信を持っているんか」 「女の子なんてみんなこんなものよ。」

      「とっても美味しいよ!」

      「良かった!」

      (本当に美味しいって言ってくれて嬉しかったよ♪もし、美味しくないなんて言ったらその時は…)

      あさひ『香澄ちゃんが知らないうちに危機を回避したね。』

      もも『もし、香澄ちゃんが美味しくないと言ったルートも見たいね。』

      「香澄!パンも焼けたわよ!」

      「わーい!焼きたてだ〜」

      コメント:「かわいい」「ここすき」「何度も聞きたい」

      (そうして香澄は、私の作った朝食を美味しそうに食べてくれたよ!)

      「なら、私は食器を洗ってくるから少し待っててね。」

      「あの…さーや…」

      「え?」

       



    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「手を動かしたままで良いから話を聞いて欲しいの…」

      「わかった。」

      あさひ『香澄ちゃん…』

      もも『これは香澄ちゃん、かなり追い詰められているよ。』

      コメント:「近所迷惑になるかもしれないのに早朝から突撃されたからね。」 「そしていきなり「結婚してくれ!」だもんな。」「あれ、沙綾が来なかったらどうなってたんだろう?」 「←察しろ(なお、そこまで結果が変わらなそうな模様。)」

      「あのね、有咲の事なんだけど…」

      「話して…」

      (はぁー有咲さぁ、香澄をここまで追い詰めて一体ナニしようとしたのよ…)

      もも『そりゃ、ナニよ!』

      あさひ『もも!?』

      コメント:「あかん(アカン)」「ももちゃん、自分のチャンネルじゃないから無敵ね!」 「←でもももも収益化の審査をしてないもも?」「←(も)が多すぎだし、語尾www」

      もも『え?語尾に(もも)をつけるのかもも?』

      あさひ『かわいい!』

      コメント:「ももちゃーん!最高もも!」 櫟果奈/櫟瑠奈「ももちゃん!良いよ!(瑠奈)」 「ももちゃんしか勝たん!」「ん?」「2人がドッキリを仕掛けた後輩(年上)おるやんけ!」「妹の方か。」 「またキャラ崩壊しとるwww」「?」「←妹が感情が表に出しにくい設定のはずが推しを見ると姉よりも感情が豊かに、そして饒舌になるんやで。」 「解説サンクス」



      「まりなさん!?何やってくれちゃってるんですか!!」

      「どうしてもももちゃんのかわいさを本人に伝えたくてね♪」

      「だって、進行の邪魔にならないようにこちらからのファーストアプローチは雑談配信の時って決めていたんですよ!!」

      「でも、ちゃんと果奈からじゃなくて瑠奈からって分かる様に最後に(瑠奈)ってつけてコメントしたから許してね❤️」

      「そう言うことじゃなーい!」



    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ『え?果奈と瑠奈がいるって?』

      もも『とりあえずあさひちゃんは彼女らのモデレーターなんだから、彼女らにもモデレーターをやらせるべきじゃ無いかな?』

      あさひ『それもそうだね!』


      「まりなさん!私たちあさひのモデレーターになっちゃいましたよ!?」

      「まあ、私たちが先にあさひちゃんをモデレーターにしたんだから当然の結果ね。」

      「そうですよね。私、頑張ります!」

      「蘭ちゃんのいない時の配信は私が代わりにやってあげるからね♪」

      「助かります!」



    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「とりあえずあさひとももに果奈から挨拶をしましょう。」

      櫟果奈/櫟瑠奈🔧『モデレーターのご指名ありがとう!モデレーターは基本的には私がやるけど、時々瑠奈もするよ。(果奈)』

      コメント:「姉登場!?」 「たそは補欠か…」 「あさひちゃんは別にいいけど、ももちゃんのモデレーターには10年早いわ!!」

      もも『いや、2人が私の配信に来たらモデレーターに指名するけど?』

      あさひ『もも!?』

      コメント:「草」「www」「同業者にはやさしいお嬢」 「嘘よ!?こんな事認められるわけないわ!」「組員にももうちょっとご慈悲をー」 「もしかして、発狂してるの大崎組の幹部か?」「モデレーター確定www」「幹部って何?」「←10回目の配信までにチャンネル登録した古参勢。」「←そりゃ、発狂するわね。」



      「あんな新人にももちゃんのモデレーターは務まる訳無いのよぉぉ!!」

      「千聖ちゃん!落ち着いて!」

      「彩ちゃん!私は登録者が50人くらいの頃から応援していた古参なの!でも、モデレーターは貰えなかった!でも、あの双子は!あさひちゃんの配信で!モデレーターの指名を内定したのよ!落ち着ける訳ないじゃない!!」

      (ももちゃんを千聖ちゃんに勧めたのは私だから実は私の方が古参なんだけど、それを今の千聖ちゃんに突き付けたらどうなっちゃうのかな、多分お説教だね…別にに私は古参とかなんとかのこだわりが無いからこの事は言わない方がいいよね。)

      「千聖ちゃん、多分それはモデレーターに指名されるだけの信頼性の差だよ。」 

      「何ですって!?」

      「きっとももちゃんは、千聖ちゃんのようなどこの馬の骨かわかんないアカウントより、信頼出来る同業者のアカウントを指名したんだよ。」

      「確かに、本名はもってのほかだし、だからといって偽名は…ってなって、特徴のないアカウントにしたのよね。」

      「それに!千聖ちゃんが一本も動画をあげてないからももちゃんも千聖ちゃんがどういう人か分からなくてモデレーターに指名出来ないんだと思うよ。」

      (私がももちゃんに信頼されていない…ももちゃんに信頼されるには、自分の事をもっとももちゃんに知ってもらう事が必要…)

      「千聖ちゃん?」

      (でも、私が動画投稿なんてしようとしても事務所が認めてくれないだろうし、かと言って無断でやれば懲戒処分は免れないわね…)

      (もしかして、千聖ちゃん落ち込んでるのかな…)

      (ん?もしかして私もVtuberになれば、あの事務所なら私がやっているって気がつく事も無いだろうし、あの双子がすぐ指名された様に同業者なら信頼性も抜群ね!)
       
      「彩ちゃん!」

      「え?」

      (もしかして八つ当たり!?)

      「私Vtuberになるわ!」

      「へぇーVtuberに…えぇぇっ!」

      (さすがにそれは予想外だよ〜)



    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:0MGMzMmM[] 返信

      丸山は千聖に巻き込まれてしまうのか、
      丸山チャンネル一本で行くために断るのか



    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>131
      それって他の方のSSの設定ですよね。関係ないですけど、その方がYoutuberのSSを書いていらっしゃってそれなら私はVtuberだーって感じで執筆を始めたんですよね。

       そして、 「丸山ァ!」の参戦ですが、今の所は未定です。



    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:zZDk1MWE[] 返信

      >>132

      ガルパピコ大盛であったので一応公式ではあります。

      ただssの方はピコ放送より前から書かれていたので預言者にはなってます。



    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:lZWIzYmU[] 返信

      >>132
      (おそらくピコネタ…)



    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      (どうしよう…果奈ちゃんと瑠奈ちゃんをモデレーターに指名したら大崎組の幹部の方が発狂してしまいました。私はツグミさんと違い同業者では無い方も数人指名しているのですが、多分この方は指名されていない幹部さんですよね?)

      あさひ『じゃあ、そろそろ実況の方を再開するよ!』

      (うん、とりあえずこれは私の問題なのでツグミさんの配信ではツグミさんを巻き込まない様に今回のコラボ配信ではスルーしましょう。あと、語尾をももにするのはかわいいので、時々使っていきましょう♪あ!ゲームを再開するみたいですね!)

      もも『とりあえずこの事にはあさひちゃんを巻き込みたく無いから、モデレーターの事をコメントしてもスルーしまーす!』

      コメント:「再開か!」「結構脱線したね」「おk」「あさひちゃんへの配慮がすごい!」「確かに今の私はあさひちゃんの配信を荒らしているわね。分かったわ、今回はモデレーターの件についてとやかく言わないわ。」「go!」「いくわよ!」「幹部ニキ(ネキ?)が今回はモデレーターの件については不問にしてくれる模様。」


      「ゲームが再開するわよ!蘭ちゃん!モデレーターの仕事頑張ってね!」

      「はい!」


      「あのね、朝早くから有咲が家に来たの…」

      「それで?」

      「そして、私の部屋に入って来たらいきなり『香澄!私と結婚してくれ!』って…」

      「…」

      (え?有咲、いきなり恋人の段階を通り越して結婚しようとしたの…)

      「そして、パジャマのままだったから有咲に「とりあえず着替えていいかな?」って質問して…」

      (まあ、いきなり結婚しようとする有咲なら香澄の着替えを網膜に焼き付けるようにガン見だよね…羨ましいな〜)

      「そうしたら有咲が廊下に出て行って、着替える事が出来たんだよね。」

      (はぁー?どうして、有咲は自分からチャンスを逃すようなことを?はっ!?もしかして有咲は、目ではなく耳で楽しむ上級者なの!?)

      コメント:「草」「www」「いうほど聞こえるか?」「さーやさぁ…」「あの行動にはそんな意味が!?」

      「着替えてドアを開けたら、有咲が『さっきは悪かった!』って言ってそれから、強く腕を掴まれて…」

      (え?)

      「『今日はデートしよう』って…」

      (有咲もいきなり結婚しようはやらかしたと気がついたみたいね…)

      「そしてさーやと出会うまでずっと腕を離してくれなかったの…」

      (許さない…)

      「それは怖かったね…香澄は良く頑張ったよ!」

      (有咲は、香澄の自由を奪った。)

      「さーや!!」

      (そうして、香澄は私に泣きついてきた。あぁ良い匂い〜そしてどことは言わないけど柔らかいものが私を癒やしてくれる。)

      コメント:「とりあえず落ち着け!」「まぁ有咲の気持ちも分かるし沙綾の気持ちも分かる」「←とりあえず通報しました。」「草ァ!」 

      「香澄、私があなたを守ってあげるからね…」

      「さーや、ありがとう♪」

      (有咲!これが香澄の心からの笑顔だよ?有咲は香澄にかなり警戒されているからもうこの笑顔を見れないんだよっ♪もう有咲は結婚はおろか、もう元の友達にも戻れないのよ!)

      -第2章完-

      あさひ『終わったぁ!』

      もも『おつかれさま♪』

      コメント:「良く頑張った。」「おつ!」櫟果奈/櫟瑠奈🔧「あさひ(ちゃん)!おつかれさま!(2人)」

      あさひ『みなさん!ありがとう!』

      コメント:「ももちゃんの相方候補としてあさひちゃんを認めてあげるわ!」「ええんやで」「ちょっ!?何様のつもり?」 「www」 「幹部様かな?」

      もも『そうだよ!私の相方はあさひちゃんだよ〜』

      コメント:「本人公認www」「幹部様(笑)」「今日1番笑った!」

      あさひ『もも!ありがとう♪なら、今日の配信はこれまでかな。』

      もも『次回の配信は何をするの?』

      あさひ『このゲームはももと一緒に実況したいからソロで雑談配信かな?』

      コメント:櫟果奈/櫟瑠奈🔧「あさひ!配信が終わったら色々話したい事があるから通話アプリで話そう!(果奈)」 「あさもも!」「てえてえ」

      もも『分かったわ!』

      あさひ『それじゃあ、今回のコラボ配信はこれで終わりだよ!』

      あさひ、もも『せーの!バイバーイ!!』

      コメント:「ノシ」「バイバーイ!」「ありがとう…」 「ももちゃん!今日も良かったわよ!」


      忙しくて全然進んでいなかった第2章が完結しました。それでは、今回の追加フォロワー、チャンネル登録者数を決めます。

      フォロワー >>134

      チャンネル登録者数 >>135

      ※選択肢(コラボブースト付き)

      1:+50
      2:+60
      3:+70
      4:+80
      5:+90
      6:+100

      なお、フォロワー数は、コラボ相手の大崎ももにも加算されます。



    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>133
      >>134

      そうだったのですね、基本的にガルパのみの知識なので公式にも存在していた事を初めて知りました。

      改めてフォロワー >>137

      チャンネル登録者数 >>138



    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:5ZGZhNzU[] 返信

      たまには1



    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:hY2FmZTQ[] 返信

      1でどうでしょう



    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      「イヴちゃんお疲れさまでした。 」

      「ツグミさんの方こそお疲れ様でした。」

      「今日は平日なのに、休日並みに配信しましたね。」

      「はい!あと最後の果奈さんからのお願いに私が返事してしまったんです。」

      「どんな内容でしたか?」

      「配信が終わったら通話アプリで話をしたいとの事です。」 

      「大丈夫!イヴちゃんが代わりに返事した事は誰も気が付かないはずです。それより、果奈さんから電話は…良かった!まだかかってきていないですね!」

      「そうでしたか、通話は私もいた方が良いですか?」

      「ぜひお願いします!」


      「蘭ちゃん!あさひちゃんと本当に通話するの?」

      「もちろんしますよ!でも、あさひではなくももが返事していたので多分大丈夫だと思いますが、あさひに伝わっていない可能性がありますね。」 

      「それは、ももちゃんが伝えてくれるはずだから大丈夫なはずよ。それよりも私も通話に混ざっても良いかしら?」

      「良いですけど。あくまでも櫟瑠奈として参加して下さいね?」

      「もちろんよ!」

      「初めてVtuberの先輩と通話するのは緊張しますね。」

      「その気持ちは分かるけど、あさひちゃんも電話がかかってくるのを待っているんじゃ無いかしら?」

      「そうですよね!では、通話ボタンを押すので、改めて言いますが、瑠奈として参加して下さいよ!」

      「はーい!」



    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      あさひ『もしもーし?氷川あさひだよ〜』

      果奈『もしもし!あさひ!まずは今日の配信お疲れ様!』

      あさひ『ありがとう!そして!私に質問?』

      果奈『そうなの!まずはモデレーターの事なんだけど…』

      -数十分後-

      果奈『あさひ!ありがとう!』

      あさひ『良いんだよ!あと、ももも実はここにいるんだ!』

      果奈『実はこちらも瑠奈がいて…』


      ここで途中ですがストーリー分岐安価です。

      蘭は氷川あさひの正体に気がつく?(気がつく・気が付かない)

      なお、事前の安価で決めたフォロワー、チャンネル登録者数はこの時点では使いません。



    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      安価 >>142



    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:iMWI4ZGF[] 返信

      勘違いする(気がつかない) とかどうでしょうか?



    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      >>142
      第3の選択肢になりますがいいんじゃないでしょうか。採用します。


      (あれ?あさひと数十分通話したら、中の人の顔が浮かんできたよ!)

      果奈『あさひ!』

      あさひ『果奈?』

      果奈『もももそこにいるんでしょ?』

      もも『いるよ〜』

      果奈『私ね果奈の中の人リアルで会ったことあるんだ。』

      (!?)

      (私は誰だかわからないから蘭ちゃんの個人的な知り合いかしら?)

      瑠奈『お姉ちゃん!それ本当なの?』

      果奈『ええ!今話していて確信に変わったよ!』

      (果奈ちゃん、数十分の通話だけで私だと分かったの!?)

      (カナさんはどうやってツグミさんにたどり着いたんでしょうか!?)

      果奈『あさひの中の人は!』

      (違って居ますように!)

      果奈『法堂美衣子でしょ!』
       
      (えっ、誰ですか?)
      ※オリキャラです(本編には出ません。)

      あさひ『ごめん!誰それ?』

      果奈『えっ?違う!?ごめん!横浜で知り合った知人があさひと話していたら顔が浮かんできたんだ。』

      (あさひの事を果奈さんの知り合いの方だと勘違いしてくれて良かったです!)

      (不特定多数の視聴者がいる配信を避けて通話で質問してくれて助かりました。これが配信で質問されていたらどうなっていた事やらですよ…)

      あさひ『果奈はあたしの正体を探ろうとしたからねぇ…』

      (あれ?もしかして、あさひを怒らせてしまった?)

      もも『そうだよ〜私たちねぇ〜果奈にあさひの正体を暴かれると思ってヒヤヒヤしたんだよ。』

      (あっ、もももおこなの?)

      (いったい蘭ちゃんは2人にナニを要求されるのかしら?)

      あさひ『あれ?もしかして瑠奈、自分だけ責任を負わなくていいと思っている?』

      (!?)

      もも『自分の推しであるあさひちゃんの正体を姉に暴かせるのを止めない時点で同罪だよね〜』

      (嘘!?ももちゃんが私があさひちゃん推しだと言う事がバレているということは、あさひちゃんにバレたの!?)

      (まりなさん、私のせいで巻き込んでしまってすみません。)

      瑠奈『え?お姉ちゃんがあさひちゃんの正体を暴くなんて今の今まで知らなかったよ?』

      あさひ『ちょっと話し合いするからちょっと待ってね。』

      果奈、瑠奈『はい。』

      (あ、2人の声が聞こえない。)


      「イヴちゃん、瑠奈さんの言っている事は本当だと思いますか?」

      「うーん、ルナさんも演技をしているはずなので、嘘もつけると思いますが、今のルナさんは嘘をついていないと思います!」

      「そうですか、お仕置きは果奈さんだけで良いですよね。」

      「はい…え!?ツグミさん、カナさんにお仕置きするんですか!?」

      「私の立場が脅かされそうなので、軽めですよ!そんな立場をわからせるくらい強いのはしませんよ。」


      (向こうがマイクオフにしたから私たちの処遇についての話し合いでもしているのかな?)

      瑠奈『お姉ちゃん!』

      (まりなさん、こんな時に…はっ!マイクオフでもこっちもマイクオフにしないと相手に声が聞こえているよね…こっちもマイクオフにしても良いけど、あさひたちがこっちが急にマイクオフにした事を不自然に思うかもね。なら私もまりなさんに合わせて…)

      果奈『瑠奈、どうしたの?』

      瑠奈『お姉ちゃん、私たちどうなっちゃうの?』

      果奈『ごめん!お姉ちゃんのせいでこんな事になって!』

      瑠奈『いや、お姉ちゃんは悪くないよ。気になったら早く質問しないと質問するまでモヤモヤするよね。』

      (よし!まりなさんもいい感じに話してくれているし、このままあえてマイクをオフにしない事で2人の同情を誘って、少なくともまりなさんは無罪にしてもらわないとね。)

      あさひ『あのー?』

      果奈、瑠奈『ひゃい!?』

      もも『私たちね実は2人の声が聞こえていたんだよ。』

      果奈、瑠奈『え!?』

      (まぁ狙い通りなんだけどね。)

      (え!?聞かれてたの!?)

      (嘘!?まりなさん2人に聞かれてた事実を知って驚いた表情になってる!もしかして、偶然まりなさんがいい感じにアシストしてくれたの!?)

      あさひ『でもね、最初から瑠奈は本当に知らなかったんだって気がついたんだ。』

      (私がまりなさんに話さないで特攻したからまりなさんは本当に無罪だという事を理解してくれたんだね。)

      もも『でも果奈にはお仕置きを受けてもらうよ!』

      (お仕置き!?)

      (お仕置き、いい響きね〜)



    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      (まりなさんが今日1番の笑顔になってるー!?)

      果奈『お仕置きというには、具体的には…』

      もも『果奈にはね、 >>146 っていうセリフをかわいく言ってもらうよ!』



      はい、ここでは初めての記述式安価?です!このサイトの利用規約に引っ掛からないなら自由ですが出来れば果奈(蘭)に言わせてかわいいと思うセリフだと作者とまりなさんが喜びます。



    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:hY2FmZTQ[] 返信

      らんらん双子にあららぎを!
      姉の果奈です!



    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:wNTA3N2M[] 返信

      お姉ちゃんに、まっかせなさーい!



    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      安価は>>146を採用しますが、>>145も没にするのは大変惜しいほどいいのでので、逆につぐみが果奈の中の人が蘭であると暴いたときに、改めて言わせましょう。



    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      もも『果奈ちゃんにはね、お姉ちゃんに、まっかせなさーい!っていうセリフをかわいく言ってもらうよ!』

      果奈『分かったよ…』

      (あっ!まりなさんがすっごい笑顔だ!)

      (蘭ちゃん、中の人を探るという行為は許されない事なの!でもね、蘭ちゃんのかわいい演技が見れるから私は許すわ!それはそうと、私も瑠奈になって『お姉ちゃんに、まっかせなさーい!』と言わせる様なセリフを言わないとね〜)

      あさひ『じゃあ、かわいい声を作ってね♪』

      果奈『えっと…かわいい声だから…』
      「んっ…んあっ…あっ…んあぁっ!!」
      ※声を作っています。

      瑠奈『お、お姉ちゃん!?』

      (蘭ちゃん!本当に最高だわ!)

      果奈『瑠奈!心配しないで!(本格的なアニメ声)』

      もも『すごい!声の作り方が独特なんだけど、ちゃんとかわいくなってるよ!?』

      あさひ『さすが果奈ね!』

      瑠奈『じゃあ私が、『お姉ちゃん、2人だけであての無い旅に出たいな。』って言うから続けて『お姉ちゃんに…』って言って。』

      果奈『瑠奈!?』

      瑠奈『声!戻ってる!』

      (あての無い旅って、何だか観光より移動がメインになりそうですね。)

      果奈『え?んぁっ…瑠奈!ごめんね!』

      (る…まりなさんなら本当にやりかねないね…)

      (カナさんが流石にニッポン限定だと思ってたらルナさんがいきなり、『お姉ちゃん、いつから日本だけだと思った?これから海外に行くよ。』と言ってなぜか果奈さんのパスポートを持っている瑠奈さんを見て果奈ちゃんが絶望してしまいそうですね。)

      瑠奈『いいよ、じゃあいくよ。』

      (蘭ちゃんと旅行かぁ、パッと思いついたネタなんだけど本当に蘭ちゃんと行きたいよねっ♪)

      果奈『うん!』

      瑠奈『お姉ちゃん、2人だけであての無い旅に出たいな。』

      果奈『なら、お姉ちゃんに、まっかせなさーい!』

      瑠奈『ありがとう、お姉ちゃん。』

      (本当にありがとう!)

      あさひ、もも『おおー!!』

      (あれっ?初めてのセリフの筈なんだけど言った事がある気がする…そして、今ならなぜか沙綾並みに美味しいパンが作れそうなんだよね…)

      あさひ『果奈!最高だったよ!』

      果奈『あさひちゃん!ありがとう!(声が戻ってない)』



    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:lMWYwMTA[] 返信

      もも『んー?もしかして果奈ちゃん、そのキャラ気に入ったの?』

      (!?)

      あさひ『おやおや〜♪』

      果奈『あのね、なぜかこのキャラを演じてみて、まるで違和感を感じなかったの。』

      瑠奈『つまり、いつものもあれもお姉ちゃんなんだね。』

      (やっぱり蘭ちゃんは演技の素質ありね!)

      果奈『そうみたい。だから時々このキャラを出そうかな?』

      あさひ『おっと!瑠奈ちゃんの様に二重人格設定に!?』

      もも『さすが双子ね!』

      (双子かぁ、私の設定がここで活きてくるのね…ん?私と蘭ちゃんは双子ではないだろうけど実は血が繋がっていた?)

      果奈『瑠奈!このままだと私たち、二重人格設定なるわよ!?』

      (同じ黒髪だし…)

      (まりなさん、真面目に考え込んでいるね、もしかして私たちのキャラ変が演技が良いのか、それとも二重人格の方が良いのかを真剣に考えているんですか!?)

      (という事は私たちは歳の離れた姉妹なの!?)

      (まりなさん、私たちのために考えているわけじゃなくて、なんか碌でも無い事を考えてる顔だね。期待して損したよ…)

      瑠奈『ん?お姉ちゃん、なんか言った?』

      果奈『なんでも無いわ!』

      (でも、どっちかを決めないとだよね。)

      あさひ『ふふーん〜お二方はいつもと違うキャラは二重人格設定という事にするんだね!』

      瑠奈『別に私は二重人格設定でも良いけど。』

      果奈『瑠奈!それは演技という事にしておかないと私が毎回あれをやらないといけなくなるし、どっちがメインの人格を決めないといけなくなるわよ!』

      瑠奈『最初に配信で出した方をメインの人格にすれば良いと思うよ。』

      果奈『確かに…でも!』

      あさひ『はいはーい!通話中に姉妹喧嘩はやめてね〜』

      果奈『別に喧嘩しているわけじゃ…』

      瑠奈『でも、これは私たちの問題。2人に聞かせる様な事では無いよ。』

      果奈『うん…あさひ!もも!通話の時間を作ってくれてありがとう!』

      もも『いいの!楽しかったから♪』

      あさひ『ももの言う通りだね。2人とも次回の配信、楽しみにしているよ!』

      果奈『ありがとう!じゃあ今回はここまでだね。』

      瑠奈『あさひさん、ももさん、今日はありがとう。バイバーイ!!』

      もも『あはっ!瑠奈ちゃんまた感情が出てるよ♪』

      あさひ『バイバーイ!』



148件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】>>2 「VTuberに挑戦しよう!」


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