【SS】安価 友希那「リサに私をもっと好きにさせるわ」

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56件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「リサが私の事を好きなのは知っているわ」


      「でもリサはスキンシップをあまり過激にしてこないわ・・・私に嫌われたくないからでしょうね」


      「だから私からスキンシップをしてリサの頭の中が私しかいなくなるくらい大好きにさせてあげるわ」


      「まずはリサに会ったら軽いスキンシップをして見ようと思うわ」


      「まずは・・・>>2かしらね」




      選択肢
      1 頭をなでなでする


      2 手を繋ぐ


      3 リサにさりげなく大好きと言う」

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:mOWJmMTE[] 返信

      2

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:5MjgzNjc[] 返信

      「まずは・・・手を繋いでみようかしら」


      「あれ?友希那じゃん!こんなところで会うなんて奇遇だね〜☆」


      「(!まさかすぐに出会うとは思わなかったわ・・・)」


      「リサ、丁度よかったわ。少し買い物をしようと思ったのだけれど、リサも来るかしら?」


      「え!?もちろん!あはは、友希那と一緒に買い物できるなんて嬉しいな〜☆」


      リサは目を輝かせながら嬉しそうにしている


      「ふふ、じゃあ行きましょう」
      そう言って友希那はリサの手を繋いだ


      「!?///」
      リサは何が起きたのか全くわからなかった、リサの手には友希那の手がある、それだけしか頭に入らなかった


      「・・・リサ、どうしたの?」
      友希那は自然に対応する


      「う、ううん!なんでもない!行こっか・・・///」
      「(ゆ、友希那が私に・・・//今日の友希那どうしちゃったんだろ?い、いや!おかしいのはアタシだ!幼馴染なんだから手くらい繋ぐよ!でも友希那から・・・うぅ、なんかすごく嬉しいけどアタシ手汗とか大丈夫かな?)」


      「(ふふっとりあえず成功ね)」

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:5MjgzNjc[] 返信

      「・・・リサ?さっきから何か落ち着きがないけれど・・・大丈夫かしら?」


      「へっ!?い、いやなんでもないよ〜?☆」
      「(友希那がだんだん恋人繋ぎにしていってるなんて言えない・・・//)」


      「とりあえず飲み物を買いましょう?」


      「う、うん!近くのお店で買おっか」


      「(そろそろ次の段階に行こうかしら)」


      「私が買ってくるから待ってて頂戴?」
      そういって友希那は手を離して飲み物を買いに行った


      「あっ・・・うん」
      「(手を離されたらちょっと寂しいかも・・・はっ!何考えてるんだろう//今日友希那の事しか考えてないよ〜!)」




      「(いや、いっつも友希那の事しか考えてないけど今日はそれ以上に考えてるよ〜//)」


      「さて、どう買って渡そうかしら・・・>>5ね」


      選択肢
      1お店でカップル用のストローが二つついた奴を一つを買



      2 自販機で普通の飲み物を一つ買って二人で飲み合う

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:3NzRhNjd[] 返信

      1

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:5MjgzNjc[] 返信

      「友希那が帰って来る前に深呼吸しとこう・・・すぅーはぁー・・・☆よし!」


      「・・・?リサ、買ってきたわよ」


      「う、うんありがとう!・・・あれ?それ・・・」


      「?リサと一緒に飲めるように2つストローがついてるやつを買ったのだけれど・・・どうかしたのかしら?」


      「んっ!?あ、そ、そうだね!じ、じゃあ近くにあるイスに座って飲もうか・・・//」




      「(全然予想してなかった・・・今日本当にどうしたんだろ?これじゃあカップルみたいだよ・・・//決して嫌じゃないけどなんか・・・//急にこんなぐいぐいされたら戸惑っちゃうよ〜・・・で、でも友希那が望むならアタシは・・・//)」


      「(私もこういうのは飲むのが初めてだからちょっと恥ずかしいわね・・・)」
      「・・・リサ、飲みましょう?」


      「う、うん!」


      そういってリサはストローを口で掴み飲んでいると友希那がもう1つのストローで飲みながら、リサをずっと愛おしそうに見つめている


      さすがにリサは恥ずかくなって少し目を逸らしている


      「(もう、こんなのずるいよ友希那・・・//もっと好きになっちゃうじゃん・・・//)」

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:5MjgzNjc[] 返信

      その後、色々買い物して夕方になった


      「リサ、今日は楽しかったわ。ありがとう」


      「ううん、アタシも楽しかったから!」


      「・・・あ、あのね!また二人でいつか出掛けられたらいいなーって・・・//」


      「ふふっええ、そうね(明日はどうやって仕掛けようかしら・・・ライブ練習後のファミレスで仕掛けられそうね)」


      「・・・リサ」


      「ん?どうしたの?」

      「・・・>>8」

      友希那は何と言ったか、コメントでお願いします

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:mMTI3OGF[] 返信

      私に全てを賭ける覚悟はある?

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:5MjgzNjc[] 返信

      「・・・私に全てを賭ける覚悟はある?」


      「えっゆ、友希那に全てを!?//」


      「(ちょちょ、友希那何言ってるの〜!//)」


      「う、うん・・・//アタシは元々友希那に尽くすつもりだから!」


      「ふふっそう」
      そう言って友希那はリサを抱きしめた


      「・・・また明日ね?」
      リサの耳元でそう言った


      「〜///(はぁ、もう大好き・・・☆)」

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:5MjgzNjc[] 返信

      〜そして、練習後のファミレスにて〜


      「今日のあこ、しっかり出来てたと思います!」


      「そうね、ちゃんとした音を出せていたと思うわ」
      紗夜はあこの頭をなでなでする


      「紗夜さんに褒められちゃった!」


      「よかったね、あこちゃん・・・」


      「うん!あこもっと頑張ります!」


      「(友希那友希那友希那・・・//)あはは、あれ、友希那今日はパフェ食べてるんだね?」


      「(・・・そろそろ仕掛ける時ね、メンバーがいてもお構い無しよ)」


      「ええ、とっても美味しいわ」
      そう言ってパクパクと食べる


      「確かに美味しそうだねー(美味しそうに食べてる友希那可愛い・・・//)」

      「リサにも食べさせてあげるわ」
      そういって友希那はスプーンでパフェをすくいあげて・・・


      次の行動
      選択肢
      1 パフェの生クリームを口に入れて、リサに口移しして食べさせる


      2 リサにあーんっと言って食べさせる


      3リサにあーんっと言って食べさせた後に、クリームがついていると言ってキスをする

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjIwZmQ[] 返信

      2
      じっくりいこう

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:5MjgzNjc[] 返信

      今日の夜からかきます!
      安価は2で行きます

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:iNWIyNmE[] 返信

      「はいリサ、あーん」
      友希那はいつもやっているかのようにそう言った


      「え、えぇっ!?//ゆ、友希那!嬉しいけどみんな見てるし・・・//」


      「・・・嫌?」
      友希那は寂しそうに言った


      「い、嫌じゃないよ!あ、あーん・・・//うん、美味しいよ//」


      「ふふっよかったわ」


      「あれ?なんか2人ともいつもよりなかよしですね!」


      「(仲がいいとかではなく、もはやカップルなのでは?)」


      「(まさか・・・友希那さんと今井さんがこんなに・・・熱々な関係だったなんて・・・//)」


      「コホン、2人共。公共の場でその・・・あまりイチャイチャしてるのはいけないと思います」


      「あら、ごめんなさい。口移しの方がよかったかしら?」


      「そ、そういう事ではありません!//」


      「(なんだろう・・・友希那がアタシを求めてくれるのは嬉しいけど、このままだと頭が友希那ばっかりになりそうだな〜//)」

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:iNWIyNmE[] 返信

      〜その日の帰り〜


      「ふふっ二人きりで帰る時が1番楽しいわね」


      「そうだねー☆」






      「(はぁ可愛い・・・//友希那ってこんなに素直で大胆だったっけ・・・//こんなの大好きになるに決まってんじゃん!)」


      「・・・リサは、頑張り屋さんで周りをちゃんと見てて、いつも私のそばにいてくれて嬉しいわ」


      「友希那・・・//ううん!アタシだっていつも友希那に勇気をもらってばっかりだし!Roseliaを支えてくれないと行けないから当然だよ!」


      「リサ・・・//」


      >>15
      選択肢
      1 リサを抱きしめる


      2 リサにキスをする


      3 リサに愛していると伝える

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:5NDdiN2E[] 返信

      1
      着実にお願いします!

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:iNWIyNmE[] 返信

      友希那はリサを抱きしめた、優しく 決して苦しませないように


      「リサ・・・これからもRoseliaで私の隣にいてくれるかしら?」


      「友希那・・・//うん!アタシは友希那の隣でずっと・・・ずっとRoseliaを支えるから!」
      そう言ってリサも友希那を抱きしめた




      その夜
      〜友希那の家〜
      「・・・順調なのかしら?でもあまりリサを驚かせすぎてもいけないし、ゆっくり慎重にリサをおとしていくのが大事ね」
      「リサ・・・リサは今どう思ってるのかしら?私の事・・・」




      一方リサは


      「Roseliaの隣で、かぁ・・・」
      「友希那は、アタシの事を大好きって気持ちはあるかもしれないけど、愛してるって意味ではないのかもしれない」


      「・・・前よりアタシも友希那に本音は言えるようになってきたけど・・・」
      「アタシ、どうしたらいいかわかんないよ・・・友希那はどう思ってるんだろう、アタシの事・・・」

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:iNWIyNmE[] 返信

      寝落ちしてしまって昨日あまりかけませんでした・・・
      今日の夕方にまたかきます!

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDgwZGZ[] 返信

      〜次の日〜
      「リサ、おはよう」


      「友希那!おはよー☆」


      「(昨日色々と考えてたせいかしら・・・ちょっと仕掛けづらいわね・・・)」


      「(あたし平常心保ててるかなぁ〜・・・昨日友希那の事考えててあまり寝れてなかったし・・・朝起きて友希那見たら寝不足もどっかに吹っ飛んだけどね!)」


      「最近リサと一緒になれる事が多くなって嬉しいわ」


      「それはアタシもだよ!もうずっと一緒でいいんだよ☆」


      「それは・・・授業とかトイレで困るわ」


      「あはは、そうだよねー・・・(そういう意味じゃないけど・・・嬉しい!)」


      「リサ、急にだけれど」
      >>19
      選択肢
      1手を繋いでもいいかしら?


      2リサの腕を組んでもいいかしら?


      3 キスしてもいいかしら?

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:kOWU3NjY[] 返信

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDgwZGZ[] 返信

      「リサの腕を組んで歩いてもいいかしら?」


      「・・・//うん!もちろんだよー☆」


      友希那は返事を聞いてからすぐにリサの腕に自分の腕を絡めてぎゅっと握った


      「ふふ・・・リサ、とってもあったかいわ」


      「(もう周りからしたらバカップルに見られちゃうよ友希那〜//しかもアタシの腕をぎゅって掴んでる友希那可愛いし!もうこのまま学校に着かなかったいいのに!)」


      「リサの腕・・・冬の内は予約しておくわ」


      「う、うん!あたためておくね!(冬と言わずいつでも組んでいいんだよ〜☆)」

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDgwZGZ[] 返信

      〜学校に着いた後〜




      友希那はリサから腕を離した


      「あっ・・・(やっぱり離されるとちょっと寂しいな〜・・・)」


      「リサ、私ちょっと美竹さんに用事があるから先に教室に行っててくれるかしら?」


      「う、うん!先に行ってるね〜☆」


      「(友希那が蘭に・・・へ〜・・・)」


      「・・・・・・」




      〜2年の教室〜


      「あれ、湊さんここは3年の教室じゃないですよ?(ドヤ)」


      「・・・?いえ、あなたに会いに来たのよ」


      「は、はぁ!?//何言ってるんですか・・・//」


      「それより相談したい事があるのだけれど・・・」


      「あなただったら好きな人にどうやって接するのかしら?」


      「き、急にそんな事聞かないでください・・・//」


      「でも、あたしはモ・・・好きな人には隣で支えてあげるしか出来る事はないです」


      「あたしが思ってる事をして好きな人を傷つけるのは嫌だし・・・て、ていうかなんであたしに相談するんですか//」


      「ふふっなんとなくよ」


      「ありがとう、参考になったわ」


      そう言って友希那は2年の教室を出て行った


      「なんか笑顔の湊さん久々に見たかも・・・」
      「蘭」


      「・・・あれ、リサさん(湊さんとすれ違いにならなかったのかな)」




      「蘭さぁ、>>22」


      選択肢


      1モカとは順調?


      2さっき友希那と何話してたの?


      3楽しそうに友希那と喋ってたね〜

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:1NzRjMzV[] 返信

      3

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDgwZGZ[] 返信

      「蘭さぁ、楽しそうに友希那と喋ってたね〜」


      リサの目が少し黒ずんでいる


      「い、いや えーっと・・・(なんかわからないけど変な発言したら命がないように感じる・・・)」
      「湊さんとちょっとライブについて話してて・・・」


      「え?アタシ別に内容を喋ってなんて言ってないけど?」


      「それに嘘だってわかるよ?友希那が急に蘭に用事があるって言って来たんだからライブの話なわけないでしょ」


      「うっ・・(なんか、ほんとの事を言った方がよさそう・・・)」


      「えっと・・・いや、湊さんに急に好きな人にどう接するかって聞かれたから、アタシはモカにしている事について話して・・・//」


      「・・・あはは!そうだったんだね〜☆よかった!蘭もモカと上手くいくといいね!アタシ応援してるから!」
      「じゃあまたね〜☆」


      「ふぅ・・・(すっごいヒヤヒヤした、正直目の前が真っ白になりそうだった・・・)」

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTdkNDI[] 返信

      〜その日のお昼〜
      「友希那〜!お昼ご飯一緒に食べよ☆」


      「ええ、いいわよ」
      机を隣あうようにくっつけた


      「あ、あのさ!この前みたいにあーんして欲しいなーなんて・・・//」


      「・・・リサ、意外と甘えん坊なのかしら?」


      「そ、そうじゃないけど//その、友希那にしてもらいたくて・・・☆」


      「ふふ、分かったわ じゃあ・・・」
      >>25
      選択肢
      1 あーんして食べさせる


      2 「リサにもしてもらいたいのだけれど・・・」と言う


      3リサにあーんしたとみせかけて口移しをする

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:kOWU3NjY[] 返信

      2
      期待しとります

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTdkNDI[] 返信

      「リサにもしてもらいたいのだけれど・・・」


      「あ、アタシが友希那に!?//う、うん!やってみるね☆」


      そういってリサは玉子焼きを箸でひとつ取った
      「ゆ、友希那 あ、あーん・・・//」


      「はむっ・・・うん、とても美味しいわ」


      「えへへ、アタシが作ったんだよ?よかった・・・//」


      「さすがリサね、ご褒美よ あーん」


      「はむっ・・・//うん、美味しいよ//」
      「(友希那の味がしたなー、なんて・・・//)」


      「ふふ、リサは本当に可愛いわ」


      「んもぅ!急にそういう事言うのずるいよ〜//」




      「(全く・・・同じクラスだからバカップルがまる見えね)」
      「(でも本当に仲が良くなったわね・・・いつかライブ中にイチャつくんじゃないかしら)」

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:4MTU4NjF[] 返信

      紗夜さんは花女では?

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:wN2NlYTg[] 返信

      >>27
      すいません燐子と間違えました!ごめんなさい

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:4MzNiMTc[] 返信

      りんこも花女やで

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:wN2NlYTg[] 返信

      あー燐子じゃない、クラスはバンドだとリサゆきしかいなかったか
      把握漏れごめんなさい

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:4MzNiMTc[] 返信

      あこちゃんに用事で来てもらおう

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:2ODM0OWY[] 返信

      修正しますごめんなさい!


      「リサにもしてもらいたいのだけれど・・・」


      「あ、アタシが友希那に!?//う、うん!やってみるね☆」
      そういってリサは玉子焼きを箸でひとつ取った


      「ゆ、友希那 あ、あーん・・・//」


      「はむっ・・・うん、とても美味しいわ」


      「えへへ、アタシが作ったんだよ?よかった・・・//」


      「さすがリサね、ご褒美よ あーん」


      「はむっ・・・//うん、美味しいよ//」
      「(友希那の味がしたなー、なんて・・・//)」


      「ふふ、リサは本当に可愛いわ」


      「んもぅ!急にそういう事言うのずるいよ〜//」


      「友希那さーん!日曜日の練習時間を聞きに・・・」


      「(す、すごい・・・なんかこう・・・リサ姉と友希那さんの所だけ違う空間が出来てるみたい・・・)」


      「(仲が良すぎて間に入れないよ〜!)」

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:2ODM0OWY[] 返信

      〜ライブ練習日〜
      「て事があってあこあのまま聞けなかったんだよりんりん〜!」


      「そっか・・・まあ仕方ないよ・・・最近仲良いから・・・」


      「(でも付き合ってない・・・はず・・・)」


      「まあいっか!今日の練習頑張るぞー!」
      あこがcircleのドアを開けると、リサと友希那がソファに座っていた


      「友希那!あーん」


      「はむっ・・・今日のクッキーも美味しいわ、リサ」


      「よかった〜☆友希那のために頑張って作ったから☆」


      「ありがとうリサ、とても嬉しいわ」
      そう言って友希那はリサになでなでする


      「友希那〜//」


      「(あ・・・またイチャついてる・・・)」


      「(紗夜さんが見たら怒りそう)」


      「いいもの見れたわ、感謝ね」

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:hNThhYjc[] 返信

      〜練習終了後〜


      「みんな、お疲れ様」


      「お疲れ様でーす!」


      「お疲れ様です・・・」


      「お疲れ様です、2人とも帰りのイチャイチャは控えるように」


      「もーわかってるよ☆友希那、いこっか!☆」


      「ええ、わかったわ」
      そう言ってリサと友希那は先にcircleを出た

      「最近友希那さん見る時のリサ姉の目がハートマークなんだよねぇー」


      「あと・・・私が友希那さんと会話したりしていたら・・・黒い目になってる気がします・・・」


      「今井さんはずっと一途でしょうから重そうね・・・まあ練習に支障は出ていないし仲良くは出来てるので大丈夫でしょう」


      「・・・だといいんですけど・・・」


      〜帰り道〜


      「友希那・・・♡」
      リサは友希那の名前をいいながら友希那に抱きついている


      「ふふっ・・・リサ、今度の日曜日空いているかしら?」


      「えっ!?うん!もちろん空いているよ☆」


      「そう・・・じゃあ日曜日に私の家に泊まりに来てちょうだい?」


      「(友希那の家に泊まりに!?//そんなのもう理性保てないじゃん!)」


      「うん!もちろん行くよ☆本当に嬉しいな〜//」


      「・・・リサ、毎日あなたに会えてる今がとても楽しいわ」


      「私が音楽だけを見ていても、あなたはいつもそばにいてくれた」


      「だから、今度は私がリサのそばにいてあげたいの」


      「友希那・・・♡」
      選択肢
      1 リサにキスをする


      2リサのほっぺにキスをする


      3リサに愛していると伝える

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:kOWU3NjY[] 返信

      3で

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:hNThhYjc[] 返信

      「・・・リサ、愛してるわ」


      「そ、それって!」


      「ええ、これからもずっとRoseliaのそばだけじゃなく、私のそばにいて欲しいわ」


      「友希那ぁ・・・//うぅ」
      リサは涙がこぼれた


      「もう・・・泣いてはダメよ」


      「だってぇ・・・嬉しいんだもん・・・//友希那から言ってくれると思わなかったし//」


      泣いているリサを友希那は優しく抱きしめた


      「リサ、私と付き合ってくれるかしら?」


      「はい・・・こちらこそ//」


      こうしてリサと友希那は付き合う事になった




      「・・・明日が楽しみね、リサ」

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:hNThhYjc[] 返信

      〜友希那の部屋〜


      「友希那と家で2人っきりなんて嬉しいなー☆」


      「ふふっまだ部屋に入ったばかりなのにはしゃぎすぎよ、飲み物を持ってくるから、ベッドに座ってて頂戴?」


      「ありがとう〜☆」


      友希那は部屋から出て飲み物を取りに行った


      「・・・友希那のベッドか・・・」


      「い、いや!さすがにまずいかな・・・でも・・・//」

      選択肢


      1友希那の枕に顔をうずめる


      2友希那のベッドの匂いを嗅ぐ


      3いけない事だからしない!

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:mMTI3OGF[] 返信

      天使と悪魔が出てきて、ちょっとだけならってなりそうだから2

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:hNThhYjc[] 返信

      天使「ちょっとちょっと!友希那がいないからってやりたい放題したらダメでしょ?」


      「そ、そうだよね・・・友希那に悪いよね・・・」


      悪魔「何言ってんの!友希那のベッドなんて嗅げるの今ぐらいしかないよ!ほらほら、本当は嗅ぎたいんでしょ☆ちょっとくらいバレないって☆」


      「うぅ、確かに・・・でも・・・」


      「ちょっちょっとだけだから・・・//」


      リサは友希那のベッドに寝転んで匂いを嗅いだ


      「(はぁあ♡友希那の匂い・・・//)」


      「(友希那の匂いすごいぃ・・・//カラダ全部が友希那に包まれてるみたい//)」


      「んふぅ・・・//友希那ぁ・・・//」


      リサが友希那の匂いに浸っていると、部屋のドアが開いた


      「リサ、もってきたわよ・・・?」


      リサはびっくりして寝転がっていたカラダを起き上がらせた


      「う、うん!ありがと!//あはは、ちょっと眠くなっちゃって・・・//」


      「リサ・・・」
      選択肢


      1私のベッドに顔をうずめていたのは悪い猫はどこかしら?


      2大丈夫?寝たいなら寝てもいいのよ

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:mMTI3OGF[] 返信

      すげ!ありがとうございます!

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:hNThhYjc[] 返信

      >>40 いえいえ、むしろかく時の参考になりました!

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:1NzRjMzV[] 返信

      1
      今まで控えめなのが多かったからこれぐらい行きたい

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:hNThhYjc[] 返信

      「私のベッドに顔をうずめていた悪い猫はどこかしら?」
      そう言って友希那はリサの顔に近づく


      「ふぇっ!?//え、えーっと・・・//」


      「ちょっとだけならいいと思って甘い誘惑に負けたのよね?」


      友希那はリサに顎クイをした


      「友希那ぁ・・・♡ごめんなさい・・・//」


      「・・・リサは変態さんね、私のベッドの匂いを嗅いでいたのでしょう?」


      「うん・・・悪い事をした猫に躾をください・・・//」


      「そうね・・・悪い猫にはお仕置きが必要ね」


      選択肢
      1 リサの目を手で隠してキスをする


      2リサに目隠しをして縛る


      3首輪を付けてリサを従順にさせる

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:wM2RmNGE[] 返信

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:3NzkzNGR[] 返信

      「んっ友希那・・・これは?」


      リサは自分についてる首輪を指さした


      「リサに躾をするためよ」


      「し、躾・・・//(あ、アタシ友希那に何されちゃうのかな・・・//)」


      「変態な猫にはちゃんと私の言う事しかきけないようにしてあげるわ」


      友希那はリサの頭をなでなでする


      「ほら、ちゃんと鳴かないとダメでしょう?」


      「えっ!?にゃ、にゃーん・・・//」


      「ふふ・・・いい子ね、あなたは私の言う事しか聞いちゃだめよ?」


      「ゆ、友希那ぁ♡(アタシ今友希那に首輪で束縛されてる・・・アタシを求めてくれてる・・・//)」


      「(・・・どうしようかしら?)」
      選択肢

      1リサにキスをする


      2リサに激しくキスをする


      3リサの首輪を引っ張る

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:1NzRjMzV[] 返信

      2で

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:zMDhlZjc[] 返信

      ついさっき知って一気に追いついた
      続き気になります

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:yOTc2MTZ[] 返信

      「リサ・・・んぅっ」
      友希那は、最初は優しく触れるようにキスをしたが、だんだん激しくするようになった


      「ちょっ・・・//友希那激しっんぅ//」


      「んっリサぁ・・・はあはあ」


      「(友希那初めてなのに激しすぎ//こんな激しいのが初めてのキスだなんて・・・//)」


      友希那は舌を絡めたりしてリサにキスをした


      「ふぁっんっ//」


      しばらくしてから友希那はリサから唇を離した


      「んっはぁ・・・//友希那激しすぎだよお//」


      「・・・リサ、今は私の猫よ 言う事を聞きなさい?」


      「(そっか・・・今アタシは友希那の猫なんだ・・・//)」


      「は、はい・・・友希那になら何をされても・・・//」


      「そう・・・なんでもしていいのね?」


      選択肢
      1今度は優しくキスしてあげる


      2耳を責める


      3リサに目隠しをする

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:4MTU4NjF[] 返信

      2
      もう一線超えちゃっていいんじゃない

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:yOTc2MTZ[] 返信

      >>49 一線超えちゃうシーンかいたらr18になっちゃうからダメかなと思って…

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:kYmJjYTc[] 返信

      良い雰囲気だな〜
      いつも楽しみに見ています

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:lNmM5YWJ[] 返信

      コメントありがとうございます!
      進めるのが遅くて申し訳ないですががんばってかこうと思います

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:wM2RmNGE[] 返信

      とてもよき

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:5YTEyYWR[] 返信

      リサゆきありがとうございます m(_ _)m

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:lNmM5YWJ[] 返信

      「んっ・・・はむっ」


      友希那はリサの耳を甘噛みした


      「ひゃんっ!//ちょっ、耳は弱いからぁ//」


      「あら、知らなかったわ」
      友希那は耳を責め続ける


      「もうっ知ってるくせに//あんっ//」


      「ふふっリサ、可愛い喘ぎ声が漏れてるわよ」


      「そ、そんな事んっ//ないからぁ//」


      「・・・じゃあ」


      友希那はリサの耳の中を舐める


      「ひゃあ!だっだめっ♡そこ弱いって//」


      「んっ・・・こことかも?」


      「んぁあっ//ダメぇ//も、もう限界だからぁ♡」

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:lNmM5YWJ[] 返信

      友希那はそこからリサの色々な所を責めた
      そこから時間が経ち・・・


      「はぁ、はぁ・・・//友希那ぁ・・・♡」


      友希那に色々支配され、リサの目には友希那しか映らない


      「ふふっリサ・・・従順になったのね」


      「もう友希那しか見えないもん・・・//」


      〜次の日の朝〜


      2人ともベッドですやすやと寝ている


      「んっんぅ・・・・・・朝ね」


      リサも寝ていたが、友希那の声で起きた


      「おはよう友希那・・・//」


      「ええ、おはよう・・・>>57」
      選択肢
      1 リサにおはようのキスをする


      2 リサを抱きしめる


      3 リサに昨日の事について聞く

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:wM2RmNGE[] 返信

      2で



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