【SS】千聖「花音、日記を付けてちょうだい」

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52件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:jYzkyNzc[] 返信

      「千聖ちゃんに今日の出来事を日記に付けて、私の所に持ってきなさいって言われちゃった・・・」

      「千聖ちゃんそんなの見て何が楽しいのかな?」

      「えっと今日は・・・」



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:jYzkyNzc[] 返信

      ○月✕日

      「今日はバイトでした。彩ちゃんと一緒でした。今日は新商品の発売だったのでたくさんお客さんがいてとても大変でした。で、彩ちゃんがまたトチって店長に怒られてました。トチった彩ちゃんも可愛かったなぁ」

      「これでいいのかな・・・?」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:jYzkyNzc[] 返信

      「花音からLINEだわ。日記をつけたのね」

      「・・・・・・なるほど・・・」

      「彩ちゃん・・・ちょっとこれは花音に悪影響だわ。花音は彩ちゃんの事を別に可愛いなんて思わなくていいのよ」

      「このままだとまずいわ。手を打たなきゃ」



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:jYzkyNzc[] 返信

      1日1回更新していきます。ネタが思い付く限りで



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE[] 返信

      ちさかの推しとして期待してます✨



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:jYzkyNzc[] 返信

      「おはよう花音」

      「おはよう千聖ちゃん」

      「順調に日記進んでるわね」

      「今日もバイトだから多分日記の内容もバイトの事かな?」

      「頑張っていて偉いわ」

      「ふふっありがとう千聖ちゃん」



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:jYzkyNzc[] 返信

      ○月✕日

      「今日もバイトに行きました。ですが今日は店長に呼ばれました。そこで私は衝撃な事を告げられました。そうバイトをクビになったのです。うるさいと苦情の電話が昨日夜遅くに相次いだそうです。私静かにしてて頑張ってのにな。とても残念な気持ちになりました。」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:jYzkyNzc[] 返信

      「花音から連絡だわ」

      「良かった。ちゃーんとバイト辞めたのね」

      「花音を邪魔するの物は排除しなきゃね」



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE[] 返信

      これは千聖さん激おこ案件



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:5OWM1OWM[] 返信

      ヤンデレ……?



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:yY2Y3Mjc[] 返信

      2日目で不穏になるとかワニもびっくりだわ



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「今日も花音は天使だったわ」

      「花音ちゃんが可愛いのは当たり前でしょ?」

      「あなたには花音を渡すわけないわ。奪ったらころ・・・」

      「アイドルがそんなこと言っちゃってダメだよ!」

      「あら、花音から来たわね」



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      ○月✕日

      「今日は放課後に洋服を買うためにショッピングモールに行きました。行くまでに道に迷ってしまったのですが、たまたまはぐみちゃんに会ってが教えてくれました。その後2人で洋服を色々見て回りました。はぐみちゃんはとても女の子って感じで可愛かったです。私もお目当ての洋服を買えて幸せです!」



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「んのーーーん!」

      「ど、どうしたの!?」

      「ご、ごめんなさいね・・・」

      「(何で洋服買うの誘ってくれなかったのよ!花音!私となら何でも買ってあげたのに・・・けど道に迷っていたのを助けてくれたはぐみちゃんには、花音の恋人としてお礼を言うわ。ありがとう)」

      「千聖ちゃん・・・そんなボソボソどうしたの?」

      「あっ?」

      「ご、ごめんね・・・」



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:kN2YwMzJ[] 返信

      (はぐみちゃん消されなくて良かった…)



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:iMGQ3MTE[] 返信

      なぜこのサイトの千聖は変なんだろう…?



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      >>16
      硬派?なキャラはキャラ崩壊させたくなるんや(多分)



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:2YmVjOGE[] 返信

      「最悪ね」

      「やぁ千聖」

      「何よ」

      「一緒にお茶でもしないかい?」

      「要件はそれだけ?時間がないから帰っていいかしら?」

      「まあまあそんなに怒ってもいいことないよ」

      「今日は用事があるの。帰らせてもらうわ」

      「それは残念だね。またの機会にお願いするよ」

      「はいはい」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:2YmVjOGE[] 返信

      「今日の行動歴来たわね・・・ふむふむ」

      「え?」

      ○月✕日
      「今日は薫さんとお茶をしました。薫さんに連れて行ってもらって隣町に新しく出来た喫茶店に行ってみたよ。外装と内装がとてもノスタルジックな雰囲気で驚きました。ブレンドコーヒーも美味しくてフレンチトーストも甘くて美味しかったです。薫さんが千聖ちゃんも誘ったらしいんだけど来れなくて残念です。時間があったら一緒に行こうね」



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:2YmVjOGE[] 返信

      「やってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまったやってしまった」

      「なにやってんのよ!私!」

      「んなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

      「薫だけずるいわ!ずるいずるいずるいずるいわ!」

      「あの食べてる姿がマジ天使な花音の顔を拝みながら薫は飲み食いしてたのね・・・」

      「許さないわ」

      「薫には来週色々罰を受けてもらうわ」

      「覚悟してなさい」



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:zNWJhZDU[] 返信

      めちゃめちゃ面白いですwwww

      薫さん可哀想すぎではw



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「だ、ダメよ…花音」

      「だーめっ…千聖ちゃんが悪いんだからね」

      「これ以上はまずいわ!ひゃっ!」

      「ここが弱いんだ・・・」

      「これ以上激しくすると…あんっ///」

      「ふふっ千聖ちゃん可愛い」

      「あっ…///」

      「もっと私にそういう姿みーせーてっ」

      「らめぇぇぇ」

      バタッ

      「う、う・・・」

      「ら、らめ〜花音〜花音〜かのn・・・」

      「はっ!まさかこれは・・・夢」

      「いけない夢の中でも花音のこと考えちゃう。でも・・・」

      「ドS花音も全然行けるわ」



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「千聖ちゃんおつかれー!また明日ねー」

      「さようなら日菜ちゃん。また明日」

      「さてさて今週の花音ちゃんは〜?」

      ○月✕日

      「今日はハロハピのみんなで練習をしました。薫さんは体調不良でおやすみだったけどね。何と実は初めて!ミッシェルの中に入ってみました!入ってみますか?って美咲ちゃんが聞いてくれたのです。密かに抱いてた夢が叶いました!けどミッシェルの中はとても暑くて大変でした。洋服を1枚脱いだんだよ?なのに暑かった。中も真っ暗で少し怖かったです。それを1人でやってる美咲ちゃんは偉いと思いました」



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「薫に盛ったものは効いたようね」

      「今日も微笑ましくて素晴らしいわ!」

      キーイン

      「忘れっ物〜」

      「けど?」

      「”洋服を脱いだ?”えっろ」

      「想像しただけで鼻血が・・・」

      「今度美咲ちゃんを買収しようかしら」

      「・・・」

      「我ながらナイスアイデアよ!」

      「ち、千聖ちゃん・・・」

      「あら日菜ちゃん」

      「別の高校だけどスクールカウンセラー呼んであげるね・・・」

      「え?ちょっとお願いだから私の話を聞いて!」

      「もしもし花咲川女子学園でよろしいですか?」

      「待ってぇー」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:zM2U5ZDk[] 返信

      薫さんマジで気の毒だわww
      お大事に。



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDJhY2Y[] 返信

      「花音花音花音……」

      「千聖ちゃん…?」

      「あらおはよう花音」

      「あはは…おはよう」

      「(最近千聖ちゃんの様子が何かおかしいな…)」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDJhY2Y[] 返信

      ○月✕日

      「今日は弟と一緒に色々しました。コンビニに飲み物買った帰りにたまたま会ったのです。ファミレス行って、またコンビニにも行きました。弟と久々にゆっくりとお話出来たから良かったです。その夜弟が入浴中に私が気づかずに浴室に入ってしまいました…反省します…」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDJhY2Y[] 返信

      「お、お風呂…(は、鼻血が…)」

      「入浴中に私が気づかずに浴室に入ってしまいました。って言うことは…」

      「花音の弟は、花音のあられもない姿を見たって言う事ね!」

      「あいつ許さないわ。仕方ない」

      「花音には悪いけど」


      「存在消しましょう」



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:mOGM1ZDY[] 返信

      これはどこかで花音先輩キレて絶交パターン



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:5OThiYmQ[] 返信

      花音弟これは消されても仕方ない



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:3Y2IxMjh[] 返信

      あらゆる手段でかのちゃんにねっとり近づく千聖さんSUKI…



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:mZGQxOTU[] 返信

      花音に自分の妹消されそう



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:kN2UzYWU[] 返信

      「花音を私だけの物にするには後どうすればいいんだろうか」

      「花音の弟は存在ごと消した。薫もダウン中。バイトもクビにした」

      「もちろん花音は傷つけたくないわ」

      「残るは…」




      「ハロハピか…」



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:kN2UzYWU[] 返信

      ○月✕日

      「聞いて欲しいです。最近よく私の身の回りで、おかしな事が起きます。バイト先をクビになったり、前にも誰かに後ろから付けられた事がありました。気をつけているけど怖いです。夢にでもハロハピの皆が殺されそうになる変な夢も見ました。ハロハピの皆にすごいおかしな事が最近起こります。薫さんが体調不良。ミッシェルがなくなったり、はぐみちゃんも元気が全くありません。こころちゃんもいつもの様子が違います。千聖ちゃん私は怖いです。千聖ちゃん助けて」



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:kN2UzYWU[] 返信

      「いいわ……すごくいいわ!」

      「すごくゾクゾクしてくる…ハァハァ」

      「これでどんどん花音が私の物になってゆく…」

      「あと少しよ!あと少しで花音は私のモノ…」

      「待っててね花音」

      「あなたをこの苦痛から楽にしてあげるわ」



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:kN2UzYWU[] 返信

      ID変わってますが作者です



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      ミッシェル紛失何か草



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:hN2EwNmY[] 返信

      もしかして
      「ミッシェルが無くなった」
      じゃなくて
      「ミッシェルが亡くなった」
      なんじゃ…



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:kNGYzOTk[] 返信

      「千聖ちゃん…」

      「花音聞いたわ。色々大変そうね」

      「これからどうしようか悩んでて大変で…」

      「私は花音の味方よ」

      「ありがとう千聖ちゃん」

      「それでね…明日ねお休みでしょ?…」

      「どうしたの?」

      「相談に乗って欲しいの」

      「もちろんよ。どこで?」

      「ストーカーとか変な事に巻き込まれないように、ちょっとここからは離れた所に行きたいの」

      「場所とか決まってるの?」

      「うん。この新しく出来たカフェに行きたいの」

      「結構遠いわね…大丈夫なの?」

      「私頑張る!」

      「じゃあ明日駅集合ね」

      「うん。分かった」



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:kNGYzOTk[] 返信

      翌日ー

      「わざわざ来てくれてありがとう千聖ちゃん」

      「大丈夫よ。現地集合なのね」

      「私の友達がこの辺に住んでて泊めてもらったの」

      「なるほどね」

      「それでね…」

      「うん」

      「みんなの様子がやっぱり変なの」

      「前にも言った通り、こころちゃんは何か様子がおかしくて、はぐみちゃんも元気がないの。薫さんはずっと体調不良だし…それで」

      「それで?」

      「美咲ちゃんが行方不明なの」

      「行方不明?」

      「4日前の夜、ハロハピの練習が終わった後から行方が分からないの」

      「けどミッシェルは?どうしたの」

      「黒服さんに入ってもらったよ」

      「けどどうして美咲ちゃんは居なくなってしまったの?」

      「ほんとに分からないの。何の音沙汰無く…」



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:kNGYzOTk[] 返信

      「もしかして…」

      「どうしたの?」

      「私に関わった人間に異変が起きてるんじゃ…」

      「花音考えすぎよ」

      「だったら私…酷い事を…」

      「大丈夫よ花音。そんな事はないわ」

      「急に不安になってきた…」

      「大丈夫。大丈夫よ」

      「千聖ちゃん。ギュッてして」

      「え?あ、はい喜んで!」

      「千聖ちゃん〜怖いよ!」

      「大丈夫よ」
      「千聖ちゃん酷いよー」

      「大丈夫?え?」

      「千聖ちゃん何でこんな事するのー?」

      「何を言って…」

      「全部 」








      「分かってるんだから」








      「へ?」

      グサッ



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:kNGYzOTk[] 返信

      今日はここまで。明日最終回です。



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:hNDI2ZDI[] 返信

      ヒエッ…



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:xZDY0ZGV[] 返信

      ドキドキ…



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「うっう…ハァハァ」

      「千聖ちゃん酷いよホントに」

      「絶対に許さないから」

      「何で…私だと思うのハァ」

      「じゃあ答え合わせしようか」

      「最初にバイト先の店長に連絡したの。連絡をして来た人はどんな声でしたか?ってそしたら声を変えた人から連絡が来たって」

      「それは単純に声がバレたくないからだよね」

      「次に千聖ちゃん私の弟の存在消そうとしたでしょ」

      「…」

      「千聖ちゃんは弟についての存在と記憶をを消した」

      「…」

      「けど弟に関する物を知覚出来れば存在と記憶は復活するの」

      「それを…どうして…」

      「千聖ちゃんうちの家から弟に関する物全部処分したよね」

      「…」

      「答えて」

      「えぇそうよ…その通り…ッタ」

      「私も最初は確かに忘れていた。でも姉弟だよ?記憶の片隅には何かしら残っている」

      「けどどうして…」

      「弟との写真を机の中に入れていたから思い出せた」

      「はっ…さすがね…」



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「次は日記について」

      「日記の真意は分からないけど…」

      「…」

      「日記を書いた翌日からおかしな事が起きるようになった」

      「それはすなわち日記の記録を元に千聖ちゃんが私の行動が気に食わないから私に関わる人に嫌がらせをした」

      「何でそれで私がやったって分かったのよ…」

      「まだ半信半疑だった。けどハロハピの皆に異変が起きてから確信した」

      「まず最初n…」

      「もういいわ花音。はぁ…完敗…だわ」

      「何でそんな事したの?」

      「私は…花音が大好きだから…」

      「うん」

      「花音は私だけの物だから…」

      「エッ?」

      「花音に取り巻く邪魔者は排除しなきゃいけないの」

      「…」

      「私は花音が欲しい。大好き愛してる」

      「花音の事なら何でも分かる。表情から文字でもだから日記を書かせた」

      「花音が私以外の奴らと遊んでるのが許さない」

      「気に入らない。イライラする…」

      「これが私の理由よ」

      「花音は分かってくれる?」

      「…」

      「花音?」

      「やっぱ千聖ちゃん絶対許さない」

      「千聖ちゃん私のメッセージ気づいてくれなかったか…まぁ難しかったしね」

      「メッセージ…?」

      添付ファイル:


    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      「こんなの…分かるわけない…」

      「けどさっき」

      花音の事なら何でも分かる。表情から文字でも

      「って言ったよね?」

      「そ、それは…」

      「嘘なんだ。嘘なんだね!」

      「ヒイッッ」

      「私の事大好き愛してるって言ってくれた…」

      「もちろん大好きよ…」

      「だったら何で私の事考えてくれなかったの?」

      「え?」

      「私は辛かった。バイトはクビに、弟は消える、ハロハピの皆はおかしくなる」

      「精神がおかしくなりそうだった!辛かった!私のせいでこうなってるんじゃないかって思った。だからちゃんと考えて欲しかった」

      「ごめんなさい…」

      「ごめんなさい…?今なんて言った?」

      「ご、ごめんなさいって」

      「私の精神をズタボロにしてどの口がそんな事聞いてるの!!」

      ブチッ

      「んがぁぁぁ!!」

      「痛がる千聖ちゃんも可愛い…♡」

      「私のこと…どうするつもり?」

      「お?まだ喋れるんだ…」

      「これからどうするかって?メッセージ通りだよ」

      「え?ホントにそんな事するの?」

      「ホントに?私って千聖ちゃんには嘘をつかないよ」

      「い、いや…」

      「千聖ちゃん、学校に入学してから優しくしてくれてありがとうね、」

      「や……め…て」

      「たくさんの思い出もありがとう、」

      「花音!」

      「そして…最後に最低最悪の思い出をありがとう」










      「バイバイ」




      ーEND



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:jNjZkMjE[] 返信

      完結です。最後まで読んでいただきありがとうございました。文章が汚いのは許してください…花音推し千聖推しの皆さん、後鬱が苦手な方もすいません。もしかしたら気分を害する方もいたかもしれません。ごめんなさい

      番宣
      私が書いてる1日1回争う「蘭vs友希那」も最終回を迎えるので暇があったら是非見てください



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:wZmQ4NzQ[] 返信

      お疲れ様でした!このメッセージはここでは気づけねぇ…



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:kODRlMGN[] 返信

      お疲れ様でした!
      こういう鬱系も好きなのでとても面白く読ませていただきました!
      メッセージ、私も気付けませんでした…



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:xZDY0ZGV[] 返信

      自分のスマホだと更にずれるから気付きにくいですね…
      何はともあれお疲れ様です



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:jODYxMTl[] 返信

      メッセージ?縦読みかなと思ったけどどこ読めばいいかわかんない・・・・・・



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:xOTczYWV[] 返信

      作者です。やっぱメッセージは分かりにくかったですよね。すいません…まぁあのメッセージが無くても多分花音は千聖を殺ります()



52件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】千聖「花音、日記を付けてちょうだい」


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