【SS】ss「浮気してるでしょ」

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58件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:0YWJkOWN[] 返信

      「浮気してるでしょ」

      「ちょま!そんなわけねーだろ」

      「嘘!だって今日は生徒会ないって言ってたのに来るの遅かったじゃん!」

      「それは・・・・・・臨時であったんだよ」

      「認めてくれないんだね・・・・・・」

      「あ、当たり前だ!してないんだからな!」



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:0YWJkOWN[] 返信

      「匂いがいつもと違うもん」

      「は?何言って・・・・・・」

      「クンクン この匂いは別にポピパの場所って訳じゃないんだけど有咲が生徒会だから何となく全員使わせてもらってる生徒会室の匂い」

      「そ、そりゃ居たからな」

      「そして、この甘い香りは・・・・・・Roselia特有のクッキーの香り!!紗夜先輩か燐子先輩か。いや、もし日頃からクッキーを作ってる紗夜先輩ならもう少し強いはず・・・・・・それに微かにミルクの匂いもただよってくる。これはホットミルクが好物の燐子先輩の匂いだ!」

      「なんで、そこまでわかんだよ!・・・・・・ちょま!」

      「やっぱり、有咲は燐子先輩と・・・・・・」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:0YWJkOWN[] 返信

      「い、いやこれは、ほんの・・・・・・出来心で」

      「BIG4と呼ばれるほど大きいわけでもないし、絶壁と呼ばれるほど小さくもない私の中途半端な胸じゃ、有咲は満足出来なかったんだね」

      「そういう訳じゃ」

      「揉まれるよりも本当は揉みたかったんだよね!自分と同等かそれ以上のモノを」

      「いや、ほんとゴメン」

      「それに燐子先輩は紗夜先輩と付き合っていたはず。ダメだよ人のを取るなんて!そんなこと私でもしたことないんだから!」

      「待ってくれ香澄!聞いてくれ!」



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:0YWJkOWN[] 返信

      「なに?」

      「その本当にゴメン。正直、香澄ならバレないと思った」

      「ナチュラルにひどいね!?」

      「燐子先輩にも謝るよ、やっぱり私は香澄じゃないと・・・・・・」

      「私じゃないと?」

      「だ、ダメだった・・・・・・するよりもされてる方が気持ち良かった/////」

      「有咲〜!」

      「いきなり、抱きつく・・・・・・いいぞ、別に」

      「うんうん、今日は素直だね〜。それじゃいくよ」

      「うん/////香澄・・・・・・」



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:0YWJkOWN[] 返信

      「香澄って結構鋭いんだな、まさかバレるなんて思わなかった」

      「燐子先輩にも謝らないとな、一応理由は話したけど半ば無理やりだったし」

      「どう謝ろう、やっぱ初手土下座かな」

      「・・・・・・にしてもやっぱ、されるとするじゃ違ったな」

      ガールズコード〜🎵

      「LINEか、誰からだ?」

      『明日、放課後お話があります。屋上へ来てください』

      『遺言状も持参してくれると幸いです』

      「ちょままぁ・・・・・・」



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      丁寧な文面で起こるの怖いw



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:jNGM4MWE[] 返信

      有咲終了のお知らせ



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:lYTQ5MGY[] 返信

      有咲が悪い



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「浮気してるでしょ」

      「してないよ、どうしたの突然」

      「だって今日は店番だって言ってたのに、沙綾店にいなかったもん」

      「それは休憩してたんだよ」

      「・・・・・・」

      「あっ、その顔は信じてないね。ほんとだって」



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「匂いが違う」

      「えっ?」

      「スンスン この食欲の出る匂いは」

      「いつものパンの匂いでしょ」

      「いや、違う。この漢女らしい夏の匂いはラーメン、そしてソイヤの香り!」

      「ソイヤの香りって何!?」

      「巴ちゃんとシてたんでしょ」

      「ギクッ、そんなこと」

      「さーやの家から巴ちゃんの声丸聞こえだったよ」

      「えっ、嘘!」



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「うん、嘘だよ」

      「しまった!香澄にしてやられた!?」

      「やっぱり、私みたいなお姉ちゃん(笑)よりthe姉の巴ちゃんがいいんだよね」

      「そういう訳じゃ・・・・・・」

      「ギターを奏でるような指使いより、ドラムのようにガンガンされる方が好みなんでしょ!」

      「待って、ほんとに待って!」

      「それに巴ちゃんはひまりちゃんと付き合ってるのに、さーやまで人のを取るんだね。私はそんなことはしないのに!」

      「そ、それはなんかいい感じになっちゃって・・・・・・」



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「ん?ちょっと待って、スンスン このラーメンと一緒に香るサイドメニューはコロッケ?まさか・・・・・・さーや」

      「それは、その・・・・・・アハハァ・・・・・・」

      「はぐにまで手を出したの!?」

      「見られちゃったから、そのどうせならと・・・・・・」

      「あの純粋、純真のはぐが・・・・・・私が幼なじみとして手取り足取りするつもりだったのに!ベースみたいにじっくりシたかったんだね!」

      「ほんとにゴメン、聞いて!」



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「なんなの?」

      「ゴメン、香澄だったらバレないと思ってた」

      「さーやもナチュラルにバカにしてたね」

      「やっぱり私はガンガンされるよりもするよりも、香澄にされてた時の方がドキドキしたよ・・・・・・」

      「さーや・・・・・・」

      「ねぇ、香澄。わたしを最後まで・・・・・・その、いただいて/////」

      「いただきまーーーす!!」



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「香澄って結構鋭いっていうか鼻利きすぎでしょ」

      「あ〜、巴と会うの気まずいな。はぐみとも」

      「というか大丈夫だよね、はぐみこのこと普通に学校とかで話したりしたら・・・・・・」

      8月のif〜🎵

      「LINEか、誰からだろ」

      『はぐみちゃんがお世話になったみたいだね』

      『はぐみが変な事覚えてるんだけど、どう責任取ってくれるの?』

      「うっ、嫌な予感が的中しちゃってる。どうしよなんて言えば・・・・・・」



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      ミライトレイン〜🎵

      「今度は電話、巴からだもしもし?」

      『沙綾か!ヤバい!逃げろ早く!』

      「逃げろって誰から?」

      『くろふ』ッーー

      「巴?巴どうしたの!くろふって何?くろふ・・・・・・ハロハピ・・・・・・はっ!もしかして黒ふk」

      『山吹沙綾を確保いたしました』



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYxMWI[] 返信

      有咲だけじゃなく沙綾まで……香澄がかわいそう



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      あれ?かわいそう???



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:lNTczNTM[] 返信

      また香澄が悪いことしてるSSかと思ったらまさかの有咲と沙綾…まぁでもラストはきっと香澄もなんだろなぁ



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      いやこれ、時系列が一緒なら香澄も浮気してるじゃねえか…



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:5OWM1OWM[] 返信

      ありさーや:こっそり人妻?と
      香澄:堂々と独り者と

      ってことかな?笑



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「はぁ・・・・・・」

      「2人ともどうしたの?」

      「い、いや。ちょっとな」
      (香澄に浮気バレて、燐子先輩襲って、紗夜先輩に屋上から落とされかけたなんて言えねぇな・・・・・・)

      「うん、大丈夫だよ」
      (巴とシて、はぐみに教えたら花音先輩と美咲ちゃんにガチ説教されて、怪しげな機械付けかけられたなんて言えないよ・・・・・・)



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「本当に?なんかゾンビの大群に出会った顔してるよ」

      「ゾンビの方がまだマシかもな・・・・・・あの怖さは。そういや、ゆりさんもう時期返ってくるんだっけか」

      「うん!そうだよ。昨日ねお姉ちゃんから連絡あって明後日返ってくるんだ〜」

      「そうなんだ、良かったねりみ」

      「うん!」



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「ねぇねぇ、おたえ〜明日おたえの家行っていい?」

      「うん、いいよ。あっ、でもちょっと待って先に寄るとこあるから」

      「うん・・・・・・分かった!」



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:lYTQ5MGY[] 返信

      有咲やったなって思ってたら香澄も悪くて草



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDVhZGE[] 返信

      全 員 悪 人



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:wOThmYTU[] 返信

      あれ?みんな悪いぞこれ



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:wOThmYTU[] 返信

      あとさ、香澄って普通に胸でけーよな



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      りみりんは悪くないだろ!



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「香澄〜」
      「おたえ〜・・・・・・ちょっと待って」

      「どうしたの?」

      「えっとね、浮気した?」

      「してないよ?」

      「だったら、さっきまで何してたの?」



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「えっとね、香澄が私にシてくれるでしょ」

      「うんうん」

      「とっても気持ちいいから」

      「いいから?」

      「さっき、してきたの!」

      「してるじゃん!」

      「してきたよ?」



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「してるじゃん!浮気!誰としたの!?」

      「ん?えっと」

      「待って!当てるから」

      「分かった!誰としたでしょう!」

      「クンカクンカ この匂いは花咲川でも羽丘でもない、ましろちゃんの匂いもしない」

      「でもどこかで・・・・・・分かった!温泉旅行の時にレイヤさんの香りだ!」



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「ぴんぽ〜ん!正解だよ香澄」

      「やったー!っておたえ何してるの!」

      「喜んでたよ、レイも」

      「それはよかったね!っていうかよくできたね」

      「?別に」



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「レイ〜来たよ〜」

      「はなちゃん!待ってたよ。それで用って?」

      「んー、ていっ」ドスン

      「へっ?はなちゃん突然押し倒して・・・・・・まさか?」

      「大丈夫、気持ちよくするから」

      「ま、待ってはなちゃん。私にはマスキが・・・・・・」



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「いや、めっちゃ無理やりじゃん!」

      「そう?大丈夫上手くしてきたから」

      「しかもレイヤさん、マスキさんと付き合ってるじゃん・・・・・・あれ?ロックがマスキさんと付き合ってたと思ったけど、もしかして・・・・・・」

      「確かにロックよく話してるもんね、ちょっときいてみる」

      「いや、それは辞めた方が・・・・・・」

      「それで香澄、しないの?」

      「えっ?あっ、するよするする!」

      「やっぱり香澄とが1番いいな」

      「おたえ/////」
      (なんか、いろいろ言いたかったけどまぁいっか)



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「マスキこれはどういうこと?」
      (はなちゃんとの事は黙ってよう)

      「説明してください!」

      「えっ・・・・・・いやぁ、その」

      「パレオあれは?」

      「あれは修羅場ですね、チュチュ様」



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      登場人物がほぼ全員二股以上かけてる…



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:iZjAyY2R[] 返信

      チュパレも二股してるんやろか…



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:wOThmYTU[] 返信

      全員浮気してる
      おいおい



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「りみり〜ん」

      「」

      「どうしたの一体!?」

      「はぁ、はぁ・・・・・・香澄・・・・・・ちゃん?」

      「一体だれにヤられたの?」

      「はひぃ、きもちよかった・・・・・・」ガクン

      「りみりーーん!」



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「一体誰がこんなことを・・・・・・」

      「・・・・・・!この匂いは、私に全てを教えてくれた」

      「忘れるはずがない、これはゆり先輩の匂いだ!」

      「そんな・・・・・・師匠、いろんな人とシていいけど人のは取っちゃダメって言ってたじゃないですか!」

      prrrr

      「もしもし!ゆり先輩!」



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      ゆり『あっ、香澄?どうしたのゴメンだけど今はちょっと』

      「ゆり先輩、何りみりん襲ってるんですか!!」

      ゆり『あっ、今その話題は『ゆり、いったいどういうこと』

      ゆり『いや、違うのよ』

      七菜『戸山さん、情報感謝します。すいませんが今回はこれで』ッーー



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「師匠、人のを取るからですよ・・・・・・」

      「教えを守って来たのに・・・・・・」

      「もーー!なんで、みんな揃いも揃って私以外の娘とシてるの!有咲もさーやもおたえも!りみりんは襲われたから仕方がないけど、これじゃあ出来ないじゃん!」

      daylight〜🎵

      「あっ、もしもしましろちゃん」

      『香澄さん、その明日なんですけど』

      「うんうん、お泊まりだよね!」

      『その・・・・・・ごめんなさい!』



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「へっ?」

      『その明後日はMorfonicaで合宿になって、泊まるのはちょっと・・・・・・本当にごめんなさい!』

      「あー、うん。いいよいいよ!Morfonicaのみんなと楽しんできてね!」

      『うぅ・・・・・・すいません、また今度いいですか?』

      「もちろん!」



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「う〜、ましろちゃんと出来なくなっちゃった〜」

      「する予定だったのに・・・・・・先にモニカの娘達に取られたらどうしよう〜」

      「ロックもする前にマスキさんとくっついちゃったし・・・・・・」

      「とりあえず、りみりんをベットにっと」

      「今日はおあずけか〜、またねりみりん」ガチャ

      「・・・・・・香澄ちゃん、もしかして・・・・・・」



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      七菜「久々に会って、可愛すぎたからつい・・・・・・ですか」

      リィ「妹に手出すはダメでしょ」

      ひなこ「その破天荒さ流石だぜ、マイハニーー!」

      七菜「まだあなたの嫁じゃないでしょ」

      ゆり「いや、ほんとすいませんでした」

      リィ「まぁ、ゆりだしね」

      七菜「そうですね」



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      ゆり「みんな・・・・・・」

      ひなこ「それで!誰を本妻にするんだい!」

      ゆり「えっ?」

      七菜「忘れたんですか、私たちと関係をもったまま貴方は海外へ行き」

      リィ「帰ったら誰にするか言うって言ってたじゃないか」

      ゆり「へ、へ〜」

      ひなこ「さぁ!誰にするんだい!私かい!」

      七菜「私ですよね?」

      リィ「ゆり、どうなんです」

      ゆり「えっと・・・・・・その、あっ私まだすることが・・・・・・それじゃ!」

      「「「待て!逃げるな!」」」ガシッ

      ゆり(香澄・・・・・・あんたは気をつけるんだよ)



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「えーーっと、みんなどうしたの?」

      「いやいや、薄々気づいてたんだろ」

      「まぁ、縛られてる時点でね」

      「なんで香澄縛られてるの」

      「いや、分かってねーのかよ!」

      「香澄ちゃん・・・・・・」



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「浮気してるでしょ(だろ)(よね)(の?)」

      「そんな、まさか〜」

      「いや、私ら揃ってる時点でもう無理だろ」

      「昨日、香澄ちゃんの言ってた事全部聞いてたよ」

      「うげっ」

      「ましろちゃんも狙ってたんだってね」

      「何か言いたいことは」



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「大ありだよ!なんで私だけこんな目に合ってるの!有咲は燐子先輩と沙綾は巴ちゃんとおたえはレイヤさんとシてたのに!」

      「いや、それは・・・・・・ってさーやマジかよ」

      「思い出させないで!おたえもしてたの」

      「そうみたい、みんなおそろいだ〜」

      「有咲ちゃん達もしてたのは本当だったんだね」

      「ギクッ」



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「ほら!私は4股してるけど、みんなだって人のこと言えないじゃん!」

      「私はいえるよ?」

      「いや、そりゃ私らも悪いけど」

      「4股に言われたくないな〜」

      「香澄、4人彼女がいるの!?凄い!誰?」

      「私たちだよ!」



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「香澄ちゃん、それで誰が本命なの?」

      「えっ」

      「!!」

      「昨日、おねーちゃんがくたくたのボロボロになって帰ってきたけど、どうしてか分かるよね?」

      「師匠・・・・・・」

      「そうだな、私も1回香澄を裏切ってるし」

      「私も・・・・・・」

      「私も?」

      「そうだよ!」

      「香澄ちゃん、誰が1番なのか決めて」

      「うっ、1番だなんて」
      (私には決められない、だって4人とも大好きだから!決めた・・・・・・私の答えは!)



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:kNjA1ODM[] 返信

      既 視 感



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「私はみんなの事が!」ときめきエクスペリエンス〜🎵

      「香澄、LINE来たよ。なになに」

      『香澄、昨日はとても良かった。だから、その・・・・・・またシてくれないかな/////』

      『香澄ちゃん、今度の日曜日休みなんだけど空いてるかな?その、昨日が忘れられなくて/////』

      『戸山さん、今度またセッションしないかしら』

      『香澄!昨日はとても楽しかったわ!またしましょう!』



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「・・・・・・」

      「香澄、お前・・・・・・」

      「これは・・・・・・」
      (しまったーー!昨日、りみりんと別れた後)

      『もう!ゆり先輩は教え破ってるし、りみりんとは出来ないし、ましろちゃんとはキャンセルなっちゃったし!あれは蘭ちゃん・・・・・・もう、こうなったら!』

      (つい、激情に任せてシちゃったんだった)



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「がっつり、人のに手出してんじゃねーーか!」

      「蘭ちゃんに彩先輩」

      「こころちゃんに友希那先輩まで?」

      「友希那先輩とはシてないよ!」

      「まぁ、流石にそこは狙わないよな・・・・・・じゃねーよ!」

      「凄い、これで7股だね!」

      「ここまで来たら、流石に強く言えるね」



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      「香澄!!!」

      「で、誰が1番なの?」

      ガチャ!
      「いや〜、やってしまいましたな〜」
      「ねぇねぇ、なんで彩ちゃんとシたの〜?」
      黒服「奥沢様と松原様の命により捕らえに来ました」
      「ビクッ」
      「友希那に手出したの?」

      「友希那先輩には手出してません!そして本当に・・・・・・」
      「ごめんなさぁぁぁぁぁあい!」



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:3ZDQwODJ[] 返信

      友希那とこころだけ健全な意味でのセッションだったら笑うけど多分ヤることヤってんだよな…



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:3MzJlMzI[] 返信

      これにて終了です。初ssで拙いところもありましたが、読んでくださりありがとうございました。

      当初は香澄以外を悪くしてみようと思って書いていたのですが、やっぱり香澄が悪くなってしまいました。(4股してるから当然でしたね)

      次はMorfonicaのお話を書きたいですね



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:lYTQ5MGY[] 返信

      リサ姉クソ笑った



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返信先: 【SS】ss「浮気してるでしょ」


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