【SS】私と日菜で丸山さんを堕とすわ[安価]

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17件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      前回あやひなで安価をした人です
      見てくれると助かります

      「最近丸山さんが可愛くて仕方がないわ・・・」

      「確かに可愛いけど・・・急にどうしたの?」

      「日菜、私達が組めば出来ない事はないわよね?」

      「うん?確かにさいきょーかも・・・」

      「じゃあ、二人で丸山さんを口説いて私達を好きにさせしょう」

      「(今日のおねーちゃんどうしたんだろ・・・でも)」

      「るんって来た!やろ!おねーちゃん!」

      「ふふ、決まりね じゃあ早速・・・口説く方法を考えましょう」

      「じゃあさー、二人で>>2するのはどう?」

      1 二人で彩に抱きつく
      2 二人で彩に耳元でASMRのように囁く
      3二人で彩を押し倒してキスをする



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:1Yzg4MDF[] 返信

      2



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      「じゃあさー、二人で耳元で囁いて彩ちゃんを堕とそうよ!」

      「はぁ・・・」

      「お、おねーちゃん?(気に入らなかったのかな・・・?)」

      「日菜、あなたって子は・・・」

      「本当に天才ね、早速やりましょう」

      「(やっぱり今日のおねーちゃんおかしいよ・・・)」

      「丸山さんを私達の家に招待しましょう、絶対に堕としてあげるわ」

      「ウキウキしてるおねーちゃん可愛いな〜」



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      「まさか日菜ちゃんと紗夜ちゃんに家に招待される日が来るなんて・・・」

      「どうしよう、ピンポン押すのだけで緊張しちゃう//」

      「ひぃひぃふう・・・よし!押そう!」

      ピンポーン♪

      「はーいっ!あっ彩ちゃんだ!ドア開けるから待っててねー?」

      「う、うん!(カメラからでも日菜ちゃんすっごく可愛かったなぁ・・・)」

      「はっ!?何を考えてるんだろう私・・・//」

      ガチャ

      「彩ちゃーん!」

      ぎゅっ

      「わっびっくりした!もう日菜ちゃん急に抱きついたらびっくりするよぉ〜//」

      「えへへ、ごめんごめん」

      「あら、丸山さん 来てくれたんですね」

      「はぅっ!//(あれ、紗夜ちゃんってこんなにかっこよかったっけ・・・いつも綺麗だけどこんなにドキドキするのはなんでだろ//)」

      「(うんうん、家の中のアロマの香りが効いてるみたいだね〜)」

      「ふふっ丸山さん、私の部屋まで案内するわ」

      ぎゅっと彩に手を繋いで引っ張る

      「ひゃっ!?て、手を繋がなくても大丈夫だよ//」

      「(うーん・・・何もしなくてもほぼ堕ちてるんじゃないかな?)」



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:kNmYxNDV[] 返信

      いいぞ〜



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      〜紗夜の部屋〜

      「へーここが紗夜ちゃんの部屋なんだ〜!」

      「そ、そんまにまじまじと見られると恥ずかしいわね・・・//」

      「えへへ、だって新鮮だもん!」

      「立ってるのもなんだからおねーちゃんのソファに座ってていいよ〜」

      「ふぇっ!?う、うん・・・(紗夜ちゃんのベッドに座る・・・ちょっとドキドキするかも)」

      彩はゆっくり紗夜のベッドに座った
      すると、二人は彩をサンドするかのように左右に座った

      「!?//」

      「それでは、何の話からしましょうか」
      紗夜は顔を彩に近づける

      「何の話するー?彩ちゃん!」

      日菜は顔を彩に近づける

      「えっえーっと・・・//(はぅぅ二人共近すぎるよ〜//)」

      彩は茹でダコのように顔が赤くなった

      「(うーんこのまま堕とすのもあれだな〜・・・そうだ!)」

      「おねーちゃん!あたし彩ちゃんのためにお菓子とジュース持ってくるね!」

      「え、ええ わかったわ(・・・?)」

      「あ、ありがとう日菜ちゃん!(ちょっと助かったかも//)」

      「うん!すぐ持ってくるね〜(おねーちゃんあたしが帰ってくるまでにいい雰囲気にしといてね!)」

      日菜は紗夜にしかわからないジェスチャーをして1階に降りた

      「なるほど・・・(ゆっくりと堕とせばいいのね)」

      「丸山さん、こっちに顔を向けて頂戴?」

      「ひゃっひゃいっ!(ど、どうしたんだろ・・・//)」

      「(可愛い・・・よし、まずは>>7をしましょう)」

      1顎クイをして見つめる 
      2 優しく抱きしめる
      3 ほっぺにキスをする



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:4OGMxMTd[] 返信

      2番で!



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      「丸山さん・・・」

      紗夜は彩をぎゅっと優しく抱きしめる

      丸山「さ、紗夜ちゃん・・・?(すごく落ち着く・・・暖かくてすごくいい匂いがする)」

      「丸山さん、少し緊張してる気がしたから・・・大丈夫よ、落ち着いて私に抱きついてなさい」

      丸山「さ、紗夜ちゃん//私紗夜ちゃんの事が・・・//」

      ガチャっとドアが開く音がする

      「持って来たよー!・・・あっ!おねーちゃんずるい!私も彩ちゃん抱きしめるー!」

      「ふふっごめんなさい、丸山さん 私ちょっとお手洗いに行かせてもらうわ」

      「へっ!?う、うん//(私紗夜ちゃんに告白しようとしてた・・・なんだか今日気持ちが落ち着かないよ〜!)」

      「(日菜、次はあなたがする番よ)」

      紗夜は日菜にしか分からないようにジェスチャーした

      「(おねーちゃんナイス!・・・えへへ、彩ちゃん 私はおねーちゃんみたいに甘くはないから覚悟してね!)」

      「あーやちゃん!」

      「ひ、日菜ちゃん・・・//(もしかして日菜ちゃんも何かするのかな・・・//?)」

      「(じゃあとりあえず>>10かな!)」

      1顎クイして彩にキスをする
      2彩を押し倒してキスをする
      3彩のほっぺにキスをして、耳をはむっとする



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      3!!



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      途中丸山ぁになっちゃった!ごめんなさい



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      あ、安価は9で行きます



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      「えへへ、彩ちゃん・・・んっ」

      日菜は彩のほっぺにキスをする

      「!ひ、日菜ちゃ・・・///」

      彩は一瞬何が起きたかわからなかったが、すぐに理解できた

      「・・・//(日菜ちゃんの唇・・・ほっぺにされるだけでもすごく柔らかかった//)」

      「彩ちゃん可愛い・・・はむっ」

      「んぁぁっ!//」

      「彩ちゃん・・・すっごいいやらしい声出てるよ?もっと聴きたいな〜」

      そういって日菜は彩の耳をはむはむと味わいだした

      「だっだめ日菜ちゃん!あたし耳弱いからぁ//」

      「へーそうなんだ〜・・・はむっ」

      「んっ//はぁはぁ・・・このままだと日菜ちゃんにいっぱいいじめられちゃう//(でもなんでだろう、嫌じゃなくてもっとされたくなっちゃってる・・・私もしかして日菜ちゃんの事も・・・)」

      日菜に堕ちそうになった瞬間ガチャっとドアが開く

      「さすが日菜ね、でも味わいすぎよ」

      「えへへーごめんね!彩ちゃんが可愛くてつい・・・」

      「はぁはぁ・・・どういう事・・・?もしかして//」

      「ふふっもう気づいたんじゃないかしら、今から私達二人であなたを堕とすわ」

      「彩ちゃん、もう意識が朦朧としてるんじゃない?」

      「そ、そんな事・・・//」

      このままだと二人に堕ちそうになると思った彩だったが、何とか頑張ろうとする

      「わ、私は堕とされたりなんかしないから!」

      「ふーん・・・おねーちゃん」

      「ええ、そろそろラストスパートね」



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      そう言って二人は彩をサンドして耳元に顔を近づける

      「落ち着いて大丈夫よ・・・ゆっくり深呼吸して」

      「おねーちゃんの言うとおりにして・・・ゆっくり深呼吸して・・・」

      耳元で二人から優しい囁きを聴いて、彩はそれに従うしかなかった

      「すぅー・・・はぁー・・・」

      「うんうん、そのまま深呼吸するとカラダの力がどんどん抜けていくよ」

      「日菜の言う通りよ、そのまま深呼吸して・・・」

      「んっ・・・すぅー・・・はぁー・・・」

      だんだん力が抜けていき、ベッドに倒れる

      「はぁはぁ・・・(何これぇ・・・姉妹系ASMRみたい・・・//)」

      「いい子ね、次は私と日菜が数字を数えるとあなたは・・・」

      選択肢
      1堕ちて快楽を求める
      2堕ちて二人の命令しか聞けなくなる
      3堕ちて二人のペットになってしまう



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:zMGNjOGY[] 返信

      3



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:4OGMxMTd[] 返信

      彩ちゃんが姉妹系ASMRを知っているという事実
      3で



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      「私と日菜が10から0まで数字を数えるとあなたは堕ちて私達のペットになってしまうわ」

      「!!(そ、そんな・・・//でもさすがに私の理性が何とかしてくれる、はず・・・)」

      「じゃあいくよー?・・・10」

      「だんだん私達の事しか考えられなくなる」


      「んっ・・・はぁはぁ(な、何かやばい気がする//)」


      「9・・・」


      「だんだん私達がご主人様だと判断してしまう・・・」


      「ご、ご主人様・・・(あ、あれ?何だか意思が・・・)」

      「・・・はーち」


      「だんだん自分が私達のペットだと気づき始める・・・」


      「はぁはぁ・・・紗夜ちゃんと日菜の・・・(やばいやばい・・・もうそうにしか考えられなくなって・・・//)」


      「・・・7」


      「そう思うとだんだん腕が動かなくなる」


      「・・・ろーく」


      「そう思うとだんだん足が動かなくなる」


      「んぁっ・・・(カラダが・・・動かない)」


      「・・・5」

      「そして彩ちゃんは情けなくワンっと鳴いてしまう」

      「わ・・・ワンっワンっ・・・//(私今何やってr・・・)」

      「恥ずかしい事言っちゃってる彩ちゃん可愛い・・・」

      「そうね・・・早くペットにしてあげたいわ・・・続けるわよ」

      「おっけー!」



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:4MTZkMDQ[] 返信

      「よーん」


      「あなたは私達の忠実なペットになる」


      「忠実なペット・・・//」


      「・・・3」


      「ご主人様の命令に逆らえなくなる」


      「ご主人様の・・・//」



      「えへへ、にーい」


      「あなたはずーっと私達のペットとして生きていくのよ」


      「ご主人様のペット・・・//」


      「・・・1」


      「さよちゃん・・・ひなちゃん・・・私もう堕ちてもいいよね・・・?//」


      「ええ、楽にしてあげるわ」



      「じゃあ、しよっか!」


      「そうね」


      「ゼロ、ゼロ、ゼロ」




      その瞬間、彩の理性は完全になくなった


      「ご主人様ぁ・・・悪い犬に躾をください・・・//」


      「そうね、悪い犬にはしっかり躾をしないといけないわ」


      そう言って彩にキスをする


      「んぁ・・・//ご主人様ぁ・・・//」


      「ご主人様にキスされて気持ちよくなってる犬にはもっとお仕置きしないとねー?」


      日菜は彩の耳を舐める


      「ふぁぁっ//はぁはぁ//」


      「あら、犬なのに鳴かないのかしら?」


      「ふぁっ//ワンっくぅん・・・//」


      「(完全にうまくいったわね・・・)」


      「(おねーちゃん、これでよかったの?彩ちゃんもう目がハートマークだよ?)」

      「(ええ、これで丸山さんは私達のペットよ)」

      「じゃあ、ちゃんと鳴けた犬にはご褒美をあげないといけないわね」

      「はい//このカラダはご主人様の物ですからたっぷりと気持ちよくしてください・・・//」


      この後も朝まで彩は紗夜と日菜に遊ばれた


      END3 「忠実なペット」



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:4OGMxMTd[] 返信


      今回も良かった



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