【SS】彩「親密度がバグりました。」安価

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551件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      悪魔に契約して相手の親密度が見れるようになっちゃった彩ちゃんだが・・・?




      「おかしいな〜・・・悪魔と契約して見えるようになった親密度なんだけど・・・」


      「最近自分の友達に会う度に親密度の数字が変わっちゃうんだよ〜!」


      「だから・・・急に好かれたり急に嫌われたりでホント大変・・・」


      「とりあえず今日はそれをみんなに見せるよ・・・」


      事務所にて〜


      「さて、みんなは夜の7時だけと私は朝の7時だよ!(意味不明)」


      「にしても、パスパレの仕事もあるから日によって仲が悪くなっちゃ大変だよ〜!」


      「あら、彩ちゃん今日は早いわね」


      「あっ千聖ちゃん・・・(千聖ちゃんの今日の親密度はいくつかな?)」


      コンマ>>2


      1〜10 とっさに離れたがる


      11〜25知り合いくらい


      26〜40いつもより対応が雑にされる


      41〜50 普通


      51〜60いつもより彩が好き


      61〜70彩が大好き


      71〜80ドキドキしちゃうくらい大好き


      81〜90 彩を完全に愛してる


      91〜95ヤンデレレベル


      96〜99 ????

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      予想57

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「すごい近い!でも48だね」


      「急に何言ってるのよ・・・」


      「ふふん、何でもない!(普通が1番!だよね七深ちゃん!)」


      「あっあなたそういえばまた噛んでたわね?ちゃんと噛まないようにしないとダメよ?それと・・・」


      「(やばい、普通にお説教される・・・)」


      数分後・・・


      「はぁ、これでわかったかしら?」


      「あはは、彩ちゃんまたお説教されてる〜」


      「あっ日菜ちゃん(日菜ちゃんは普段千聖ちゃんと同じで高そうなイメージあるけど、今はどうかな・・・?)」


      コンマ>>4

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDllNzF[] 返信

      32(予想)

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「89!?てことは・・・」


      「・・・//」


      「うぅ〜日菜ちゃーん!」


      「(親密度が高い相手には甘えられる幸せがあるんだよね〜!)」


      「わっ急に抱きついてどうしたの〜?」


      「ぐすっ・・・千聖ちゃんが私にお説教するんだよ・・・?酷いよね・・・」


      「よしよし・・・千聖ちゃんあたしの彩ちゃんをいじめちゃダメだよー?」


      「むぅ・・・そうやって困ったら日菜ちゃんに泣きつくの止めなさい」


      「うぅ、まだ怒ってるよぉ・・・」


      「よしよし、あたしがいるから大丈夫・・・ずっと抱きついててもいいよ・・・♪」


      「日菜ちぁあああん」


      「うるさいわね!」


      「おや?朝からブシドーですか!」


      「あっイヴちゃん(イヴちゃんはどうかな?イヴちゃんが嫌うって相当だからなー・・・バグっててもさすがにないよねー)」


      コンマ>>6

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:5YTQxMmI[] 返信

      >>4
      めっちゃ高いな

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:5YTQxMmI[] 返信

      うっかり安価踏んだけどセーフ
      イヴちゃん高くて良かった

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「(タイミング悪くてごめんね!)」


      「70!今日はいい感じだなあ!」


      「彩さん私ともハグしましょう!」


      「だめっ彩ちゃんはあたしのだよ」


      「(日菜ちゃんは89だからギリギリヤンデレじゃないくらいか・・・あんま今日は人と関わりすぎると怖いかも)」


      「そう言わず!彩さんハグハグ〜!」


      「むぅ・・・」


      「さ、サンドイッチにされりゅ・・・」


      「わ・・・私も混ぜなさい」


      「チサトさん!チサトさんもハグハグー!」


      「い、イヴちゃん//」


      「みんな仲良しで今日は幸せだね!」


      「彩ちゃんあたしチューしたーい」


      「えっ!?//」


      「ねぇーチューしようよ〜♪」


      「え、えーっと・・・///」


      「あれ、今日ハグの日でしたっけ?」


      「あっ麻弥ちゃん(麻弥ちゃんはどうかな?麻弥ちゃんも高かったら嬉しいけど・・・どうだ!)


      コンマ>>9

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:hYzA3ZjY[] 返信

      どうだ

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「わー高い!85!(日菜ちゃんと同じくらい私を愛してるね!)」


      「ん?高い高いして欲しいの?はいっ」


      「ちょっ怖い怖い!!落ちるってー!」


      「あはは、落ちないってー」


      「私にはオトされてるけどね!なーんてね☆」


      「?」


      「ひ、日菜さんばっかりイチャイチャしてずるいです!ジブンだって彩さんの事・・・//」


      「んっ日菜ちゃん、麻弥ちゃんにも私を抱きつかせてあげて?」


      「んーまあ彩ちゃんが言うなら仕方ないかー・・・」


      「ふふ、いいよ麻弥ちゃん」


      「彩さん!!フヘヘ、大事にしますね・・・あぁ、彩さんのこの肌の感触がたまりません・・・//」


      「あはは・・・(好きとフェチが混ざってるのかな?)」


      「はぁ、ずっと彩さんを抱きしめていたいです・・・」


      「ま、麻弥ちゃん・・・//」


      「はい麻弥ちゃんレンタル終了!」


      「レンタル!?」


      「えぇっ!まだ早いですよ〜」


      「あたしもっと彩ちゃん抱きしめたいもーんほら、彩ちゃんやっぱキスしようよ・・・♪」


      「ふぇっ!?//」


      「だ、ダメです!彩さんはジブンがキスします!」


      「と、取り合い!?」


      「なんで今日は彩ちゃんあんなに愛されてるのかしら・・・?」


      「じゃあチサトさんは私が愛してあげますね!」


      「ふふ、イヴちゃんは優しいのね」


      「今日は愛されてるけど大変だなあ〜・・・」

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      練習終了後・・・


      「ふぅ、今日はいつもより歌えたかも」


      「彩ちゃんお疲れ様!ぎゅー♪」


      「わっ・・・ふふ(バグとはいえ今日は1番愛してくれてるし日菜ちゃんにお礼の気持ちはしとかないとね)」


      「日菜ちゃん!」


      「んー?」


      彩は日菜に何をしてあげる?>>12

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:kZjFjZWI[] 返信

      手つなぎデート

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「今日は手繋いでデートしてあげる!」


      「えっいいの!?やったー!彩ちゃーん♡」


      「あっ日菜さんずるいです!」


      「麻弥ちゃんも親密度が1番だった時にしてあげるね・・・よしよし」


      「し、親密度・・・?」


      「(・・・?何か今日彩ちゃんおかしいわね・・・何かを知ってる・・・?)」


      ーーーーーーーー


      「えへへー彩ちゃんを独り占めー♡」


      「ふふ、日菜ちゃん可愛い・・・//(これで怖いのがねー・・・明日親密度低くなってた時ちょっと辛いんだよー!)」


      「彩ちゃん彩ちゃん♡」


      「もうっくっつきすぎだよ〜?」


      「だって2人でデートだもーん♪」


      「えへへ・・・ん、あれは・・・」


      彩が出会ったのは誰?>>14

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:zMTU4ZGJ[] 返信

      紗夜

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あら、丸山さんに日菜」


      「あっ紗夜ちゃん」


      「おねーちゃん!」


      「またイチャイチャしてるのね・・・」


      「えへへー♪」


      「(悪魔との契約・・・いい事なのは親密度に変化があってもまわりの人はそれに合わせてくる事・・・)」


      「(変化を不思議には思わないところが楽だね、もし不思議に思う人がいれば、それはきっと別の悪魔と別の何かを契約してる人・・・)」


      「(まっそんな人近くにはいないだろうけどね!)」


      「あっ!(紗夜ちゃんの親密度はいくつだろ?)」


      コンマ>>16

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      57かな?

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「わっ高い76!ドキドキって」


      「え?また高い高いして欲しいの?」


      「ち、違うよ〜」


      「ふふ、丸山さんは可愛いわね・・・」


      「!?//あ、顎クイ・・・!?)」


      「綺麗な肌に綺麗な顔・・・見とれてしまうわ」


      「ふふっおねーちゃん今日彩ちゃんを泊めようよー」


      「えっ!?//」


      「ふふ、そうね・・・♪」


      「わ、私の拒否権は・・・?//」


      「ん?彩ちゃんはどうしたいの?」


      「うーん・・・」


      彩はどうする?>>18


      1泊まる


      2まだ探索して人の親密度を確認する

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:hYzc3NTd[] 返信

      他の人のもみたいから2で

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ま、まだデートしてようよ!(他の人も気になるからね)」


      「えへへっオッケー!あたしは彩ちゃんの左に抱きつくからおねーちゃんは彩ちゃんの右ねー!」


      「仕方ないわね・・・//」


      ぎゅっ


      「(うわお、まさに姉妹丼だね!イェイ☆)」


      「あっ・・・あの子は・・・」


      彩がみかけたのは?>>20

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      かのん

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「花音ちゃん!今日も可愛いね〜!」


      「むぅ・・・?」


      「ひ、日菜ちゃんも可愛いよ?」


      「えへへ、そっか♪」


      「(怖い怖い・・・親密度って確かバグってても上がるんだっけ・・・?)」


      「ふえぇ・・・彩ちゃんに紗夜ちゃん日菜ちゃん・・・ふふ」


      「松原さん・・・奇遇ですね」


      「(あっ花音ちゃんの親密度はいくつかなー?)」


      コンマ>>22

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:wODAyMjg[] 返信

      ヤンデレ花音ちゃん

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:2NTg2M2E[] 返信

      めちゃくちゃ面白いです!

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「(うーん残念!花音ちゃんのヤンデレ見たかったね〜)」


      「31・・・辛いけどまあいい方だよね!」


      「?」


      「ふえぇ・・・3人共仲良しだよね・・・」


      「まあねー!彩ちゃんはあたしとおねーちゃんのねー、可愛い彼女だよっ!」


      「ふ、2人の・・・//(イケメン姉妹に挟まれるのも)」


      「悪くないね・・・」


      (悪くないね!)


      「あっところで彩ちゃん」


      「ん?」


      「来週バイトのシフト変わってよ・・・千聖ちゃんと遊び行くから」


      「(いや嫌だなーこの花音ちゃん!いつもだったら絶対)」


      (ふえぇ・・・千聖ちゃんと遊びたかったけど・・・彩ちゃんがバイトにいるから嬉しいな・・・♪)


      「(みたいな感じなのに・・・シフト変われなんて花音ちゃんに始めて言われたかも・・・)」


      「う、うん・・・」


      「ふふっありがとう」


      「彩ちゃんいいのー?」


      「うん!大丈夫だよー」


      「ならいいけど・・・」


      「まあ・・・遊び・・・?うん、丸山さんがいいなら・・・」


      「(困惑してる・・・)」

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>23
      ありがとうございます!
      頑張らせていただきます

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「まあとりあえず彩ちゃん帰ろー」


      「う、うん・・・花音ちゃんまたね!」


      「うん、またね」


      「(次会う時はヤンデレ花音ちゃんにしぬほど愛されたいかな)」


      「・・・日菜ちゃん私の事好き?」


      「好きじゃないよ」


      「えっ・・・」


      「愛してる・・・♡」


      「日菜ちゃん・・・//(ドキッてしちゃった)」


      「私も丸山さんが大好きよ・・・ふふ」


      「紗夜ちゃん・・・//」


      「(姉妹丼・・・最高・・・!)」


      「(ふふ、羨ましいでしょ?)」


      「あっあの子は多分・・・」


      彩と会ったのは誰?>>27

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDllNzF[] 返信

      つくし

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「つくしちゃんだね!」


      「あ、彩先輩だ!」


      「あっMorfonicaの彩ちゃんだ」


      「な、え?」


      「(ふふ、尊敬してるんだしつくしちゃん相当私の事好きでしょ・・・!)」


      コンマ>>29

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:kYTgyODR[] 返信

      ソイヤッ!

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      きたwww

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:2NTg2M2E[] 返信

      ここからが本編…‼︎

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっまずい高すぎる・・・92はやばい」


      「彩先輩・・・どうして2人に挟まれてるんですか・・・?」


      「え、えーっと」


      「2人は彩先輩の何なんですか?教えてください」


      「んー?なんだろねー♪」


      「・・・?」


      「どうして・・・私、私・・・」


      「私、彩先輩の事が大好きで、大好きで大好きで・・・//憧れだけじゃなおさまらないんですよ!」


      「つくしちゃん・・・//」


      「彩先輩・・・好き好き好き・・・//目も、鼻も、口も頬も何もかも全部・・・//」


      「わーおヤンデレってやつ?」


      「彩先輩・・・//私の事愛してくれないんですか・・・?」


      「>>32」


      彩は何と言った?

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      被っちゃった!
      安価は下で!

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:4YThjNTI[] 返信

      ほ、ほら私はアイドルだからみんなの恋人…みたいな

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:5YTQxMmI[] 返信

      >>29
      よくやった!

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほ、ほら私はアイドルだからみんなの恋人…みたいな?」


      「・・・そうですよね、彩先輩は人気だから・・・」


      「う、うんそうなんだよ〜!(つくしちゃんとは始めて会ってまだそんなたってないのに・・・これこそバグってるよね!)」


      「(でも正直可愛い・・・//小さくてヤンデレって・・・//)」


      「じゃあ私だけのものにすればいいんですよ・・・//」


      「え、え?」


      「いままで私のものにしたい!なんて人いなかったのに・・・彩先輩が私の光なんです・・・♡」


      「彩先輩好き・・・好き好き好き好き好き・・・//愛してます・・・愛してます・・・//」


      「彩先輩・・・♡」


      「うっ・・・//」


      「彩先輩を愛せるならどんな手段を使ってでも・・・」


      「わ、私も好きだから!つくしちゃんの事・・・//」


      「じ、じゃあ両想i・・・」


      「彩ちゃんさー・・・ちゃんと1つに絞らなきゃ」


      「え・・・?」


      「あたしも彩ちゃんが好きだもん!つくしちゃんに負けないくらい大好き!」


      「そうね、日菜の言う通り、丸山さんはどちらかを選びなさい」


      「えっ!?」


      「彩先輩・・・私ですよね・・・?」


      「私なら彩先輩をたくさん愛します・・・なので私の所に・・・♡」


      「彩ちゃん・・・」


      「わ、私は・・・//(まあ言うてこの1日だけだよね!ずっとじゃないし・・・でも・・・)」


      彩は・・・>>37


      1 (危険度は高い)


      2氷川姉妹(危険は薄い)


      3選ばない(1番危険)


      4逃げる(確率コンマが作動する)

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      ここは4だ!

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・じゃ、じゃあね!」


      「にーげるんだよー!」


      「あっ逃げた!」


      「追いかけましょう」


      「絶対私が捕まえる・・・♡」


      「(あっみんなおはよう!私は逃走中!最後まで逃げ切る事を目指すよ!)」


      「(絶対捕まらないもんねー!)」


      コンマ>>39


      1〜25 (に捕まる)


      26〜50ヤンデレ(に捕まる)


      51〜99逃げ切る事に成功

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:hYzA3ZjY[] 返信

      どうなる!?

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっこれは逃げ切れる!」


      ぎゅっ


      「え?」


      「ふふっつーかまーえた♪」


      「ふふ」


      「わー逃走失敗!賞金獲得ならずじゃん!」


      「何故逃走中?」


      「よくよく考えてみてよ、あたしとおねーちゃんの運動力からして彩ちゃんが逃げ切れるわけないよー」


      「確かに・・・」


      「というわけであたしとおねーちゃんと彩ちゃんで一緒にご飯食べてお風呂入って寝よー♪」


      「・・・まあ姉妹丼だしいっか!」


      「姉妹丼とは・・・?」




      その頃・・・


      「あれ・・・見失った・・・!?」


      「しっかり者の私が・・・でも見つけたら必ず・・・ふふ、彩先輩待っててくださいね・・・//」


      ーーーーーー


      「丸山さんお願い」とコメントで書いてくれたら姉妹ルート後につくしに捕まったルートも書きますね
      あと、何故かプレビュー表示で見るとMorfonicaのキャラが変換されてないんですけど僕だけですか?

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「(まあ今日は氷川姉妹に挟まれようかな・・・明日は日菜ちゃん達が起きる前に帰らないとね、親密度わかんないし)」


      「今日は夜ご飯はマックにしましょう」


      「いいねーポテトー!」


      「ま、マック・・・!?」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「彩ちゃんお風呂入ろー!」


      「さ、3人も入れるの?」


      「入れますよ」


      「えぇ・・・?//」


      ーーーーーー


      「彩ちゃん彩ちゃん〜♡」


      「ふ、風呂で抱きつかれるのはちょっと・・・//」


      「私は丸山さんに後ろから抱きつくわ・・・♪」


      「(ふ、風呂から上がれない・・・!)」


      「ふふ、あっカラダ洗おうよ彩ちゃん!」


      「う、うん洗うけど」


      「洗いっこしようよ〜♪」


      「えぇ!?//」


      ーーーーーーーーーー


      「疲れた・・・色々・・・//」


      「彩ちゃん寝よー」


      「ふふ、もちろん寝る時も一緒よ」


      「う、う〇〇の際全部一緒でいいよ・・・//」


      「寝る前だしー・・・せっかくなら彩ちゃんからなにかお願いして欲しいな!」


      「な、何か・・・?」


      「そうね、恩返しといっては何ですが・・・私達にされたい事はありますか?」


      「さ、されたい事!?な、なんでもいいの?//」


      「うんいいよー!」


      「(今日は幸せに寝れそう・・・//)」


      「(何してもらおっかなー!!)」


      彩は何をお願いする?>>42

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:jNzI3ZWI[] 返信

      高い高い

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:hYzA3ZjY[] 返信

      なかなかマニアックなプレイw

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「高い高いして欲しいな・・・//」


      「高い高い・・・?」


      「あはは、やっぱりして欲しかったんじゃーん!ほら、おいで?」


      「えへへ・・・//」


      「なんか今日ね?高い高いしたら怖いって彩ちゃん言ってたのに、ずっと今日なんか高い!高い!って言ってたんだよ〜?」


      「へぇ・・・丸山さんはそれをされるのが好きなのね」


      「うん、好きかも・・・//」


      「あはは、彩ちゃんって赤ちゃんプレイが好きなんじゃなーい?」


      「ど、どうなんだろうね?」


      「じゃあするよ、高い高ーい♪」


      「あはは、日菜ちゃん・・・//」


      「(プレイがかなりマニアックね)」


      「えへへ、これでいい?」


      「うん、ありがと!じゃあ紗夜ちゃんも」


      「わ、私もですか!?//」


      「うん、してー?」


      「おねーちゃんしてあげなよー?」


      「・・・じゃあ、おいで」


      「ふふ・・・//」


      「・・・高い高ーい」


      「わぁ高い///」


      「・・・はい、これでいいかしら?//」


      「えへへ、紗夜ちゃんもありがとう♪」


      「・・・///」


      「じゃあ3人で寝よっか!」


      「うん、そうしよー!」

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      数分後・・・


      「Zzz・・・」


      「・・・・・・Zzz」


      「(あはは、2人とも私を抱きしめながら寝てる・・・♪)


      「(私もそろそろ・・・z・・・Zzz・・・)」


      ーーーーーーーーーー


      「ふぁ・・・ここは?」


      悪魔「ここはお前の夢の中だ」


      「あなたは・・・誰だっけ?」


      悪魔「おい!契約した悪魔の事忘れたか?」


      「あー!悪魔ちゃんかーいつぶり?2日ぶりくらい?」


      「(この女の子の姿をしてる悪魔、私が契約をした人だよ!)」


      悪魔「知らん・・・それよりも何で来たか教えてやるよ」


      「ん・・・?」


      悪魔「毎日寝る度に夢で1回だけ、お前が聞きたい事を教えてやる」


      「え・・・?」


      悪魔「何か聞きたい事はないか?選択肢は1日1つだぞ」


      「あー・・・気になる事は・・・」


      彩はどれを聞く?>>46


      1 何で私に契約したの?


      2 何で親密度バグってるの?


      3 私って魂売ったんだっけ?


      4 私以外に悪魔に契約した人は?


      5千聖ちゃんだけ反応がおかしかった

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      1

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「何で私に契約したの?」


      悪魔「どういう事・・・?」


      「私の所に来て契約しないか?って言ってきた理由だよー」


      悪魔「ああ・・・」


      悪魔「何か一番簡単に契約してくれそうだと思ってな」


      「酷くない!?もう悪魔ちゃん知らない!」


      悪魔「し、知らないって何・・・?」


      悪魔「それに喜んで契約してくれたじゃん」


      「まあね」


      「ありがとう!何かバグってるけど意外と楽しいよ!!」


      悪魔「バグ・・・?何を言ってるか全然わからないけど、まあいいや・・・」


      悪魔「また明日ね」


      「うん!じゃあね悪魔ちゃん!今度から悪夢ちゃんって呼んでいい?」


      悪魔「い、嫌なんだけど・・・?」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「ん・・・朝か」


      「2人共まだ寝てるね・・・」


      「さて、今日の親密度タイムだね!高かったら2度寝する」


      「でもヤンデレだったら逃げようかな・・・?」


      「・・・Zzz」


      「さて、まずは日菜ちゃんから」


      コンマ>>48

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZTk0YWE[] 返信

      これ低かったら悲しいな…

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「84・・・!ちょっとしか下がってない・・・!まだ私の事愛してるんだ・・・///」


      「ひ、日菜ちゃん・・・//そんなの好きになっちゃうよもう・・・//あとでほっぺにキスしてあげちゃう♪」


      「・・・Zzz」


      「さて、紗夜ちゃんが低くてもまずいからね・・・」


      コンマ>>50

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      多分低いな

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほ、ホントだ・・・!何でみんなわかるの・・・超能力者?」


      「紗夜ちゃんに対応雑にされたら私メンタル持たないけど」


      「ん・・・彩ちゃん・・・?」


      「あっ日菜ちゃん」


      「どーしたの・・・?」


      「・・・ふふ、日菜ちゃん!んっ・・・」


      彩は日菜のほっぺにキスしてあげる


      「えっ・・・///」


      「日菜ちゃんが愛してくれてて嬉しいよ、大好き♪」


      「あ、彩ちゃん・・・?急にどうしたの・・・//」


      「・・・ふふ、私ちょっと出掛けてくるね」


      「う、うん」


      「・・・彩ちゃん・・・大好き・・・♡」




      ーーーーーーーーーー


      「日菜ちゃんの反応可愛かったな〜」


      「あんな塩らしい顔して・・・可愛い♪」


      「さて、昨日色々あったけど・・・おっあれは・・・」


      誰に出会った?>>52

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:zMTU4ZGJ[] 返信

      ひまり

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      こころ

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「おっひまりちゃんだ」


      「あっ彩さん!朝に会うとは・・・」


      「(さて、大事なのは親密度だよひまりちゃん!)」


      「(普段は60くらいありそうだけど・・・どうかな?)」


      コンマ>>55

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      高いのじゃね?知らんけど

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「84!?高いねー!」


      「彩さん・・・//」


      「ふっ儚い・・・」


      「キャー!彩さんかっこいい!」


      「あぁ・・・こういうのも」


      「悪くないね」


      (悪くないね!)


      「可愛い子猫ちゃん今日はどうしたんだい?」


      「あの・・・運動しようとしてて・・・えへへ」


      「大丈夫!ひまりちゃんはそのままでも可愛いよ」


      「あ、彩さん・・・///」


      「(今日はひまりちゃんに好かれてるみたいだし、ひまりちゃんに何かしよっかな?)」


      ひまりに何をする?>>57

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      顎クイ

    • 58 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ひまりちゃん・・・♪」


      彩はひまりに顎クイをする


      「ふぁっ彩さん・・・?//」


      「可愛い・・・私のものにしたいよ・・・♪」


      「はぅ・・・///」


      「こんな可愛い子猫ちゃん飼いたくなっちゃうなー?」


      「あ、彩さんがカッコよすぎて目をあわせられないです・・・///」


      「ちゃんとこっちみてよ・・・ひまり」


      「はうぅ!///はぁ、幸せ〜・・・♡」


      バタッ


      「あっえ?き、気絶した?」


      「やりすぎちゃったかな・・・かっこいいのも罪か・・・ふっ」


      「儚い・・・」


      (儚い・・・)


      「近くのベンチに座らせとこう、おやすみ子猫ちゃん♪」


      「さて、移動しないとね」


      「弄んでも明日には忘れてるからなー・・・いい意味でも悪い意味でもあるよね」


      「あ、あれは・・・」


      彩が見かけたのは?>>59

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      リサ姉

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「おっ彩じゃん!やっほー☆」


      「あっリサちゃん!(連続で女子力高い子だね!)」


      「(ヤンデレだと正直一番怖い子だけど・・・どうかな?)」


      コンマ>>61

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:4YThjNTI[] 返信

      あはは

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:xY2YxMWI[] 返信

      ガチ姉じゃ無かったかぁ…

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「54かーでもちょっと好かれてるくらいが丁度いいよね!(それにヤンデレだったら命なんてなくなってた気がする)」


      「あはは、何言ってんの〜?」


      「ん?あぁ独り言!」


      「彩は今日も可愛いな〜うりうり〜☆」


      「あはは!くすぐったいよ〜♪」


      「ふふ、可愛い☆でも朝に会うなんてなかなかないよね?何してるの?」


      「あーちょっと散歩かなー」


      「ホントに〜?☆」


      「ほ、ホントだよ!?」


      「あはは そっか、じゃあアタシ用事あるからまたねー☆」


      「う、うんまたね!」


      「54であれか・・・やっぱヤンデレじゃなくてよかった・・・想像出来るもん」


      (彩さあ、さっき誰と喋ってたの?)


      (彩にはあの人いらないよね?あはは☆アタシが消してくる)


      「みたいな感じでしょ・・・多分・・・まあ愛されるのは嬉しいけどね!イェイ☆」


      「さて午前中は人みつけたら最後にしよっかな」


      「おっ丁度知り合いがいる!」


      彩は誰をみつけた?>>64

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:xY2YxMWI[] 返信

      さーや

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あ、彩先輩」


      「沙綾ちゃん!」


      「(沙綾ちゃんもヤンデレだと怖いけど、低くても怖いかな)」


      「さて、いくら?」


      コンマ>>66

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      そろそろ低い値を見てみたい

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:xNTBlYjl[] 返信

      低い値って出にくな

    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      >>67
      出てるやんけwww

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDllNzF[] 返信

      >>68
      その値安価の時に出てくれ

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZWYxYTl[] 返信

      あやさあやがキャッキャウフフしてんのって想像つかんなw

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「53、普通よりちょっと上だね、嬉しいよ!」


      「?」


      「沙綾ちゃん今度プリクラ撮り行かない?☆」


      「ぷ、プリクラですか?」


      「うん!一緒に撮り行こうよ!私が伝授してあげちゃうよ!」


      「あはは・・・ありがとうございます」


      「あ、パンいります?そろそろお昼ですよね?」


      「わーありがとう!」


      「ふふ、よかった」


      「じゃあ私はこれで・・・」


      「うんまたねー!」


      「メロンパン美味しいよね!はむはむ・・・」


      「うまっ・・・これがパン屋の本気か・・・」


      「さすが沙綾ちゃんだね!(てかちょっと好きってあれくらいなんだね、リサちゃんと比べたらなんか違うけど・・・)」


      「お昼は何か食べ行こうと思ったけどパンだけでいいかも!ダイエット中だし!」


      「あ、あれは・・・」


      彩が出会った人は?>>72

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      こころん

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっこころちゃんだ!」


      「あら、彩じゃない!」


      「(こころちゃんに親密度・・・考えた事ないけど好きだったらどんな感じなんだろう?)」


      「(いままで嫌われてる事無かったから今回も私の事好きだよね!)」


      コンマ>>74

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDllNzF[] 返信

      低い値でたら面白いな

    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZTk0YWE[] 返信

      ヤンデレこころんみたい…

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「47!普通だねーこころちゃんらしいかも」


      「彩!美咲を見ていないかしら?」


      「美咲ちゃん?まだ見てないねー」


      「美咲どこに行ったのかしら・・・?美咲ー!」


      「あっ行っちゃった・・・美咲ちゃん見かけたら言ってあげようかな」


      「いや会話なさすぎてびっくりしたよ!え?普通って事はいつもの対応って事だよね?」


      「私こころちゃんにあんな対応されてたっけ・・・?」


      「こころちゃん・・・ヤンデレも見たいけど単純に愛されたいなあ」


      「だってこんな感じでしょ?」


      (彩ー!しゅきー♡)


      (彩ー!一緒に月に行きましょう!きっと楽しいわ!そこで式をあげるのよ!)


      「こんな感じでしょ!可愛い〜♡」


      「・・・うん、何妄想してるんだろ私・・・」


      「あっあそこにいるのは・・・」


      彩は誰を見かけた?>>77

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:0MWRmNDQ[] 返信

      りみりん

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「りみちゃんだー!」


      「(ん?なんか今日人と会いすぎじゃない?おかしいなー・・・)」


      「あっ彩先輩・・・」


      「りみちゃん今日も可愛いねー!(こんな事言っちゃったけど大丈夫かな?)」


      「(さて、いくらだー?)」


      コンマ>>79

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      一桁が見たい

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっ・・・え・・・?」


      「6ですか・・・?」


      「あの・・・彩先輩・・・」


      「は、はい?」


      「近寄らないでもらえますか・・・?」


      「・・・(つら)」


      「(なんかあれだね、むしろ近付いてあげようかな)」


      「りみちゃーん♪」


      「うわっやめてください・・・」


      「(つっら・・・何これ?)」


      「あの・・・彩先輩が視界に入るだけで辛いので・・・離れて欲しいです」


      「あの・・・えっと・・・」


      「いや、もうホントに」


      「ちょ、チョココロネいる?さっきもらったんだけど」


      「彩先輩が触ったやつなので・・・あの、いいずらいんですけど・・・」


      「いらないです」


      「・・・・・・・・・」


      「(こんな事ある?)」


      「(むしろ変態な事してあげよっかな)」


      「あの、りみちゃん・・・」


      「な、何ですか・・・」


      彩はりみに何をする?>>81

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:0MWRmNDQ[] 返信

      抱きつく

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ぐへへ、りみちゃんぎゅー♪」


      「・・・おい」


      「ん?」


      「近寄るなっち言ったやろうが!」


      「!?!?!?」


      「変態・・・警察呼びますよ・・・」


      「(ご、ゴミのような目で見られてる・・・)」


      「(まあこういうりみちゃんもいいよね!)」


      「何で生きてるんですか・・・?」


      「えっあの・・・すいません・・・」


      「変態彩先輩・・・早くどこかに行ってください・・・」


      「え、えっと・・・」


      「早く行けや!!」


      「す、すいませんでした!」




      「はぁ、はぁ・・・怖すぎ・・・」


      「りみちゃん次会う時は愛されたい・・・うん」


      「・・・」


      「関西弁で罵倒されるのはやばくない・・・?」


      「めちゃくちゃひまりちゃんか日菜ちゃんに会いたい・・・会ったら速攻抱きつく・・・」

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「バグの辛さが見えてきたねー」


      「親密度がバグってるだけでりみちゃんは悪くないもんね!うん!」


      「うん・・・ポジティブに行こう!むしろりみちゃんに罵倒されるのは気持ちよかったかもしれない!」


      「あ、あれは・・・!」


      彩が見かけたのは誰?>>84

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:kZjg1ZDA[] 返信

      千聖さん

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:2Nzc2ZWV[] 返信

      有咲

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:2NTg2M2E[] 返信

      8…

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「千聖ちゃーーん!」


      「あら、彩ちゃん」


      「(危ない抱きつく所だった・・・親密度見ないとね)」


      「(千聖ちゃんが低かったら私メンタル持たないかも・・・さっきから流れが悪いから怖いなあ)」


      「(お願い!愛情を私にください!)」


      コンマ>>88

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:0MWRmNDQ[] 返信

      どうかな

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「きたー!89なんて日菜ちゃん以来だよー!」


      「な、何か今日おかしいわね・・・彩ちゃんを見るとドキドキして・・・//」


      「ふふ、千聖ちゃん♡ぎゅー♪」


      「はぅっあ、彩ちゃん///」


      「千聖ちゃん・・・好きだよ・・・♪」


      「彩ちゃん・・・わ、私も好き///」


      「千聖ちゃん可愛い・・・ぎゅってしただけでドキドキしてるのバレバレだよ?」


      「うぅ・・・なんだかいつもより彩ちゃんが好きになって・・・ドキドキがおさまらないわ・・・//」


      「な、何でかしら・・・///」


      「(千聖ちゃんだけ親密度の変化を不思議に思ってるんだよねー・・・何でだろ?)」


      「(まあいいや!)」


      「千聖ちゃんあったかい・・・」


      「そ、そんなぎゅってされると・・・ ///頭がくらくらするわ・・・///」


      「(千聖ちゃんデレデレじゃん!可愛いいい!)」


      「千聖ちゃん・・・」


      彩は千聖に何をしてあげる?>>90

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:jNzI3ZWI[] 返信

      抱き付いて耳元で囁くように優しくお説教

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ふふ、千聖ちゃん・・・♪」


      「あ、彩ちゃん・・・さっきも言ったでしょう?//そんなに抱きしめられると・・・//」


      「千聖ちゃん、ダメでしょ?」


      彩は千聖の耳元で囁く


      「ひゃっな、何・・・//」


      「そんなにドキドキして・・・抱きつかれて気持ちよさそうな顔して・・・千聖ちゃんホント悪い子だよね・・・♪」


      「あ、彩ちゃん・・・//」


      「色んな子にこんな表情してるんでしょ・・・?」


      「そんな訳・・・あ、彩ちゃんにだけよ・・・//」


      「ふふ、信じられないなあ・・・千聖ちゃんにもっと意地悪しちゃうね・・・はむっ」


      「ひゃうっあ、彩ちゃん・・・//」


      「千聖ちゃんの耳可愛くて甘噛みしちゃった・・・//」


      「・・・///」


      「可愛い・・・」

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「(まだ昼くらいだっけ・・・どうしよっかな)」


      「千聖ちゃん!」


      「ちょっ耳元で・・・」


      彩はどうする?>>93


      1千聖ちゃんとデートしながら他の人の親密度を見る


      2千聖ちゃんに気絶させるくらいの愛を与えて、眠らせる


      3また会おうね!って言ってほっぺにキスしてあげる

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      2

    • 94 名前:名無しのスタッフさん ID:kZjg1ZDA[] 返信

      1で

    • 95 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「千聖ちゃん・・・好き・・・」


      「はぅ・・・//」


      「愛してる・・・ねぇ千聖ちゃん」


      「な、何かしら・・・?///」


      「もういいよね・・・?」


      「えっ・・・///」


      「私と・・・しよ♪」


      「なっなななな何をかしら!?//(今日の彩ちゃんやっぱりおかしいわね///)」


      「ダメ・・・?」


      「だ、ダメというか何の事を言ってるかわからないわ・・・///」


      「えへへ、私もう我慢出来ないから・・・♪」


      「ちょ、ちょっと・・・//」


      「千聖ちゃん・・・」


      彩は千聖に顎クイをする


      「ふぁっ彩ちゃん・・・!?///」


      「私にいっぱい愛される覚悟・・・出来てるかな・・・♪」


      「はうぅぅ・・・///」


      バタンっ


      「あら・・・やっぱり気絶しちゃった」


      「唇でのキスは誰にしようかまだ悩んでるから・・・千聖ちゃんにはお預けだね♪」


      「キスしちゃったら、私色んな子にキスするクセがつきそうだし・・・」


      「てか千聖ちゃんが簡単に落ちたって事は・・・」


      「やっぱ私ってイケメンなのかな・・・?」


      「ふっ儚い・・・」


      (儚い・・・)


      「さて、千聖ちゃんはあそこのベンチでゆっくり眠ってもらうよ」


      「(さっきから丁度よく近くにベンチがあるよね、なんで?)」


      「まあいいや」


      「あっあの子は・・・」


      彩が出会ったのは?>>96

    • 96 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      有咲ちゃん

    • 97 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「有咲ちゃん!」


      「おっ彩先輩か」


      「(ツンデレで有名な有咲ちゃんだからなあ、ヤンデレとか見てみたいけど、好きだったら全然嬉しいよ!)」


      「さて、いくら!?」


      コンマ>>98

    • 98 名前:名無しのスタッフさん ID:yZjFiMTM[] 返信

      うーんどうだろ

    • 99 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      >>98 高すぎw

    • 100 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「9、94・・・・・・まずい、つまり・・・」


      「彩先輩・・・なんで私のものになってくれないんだよ・・・!」


      「あ、有咲ちゃん・・・//」


      「彩先輩は私だけ見てくれたらいい・・・、彩先輩は私以外に好きな人・・・いますか?」


      「え、えーっと・・・も、もちろんいないよ!」


      「そうですよね当たり前ですよね・・・ふふ・・・♪」


      「じゃあ蔵で監禁してもいいですよね?」


      「なっえ!?(か、監禁!?)」


      「(そうだったヤンデレにも種類があるよね・・・)」


      「(その中でもかなりやばい方だね・・・//)」


      「(愛されるのは嬉しいけど・・・ど、どうしよう)」


      「彩先輩大好きです・・・♡早く自分のものにしたい・・・ずっと彩先輩を見ていたい・・・♡」


      「彩先輩、いいですよね・・・?ダメなんですか・・・?ねぇ、答えてくださいよ」


      「うっ・・・(なんか危険な匂いがするけど・・・)」


      彩はどうする?>>101


      1 監禁される


      2 逃げる(確率コンマ)


      3 助けを呼ぶ(自分を好きな人で有咲を止められる人)


      4 断る(命は無いに等しい)

    • 101 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      2かな

    • 102 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あ、有咲ちゃんごめん!」


      「あっふふ・・・逃がしませんよ」


      「有咲ちゃん運動能力ないからヤンデレでも追いつけないでしょ!」


      コンマ>>103


      1〜50 有咲につかまる


      51〜99逃げる事に成功

    • 103 名前:名無しのスタッフさん ID:hYzc3NTd[] 返信

      わぁ~監禁だぁ~!

    • 104 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      彩ちゃん逃走失敗しまくってるなあ…

    • 105 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「よしっまあ私はつかまったことないs・・・」


      「ふふっ捕まえた♪」


      「あっ・・・」


      「少し眠っててくださいね・・・」


      「なんか・・・針が・・・・・・うぅ・・・」


      「ふふ、おやすみなさい・・・彩先輩♡」


      ーーーーーーーーーー


      「ん・・・(悪夢ちゃんの夢を見てないって事は・・・まだ1日たってないのかな・・・)」


      「彩先輩!」


      「うわっ!?」


      「あ、有咲ちゃん・・・!?」


      「(う、動けない!?)」


      「ふふ、無駄ですよ・・・手と足に手錠がついてますから」


      「ホントだ・・・」


      「ふふ、お腹空きましたよね?ご飯持ってきますから・・・」


      「う、うん・・・」


      「・・・」


      「時間は夜の9時くらいかな・・・どうしよう」


      「明日もし有咲ちゃんの親密度が高かったら・・・2日連続監禁されちゃうよ!」


      「さすがにそれはまずい・・・」

    • 106 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「うぅ・・・」


      「愛されるのも大変だね☆」


      「彩先輩、ごはん持ってきましたよ・・・♪」


      「あぁありがとう・・・」


      「ふふ、私が作った卵焼きですよ!あーん」


      「あーん・・・うん、美味しい!やっぱ・・・有咲ちゃんの料理を、最高だね!」


      「よかった・・・美味しくて・・・//」


      「(なーんだ、ヤンデレって言っても有咲ちゃんは優しいね!)」


      「ん・・・なんか眠く・・・」


      「あぁ、その卵焼き」




      「睡眠薬、入ってるんですよ」


      「え・・・・・・・・・」


      「ふふ、また可愛がってあげますから・・・しばらく寝ていてくださいね・・・♡」


      「彩先輩・・・♡」


      ーーーーーーーーーーーー


      「ん・・・あっもしかして」


      悪魔「よっ」


      「悪夢ちゃん・・・」


      悪魔「せめて悪魔ちゃんって呼んで?」


      「私有咲ちゃんに寝てる間に何されてるの・・・?」


      悪魔「あぁ、知らない方がいい」


      「えっ!?」


      悪魔「それより、100突破記念だ」


      「な、何が100・・・?」


      悪魔「お礼に何か欲しいのあげるよ、この中から選べ」


      「まじで!?」


      どれを選ぶ?>>107(ひとつだけ)


      1 1日だけ全員に愛される


      2 1日だけ全員ヤンデレになる(家から出られないので有咲だけ無効)


      3 1日だけ1回誰かをヤンデレにできる


      4 1日だけ1回誰かをメロメロにできる


      5 1日だけ1回誰かをツンデレにできる

    • 107 名前:名無しのスタッフさん ID:0MWRmNDQ[] 返信

      3

    • 108 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「じゃあ3かなー!ヤンデレに1回できるようになるやつー」


      悪魔「・・・ヤンデレ好きなのか?」


      「うん好きー」


      悪魔「じゃあなんで・・・」


      「監禁はさすがにまずいじゃーん☆」


      悪魔「はぁ・・・しんだら困るんだからヘマはやめてよね」


      「うんっ!まあしぬほど愛されるだろうけど」


      悪魔「じゃあまたな、使いたい時にそれ、使えよ・・・1日前にヤンデレだったやつには使えないから」




      「あざーす」


      ーーーーーーーーーーーー


      「ん・・・朝・・・」


      「・・・Zzz」


      「寝てる・・・親密度はいくつ・・・?」


      コンマ>>109

    • 109 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      少し下がった方がいいな

    • 110 名前:名無しのスタッフさん ID:kYTgyODR[] 返信

      ちょっと落ち着いたか

    • 111 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「66・・・よかったー解放してもらえそう!」


      「てか日菜ちゃん私の事まだ好きかな・・・まあ3日連続は無理か・・・」


      「千聖ちゃんやひまりちゃんは私の事今は嫌いになってたりして・・・はぁ、辛い事がたくさんだよー!」


      「うるさっ・・・え!?あ、彩先輩・・・」


      「あ、起きた」


      「ご、ごめんなさい!私何て事を・・・」


      「今外しますね!」


      「ふふん、大丈夫だよ!」


      「えっ・・・」


      「私は傷ついてなんかないから、大丈夫☆」


      「あ、彩先輩・・・//」


      「76・・・(親密度って上がるんだったねそういえば・・・)」


      「・・・はいっ外しました!」


      「ふふ、ありがとう!じゃあ私はこれで」


      「あの!朝ご飯だけでも・・・!//」


      「あっもらいまーす」


      ーーーーーーーーーー


      「さて、今日も愛されよーう!」


      「(そういえばあれいつ使おっかなー、まあとりあえず女の子探しだね)」


      「あっあの可愛い女の子は!」


      誰を見つけた?>>112

    • 112 名前:名無しのスタッフさん ID:0MWRmNDQ[] 返信

      再びつくしちゃん

    • 113 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「つくしちゃーん!可愛いい!」


      「あっ彩先輩・・・」


      「(さて、親密度はいくつかなー?)」


      「(この前はヤンデレだったけど・・・さあ!)」


      >>114コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 114 名前:名無しのスタッフさん ID:3YTAyZjh[] 返信

      ソイヤッ!
      コンマでヤンデレ引けないかな〜

    • 115 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あの・・・会えて嬉しいです・・・//」


      「やん可愛い♪(75だからドキドキレベルで私を好きなんだねー)」


      「か、可愛いって・・・//」


      「つくしちゃんはしっかり者だし偉いよね〜♪」


      「そ、そんな!彩先輩の方がしっかりしてリーダーらしくてその・・・好きです・・・//」


      「(どうせなら親密度85にしてあげたいけど・・・何かしてドキドキさせてあげよっかな?)」


      彩はつくしに何をしてあげる?>>116

    • 116 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTJkMDU[] 返信

      耳元で囁く

    • 117 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あー私が得意なやつだねー」


      「?」


      「えへへ〜」


      「!あ、彩先輩近いです・・・///」


      彩はそのまま近づいて耳元で囁く


      「ふふ、つくしちゃん・・・♪」


      「ふぁっ・・・//」


      「つくしちゃんホント可愛いよ・・・ねぇ、私の事好きでしょ・・・?」


      「んっもちろんです・・・//」


      「そっか・・・好きか・・・」


      「・・・?」


      「えへへ」


      「私もだーいすき・・・♪」


      「!?///」


      「(あっ上がった・・・85になっちゃった♪)」


      「彩先輩・・・♡」


      「・・・愛してます//」


      「い、言っちゃった・・・//」


      「はぅ・・・可愛い・・・」


      「ふふ、よしよし・・・」


      「えへへ・・・//」


      「今度会ったら色んな事してあげちゃう♪」


      「い、色んな事って・・・うぅ//」


      「ふふ、またね」


      「(まあ・・・親密度が高かったらだけど・・・)」


      「・・・か、かっこよかった・・・///」


      「でも・・・愛してるって彩先輩からも言って欲しかったかも・・・」


      「いや、しっかりしなきゃ!絶対私が彩先輩をもっとメロメロにしてあげるんだから!」






      「やっぱ女の子弄ぶのは楽しいな〜♪」


      「いやーやめらんないよね〜」


      「あっあれは・・・」


      彩が出会ったのは?>>118

    • 118 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      蘭ちゃん

    • 119 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「蘭ちゃーん!」


      「あ、彩さん」


      「(蘭ちゃん普段はツンデレっぽいけど好きだとどうなるんだろ?)」


      「(低かったら怖いけど、高すぎてもヤンデレ蘭ちゃんは怖そう・・・独占欲とか強そうだし)」


      「さて、いくらかなー?」


      >>120コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 120 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      悪くないね。

    • 121 名前:名無しのスタッフさん ID:iYjU3YmI[] 返信

      高いなw

    • 122 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「わー90!1番嬉しいかも(91だったらヤンデレなっちゃうから丁度いいかもね)」


      「・・・//」


      「ふふ〜・・・」


      「な、何ですか//」


      「蘭ちゃーん♪(抱きしめて甘えよーっと)」


      「わっ彩さんちょっと・・・//」


      「蘭ちゃん私の事めちゃくちゃ好きでしょ?」


      「え!?//そ、その・・・//」


      「蘭ちゃんもじもじして可愛い〜♪」


      「うぅ・・・//」


      「ねぇどのくらい好きか私に教えてよー」


      「いいんですか・・・?//」


      「うん!いいよー」


      ドンッ!


      「ふぇっ?//(か、壁ドンされちゃった)」


      「・・・本当にいいんですか?」


      「え、えーっと・・・///」


      「ふふ、もじもじして可愛いですね」


      「はうぅ・・・//(蘭ちゃんイケメンだから近いとドキドキする・・・//)」


      「彩さんを・・・あたしのものにしていいんですか?」


      「あたし・・・彩さんを愛してる」


      「・・・///」


      「ねぇ、いいですよね・・・彩さんの唇、奪っても」


      「(ど、どうしよう・・・//)」


      「えっと・・・その・・・//」


      「>>123」


      彩は何と言った?

    • 123 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      何言ってるの?私が奪う側だよ

    • 124 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・ふふ♪」


      「・・・?」


      「何言ってるの・・・私が奪う側だよ・・・?」


      「えっ・・・//」


      彩は蘭とおでこをあわせて喋る


      「ふふ、この距離で喋ったら・・・もうキスギリギリの距離だね?」


      「///」


      「さっき壁ドンしたのはびっくりしちゃったけど・・・ホントに私の唇、蘭ちゃんに奪えたのかな・・・?」


      「うっ・・・//」


      「ふふっ無理だよね・・・だってこんなドキドキしてるもん♪」


      「あの・・・彩さんが近くてま、前が見えないです・・・///」


      「・・・♪」


      「(ど、どうしよう!急にしたくなってやっちゃったけど・・・//)」


      「(キスする人は考えるとか言ってたけど・・・キスしちゃおっかな・・・?//)」


      彩はどうする?>>125


      1キスする


      2ほっぺにキス


      3むしろディープキス


      4キスせずに蘭に愛を与える


      5その他

    • 125 名前:名無しのスタッフさん ID:4MzM0YzA[] 返信

      少し焦らしてから、不意をついて3で…!

    • 126 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「蘭ちゃん・・・キスして欲しいよね?」


      「う・・・は、はい・・・//」


      「ふふっ蘭ちゃーん・・・♪」


      彩は指で蘭の唇をなぞる


      「うぅっ焦らさないでください//」


      「えー焦らしてないよ?ただ蘭ちゃんの唇可愛いなーって思って・・・ふふ」


      「もう・・・//」


      「でも蘭ちゃん可愛いからいじわるしたくなっちゃうな・・・//」


      「・・・は、早く彩さんにキスされたいです・・・//」


      「・・・じゃあ、お願いする時はどうするの?」


      「えっ」


      「ちゃんとお願いしたらキスしてあげる♪」


      「あ、あたしの唇に・・・キスしてください・・・//」


      「あれ?さっきまで攻めてた蘭ちゃんはどこにいったのかなー?」


      「うぅ・・・彩さんいじわるすぎ・・・//」


      「ご、ごめんごめん!(ちょっとやりすぎたかな・・・)」


      「じゃあちゃんとしてあげるから、目をつぶって?」


      「わ、分かりました・・・//(彩さんに焦らされるなんて・・・//)」

    • 127 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ん・・・」


      「(可愛い!蘭ちゃんのキス待ち顔・・・待ち受けにしたいね)」


      「(キス待ちだけに・・・)」


      「(・・・こんな時に何考えてるんだろ私)」


      「彩さん早く・・・//」


      「あっごめんごめん・・・」


      「(でもホント可愛いなあ・・・モカちゃんまだキスしてなかったらごめんね?)」


      「(私が先にいただいちゃうね・・・//)」


      「・・・」


      「もうっ!//彩さんホントに」


      「んっ・・・」


      「んんっ!?//」


      「んぅ・・・」


      「ふぁっんっ・・・//」


      「(彩さんの唇柔らかい・・・//)」


      「(蘭ちゃん可愛いなあ、舌入れちゃうからね?)」


      「んぁっ・・・」


      「んぅっ!?//あ、あ・・・ちょっんぁっ・・・//」


      「(し、舌入れるなんて聞いてない・・・///)」


      「んっふぁ・・・んぅ・・・//」


      「んんぅ〜!//」


      ???「!?」


      蘭と彩のキスを見かけてしまったのは誰?>>128

    • 128 名前:名無しのスタッフさん ID:hYzc3NTd[] 返信

      蘭パパ

    • 129 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      蘭パパ「蘭!?お前まさか・・・」


      「!・・・はぁ、ら、蘭ちゃん・・・あれ」


      「はぁ、はぁ・・・//え・・・?」


      「ちょ、父さん!?これはその・・・//」


      蘭パパ「まさかモカちゃんに浮気か・・・?」


      「違うって!あと何であたしの恋愛事情知ってるの!?//」


      「彩さんが・・・あたしの・・・将来の嫁だから・・・//」


      「え、えぇっ!?//(そんな事言って大丈夫!?//)」


      蘭パパ「な・・・確かに蘭がこんなに大胆に街中でキスしてるという事は・・・相当好きなんだな」


      「うん・・・あたしは彩さんに一途だから・・・」


      蘭パパ「そうか・・・あなたにはウチの蘭を任せられそうだ」


      「はっえ!?//」


      蘭パパ「娘を宜しく頼んだよ・・・」


      「わ、分かりました・・・?」


      蘭パパ「そうだ」


      「何?早く帰ってよ・・・//」


      蘭パパ「LINEのプロフィール画像にしたいからもう1回キスし合ってくれないか?」


      「早くどっか行ってよ!///」

    • 130 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はぁ・・・ごめん彩さん、あたしの父さんが・・・」


      「・・・私を将来のお嫁さんにするの?」


      「!///あ、あれは・・・//」


      「・・・でも、そうしたいとは思っています」


      「・・・なんか、彩さんにはもう愛されないような気がして・・・」


      「蘭ちゃん・・・」


      「ふふ、なんて・・・あたしがずっと彩さんを好きなかぎり、そんな事ないですよね」


      「うん、もちろんだよ!」


      「・・・」


      「・・・キス、気持ちよかったです・・・舌入れられるのはびっくりしましたけど//」


      「よかった♪またキスしてあげるね?」


      「は、はい・・・//」


      「ふふ、じゃあ私用事あるから・・・またねー」


      「・・・(親密度が毎日変わるから・・・ああやって私のために勇気を出してくれた言葉も、明日には忘れてるんだろうなあ・・・)」


      「(・・・複雑)」


      「・・・なんか彩さん悲しそうな顔してたな・・・」






      「さて!気を取り直してー!」


      「次の女の子を見つけよーう」


      「あっあの可愛い子はー?」


      彩は誰をみつけた?>>131

    • 131 名前:名無しのスタッフさん ID:iZmU0Y2M[] 返信

      ましろ

    • 132 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ましろちゃーん髪の毛と顔がとにかく可愛いー!」


      「えっあ・・・パスパレの・・・」


      「(ましろちゃんかぁ、私の偏見だと普段はメンヘラっぽいけどどうかな?)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>133 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 133 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      ソイヤ!

    • 134 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      なんかリアリティあるコンマw

    • 135 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「わお、36、現実のましろちゃんくらいの親密度来た」


      「はい・・・?」


      「あの・・・私これで・・・」


      「ちょいちょい!少しくらい話そうよ!」


      「え・・・?でもこんな所でアイドルと話してたらファンに勘違いされるし・・・それで私が刺されちゃったらどうするんですか・・・?」


      「な、何?」


      「なんでもないです」


      「あの・・・ファンです」


      「嘘が下手だね・・・」


      「あの・・・・・・私彩さんは絶対ポンコツだと思います」


      「めちゃくちゃ失礼じゃない!?」


      「だって・・・普通私なんかにすぐ話しかけないですよ・・・」


      「話す内容も頭に浮かばないし・・・アイドルってもしかしてびっち・・・?」


      「(このましろちゃんまじでやばいよ・・・対応が雑とかそういう問題じゃないよ)」


      「あっ私はこれで・・・」


      「あ、うん・・・」


      「散々言われてどっか言っちゃったけど・・・こんな事あるの?」


      「まあ可愛いしいっか」


      「さて、次の可愛い子を見つけに行こう!」


      「あっあの可愛い子はもしかして!」


      彩がみつけたのは?>>136

    • 136 名前:名無しのスタッフさん ID:jOTU2NjQ[] 返信

      つぐ

    • 137 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      ななみん

    • 138 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「つぐみちゃーん!普通の可愛い女の子!好き!」


      「えっ?あ、彩さん・・・」


      「(つぐみちゃんねー、単純に愛されたいかな)」


      「(正直嫌われてたら1番メンタルにくるからね・・・)」


      「さて、つぐみちゃんはいくつかな?」


      >>139コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 139 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      ふぇ

    • 140 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「71!やったあギリギリドキドキレベルだね!」


      「な、ドキドキって何がですか・・・?//」


      「つぐみちゃんの事だよー!」


      「(ドキドキレベルに好きなら何かつぐみちゃんにしてあげよっかなー?)」


      彩はどれをしてあげる?>>141


      1抱きしめる


      2なでなで


      3ただただ褒める


      4その他

    • 141 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjgxY2V[] 返信

      4でほっぺをむにーって優しく引っ張って欲しい。もちもちすべすべしてそう

    • 142 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「つぐみちゃん・・・」


      「えっあ、彩さん近いです・・・//」


      「ほっぺ触っていい?」


      「・・・え?いいですけど・・・」


      さわさわ


      「おお・・・」


      むにっ


      「おお柔らか・・・しかも触り心地やばい・・・」


      「ふぁっやめてくだふぁい〜//」


      むにーー


      「何これクセになる!日菜ちゃんがいっつも私にしてくる理由がわかったよー!」


      「ひ、ひなふぇんぱい・・・?」


      「うん、いつも触られてるんだ〜私のも柔らかいのかな?」


      むにむにー


      「ひっひっぱらないでくだふぁいよ〜//」


      「かわいっ」


      「ふふっつぐみちゃんありがとう!」


      「(色んな子のほっぺ触ろうかな・・・癖になるよあれ)」


      「じゃあまた会おうね〜」


      なでなで


      「むぅ・・・私の事犬みたいな扱いしてません?」


      「あはは、そんな事ないよ!可愛いからつい犬みたいな扱いしちゃうんだよ」


      「やっぱり!もぅ〜//」


      「あーかわいい・・・まじで飼いたい」






      「さてっつぐみちゃんのほっぺむにむにで気持ちよかったし・・・次はどの子に会うかなあ」


      「あっあの子は・・・」


      彩は誰をみつけた?>>143

    • 143 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZjBhZmE[] 返信

      そろそろ異質なところ攻めてみようか
      薫くんで!

    • 144 名前:名無しのスタッフさん ID:jOTU2NjQ[] 返信

      低い値の薫くんとか想像できんな

    • 145 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      >>144
      言葉ではエレガントに、心の中では……って感じかな?

    • 146 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「薫さんだ!」


      「やあ彩、どうしたんだい?」


      「(ホント顔がいいよね羨ましい・・・)」


      「(低かったらどうしよ・・・高かったら絶対オトされるだろうけど・・・//低かったらどんな感じかな)」


      (ち、近寄らないでくれたまええ!)


      「(こんな感じだったらちょっと笑う)」


      「(いや、さすがにないか・・・嫌いって感じを出さないと思うな)」


      「さて、いくらかな?(なんか低い前提で考えちゃったけどまあ高いでしょ!)」


      >>147
      コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 147 名前:名無しのスタッフさん ID:jOTU2NjQ[] 返信

      低い!

    • 148 名前:名無しのスタッフさん ID:xMDc3MmU[] 返信

      中々無いだろうけど00の場合どうなるのか気になる

    • 149 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「71!なんか71出やすいね」


      「彩!会えて嬉しいよ」


      「えへへ//」


      「一緒にお茶でもどうだい?ここには美味しい喫茶店があるんだ、ご馳走するよ」


      「わーい行くー!」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「このケーキ美味しい〜!」


      「ふふ、彩は尊いね・・・」


      「と、尊い?//」


      「ああ、優しく触れても壊れてしまいそうだ・・・」


      「食べる姿は可憐で、可愛いさに溢れている」


      「あぁ、儚い・・・」


      「そ、そんな褒められると照れちゃうよ〜//」


      「ふふ、私は彩を心から好きと言えるよ」


      「シェイクスピアもこう言っている、「愛は目で見るものではなく、心で見るもの。」と・・・」


      「・・・//(私には意味がちょっと難しいかな・・・いいたい事はわかるけど//)」


      「あれ、あそこに座ってるのって・・・」


      彩が見つけたのは誰?>>150

    • 150 名前:名無しのスタッフさん ID:kNWE4NDU[] 返信

      千聖

    • 151 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「千聖ちゃん!?」


      「ん?千聖」


      「ん・・・?彩ちゃんと薫・・・何故・・・?」


      「(親密度バグがここで生かされるのかー、普段だったら絶対修羅場になっちゃうよこの空間は・・・)」


      「(千聖ちゃん、今日親密度どうかなー?)」


      >>152コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 152 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      どやろ

    • 153 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      さて

    • 154 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「71・・・!?71の呪いでもかかってるのかな」


      「いい呪いだね!」


      「何言ってるか分からないけれど・・・何故二人が一緒にいるのかしら?」


      「ああ、彩にご馳走しようと思ってね」


      「ふーーん・・・」


      「彩ちゃん」


      「な、何・・・?」


      「・・・大好きよ」


      「!?//」


      「薫、あなたに彩ちゃんは渡さないわ」


      「ふふ、千聖とはいえ彩は渡さないよ」


      「(な、なんかバチバチしてる・・・?)」


      「じゃあ、彩に選んでもらおう、どちらが王子か」


      「そうね・・・彩ちゃんはどっちの事が好きなのかしら?」


      「えぇ!?///(な、何これどうしよう・・・)」


      「彩、君の正直な気持ちが聞きたい」


      「彩ちゃん・・・?」


      「え、えーっと・・・」


      彩はどうする?>>155


      1千聖を選ぶ


      2薫を選ぶ


      3 逃げる


      4どちらでもないと言う

    • 155 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      安定の3

    • 156 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「じゃ、じゃあね!」


      「あっちょっと!」


      「あぁ・・・逃げる姿も儚い・・・」


      「・・・まあ仕方ないわね、薫・・・絶対渡さないわよ」


      「ふふ・・・あのプリンセスは私が手に入れるよ」


      ーーーーーーーーー


      「はぁ、はぁ・・・よかった!店の中だったし追いかけて来なかったね!」


      「ああいう2択はどっちかを傷つけちゃうからね・・・それは避けたいもん」


      「さて、気をとりなおして女の子探ししよーう」


      「あれっあの子は・・・」


      彩がみつけたのは?>>157

    • 157 名前:名無しのスタッフさん ID:iZmU0Y2M[] 返信

      パレオ

    • 158 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「パレオちゃんだ!(本名はレオナだっけ?)」


      「あれ!?」


      「(あっ驚いてる・・・まあファンだからね!)」


      「(これで親密度低かったらどういう事?ってなるけど・・・)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>159コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 159 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      ふむ

    • 160 名前:名無しのスタッフさん ID:xMjQyODJ[] 返信

    • 161 名前:名無しのスタッフさん ID:iYjU3YmI[] 返信

      流石に草

    • 162 名前:名無しのスタッフさん ID:wYjdlMmY[] 返信

      寄りにもよってパレオで1桁は草ァ!

    • 163 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      パレオワロタ

    • 164 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「な・・・7?そんな事ある?」


      「・・・ああ、丸山か」


      「丸山呼び!?」


      「今日日菜ちゃんはいないんですか?」


      「・・・う、うん」


      「千聖ちゃんや麻弥ちゃん、イヴちゃんも?」


      「うん・・・」


      「なーんだ、サインもらいたかったです・・」


      「・・・わ、私のはいらないのかな?」


      「あっサインください!」


      「えっ」


      「ください!」


      「(よ、よかった・・・嫌いと思ったけどちゃんとファンじゃん!)」


      「えへへ、はい書いたよ!」


      「はい!」


      「ありがとうございます!」




      「大事にメルカリで出品させていただきますね!」


      「おい・・・」

    • 165 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「まじで泣きそうになっちゃったよ・・・」


      「パレオちゃんで7のバグはいじめじゃん!」


      「むぅ・・・まあいいや」


      「次の女の子を見つけよう!」


      「あっあれは・・・」


      彩は誰をみつけた?>>166

    • 166 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      かのん!

    • 167 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「花音ちゃん!!」


      「ふえぇ・・・彩ちゃん・・・」


      「(可愛い・・・ただただ可愛い)」


      「(花音ちゃんかあ、花音ちゃんには愛されたい・・・親密度低かったら辛いからね・・・)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>168コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 168 名前:名無しのスタッフさん ID:mODE3ZGI[] 返信

      花音さんのヤンデレってなんか怖そう

    • 169 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      お?高めやん

    • 170 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「高い!86!」


      「えへへ、会えて嬉しいよ彩ちゃん」


      「(結婚したい)」


      「私も嬉しいよ!」


      「ふふ、彩ちゃん・・・♪」


      「ぎゅーってしてもいい?ぎゅーって・・・//」


      「(何この天使・・・//)」


      「うん、いいよ・・・//」


      「ふふっぎゅー・・・♪」


      「・・・///」


      「彩ちゃんあったかいね・・・」


      「そ、そうかな?//」


      「うん、彩ちゃんと触れ合えて嬉しいな・・・♪」


      「(可愛すぎる・・・どうしよう、何かしてあげよっかな?///)」


      彩は花音に何をしてあげる?>>171

    • 171 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDU1YzI[] 返信

      ほっぺにキス

    • 172 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「か、花音ちゃん・・・」


      「ん・・・?」


      「・・・・・・んっ・・・//」


      「!//」


      「(ほっぺにキスされちゃった・・・//)」


      「・・・えへへ、彩ちゃん嬉しいよ・・・♪」


      「えへへ・・・//」


      「ふふ、でもね」


      「ん?」


      「ほっぺにちゅーだけでいいの・・・?」


      「えっ!?//」


      「ねぇ、ほっぺだけでいいのかな・・・♪」


      「あうぅ・・・///(花音ちゃんに攻められてる・・・どうしよっかな・・・)」


      彩はどうする?>>173


      1 キスする


      2 不意にディープキス


      3 ほっぺを触る


      4 せずにただずっと抱きしめる


      5 その他

    • 173 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      3で

    • 174 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・」


      むにっ


      「ふぇ?」


      「・・・・・・」


      むにー


      「ふえぇ〜にゃにしてぇるの・・・」


      「私ほっぺフェチだからほっぺ触るの好きなんだよね〜」


      「むぅ・・・ほっぺにキスの後にほっぺ触るなんて彩ちゃんどういう事・・・?///」


      「ふふ、花音ちゃんを私のほっぺ奴隷にしてあげるー!むにむにー!」


      「ふえぇ〜//ほっぺふにゃふにゃになっひゃう〜」


      「あー柔らかい・・・あと可愛い」


      「花音ちゃんのほっぺ・・・食べたい」


      「な、何言ってるの?///」


      「あっなんでもない!」


      「えへへ、大満足だよ花音ちゃん!またねー」


      「・・・むぅ」


      「キス、したかったけど・・・嬉しかったな・・・///」




      「ふふっ花音ちゃん可愛かった・・・♪」


      「さて、後何人くらいにしよっかなー?てか出会いすぎだよね」


      「あっあれは・・・」


      彩ちゃんが出会ったのは?>>175

    • 175 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      るいるい

    • 176 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「瑠唯ちゃん!」


      「あなたは・・・丸山彩」


      「フルネーム!?!?」


      「(瑠唯ちゃんは私を好きになってくれるとは思えないけど・・・どうだろ)」


      「さて、親密度!」


      >>177コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 177 名前:名無しのスタッフさん ID:iYjU3YmI[] 返信

      ここで使ったら面白そうだけど使わない

    • 178 名前:名無しのスタッフさん ID:iYjU3YmI[] 返信

      たっか

    • 179 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      使わなくても使った効果と一緒じゃねえかww

    • 180 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      えっ・・・?ちょっとるいるいのヤンデレ考えてくる

    • 181 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      なんか「あなたをピーするのが一番効率良く隣にいられるの」
      とか言って躊躇いなくさしてきそうだな

    • 182 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はっ・・・93・・・??」


      「はっきり言うわ、私はあなたへの愛が止まらないの」


      「はいっ!?」


      「でもあなたにキスをしようとしたり、濡れさせようとしてもきっと抵抗したりするわ」


      「そんなの効率が悪い」


      「だから・・・」


      「・・・!?//」


      「この・・・媚薬を使ってあなたを快楽にオトすわ・・・//」


      「あの・・・瑠唯ちゃん?///」


      「これを使えば効率よくあなたを愛せるの、他の人には渡さないわ」


      「早く指を入れたくてたまらないの・・・///」


      「(その発言はアウトです・・・//)」


      「今この注射を刺してあなたを部屋に連れていく」


      「ふふ、楽しみね・・・///」


      「危ない・・・色々と・・・!//」


      「(ただでさえ有咲ちゃんに何されたかわかんないのにそんなのされたら・・・//)」


      「(ピンチじゃない?これ・・・)」


      彩はもちろん>>183


      1逃げる(確率コンマ)


      2逃げる(確率コンマ)


      3逃げる(確率コンマ)

    • 183 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      逃げるしかないやんww

    • 184 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「逃げるしかないでしょ・・・私のここはちゃんと愛してる人にしか触らせないよ!」


      「ふふっ逃がさないわ・・・大丈夫よ・・・指を入れてこの太いディルd」


      「聞いちゃいけない言葉が聴こえてくる!早く逃げよう!///」


      「てかそんな言葉聞きたくないよ!!るいちゃんとはあんまり話した事ないんだから!///」


      「(お願いです神様、悪魔様・・・私のカラダを守らせて・・・//)」


      コンマ>>185


      1〜30捕まって瑠唯の快楽に溺れる


      31〜45誰かに出会う(その人に足止めさせる、もしくはヤンデレにさせてヤンデレ同士をぶつける)


      46〜99逃げる事に成功!

    • 185 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      逃げろ!

    • 186 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      やっちまった…

    • 187 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「いや・・・私運動能力あるし結局余裕だよね!!」


      「捕まった事ないしってふふっ私のここはひn」


      「捕まえた・・・♡」


      「あっ・・・」


      るいは彩に注射を刺す


      「ふぁ・・・な、何これ熱い・・・///」


      「ふふ、楽しみよ・・・あなたが喘ぐ所・・・♡」


      「あーあ・・・//私何されるんだろ・・・///」


      10分後・・・




      「はぁ♡しゅごいぃ♡これっ♡やばいよるいちゃんっ♡もっとちょーだいっ♡」




      ーーーーーーーーーーーーー


      「・・・どこですかここ?」


      悪魔「ゆ、夢の中・・・」


      「・・・」


      「私記憶にないんだけど何されてた?」


      悪魔「し、知らない方がいい・・・まじで」


      「・・・・・・」


      「朝起きたらどうなってるの私・・・」


      悪魔「いや・・・うん、助けてあげようか?」


      「どうやって・・・?」


      悪魔「1日前に戻す、だがもちろん親密度も変わる」


      悪魔「開発されまくってるからやばいぞお前のカラダ」


      「開発されまくってる!?!?」

    • 188 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      悪魔「普段だったらお前の寿命1年と交換だが・・・」


      悪魔「・・・タダでいいよ、うん・・・・・・」


      「あ、ありがとう・・・なんかごめん」


      悪魔「いや、いいよ・・・まじで同情するわ・・・悪魔より悪魔よあの子・・・」


      悪魔「あの子をヤンデレにさせるとまずいから今度は気をつけなさい、いいわね?」


      「うん・・・口調安定しないね悪魔ちゃん」


      悪魔「まあ人間の言葉に慣れてないし・・・」


      悪魔「その変わり今日は聞きたい事とプレゼントは無し、いいね?」


      「うん・・・ごめん・・・」


      悪魔「・・・あっ待って1日前ってそういえば」


      「ん?なn・・・」


      ーーーーーーーーーーー


      「・・・」


      「・・・?何で縛られてるんだろ・・・」


      「Zzz・・・」


      「あっなるほど・・・」


      「ふふ、みんなはなんでかわかったかな!この最悪な状況・・・」

    • 189 名前:名無しのスタッフさん ID:kNTJiYjR[] 返信

      これはまずいww

    • 190 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はぁ・・・1日前って私有咲ちゃんに監禁されてたんだった・・・」


      「つまり」


      「うん・・・・・・一か八かってやつだね」


      「さて、有咲ちゃんの親密度は・・・」


      「(これ親密度によっては無限ループでしょ)」


      コンマ>>191

    • 191 名前:名無しのスタッフさん ID:5YWFhY2U[] 返信

      無限ループにはさせない!

    • 192 名前:名無しのスタッフさん ID:kYTgyODR[] 返信

      ひっくww

    • 193 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      追い出されるw

    • 194 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「た、助かった・・・25か・・・低いけど嬉しいよ今は」


      「んぁっ・・・あれ、えっと・・・彩さんだっけ・・・何で・・・?」


      「あっ・・・へ、変態か!!ウチでこんな事して」


      「はい?」


      「それ外すからでてってくれーー!!」


      「あっはい・・・」


      ーーーーーー


      「・・・・・・助かったーーーー!!」


      「歩く道のルートを変えよう!うん!」


      「今は誰かに抱きつきたい気分・・・私を愛してくれそうな人に・・・//」


      「さて、ん?あの子は・・・」


      彩は誰をみつけた?>>195

    • 195 名前:名無しのスタッフさん ID:kYTgyODR[] 返信

      最中

    • 196 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      美咲

    • 197 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「最中!?!?!?」


      「あっ彩ちゃんだ!可愛いいい!」


      「はぁはぁ、早く肌に触れたいモナ!」


      「・・・・・・・・・ぱくっ」


      「・・・うん、美味しい」


      「あれっ彩先輩・・・」


      「(やなとこ見られちゃったよ・・・まあいっか)」


      「さて、親密度は」


      >>198コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 198 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDQ4OGE[] 返信

      どうなるか

    • 199 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ひっっく・・・17?」


      「あの・・・道端に落ちてるもんなんて食べないでくださいね」


      「あっごめんなさい」


      「では・・・」


      「ちょっえ!?!?」


      「・・・あはは、私の鬱度は今60・・・100になったらもう外からでません・・・なんつって」


      「あはは・・・もう赤ちゃんになりたい・・・」


      「うん、切り替えよ」


      「さてさてさーて!」


      「あっあの可愛い子は・・・!」


      彩は誰を見つけた?>>200

    • 200 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzY1ZWI[] 返信

      つくしちゃん

    • 201 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      またかいなw

    • 202 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「つくしちゃん!(同じ人が3回目は初めてかな?)」


      「ん?彩先輩・・・」


      「(いやー愛されたい気分だし・・・高かったら嬉しいね!つくしちゃんとは色々あったし・・・)」


      「さて・・・」


      >>203コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 203 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      つくつくぼーし!

    • 204 名前:名無しのスタッフさん ID:lNDM5NTM[] 返信

      つくしまたヤンデレかよw

    • 205 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あーーーーーー・・・94は高すぎるんじゃ・・・」


      「彩先輩・・・♡」


      「(つくしちゃんってヤンデレなの?バグとかじゃなくて単純にヤンデレ説あるよね)」


      「彩先輩・・・まだ私のものにならない・・・どうして?どうしてどうしてどうして」


      「あうぅ・・・(可愛いけど怖いよー!)」


      「私はこんなにも愛してるのに・・・」


      「やっぱ可愛い・・・//」


      「愛してる・・・でも」


      「彩先輩はどこかにいっちゃう・・・」


      「(もしかしてバグループに気付いたりしてる?)」


      「だから・・・彩先輩のカラダ・・・私にください♡」


      「・・・・・・・・・え」


      「彩先輩のカラダを奪えば、ずっと彩先輩といられる・・・///」


      「早く私にください・・・彩先輩のカラダ」


      「大事に・・・大事に大事にしますから・・♡」


      「(まずい雰囲気・・・つくしちゃんを止めなきゃだね)」


      彩はどうする?>>206


      1ディープキスして落ち着かせる


      2抱きしめて落ち着かせる


      3ほっぺ奴隷作戦


      4ディープキスして逃げる(逃げれる確率が上がる)


      5その他

    • 206 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      3番

    • 207 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・」


      むにっ


      「ふぁ?」


      「つくしちゃん・・・誰にくださいなんて言ってるの・・・私はつくしちゃんのものじゃないよ」


      「つくしちゃんは私のものなんだよ・・・♪」


      「・・・ふぇっ?//」


      むにむにっ


      「な、なんでほっぺさわるんですか・・・//」


      「つくしちゃんは今から私のほっぺ奴隷だよ・・・♪」


      「ど、どれー・・・?//」


      むにゅっむに


      「あやひぇんぱい・・・//」


      「(親密度が安定してきてる・・・?)」


      むにーー


      「ひっぱったらのびふぁいまふ・・・//」


      「ふふ、ダメだよ・・・つくしちゃんは私のほっぺ奴隷だから」


      むにむに


      「あやふぇんぱいさわりふぎ・・・///」


      「可愛い・・・//」


      「・・・私、彩先輩の奴隷になっちゃったんですか・・・?//」


      「うん、だから今日から私のもの!」


      「・・・あ、彩先輩に愛されるなら・・・いいかも・・・♡」


      「ふふ、またしてあげるよ・・・またね♪」


      なでなで


      「・・・//」


      「私のものにしたいなんて思ったけど・・・愛されるのもいいかも・・・♡」






      「さて、可愛いベイビーをオトした所で・・・」


      「次に行こう!」


      「あっあの子は・・・」


      彩が出会ったのは誰?>>208

    • 208 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      蘭ちゃんで

    • 209 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「蘭ちゃん!!」


      「あっ彩さん・・・」


      「(蘭ちゃんとはディープキスした仲だけど、忘れてるからな〜・・・)」


      「さて、親密度は・・・?」


      >>210コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 210 名前:名無しのスタッフさん ID:3YTAyZjh[] 返信

      くわくわぁ!

    • 211 名前:名無しのスタッフさん ID:mZDZhZDF[] 返信

      いや草

    • 212 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      将来の嫁とまで言ったのにw

    • 213 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「う、嘘でしょ・・・6って・・・」


      「あの・・・あたしこれで」


      「私の事お嫁さんにするとか言ってなかったっけ!?」


      「け、結婚したいみたいな事・・・」


      「は?何であたしが彩さんなんかと・・・」


      「あっすいません・・・じゃあまた」


      「・・・」


      「あはは、私の鬱度は今70、100になると外から出ないよ〜・・・なんてね・・・」


      「うぅ・・・これだからバグは困るよ!!」


      「あーあ、やっぱ赤ちゃんになろっかな」


      「・・・いや、切り替えよう」


      「次の女の子に!!」


      「あっあの子は・・・?」


      彩は誰と出会った?>>214

    • 214 名前:名無しのスタッフさん ID:kYjdhMGR[] 返信

      紗夜さん

    • 215 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「紗夜ちゃん!」


      「丸山さん・・・」


      「(イケメン姉妹の姉、姉妹丼以来だね!)」


      「(かっこいい顔だよねー日菜ちゃんは可愛いけど、どっちもかっこ良さがあって好きなんだよー!)」


      「さて、親密度は?」


      >>216コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 216 名前:名無しのスタッフさん ID:mZDZhZDF[] 返信

      たのしみ

    • 217 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「63!私が大好きって事だね!」


      「丸山さん・・・な、何を言ってのかしら?//」


      「ふふっ」


      「(紗夜ちゃんに何しよっかなー!)」


      彩は紗夜に何をする?>>218


      1 抱きしめる


      2ほっぺ


      3顎クイ


      4 なでなで


      5その他

    • 218 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      5.紗夜をポニーテールにする

    • 219 名前:名無しのスタッフさん ID:xMTQ3OTd[] 返信

      96~99を見てみたいな

    • 220 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「紗夜ちゃんじっとしてて?」


      「え、えぇ・・・//」


      「(な、何をするつもりかしら・・・///)」


      「ゴムあってよかったよー」


      「ん・・・・・・・・・よしっ」


      「はいっポニーテール!」


      「ぽ、ポニーテール・・・?」


      「うんっ!紗夜ちゃんポニーテール似合うから!」


      「あんまりすることない?」


      「そうね・・・」


      「意外と何かの行事の時にはよくしてるわね・・・」


      「へー、紗夜ちゃん似合ってるよ!」


      「そ、そうですか・・・///」


      「ま、丸山さんは」


      「ん?」


      「ポニーテールにしてる私が好きなんですか・・・?//」


      「えへへ〜」


      「>>221」


      彩は何と言った?

    • 221 名前:名無しのスタッフさん ID:mZDZhZDF[] 返信

      ポニーテールも可愛いけど、紗夜ちゃんならどの髪型にしても可愛い

    • 222 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ポニーテールも可愛いけど、紗夜ちゃんならどの髪型にしても可愛いよ!」


      「ま、丸山さん・・・//」


      「ふふ・・・」


      紗夜は彩に抱きつく


      「わっ・・・//(親密度が73上がってる!)」


      「丸山さん・・・」


      「な、何かな・・・//」


      「・・・好きよ」


      「!?//」


      「・・・ふふっ照れてる顔も可愛いわね」


      「もう、不意打ち・・・//」


      「丸山さんがあんな事言うからよ・・・//」


      「えへへ、じゃあまたね」


      「ええ、また・・・」


      「(ドキドキしてしまったわ・・・バレてなきゃいいけれど//)」




      「紗夜ちゃんは可愛いしかっこいいし困っちゃうよ〜!」


      「えへへ、さて・・・お、あれは!」


      彩は誰を見つけた?>>223

    • 223 名前:名無しのスタッフさん ID:5NTYzMWM[] 返信

      オーナー

    • 224 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「お、オーナーこと都築詩船・・・」


      オーナー「やりきったかい?」


      「一応見とく?親密度・・・」


      >>225コンマのみ

    • 225 名前:名無しのスタッフさん ID:iOWU0NjQ[] 返信

      どやろか

    • 226 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      たっけえwww

    • 227 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「は、87・・・?」


      オーナー「あんた、老い先短い私を好きになってくれるのかい・・・?///」


      「い、いや・・・あの・・・ごめなさい!!」






      「申し訳ないオーナー・・・私はまだ若い子とイチャコラしたいよ!」


      「さて、気を取り直して」


      「あ、あの可愛い子は」


      彩は誰を見つけた?>>228

    • 228 名前:名無しのスタッフさん ID:mZDZhZDF[] 返信

      こころ 

    • 229 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「こころちゃん!」


      「あら!」


      「(?、とりあえずこころちゃんにはリベンジだね!前は普通だったから!)」


      「さて、親密度は・・・?」


      >>230コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 230 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDQ4OGE[] 返信

      どうや

    • 231 名前:名無しのスタッフさん ID:mZDZhZDF[] 返信

      あっ…w

    • 232 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      ついに…

    • 233 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「!?!?97・・・・・・」


      「(そういえば悪魔ちゃんに聞いていなかった・・・96〜99になった場合どうなるか・・・)」


      「(ヤンデレより上って事?え?どうなるのこれ)」


      「(私しんじゃうのでは・・・?)」


      「・・・」


      「ん・・・何あれ・・・」


      「(こころちゃんの親密度の上に何か・・・ん?)」


      「(あれってもしかして別の親密度・・・?)」


      「(意味わかんない!悪魔ちゃんにきいとけばよかった!)」


      「とにかくその数字は・・・」


      >>234コンマ(これによってこころの愛が変わる


      これは考え中だったので今回はこんな感じで


      1〜20排除型ヤンデレ(彩以外を傷つけようとする、非常に危険であり1日前に戻る事を推定する)


      21〜45無害型ヤンデレ(愛を伝えるのが下手、1番安心できるヤンデレ)


      46〜60崇拝型ヤンデレ(彩のためならなんでも尽くすタイプ、危険はない)


      61〜75ヤンデレ独占型(束縛、監禁、とにかく自分のものにしたがる)


      76〜95純粋な愛(ヤンデレではなく完全に彩を愛してくれる)


      96〜99?????

    • 234 名前:名無しのスタッフさん ID:lYzJjM2E[] 返信

      これは弦巻財閥総力もって監禁案件やわ

    • 235 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「34・・・これ低いけど大丈夫?」


      「彩・・・//」


      「ん・・・?(ちょっと怖いな)」


      「あ、あの私・・・//」


      「は、はっきり言ってよ〜!」


      「はぁ・・・ドキドキするわ・・・///」


      「(これ黒服の人に監視されてたら私いっかんのおわりでは?)」


      「(てかこんなこころちゃんみたことないよー!なになに可愛いー!)」


      「うぅ・・・///」


      「(何か欲しがってるとか?)」


      「(うーん私の事を好きなら・・・何かしてあげる?)」


      彩はどうする?>>236


      1抱きしめて甘いキス


      2 抱きしめてディープキス


      3ずっと抱きしめてあげる


      4その他

    • 236 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      3かなーここは

    • 237 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ふふっこころちゃん・・・♪」


      ぎゅっ


      「あ、彩・・・?///」


      「ふふっ伝えるのが難しいなら・・・私から愛してあげるよ・・・」


      「彩・・・なんだかわからないけれど、彩に会ってからずっと気持ち?がたくさん生まれるの!」


      「でも・・・なんだかドキドキして・・・//彩・・・♡」


      「(はー可愛い//)」


      「(もっと強く抱きしめてあげよう・・・♪)」


      ぎゅうう


      「んっ彩・・・♡」


      「抱きしめてもらえて嬉しいわ・・・♡」


      「彩にもっと抱きしめて欲しいの・・・///」


      「胸が・・・熱くて・・・♡なんだか不思議ね・・・♡」


      「(可愛すぎる・・・けど・・・どうしよっか)」


      「彩・・・今日はずっと私といて欲しいわ・・・//」


      「(こんなこころちゃんみたことないし、可愛いけど・・・)」


      彩はどうする?>>238


      1 今日はずっとこころといてあげる


      2今日はこころとずっと一緒にいながら、女の子探し(正直最低です)


      3その他

    • 238 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZjBhZmE[] 返信

      たまにはのんびり過ごそう
      1で

    • 239 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「(うん、今日くらいはこころちゃんだけを愛してもいいよね!こんだけ愛してくれてるんだし!)」


      「えへへ、じゃあどこか行く?」


      「え、ええ・・・//その後は家に来て・・・その・・・お風呂入ったりとかしましょう・・・///」


      「(こんな乙女だったの?可愛い)」


      「とりあえず喉乾いたから、飲み物買ってもいいかしら?」


      「うん、いいよー」


      ーーーーーーーーーー


      「(出かけてるのに自販機・・・?)」


      「へーこころちゃんって意外と」


      「あ、彩!」


      「ん?」


      「えっと・・・この飲み物・・・」


      「水だね(なんでもじもじしてるのかな?)」


      「その・・・///彩と・・・く、口・・・」


      「口?」


      「くちうt・・・や、やっぱりなんでもないわ・・・///」


      「(えっ乙女すぎて辛い・・・可愛い//)」


      「(てかそんな事知ってるんだね)」


      「ふふっ・・・んーっとこころちゃんはー・・・」


      彩はこころに何をしてあげる?>>240


      1 ちゃんと口移ししてあげる


      2飲み合いっこ


      3焦らしてきこえないフリ


      4 関係ない、そんな事より私はこころちゃんのほっぺを触る!


      5その他

    • 240 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      聞こえないフリ

    • 241 名前:名無しのスタッフさん ID:3YTAyZjh[] 返信

      オーナー…

    • 242 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・やっぱもっかいいって?」


      「えっと・・・くち・・・うつしを・・・」


      「ん〜?きこえないなあ・・・♪はっきり言ってくれないとわかんないよー♪」


      「・・・口移ししましょう!//」


      「・・・うん、いいよ♪」


      「彩・・・いじわるね」


      「ごめんごめん!じゃあしよっか」


      「仕方わかる?」


      「わからないわ」


      「わかんないのにしようって・・・やっぱこころちゃんだなあ・・・」


      「じゃあ口に少し水含んで?」


      「わかったわ、んむっ・・・」


      「これれいいかひら?」


      「エッッ・・・うん完璧!」


      「それで私にうつしてみてね?」


      「わかっはわ」


      「じゃあ・・・・・・・・・んっ」


      「んんっ・・・///」


      こころはキスされながらゆっくりと水を彩の口にうつす


      「んぁっ・・・(生暖かい・・・///)」


      「んんっん・・・///」


      「んっ・・・//んぅ・・・ごくっ・・・ごくっ・・・//」


      「んっ・・・はぁ、こころちゃん美味しかったよ」


      「よ、よかったわ///」


      「こころちゃん顔赤すぎだよ〜」


      「不思議ね//なんでかわからないけれど顔が熱いわ・・・♡」


      「えへへ、私にうつされたらどうなっちゃうんだろ・・・♪」


      「・・・想像できないわ//」


      「ふふ・・・水貸して?」


      「ええ」


      「ありがと♪んっ・・・んむっ・・・」


      「・・・こころひゃんおいれ・・・//」


      「彩・・・・・・んっ・・・」


      「んっ・・・///」


      「んんっ・・・」


      「・・・んぅっ」


      「んっ!///んぁっ・・・ぅ・・・ごくっ・・・///」


      「ごくっ・・・・・・///んぅう・・・///」


      「(こころちゃん顔真っ赤だね〜?)」


      「んっ・・・・・・ぷはぁっ・・・こころちゃん大丈夫?」


      「んぅっ・・・はぁ、はぁ・・・///」


      こころは彩のカラダに倒れる


      「えっ!?」


      「あやぁ・・・♡」


      「や、やばい脳がとろとろになっちゃった?」


      黒服「!」


      黒服2「すみませんこれ以上は・・・」


      黒服3「尊かった・・・」


      「やっぱみてたの!?//」


      「あやぁ・・・ふふっ・・・♡」


      黒服「では失礼します・・・」


      「あっ・・・連れてっちゃった」


      「あはは、もしかしてまた私何かやっちゃいました?」

    • 243 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「今日は一緒にいようと思ったけど倒れちゃったなら仕方ないかー」


      「まあいっか!てかあの別の親密度なんだったんだろ」


      「悪魔ちゃんにきこっかなあとで」


      「まあそれならそれで次の女の子を探そーう!」


      「あれっ2人いる気がするけど・・・」


      彩が見つけた2人とは?


      >>244
      >>245

    • 244 名前:名無しのスタッフさん ID:mZDZhZDF[] 返信

      巴とあこ

    • 245 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDllNzF[] 返信

      香澄

    • 246 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「わっ巴ちゃんとあこちゃん、香澄ちゃんも!」


      「彩さんか」


      「あや先輩!」


      「わっ、彩先輩!」


      「おおすぎ・・・(どうしよう、とりあえず親密度だけ見てみよう!)」


      「誰か高くて誰か低いとかいう事故起きそう」


      コンマ(3人なのでコンマのみ)
      巴>>247
      あこ>>248
      香澄>>249

    • 247 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      どーん

    • 248 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      ソイソイソイ!

    • 249 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      キラキラドキドキ

    • 250 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「36、80、43・・・」


      「あこちゃんはドキドキ、香澄ちゃんは普通、巴ちゃんは雑・・・か」


      「何で3人が・・・?」


      「えっそれよりなんでアイドルがこんなとこほっつき歩いてるんすか?暇なんすか?」


      「ちょっ・・・」


      「おねーちゃんあや先輩に失礼!ごめんね?あこはあや先輩の事・・・//」


      「ふふっぎゅー♪」


      「あっあこちゃん・・・//」


      「えっ彩先輩ってもしかして・・・」


      「ロリコンか・・・?」


      「そんなに歳の差ないじゃん!?」


      「えへへ、あこ・・・あや先輩と2人きりになりたい・・・//」


      「しかたねーなー、まあ彩さんにうちのあこは渡しませんけど・・・ひまり!トイレ行くぞー!」


      「どっかいっちゃった・・・?」


      「な、なんか仲良さそうだし私もどこかいったほうがいい・・・?」


      「じゃあ・・・あ、有咲ーー!」


      「うん・・・なんでマネしたの?」


      「えへへ、あこ・・・あや先輩に色んなことされたいな!」


      「い、色んな事・・・??//(なんか犯罪臭やばいなあ・・・)」


      「じ、じゃあせっかくなら・・・」


      彩はあこに何をする?>>251


      1抱きしめる(犯罪)


      2キス(犯罪)


      3ほっぺを触る(犯罪)


      4匂いを嗅ぐ(重罪)


      5その他(犯罪)

    • 251 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      全部

    • 252 名前:名無しのスタッフさん ID:xMDc3MmU[] 返信

      よしポリスメン呼んどくか

    • 253 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はぁ、はぁ・・・まずは抱きしめようかな・・・//」


      ぎゅうう


      「んっあや先輩ちょっと苦しいよ・・・//」


      「ご、ごめんごめん・・・」


      「・・・」


      「・・・・・・すんすん」


      「あ、あや先輩?//」


      「あこちゃんすごいいい匂いする・・・//」


      「はぁ、最高・・・//」


      「あや先輩が嬉しいなら、あこも嬉しいな・・・//」


      「も、もっと嗅いでもいいかな・・・?//」


      「うん、いいよ//」


      「すんすん・・・んっ・・・はぁ・・・なんか興奮する・・・//」


      「うぅ、くすぐったいよ〜」


      「ふふ、じゃあ次は・・・」


      むにっ


      「ふぇ?」


      むにむに


      「柔らか・・・あこちゃんの柔らかいね」


      「ふぉおなの?」


      むにーっ


      「ほっぺのびまふよ〜・・・//」


      「ごめん、気持ちよかったから・・・」


      「じゃあ・・・んっ・・・//」


      彩はあこにキスをする(犯罪)


      「んんっ!?///」


      「ふぁっんん・・・//」


      「んっ・・・あこちゃん・・・んぅ・・・//」


      「んぁあ・・・//」


      「んっんんっ//」


      「んぁっんふっ//んん〜//」


      「んっ・・・はぁ、はぁ・・・あこちゃんにキスしちゃった・・・//」


      「もうっ嬉しいけど急にするなんて・・・//」


      「えへへ・・・」


      「じゃあ次は・・・はぁはぁ・・・脱ごうか・・・//」


      「もしもしポリスメン?」

    • 254 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      りんりんが見たらどう思うやろか

    • 255 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あこちゃんを愛した(犯罪)あとは、ご飯といきたいけど・・・」


      「とりあえず今日はあと2,3人くらいにしよっかな」


      「さて・・・」


      「あっあの子は・・・」


      彩が出会ったのは?>>256

    • 256 名前:名無しのスタッフさん ID:1NjQyZDk[] 返信

      七深

    • 257 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっ七深ちゃんだ!」


      「彩先輩だ〜」


      「(お花見でちょっと会ったりとかそんくらいだけど、バグの前では関係無いよね!)」


      「(ヤンデレは怖そうだけど・・・)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>258コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 258 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      普通でいいよ

    • 259 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      普通だw

    • 260 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「さすが七深ちゃんだなあ、59で普通よりちょっと上くらいかな?」


      「ん?彩先輩って美少女ですよね〜」


      「そ、そう?//」


      「はい、とっても可愛くてみんなの人気者だと思います〜」


      「えへへ//そんな褒めても何も出ないよ〜//」


      「ところで誰のことが1番好きなんですか?」


      「・・・えっ!?//」


      「気になるんです、すごく」


      「えぇ、うーん・・・」


      「(言うてまだ決まってない・・・パスパレだったら・・・うーん・・・イケメンいっぱいだしなあパスパレは)」


      「(別バンドも可愛いのとかっこいいのたくさんいるし・・・うーん無理!決められない!)」


      「ま、まだいないかなー?」


      「そーですかー」


      「あんまりうちのリーダーで遊ばないでくださいねー?」


      「えっなんでその事を・・・」


      「じゃあまた〜」


      「・・・不思議だなあ」


      「さて、あと1人くらいにしとこうかな?」


      「あっあれは・・・」


      彩が見つけたのは?>>261

    • 261 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      おたえ

    • 262 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「イケメンきた!」


      「あ、彩先輩だ」


      「(親密度高かったらとりあえずたえちゃんに壁ドンされたいけど・・・)」


      「どうかな・・・?」


      >>263 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 263 名前:名無しのスタッフさん ID:hMzM5ZmM[] 返信

      99辺りで

    • 264 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「39、うんギリ雑かな」


      「彩先輩、ウサギにしてもいいですか?」


      「どういう事??」


      「ウサギにしたら可愛くなるかなーって」


      「あ、私行きますね」


      「今度ウサギのしっぽパンください」


      「・・・???」


      「これで終わるのなんかあれだけど・・・」


      「今日は家に帰って寝まーす!」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「うい、あれ何?」


      悪魔「よっあれって?」


      「こころちゃんのやつ!」


      「親密度97!その後に何か出てたじゃん」


      悪魔「あーあれ?あれは」


      悪魔「ヤンデレルーレットだ」


      「は?」


      悪魔「第2の親密度」


      「聞いてないけど?」


      悪魔「契約書ちゃんと読んだか?」


      悪魔「ちなみに第2の親密度で高かった場合」


      悪魔「そいつの親密度に変化はなくなる、永遠にお前を愛す人になる」


      「ま、まじか・・・」


      悪魔「だがお前にもうちょいチャンスやるよ」


      「何、チャンスって・・・」


      悪魔「99だった場合はヤンデレルーレット無し、毎日99のまんまな」


      「ガチ?」


      悪魔「うん」

    • 265 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      悪魔「まあつまり、これ」


      1〜10 とっさに離れたがる


      11〜25知り合いくらい


      26〜40いつもより対応が雑にされる


      41〜50 普通


      51〜60いつもより彩が好き


      61〜70彩が大好き


      71〜80ドキドキしちゃうくらい大好き


      81〜90 彩を完全に愛してる


      91〜95ヤンデレレベル


      96〜98 ヤンデレルーレット


      99永遠の愛


      悪魔「これ」


      「高い数字だけめっちゃつめてるじゃん」


      悪魔「そっちの方が燃えるだろ?」


      「え?」


      悪魔「とりあえずそれで」


      「じゃあ0になった場合は?」


      悪魔「ああ」


      悪魔「一生愛されない」


      「嘘でしょ?」


      悪魔「まあ私が何かすればなおるけど、まあまだいいだろ」


      悪魔「お前じゃ90〜99なんて出せないだろうし、0なんてめったにならないだろ」


      「酷いなあ・・・」


      悪魔「とりあえずそれで」


      「えっ何かプレゼント頂戴よ!!」


      悪魔「ん〜?じゃあ・・・366こえたらやる」


      「その数字何?ちょっと悪魔の数字にしてるの腹立つんだけど」


      悪魔「まあまあ、朝になるから・・・じゃあな」


      「はい?ちょっ・・・」


      ーーーーーーーーーーーー


      「・・・」


      「どういう事?」

    • 266 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「まあいっか・・・」


      「(とりあえず最近千聖ちゃん以外のパスパレに会ってないしそこらへんに会いたいかな・・・あとは会ってない人とか)」


      「(てか悪魔ちゃん言ってる事全然わかんない・・・じゃあ次会う時のこころちゃんはヤンデレルーレットから始まるって事?)」


      「えぇ・・・どうしよ」


      ーーーーーーーーーーーー


      「まあいいや、今日も女釣るか(最低)」


      「さてと・・・あっあの子は」


      彩は誰に出会った?>>267

    • 267 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDU1YzI[] 返信

      イヴ

    • 268 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZjY4MTk[] 返信

      蘭ちゃん!

    • 269 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっイヴちゃん!」


      「アヤさんブシドーです!」


      「それ挨拶?」


      「(イヴちゃんとかヤンデレ全く想像できないよ・・・独占欲は強そうだけど)」


      「さて、親密度は・・・?」


      >>270コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 270 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZDg0OTU[] 返信

      どうだろ

    • 271 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjQ5YzZ[] 返信

      どうですか

    • 272 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>271
      !?すごい・・・ズレてたけど

    • 273 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      何か裏技でもあるんですか・・・?
      てか自分も高くてびっくりしちゃった




      「81!高い!」


      「アヤさんハグハグ〜♡」


      「ひゃっイヴちゃん・・・//」


      「アヤさん愛してます!」


      「(幸せ・・・)」


      「うん、私も愛してるよ・・・//」


      「アヤさんからも愛情表現が欲しいです!!」


      「わ、私?うーん・・・//」


      彩はイヴに何をする?>>274

    • 274 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      いつものほっぺ伸ばし

    • 275 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjQ5YzZ[] 返信

      もうほっぺフェチやなwww

    • 276 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「イヴちゃん!」


      「はい!何かしてくれますか?」


      「・・・♪」


      むにっ


      「ふぁい?」


      むにむにっ


      「ふあぁ〜ほっぺれすか?」


      「うわ柔らかっ・・・イヴちゃんのも柔らかいなあ・・・」


      むにっむにっ


      「んあっこれもふひどーれすか・・・?」


      むにむに


      「うん、だから触らせて」


      むにー


      「の、のばしたらほっへがふにゃふにゃになりまふ・・・//」


      「触り心地完璧だなあ・・・さすがイヴちゃん」


      「ふふっ可愛い♪ありがとう!!最高だった」


      「・・・アヤさんは特殊なせーへき?を持ってるんですね!」


      「はは・・・まあね・・・(みんなのほっぺと日菜ちゃんに高い高いされるのが好きっていうかなりの変態性癖を持ってるよ・・・)」


      「じゃあまたね!」


      「えへへ、また会いたいです!」


      「可愛いなあ!」






      「さて、イヴちゃん可愛かった・・・あとほっぺ最高・・・」


      「やっぱほっぺだよね〜」


      「あっあれは・・・」


      彩が出会ったのは?>>277

    • 277 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg3ZDQ[] 返信

      りみ

    • 278 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      出たw トラウマの相手。

    • 279 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「り、りみちゃん・・・」


      「彩先輩」


      「(もう怖いよ・・・あの時関西弁で言葉の暴力をグサグサされたから・・・)」


      「(今回は頼むよ・・・)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>280コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 280 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      チョココロネ♪

    • 281 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「45・・・普通だな!」


      「(てかりみちゃんだけ毎回低いよね・・・シンプルに嫌われちゃってる?)」


      「45・・・?何がですか?」


      「ううん、なんでもないよ!」


      「ふふ、彩先輩お仕事頑張りすぎないでくださいね」


      「応援してます」


      「ありがとう〜!」


      「じゃあまたねー!」


      「ふふ、はい」






      「・・・普通すぎて嬉しい」


      「ある意味幸せ、この前のりみちゃんが怖すぎた・・・」


      「さて、・・・お!あの子は・・・」


      彩は誰を見つけた?>>282

    • 282 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      まだ出てないモカちゃん

    • 283 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「モカちゃん!」


      「あ、彩さんだ〜」


      「(モカちゃん可愛いよね〜自分で美少女って言うだけあるよー!)」


      「(低いのは悲しいけど、高い場合だと愛されそうだな〜)」


      「(まあ当たり前だけど)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>284 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 284 名前:名無しのスタッフさん ID:lOGI5YTY[] 返信

      はい

    • 285 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「70!いいねー私が大好きって事だね!」


      「ん〜?モカちゃん彩さんに愛されちゃう〜?」


      「ふふ、モカちゃん可愛いから何しよっかなー」


      「え?可愛いからって襲っちゃうんですかー」


      「モカちゃんのカラダが彩さんのものにされちゃう・・・♪」


      「ちょ、そこまではしないから・・・///」


      「うーんモカちゃんに何しよっかな・・・」


      モカに何をする?>>286


      1 安定のほっぺ


      2 抱きつく


      3 ほっぺにキス


      4その他

    • 286 名前:名無しのスタッフさん ID:mZWY0MTM[] 返信

      1だな

    • 287 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「やっぱモカちゃんは奴隷かなー」


      「ど、奴隷・・・?//」


      「ふふっ」


      「・・・?」


      むにっ


      「むむっ・・・」


      むにむに


      「あやしゃん・・・?」


      「うわっ餅じゃん・・・柔らか」


      むにっむにっ


      「なんれほっへらんれふか・・・//」


      「ん?まあほっぺフェチだしね〜」


      むにーー


      「ふああぁ〜〜」


      「(可愛い)」


      むにっ


      「あやしゃんさわりふぎ〜・・・」


      「あぁっごめんごめん!」


      「モカちゃんの最高だった・・・♡」


      「・・・彩さんって変態ですね〜」


      「そうかも、えへへ」


      「ふふっまたモカちゃんをほっぺ奴隷にしてもいいんですよ〜?」


      「絶対する」






      「あーやばい、ほっぺってあんな気持ちいいんだね?」


      「モカちゃんは極上ほっぺだった・・・//」


      「ふふっさて・・・ん、あれは・・・」


      彩が見つけた人は?>>288

    • 288 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg3ZDQ[] 返信

      はぐみ

    • 289 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はぐみちゃん!」


      「彩先輩だ!」


      「(はぐみちゃんって人を嫌うとかあるの?とりあえず癒されたい)」


      「(ただただ抱きつきたいんだよねー)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>290コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 290 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      コロッケ!

    • 291 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg3ZDQ[] 返信

      低いな!

    • 292 名前:名無しのスタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      やってしまった…

    • 293 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「2・・・!?」


      「えへへ」


      「でもそんな雰囲気じゃ」


      「はぐみもそう思うー!」


      「・・・??」


      「あ、あのはぐみちゃん・・・?」


      「ん?はぐみもそう思うー!」


      「もしかして話すら聞いてくれない!?」


      「はぐみはそう思わないなあ」


      「何これ・・・こわ」


      「はぐみはそう思わないなあ」


      「・・・逃げよ」






      「えっ嫌われてるとああなの?それとも私だけ?」


      「よくわかんないよ・・・」


      「まあ、気を取り直して」


      「あっあの子は!」


      彩が見つけた子は?>>294

    • 294 名前:名無しのスタッフさん ID:3ZjU1ZjU[] 返信

      美咲ちゃん

    • 295 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      友希那

    • 296 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「み、美咲ちゃん・・・」


      「あ、彩先輩」


      「(前はかなり低かったし・・・今回は愛されたいよね)」


      「さて・・・親密度は!」


      >>297コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 297 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      やれやれ

    • 298 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・13」


      「また道端の最中でも食べてたんですか?ほどほどにしてくださいね」


      「・・・」


      「やれやれ」


      「・・・」


      「じゃあまた、あ」


      「困った事があっても絶対聞いてこないでください」


      「では」


      「・・・」


      「私本格的に美咲ちゃんに嫌われてる説ある?あとりみちゃんとかに・・・」


      「えっ・・・つら・・・」


      「鬱度80になりそう」


      「てかまじで・・・え?あれなのかな」


      「道端最中食べるマンって思われてる?」


      「酷くない?赤ちゃんになりたい」


      「てか困った事があっても聞いてくんなって何!?パワーワード?」


      「まあ・・・気をとりなおそう!」


      「さてと!あ、あの可愛い子はー!?」


      >>299彩が見つけたのは?

    • 299 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg3ZDQ[] 返信

      透子

    • 300 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「透子ちゃん!」


      「ん?」


      「(私の事覚えてるかな?まあ話した事はほぼないけど・・・それはバグの見せ所だよね!)」


      「(とりあえず偏見だとチャラそう)」


      「(低かったら・・・怖い)」


      「し、親密度は・・・」


      >>301コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 301 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      300レスおめでとうございます!

    • 302 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      わわっありがとうございます!!




      「70!いいねー」


      「ホントアイドルって感じで彩は可愛いよなー!」


      「ちょっ敬語は!?」


      「そんなの好きな人にたいしてはミクロンでしょ!」


      「今あたしの女にしたいって思ったから!」


      「ほら、どこか行かね?」


      「きょ、距離感どうなってるの・・・//」


      「え?そう?まあまあ、てかホント可愛い・・・」


      「キスしてもいい?」


      「はぇっ!?//」


      「いいでしょ?好きな人にはみんなしてるじゃーん!」


      「う、うぅ・・・//」


      「>>303」


      彩は何と言った?

    • 303 名前:名無しのスタッフさん ID:kZjFiOTM[] 返信

      お手柔らかにお願いします

    • 304 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「お、お手柔らかにお願いします・・・///」


      「あはは、もちろん!」


      「じゃあいただきー」


      「んっ・・・」


      「んっ・・・///」


      「んぅ・・・んっ・・・」


      「んっんぅ///(透子ちゃんキス上手いかも・・・)」


      「ん・・・・・・はぁ、やっぱ可愛いわ彩」


      「・・・はぁ、ちゃんと敬語使って・・・//」


      「あはは、ありがと!」


      なでなで


      「・・・何で妹みたいな扱いするの・・・///」


      「ん?妹っぽいからかな」


      「私おねーちゃんだよー!///」






      「はぁ・・・嬉しかったけどちょっと大胆すぎっていうか・・・なんか最初にしては馴れ馴れしすぎっていうか・・・///」


      「まあ・・・キスは気持ちよかったよ//」


      「さて、ん・・・あの子は」


      彩が見つけたのは?>>305

    • 305 名前:名無しのスタッフさん ID:iZGU2Y2M[] 返信

      ひまりちゃん

    • 306 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっ彩さんだ!」


      「ひまりちゃん!」


      「(どうかな、この前ひまりちゃんは高かったけど)」


      「(今回も高いと嬉しいなー!)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>307コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 307 名前:名無しのスタッフさん ID:kYjdhMGR[] 返信

      ソイ

    • 308 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ひっく15・・・あの時のメロメロはどこ!?」


      「あはは・・・今日ってパスパレライブかなんかあるんじゃなかったんですか?」


      「あーそれは昼の16時からで今は朝の10時・・・」


      「あっそうだ今日パスパレで集まんなきゃだった!」


      「ありがとうひまりちゃん!」


      「あーはい・・・」


      「(ひまりちゃん低かったのは悲しいけど・・・まあ忘れてたら大変だったしいいや!)」


      「(そろそろ大変な所をみんなに見せなきゃだからね)」

    • 309 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      〜事務所〜


      「今日イヴちゃん高かったからね!みんなに愛されてたら嬉しいなー!」


      「・・・」


      「(もしくは誰かにヤンデレでも使っちゃう・・・?めちゃくちゃになったら1日前に・・・)」


      「あっあの可愛い美少女はもちろん!」


      先に事務所にいたのはパスパレの誰?>>310

    • 310 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      日菜ちゃん!

    • 311 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「日菜ちゃん!!」


      「あっ彩ちゃんだ」


      「(最初に親密度が高かったからなー日菜ちゃんは!しかも2回連続高かったし)」


      「(日菜ちゃんに甘えたい・・・あれ以来日菜ちゃんのバブみがすごいんだけど・・・//)」


      「(いっそヤンデレ確定使っちゃう・・・?)」


      「(いや、でもライブ・・・うーん悩みだけど)」


      「(・・・てかもしかして確定って親密度見た後から使えるんじゃないかな・・・?)」


      「(まあわかんないけど・・・)」


      「親密度は・・・」


      >>312コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 312 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      まだ使わない……

    • 313 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg3ZDQ[] 返信

      とりあえず

    • 314 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「34・・・うん・・・」


      「(2回高かったし低くなりそうなのはわかってた・・・わかってたけどちょっと辛い・・・)」


      「あはは、彩ちゃん髪ボサボサ〜」


      「えっあっホントだ!」


      「ちゃんとなおさなきゃ千聖ちゃんに怒られちゃうぞ〜」


      「うん・・・」


      「(意外と普通・・・?いや、雑・・・?微妙なラインだなあ)」


      「(ポジティブに考えたらさ!普通高くなったらめっちゃ低くなるのに割と落ち着いてるよね!うん!)」


      「あっ誰か来たよ〜」


      「ホントだ!」


      事務所に来たのは?>>315

    • 315 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg3ZDQ[] 返信

      麻弥ちゃん

    • 316 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「麻弥ちゃん!」


      「彩さん今日は早いですね〜」


      「(大丈夫かなあ・・・麻弥ちゃんは一回だけだからまだあれだけど前回は高かったからねー)」


      「(パスパレのライブが心配になってきた・・・)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>317コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 317 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      フヘヘ

    • 318 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「40・・・ギリ雑だから日菜ちゃんと同じか・・・」


      「(前回と真逆になりそう)」


      「彩さんが早く来るなんて珍しいですね!もしかしてオールでもしましたか?」


      「し、してないよ〜!」


      「あはは!ありえるかも〜」


      「フヘヘ、ですよね〜」


      「むぅ・・・」


      「あら彩ちゃん」


      「あっ千聖ちゃん!」


      「(千聖ちゃんは一回目普通で2回目が70ぐらいで・・・どうだろ、高くなるかも?)」


      「親密度・・・」


      >>319コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 319 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZjY4MTk[] 返信

      どうかな??

    • 320 名前:名無しのスタッフさん ID:xMDc3MmU[] 返信

      今日はなかなかキビしいな…

    • 321 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「2、27・・・1番低い」


      「・・・今日はライブやめときます?」


      「はい?」


      「何言ってんの?」


      「今日は彩ちゃんをお説教したくてたまらないの」


      「ライブまでお説教ね、ほら正座」


      「う、嘘でしょ・・・」


      「みんな集まってますね!ブシドー!」


      「い、イヴちゃーーん!!ぎゅうう!」


      「彩さんハグハグ〜♡」


      「イヴちゃんは81!イヴちゃんは81!イヴちゃんは81!大好き!幸せ!!!」


      「・・・今日の彩ちゃんなんかおかしくない?」


      「た、確かに・・・」


      「・・・(何かあるわよね)」

    • 322 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「イヴちゃん♡」


      「アヤさん可愛いです!」


      「えへへ、イヴちゃんの方が可愛いよ〜♡」


      「イチャついてないで、ライブ会場に行くわよ・・・イヴちゃんもあまり彩ちゃんを甘やかしちゃだめよ」


      「そうだよ〜すぐイヴちゃんに甘えちゃうんだから〜」


      「(むぅ・・・ライブ終わったら爆食いしよっかな)」


      ライブ終了後・・・


      「はぁ、疲れた〜」


      「あれ!?私のお弁当は!?」


      「彩ちゃんは無しよ、この前こっそりプリン食べてたでしょ」


      「あはは、そりゃ仕方ないねー?」


      「間食はいけませんね」


      「ひどいー!」


      「アヤさん!」


      「イヴちゃん・・・」


      「私の分の弁当わけてあげます!あーん」


      「やったー!あーん♡」


      「あっまた甘やかしてる」


      「彩ちゃん太っても知らないわよ」


      「そんなに食べてないもん」


      「(みんな冷たいな〜・・・)」


      「ふとんがふっとんだ!」


      「・・・」


      「・・・」


      「・・・」


      「それはブシドーですか!?」


      「この差よ」

    • 323 名前:名無しのスタッフさん ID:hN2Q4ZWN[] 返信

      彩ちゃんめっちゃ強メンタルだなw

    • 324 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「勝手に冷房つけないでよ」


      「日菜さんジブン寒いんで抱きついてもいいですか?」


      「えへへ〜麻弥ちゃんおいでー♪」


      「彩ちゃんギャグダメね」


      「・・・イヴちゃん♡」


      「アヤさん!ハグハグ〜♡」


      「えへへ〜(全員雑だったら私多分寝込んでた)」


      「イヴちゃんありがとう!!」


      「??・・・はい!」


      「(もう今日は家帰って寝る!!)」


      ーーーーーーーーーー


      「・・・あれ、ここって・・・」


      悪魔「お前すぐ寝たな」


      「みんなイヴちゃん以外冷たかったからなんか寝ちゃった」


      悪魔「辛かったんだな」


      悪魔「まあいい」


      悪魔「今日は聞きたい事1つ、聞いていいぞ」


      「えっなんかあるかな・・・」


      彩は何を聞く?>>325


      1そもそも何で親密度バグってるの?


      2 私って魂売ったんだっけ?


      3 私以外に悪魔に契約した人は?


      4 親密度が低かった時の対処方

    • 325 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      3でオナシャス

    • 326 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「私以外に悪魔に契約してる人は・・・?」


      悪魔「・・・・・・・・・」


      悪魔「それをまさか聞いてくるとはな」


      悪魔「そうだな・・・・・・お前以外に2人だ」


      「2人・・・!?」


      悪魔「1人は恋人にしたいと思った人を恋人にする能力を得た」


      「強くね?」


      悪魔「いや、1人だけだ」


      悪魔「1人だけ恋人に出来る」


      悪魔「まあ・・・お前も怪しいと思ってる人物はいるんだろう?」


      「うん、それも1人だけね・・・」


      悪魔「お前に異変を持ってるやつは全員私の契約者だ、まあ誰かは言えないが・・・」


      悪魔「もう1人は・・・いや、まだいいだろう」


      悪魔「とりあえずお前にこれをやる」


      「・・・リトライサイコロ?」


      悪魔「それを転がせば1度だけ親密度を変える事が出来る」


      「さいこーじゃん!」


      悪魔「使う時は考えろよ、1桁の時にでも使え」


      悪魔「それは今日しか使えないからな」


      悪魔「・・・じゃあな」


      「うん!ありがとー!」


      ーーーーーーーー


      「ん・・・朝か・・・」


      「リトライサイコロ・・・・・・今日しか使えないみたいだしいつ使うか考えとかないと」


      ーーーーーーーーー


      「今日はパスパレで練習があるけど・・・昨日みたいにならないといいなあ・・・」


      「練習に行く前にパスパレ以外に会っとこうかな」


      「おっあの可愛い子は!」


      彩が見つけたのは?>>327

    • 327 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      りんりん

    • 328 名前:名無しのスタッフさん ID:2YjIwZGF[] 返信

      蘭、ただし父と一緒

    • 329 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDJhZWM[] 返信

      面白くてつい一気見してしまった
      最近見た某作品の影響で悪魔がヤギ頭のCV遊佐浩二にしか見えなくなった

    • 330 名前:名無しのスタッフさん ID:yZmUwYjc[] 返信

      >>329
      俺もそのイメージで悪魔想像してたわw

    • 331 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>329
      ありがとうございます!!
      悪魔は・・・皆さん色んな見た目で想像してくれると嬉しいです・・・笑

    • 332 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっ燐子ちゃんだ!」


      「あっ・・・・・・丸山さん・・・」


      「(胸がデカくて可愛い!それがすべて!)」


      「(でもヤンデレは怖い・・・絶対・・・ムリ・・・)」


      「さて、親密度は・・・」


      >>333 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 333 名前:匿名スタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      ドキドキ

    • 334 名前:匿名スタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      最近低い値多いなw

    • 335 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「うーん31!」


      「(これじゃあリトライサイコロは使わない方がいいかも・・・)」


      「あの・・・・・・」


      「・・・」


      「・・・あはは・・・・・・いい天気ですね・・・」


      「(絡みずらいとか思われてる?)」


      「燐子ちゃん今日もかわうぃ〜ね!」


      「・・・・・・はい」


      「(草)」


      「じゃあ・・・これで・・・」


      「あっうん・・・」


      「・・・まあいっか!!」


      「さーてとっ・・・ん?あの子は」


      彩が見つけたのは?>>336

    • 336 名前:匿名スタッフさん ID:hMzM5ZmM[] 返信

      瑠唯

    • 337 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      湊パパ

    • 338 名前:匿名スタッフさん ID:5YTI4YjR[] 返信

      「瑠唯ちゃん!」


      「・・・丸山さん」


      「(この前はヤンデレで私のカラダを開発しまくったって聞いたけど・・・ホント1日前に戻してよかったよ)」


      「(今回はどうかな?)」


      「親密度は・・・」


      >>339 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 339 名前:匿名スタッフさん ID:wYWYzMWE[] 返信

      どやぁ

    • 340 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「60・・・いつもより好きな感じだね!」


      「・・・丸山さんは何事にも熱心ね」


      「あ、ありがとう・・・」


      「今度私が、効率のいい練習の仕方を教えるわ」


      「えっ嬉しい!」


      「もちろん丸山さんの体力に合わせるわ」


      「優しい!」


      「でも10時間よ」


      「やっぱ厳しいじゃん!!」






      「何かコントみたいになっちゃった・・・でもるいちゃん可愛かったしいいか!」


      「さて、練習に向かおーう!」


      〜事務所〜


      「いやー昨日は散々だったなーイヴちゃんは可愛かったけど」


      「さて・・・おっいたいた」


      先に事務所に来ていたのはパスパレの誰?
      >>341

    • 341 名前:匿名スタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      イヴちゃん

    • 342 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「イヴちゃ〜ん♡」


      「アヤさん!」


      「(もうイヴちゃんが低いなんて考えられないよ♪)」


      「(きっと今回も高いよね!!)」


      「さて、親密度は・・・!」


      >>343 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 343 名前:匿名スタッフさん ID:1ZjY4MTk[] 返信

      ブシドー!!

    • 344 名前:匿名スタッフさん ID:4YThjNTI[] 返信

      これは辛い

    • 345 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      あーあ…

    • 346 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「24!?し、知り合いレベルだと・・・!?」


      「?」


      「イヴちゃん・・・ハグは・・・?」


      「?」


      「泣いていい?」


      「はいっ!」


      「ぐすっ・・・・・・」


      「あっ・・・」


      次に来たのはパスパレの誰?>>347

    • 347 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      千聖ちゃん

    • 348 名前:匿名スタッフさん ID:5ZTk0YWE[] 返信

      日菜ちゃん

    • 349 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「千聖ちゃん・・・」


      「あら彩ちゃん」


      「(もはや見たくない・・・親密度・・・いや、千聖ちゃんはこの前低かった)」


      「(つまり高いでしょ・・・!)」


      「さあこいっ!」


      >>350 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 350 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      うふふ

    • 351 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      やってもうた…

    • 352 名前:匿名スタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      パスパレ全滅だとさすがに引きこもりそうだなw

    • 353 名前:匿名スタッフさん ID:yMzJhZmM[] 返信

      これってサイコロ使えんのか?w

    • 354 名前:匿名スタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      そういやサイコロあったな

    • 355 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・・・・・・・18」


      「彩ちゃんは練習初めてかしら?」


      「(リトライサイコロ使ってもいいけど・・・どうする?でもまだ使わない方がいい気がするよね)」


      「(1桁出るでしょこれは・・・この流れは・・・)」


      「(みんなに任せる・・・)」


      リトライサイコロを千聖に使いますか?(使う場合そのままコンマが発動)>>356

    • 356 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      うおおおおおお

    • 357 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      すいません使いません

    • 358 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「使わんのかーーい!」


      「ん?」


      「ん?」


      「この空気どうにかしてよ」




      「あっあの美少女は・・・」


      事務所に来たのは麻弥?日菜?>>359

    • 359 名前:匿名スタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      ひなちゃん!

    • 360 名前:匿名スタッフさん ID:lOGI5YTY[] 返信

      日菜

    • 361 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「日菜ちゃん・・・!」


      「ん、彩ちゃん」


      「(頼むよ・・・日菜ちゃんが低かったら泣くよ・・・)」


      「(日菜ちゃんに甘えたい・・・バブみすごいから・・・今1番甘えたいから・・・)」


      「し、親密度は・・・!」


      >>362 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 362 名前:匿名スタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      彩ちゃんにバブみを!!

    • 363 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      や さ し い せ か い

    • 364 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「64つまり・・・!私が大好きレベル!!!」


      「えへへ、彩ちゃんまた千聖ちゃんにでも叱られちゃった?大丈夫?日菜ちゃんに抱きつく?♪」


      「ばぶぅううううう!日菜ママあ!」


      「うわきつ」


      「切腹」


      「そんな勢いよく抱きついて・・・もう、可愛いな〜♪」


      「(とりあえず麻弥ちゃん来る前に日菜ちゃんに甘えさせて!お願い!)」


      「日菜ちゃん!」


      「ん〜?」


      「>>365して!!」


      彩は何をお願いした?

    • 365 名前:匿名スタッフさん ID:xMDc3MmU[] 返信

      逆にほっぺぷにぷにしてもらおう

    • 366 名前:匿名スタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      頭ナデナデして

    • 367 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほっぺぷにぷにして!」


      「ん〜いいよ〜♪」


      ぷにっ


      「んにゃっ・・・」


      「ほれほれ〜♪」


      ぷにぷにっ


      「ひなひゃん〜♡」


      「彩ちゃんほっぺ柔らかーい!」


      ぷにー


      「のびひゃうよ〜♡」


      「切腹」


      「この人大丈夫ですか・・・?」


      「(2人とも辛辣・・・いいもんっ日菜ちゃんいるし!)」


      「日菜ちゃん日菜ちゃん!次は頭なでなでして〜♡」


      「はいはい・・・甘えんぼう彩ちゃんだなあ〜」


      なでなで


      「はぁ・・・浄化されそう・・・♪日菜ちゃん好きぃ・・・」


      「切腹」


      「それしか言わないのかなぁ!?」


      「あはは・・・何ですかこれ」


      「あっ麻弥ちゃん!」


      「(この調子だと私いけますよねきっと・・・うん!)」


      「(高い値出るんじゃないの〜?)


      「さて、どうかな」


      >>368 コンマ、もしくはヤンデレ確定(ヤンデレ確定を使う場合、「使う」と記入する)

    • 368 名前:匿名スタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      それっ

    • 369 名前:匿名スタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      流れ変わったな

    • 370 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「69、日菜ちゃんと同じ大好きレベル!私の時代だねこれは!」


      「へ?」


      「(親密度・・・数字・・・?)」


      「(麻弥ちゃんには何してもらおうかな・・・♪)」


      「あ、あの?」


      「さてさて・・・今日は乗り切れそうだよ練習」


      「あはは、何言ってんの〜?」


      「えへへ・・・麻弥ちゃん!」


      「フヘヘ・・・♪何ですか?」


      「>>371して!」


      彩は何と言った?

    • 371 名前:匿名スタッフさん ID:hZDllNzF[] 返信

      ドラムスティックで肩たたき

    • 372 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ドラムスティックで肩たたきして!」


      「えっ!?わ、わかりました・・・」


      「えぇ・・・」


      「???」


      トントン


      「あぁ気持ちいい・・・いいよそこそこ」


      「何でドラムスティック・・・?」


      「そして日菜ちゃんなでなでして!そして甘やかして!」


      「もうっそんな日菜ちゃんに甘えたいの〜?」


      「よしよし、彩ちゃんはいつも頑張ってるよ〜♪」


      「もう私のママになって」


      「これで乗り切れる・・・今日は何とかなる・・・!」


      「切腹」

    • 373 名前:匿名スタッフさん ID:iZTM5Nzl[] 返信

      ブ、ブシ…w

    • 374 名前:匿名スタッフさん ID:2MTJkMDU[] 返信

      イヴちゃんがw

    • 375 名前:匿名スタッフさん ID:xMjQyODJ[] 返信

      ただ一言「切腹」

    • 376 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      練習中


      「彩ちゃんまた間違えたわよ」


      「・・・うぅ、日菜ちゃん〜!」


      「あはは、彩ちゃん才能ないんじゃない?」


      「えっ・・・・・・」


      「・・・ふふっ冗談だよ〜!ぎゅ〜♪」


      「もー日菜ちゃんいじわるー!」


      「間違えた事にすみませんはないのかしら??」


      「謝罪」


      「すみません」


      「あはは・・・彩さん大丈夫ですか?」


      「うぅ〜麻弥ちゃーん!」


      悪魔「・・・」


      悪魔「(こいつ泣きついてばっかだな)」


      ーーーーーーーーーー


      練習終了・・・


      「ふぅ!終わった・・・疲れた〜」


      「彩ちゃんお疲れ様!」


      「うん!高い高いして!」


      「また〜?ふふっ高い高ーい♪」


      「たっ高いぃ///」


      「どういう性癖?」


      「あはは・・・ジブンも何かしてあげましょうか?」


      「やったー!じゃあ抱きついて〜♪」


      「その状態で!?」


      「無理」


      ーーーーーーーーーーーー


      「・・・えっもう寝たの私!?」


      悪魔「あぁ寝た、帰ってすぐではなかったがな」


      「まあ楽しかったよ意外と!前よりは楽だった!」


      悪魔「ならいいが・・・とうとう366超えちまった」


      悪魔「だからプレゼントだ、選べ(こいついまだに前のプレゼント使ってないしリトライも使ってないけどな)」


      「やったーー!」


      どれにする?>>377(ひとつだけ)


      1 1日だけ全員に愛される


      2 1日だけ全員ヤンデレになる


      31日だけ全員ツンデレになる


      4 1日だけ1回誰かをツンデレにできる


      51日だけ1回誰かをメロメロにできる

    • 377 名前:匿名スタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      4

    • 378 名前:匿名スタッフさん ID:3Mzc2OTl[] 返信

      31日だけ全員ツンデレになる。に見えて毎月(ある日は)31日だけみんなツンデレになるのかと思った

    • 379 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      悪魔「・・・ツンデレ?」


      悪魔「お前ヤンデレも好きでツンデレも好きとかどういう事?」


      悪魔「全部いけちゃう人?」


      「まあね、可愛い女の子だったら全部いけるよ」


      悪魔「やばいなお前・・・」


      悪魔「まあいいわ」


      悪魔「ツンデレは親密度関係ないから使うなら親密度見る前に使え」