【SS】香澄「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

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346件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      このスレッドは
      「今週の猫ちゃんニュース」
      「今週の猫ちゃんニュース Returns」
      「今週の猫ちゃんニュース 3rd Season」
      の世界を踏襲したn次創作です。

      「今週の猫ちゃんニュース」に登場する『Poppin’Partyのポピパパピポラジオ』を文章化したものです。
      元スレの『「今週の猫ちゃんニュース 3rd Season」』と同じ時空の設定です。

      ・友希那たちの学年が高校を卒業してから5年後の世界です。
      ・あるいは同じことであるが香澄たちの学年が高校を卒業してから4年後の世界です。
      ・キャラ崩壊・百合要素・優しめの下ネタなどを含みます。
      ・CPは元スレにできる限り準拠して採用します。

      元スレ(現在は3スレ目)
      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/16800/

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      ■番組概要

      ラジオ番組『ポピパパピポ⭐︎ラジオ!!』

      パーソナリティ:香澄、有咲 + たまに他のメンバー
      コーナー:フリートーク、すべてをかける覚悟はある?、有咲の小部屋他

      BSRラジオをケイステイシュン!に全国26局ネァッッツ!で放送されている番組枠「Girls Band ~Radio Party~」(通称ガルラジ)の月曜日担当
      ガルラジの放送時間帯は毎週月〜金 23:00~24:00。

      以下原作ママ

      月曜日:ポピパパピポ⭐︎ラジオ!!(パーソナリティ:香澄・有咲 + てきとー)

      火曜日:Afterglow オン・ザ・レイディオ(パーソナリティ:ひまり + 順番交代で1名)

      水曜日:ふわ♡ラジ with Pastel*Palettes(パーソナリティ:全員)

      木曜日:RoseliaのRadio Music Cafe(パーソナリティ:友希那・リサ 放送作家:紗夜)

      金曜日:ハロー、ハッピーワールド!のスマイル大作戦!!(パーソナリティ:こころ・花音 放送作家:美咲)

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「流星堂プレゼンツ」

      「Poppin’Partyの」

      「ポピパパピポ☆ラジオ!」

      (BGM:ぽっぴん’しゃっふる)

      「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」

      「月曜の夜、カスミン。」

      「よろしくお願いします。」

      「ひとつよしなに。」

      「・・・ちょっとまって香澄。」

      「なんじゃいなんじゃい!」

      「あのさ・・・まず、言いたいことが結構あるんだけどさ。」

      「なんじゃいなんじゃい!」

      「カスミンってなんだよ!!?」

      「あはははwww」

      「初っ端からわけわかんねーボケかましてんじゃねーよ!!」

      「えーなんか可愛くしたほうが良いかなぁって」

      「じゃあリハでもやれよ!なんで本番でいきなりカスミン出してくんだよ!」

      「あははwwww」

      「あと自分で自分のことカスミンって相当だぞ!!」

      「でもかわいいでしょ??」フンス

      「まぁ・・・いつも可愛いけどな///」

      「ありしゃぁ〜♡♡」

      「う・・・うるせぇ!!///」

      「まぁでもこんな感じでさ、やっていくからさ。」

      「お願いしますよ、本当に・・・」

      「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」

      「この番組は流星堂の提供でお送りします。」

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      (ジングル:キズナミュージック♪)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」

      「香澄を感じて!!」

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「『すべてをかける覚悟はある?』」

      (BGM:LOUDER)

      「さあ参りましょう。」

      「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」

      「というわけでね、じゃあさっそく行きましょう。」

      「RN・ツチヤリサユキ」


      『牛込さん、蚊取り線香にすべてをかける覚悟はある?』


      「あはははwwwww」

      「渦巻だからねwww」

      「いやべつに渦巻だから好きってわけじゃねーんだよ!www」

      「トンボじゃないんだからねwww」

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「あーでもなんか前あったな〜そういうの。」

      「え、なになに?」

      「うちの蔵でばーちゃんの荷物整理しててさ」

      「りみもたまたまいたんだよ」

      「うんうん。」

      「うちの蔵って結構、なに?骨董品みたいなのもあったりするじゃん。」

      「あー、ね。」

      「そしたらさ、そこにたまたまホラ貝があってさ」

      「うんwww」

      「りみのやつ、そのホラ貝に興味津々なんだよねwww」

      「あははははwwwww」

      「『それ売り物?』とか聞いてきてさww」

      「かわいいかよwwwww」

      「それでさ、ホラ貝の他にもアンモナイトの化石にも食いついてさwww」

      「あはははははwwwwwww」

      「でさwww『ちょっと見ていい?』とか聞いてくるのwwww」

      「もうやめてwwww」

      「その形状に弱すぎない!?ってなってさwwww」

      「あはははwwwwww」

      「ちょっとそれ思い出しちゃったわwww」

      「はぁ〜、やっぱりみりんすきww」

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「続いてのお便りです・・・えーっと」

      「RN・瞬間センチメタル」


      『若宮さん、ブシドーよりもイナゾーと言いたい気持ちを抑えることにすべてをかける覚悟はある?』


      「あー新渡戸ね」

      「え、なになに?」

      「いや、『武士道』っていう本を書いたのが新渡戸稲造っていう人なわけ。」

      「あーなるほど。」

      「だから、本当はブシドーじゃなくてブシドー精神を説いたイナゾーの方を言いたいってことでしょ」

      「うーん、ちょっとむずかしいね・・・」

      「なら読むな!!」

      「ん・・・ふふwww」

      「パーソナリティなんだから自分で読むメール選べ!!」

      「ふふwwごめんねwww」

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「え〜では次…」

      「RN・あこの侍(鎌倉市)」


      『奥沢さん、松原さんが方向音痴なのを良いことに、手を引っ張って道案内をするときにあえて遠回りをして二人の時間を稼ぐことにすべてをかける覚悟はある?』


      「あはははwww」

      「バレないからね、花音先輩にはねwww」

      「あー確かにねww」

      「どのみち方向音痴だからね、遠回りしても分かんないもんねwwww」

      「いいじゃん、仲睦まじい感じ出てて。」

      「実際やってるだろうしね、これ。」

      「仲いいよな、あの二人。」

      「え、っていうかこの前のSNS見た??なんかね、二人してパラシュート?みたいなやつで空飛んでたんだよ!」

      「あー見た見た。ラジオの企画だったらしいな。」

      「すごいよね〜なんか二人ともパラシュートは慣れてるって書いてあったし。」

      「パラシュート慣れてるってすげーな・・・さすがハロハピって感じ。」

      「ね〜・・・」


      「あの二人、手をつないでキスまでしたのにさ」

      「うんうん」

      「その先が長かったらしいよね」

      「聞いた聞いた!」

      「長くなっちゃうから言わねーけどさ、あの二人も大変だよな。」

      「ねー。」


      「というわけで、今回はこれで以上です!」

      「他にも皆様からのメールを大募集しております。宛先はすべて小文字でppp@bsr.co.jpです。みなさんのメールをお待ちしております!」

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      『ありさの小部屋!』

      (BGM:す、好きなんかじゃない!)

      「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」

      「というわけで早速いきまソイヤ!」

      「RN・きらどきキャンプ」


      『ちげーよ!これは私のツインテール!チョココロネじゃねー!!』


      「あははははwwwww」

      「あーこれはね、りみりんがねwww」

      「私の髪にしゃぶりついてきたんだろうなwww」

      「ギャンギャンの目つきでねwww」


      「コロネ・・・コロネ・・・!!!」


      「みたいな感じでね」

      「やめてくれwwww」

      「ちょっとウェーブかかっちゃってるのがまたコロネ感出ちゃってるしね」

      「私のせいなの!?wwww」

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「えー続いてのお便りは・・・」

      「RN・恋するオッちゃん」


      『おかしいだろ!?マイクの代わりににんじんささってんじゃねーか!!』


      「あははwww」

      「これはありそうですね。」

      「おたえのヤツがなww」

      「おたえがね、スタジオ経営してるからねww」

      「・・・なんて言う名前だっけ?ww」

      「えっとねぇ、『花園ランド』ww」

      「アッハッハッwwwwww」

      「そのスタジオでさww」


      『今日はオッちゃんの誕生日だから、スタジオのマイク全部にんじんにしてみた!』


      「とか言ってさwww」

      「あははwwww」

      「スタジオにおいてあるマイクスタンドに全部にんじん刺さってんのww」

      「あはははwwww」

      「おたえやりそうなのが怖いよねww」

      「なんてったって『花園ランド』だからなwww」

      「もうなんでもアリwwww」

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「続いてのお便りです!」

      「RN・ツチヤリサユキ」


      『キグルミの中は無法地帯じゃねーんだぞ!!』


      「あはははwwwww」

      「美咲ちゃんねwww」

      「あーなんだろうな、なんか手当り次第キグルミの中に連れ込んでんだろうね。」

      「あはははww」

      「悪い顔してさ、狭いけど空調も効いてるしさww」

      「なにやってるの美咲ちゃんwww」

      「あの大きい口からさ、ライブ終わりの花音先輩を中に入れてさww」

      「食べちゃってるじゃんwwww」


      「キグルミの中、居心地悪くないでしょ」


      「とか言ってさww」

      「なにしちゃってるのwww」

      「ハイエースじゃないんだよ、これ。『ミッシェル』なんだよwww」

      「あっ『ミッシェルする』んだwwww」

      「無理やりミッシェルの中に押し込んで運ぶわけwww」

      「アッハッハッwwwwww」


      「てか今回、奥沢さんネタ多いな〜」

      「とか言って有咲も美咲ちゃん推しのくせに♪」

      「ま、まあな・・・一ファンとしてだけどな///」

      「なんかハロハピのライブではめっちゃ大きい声援を送ってたらしいけど・・・」

      「わー!!わー!!やめろォ!!!///」

      「えー良いじゃん良いじゃん〜」ニヤニヤ

      「はい終わり終わり!///このコーナー終わり!///」

      「え〜・・・素直じゃないんだから〜」


      「というわけで今回はこれで以上です!」

      「皆様からのメールを大募集しております。宛先はすべて小文字でppp@bsr.co.jpです。みなさんのメールをお待ちしております!」

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:1MGQ5ZTh[] 返信

      どっちのコーナーもめっちゃ面白いw
      ネタにセンスを感じます
      応援してます!

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「BSRラジオをケイステイシュン!に、全国26局ネァッッツ!でお送り。」

      「最後までちゃんと言え!!」


      (BGM:夢撃ち抜く瞬間に)


      「というわけでポピパパピポラジオ、今回はこれでお別れということになります。」

      「次回はもっとたくさんコーナーやっていきたいよな」

      「そうだね!というわけでリトルポッピンのみんなからのお便りを大募集しております!」

      「いや〜一時はどうなるかと思ったよ・・・」

      「え〜どうして〜??」

      「お前が急にカスミンとか言い出すからだろ!!?」

      「ふふwww」

      「っつーか、『なんじゃいなんじゃい!』っていう謎のノリもまだ解決してないからな!」

      「ごめんってwww」

      「次からはふつーにやれよ!分かったな!?」

      「はいはーい、わかりましたよ〜」


      「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」

      「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      ■コーナー紹介
      ・すべてをかける覚悟はある?
      友希那さんが「〇〇にすべてをかける覚悟があるか」を誰かに問いかけるセリフを言っていきます。

      ・有咲の小部屋
      有咲が言いそうなツッコミを言って、それに対して予想されるボケを付け足していきます。

      ・クロありさシロかすみ
      普段は生真面目な有咲の黒い一面、普段は元気な香澄の天使な部分を紹介していきます。



      各コーナーお便り募集中です。

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:kZmUwMzB[] 返信

      いい!
      待ってたよ、ポピパパびぼ…っ(噛む
      ……ポピパのラジオ!ポピパスキーだからBGMが容易に想像できてさらにラジオ感あって読めて良いです!
      あと、RN.ツチヤリサユキ が微妙に自分の名前に似ていてドキリとした…この方には親近感湧いちゃうな…

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「流星堂プレゼンツ」

      「Poppin’Partyの」

      「ポピパパピポラジオ!」


      (BGM:ぽっぴん’しゃっふる)


      「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」

      「月曜の夜、カスミン。」

      「よろしくお願いします。」

      「ひとつよしなに。」

      「あ〜・・・あのさ?香澄。」

      「なんじゃいなんじゃい!」

      「それはもう、固定なの?」

      「カスミン?」

      「カスミン。」

      「うん。」

      「そっか・・・」

      「・・・ふふwww」

      「・・・まあいいか。」

      「ちょっと諦めないでよ!」

      「もう良いって!お前はこれからこのラジオではカスミンだからな!」

      「ちゃんとツッコんでよ!!」

      「いいじゃん、往年の名パーソナリティ感あるし」

      「私もう23だよ!?恥ずかしいよ///」

      「うるせえ!お前が言い出したんだから責任持ってカスミンを貫けよ!!ww」

      「むぅぅ・・・ありしゃがツッコんでくれない・・・」

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「つーかさ、どうせさ。アレだろ?」

      「なぁに?」

      「前回の放送をさ、友希那先輩が聞いててさ、カスミン可愛いって言われたんだろ?」

      「!!?///」ドキーン

      「だから今回もやったんだろ?wwカスミンwwww」

      「ち・・・違うからぁ!!///」

      「はしゃいでんじゃねーよお前はよぉ!!www」

      「だ、だから違うってばぁ!///」

      「でもさ、友希那先輩、聞いてはくれたんだろ??」

      「う、うん・・・」

      「なんて言ってた??」

      「えっと、ね?」


      『カスミン・・・』


      『・・・』


      『可愛いかよ!!』


      「アッハッハッwwwww」

      「って言うからさ・・・」

      「それしか言わねーじゃんあの人wwww」


      『次回もやるのよ?カスミン』


      「って言われちゃって・・・」

      「圧つっよ!www」

      「やっぱりやってみたけどやっぱり恥ずかしいよ・・・///」

      「なんか、もうさ・・・」


      『ねえ香澄。カスミンという自己紹介、死んでもやめるんじゃないわよ!』


      「ぐらいの圧だよねwww」

      「友希那はそんなこと言わないよ!!」

      「あはははwwwwww」

      「あ、違くて、その・・・」

      「友希那先輩はそんなこと言わないの!」

      「あーでも友希那先輩だからさ」


      『戸山さん、カスミンという自己紹介にすべてをかける覚悟はある?』


      「だったかwww」

      「言い方の問題じゃないの!!」

      「そっちのほうだったか」

      「そっちのほうとかないの!!」

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「有咲だってリサさんに何も言われてないの!?」

      「あーリサさんいまドラマの撮影で忙しくてさ」

      「へーそうなんだ。」

      「最近ちょっとドラマのお仕事とかも入るようになったらしくてさ」

      「確かに確かに!TVで見かけることあるもん!!」

      「ちょうど前期のクールでもさ、BSRテレビのドラマ出てたもんね」

      「あーなんか出てたらしいね!」

      「最後の大オチみたいなところで急にリサさん出てきてさ。」

      「へえ!!」

      「もともとちっちゃい女の子が出てたんだけどさ、そのドラマに。」

      「ほぉ」

      「その子が成長して大人になったっていう設定でリサさんが出てたんだよね」

      「うーんと・・・大人になったっていうのはどういうこと??」

      「なんかその、ストーリーがさ、冤罪で捕まっちゃったお父さんを助けるために、主人公がタイムスリップしてその事件が起きないように事件を阻止するっていう話なんだけど。」

      「え、ってことは真犯人的な人がいるってこと?」

      「まあ、まあな。一応いるっていうか・・・。」

      「え、じゃあタイムスリップしてどういうことをするの?というかどうやって事件を追うの??」

      「いやまあ、だから。一応その『現代でその事件を追っている雑誌』とか『資料』とかを参考にして、過去にタイムスリップして色々やるっていう・・・」

      「えーっとじゃあその・・・」

      「いや見ろよ!!」

      「・・・ふふwww」

      「見ろって!!」

      「・・・うんwww」

      「ここで全部説明する前に見ろって!まず!!」

      「今もうネット配信とかで全部見れるから!!!」

      「いや、わたし友希那先輩と遊ぶから時間なくて」

      「二人で見ればいいじゃねーか!」

      「いや、でもさ、二人でいっぱい行かなきゃいけないとこあるし」

      「シミュレーションゴルフとか怪談バーとかメイド雀荘とか」

      「暇人じゃねーか!!」

      「ふふwwww」

      「ただの暇人カップルじゃねーかよ!!」

      「分かったよ、今度時間あったらみとくから♪」

      「いいかげんにしろよ本当に・・・」


      「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ⭐︎ラジオ。」

      「この番組は流星堂の提供でお送りします。」

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      (ジングル:BOF)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「汗をかけ!!」

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      『ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋!』


      (BGM:わちゃ・もちゃ・ぺったん行進曲)


      「はい、このコーナーでは、ハロー、ハッピーワールド!のメンバーに振り回されがちなかのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを募集しておりましたので、それを発表していきたいと思います。」

      「さっそく参りましょう。」

      「RN・あこの侍(鎌倉市)」


      『ふえぇ〜、鴨川って京都じゃなかったのぉ〜!!?』


      「あはははwwwww」

      「地名じゃなくて川のほうね」

      「方向音痴だからwww」

      「電車の方向間違えてねwww」

      「ハロハピみんな千葉にいるのに、花音先輩一人だけ京都なのwww」

      「アッハッハッwwwww」

      「で適当に八つ橋とか買って帰るんだけどさ、電車から降りたらそこは福岡なのww」

      「やめろwwwwww」

      「ふえぇ〜〜〜〜ってwwww」

      「一生帰れねぇ!www」

      「でさ、心配になった千聖先輩が電車で追いかけるんだけどさ」

      「金沢行っちゃうんだよねwww」

      「もう良いってwwww」

      「間違えて北陸新幹線乗っちゃうのwww」

      「もうメチャクチャwwwww」

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「はぁ〜面白いwww」

      「じゃあ次のメール行くぞ」

      「RN・ネフタリ・ンコ」


      『ふえぇ〜、それは私じゃなくてツイッターのロゴだよ薫さん〜!』


      「色がねww」

      「色だけじゃんwww」

      「大きさも形もぜんぜん違うからねwww」

      「薫さんもさ、ツイッターのロゴに向かってさ、」


      『やあ花音、ごきげんよう。今日も随分と、儚いね・・・』ファサァ


      「とか言ってさwww」

      「バカでしょwwww」

      「やめろってお前、先輩だぞwwww」

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「次のメールです・・・」

      「ん・・・ふふwwwこれwwww」

      「ちゃんと読んでよメール」

      「ごめんごめん・・・www」

      「RN・ツチヤリサユキ」


      『ふえぇ〜、留年しちゃったよ〜〜』


      「アッハッハッwwwwwww」

      「これもう最高だなwww」

      「ダメ大学生じゃんwwww」

      「花音先輩は留年しねーよ!絶対!!」

      「あれ、花音先輩ってもう大学は卒業してるよね?」

      「多分してるんじゃねーか?」

      「流石に留年してないよね!www」

      「してねーって流石にwww」


      「えーっと今回はここまでです。」

      「皆様からのメールを大募集しております。宛先はすべて小文字でppp@bsr.co.jpです。みなさんのメールをお待ちしております!」

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:lNmViYmM[] 返信

      ラジオ聴かないんだけど、他バンドの先輩をいじる番組ってどうなの?

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      >>23
      リアルラジオだとまぁまぁあったりするかな。
      んで後日先輩側が「こいつさ~ラジオであんなこと言いやがって~」
      みたいにネタにすることは割と鉄板な気がする

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmJmYzI[] 返信

      本家とはかなりキャラの雰囲気が違う感じだね
      こっちはギャルっぽいイメージ?

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZGUyMmQ[] 返信

      wを多用してるからかな?
      これはこれで、女子感?とか若い感じはある

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:4Zjg0OTg[] 返信

      できれば呼称は統一して欲しい派だけど
      ネタは面白いw

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      IDが多分変わってると思いますが(1)です。

      >>25
      ギャルっぽさ意識してませんでした・・・
      本家よりわちゃわちゃさを増してるのでそうなっちゃったのかもしれません・・・

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      >>27
      私もそうなので気をつけます。統一されてないのは単純に私のミスです。
      香澄は友希那のことをラジオ内では「友希那先輩」と言いますが、普段は付き合っているので「友希那」と言います。
      有咲も同様にリサのことをラジオ内では「リサさん」と言いますが、普段は「リサ」と言います。

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:1NjE2ZmV[] 返信

      ポピパパピポラジオ凄い!
      また世界が広がりますね〜!
      関係無いけど今日はふわラジならぬしゅわりんTVだ〜

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      ここからは香澄のフリートークでお楽しみ下さい。

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「情報解禁されたからさ、お話しようって思うんだけどさ」

      「お。」

      「ちょっと前なんだけど、アルバムの特典映像を撮るってことでね」

      「うん」

      「オーストラリアにロケに行ってきましてね」

      「あーなんか言ってたね」

      「それでね、なんか内容は詳しくは言えないんだけど」

      「まぁ普通に観光って感じかな??」

      「あーなるほどね」

      「2月の後半とか?だから向こうも多少熱くてさ」

      「南半球だからね」

      「ポピパは夏の曲結構歌ってるから、夏っぽい映像にしよってことでね」

      「私のパートはオーストラリアに行くことになったんだよね。」

      「ふーん。」

      「でね、オーストラリアの入国審査がね、なんかすごくて」

      「ほう?」

      「普通の入国審査って、入国審査官の人がいてさ。その人にスタンプをガンって押してもらって。」

      「あー、ね。」

      「目的とか聞かれてさ、入国の。」

      「サイトシーイングね。」

      「そうそう!そういうのだと思ってたんだけど、」

      「あのね、なんか自動改札みたいな感じなのね。」

      「ほうほう」

      「そういうカウンターみたいなのもあるんだけど、自動改札みたいなのもあって。」

      「でね、パスポート出して、なんかカメラみたいなやつがあるから、そこに顔向けて」

      「顔認証みたいな」

      「そうそう!それでOKだったらなんか緑色のランプが点いて、それでゲートが開いてすぐ通れるの。」

      「へ〜」

      「もうほんとにすぐスッと入国できちゃうの。」

      「なるほどな。」

      「だからね、スタッフさんたちと話してて。便利ですね〜!って言って。」

      「うん」

      「それでスタッフさんが自動改札みたいなのにどんどん通っていって。」

      「それで私の番が来たんだよね。」

      「うんうん」

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「私もみんなとおんなじように、パスポート出して、カメラに顔向けてたのね。」

      「うん」

      「そしたらさ、もう本当にうんともすんとも言わないの。」

      「お?」

      「あれぇ?おかしいなぁ・・・って思ってさ。」

      「何回かパスポート出してカメラ見るのやってみたんだけど、全くランプが付かないの。」

      「ほう。」

      「それでさ、ちょっとよく考えてみたんだけど。」

      「私パスポートを取るのもロケで行ったのね。」

      「うん。」

      「だからさ、パスポートの写真がさ、ライブ衣装で星耳なわけ。」

      「あははwwww」

      「飛行機乗ってたから星耳も解いてて、そのまま出てきちゃったからさ」

      「写真と違うんだwwww」

      「しかもロケだったからさ、写真もマンキンの笑顔なのww」

      「あははははwwwww」

      「でもさ、しょうがないからさ。空港でね、他にもたくさん人がいる中でね。」

      「上だけライブ衣装に着替えてww」

      「うんwww」

      「髪も星耳作ってねww」

      「ん・・・ふふwww」

      「カメラの前で満面の笑みを浮かべるわけwww」

      「アッハッハッwwwww」

      「すっごい恥ずかしくてwww」

      「恥ずかしいなそれはww」

      「だってね、そのゲートの向こう側にはアメリカの入管の人とかもいるわけでしょ?」

      「オーストラリアね」

      「あ、ああオーストラリアね。ごめんごめん」

      「フリートークで間違えてんじゃねーよ!!」

      「あははwww」

      「お手厳しいなwwww」

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、なんとかゲートは通れて。」

      「うん。」

      「スタッフさんも結構待たせちゃってるから」

      「そうだな。」

      「ごめんなさ〜い💧って言って」

      「スタッフさんたちも通れて良かったですね〜とか話してて」

      「うん」

      「そうしてたらね、なんか入管の人に呼び止められて。」

      「お?」

      「なんか言葉はよくわかんなかったけど、どうやら『お前はこっち通れ』みたいに言われてるみたいなのね」

      「ほう」

      「こっちっていうのは、あの入管の人がいる方のカウンターね。自動改札じゃない方の。」

      「あー。」

      「なんか、やっぱり何回も自動改札通るのミスしちゃって、それで時間かかってたから」

      「無理やり通ったんじゃないかって思われたのかもしれないなって」

      「あーそれはあるな。怪しまれたんだ。」

      「そうそう!それでちゃんと入管の人がいるカウンターで審査を受けろって言われちゃって」

      「まぁ仕方ないな」

      「せっかく通ったのにまた並び直さないといけなくて」

      「めんどくさいな〜って思って。」

      「ちょっとイライラしちゃってね。」

      「でもお前、そう言うけどさ。」

      「強制退去にならなかっただけまだマシだぞ。」

      「アハハハwww」

      「なんで強制退去になるの!?何も悪いことしてないよ!!www」

      「そんな上だけライブ衣装着てカメラに向かってニヤニヤしてるやつwww」

      「そ、それは仕方なかったんだって・・・!///」

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「でね、並んでたらわたしの番になって。」

      「うん。」

      「結構、20分ぐらい待って、やっとわたしの番になってさ。」

      「そしたら入管の人がすごい優しそうな女性の方だったんだけど。」

      「うん。」

      「なんか『訪れた理由は?』とか『どれぐらい滞在するのか?』とか聞かれてさ。」

      「よく分からないなりに適当に英語で返してたのね。」

      「うん。」

      「あーでも、やっとこれで入国できそうだなって思って。」

      「イライラも収まってたところだったんだけどね。」

      「うーん・・・」

      「なんかね、ゴニョゴニョって言ってるの、入管の人が。」

      「お?」

      「私もあんまり分かんないから、適当にOKOKみたいな感じで返してたの。」

      「まあ、な。」

      「それでもさ、何回もおんなじこと言われててさ。」

      「優しそうな女性の方の表情がどんどん険しくなっていって。」

      「あらら。」

      「適当に相槌みたいの打ってたのね。そしたらね、後ろの方からでっかい警備員みたいな人がやって来て。」

      「お!?」

      「なんか入管の人と警備員が、私の方を指差してなんか話してるのね。」

      「ほうほう」

      「そしたらさ、その警備員の人が」

      「『OK、こっち来い』って」

      「おおお!!www」

      「言われちゃってね。」

      「うわ〜大変だな・・・!」

      「なんかね、あとでよく考えてみたんだけど、」

      「マスクを取れって言われたみたいなの。」

      「あーまあそうだな。」

      「それで何回もマスク取れって言われてたのに、適当に相槌打ってマスク取らなかったから、」

      「反抗的だなって思われたんだなって。」

      「まあ、入国審査のときって普通マスク取るもんな。」

      「そうなんだよね。全然気付かなくって。」

      「怪しいって思われても仕方ないな、それは。」

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでね、奥の方にある部屋に通されちゃって」

      「すげえな!ww」

      「本当に、あの、映画『ターミナル』に出てくる感じの。」

      「入管の施設みたいな。」

      「そうそう、なんかモニターとかあって、荷物検査する機械とかも置いてあって。」

      「えええ〜〜」

      「なんかもうすっごく怖くて、怖い怖い!ってなっちゃって。」

      「そういうの本当にあるんだな。」

      「それでね。その時にふと思い出してね。」

      「オーストラリアって入国けっこう厳しいらしくて」

      「へ〜」

      「前に友希那先輩がね。」

      「あー香澄が狙ってる女ね。」

      「・・・あの・・・狙ってるってwww」

      「狙ってる女でしょ?」

      「狙ってるっていうか、もう付き合ってるけど・・・///」

      「狙ってる女がねww」

      「まぁ・・・ね!///その友希那先輩がね。」

      「狙ってる女がどうしたの?ww」ニヤニヤ

      「もういいよ!!それで!!!!///」

      「なんでいつもみたいに呼び捨てにしねーの?ww」

      「え、だって///そのぉ・・・ラジオだし///」

      「香澄、友希那先輩のこと『友希那』って言ってんじゃん、いつもは。」ニヤニヤ

      「もう良いでしょ!///」

      「食いつくところそこじゃないから!!!///」


      「それでね、友希那先輩がね、前にオーストラリアに行った時に」

      「手荷物の中に猫缶が入っちゃってて、そのまま入国しちゃったらしくて」

      「何やってんだよそれは!wwww」

      「それで見つかって止められちゃったらしくて」

      「それはさすがにダメだろ!www」

      「それでなんか、簡易的な裁判みたいになって」

      「うぇっ!?マジか!!?」

      「それで10万ぐらい罰金とられたらしいんだよね。」

      「えええ!!!マジかよ・・・」

      「って前言ってたなって思い出しちゃって。」

      「あー、やっぱあんじゃない??」

      「ん、なにが??」

      「やっぱさ、一緒にメゾネットタイプに住んでるとさ。」

      「アハハハwwww」

      「入国で引っかかっちゃうみたいな」

      「別にないよそんなの!www」

      「あるんだと思うよ、そういうの」

      「ないってば!www」

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「だからね、ちょっともうドキドキしちゃって」

      「別に怪しいものは何も持ってないんだけどさ。」

      「でも持ち物とかも英語で説明できる自信もないし、」

      「んん・・・」

      「だからちょっと怖くてね。」

      「で、さっきちょっと反抗的だと思われてたみたいだし、」

      「今回はちゃんと真面目に話聞いておこう!って思ってね。」

      「うん。」

      「それで警備員の人に『荷物置いて』とかって言われて、」

      「とりあえずスーツケース置いたら、中とか見られてね。」

      「まあ譜面台とかTシャツとか色々出てくるわけね。」

      「んまあね。」

      「まあスーツケースは別にいいのね。」

      「問題はトートバッグなんだけど、やっぱ機内で使うものとかも入ってるから。」

      「んん・・・」

      「それでね、やっぱり・・・その・・・アレね。」

      「やっぱ『自分磨き』用の道具とかも入っちゃってるから。」

      「ん?ww」

      「自分磨きっていうのは・・・www」

      「ま、まぁね!色々はいっちゃってるからね・・・」

      「あー、アレか。『自分磨き』ってことはつまり、スキンケア用品とかってことね?ww」

      「・・・まあそういうのもあるけどね」

      「え、具体的に何が入ってるの?ww」

      「いや、だからね。その・・・パソコンとかね。」

      「あ、あーあー!ブログとか書くためのねww」

      「いや、別にブログは書かないけどね・・・」

      「え、じゃあ何するの、そのパソコンでwwww」

      「いや、だからね・・・その・・・『動画』見たりとかね!///」

      「あー、ね。他のバンドの演奏とか見るんだよな!ww」

      「もちろんそういうのも見るけどね!」

      「別に大丈夫じゃね??ww」

      「いやーでもね、有咲」

      「そのぉ・・・DVDとかも入っちゃってるから///」

      「ライブのね!www」

      「そうそうライブのね!」

      「以前のライブを見返して、もっと自分を高めていこう!っていう、そういう『自分磨き』か!www」

      「まあ、そういうのもあるし、もっとこう・・・」

      「いや、たまたまなんだけどね!たまたまなんだけど・・・」

      「ちょうどライブのDVDの他にもね・・・その・・・」


      「ちょっとえっちなやつも入っちゃってて・・・///」


      「アッハハハハ!!!!wwwww」

      「たまたまなんだけどね!!///」

      「たまたまじゃねーだろお前!!www」

      「たまたま入ってるからね、ちょっとドキドキしちゃって・・・///」

      「だからたまたまじゃねーよ!何持ち込んでんだよオーストラリアに!!www」

      「それでね、これどうしようかな・・・ってなっちゃって。」

      「えーっとなんていうタイトルなの?」

      「いやぁ・・・これがね。」


      「『まんまるお口にイラ〇〇オ!』」


      「っていうやつで・・・」

      「アッハハハハハ!!wwwwwwww」バンバン

      「たまたま入っちゃっててね・・・///」

      「たまたまじゃねーっつってんだろ!!wwww」

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「でね、荷物とかも見られたんだけど、やっぱ大丈夫だったらしくて。」

      「そうなのかww」

      「DVDもね、やっぱり日本語だからね、別にお咎め無しで。」

      「で、なんとか大丈夫そうだなって、出れそうだな、みたいになって。」

      「んん・・・」

      「でね、日本出る時に出国カードみたいなの書くでしょ??」

      「あー、あるな。」

      「名前とか住所とか全部書いてあるやつ。あれがあるでしょ?」

      「それで、その職業の欄にね、あの・・・」

      「ん?」

      「私毎回海外に行くときそう書くんだけど、職業の欄に「エンターテイナー」って書いてて・・・」

      「んん?ww」

      「『職業:エンターテイナー』って書いててww」

      「あー、それは詐称になるな!」

      「なんでぇ!!?ww」

      「嘘ついたらダメだろ!」

      「嘘じゃないですぅ!!」

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それで、入管の人がそこに引っかかっちゃって」

      「そりゃそうだろ!」

      「『お前、本当にエンターテイナーか?』みたいに聞いてきて」

      「あははwwww」

      「さっきの有咲と一緒でね、引っかかっちゃったのwww」

      「お前、『職業:エンターテイナー』ってふざけてんのか!?」

      「だってバンドやってるんだからエンターテイナーでしょ?」

      「ミュージシャンで良いだろ!!www」

      「なんだよエンターテイナーってwwwww」

      「え、じゃあ有咲はなんて書くのさ!!?」

      「えー、私は普通に漢字で「音楽家」だけど。」

      「アハハハwwww」

      「なに笑ってんだよ!!怒るぞ!!!」

      「海外に出すカードに漢字で書くんだねwwww」

      「別にいいだろーが!」

      「『音楽家』ってwww」

      「なに笑ってんだお前!ひっぱたくぞお前!www」

      「ひ〜やめて〜www」

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでね、入管の人が」


      『Are you an entertainer?』


      「とか聞いてきて」

      「アハハハwwwww」

      「うわぁ〜ヤバいぃ・・・ってなって」

      「なんだよそれwwww」

      「めちゃ怪しまれてて」

      「そりゃそうだろ!!」

      「それでわたしも・・・」


      『お・・・おーけー。あいあむ、じゃぱにーず、えんたーていなー・・・』


      「とか言って」

      「自分で言ってんじゃねえよ!!www」

      「やっぱりすっごい怪しまれちゃってて。」


      『みゅーじっくびでお、ろけーしょん・・・』


      「とか必死で説明するんだけど、分かってもらえなくて。」

      「うわあ、大変だったな。」

      「それで、もうひとり警備員みたいな人が来てね」

      「おお」

      「その人もわたしのことをみて怪しんでるのね。」

      「まあそうだな。」

      「わたしも必死に、ロケの内容とか説明してるんだけどね。」

      「そしたら、そのもうひとりの警備員の人が持ってたスマホをわたしに見せてきて」

      「ほお」

      「そしたらね、わたしのことをグーグルで検索してるのね」

      「アハハハwwww」

      「検索ワード入れるところに英語で『Toyama』って入っててね」

      「あははww」

      「そしたら、当たり前なんだけど『富山県』が出てきててね」

      「そりゃそうかwww」

      「だからね・・・」


      『カスミ・トヤマ!』


      「みたいに言ってね。『Kasumi Toyama』で調べて!って。」

      「おうおうwww」

      「そしたらさ、なんか動画サイトが出てきてね。」

      「うんww」

      「ある動画が出てきたんだけどね。」

      「おお・・・ww」

      「その動画を見てね、エンターテイナーだって分かってもらえたんだけど。」

      「うんうん・・・www」

      「その動画っていうのがね・・・あの・・・」


      「ライブ中にジャンプしてCiRCLEの床をぶっ壊したときの動画なの。」

      「アッハッハッ!!!wwwwwww」バンバン

      「あの温泉吹き出すやつねwwww」

      「アハハハwwww」


      『Oh! You’re a breaker!』


      「みたいに言われてさwwww」

      「アハハwwww」

      「それでなんか通れたんだよwwww」

      「なんだよこの話!wwww」

      「っていうロケの話でした。」

      「アハハ!!!www」

      「あーおもしれぇ・・・一旦CMですwww」

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「BSRラジオをケイステイシュン!に、全国26局ネァッッツ!でお送り。」

      「だから最後までちゃんと言えって!!」


      (BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)


      「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」

      「あんまりコーナーできなかったな。」

      「まあでもリトルポッピンのみんなからのメッセージも募集中です!!どしどし書き込んでくださいね♪」

      「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」

      「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDFiOTI[] 返信

      「月曜の夜、カスミン」で飲んでたコーラを吹き出したw
      作者さんもしかして、オードリーのオールナイトニッポンのリスナー?

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      ポピパパピポラジオついに始まったんですね!
      エンターテイナーw
      音楽家って書く有咲もおかしいよw

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      香澄さん…旅先になんてものを…w

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「ディレクターのイトミツです。」

      「リトルポッピン(リスナー)のみなさま、ご聴取頂きありがとうございます。」

      「ラジオの感想、コーナーへの応募など、お便りお待ちしております。」

      >>42
      「しんやめのコーナーが始まった頃から聞いていました。最近またハマってよく聞いております。」

      「元スレの猫ちゃんニュース繋がりで、ハライチのターンも聞いております。とても面白いのでオススメです。」

      >>43
      「僭越ながら放送を始めさせて頂きました。猫ちゃんニュースの方も楽しんで読ませて頂いております。」

      >>44
      「戸山さんの『自分磨き』トークは他にもたくさんありますので、そちらも是非お楽しみにしていてください。」

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      ガルパピコ時空だったかw

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:jMTA0NGY[] 返信

      リトルポッピンっていうリスナーの呼び方可愛くて大好き

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:mNjYzMWQ[] 返信

      RN:あこの侍で爆笑してしまったよ‪w‪w‪w
      元ネタ職人知ってるとより面白いなこれ‪w‪w‪w
      ディープ広町、ハッグミ三世とかいそう‪w

      しっかし、このスレと言い、猫ちゃんニュースと言い、芸人ラジオ聴いてるバンドリーマーってまぁまぁいるのなぁ・・・

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「ディレクターのイトミツです」

      >>46
      「このラジオでは任意のバンドリ世界の現象を採用しております。」

      >>47
      「ありがとうございます。リトルポッピンとして、ひとつよしなに。」

      >>48
      「基本はバンドリのラジオですので、大元のネタはバンドリがメインですが、所々リトルトゥースだけが分かる小ネタとかも挟んで行くつもりです。」

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「流星堂プレゼンツ」

      「Poppin’Partyの」

      「ポピパパピポラジオ!」


      (BGM:ぽっぴん’しゃっふる)


      「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」

      「月曜の夜、カスミン。」

      「よろしくお願いします。」

      「ひとつよしなに。」

      「えーっと、前回は香澄のフリートークが思いの外盛り上がっちゃって」

      「えへへ・・・///」テレテレ

      「褒めてねえ!!」

      「わたくしのオーストラリアロケの話だね。」

      「・・・え、なに?」

      「いや、わたくしのオーストラリアロケの話だねって。」

      「あの・・・え?ww」

      「いやだから、わたくしの・・・」

      「その変な一人称やめてもらってもいい?」

      「え、なに?ww」

      「なんだよ『わたくし』って」

      「先週はわたくしカスミンのフリートークで盛り上がりましたけど」

      「やめろっつってんだろ!!」

      「アハハハwwww」

      「話がブレるだろーが!!」

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「いやー、もうね。前回のも友希那先輩が聞いてくれたんだけど。」


      「なんなのかしらね・・・」

      「その・・・」

      「もっとカスミンに自信を持って良いんじゃないかしら」

      「って言われまして。」

      「アッハッハッwwwww」


      「もっと、こう・・・」

      「胸を大きく張りだす感じで。」

      「ピンクベストに蝶ネクタイな感じとか良いんじゃないかしら」

      「みたいに言われて。」

      「あー、いかにも!いかにも自分に自信ある感じでなww」

      「だからね!恥ずかしがらずに自信を持ってカスミンをやろうと思うの!」

      「アッハハハwww」

      「こんな感じでね!」フンス!

      「友希那先輩に褒められて調子乗ってんじゃねーぞ!」

      「アハハwww」

      「しょうがねーな本当にこのバカップルは・・・」

      「っつーことで、前回はコーナーがあんまりできなかったからな」

      「そうだね」

      「今回はメールもたくさん頂いてるから、それを紹介していきたいと思います。」

      「イェーイ!!」



      「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ⭐︎ラジオ。」

      「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      (ジングル:キズナミュージック♪)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」

      「絆を感じて!!」

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      『ありさの小部屋!』

      (BGM:す、好きなんかじゃない!)

      「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」

      「結構人気あるらしいよ、このコーナー。」

      「お、そ、そうか・・・///」

      「みんな有咲のことが好きなんだね!」

      「や、やめろ!照れるだろーが・・・///」

      「ヒャーwww」

      「ヒャーってなんだよ!」

      「バカにしてんじゃねーか!!」

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「というわけで読んでいきましょう。」

      「ツッコミだけが送られてくるので、その前のボケの部分も一緒に考えてみてくださいね♪」

      「なんだよこのコーナー・・・」

      「じゃあまあひとつ。」

      「RN・おにくやさん」


      『ライブ中にドリンクを注文してんじゃねー!ここはカラオケじゃねーんだぞ!!』


      「アッハッハッ!!!wwwww」

      「アハハwwww」

      「これはひどいな・・・www」

      「あーこれはね、あるよね。」

      「おたえのヤツがさ、ライブ中に香澄のソロパートとかにさ」


      『あ、レモンティーひとつお願いします!』


      「とか電話かけてんのなwwww」

      「やめてwwww」


      『みんなはなに飲む??』


      「とか聞いてくんのwww」

      「アハハ!!wwww」

      「『バカ、やめろってお前!!』つってなwww」

      「『演奏中だぞ!』ってwwww」

      「自由すぎるwwww」

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「えーそれでは次のメールです。」

      「RN・弦巻総理」


      『中指にちぢれ毛絡ませてんじゃねーよ!』


      「アハハwwww」

      「なにこれwwww」

      「あーだから、アレだろうな。」

      「お前がさ、ライブ終わりにお客さんに向かって『ありがとー!!』とか言って手振ってんだけどさ、」

      「うんww」

      「よく見ると中指の爪のところにちぢれた毛が挟まってんのなwww」

      「ないよ!!」

      「アハハ!!!!wwww」

      「挟まってないって!!!」

      「『中指にちぢれ毛絡ませてんじゃねーよ!』ってなwww」

      「だからないってば!!!」

      「友希那先輩のなwww」

      「もうやめてって!!///」

      「お前ライブ前に彼女となにやってんだよお前よぉ!!www」

      「なにもしてないってば!!!///」

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「・・・気を取り直して!」

      「RN・ハッグミ3世」


      「やめとけって!手裏剣を投げて笑顔になるのは外国人と幼稚園児だけだって!」


      「アハハ!!wwww」

      「これは・・・イヴちゃんだね」

      「これはなんだろうな〜、バンド会議で煮詰まってるときとかにさ」

      「雰囲気を良くするために一肌脱ぎます!とか言ってさww」

      「うんwww」

      「特技の手裏剣投げをやり出すんだよな!wwww」

      「実際上手だしね!!」

      「いや、上手っていうか、普通に怖えーんだよあれ!」

      「ビュンッ!!ってくるからね!www」

      「面白いより心配が勝つんだよ!!」

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「えーっとこれで最後のメールですね。」

      「RN・ツチヤリサユキ」


      『ポテトがご飯に合うわけねーだろ!』


      「アッハッハッ!!!wwwww」

      「合うよ!!!」

      「合わねーだろ!www」

      「合うってば!!!!」

      「『フライドポテトと白いご飯ならいくらでも食べられちゃうんだ〜』でしょ?www」

      「ちょっと、バカにしないでよ!!」

      「はははwww」

      「いやーこれは、実際に私も思ってたんだけど。」

      「ひどい!」

      「いや、だってポテトとご飯だろ?ふつーに考えて合うわけねーだろ!」

      「合ーいーまーすー!」

      「いや、香澄。ムキにならなくていいからな?」ニヤニヤ

      「今度一回試してみよう!!企画やろう!!!」

      「いや、いいです。」

      「冷たい!!」

      「だいたい分かるんで大丈夫ですwww」

      「えーなんでぇー・・・。むぅ・・・。」

    • 58 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「えーっとじゃあ、有咲が一番気に入ったやつを選んで下さい。」

      「んーっとまあ、そうだな・・・」

      「やっぱちぢれ毛かな?」

      「えええ!!www」

      「それが好きかな、私は」

      「・・・というわけで今回の『ベストありさ賞』はRN・弦巻総理の『中指にちぢれ毛絡ませてんじゃねーよ!』です!」

      (SE・ファンファーレ)パンパカパーン

      「ということでRN・弦巻総理さんには流星堂特製盆栽セットをお送りいたします。」

      「皆様からのおたよりを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      (ジングル:ティアドロップス)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」

      「この手を離さない!!」

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      『クロありさシロかすみ!』


      (BGM:Light Delight)


      「さて、このコーナーでは、普段は見せない黒い一面をもった私市ヶ谷と、いつも元気なのにふと天使な部分を見せた香澄の目撃情報をみなさんから募集しておりましたので、それを発表していきたいと思います。」

      「じゃあ私のターンから行くぞ。」

      「RN・あこの侍(鎌倉市)」


      『先日道を歩いていたらシロかすみさんをお見かけし、握手をして頂きました。いつものワンピースではなく細身のパンツルックのお召し物で、珍しいな〜と思っていたのですが、よく見るとスキニーではなくタイツでした。うっすらと下着も見えていたのでそのことをお伝えすると、真っ赤な顔で走り去って行かれました。その後大丈夫だったでしょうか?』


      「というお便りですが・・・」

      「ん・・・ふふwww」

      「香澄、お前さぁ・・・www」

      「嘘だよ!!www」

      「まあ確かに、タイツはいてそのまま家を出そうになることはあるけどさぁ・・・」

      「違うって!こんなことなかったよ!!wwww」

      「さすがに私でも家出る前に気がつくってば!!」

      「公然わいせつだぞ?分かってんのか??」

      「まぁ、確かにねww」

      「本当にタイツのまま家でちゃったら大変だよねwww」

      「でもこれ本当にありそうで怖いななんか。気をつけろよ?」

      「分かってるよ!!ww」

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「じゃあ私のターンね!えーっと・・・」

      「RN・いとうえん」


      『この前、街の植木にはちみつティーをあげているクロありささんを見かけました。やっぱり自分の盆栽が一番なのかもしれませんね。』


      「ということで・・・」

      「アハハwwww」

      「これはひどいね・・・」

      「やってないって!!www」

      「いくら自分の盆栽が可愛いからって、他の植木にイタズラしちゃダメだよ・・・」

      「だからやってねぇって!!」

      「しかもはちみつティーってね・・・」

      「友希那先輩に怒られるわ!www」


      「はちみつティーを無駄にするなんて・・・」

      「お説教が必要かしら・・・?」


      「ってさぁww」

      「最後違う人出てきてる!!!」

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「じゃあ私のターンな」

      「RN・一級河川〈寺川〉」


      『先日、シロかすみさんを目撃しました。待ち合わせ中かなと思って見ていたのですが、いつもの赤い星の髪飾りではなく、紫のバラの髪飾りをしていて、どこか緊張した面持ちでいらしたので、声をおかけすることができませんでした。』


      「ということで・・・」

      「うぅ・・・///」

      「これは、本当なのか??」

      「・・・うん///」

      「本当の目撃情報来ちゃってんじゃんかwww」

      「ううぅ・・・///」

      「お前さぁ・・・」

      「・・・///」モジモジ

      「お前、『ボーカルは星』なんだぞ!ww」

      「うんwww」

      「分かってんのかァ!!?www」

      「うん・・・///」

      「友希那先輩とデートするからって、いくらなんでもそれは無いって!www」

      「だってぇ・・・///」

      「そのほうが友希那先輩に喜んでもらえるかなって・・・///」

      「香澄ィ!お前なあ・・・!www」

      「いいでしょ!別に!普段の格好なんて!///」

      「そこまで友希那先輩に飲み込まれちまったのか・・・www」ニヤニヤ

      「い、いつもはちゃんと赤いやつ付けてるからいいでしょ!///」

      「ふーん・・・どうだかなぁ・・・」ニヤニヤ

      「うぅ・・・どうしたもんかいのぉ・・・///」

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「じゃ、じゃあ・・・私のターン!」

      「RN・まりなさん仕事しろ」

      「してるわ!」


      『先日クロありさらしき人をCiRCLEの前で目撃しました。いろんなバンドのチラシが置いてあるスペースで、ポピパ以外のチラシの上に一つずつお弁当の卵焼きを置いていました。RAISE A SUILENのチラシの上には卵焼きだけでなく醤油をたらした大根おろしも載せて、『これがほんとのRASィ巻きたまごだな!!』と高笑いしていました。』


      「アッハッハッ!!!!wwwww」バンバン

      「っていうお便りでしたけど・・・」

      「するわけねーだろこんなこと!wwww」

      「有咲、卵焼き好きだもんね・・・」

      「好きだったら余計にやんねーだろーが!www」

      「なに・・・その『ラスィ巻きたまご』ってwwww」

      「知らねーよ!wwww」

      「だし巻きたまごみたいに言うな!wwww」

      「他のバンドに迷惑かけちゃダメだからね・・・?」

      「やってねーっつってんだろ!wwww」


      「はぁー・・・というわけで今回は以上です。」

      「みなさんも『クロありさを見た!シロかすみを見た!』ということがありましたらメッセージを送って下さい。」

      「みなさんからの書き込みドシドシ応募しております。」

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      (ジングル:夏空 SUN! SUN! SEVEN!)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」

      「ホントのキモチ言っちゃって!!」

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      『すべてをかける覚悟はある?』


      (BGM:LOUDER)


      「さあ参りましょう。」

      「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」

      「香澄のノロケコーナーですね。」

      「・・・ではさっそく行きましょう!」

      「アハハハwwww」

      「じゃあまず一通目!」

      「RN・やしおしおしお」


      『大和さん、不自然すぎる高笑いにすべてをかける覚悟はある?』


      「アハハwwww」

      「これはね・・・前にあったねww」

      「あー、あの、アレだろ?いつもフヘヘって言ってっから、白鷺先輩にフヘヘ禁止されたっつってさ。」

      「代わりに使ってた笑い方がさ・・・」


      『オーホホホホホ!!!!』


      「ってやつでさwww」

      「それそれ!wwww」

      「ドラム叩きながらさ、お客さんの方見てさ、麻弥さんのうちわとかがあったら嬉しくなっちゃって・・・」


      『オーホホホホホ!!!!』


      「って笑うわけなwww」

      「アハハハwwww」

      「でさ、イヴと目があったりしたときもさ、嬉しくなっちゃって・・・」


      『オーホホホホホ!!!!』


      「って笑うのなwww」

      「もうやめてwwwww」

      「今はもうフヘヘ禁止されてないからな、あんまり聞けなくなっちゃったけど・・・」

      「はぁー・・・おもしろい・・・」

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「続いてはこちらです・・・」

      「RN・瞬間センチメタル」


      『羽沢珈琲店、カフェなのにポテトを極めることにすべてをかける覚悟はある?』


      「あー、なww」

      「これはあるよね。」

      「羽沢珈琲店って『珈琲店』って言ってるのにな」

      「店の前のイーゼルに『今日のおすすめ:フライドポテト』って書いてあるもんなwww」

      「影響されすぎてるよねwww」

      「普通カフェにポテトなんてねーもんな!」

      「いやーでも、フライドポテト好きとしては嬉しいなぁ!」

      「無類のポテト好きだもんな。」

      「そうなんだよね、わたくし。無類のポテト好きですから。」

      「ふ・・・ふふ・・・ww」

      「あー、また思い出したかのようにやり始めたなwww」

      「カスミン、フライドポテト大好きですからね。」フンス

      「それやめろっつってんだろ!」

      「わたくしカスミン、無類のポテト好きで通ってるから。」フンス

      「知らねーよ!wwwやめろその胸張って言う感じ!!www」

      「フライドポテトと白いご飯ならいくらでも食べられますからね!」フンス

      「合わねぇっつってんだろ!!www」

      「合うんだってば!!!wwww」

      「あー・・・いつまでこの話してんだよwwww」

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「気を取り直して、続いていきましょう・・・」

      「RN・パレパレユカイ」


      『CiRCLE、ポスターとチラシの値段を釣り上げることにすべてをかける覚悟はある?』


      「ブハハハ!!!wwww」

      「これは、本当にやってますからね・・・」

      「え、あれ都市伝説じゃなかったの?www」

      「この前ニュースにもなって話題になってたねwww」

      「アレでしょ?あの、80万するポスターねwww」

      「この前行ってみたら本当に80万で売っててねwwww」

      「ウッソだろ!?wwww」

      「なんかまだ1つずつしか売れてないらしくってねwwww」

      「1つずつは売れてんだwwwww」

      「おんなじ人が全部のバンドを1枚ずつ集めてるんだってwww」

      「マジか!!?すげーやつもいたもんだな・・・www」

      「すっごいよね!!でも高すぎだよねやっぱり・・・」

      「でも買ってくれる人がいるなら良いんじゃねーの?www」

      「あーでも!ちゃんと安いやつ・・・ていうかタダのやつももちろんあるから!」

      「リトルポッピンのみんなも興味があったらCiRCLEに来てみてね♪」

      「宣伝は基本だからな。」


      「というわけで今回はここまでー!」

      「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」

    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「BSRラジオをケイステェイシュンッッ!に、全国26局ナァッッッツ!!・・・お送り。」

      「最後もうナッツって言ってんじゃんか!」


      (BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)


      「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」

      「新コーナーの『クロありさシロかすみ』もどうだったかなぁ。」

      「フリートークできなかったのが残念だね・・・」

      「んまぁそうだな・・・」

      「有咲も喋りたいことがあったら喋って良いんだからね!」

      「まぁ・・・その・・・考えとくよ///」

      「有咲のフリートーク聞きたいなぁ!リトルポッピンのみんなもそうだと思うよ!」

      「そ、そうか・・・?」

      「またいっぱいお話しようね♪」

      「・・・そうだな!ラジオ楽しんでいこうな!」

      「せーのっ、えいえいおー!」

      「いや、いつものポピパパピポパ!じゃねーのかよ!!!」

      「えへへ・・・///」


      「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」

      「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      ■コーナー一覧

      ・ありさの小部屋
      Poppin’Party市ヶ谷有咲さんが言いそうなツッコミワードを言っていくコーナーです。

      ・ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋
      いつも振り回されがちなハロハピ・かのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを言っていくコーナーです。

      ・すべてをかける覚悟はある?
      Roselia湊友希那さんが言いそうな、覚悟があるかを問いかけるセリフを言っていくコーナーです。

      ・クロありさシロかすみ
      学生時代は生徒会にも所属していて、まじめなツッコミ役の市ヶ谷さんが見せた黒い部分。そして、いつも笑顔で元気にみんなを引っ張る戸山さんが見せた天使のような意外な一面。それらの目撃情報をお伝えしていくコーナーです。

      リトルポッピンの皆様からのメッセージをお待ちしております。

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:zMGM4ODg[] 返信

      >>56
      ハッグミ三世採用された!嬉しい!!

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:iMzgzMGQ[] 返信

      ボリューム凄すぎる…
      無理はせぬよう頑張って下さい!
      応援してます!

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDFiOTI[] 返信

      香澄のセリフ部分が、春日の声で脳内再生されるのだがどうしたらいい?

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      胸を張りながら喋る香澄w
      香澄の姿なのに春日の声での脳内再生になってしまってツラいw

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「ディレクターのイトミツです。」

      「幻聴が聞こえるリトルポッピンの皆様に私からささやかなプレゼントです。」

      「引き続きポピパパピポ☆ラジオをよろしくお願い致します。」

      添付ファイル:
    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDFiOTI[] 返信

      夜中にこのSS読みながら、オードリーのオールナイトニッポン をリアルタイムで聴いてたら笑いが止まらんかった。

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:iMzgzMGQ[] 返信

      かすみんってそのままじゃんw

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「流星堂プレゼンツ」

      「Poppin’Partyの」

      「ポピパパピポ☆ラジオ!」


      (BGM:ぽっぴん’しゃっふる)


      「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」

      「月曜の夜、カスミン。」

      「よろしくお願いします。」

      「ひとつよしなに。」

      「今回は、なんかコーナーがな、あんまりできないらしいんだって。」

      「え??そーなのっ!?」

      「なんか前回結構出しちゃって、ストックが切れちゃったらしいんだよな」

      「あれれ・・・、それは困りましたな・・・」

      「っていうかな、ストックが切れたからコーナーができないとかじゃないじゃん。」

      「んん・・・ww」

      「全部リスナーにぶん投げちゃってるからこうなるんだろ!!?」

      「まぁ、そうだねwww」

      「うちの作家とかディレクターはさ、自分で企画作ろうとか思わないのか!!?」

      「んまぁ、まあね。」

      「Roseliaなんて、紗夜先輩が自分で放送作家やってんだぞ!」

      「やってるね、ロゼさんはね。」

      「ただの一介のギタリストが自ら放送作家やって頑張ってるっていうのにさ、」

      「うちのディレクターはコーナーだけ作って全部リスナー任せなんだよ!!」

      「確かにねwww」

      「イトミツなんかお前、めっちゃ暇だろーが!」

      (アハハハwwww)

      「お前笑ってんじゃねーぞ!人が説教してんのによぉ!!」

      「まぁまぁ、良いじゃないwww」

      「『番組始まるから、よく分かんないけど適当にコーナー作っとこ』ぐらいしか考えてないんだよ!うちのスタッフは!!」

      「やめてあげてよ有咲www」

      「付け焼刃なんだようちのディレクター陣は!紗夜先輩を見習えよな!!」

      「アハハハwwww」

      「適当にコーナー作りやがって・・・」

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「まぁまぁ、ね。その分さ、トークで盛り上げていこうよ!!」

      「香澄もなんか言ってやれよ・・・」

      「え・・・?」

      「こいつらにさ、その・・・『チーム付け焼刃』にさwww」

      「アハハハ!!!wwww」

      「お前、放送作家が笑ってんじゃねーよタコ助!!」

      「ちょっとやめようよ・・・www」

      「まぁ、ということで今回はコーナーはあまりできませんけどもね。」

      「仕方ないよね・・・」

      「どうなるかわかりませんけど、やっていきたいと思います。」

      「リトルポッピンのみんなからの書き込みお待ちしてます!!」

      「リアルガチで!!!」


      「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」

      「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      (ジングル:Returns)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「ボーカルは星!!」

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「なんかな、私、自分では気付かなかったんだけどな」

      「うん。」

      「結構、独り言とか言っちゃうタイプらしいんだよな。」

      「あー、ね。」

      「ツッコミ気質ってのもあるんだと思うけどさ、」

      「まぁ、そうだね。」

      「TVとか見てても結構一人でツッコんじゃってるらしくて。」

      「あーそうかもね。」

      「あ、やっぱ今までもそういうことあった?」

      「うーん、あったかもしれないね・・・」

      「え、私どういう独り言やっちゃってた?」

      「うーん、まぁ、その・・・なんだろうね・・・」

      「うーん・・・」

      「・・・ww」

      「まぁ急には出てこないけどさぁ。」

      「じゃあ話入ってくんじゃねーよ!!」

      「ええぇ!!?ww」

      「エピソード無いなら話入ってくんなよ!!」

      「良いじゃん別に!ただの相槌ですぅ!!」

      「話の腰を折るなよな〜〜!」

      「別に折ってはないよぉ・・・」

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、なんか鼻歌っていうか、一人で歌とかも歌っちゃってるらしいのな。」

      「ほうほう」

      「なんか気付いたら歌っちゃってるらしいのな。」

      「あーなるほどね。」

      「リサさんからのクレームで気がつく、みたいな。」

      「うんうん」

      「この前なんかさハロハピの『ふわふわ☆ゆめいろサンドイッチ』を歌っちゃっててさ、」

      「え・・・なに?ww」

      「いや、あのww」

      「ハロハピの『ふわふわ☆ゆめいろサンドイッチ』歌ってたらしくてさ、」


      『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』


      「みたいにさwww」

      「サビのところねwww」

      「ほんと、ちゃんと弦巻さんの歌い方でさ、」


      『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』


      「って歌ってたのねwww」

      「きゃわいらしい歌い方ねwww」

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「そしたらさ、やっぱふわゆめってあんまりさ、ライブとかでもやんないからさ、」

      「リサさんも忘れちゃってるらしくてさ、この曲。」


      『有咲、それ・・・それなに?』


      「みたいに言われちゃって。」

      「結構前の曲だしねwww」


      『え、ふわゆめじゃん。』


      「みたいに言ってさ、その後も」


      『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』

      『カッチコッチな〜きぃもちぃも、ふぅにゃりぃ〜ん♪』

      『くぅまさぁ〜んとぉ、うさぎぃさんん〜とつぅれて♪』

      『マシュマロのうみへじゃぁ〜んぷ♪』


      「アッハッハッwwwww」


      『わっぷっぷっぷ♪』


      「あ、そこもちゃんと歌うんだ!www」

      「みたいに歌っててさ。」

      「ちゃんとこころんみたいねwww」

      「弦巻さんっぽく歌ってたのね」

      「あー、もちろん他のパートもちゃんと歌うよ?」


      『ふぅわぁふぅわぁ〜ぱぁらぁだぁい〜すぅ♪』


      「はぐじゃん!www」

      「ちゃんと北沢さんの声で歌うしな。」

      「家でなにやってんのwww」


      『エンジョーイ!ジョーイ!』


      「アハハハwwww」

      「ちゃんとな、奥沢さんはカッコよくな。」

      「そこのクオリティなんなのwww」

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「で、歌っててさ。」

      「リサさんも、なんか、クッキーかな?お菓子作ってたんだけどさ、」


      「あの・・・有咲。それほんとになに??」


      「って言われてさ」

      「アハハハwwww」

      「それでも、気を抜いたら歌っちゃってさ、」


      『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』


      「って歌ってたらさ、」

      「うんwww」


      『え・・・この曲ってそんなだっけ?』


      「みたいなさww」

      「うんwww」


      『こころってこんな歌い方してたっけ??』


      「って話になってさww」

      「まぁ、そうだねww久しぶりに聞くとたしかにそうなるかもねwww」

      「それで、サブスクリプションでさ、再生して聞いてみるんだけどさ、」

      「やっぱりこの歌い方なのなwww」

      「アハハハwwww」

      「リサさんもさ、」


      「ほんとだ・・・」


      「って言ってたもんねwww」

      「アハハハ!!wwwwww」

      「本当にこういう歌い方だもんな、弦巻さんって。」

      「そうね、かわいいよね!」

      「ちょっと香澄も歌ってみろって」

      「え、私もやるのぉ!?」

      「ちょっと同じとこ歌ってみてよww」

      「うん・・・分かった。」


      『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』

      『・・・』

      『・・・ふにゃふにゃの〜ふにゃふにゃ・・・♪』


      「お前歌詞忘れてんじゃねーかよ!!」

      (アハハハwwww)

      「いやだって急に振られてもね・・・ww」

      「何年ハロハピと一緒にいんだよ!お前よぉ!!」

      「うぅ・・・///」

      「お前謝れよ。」

      「・・・え?ww」

      「謝れよ、全国のハロハピファンに!」

      「・・・え?www」

      「良いから謝れよ!」

      「・・・。」


      「ごめんなCiRCLING!」

      「謝る気ねーだろ!!」バシッ

      「アハハハwwww」

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、リサさんに『なにそれ』って言われてもさ、すぐ15分後ぐらいには歌っちゃっててさ。」

      「そうなんだ」

      「それでさ、もうリサさんもさ、泡立て器とかもう置いちゃってさ、」


      「有咲・・・ちょっと、もう・・・やめて?それ」


      「みたいに言われちゃってさwww」

      「アッハハハ!!wwww」

      「もう耳に残っちゃうんだろうなww」


      「本当にやめて?それ・・・」


      「って言うのなwww」

      「ガチのやつね!ww」

      「めっちゃ怒られちゃってさwww」

      「あー確かにね、そんなにお気に入りでもない曲を何回も歌われたらねwww」

      「確かになww」

      「ちょっと嫌かもねwww」

      「あー、でもさ、友希那先輩とかだったらさ、同じボーカルだからさ、一緒に歌ってくれんじゃないの??ww」

      「いやでも分かんないけどねww」

      「ハモってくれたりするんじゃね?www」

      「あー確かに確かに!!ww」

      「友希那先輩だから、その、歌う時に猫耳付けてさ・・・ww」

      「なんでよ!」

      「アハハハwwww」

      「猫耳関係ないじゃん今の話!!」

      「いや、猫耳付けて一緒に歌ってくれんじゃない?www」

      「猫耳持ってないし!!」

      「それはどうか分かんないじゃんww」

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「ちょっと今さ、流せる?ちょっと聞いてみよ。」

      「え、できるのかな??」

      (流せます。)

      「じゃあサビのとこだけさ、ちょっと聞いてみよ。」


      『もっふもっふの〜ふーわきゃら、さんどいーっち♪』

      『カッチコッチな〜きーもちーも、ふ〜にゃりーん♪』


      「遠くはないでしょ!?ww」

      「確かにねwwちょっと似てるねwww」


      『くーまさーんと〜、うさぎ〜さん〜とつ〜れて♪』

      『マシュマロのうみへじゃーんぷ♪』


      「確かに、似てるかもねwww」

      「でしょ!!?ww」

      「これがさ、ずっと頭の中で流れてんのなww」

      「あー、あるよね、そういうとき!」

      「私結構あってさ、そういうの。」

      「私の頭の中って結構サブスクだからさ。」

      「・・・いやみんなそうだよ!」

      「・・・あ、そっかww」

      「当たり前だよ!頭の中はみんな聴き放題、流し放題だよ!!」

      「そっかそっかww私、頭の中サブスクだからさww」

      「サブヶ谷スク咲だからさww」

      「アハハハwwww」

      「それでさ、歌ってたらやっぱリサさんがさ、」


      「本当にやめて・・・?」


      「って言っててさww」

      「そりゃだって気になるよ!」

      「いやーでもほんとにいい曲だよな、これ。」

      「まぁそうだね、ハロハピいい曲多いよね〜!」

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、独り言とかも結構言っちゃうみたいでさ。」

      「そういう話だったね。」

      「なんかさ、動画サイトでさ、『人間の言葉をしゃべるオウム』の動画とか見ててもさ」

      「え・・・有咲、なに?そんな動画見てるの?ww」

      「いやーなんか夜寝れないときとかにさ、一人でスマホで見るじゃん?」

      「あれ、リサさんと一緒に寝ないの?」

      「あー、基本は一緒に寝室で寝るんだけどさ、ツアーとか行ってると一人になったりするじゃん。」

      「あーあー。」

      「そりゃリサさんが居たらもうスヤァ・・・だよな」

      「いや知らないけどねww」

      「リサさんの腕枕でスヤァ・・・だよな」

      「だから知らないって腕枕とかwww」

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、なんか眠れねーってときにさ、オウムの動画見てると、なんか寝れちゃうんだよな。」

      「ほんとぉ??」

      「なんかさ、オウムがケージの中でさ、」


      オウム『アーイソガシ、イソガシ!』


      「とか言ってるのな。」

      「うんwww」

      「飼い主さんの言葉とか覚えちゃってさ、」


      オウム『アーイソガシ、イソガシ!』


      「とか言ってるの。」

      「私も見たことあるwww」


      オウム『アーイソガシ、イソガシ!』

      オウム『カワイイネ♪カワイイネ♪』

      オウム『タシカニソーカモネ♪』

      オウム『アーイソガシ、イソガシ!』

      オウム『イソガシーナ!イソガシ!イソガシ!』


      「うるさいって!!!」

      「アハハ!!wwwww」

      「分かったよ忙しいのは!!」

      「いや、だからそういうことなんだよな。」

      「え、なにが?」

      「今のお前みたいにさ、ツッコんじゃうんだよ、独り言で。」

      「あーなるほどねwww」

      「オウムに対してさ、そうやってツッコんでると、自然と寝ちゃうんだよね。」

      「なんなのそのヒーリング効果www」

      「でもなんか落ち着くんだろうね。」

      「その動画見てツッコんでるときって他のこと考えてないじゃん?」

      「あー確かに確かに!」

      「明日の収録のこと・・・とかさ、次のリハが・・・とか考え出しちゃうとさ、もう寝れねーじゃん。」

      「あ、そういうことか!」

      「動画にツッコんでるとさ、不安なこととか考えなくていいからさ。」

      「それで寝れちゃうんだ・・・」

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、本当にオウムって良いなって思って。」

      「うん・・・。」

      「それで、勇気出してさ、この前言ってみたわけ。リサさんに。」

      「・・・え?」

      「『オウム飼いたい』って。」

      「・・・うん。」

      「・・・。」

      「・・・ふふwww」

      「言ってみたんだよ。」

      「あー思い切ったね!ww」

      「やっぱ癒やされるからさ。」

      「それで飼いたくなっちゃったんだ。」

      「そしたらさ、すごいもんでさ、」

      「小学生の時みたいなこと言われたんだよな。」


      『良いけど・・・本当に責任持てる??』


      「ってさ。」

      「まーそうだよね。」


      『家空けちゃうこともあるじゃん?ちゃんと責任持ってお世話できるの?』


      「みたいに言われてさ。」

      「しっかりしてるね、リサさん。」

      「それで私もさ、」


      『タシカニソーカモネ♪』


      「いや怒られるよ。」

      「アハハwww」

      「なに、さっきのオウムみたいに返してるのさ。」

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「いやでもさ、香澄と友希那先輩のメゾネットでさ、オウム飼ったらさ、」

      「やっぱりメゾネットタイプでよく話してることとか覚えるんだろうな。」

      「まぁ、そうなるかなぁ・・・」


      『ネコチャンプレイ♪』


      「とかさ・・・」

      「アッハッハッ!!wwwww」

      「やっぱそういう言葉を覚えるんだよな。」

      「覚えないよ!そんな言葉!!」


      『ニャーンチャンプレイ♪』


      「ってさww」

      「いや、それは口には出さないよww」

      「なんなの、その『にゃーんちゃんプレイ』ってさwww」


      『アー、ニャーンチャンプレイ♪』


      「ってさwww」

      「いや言わないってば!!」

      「アハハハwwww」

      「それは行われてるかもしれないけどね?」

      「その言葉は言わないよ・・・」

      「やっぱ家で友希那先輩が言ってることを覚えちゃうんだよなww」


      『アー、『ラン』ト『ホシ』ノスタンプ、モウカルナー♪』


      「ってさwww」

      「アハハ!!wwww」


      『カブカ、オシエテチョーダイ♪』


      「って言ってさwww」

      「株価の話はしないよ!wwww」


      『『ラン』ト『ホシ』ノスタンプ、モウカルナー♪』

      『カブカ、オシエテチョーダイ♪』

      『ウハウハダナ♪』


      「って言うのなww」

      「アッハッハッwwwww」


      『ワタシノネコミミシラナイ?』


      「アッハハハハ!!wwwww」

      「みたいな感じでさwwww」


      『カブカ、オシエテチョーダイ♪』

      『ワタシノネコミミシラナイ?』


      「金儲けと猫耳の話しかしないじゃん!!」

      「アッハハハ!!wwwww」

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「やっぱメゾネットタイプで友希那先輩が喋ってる話とかで言葉覚えるんだよなww」


      『ニャーンチャンプレイ♪』


      「ってさwww」

      「だから言わないってば!!」


      『ニャーンチャンプレイ・・・』

      『アシタワ、セイフクプレイ♪』


      「ってさwww」

      「なんなのもう!!」

      「友希那先輩そんなこと言わないって!!!」


      『キョウワ、ニャーンチャンプレイ!』

      『ニャーンチャン♪ニャーンチャン♪』

      『ニャーンチャンプレイ〜〜♪』


      「なんでちょっとゴキゲンなの!??」

      「アッハッハッ!!wwwww」バンバン

      「なんでにゃーんちゃんプレイの日はちょっとゴキゲンなの!?」


      『キョウワ、ニャーンチャンプレイ!』

      『アーイソガシ!イソガシ!』


      「ってさww」

      「そりゃ忙しいよ!」

      「だってにゃーんちゃんプレイ楽しみにしてるから、その前に作業全部終わらせないとダメだもん!!」

      「アハハハwwww」


      『ゴハンニスル?オフロニスル?』

      『ソレトモ・・・』

      『ニャーンチャンプレイ??』


      「って言うのなww」

      「もうにゃーんちゃんプレイ一択だよ!!」

      「アハハハwwww」

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「でさ。」

      「家で譜読みとかしてるときもさ、」


      『カワイイネ♪』


      「とか言っちゃうのね。」

      「・・・なんでさww」

      「いや、もう可愛いからさ、オウムが。」

      「それで言っちゃうんだww」

      「オウム飼えないからさ、真似したくなっちゃってさ。」

      「まぁまぁ・・・ね。」

      「それでさ、真似してたんだけどさ。」

      「うん」

      「リサさんもそのときお菓子作っててさ、」

      「私が」


      『カワイイネ♪』


      「って言うとさ、リサさんがこっち見て」

      「にへって笑ってさ、また作業に戻るんだよな。」

      「えっと・・・なにそれは?ww」

      「いやだからな。私が、リサさんの顔を見て、『カワイイネ』って言ってるように思われたんだろうな。」

      「あー!あー!リサさんが、自分が言われてるって思ったんだ!」

      「多分そうなんだよなwww」

      「実際可愛いしな。」

      「いや知らないよ。」

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、また」


      『アーイソガシ!イソガシ!』


      「とか言ってるとさ、リサさんがこっち見てさ」


      『たくさん曲たまってるの??』


      「って聞いてくるのなww」

      「まぁそうだろうねww楽譜読んでるしねwww」

      「そうなんだよなwwwそれでさ、」


      『あー違くてさ、これ動画サイトのオウムの鳴き声なんだよ』


      「とかって説明するんだけどさ。」

      「うん。」

      「もうほんとに、何回も言っちゃうんだよね。」

      「うんww」

      「もうさ、『ふわゆめ』と『オウム』が交互に来るんだよww」

      「アハハwww」


      『アーイソガシ!イソガシ!』

      『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』

      『カワイイネ♪』

      『ふぅわぁふぅわぁ〜ぱぁらぁだぁい〜すぅ♪』


      「みたいな感じでさwww」

      「これはひどいねwwww」

      「だからさ、もうリサさんもさwww」


      『あの・・・もう頼むから、やめてくれない・・・?』


      「って言われてさwww」

      「ダメだよこれは・・・www」

      「結構ガチでお願いされてさwww」

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「でも言いたいのな、やっぱり。」

      「やめといたほうが良いって、言いたくてもさ・・・」

      「だから、私がオウムできるのがさ、お風呂場だけとかなんだよ。」

      「まぁ、一人だしね、うん。」

      「シャワー浴びてると音聞こえないしな。」

      「あ〜確かにね。」

      「もうほんとにそこだけだから、オウムできるのww」

      「言いたくてしょうがないからさ、オウムww」

      「いや分かんないけどね・・・」

      「もう喉の出口まで登ってきてるからさ」


      『アーイソガシ!イソガシ!』

      『カワイイネ♪カワイイネ♪』


      「っていうのがさwww」

      「いや知らないけどさwww」


      『ニャーンチャンプレイ♪』


      「っていうのもさww」

      「いやそれはいないでしょ!!」

      「友希那先輩のやつだよ!!」

      「アハハハwwww」

      「友希那先輩のやつでもないよ!!別に!!!」

      「いやもう喉の出口まで登ってきてるからさ。」

      「オウム飼いたすぎてもそうはならないでしょ!」

    • 94 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「それでさ、シャワー浴びながらオウムの鳴き真似してたんだよ。」

      「うん・・・」


      『オーイ、ダレカー、ダレカキテー』


      「って言ってたのな。」

      「あー、そういうオウムもいるのね。」

      「そうそう。それでさ、シャワー浴びながら」


      『オーイ、ダレカー、ダレカキテー』


      「って言ってたんだよ。」

      「そしたらさ、お風呂のドアがガチャっと空いてさ」


      『ちょっと有咲!?大丈夫!!?』


      「ってリサさんが入ってきたのwww」

      「アッハッハッ!!wwwwwww」

      「めっちゃ心配そうにお風呂に入ってきてさwww」

      「そりゃ心配するって!!」

      「それでさ、」


      『あ、違うの、これオウムの鳴き真似なの』


      「って言ったらさ・・・」

      「うんwww」


      『はぁ・・・。』

      『もう、ほんっっとにやめて・・・。』


      「って言われてさwww」

      「そりゃそうだよ!!wwww」

      「めっちゃ怒られてさwww」

      「なんかあったのかなって思うよそれは・・・。」

      「でもさ、めっちゃ真似したいからさwww」


      『アーイソガシ!イソガシ!』

      『カワイイネ♪カワイイネ♪』

      『ダレカー、ダレカキテー』

      『ニャーンチャンプレイ♪』


      「最後のは居ないって!!」

      「アハハハ!!!wwww」

      「真似してもいいけど実在するやつにしてよ!!!」

      「あーオウム飼いたい・・・www」

      「一旦CMです・・・」

    • 95 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      (ジングル:ふわふわ☆ゆめいろサンドイッチ)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「わっぷっぷっぷ♪」

    • 96 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「ジングルになってるじゃんさっきの話www」

      「仕事はえーな!www」

      「いやいいよもう・・・次のコーナー行くよ!」


      『ありさの小部屋!』

      (BGM:す、好きなんかじゃない!)


      「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」

      「ツッコミだけが送られてくるので、その前のボケの部分も一緒に考えてみてくださいね♪」

      「もうちょっと疲れたわ・・・」

      「良いから良いから!さっそく1通目です!」

      「RN・やしおしおしお」


      『『ふーすけ』は流石に無理があるだろ!』


      「アハハハwwww」

      「つくしちゃんのねww」

      「モニカのな、透子ちゃんが、つくしちゃんを呼ぶときのあだ名だよなww」

      「なんでふーすけなんだっけ??」

      「あれじゃね?名字が二葉だからだっけ?」

      「なんでなんだっけ??」

      「そうだとしても遠すぎんだろ!!」

      「つくしちゃん、『ふーすけ』っぽくもないしねww」

      「そうか?『ふーすけ』っぽくはあるだろ。」

      「そんなに『ふーすけ』かなぁ・・・?」

      「『ふーすけ』って呼びたい気持ちは少しわかるけどな。」

      「『ふーすけ』ねぇ・・・」

      「・・・。」

      「・・・ふふwww」

      「いや『ふーすけ』ってなに!?ww」

      「アハハハwwww」

      「ちょっとまじめに考えちゃったじゃん!!」

    • 97 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「えーっと、次のメールですね・・・」

      「RN・ツチヤリサユキ」


      『戻れ戻れ!テーブルクロス引きは正月にやるから良いんだよ!こんなパーティーで見せられてもヒヤヒヤするだけだろーが!』


      「アハハハ!!wwww」

      「これは良いねwww」

      「紗夜先輩と日菜さんねww」

      「結婚式のカクテルタワーとかでなww急に二人してテーブルクロス持つんだよなwww」

      「やめてええ!!!www」


      『日菜、呼吸を合わせるのよ・・・』

      『おねーちゃん、いつものタイミングでね♪』


      「とか言って気合い入れ始めてさ」

      「アハハハwwww」

      「今その余興いらねぇって!!」

      「怖い怖いwww」

    • 98 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「えーっと続いてのメール行きましょう・・・」

      「RN・まりなさん仕事しろ」


      『そのうち亀に抜かされっぞ!』


      「あははwww」

      「おたえかな?これも・・・」

      「おたえのやつがな・・・なんかサボってんだろうなww」

      「うさぎの格好したおたえが寝ちゃってねww」

      「亀に抜かされっぞっつってwww」

      「あーでも亀ってだれなんだろう・・・」

      「亀か・・・誰だろうな・・・?」

      「りみりんってちょっと亀っぽくない??」

      「うーん分かんないでもないなww」

      「亀かぁ・・・誰だろうね。」

      「あーでもりみりん繋がりだとさ、ひまりちゃんとかは?」

      「ひまりちゃん別に亀じゃなくない??」

      「でも2つ縛りだからさ、後頭部亀の頭に見えない??」

      「見えないよ!!」

      「いや、わたしは『亀の頭』としか言ってねーからな!」

      「え!?・・・いや、まぁそうだけどさ・・・」

      「お前今変なこと考えただろーが!」

      「今のは私悪くないよね!!?」

      「失礼だぞお前!!」

      「ええ・・・」

      「謝れよ・・・!」

      「またそれ?www」

      「お前、全国のアフターグロウファンに謝れよ!!」

      「えー・・・」


      「ごめんなSURVIVERねばーぎぶあっぷ!」

      「反省してねーじゃねーかよ!!」バシッ

      「えへへ・・・www」

    • 99 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「というわけで今回は以上になります。」

      「有咲のお気に入りのやつを一つ選んで下さい!」

      「うーんとじゃあ・・・そうだな。」

      「RN・ツチヤリサユキの『テーブルクロス引き』で!」

      (SE・ファンファーレ)パンパカパーン

      「というわけで今回の『ベストありさ賞』はRN・ツチヤリサユキの『戻れ戻れ!テーブルクロス引きは正月にやるから良いんだよ!こんなパーティーで見せられてもヒヤヒヤするだけだろーが!』です!」

      「ツチヤリサユキさんには流星堂特製ミニチュア足湯セットをお送りいたします。」

      「みなさんからのお便りも大募集しております!どしどし書き込んでくださいね!!」

    • 100 名前:名無しのスタッフさん ID:5NGM1ZjM[] 返信

      「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!・・・お送り。」

      「なんかさっぱりしてるな。」


      (BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)


      「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」

      「なんとかフリートークでつないだけど、次回以降もちゃんとできるかな・・・?」

      「ま、まぁ!なんとかなるよ!!」

      「私も頑張るからさ!!」

      「いや、違うんだよ、うちらじゃなくてディレクター陣なんだよ。」

      「チーム付け焼刃がさ、もっと頑張ってくれないとさ、ダメなんだよ!」

      (アハハハwwww)

      「イトミツお前笑ってんじゃねーぞ!ひっぱたくぞお前!!」

      「やめてって有咲www」

      「まぁ・・・そんなわけで、コーナーが続くかどうかはリトルポッピンのみんなにかかってるから!」

      「本当によろしくおねがいします!!」

      「みんなどしどし書き込んでね♪待ってまぁーす!!」


      「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」

      「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」

    • 101 名前:名無しのスタッフさん ID:wZTk1MzE[] 返信

      ゆめいろサンドイッチをつい口ずさんでしまうのわかるわ〜w 中毒性あるんだよね
      リサの有咲への態度がだんだん熟練カップルっぽくなっていってて萌える
      あと有咲の小部屋のコーナーめっちゃ好きです

    • 102 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      ID変わりましたけど(1)です。

    • 103 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「流星堂プレゼンツ」

      「Poppin’Partyの」

      「ポピパパピポ☆ラジオ!」


      (BGM:ぽっぴん’しゃっふる)


      「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」

      「月曜の夜、カスミン。」

      「よろしくお願いします。」

      「ひとつよしなに。」

      「というわけで。」

      「なんじゃいなんじゃい!」

      「今回もあんまりな、コーナーができないんだよな」

      「あー、ネタ切れが続いちゃったか…」

      「違うのな、あの…な?」

      「前回はちょっと、このディレクター陣にさ、怒っちゃったけどさ」

      「あー、なんか怒ってたね。」

      「チーム付け焼刃にさ、説教しちゃったけど。」

      「…ふふwww」

      「りみのやつがさ、それを聞いてたっぽくて。」

      「うん。」

      「なんかさ、」


      『もしアレだったら、私が放送作家やる?』


      「ってさ。」

      「あははwww」

      「言ってくれたのな。」

      「あーあー、なるほどねwww」

      「ということで今こっちのブースに居るんだけど。」

      「ええええええ!!!?」

      「今隣りにいますけどもね」

      「アッハハハハwwww」

      「リトルポッピンにはさ、見えてないから分かんないかも知んないけど」

      「今私の横にりみいるんだよね」

      「ちょ…ちょっと展開が早すぎない!?ww」

      「…良いリアクションだな、香澄www」

      「あはは…ちょっと、有咲。」

      「いや〜、いいリアクションしてくれるな〜www」

      「ちょっと…やめてちょうだいよ…///」

      「アハハ!!!wwww」

      「まぁ、一応ね、その…パーソナリティだしね///」

      「ずっとさww放送始まったときから隣りにいるのにさwww」

      「となりにりみがいます!っつったらさ、」


      『ええええええ!!!?』


      「アッハハハハ!wwww」

      「そういう演出ってあるじゃん!」

      「若手芸人のラジオじゃねーんだからさwww」

      「うぅ…どうしたもんかいのぉ…///」

    • 104 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「まぁそういうわけで、今回からりみが放送作家として参加してくれることになりました!」

      「イエーイ!!」

      「ということで一人増えまして。」

      「りみりん、一緒に頑張ろうね!!」

      (香澄ちゃん、有咲ちゃん、よろしくね!)

      「ということで3人体制でね、やっていきますけども。」

      「あれ、でも伊藤さんは?」

      「あーイトミツのやつは外のブースでSB69やってるよ」

      「アッハハハハwww」

      (やってませんよ!!)

      「でさ、りみがさ、作家やってくれるって話になったんだけどさ。」

      「りみり〜ん、ありがとね〜!」ギュー

      (か、香澄ちゃん・・・///)

      「なんか聞いた話によるとさ、ノーギャラらしいのなwww」

      「えっ!!?」

      「え?そうだよねwww」

      「さあやんちのチョココロネで良いんだろ??www」

      「アッハハハハwwww」

      「時給1チョココロネじゃないの?www」

      (聞いてないよ!?)

      「でさ、この番組も1時間だからさwww」

      「うんwww」

      「日給も1コロネなwwww」

      「アッハッハ!!wwww」

      (ひどいよぉ…!!)

      「やっぱ『これで1コロネ』だからwww」

      「あー、二つ名のねwww」

      「台本書いてさ、メールもチェックして、」

      「ブースで放送聞いてカンペ出してさww」

      「…うんww」

      「『これで1コロネ』なんだよな!」

      「あーそういう意味だったのね!ww」

      (違うよ!!)

      「でさ、もう差し入れのパンが今目の前にあってさ、」

      「うんww」

      「さっきもうりみ、チョココロネ1個食べてただろ?」

      「あははwww」

      「だから今日もうこっから無賃労働なんだよなwwww」

      「アッハハハハ!!!wwwww」

      (うぅ〜……)

      「とにかく、今回からはちょっと番組の方も一新してやってくからな!」

      「あーでもでも!コーナーは引き続き継続してやっていくから安心してね♪」

      「というわけで今回も始めていきましょう。」


      「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」

      「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」

    • 105 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (ジングル:イニシャル)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「エモーション!!」

    • 106 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「引っ越してから結構経つんだけど。」

      「あー、友希那先輩のとこな。」

      「そうそう、半年前ぐらいかな?」

      「いや知らないけど。」

      「…いや、知っといて欲しいよ〜」

      「ふふwww」

      「有咲には知っといて欲しいの!」

      「なんでお前が引っ越した日付覚えてねーとダメなんだよ!ww」

      「まぁまぁ良いじゃん!」

      「そんなこと言うなら私はもっと前のこととか、忘れないで欲しいけどな…」

      「え、なに??」

      「その…うちらが初めてSPACEに立った日、とかさ…///」

      「あ、ありしゃ〜♡♡」

      「う、うるせーな!///」

      (メロンパン〜♡)モグモグ

      「いやまた食ってる!」

    • 107 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でさ、私の部屋がもらえたわけ。」

      「へー、そうなんだ。」

      「ってかどれぐらいなの?その、間取りとかさ。」

      「だから…えーっと…。」

      「メゾネットタイプだよね。」

      「うるせーよ。聞いてねーよそれは。」

      「えーっとだから『つーえるでーけー』かな?」

      「2LDKな」

      「いや、つーえるでーけーね。」

      「んん…まぁ良いけどさ。」

      「でさ、その部屋を『あいみ荘』にしたい、と。」

      「…ふふww」

      「せっかく自分の部屋もらったからね。」

      「あー、香澄が前明日香ちゃんと住んでたとこなww」

      「そうそう!私が友希那先輩と付きあう前にあっちゃんと住んでたところなんだけど、」

      「そういう野望を持っててさ。」

      「趣味部屋…的な?」

      「そうそう!なんとか『あいみ荘』感を出したいな〜と思ってて。」

    • 108 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「で、荷物とかもまだ完全には片付いてなかったんだけど、」

      「ようやくちょっと片付いてきたかなってところでね。」

      「うん。」

      「それで、念願の机を、手に入れることができて!」

      「おぉ〜」

      「やっぱ『作業』するときとかにね、机があると便利だからね〜。」

      「ん?でもお前別に作業って、特にすることないじゃん。」

      「いや…まぁ、まぁね。」

      「だって歌詞だって、いっつもソファとかで書いてんじゃん。」

      「まぁ確かにね…」

      「デスクワーク的なこと、香澄やんないじゃん。」

      「まぁ…番組のアンケート書いたりとか…ね?」

      「あれ、リビングに机ないの?」

      「いや、あるけど…」

      「それ使えばいいんじゃね?」

      「まぁ…まぁ集中できないでしょ?人がいるとさ…」

      「まぁ、したところでっていうのもあるけど。」

      「ひどい!!」

    • 109 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でさ、色々、アンケート書いたり…」

      「パソコンたたいたりとかさ」

      「そっちだろーが。」

      「パソコンね、使ったりするときとかにね。」

      「そっちメインだろって。」

      (ふふwww)モグモグ

      「え、でもパソコンでなにやんの??」

      「いや、その、ね?色々とやることはあるでしょ?」

      「『ギターでポッピン!』の記事とか書いてるってこと?」

      「ギター雑誌のねww私のコーナーの記事ねwww」

      「まぁ、たまにはそういうのもやるけどね…!」

      「あ、あれか。FPSとかやってんの?」

      「ゲームはあんまりやんないけどさ…」

      「じゃあなにやってんの、パソコンで?」

      「いや…だからさ…その…。」

      「………。」

      「………。」

      「それは言えないけどさ!///」

      「アハハハwww」

      「もうね、リトルポッピンは思ってるよwww」

      「え?ww」

      「『はやく自分磨きの話しろ』ってww」

      「いや焦るんじゃないよ〜!!ほんとに〜〜www」

      「アハハ!!www」

      「まだ話し始めたばっかじゃん!」

      「『話し始めたばかりのカスミン』だよ〜〜!」

      「そういうのいらねーよ!」

      「ふふww」

      「ってかお前、前の回でも自分磨きの話ししてたじゃねーかよ!」

      「他に話すことねーのかよ!!」

      「し、仕方ないじゃん!!それしかやってないんだから!!!」

      「他にやることあるだろーが!!」

    • 110 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でさ、やっぱりできる時間もね、限られてるから。」

      「早朝…とかが多いよね。」

      「…ふふww」

      「友希那先輩が寝てる間にね。」

      「あははwww」

      「お前なんなんだよこの話www」

      「まぁいいじゃん別にさwww」

      「もっと幸せな話聞かせてくれよな〜!www」

      「もう、ほんと、5時起きとか当たり前なの。」

      「え…5時起き?香澄が??」

      「まあ、だいたい友希那先輩は9時とかに起きるから、逆算してそのぐらいかなぁ?」

      「そんな朝早くにやってんの??ww」

      「だって、そこしか時間がないんだもん。」

      「え、だって、夜とかは?」

      「あー、一緒に寝なきゃいけないのか。」

      「寝なきゃいけないっていうか、友希那先輩も寝るのが遅いから…ね?」

      「あ〜…」

      「2時3時とかに友希那先輩が寝るとしたら、」

      「その時間に私の部屋にいたらさ、もう丸わかりでしょ?」

      「『作業』なんだなって。」

      「でもさ、それは向こうも思うんじゃないの?」

      「『あー作曲してるんだな』って。」

      「思うわけないでしょ!作曲したこと無いんだから!!」

      「ふふwww」

      「友希那先輩も知ってるよ!りみりんが曲作ってるって!!」

      「でも言ったみたら良いじゃん。」

      「『今からちょっと作曲するから』ってww」

      「いや、もうそれは自白だよね。」

      「え?ww」

      「だって作曲なんてしないんだから。」

      「アハハ!www」


      『作曲って嘘付いてるけど、本当は作業のことよね』


      「って丸わかりだよ。」

      「さすがに分かるか…ww」

    • 111 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でもさ、5時とかに起きるんでしょ?」

      「うん。」

      「ベッドの揺れとかで気付かれないの??」

      「いや、それがギリギリ気付かれないんだよね…。」

      「どうやってんの?」

      「いやだから、ほんとに、そーっと降りて…」

      「ベッドから?」

      「ベッドから。」

      「………ふふwww」

      (ふふwww)モグモグ

      「そ~っと降りてねww」

      「お前、マジでなにやってんだよ…www」

      「でね、ちょうど私の部屋から扉をちょっとだけ開けるとさ」

      「リビングを通して寝室がちょっとだけ見えるのね。」

      「うん…」

      「だから、15分おきぐらいに一回扉開けてさ」

      「寝室で友希那先輩の足が見えると、『あーまだ寝てるな』ってwww」

      「マジで何の話なんだよこれwwww」

      「確認するっていうwwww」

      「お前マジでいい加減にしろよwww」

      「それで確認して、また作業に戻るっていう…」

      「でもトイレとかで起きたらどうするの?」

      「友希那先輩、トイレ近いんだからww」

      「近くないよ!正常だよ!!」

    • 112 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でも、本格的にさ、友希那先輩が起き始めたら」

      「そのタイミングでランとホシも鳴いたりするから。」

      「あー、な。」

      「それでちょっと身構えるというか。」

      「あれ、でも香澄が起きるときには猫も起きないのか??」

      「そこはさ、こう…グッと抑えてね?」

      「いや分かんないけど。」

      「そこはその、『まだ寝てなさいね』っていうふうにさ。」

      「いや、だったらさ、こう…」

      「香澄がさ、起きるときは、自分の胸の先端をさすってさww」

      「え?ww」

      「そしたらランとホシも首を縦にふるみたいなさwww」

      「いや、そんなサインプレーみたいのできないよ!!」

      「ふふwww」

      「そんな『作業』のサインできないよ!」

      「あとサインが直接的すぎるよ!!」

    • 113 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (後半はまた今度書きます)

    • 114 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でね、作業するにしてもさ、色々と不便だったから。」

      「知らねーけどな。」

      「ずっと机が欲しくてね。」

      「念願の机が手に入ったのね!」

      「うん。」

      「その机はさ、インターネットで調べて買ったんだけど、」

      「探してる時にね?友希那さんと、」


      『毎日使うものでもないのだから、持ち運んで移動できるものが良いわね。』


      「っていう話をしてて。」

      「あー、まぁな。」

      「人が来たときとかにリビングに出したり、とかさ。」

      「そういう使い方できる方が良いよねって。」

      「できた彼女だな。」

      「それでね。折りたたみのやつが良いんじゃないかってなって。」

      「おー。」

      「3500円ぐらいの良さげなやつがあったからさ、それを注文してさ。」

      「この前それが届いたのね。」

      「うん。」

      「やっぱり、念願の机だったからさ、ほんと『少女の心』だよね。」

      「…は?」

      「キラキラドキドキ♪って感じでさ。」

      「んん…」

      「まぁいいや。」

    • 115 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「それで?」

      「それでね?椅子もついてるやつで。箱から出して組み立ててさ。」

      「結構いい高さだな〜みたいな。ちょっと座ってみたりしてさ。」

      「うん。」

      「それでそれで、ちょっと『あれ?』っと思って。」

      「ん?」

      「『ちょっと傾いてない??』って思って。」

      「机が?」

      「そうそう。あれ?ってなってね。」

      「んん…」

      「でも、折りたたみの足の部分が、うまくはまってないのかなって思って」

      「それで天板をぐぐって上から抑えて、」

      「うん。」

      「それでやってみたんだけど、やっぱりなんか傾いてる気がするのね。」

      「ほう。」

      「でさ、スティックのりがそこら辺にあったから、ちょっと机の上に置いてみたんだけど」

      「うん。」

      「もうサァー!って感じに滑り落ちていってさ。」

      「もう結構傾いてるね、それじゃあ。」

      「『コッロ…コッロ…コッロ…』みたいな感じじゃなくて、」

      「もうサーッ!って感じなの。」

      「なんでだろうな、それ。」

      「ほんと、なんでこんなに傾いてるんだろう…って思ったんだけど、」

      「でもまぁ作業に支障がないんだったらいいやって思って。」

      「うん。」

    • 116 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「それで、とりあえずパソコン置いてさ、」

      「作業しようかなーって思ってたらさ。」

      「んー」

      「そしたらさ、パソコンもスススーって降りてくわけwww」

      「だいぶ傾いてるな!www」

      「でさ、パソコンを元の位置に戻すんだけど。」

      「しばらくしたらまた、スススーって落ちていっちゃうのね。」

      「大変だなそれ…」

      「だからさ、もう…なに?その、机の下に寝そべってさ。」

      「机のヘリから上半身出して、パソコンを抑える?みたいな。」

      「ん〜…あー、胸トラップ的な?」

      「そうそう!パソコンがずり落ちないように胸で抑えて。」

      「それで左手をパソコンの上に出して、右手は机の下に置いてさ。」

      「すごい体勢だなwww」

      「だから、こう…こういう感じでさ…」

      「この…こういう………きゃぁっ!?」

      (どんがらがっしゃーん)

      「アッハハハハ!www」

      「痛ってて〜…」

      「お前なに椅子から転げ落ちてんだよwwww」

      「あ〜えへへ…///」

      「お前ラジオで地味なことすんなよ!リスナー分かんねえだろ!!www」

      「ごめんごめん…///」

      「もう終われよトーク!!www」

      「あははwww」

    • 117 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でさ、こんな体勢続けてらんないからね?」

      「まぁそうだよな。」

      「だから、ちょっと友希那先輩と喋ってさ。」

      「『机の会社の連絡先とかある?』って」

      「うん。」

      「そしたら『ある』っていうからさ。」

      「ん〜」

      「だから、『ちょっと悪いけど、会社に電話して、言ってくれない?』って言ったのね。」

      「お前が電話しろよ!!」

      「もうね、全く同じこと言われたよねwww」

      「アハハハwww」

      「そこまで強くは言われてないけどね?」


      『あなたがやりなさいよ。』


      「って言われてさww」

      「そりゃそーだろうが!!www」

      「まぁ確かにそうだなってwww」

    • 118 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「それでね、聞いてみたんだけど」

      「なんかね?」


      『あー、なんか噛み合わせがうまくはまってないだけで、使う度に開けたり閉めたりしてたら、そのうちに直りますよ!』


      「は?」

      「みたいに言うわけ、会社の人が。」

      「なんだよそれ。」

      「『はぁ〜そうですか…』って感じだったんだけど。」

      「いや〜全然納得できないな、私だったら。」

      「でも、それ以上はあんまり強くは言えないから、ね?」

      「う〜ん…」

      「だからさ、もうしょうがないから。」

      「その折りたたみを開けて閉じてっていうのを何回かやってさ。」

      「うん。」

      「もう20回以上やったんだけど、やっぱりちょっと傾いててね。」

      「う〜ん…」

      「そっから毎日、作業の前に何回か開けて閉じてっていうのをやることにしたのね。」

      「それは…馴染ませるためにってこと?」

      「そうそう。何回か使ってれば直るって言われたからね?」

      「作業の前に折りたたみの開け閉めをやることにしたの。」

      「うん………ふふww」

      「だからさ、作業の時間が余計に伸びちゃったの。」

      「でもさ、それ平らになんの?それで…」

      「ちょっとだけ平らになってきてる気がするんだよね…」

      「毎回スティックのり置いてみるんだけど。」

      「え?どうなの、それ。」

      「ちょっとずつ遅くなってる気がするんだけどね…」

    • 119 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「で、どのへんが傾いてるわけ?その机」

      「だから、この胸のあたりが、こういう…」

      「どこ?」

      「いや、この…ここらへんがさ、こうなってて…」

      「ここがちょっと傾いててさ…」

      「ここが、こういう感じになってるってこと?」

      「そうそう!ここが、こうこう。下の方に…」

      「あーここが、こういう感じか?」

      「いや違う違う、こうとこうで…」

      (………ふふwww)

      「お前、『こうとこうで』ってラジオじゃ伝わんねーだろ!!」

      「アッハハハwwww」

      「聞いてる人たち『はぁ?』だぞ!!」

      「いやだから、こうとこうだよね、分かる?」

      「…うん、だからな?www」

      「こうなってるんだよ、ここが。それで、ここがね?」

      「こうとこうでこう繋がってて、ここがちょっとこうなってて…」

      (あ、時間ですww)

      「あれぇ!!?」

      「これで終わりかよ!www」

      「むぅ…おっかしいなぁ…?」

      「マジでなんなんだよこの話wwww」

      「っつーわけで一旦CMですwww」

    • 120 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (次回コーナー行きます)

    • 121 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『すべてをかける覚悟はある?』


      (BGM:LOUDER)


      「さあ参りましょう。」

      「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」

      「この番組の名物コーナーだね♪」

      「お前が友希那先輩の真似したいだけだろ!!」

      「えへへ〜///」

      「だから褒めてねぇって!!」

      「じゃあじゃあ!さっそく行ってみよー!!」

      「RN・あこの侍(鎌倉市)」


      『練習チケット(トリプル)、これといって使いみちがないことにすべてをかける覚悟はある?』


      「あーなるほどな」

      「ということですけど。」

      「時々私達ももらえるもんな、CiRCLEの練習チケット(トリプル)。」

      「ね!まりなさんがくれるんだよね〜」

      「でも、結局練習チケット(シングル)がさ、もう大量にあるからさ、」

      「ほとんど使うこと無いよなww」

      「そうそうwww」

      「もう最近、CiRCLEで練習するときにお金使わないもんなww」

      「あー確かにね…」

      「チケット今何枚あるんだろうな…」

      「今度調べてみよっか!」

      「そうだな。」

    • 122 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次のメール…」

      「RN・ハッグミ3世」


      『BRAVE JEWEL、「半開き」という歌詞が「ハッピーラッキー」に聞こえると言われることにすべてをかける覚悟はある?』


      「友希那先輩のさじ加減じゃん!」

      「そうだねwww」

      「なんか、モカちゃんも言ってたもんね、ラジオでだっけ?」

      「ハッピーラッキーのまま〜♪って聞こえるって」

      「友希那先輩もこころん好きだもんね!」

      「お前はそれで良いのかよ…?」

      「だって〜、私たちは『好き』じゃなくて『大好き』だからね!」フンス!

      「知らねーよ。」

      「ふふ♪」

    • 123 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次のメール♪」

      「RN・デレクヒーナー」


      『丸山さんの下の口、とろとろピンク担当であることにすべてをかける覚悟はある?』


      「アッハハハハ!!wwwww」

      「これは…なに?」

      「知らねーよ!!なんだよとろとろピンクってwwww」

      「コメントしづらいよ…///」

      「え、香澄が選んだメールじゃないのか?ww」

      「いや、りみりんが…///」

      「りみ!お前wwww」

      (………///)

      「初回から攻めすぎだってwww」

      「も、もう!///こういうメール無し!!///」

      「あと友希那先輩はこんなこと言わないよ!!」

      「いや、続けよう!www」

      「えぇ!!?」

      「いや〜りみ、最高だよ…wwwやっぱ誘って正解だったwww」

      「…有咲のえっち///」

      「アハハwwww」

      「ごめん、悪いんだけど、もう一回言ってくれない?www」

      「いやだよ!!」

      「ごめんごめん、ほんとに、もう一回だけだから!ww」

      「いやだってば!!」

      「あとでリサさんからもらった友希那先輩の写真あげるからさ!www」

      「………。」

      「一回だけね?///」

      「アッハハハハwwwww」

      「…えーっと。」

      「RN・デレクヒーナー」


      『丸山さんの下の口、とろとろピンク担当であることにすべてをかける覚悟はある?』


      「アッハッハ!!wwww」バンバン

      「うぅ…///」

      「はぁ〜おもしれぇ…www」

      「はい終わり!終わりですー!!///」

      「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」

    • 124 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!…お送り。」


      (BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)


      「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」

      「でさ、さっきちょっと言ってた、練習チケット(トリプル)なんだけどさ、」

      「今ちょっと財布確認してみたのな。」

      「ほうほう!」

      「そしたら、えーっとまず練習チケット(シングル)が今40369枚あるのなwww」

      「アハハハwwww」

      「それで、ダブルが3149枚、トリプルが1054枚ですwww」

      「うわ〜すっごいね…www」

      「だから…なに?ちょっと計算してもらったんだけど、」

      「うんww」

      「合わせて49829時間分ですwww」

      「アッハハハハ!!wwwww」

      「ちょうど5年分ぐらいということでwww」

      「そんなにあるんだ!!www」

      「5年間ずっとCiRCLEにいれば使い切れるぞwww」

      「懲役だよ!それはwww」

      「これは使い切れないよな。」

      「ぴったり5年分でしょ?頑張れば使い切れるんじゃない??」

      「いや、違うんだよ、香澄。」

      「え?」

      「これの怖いところは、使っても使ってもそれと同じぐらいの速さで増えていくところなんだよwww」

      「アハハハ!!www」

      「あーそっかそっか!減らないのか!!ww」

      「そうなんだよ!だから実質もっとたくさんあるんだよな!ww」

    • 125 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「っつー感じでさ。」

      「トリプルほんと使いみちないよな…」

      「だね…」

      (あ!そうだ!)

      「ん?どうした??」

      (トリプルチケットの新しい使い方を募集するってのはどうかな?)

      「アハハハwwww」

      「あー!なるほどねww」

      「もう、トリプルチケットがもう無駄にたくさんあるからな!ww」

      「有効的に使える方法を募集しよってことなwww」

      「良いね良いねそれ!!」

      「やっぱりみ誘ってよかったわ」

      (えへへ………///)

      「1コロネだけどww」

      (やっぱりそうなんだ!)

      「あははwww」

      「ってことで、新しいコーナー?になるのかな…?」

      「まぁ、そうなんじゃねーか?」

      「今できた新しいコーナー、『練習チケット(トリプル)の新しい使い方』を募集します!」

      「みなさんの書き込みお待ちしてます〜!!」



      「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」

      「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」

    • 126 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      ■コーナー一覧
      ・ありさの小部屋
      Poppin’Party市ヶ谷有咲さんが言いそうなツッコミワードを言っていくコーナーです。

      ・ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋
      いつも振り回されがちなハロハピ・かのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを言っていくコーナーです。

      ・すべてをかける覚悟はある?
      Roselia湊友希那さんが言いそうな、覚悟があるかを問いかけるセリフを言っていくコーナーです。

      ・クロありさシロかすみ
      学生時代は生徒会にも所属していて、まじめなツッコミ役の市ヶ谷さんが見せた黒い部分。そして、いつも笑顔で元気にみんなを引っ張る戸山さんが見せた天使のような意外な一面。それらの目撃情報をお伝えしていくコーナーです。

      ・練習チケット(トリプル)の新しい使い方
      大量に余っている「練習チケット(トリプル)」の有効な新しい使い方を言っていくコーナーです。

      お便り募集中です。どしどし書き込んで下さい。

    • 127 名前:名無しのスタッフさん ID:jMGMwYTN[] 返信

      ・すべてをかける覚悟はある?
      ラジオネーム 三澤@モカちゃんらぶー
      「美竹さん、私に飽き足らずとうとう香澄も煽り出すのに全てをかける覚悟はある?」

    • 128 名前:名無しのスタッフさん ID:jMGMwYTN[] 返信

      このラジオといい猫ちゃんニュースといい放送作家が有能すぎる

    • 129 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「放送作家の牛込りみです。」

      >>127
      「投稿ありがとうございます!」

      「次回採用させて頂きますね!!」

      (めっちゃうれしぃ〜♪♪)

      >>128
      「もうちょっとギャラ上げてあげよぉよ〜有咲?」

      「じゃー、コロネ2個な!ww」

      「アハハハ!!www」

      「コロッケパンとかのが良かった?www」

      「パンから離れて〜💦」

    • 130 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      ・すべてをかける覚悟はある?

      ラジオネーム 湊友希那@木曜日よりの使者

      「戸山香澄、私に全てを賭ける覚悟はある?」

      —-

      どうも…Roseliaのラジカフェ作者です
      いつも楽しく拝見させていただいております!

    • 131 名前:名無しのスタッフさん ID:jMGMwYTN[] 返信

      あ、>>130をみて言い忘れてるの思い出しました
      Afterglowのオン・ザ・レイディオ作者です
      テンションの高いポピパを見れて毎回楽しみに読ませていただいております

    • 132 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      >>130
      あわわ…ご聴取頂きありがとうございます!
      私もラジカフェ毎更新欠かさず聴いてます!!
      友希那さんのフリートーク大好きです!

    • 133 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      >>131
      そうだったんですね…!
      ポピパパピポ☆ラジオの名前を出して頂いてありがとうございます!!
      公開収録で観客の明日香とあこがイチャイチャし始めるところ好きです笑

    • 134 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「放送作家の牛込りみです。」


      >>130
      「投稿ありがとうございます!」

      「実は私もラジカフェリスナーで、クソ宇田川さんのコーナーにも投稿したことがあるんです…///」

      「読まれるとめっちゃ嬉しいけど、やっぱりちょっと恥ずかしい…///」

      「『パンケーキ専用紅茶』とか、『裏のCiRCLE』とか、『リサのクッキー(チョコボールのやつ)』とかも好きで、あとあと…」


      「やべぇ…止めづれぇ…」

      「関西人がお笑い語り出したら、ね…?」

    • 135 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      これコーナー投稿してよかったのか

      ラジオネーム ブルータス、青葉モカ

      アリサの小部屋

      「つんく♂!香澄にズルい女を歌わせるな!」

      ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋

      「ふえぇ、香澄ちゃんはズルい女じゃなくて悪い女だよぉ」

    • 136 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「放送作家の牛込りみです。」

      >>135
      「投稿ありがとうございます!」

      「採用させて頂きますね♡」

    • 137 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「流星堂プレゼンツ」

      「Poppin’Partyの」

      「ポピパパピポ☆ラジオ!」


      (BGM:ぽっぴん’しゃっふる)


      「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」

      「月曜の夜、カスミン。」

      「よろしくお願いします。」

      「ひとつよしなに。」

      「前回の放送でさ、練習チケット(トリプル)がめっちゃ余ってて困るよな、って話したじゃん?」

      「そうね。」

      「それでさ、りみの提案で、『新しい練習チケット(トリプル)の使い方』を募集しよってなったじゃん。」

      「あーあー、あったね。」

      「これがさ、結構お便り来てるみたいなんだよな。」

      「おー!すごいすごい!!」

      「RN・ランド花園ランド」


      『ごはんにふりかけて食べると美味しいですよ!』


      「あははwww」

      「の○たま的な、な?」

      「いや、ダメだよ!」

      「何味なんなろうな…?」

      「いや、何味とかじゃなくて、食べちゃダメだよ!!」

      「やっぱまりなさんの味すんのかな?」

      「アハハwww」

      「するわけないって!!」

      「いい感じに熟成された感じのな」

      「しないでしょ!!」

      「コメントしづらいよ!!」

    • 138 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「他にも来てんだよな、メール。」

      「RN・9番ショート大和」


      『Galaxyに持っていくと3200円に換金してくれますよ。』


      「アハハハ!www」

      「へぇ〜知らなかったな。」

      「いや、ありえないって!!」

      「あーなるほどね。CiRCLEでチケットもらって、」

      「その後Galaxy持ってくとお金になるわけな。」

      「ならないってば!」

      「そのチケットをまたGalaxyがdubに買い取ってもらってさ?」

      「そんでdubがCiRCLEにチケットを納入すんだよな」

      「パチ屋じゃんそれ!ww」

      「知らなかったな…」

      「三店方式じゃないの!ww」

      「しかもちょうど10連1回分だしな。」

      「あんまり10連とか言わないほうが良いって!ww」

    • 139 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「ってな感じで、結構メール頂いてたみたいだな。」

      「全部却下だけどねwww」

      「今後もどんどん発表していくから。」

      「う〜ん…まともなメール来るのかな…??」

      「いやーでも、やっぱりみの発案、良いな。」

      「ホントだね!」

      (えへへ……///)

      「有能ってコメントもあるみたいだし。」

      「いや、ほんとだよね。」

      「チーム付け焼刃も見習えよ!」

      (アハハwww)

      「イトミツてめーに言ってんだぞ!」

      「有咲、伊藤さんに厳しくない?…ww」

      「ずんぐりピンクしっかりしろよお前よぉ!」

      「なにそのニックネームwww」

      「んまぁいいよ…。」

      「っつーことで、今回も始めっぞ??」


      「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」

      「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」

    • 140 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      (ジングル:キラキラだとか夢だとか〜Sing Girls〜)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「レディーゴー!!」

    • 141 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「前の回でさ、眠れない時にオウムの動画見てるって話したじゃん?」

      「あーしてたねww」

      「それでさ、色んな人からさ、ちょっとアドバイス的なのをもらって。」

      「ほえ〜。」

      「眠れない時の対処法をさ。」

      「うんうん。」

      「あの、リサさんがさ、」


      『友希那がね、なんか『GABA』っていうチョコ?が良いって話してたよ☆』


      「って教えてくれてさ。」

      「へー、そういうチョコがあるんだ。」

      「そうらしいのな。それで他にも、日菜さんもさ、」


      『おねーちゃんの写真があれば、どこでだってぐっすり!』


      「ってさ。」

      「いや知らないよww」

      「応用は利かねーけどな。」

      「じゃあアドバイスでもなんでもないじゃん!ww」

      「でも、燐子先輩はどう思ってるんだろうな、これ。」

      「紗夜先輩の写真持って横で寝てる日菜さん。」

      「あー、ね。」

      「お前だったら嫌だろ?リサさんの写真持って友希那先輩が寝てたらさ。」

      「むぅ…確かに、モヤッとするかも。」

      「私だったら思いっきり友希那先輩をギューってしちゃうかも!」

      「うるせーよ、聞いてねーよ。」

      「えぇ!!?」

      (…ふふwww)モグモグ

      「お前のノロケはどーでも良いんだよ。」

      「有咲が聞いてきたんじゃん!!」

    • 142 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「それでさ、燐子先輩もメッセージ送ってくれてさ、」


      『私も動画サイトよく見ますけど、催眠音声っていうのがオススメです!😆』


      「って教えてくれたの。」

      「…さいみんおんせい??」

      「そうそう、なんかな、そういうのがあるらしいんだよ。」


      『瞑想を誘導してくれる、催眠音声っていうのがあるんです😪💤』

      『それがおすすめです!😊👍』


      「ってチャットで来て。」

      「はぇ〜………。」

      「だからさ、私も聞いてみようって思ってさ、この前寝る前に聞いてみたのな。」

      「うんうん。」

      「なんかさ、これがすごいんだよwww」

      「え?どういう感じなの??」

      「なんかな?」


      あなたは……今……森の中に居ます………

      あなたが……歩いた道には……次々と……花が……咲いていきます………

      きれいな……お花が……咲いていますね………


      「っていう感じなの。」

      「あー、そういうゆったりとした話し方なのね。」

      「そうそう。こういうので、睡眠へ誘導してくれる感じなんだよ。」

      「へぇ〜〜。」

    • 143 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「それでさ、他にも。その…自己肯定感?っていうやつ?」

      「それを高めてくれる感じのやつもあるのな。」

      「んん??」

      「あのな?なんか…」


      あなたは……とても……素敵な……人間です……


      「みたいな感じでさ。」

      「なにそれwww」

      「ちょっとお前にやってやるからさww」

      「ちょっと聞いててよwww」

      「まぁいいけど…。」


      あなたは……とても……素敵な……人間です……

      あなたは……周りの人を……とても……明るくします……

      あなたは……とても……純粋で……万能で……

      作曲も……できて……編曲も……できて……

      そのうえ……頭も……良くて……


      「そんなわけないでしょ!!」

      「アッハハハ!www」

      「作曲はできないし頭もそんなに良くないよ!!」

      「後半絶対バカにしてるじゃん!!」

      「アハハwww」

      「……ツッコんじゃうよ、これだと。」

      「あー起きちゃうかww」

      「ガバッ!てベッドから起きちゃうよ。」

      「眠くならなかった?ww」

      「ならないよ!」

      「だっていじられてるんだもん!!」

      「あははwww」

    • 144 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「それでさ、この催眠音声にちょっとハマっちゃってて、今。」

      「そうなんだ。」

      「そうだな…。ちょっと、今できないかな…?」

      「あ、やってみるってこと?」

      「なんか、ヒーリングミュージック的なのある??」

      「森の音楽っというかさ、神秘的なやつさ…。」

      (!!)サササッ

      「今りみりんが音源探しに行ってくれたね。」

      「あの…りみが頑張ってんのにさ、チーム付け焼刃は誰も動かないのなwww」

      「まぁ…いいじゃん別に。」

      「大橋さんなんか、もう椅子にふんぞり返ってるし。」

      「あははwww」

      「行けよ!音源探しに!!」

      (え゛ーな゛ん゛て゛て゛す゛か゛ー)

      「アハハ!!wwww」

    • 145 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「ちょっとさ、いま香澄さ、ここで横になってみてくんない??」

      「え!?ここで寝るの!!?」

      「ちょっと本格的にやってみたいんだよ。」

      「えぇ〜でも、ねぇ…。」

      「机の上でいいからさ。」

      「えぇ〜……。」

      「あ、じゃあやっぱ良いわ。」

      「……まぁ、やるけどね?」

      「ふふww」

      「やれって言われたらそりゃやるよ。」

      「それがわたしのポリシーだからね。」

      「あははwww」

      「じゃあ横になればいいのね?」

      「うん、お願いww」

      「うん……よっこらせかのびっと……」

      (ズシッ)

      「あーこれ枕に使っていいぞ。」

      「いやこれりみりんのチョココロネだから!!」

      「あははwww」

      「ダメでしょ!!チョコがぶちゃ〜ってなっちゃうよ!!」

      「食べ物を粗末にしちゃダメだから!!」

    • 146 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTQ4NmU[] 返信

      「まぁまぁ、適当に寝転がっちゃってよ。」

      「うん……えーっと、こんな感じでいい??」

      「オッケー、大丈夫。」

      (おまたせしましたぁ〜)ハァハァ

      「お、サンキュー。」

      「ちょうどりみも帰ってきたし、始めっぞ?」

      「うん……。」

      「じゃあ今から催眠音声やるからさ、ほんとに眠たくなったら合図出して。」

      「うん、ほんとにヤバくなったら、合図出すね。」

      「あーじゃあさ、眠たくなったら口から💤出して。」

      「ふふww」

      (………。)

      (………………。)

      「………アハハハwww」

      「ちょっと待ってwww」

      「なに?」

      「今のさ、『口から💤出して』ってやつ、チーム付け焼刃誰も笑ってねーんだけどwww」

      「あははwww」

      「りみ、面白かったろ??」

      (うん……そうだねwww)

      「もう……大塚さんなんかさ、ほんとwww」

      「なに?出土したての仏像みたいな表情なんだよwwww」

      「あははwww」

      「西本さんはまぁ…笑わないときもあるけどさ、」

      「寺川さんが笑ってないの、マジかって感じだわ…」

      「すごいなwww」

      「へごも笑ってねーし…」

      「イトミツが笑わないのはまぁ分かるけど…」

      「どんだけつまらなかったんだよ…」

      「実際つまらなかったでしょwww」

      「そうか!??私は結構好きだったけどな…。」

      「まぁ良いよ。じゃあ今から睡眠音声やるから。」

      「うん…分かった。」

      「じゃあほんとに眠くなったら口から💤出してな?」

      (………。)

      「……だれか笑ってる?ww」

      「ほんっっとに誰も笑ってないのなwww」

      「アッハハハ!!www」

    • 147 名前:名無しのスタッフさん ID:kZmUwMzB[] 返信

      中の人達がスタッフさんだったのかw
      小鳥の囀りとか雨の音か…炎のパチパチしてる音とかはたまに聴くけど、そういうのもあるんですね

    • 148 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあやるから、目ぇ閉じて。」

      「うん……。」


      (BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)

      あなたは……今……森の中に……

      いるかも……しれませんし……

      いないのかも……しれません……


      「どっち!!?」

      「アハハwwww」

      「どっちなの!!?」

      「お前、起きるなって!!」

      「いや今のは起きちゃうって!」

      「それはどっちか指定してよ!!」

      「いや、催眠音声ってこんな感じなんだよ!本当に。」

      「なんか想像に任せるっていうかさ、グレーなんだよ。」

      「そ、そうなの…?」

      「だから、そこあんまり気にすんなって、そのほうが眠れるから。」

      「う〜ん…まぁ、分かったよ…。」

      「じゃあ行くぞ??」


      (BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)

      あなたは……今……森の中に……

      いるかも……しれないし……

      いないのかも……しれないし……

      ここは……森かも……しれないし……

      森じゃ……ないのかも……しれません……


      「いやどっちなの!!?」

      「アッハハハ!!!wwww」

      「森なの!?森じゃないの!?どっち!!?」

      (ふふwww)モグモグ

      「だからお前さ、起きるなっつってるだろ!!?」パシッ

      「痛いっ!!」

      「寝ようとしてる人をビンタしないでぇ〜!!」

      「ちゃんとやれって、お前さぁ〜!」

      「ちゃんとやってるのに…。」

    • 149 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあやるから、お前。絶対ツッコむなよ?」

      「分かってるけどさぁ…」

      「じゃあ眠くなったら口から💤出してな」

      (………。)

      (………ふふww)

      「ぷっwwくふふwww」

      「だれか笑ってる?ww」

      「ほんとに誰も笑わねーなwww」

      「へご笑ってないって相当だぞwww」

      「あははwwww」

      「じゃあ、行くぞ?」


      (BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)

      あなたは……今……

      開けた……場所に……

      出たのかも……しれないし……

      袋小路に……追い込まれたの……

      かも……しれませんし……


      「ぜんぜん違うじゃん!!」

      (アハハ!!wwww)

      「オイ!!!wwww」

      「さっきとぜんぜん違うじゃん!!」

      「ツッコむなっつっただろーが!!www」

      「だってさっきまで森とかなんか、ファンタジーみたいな感じだったじゃん!!急に現実的な場所になったら気になってゃうでしょ!?」

      「お前さ、状況を分かってないって。」

      「え、なに?」

      「私はいっつも動画サイトで催眠音声を聞いてるわけ。」

      「んまあそうね。」

      「だから、私を動画サイトだと思えって。」

      「あー、なるほどね…?」

      「ホラ、言ってみろって。『有咲は動画サイト』って。」

      「は?www」

      「良いから、言えって。」

      「有咲は動画サイト。」

      「お前なに言ってんだよ。」

      「有咲が言えって言ったんじゃん!!」

      (あははwww)モグモグ

    • 150 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあもっかいやるからさ、」

      「うん…」

      「お前、ちゃんと眠くなるまで絶対に起きんなよ!?分かったか!!?」

      「さっきからそうしてるんだけどなぁ〜…」

      「ちゃんとやれよ!?お前」

      「分かったよ…」

      「じゃあ眠くなったら口から💤出してな」

      「うん…ふふww」

      (………。)

      (………。)

      (…ふふww)

      「誰か笑ってる??」

      「なんで誰も笑わねーんだよ!!www」

      「アッハッハ!wwwww」

      「そりゃ、つまんねーのは分かるけどさ、何回もやってたらさ、その…」

      「積み上げの笑いってあんじゃん!」

      「あーあるねww」

      「『つまんねーのにまだやってるよ』みたいなさ!www」

      「あははwww」

      「そういうのもチーム付け焼刃には無いんだよな…。」

      「笑ってんのお前とりみだけだよwww」

      (ふふwww)モグモグ

    • 151 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあやるからな…?」

      「うん……。」


      (BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)

      あなたは……本当は……

      かわいいのかも……しれないし……

      かわいくないかも……しれません……

      でもそれは……森を歩いていることと……

      関係あるかも……しれませんし……

      関係ないのかも……しれません……


      「………ふふwww」


      友希那先輩が……このラジオを……

      聞いているかも……しれないし……

      聞いていないのかも……しれませんし……

      ちょうど今……聞いているかも……しれませんし……

      明日の……朝……ロケバスの中で……

      タイムフリー……機能で……

      聞いているかも……しれませんし……


      「細かいって!!」

      (アッハハハwwww)

      「オイ!!起きんなっつっただろ!!!www」

      「後半やけに細かいよ指定が!!」

      「なんで、『森の中かそうじゃないか』とかざっくりしてたのに、急に『ロケバス』とか指定してくるのさ!!」

      「アハハ!!www」

      「あと、今聞いてるよ!!多分!!」

      「アハハwwww」

      「お前さ、ちゃんとやれって!www」

      「だから私は悪くないよね!!?」

    • 152 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「ちょっと、お前もやってみろって。」

      「え、私が!?」

      「やってみろって。結構むじーから。」

      「んん…まぁやってみるけど……。」

      「あのな、私を考えさせちゃだめだからな?」

      「あー、考えさせないようにね。」

      「そうそう。ちょっと言ってみ?『有咲を考えさせないって』」

      「有咲を考えさせない。」

      「『有咲から知性を略奪する。』」

      「有咲から知性を略奪する。」

      「『革命の始まりよ。』」

      「革命の始まりよ!」

      「『ポピパの実権は』」

      「ポピパの実権は…」

      「『私が握る。』」

      「私が握る!!」

      「『歌え新世界へ』」

      「歌え!!新世界えぇぇぇ!!!!」

      「『潰えぬ夢へ』」

      「潰えぬ夢へ!!」

      「……言っちゃいな。」


      「「「燃え上がれッ!!!」」」


      「燃え上がるか!お前」

      (アッハハハ!!wwww)

      「なにやってんの?これ」

      「なにさ。」

      「お前さ、トークの縦軸から離れるのだけはやめろよ。」

      「私のせいじゃないでしょ!今のは!!」

      (ふふwww)モグモグ

      「離れ過ぎだってお前さぁ。」

      「ありさが誘導したんじゃん…。」

      「もうブレすぎて戻れねーよ、ほんとに。」

      「まぁ、まぁね…。」

      「今聞き始めたリトルポッピンはさ、わけわかんねーぞ?」

      「あははwww」

      「まぁ、そうね…」

      「ゆきなポッピンは訳わかんねーぞ?これ…」

      「一人じゃん。」

      「ふふww」

      「ゆきなポッピンはもう一人じゃん。」

    • 153 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ良いから、香澄バージョンもやってみっぞ?」

      「んまぁ、うまくできるか分かんないけど、やってみるね?」

      「じゃあ眠くなったら口から💤出すからさ。」

      (………。)

      「…やっぱり誰も笑ってないねww」

      「大塚さんすごいな…マジで全然笑ってなかったな……。」

      「じゃあ行くからね?」


      (BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)

      えーっと……有咲さ〜ん……


      「あのさ、ちょっと待って?」

      「え、なになに?」

      「その『えーっと』ってなんなの?」

      (…ふふwww)

      「そんなの催眠音声にはねぇんだよ。」

      「そ、そうなんだ…」

      「あたりめーだろ、そんなんあったら、絶対そこで笑っちゃうじゃん、聞いてる人はさ。」

      「あ、まぁ、そっか。」

      「しっかりやれってお前…。」

      「ご、ごめんごめん…!」

      「じゃあ、行けるか?いきなり言葉から入れよ?」

      「オッケー、やってみるね」

      「ちょうだいよネコすけ!!」


      (BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)

      有咲さん……有咲さぁ〜ん?……

      あなたは……有咲さんかも……しれないし……

      有咲さんでは……ないのかも……


      「あ、有咲ですwww」

      「いやいや!起きるの早いって!!」

      (アッハハハwwww)

      「ちゃんと最後まで聞いてってば!!」

    • 154 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「いや、リトルポッピンにも向けてやってんだからさ、これ。」

      「『ありささん』にしか届いてねーじゃんか。」

      「いや、まぁそうだけどね?」

      「これ聞いてる人、大体は『ありささん』じゃねーんだからな?」

      「いや、だから、言ってるじゃん。『ありささんじゃないのかもしれない』って。」

      「だったら最初からそういうのいらねーんだよ。『ありささん』が名前呼ばれてビクってなるだけだし。」

      「んん…。」

      「もっと一般の人たちに向けてやっていきたいのな。」

      「これで音源化したら儲けられるかもしれねーじゃん!!」

      「儲かるかな…?こんなことで」

      「儲かるわけねーだろ!」

      「じゃあなんでやるの!!?」

      (…ふふww)モグモグ

      「…やることがねーからだよな」

      「あははwww」

      「本来ならな?このご時世、真剣な話したほうが良いんだよな。みんな大変だし。」

      「でもな?そうじゃなくて、みんなのためにさ?みんなを勇気づけるっていうか、」

      「このラジオでみんなを笑顔にしたいってことなんだよ、ハロハピみたいな。」

      「あー、ね。」

      「そういう哲学みたいなのをさ、うちらは持って、このラジオやってんだって。」

      「うんうん…」

      「だから、この睡眠導入の音声をさ…交互にやるっていうくだりを延々とやってんだよww」

      「あははwww」

    • 155 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「でも、アレだな。リトルポッピンからしたら、二人でやるほうが良いかもな。」

      「どういうこと?」

      「だから、左から私が喋って、右から香澄が喋ってさ。」

      「あー、今までのを二人でやっちゃうってこと??」

      「うちらで挟んであげる?みたいなさ。」

      「なるほどね〜!」

      「そのほうがリトルポッピンも嬉しいんじゃないか??」

      「確かに確かに!ちょっとやってみようか。」

      「じゃあ私から話し始めるから、あとから追っかけて入ってきて。」

      「うん、分かった!」

      「ちょうだいよ、ネコすけ!」


      (BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)

      『あなたは……今……森の中を……歩いています……』

      『あるいて……ないかも……しれませんよ?……』

      『いや、歩いてるんですよ……』

      『それは分からない……』

      『あなたは……森の中を……歩いています……』

      『う〜ん……歩いてないかもしれないですねぇ〜……』

      『もしかしたら……森じゃないかもしれないですねぇ〜……』

      『いや、森は森なんですよ……』

      『いやいや、森じゃなくて……ただの広いところかも……しれないですねぇ〜……』

      「いや、お前、森は森なんですよ。」

      『いや……分かりませんねぇ〜?……』

      「いや、ちょっと待ってお前。」

      『分かりませんよぉ〜?……』


      「ちょっと待てってお前。森なんだって。」

      「なにさ。」

      「森っつってんじゃん。」

      「言い切っちゃったらダメでしょ?」

      「話進まねーだろーが。聞いてる人が想像できねーじゃん。」

      「そこはグレーで言わないとダメってさっき言ってたじゃん有咲。」

      「邪魔すんなってお前」ペチッ

      「痛い!」

      「お前!お前!」ペチンペチン

      「いった…!やめ…て!ww」

      「このっwwwこのっwww」ペチペチペチペチ

      「ちょっ…やめっ!叩かっ…ないでっ…!!」

      ペチペチペチペチペチペチペチペチ……

      「やめっ…ちょまっ…!」

      「ほんとに…!や…やめ…」


      「あっちゃ〜ん!!助けてぇ〜!!!」

      「アッハッハッ!!wwwww」

      「なんだよそれwww」

      「あ〜痛かったぁ〜💧」

      「あははwww」

      「こんな夜中に、あっちゃんに助けを求めちゃったじゃん…」

      (ふふww)モグモグ

      「私達は……今……ケンカを……したかも……しれないし……」

      「しては……いないのかも……しれませんねwww」

      「もういいよ!その話し方!!」

      「アッハハハ!!wwww」

      「一旦CMです…。」

    • 156 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      次コーナー行きます。
      今日はここまでです。

    • 157 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『すべてをかける覚悟はある?』


      (BGM:LOUDER)


      「さあ参りましょう。」

      「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」

      「香澄が友希那先輩の真似をしたいだけのコーナーなww」

      「人気だからいいの!!」

      「ほんと謎なんだよな…」

      「なんで人気あんだよ…」

      「んじゃまあひとつ。」

      「RN・三澤@モカちゃんらぶー」


      『美竹さん、私に飽き足らずとうとう香澄も煽り出すのに全てをかける覚悟はある?』


      「節操ねーな。」

      「ふふww」

      「モカちゃんも大変だよな、他のバンドのボーカルに手当り次第煽る蘭ちゃんが隣りにいてさ。」

      「まぁ、ね?」

      「かすみなんて煽ったところでなにも出てこねーのにな」

      「そ、そんなことないし!」

      「でも…そうだな。」


      『香澄、あたしは友希那さんと同じ高校だったけど??』


      「とか、な?」

      「んん、まあそうだけどって感じ。」

      「他にも…」


      『香澄、あたしのほうが先に自分磨きやり始めたけど?』


      「つってな」

      「アハハwww」

      「蘭ちゃん言わないでしょそんなこと!」

    • 158 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「はいじゃあ次ね。」

      「RN・デレクヒーナー」


      『弦巻さん、「ハッピー、ラッキー、スマイル、イエーイ!!」という掛け声とともに絶頂を迎えることにすべてをかける覚悟はある?』


      「アハハwww」

      「というね。」

      「ヤってるときもそれ言うのかよwww」

      「まぁ、こころん、何かに付けてそれ言うもんね…」

      「えーだから、さ?北沢さんににゃんにゃんされてさ?」


      『んっ…はぁ…///』

      『やんっ♡…だめっ…んんっ…♡♡///』

      『あっ…イクっ…イッちゃうっ……』

      『らめっ♡♡イッちゃう…///イッちゃうううう!!!♡♡♡』


      『ハッピー!ラッキー!スマイル!イエーイ!!!』ビクンビクンッ


      「アッハハハハ!!!wwwww」

      「ビシャビシャーッ!!ってなwww」

      「言わないよそんなこと!!」

      (ふふww)モグモグ

      「いつかちゃんと怒られるよこれ…」

    • 159 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「はぁ〜…じゃあ次です」

      「RN・湊友希那@木曜日よりの使者」

      「ん?」


      『戸山香澄、私に全てを賭ける覚悟はある?』


      「は?」

      「あります!!」

      「いや、違う違うwww」

      「すべてをかける覚悟があるよ!!!」

      「え、なにこれ?何がしたいの??」

      「いや、だから、友希那先輩がさ、私にすべてをかける覚悟があるのかって言うからさ」

      「そういうことじゃなくて…え、もしかして本人?」

      「本人もなにも、名前が湊友希那って書いてあるし…」

      「アハハwwww」

      「いや、ガルパにもよくいるだろそういうやつ!『(本人)』みたいなやつ!!」

      「ちゃんと木曜日よりの使者って書いてあるし」

      「ピュアか!ピュアタイプかお前!!」

      「まぁね!言いたいことも言えたし、これで今回は終わりでーす!」

      「コーナーを私物化してんじゃねーよ!」

      「やっぱお前が友希那先輩の真似してーだけだろーが!!」

      「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」

    • 160 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!…お送り。」


      (BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)


      「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」

      「なんかな?さっきりみのやつが調べてくれたんだけど」

      「ふんふん。」

      「どうやらな?フリートーク回よりもコーナー回のほうが若干聴取率が高いらしいんだよ。」

      「ほぇ〜」

      「っつーことで、次回はフリートークお休みにして、コーナーを全部やっちゃおうかなって感じで。」

      「あーなるほどなるほど!」

      「今回読めなかったメールとかもたくさんあるみたいだし」

      「次回はたくさんコーナーやっていこうと思うわけ。」

      「いいねぇ〜!!」

      「だから、リトルポッピンもたくさんお便り送ってこいよな!!」

      「そうだね♪」

      「みなさんの書き込みお待ちしてます〜!!」


      「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」

      「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」

    • 161 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      ■コーナー一覧
      ・ありさの小部屋
      Poppin’Party市ヶ谷有咲さんが言いそうなツッコミワードを言っていくコーナーです。

      ・ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋
      いつも振り回されがちなハロハピ・かのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを言っていくコーナーです。

      ・すべてをかける覚悟はある?
      Roselia湊友希那さんが言いそうな、覚悟があるかを問いかけるセリフを言っていくコーナーです。

      ・クロありさシロかすみ
      学生時代は生徒会にも所属していて、まじめなツッコミ役の市ヶ谷さんが見せた黒い部分。そして、いつも笑顔で元気にみんなを引っ張る戸山さんが見せた天使のような意外な一面。それらの目撃情報をお伝えしていくコーナーです。

      ・練習チケット(トリプル)の新しい使い方
      大量に余っている「練習チケット(トリプル)」の新しい使い方を言っていくコーナーです。

      しばらくフリートークはお休みします。コーナーは継続しますので、リトルポッピンの皆様の書き込みをお待ちしております。

    • 162 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「流星堂プレゼンツ」

      「Poppin’Partyの」

      「ポピパパピポ☆ラジオ!」


      (BGM:ぽっぴん’しゃっふる)


      「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」

      「月曜の夜、カスミン。」

      「よろしくお願いします。」

      「ひとつよしなに。」

      「前回はフリートークが長引いちゃったせいであんまりコーナーできなかったからさ、」

      「まぁそうね。」

      「今回はちょっと多めにやっちゃおうかなっていう感じらしいぞ。」

      「ほぇ〜」

      「まぁだからさ、もうOPトークもそこそこにしてさ。」

      「もうコーナー行っちゃいたいんだけど。」

      「良いじゃん。」

      「でもさ、ちょっと、すごいニュースが入ってきちゃってさ、」

      「それはさすがにお知らせしないとまずいなってことで…」

      「あー、あーあれね!!」

      「リトルポッピンもニュース見て知ってっかもしんないけどさ、」

      「この度、Poppin’Partyのドラム担当・山吹沙綾がなんとEテレで歌のおねえさんをやらせて頂くことになりました!!」

      「イエーイ!!」パチパチパチパチ

      「これはおめでたいことだぞ?ほんとに。」

      「ねー!私も初めて聞いたときすっごいびっくりしちゃったよ〜」

      「なんでもな?弟さんと妹さんが小さいときからお姉さんとしてお世話をしてたって話がスタッフさんの耳に止まったらしくて。」

      「うんうん」

      「それで、沙綾のやつ、歌もかなりうまいじゃん?」

      「アイドルみたいだもんね!」

      「つーことで、歌のおねえさんやらせてもらうことになったんだってな。」

      「すごいよね、本当に!」

    • 163 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「まぁそれは良い話でさ?」

      「そうだよ。」

      「それと比べてさ?うちらときたらさ…」

      「…え?」

      「方やEテレで歌のおねえさん。」

      「うん。」

      「方や、深夜ラジオで自分磨きトーク。」

      「アハハwww」

      「どこで差が付いちまったんだろうな…」

      「付いてないよ!!」

      「一緒のバンド仲間じゃん!!」

      「方や、Eテレの歌のおねえさん。」

      「んん、まぁね…」

      「方や、大チョココロネ食い。」

      「アッハハハハwwwww」

      「落差がな…」

      「違うって!チョココロネ食べてるの別に職業じゃないし!!」

      「りみりんだってちゃんとベース弾いてるよ!」

      「…ふふwww」

      「比べなくて良いって!」

      「方や、Eテレの歌のおねえさん。」

      「もう良いってば。」

      「方や、スタジオ経営者。」

      「うん…まあね。」

      「世知辛いよな。」

      「なんとも言いづらいってそれは…」

      「方や、Eテレの歌のおねえさん。」

      「分かったって。」

      「方や、天才盆栽アーティスト。」

      「自分だけかっこよく言ってる!!」

      「アハハハwww」

      「自分だけかっこよく言ってるじゃん!」

      「大変な世の中だよ。」

      「違うって!流れがおかしいよ!!」

    • 164 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「まあそんなこんなでさ、沙綾をよろしくお願いしますよ。」

      「なんか腑に落ちないけど…そうだね!よろしくね♪」

      「まあそんな感じで始めたいと思います。」


      「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」

      「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」

    • 165 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (ジングル:STAR BEAT!〜ホシノコドウ〜)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「鼓動を感じて!!」

    • 166 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『ありさの小部屋!』

      (BGM:す、好きなんかじゃない!)

      「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」

      「ツッコミだけが送られてくるので、その前のボケの部分も一緒に考えてみてくださいね♪」

      「……。」

      「というわけで一通目。」

      「RN・あこの侍(鎌倉市)」


      『アウディにたわしは絶交もんだぞ!!』


      「あーあったねww」

      「友希那先輩がラジオで喋ってたやつだね。」

      「いくらおたえでも高級車をたわしで洗おうとするか…?」

      「いや、でも友希那先輩が言ってたし…」

      「でも友希那先輩、時々フリートーク嘘つくじゃん?ww」

      「いや〜、それはまぁ…多少はね?」

      「裏のCiRCLEとかさwww」

      「まぁ…ねwww」

      「でもおたえだからなぁ〜やりそうだもんなあ〜あいつ。」

      「そうだね…おたえに言っておかなくっちゃ!」

      「『アウディはたわしで洗っちゃダメだ』って」

      「アハハハwww」

      「そういう問題じゃねーだろ!!www」

    • 167 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ続いてのメールです。」

      「RN・ブルータス、青葉モカ」


      『おい、つんく♂!香澄にズルい女を歌わせるな!』


      「分かる。」

      「えぇー!!?」

      「いや、ダメだろ!」

      「歌ぐらい好きに歌わせてよー!」

      「いや、さすがにこれは罪深すぎる…」

      「えー良いじゃん別に!」

      「分かった。じゃあちょっと一回歌ってみ?」

      「やったぁー!」

      「じゃあ行くね〜!!」


      『Bye Bye ありがと〜う さよ〜なら〜』

      『いとしぃ〜こい〜びとよ〜』

      『あんたちょっといい女だった〜よ〜』

      『そのぶん、ズルい女だね〜』


      「お前じゃねーか!!!」

      (ふふwww)モグモグ

      「お前のことじゃねーか!!!」

      「え、えぇ……?」

      「もう良いよ!リトルポッピンはだいたい分かってっから!!」

      「そ、そうなの??じゃあいいや……。」

      「香澄が悪ぃんだからな…」

    • 168 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ続いてのメールです。」

      「RN・ツチヤリサユキ」


      『その理論だと10秒後にミッシェルが爆発しちゃうじゃねーか!!』


      「アハハwww」

      「いやどういう状況だよ!!」

      「これはなんだろうね…」

      「こころんが変なこと言い出したのかな…?」


      『花火と一緒にミッシェルもドーンと打ち上げたら良いんじゃないかしら!』


      「みたいなさ…」

      「アッハハハハwwwww」

      「分かんないけど。」

      「どういう状況なんだよこれwww」

    • 169 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「というわけで今回は以上になります。」

      「有咲のお気に入りのやつを一つ選んで下さい!」

      「うーんと…じゃあこれで。」

      「はい、というわけで今回の『ベストありさ賞』はRN・ブルータス、青葉モカさんの『おい、つんく♂!香澄にズルい女を歌わせるな!』です!」

      (SE・ファンファーレ)パンパカパーン

      「ブルータス、青葉モカさんには流星堂特製等身大ミッシェル像をお送りいたします。」

      「みなさんからのお便りも大募集しております!どしどし書き込んでくださいね!!」

    • 170 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (ジングル:Hello Wink!)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「迷わずハグして!」

    • 171 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『新しい季節、その前に!』

      (BGM:ガールズコード)


      「さあ、さっそく新コーナーです。」

      「おおお!!」

      「このコーナーでは、新しい季節が来る前に私達が聞いておきたいことをリスナーの皆さんに聞いておこうというコーナーです。」

      「現在のテーマは『ポピパって良いよねと言ったらどう返された?』です。」

      「確かに気になるよね。」

      「というわけで一通目。」

      「RN・サイボーグ戦士」


      『先日、バイト先の先輩と話している時にガールズバンドの話になり、『ポピパって良いよね』と言ったところ、』

        『あーそこに辿り着いたのね。』

        『ポピパってガールズバンドを色々聞いてみて一周回って辿り着くバンドって感じがあるよね。』

      『と言われました。』

      『ちなみにその先輩はCHiSPAのファンらしいです。』


      「っつーことで。」

      「私達ってそういう立場なんだ…」

      「確かになんか言われてそうだな。」

      「そうなんだ…」

      「あーでも、CHiSPA聞いてるんだから、相当コアなファンだよな、その先輩。」

      「フェスで一緒になることはあるけど、音楽番組とかでは一緒にはあんまりならないよね」

      「現場主義だしな。」

    • 172 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次な。」

      「RN・若宮忍三郎」


      『家族でテレビを見ている時にポピパさんが映っていたので、女子高生の妹に『ポピパって良いよね』と言ってみました。』

      『すると妹は』

        『お姉ちゃんもポピパ好きなの??』

        『私もポピパ大好き!!』

        『ポピパの中で誰が好き??』

      『というので、有咲ちゃんだよと答えると』

        『あー、そうですか。どうせ胸ばっか見てんでしょ?』

      『と、なにも言っていないのに軽蔑されてしまいました。』


      「アハハハ!!www」


      『ちなみに妹の推しはおたえちゃんらしいですよ!』

      『演奏中にちらっと見えるワキがたまらないんだとか。』


      「アハハハ!!www」

      「ということで。」

      「なにこれwww」

      「嬉しい声だよな。」

      「妹さんもじゃん!!ww」

      「え?」

      「妹さんも結局体目当てで私達のこと見てるってことじゃん!!www」

      「まあ、な?見られてなんぼの仕事なわけだしな??」

      「とんだ変態姉妹だよ!」

      「お前だってランダムスター弾いてる変態なんだから良いだろ。」

      「変態じゃないって!!」

      「まぁ、姉妹で推してくれてんだから、嬉しいことじゃねーか。」

      「そういう問題なのかな……。」

    • 173 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次のメールな。」

      「RN・ウィングヒル」


      『新しいクラスで席が隣になった子がいるのですが、』

      『その子は自己紹介でバンドが好き話していたので、『ポピパって良いよね』と言ってみました。』

      『するとその子は、ライブに全通するほどの生粋のポピパファンだったらしく、』

        『私ポピパ大好きなんだ!よかったらCDとか貸してあげるよ!!』

      『と言われ、その子とすぐに仲良くなることができました。』


      「おおお!!!」


      『今ではその子と毎日一緒に学校から帰っており、』

      『帰り道でずっとポピパさんの話をしています。』

      『最近話した内容は、『初期のライブ衣装が一番エロい』というものです。』


      「アハハハ!!www」

      「っつーことで。」

      「ちょっとちょっと!途中まですっごい良い話だったじゃん!!」

      「うちらのキズナが新しいキズナを生んでるんだよな…」

      「いやそうだけど!!」

      「話してる内容!!!」

      「うちらの青春がさ、脈々と受け継がれてるって嬉しいよな。」

      「いや、嬉しいよ、嬉しいけどさ…」

      (ふふwww)モグモグ

      「なんか複雑だなぁ…」

    • 174 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ香澄はどれがよかった?」

      「う〜ん、まぁ、じゃあ、最後のやつかな…?」

      「一応いい話だったし…。」

      「とゆーことで、今回の1位はRN・ウィングヒルさんです!!」

      (SE・ファンファーレ)パンパカパーン

      「応募してくれたウィングヒルさんには、」

      「花咲屋特製のきんつば。」

      「手焼きおせんべい。」

      「人形焼き。」


      「「「おやつにグゥゥゥっっっっ!」」」


      「うわっ、ビックリした!」

      「ミッシェル最中。」

      「以上の詰め合わせを差し上げます。」

      「急に大声出さないでよ…。」

      「次回のテーマも変わらず『ポピパって良いよねと言ったら何と返されたか?』についてです。」

      「皆さんからの書き込みお待ちしております。」

    • 175 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      今日はここまでです。

    • 176 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      沙綾との(健全さの)落差よw

      ポピパって良いよね…
      自分も有咲さん推しだけど…ム、ムネバッカリミテナイヨ…?

    • 177 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      こんな夜中にわらってしまったw

    • 178 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (ジングル:切ないSandglass)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「そのままでいて!」

    • 179 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋!』


      (BGM:わちゃ・もちゃ・ぺったん行進曲)


      「はい、このコーナーでは、ハロー、ハッピーワールド!のメンバーに振り回されがちなかのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを募集しておりましたので、それを発表していきたいと思います。」

      「さっそく参りましょう。」

      「RN・おにくやさん」


      『ふえぇ〜薫さん、それは私じゃなくてスライムだよぉ…』


      「色だけじゃん!!」

      「…ふふww」

      「青というか緑というか…」

      「まぁ、スライムちょっと花音先輩っぽいよな」

      「なんか、前も無かった?このシリーズ。」

      「ツイッターのロゴのやつだろ?」

      「うん…間違えないよ、さすがに。」

      「いや〜でも、薫さん、『ねばりけ』にうるさいからな。」

      (あははww)モグモグ

      「えーっと…なに?それは…」

      「薫さんといえばねばりけだもんな。」

      「知らないけどさ…」

      「ねばりけが人気だと思ってるからさ、やっぱ薫さんは。」

      「え、なに?その、ねばりけが人気っていうのは…??」

      「全然意味分かんないんだけど…」

      「勘にぶっ!!」

      「えぇ…?また私が悪いの…??」

    • 180 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次のメール。」

      「RN・ブルータス、青葉モカ」


      『ふえぇ、香澄ちゃんはズルい女じゃなくて悪い女だよぉ』


      「続いてた!!?」

      「アッハハハハwwwww」

      「さっきの話、続いてたの!!?」

      「だから言ってんだろ!」

      「お前はわりぃ女なんだって!!」

      「え、えぇ……」

      「リトルポッピンは分かってんだよな〜そのへん。」

      「うぅ…どうしたもんかいのぉ……」

      「まぁ、別に?ある意味褒め言葉なんだから、ありがたく受け取っとけよな。」

      「さっきから話に全然ついていけないよ…」


      「ふえぇ〜…」


      「アッハハハハwwwww」

      「ふえぇ〜だよこれは。」

      「それはお前じゃねー!!」

      (あははww)モグモグ

    • 181 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次行くぞ〜?」

      「RN・ハッグミ3世」


      『ふえぇ〜、時は戻らないよぉ〜…』


      「アッハハハハ!!wwwww」

      「なにこれwwww」

      「あーまたな、これもなwww」

      「薫さんが言ってんだよwww」


      『時を戻そう…』


      「みたいになwww」

      「なんなのこれwwww」

      「なんか、変なポーズとか決めちゃってさ。」

      「シュバッシュババッみたいなさ。」

      「キザって言ってもそこまでじゃないでしょwww」


      「という感じで、今回はここまでです。」

      「皆さんからの書き込みお待ちしております。どしどし書き込んで下さい!」

    • 182 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (ジングル:光るなら)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」

      「星空になれ!!」

    • 183 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『すべてをかける覚悟はある?』


      (BGM:LOUDER)


      「さあ参りましょう。」

      「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」

      「なんかさ、チーム付け焼刃のやつらがさ、このコーナーを看板コーナーにしようとしてんのよ。」

      「うん…まぁ、このコーナーが一番投稿多いしね。」

      「お前は良いのかよ、っつーことだよ。」

      「え?なんで??」

      「これ、遠巻きに友希那先輩バカにされてんだぞ?」

      「えっ、そうかなぁ…?そんなことないと思うけど…」

      「だってな?結局他のメンバーいじってる感じだけど、結局口調とか色々、大本は友希那先輩なんだぞ?」

      「うーん…」

      「でも、まあ、真似できるし、良いかなぁって。」

      「まぁお前が良いなら良いけどさ…」

      「本人公認だしね。」

      「まぁな……。」

      「…えっ?」

      「えっ?」

      「いやいや、えっ?このコーナー公認なのか?」

      「え、そうだけど。」

      「え、マジでか!!?」

      「うん…そうだけど…?」

      「お前、そういう大事なことは最初に言えって!!」

      「毎回友希那先輩も楽しみにしてるんだって。」

      「アハハハwww」


      『このコーナーにすべてをかける覚悟はある?』


      「アハハハ!!www」

      「って感じでさ。」

      「ウッソだろおい!!wwww」

      「ほんとほんと!ほんとだから!!」


      『なんなのかしらね…その…』

      『指を順番に折っていって最後に小指を立てるのよね。』

      『それで腕を思いっきりぶん回して、言う感じかしら。』


      「って。」

      「演技指導されてんじゃねーか!」

      (ふふwww)モグモグ

      「だからね、有咲は余計な心配しなくても大丈夫だよ!」

      「そ、そうか…?」

      「ありがとね、有咲!!」

      「べ、別に心配なんかしてねーし!///」

      「ありしゃ〜♡♡♡」

      「うるせー!!///」

      (おいひぃ〜♡)モグモグ

      「オチコロネはもう良いよ!!」

    • 184 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「まぁ茶番はここまでにしといて…」

      「RN・まりなさん仕事しろ」


      『巴さん、『ソイソイソイソイ!!ソイヤァ〜!!!』といういびきをかくことにすべてをかける覚悟はある?』


      「ねーよ。」

      「というね。」

      「どんないびきなんだよそれ。」

      「まぁね、なきにしもあらずなのがね。怖いよね。」

      「巴さん、いびきもうるせーのかwww」

      「いや〜でもなんか分かるなぁ、それ。」


      『ねみーな!!寝るか!!』

      『あこ!!おやすみな!!!』

      『………💤』

      『………………💤』

      『………………………💤』


      『ソイソイソイソイ!!ソイヤァ〜!!!』

      「うるせぇ!!!」

      「あははwww」

      「なんだよこいつ!!www」

      「大変そうだね…ww」

      「いや〜でもな、流石に、」

      「流石にソんなイびきはありえねーって、ヤっぱ。」

      「うわ、出た。サブリミナルソイヤ。」

      「何点?」

      「知らないよ。」

      「これ何点か集めてシール貼って持ってくと皿と交換してもらえるんだろ?」

      「いや、知らないよ。なにその制度。」

      「ウダガワ・春のソイ祭りでしょ。」

      「アッハハハwww」

      「台紙もらってこなくちゃな。」

      「無いよ!そんなの!!www」

    • 185 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次のメールです。」

      「RN・弦巻総理」


      『市ヶ谷さん、不自然すぎるちゃん付けにすべてをかける覚悟はある?』


      「うるせぇな。」

      「これはあるね、うん。」

      「良いだろーが別に。勝手だろ。」

      「ほんと私もずっと謎だったんだよね、これ。」

      「なんでさ、モカちゃんとかひまりちゃんとかはちゃん付けなのにさ、おんなじ学校だった美咲ちゃんとかは『奥沢さん』なわけ?」

      「う〜ん、なんでだろうな…」

      「なんでこうなったの?」

      「いや、私も結構いろんな人に言われるわけ。『なんでちゃん付けしたりしなかったりするの?』ってさ。」

      「うん。」

      「でも、もうよく分かんねーんだよ。言い出したの相当昔のことだしさ。」

      「こればっかりは謎だよね…」

      「まぁな、自分でも分かんねーし。」

      「そっかぁ…。」

      「うーん、やっぱこういうこと言っちゃうとさ、『調子乗ってんの?』って言われちゃうかもしれないけどさ?」

      「うん?」

      「私ってやっぱ謎多き女だからさ。」

      「調子乗ってんの?」

      「あははwww」

      「今のは出ちゃうよ。『調子のってんの?』がさ。」

      「…ふふwww」

      「そこまでミステリアスな感じでも無いって、有咲。」

      「そうかなwww」

      「自分で言わないでしょ、普通。」

    • 186 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ次行くね。」

      「RN・デレクヒーナー」


      『カバーアルバム、水着Ver.ジャケットをはずしたら絆創膏Ver.ジャケットが出てくることにすべてをかける覚悟はある?』


      「アッハハハハ!!wwwww」

      「これは、ちょっと…ひどいね。」

      「あーうちらのな!昔出したカバーアルバムのジャケットがな!!」

      「うわぁ…あったね、それ…。」

      「恥ずかしいやつね。」

      「そうそう!ww」

      「なんだっけ?その…もともと、普通の私服で撮ったジャケットがあるんだけど、」

      「それを一枚ペラってめくったら、中から水着で撮ったバージョンのジャケットが出てくるってやつね。」

      「それだよそれ!www」

      「あれ…やっぱりちょっと恥ずかしいよね…///」

      「ボーカルのやつらは大変だったろうなwww」

      「うぅ…///」

      「それでさ、もう一枚めくれるようになっててさ。」

      「それをめくったら今度は絆創膏で隠してるだけのジャケットになるんだよな!www」

      「ならないよ!!」

      「その、さ。大事なところだけ絆創膏で隠れててさ!www」

      「無いってそんなジャケット!!」

      「なにそのやっすいイメージビデオみたいな演出!!」

      「アハハハwww」

      「グラビアアイドルじゃん!!そんなの!!!」

      「あー良いな、それほしいなwww」

      「自分が出てないからって……///」


      「はいここまで!ここまで!」

      「あははwww」

      「今回はこれで終わりにするから!もう…」

      「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」

    • 187 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      今日は、ここまでです。

    • 188 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      やっぱり薫さんのぺこはは似合いますねwww

      お便り採用ありがとうございます。これからも頑張ってください

    • 189 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『ソイソイソイソイ!!ソイヤァ〜!!!』といういびきをかく巴です。

      添付ファイル:
    • 190 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      >>189
      良いw
      もしかしたらイヴちゃんも負けずにブシドー!って言ってるかも知れない…
      …このカップルうるさいなw

    • 191 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      >>189
      ソイ寝www

    • 192 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      (ジングル:Wake up!)

      「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」

      「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」

      「Shiny! Running! Forever!!」

    • 193 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      『練習チケット(トリプル)の使い方!』

      (ガルパのメインBGM)


      「え〜っと、このコーナーではなにかと余りがちな練習チケット(トリプル)の新しい使い方を皆さんから募集しておりましたので、それを発表させて頂きたいと思います。」

      「りみりん発案のコーナーだね!」

      「まぁそういうことで、お便り来てます。」

      「RN・ランド花園ランド」


      『先日、暇な時間が合ったので、チケットを使って彼女と遊んでいました。』

      『その名も『AtoZチケットもぎりゲーム』です。』


      「なにそれwww」


      『まず、攻撃側と守備側に別れます。』

      『攻撃側は目隠しをして口を開けます。』

      『守備側はチケットを手で持って攻撃側の開いた口に入れます。』

      『パスパレの『天下トーイツAtoZ』のサビで『AtoZ』という歌詞が8回出てくるのですが、』

      『そのどれかの『AtoZ』のタイミングで守備側はチケットを攻撃側の口から引き出します。』

      『攻撃側はそれを防ぐようにどこかの『AtoZ』のタイミングでチケットを咥えます。』


      「なにこれwww」


      『チケットを破けずに引き出すことができたら守備側の勝ち、』

      『攻撃側が口を閉じた状態でそのまま引き出してしまい、チケットがもぎられてしまったら攻撃側の勝ちです。』

      『攻撃側がずっと口を閉じているのは反則です。』

      『スリリングな駆け引きが楽しめるので、お二人もぜひやってみてくださいね♪』


      「ということで。」

      「新しいゲームが考案されてるww」

      「やっぱ余りすぎると、チケットで遊ぼうって発想になっちゃうんだよな。」

      「そ、そうかなぁ……?」

      (イラストだとこんな感じです↓)

      添付ファイル:
    • 194 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあせっかくだし、うちらもやってみっか。」

      「まぁ良いけどさ。」

      「じゃあ香澄、お前攻撃側で良いぞ。」

      「うん、分かった。」

      「じゃあ目隠ししてさ、服脱いでさ。」

      「えぇ!?服脱ぐのぉ!!?」

      (ふふwww)モグモグ

      「そんなのルールに無かったじゃん!!」

      「まあでもせっかく目隠しするんだし、ちょっとな」ニヤニヤ

      「いらないって、そんなの!てかそもそもラジオだし!!」

      「あれ、脱ぎたくないのか?」

      「当たり前でしょ!!」

      「そっかぁ…。」

      「うん。」

      「じゃあ服脱がなくても良いや。」


      「脱ぐよ!!!」


      「アハハハ!!www」

      「脱げって言われたらそりゃ脱ぐよ!!」

      「アッハハハwww」

      「それが私のポリシーだから!」

      「あーほんとおもしれぇ……www」

      「上着だけでいいね?」

      「ほんとに脱いでんのwww」

      「もう良いよ、脱ぐから」ヌギヌギ

      「あー、普段は薄紫のやつなんだ。」

      「ちょっ…///」

      「下もおんなじ??ww」

      「ラ、ラジオで言わないで!!///」

    • 195 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ目隠ししてもらって。」

      「うん、よいしょっと。」

      (目隠し装着)

      「見えてねーな?」

      「うん…」

      「ほんとか?」コチョコチョ

      「んんっ…!♡♡」

      「アッハッハ!!wwww」

      「有咲ァ!!!!」

      「わりぃわりいwww手がすべっちまったwww」

      「セクハラだよこれは!!///」

      「分かった分かった、ゲーム始めるからwww」

      「ちゃんとやってよ…///」

      「おっけーおっけーwww」

      「お嫁さんに行けなくなっちゃう……///」

    • 196 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ行けそう?BGM」

      (大丈夫です。)

      「ちょうだいよ、ネコすけぇ!!」


      (BGM・天下トーイツAtoZ)

      『あ〜る〜ま〜じ〜き〜こ〜と〜で〜す〜〜』

      『せっせーのせっせーの』

      『よーいよい!!』

      『参れ!』

      『AtoZ!』

      『AtoZ!』


      「ソイっ!」

      「……。」

      「あははwww」

      「よし、私の勝ち!」

      「えっ?もう終わり?」

      「はいお前罰ゲームな!」

      「え、ちょっと待ってよ!!」

      「お前負けたから罰ゲームな。」

      「そんなの聞いてないよ!!」

      「今ここで自分磨きしろwww」

      「アッハッハwwww」

      「早くやれってwww」

      「嫌だよ!!そんなルール無かったじゃん!!」

      「うるせーなwww」

      「分かった。もう一回、もう一回だけやろう!」

      「またやんのかよww」

    • 197 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ泣きの二回戦な。」

      「今度こそは勝つからね…!!」

      「じゃあBGM……」

      「ちょうだいよ!ずんピン!!」


      (BGM・天下トーイツAtoZ)

      『あ〜る〜ま〜じ〜き〜こ〜と〜で〜す〜〜』

      『せっせーのせっせーの』

      『よーいよい!!』

      『参れ!』

      『AtoZ!』


      「あむっ!」

      「あっぶねwww」

      「まだまだぁ…!」


      『AtoZ!』

      『天下を〜』

      『AtoZ!』

      『AtoZ!』

      『取ります♪』


      (おぉ〜!)

      「おおぉ〜ってなんだよwww」

      「いい勝負だね、有咲。」

      「お前ちょっと楽しんでんじゃんwww」

      (ふふww)モグモグ


      『あっぱれなる人生♪』

      『古今東西かけ♪』

      『愛!夢!』

      『さ〜さ〜げまぁ〜す!』

      琴(トゥルトゥルトゥルトゥル…)

      『AtoZ!』


      「そいっ。」

      「あああっ!!」

      (アハハハwww)

      「よし!私の勝ち!!」

      「あとちょっとだったのに……」

      「はいじゃあ罰ゲームなww」

      「ちょっと待ってよ!だから!!」

      「良いから良いからwww」

      「っていうか有咲もこっち側やってみなよ!!」

      「あははwww」

      「こっち難しいんだって!」

      「まぁそれは、確かにな。」

      「ちゃんと交互にやらないとダメだって…」

    • 198 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「じゃあ、こんな感じで…」

      (目隠し装着)

      「よし、じゃあ行こうか。」

      「いや、服脱ぎなよ。」

      「えっ?ww」

      「いやだから、服脱がなきゃ。」

      「えーっと…そんなルールあったか?」

      「ちょっ…!!」

      (あははwww)

      「人に脱がせといて自分は脱がないの!!?」

      「いや、だってそんなルールねーし…。」

      「私だって下着の有咲にちょっかい出したかったのに!!」

      「お前!それはセクハラだぞ!!」

      「いや、それさっき有咲やってたじゃん!!!」

      (アッハハハハwwwww)

      「このご時世、そういうのだけは気をつけねーとダメなんだって!!」

      「じゃあさっきのは何だったの!?」

    • 199 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「分かった、じゃあ脱がないのね?」

      「あたりめーだろ。」

      「うん…もう分かったよ、じゃあ行くね?」

      「おっけー。」

      「びーずぃーえむ……」

      「スタァーーツ!!」


      (BGM・天下トーイツAtoZ)

      『あ〜る〜ま〜じ〜き〜こ〜と〜で〜す〜〜』

      『せっせーのせっせーの』

      『よーいよい!!』

      『参れ!』

      『AtoZ!』


      「あむっ」

      「ふんっ」ビリビリッ

      (アッハハハハ!!wwwww)

      「よっしゃああああ!!!!」

      「嘘でしょwwww」

      「私の勝ちだな!!」

      「ちょっと待ってよwww」

      「お前のことなんて全部分かってんだよ!!」

      「こんなあっさり負けるかねぇ……?www」

      「もう言い逃れできないな。」

      「うぅ……。」

      「分かった、じゃあ自分磨きは良いから、あとで絆創膏Ver.のジャケ写取ろう。」

      「嫌だよ!!」

      (ふふwww)モグモグ

      「それでさ、もう終わりで良いよ。」

      「そんなの聞いてないよぉ……」

      「じゃあ、カバーアルバムの絆創膏ジャケ写がこのラジオの公式サイトにあとでアップされるので、お楽しみに!ということで。」

      「やんないよ!やんないからね!!///」

      「皆さんからの『新しいチケットの使い方』を大募集しています。」

      「どしどし書き込んで下さい!!」

      「うぅ…///」

    • 200 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!…お送り。」


      (BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)


      「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」

      「ちょっと普通のお便り来てるんで、読むぞ?」

      「え?なになに、どうしたの?」

      「えーっと、RN・9番ショート大和」


      『先日の放送で、市ヶ谷さんが催眠音声の話をしている時に、』

      『戸山さんが割とありえない噛み方をしていました。』


      「ふふwww」


      『>>149 で、『さっきと内容があまりにも違いすぎる』というツッコミをされていた時に、』

      『『気になってゃう』という聞いたこともない日本語を仰っていました。』


      「アッハハハハwwwww」


      『これはどういう意味なんでしょうか。』

      『ぜひ教えて頂けると幸いです。』


      「ということなんだけど…」

      「いや、言ってないって!!」

      「なに、その『気になってゃう』