【SS】安価でリサ姉が変わるリサゆき

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71件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      安価で指定した番号の投稿日の下二桁の数によってリサ姉が変わるミニss集です。
      00-33 「友っ希那ー☆クッキー焼いてきたんだ!食べる?」
      34-66 「友希那聞いたよー?香澄とギター練習したんだって?」
      67-99 「友希那」
      まずは例題を



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「炭酸」
      「サイダーを買ってみたわ」
      「」ゴクゴク
      「>_<」パチパチ
      0-43 の場合
      「もー友希那ったら」
      「」ゴクゴク
      「>_<」パチパチ
      「リサもなってるじゃない」
      44-77 の場合
      「今の友希那の顔、可愛かったよ?」
      「そういうリサも飲んでみなさい」
      「」ゴクゴク
      「>_<」パチパチ
      「リサの顔も可愛いわね」
      78-99 の場合
      「友希那ったら可愛い顔しちゃってー☆」
      (カメラ回しといてよかったよ☆)
      「リサ、このコーラ飲んでみなさい?」
      「」ゴクゴク
      「美味しい!」
      「ならなかったわね」
      こんな感じでリサのガチ度が変わります。
      (勝手ながらガチ姉Zの出現率を下げさせて頂きました)
      >>3(コメントは何でも構いません)



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:xZGM2NTc[] 返信

      友希那☆



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「手袋」
      「友希那ー手袋編んだんだ!つけてって!」
      「丁度寒かったところよ。ありがとうリサ」スチャッ
      「どういたしまして☆私も手袋着けて…あれ?」ガサゴソ
      「どうしたの?」
      「あっちゃー、手袋友希那の分しか持ってきてないや。失敗だね」
      「リサ」
      「私の片方を着けて、もう片方の手を繋ぎましょ?これで暖かいわ」
      「友希那ぁ…ありがとう!」
      「ふふっ、どういたしまして」
      リサ姉なので完全に過失です。
      >>次



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:zY2FmYzB[] 返信

      アハハ☆



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      00でもゆきな大好きで草



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      基本的に三種のリサ姉は普通のリサ姉、ガチ姉、ガチ姉Zに別れています。Zは公式を超過したガチ姉です
      「プリテンダー」
      「君の運命のヒトは僕じゃないー」
      「そんな…」ガーン
      パカッ
      アウターシェル「」
      中身「私は?」
      「本物のリサは私の運命のベーシストよ?」
      中身「やったあ!」
      >>次(お題着きだと嬉しいです)



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:zZDk1MWE[] 返信

      折り紙



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:1ODEyNjd[] 返信

      お題:自転車



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「折り紙」
      「ハロハピの皆が折り紙を折っていたわ」
      「私達も折ろっか☆」
      「ふーむ」ホンヨミ
      (悩む友希那)
      「できたわ」
      「おー!可愛い犬!」
      「猫よ」
      「あっ、(しょんぼり友希那)」
      「ほら、私の作った猫あげるから!」
      「リサは器用ね」
      「ありがと!」
      「…」ガンミ
      (やっぱりこういう顔の友希那可愛い☆密かに練習してよかった☆)



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      >>次(お題はなくてもいいです)



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:iZTk1MGE[] 返信

      お料理



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「お料理」
      「友希那!筑前煮練習してんだ。味見してみて?」
      「なかなか行けるわね」
      「よかったー☆有咲に教えてもらってるからね!」
      「でも、もっとおいしく作ってみせるよ!」
      「向上心は大切よ?それでこそ私達のベースね」
      「うん!目指すは筑前煮の頂点!」
      >>次



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:zY2FmYzB[] 返信

      自転車(さっき出ていてボツになっていたので)



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「自転車1」
      「リサ、大変よ」
      「なに?」
      「美竹さんは自転車乗れるらしいの」
      「どういうこと?まさか友希那」
      「乗れないわ」
      「えぇ…(甘やかしすぎだよロリリサ…)」
      「この歳で乗れないってのは危ないね☆よし、特訓だよ!」
      「そうなるわね」



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「やんでれ」
      失望
      「友希那を地下室に幽閉すれば、もう私は悲しまなくていいのかな…」
      知り合い
      「友希那と私は運命なんだよ?生まれたときから、私の求めていた幼馴染みなんだから…」
      友好
      「友希那は私だけの大親友だよ?歌っているときも、忘れないでよ?さもないと…」
      好き
      「今他の子と仲良く話してたよね?私のクッキーたべてるんだよ?ねえ、どうして?誘惑されたの?抱きつかれたの?じゃあそんなやつ、私が…」

      「友希那!これで二人っきりだね☆友希那の胸のなか、友希那の笑顔、友希那の匂い。友希那の胃袋。みーんな、私のものだよ?」
      ケッコン
      「この日を待ちわびていたんだよ?これからは私と友希那を別つことは絶対に誰にもできない。私は友希那のものだし、友希那は私だけのもの。うふふふふふ、あははははは!」
      「こんなのどう?」
      「怖いわ」



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「やんでれ」
      失望
      「リサを地下室に幽閉すれば、もう私は悲しまなくていいのかしら…」
      知り合い
      「リサと私は運命よ?生まれたときから、私の求めていた幼馴染みなのよ…」
      友好
      「リサは私だけの大親友よ?ベースを弾いているときも、忘れないでね?さもないと…」
      好き
      「今他の子と仲良く話してたわよね?私とセッションしているのよ?ねえ、どうして?誘惑された?パンに釣られた?じゃあ、そんな子、私が…」

      「リサ。これで二人っきりね…リサの胸のなか、リサの笑顔、リサの匂い。全てすべて、私のものよ?」
      ケッコン
      「この日を待ちわびていたのよ?これからは私とリサを別つことは絶対に誰にもできない。私はリサのものだし、リサは私だけのもの。うふふふふふ、あははははは!」
      「それ見たことか」
      「やっはこわいねー☆」



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      >>次(お題なければ自転車2の予定)



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:4YzczYmN[] 返信

      自転車2見たいです



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:zY2FmYzB[] 返信

      ここまでリサ姉平和すぎて逆に怖い



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「自転車2」
      ポニテ「さすがに補助輪付きはのれるのよ」
      「三輪車の鬼神とかよばれてたっけ」
      「補助輪は外せないとね」
      「後ろを持って走って見ましょ」
      「王道だね☆」
      「」ツー
      「友希那のうなじ久しぶりだよ」タッタッ
      「私のうなじは気にしないで。今は自転車よ?」ツー
      「ごめんごめん!」パッ
      「しっかりしてりs」ガシャン
      「友希那!」
      「自転車練習は転ぶもの、続けましょ」
      「うん!」
      ガシャン
      「もう一度よ」
      ガシャン
      「距離が延びたわ」
      ガシャ 
      「行けるわ!」
      少し経って
      「掴んでる?」ツー
      「掴んでる掴んでるー」ハナシ
      「リサ、声が小さいわ」ツー
      「あら?」ツー
      「リサ、いないじゃない」ツー
      「走れてる走れてるー!」
      「よいしょっと」ガチャ
      「友希那☆いけたじゃん!」
      「行けたわ!」
      「自転車は私、私は自転車よ」
      「やったじゃん!」
      「これでツーリングデート出来るね!」
      「ええ、今度いきましょう」
      ガチ姉はうなじたまんね☆とか言います
      次のコメント



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      はらぺこでお願いします



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「ハラペコ」
      「物凄くお腹減った」グウゥ
      「でも今マニキュア塗ったばっかだから耐えないと…」
      「話は聞かせてもらったわ!」
      「友希那!」
      「口をあーんってするのよ」
      「?あーん」
      「」ヒョイッ
      「美味しい☆でも、どういう風の吹きまわし?」
      「幼馴染みをのピンチを助けるのは当然でしょ?それに..」
      「それに?」
      「わ、私からもあーんしたくなったのよ」コショコシャ
      「」ウルウル
      「リサ?」
      「友希那ぁ!」ギュッ
      「…抱きつくのはいいけれど、マニキュアは?」
      「あ、」
      >>次



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:1YjgyMGY[] 返信

      ネイルでお願いします



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「ネイル」
      「ネイルって足にもすることがあるらしいわ?」
      「だね」
      「足なら全部ネイルシテもいいかも知れないわ」
      「おー。今井リサ、頑張っちゃうよ!」
      リサ宅
      「はーい、足だして?」
      「こうかしら?」
      「じゃ、失礼して、」キュッキュッ
      (ちょっとくすぐったいわ)
      「え-と、こーがこーで..」
      (リサの顔が近いわ…)
      「よし!出来た!」
      「なるほど…」
      「」てくてく
      「不思議な感じ…でも」
      「なんだか心地いいわ」
      「友希那ぁ…」ギュッ
      「リサ、最近戸山さん見たいになってないかしら?」
      >>次



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:5Y2I2N2N[] 返信



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「海」
      「海よ」
      「皆で来たよ☆」
      「浮き輪に乗って優雅にパァリーよ」プカァー
      「格好いいよ友希那さん!」バシャバシャ
      (ぷかーってむしろかわいいの方が適してるような…)
      「立ち泳ぎしてるあこちゃんの方が…格好いい?」
      「あはは…☆」
      「あっここ取っ手がってうわぁぁぁ」グルン
      「回るわ」グルグル
      「まわれまわれまわれまわれまわれまわれまわれまわれまわれ!」グルグル
      「ちょっと友希那!?」
      「グルグル友希那さん…」
      「」ボウゼン
      「それ」ピタッ
      「」オメメグルングルン
      「友希那!?大丈夫!?」
      「リサ?どうして三人いるの…」サクラン
      「友希那ぁ!」
      「1人くらいもらっていっても…ばれないわね…」ダイサクラン
      「友希那ぁ!気をしっかりぃ!」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      >>次
      友希那が隠れリサ大好きになってるのは趣味です



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:4YzczYmN[] 返信

      お泊まり会
      ガチ姉以上を引いてくれ



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「をとまり会1」
      「お泊まり会よ」
      「きたー☆」
      (遂に今日友希那と..)
      「?何だか今日は変ねリサ」
      「ううん、何でもないよ!何する?」
      「実は戸山さんにお泊まり会のしおりを作ってもらったの。これを参考にしましょう」
      「香澄が?どれどれ…」
      (香澄ナイス!私がやりたいことが詰まってる!)
      「初めは…お風呂ね」
      「(たまんね☆」
      「?とにかく、沸かしてあるから、いきましょ?」
      「行こう!」
      つづく



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「あいしてるよゲーム」
      「あいしてるよゲームよ!」
      「おおー☆」
      「初めるわよ」
      「友希那、愛してるよ☆」
      「ええ、私も、リサを愛してるわ」ニコッ
      「友希那ぁ///」カアァ
      「やったわ」
      >>次(なければお泊まり2)



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:kM2RiMGM[] 返信

      お泊り2見たいです



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「お泊まり2」
      お風呂
      「戸山さんはあらいっこごいいって言っていたわ」
      「!?それはさすがに恥ずかしいよ!」
      「(変な気起こしても不味いし)」
      「そう、なら止めときましょう」
      「う、うん(凄く勿体無いことした気がする)」
      カコーン
      「流石に狭いね」
      「戸山さんはそれがいいって」
      「…確かにそうかも?」
      (友希那の肌が触れて…)
      (リサの肌が触れてるわ…)
      >>次



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:4YzczYmN[] 返信

      おんぶ、でお願いします



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「おんぶ」
      「きゅー」パタン
      「」Zzz
      「…あら?」
      「あれ?起きた?」
      「どうしておんぶされてるのかしら?」
      「練習終わりに寝ちゃったからだよー☆もうぐっすり」
      「それは悪かったわね、重いでしょう?」
      「ううん、全然!羽みたいに軽いよ!」
      「(それに友希那の胸が当たって…」
      「私の胸が当たって何が楽しいのかしら?そんなにないわよ私」
      「!?聞こえてた!?」
      「ええ、バッチリ」
      「あちゃー。私は控えめなのがいいと思うよ??」
      「そんなものかしらね?」
      「そういうもんだってほら、家着いたよ!」
      >>次



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjkxNGY[] 返信

      約束、でお願いします!



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「やくそく」
      「ねえリサ、覚えてるかしら?」
      「何を?」
      「二人の真ん中バースデーを祝うって約束よ」
      「う、うん!覚えて…あれ?」
      「やっぱり覚えてなかったわ。用意は一通り出来てる。二人でケーキを作りましょ、約束通り」
      「う、うん!腕がなるよ!」
      (どうしてこんな大切なこと忘れたんだろ)
      (計画通りね)
      >>次(お泊まり3は最終回の予定)



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「ァ!」
      「思いを伝えやすくなる魔法のおまじないらしいわ」
      「やってみようよ!」
      「ええ…今井ァ!」
      「なんだァ!湊ァ!」
      「大好きだ今井ァ!幼馴染みとして、ベーシストとして…」
      「なんだァ?」
      「…嫁になれや今井ァ!」
      「嫁は貴様だ湊ァ!」
      「こわい…助けてあこちゃん…」ブルブル



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      本家が怖がっているw



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「どっきり」
      ジャジャーン
      「今日の変ね練習はここまでね。お疲れさま」
      「お疲れさまでしたー」
      「リサ、サイダー飲むかしら?」
      「ありがと友希那!」ゴクゴク
      「? 」
      「美味しいけど、何このサイダー?梨味?」
      「タガメよ」
      「え」
      「ラベルもあるわ」ピラ
      「」コウカ
      「飲まないなら私が飲むわ」ゴクゴク
      (あ…間接キス…)
      >>次



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:5Y2I2N2N[] 返信

      制服で



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「制服」
      「友希那先輩!制服貸して下さい!」
      「どういうことかしら?」
      「ポピVの第二弾に使いたくて!」
      「…わかったわ」
      「じゃあ!」
      「ちょっとタンマ。香澄と友希那じゃサイズ違うよ。制服借りるなら私と交換しよ?」
      「なるほど..ありがとうございます!」
      きがえ
      「おおー☆これが花女の」
      「似合ってます!私はどうですか?」
      「うん!似合ってる似合ってる!」
      「友希那!とってー!」
      「…はい、チーズ」パシャ
      少しして
      「ありがとうございました!」タッタッタッ
      「いっちゃったね」
      「ねえリサ。私達も、制服交換しないかしら?」
      「もー、デザイン一緒じゃん!」
      >>次



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:yYmQwODA[] 返信

      エレベーター故障…でお願いします



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU[] 返信

      >>43
      おぉ…色々とドキドキなシチュエーションですね…



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「エレベーター故障」
      ガコン
      「!?」
      「停電!?」
      「真っ暗よ」
      「リサ、どこ…」
      ムニュ
      「!?///友希那!?///」
      「そこにいたのねリサ。よかったわ」
      「う、うん///どうしようか友希那」
      「管理会社の電話番号なんてわからないし、このまま待つしか無さそうね」
      「そうするしかないね…」
      ギュッ
      「真っ暗だもの、また見失ったらいけないわ」
      「うん///」



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      番外
      「ラジオ」
      「戸山香澄の、花咲川お昼休みラジオ!ゲストに羽丘女子学園三年でRoseliaのボーカル、湊友希那先輩にお越し頂いています!」
      「よろしくお願いするわ」
      「まずはこのコーナーからお送りします」
      「今日のお昼ご飯!!
      BGM(Happy Happy Party!)
      「このコーナーでは、ゲストさんの今日のお昼ご飯を紹介します。友希那先輩、今日のお昼ご飯はなんでしょうか?」
      「私の今日の昼食は、シンプルなお弁当よ。幼馴染みのリサが作ってくれたの」
      「おおっ!凄く美味しそう!本当に友希那先輩とリサさんは仲が良いですよね!」
      「ええ。少し疎遠になったときもあったけど、今はとても仲がいいわ。例えるならそうね..姉妹かしら?」
      「姉妹!どっちがお姉ちゃんとかあるんですか?」
      放送作家(リサさんやろなぁ)
      「私がリサの姉ね」
      「!?」
      「ど、どうして友希那先輩がお姉ちゃんなんですか?」
      「あなたの妹さんに、うちのあこはいつもお世話になっているし、私もお世話になったことがあるわ。妹の方がしっかりしているから、リサが妹よ。」
      「なるほど…でも、そもそもあこちゃんは妹だし、紗夜さんはお姉ちゃんでもとてもしっかりしていますよ?」
      「確かにそうね…貴方や丸山さんみたいなあまりしっかりしていない姉の方が、特殊かも知れないわ」
      「ひどいです友希那せんぱ~い」フエェ
      「そう気を落とさないで戸山さん。ほら、あーん」
      「あーん」モグモグ
      「う~ん!美味しいです!リサさんの優しさがつまってます!」
      「以上!今日のお昼ご飯のコーナーでした!」
      「今度リサをお姉ちゃんって呼んでみようかしら?」
      こんな感じの香澄+花女キャラのラジオSSを計画しています

      >>次(普通のリサゆきSS用)



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:4OGZhYWU[] 返信

      猫カフェ



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「猫カフェ」
      「よしよーし」ネコジャラシ
      猫「にゃー」
      「ほれほれー」ネコジャラシ
      ネコ「ふにゃー」
      「友希那ー?」
      「そーれ」ネコジャラシ
      ねこ「にー」
      「おーい」
      「にゃーん」ネコジャラシ
      ぬこ「ふにゃー」
      「…」
      「かわいいわねー」ネコジャラシ
      へご「なー」
      「ふにゃー」くしくし
      「?」
      「りーさー」なでなで
      「♪」クシクシ
      >>次



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      うたた寝でお願いします。



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「うたたね」
      「ここはこうで、ここをこうして…」
      「…」Zzz
      「友希那ー?入るよー」コンコン
      「友希那一緒にデメニギスチャレンジするって…あれ?」
      「すーすー」Zzz
      「…」ナデナデ
      「かぜひくよー?」
      「…そうだ!」

      「ん…いつの間に寝てたのかしら?ベッドに入ったことさえ忘れてるわ…」ガサゴソ
      「!?」
      「ゆきにゃーぁ」Zzz
      「り、リサ!起きなさい!どうして!?」
      「んー?もー友希那ぁー。忘れるなんてひどいよー☆夜はあんなに激しかったのにー☆」
      「!?」
      (不味いわ!何にも覚えてない!私がリサに何を!?)
      「」アセアセ
      「あははっ!冗談だって!ただ添い寝しただけだから!」
      「よかった…」
      「(なてなでもしたけどね…)」



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      ガチ姉なら責任とって結婚まで言わせます
      >>次



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:xMDJiN2R[] 返信

      白雪姫と王子様ごっこ…お願いします



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「白雪リサ」
      「あーれー」
      「Zzz」
      「私は王子さま。美しきおうじょの噂をききつけ、はるばるイマイ王国へ」
      「こんなところに、美しき庵が。旅の疲れを癒すこととしよう」ガチャ
      「私は湊国の王子。つかの間の休みを頂きたい」
      「おや?こんなところに美しき姫。ひと目見たとき恋におちたぞ」
      「Zzz」
      「眠りを覚ますに愛のキスにまさるものなし。ただいまここでくちづけを」
      チュッ
      「Zzz」
      「なんということ。姫は目覚めぬ。われの怒りは天をつくほどなり」
      王子、怒髪天を突く(文字通り)
      魔女「私の美貌にー。まさるものなしー」浮遊
      グサッ
      魔女「満身こそがー。の敵なりー」ラッカ
      魔女「ぐふっ」ラッカシ
      「ん…」
      「起きたか姫よ貴方こそが私が追い求めた姫である。私の妻になってはくれぬか」
      「おお王子よ貴方こそ私の婿に」
      「姫よ!」
      「王子よ!」
      「…さすがにキスで目覚めた方がいいかしらね」
      「原典だと怒った王子が棺を蹴飛ばして林檎が出てくるんだけどね」
      「なら、それでもう一度して見ましょう」
      「ええっ!?」
      (また友希那とキスなんて恥ずかしいよ///)
      (またリサとキスできるわ)
      >>次(稀に友希那がガチになることもあります。ご了承ください)



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:4OGZhYWU[] 返信

      赤ずきんちゃん



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「赤ずきんちゃん1」
      「友希那ー撮影会するよー!」
      「どうしてる私なのかしら?」
      「燐子に頼まれたんだ!小道具もたくさん用意してくれたよ!」
      「いくら燐子の頼みでも…」
      「ねこカフェのチケットくれたんだ」
      「やるわ」
      お着替え
      「できた友希那ー?」
      「出来たわ。」
      「赤ずきんちゃんだね」
      「赤ずきんね。ウィッグまで付いてたわ」
      「金髪の友希那もかわいいよ!」
      「そうかしら?」



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「赤ずきんちゃん2」
      「燐子から撮影ノルマあずかってるんだ!」
      「始めましょ」
      「えっとまずは、寄りのやつだね」パシャ
      「ま!って感じね」
      「赤ずきんちゃんっぽいね」
      「つぎは、犬とちょうちょとたわむれるやつだね」
      「犬なんていたかしら?」
      「いつの間にか削られたのかな?」パシャ
      「えっと、犬とちょうちょは常駐するみたい」
      「どんどんいきましょ」
      「りんご持って?」
      「何か音がするわ」パシャ
      「シャンパンの瓶とエフェクト?」
      「祝賀パーティーかしら?」パシャ
      「篭からミサイル」
      「近代的ね」パシャ
      「猟師さんと一緒に」
      「軍人さんもいない?」
      「最後は歌うシーンかな?」
      「私にぴったりね」パシャ
      「これで終わりだね」
      「このナイフは使わなかったわね」
      「変な赤ずきんちゃんだったね」
      「本当に赤ずきんちゃんだったのかしら?
      >>次



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「真あかずきん」
      「お姉ちゃんお姉ちゃん?どうしてあなたのお髪はもりもりなの?」
      「友希那のハグするためだよ?」
      「お姉ちゃんお姉ちゃん?どうしてあなたのおめめはキラキラしてるの?」
      「友希那をしっかり見るためだよ?」
      「お姉ちゃんお姉ちゃん?どうしてあなたのお口はつやつやなの?」
      「それはね?」
      「友希那を食べるためだよぉ?」
      チュッ
      >>次



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:zZDk1MWE[] 返信

      靴でお願いします



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「靴」
      「厚底ハイヒールブーツよ」
      「背ぇ高いねえ」
      「いきましょ」ペキッ
      「あっ、」
      「おっと」ダキ
      「これじゃ歩けないわね」
      「よっと」オンブ
      「ごめんなさいリサ。お出かけ台無しにして」
      「いいよいいよ!それより、何で慣れないハイヒールブーツなんて?」
      「背が高い方がリサの頭自然に撫でやすいなって///」
      「もー、そんなに撫でたいならいつでもしていいのに」
      「なんなら今する?今なら私より背高いよ?」
      「///」なでなで
      >>次
      今日はこれまで



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:xMGQzYjQ[] 返信

      シンデレラでお願いします!



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「シンデレラ」
      「友希那よ。お父様の再婚でお姉さまが二人も増えたの」
      「それはそうとお掃除お掃除」
      「それそれきゅっきゅ」
      「友希那?」
      「紗夜姉?」
      「友希那ったらどんくさいんだから、私がおわらせておくから、貴方はお歌の練習なさい」
      「はい」テクテク
      「あはは☆」
      その後
      「友希那?クッキー食べる?」
      「タイが曲がっているわ」
      「マフラー編んだんだ☆」
      「人参も食べなさい」
      「着せ替え人形になってよ☆」
      「ポテト買いすぎたから手伝いなさい」
      「じー」
      「?」
      「ただいま大魔女りんりん!」
      「おかえり…使い魔あこちゃん…」
      「どう…?友希那はかわいそうだったでしょ…?」
      「とっても幸せそうだったよ?」
      「えぇ…」



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      今夜はおしまい
      ゆきデレラは単独でSSにする予定
      >>次



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「あかちゃん」
      「ママ」
      「だぁだ」
      「リサ」
      「りゃあさ」
      「ゆきな」
      「ゆきにゃ」
      「もうちょっとかな?」
      「もうちょっとなんだよね」
      >>次



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      上のなんか、微笑ましいな…

      「桜」でお願いします



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「さくら」
      「春ね」
      「春だね」
      「何か春っぽいことをライブでしたいわ」
      「桜とかいいね」
      「桜吹雪ね」 
      「どうなるかな?」
      想像
      「約束だよ!」
      桜吹雪ビュービュー
      「進む道は…」
      「けほっけほっ」
      想像おわり
      「口に入ったわ」
      「片付けも大変そう」
      >>次



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      「クイズに不正解する度衣装のスカート丈が短くなります」…とかできますか



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「スカート丈」
      「これが次の衣装です」
      浴衣風
      「いいじゃん!かわいいよ!」
      「しかしですね…」
      「スカート丈は…クイズに答えられるか、どうかで決まります…」
      「!?」



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「ではいちもんめ…」
      「Fire Birdの炎で、死んでしまった生き物は?」
      「蛾」
      「セミ」
      「正解は..セミです..」
      「あら?」
      「あちゃー」
      「にもんめ..」
      「ロゼリアのサイリウムはどちら?」
      「簡単ね。いつも見てるもの」
      「黄色」
      「青!」
      「あら?」
      「あなたいつもどこ見て歌ってるんですか!」
      問題終了
      「制服くらい短くなっちゃった!」
      「動きやすいちょうどいい長さね」
      「いつもと同じくらいかー」
      「私は…平均値…」ワリトミニ
      「で、友希那だね」
      「///」ギリミニ浴衣
      「こんなの着れないわ!」
      「これはさすがに..」
      「助けてりんりん!」
      「なら..」
      インナー付きミニ浴衣友希那
      「どうかしら?」ワクワク
      「これは…」
      「犯罪です…」
      >>次(端末が重くなってきたので二つ目のスレを近々立てます)



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      「あかちゃん」
      「幼児退行です」
      「あぶー」
      「不思議な薬…なくなってる..」
      「きゃっきゃっ」
      「どうしよう友希那さん!」
      「ゆきにゃ?」
      「燐子、薬の有効期限は?」
      「わ?」
      「明日のそうちょうまで…です..」
      「をー!」
      「なら簡単ね」
      「ゆきにゃ?」
      「ほーら、ママでちゅよー」
      「まんま?」
      「子守唄を歌ってあげまちゅよー」
      「ゆきにゃー」
      「えばーえばーえばーえばーくーるしーくてーも」
      「Zzz」
      「リアカー借りてくわね」
      「あ、はい!」
      「子連れ狼…」
      おしまい



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      いったんリサゆきssを閉めさせて頂きます
      近々別カプのss集を立てさせて頂きます
      一週間、ありがとうございました



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:2NzVhYzF[] 返信

      面白かったよ、また期待してます



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:yMTAwY2V[] 返信

      面白かったです



71件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】安価でリサ姉が変わるリサゆき


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