【SS】安価時々変態まりな!

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474件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      警告ァ

      タイトルで察せると思いますが、キャラ崩壊と下ネタ多めになりそうです

      一度設定しくじったのでやり直しです申し訳ない…

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「変態まりなのSSが少ないぞァァーーー!!」

      「そう…変態まりなのSSは少ない…なぜなら!!!」

      「誰も…変態まりなのSSを書いていないのである!!!」

      「早く!!!書いてくれァー!!!誰かー!!!」

      「おかしい…これは…何かがおかしいっす………」

      「え…」

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「バンドリchのコメント欄で、変態まりなはほぼすべての記事に出現しています」

      「え!!そんなに多く!?」

      「はい。変態まりなはァ!や三銃士並みに出現率が高い…」

      「そしてバンドリch. BBSのSSではそこで人気のネタが使われやすく、三銃士やァ!のSSも人気のものが作られているっす!」

      「なのに…いまだ変態まりながメインのSSが少ないとは…」

      「これは…絶対におかしい…」

      「何かがあったに、違いない…」

      「一体…何が…」

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「そう、もうおわかりだろう…」

      「誰も!!!変態まりなのSSを書いていないのである!!!」

      「わざわざこんなことを説明してくれた麻弥ちゃんでさえも、変態まりなのSSを書いていないのである!!!」

      「どうしてー!!どうして私のSSはすくないのー!!」

      「こうやって叫んでいるまりな本人でさえ、SSを書いていないのである!!」




      「うわぁぁぁぁぁああ!!?」ガバッ

      「…いや、今の茶番あたしの夢だったの!?」

      「本編始まるよー」

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「うーん…!今日は久しぶりの休みだわ!」

      「おや…!近くに女子高生の気配がするわ…!」

      >>6 近くにいた人

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      丸山

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:iYjU3YmI[] 返信

      りみ

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      お、おお~…
      変態まりなさんが主役のSSは確かに無かったですもんね
      頑張ってください!
      (奥沢警察はまりなさんが暴走し過ぎないように見張ってくれるんだろうか…)

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>8 ありがとうございます!やはりァ!とかの方が人気なのか…?

      「♪」
      「おやおや…あそこにいるのは彩ちゃんだね!」
      (相変わらずバレバレな変装ね…でも可愛い)
      (まだ私には気づいていない…うふふっさてさて…どうしましょうか♡)

      >>10まりなはどうする?
      1,このまま背後から襲う
      2,ストーキング
      3,話しかけて人気のない場所(路地裏とか)に連れていく

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2MwYzY[] 返信

      2

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (まだ気づかれていないし…後をつけてみましょう!)

      (それにしても何処へ行くのかしら?)

      >>12彩ちゃんの行先

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      恐山

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      青森?まで何しに行くんだ…

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「恐山にとうちゃーく!」

      (ま、まさか青森まで来るなんて…)

      (恐山…たしか日本三大霊山の一つね…)

      (?何か準備してる…わざわざここまで来て何をするのかしら…?)

      >>15彩ちゃんが始めた行動

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:zYjdjM2I[] 返信

      個人の仕事のロケ

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTJkMDU[] 返信

      SSの着眼点がすごいw

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDI1OTB[] 返信

      ァ!って略すのなんか草
      変態まりなさん楽しみ

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>16ありがとうございます!
      >>17 ここならァ!だけでも伝わると思って…


      (ン…、人が集まってきたぞ…)

      「今日はよろしくお願いします!」

      スタッフ「こちらこそ、来てもらえて嬉しいです!」

      (なるほどねぇ…ロケか…)

      (流石にお仕事の邪魔はまずいわね…暫く様子でもみましょうか…)

      スタッフ「…とまあこんな流れだけど、大丈夫ですか?」

      「はい!ちゃんと噛まないよう練習してきたので大丈夫です!」

      スタッフ「なんだか嬉しそうですね、どこか楽しみなところでも?」

      「えへへ…恐山温泉がちょっと楽しみで…」

      (温泉!?)

      (チャーンス……うふふっ彩ちゃんの入浴を覗けるじゃない…)

      (とはいえ流石にスタッフさんもいるし無計画に近づくのは無謀ね…)

      (何か策を弄さなくては…)

      >>19 作戦内容
      1,双眼鏡で遠くから覗く
      2,スタッフになりすます
      3,その他

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      3 気合いで壁をよじ登って上から
      (某和製蜘蛛男のように)

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「では、恐山温泉に入りまーす!」

      「あぁ…気持ちいい…凄く体に効きますね…」


      ──一方まりなは、壁をよじ登っていた…
      「ふっ!」

      (アイドルの入浴シーンに涙を流す女!ツキシ・マリーナッ!)

      (それにしても、覗きのために壁よじ登りってなーんかベタな展開なよーな…)

      >>21この後
      1,まりなは途中で滑って落下
      2,覗けたはいいが彩にばれる

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:jMjA5MDI[] 返信

      笑顔警察(こころ、はぐみ、花音、薫)にみつかる

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:2NDIxOTU[] 返信

      あえて美咲がいないのがなんともw

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      美咲居ないのかw
      今は彩ちゃんだからまだいいけど…
      かのちゃん先輩とか有咲だった場合、下手すると美咲も捕まる側になるからまぁ、しょうがないのかな?w

    • 24 名前:まりなは「薫さん」呼びだったと今更知った ID:xYzFhYjF[] 返信

      (もう少しで…覗ける…!)

      ポンッ

      (ん?)クルッ

      「何してんのキミ」

      「か、か、薫さんん!?」

      「警察だ!(スマイルポリス)」

      「そんなところで何してるんですか…?」

      「ちょっと来てもらうわよっ!」

      「そ、そんなぁ…」

      「もうちょっとだったのに~~っ!!」


      「あ~…ん?なんかまりなさんの声が聴こえたような…」

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─数時間後

      「はぁ…ひどい目にあった…」

      「でも、こころちゃん達に送ってもらったおかげで帰りの移動費浮いたのはありがたかったなぁ♪」

      「もう暗くなってきたし今日は帰ろうかな…」

      「ん…?あそこに誰かいる…?」

      >>26 誰がいた?

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:xZjJkMjl[] 返信

      恐怖のリサ

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:xZjJkMjl[] 返信

      支援してるぞ!

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:kZmUwMzB[] 返信

      ヒェッ

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>27 あざまーす!


      「………」

      (あれは…リサちゃん?)

      (視線の先には……友希那ちゃんと、チュチュちゃん?)

      「………」

      (すっごい見てる…ていうかこんなにリサちゃんに近づいたのに気づかれてない?)

      「………」

      (これは………チャンスでは?)

      >>30のコンマがゾロ目ならセクハラ成功
      それ以外なら気づかれ失敗

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      予想61

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:1MzFhYjN[] 返信

      支援

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (今のうちに、リサちゃんのお尻を…)スッ

      ガシッ
      「ゑ?」

      「はは、さっきから何してんのまりなさん」

      (バレてたー!!)

      ばちーんっ!

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─翌日、CiRCLE

      新人スタッフ「……で?リサちゃんにビンタもらってそんな顔になったと」

      「うん…見事に手形ついたよ…」ヒリヒリ

      新スタ「因果応報ですよ…」

      「それにしても、リサちゃんは何してたんだろう?」

      新スタ「あー、それは多分、見守りですかねーリサちゃん友希那ちゃんに過保護だし」

      新スタ「最近まりなさん以外の不審者が目撃されてるらしくて」

      「へー、ってさりげなく私もカウントしないでよ!?」

      新スタ「あはは…、まぁそれで心配になってみてたんじゃないんですか?」

      「へぇ…」

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      新スタ「まりなさんも不審者っていうか変態ですから気を付けてくださいね」

      「私を心配してくれるの…嬉しい!」

      新スタ(加害者側にあんたがならんようになって意味で言ったんだが…)

      >>35「あ、まりなさん」

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:wNmQ0M2N[] 返信

      麻弥ちゃん

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「あ、まりなさん」

      「麻弥ちゃん…あ、予約してたんだったね」

      「はい、今日はドラマーのみんなで集まるので…もしかして、自分が一番乗りですかね?」

      「そうみたいだね。スタジオはもう空いてるし先に入ってなよ」

      「はい、ありがとうございます!」

      新スタ「ドラマー会議…今度はRASやモニカの人も参加するようですね」

      「にぎやかになるねぇ…あ、Bスタジオよろっと時間だから見てくるね」

      新スタ「はい、お願いします」


      「よし、と…ついでに麻弥ちゃんの様子でもみてみようか…」

      「どれどれ…」ガチャ

      >>37 麻弥の様子

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:hMzBjYjk[] 返信

      ぱっと見で見付からない隙間に挟まりながら
      ドコドコ(壁なんかで狂犬エアドラム)やってる

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「あれ、いない?」

      ドコドコ…

      (何の音…?スピーカーの裏から…?)

      「フヘへ…」ドコドコ

      (………)

      (あぁ~やっぱり狭い所でエアドラムやると滅茶苦茶気持ちいいっすー!!)

      (………写真撮っちゃお)パシャ

      「!?うわああまりなさん!!?」

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「へえ…可愛いじゃない」

      「な、なに撮ってるんですか!?」

      「麻弥ちゃんこそそんなところでナニしてたのかナー?」

      「う、それは…とにかくその写真は消してください!お願いします!」

      「えーこんなにかわいいのに…どうしよっかなー」

      (チャーンス…この写真で麻弥ちゃんを脅してあんなことやこんなことを…ぐふふ)

      「お願いします…なんでも…」

      「んー?なんでも?(もう一押しでイケる…!)」

      「なんでもしま…」

      >>40「待って!」

      「!?」


      >>40 (ドラマーの誰か)

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「待った!」

      「宇田川さん!?」

      「聞いてましたよ…まりなさん、麻弥さんをおどすなんて…」

      「私は写真撮影しただけだしー?」

      「いいから早く消してやってくださいよ!」

      「むう…あ、そうだ!一つ提案があるんだけど」

      「巴ちゃん、私と勝負しない?」

      「勝負?」

      「巴ちゃんが勝ったら写真を消してあげるよ。でももし負けたら…」

      「麻弥ちゃんだけじゃなく巴ちゃんにも言う事聞いてもらおうカナ♪」

      「!」

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「いいでしょう、その勝負乗った!」

      「や、やめてください宇田川さん!ジブンなんかのために…」

      「大丈夫ですよ。絶対にアタシが勝って写真を消させます。」

      「宇田川さん…」

      「OKってことね…ふふっ」

      (乗ってきたわね…この勝負に勝って麻弥ちゃんと巴ちゃんはいただきよ!)


      勝負内容
      1,遊戯王
      2,チェス
      3,デュエマ
      4,ジンラミー

      >>43
      >>44
      コンマの高い方

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      これは内容を書けば良いのかな?
      チェス

      てっきりケツドラム勝負とかを挑んで
      令和のコンプラ故に
      不戦敗(そもそも戦えず)ってオチ
      かと思った……。
      まさかこんなにまともだとは……。

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDFjOGE[] 返信

      3

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>43
      流石にケツドラムは思いつかなかった…
      変態まりならしく淫語しりとりとかにしようとも考えましたけどあんまりアレだと巴ちゃんが相手してくれなさそうなんでやめときました


      「お前とりあえず、デュエマしろよ」

      「へっ?」

      「デュエマだよ。デッキくらい持ち歩いてんだろこの野郎」

      「やれば消してくれるんですか?」

      「おう、考えてやるよ」

      (何故デュエマなんだ…)

      >>46デュエマについて
      1,興味ないから結果まで飛ばせ
      2,せっかくやるんだから少しは描写しろ

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:2NTg2M2E[] 返信

      2!

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      デュエマスタート!

      まりな手札
      怨念怪人ギャスカ
      偽りの名 ドレッド・ブラッド
      暗黒鎧 ザロスト
      ステニャンコ
      虚像の大富豪 ラピス・ラズリ

      まりな場 零龍の儀

      (よし、良い手札ね。うまくいけば2キルも狙える)

      (しかも例によって私が先行だからやっぱり勝ち確じゃない!)

      「いくわよ!私のターン!」

      「ラピスラズリをマナに置いて…怨念怪人ギャスカを召喚!」

      「ギャスカの効果発動!私は手札を全て捨てるわ!」

      「いきなり手札を…!?」

      「これでターンエンド…す る と き に」

      「私の手札がゼロなので手札の儀達成!シニガミ丁-四式をGR召喚するわよ!」

      「これで私のターンは終わり…さあ、巴ちゃんのターンよ!」

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「アタシのターン!…閃光の守護者ホーリーをマナに置いてターンエンドだ」

      「ま、普通はそれくらいしかできないよねえ…」

      「このターンで終わりかもね!」

      「!?」

      「何だと!?」

      「ターン開始時に墓地のザロストの効果発動!私のシールドを一枚墓地に送り、墓地からバトルゾーンへ!」

      「墓地からクリーチャーが出てきたので復活の儀達成!山札の上から二枚を墓地に送るわ」

      「そして墓地のステニャンコの効果!場のシニガミ丁-四式を破壊して墓地からバトルゾーンへ!」

      「シニガミ丁-四式が破壊された時の効果で山札の上から二枚を墓地に!」

      (ブラッディ・クロス…この勝負、勝ったっ!)

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「さらに墓地のドレッドブラッドの効果で場のステニャンコとザロストを破壊して墓地からバトルゾーンに出すわよ!」

      「これで1ターンにクリーチャーが3体破壊されたので破壊の儀達成!墓地からブラッディ・クロスを手札に加えるわ」

      「呪文!ブラッディ・クロスを唱えるわよ!効果でお互いの山札の上から二枚を墓地に!」

      「これで私の墓地が8枚以上になったので墓地の儀達成!」

      「これですべての儀式が完了!さあ、目覚めなさい…!零龍卍誕!」

      「さあいくわよ!零龍でワールドブレイク!」

      (堕ちたな(確信))

      (もし防がれたとしても次のターン巴ちゃんが使えるマナはたったの2!)

      (除去して止めようにも零龍は強力な除去耐性を持っている!)

      (やっぱり勝ち確じゃない!)

      「宇田川さん…!」

      「これで巴ちゃんも麻弥ちゃんも私のモノよ!おほほほ…」

      「…来た!シールドトリガー発動!終末の時計ザ・クロックを召喚!」

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「クロックの効果でまりなさんのターンの残りを吹っ飛ばす!」

      「おお…なんとか止められたっす…」

      「で、でも零龍を除去なんてできないでしょ!あたしの勝ちは揺るがないわ!」

      「それはどうかな?」

      「何ィ…」

      「確かにアタシのデッキがこの状況で零龍を止めるのは無理だ…だが!」

      「その前に決着をつけることはできる!」

      「!?」

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「いくぜアタシのターン!暴走獣斗ブランキーをマナに置いて…呪文!ヘブンズ・フォース!」

      「効果で手札からGOOOSOKU・ザボンバを場に出すぜ!」

      「な…まさかこの動きは…!」

      「いくぜ!ザボンバで攻撃!するときに侵略発動!手札のレッドゾーンZ、レッドゾーンを重ねるぜ!」

      「レッドゾーンの効果でギャスカを破壊!レッドゾーンZの効果でまりなさんのシールド一枚を墓地に!」

      「さらにザボンバの効果で単騎連射マグナムを場に出すぞ!」

      「そしてレッドゾーンでトリプルブレイク!」

      (ぐ…!ザロストで盾を墓地に送ったのが裏目に出た…!)

      「これでとどめだ…クロックでダイレクトアタック!」

      「べらら~~っっ!!!」

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ふう…なんとか勝てた…」

      「宇田川さん…!やりましたね!ありがとうございます…!」

      「有言実行になってよかった…これで麻弥先輩を助けられる…」

      「写真は消してもらいますよ」

      「そ、そんなぁ~…」

      ーーーーーーーーーーー

      「はぁ、もうちょっとだったのに…」

      新スタ「何さぼってるんですかまりなさん…オーナーにチクりますよ?」

      「すみませんでした」

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「自業自得とはいえ散々な目にあったわ…」

      「こういう時は気分転換ね…!」

      「明日は早上がりだしどこか行こうかな…」

      「カラオケか映画館かな…どっちにしようか…」

      >>54カラオケと映画館、どっちに行く?

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:hNGIzMmE[] 返信

      カラオケ

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「…というわけでカラオケに来たわ!」

      「思う存分歌うぞー!」

      (カラオケ…あわよくばJKがあんなことやこんなことをしているのを見れるかも…!)

      (ん?聞き覚えのある声がするわ…?)

      (この部屋ね!覗いてみよ♪)


      部屋の様子
      >>56と>>57が>>58していた

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:0NTU4ODk[] 返信

      香澄

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      つぐみ

    • 58 名前:名無しのスタッフさん ID:hNjUzNWU[] 返信

      モンハン

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「……!」

      「………?」

      (この声は香澄ちゃんとつぐみちゃんね!)

      (歌ってるわけではなさそうね…何してるのかしら)

      つぐ「飛んだ!閃光玉投げるよ!」

      「ナイスつぐ!これで…トドメっ!」

      「やったぁ!」

      (モンハンんん?)

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ありがとうつぐー!」だきっ

      つぐ「わわっ!?香澄ちゃん!」

      (あら^~微笑ましい光景ね…)

      (でもなんでカラオケでモンハンやってるの…)

      (混ざりたいけどモンハン持ってない私が入っても気まずくなるだけよね…)

      (もう自分の部屋に入って歌いましょうかね…!)

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (今日は一人カラオケだし思いっきり歌うぞー!)

      「紅だぁーーーっ!!!」

      ───こうしてまりなは…

      「とーなりどおしあーなーたーとーあーたしさくらんぼー♪」

      ───歌って…

      「僕らの生まれてくるずっとずっと前にはもう♪」

      ───歌って…

      「ロンリロンリーせつなくてぇー♪」

      ───歌って…

      「ローリ♪ローリ♪ローリ♪小学生は最高だぜ!!!」

      ───歌いまくった…

      「爽やか朝ごはんっっ!納豆ごはんっっっ!!!」

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>63このあとのまりな
      1,Rを歌っているのを友希那に聞かれる
      2,パスパレ入魂しているところを千聖にみられる
      3,絶望ビリーを歌っているのをましろに見られる
      4,美咲が通りがかったタイミングでイこうぜ☆パラダイスを歌ってしまう

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:4ODUwZDZ[] 返信

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:kZmUwMzB[] 返信

      どれも気になる…
      とくにみさまりの関係はここだとどうなのか見たい…

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「えへへ…ドリンクバーで色々混ぜちゃった…ん?」

      『絶望ザビリー止められーないEraser Rain♪』

      「この声は…まりなさん?」

      (ちょっと覗いてみよ…)

      「VOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!」

      「っ!?」ビクッ

      「KIRA!We are the KIRA!My name is KIRA!Even your KIRA!」

      「ウェで闇葬儀の修羅場ァ真理論議PEACEエラー無念何万年不ッ憫ッ!」

      「VOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!」

      「」

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ふぅ…流石にホルモン二連続は結構来るわね…」

      「ドリンクついでくるか…」

      「ん?」

      「!」

      「ま、ましろちゃん!?」

      (もしかして、今の聞かれてた…?)

      「>>67」

      >>67
      1,へ、へぇ…まりなさんってこういった曲も歌うんですね…(引き気味)
      2,すごい声量ですね…

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:2NTJjZTM[] 返信

      2!

    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「すごい声量ですね…」

      「え?そ、そうかなぁーあはは…」

      「私…ボーカルですけど…まだそんなに声、出せなくて…」

      「だから、さっきのまりなさんみたいなシャウト、凄いなって…」

      「………なら練習してみる?」

      「え?」

      「もし私でよければ付き合うよ♪ここはカラオケなんだし」

      「私だって最初は聞いてらんないような歌声だったからなー」

      「…い、良いんですか?」

      「もちのろんよ♡」

      「よ、よろしくお願いします…!」

      (ゥイよっしゃぁぁぁっっっ!!!女子高生と二人きりカラオケ来たぁぁぁぁぁぁぁあっっっっっ!!!!!)

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ───一方そのころましろと一緒にきたモニカの皆さん

      「シロ遅いな…」

      「ヤイヤイとーひとーひとーひとのめーがきーみーをーみーるー」

      「部屋番号忘れちゃったのかな…」

      「そんなに心配なら見に行きましょうか?」

      「ヤイヤイとーひとーひとーひとのめーがきーみーをーみーるー」

      「いや…ここはジャンケンで決めましょう!」

      「お、良いねえ」

      (わざわざジャンケンしなくても良いのでは…?)

      「ヤイヤイとーひとーひとーひとのめーがきーみーをーみーるー」

      >>70誰が見に行く?

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:4ODUwZDZ[] 返信

      とーこちゃん

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「よしっ、じゃあちょっと見てくるわ」

      「いってらっしゃい」


      ─────────


      「いないな…一体何処に行ったんだ?」

      『---っ!!』

      「ん?シロの声…あいつ、部屋間違えたのか?」

      「この部屋か…ん?まりなさん…?」

      「いい感じよましろちゃん!いくよっ!せーのっ!」

      「VOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!」

      「」

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ちょっ、何してんのさっ!!?」

      「あ、とうこちゃん。今まりなさんにレッスンしてもらってて…」

      「いや、レッスンて…まりなさんも!ピュアなシロになんてもの教えてんのさ!」

      「えー?でもだいぶ声出るようになったわよ?」

      「~~♪」

      「ま、まぁ確かに…」

      「透子ちゃんもやってみない?」

      「う…」

      >>73透子は
      1,流されて参加してしまう
      2,きっぱりと断ってましろを連れ戻す

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:xZTAxNmV[] 返信

      1

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「全く…透子ちゃんまで帰ってこないなんて…」

      「大方二人して道草でも食っているんじゃないかしら」

      「透子ちゃんに任せたのはまずかったか…」

      「信じて送り出した透子ちゃんが…」

      「あら?この部屋から倉田さんたちの声が…」

      「VOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!」

      「」

    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「いやぁーいい感じだよ二人とも!」

      「まりなさん!?二人ともなんて声出してるの…」

      「えへへ…まりなさんのおかげでこんなに声出せるようになったよ…」

      「いい感じじゃん!これ新曲でやらない?」

      「うん!」

      「おっ、いいんじゃない?」

      「却下」

      「ええー!?」

      (後でわたしもやってみよう…!)

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「結局みんな戻っちゃったわね…」

      「さすがにモニカとは方向性が違いすぎるよね…」

      「まだまだ時間はあることだし、気を取り直して歌うぞー!」

      >>77このあとのまりな
      1,Rを歌っているのを友希那に聞かれる
      2,パスパレ入魂しているところを千聖にみられる
      ※美咲はこれの次にやります

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      1(千聖ちゃんはラスボスということで…)

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:4NzAzMjl[] 返信

      まりなさんが変態じゃない…だと…

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>78
      変態度薄いですかね…?もう少し努力します…


      「えーらーぶーわー♪ただーしい明日をー♪」

      「”Rose”Shout so loud!」

      「薫り高く(手淫☆手淫☆)未来永劫、咲き誇るのよーー♪」

      「やっぱり良い曲だねー『R』!」

      「…まりなさんだったのね」

      「あらら?友希那ちゃん、聴いてたの?」

      「ええ…なんだか卑猥な替え歌してたように聴こえたわ」

      「ええー?だってそう聴こえるじゃん!手淫☆手淫☆って!」

      「…馬鹿にしているのかしら」

      「ふふーん…でもぉ~?今の点数はなんと98点だよ!」

      「何ですって…!」

      「それと、これD〇Mだよ。J〇Yじゃないよー?」

      「採点でも影響ないってことは手淫でもおけってことよ♪」

      「む……」

      「……私と勝負しなさい」

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「…どちらが高得点出せるかの勝負ってこと?」

      「ええ。私が勝ったら謝罪してもらうわよ」

      「良いよぉー♡でもぉ、私が勝ったら言う事聞いてもらうからね♪」

      「構わないわ」

      (うふふっ今日の私は絶好調…!敗北して屈辱を味合わせてから好き放題してあげるわ…!)


      >>81課題曲
      >>82のコンマがまりなの点数
      >>83のコンマが友希那の点数

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:yMTcyMWY[] 返信

      世界は恋に落ちている

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      ほい

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:lNmVkOGZ[] 返信

      はいよ

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「こ…こんなことが…」

      「よっしゃ勝ったぁぁぁぁぁあああ!!!」

      「10点www孤高の歌姫さんもカラオケは大したことないのねwwwww」

      「ううっ…」

      「さて、と。じゃあ私が勝ったんだし好き放題しちゃうわよー♡」

      「くっ…」

      >>85どうしちゃう?

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      米子城(湊山)を中心に山陰デート

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      低レベルな争いw
      友希那さんはどんな歌い方をしたのかw

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      >>86
      隙あらばBlack Shoutしたんじゃね?
      ♪~胸を射すー“Shout!”

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:5M2MxMDV[] 返信

      そういえばRの「一糸乱れないオーラ」が「一心に舐めたいお〇〇い」に聞こえる

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「私とデートしてもらうわよ♡」

      「デート?」

      「そう、二人っきりで…て、手をつないだりとか…はわわっ」

      「………」

      「流石にこれからすぐになんて言わないわ。後日一緒にね♡」

      「それと、逃げられないように弱み握っとかないとね」

      「な、何をする気よ…?」

      「写真…撮っちゃおうか」

      >>90どんな写真を撮る?

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

      援助◯際風に目を隠して自撮り

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ほーら、そうそう、がに股でしゃがんで…」

      「こ、こんな姿勢で…!?」

      「はい、両手でピースして片方で目を隠して…」

      「少し舌をだして…」

      「ッ…」

      (えっちすぎる…!今夜のおかず決定っっ!!!)パシャ

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「よく撮れてるわよ友希那ちゃん…ハァハァ」
      ぴらっ
      「やめて…」

      「こ~んなのが流出しちゃったら友希那ちゃんはもちろんRoseliaも…終わりね」

      「それが嫌なら私とデートしてね♡」

      「……はい」


      ──────
      「やったー!友希那ちゃんとデートだー!」

      「歌でも歌いたくなるようなすっごく良い気分だぁ…」

      「歌うわよー!」


      この後
      >>93を歌っているところに美咲が来る


      選択肢
      1,CENTURY COLOR
      2,イこうぜ☆パラダイス
      3,チチをもげ!
      4,その他

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:lOGI5YTY[] 返信

      3

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「チッチッチッチ お〇〇い! ぼいんぼい~ん♪」

      「もげ、もげもげ、チチをもげ!」

      「…やっぱりあんたか」

      「あら、美咲ちゃんじゃない!私が恋しくなったのかしら?♡」

      「いえ、そんなことじゃなくてですね」

      「…昨日何してました?」

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「なによ?束縛ってヤツ?」

      「すげえポジティブですね貴方」

      「…昨日、花音さんたちがドラマー会議したじゃないですか」

      「あの後に皆さんでファミレスに行ったそうなんですよ」

      「へぇ…にぎやかだったんでしょうねえ…」

      「その帰りに不審な人物にストーキングされたって通報がありました」

      「えっ!?」

      「まりなさん…昨日の夜どこにいました?」

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「なによ!疑ってるの!?」

      「まぁ昨日CiRCLEにいましたし、不審者じゃないですか貴方」

      「失礼ねぇ…その時間はまだCiRCLEで仕事してたし、他のスタッフともいたよ!」

      「あら、そうでしたか…じゃあまりなさんではなさそう」

      「そもそもその不審者ってどんな特徴?」

      「…黒のレインコートを着ていてフードを深く被っていたらしいです」

      「そのせいか顔はわからないようで…困ったことに」

      「不気味なヤツね…でもその特徴なら絶対私じゃないね!」

      「いつもそのかっこだから?」

      「そう!よくわかってるじゃない!」

      「それはそれでどうなのよ…」

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「…まあ、まりなさんの可能性はうすくなりましたね」

      「協力感謝です」

      「どういたしまして♪そうだ、せっかくだし一緒に歌わない?」

      「せっかくですけど遠慮しておきます。こころ達をあまり待たせるのも悪いんで」

      「あら、残念…」

      「じゃ、またの機会で」

      「……」

      「ん?またの機会ってことはひょっとして脈あり?」

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──夜


      「さてと、日程は決まったし友希那ちゃんとのデートプラン考えとかないとね」

      「ナニしよっかなー」


      デート内容
      >>99
      >>100
      >>101

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:xNjJmZjJ[] 返信

      ショッピングモールで映画「キャッツ」を見る

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:hZWFjYmJ[] 返信

      この格好をして貰って写真撮影

      添付ファイル:
    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:5ODYzODY[] 返信

      サイコロで移動する(水曜どうでし○う)

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>101
      ワタクシ、実はどうでしょうを視聴したことがないのでサイコロのやつがよくわからんのですが…誰か教えてくれませんか?無知で申し訳ない…


      「こんなところかしらね…ちょうど猫の映画やってるなんてラッキー♪」

      「友希那ちゃん、よろこんでくれるといいなあ…」


      ──デート当日、駅前


      「おはよう、友希那ちゃん!今日はよろしくね!」

      「コート羽織ってるけど…その下はちゃんと指定した格好だよね?」

      「………ほ、本当にこの格好でデートするの?」

      「もっちろん♡」

      「憂鬱だわ…」


      >>103ゆきにゃの恰好について
      1,今すぐにでもコート脱がせる
      2,記念撮影の時だけで勘弁してあげる

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      1しかねぇ

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:xODkxYTh[] 返信

      もしかして道中ずっとコートの下それか笑
      山陰は遠いな笑
      ケツの肉が取れる夢を出演者が見れる“移動番組”
      ってことくらいしか
      水どうのことを知らないが楽しみ
      ……さすがに米子までは普通に行くよな……?

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:xNmMwMTV[] 返信

      簡単に説明すると最終目的地に到達するまで、サイコロを振り続ける旅
      サイコロ6面分の目的地をあらかじめ発表して、その後にサイコロを振るう→出た目は絶対なので必ずそこへ向かい、再び6面分の目的地を発表→サイコロを振るうの繰り返し
      航路も大事なファクターで同じ目的地であっても飛行機、新幹線みたいな比較的楽なものから高速バスや大型船(予算都合でB級部屋)で日本各地をグルグル回る、旅というなの弾丸ツアーです
      一応Netflixで見れるのでもし入っていれば見てみても良いかと思います、若かりし日の大泉洋氏が頑張って身体張ってるので(笑)>>102

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:2NGRhYmY[] 返信

      原付乗ってウィリーしてほしいな

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ネトフリ入ってないんでエアプでがんばりもす…


      「じゃ、早速そのコート脱いで」

      「そんな…この格好で…!?」

      「じゃ、写真バラまいちゃおっカナー」ニヤニヤ

      「くっ………」
      ぬぎっ
      「うう…」

      「あらー!可愛いー!!次のライブこれで出たら!?」

      「冗談じゃないわ…」

      「あっはっはっ!それじゃあ行こうか!」

      「帰りたい…」
























      「……………」

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:0ZjQ4YzF[] 返信

      見つかった…

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      山陰デートでサイコロの旅なら
      高校生のリサ姉に追いかけることは金銭的に不可能だな!(フラグの気配)
      ……今更だけど、まりなさんどんだけ金使うことになるんだろ。笑
      たのしみだなー。

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「最初は映画見ましょう」

      「…意外と普通なチョイスね」

      「もしかして期待しちゃった?」

      「………」

      「はは、ごめんごめん!これ猫の映画みたいだね」

      「猫…」

      (いやぁー友希那ちゃんとデートするタイミングで『キャッツ』なんてド直球のタイトルの映画があるなんてついてるね…!)

      「もう予約はしてあるから行きましょ♪」

      「ええ…」


      >>111キャッツを観たまりなの反応
      1,満足
      2,微妙
      3,G捕食シーンが無理過ぎて吐く

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:xNWYxODU[] 返信

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─『キャッツ』上映中、例のシーン


      「うっ…」

      「ま、まりなさん大丈夫…?」

      「うぷ…ご、ごめんっ、ちょっとお手洗い行ってくるね…!」

      「え、えぇ…」


      ─トイレ
      「うぶ…」
      (嘔吐中…)
      「はぁ…はぁ…」

      (まさかあんなヤバいシーンがあったなんて…友希那ちゃんは平気だったみたいだけど…)

      「おぼろろ…」

      (私の他にも吐いてる人がいる…無理もないよね…)

      ガチャ

      「はぁ…はぁ…」

      「あ」

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「り、りりリサちゃん!奇遇ね同じ映「質問良いかな?」

      「友希那と何してたの?」

      「え?な、なんのことだかさっぱ「友希那と何してたの?」

      「ちょ、リサちゃん落ち着い「友希那と何してたの?」

      (ひーん、怖い!でもでも!友希那ちゃんとデートすると考えた以上、こうなることは想定済み!)

      (ここは…)


      >>114
      1,戦う
      2,逃げる
      3,こんなこともあろうかと用意していた影武者を使う

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      面白そうなので、3!

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「あ!映画終わっちゃう!さらば!」ダッ

      「待ちなよ!」ダッ

      (リサちゃんとまともにやりあっても勝ち目はない…)

      (だから相手は私じゃなくそれっぽい人にやってもらう!)

      (合図すればすぐ来るようにしておいたから…今!呼ぼう…!)

      >>116まりなが用意した影武者
      1,バクラ
      2,ギラティナ
      3,その他それっぽい人

      添付ファイル:
    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:2MTFhMDg[] 返信

      マリオ

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:2MjVkNjU[] 返信

      3.あやねる

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「逃げても無駄だよ…!」ガシッ

      「さあ、話して…よ?」

      「やっふー!」

      「!?」

      >>119リサは
      1,偽物だと気づく
      2,まりながおかしくなったと思う

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      2で

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「…ふざけてるの?」

      「まんまみーあ」もぐもぐ

      「いや何キノコ食べてるの…」

      「そんなことより友希那と何してたの?」

      「やっふー」

      「ちょ、逃げんな!」

      「ヤヤヤヤヤヤヤヤヤッフー!!」

      「え!?壁をすり抜けた…!?」

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ふう…何とかやり過ごせたね」

      「まりなさん、大丈夫…?」

      「あれ、映画は?」

      「もう終わったわよ。なかなか良かったわ」

      「あ、そう…」

      「それじゃあ今のうちにサイコロの旅でここからおさらばしますか!」

      (リサちゃんに気付かれる前に…)

      1,>>122
      2,>>123
      3,>>124
      4,>>125
      5,>>126
      6,米子城(湊山)

    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:4YzlmNTF[] 返信

      熱海で露天風呂

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:2MTg1OTN[] 返信

      本家に敬意を示し“札幌”

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

      やぶれたせかい

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      三条大橋

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      なかなか埋まらないからもう一回やる
      隠岐
      (より山陰要素を出した)

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「えぇ…(困惑)」

      (金銭面を考えると3…いや、一発で6出したい)

      「いくよ、それ!」

      >>128コンマ
      0~16,1熱海
      17~32,2札幌
      33~49,3やぶれたせかい
      50~65,4三条大橋
      66~82,5隠岐
      83~99,6米子城(湊山)

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

      GOGO!

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:lNjIwOTY[] 返信

      ほれ

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:kNTIyNGV[] 返信

      どのみち札幌w

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:3YzAzYmF[] 返信

      札幌キター(・∀・)

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「というわけで札幌に来たよ!」

      「まりなさん…大丈夫?(主に金銭面で)」

      「大丈夫だ、問題ない」

      「本当に?」

      「問題ない…(震え声)」

      「そ、そう…」

      「あ!それよりせっかく札幌に来たことだし…」

      「>>133しよう!」

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      ジャンケン

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:jM2NhZTM[] 返信

      野球拳かな?

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>134
      お前コスプレもので途中で脱がす作品が好きなの?


      「ジャンケンするよ!」

      「なぜ?」

      「いいからするんだよ!いくよ?」

      「仕方ないわね…」

      「じゃーんけーん」

      コンマ高いほうが勝ち
      まりな>>136
      ゆきな>>137

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:iNGJhOGN[] 返信

      あらよっと。

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:iY2FmODh[] 返信

      よよいのよい!

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「勝ったー!」

      「また負けたわ…」

      「…」

      「…」

      「え?なんかないの?」

      「!そっか、勝ったから何かしちゃおっかな~」

      (余計なこと言ってしまったわね…)


      >>139どうする?

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:2MjVkNjU[] 返信

      語尾に「にゃん❤」をつける

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「語尾ににゃん♡をつけてもらうわよ!」

      「な…!」

      「そんな格好のゆきにゃちゃんに似合うと思うよ♪ほら返事!」

      「…わ、わかった…にゃん♡」

      「可愛いー♡」

      (とても恥ずかしいわねこれ…)


      >>141
      1,次行こう
      2,もう少し札幌で何かする

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:xMjQyODJ[] 返信

      1。
      ギラティナで笑ってしまった

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>141
      色違いまりなさんみたいな配色だな言われてからそう見えるようになってしまった


      「じゃ、次行こうか」

      「え!?札幌に来てジャンケンしただけで終わり!?…にゃん♡」

      「いやでも安価だし…」

      「どういうことなの…にゃん♡」

      (まあ早く終わるならありがたいのだけれど)

      「ほら次行くどー」

      >>144コンマ
      0~16,1:熱海
      17~32,2:>>143
      33~49,3:やぶれたせかい
      50~65,4:三条大橋
      66~82,5:隠岐
      83~99,6:米子城(湊山)


      ※次6以外だった場合、まりなさんの金銭面等の都合でその次に米子城とさせていただきます

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

      択捉島

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      行くどー

      これって移動手段何なんだろ。
      旅費計算してみたい。

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      流石に無理ですごめんなさい再安価


      >>147コンマ
      0~16,1:熱海
      17~32,2:>>146
      33~49,3:やぶれたせかい
      50~65,4:三条大橋
      66~82,5:隠岐
      83~99,6:米子城(湊山)

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      青ヶ島

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

      無茶振りしてすみません…

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      隠岐か。笑

      ……一応俺も。
      択捉島当ててすいません。
      あと今更ですけど改めて読み返してみると
      >>43も変態過ぎてすみません。

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>147 >>148
      いえいえ私がその手のモノに手を出すクレイジーさがないチキンだっただけですから…
      そもそもそれ言い出したらサイコロの旅やらせた奴が元凶だし…(小声)
      >>43に至ってはこんなスレタイなのにあんまし変態できてない私の落ち度ですし…


      「隠岐に来たよ!」

      「どこ…にゃん♡?」

      「また離島よ…」

      >>150どうする?

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      ……ひとまず……観光?……隠岐って調べたら一応観光地は在るらしいし。(神社ばかり出てきたけど)
      竹島も一応“隠岐の島町”ですけどどうしましょう?笑

      でもおたえだったらちょっとは喜びそうなルートだな。
      隠岐→因幡と行けば因幡の白兎に似たルートになりますし。
      (米子は伯耆だけど……全部山陰ですし……)


      >>149
      あともしかしたら、移動が変態レベルなのでは?笑

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      どうしましょう笑って言われてもその手の話題には触れたくないんでノーコメントで


      「それじゃ観光でもしますか」

      (どうして札幌ではしなかったのかしら…)

      「ええと観光スポットは…神社が多いわね、行ってみようか」

      「今度のライブのことでもお祈りする?」

      「…神頼みする気はないにゃん」

      「私たちRoseliaは自力でつかみ取って見せる…にゃん」

      「あはは、そっかーそうだよね」

      「まりなさんは何か願い事とかある…にゃん?」

      「私?えーっとね…」

      「>>152かな」

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:yZTYxNzE[] 返信

      友希那ちゃんとにゃんにゃんできますように

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「友希那ちゃんとにゃんにゃんできますように…かな」

      「にゃによそれ…」

      「その喋り方にも慣れてきたねー」

      「……!」

      「あは!ごめんごめん!」

      「叶わないわよそんな願い…にゃん」

      「えー!?wishじゃなくてhopeのつもりなんだけどなー」


      >>154 まりなの願い
      1,かなわない
      2,少し後でかなう
      3,だいぶ後(忘れたころ)にかなう

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      3(まりゆきは見たくないので…w)

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「叶いますように…」

      「………」

      「それじゃ、行こうか」

      「やけに展開が早いようなにゃん」

      「作者がどうでしょう知らないから仕方ないね」

      「唐突なメタフィクション」


      >>156米子城(湊山)で何する?

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:yZTYxNzE[] 返信

      本丸跡でBLACK SHOUT

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「というわけで米子城に来たよ!」

      「いやー!いい景色だね!」

      「そうね…」

      (うずうず)

      「…?友希那ちゃん?」

      「なんだかBLACK SHOUTしたくなってきたにゃん」

      「え?」

    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「何故だかここにいると気が高まるにゃん」

      「それにRASとの対バンも近い…さらなる高みを目指さなくてはならないにゃん」

      「いやでもアカペラでやるの?」

      「そうなるわね……」

      「それならまりなさん、貴方にギターをやってもらおうかしら」

      「ええ!?私い?いやいや私なんかじゃ…」

      「隠し芸大会の時の演奏…あれは素晴らしかったわ。是非とも貴方のギターと歌いたい」

      「そう言われてもねぇ…」


      >>159 どうする?
      1,やる
      2,やめとく
      3,追い付いてきたリサと三人でやることになる

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      3で

    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:3YTljNGM[] 返信

      くっそおもしろいw
      いつでもいいから戻ってきてくれよ〜頼むよ〜(懇願)

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>160
      しょうがねぇな(悟空)

      モチベーション死んでて失踪してました、すいません許してください!(まりなが)なんでもしますから!


      「見ぃぃぃつけたァァぁぁぁァァァァアアっっっ!!!」

      「うひぃぃっ!?リ、リサちゃん!?」

      「リサ、ちょうど良いタイミングね。…これから演奏できるかしら?」

      「え!?今、ここで!?」

      「そうよ。ついでに私と同じ格好になってもらうわよ」

      「同じって…その猫のやつ!?」

      「さ、リサ、まりなさん、早く着替えてちょうだい」

      (何故か私まで着る流れになってるー!?)

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:3YTljNGM[] 返信

      >>161
      そういう……関係(事情)だったのか…。
      いやマジメくんな話、ここまで笑ったSSないから嬉しいゾ〜!よし、じゃああとで支援絵ぶちこんでやるぜ!

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>162
      めっちゃうれしいですありがとうございます!がんばります!
      支援絵とか描いてもらうの初めてなんで緊張してきた…


      「お、おまたせー…」

      「」

      「ふふ、二人とも、可愛いわね」

      「友希那とおそろいの格好とはいえ、これは恥ずかしいなー」

      (まさか私までこの衣装着ることになるなんて…どうして…)

      「それじゃ、行くわよ」

      添付ファイル:
    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:3YTljNGM[] 返信

      ギラティナとバクラほんと草

    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>164
      どことなくそれっぽいですよね?パロディものやるとしたらまりなさんにはこいつらあててみたいですねー


      「二人とも、準備はいいかしら」

      「オッケーだよ☆」

      「演奏の準備はいいけど心の準備が…」

      (私が友希那ちゃんに着せたこの衣装…こんなにスペアあったの!?)

      「それにしてもホントに急だね、歌いたいって…」

      「まぁ観客もいるし練習になるわ」

      (唐突にやるって言ったのに人いるの!?)


      >>166 人はどれくらい集まった?
      1,現地人がまばらに
      2,どこから現れたのかロゼリアバンギャの皆さんが集まってた
      3,たくさん

    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:3YTljNGM[] 返信

      3!

    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:3YTljNGM[] 返信

      支援絵ゾ〜

      添付ファイル:
    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      >>167
      セクシー
      こういうあざといリサ姉大好き

    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>167
      ありがとうございます!いや、本当にありがとう…
      リサちゃん表情といいセクシー…エロい!だしデフォルメ友希那ちゃんとまりなさん可愛くて良良良良良…
      これって……勲章ですよ(賞賛)
      自分が作ったssからこんな素晴らしいイラスト描いてくれるなんて…こんなに嬉しいことはない…
      これからも頑張ります!

    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:5OGI1NzV[] 返信

      >>169
      い、いやあそんなこと……(KMR)
      ゆっくり気長に書いてくれよな〜!

    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「今日は集まってくれてありがとう」

      ロゼバンギャちゃん達「キャー!友希那様ー!」

      (えええ!?いくらなんでも人多すぎない!?)

      「早速だけど、メンバー紹介いくわよ」

      「ベース、今井リサ!」

      「よろしくー☆」

      「ボーカル、湊友希那!」

      「…(無言でお辞儀する)」

      「そして、今日はスペシャルゲストが一人…」

      「ギター、月島まりな!」

      「ど、どーも…」


      >>172観客の反応
      1,歓声
      2,白ける
      3,ブーイング

    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:3YTljNGM[] 返信

      2かな?

    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:zOTU2Nzh[] 返信

      あえて3や

    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:yZTYxNzE[] 返信

      まりなさんの演奏聞いたら1になるやろ

    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      まとめると
      2

      3

      1かな?

    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      観客「………」

      (やっべ…ここが室内ならエアコンの音聴こえそう…)

      (な、何か喋らないと…)

      「>>177」

    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:kNDhiYjY[] 返信

      バルス!

    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「バルス!」

      観客「………」

      観客「………は?」

      「なんで今?(ボソッ)」
      ロゼバンギャちゃん「…うごメモキッズかよ(ボソッ)」
      法被にフルグラTのキツめのオタク「いやニコ厨でしょ(ボソッ)」

      ざわざわ…

      「………」

      「あ、あはは…」

      「ごめんなさい、いきなりトーク振るのは厳しかったわね」

      (めっちゃ気を使われてる…それが逆にきつい!)

      (大丈夫よ、まりなさん…貴方の演奏でこの空気は変わる!)

      「聴いてください、『BLACK SHOUT』」

      タイトルテロップくん『#2 黒き咆哮』

      以下、2章ラスト等でよくある一枚絵バックの独白

      (>>179)
      (>>180)
      (>>181)

    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:3ZjU3NjM[] 返信

      暗い夜も〜(fighting

    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:yZTYxNzE[] 返信

      怯えずに今〜(smiling

    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      SHOUT‼‼‼(唐突)

    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (暗い夜も〜(fighting)

      (怯えずに今〜(smiling)

      (SHOUT‼‼‼(唐突))

      (どうして歌いながら歌詞考えているんだ…?)


      ─演奏後

      (歓声)

      「良い演奏だったわ、まりなさん」

      「えへへ…友希那ちゃんにそういわれるなんて光栄だよ」

      観客「アンコール!アンコール!」

      「お、アンコールかぁ…」

      「リサ、まりなさん、まだ行けるかしら?」

      「もちろん☆」

      「私も大丈夫だよ♪」

      「よし…行くわよ!」


      >>183この後
      1,このままいい感じに終わる
      2,まりなが調子に乗ってグダグダになる
      3,アンコールやりすぎて倒れる(まりなが)

    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:5M2I0YTQ[] 返信

      1

    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─帰り道


      「つ、疲れた…」

      「まりなさん、大丈夫?」

      「あんなに演奏したのはバンドやってた時以来だよ…ふぃ~」

      「そう…」

      「………今日はありがとう(ボソッ)」

      「え!?(地獄耳)」

      「何もかも強引で無茶苦茶だったけれど……結果的に今日は良い日になったわ…」

      「楽しかったわ。ありがとう」

      「友希那ちゃん…えへへ…」


      「まぁそれはそれとして約束通り写真は消してもらうわよ」

      「ギクッ」

      「写真んん?」

      「あっ、ゆ、許して!ちょ、ちょっと待っ…」

      「マ゜ッ!」

    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「結局複製した分も全部消されちゃったわ…とほほ…」

      「それより出費が痛いわね…どうしよっか」

      「ん?あそこにいるのは…」


      >>186(選択肢)
      1,美咲
      2,チュチュ
      3,燐子
      4,千聖
      5,つくし

    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:mYzQyMmY[] 返信

      2と5

    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「あそこにいるのは…チュチュちゃんとつくしちゃん?」

      「っ!?誰!」

      「ひぃ!?」

      「ちょ、私だよ私!」

      「なんだ、まりなだったのね…」

      「そんなに驚かなくても…」

      「この前不審者にストーキングされたからまたかと思って…」

      「不審者…?あ、美咲ちゃんが言ってた…」

      『その帰りに不審な人物にストーキングされたって通報がありました』

      (あのことね…確か特徴は…ん?あそこの物陰に…)

      「………」

      『…黒のレインコートを着ていてフードを深く被っていたらしいです』

      (あいつじゃん!?あそこにいるやつそうじゃん!?)

    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (めっちゃこっちみてる…美咲ちゃんが言ってた特徴と完全に一致してるし…)

      (というかこの二人今までストーキングされてたわけか…怖!)

      「どうしたんですかまりなさん?」

      (二人はまだ気づいてないみたいね…どうしよう)


      >>189(選択肢)
      1,直接不審者をとっちめる
      2,二人の護衛につく

    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      敢えて1

    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (二人を守らなきゃ…)

      (…いや待てよ?そもそも諸悪の根源であるあいつをとっちめれば良いのでは?)

      「ごめん、ちょっと行ってくるね!」ダッ

      「まりな!?」

      「行っちゃった…」

      ──

      不審者「!?」ダッ

      (流石に気づかれるよね…!でも逃がすか!)

      >>191[コンマ]
      0~49:追いつく
      50~99:まだ追いつけない

    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:3NzcyYTJ[] 返信

      どうかな~?

    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (追いつく…っ!)

      「捕まえた!」ガシッ

      不審者「!?」

      「さぁーて観念しなさ…」

      不審者「ッ!!」ブンッ

      「うわぁ!?」

      (振り払われた…なんて力なの…!?)

      不審者「………」スッ

      (何か取り出した…?まさかここで私を始末する気!?)


      >>193不審者が取り出した凶器

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:wMzY5YzB[] 返信

      鎖鎌

    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      不審者「…………」チャキッ

      (く、鎖鎌!?)

      不審者「………」じり…

      (逃げ…いや、この距離じゃ多分後ろ向いた瞬間にやられる…)

      (一か八か避けるしかない…!)

      不審者「…ッ!」

      ヒュッ

      (来た!)


      >>195[コンマ]
      0~19:回避失敗。分銅を喰らってしまう。
      20~49:回避失敗。鎖に巻き付かれてしまう。
      50~99:回避成功。距離をつめカウンターへ。

    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

      頑張れまりな

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ふっ!」

      不審者「…ッ」

      まりなは身を翻して鎖をかわした!

      (よし!)ダダッ

      まりなは一気に不審者に距離を詰める…!


      >>197まりなの攻撃。どっちを狙う?(選択肢)
      1,ボディ
      2,鎖鎌持ってる手

    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      1!

    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「オラァッ!!」

      ドゴォ

      不審者「ッ!」

      不審者「…ァァァ」ヨロッ

      (決まった…!)

      不審者「………!」ジャリ…

      (!まだやる気!?)

      不審者「…」バッ

      (鎖鎌を使って塀を登った!?どんだけアグレッシブなのよ!?)

      「ま、待ちなさい!」

      ──急いで塀の裏までまわったが、既に不審者の姿は無かった

      「……逃げられちゃった」

    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ───スマイルポリス本部

      「まったく、無茶し過ぎですよ…」

      「ふええ、まりなさん、けがはない?」

      「心配してくれてありがとう♪私はこの通り無事よ!」

      「それなら良かったわ」

      「しかし、鎖鎌隠し持っててアグレッシブな動きか…思ってたよりヤバそうな相手かぁ」

      「他に、犯人の正体につながる情報はないかしら?」

      「うーん…顔はフードでやっぱり見えなかったし声もほぼ出してなかったから……あ」

      「何かわかりましたか?」

      「ええ。アイツの正体はおそらく………女子高生よ」

      「は?」

      「まりなはどうしてそう思ったの?」

      「>>200だからよ」

    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:4ODIxMGU[] 返信

      私の嗅覚は女子高生に対して10000倍になる

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:lNWJiOGR[] 返信

      不審者相手にかなり頑張っていたまりなさんに感心していたのに…台無しだよw

    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「私の嗅覚は女子高生に対して10000倍になるからよ」

      「うわ」

      「やっぱりあんたも危険人物だな…」

      「えぇなにその反応!?犯人逮捕につながるかもじゃん!」

      「うん、そうねー」

      (こころちゃんの目がかつてない程泳いでる…)

      「まぁともあれまりなさんのおかげで二人は無事だったわけだしそこは感謝ですね」

      「どういたしましてー♪もっと褒めても良いのよ?」

      「…この件終わったらあなたも逮捕しますか」

      「なんでよ!?」

    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─翌日、CiRCLE

      「…ってことがあってさー」

      新人スタッフ「えぇ…まりなさんよく無事でしたね…」

      「まぁなんとかね」

      新スタ「でもそんなヤバい奴刺激しちゃって大丈夫ですかね…まりなさんまで狙われるんじゃ」

      「え!?そんなー私まで狙われちゃう♡?」

      新スタ(なんでそんなに嬉しそうなんだ…)

      「あ、そういえば明日からバイト始めるんだー♪」

      新スタ「へぇー…ってなんでバイト?」

      「あはは、少し金欠で…」

      新スタ「なにやらかしたんだあんた…、それでどんなバイトなんです?」

      「>>204よ」

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:jZmVhNTg[] 返信

      運び屋(U○er EATS)

    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「U○er EATSよ」

      新スタ「あー今流行りの」

      「なんか私、新聞配達してたような気がするからさ、いけると思って」

      新スタ「どういうことなの…ん?誰か来ましたよ」


      >>206(選択肢)
      1,チュチュパレオ
      2,モニカ
      3,Roselia

    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      モニカで

    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「こんにちはー」

      「あ、モニカのみんな!今日は練習?」

      「はい、それもあるけどつくしちゃんがお礼をしたいらしくて」

      「まりなさん!この前はありがとうございました!」

      「あれ、私何かしたっけ……?」

      「ストーカーを撃退してくれたじゃないですか!」

      「あぁー、あのことね……でも結局は逃げられちゃったし……」

      「それでも私たちは助かりましたよ!」

      「なんだか少し照れ臭いな~」

      「それにしても、どうして二葉さん達が狙われていたのかしら」

      「さぁ?ふーすけが何かやらかしたとか?」

      「わ、私は何もしてないよ~!」

    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──次の日
      「今日からバイト(U○er EATS)だー!」

      「ようするに宅配すればいいのね!」

      「ええと、最初は>>209を>>210に届ければいいのね」

    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:3YmJkN2M[] 返信

      美咲ちゃんの着替え

    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:4YzBkN2U[] 返信

      月島さん宅

    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ええと、最初は美咲ちゃんの着替えを月島さんに……」

      「ってこれ私じゃん!」

      「数日前に半信半疑でポチッたやつ……U○er EATSで発送ってことは本物かも……!?」

      「……めちゃ気になるけどバイト終わってからにしよう……ゴクリ」

      ──────

      「よし次行こう!次は……」

      「>>212を>>213に届けるのね」

    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:lZjE4ODd[] 返信

      六花ちゃんの弱み

    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:wOGUxM2J[] 返信

      倉田ましろ

    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「六花ちゃんの弱みを倉田ましろさんに……」

      「いやなんて物騒なもん注文してるんのよ!?」

      「っていうか六花ちゃんの弱みっていったい……?」

      「………」

      >>215(選択肢)
      1,開けてみる
      2,触れないでおこう…

    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      1で!

    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「気になる……」
      パカッ
      「!?」


      ──倉田家


      「はーい……あ、まりなさん?」

      「お届け物でーす」

      「まりなさんバイトやってたんだ……」

      「……見ました?」

      「ギクッ」

      「……やっぱり見たんですね」

      「あれが六花ちゃんの弱み?」

      「はい。>>217、これこそが朝日六花の弱みです。」

    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:4YzBkN2U[] 返信

      STAR BEATのCDジャケットの隙間に自分を入れたコラ画像

    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「STAR BEATのCDジャケットの隙間に自分を入れたコラ画像、これこそが朝日六花の弱みです」

      「ごめん、説明頼める?」

      「朝日さんは過去にポピパ熱が強すぎたあまり、このコラ画像を作成しました。」

      「これみながらニヤニヤしたりあんなことやこんなこと……(小声)、してたんでしょう」

      「ですがポピパの皆さんと絡むようになったり、RASとして有名になったからこの画像も用済みとなり、処分したようです」

      「シュレッダーにもかけないなんて流石田舎者ですね」

      「んーと、つまりこの画像は六花ちゃんの黒歴史的なやつ?」

      「もちろんそれもあります。ですが、最大のポイントは朝日さんもポピパも有名だということ」

      「この画像をネットにバラまけば朝日さんはただじゃすまない…十分な脅しの材料になります」

      「ええ…」

    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「……このことは喋らないでくださいよ?まりなさんが配送中のこれを覗いたのをバラしますから」

      「うぐっ!?わ、わかったよ……」

      「それじゃ、これで……」


      ───────


      「六花ちゃん、大丈夫かなぁ……」

      「ていうか私もさりげなく弱み握られちゃってるじゃない!?」

      「……まぁ良いか!次だ次!(やけくそ)」

      「次は>>220を>>221に届けるのね」

    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:lZjE4ODd[] 返信

      『花女生徒会、白金燐子&市ヶ谷有咲!拒否権一切無しの過激グラビア写真集!!男子は見ちゃ駄目ヨ』の初回限定特典付き(税込3200円)

    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:4MThiNzN[] 返信

      紗夜さん

    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「えーと次は……」チラッ

      『花女生徒会、白金燐子&市ヶ谷有咲!拒否権一切無しの過激グラビア写真集!!男子は見ちゃ駄目ヨ』の初回限定特典付き(税込3200円)(原文ママ)

      「……………」

      「何やってんだ氷川ぁぁぁぁぁぁッ!!」


      ──氷川家


      「ったく、あんな表紙のモノをダイレクトに頼むとか正気なの…!?勝手に包装してタイトル伏せちゃったわよ」

      「こんなの家族にバレたらヤバいでしょうが(経験者は語る)」

      ピンポーン

      >>223出てきた人(コンマ)
      00~24:紗夜
      25~49:日菜
      50~74:両方
      75~99:留守

    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      ガチャ(玄関を開ける音)

    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      紗夜さんお疲れ様でしたかな…?

    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「はいはーい!あ、まりなさん」

      「お届け物でーす」

      「ん?おねーちゃん……?」

      「………」

      「………」

      >>226日菜は
      1,開ける
      2,開けない
      3,なんとなく察する

    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:lMjI1Zjc[] 返信

    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「………」

      びりびりっ

      (開けたー!?)

      「『花女生徒会、白金燐子&市ヶ谷有咲!拒否権一切無しの過激グラビア写真集!!男子は見ちゃ駄目ヨ』……」

      パラパラ……

      (あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
      おれは アルバイトをしていたと
      思ったら いつのまにか目の前で現役アイドルJKがグラビア写真集をみていた
      な… 何を言っているのか わからねーと思うが 
      おれも 何をされたのか わからなかった… )

      「………」

      「>>228」

    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:4YzBkN2U[] 返信

      おねーちゃんがこんな本を買うはずないよね。
      ってことは、これはまりなさんのイタズラかな~

    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「おねーちゃんがこんな本を買うはずないよね。
      ってことは、これはまりなさんのイタズラかな~」

      「ゑ」

      「ダメだよまりなさんこういうのは……」

      「いや、そうじゃなくてね、その」

      「悪戯とあたしが同時に来ると某大人気SSシリーズに怒られちゃうよ」

      (いやソコかい!?確かにまずいけど!)

      「というわけでハイ、返すよ」

      「え、でもこれ紗夜ちゃんの」

      「そういうのいいからさ。それにあたしが持ってるのもまずいし」

      (……待てよ。このまま説得したところで紗夜ちゃんが大変なことになるだけじゃない……。ここは愛と平和のためにも)

      「うん、わかった」

      「それじゃあねー」

      (許せ紗夜…)

    • 230 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「時間的に今日のバイトはこれで終わりね……帰るか」

      ──まりなの家

      「さて、と。なぜか二つに増えたお楽しみタイムの始まりね……♡」

      「どっちから調べようか?」


      >>231どっちからいく?(選択肢&コンマ)
      1,美咲ちゃんの着替え
      2,『花女生徒会、白金燐子&市ヶ谷有咲!拒否権一切無しの過激グラビア写真集!!男子は見ちゃ駄目ヨ』の初回限定特典付き(税込3200円)

      コンマが奇数なら本物、偶数の場合偽物

    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:1NTZmNTQ[] 返信

      順番に1からで!

    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:jNmY5YTN[] 返信

      支援
      まりなさんすこだ…w

      添付ファイル:
    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>232
      開けジッパーッ!!!(迫真)
      支援絵ありがとうございます!
      まさか落書きスレでえっちさに定評のある貴方に支援していただけるなんて……
      これからも頑張ります!


      ……それにしても>>167兄貴といい、どうして変態まりなのSSでえっちな支援絵が見れるんだ……?(困惑)

    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「まずは美咲ちゃんの着替えから確かめましょう」

      「頼むよぉ……本物でありますように…」

      ガサゴソ

      「おっ?パーカー……?」

      「ってこれweg〇コラボの時のBIGパーカーじゃない!?」

      「しかも新品!」

      「いやまあ美咲ちゃんモデルだからあってるっちゃあってるんだけど……うん……」

      「………」クンカクンカ

      ──新品の衣類の匂いがした

      「………」

      「次だ次だぁ!!」

      >>335『花女生徒会、白金燐子&市ヶ谷有咲!拒否権一切無しの過激グラビア写真集!!男子は見ちゃ駄目ヨ』の初回限定特典付き(税込3200円)[コンマ]
      奇数ならアタリ
      偶数なら表紙詐欺

    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:wNmQ0M2N[] 返信

      もしかして安価ミス…?風紀風紀

    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>235
      興奮し過ぎてやらかθ


      「こ、これはっっっ!!!」

      ──本の中身はまりなが求めていたような内容だった!

      ──詳細を書くとBANされそうなので内容は貴殿らの想像力で補完しておいてほしい……

      「……ふぅ」

      「……ん?」

      「これは……ああ、初回特典付なんだっけか」


      >>237初回限定特典は何?

    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:3YmJkN2M[] 返信

      着用済の水着の一部

    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「何々……着用済の水着の一部っっ!?」

      「ついてるぜこいつぁ!ひゃっほう!」

      「美咲ちゃんの着替えは残念だったけど……お宝が二つも増えたぜ!」

      「……しかし大切な事を忘れているような」


      ──


      ──氷川家

      (来ない……っ!騙された………)

    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─翌日、CiRCLE
      「……以上が対バンの日程だけど、みんなこの日でいい?」

      「問題ないわ」

      「No problemよ」

      「バンドリでの優勝は逃したけど、この対バンで勝つのはRASよ!」

      「合同ライブのリベンジもかねて、貴方達に挑むわ」

      (二人とも相変わらずだなあ……)

      (ただ、問題なのが……)

      「………」

      「………」

      (お互いのギターが落ち込んでいる……そしてその理由はおそらく昨日のアレ……)

      (わたしも無関係では無い以上、なんとかしてあげなくては……)

      >>240(選択肢) どちらから声をかける?
      1,紗夜
      2,ロック

    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      2かね

    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「はぁ……」

      「六花ちゃん、大丈夫?」

      「………」ポケー

      「おーい!」(πタッチ)

      ふにっ

      「ひゃあ!?何するんやこの変態ッ!」

      ドグシャァ

      「……ってまりなさん!?」

      「な、なかなかいい拳ね……ぐふっ」

      ───────

      「なんだか元気ないみたいだけど大丈夫?」

      「す、すみません……」

      「もしよければ相談に乗るよ?」

      「気持ちはありがたいんですけど、大丈夫です……」

      「………」

      「もしかしてましろちゃんと何かあった?」

      「!?どうしてそれを……」

      ─まりな説明中─

      「それで、ましろちゃんは何て?」

      >>242ましろの脅しの内容

    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:mYzQyMmY[] 返信

      常にノーパン、ノーブラの状態でいる事。ライブの激しい動きをする時でも

    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「え!?常にノーパン、ノーブラ!?」

      「それってまさかライブ中も?」

      「はい……」

      (まずい……非常にまずいタイミングだ……!いつもならムフフな展開だけど!)

      (よりによってRoseliaとの対バン控えてるこの時期に……)

      (このままじゃあ……)

      ───────
      観客「ん?RASのギターノーパンじゃない?」

      観客「見える…私にも見えるぞ!」

      ロゼバンギャちゃん「友希那様達の前で舐めてんのかあのアマ……ッ!」


      「おい、見ろよ。あれって……」

      「RASの変態ギターじゃねえか」

      「ひゃっ!?や、やめてください……!」

      「こいつ、今もノーパンなのか……(困惑)」

      「本当はドスケベなんじゃないの?正体みたりって感じだな。」

      「俺らと気持ちいいことしようぜー?」

      「誰か助け……」


      「どうせあんたが原因でしょ。逮捕」

      「なんでさ」


      ───────
      (ってことになってしまう!!!)

      「なんとか……なんとかしないと」

      「でもどうすれば……」

      「うーん、消してくださいって頼んでも消してくれなさそうだし……」

      「誰か協力者が必要ね」

      >>244 誰呼ぶ?(モルフォニカのメンバーで)

    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:4MThiNzN[] 返信

      つくし

    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ごめんねつくしちゃん、わざわざ呼び出しちゃって」

      「いえいえ。月ノ森の生徒として当然ですよ」

      「それで、何かいい案ない?」

      「>>246」

    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:0ODUzZDU[] 返信

      …私が代わりにノーパン、ノーブラになるんじゃダメでしょうか?

    • 247 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「…私が代わりにノーパン、ノーブラになるんじゃダメでしょうか?」

      「は?」

      「こいつ頭がお詳しいぜ」

      「なんでですか!?私でましろちゃんが満足してくれるかもじゃないですか!」

      「それでええんかお嬢様」

      「なるほど一理ある」

      「ゑゑ!?」

      >>248どうする?
      1,決行
      2,いやダメだろ

    • 248 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      おけい

    • 249 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      あ、1です↑

    • 250 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「本当に大丈夫なんか……」

      「ふっふーん、私を信じてれば大丈夫……あ、もしもしましろちゃん?」

      「ましろちゃんはどこにいるって?」

      「>>251にいるみたいです」

    • 251 名前:匿名スタッフさん ID:0NmQ1OGZ[] 返信

      むらさわ駅

    • 252 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

    • 253 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「むらさわ駅にいるみたいです」

      「むらさわ駅?聞いたことないな」

      「検索しても出てこない……」

      「駅員さんとかいないの?」

      『それが、誰もいなくて……』

      「無人駅か……?」

      「なーんか都市伝説でそんなのあったような」

      「っ!?」ビクッ

      「それってかなりまずいのでは?」

      「どどどどどどうしよう!!?」

      『つくしちゃん!?なんで私よりつくしちゃんが取り乱してるの!?』

      「これは直接迎えに行くしかないね」

      「でもそんなオカルト駅にどうやって行くんですか?」

      「>>254よ」

    • 254 名前:匿名スタッフさん ID:lZjE4ODd[] 返信

      ましろちゃんがそこでスカートをたくしあげたり、いやらしい事をしてくれたら、私の美少女センサーが反応して居場所を示してくれるのよ

    • 255 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ましろちゃんがそこでスカートをたくしあげたり、いやらしい事をしてくれたら、私の美少女センサーが反応して居場所を示してくれるのよ」

      (ドン引き)

      「さぁつくしちゃん!ましろちゃんに伝えて!」

      「わかりました!ましろちゃん、とりあえずスカートたくしあげて!」

      『えぇ…そんなぁ』

      「誰もいないなら大丈夫だよ!」

      『うぅ……そんなぁ……』

      「美少女センサーに関知あり!南東、50キロの地点!」

      「そこに倉田さんが?」

      「ましろちゃん!今から迎えに行くから待っててね!」

      >>256[コンマ]
      00~30:むらさわ駅にたどり着く
      31~99:付近まで来たが駅が見つからない

    • 256 名前:匿名スタッフさん ID:4MThiNzN[] 返信

      変態まりな頑張れ!

    • 257 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「本当にこの辺りなんですか?路線すらないみたいやけど……」

      「反応は凄く近いのにどうして……!?」

      「ましろちゃん、かなりまずいところにいるんじゃ……」

      『つ、つくしちゃん!』

      「どうしたの?」

      『なんか……電車来たんだけど』

      「乗っちゃ駄目!それアカンやつ!」

      「わわっちょっ、まりなさん!前みて!あんた運転手やろ!」

      「一刻も早く助けないと……でもどうすれば」

      >>258どうする?
      1,感知している方向に突っ込む
      2,ギラティナを呼ぶ

    • 258 名前:匿名スタッフさん ID:mYzQyMmY[] 返信

      ギラティナはギラティナで変な世界連れてかれそうだから1で

      (これましろちゃんがスカートをたくしあげてる所に電車が来たのか…)

    • 259 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ましろちゃん!ノイズ大きくなってきてるけど大丈夫!?」

      『な……何これ!?何か……引っ張られてる…!?助けてっ!』

      「もう時間がないわね……一か八か突っ込むわよ!」

      ──思い切り方向を変え、アクセルを思い切り踏む。

      六花ちゃんとつくしちゃんの悲鳴が聞こえた。

      そりゃそうだ、だって前に見えるのは壁だからね。

      ぶつかると思った瞬間、視界は暗闇に包まれた

      >>260[コンマ]
      奇数:むらさわ駅入口
      偶数:むらさわ駅ホーム

    • 260 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      そら悲鳴もあげるわ…

    • 261 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「うわあああぁぁぁぁっっ!?」

      「ってここは!?駅のホーム!??」

      「車のままホームに降りちゃった……ってあれは!」

      「~~ッッ!!」

      ──つくしの指さす方向に、ましろはいた。

      車両から伸びる無数の黒い影のようなものがましろを掴んで引きずり込もうとしていた。

      ましろは必死に抵抗していたが、引きずり込まれるのは時間の問題だろう。徐々に纏わりつく影が増えている。

      「まりなさん、飛ばして!」

      「OK、ましろちゃん、今助けるよ!」

      >>262(選択肢)
      1,窓からましろをひったくるように助ける
      2,車両に車ごとぶつける

    • 262 名前:匿名スタッフさん ID:mZTE5YTZ[] 返信

      1で!

    • 263 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「いくよ!チャンスは一瞬だからね!」

      ─ましろちゃんの方へと車を加速させる。後部座席の窓に六花ちゃんが待機している。

      ましろちゃんと目が合う。得体のしれないモノもこちらを見ているような気がしたが、構わず近づく。

      「今よっ!」

      「うおおおおぉぉぉっっ!!!」

      窓から上半身を出し、ましろに抱き着くように掴む。つくしは六花たちが落ちないよう、車内で支えている。

      黒い影は離すまいとましろを掴んでいたが、あえなく引きはがされた。流石に車の速度にはかなわなかったようだ。

      「倉田さん!大丈夫け!?」

      「あ…ありがとう…」

      「ましろちゃん……無事でよかった……」

      「安堵してるところ悪いけど、これから脱出するよ!」

      「そうだった……ってどうするんですか!?」

      「さぁ?とりあえず、来た方向に突っ込んでみるか!」

      「えええええ!?」

      「行くぞー!」

      ──阿鼻叫喚の中、再び視界が暗闇に包まれた。

      >>264 元の世界で戻ってきた場所

    • 264 名前:匿名スタッフさん ID:4YzBkN2U[] 返信

      月ノ森女子学園のプール

    • 265 名前:匿名スタッフさん ID:lN2MwNTc[] 返信

      >>232
      エッッッッッッッッッッ

    • 266 名前:匿名スタッフさん ID:lN2MwNTc[] 返信

      しかしほんと面白いっすね>>1兄貴のssは
      安価だから書き溜めないだろうに…初期から最後まで支援し続けるゾ(自分のペースでオナシャス!)

    • 267 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>266
      ありがと🍆!
      ウレシイ…ウレシイ…


      「うーん……ここは?」

      「なんかすっごい塩素の臭いがする…」

      「なんだかここ見覚えがあるような」

      「あ!ここ月ノ森のプールだよ!」

      「何ですって!」

      「まぁ幸いなことにこの時期だから人はいないみたいだね」

      (嬉しいような残念なような……)

      「面倒ごと起こさんうちに移動しましょうよ」

      「そうだね。それにしても広いプールサイドで助かったわ」

      (改めて思うとなんで車通れるんだろうここ……?)

    • 268 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─CiRCLE

      「やっと戻ってこれた……」

      「あの…みんな…、その、助けてくれて……ありがとう」

      「特に…朝日さんにはひどいことしたのに…」

      「確かにひどい脅しされたけど……だからって消えてほしいわけじゃないし」

      「倉田さんが行方不明になって解決しても、後味悪いから…」

      「うう…ごめんなさい…ブツは消します…」

      「あれ?解決?」

      「助けてもらったのに脅し続けるなんて私には無理だよ…」

      「でもどうして脅したの?」

      「………」

    • 269 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「それは………言えない……」

      「無理して言わなくて良いよ!やめてくれればそれでいいから!」

      「ごめん…ありがとう…」

      「………」

      「まりなさん?」

      「…あぁごめん、いやー解決してよかったね!」

      「そうですね!」


      (よく考えたらノーブラの六花ちゃんに抱き着かれたましろちゃん裏山)

    • 270 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「さてと、次は紗夜ちゃんね…」

      「紗夜ちゃんどこだろ」

      >>271紗夜はどこロト?

    • 271 名前:匿名スタッフさん ID:kMWI2M2Q[] 返信

      燐子の膝の上

    • 272 名前:匿名スタッフさん ID:iYTkyZTR[] 返信

      >>269
      まりなさん、ノーブラのロックにπタッチしてましたよね?w

    • 273 名前:匿名スタッフさん ID:hNzQzMjl[] 返信

      初回限定特典…

      添付ファイル:
    • 274 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      >>273
      ぢっちのなのか気になるねぇ

    • 275 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      >>274
      ぢっち、って何じゃ。どっち、でしたサーセン

    • 276 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>272
      「六花ちゃんに押し付けられてる方が興奮するじゃない!」
      >>273
      ありがとうございます!まりなさん飲んで脱いでたのか……ウッ


      スタッフ「紗夜ちゃんなら残って練習してたはずです」

      「ありがとね!」

      「落ち込んでたみたいだけどきっちり練習はするのね…紗夜さんって真面目な人だなぁ(HZWTGM)」

      「お、いた。紗夜ちゃんと……燐子ちゃん?」

      「>>277」

      「>>278」

    • 277 名前:匿名スタッフさん ID:3YjhiMmF[] 返信

      >>273
      セクシーなのにこのずほら感と残念感……これでこそまりなやでえ……(保存ぽちり)

    • 278 名前:匿名スタッフさん ID:3YjhiMmF[] 返信

      やらかしたー!
      >>278安価は「寿司屋のたこ焼きおいしいですよね」
      >>277の安価なら↓

    • 279 名前:匿名スタッフさん ID:0NWMwYWU[] 返信

      「こんな事なら海外の写真集

      『Tamade’s family observation diary
      Tiyu, don’t be frightened. Mom is naked, too.
      (発行年月日は三年前、著者名はチュチュの母、海外でしか販売されていない為修正、モザイク無し)』

      の方にしておけば良かった」ボソボソ

    • 280 名前:匿名スタッフさん ID:lN2MwNTc[] 返信

      草生える

    • 281 名前:匿名スタッフさん ID:4MThiNzN[] 返信

      紗夜さん…

    • 282 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「こんな事なら海外の写真集

      『Tamade’s family observation diary
      Tiyu, don’t be frightened. Mom is naked, too.
      (発行年月日は三年前、著者名はチュチュの母、海外でしか販売されていない為修正、モザイク無し)』

      の方にしておけば良かった」ボソボソ

      「寿司屋のたこ焼きおいしいですよね」

      「何やってんだアイツら……」

      「あ、まりなさん……」

      「紗夜ちゃん、ずっとこんななの?」

      「はい、さっきからブツブツとたわごとを繰り返していて……」

      (重症じゃねぇか)

      「少し、紗夜ちゃん借りてもいい?」

      「え?あ、はい……」

    • 283 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (渡すのは残念だけど、もとはといえば紗夜ちゃんのだからね……)

      「紗夜ちゃん……」

      「…………(虚ろな目)」

      「はい、これ」

      「………これは?」

      ─紗夜はぼんやりと表紙を確認した

      「………っっ!!?」

      It’s time now See me now

      ah ah ah

      やっと出逢えたんだね

      「……ありがとう」

      「お、おう……?」

    • 284 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「あれ?正気に戻ったんですか?」

      「はい、ご心配をおかけしました。」

      「とりあえず、解決かな?」

      「そういえば、朝日さんも酷く落ち込んでいたような…」

      「あーそれならもう解決したから大丈夫だよ」

      「えっ……まりなさん何したんですか?」

      「えっ!?」

      「そもそもなんで急に紗夜さん立ち直ってるんですか?」

      「いやそれは……」

      「…………」

      「ごめん、私用事あるから、さよならっ!」

      「え、ちょっと!?」

      「………」

    • 285 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ふぅ、厄介なことになりそうだった……」

      「この後どうしよっかなぁ…用事あるっていっちゃったし何処かにはいかないとね」

      >>286どうする?(選択肢)
      1,映画でもみるか…
      2,飯でも食いに行くか…

    • 286 名前:匿名スタッフさん ID:lZjE4ODd[] 返信

      映画

    • 287 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──映画館
      「というわけで映画館に来たわよ」

      「ノープランで来たから何が上映してるかすらわからないわね」

      >>288何をみようか?(選択肢)
      1,めい探偵アコナン 迷宮のジェリーフィッシュ
      2,ダークハカナイト
      3,バイオパニック マスターベーションズ
      4,ポピットモンスター ボルケニオンと機巧のマルヤマ

    • 288 名前:匿名スタッフさん ID:0ZjBjYWR[] 返信

      1で行きましょう!

    • 289 名前:匿名スタッフさん ID:0NGRjNjF[] 返信

      3のタイトルで草
      観てみたい

    • 290 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      [めい探偵アコナン 迷宮のジェリーフィッシュ]

      「大人気の探偵ものねー」

      「お、いい感じの席が空いてる……これにしよっと!」

      ─上映中

      「身代金か!いくら用意しろっちゅうんや!?」

      『5000円だ』

      「えっ」

      「良心的じゃねぇか…」



      (なるほどね……犯人はたぶん291ね)

    • 291 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ミスった


      (なるほどね……犯人はたぶん>>292ね)

    • 292 名前:匿名スタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      山吹沙綾

    • 293 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (犯人はたぶん山吹沙綾ね!怪しい!)


      犯人「実はこの能面、約50kgある」ポイッ

      「!やっぱり貴方が犯人だったんだね!」


      >>294[コンマ]
      偶数でまりなの推理的中(山吹沙綾)

    • 294 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      「…」

    • 295 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「山吹沙綾!」

      「バレてたんなら仕方ない……ここで始末する!」

      (やった!予想的中!)

      ─上映後
      「いやー面白かったなー!」

      「推理モノで予想が当たるとやっぱり気持ちいいわー!アクションにもやたら力入ってたし」

      「もう結構遅い時間だし、帰るか」

      ───まりなの家

      「さてと一発…ってアレは紗夜ちゃんに返したんだった」

      「今夜はどうすっか…」

      携帯『輪!みんな手を繋ごう~』

      「あれ、電話?こんな時間に誰だろう」


      >>297誰から?(選択肢)
      1,ましろ
      2,つくし
      3,チュチュ

    • 296 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      加速〜

    • 297 名前:匿名スタッフさん ID:wOTdkYmQ[] 返信

      3番

    • 298 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「もしもし…」

      『RASのチュチュよ。こんな夜遅くにごめんなさい』

      「全くよー良い子は寝る時間よ?」

      『…子供扱いしないで』

      「あはっ、ごめんごめん…それで?」

      『ロック…朝日六花と連絡が取れなくなったわ』

      「え?」

      『何度かけても出ないのよ…アナタからもかけてもらえる?』

      「私がかけて出るとは思わないけど…まぁいいや、わかったわ」

      『Thank you 感謝するわ、それでは』

      「おやすみー」ピッ

      「六花ちゃん…何かあったのかな」

    • 299 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「とりあえずかけてみるか…」

      「ましろちゃんとまた何かもめたりでもしたのかな…」

      「………」

      ─部屋に着信音が響く。30秒ほど待ったが、やはり出ない。

      (やっぱ出ないか……さっさとオカズ決めて寝るとするか…)










      ブーン…ブーン…


      「………?」

    • 300 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ブーン……ブーン……

      (………?)

      ─どこからか、謎の音が聞こえた

      ──耳をすますと、クローゼットの方から聞こえるようだ

      「………」



      >>301クローゼットの扉を
      1,勢いよく開ける
      2,そっと開けてみる

    • 301 名前:匿名スタッフさん ID:5NWY1ZjZ[] 返信

      2
      そーっと開けてから勢いよくバーンと開けちゃお(青鬼風)

    • 302 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─クローゼットに手をかける

      「………」

      ブーン…ブーン…

      ─なおも音が続くなか、ゆっくりとクローゼットを開ける……

      ──開け始めたその時だった

      『はい、朝日六花です──』

      「!あ、六花ちゃん、心配したんだよー…今どこに…」














      ドサッ

      「うわぁっ!?」


      ──何かがクローゼットの中から倒れてきた

      「……嘘でしょ」

      『只今電話に出ることが出来ません、御用の方はメッセージをどうぞ』

      ──謎の音がやんだ代わりに、留守電メッセージと己の息遣いだけが聴こえる

      ──クローゼットの中から倒れてきたもの。それは、行方不明だった六花だった

    • 303 名前:匿名スタッフさん ID:lMjI1Zjc[] 返信

      JUDGE EYESかな?

    • 304 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>303
      ぶっちゃけこのSS書くうえで滅茶苦茶影響受けてるから似たような展開になるかもしれない
      ピエールすき


      「まさかあんたから通報受ける日が来るとはね」

      「………」

      「ガイシャは朝日六花…命に別状はないが、酷い性的暴行を受けた跡がある」

      「……なるほどね、ついに襲ってしまったと」

      「私が犯人だとでも?」

      「怪しすぎるでしょ、町を騒がせる変態の家だし?」

      「よさないか、美咲」

      「はいはい……」

    • 305 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─捜査後
      「捜査に協力、感謝するよ。それと、さっきは美咲が失礼したね」

      「まぁ無理もないか、私やっぱり疑われちゃう?」

      「…どうだろうね、まりなさんが犯人でないと私は信じたいが」

      「前科があまりにもありすぎるからね…美咲以外にも疑う者は多いだろう」

      「………」

      「それと、申し訳ないがしばらくここは立ち入り禁止だ」

      「あ、そっかぁ…、どうしよ…ん、通知?」

      「チュチュちゃんから…?」

    • 306 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─チュチュのマンション

      「来たわね、まりな」

      「はぇー…凄い場所に住んでるのね…」

      「Thank you…それで、私がこんな時間に呼び出した理由、わかるわよね?」

      「…」

      >>307(選択肢)
      1,六花ちゃんのことだよね
      2,私を疑っているの?
      3,デートか?

    • 307 名前:匿名スタッフさん ID:2MDA1OTY[] 返信

      3でw

    • 308 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「デートか?」

      「……このタイミングでジョークかますとか貴方随分とお疲れのようね」

      「いやごめんごめん!っていうか心配されると逆に傷つく!」

      「わかればよろしい。それで、あの後何があったの?」

      「ええと…」

      ─まりな説明中…

      「ファック…なんてことを」

      「ライブは中止ね。この状況ではimpossibleだわ……」

      「チュチュちゃん……」

      >>309(選択肢)

      1,これからどうする?
      2,大丈夫?
      3,何か心当たりは

    • 309 名前:匿名スタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      3でオナシャス!

    • 310 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「何か心当たりはある?」

      「……ないわね。ロックが悩んでいたのもあなたが解決したことだし」

      「そっか、ありがとう」

      「まさか犯人探しでもするの?」

      「あったりまえよ、六花ちゃんに手出したあげく私に疑いがかかるように仕向けられたんだ、黙ってられないよ」

      「そう、なら私も手を貸すわよ」

      「え、ちょっと意外…」

      「何よその反応は!私がバンドメンバーをあんな目にあわされて黙ってるような人間だとでも!?」

      「いや、そうじゃなくて…私を疑ったりはしないの?」

      「はぁ?」

    • 311 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「貴方がcrazyなHENTAIなのは当然知っているけど…それだけで犯人だと決めつけるほど愚かじゃないわ」

      「貴方がこの件の犯人じゃない…少なくとも私はそう信じてるわ」

      「チュチュちゃん…」

      「それと、今夜はウチで寝てもいいわよ。どうせ空き部屋ならたくさんあるし…」

      「うわあんチュチュちゃんありがとー!」

      「Aaaaa!!やめなさいっっ!いい年した大人が恥ずかしくないの!!?」

      ──

      「とりあえず、聞き込みからね。RASのメンバーとは特に妙な点はなかったし、貴方が会った人たちから調べましょう」

      「そうだなぁ…」

      >>312(選択肢)
      1,つくし
      2,ましろ
      3,紗夜
      4,燐子

    • 312 名前:匿名スタッフさん ID:1ZGQ0N2I[] 返信

      ましろちゃんに

    • 313 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ましろが怪しいと思うの?」

      「犯人かはわからないけれど、何か知ってそうなんだよね」

      「なるほどね。ひとまず今日はもう寝て明日から行くわよ」

      「そうだね…」

      ─空き部屋

      (………)

      『でもどうして脅したの?』

      『それは……言えない……』

      (そもそもましろちゃんが六花ちゃんを脅した原因は……?)

      「それも確かめないと、ね」

      >>314ましろちゃんと会おう(選択肢)
      1,倉田家に行く
      2,ましろに電話をかける

    • 314 名前:匿名スタッフさん ID:2MjViODM[] 返信

      二番で

    • 315 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──朝

      「おはようチュチュちゃん。早速だけどましろちゃんに電話かけるよ」

      「ok」

      「もしもし…ましろちゃん?」

      『んぅ……どうしたんですかこんな朝から……』

      「今から会える?」

      『今からですか?いいですけど……』

      >>316待ち合わせ場所

    • 316 名前:匿名スタッフさん ID:mYzQyMmY[] 返信

      旭湯

    • 317 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「Why!?なんでよりによってここなの!?」

      「こういうのは裸で向き合うことで分かり合えるんだよぐへへ」

      「欲望漏れてるわよ……」

      「おはようございます、まりなさん」

      「お、来たね!」

      「それで、何の用ですか?」

      (ましろちゃんは六花ちゃんについて何かあるはずだ……どう聞き出す?)

      >>318(選択肢)
      1,私と別れた後に何してた?
      2,六花ちゃんを脅した理由を教えてほしい
      3,

    • 318 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ミスったのでやり直し

      >>319(選択肢)
      1,私と別れた後に何してた?
      2,六花ちゃんを脅した理由を教えてほしい

    • 319 名前:匿名スタッフさん ID:jZjhkODM[] 返信

      2で

      そういえば、風呂に浸かりながらの尋問って服を脱いでるわけだから逃げ出そうと思ってもすぐに逃げ出せないって事だよな

    • 320 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「どうして六花ちゃんを脅したの?」

      「っ……だから…その…言えないって……」

      「言いにくいのはわかってる……でも教えてほしい」

      「で、でも……」

      「っ、ロックは昨夜、襲われたのよ……!何か話しなさいよ!」

      「……え?ろ、六花ちゃんが?」

      「私の家に、襲われた後の六花ちゃんが入れられてたの」

      「ああ、ああ……」

      「わ、わた、っ、わたしのせいだ……」

      ──一気にましろの様子がおかしくなる。ひきつけでもおこしたのか、必死に息を吸い込もうとする。

      「ましろちゃん、落ち着いて…」

      「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

      ──取り乱すましろ。こちらの言葉は届いていないようだ。

    • 321 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (この反応は……ましろちゃんは何かに脅えている?)

      「まりな……まずいわよ」

      「え?」

      ──チュチュに言われてようやく気付いた。周囲からの視線に

      ──世間体最悪のまりなと嗚咽しているましろ…傍から見れば通報案件だ

      (いい所なのに……どうする!?)

      >>322(選択肢)
      1,ましろが落ち着くまで待つ
      2,ましろを連れて移動する
      3,ここはチュチュに任せて他をあたる

    • 322 名前:匿名スタッフさん ID:3NzcyYTJ[] 返信

      ここは2で

    • 323 名前:匿名スタッフさん ID:2NjM1MzY[] 返信

      誘拐か!?

    • 324 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「……しかたない、移動しようか」

      「場所はうちのマンションでいいかしら?」

      「そうしようか……、いくよ、ましろちゃん」

      「あぁ、うう……」

      「………」


      >>325[コンマ]
      素数:何事もなくマンションへ
      合成数:通報を受けたスマイルポリスと遭遇

    • 325 名前:匿名スタッフさん ID:xMWU5Yjg[] 返信

      どうなる!?
      てか0と1だったらやっぱりどうなる!?(w

    • 326 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──街中

      「待ちなさい」

      「通報を受けて来たよ!」

      「げ、スマイルポリス……」

      「はぐみ達が何言いたいのかわかるよね?着いてきてもらうよ」

      「どうするの?」

      「………」

      >>327
      1,従う
      2,逃げる

    • 327 名前:匿名スタッフさん ID:wOTdkYmQ[] 返信

      スマイルポリスと逃走中やろっか
      2番で!

    • 328 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「逃げるよ!」

      「やっぱりこうなるのね……!」

      「あ!コラ!」

      「仕方ないなぁ。……こちらはぐみ、まりなさん達が逃げ出した。至急応援頼むよ」

      ──

      「ぜひ、ぜひ」

      「もうダメ…」

      (そうだった!この二人、運動はそんなにだった!)

      「や、やむを得ないわ……まりな!ましろを背負いなさい!」

      「え?う、うん!でもチュチュちゃんは!?」

      ──ましろを背負った辺りで、チュチュが指を鳴らした

      「パレオ、参上♥️」

      「うおぉっっ!?」

      「パレオ、お願い……」

      「かしこまりましたぁ♥️」ヒョイ

      「なんでお姫様抱っこなのよぉ!?」

    • 329 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ここでスマイルポリス勢の考えを安価で決めておきます
      なお、5人以外は基本的にまりなを疑っているものとします
      (選択肢)
      1,まりなを疑っている
      2,まりなが犯人ではないと考えている

      こころ>>330
      薫>>331
      はぐみ>>332
      花音>>333
      美咲>>334

    • 330 名前:匿名スタッフさん ID:wOTdkYmQ[] 返信

      ②にしようかな

    • 331 名前:匿名スタッフさん ID:3OGNhZTk[] 返信

    • 332 名前:匿名スタッフさん ID:hODNmMTh[] 返信

      ②!

    • 333 名前:匿名スタッフさん ID:lZDZjYzE[] 返信

    • 334 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      1番疑ってそうな美咲をあえて2

    • 335 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「は、速い……!」

      「二人ともやるわね!」

      「よし、このままなら……!」

      「っ!?何か来るわよ!?」

      ──チュチュに言われて、前をよく見る

      「はい、ストーップ」

      「げぇ!?」

      ──行く手を阻むようにミッシェルが待ち構えていた

      「大人しく捕まってくださーい」

      「ナイスよミッシェル!」

      「こうなったら一か八かだよ!」

      「はい!」

      >>336[コンマ]
      ゾロ目:成功
      その他:確保

    • 336 名前:匿名スタッフさん ID:0N2ExZTQ[] 返信

      ソイソイ

    • 337 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──まりなとパレオは頷きあうと、ミッシェルに向かってさらに加速した

      「強引に突破する気…?」

      ──二人は体当たり……するとみせかけて跳躍した!

      「ぶぇぇぇっ!?」

      「人を背負ってあんなにジャンプできる!?」

      ──まりな達は華麗に突破……

      「警察舐めんなよ」
      「え」
      ──とはいかなかった
      「ぶべらっ!」
      ──巨体に似合わぬジャンプをしたミッシェルは、跳び箱でもするかのように空中のまりなを叩き落とした!

      ──そしてさらに勢いをつけてパレオたちに突っ込む!

      ガシッ
      「はい確保っと」

      「ムグ……」

      「は、離してください~~っっ!!」

      「無理でーす、貴方達にも来てもらいまーす」

    • 338 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──スマイルポリス本部

      「……で?倉田さんから聞き出そうとしていたと」

      「そうだよ」

      「警察そっちのけででしゃばるなよ!」

      「なによぉ!美咲ちゃん達が疑うから真犯人探してるんじゃない!」

      「………」

      「いつもこうなの?」

      「そうだよー、みーくんとまりなさんはだいたいこんなだよー」

      「美咲は照れ屋さんなのよね。さっきもまりなが通報されたって聞いたときはすっごく心配そうな顔してたもの」

      「こころっ!余計なこと言わないで!!」

      (すっごいにぎやか……というか喧しい)

    • 339 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ましろちゃん、大丈夫?」

      「え?」

      「私たちがいるから正直に話してもいいからね」

      「あ、はい……ありがとうございます……?」

      「それじゃあ、質問タイムと行こうか」

      「えーっと、何から聞こうかな……」

      「いやアンタらじゃまた脱線するでしょ……」

      「じゃあ私が」

      「お前はもっとダメな!?」

      「………」

      「あ、ごめんごめん。それじゃあ……」

      >>340[選択肢]

      1,朝日さんとの間に何が?
      2,犯人について何かわかることは

    • 340 名前:匿名スタッフさん ID:yODQ1OTk[] 返信

      1かな

    • 341 名前:匿名スタッフさん ID:lN2MwNTc[] 返信

      まりみさ見れてあたしゃあ幸せだよ。
      いろいろ手助けしてかっこいいとこ見せてるけど、根元が変態のまま変わらないまりなか好きすぎるw
      帰宅してとりあえず一発ヌクかのとこほんと草

    • 342 名前:匿名スタッフさん ID:lN2MwNTc[] 返信

      >>273
      女子力皆無!変態おばさんと化したまりな!(保存ポチっふぅ……)

    • 343 名前:匿名スタッフさん ID:kNzExYzV[] 返信

      ええやん!気に入ったわ

    • 343 名前:匿名スタッフさん ID:kNzExYzV[] 返信

      ええやん!気に入ったわ

    • 345 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>341
      ありがとうございます!一発の台詞は自然に捻り出てきたからそういってもらえると嬉しいです
      >>343
      ありがと🍆!

      更新遅くなってすみません……
      というか以前よりも忙しくなってきたので更新頻度こんなになっちまうかもしんないっす
      本当に申し訳ない

    • 346 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「そもそも、朝日さんとの間に何が?」

      「それ、さっき私が聞こうとしたのに……」

      「……」ギロッ

      「あぁ、どうぞ続けて」

      「何もないです……」

      「?」

      「本当はあんなこと……したくなかった……」

      「じゃあなんで……」

      「脅されたんです……黒いフードの人に……」

      「っ!?」

    • 347 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「あいつが……!?」

      「ここで繋がるのか……」

      「確かに、奴が犯人ならば六花ちゃんをまりなさんの家に運んだのも説明がつくな……」

      「……そのフードの人とはどこで接触したの?」

      「>>348」

    • 348 名前:匿名スタッフさん ID:5NjMwZTh[] 返信

      ミッシェルランド

    • 349 名前:匿名スタッフさん ID:lN2MwNTc[] 返信

      ヘーキヘーキ!ほんと気負いせず自分のペースで、オナシャス!

    • 350 名前:匿名スタッフさん ID:jNmY5YTN[] 返信

      支援まりな

      添付ファイル:
    • 351 名前:別ゲーで推しが実装されて興奮気味 ID:xYzFhYjF[] 返信

      せいぞんほうこく
      生きてますぞッ!ンン?遊んでばかりだからssが進まない?いやいや拙僧、リアルタスクもヤバかったんですぞ!本当ですぞ!

      添付ファイル:
    • 352 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>349
      ありがと🍆!相変わらずスローペースで申し訳ないけれども頑張って続けます!
      >>350
      エロスを感じる。感謝以外ありえない。逆バニーとかいう過ぎ去っていった文化大好き。あと貴方のオリキャラもえっちで好きです

    • 353 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「モニカのみんなとミッシェルランドに行ったときに……」

      ──数週間前、ミッシェルランド

      『みんなとはぐれちゃった……』

      『とりあえず透子ちゃんあたりに電話を……ん?』

      『………』

      「ミッシェル?……わっ!?」グイッ

      『ちょ、引っ張らないで……!』

      (ここどこ……?明らかに一般客が入っちゃダメなところだよね……)

      「………」チャキッ

      (ひっ、刃物!?)

    • 354 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「それで、そのあとはどうなったの?」

      「スマホを取られて、連絡先を知られて……」

      「それからです、命令が送られてくるようになったのは」

      (六花ちゃんを脅したのもそいつからってわけね)

      「あれ?黒いフードの人出てきてなくない?」

      「……一度だけ、命令を無視したときがあったんです。その後に黒いフードの人が脅してきて…」

      「……」

      「これから私……どうなるんだろう……殺されちゃうのかな……」

      「そんなことさせないわっ!ましろは私たちが守って見せるわ!」

      「でも、どうやって奴を捕まえるの?」

      「私に考えがある」

      「ほんとう!?」

      「流石だ、ぜひ聞かせてほしい」

      「……」

      「>>355」

    • 355 名前:匿名スタッフさん ID:mNjQ4YWQ[] 返信

      ましろちゃんの服や下着をお借りして、私がましろちゃんに変装する事で誘き出すのよ!

    • 356 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「ましろちゃんの服や下着をお借りして、私がましろちゃんに変装する事で誘き出すのよ!」

      「やっぱりこいつ今すぐ逮捕で」

      「ふざけんじゃないわよ!」

      「そうだぞ、美咲。私はナイスアイディアだと思うが」

      「薫さん、正気ですか(ケンドーコバヤシ)」

      「だいたい、倉田さんが断るに決まって……」

      「お、お願いします……!///」

      「ふぇぇ、追い詰められてましろちゃんがおかしくなっちゃったよぉ……」

      「決まりね!黒服さん!ましろの服とかを頼むわ!」

      黒服「こちらに」

      「いつの間に……」

      「へぇー、結構大人っぽいのつけてるんだ……」

      「はわわ……///」

      「か、解説しないで……!///」

      (……………何が何だか わからない……………)

      >>357[コンマ]
      ゾロ目:成功
      それ以外:失敗


      「え、マジでやるの!?」

    • 357 名前:匿名スタッフさん ID:lYWVmMjI[] 返信

      失敗したら今度は花音さんが変装するのかな?
      予想54

    • 358 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      >>351

      トップ100!?

    • 359 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>358
      頑張りましたぁ、ハロウィンロックいなかったからすっげぇきつかったゾ…

      ─数時間後

      「………」

      「ふええ……」

      「見事に何も来ませんでしたね」

      「おっかしぃわねぇ~絶対いけると思ったのに」

      「ああ、完璧な変装だったはずだが…」

      「そもそもこの作戦自体が欠陥なんだよ!」

      「どうすんですか、結局きっつい恰好した変態を世に放っただけですよこれじゃあ」

      「ひっでぇ言われようね……」

      「次の作戦考えたほうがいいんじゃない?」

      「そうだね…」

      どうする?
      >>360

    • 360 名前:匿名スタッフさん ID:2ZTM5NGQ[] 返信

      前にチュチュとつくしがストーキングされてたのだから

      Tamade’s family observation diary
      Tiyu, don’t be frightened. Mom is naked, too.
      (発行年月日は三年前、著者名はチュチュの母、海外でしか販売されていない為修正、モザイク無し)

      と、つくしのお父さんが経営悪化の為苦肉の策で発行した『娘が何でも言う事聞いてくれる券(一枚12,500円)』を用意して罠をはる

    • 361 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「よしっ!行きましょう!」

      「待て待て待てどうしてそうなったどこでそんな方向性になった!?」

      「それにしても、この前に押収した偽物シリーズに似てるねこの二つ」

      「そうだね、しかし犯人もよくあんなに作ったな……」

      「あんなのに引っかかる人なんているんですかねぇ」

      「えっ……にせもの…?」

      「一人いたわ」

      「!この前の作戦に足りなかったものがわかったよ!」

      「本当!?」

      「場所だよ!犯人が来そうなところで仕掛ければいいんだよ!」

      「なるほど…」「さすはぐ」「盲点だった…」

      (そこじゃないと思う)

      「つか、いい年こいて3バカと同レベルですかまりなさん…」


      >>362
      どこに仕掛ける?

    • 362 名前:匿名スタッフさん ID:lYWVmMjI[] 返信

      花女の通学路

    • 363 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─花女の通学路
      「設置完了。あとは見張るだけだ」

      「了解。」

      「犯人は女子高生。ならばここよ」

      「花女以外の生徒の可能性は?」

      「………」

      「おい」

      「っ、誰か反応を示したわよ!?」


      近づいてきた人>>364

    • 364 名前:匿名スタッフさん ID:lYWVmMjI[] 返信

      燐子

    • 365 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「………」

      「燐子ね」

      「手にとったぞ…」

      「………」

      「………」


      燐子は
      >>366(選択肢)
      1,そっと戻す
      2,持ち去る

    • 366 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM[] 返信

      様子見の1で

    • 367 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「………」スッ

      「戻したわ…!」

      「いやそりゃそうでしょ……」

      「でも反応を示したのは事実だ。どうする?」


      >>368(選択肢)
      1,確保
      2,スルー

    • 368 名前:匿名スタッフさん ID:5MmE3ZGR[] 返信

      2でお願いします

    • 369 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「………」

      「行っちゃったわ」

      『見逃してよかったの?』

      「流石にあれだけで犯人とは決められないよ…」

      「そうですね」

      (エロ本拾っただけで判定できるとも思わないけど)

      「これまだ続けるの?」

      「ああ、まだやってみよう…おや?誰か来たな」


      近づいてきた人>>370

    • 370 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      バズるネタを探してる透子ちゃん

    • 371 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「んー…いまいちだなー…」

      「あれは…透子ちゃんだね」

      「何か悩んでるみたいね」

      「明らかに関係ない人だと思うけど……」

      「!」

      「本に気づいたね」


      透子は
      >>372(選択肢)
      1,拾う
      2,撮ってSNSにあげる
      3,スルーする

    • 372 名前:匿名スタッフさん ID:lOGNhNzU[] 返信

      2、ただしつくしの券は持ってく

    • 373 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「♪」パシャ

      「撮ったわね、多分SNSにあげるために」

      「まぁ彼女らしい行動だね」

      「あれ、つくし券なくなってない?」

      「ホントだ…桐ヶ谷さんが持って行ったみたい?」

      「それはまずいわね!突撃よ!」

      「え?ちょ…」

    • 374 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「まちなさーい!」

      「ん?先輩たち…?」

      「やあ透子ちゃん、さっきそこで何か拾わなかったかい?」

      「え!?な、何のことですか…?」

      「とぼけないで、つくし券を拾ったでしょ」

      「うっ、それは…」スッ

      「やっぱり持ってたわね」

      「怪しい…」

      「いやいや、魔が差して拾っただけでしょ。こんなんで犯人だって決めちゃダメでしょ」

      「まりなさんはどう思う?」

      「私は…」


      桐ヶ谷透子は犯人か? 安価下

      1,犯人だ!
      2,犯人じゃない!

    • 375 名前:匿名スタッフさん ID:jNGRiNDk[] 返信

      犯人じゃない!けど念の為身体検査(意味深)させて

    • 376 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──一方そのころ、スマイルポリス本部

      「………」

      「やっぱりこの作戦ダメかなぁ…」

      「デスヨネー」

      「ショボーン(´・ω・`)」

      「はぐみちゃん、落ち込まないで…」

      (ん?通知……?)

      『今どこにいる?』

      「っ!」

    • 377 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──花女の通学路

      「あぅ……ふぅ…」

      「ンン~~??」さわさわ

      「んぅっっ!?」ビクッ

      「アウトだよまりなさん!」

      バゴンッ!

      「きゅう…」バタッ

      「そのバカでかいハンマーどこから出したのよ…」

      「なんで今の流れでセクハラになるんだよ!?」

      「ぐふ……でも今ので犯人じゃないってわかったよ…」

      「わかるのか…」

      「あの、犯人ってなんの話ですか?」

      「いや、それは、えーと…」

      「セクハラまでされたんですけど、答えてくれますよね?」

      「………」

    • 378 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「…ということです」

      「シロが元気なかった理由がこれか…」

      「アタシも協力します」

      「え?」

      「お願いします!アタシもシロを助けたい…!」

      「だそうだが、どうする?」

      「もちろんいいわよ!これからよろしくね!」

      「はい!頑張ります!」

      「それじゃ、何してもらう?」

      「そうねぇ…」

      何してもらう? 安価下

    • 379 名前:匿名スタッフさん ID:jNmY5YTN[] 返信

      まりないっつもエロいことしてんな

      添付ファイル:
    • 380 名前:匿名スタッフさん ID:hNjdkNTd[] 返信

      まり透…悪くない…

    • 381 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWY1NGU[] 返信

      SNSで情報収集

    • 382 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「SNSで情報収集…まぁアタシといえばコレですね」

      「黒いフード…不審者…」

      (すっごい早い…今時のコはみんなこんななのかな…)

      「結構出てくるな…」

      「ほとんどがファッションだったり便乗して関係ない内容のモノばかりね…」

      「ネット何てそんなもんだしなぁ」

      「あ!これとかどうすか?」

      安価下 情報の内容

    • 383 名前:匿名スタッフさん ID:yYWY1OGZ[] 返信

      曰く、黒きローブを纏い「我こそがMを超える変態」だと豪語する

      自分をコヒュらせてくれる寒色系の髪の女性を探している変態がいるようです

      帝TOKOよ、如何します?

    • 384 名前:強気な安価ができるとは羨ましい ID:xYzFhYjF[] 返信

      「え、何それは…(ドン引き)」

      「流石に別人だと思うよ…」

      「関係なさそうとはいえこんなやべー奴がいたのか…」

      「あとでこいつについても調査しないとだね…」

      「んー…でもまりなさんが言った情報に一致してそうなのはないなぁ」

      「そうだ!シロもそいつに会ったことあるんだし、シロからも聞いてみっか!」

      「そうね!それじゃあはぐみ、ましろに代わってくれるかしら……あら?」

      「通信が切れてるわ」

      「えぇ~?まーたなんか余計なとこいじったでしょ」

      「あれ、応答がない…!?」

      「!?」

      「駄目だわ、パレオとも繋がらない…!」

      「シロもやっぱ出ない…!」

      「これ、まずいんじゃ…」

      「みんな!急いで戻るわよっ!」

    • 385 名前:匿名スタッフさん ID:5NzBlNGF[] 返信

      ましろちゃん無事でいてくれよ……

    • 386 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──スマイルポリス本部に戻ってきたまりなたちが見た光景は、惨憺たるものだった。

      壊れたデスクや書類、血痕が散乱していて、作戦前とは変わり果てていた。

      「っ!はぐみ!花音!パレオ!」

      床には傷だらけの三人が転がったまま動かないでいた。ましろはどこにも見当たらない。

      「やられたわね…!」

      「うぅ……」

      「はぐみ!」

      「み…くん…。ごめ…ん、はぐみ、守れなかった…」

      「……」

      「どうやら例の犯人がここを襲撃したってことで間違いないようね」

      何かの破片を拾いながらチュチュが言う。

      「それは?」

      「ましろの携帯電話よ。これがdestroyされていて、ましろがいないとなると……、
      アタシ達が探している奴が逆に感づいたってところかしら」

      「クソッ!!」
      悔しさのあまり、床を殴りつける美咲。そこに慌てた様子の透子がやってきた。

      「めっっちゃヤバいです先輩達!」

    • 387 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「どうしたの透子?」

      「黒いコートの不審者を見たって情報が…」

      「場所はっ!?」

      「そ、それが一つじゃないんです!めっちゃあちこちに出まくってパニックになってるらしくて…」

      「は?」

      「悪戯じゃないのかしら」

      「いや、どうやら真実のようだ。先ほどから数多の通報が届いている。」

      「どうなってるの…」

      「それらが本物かどうかはともかく、町を脅かしていることに変わりはないわ。片っ端から捕まえていくわよ!」

      「桐ヶ谷さん、薫さん。場所をお願いします。」

      「ラジャですっ!」「もちろんだ」


      >>388~>>391
      不審者出現場所

    • 388 名前:匿名スタッフさん ID:3OWEzMDd[] 返信

      羽沢コーヒー店前

    • 389 名前:匿名スタッフさん ID:0MGRkYzI[] 返信

      羽丘女子学園の校門の前

    • 390 名前:匿名スタッフさん ID:4MThiNzN[] 返信

      パスパレ事務所付近

    • 391 名前:匿名スタッフさん ID:2NGM5Y2I[] 返信

      市ヶ谷駐屯地

    • 392 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「とりあえずこんなところだろうか」

      「でも、まだまだいっぱいいるみたいだ…」

      「手分けして捕まえていきましょう…何やってるんです?まりなさん」

      「前みたいに私の美少女センサー使ってましろちゃん探してるのよ」

      「…どういう意味ですか?」

      「あまり突っ込まないほうが良いよ、この状況で頼りになっちゃうのが嫌すぎるけど」

      「!」


      反応があった場所(選択肢) 安価下
      1,羽沢コーヒー店前
      2,羽丘女子学園の校門の前
      3,パスパレ事務所付近
      4,市ヶ谷駐屯地

    • 393 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM[] 返信

      4

    • 394 名前:匿名スタッフさん ID:jNmY5YTN[] 返信

      メリクリまりなさん!

      添付ファイル:
    • 395 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>394
      でっかい
      サンタガールの衣装って時期的に寒くないんすかね…?

    • 396 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「わかったの?」

      「うん……多分あの辺りにいる」

      「それならましろはまりなに任せるわ!」

      「え?いいの?」

      「良いも何も倉田さんの場所がわかるのはまりなさんじゃないですか」

      「いやぁ、あんだけ疑われてたし…もしかして信頼されてる?」

      「一刻を争う事態ですからやむを得ずって感じですね。何かやらかしたら黒コートと一緒に豚箱にぶち込むんで」

      「聞かなきゃ良かったそんなこと!!」

      「先の襲撃で人手不足になってしまったため、各エリアにはそれぞれ単独で行ってもらうことになる」

      「絶望的に不利ね…」

      「でもやるしかないですよね」

      「そうね。私たちで町を守るわよ!」

      「了解!」

    • 397 名前:市ヶ谷行ったことないからフィクションってことで許して ID:xYzFhYjF[] 返信

      「……で、来たわけだけど」

      「こんなところに不審者出たのかなー?いや確かに反応は近くなったけど」

      「流石に隠れてるだろうしもう少し反応の近くまで行かないとか」


      ────────


      「ここかな」


      安価下[コンマ]
      奇数;廃墟
      偶数;立体駐車場

    • 398 名前:匿名スタッフさん ID:4OTRjZTY[] 返信

      どうなる?

    • 399 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「それっぽい所に隠れたなぁー廃墟?廃ビルってやつ?」

      (反応がでかくなってる…この中だね。)

      ────────

      (この階層にもいないか…まだ上に……?)

      「………!」

      ──背後から迫ってくる殺気を感じ取った。


      どうする? 安価下[選択肢]
      1,飛びのいて避ける
      2,受け止める
      3,振り向きざまに攻撃する

    • 400 名前:匿名スタッフさん ID:5YmJiNzN[] 返信

      お前か

    • 401 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>400
      私何かやらかしてました…?

    • 402 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM[] 返信

    • 403 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      背後の気配が飛び掛かって来るのを感じた。

      「甘いっ!」

      それに合わせて振り向きざまに回し蹴りを叩きこむ。

      「ぅぁ……ッ!」

      蹴りは襲ってきた人物──黒コートの腹部にめり込み、跪かせた。
      よほどのダメージだったのか、びくびくと痙攣しながら立ち上がれないでいる。

      (チャンスだけど……なんか妙だな……こいつ、この前より弱い?)


      どうする? 安価下 [選択肢]
      1,コートをはぎ取って正体を暴く
      2,先に取り押さえる

    • 404 名前:匿名スタッフさん ID:5NDJhNDQ[] 返信

      1番

    • 405 名前:あけおめです~ ID:xYzFhYjF[] 返信

      「まぁいいか……」

      「………」

      ──動かないでいる黒コートを掴み、ヤクザが服を脱ぎ捨てるように黒コートを豪快に剥いだ!

      「さぁ!正体見せろっ!」

      バサァッ!







      「えっ………?」






      「………」

      「ましろちゃん…?」

      なんで?そんな。全て演技だった?いや、でも……

      ──予想外の正体に、混乱する。そしてあまりに動揺したためか、もう一人の存在が近くまで来ている事に気がつかなかった。

      「っ!?」

      「………」

      (黒コート!?こっちがこの前の奴!?)

      「………!」スッ


      安価下 黒コートの今回の凶器

    • 406 名前:匿名スタッフさん ID:iYzEyMmM[] 返信

      賞味期限切れの最中

    • 407 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      混乱するまりなの虚を突き、黒コートはまりなを仰向けに押し倒して馬乗りになる。そしてまりなの口に最中をぶち込むッ!

      「うおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!??」ググッ

      ──寸前でギリギリ受け止めた。水分のない最中が衝撃で粉吹き、まりなの額に粉がかかる。

      (やばいやばいやばいやばいコレ絶対賞味期限切れてる!)

      (いやそうじゃなくてもこの状況で繰り出された最中を口にするのは絶対にマズイッッ!!)

      引きはがそうと力をこめるがガッチリと押さえつけられていて抜け出せない。最中はもう眼前まで迫っていた。


      どうする? 安価下[選択肢]
      1,コートの袖に噛みつく
      2,いっそ食う

    • 408 名前:匿名スタッフさん ID:4MThiNzN[] 返信

      意表をついての2

    • 409 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「もがっ!?」

      ──最中を無理やりねじ込まれる。吐き出すことも許されず、そのまま飲み込んでしまった。

      その瞬間、押さえつける力が若干緩んだ。

      「今だっ!」

      胸部に思い切り額をブチ当てる

      「ッ!?」

      弾き飛ばして拘束から逃れる。両者とも態勢を整えて距離を取る。

      「………」

      「………」

      (いや不味かったけどそれだけだったァーっ!!少なくとも即効性の毒とかそういうやつじゃないのね!)

      「でも今ので一つ確信したよ」

      「貴方、かなりの巨乳ね!!」

      「………」

    • 410 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「……………フッ」

      「ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ」

      (!?笑った……?)

      「やっぱり面白いですね、まりなさんは。もう隠さなくてもいいか……」

      ──聞き覚えのある声。いや、この声は


      ──ゆっくりと深く被っていたフードをあげていく

      ──黒く美しい長髪が垂れる


      「………」


      「貴方は……っ!!」




      「ふふふふ………」

      ──追い続けていた人物の正体。それは白金燐子だった。

    • 411 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「本当に、貴方が……?」

      「そうですよ。この前貴方と交戦したのも、スマイルポリス本部を強襲したのも、倉田さんを脅したのも全て私ですよ。」

      「……………っ」

      「おや?どうしました……?ずっと探していた犯人とのご対面なのに、もっと質問とかしなくていいんですか?」

      「………」

      安価下 [選択肢]


      1,何が目的だ
      2,燐子ちゃんってそんなに強かったっけ?
      3,ましろちゃんに何をした?
      4,(無言で殴りかかる)

    • 412 名前:匿名スタッフさん ID:lM2ExMWE[] 返信

      2

    • 413 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「燐子ちゃんってそんなに強かったっけ?」

      ──奇妙だ。さっきまで押さえつけていた時といい、この前戦った時といい、本部を襲撃してきた時といいおかしい。燐子ちゃんは運動が苦手だったはずだ

      「あぁ、それですか。運動が苦手で華奢な身体……そんなイメージですよね、私……」

      「でも、こんなイメージもあるでしょう?例えば荒い口調で丸山さんと殴り合うような私とか……」

      「は?」

      「ろくに会話したこともないはずのチュチュちゃんやつくしちゃんを襲おうと付け狙ってるだとか……」

      「本ッッ当に面白いですよねぇ、『私』はそんなことしていなかったのに……あたかも真実であるかのように語られてて……」

      「………質問の答えになっていないんだけれど?」

      「つまりですね……勝手に作られたイメージを私自身に吸収させた…そんな感じですかね」

      「そ、そうなんだ…!?(どういうことなの…)」

      「で、ここからが本題なんですが……」

      「皆さんにもイメージを植え付けて、世界を滅茶苦茶にする……それが私の目的なんです」

    • 414 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「本気なの?」

      「はい…そうですよ。秩序は崩壊し、淫語が飛び交う…素晴らしい世界に生まれ変わるんです♡」

      「まりなさんにとってもメリットなのでは?」

      「いやいや……大体、そんなことできるわけな「できますよ」

      「…!?」

      「可能です。というか、もう今も実行中なんですけどね…。まりなさんもご存知でしょう?町中に不審者が現れた事は」

      「まさか……っ!」

    • 415 名前:死ぬかと思った ID:xYzFhYjF[] 返信

      まだ生きてるので自演揚げするのじぇ

    • 416 名前:匿名スタッフさん ID:3NzcyYTJ[] 返信

      生きてた…!

      続きを楽しみに待ってます!

    • 417 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>416
      ありがとうございます!
      私は…!不滅だぁあああああ!


      ──パスパレ事務所前
      「うわああぁぁぁ!!」
      「嫌だぁぁぁぁっっ!!」

      町中、大量の黒コートが人を襲い、襲われた人間も奴らの仲間入りするというさながらゾンビ映画のような地獄絵図と化していた。
      パスパレ事務所も襲撃されスタッフが餌食となるなか、彩と麻弥は辛うじて事務所から抜け出した。
      しかし、既に町に逃げ場はなく、すぐに囲まれてしまった。
      「いったいどうなってるのぉ~!?」

      「も、もう逃げられない……」

      もうダメだ、二人がそう身構えた瞬間、

      「えーーいっっ!!!」

      横から飛び蹴りで突っ込んできたこころが黒コートの一人を弾き飛ばした!
      「こころちゃん!」

      「彩!麻弥!大丈夫!?」

      「助かりました……ありがとうござ…、っ!」

      ──麻弥の視線の先へ振り替える。

      こころを脅威と見なしたのか辺りの黒コートたちが全て、ゆっくりとこちらに向かって来ていた。
      「っっ!!」
      黒い海から一斉に向けられた敵意に思わず後ずさってしまう。が、視界の端に脅えた彩と麻弥が見えたところで踏みとどまる。
      「ハピネス、ハピィーマジカル……!」
      ──勇気のおまじないを唱えたこころは、黒い海に立ち向かっていった。

    • 418 名前:匿名スタッフさん ID:1ZjBhOTQ[] 返信

      (丸山ァ!逃げろァ!お前はまだこちらに来てはいけないァ……!)

    • 419 名前:匿名スタッフさん ID:0ZTk3NGE[] 返信

      >>394
      お絵描き掲示板のすけべ絵救世主兄貴だ!ありがてぇ!ありがてぇ!

    • 420 名前:匿名スタッフさん ID:0ZTk3NGE[] 返信

      まさか冒頭の白金丸山コンビというかこのバンドリch世界線のキャラ達をここで重大な伏線とか>>1よ、おまえ天才か?

    • 421 名前:匿名スタッフさん ID:0ZTk3NGE[] 返信

      前にスレ立っていたバンドリchデフォと最中の不思議なダンジョンのダンジョン攻略しないと世界に徐々に侵食して広がっていく説とかあったけど、それを合わせて妄想してみたりすると、一気に奥深いストーリーになるなw

    • 422 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>421
      へぇー、そんなスレがあったんですかぁ
      知らなかった…

      ──羽岡女子学園前

      「はぁ…はぁ…なんで、私が…!?」

      つくしは、なぜか黒コートたちに執拗に追いかけられていた。町中を追われ続け、体力は限界を迎えていた。

      「も、もう無理……」

      とうとう歩みが止まってしまう。呼吸を整えようとするが、うまくいかなかった。

      もう背後まで連中が迫っている気配を感じる。と同時に、前方から良く知る声が聴こえてきた

      「ふーすけ、伏せろ!」

      「透子ちゃん!?」

      顔を上げると、>>423を持った透子がこちらに走ってきていた。

    • 423 名前:匿名スタッフさん ID:wODM4NTc[] 返信

      ツインバスターライフル

    • 424 名前:匿名スタッフさん ID:0MThlYzg[] 返信

      自撮り棒

    • 425 名前:エピオン派です ID:xYzFhYjF[] 返信

      顔を上げると、ツインバスターライフルを持った透子がこちらに走ってきていた。

      「ちょっと、それは流石にまずいよ透子ちゃん!?」

      「どぉりゃぁぁぁあああっっ!!」

      透子はツインバスターライフルをぶっ放……さず、それで黒コートたちを殴りつけた。

      「よし!逃げるぞ!」

      「それそう使うの!?」

      「人に向かって撃つわけにはいかないじゃん?だからこうやって……」

      そう言うと、黒コートたちの手前の地面にビームを撃つ。日常生活では普通聞こえないような派手な音をたて、地面にぽっかりと巨大な穴が開いた。

      「これで当分はこっちにこれないっしょ!」

      「………こんな物騒なモノどこから持ってきたの?」

      「ん?ああ、スマイルポリスから……」

      (弦巻家をなんだと思っているのか)

    • 426 名前:匿名スタッフさん ID:5MTZjNmQ[] 返信

      いいね

    • 427 名前:匿名スタッフさん ID:5MTZjNmQ[] 返信

      神絵師降臨したから載せてなかったけど、久しぶりにみにきた。続いてて安心したゾ

    • 428 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      >>427
      応援ありがと🍆!
      神絵師が二人も降臨してくださるなんて……きっちりとケジメとして完結まで頑張ります!




      ──羽沢珈琲店前

      事務所前と同じく、商店街も黒コートの大群によって襲撃されていた。あちらとは異なるのは、ここには指揮を執る人物がいた点だ。

      「おねーちゃん……どうして…」

      「全く手こずらせてくれたわね。流石の貴方でもこの人数差はどうにもできなかったみたいで良かったわ」

      指揮者とは紗夜だった。日菜は有咲と蘭に二人がかりで押さえつけられていた。

      「っ!放してよ!」

      「………」

      (抜け出せないっ、二人とも人形みたいにボーっとしてるのに、凄い力……!)

      黒コート「………」

      「ああ、そうですか。なるほど。」

      「住民が妙に少ないと思ったら、残りは羽沢珈琲店に隠れているのね」

      「!」

    • 429 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「さて、説得しても無駄なようだから無理矢理でも貴方を協力させるわ」

      「やだっ!やめてっ、放してっ……」

      (ここを堕とせば、白金さんからご褒美が……ふふっ)

      日菜の抵抗も空しく、紗夜がじりじりと近づき手を伸ばす……

      「ッ!?」

      ──寸前で迫りくる何かを感じ取り、紗夜は飛びのいた。飛んできた鉄塊が紗夜の髪を掠める。

      「わわっ!?」サッ

      「っ!?」ドグシャァ

      ──とっさに伏せた日菜はギリギリ避けれたが、押さえつけることに集中していた有咲と蘭は飛んできた鉄塊を避けれず弾き飛ばされた!

      鉄塊は、よく見ると拳の形をしていた。二人を弾き飛ばした後、それは旋回して持ち主の腕に戻っていった。

      「………」

      「やはり来ましたか、スマイルポリス」

      「美咲ちゃん……!」

    • 430 名前:匿名スタッフさん ID:4M2NkNTQ[] 返信

      紗夜さん欲望まみれだな

    • 431 名前:匿名スタッフさん ID:4ZDM3NGU[] 返信

      三銃士が集結してる…

    • 432 名前:匿名スタッフさん ID:0ZTk3NGE[] 返信

      三銃士集結……?リサ姉がきそう(畏怖)

    • 433 名前:匿名スタッフさん ID:iYWQ1NjA[] 返信

      保守

    • 434 名前:匿名スタッフさん ID:iNDljNTA[] 返信

      やはり三銃士は偉大

    • 435 名前:保守ありがとうございます! ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──キグルミからは出てこないような金属音を鳴らし、紗夜に歩いていく。
      「何やってんですか紗夜先輩?はっきり言って失望しちゃったんですけど」

      「何……と言われましても、見ての通り理想郷を作っているんですよ」

      「不審者に制圧される街がですか?」

      「我々が制圧してしまえばこちらが基礎となるので問題ありません。事が終われば平和になりますよ。」

      「奥沢さん。貴方もどうですか?理想郷が完成すれば好きな人と交わり放題ですよ?」

      「何が言いたいんです」

      「私たちの仲間にならないかと言っているんです。我々と組んでくれるのならば貴方は弦巻さんや松原さんとも…」

      「喧嘩売ってんのか?」
      紗夜が言い終わる前に拳を振り下ろす。が、今度はあっさりとよけられてしまった。

      「ふふふふっ、あはは」

      不敵な笑みを浮かべながらミッシェルの懐に飛び込む。

      「交渉決裂ですね。貴方も人形になるしかありませんね。」

      「がはっっ!!」

      紗夜の拳がミッシェルの胸部に炸裂した。

      (うぐ……アーマー越しなのになんて威力だよ!)

      「美咲ちゃん、大丈夫!?」

      「日菜さん、紗夜先輩はあたしがなんとかするんでそこの二人の相手を頼めますか?」

      「………」

      「……了解。でもあんまり乱暴しちゃダメだからね?」

      「あはは……それはちょっとハードル高いなあ」

    • 436 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ──スマイルポリス本部

      まりな達が出てから数分後、本部は見計らったかのように二度目の襲撃にあっていた。

      「……千聖」

      「ぁぁぁ……」

      黒コート「………」

      「これは君が率いているのかい?」

      「かのん」

      「?」

      「かのおおおおおおおおおおおおおんんんんっっっっっ!!!」ダダダッ

      「っ!!行かせない!」ガシッ

      「かああああああのおおおおおおおおんんんんんんんんんん」

      (明らかに正気じゃない……!それに、なんだこの怪力は!?)

    • 437 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「押さえつけるのは無理か……ならば受け流すっ!」グッ

      「!?」ズルッ

      ──壁の方に勢いを受け流すと、千聖は派手に激突していった。千聖は流石に動きを止めたが、すぐにまた薫に襲い掛かった。

      「かのおおんっっ」

      「千聖……悪いが今の君を花音に会わせる訳にはいかないっ!」

      黒コート達「………」テクテク

      「!待て!!」

      「オオオオオオオオオッッ!!」グッ

      「ぐぅっ!」
      ──薫一人でも、なんとか千聖を食い止めることはできた。しかしそれは同時に、他の存在を止めることができないという事だった。

    • 438 名前:匿名スタッフさん ID:5MWMzNDk[] 返信

      三銃士集結?狂王がきそう(恐怖)

    • 439 名前:安価SSの姿か?これが… ID:xYzFhYjF[] 返信

      「このっ!」バキッ

      ──チュチュは薫をすり抜けて行った黒コート達の撃退に追われていた。

      (借りたこの警棒……physicalの差を埋めるには十分ね)

      黒コート「………!」ヌッ

      (っ!まずい、後ろに……!?)

      「うおおっはぐみタックルーっ!!」

      黒コート「ッ!!」

      「へへ、ギリギリセーフだね、いてて……」

      黒コート達「………」ぞろぞろ…

      「また来た…はぐみも闘わないと…!」

      「アタシがなんとかするからあんたは休んでなさい!そんな身体で無茶よ!」

      (でも…あの数じゃあいくらなんでも…)

      (そうだ!銃を見せれば追い払えるかも……あれ?)

      (銃がない!?)

    • 440 名前:これはお前が始めたSSだろ ID:xYzFhYjF[] 返信

      ─────────


      「本気なの?このままだと町は、いや世界は劇場版クレ〇ンしんちゃんみたいになるよ!?」

      「まぁ、それが目的ですから。それにまりなさんもそれを望んでいるのでは?」

      「どういう意味?」

      「私の計画が終わればあなたは理不尽に逮捕されることもなくなる…」

      「それどころかあなたの望み通りに女子高生とくっつけますよ?」

      「……」

      「まりなさんが私達の邪魔をしないのなら、私もまりなさんに手を出しません。むしろ歓迎しますよ♪どうです?」

      「お断りだね」

      「ふふふっやはりそう言……今何と?」

      「断るって言ったんだよ」

    • 441 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「女子高生とイチャイチャしたい……それは嘘じゃないよ」

      「でもそんなことよりも」

      「バンドをやっている子を応援するために私はいる」

      「………」

      「だから、六花ちゃんやましろちゃん、はぐみちゃん達を傷つけた貴方の計画は認められないよ」

      「……あぁ、そうですか。では始末するしかありませんね」

      「悪いけど、貴方をぶっ飛ばして街を元に戻してもらうよ!」

      「今回ばかりは全力で行かないとですね……」

      (!?燐子ちゃんの様子が……!?)

    • 442 名前:匿名スタッフさん ID:mMTFmNzZ[] 返信

      まあ計画に加担した方がもっと捕まりそうだもんなwww

      ってか、しばらく見ないうちにどんな展開になってんだw

    • 443 名前:久々の安価 ID:xYzFhYjF[] 返信

      「………ぁぁぁぁぁ」

      「■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ッッッ!!!!!」

      「いぃっ!?」

      「ッッッッアアアアアアアアァッッ!!!」

      「危なっ!」

      ──間一髪でパンチを避ける。外れた拳は壁にぶち当たり、そのまま壁に大穴を開けてしまった。

      (冗談じゃない!あんなの喰らったら一撃で終わる……!!)


      どうする? 安価下

    • 444 名前:匿名スタッフさん ID:3N2U1NGZ[] 返信

      リサ姉に支援電話

    • 445 名前:匿名スタッフさん ID:3N2U1NGZ[] 返信

      狂王くるか

    • 446 名前:匿名スタッフさん ID:3N2U1NGZ[] 返信

      >>444
      ミスった。来てくれるか

      てか安価番号不吉過ぎて草

    • 447 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      (あんな格好いい啖呵切っちゃったけど、流石にマズイ……誰か……)

      (そうだ!リサちゃんなら!)

      (ひとまず逃げるっ!)ダッ

      「待てァァッッ!!」

      (速い……っ!間に合うか?)

      >>448[コンマ]
      奇数:繋がる
      偶数:燐子に携帯を弾き飛ばされる

    • 448 名前:匿名スタッフさん ID:0M2U5ODI[] 返信

      ソイヤ!

    • 449 名前:匿名スタッフさん ID:0M2U5ODI[] 返信

      あ。

    • 450 名前:匿名スタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      「携帯なぞ……」

      「使ってんじゃねァ!!」

      「ぐあ……!」

      ──白金ァの鋭い蹴りがまりなの手を弾く。携帯は遠くに飛んで行ってしまった。

      「お前はここで私に始末されるァ!それは揺るがないァァ!!」

      「!しまっ…」

      「丸山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山山ーッァ!!!」
      ┣¨┣¨┣¨┣¨ ┣¨┣¨ ┣¨┣¨……
      「うおおおおっ!?ジャ〇プの漫画みてーなラッシュ…ッ!!」

      「丸山ァ!!!」┣¨ゴォ