【SS】有咲「奥沢さん、話しよ?」美咲「別にいいよー」

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30件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM[] 返信

      本作は以下SSの次回作となります。
      ただし、話は全く関係しませんので、無理に前作を読む必要は無いです。

      千聖「サンタさんが来るので夜はNGでお願いします」
      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/6479/

      ・有咲達は3年生になってます
      ・かすあり、ここみさが付き合ってます
      ・ガルパが登場します



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM[] 返信

      喫茶店

      「…あれ?奥沢さんじゃん」

      「あっ、市ヶ谷さん」

      「奇遇だね」

      「うん」

      「何してたの?」

      「ちょっと買い物ー」

      「ふーん」

      「市ヶ谷さん、眠そうだね?」

      「あー…わかる?」

      「うん」

      「最近(ガルパ3周年)記念迎えたから、いろいろ忙しくて」

      「あっ、そうなんだ」

      「私もそろそろ(こころと付き合った)記念日だからさ」

      「そのプレゼントで」

      「あっ!奥沢さんも(ガルパ)やってんだ!!」

      「え?うん」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM[] 返信

      「記念日だとプレゼントいっぱい貰えるから嬉しいよな〜」

      「えっ」

      「えっ」

      「いや、まぁ貰えるかもしれないけど…」

      「普通そっちあてにする?」

      「いや、そりゃあてにするって」

      「少ない金でやってんだからさー」

      「…」

      「まーそっか」

      「あたしはそっちの感覚ないかも」

      「ふーん、奥沢さん変わってるね」

      「そ、そうかな?」

      「それよりさ」

      「お互い話合いそうだし、いろいろ喋らない?」

      「あははっ。うん、時間あるし別にいいよー」



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM[] 返信

      というような感じで、少しずつ更新していきます



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU[] 返信

      また、色々とすれ違うのかww
      楽しみです



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「市ヶ谷さん、(戸山さんの話)すっごく楽しそうだね」

      「めっちゃ(ガルパ )ハマってるからな〜」

      「奥沢さんもハマってるんでしょ?」

      「ハマってるっていうか…まぁ…その…好きかな?///」

      「へー、なんか意外かも」

      「あんまり好きそうに見えないっつーか」

      「まぁ、最初はあたしも絶対に合わないと思ったんだけどねー」

      「今ではすっかり…///」

      「わかるわかる!」

      「最初は私もちょっと試してみて、微妙ならすぐに消そうと思ったんだけどなー」

      「ええ!?」

      「そ…そんな」

      「市ヶ谷さんって結構…軽いんだね…」

      「そうかー?」

      「やっぱり、楽しいことに効率的に時間使いたいじゃん」

      「ええ…(ドン引き)」



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「奥沢さんは、どうやって好きになっていったの?」

      「あ…あたし!?」

      「あたしは…そうだなー」

      「結構昔に、世界を広げる歌っていうのをこころ達と作ったことがあって」

      「その時に、私もハロハピの一員なんだって思えたんだよね」

      「そのあたりからかな?(こころを)意識しだしたのは」

      「あー、ハロー、マイハッピーワールドな!!」

      「あれは名作だからな〜!!」

      「わかるわかる!!私も泣いたもん!!」

      「(マイ…?)」

      「市ヶ谷さん…その時いたっけ?」

      「私はどうだっけな…確か登場して無い気がするけど」

      「そ、そうだよね(なにそれ、怖い)」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      IDが変わってしまいましたが、作者です



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「市ヶ谷さんは、どういうところが好きなの?」

      「私?」

      「数え切れないくらいいろいろあるけどな〜」

      「そ、そんなにあるんだ」

      「おう!めちゃくちゃ愛してるからな〜」

      「す…すごい(戸山さんに)愛を囁くじゃん…市ヶ谷さん」

      「いやだって実際(ガルパ)すっげー楽しいし」

      「あはは、それは側から見ててもわかるけどね」

      「楽しいところはいろいろあるけどなー」


      「まずはやっぱ最近のアップデートだね」

      「え?何?デート?」

      「あ、知らない?」

      「そ、そこまで深くは知らないよ、さすがに」

      「そっか」

      「YouTubeとかでも散々告知してたんだけどなぁ」

      「告知!?YouTubeで!?」

      「え?うん」

      「ニコ生とかでもやってたかもなー」

      「な…何を告知してるの!?」

      「そりゃ(アップデートの)内容を存分に」

      「す、すごいね」

      「20万人とか視聴者いたかなー」

      「えええええええ!?」

      「うわっ!?びっくりした…」

      「あっ…ごめん」

      「そんなに(市ヶ谷さんと戸山さんのデートに)興味ある人多いんだ…」

      「記念日だから余計にね」

      「な、なるほどー」



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「それで内容だけど」

      「うん」

      「まず行けるエリアが広がったんだよなー」

      「へー」

      「どこ?」

      「駅前と月ノ森女子学園の二つね」

      「えっ」

      「えっ」

      「今まで駅前行かなかったの?」

      「そうそう」

      「でも電車でどこか行くなら、駅に行くよね?」

      「いや、そんなこと私に言われても」

      「ええ…」

      「まぁ別に駅にいけるようになったからって」

      「大して何もないんだけどな」

      「会話が広がるくらいで」

      「駅に会話するためだけに行く人も珍しいけど…」

      「会話以外に何かできたっけ?」

      「私も最近のことだから、詳しく知らないのかも」

      「いや、電車に乗るでしょ普通」

      「えええ!?」

      「駅(エリア)にそんな機能あるの!?」

      「いやあるでしょ、電車あっての駅なんだから」

      「ま…まじか…」

      「それは見落としてたな…」

      「…見落とすってある?」



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      続きは明日更新予定です



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      深夜に声だして笑っちゃったよw
      YouTubeで告知w



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「電車機能って何ができるの?」

      「電車使えばどこへでもいけるじゃん」

      「まじかよっ!!」

      「めちゃくちゃすげーじゃねーか!!」

      「お…おお…」

      「今度私も電車に乗ってみよ〜」

      「そんな、子供じゃないんだから」

      「だって、まだ一度も乗ったこと無いから楽しみでさ」

      「はぁ!?」

      「電車!?」

      「一度も!?」

      「そ…そんなつっかかるこたねーだろ…」

      「あっ…ご…ごめん…」

      「今まではじゃあ移動はどうしてたの…?」

      「今まで?」

      「エリアはボタンを押せば瞬間移動できるからな」

      「しゅ…瞬間移動っ!?」

      「いつの間にそんな技を覚えてたの…?市ヶ谷さん…」

      「初めっから」

      「せ…先天的な能力なんだね…」

      「先天的っつーか…まぁ…そうなるのか?」



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「あと私的に嬉しいのは、リハーサルができるようになったことだね」

      「リハサールって何の?」

      「だから、いざ本番っ!ってなった時に失敗すると嫌だろっ?」

      「ほ…本番ってっ///」

      「だから、事前にリハーサルでイメージトレーニングできるわけよ」

      「ま…まじですか…///」

      「そ…それは…誰とリハーサル…するの?」

      「誰って言われてもなー」

      「まぁどうせ練習だから、適当なメンバーでいいと思うぞ」

      「うわぁ…(ドン引き)」

      「今は沙綾をよく使ったりするかな」

      「や…山吹さんでリハーサルしてんだ…///」

      「そうそう」

      「苦手なところを重点的にね」

      「苦手なとこ…」

      「沙綾には結構金使ったからな〜」

      「は…はぁ!?」

      「お金あげてるの!?」

      「ま…まぁ…私が出せる範囲でだけど…」

      「(え…援交じゃん…)」

      「奥沢さん…さっきからおかしくない?」

      「市ヶ谷さんがおかしいんだよ…」

      「奥沢さんは普段どうしてんの?プレイ」

      「プレイ!?」

      「うん」

      「奥沢さんのプレイ見せてほしいな〜」

      「だ…ダメに決まってるでしょ…!?」

      「え…なんで…?」

      「なんでって…当たり前でしょ!?そんなの!!」

      「も…もしかして…下手なの…?」

      「は…はぁぁぁ!?」



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      本日はここまでです 



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:2ZGU0ZWN[] 返信

      アンジャッシュみたいなすれ違いネタ最高!
      沙綾のくだりめっちゃ面白い



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      作者です
      皆さんコメントありがとうございます!

      >>5
      応援ありがとうございます
      自分ができる限りのすれ違いをお届けしていきます

      >>12
      笑ってもらえて良かったです
      引き続き書いていきますね

      >>16
      こんなノリが延々と続くだけのSSとなりますが
      そういってもらえると嬉しいですっ



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「別に私は下手でも構わないと思うよ?」

      「楽しみ方は人それぞれだしな」

      「べ…別に…下手じゃ無いし…!!」

      「そ、そうなの?」

      「こ…こころにも…褒めてもらったし…///」

      「あー、弦巻さんかー」

      「弦巻さんは上手いの?」

      「えっ…!?」

      「弦巻さん」

      「…」

      「…上手い…と思う///」

      「へー、そうなんだ」

      「結構意外かも」

      「う…うんっ///」

      「そもそも弦巻さんって(ゲームとか)するんだね」

      「あ、あたしが教えたというか…///一緒に勉強中というか…///」

      「へ〜」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「じゃあ、奥沢さんやっぱ上手いんだ」

      「う…上手いっていうか」

      「まぁ…普通レベル…かな?」

      「あー、NORMALね」

      「そうかな」

      「そういう市ヶ谷さんはどうなの?」

      「あたしは今のとこHARD専門だなー」

      「は…ハード!?」

      「そ…そうなんだっ///」

      「私もそんなに上手く無い方だからさ…」

      「HARDでもすぐ体力無くなっちゃうんだよな…」

      「そ…そんなに激しいんだ…///」

      「まぁNORMALに比べたら(ノーツ量は)激しいかな」

      「ゆくゆくはEXPERTに挑戦したいんだけど」

      「エキスパート…!?」

      「そ…それって専門家になる…ってこと…?」

      「…」

      「まぁ…日本語訳するとそうなるけどさ…」

      「えええ…」



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:1NGMyZjJ[] 返信

      面白いです!楽しみにしてます!



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      >>20
      ありがとうございます!



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「あとはやっぱ衣装が可愛いよな〜」

      「まーそれは確かにかわいいかも、ふふっ」

      「いろんな衣装に着せ替えさせてプレイできるからな〜」

      「はぁ!?」

      「毎日違う衣装着せてるからな〜ふふっ」

      「いやいやいや、え!?」

      「市ヶ谷さんが強制的に服着替えさせるみたいな言い方だけど…」

      「まー間違ってはないけど」

      「ま、間違って無いんだ!!」

      「い…嫌がらないの…?」

      「嫌がるどころか、進んで嬉しそうに着替えてるぞ」

      「ま…まじですか…(戸山さん…ノリノリじゃん…)」

      「ち…ちなみに…どんな衣装を着せるの…?」

      「そうだな〜」

      「最近は2周年の時のライブ衣装とか」

      「ラ…ライブ衣装…!?そ…それはまずいでしょっ!?」



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「そう?むしろ普通だと思うけど…」

      「いやいやいや…!」

      「でも…ま…まぁ…最終的に…ぬ…脱ぐなら…いいのかな…?」

      「は…はぁぁ!?」

      「脱ぐって何!?」

      「え…?いや…プレイ中に」

      「脱ぐわけないだろ!?プレイ中に!?」

      「えっ!?着たまま!?着たまま…その…最後までやるの…!?」

      「当たり前でしょ、そんなの」

      「奥沢さん、今日普通じゃないね…」

      「ええ…!?あ…あたしがアブノーマルなの…!?」

      「どう考えてもそうだって…やべーよ奥沢さん…」

      「ま…まぁ確かに…他の人のプレイ直接見たわけじゃないからわからないけど…」

      「まーそうかもだけど」

      「でも…え…?最後まで着たままって…ライブ衣装汚れるよね…?」

      「まぁそりゃー、多少は汚れてるんだろうけど、汗とかで」

      「あ…汗とかもあるだろうけど…」

      「そこまで気にした事なかったなー(所詮ゲームの中の世界だし)」

      「そ…そうなんだね…」



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「あ…あたしも…次は着たままやってみようかな…///」

      「ああ、その方がいいと思うぞ」

      「う、うんっ!」

      「そ、それで他にも…着せる衣装とかあるの…?」

      「ま〜衣装はめちゃくちゃ集めてるからな〜」

      「私服の時もあるし、和服もいいね」

      「わ…和服っ!!」

      「あとハロウィンイベントの時の衣装とか、初音ミクの衣装とかも可愛いぞ」

      「はぁ〜…(と…戸山さん…コスプレの趣味あるんだ…)」

      「奥沢さんにも着せてあげたいんだけどな〜」

      「ええ…?!あ…あたし!?」

      「でも(ミッシェルに入ってるから)不可能だしな〜」

      「そ…そうだよっ!あたしはそんなに軽く無いし…!」

      「そうか?(体重)相当軽そうだけど」

      「めちゃくちゃ市ヶ谷さんのイメージ悪いなぁ…!あたし…!!」

      「いや…褒め言葉のつもりだったんだけど…」

      「市ヶ谷さんの感覚がわからないよ…」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      いい加減二人とも違和感に気づいて…!!
      いや、めっちゃ面白いんだけどねww



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信



      prrrr… prrrr…


      「あ、こころからだ」


      ピッ…


      「…うん」

      「…あー」

      「はいはい」

      「うん」

      「わかった」


      ピッ…


      「弦巻さん?」

      「うん、なんか今から逢いたいらしくて…」

      「へ〜、いいじゃん!行ってきなよっ」

      「うん…/// ごめんね?」

      「全然いいって」

      「あと弦巻さんに言っておいて?」

      「せっかくだし今度3人で一緒に(ガルパ)やろうよって」

      「…は?」

      「いや…それはさすがに…マズイでしょ」

      「そんなこと言わないでさ〜、弦巻さんのテクニックも見たいし」

      「ぜ…ぜったいに見せてあげないっ!!///」

      「えーー」

      「じゃあせめてフレンドになって欲しいかなっ!」

      「フ…フレンドなら…」

      「っていうか既にフレンドでしょ?」

      「いやいや、申請した覚えないし」

      「申請!?」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      「あっ、あと奥沢さんも後でID教えてね!!」

      「こっちから(友達申請)送るから!」

      「IDって何の…?」

      「あるじゃん、7桁の数字のやつ」

      「…郵便番号的な事でいいの?」

      「まー7桁だしあってるっちゃあってるけど…」

      「別にいいけど…番号だけでいいの?」

      「うん、それだけあれば奥沢さんを特定できるから大丈夫」

      「そ…そうなんだ…すごいね」

      「(何を送る気かわからないけど、郵便だけで住所わかっちゃうんだ)」


      「…それじゃあ、そろそろ」

      「おぅ!」

      スタスタスタ…




      「じゃあ」

      「これから」

      「がんばると、しますかっ!」




      このあと二人ともめちゃくちゃプレイした




    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:4MGU0Mjk[] 返信

      ということで、久々のすれ違いSSでした
      ここまで見ていただきありがとうございました〜



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:lMDUzOWJ[] 返信

      面白かった
      となりの席のかのちゃん先輩と千聖ちゃんにも聞こえててほしい



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:1OWQzOGE[] 返信

      結局根本のすれ違いが解決してなくて草



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:4ODY3ZDR[] 返信

      最後まで読ませていただきました!おもしろかったです!



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