【SS】激論!朝までそれ正解!

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401件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      元ネタのTV番組は「リンカーン」です。
      メンバーは(浜田)(松本)(宮迫)(蛍原)(ぐっさん)
      (大竹)(三村)(ウド)(天野) です。
      基本キャラの性格に合わせて書いていきたいと思いますが、
      都合上崩壊することがあります(特に香澄、友希那)
      SS初投稿なのでミスがあったら申し訳ありません。

      議題はあるサイトでランダムに出したワードで決めていきます。

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「激論!朝までそれ正解!」
      「これは、ある議題について9人が正解を導き出していく討論会」
      「果たして今夜はどんな正解がはじき出されるのか!?」

      「では記念すべき最初の議題いってみましょう!」
      「議題はこちら!」

      「『ま』ではじまる『アイドル』は?」

      「これはもう簡単でしょう!」
      「全員一致するわね」
      「まぁこれはさすがに…ね」
      「そうだな!これは外せないな!」
      「逆に外すほうが難しいよ~☆」
      「簡単すぎてるんってこないな~」
      「同じく~」
      (大きく頷く)

      「みんな書けました?じゃあ彩さん!正解をバシッと決めちゃってください!」

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「うん!答えはこれです!【丸山彩】」
      「おなじです!【丸山彩】」
      「…え?…あ!」
      「えぇええええええええ!?!?!?!?!?」
      「おたえ!?なんで!?どうしたの!?」
      「花園さん!?なんて書いたの!?」
      「おたえやる~w」
      「なんて書いたんだよ~たえ~…」
      「ちょっとショック…」
      「ほらたえ、彩さん落ち込んじゃったじゃん…」
      「隣に座ってるのに…w」
      「ほんと、なんて書いたの!?」
      「丸山さん以外、想像できないんだけど…」
      「一緒じゃないなんておたえちゃんおもしろーい!」
      「いや、でも私も間違ってないと思うよ?」
      「なんて書いたの?出してみて?」

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい【前島亜美】」
      「ふざけすぎだよ!おたえ!!」
      「中の人じゃないの!それ!!ほんとふざけるんじゃないわよ!」
      「友希那!中の人の性格でてる!」
      「いや友希那先輩の気持ちもわかります!」
      「おたえそれはダメでしょ~w」
      「おたえ…やるなぁ…」
      「巴、関心してる場合じゃないよ!これやばいよ」
      「うぅ…」
      「あっはっはーwおたえちゃんおもしろーい!」
      「おたえ!何か言いたいことはある!?」
      「え?でも彩先輩の中の人だから間違っては…」
      「間違ってはないけど間違えてるよ!」
      「メタい~」

      「はい!正解は【丸山彩】さんでー!!」

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『ま』ではじまる『アイドル』、正解は【丸山彩】」

      「はぁ…おたえのせいで最初の問題から疲れちゃった…」
      「ほんとね…」
      「私、もっとがんばろ!」
      「おっ前向き~」
      「おたえ、とんでもない答え出すね…」
      「ちょっとびっくりだな…」
      「たえさー、このコーナー苦手なんじゃない?」
      「いえ?そうでもないでs…」
      「はい!次の問題!」

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日のところはここまでです。
      「こうしたらいいんじゃない?」とかの意見がありましたら
      よろしくお願いします!
      できれば毎日更新していきたいと思います。

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:3ZGJhNjM[] 返信

      面白いですね!
      できれば文と文の間に空白を入れてくださると読みやすいです

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:jODExZDE[] 返信

      間違え方天才すぎるだろw
      意見は上に同じかな
      それを差し引いても今のところは最高だわw

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:jM2E5Y2I[] 返信

      大竹=おたえってぴったりすぎるだろww
      自分も意見は上の人と一緒かな。

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZjQ4YzF[] 返信

      香澄=浜ちゃん!!!
      ここがすごい気になる
      今後が楽しみですo(^o^)o

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:1Njc0ZDE[] 返信

      ナレーション紗夜さんすこ
      明日も待ってます!

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZjBiMDM[] 返信

      おもろい

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDFiOTI[] 返信

      紗夜さんのナレーションの違和感の無さ

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>7
      >>8
      >>9
      アドバイスありがとうございます!
      最初の問題が恵まれてたのもありましたが、
      今後もなるべく面白くできるよう頑張ります。

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『な』ではじまる『夏を感じるもの』は?」

      「あー何個かありますねー」

      「うん!何個かあるね」

      「これ、結構ばらけるかも」

      「確かにね、答えが多いから」

      「まぁでもこれかな~」

      「う~ん…」

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「みなさん書けましたか?ではまた彩先輩からどうぞ!」

      「私はこれかな~【流しそうめん】」

      「あ、私も!【流しそうめん】」

      「あたしも~【流しそうめん】」

      「私も【流しそうめん】」

      「流しそうめんは夏しかやらないものだしね~」

      「見た目も涼しい~」

      「夏、感じるよね」

      「流しそうめんって実際にやるのかしら?」

      「やるでしょ!やったことないんですか?」

      「そういうイベントとかあるよ?」

      「ないわね」

      「それ、湊さんが引きこもってるだけでは…」

      「引きこもってなんかないわよ!」

      「はい!じゃあ次、リサさん!」

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「アタシはこれ!【ナイトプール】」

      「おぉ~」

      「おしゃれ-!」

      「リサさんっぽい~」

      「夏の夜のプールってすっごく綺麗だし気持ちいいんだよ~☆」

      「確かに、ナイトプールは思いつかなかったなぁ…」

      「でも、ナイトプールって実際行くのかしら?私行ったことないのだけど」

      「湊さん、そればっか!」

      「んふふ…w」

      「ほんとに引きこもりじゃないんですか?」

      「違うわ」

      「おたえは?」

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい、これ【波乗りジョニー】」

      「イヤ、確かに夏だけどさ…ちょっと違う気が…」

      「絶妙に突っ込みにくいよー」

      「おたえはもー!ほんとにも-!」

      「さっきからトンチンカンな答えばっかりじゃない!」

      「友希那、漏れてる漏れてる」

      「もういいわよ!漏れてても!」

      「たえちゃん、まじめにやろうよ…w」

      「まじめですよ?」

      「真面目でそれはやばいって」

      「同じ曲を選ぶにしてもさ、夏のドーン!とか夏祭りとかあるじゃない!」

      「よりによって全く関係ない曲選んじゃったね…」

      「あ!そうかー…」

      「んふふ…w」

      「あとは日菜さんと巴ちゃんと友希那先輩か、日菜さんからどうぞっ!」

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「んとねー、これ!ジャン!【ナンパ】」

      「あ!私もです!【ナンパ】」

      「日菜先輩もともちんもちゃらい~w」

      「チャラいよねー!」

      「えー、でもリサちーのナイトプールもちゃらくない~?」

      「リサさんのはおしゃれ、ですよ」

      「ナンパなんてやってる人は年中やってるわよ!」

      「いやいや、夏はナンパ多いですって」

      「知らないよ!」

      「いや香澄は知ってるんじゃない?」

      「知らないって!風評被害だよ!」

      「そして友希那先輩はなんて書いたんですか!」

      「私?私の答えを聞くとみんなあっと言うわよ」

      「そんなにですか?」

      「そんなに、よ」

      「え~なんだろう気になるな~」

      「そうでしょう?気になるでしょう?」

      「前置きが長い!早く出して下さい!」

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい、これよ!【なやみ】」

      「ふざけんなー!!!」

      「なに!?悩みって!」

      「湊さん、先輩ですけどいいですか、勝手に悩んでてください!」

      「え?どうしてそんな答えがでるの…?」

      「んふふふ…w」

      「それこそ年がら年中じゃん!」

      「よく人のこと言えましたね~w」

      「いやいや、みんなそういうけどね」

      「うん」

      「流しそうめんはやらないでしょ?ナイトプールは行かないでしょ?」

      「波乗りジョニーなんて勝手に聴いてればいいし、ナンパは年中!」

      「だからこその、なやみ、よ!」

      「知らないよ!」

      「だから引きこもってるだけじゃん…」

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「いや-悩みこそ年中ですって」

      「年中どころか毎日だよ~」

      「なんでドヤ顔してるんですか!?」

      「友希那ちゃん…」

      「まぁ答えはわたs…」

      「はい、じゃあ友希那先輩はおいといて」

      「」

      「答え決めましょうか?」

      「ん~流しそうめんかなぁ…」

      「まぁそうだよね~」

      「うん流しそうめんだね」

      「ダンダンダンダンダン」

      「うわっ」

      「うるさい!友希那先輩は一人で悩んでてください!」

      「」

      「流しそうめんでいいと思うぜ!」

      「じゃあ答えは【流しそうめん】で!」

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「いや-悩みこそ年中ですって」

      「年中どころか毎日だよ~」

      「なんでドヤ顔してるんですか!?」

      「友希那ちゃん…」

      「まぁ答えはわたs…」

      「はい、じゃあ友希那先輩はおいといて」

      「」

      「答え決めましょうか?」

      「ん~流しそうめんかなぁ…」

      「まぁそうだよね~」

      「うん流しそうめんだね」

      「ダンダンダンダンダン」

      「うわっ」

      「うるさい!友希那先輩は一人で悩んでてください!」

      「」

      「流しそうめんでいいと思うぜ!」

      「じゃあ答えは【流しそうめん】で!」

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『な』ではじまる『夏を感じるもの』は?正解は【流しそうめん】」



      「友希那先輩もまともじゃなかったなぁ…」

      「正直言ってさっきの問題だけでいえば、おたえよりひどいですよ?」

      「そんなに責めなくてもいいじゃない!思いつかなかったんだから!」

      「開き直るんじゃないよ、友希那」

      「はい」

      「ふふっ、はい、次の問題!」

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      とりあえずここまでです。
      なんか>>21が2つありますね…
      もうここから友希那さんはクールとは程遠いキャラに
      なっていくので、クールな友希那さんが好きな人はごめんなさい。
      元ネタの松本が悪いんです…w

      夜にまた更新できましたら更新いたします。

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:1Njc0ZDE[] 返信

      リアタイで観てた人間としては懐かしいです
      リンカーンといえば芸人大運動会が特に印象的でした(スレに関係ない)
      このコーナーの松本さんは1人だけ全く違う答えだしていたのでここでの友希那さんは仕様ですね!
      同じ番号が2つ出るのはたまにあるバグなので大丈夫かと…
      続き楽しみにしてます!

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:kOWI5MGF[] 返信

      元ネタ使いきった後なら、お題を安価や解答を安価とかにしても面白そう

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZTcwZmU[] 返信

      アニマル! すき

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:xODcxZWQ[] 返信

      脳内再生が余裕すぎるw
      面白いなあ

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:4MTM0MzF[] 返信

      大竹おたえと松本友希那が強すぎるけど
      天野リサ姉が良い味出してるw

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:kMDdiNTU[] 返信

      香澄が辛辣で草

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:3OTc1NmU[] 返信

      >>26
      ここまでも作者のオリジナルじゃね?

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:mNjA0NDc[] 返信

      面白い(*´ω`*)

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDFiOTI[] 返信

      リアルにバンドリのイベントでこのコーナーやって欲しいわ。

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『り』ではじまる『丸いもの』は?」



      「また簡単な問題だね~もっとるんってした問題がほしいなー」

      「ひなー?文句言わないのーランダムなんだから仕方ないでしょー」

      「ほーい」

      「モカちゃんこれ食べるのすき~」

      「…食べる…?」

      「おいしーよねー」

      「……おいしい…?」

      「ちょっと待って、湊さんが固まってる…」

      「え!?」

      「うそー!?」

      「湊さんどうしたんですか!」

      「もー…勘弁してくださいよー…」

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい、出そろいましたね!じゃあ早かったモカちゃん、どうぞ!」

      「ほい、これですー【りんご】」

      「同じです【りんご】」

      「うわー、また友希那先輩だー…」

      「い、いえね、わわ私だって思いついてたわ!」

      「でも、Roseliaのボーカルとしてこれを書かないわけにはいかなかったのよ!」

      「めっちゃ動揺してるんだけど…」

      「でも、りんご以外に丸いものってあるかなぁ?」

      「これで燐子とか書いてたらどうしよう・・・」

      「さすがにそれはないんじゃー…」

      「!?」

      「えっと…マジ?」

      「蘭ーちょっと覗いてみなよー」

      「うわっ…この答え、普通じゃない…」

      「どういうこと?」

      「少なくとも白金さんではないけど…見たらわかる…」

      「友希那先輩、だしてくださーい…」

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「こ、これよ!【輪廻】」

      「ぶふっw」

      「ふふふ…そーきたかー…これは擁護できないなぁ…」

      「いやまーわかりはしますけどねー」

      「ね?普通じゃないでしょ?」

      「また本当にRoseliaっぽいところがなんとも…」

      「あー笑いすぎておなかいたいーw」

      「日菜!笑いすぎよ!」

      「いやいや、友希那のせいだから!」

      「なによなによ!みんなして!私はRoseliaのボーカルよ!」

      「りんごなんて普通の答え、書けるわけないじゃない!」

      「友希那先輩、香澄を見てください」

      (友希那を睨み付ける)

      「うわ!?こわ!」

      「友希那ちゃん、正直に言おう?」

      「ご、ごめんなさい…思いつきませんでした…」

      「んふふふふ…w」

      「はい、答えは【りんご】でー!」

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「燐子先輩で動揺してたのはどうしてですか?」

      「そ、そうかしら?動揺なんてしてなかったわよ?」

      「友希那」

      「さ、最初に思いついたのが燐子だったわ…」

      「なんとなくわかる気がするけどー…」

      「普通丸いもので輪廻や燐子さんなんて答え、でないですよ~w」

      「まぁモカもそれ以上はやめとけってw」

      「いや、巴も笑ってるし…」

      「友希那先輩やばいですね~」

      「たえに言われるってやばいよ…友希那…」

      「友希那先輩、次こそまじめにやってくださいね?」

      「なんなのかしら…」

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「燐子先輩で動揺してたのはどうしてですか?」

      「そ、そうかしら?動揺なんてしてなかったわよ?」

      「友希那」

      「さ、最初に思いついたのが燐子だったわ…」

      「なんとなくわかる気がするけどー…」

      「普通丸いもので輪廻や燐子さんなんて答え、でないですよ~w」

      「まぁモカもそれ以上はやめとけってw」

      「いや、巴も笑ってるし…」

      「友希那先輩やばいですね~」

      「たえに言われるってやばいよ…友希那…」

      「友希那先輩、次こそまじめにやってくださいね?」

      「なんなのかしら…」

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      とりあえず今日はここまでです。
      一応今のところはお題自体はオリジナルです。
      会話が思いつく限りはオリジナルでやってみようかな?と思ってます。
      安価でやっちゃうと思いつく自信がないので…w
      感想、いろいろ頂いて本当にありがとうございます。
      励みになります!

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      下級生にマウント取られまくる友希那さん…w

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      友希那さんのイジられぐあいいいなぁw

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:hZjcxZmY[] 返信

      もし中の声優でやったら絶対こうなるw

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:4OWVmOGR[] 返信

      友希那の言い訳の仕方がまんま松本ww

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい、ではー次の問題いきましょー!次の問題はこれです!」



      「『さ』ではじまる『大きいもの』は?」



      「おー面白い問題だねー」

      「えーわかんないなー・・・」

      「さ…さ…大きいもの…?」

      「あーわかった!」

      「リサさん、わかったんですか?」

      「うん、たぶんこれだと思う」

      「湊さん、次はまじめに答えてくださいね?」

      「失礼ね!私はいつだってまじめよ!」

      「まじめであれはやばくない~?」

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「書けました?じゃあリサさんから!」

      「はーい、アタシの答えはこれ!【山脈】」

      「あ、私も一緒【山脈】」

      「それがあったかー!」

      「山脈より大きいものってあるのかな…」

      「いやーアタシもこれしか思い浮かばなかった」

      「これ難しいですよね?」

      「うん、逆にみんななんだろう?」

      「じゃー次、おたえ!」

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「わたしはこれ【砂漠】」

      「私もー!【砂漠】」

      「あー!それがあったかー!」

      「思い浮かばなかった…」

      「私は似たような感じかな?【砂丘】」

      「ともちんちょっと違うくな~い?」

      「え!?違うのか?」

      「砂丘って砂漠の中にあったりするやつじゃない?」

      「砂漠のほうが大きい気がするな~」

      「そっか~…」

      「モカちゃんは?」

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「これかな~【サメ】」

      「一緒!【サメ】」

      「まぁ確かに大きいね」

      「生き物だったらよかったのにー…」

      「サメは結構惜しいところはついてるわね」

      「でも~砂漠や山脈には負けちゃうかな~」

      「はい!じゃあ砂漠と山脈、どっちが大きいかだね!」

      「ん?」

      「いやいや…w」

      「あなたもまだ出してないでしょ!」

      「もういいよ~…出さなくてもいいでしょ~」

      「駄目よ!早くだしなさい!」

      「香澄、観念しなって」

      「そうそう、諦めな~?」

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「んぁー…これです【サイ】」

      「はいでた!すっとんきょう!」

      「まぁ確かに大きくはあるけど…」

      「びっくりするほど大きいかって言われたら、なぁ?」

      「びみょー!」

      「さっきまで人のこと散々言ってたのに!」

      「だから出したくなかったんだよ~!」

      「ふふふ…w」

      「あーもうおたえにも笑われたー!」

      「そして友希那さんは?」

      「いやこれは1人勝ちよ!」

      「おー自信満々」

      「そんなこといってまたとぼけるんじゃないですか?」

      「失礼ね!これしかないわよ!」

      「というよりこれが出ないなんてみんな失礼よ!」

      「じゃー出してください?」

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「これよ!【CiRCLE】」

      「おぉー…」

      「深い…」

      「でも大きさで言えば砂漠とかのほうが…」

      「確かに砂漠も山脈は大きいわ」

      「でもそれは物理的な大きさでしょ?」

      「それに対してCiRCLEは私たちの心の中でかけがえのない大きいものだわ!」

      「それともあなた達はCiRCLEよりも砂漠とかのほうが大きいのかしら?」

      「はい答えは【CiRCLE】で!」



      「『さ』ではじまる『大きいもの』は?正解は【CiRCLE】」

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:wYTRjMDA[] 返信

      サンキューユッキ

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「やった!やったわ!」

      「アタシちょっと感動しちゃった…」

      「わたしも~…」

      「いい問題でしたね~」

      「ほんと!るんってきちゃった!」

      「友希那さんもいいこと言いますね」

      「そうですね!」

      「香澄は論外よ論外」

      「友希那さんひどい~…」

      「なんかおなかすいてきちゃった」

      「なんで!?」

      「でもさー正直『や』がつく大きいものだよね、山脈って」

      「日菜ちゃん気付いてても言っちゃダメだって」

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      とりあえずここまでになります。
      夜に更新出来たらまた投稿します。
      今日は尋常じゃなく寒いので体調には気を付けましょう!

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「次の問題は皆さんに先に見てもらおうと思います」

      「回答者のみなさんがどんな答えをするのか、よかったら考えてみてください」

      「次のお題はこちらです。

      「『き』ではじまる『テンションが上がる曲』は?」」

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:hMzM5ZmM[] 返信

      キングクリムゾン

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      キセキ(GReeeN)

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:hZTI1ODh[] 返信

      騎士竜戦隊リュウソウジャー

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      松本が「吉本」って答えたやつかw

    • 58 名前:名無しのスタッフさん ID:zOWJlZTB[] 返信

      君が代

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:kMDdiNTU[] 返信

      キミがいなくちゃ

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:0NThhYjI[] 返信

      >>49
      ごめん、とっさに思いついたのがサークルだけなんだ
      友希那と答え被るとは……

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:1Njc0ZDE[] 返信

      きゅ〜まい*Flower
      彩ちゃん言いそうだけどワイはコレしか思いつかん!

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:4YjAzYjg[] 返信

      素っ頓狂な答えの方で

      キティちゃんのポップコーン

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:lNzFiNzB[] 返信

      君じゃなきゃダメみたい

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      皆さん色々と書いていただき本当にありがとうございます!
      書いていただいた中に2つほど自分が思いついたのがありましたw
      テンションが上がる曲は自分の個人的感覚で答えを選んでるので、
      違うと思っても許していただければw

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい!次の問題ー!」



      「『き』ではじまる『テンションが上がる曲』は?」



      「サービス問題だよ!おたえ!」

      「え?」

      「おたえー!?!?」

      「アタシ今のでわかっちゃったー!」

      「香澄ありがとう」

      「やばい…わからないわ…」

      「湊さん、香澄をよく見てください?」

      「……にゃーんちゃん?」

      「だめだこりゃ」

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「書けましたでしょうか?もう私からいっちゃいますね!【キズナミュージック♪】」

      「いっしょー!【キズナミュージック】」

      「あれだけヒント出されたらね【キズナミュージック】」

      「そだねー【キズナミュージック】」

      「そうそう!【キズナミュージック】」

      「おたえ出してない~」

      「おたえ!?おたえーーー!!!!」

      「うそでしょー!」

      「あ、でもパスパレ2人と私の隣の人も出してないです」

      「うーん、じゃあ日菜先輩?」

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「わたし、これ出ちゃったんだよねー【きゅ〜まい*Flower】」

      「よかったーわたしもー【きゅーまいフラワー】」

      「これは仕方ないかも」

      「確かにテンションあがるしね~」

      「まぁ納得ですね」

      「そして残ったのは…はぁ…」

      「な、なによ!」

      「ん?」

      「不安だ・・・」

      「私から出していいかしら…?」

      「ど、どうぞ」

    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「【軌跡】」

      「バラードバラード!」

      「ふふ…w」

      「突っ込みにくいなー」

      「好きな人は本当に好きなんだろうけどね~」

      「そうですね~」

      「ちゃうねんって!本当に出なかったんだって!」

      「出なかったからってバラード選ぶ!?」

      「しかも自分のバンドの曲…w」

      「でもほら!まだ花園さんが出してないわ!」

      「ほんとだ!何書いたの?」

      「おたえ!もう出して!」

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はーい【君が代】」

      「ほんと!いい加減にしてよ!」バシィ

      「いてっ…テンション上がらない?」

      「上がらないよ!粛々と歌う曲だって」

      「罰ゲームよ!これは罰ゲームレベル!」

      「おたえちゃんほんとおもしろーい!もうおなか痛いw」

      「ひ、日菜ちゃん…w笑い過ぎだって…w」

      「とりあえず決めましょ!」

      「これはキズナミュージックかな~」

      「パスパレのお二人には申し訳ないですけど、私もそう思います」

      「ううん気にしないで!多数決でも同じだし」

      「じゃあ決まりかな!」

      「ありがとー!じゃあ答えは【キズナミュージック♪】で!」



      「『き』ではじまる『テンションが上がる曲』は?正解は【キズナミュージック♪】」

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「おたえは後で有咲から説教ね」

      「えっそれだけはヤダ!」

      「ヤダじゃないよ!」

      「友希那も紗夜から怒ってもらいな~?」

      「いやもう怒ってると思うわ…声にちょっと怒りがあったわ・・」

      「湊さんとおたえの一騎打ちだね」

      「レベルの低い一騎うt…あっ」

      「宇田川さん、絞めるわよ?」

      「友希那ちゃんこわいーw」

      「いやーいまのはともちんも悪いよー?」

      「申し訳ないです、湊さん」

      「わかればいいのよ」

      「なんで偉そうなの?」

      「ふふ…w」

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      本日はここまでです。
      また明日の夜投稿いたします。

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:mYzlmZTQ[] 返信

      おたえ叩かれたww

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      「いてっ」かわいいw
      香澄がやらずに有咲がお説教するのかw

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:hZTI1ODh[] 返信

      誰かは香澄を見て「きらきらぼし」って答えるかと思った

    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjIwZmQ[] 返信

      蘭ちゃん闇営業してるんだね、

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDFiOTI[] 返信

      香澄に叩かれるおたえって原作では絶対あり得ないから何かおもしろいな

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:0NThhYjI[] 返信

      一番恐ろしいのはこのスレで君が代と答えた人がいること

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい!次の問題!」



      「『か』ではじまる『家庭の味』は?」



      「おー」

      「初の食べ物系だね」

      「食にうるさい人が多いから分かれそうね」

      「ん?」

      「え~?」

      「誰の事?」

      「いま返事した3人だよ!」

      「まぁまぁ、そう言ってやんなって」

      「おたえとモカは食べるの好きだもんね」

      「リサちーは作るの得意!」

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「おたえ早かったね?おたえからどぞ?」

      「はーい!私はこれ!【カレー】」

      「私もよ【カレー】」

      「確かに家によって全然味違うよね!」

      「具もこだわり始めると止まんないからね~」

      「ビーフもポークもチキンもどれもおいしいですよね!」

      「もう何杯でも食べれちゃう」

      「モカちゃんは甘口カレーがいいな~」

      「はいはい、それはモカの好みでしょ」

      「リサのカレーはとても美味しいわ」

      「さすがリサちー!」

      「あははっちょっと照れるなー」

      「じゃー次日菜先輩!」

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「んーこれが一番るんってくるかなー?【から揚げ】」

      「あ、私もー【から揚げ】」

      「私もです!【からあげ】」

      「わたしもー【からあげ】」

      「から揚げもいろいろ種類あるからねー」

      「これも確かに家によって全然違うかも」

      「衣はサクサク~」

      「中はジュ~シ~」

      「おいしーよねー」

      「ふふ、2人とも幸せそうな顔してる」

      「2人を見てるとなんだかおなかすいてきちゃうな~」

      「食べること、本当に好きなんだね」

      「リサはから揚げも本当においしいわ」

      「ち、ちょっと友希那…//」

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「お熱いですな~!巴ちゃんは?」

      「アタシか?これだ【カツ丼】」

      「ん?」

      「お?」

      「これは罰ゲームじゃないかしら?」

      「ふふふ…w」

      「え!?カツ丼っておいしいだろ!?」

      「おいしいけど!違うから!質問は家庭の味だから!」

      「えーでも食べると力湧いてくるぞ!」

      「そういう問題でもないわよ!」

      「おーこれはなかなかひどいねーw」

      「家でカツ丼はちょっと重たい…かも…」

      「巴…家でそんなにカツ丼出てくるの?」

      「いや!そうでもないな!」

      「あ、これ天然だ」

      「ともち~ん、ひ~ちゃんが怒っちゃうよ~?」

      「なんか…ごめん」

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「くふふ…wリサさん!どうぞ!」

      「やっぱりアタシはこれかな~☆【カレイの煮つけ】」

      「同じです!【カレイの煮付け】」

      「お~」

      「さすが和食好きと華道のお家元~」

      「モカ…怒るよ?」

      「さーせーん」

      「家庭の味って言ったらやっぱ和食じゃない?」

      「そうですよね、なにより落ち着きますし」

      「じゃあーカレーとから揚げと、カレイの煮付けですかー」

      「数的にはから揚げだけど…」

      「カレイの煮付けも捨てがたいな…」

      「ん~なやむ~」

      「じゃあ、これで決めないかしら?」

      「友希那さん、どんな決め方があるんですか?」

      「この中で一番料理が上手なのはリサよね?」

      「まぁ…」

      「足元にも及ばないですよー」

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「リサ?リサはどの料理が一番手間暇をかけて作るのかしら?」

      「んー?そうだなー…」

      「手間暇をかけるってことは愛情をかけてるってことよ」

      「つまりその料理が一番家庭の味にふさわしいのだと思うわ」

      「そんな決め方…ありか?」

      「えーどうだろう?」

      「…ありかも」

      「モカちゃんもさんせーい」

      「え!?ちょっとちょっと!これすっごく恥ずかしいよ!」

      「リサちゃん顔真っ赤だね」

      「いやだって!愛情とかそんな…///」

      「リサ?正直に答えなさい?」

      「えー…///」

      「下ごしらえとか、本当に気を使うのはカレイの煮付けかな…」

      「決まりね」

      「答えは【カレイの煮つけ】でー!」



      「『か』ではじまる『家庭の味』は?正解は【カレイの煮つけ】」

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「いやー良いものが見れましたねー」

      「ほんとほんと!るんってきちゃった!」

      「今度リサさんにカレイの煮つけ作ってもらいましょ~」

      「おーたのしみー」

      「モ~カ~?」

      「蘭~たすけて~」

      「いや、自分でなんとかしなよ…」

      「でもリサちゃんの煮付け、食べてみたいな」

      「あ、彩まで~」

      「全く…ほんとにもう…」

      「ゆーきーなー?(ニッコリ」

      (あ、これ後で怒られるやつね…)

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      少しですがようやくおたえ友希那以外のボケがかけた…
      ちょっとずつ各メンバーのおとぼけ回答を書ければと思います。

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:3NGVjNjR[] 返信

      友希那さんの熱いリサ姉押しww

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:iYmZhYmQ[] 返信

      面白かった!

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい!次の問題!」



      「『じ』ではじまる『親友の条件』は?」



      「じ~!?」

      「これ、難しいなぁ~」

      「まず、じで始まる単語が思い浮かばないのだけど」

      「それはもうちょっと頑張ってください・・・」

      「でも親友の条件ってことだから…」

      「Afterglowと友希那さんリサさんはこの問題強そうだと思いますよ!」

      「そんなこといわれても…なぁ」

      「うん…」

      「アタシ全然思い浮かばないよ~…」

      「いやこれむずかしーよー」

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい、では書き終えたようですので、おたえ、いく?」

      「んー私はこれかなー【自分とおなじ趣味】」

      「おーなるほどー」

      「たえちゃんっぽいね!」

      「やっぱり一緒に楽器弾くの、楽しいから!ね、香澄!」

      「おたえ~…!」

      「愛があるわね」

      「なに、友希那さっきからそれはまってるの?」

      「いえ?でも愛って必要だと思うわ?」

      「じゃー次、彩さん!」

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれ!じゃん!【純情】」

      「これも彩っぽいね~」

      「やっぱり親友には素直にいきたいからね!」

      「さっすが彩ちゃん!」

      「これも愛があるわね…」

      「そればっかですね」

      「でも純情な感情は空回りするわ」

      「I love youさえ言えないでいるんですね?」

      「まいは~と~」

      「はいはい」

      「」

      「じゃあ次は…巴ちゃん!」

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「やっぱこれじゃないか?【時間を守る】」

      「あ、あたしも【時間を守る】」

      「やっぱり時間を守るって大事だと思うんだよな~」

      「まぁ、そうだね」

      「確かに時間守れなかったら約束も守れないしね~」

      「でもちょっと愛が足りないわ」

      「湊さん、頭だいじょうぶですか?」

      「ふふっ…w」

      「日菜先輩は?」

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「あたしはーこれかなー【冗談を言える】」

      「一緒です!【じょうだんを言い合える】」

      「いっしょ~【冗談が言える仲】」

      「やっぱりね、どんな時でも笑い合えるのが親友だと思うんだ!」

      「そうですな~」

      「いつも友達とニコニコしていたいですもんね!」

      「日菜良いこと言う~」

      「日菜ちゃん…!」

      「これも愛があるわ」

      「湊さん…」

      「蘭、無視してていいよ」

      「後は友希那さんとリサさんですねー友希那さんどうぞ?」

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれよ!【慈愛】」

      「えっとー…?」

      「ふふっ…w」

      「もしかして、これを言う為に?」

      「嘘でしょ…」

      「愛が深いことは友人にとってとても大事だと思うわ」

      「いやーそれはー」

      「深いと言うよりも?」

      「重い~」

      「じゃーさいご!リサさん!お願いします!」

    • 94 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「ほんとごめん全然思いつかなくてさ~【GPSで見守る】」

      「…」

      「…」

      「…」

      「…」

      「み、みんな?どうしたの?」

      「お、重い…」

      「重すぎる…」

      「リサちゃん…」

      「ごめんって!本当に思い浮かばなかったんだよ~」

      「これは愛…愛なのかしら…」

      「友希那ちゃんが壊れた!」

    • 95 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「そ、そろそろ答え、決めましょうか?」

      「そ、そうだな!」

      「うぅ~ごめんよ~」

      「私的にはおたえちゃんのがいいな~」

      「おたえの、確かにいいよね」

      「愛があるわね」

      「それはもういいです」

      「たえちゃんのでいいと思うよ!」

      「じゃあ答えは【自分とおなじ趣味】で!」

      「わーい」



      「『じ』ではじまる『親友の条件』は?正解は【自分とおなじ趣味】」

    • 96 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「でもリサさん、さすがに友希那先輩にGPSつけてないですよね?」

      「さ、さすがにそこまでしないよ~」

      「一応カバンとか確認しといたほうがいいですよ」

      「そ、そうね後で確認してみるわ」

      「も~カバンにはつけてないって~」

      「ん?」

      「かばん…には?」

      「あははっ☆つ、次の問題いこ!」

      (おねーちゃんにはバレてないよね?)

      (蘭にはバレてないよね?)

    • 97 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日のところはここまでです

    • 98 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZTlmMzY[] 返信

      もしかしたら彩ちゃんもGPS付けられてるかもなw

    • 99 名前:名無しのスタッフさん ID:lMTBkNjd[] 返信

      >>8
      >>24
      >>21
      友希那・・・www

    • 100 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      ガチ姉…w

    • 101 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2YxNTE[] 返信

      このためにこのメンバーにしたのかってくらい、バンドリの中でGPS使ってそうな面子が揃ってて草
      パレオちゃん、千聖さんあたりも使ってそう

    • 102 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZjQ4YzF[] 返信

      >>92
      香澄だけ冗談が平仮名ってところなんかいいね
      もちろん回答の冗談が言える仲っていうのも良き

    • 103 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      >>90
      1/3の純情な感情でちゃんとボケたのにスルーされた…w

    • 104 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「次のもんだい!」



      「『な』ではじまる『気まずいこと』は?」



      「気まずいこと?」

      「これまた難しいお題が…」

      「な?」

      「な…な…」

      「あーはいはいこれだ」

      「お、思いついたんだ」

      「う~む」

      「な…な…愛…」

      「もういいですよ、それ」

    • 105 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい、じゃあいってみましょう!巴ちゃん!」

      「私はこれかな!【名前を間違える】」

      「わたしも似たような感じ~【名前を覚えてない】」

      「あー確かに気まずいね…」

      「昔さー沙綾の字とかよく間違えてたりしたんだよな~」

      「モカちゃんも~パンの名前でなかったらすっごく気まずい~」

      「それ、モカだけだから」

      「そうかな~」

      「でもぱっと名前が出てこなかったり間違えたりしたら気まずいよね~」

      「それはそうね」

      「じゃー次はーおたえ!」

    • 106 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれ【情けない言い訳をして泣いてしまう】」

      「長いよ!」

      「長い長い!」

      「もーちょっとまともな答え出したらすぐこれなんだからー」

      「泣く、とかでいいじゃないのよ!」

      「あ、そっかー」

      「泣くだったらアタシ一緒だよ~【泣く】」

      「まぁリサはよく鳴い…泣いてるわね」

      「ん?なんで言い直したのかな?友希那」

      「いえ?何でもないわよ?」

      「あ、おねーちゃんだ!」

      「ほら、不穏な空気感じて紗夜来ちゃったよ」

      「ご、ごめんなさい紗夜」

      「ふふっ…wもう天の声設定はどうでもよくなってきちゃったなーw」

      「じゃあ友希那さん?」

    • 107 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれね【中間われ】」

      「あ、似たような感じ【仲違い】」

      「私も!【仲間はずれ】」

      「いや!香澄はちょっと違わない!?」

      「確かに仲間割れと仲違いはおなじ感じだけど、仲間はずれって…」

      「えー一緒だよー」

      「いやいや、違うから」

      「そして湊さん、漢字、間違ってます」

      「え?」

      「ホントだ!中間(ちゅうかん)になってる!!」

      「ふふ…w」

      「湊さん、さすがに恥ずかしいですよ?」

      「まさにこの空気が気まずいわね…」

      「やかましいよ!」

      「あとパスパレのお2人!日菜先輩!」

    • 108 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「これ、出すのほんとに恥ずかしいんだけどさー【舐められる】」

      「あ、私も似てる~【舐め合う】」

      「は?」

      「え?」

      「ちょちょちょっちょっと待ってください」

      「え?どういう事?」

      「説明してもらっていいかしら?」

      「えーと私たちと千聖ちゃんで彩ちゃんが『1発ギャグやりまーす!』っていうのやってるんだけど」

      「そこでなぜか私めっちゃ舐められちゃうんだよね…」

      「日菜ちゃんおいしーからねー」

      「ち、ちょっとやめてよ…」

      「はーいストップストップ!」

      「日菜先輩の言いたいことはわかりました。」

      「わかっちゃうんだ…」

      「で、彩先輩の舐め合うってどういうことですか?」

      「んー舐めるのは別にいいんだけど、一緒に舐め合うは気まずいかなーって」

      「いや、一番気まずいの私だから…」

    • 109 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「でもさー彩、どんな感じで舐めるの?」

      「は!?」

      「リサちー!?」

      「リサ!何を言ってるの!?」

      「いやー興味が湧いちゃって…」

      「あ、これやな予感する」

      「奇遇ですな~アタシもそう思う~」

      「えっとね~こんな感じで~…」

      「ちょ!?彩ちゃん!?」

      「ストーップ!!!」

      「スタッフさん!止めて止めて!有咲ー!美咲ちゃん!紗夜先輩!」

      「あ、ちょっと紗夜先輩!まだカメラもマイクも止めt…」

      (しばらくお待ちください)

      「はぁ…はぁ…」

      「えーと、はい答えは【名前を間違える】でー!」

    • 110 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『な』ではじまる『気まずいこと』は?正解は【名前を間違える】」



      「と、とんでもないものを見てしまったわね…」

      「うん…」

      「彩さん、やばいよ…」

      「そ、そうかな~…?」

      「リサちー…席変えない?」

      「え~それはちょっとなぁ~」

      「いま、ニコニコしてるのリサさんだけですよ…」

      「リサさんやば~い」

      「止めに入ったときの紗夜さんの顔、怖かったね…」

      「とんでもない勢いで入ってきたもんね…」

      「でも紗夜がいて助かったわ…」

      「ほんと、あれは紗夜先輩しか止められませんでしたね…」

    • 111 名前:名無しのスタッフさん ID:hMzdmNzl[] 返信

      きめえw

    • 112 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      すいません、間違えが…

      >>107
      「あとパスパレのお2人!日菜先輩!」×
      「あとパスパレのお2人!日菜先輩!」

      >>108
      「えーと私たちと千聖ちゃんで彩ちゃんが『1発ギャグやりまーす!』っていうのやってるんだけど」×
      「えーと私たちと千聖ちゃんで彩ちゃんが『1発ギャグやりまーす!』っていうのやってるんだけど」

    • 113 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。

      彩ちゃんが日菜ちゃんを舐めるのが好きというネタは
      『【SS】丸山「1発ギャグやりまーす!」』から使わせていただきました!

      本当にありがとうございます!

    • 114 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      ここのあやひなは出来てるのか…

    • 115 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZDU5Njk[] 返信

      ついにスタッフさん出てきた…

    • 116 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2YxNTE[] 返信

      紗夜さんが必死なのガチ感あるw

    • 117 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      香澄と蘭が癒し枠ですね、今んとこ

    • 118 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「つぎのもんだーい!」



      「『こ』ではじまる『四字熟語』は?」



      「さっきの事で1つだけきいていい?」

      「どうしたんですか?リサさん」

      「いや~彩とさー日菜って…その…」

      「付き合ってないよ?」

      「ハモった!」

      「勘違いされるとは思ったけどね~」

      「うん、日菜ちゃんを舐めるのは好きだけど、そういう好きとは違うかなー」

      「あくまでも友達、仲間の関係だよね~舐めるのはよくわかんないけど」

      「あ、そうなんだー」

      「いや、付き合ってなくてアレはやばいって…」

      「ふふ…w」

      「香澄?どうしたの?」

      「いや…私の位置からだと真正面にスタッフさんたちが見えるんだけど」

      「紗夜さんがね、付き合ってないって聴いた瞬間ホッとしてから、めっちゃ笑顔になってた…w」

      「うそー!!!るんっ♪てきたー!!!!!」

    • 119 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「じゃあ目がもうキラキラしちゃってる日菜先輩から!」

      「はーい!これ!【虎視眈々】」

      「だれを狙ってるの?」

      「おたえ!!」

      「そりゃーもう!おねーty(ムグ」

      「はーい日菜~カメラ回ってるからね~」

      「次は~巴ちゃん!」

      「アタシこれしか思い浮かばなかった…【国士無双】」

      「いや四字熟語じゃないし…」

      「そうだっけか?」

      「麻雀の役かお酒の名前だね~」

      「むずかしーなー…」

      「友希那さんは?」

    • 120 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれよ!【こぐんふんとう】」

      「わたしも~【孤軍奮闘】」

      「友希那さん…漢字書けないんですか?」

      「うるさいわね!」

      「私、そのくらいは書けますけど」

      「どんなマウントの取り方よ!」

      「まぁさっき仲間を中間って書いてたし…」

      「さっきので忘れられてたと思ったのに!」

      「いやー忘れませんよーw」

      「次、蘭ちゃん!」

    • 121 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれが出でしまいました【厚顔無恥】」

      「アタシも~【厚顔無恥】」

      「なんで?」

      「だって…目の前に座ってるし…」

      「アタシも席近いし…w」

      「え?みんなどうしたの?」

      「なるほどな…w」

      「ふふっ…次はおたえー!」

    • 122 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれ~【古今東西】」

      「あ、私も!【ここん東西】」

      「古今ってひらがなで書く人初めて見た…w」

      「うぅ~出なかったんだもん~…」

      「ふふっ…可愛いかよっ…」

      「友希那?なんて?」

      「なんでもないわよ?」

      「許可取ってないのに人様のネタ使っちゃだめだよ!」

      「ふふっ…ごめんなさい…w」

      「?最後に彩せんぱーい!」

    • 123 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「ごめん、これしかでなかった~【高速道路】」

      「いや、だから四字熟語じゃないし…」

      「ごめんなさい~」

      「彩さんトチった~」

      「と、トチってはないでしゅ!」

      「かめばかむほど味が出ますな~」

      「モ~カ~そこまでにしときな~?」

      「さーせーん」

      「じゃあ決めましょうか!」

      「古今東西、厚顔無恥、孤軍奮闘の3つからかな?」

      「そうですね」

      「ん~」

    • 124 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「かっこいいのは孤軍奮闘かな!」

      「かっこいいで決めていいのかな?」

      「いいんじゃないかしら?」

      「お?」

      「古今東西は漢字が簡単すぎる」

      「厚顔無恥は丸山さんのこと」

      「だとすると孤軍奮闘しか残ってないのでは?」

      「まぁ漢字で書けてませんでしたけどね」

      「いつまで引っ張るの!」

      「いつまでもw」

      「じゃあ孤軍奮闘でいいかな?」

      「うん」

      「いいと思うよー!」

      「はい決まりました!答えは【孤軍奮闘】でー!」

    • 125 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『こ』ではじまる『四字熟語』は?正解は【孤軍奮闘】」



      「湊さん、もうちょっと漢字勉強したほうがいいですよ?」

      「そーだ!そーだー!」

      「うるさいわね!」

      「てか戸山さん!あなたは古今書けてなかったじゃない!」

      「ふふっ…w」

      「でも湊さんは4文字ともでしたけど香澄は2文字でしたよ?」

      「ぶふっw」

      「は、花園さん!?」

      「おたえやる~」

      「一本取られたねー友希那?」

      「天然って怖い…」

      「えっ」

      「えっ」

    • 126 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      確かに読み返してあやひなで勘違いされるな~と思ってしまいました…反省。
      あくまでも彩ちゃんと日菜の絡みはネタとして、という感じでして
      申し訳ないですけどもこのSSでは否定させてもらいました。

      個人的にどんなことがあろうとも、おねーちゃんを一途に思う日菜と
      それに色んなことを乗り越えて日菜に答えようとする紗夜さんが好きなんですw

    • 127 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      ラジオやってそうな友希那さんが一瞬見えましたねえ…

    • 128 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      猫ちゃんの影が見えましたね…
      いつまでもマウント取る蘭ちゃんと取られる友希那さんなんかかわいいな

    • 129 名前:名無しのスタッフさん ID:lNmViYmM[] 返信

      国士無双は四文字熟語やろ

    • 130 名前:名無しのスタッフさん ID:mNGQyY2E[] 返信

      >>129
      友希那を散々漢字でいじっておいて
      これは恥ずかしいなw

    • 131 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>129
      >>130
      ご指摘ありがとうございます。
      確かにきちんと調べたら四字熟語ですね…勉強不足でした…申し訳ないです。
      友希那に関しては個人的にいじりやすいキャラなので、よくいじってしまうところがあります。
      不快でしたら申し訳ありません。
      もしよければこれからも読んでいただいて、指摘点があればどんどん指摘いただけたらと思います!

    • 132 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      友希那さんから孤軍奮闘というワードが出るのカッコいいですね
      彩ちゃんのかみ方も大好きw

      いつも楽しく見させてもらっています!
      各キャラに合った回答考えるのめちゃくちゃ大変ですよねこれ…ホント凄い…

    • 133 名前:名無しのスタッフさん ID:iNjRjZGY[] 返信

      >>131
      むしろ蘭っぽくて良いのでは?w

    • 134 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「では次の問題!」



      「『だ』で始まる『幸せになるために必要なこと』は?」



      「おぉ~…」

      「幸せになるために必要なこと…」

      「これはまた難しい問題…」

      「幸せ…幸せ…」

      「どうしよう全然思い浮かばいんだけど…」

      「えー…」

      「なにが自分にとって幸せかかんがえましょー?」

      「おっモカちゃんいいこというねー」

      「そしてねーおたえがまた長いんですよ…」

    • 135 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「じゃあいきましょー!リサさん!」

      「ちょっとね、出すの恥ずかしいんだけど…これ!【大好きって伝える】」

      「リサさんきぐーですね~私も~【大好きって言う】」

      「これは確かに…」

      「恥ずかしいね…」

      「やっぱりね、相手に思いを伝えるだけで幸せになれると思うんだ~」

      「どうかん~」

      「えっとー…やっぱり相手って…」

      「あ~や~?」

      「あ~や~さ~ん?」

      「あ、ごめん…」

      「?」

      「鈍感って罪だな…」

      「全くですね…」

      「私はちょっと違うかな~?」

      「じゃあ日菜さん?」

    • 136 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれ!【大好きを言ってもらえる】」

      「私は、自分でいっぱい言うから、少しで良いから言ってもらいたいかな?」

      「ひ、ひな…」

      「あ、リサさん泣きそう」

      「だ、だって~…」

      「リサちー泣かないでー!私は今でも十分幸せだから!」

      「ひな~~」

      「誰とは言わないけれど、私からも強く言っておくわ」

      「あ、逃げた」

      「あの人、肝心なところでへたれますよね…」

      「蘭ちゃんだけには言われたくないと思うよ…?」

      「えっ」

      「グスッ」

      「えーと、リサさんが落ち着いてきたから、おたえ行こうか?」

    • 137 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はーい【誰にでも優しい心を持って付き合う】」

      「長い!」

      「ほんっと台無しだよ!」

      「これはひどい…w」

      「ふふっ…w」

      「もう…おたえ何か言いたいことある?」

      「えっとね~やっぱり優しい心って必要かなって」

      「それもう、や、で始まることじゃんw」

      「あっそうか~」

      「でもおたえっていい子だね」

      「ふふ…w」

      「次、巴ちゃん!」

    • 138 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「これだ!【抱きしめる】」

      「私も【抱きしめる】」

      「おぉ~らーんー?抱きしめてー?」

      「あーはいはい」

      「そういうところだぞ…」

      「なにが!?」

      「あー私も一緒です!【だく】」

      「ちょちょちょ、ちょっと待って!?」

      「え!?」

      「美竹さんと宇田川さんはわかるわ!でも…」

      「香澄のはちょっと…」

      「意味、変わっちゃうよね~?」

      「えー!?うそーー!?」

      「だから悪いって言われちゃうんだよ~?w」

      「うぅ~…」

      「大丈夫だよ、香澄はかわいいよ?」

      「うわっでた天然…」

    • 139 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私も似てるけど…【抱きしめられる】」

      「ほぉ~~~?」

      「ひ、日菜ちゃん?ニヤニヤしてどうしたの…?」

      「べっつに~?」

      「まぁそっちのほうが彩っぽいよ?」

      「そ、そうかな…///」

      「てれてる~」

      「モカちゃん…!」

      「最後はー友希那さん!」

      「私?これよ!【妥協】」

      「はぁ~~~!?!?!?」

      「な、なにかしら…?」

      「いやいや、いっつも言ってるの、なんでしたっけ!?」

      「頂点を目指す、それだけよ」

      「頂点目指すのに妥協していいんですか!?」

      「ふふっ…」

      「い、いえね?音楽は妥協しないけれどね?」

      「私生活では妥協も必要なことがある…と思うわ?」

      「あ、これ天然で出なかったやつだ」

      「紗夜に強く言っておくとか言ってたけど、もう言えないよ!?」

      「あ、名前出しちゃった」

      「ふふっ」

    • 140 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「決めましょうか?」

      「大好き、か抱きしめる、かだな!」

      「どっちも捨てがたい~」

      「リサちーほんと乙女だよね~」

      「どっちも少女漫画じゃ王道だからねー」

      「多数決で決める?」

      「あ、賛成です」

      「じゃあ、いったんみんな答え消してー」

      「抱きしめるか大好きか、どっちかを書いてくださいねー」

      「いくよー…はいっドン!」

      「【抱きしめる】」

      「【大好き】」

      「おぉ~」

      「決まったね」

      「答えは【抱きしめる】でー!」

    • 141 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『だ』で始まる『幸せになるために必要なこと』は?正解は【抱きしめる】」



      「このままだと、おたえと友希那さんは罰ゲームですね」

      「えっ」

      「いやよ!」

      「じゃあもうちょっとまともな答え、出しましょうよ!」

      「おたえのは面白い答えって思うけど友希那のはひどいよ?」

      「り、リサまで…」

      「またマウント、とりますよ?」

      「リアルのマウントの取り合いなら、負けないわよ?」

      「友希那さんこわい~」

      「中の人が出てるぞ!」

      「今までも結構出てましたけどね」

      「でも1人だけ、戦いたくない人がいるわ…」

      「確かに」

      「えっ」

    • 142 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      更新が遅くなり申し訳なかったです…

    • 143 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>2
      「『ま』ではじまる『アイドル』は?」


      >>15
      「『な』ではじまる『夏を感じるもの』は?」


      >>34
      「『り』ではじまる『丸いもの』は?」


      >>44
      「『さ』ではじまる『大きいもの』は?」


      >>65
      「『き』ではじまる『テンションが上がる曲』は?」


      >>78
      「『か』ではじまる『家庭の味』は?」


      >>88
      「『じ』ではじまる『親友の条件』は?」


      >>104
      「『な』ではじまる『気まずいこと』は?」


      >>118
      「『こ』ではじまる『四字熟語』は?」


      >>134
      「『だ』で始まる『幸せになるために必要なこと』は?」

      今日の問題でちょうど10回だったので、10回分の問題をまとめてみました。
      改めて読み返してみると拙い部分が多く恥ずかしい限り…
      これからもよろしくお願いします。

    • 144 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      香悪ん! が出ました

    • 145 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      【だく】笑
      流石“合法的に色んな女を抱”くだけある。笑
      悪い女だ。笑
      >>142
      お疲れ様です。無理せず頑張って下さい。

    • 146 名前:名無しのスタッフさん ID:wYjY5NDZ[] 返信

      日菜ちゃん…!!

    • 147 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      だくw
      悪いなぁ~…本当に悪いなぁ…w
      そうねぇ…言葉って面倒だし全部伝わらないけど、言葉にして伝えることって大切ですよねぇ…(しみじみ)

    • 148 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「次の問題いってみよー!」



      「『め』で始まる『学校にあるもの』は?」



      「これは答えられなきゃダメですね」

      「そうだな!さすがにこれは答えられるだろ!」

      「友希那さんもおたえも、おふざけはなしですよ?」

      「うん」

      「今までもふざけてなかったわよ!」

      「ふざけずにあれはやばいって~」

    • 149 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい、出そろいましたね?巴ちゃん!」

      「これかな!【メダカの水槽】」

      「あー確かに理科室にあるイメージだね~」

      「あるね~」

      「でも理科室だとこっちだと思うな~」

      「お、リサさんなんですか?」

      「これ!【メスシリンダー】」

      「一緒!【メスシリンダー】」

      「あー確かに実験とかで使うなー」

      「これを置いてない理科室ってないんじゃない?」

      「確かにメダカの水槽よりは置いてますよね」

      「紗夜とか料理作るときとか使いそうだけどねー」

      「さすがに使ってないよー」

      「使ってたら怖いわ」

      「欲しがってはいたけどね」

      「さ、さすが紗夜さん…」

      「つぎー、モカちゃん!」

    • 150 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「ほーい【メジャー】」

      「ん?」

      「メジャーって学校にある?」

      「あまり使ってるとこ見たことないかも~?」

      「モカ、やっちゃった?」

      「そうかな~?あると思うけどな~?」

      「思うじゃダメだろ…」

      「技術室にはあるんじゃない?」

      「まぁあるとは思うわね」

      「ただ確実ではないな~」

      「そっか~残念~」

      「次はーおたえ!」

    • 151 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれ【メトロノーム】」

      「一緒ね【メトロノーム】」

      「わたしもー!【メトロノーム】」

      「これが思い浮かばないなんてバンドマンとして失格ね!」

      「いや、どんな理論ですか、それ」

      「必死にマウント取ろうとしてる…w」

      「あきらめなって」

      「ふふ…」

      「じゃあ決めましょうかー?」

      「うーん、これはメスシリンダーじゃないですか?」

      「そうだなぁ」

      「人数的にもそうだね」

    • 152 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「友希那がどうにかしてアピールしようとしてるけどねw」

      「リサ…ダメなの…?」

      「うっ、上目遣いでこっちを見ても…」

      「リサ…?」

      「か、香澄?答えはメトロノームじゃダメ、かな?」

      「ダメです」

      「否定はやい」

      「チッ」

      「いま舌打ちしました!?しましたよね!?」

      「いえ?してないわよ?」

      「態度わるっ」

      「はい答えは【メスシリンダー】でー!」

    • 153 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『め』で始まる『学校にあるもの』は?正解は【メスシリンダー】」



      「次、リサさんに頼んだら逆バンジーですからね」

      「え、シンプルに嫌だわ」

      「まぁまぁ香澄~」

      「いや、リサさんも湊さんに甘すぎるんですよ」

      「ちょっと厳しいくらいじゃないと」

      「蘭はだいぶきびしーけどねー」

    • 154 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      お題的にこれ以上広げるのが難しかった…ごめんなさい…
      でも料理作るときってビーカーとかメスシリンダーとかの器具がほしくなりますよね?
      …なりませんか?

      そういえば僕がいた学校では理科室のビーカーやらを使って
      コーヒー飲んでる先生がいましたね…w

    • 155 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      そういや食器、調理器具売り場にビーカー売ってたな。やっぱ需要あるのかな?

      ちなみに自分は料理する時はステンの計量カップを使ってます。プラとかガラスってスグ割れるから

      後、メスシリンダーはワインで使うそうです。何にかは知りませんが

    • 156 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzg0NTB[] 返信

      大さじとか小さじとかって確かに面倒
      でもきっかり分量守るより、ある程度適当な方が美味し時もあるしなぁ

    • 157 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はい次の問題!」



      「『え』ではじまる『オシャレなもの』は?」



      「おしゃれなもの?」

      「これはリサちーが得意そうじゃない?」

      「えー、アタシそうでもないよー?」

      「どっちかというと彩先輩のほうがおしゃれな言葉は知ってそうですね」

      「言葉”は”?」

      「失言だな、蘭」

      「えっと、そんなつもりじゃ…」

      「気にしなくても大丈夫だよ~」

      「ちょっと目が笑ってなかったような…」

    • 158 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はいではいってみましょー!巴ちゃん!」

      「私はこれ!【演歌】」

      「おしゃれ…かなぁ?」

      「うーんアタシたちの歳ではおしゃれ…ではないかな」

      「トモちんってこういう問題ほんと苦手だよね~」

      「う、うるさいな」

      「まぁそういうのも巴らしいけどね」

      「彩さんは?」

      「わたすはこれ!【エキストラ】」

      (噛んだ…)

      (噛んだ…)

      (噛んだわね…)

      「み、みんなーどうしたの?」

      「いえ、なんでもないですよ?」

      「エキストラって答え、芸能人っぽい」

      「そ、そうかな~えへへ…」

      「ぽいが付いてるから別にほめてはないと思うよ?」

      「こら、日菜」

      「次はー…モカちゃん!」

    • 159 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「ほーい【エリマキトカゲ】」

      「モカもさー…結構ふざけてるよね?」

      「これは、ふざけて書いたやつでしょ」

      「ん~まじめだよ~?」

      「ふざけて書いたな…」

      「えへへ~さーせんー」

      「まぁ自覚あるだけマシかなー」

      「2人ほど自覚ない人、いますからね」

      「ん?」

      「えっ」

      「おたえだしてー?」

      「はーい【エビフライ】」

      「あ、いっしょ!【エビフライ】」

      「なんなの!ポピパはこういう集まりなの!?」

      「とうとう有咲がツッコミ禁止マスク着けられたんだけど…w」

      「オシャレな言葉なんて出てこないよ~」

      「いや、言い訳はしないくていいから」

      「うぅ~ねーおたえ、出てこないよねー?」

      「エビフライ…おしゃれじゃない?」

      「ふふっ…」

      「おたえには敵わないな~w」

      「ここまでくると尊敬するな…」

      「うー!じゃあ日菜さん!」

    • 160 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「アタシはこれかなー?【エアロビクス】」

      「いっしょだー【エアロビクス】」

      「これは納得の2人ですね」

      「ウェアとかおしゃれだしねー」

      「そうそう!テンション上がるんだよね~☆」

      「エアロビクスはでなかったなー」

      「さすがギャル2人~」

      「友希那さんは?」

      「これよ!【エアギター】」

      「いや、なんでエアギターなの!?」

      「全然おしゃれじゃないし…w」

      「うるさいわよ!」

      「せめて、エレキギターとか…」

      「!!!」

      「湊さん、ビンタに一歩前進ですね」

      「いや、戸山さんや花園さんも大概じゃない!?」

      「蒸し返さないでー!」

      「もう…最後蘭ちゃん!」

    • 161 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私は…これ【絵手紙】」

      「おぉ~」

      「あの時の景色、すごくきれいだったから」

      「てか、湊さんも一緒に行きましたよね!?」

      「何で書けないんですか?」

      「……ふふっ」

      「あ、ごまかそうとしてるな?」

      「そんなこと、ないわよ?」

      「でも絵手紙もおしゃれだよね」

      「いまはメールとかで簡単に済ませれちゃうからね~」

      「おいしいの、いっぱいあったってきいた」

      「あはは☆やっぱりおたえはそこなんだ~」

      「マツタケとか、大学芋とかいっぱいあったよ」

      「次は私も行きたいな~」

      「ふふっおたえってば」

      「じゃあそろそろ決めましょうか?」

      「数的にはエアロビクスだけど」

      「絵手紙、捨てがたいな~」

      「アタシも~おねーちゃんから話きいて、るんっ♪てきちゃったもん」

      「お?エアロビクスを書いた2人が絵手紙に惹かれてますね?」

      「どうする?」

      「んー…絵手紙かな?」

      「アタシも絵手紙で!」

      「じゃあ決まりですね!」

      「答えは絵手紙でー!」

    • 162 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『え』ではじまる『オシャレなもの』は?正解は【絵手紙】」



      「蘭~よかったね~」

      「べ、べつに普通だし…」

      「てれてる~」

      「う、うるさいな!」

      「ふふっアタシも紅葉見にいってみたいなー」

      「紅葉で気分も高揚…」

      「おたえ、なにか言った?」

      「ん?紅葉で気分もこうy…」

      「2度は言わせないわよ!」

      「たえちゃん…さすがだね…」

      「これには勝てませんな~」

    • 163 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      実は蘭の答え、最初は江ノ島にしようとしたんですよ。
      それでイベント見直したら「井ノ島だった…」となりまして、
      ネタを急遽書き直したという裏話です…w
      紅葉イベもすごい好きです。
      紗夜さんの左エピがものすごい好き。

    • 164 名前:名無しのスタッフさん ID:zN2I3ZTI[] 返信

      エルメス

    • 165 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      エンゲージリングとかだったらかっこいい反面、赤面してただろうな

    • 166 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzg0NTB[] 返信

      おたえほんと好きww

    • 167 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「次の問題!」



      「『い』ではじまる『かわいいもの』は?」



      「かわいいものかー!」

      「これまた分かれますな~」

      「ぱっと思い浮かぶのは2つかな~」

      「うん!私!これしかない!」

      「自信満々ね」

      「香澄…そんなこと言って大丈夫?」

      「だ、大丈夫だよ!たぶん」

      「怪しそう…」

    • 168 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「友希那さんから行きましょうか」

      「これね【いるか】」

      「一緒ですね~【イルカ】」

      「私も~【イルカ】」

      「やっぱりか~それと迷ったんだよね~」

      「やっぱりイルカでしょ!」

      「でも湊さん、イルカって漢字で書くとかわいくないですよ?」

      「あ、マウント取り始めた」

      「海の豚って書くんですよ、イルカ」

      「そんなマウントの取り方あり!?」

      「ふふっ」

      「蘭ちゃんもおもしろいねー!」

      「べ、べつに面白くは…」

      「でもひらがなとカタカナはとっても可愛いわ」

      「その返し方も正しいのかな…?」

      「よくわかんないね…」

      「じゃー蘭ちゃんは?」

    • 169 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「私はこれです【犬】」
      「一緒だー【犬】」
      「私もー!【犬】」
      「おねーちゃんと一緒によくテレビでみるけどすっごくかわいいよー!」
      「アタシはイルカと迷ったけどワンちゃんのほうが親しみやすいかな~」
      「そうですね、イルカは水族館とかに行かないと見れないですし」
      「なるほどー」
      「そういう考えもありますな~」
      「でもにゃーんt…猫のほうが可愛いわ」
      「大きい犬は怖いじゃない」
      「それはそうだけどさ~」
      「でも千聖ちゃんのレオンくんすっごくかわいいよ?」
      「たしかにね~」
      「犬も確かに捨てがたい…」
      「おたえは?」

    • 170 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「これ【イワツバメ】」

      「んーと…普通のツバメじゃないの?」

      「イワツバメってあまり聞いたことないなー」

      「普通のツバメよりちょっと小さくて」

      「色が白黒だけだからすごくかわいいよ?」

      「スタッフさん、画像あります?」

      (どうぞ)

      「ありがとー!どれどれー…」

      「おぉ普通のツバメと比べるとちょっと小さいんだねー」

      「目もくりっとしてかわいいね」

      「色もシンプルでかわいい!」

      「確かにこれは知らなかったな!」



      (よかったらみなさんも調べてみてください)

    • 171 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「じゃあ巴ちゃん!」

      「やっぱり自分にとってかわいいのはこれだな【妹】」

      「あ、私もー!【妹】」

      「おぉ~」

      「なんというか、2人っぽいね!」

      「うん、2人っぽい」

      「確かに」

      「さすがだね」

      「妹か~」

      「ひな~チラチラそっち見ちゃだめだぞ~」

      「まぁ日菜が気になるのも仕方がないんじゃないかしら」

      「さて、答えが出そろいましたが、どうやって決めましょう?」

      「多数決だと犬かイルカだけど…」

      「巴も香澄も、譲りたくないんでしょ~?」

      「そうです!」

      「これはちょっと譲れないですね!」

      「じゃあ協議してもらう~?」

      「あ、それいいかも」

      「うん、向こうの人に決めてもらうの、いいと思う」

      「じゃあそうしましょうか!」

      (協議中…)

      「協議の結果…」

      「おっ」

      「答えが出たようね」

      「…」

      「……」

      「………」

      「早く!」

      「ふふふ…」

      「言うかどうか葛藤してるなーw」

      「紗夜、覚悟を決めなさい」

    • 172 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『い』ではじまる『かわいいもの』は?正解は……【妹】」



      「やたー!」

      「やったぞ!」

      「うわ~…紗夜ちゃん顔真っ赤…」

      「おねーちゃん!!!おねーーーちゃーーーん!!!!」

      「ひ、日菜!待って!落ち着て」

      「日菜ちゃん!?」

      「そっちは行っちゃだめよ!」

      「あー目がもう…」

      「すごい輝いてる…」

      「あれは止められないね~」

      「ち、ちょっと!見てないでちょっと手伝ってよ!」

      「いやぁ…無理だと思います…」

      「おねーーーーーーちゃーーーーーん!!!!!!」

    • 173 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      1個改行ミスがあり申し訳ないです…
      昔親の影響でバードウォッチングをやってた時期があり、
      初めてイワツバメを見たときすごくかわいくて一目で好きになったんですよね。
      ちなみに豆知識なんですけど、ちょっと種類は違いますが、アマツバメという種類の鳥がいまして
      中でもハリオアマツバメという鳥は水平飛行で鳥類最速の170kmを出すそうです。
      今は世の中がこんな状態なので無理ですが、収まったらよかったらみなさんも
      自然の多い場所に行ってみて、いろんな鳥を見てみてください。
      とてもきれいな鳥やかわいい鳥がいっぱいですよ・

    • 174 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      妹か…これはまぁ…仕方ないですね
      日菜ちゃんよかったね!

      イワツバメはあまり見たことなくてちょっとイメージ湧きませんでしたけど…ツバメとか雀とかの小鳥系ってスゴい可愛いですよね!中でもツバメはホントに好きです!
      自分は田舎の方に住んでるので色んな鳥とかよく見ます
      暖かくなって、ツバメが素早い動きで町中を飛び交い始めたので春だなぁって感じてます。玄鳥至るですね~

    • 175 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      これは素晴らしいさよひな!

    • 176 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「次の問題!」



      「『み』ではじまる『お金持ちの家にあるもの』は?」



      「お金持ちの家にあるもの~?」

      「全然わかんないな…」

      「そうですな~」

      「どうしよ~…」

      「友希那ちゃんはどう?」

      「ふふっ…にゃーん…ふふっ」

      「あ、自分の世界に入ってる」

      「リサさん、この人そろそろ本当に…w」

      「んー本当にやばそうだったら、その時かんがえよっか☆」

    • 177 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「じゃあ行きましょうかー蘭ちゃん!」

      「これしか思い浮かばなかった…【巫女服】」

      「神社じゃん!」

      「いや、これ問題難しいですよ!」

      「まぁ仕方ないよな~」

      「蘭、着たことあるの?」

      「はぁ!?」

      「ふふっ…」

      「もちろん着たことあるのよね?」

      「なんせそんな答え出すんだもの、着たこと、あるのよね?」

      「しつこい…」

      「でも蘭ちゃん、似合いそうだよね~」

      「彩さんまで」

      「でもそのメッシュが邪魔ね、ふふっ」

      (ほんとに叩いていいかな…)

      (まだだめだぞ☆)

      (ひぇっ…)

    • 178 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「つぎー、巴ちゃん」

      「私も思い浮かばなかった…【神輿】」

      「また神社!」

      「なんなの!Afterglowは神社にでも住んでるの!?」

      「お金持ちの家にはないかなぁ」

      「巴、担いだことあるの?」

      「あるぞ!」

      「キャラにピッタリすぎて」

      「つっこみにくいなぁw」

      「いや香澄も人のこと言えないけどね」

      「えへへ、次はモカちゃん!」

      「ほーい【ミカエル像】」

      「そこは神社関連でしょ!」

      「なんなの!Afterglowはほんとなんなの!?」

      「ま、まぁまぁ友希那w」

      「お金持ちの家、ありそうだね」

      「まぁ確かに」

      「でもお金持ちっていうより、博物館じゃないか?」

      「そだね」

    • 179 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「日菜さんは?」

      「アタシはこれかな【ミイラ】」

      「あったらヤダよ!」

      「それだけは嫌です!」

      「リサさんも蘭も怖がり~」

      「いや、普通に家にあったらいやでしょ!」

      「美竹さん、よくわかったわ」

      「なにが!?」

      「友希那、そんなことしたらホント怒るから」

      「ふふっ…」

      「てか、これも博物館だな…」

      「彩さんは?」

      「ごめん、全然わからなかったんだ【ミラー】」

      「鏡じゃん!」

      「どこの家にもありますよ!」

      「これは美竹さんに同意ね」

      「うぅ~…ごめんなさい~」

      「しかも前の人たちのクセが強すぎて反応に…ね」

      「確かに…」

      「ゆるして~…」

    • 180 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「次はー、おたえ!」

      「はーい【ミサイル】」

      「いやいやいやいや!」

      「国家だよ!持ってるのは国だよ!」

      「それはさすがにないって」

      「でも、こころの家にありそうじゃない?」

      「うっ…」

      「確かに…」

      「ないとは言えない…ね」

      「でしょ?」

      「いやードヤ顔するほどではないかな~」

      「友希那さんは?」

      「これよ!これしかないわ!【三毛猫】」

      「えっ」

      「うん?」

      「反応に困る答え2つめだ…」

      「三毛猫、かわいいじゃない!」

      「そこじゃないと思うな~…」

      「あー…にゃーんちゃん…ふふっかわいーねー…」

      「もうほっときましょ」

    • 181 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      (ついでに流れでだしとこ【ミドリガメ】)

      「リサさんは?」

      「香澄~?ごまかしてもダメだぞ~☆」

      「しれっと出してたけどミドリガメって…」

      「祭りの縁日だ…w」

      「普通の家にもいるし…」

      「カメもいいね~」

      「いや、そういうことじゃ…」

      「うぅ~リサさんは?」

      「これしかないっしょ!【ミンクコート】」

      「おぉ~…」

      「これだね!」

      「これしかないですね」

      「さすがリサさん!」

      「満場一致かな?」

      「いいと思う~」

      「そうだねー」

      「じゃあ答えは【ミンクコート】で!」

    • 182 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『み』ではじまる『お金持ちの家にあるもの』は?正解は【ミンクコート】」



      「リサさんよくでましたね~」

      「いや~着てみたいんだけどね~高くってさ~」

      「ほぉ~…」

      「今度みてみよー」

      「にゃーん…にゃーん…」

      「まだ言ってるし…」

      「香澄、今度カメ見に行こ?」

      「どういう流れ?」

      「ほんと、おたえちゃん自由だね~w」

    • 183 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      「ミンクのコート」ってドラクエであったな~とか思いながら
      ボケるつもりで調べてみたんですよ。
      そしたら値段が50万とか70万とか普通にあって、これやばいなと思いました…w
      50万とか自分の持ってるベースの倍以上ですよ…
      服にここまでお金かけれるってすごいですよね…

    • 184 名前:名無しのスタッフさん ID:2NzM4YzB[] 返信

      「私の家にはミッシェル像があるわ」

    • 185 名前:名無しのスタッフさん ID:lMjg2MmQ[] 返信

      ミドリガメww
      香澄もちょっとずつ危なくなってきたな…w

    • 186 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      スレ立てして10日経ちましたので、コメ返しを…
      今までできず、申し訳なかったです。

      >>10
      正直、浜ちゃんを誰にするか、一番悩みましたw
      結構とぼけた回答もしつつ、突っ込みを入れれるというところで
      香澄に白羽の矢が立った次第ですw

      >>11
      一番最初に決まったのがナレーション=紗夜さんでしたw

      >>12
      おもしろいと言っていただいてありがとうございます!

      >>13
      紗夜さんはナレーションがぴったりだ!と自分でも思ってましたので
      違和感ないというのは非常にありがたい言葉です

    • 187 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>25
      自分もリンカーンを見てて、あの内輪ネタ?みたいな空気が大好きでした。
      自分は「この朝までそれ正解」ともう一つ好きなのがあるのですが、
      それはいつかまたSSとして作れれば、と思ってます
      というよりも最初、そっちを作ろうとしてちょっと挫折しました…w

      >>26
      以前も書きましたが安価の予定はないですね。
      安価にしても面白いとは思いますが、自分が追い付かない気がして…
      申し訳ないです。

      >>27
      自分も大好きですw

      >>28
      ありがとうございます!
      なるべく本家の空気を壊さないようにとは思ってます!

      >>29
      本家でも大竹松本の答えは濃いですからねw
      リサ姉=天野は個人的に一番気に入ってる配役ですw

      >>30
      もう香澄は辛辣かつたまにおとぼけキャラで行くしかないと思ってますw

      >>31
      今のところはすべてオリジナルです!

      >>32
      ありがとうございます!

      >>33
      自分もみてみたいです!
      どんなカオスな空間になるのか、絶対面白いですよねw

    • 188 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>40
      友希那さんはこれからもマウントとられつつ、
      たまにマウントを取っていくキャラになると思いますw

      >>41
      友希那さんは愛すべきいじられキャラだと自分は思ってますw

      >>42
      中の声優さんたちも結構ぶっ飛んでる人多いですからねw
      たまに答えに行き詰った時は「中の人はなんと答えるだろう」
      と思って作ったりもしますw

      >>43
      松本の言い訳は本家の中でも見所ですからねw
      友希那さんの言い訳が思いつかないときは「松本ならなんというだろう」と考えてます。

    • 189 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>50
      ガルパの友希那さんはほんといいこと言いますからね。
      不器用なだけで、ほんとはめちゃくちゃいい子…

      >>55 ~ 63
      色々曲を書いていただいてありがとうございます!
      きゅ~まいは出るかな?と思ってましたが、まさか君が代が被るとは…w

      >>60
      とっさでサークルが思い浮かんだのはすごいと思いますよ!

    • 190 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>72
      やっぱり、浜ちゃんの突っ込みって面白いじゃないですか?
      正直友希那さんへも叩かせたいのですが…保護者の目が…ねw

      >>73
      自分は突っ込むだけ突っ込んで、面倒くさい説教は有咲に丸投げですw

      >>74
      あーきらきら星は出なかったです…!
      それにすればよかったなぁ…

      >>75
      蘭ちゃんは闇営業はしてませんねw
      このころの宮迫は結構好きだったんですけどねぇ…どうしてああなってしまったのか…

      >>76
      ガルパでは絶対ありませんねw
      香澄もおたえもほんと優しいいい子ですし

      >>77
      正直君が代と来たときは「やべえ、どうしよう」と思いましたw
      もう思いつかなかったので答え変えずにいきましたがw

    • 191 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>86
      リサ姉が照れるところ、作りたかったんですw
      そうすると友希那さんがごり押しするしかないと思いましてw

      >>87
      面白いと言っていただき、ありがとうございます!

      >>98
      彩ちゃんにGPSをつけるのは誰だろう…
      一杯いそう…w

      >>99
      友希那さんはここでは基本こんな感じですw

      >>100
      まぁリサ姉ですから…w
      電車のシーンは本当に笑いました

      >>101
      ほんとはメンバーは朝までそれ正解用に組んだメンバーじゃなかったんですよw
      最初は三村を薫さんにしようとか、色々考えてました
      しかし、GPSでこのメンバーにしといてよかった~と思いましたw

      >>102
      香澄ってなんかひらがなで答え書きそうなイメージだったので…w
      正直冗談の言い合える仲にしようかどうか、悩んでました

      >>103
      純情と言ったら1/3の純情な感情ですからねw
      スルーされるのはご愛敬でw

    • 192 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>111
      舐めるの元ネタ「丸山「1発ギャグやりまーす!」」はもっとはっちゃけてて面白いですよ!

      >>114
      いつかの後書きでも書きましたが、ごめんなさいできてないです…

      >>115
      オリジナル要素としてスタッフの3人を出してみたいなぁ…とw

      >>116
      自分のなかでは紗夜さんは日菜ちゃんを守るためなら全力で守りに行く人だと思ってますw

      >>117
      基本的に蘭ちゃんは主に友希那さんへの突っ込み、
      香澄はおたえへの突っ込みを意識しています。
      果たしていつまで癒し枠でいられるのやら…w

    • 193 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>127
      あのラジオの友希那さん、すごくいいですよねぇ…

      >>128
      ラジオの友希那さん、ほんと好きなんです…
      蘭ってなんか隙あらば友希那さんへのマウントをって個人的に思ってましてw

      >>132
      友希那さんはRoseliaを組むまで文字通り孤軍奮闘でしたからね…
      回答を考えること自体はいい頭の体操になるので特に苦ではないですw
      むしろ楽しいくらいなので、凄くもなんともないですよ
      途中まで彩ちゃんの噛みキャラを忘れてたのは内緒の方向でw

      >>113
      蘭っぽいと言っていただき、ほんとうれしいです、ありがとうございます!

    • 194 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>144
      香澄が悪いんです!

      >>145
      中の人も悪いんです!
      ありがとうございます!無理しない範囲で頑張っていきますw

      >>146
      日菜ちゃん、ほんと好きなんです…

      >>147
      ほんと、天然だからこそ、悪さが引き立つというかなんというか…w
      言葉って本当に大事ですからねー…
      「グッドライ~優しい嘘~」という映画のキャッチコピーで
      「誰かのやさしい嘘で、今日も世界は救われる」というのがありまして
      自分の好きな言葉の一つでもあります。

    • 195 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>155
      確かに!ビーカーとかありますね…
      調べてみたらワインのブレンドとかにメスシリンダーは使われるみたいですね

      >>156
      一度正確に分量通りに作ったらあまりおいしくなかった思い出があります。
      ある程度適当な部分があるほうが料理はいいんでしょうね…

      >>164
      エルメスは思い浮かばなかった…!

      >>165
      エンゲージリング…!
      赤面しそうなメンバーが多数ですねw

      >>166
      ありがとうございます!おたえの配役、気に入ってるんですw
      なのでボケで使いがちに…w

      >>167
      氷川姉妹はほんとお互いに幸せになってほしいですね…
      小鳥系はほんとかわいいんですよ!ツバメが飛んでいると「あぁ今年も春がきたなぁ」って思いますよね
      街中でも見られる鳥で「ハクセキレイ」という鳥がいるので
      良かったら探してみてください!

      >>175
      ありがとうございます!
      喜んでいただいたのであれば幸いです!

      >>184
      こころの家には何があっても不思議ではない…w
      ミッシェル像って答えもあったなぁ…反省w

      >>185
      香澄は基本危ういですw

    • 196 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      本当に色々なコメント、ありがとうございます!
      これからもできれば毎日更新していきたいので、見ていただけたら、と思います。
      また夜に更新しようと思います。

    • 197 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      毎日更新本当に凄いです!
      尊敬します…!

    • 198 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「次いってみましょー!」



      「『さ』ではじまる『かっこいい職業』は?」



      「職業かー!」

      「ちょっと難しーねー」

      「んーどんなのがあるんだろう」

      「なんかおなかすいてきたなー」

      「あはは☆そればっかじゃん!」

      「カレーライスが食べたいわね」

      「えービーフシチューでしょー?」

      「肉じゃがもいいよ☆」

      「またよそ様のネタを勝手に…」

      「まじめにやりましょー?」

    • 199 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「はいじゃあ行ってみましょうか、彩さん!」

      「私はこれかな~【裁判官】」

      「あ、一緒【裁判官】」

      「やっぱり裁判官って響きがかっこいいよね~」

      「そうですね、たくさん勉強しないとなれないですし」

      「それはそうだなー」

      「いい答えだね!」

      「裁判官…おかね持ち…?」

      「んー?まぁ持ってるだろうねー」

      「でもそれ今は関係ないよ!」

      「おたえ、さっきの問題引きずってるの…?」

      「おたえちゃん、切り替えよ?」

      「はーい」

    • 200 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「そんなおたえは?」

      「わたしはこれかな?【作詞家】」

      「おたえ…!」

      「香澄はすごいよ、ほんとに」

      「香澄だけじゃなくて、友希那さんや蘭も」

      「花園さん…」

      「たえ…」

      「だからこんどみんなでウサギ、見に行こ?」

      「いやどういう流れよ!」

      「いきなり話が飛んだねーw」

      「見に行くのはいいんだけど、話関係なくない?」

      「ふふふ」

      「話がとびすぎてるなーw」

      「まぁでもかっこいいですよねー」

      「まぁねーやってみるとほんと難しいし」

    • 201 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「ふふっ…次はー巴ちゃん!」

      「これかな!【SAT】」

      「ほんとうにかっこいいのがきた!」

      「SATってなんの略?」

      「Special Assault Team、特殊急襲部隊の略だね」

      「じゃあ正確には、さ、ではじまるのではないのね」

      「あ、そうかー…」

      「でもいい線いってると思うよ!」

      「そうそう~落ち込むほどじゃないよ~」

      「そうか、ありがとうございます!」

      「次はーモカちゃん!」

      「これかなー?【茶道家】」

      「あ、わたしもー【茶道やる人】」

      「やる人って!」

      「まぁ間違ってはないけどねーw」

      「やっぱり香澄もちょっと…w」

      「間違ってないからいいじゃん!」

      「いやぁまぁそうだけどねーw」

    • 202 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「つぎはー日菜さん!」

      「アタシはこれ!【山岳救助隊】」

      「あ、アタシもー!【山岳救助隊員】」

      「おぉー!」

      「これだな!」

      「響きも、やってることもかっこいいね」

      「いまのとこ一番の候補だね~」

      「残すは友希那さんだけだけど」

      「これに敵う答えなんでしょうね?」

      「もちろんよ!」

      「じゃあ友希那さん!」

      「これよ!【サービス業】」

      「ひろい!!」

      「幅が広すぎますよ!」

      「友希那~…」

      「美容師さんとかもサービス業になっちゃうしねー」

      「そ、そうね…だから最後に出したくなかったのよ…」

      「ふふっはい答えは【山岳救助隊】でー!」

    • 203 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『さ』ではじまる『かっこいい職業』は?正解は【山岳救助隊】」



      「友希那さん、罰ゲームにまた1歩前進ですね」

      「絶対いや!」

      「じゃあまじめに考えましょうよ!」

      「ほんと、擁護できないよー?」

      「サービス業はひどいよねーw」

      「フルボッコじゃない!」

      「まぁまぁ友希那ちゃん、次がんばろ!」

      「そうですよ!まだまだこれからですよ!」

      「がんばりましょー」

      「あなたたち…!」

      「次も面白い答え、期待してます!」

      「フォローになってないわよ!」

    • 204 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      「今週の猫ちゃんニュース」ほんと面白いですよね。
      もし読んだことない方がいたら是非!っという感じです。
      読み応えも面白さもすごいですよね。

    • 205 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      SSの作者さん達ってホントにマメですね…
      コメントに返信ありがとうございます
      ハクセキレイ、お尻ピョコピョコさせて歩いてるの可愛いですよね。近寄ってもあんまり逃げないし…

      初っぱなから某ラジオのバカップル達のネタをw
      いいぞぉ~、友希那さん順調に罰ゲームに近づいているw

    • 206 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2MwYzY[] 返信

      全部に返信お疲れ様ですw
      いまだから白状すると「き」で始まる曲でラ◯ラ◯ブの曲が真っ先に浮かんだ(他作品なので、どの曲かは伏せます)

      「さ」で始まる職だと、自分はサッカー選手が浮かびましたね

    • 207 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      >>206
      俺も白状します。
      ア○ドルマ○ターの曲が真っ先に浮かんでしまいました。
      ζ*’ヮ’)ζ<うっうー

    • 208 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「テンション上げていくよー!次の問題!」



      「『あ』ではじまる『おいしい飲み物』は?」



      「香澄、テンション高いね」

      「いやー!やっぱりコラボしてもらえるって嬉しいよねー!」

      「そうね、やってきてよかったと思うわ」

      「じゃ、考えていこうかー☆」

      「おいしい飲み物か~この前飲んだ琥珀糖入りソーダが綺麗でおいしかったなー」

      「へ~どんなの?」

      「琥珀糖っていうキラキラした宝石みたいな和菓子を、ソーダに浮かべたやつなんだよー」

      「キラキラ!?」

      「おーおいしそー」

      「BRAVE JEWELね」

      「てか、琥珀糖って人様が紹介してたネタじゃない?」

      「ふふふ…」

    • 209 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「じゃあいきましょー!彩さん」

      「これかな~【アリ〇ミンA】」

      「闇が深い!」

      「よくない!それはよくないよ彩!」

      「でもアリ〇ミンAって元気でるんだよね~」

      「そういう問題じゃ…」

      「日菜も飲んでるの?」

      「んー?アタシは必要ないかなー?」

      「でも高校生で飲んでる人ってあまりみないような…」

      「そうかなぁ~…?」

      「次はーリサさん!」

      「アタシはこれかなー【アールグレイ】」

      「あ、一緒です【アールグレイ】」

      「おー紅茶!」

      「紅茶だったら私はこっちかなー【アッサム】」

      「さすがの3人だねー」

      「アールグレイはやっぱり香りも楽しめるからね!」

      「それにアッサムはちょっと渋みが強くないですか?」

      「んー逆にアールグレイは香りが強すぎるかなー?」

      「それはねーアイスとか、水出しとかで淹れるといいよー」

      「アッサムもミルクティーにすると飲みやすいかな」

      「ギャルの紅茶談義だー」

      「それ、私もギャルなの?」

    • 210 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「じゃあ次は巴ちゃん!」

      「これだ!【甘酒】」

      「いっしょー【甘酒】」

      「わたしも!【あまざけ】」

      「やっぱあの優しい味はいいよなー!」

      「うん!冬になると飲みたくなるよね!」

      「甘くておいしーよねー」

      「甘酒もいいねー栄養もいっぱいだし」

      「いろんな人に好まれるのは紅茶よりも甘酒かなー?」

      「紅茶は苦手な人もおおいからねー」

      「つぎはーモカちゃん!」

      「ほーい【アーモンドミルク】」

      「あーアタシも好き!」

      「飲みやすいですよね~」

      「アーモンドミルクって味が想像つかないな~」

      「豆乳よりも飲みやすいよー」

      「へー、今度飲んでみよ!」

      「ダイエットとか美容にもおすすめ~」

      「私もこんど買お!」

    • 211 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「最後はー友希那さん!」

      「これよ!【あんかけラーメンの汁】」

      「いやいやいやいや!」

      「汁ってなんですか汁って!」

      「ふふっ…水筒に入れて飲むくらいおいしいのよ」

      「なんかとんでもないこときいた気がする…」

      「アールグレイよりもおいしいの?」

      「アールグレイ、あんかけラーメンの汁」

      「うん」

      「あんかけラーメンの汁、圧勝」

      「うそでしょ…」

      「アッサムは?」

      「アッサム、あんかけラーメンの汁」

      「あんかけラーメンの汁、圧勝」

      「ふふっ」

      「甘酒は?」

      「甘酒、あんかけラーメンの汁」

      「あんかけラーメンの汁、圧勝」

      「どんだけ好きなのさw」

      「アーモンドミルクは?」

      「アーモンドミルク、あんかけラーメンの汁」

      「あんかけラーメンの汁、圧勝」

      「そればっかじゃん!」

      「強すぎてつまらないよ…全然勝てないよ…」

    • 212 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「まぁ友希那さんは特殊すぎるので置いといて」

      「いや、置かないでよ」

      「うるさいって汁先輩」

      「汁先輩って!それは先輩に対する態度なのかしら?」

      「ごめんなCiRCLING」

      「謝る気ないでしょ!」

      「ごめんなSURVIVERねばーぎぶあっぷ」

      「ふふっ…もういいわ」

      「人様ネタ詰め込み過ぎてわけわかんないことなってるよ…」

      「まぁ数的には甘酒ですね」

      「子供からお年寄りまで飲めるって点も甘酒かな!」

      「アリ〇ミンAは?」

      「それだけはない」

      「ひどい!」

      「じゃあ答えは甘酒でいいかな?正解は【甘酒】でー!」

    • 213 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      「『あ』ではじまる『おいしい飲み物』は?正解は【甘酒】」



      「ネタが多すぎて突っ込みが追い付かないよ…」

      「テンション上がってるからってこれはやりすぎ」

      「次回から!次回からはまともにやるから!」

      「デザイニャーズマンションの、メゾネットタイプで、エスプレッソマシーンおいて、あんかけラーメンの汁を飲むのよ!」

      「最後で台無し!」

      「おしゃれ要素詰め込めばいいって問題じゃないんだよ?」

      「あっ」

      「どうしたの?」

      「別の世界線で千聖ちゃんが花音ちゃんのサイドテールを舐めr…」

      「はーいストップ!」

      「まだ詰め込むの!?もういいよw」

    • 214 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      今日はここまでです。
      テンションが上がってたので色んな方面に一斉射撃をしてしまいましたw
      今後もよろしくお願いします。
      良かったらどのネタがどのSSで使われてるのか探してみてくださいw

    • 215 名前:名無しのスタッフさん ID:jMGMwYTN[] 返信

      >>208
      Afterglowのオン・ザ・レイディオ作者です
      琥珀糖のネタ使っていただきありがとうございます!!
      「『あ』から始まる飲み物…綾鷹?」

      「赤ワインも儚いね…」

      「赤マムシ…///」

      (つぐみ…まさか私を誘ってる?)

    • 216 名前:名無しのスタッフさん ID:yYzI5MDk[] 返信

      サイドテールがどこのネタか思いだせねぇ

    • 217 名前:名無しのスタッフさん ID:yYzI5MDk[] 返信

      サイドテールがどこのネタか思いだせねぇ

    • 218 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      全部わかってしまうくらいここに入り浸っている…w
      いよいよ依存症に近くなってきてるな…

      エナジードリンク等は繁忙期には欠かせませんよ…

    • 219 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      >>216
      サイドテールは彩ちゃんの一発ギャグ

      最近のやつだからね

    • 220 名前:名無しのスタッフさん ID:1MTY0OGQ[] 返信

      >>216
      サイドテール舐めるは彩ちゃん一発ギャグSSの最新コメじゃね?

    • 221 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      すいません使っていただきありがとうございます・・・笑


      彩ちゃん1発ギャグスレの作者です


      普段恥ずかしいのでご挨拶はしないのですが2回も使っていただいてるので・・・


      「これはここを見てる皆さんにはごめんなサイドテール・・・なんつって」


      「ここで滑らないでよ」

    • 222 名前:名無しのスタッフさん ID:yYzI5MDk[] 返信

      >>219
      教えていただきありがとうございます
      最近一発ギャグ見てませんでした、、、
      今から見ます

    • 223 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      なぜか夜中に目が覚めてしまったのでコメント返しさせていただきますw

      >>197
      尊敬だなんてそんな…
      1話完結なのでずっとストーリーを作ってる方や安価の方々のほうが全然すごいですよ!

      >>205
      ハクセキレイってなんであんなに警戒心ないんでしょうね~
      罰ゲーム何にしようかなぁw逆バンジーさせられる友希那さんって見てみたいですw

      >>206
      ありがとうございます!
      お恥ずかしながらラ〇ラ〇ブの曲一切知らないんですよ…
      ちょっと調べてみますね!

      >>207
      同じくア〇ドルマ〇ターも知らない…
      これも調べてみよう…

      >>215
      わざわざコメントありがとうございます!
      赤マムシは思い浮かばなかったなぁ…
      ちょっとつぐみが飲んでる姿見てみたいかもですw

      >>216
      >>219、>>220 の方々が書いている通り「【SS】丸山「1発ギャグやりまーす!」」
      の最新コメントが元ネタですw

      >>218
      他のSSはほんと面白いものばかりですからね…入り浸るのもわかります!
      ほんと、エナジードリンクは必須になってきますよねぇ…w

      >>221
      こちらこそ勝手に使ってしまいすいません…わざわざコメントありがとうございます!
      ほんとよくあそこまで思い浮かぶものだなぁと尊敬しています!

    • 224 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「次の問題!」



      「『お』ではじまる『家にないと困るもの』は?」



      「困るもの?」

      「なんだろうー?」

      「基本的には毎日使ってるものじゃないかしら?」

      「まぁそうだねー」

      「でもそんなに種類ないような」

      「結構被るかも?」

      「やばい、全然思い浮かばない…」

    • 225 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃあ行きましょうか!彩さん!」

      「これかな~【おふろ】」

      「いっしょ~【お風呂】」

      「そっかーお風呂かー!」

      「毎日入るからね~」

      「お風呂は気持ちいい~」

      「あはは☆モカってば~」

      「まぁお風呂は確かにないと困りますね」

      「確かにね~」

      「おたえは?」

      「これー【大きめのタオル】」

      「いやバスタオルでしょ!それ!」

      「それ許しちゃったらなんでも有りだよ~w」

      「うぅ~おしいな~」

      「いや、惜しくはないだろ」

    • 226 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「リサさんは?」

      「これか【オーブン】」

      「あ、アタシも~【オーブン】」

      「クッキー作るのによく使うからアタシはないと困るな~」

      「そだね~おねーちゃんもよく使ってるよ~」

      「でも、なくても大丈夫ではあるわね」

      「確かにみんなが使うものではないとは思いますねー」

      「あー確かにねー」

      「友希那ちゃんが使ってるのは想像できないね~」

      「失礼ね!」

      「壊しそうだからアタシが使わせないよw」

      「もっと失礼よ!」

      「巴ちゃんは?」

      「これかな!【お皿】」

      「あ、私もー【おさら】」

      「さっきのお風呂もそうなんだけど」

      「お、をつければそれも何でも有りなのではないかしら?」

      「まぁそれはそうだけどねー」

      「でもお風呂とお皿は、おをつけるんじゃない?」

      「つけるね~」

      「仕方ないわね、認めてあげるわ」

      「なんで上からなの?ねえ?」

      「ふふふっ…」

    • 227 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「蘭ちゃんは?」

      「ごめん、私、本当に思い浮かばなかった…【おうち】」

      「ふふっw」

      「いや!それが問題だから!」

      「家になくて困るものなのに、おうちってどういうことよ!?」

      「違うんです!本当に思い浮かばなかったんです…」

      「思い浮かばないにもほどがあるぞw」

      「蘭ってば天然~」

      「蘭ちゃんさすが…!」

      「おたえ?これは結構やばい答えだからね?褒めちゃだめだよ?」

      「そうなの?」

      「ま、まぁwそこまで言ってあげなくても…w」

      「すごい笑ってるし…」

      「いや、これは笑うわよ!」

      「なんか悔しい…」

    • 228 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「最後、友希那さん!」

      「今日だけはこの答えを書くの許して、紗夜、例の物を」

      「これよ!美竹さん!【お誕生日ケーキ】」

      「えっ…」

      「戸山さん、丸山さん、いくわよ」

      「あっわかりました!」

      「うん!」

      「ちょ…どういうこt…」
      「せーの…」

      「Happy birthday to you♪ Happy birthday to you♪」

      「Happy birthday dear 蘭♪」

      「Happy birthday to you♪」

      「おめでとー!」

      「おめでとー!」

      「おめでとうございます、美竹さん、これを」

      「えっ…あっ…ケーキ…」

      「よかったな!蘭!」

      「ちょっと…こんなの反則だって…」

      「あ~蘭泣いてる~?」

      「な!泣いてなんか…ないし…グスッ」

      「はーい一時中断しまーす」

    • 229 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「蘭、落ち着いた?」

      「は、はい…」

      「ふふふ、珍しいものが見れたわね」

      「う、うるさいですよ…」

      「ふふっ今日だけの特別よ?」

      「じゃー蘭ちゃんも泣き止んだところでー」

      「泣いてない!」

      「目が真っ赤だよ~?」

      「あきらめろ、蘭」

      「うぅ~…」

      「数的に、お風呂か、お皿かというところなんだけど」

      「アタシはお風呂かな~?」

      「そだね~お風呂かな?」

      「お風呂でいいんじゃないかしら?」

      「じゃあお風呂ということでいいかな?」

      「いいぞ!」

      「うん!」

      「じゃあ答えは【お風呂】でー!」

    • 230 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「『お』ではじまる『家にないと困るもの』は?正解は【お風呂】」



      「はぁ~…恥ずかしい…」

      「まぁ特別な日だからね~」

      「お風呂といえば、噂で聞いた話なんだけど」

      「うん?」

      「どこかのバンドのキーボードが、お風呂でオウムの真似をしてるそうよ」

      「えー!うそー!?」

      (ちょま…!)

      (はーいこれつけてようねー)

      「あ、マスクつけられた」

      「そっかーwwんふふwおもしろいことするんだねー」

      (~~~~~~~~!!!!)

    • 231 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      今日はここまでです。
      間に合ってよかった…蘭ちゃん誕生日おめでとう!
      せっかくの誕生日なのにいじり枠で使ってごめんね…
      でもこうするしかなかったんです…w

    • 232 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      あ、いまID変わってるのに気付きました…

    • 233 名前:名無しのスタッフさん ID:lOTg0NWM[] 返信

      にくい演出するなぁ…

    • 234 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      ホント蘭ちゃん愛されてるなぁ~(ニヤニヤ)

    • 235 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「はーい次の問題!…と行きたいところですが」

      「ん?」

      「どうしたの?」

      「やっぱりね、何回も続けると、マンネリになっていくということでね」

      「メタいね~」

      「特別回としまして、全員メンバーチェンジを行います!」

      「おぉー!」

      「では、まず巴ちゃんのところには…麻弥先輩!」

      「自分、こういうのは初めてですが精一杯やらせてもらいます!」

      「おー麻弥ちゃん頑張ってね」

      「リサ先輩のところには…つぐみちゃん!」

      「が、頑張ります!」

      「つぐりすぎないようにね~」

      「日菜先輩のところにはひまりちゃん!」

      「頑張るよー!えい、えい、おー!」

      「頑張ってよ、ひまり」

      「モカちゃんのところにはー燐子先輩!」

      「えっと…その…」

      「燐子、落ち着いてね」

      「おたえのところにはー薫さん」

      「ふっ…儚い…」

      「キャー!薫先輩!!」

      「彩先輩のところには花音先輩!」

      「ふぇえ…で、できるかなぁ…」

      「ふふっ君の儚い答えを期待してるよ、花音」

      「蘭ちゃんのところには沙綾!」

      「ふふっ頑張っちゃうよー」

      「がんばってねー!」

      「友希那さんのところにはりみりん!」

      「あ、沙綾ちゃんいるなら…薫先輩もいる…//」

      「りみりん、頑張ろうね」

      「で、私のところにはーあこちゃん!」

      「ふっふっふ…我が突っ込みにあびきょ…あび…」

      「阿鼻叫喚」

      「阿鼻叫喚するがいい!」

      「そして天の声は紗夜ちゃんから私に変わらせていただきます」

      「スタッフさんはいぶとはぐみ、こころだよー!」

    • 236 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      ネタができ次第また更新します
      書いていくうちに「他のキャラでもやってみたいな」という気持ちが沸き上がりまして…
      単発なのか何回かやってみるのかは、1回やってみてから決めようかな、と思いますw

    • 237 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      巴 → 麻弥
      リサ → つぐみ
      日菜 → ひまり
      モカ → りんりん
      おたえ → 薫
      彩 → 花音
      蘭 → 沙綾
      友希那 → りみりん
      香澄 → あこ

      紗夜 → 千聖
      有咲、美咲 → イヴ、はぐみ、こころ
      というメンバーチェンジになります

    • 238 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      たのしみ!
      比較的常識人が多いですね〜

    • 239 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃあ問題!ドーン!」



      「『ね』ではじまる『子供が好きなもの』は?」



      「子供が…好きなもの…?」

      「なんだろう~?」

      「子供って色々なものが好きだからね…」

      「山吹さんとかはすぐ思いつくのではないですか?

      「そうだよ沙綾ちゃん!」

      「あ、そうか!麻弥さんありがとうございます!」

      「ふふ…子供が好きなもの…つまり、そういうことさ…」

      「薫さん…?」

      「あー、あれは何も思いついてないですね…」

    • 240 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「書き終わった?つぐちんからドーンと出して!」

      「ド、ドーン!【ねこ】」

      「答え一緒だー【ねこ】」

      「一緒だね【ネコ】

      「ふふっ別にドーンは言わなくていいんだよ?」

      つぐ「えっそうなの?」

      「あこが言ってるだけだからねー」

      「確かに猫は好きな人多いですが…」

      「どっちかというと、子供は犬のほうが好きな気がするなー」

      「た、確かに…」

      「なるほどねー」

      「でも…猫の動画は…癒されますよね…」

      つぐ「かわいいですよね!」

      「それはそうですねー」

      「でも問題は、子供の好きなもの、ですから難しい…」

    • 241 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「つぎはーりんりん!」

      「私は…これです…【ネットゲーム】」

      「あこも一緒だ!【ネットゲーム】」

      「えっとー…」

      「それはあこちゃん達だけなんじゃ…」

      「そうかなー?ねーりんりん?」

      「うん…好きだとは…思う」

      「ふふっシェイクスピアもこう言ってる…」

      「あ、それは今はいいです」

      「ぶった切られた…」

      「薫さん…」

      つぐ「麻弥先輩、凄い…」

      「でもネットゲームよりも子供はスイ〇チとかなんじゃ…?」

      「確かにそうかも?」

    • 242 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「ひーちゃんはなんて書いたの?」

      「私はこれ!【ねるねるねる】」

      「あー確かにそうだねー」

      つぐ「うん、子供がよく作ってる気がする」

      「あこもよく作ったよー!」

      「私もめっちゃ作ったなぁ…懐かしい」

      「ああいうの、子供ほんと好きですよねー」

      「うん、よく買ってって言われます」

      「自分で作るということが、子供の好奇心を刺激するのさ」

      「薫先輩かっこいいー!」

      「めっちゃかっこいい…」

      「…これ、回答者の人選ミスったのでは?」

      「メタ発言は…ダメです…」

    • 243 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「さーやちゃんは?」

      「これかな?【ねんど】」

      「あ、ジブンもです【粘土】」

      「あー!それだー!」

      「でしょ?よく遊んでるもんね」

      「さっきの薫さんじゃないですが、自分で作るということがいいのでしょうね」

      「よく遊んだ思い出がありますね」

      「確かにねー!」

      「うん、みんなでよく一緒に遊んだね!」

      「これは…正解に一番近い…ですね…」

      「そうだね~」

    • 244 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「かおるは?」

      「ふっ…これさ…【ねばりけ】」

      「かっこいい…!」

      「いやいやちょっと待ってください!」

      「粘り気って…」

      「範囲が広すぎますね…」

      「それ、かおるは真面目に書いたの?」

      「ふふっ無粋なことをきくね?私はいつでもまじめさ」

      「まじめでそれはやばいでしょう?」

      「確かに、よくない答えだよ…」

      「あはは…」

      「この先が思いやられるなぁ…w」

      「じゃー答えはどうする?」

      「んー粘土かなぁ…?」

      「粘土だねー」

      「じゃあみんな粘土でいいかな?答えは【粘土】でー!」

    • 245 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「『ね』ではじまる『子供が好きなもの』は?正解は【粘土】」



      「やったー!」

      「やりましたね!」

      「ふふ…よかったですね…」

      「すごいねー!あこ、粘土なんて全然思い浮かばなかったよー!」

      「あぁ…素晴らしい答えだよ子猫ちゃんたち」

      「そうですよね!薫先輩!」

      「あはは…」

      「これ、大丈夫かなぁ…」

    • 246 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      今日はここまでです。
      まさかメンバー変わるとここまで違うものかと実感しました…
      でもこれはこれで面白いかもですね。
      比較的常識人ばかりなので、どう盛り込んでいこうか今後考えていかないと…
      薫さんに頼りきりになるのもよくない…

      薫さんから今のご時世に対して一言紹介してもらいます
      「シェイクスピア曰く、『安心、それが人間の最も近くにいる敵である。』」

    • 247 名前:名無しのスタッフさん ID:1YTBlZjk[] 返信

      メンバー変わってる!
      薫さんの格言…確かにいま大事なことだなぁ…

    • 248 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「次の問題!バーン!」



      「『ま』ではじまる『おいしい食べ物』は?」



      「おいしい食べ物ですかー」

      「何があるかなぁ」

      「おいしいって好みもありますからねー」

      「難しいよね」

      つぐ「うん、どうしようかなぁ…」

    • 249 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃあ最初はまやさんから!」

      「これですね【マーマレード】」

      「おぉー」

      「最初はマグロや松坂牛なども思いついたんですがね」

      「高級なやつだー!」

      「ええ、でも自分が高級なものって結構苦手でして…」

      「しかもあまり食べないですもんねー」

      「そうなんですよ!なので皆さんが食べてそうなものを、と思いまして…」

      「そっかーそれもそうだねー」

      「私も、その意見には賛同するね」

      「薫さん…」

      「さあやちゃんは?」

      「これかなー【マカロン】」

      「いっしょー!【マカロン】」

      「見た目もかわいいし、いろんな味があってテンションあがっちゃうよー!」

      「小さいので手軽に食べれるのもポイント高いですね!」

      「そうなんですよー!」

      「そうなんだー!りんりん、こんどリサ姉に作ってもらおうよ!」

      「ふふ…そうだね、一緒に…頼んでみようか…?」

      「それだったら私も作ってきますよー!」

      「ひーちゃんさすがー!」

    • 250 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「つぎはー…かのんは?」

      「これかなぁ【マシュマロ】」

      「あこもー!【マシュマロ】」

      「ふわふわで柔らかくっておいしいもんね」

      「そのままでも、焼いてもすっごくおいしーよ!」

      「そっかーマシュマロもあったね」

      「マシュマロは飲み物に入れてもおいしいよね」

      「あ、めっちゃすきー」

      「結構万能なんですね」

      「飲み物に入れて溶けていくマシュマロ…あぁなんて儚いんだ…!」

      「りんりんは?」

      「これ…だよ【抹茶アイス】」

      「あ、一緒です!【抹茶アイス】」

      「抹茶アイスは生クリーム入れてもめっちゃおいしいんだよ」

      「そうですね…」

      「抹茶アイスはほんと絶妙なバランスな味ですよね」

      「そうですね、ちょっと苦みがあるんで甘さが引き立ちますよね」

    • 251 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「つぐちんはなんて書いたのー?」

      つぐ「これ!【マンゴー】」

      「さっすがつぐ!」

      つぐ「えっ、そ、そうかな…」

      つぐ「でも今度、マンゴーを使ったケーキとかも作ってみようかなって」

      「おぉー!」

      「それ、食べてみたいかも」

      「できたら食べに行くよー」

      つぐ「ふふっありがと!」

      「楽しみができたね」

      「あぁ…その時はぜひとも頂こうではないか」

      つぐ「そ、そんなに期待しないでください」

      「子猫ちゃんが一生懸命作ったケーキなんだ、期待せざるを得ないよ」

      「そんなに言ったら羽沢さんが困っちゃいますよ」

    • 252 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「最後、かおるは?」

      「ふふっこれさ!【マーボー豆腐】」

      「な、なんか一気に方向性が変わりましたね…」

      「う、うん…」

      「なんでマーボー豆腐って書いたの?」

      「ふふっ理由はたくさんあるが…つまりそういうことさ」

      「思い浮かばなかったんですね…」

      つぐ「あはは…」

      「他の答えに比べると好みは分かれそうですね」

      「うん、からいもの苦手な人って多いし…」

      「じゃー答え決めましょーか?」

      「マカロンが結構みなさんの反応よかったですね」

      「そうですね~」

      「マカロンで…いいと思います…」

      「じゃあマカロンにしちゃおうか!答えは【マカロン】でー!」

    • 253 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「『ま』ではじまる『おいしい食べ物』は?正解は【マカロン】」



      つぐ「なんか、意外とまともな答えばかりですね」

      「ええ、前の人たちだと結構荒れたと聞いてましたが…」

      「誰か変な答え書いてたの?」

      「うーん、おたえと友希那先輩がやばかったって聞いてる」

      「あはは…」

      「おたえちゃんはなんとなくわかるけど、友希那先輩もなんだ…」

      「友希那さん…」

      「正直、想像できるけどねー、ねーりんりん」

      「あこちゃん…ちょっと失礼だよ…?」

      「あ、ごめんなさい!」

    • 254 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      今日はここまでです。
      予想以上にみんなまともなキャラなので会話広げるの難しいですが、頑張ってみようw
      明日から投稿時間が遅くなると思います、申し訳ないです。

      麻弥ちゃんっていいですよねぇ…
      自分もベース、特にエフェクターに関して少し機材オタクなところがあるので
      麻弥ちゃんと語り合ってみたい…
      ベースでもギターみたいなギラギラの音や、シンセみたいな音も出せるので楽しいんですよ

      今日の格言のご紹介です。
      「ゲーテ曰く『自分自身を信じてみるだけでいい。きっと、生きる道が見えてくる。』」

    • 255 名前:名無しのスタッフさん ID:3YTQzYzg[] 返信

      薫さんの格言コーナー好きw

    • 256 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      格言コーナー化してるのかw

    • 257 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      寝れない夜はコメント返しの時間…w

      >>233
      ありがとうございます!ちょっと蘭ちゃんの誕生日を祝いたいなぁと思いましてw

      >>234
      蘭ちゃんはほんと愛されキャラだと思います!

      >>238
      ほんと常識人ばかりでしたw
      イヴちゃんやはぐみ、こころも考えたのですが、自分の能力不足のため
      このような人選となりました…w

      >>247
      今、こんなご時世なのでほんとこの言葉は大事だなぁと思い紹介させてもらいました

      >>255
      ありがとうございます!紹介してよかったですw

      >>256
      コーナー化しようかなぁと考えてます。
      今までそのようなSSも自分の知る限りでは見たことないですし、
      薫さんの配役にピッタリだと思ったのでw
      でも新たにスレ立てするほどでもないと思い、後書きで紹介しようかなとw

      ――――――――――――――――――――――――――――――――

      格言コーナーについて
      基本このスレは毎日更新を考えていますので、毎日何かしらの格言を紹介したいと思っています。
      このコーナーに関して、もし格言のリクエスト等があればお待ちしております。
      毎日の格言とは別に紹介させていただきます。
      例:人生に関しての格言、落ち込んだ時に読みたい格言、などなど

    • 258 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      >>257
      月曜日に会社に行きたくない時の励ましの格言をお願いします!(切実)

    • 259 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      >>204
      反応が遅れましてすみません…
      大好きなこちらの作品でわざわざ取り上げて頂き本当に恐縮です…
      これからも応援しております!

    • 260 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      >>258
      さっそくありがとうございます!

      「ガンジー曰く『束縛があるからこそ、私は飛べるのだ。悲しみがあるからこそ、私は高く舞い上がれるのだ。
        逆境があるからこそ、私は走れるのだ。涙があるからこそ、私は前に進めるのだ。』」

      自分もつらいときはいつもこの格言を思い出して、「よし、もう少し頑張ろう」とやる気を出します。
      お仕事、頑張ってください!

    • 261 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      >>259
      いえいえお気になさらず!こちらも勝手にネタにして本当申し訳ないです
      大好きといっていただき本当に嬉しいです!ありがとうございます!

    • 262 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      おぉ…さすがガンジー…
      束縛あってこその自由ですからね……頑張ろ…

    • 263 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2U5NGR[] 返信

      >>254
      薫さんありがとう!
      仕事頑張りますっ

    • 264 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「つぎのもんだーい!!」



      「『じ』ではじまる『小さいもの』は?」



      「ちいさいものだよー!」

      「この中で一番ちいさいのはあこだね!」

      「えーひーちゃん失礼だよー」

      「ふっふーん、あこももう少ししたら大きくなるよ?」

      つぐ「頑張って大きくなろうね、あこちゃん!」

      「うん!あこ、頑張る!」

      「ふふっなんて儚いやりとりなんだ…」

      「そ、そうですか…」

    • 265 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃー最初はりんりんから!」

      「うん…これかな…?【錠剤】」

      「あ、一緒です!【錠剤】」

      「お薬の錠剤って…小さくて…たまにどこかにいってしまう時が…」

      「あーわかります、それ」

      「ホント!探すのって大変ですよね~」

      「うんうん、わかるな~それ」

      「あこ、お薬きらーい!」

      つぐ「ふふ、でもしっかり飲まないとダメだよ?」

      「そうさ、子猫ちゃんたちに何かがあると大変だ」

      「でもきらいなんだもん…」

      つぐ「そうだ、もし今度お薬飲む時が来たら、美味しいジュース持って行ってあげるね」

      「ほんと?やったー!」

      「もーあこってばー」

    • 266 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃあねーひーちゃん答え出して?」

      「私はこれかなぁ【10円玉】」

      「おなじだ~【10円】」

      「あこもだよー!【10円】」

      「身近にある物でパッと思い浮かんだのがこれだったなぁ」

      「そうそう」

      「確かに10円玉も絶妙な大きさだねー」

      つぐ「うん、でも錠剤の方が小さかったね…」

      「まぁそれは仕方ないよー」

      「うん、錠剤って書いた二人が凄いんだよ-」

      「凄いって大げさだなー」

      「そんな…凄いだなんて…」

    • 267 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「つぐちんはなんて書いたの?」

      「これだよ!【ジャンガリアンハムスター】」

      「ふふっ良かったー一緒の人がいて【ジャンガリアンハムスター】」

      「かわいーよねー!」

      「うん、小さいけどもふもふしてて…」

      「結構人に慣れてる子もいますよね」

      「そうだね、ふふっ」

      「いいなーあこも一緒に遊んでみたーい」

      つぐ「どこか、ハムスターと遊べるようなところ、あったかなぁ…」

      「それなら今度調べておくよ」

      「ほんと?」

      「うん、見つかったらみんなで一緒に行こっか?」

      「うん!楽しみにしてる!」

    • 268 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「かおるは?」

      「ふっこれさ…なんて儚いんだろう…【塵芥】」

      「りんりーん、なんて読むの?」

      「じんかい…ちりあくたとも言うね…」

      「ふふ、燐子その通りさ!」

      「あのー、ちなみに意味はわかってます?」

      「もちろんだとも!麻弥、君の口から皆に紹介してあげるんだ」

      「えぇ!?なんでジブンが!?」

      「というか、ちりあくた、で大体意味は察せるかと思うんですが…」

      「つまり…そういうことさ…」

      「か、かっこいい…!」

      「ほんともーこの2人はw」

      つぐ「ふふっ、ほんと薫先輩の事をかっこいいって思ってるんだね」

    • 269 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「最後はまやさんだね!」

      「ジブンはこれです【自分】」

      つぐ「自分…てどういうことですか?」

      「いえ、口癖でよく、ジブンなんか、ってよく言ってたんですね」

      「でもそれは良くないことだと気付かせてもらったんです」

      「そして、色々な事をやるうちに、ジブンはまだまだ小さい、大きくなりたいって思ったんです」

      「だから、これから大きくなるためにも小さい物で自分っと書かせてもらいました」

      「麻弥さん…!」

      「す、すいませんなんか熱が入ってしまいました…」

      「いえ…とても素敵なことだと…思います…」

      「そうですよ!すっごく良い答えだと思います!」

      「うんうん!あこもそう思う!」

      「ふ、困ったときはいつでも私を頼ってくれ、麻弥」

      「みなさん…ありがとうございます…!」

      「なんか答え、コレでよさそうだね!」

      「うん、めっちゃいいと思う!」

      「私も賛成だよ」

      つぐ「私もコレがいいと思います!」

      「じゃあ決まりだね!答えは【自分】で!」

    • 270 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「『じ』ではじまる『小さいもの』は?正解は【自分】」



      「ちょっと恥ずかしいですね…フヘヘ」

      「でもいい答えだと思いますよ!」

      つぐ「麻弥先輩の素敵なところが詰め込まれてる気がします!」

      「ほんとほんと!」

      「さすがは麻弥だ」

      「麻弥ちゃんのおかげで私も頑張ろうって思えるよ」

      「はい…私も…そう思います…」

      「困ったことがあったらいつでも相談してくださいね」

      「いつでも力になります!」

      「皆さん…本当にありがとうございます!」

    • 271 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      今日はここまでです。
      麻弥ちゃんメインのお題ができて良かった…w

      今日の格言の紹介です。
      「マザー・テレサ曰く『愛されることより、愛することを。
                  理解されることよりは、理解することを。』」

    • 272 名前:名無しのスタッフさん ID:yZjM5OWU[] 返信

      じ、ではじまる小さいもの

      ジオラマ

    • 273 名前:名無しのスタッフさん ID:1NGE0MzE[] 返信

      麻弥ちゃんの小さいものの答えが「ジブン」ってところに薫さんの格言と似たものを感じたのでやっぱり友達であり仲間なんだなって思いました

    • 274 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      麻弥ちゃんのような向上心的な考えはなかったが…同じ答えだった…
      自分はとてもちっぽけな存在であると日々噛み締めております…

    • 275 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      >>274
      「エレン・グラスゴー曰く『自分がちっぽけに思えても、不屈の精神があれば
                    その気持ちに打ち勝つことができる。』」

    • 276 名前:名無しのスタッフさん ID:kZmUwMzB[] 返信

      >>275
      か、薫さん…!!!
      ありがとうございます…!頑張ります!

    • 277 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「つぎの問題いってみよー!」



      「『え』ではじまる『オシャレな趣味』は?」



      「オシャレな趣味…ですか…」

      「おしゃれ…おしゃれ…」

      「私はこれしかない…あぁなんて儚い問題なんだ…」

      「薫さんちょーっとだけ静かにしてましょうか」

      「ふふ、麻弥がそういうなら仕方ない」

      つぐ「意外と麻弥さんの言うことはきくんですね…」

      「あぁ、麻弥の言うことに間違いはないからね」

      「それは言い過ぎかと…」

      「いいなぁ麻弥さん…」

      「ねー、ちょっとうらやましいかも…」

      「あはは…」

    • 278 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃー最初はーまやさん!」

      「コレじゃないでしょうか?【映画鑑賞】」

      「あっ私もー【映画かん賞】」

      「あこもなんだー【映画を見る】】

      「映画鑑賞はやはり鉄板でしょう」

      「そだねー!」

      「うん、映画みるのめっちゃ好き」

      「確かに映画もいいよねー」

      つぐ「感動する映画だったり、かっこいい映画だったり色々あるよね!」

      「やはり映画は感動ものがいいですよ!」

      「あこはドーン!バーン!ってかっこいいのがいいな!」

      「私はホラー…かな?」

      「りみりんホントホラーが好きだね~」

    • 279 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「そう言うさあやちゃんは?」

      「私はこっちかなー?【絵描き】」

      「私も【絵を描く】」

      「そう…ですね【絵をかく】」

      「おーこっちの方がオシャレかも!」

      「確かに、絵を描くというのはオシャレですねー」

      「あこも、イラスト掲示板みるの好きなんだ~」

      「落書きって書いてあるけど、全然落書きじゃない綺麗なものばかりだよね」

      「私も…そう思います」

      つぐ「絵が綺麗な人ってなんか尊敬しちゃいます!」

      「あこねー、掲示板にすっごく好みの絵を描く人がいるんだー」

      「どの人?」

      「んっとねー最近のだと…さあやちゃんが歌のお姉さんやってるのとねー」

      「蘭ちゃんの誕生日に蘭ちゃん書いてた人かなー?」

      「ほんとだーめっちゃ綺麗でかわいい」

      「絵を描けるってホントすごいよね!」

      「でもねーリサ姉って器用だから、絵もうまそうにみえるでしょー?」

      「確かにーリサさん絵うまそー」

      「実はねー生首しか描けないんだよー!」

      「へー意外だなぁ」

      「それもまた一つの芸術さ…」

    • 280 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「んっとー次はー…かおるは?」

      「ふふ…私はこれさ【演劇】」

      つぐ「私も似たような感じ…かな?【演劇を見る】」

      「あぁ!つぐみちゃん!こんど一緒にステージに立とうではないか!」

      つぐ「え…えぇ!?」

      「可憐な花嫁…いやお淑やかな妹役も捨てがたい!」

      「薫さん、落ち着いてください、羽沢さんは見ることと書いています」

      「おっと私としたことが早とちりをしてしまったようだね…」

      「気付いてもらえてよかったです」

      「では今度一緒に観に行くとしよう!実はミュージカル公演があってね…」

      「あーあスイッチ入っちゃった」

      「ふぇえ…どうしよう…」

      つぐ「ど、どうしましょう」

      「あの…瀬田さん…」

      「おや?燐子、どうしたんだい?」

      「私も…その…ミュージカルに興味があるので…よかったら…」

      「そうか!では是非とも一緒に向かおうではないか、後で予定を合わせよう!」

      「はい…ぜひ…」

      「お、収まった…」

      つぐ「ほっ…燐子さん助かりました…」

      「いえ…気にしないでください…」

      「私も薫さんと行ってみたい…」

    • 281 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「最後ひーちゃんは?」

      「私コレしか思い浮かばなかったよー【英会話】」

      「でも英会話が趣味って結構オシャレだと思いますよ?」

      「ほんとですか!?よかったぁー…」

      「確かに英語習ってるってオシャレかも」

      「うん、ありだとおもうよー!」

      「でも映画鑑賞とか絵を描くことに比べたらなぁ」

      「ちょっと弱い…かもね」

      「そーだよねー…」

      「どうする?決めちゃう?」

      「どうやって決めましょう?」

      「んー…被ってないのがひーちゃんだけだから、ひーちゃんに決めてもらおう」

      「えっ私?」

      「んーそうだなぁ…」

      「演劇や映画鑑賞も捨てがたいけど…やっぱり絵を描くことかなぁ」

      「じゃあそれに決まりだね」

      「じゃあ答えは【絵描き】でー!」

    • 282 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「『え』ではじまる『オシャレな趣味』は?正解は【絵描き】」



      「勢いで勝手にイラスト掲示板の人紹介しちゃったけど大丈夫かな?」

      「うーんさすがにわかんないかなー?」

      「もー、SSだけじゃなくてイラスト掲示板の人たちに迷惑かけちゃだめだよー?」

      「はーい」

      「でも、イラスト掲示板の絵は全部好きだよ!」

      つぐ「ふふっその人たちもこれ見てもらえるといいね」

      「ねー!」

      「あぁ…本当に儚い絵ばかりだ…」

      「こればかりは薫さんに賛成ですね」

      「ええ…本当に…」

      「ふふふっ」

      「これからも更新楽しみだね」

    • 283 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      今日はここまでです。
      本当に勢いでイラスト掲示板のこと書いちゃったけど大丈夫かな…?
      自分、絵を描いたことが授業ででしかないので、本当に尊敬しています。
      本当にすごいと思う…

      では今日の格言は絵に合わせたものを…
      自分も決めつけないでやってみようかな…

      「ピカソ曰く『できると思えばできる、できないと思えばできない。
               これは、ゆるぎない絶対的な法則である。』」

    • 284 名前:名無しのスタッフさん ID:5NzBmNmM[] 返信

      >>283
      良い言葉だ……(涙)
      この言葉は知らなかったのですが、
      自分も同じことを信じています。(ただし“ど”付くが不器用)
      何事にも挑戦あるのみですよね!

    • 285 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      自分もなにか頑張ってみよ…

    • 286 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      ほぁぁぁぁぁぁ…っ!!?
      沙綾おねえさん描いた者です…
      取り上げて頂き、ありがとうございます!
      あのような拙い物を大魔姫あこ様の目に留めて頂けるとは…っ恐縮です…本当にありがとうございます!!!

      自分は主様のようにSS書いている方たち本当に凄いと思います。
      自分は文才というか…物語を作る創造力と表現力に欠けますし、それにほぼ毎日更新したりする気力などが無いので本当に尊敬します。
      これからも応援しています、頑張ってください!

    • 287 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      >>286
      いえ、こちらこそありがとうございます!
      まさかいつもコメントをいただいてる方だったなんて…非常に嬉しいです!
      あと勝手に話に入れてしまって申し訳ないです…

      自分なんか全然すごくなんかないですよ…
      これからも頑張ります!本当にありがとうございます!

    • 288 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「次のもんだいドーン!といっちゃいましょう!」



      「『あ』ではじまる『人として大切なもの』は?」



      「これはー簡単だね!」

      「そうだねー、これはパッと思いついちゃう!」

      「ふふっそうだね」

      「これは毎日するもんねー」

      「そうだね」

      「あこも毎日ちゃんとやってるよー」

      「えらいねーあこちゃん」

    • 289 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃあいきましょー!んーと、かのん!答えだしちゃってー!」

      「コレかな【あいさつ】」

      「一緒です【挨拶】」

      「あっそっかーあいさつがあったね…」

      「ジブンも思いつきませんでした…」

      「やっぱり、あいさつって大切だと思うですよね」

      「そうだね、毎日するものだからちゃんとやらないとね」

      「はい…私ももっと…しっかりやらないと…ですね…」

      「えー、りんりんもちゃんとやってると思うけどなー?」

      「そうですよ」

      「いえ…みんなの見本になるよう…もっとしっかりやります…」

      「気を張り詰めすぎると、体が持たなくなるよ、燐子」

      「そうですよ!やり過ぎも禁物です!」

      「はい…ありがとう…ございます」

    • 290 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「まやさんは?」

      「ごめんなさい、ジブンはこれです…【安眠】」

      「麻弥さん、なにか悩みがあるならききますよ?」

      「そうですよ」

      「うんうん、あこもきくよー?」

      「だ、大丈夫ですよー…機材いじってると時間を忘れてしまって…」

      「なるほど~…ふふっなんだか麻弥ちゃんらしいね」

      「いえ…なんだか心配をおかけしたようで…」

      「それは気にすることはないさ」

      「え?」

      「そうですよー、私たちが勝手に思ってるだけですから」

      「はい…大和さんは…大和さんでいてくれれば…それでいいんです…」

      「みなさん…ほんとうにありがとうございます!」

    • 291 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「んじゃー次はー…つぐちん!」

      「私はーこれかなぁ【明るい笑顔】」

      「あー、つぐっぽい!」

      「うん!めっちゃいいと思うー」

      「はい!明るい笑顔は羽沢さんにぴったりです!」

      つぐ「えっそ、そうですか?なんだか…照れますね…」

      「あぁ…なんて儚い…」

      「あはは…でもつぐみちゃんがいるからお店いくの、楽しみなんだ~」

      つぐ「そ、そんなこと…//」

      「あー顔赤くなってきた-!」

      つぐ「あ、あこちゃん!」

      「あこちゃーん?あまり年上を困らせたらだめだぞー?」

      「はーい!」

      「ふふ…」

    • 292 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「さいごはーかおるだけど…何書いたの?」

      「人として大切な物…それはこれさ!【愛】」

      「おぉー…」

      「おとなだ…」

      「か、かっこいい…!」

      「よ、よく恥ずかしくありませんね…?」

      「恥ずかしい?何を恥ずかしがる事があるんだい?」

      「いいかい、子猫ちゃんたち、人は愛無くしては生きていけないのさ」

      「愛があるから、喜び、怒り、哀しみ、そして楽しみを感じるのさ」

      つぐ「おぉー…」

      「す、すごい…」

      「おっと、私としたことが、ちょっと熱くなりすぎたようだ」

      「いえ!とても感動しました!」

      「私も!」

      「目が輝いてる…」

      「はい答えは【愛】でー!」

    • 293 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「『あ』ではじまる『人として大切なもの』は?」



      「おや、私のが答えで良かったのかい?」

      「いやーあれだけ言われたら選んでしまうでしょう」

      「そうだねー」

      「でもかっこよかったですよ!」

      「そう言ってもらえるとありがたいね」

      「これからもみんなに笑顔と愛を届けるためにも精進しようではないか」

      「はい!応援しています!」

    • 294 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      今日はここまでです。
      まさか自分の好きな絵を描いている方に見てもらってたとは
      嬉しいやら恥ずかしいやら…w
      明日の更新なんですが、もしかしたら日付を跨いでしまうかもしれません。
      なるべく、その日のうちに更新しようとは思います!

      では今日の格言は恋についてです。

      「スタンダール曰く『恋には四つの種類がある。
                 情熱の恋、趣味の恋、肉体の恋、そして虚栄の恋。」

    • 295 名前:名無しのスタッフさん ID:lY2MwYzY[] 返信

      「何故そこで愛ッ!」

      乙です

    • 296 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      ※途中でディレクターと出てきますが、中の人の事だと思って下さい



      「じゃあいってみよー!どーん!」



      「『は』ではじまる『リラックス方法』は?」



      「リラックス方法…ですか…」

      「あ!私、思いついちゃった!」

      「えーはやい~」

      「やっぱりつぐがいるからねー」

      つぐ「え、わ、わたし!?」

      (ディレクターさんからお手紙です)

      つぐ「え、あ、ありがとう…」

      「なになに…ふふっ」

      「どうかしましたか?」

      「いやーこれはひどいねーw」

      つぐ「コレって職権乱用っていうんじゃ…あはは…」

    • 297 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じゃあ最初はー早かったひーちゃん!

      「これだよ!【ハーブティーを飲む】」

      「一緒です【ハーブティー】」

      「一緒でしたー【ハーブティ】」

      「私もだよ【ハーブティー】」

      「やっぱりこれだよねー」

      つぐ「うん!コーヒーは飲めないけど…これならおいしいし、ほっとするよね」

      「その通りです!」

      「ラベンダーとかは有名だけど、他にもあるの?」

      「つぐ!説明しちゃって!」

      「が、頑張る!」

      つぐ「まずは花音さんが言ったラベンダー、香りだけでもリラックス効果はあるけど、飲んでも抜群!」

      つぐ「乾燥した花をで3分ほど抽出してあげるといいよ!」

      つぐ「ノンカフェインだから寝る前でも安心!」

      「ほう…興味深いね…」

    • 298 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      つぐ「次はカモミール!効果は安眠!ジャーマンとローマンがあるけど」

      つぐ「主にお茶はジャーマン、アロマはローマンだから気をつけてね!」

      つぐ「日本名はカミツレ、図書館戦争の花っていうとわかりやすいかな?」

      つぐ「香りが強いから好みが分かれるかも?ディレクターさんが大好きで、種から育ててるレベルだよ」

      「す…すごい…」

      つぐ「そしてセント・ジョーンズワート!塗ると炎症を抑えてくれるし」

      つぐ「お茶にすると抗鬱作用がある万能薬だよ!」

      つぐ「実際にサプリメントとしてや、ドイツではお薬としても処方されたりしているよ!」

      つぐ「でも飲み過ぎたりすると、めまいや倦怠感がでる可能性があるから注意してね!」

      つぐ「日本だとセイヨウオトギリソウって言うよ!」

      「おぉ…」

      つぐ「あと、ハイビスカス!カリウムとクエン酸がたっぷりだから、むくみや疲労回復にぴったり!」

      つぐ「市販だとローズヒップとブレンドされてるのがいいよ!美肌効果まであるから女性におすすめ!」

      「それ飲みたい~」

      つぐ「最後は食べ過ぎのストレスにはペパーミント!消化を助けてくれる効果があるよ!」

      つぐ「すっきりした爽やかな味だから、口をさっぱりさせたいときにおすすめだね!」

      「つぐちんすごい…」

      「怒濤の勢いだったね…」

      つぐ「あ、でも、妊娠中の女性とかは飲んだらだめですよ?副作用がありますので!」

      「副作用を伝えるのは大事なことだね」

    • 299 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「じ、じゃあ、りみりんは?」

      「これだよー【半身浴】」

      「おや、子猫ちゃんと一緒だとは、光栄だね【半身浴】」

      「私も…【半身浴】」

      「私もです-【半身浴】」

      つぐ「そうなんですよー、それと迷ったんですよねー…」

      「つぐ、入浴剤好きだもんね」

      つぐ「うん!でもディレクターさんの趣味を紹介したいって…」

      「いやメタい発言をしたっていい!…そうだろう?」

      「ダメですよ」

      「時を戻そう」

      「進めますね」

      「息ぴったり…」

      「この二人なんなんだろう…」

      「(しれっとだしとこ【ハンドパワー】)」

      「ふふっ…(あこちゃん…出すの恥ずかしかったんだね…)」

      「もう職権乱用してるけど、ハーブティーでいいかな?」

      「いいと思うよ(あれ?)」

      「そうです…ね!(あこさん…)」

      「決まりだ…ね…?(いつだしたんだろう?)」

      「じゃあー答えは【ハーブティーを飲む】でー!」

    • 300 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「『は』ではじまる『リラックス方法』は?正解は【ハーブティーを飲む】」



      「あこちゃんっていつ出したっけ…?」

      「わかんない…」

      「いつ出したかなんていーじゃんーw」

      つぐ「笑っちゃった…」

      「いやーしかし趣味丸出しだったねー」

      「仕方ないですよ、周りにはハーブティー飲みたいからって自分で栽培までしてる人いないんですから」

      つぐ「確か…多いときは5,6種類くらい育ててたんでしたっけ?」

      「そーらしいねー」

      「そこまで普通はしないと思う…」

      「みんなはあまり真似しないようにね!」

    • 301 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      今日はここまでです。
      ハーブティー、いいですよね…
      コーヒーも好きで、色んな器具持ってますがハーブティーも大好きです。

      今日の格言はこちら
      「ルソー曰く『世界で一番有能な教師よりも、
        分別ある平凡な父親によってこそ、子どもは立派に教育される。』」

      あと…今日だけは追加でもう一つ
      「野原ひろし曰く『俺の人生はつまらなくなんかない!
       家族のいる幸せを、お前達に分けてやりたいぐらいさ!』」

      自分にとって最高のヒーローでした、本当にお疲れ様でした。
      色んな夢を、希望を、笑顔をありがとうございます、ゆっくり休んでください。

    • 302 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      ハグが無いと思ったらイヴは手紙を私に来ただけか

      にしても薫さんはペコぱ似合いますねww

      降板した時から怪しいなとは思ってましたけど……藤原啓治さんの野原ひろし大好きでした

    • 303 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      恒例?の寝れない夜のコメント返し

      >>272
      ジオラマは思い浮かびませんでした…!
      素晴らしい答えだと思います!

      >>273
      麻弥ちゃんも薫さんもお互いが理解しあってるような仲っていいですよねぇ…

      >>284
      いい言葉ですよねー…
      同じような感じでジョージ・エリオットの「なりたかった自分になるのに、遅すぎるということはない」
      というのも大好きな言葉です。

      >>285
      是非!何か新しいことを始めることはとても良いことだと思います!

      >>295
      愛、ですよッ!

      >>302
      イヴちゃんは今回は裏方なので…
      ペコパ合いますよねwあのちょっとキザなセリフとかピッタリだと思いますw

      正直、訃報を知った瞬間、ショックで少し心が折れそうでした…

    • 304 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      へぇ~
      ハーブティーって色々あるのですね。今度飲んでみよう

      体調不良による降板というのはやっぱりあまり良いことは無いですね…惜しい人をなくしました…ご冥福をお祈りします
      ひろし…こんな良い言葉言ってたのか…泣けてくる……

      落書き置き場のコメありがとうございました!
      自分、BBSウォッチャーなので割りと色々な所に出没しておりますwこれからもまだまだ出没しますので、(主様のペースで)ずっと続けてくださいね!

    • 305 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDg5NTd[] 返信

      追いついた…
      ポピパパピポ☆ラジオ書いてるものです。小ネタ挟んで頂いてありがとうございます!

    • 306 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「次のもんだーい!バーン!」



      「『き』ではじまる『冬』といえば?」



      「季節外れ!」

      つぐ「もう春きちゃったね…」

      「ま、まぁこの前も雪降ってたし…w」

      「冬とは儚いね…」

      「まぁそれは確かに…おっとなんでしょう?」

      (またお手紙です!)

      「あ、ありがとうございます…ってえぇ!?」

      「麻弥、どうしたんだい?」

      「えー…『個人的にかおまやのコントが見たいのでよろしくお願いします』だそうで…」

      「ふふ…面白いことを言うじゃないか…」

      「見てみたい…!」

      「でも…もう朝までそれ正解関係ないね…」

      「じゃあ今日だけね!」

      「では順番に答えを出していってくれたまえ、やろうではないか」

      「ジブンも強制なんですね…」

    • 307 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「では行こうか。不思議の国のニポン」

      「【北の国から】」

      「ハイカーシュマレイハントウ、北海道」

      「北海道」

      「住民の半分がクマ、スケルマイボウ」

      「住民の半分がクマ」

      「もう半分がカニ、スケルマイボウ」

      「もう半分がカニ」

      「公式キャッチフレーズ、『試される、大地』」

      「『試される、大地』」



      「キャッチフレーズ、もう変わってるけどね」

    • 308 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「【きりたんぽ】」

      「ハイカーシュマレイハントウ、秋田!」

      「秋田」

      「何きりたんぽって?」

      「何きりたんぽって?」

      「実態」

      「実態」

      「えー秋田に引っ越してきた美人はどういう扱いになるの?」

      「秋田に引っ越してきた美人はどういう扱いになるの?」

      「ナマハゲが何で怒ってるかっていうと多分ネーミングが不満なんだと思う」

      「ナマハゲが何で怒ってるかっていうと多分ネーミングが不満なんだと思う」

      「ナマハゲて!」

      「ナマハゲて!」

      「生のハゲて!」

      「生のハゲて!」

      「柔らかいの?」

      「柔らかいの?」

      「実態」

      「実態」

      「鬼とはどう違うの?」

      「鬼とはどう違うの?」

      「鬼じゃダメなの?」

      「鬼じゃダメなの?」

      「退治されたの?」

      「退治されたの?」

      「誰に?」

      「誰に?」

      「秋田の鬼は誰が退治したのか」

      「秋田の鬼は誰が退治したのか」

      「この謎は >>312 で解けます」



      「えぇ…w」

    • 309 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「【鬼怒川温泉】」

      「カーシュマレイハントウ・栃木!」

      「栃木!」

      「エー県民の半分が修学旅行生!」

      「県民の半分が修学旅行生!」

      「もう半分が猿軍団」

      「もう半分が猿軍団」

      「蛇口捻れば鬼怒川温泉」

      「蛇口捻れば鬼怒川温泉」

      「蓋を開ければ猿軍団」

      「蓋を開ければ猿軍団」

      「二日に三食餃子!」

      「二日に三食餃子!」

      「あと猿軍団」

      「あと猿軍団」

      「猿軍団ダダンダダンダン!」

      「猿軍団ダダンダンダン!」

      「猿軍団ダダン!」

      「猿軍団ダダン!」

      「猿軍団ダダンダダンダン!」



      「リズム芸だ…」

    • 310 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2U3NmJ[] 返信

      「【岐阜】」

      「ハイカーシュマレイハントウ・岐阜!」