【SS】日菜「暇だから安価でみんなにいたずらしよっかな!」3

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597件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      前スレです(泣)


      【SS】「暇だから安価でみんなにいたずらしよっかな!2」


      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/17283/


      すべての皆様ありがとうございます


      命に感謝して安価します



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      【彩ちゃんギャグスレ】


      【SS】丸山「1発ギャグやりまーす!」


      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/21255/


      こちらは完全にふざけてるので注意してください


      はぁ・・・恥ずかしいので丸山のファンになります



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      他に自分が書いているスレ


      【SS】「私だってハーレムくらいできるもん!」安価


      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/15916/


      はい・・・更新遅くてごめんなさい・・・
      一応メインはいたずら安価でいくのでこちらはゆっくりと、はい・・・



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      【SS】「きっとあたしなんか・・・」


      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/20508/


      こちらも自分の書いてるやつなんで宣伝します
      自分なりに真剣な内容にしています、ちょっと悲しいお話ですがぜひ見て欲しいです



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      はいここからです


      一応いままでのいたずら内容をまとめてみました


      ポピパ


      (☆)
      日菜と一緒にホラー映画を観ている時に日菜に色んないたずらをされたが、自分を怖がらせないために頑張ってくれていた日菜に惚れている


      (☆)
      日菜に嘘のいたずらで自分の盆栽を売られたと思った。
      その後自分の嫌いなネギ料理を振る舞われるが、意外と美味しく
      日菜を愛人にならしてもいいかなと思ってる


      (☆)
      日菜に嘘のいたずらで香澄がパスパレのメンバーになったと勘違いし、香澄のアイドル衣装のスカートの丈だの面積だのをめちゃくちゃこだわっていた
      今でも香澄のアイドル姿は見たいと思っているらしい


      (☆)
      日菜にいたずらでいつも普通に楽しくみていたホラーがアロマによってめちゃくちゃ怖くなって叫んでいた
      その吊り橋により日菜に少しだけ好意を持っている


      (☆)
      日菜の奢りで一緒にステーキを食べに行ったが、自分が食べたものがウサギの肉という嘘をつかれ、ネタばらしで気付いた時はキレて日菜を襲おうとした



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      アフターグロウ


      (☆)
      日菜にスカートをめくられるいたずらをされたが、仕返し(?)で日菜のスカートを覗き
      (ふーん縞パンですか・・・悪くないですね)という変態発言をし日菜に恥ずかしい思いをさせた


      (☆)
      今日の午後5時に期限の切れるポイントカードを午後4時50分に渡されたり、家の体重計を+10kgに設定した体重計にすり替えられたりと、結構な被害にあっている


      (☆)
      日菜にいたずらでバチをスティック型のクッキーとすり替えられた人
      その後あこを誘拐され、ギャグみたいな展開で終わらせられた


      (☆)
      全校集会で日菜がつぐみの可愛い所をめちゃくちゃ言うという恥ずかしめを受けさせられ、しまいには資料といって渡されたものが紙いっぱいに「つぐちゃん可愛いつぐちゃん可愛い」と大量に書いてあった紙を見せられ、「紗夜さんにいいつけますよ?」と言った


      (☆)
      不明、まだいたずらはされていない




      パスパレ


      (♡)


      日菜の恋人
      日菜に一途だがMであり少しヤンデレ気味
      日菜にいたずらでお茶と渡されたものがめんつゆだったというシンプルないたずらをされた
      ドッキリで起きた時に日菜が裸だった時は、何故か厚着をしてそこで鍋をするという意味不明な行為をした


      (★)
      色々大変な目にあわされていて正直まとめられない
      日菜には最初にいたずらされた人(ブーブークッション)
      その後何故か10分耐久のくすぐりや花音のいたずらなのに電気をくらうなどのいたずら被害にあっている


      (☆)
      事務所に来たら日菜が無防備な格好で寝ているといういたずらをされたが、優しく毛布をかけ寝ている顔を眺めていた
      日菜はその優しさが嬉しく抱きついた


      (☆)
      茶道は実は「チャドー」という太古の暗殺術と日菜に言われ、疑っていたがTwitterの忍者botを見て疑いをなくした
      アイエー!ニンジャ!?ニンジャナンデ!?



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      Roselia


      (☆)
      入れていた水筒にめちゃくちゃ濃いブラックコーヒーを入れられ、苦すぎて近くいいたリサに口移しした
      ヘリウムガスを吸わされ変な声で歌ったりもした
      その後紗夜にいたずら内容をいいつける仕返しを果たした


      (あはは☆)
      ☆いたずら危険度MAX☆
      リサは日菜にいたずらをされ仕返しと復讐をしている
      1度は友希那がいたずらされ仕返しし、2度目は日菜が友希那に監禁するといういたずらをされ、そしてびっくりするいたずらもされ
      復讐をした
      この復讐内容は残酷なカニタベルンルン


      (☆)
      最初は日菜のいたずらをダメと思っていたが
      最近は協力的である
      ただ日菜のいたずらに協力し
      リサにめちゃくちゃ怒られた人
      日菜には色んないたずらをされたが全て綺麗に仕返しをした


      (☆)
      日菜と紗夜の協力いたずらをされ
      ドッキリでNFOのデータを消去された(もちろんドッキリなのでデータは戻る)
      かなりパニック状態になっているのを、氷川紗夜はそれを見てめちゃくちゃ笑っていた


      (☆)
      日菜が生徒会をリコールされたという嘘をついたが、それに対し燐子は何かあったら「なんでもする」と日菜に言った
      嬉しくて抱きついた日菜の感想
      「ただただ胸の感触がえぐかった」


      ハロハピ


      (☆)
      いたずらというようないたずらはしていない
      黒服に紛れて日菜が潜入していたり、アイドルのステージに立たされたりはした


      (☆)
      ソロでアイドルデビューさせられ、DJアイドルになった
      日菜がこころと月旅行の計画を立てそれに強制的に参加させられたりした
      本人は正直どれも楽しんでいた


      (☆)
      ショッピングに連れてって可愛い女の子らしい服を沢山着せられたり、モデルスカウトドッキリをされたりした
      本人は自信が持てたと言って喜んでいた


      (☆)
      スティックを綿棒に変えられたり、スカートめくられたり迷路に迷わされたりと被害が多い
      好きな人の本命は薫さん


      (☆)
      日菜のいたずらで演劇の小道具に細工され、ステッキから何故かユニコーンが出てきてそれに乗ってそのまま家に帰った



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:mYWU3ZDg[] 返信

      一人されてないの草



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:wZTVjMTQ[] 返信

      彩ちゃんヤンデレなんだぁ…
      それにしても日菜ちゃん変態だなぁw



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:lYzMxYTI[] 返信

      とりあえず作者がひなあや好きである事は分かったw



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:zOTBmZDU[] 返信

      とりあえずひまりにイタズラして欲しい〜
      作者さんがこのスレッドでどんなSSを書くかある程度決めてるかもしれないけど



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      >>10 ごめんなさいひなあやめちゃくちゃ好きです
      なんかよくよく自分が書いたSSみたら自カプ押し付けしてるだけみたいですよね・・・


      ちなみにひなあやの画像を模写して描くくらいひなあやが好きです
      ここにひなあや好きな人はあまり見ませんが・・・


      >>11今回はひまりからいたずらしようと思っています

      添付ファイル:


    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:3ZTc4ZWU[] 返信

      >>12
      そういうつもりで言ったわけでは無いんです…
      気分を害されたら申し訳ない

      二次創作ってそういうものだと思うし
      誰も書いてないからむしろありがたいです!



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      >>13
      わわっごめんなさい!
      変にネガティブに書いてしまいましたね・・・スレッドミスったのを引きずってしまいました
      本当にごめんなさい・・・今後は気を付けます



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「いたずらルーレット?」


      「うん、どうやったらもっといたずらを見て・・・じゃないや、どうやったらもっといたずらが面白くならないかなーって思って」


      「コンマを使ったやつなんだけどこれによっていたずらのレベルを作ろうと思って」


      「こんな感じ」


      1〜25優しめのいたずら(ブーブークッション、違う飲み物を渡す、褒めちぎるなど)


      26〜55普通のいたずら(スカートめくり、物のすり替え、ビリビリなど)


      56〜80特殊ないたずら(いたずらされるキャラの好きな人に変装、誘惑、飴を使ったいたずらなど)


      ※飴とは
      日菜はその効果により一時的に声や姿が変われるが、副作用がある




      81〜99過激ないたずら(誘拐ドッキリ、盗撮、盗み、破壊ドッキリなど)


      「何これ怖いんだけど・・・」


      「このルーレットによっていたずらのレベルをコンマで決めるの」


      「普段なら最初にキャラ決めてからルーレットって流れにしようと思うんだけど」


      「今回はまだいたずらしていないひまりちゃんから試してみたいからールーレット決めます」


      「彩ちゃんサイコロもって」


      「これ?」


      「それ投げたら数字決まるから」


      「あーね!じゃあ転がすよ〜」


      「何が出るかな♪何が出るかな♪テンテレンテンテレレレン♪」


      「それわかる人いるの?」


      コンマ>>16



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:yNmZhNTk[] 返信

      るんっ♪



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:4NGVhY2I[] 返信

      過激コイ



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「46だね、るんっ♪」


      「安価の時にるんっ♪って書く人可愛い」


      「下に過激狙って92出してる天才いるけど今回は46でいくよん」


      「46だから普通のいたずらだね!」




      「一応安価指定はするけどいたずらは複数あっても大丈夫だよ」


      「ひまりちゃんにどんな普通のいたずらしよっか?」




      普通のいたずら(スカートめくり、物のすり替え、ビリビリなど)


      どんないたずらにする?>>19



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:1YTkxY2U[] 返信

      ブラ外しして抜き取り



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:4YmU3N2Z[] 返信

      いたずらをすると宣言し警戒させ、何もしない(他にいたずらがある場合はそのいたずらをやった後に)



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「よしっオッケーいつも通りどっちもやるよ〜」




      「待って」


      「ん?」


      「この露出高いニット誰の・・・?日菜ちゃん帰った時持ってたけど」


      「そ、それ?あたしが買って来たんだよ〜」


      「嘘でしょ、だって日菜ちゃんと別の女の匂いがするもん」


      「あー・・・」


      「誰かに着せてたの?それとも・・・」


      「あ、あたし行ってくるね!」


      「あっ待っ・・・」


      「・・・むぅ、誰かに着せてたのかな・・・」


      「日菜ちゃんは私の事をずっと考えてくれたらいいのに・・・」




      ーーーーーーーーー




      「ブラの抜き取り・・・ブラ外してそのままブラ取るって事?えっちぃね」




      「・・・あっ丁度ひまりちゃんがいる」




      「〜♪」


      「んーどうしよっか、急にブラ外しする?それともひまりちゃんとはなしてる途中でブラ外しする?」


      どうする?>>22



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:kY2Q4MTE[] 返信



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:5NDdhMTQ[] 返信

      彩ちゃんのモノマネしてみてって言って、やってる最中に急にやる



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あはは、オッケー」




      「おーいひまりちゃーん!」




      「あれ、日菜先輩!どうしたんですか?」


      「彩ちゃんのモノマネやってみてよ!いつもやってるんでしょ?」


      「んー別にいつもはやってないんですけど・・・」


      「似てる自信はありますよ!」


      「そうなんだ〜!じゃあお願い!」


      「じゃあいきますよ〜」


      「ま、まん丸お山に彩りを!」


      「(うん、今からひまりちゃんのまんまるお山についてる彩りを取るから)」


      「Pastel✽Palettes、ふわふわピンク担当の〜」


      「いまの内にひまりちゃんの背中にまわって・・・」


      「丸山あゃあああああ!?何してるんですか!!」


      「ん、背中から手を入れてブラを・・・あっ取れた」


      「はいぃ!?」


      「んっよいしょ〜!ひまりちゃんのブラ一本釣り〜!」


      「ちょっと!?」


      「わお、ひまりちゃんらしい薄いピンクだね!ブラでかすぎ〜」


      「もぉ〜日菜先輩!怒りますよ!?早く返してください〜!」


      「返しませーーん!イェーィ丸山彩でーす☆」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「もうっ!彩さんに言いつけますからね!」


      「それは勘弁だなぁ・・・じゃあもう1ついたずらやってからやめるよ」


      「えぇ!?」


      「ふふ・・・」


      日菜はひまりのまわりをぐるぐるまわる


      「うっ・・・(どっから何をするの・・・まさか次は下も!?//)」


      「ふっふっふー・・・」


      「うぅ・・・」


      「ふふふー・・・」


      「・・・」


      「・・・」


      「いやナメック星の時の悟空に回復されてずっと上半身だけで悟空のまわりを浮遊しているフリーザじゃないんですから早くしてくださいよ!」


      「そう考えたらひまりちゃんって色だけは純粋魔人ブウ・・・」


      「ホントに怒りますよ」



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あの後ちゃんとブラは返したよ」


      「とりあえずこんな感じでいたずらしていこっかなって・・・どうかな?」


      「だから前は全員やるまで被りとかはなかったけど、今回から2回同じ人にいたずらってのもありにしようかなって」


      「さて、次は誰にいたずらする?>>27」



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:iM2U3MDk[] 返信

      まりなさん



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「そうそう!まりなさんにいたずらしてなかったよね〜」


      「いたずらしとかないとね、でも特殊いたずらになったらどうしよっか?」


      「まあいいや、いたずらルーレットしよう」


      「何が出るかな、何が出るかな〜」


      コンマ>>29



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:0MmFkYTI[] 返信

      るるんっ♪



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「可愛いなあ〜35だね、るるんっ♪」


      「普通のいたずらかな?」


      普通のいたずら(スカートめくり、物のすり替え、ビリビリなど)


      「まりなさんにどんないたずらしよっか?」


      どんないたずらにする?>>31



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:kMTMwZDY[] 返信

      頭上から煙球で爆撃



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      まりなさんと新人スタッフちゃんをひたすら間違い続ける



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:yNmNkNWY[] 返信

      CiRCLEの看板をCiRCLINGに変えてみる



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「1個目は普通のいたずらにしては危なさそうだけど」


      「まあやってみよっか」




      ーーーーーーーー


      「彩ちゃん煙玉ってどうやって作るの?」


      「け、煙玉??何に使うの・・・」


      「いたずら」


      「あーなるほど・・・理解した」


      「まあ作り方は勘でいいけどさ」


      「どうやってまりなさんの頭上から煙玉を投げるの?」


      「うーん・・・>>34」


      彩は何と言った?



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      被っちゃった!
      安価は下ね



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:1ZTc2YmQ[] 返信

      ドローンを使う



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ドローンを使ったら上からドンッて煙玉落とせるんじゃない?」




      「あーなるほどね!さっすが彩ちゃん♪」


      「えへへ・・・役にたてたなら嬉しいな」


      「うん!にしてもよくそんな事思いつくね、あたしと一緒にいたからいらずら心がくすぐられてるんじゃない?」


      「うーん・・・そうかも?(私は日菜ちゃんにいたずらしたいけどね・・・//)」


      「えへへ、じゃあ行ってくるね〜」


      「待って私も行く!」


      「え?」


      「まりなさん大丈夫!?みたいな役も必要でしょ?」


      「・・・彩ちゃんなかなか悪いこと考えるね〜」




      ーーーーーーーーーー




      「ふぅ〜!やっぱ外の空気も吸わないとやってけないわよね」


      「・・・?何かヘリコプターみたいな音がする・・・」



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「(これ意外と操作めんどくさいな〜)」


      「(さて、そろそろ落下かな)」




      「ん・・・あぁ、ドローンだったのね」


      「何か持っt」


      バンッ!プシュ〜


      「うわああ!?へっ?なになに!?」


      「彩ちゃん煙玉追加〜」


      「はーい」
      彩はまりなに煙玉を投げ込む


      バチバチッ


      「うわっ!けほっけほっ・・・」


      「全くまわりがみえないわよ・・・」


      「だ、大丈夫ですか〜!?」


      「(彩ちゃんさっきまで追加で煙玉投げてたのにその演技・・・サイコパスじゃん)」


      「その声は・・・彩ちゃんかな?」


      「はいっ!なんかサークルに煙がすごかったから駆けつけたんです!」


      「そうだったのね、ありがとう・・・だいぶ煙玉も落ちついて来たみたいね」


      「まりなさんが無事でよかった・・・」


      「彩ちゃんは優しいのね・・・でも、誰か見てない?例えばどこかにドローンを操作してる人がいたとか」


      「えっ!?えーっと・・・>>39」




      彩は何と言った?



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:4MTRiOTc[] 返信

      テラス席に居た人しか見てない



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「えー・・・テラス席にいた人しか見てないですね〜」


      「そ、そう・・・とにかくありがとう、助かったわ」


      「・・・ん?」


      「あれ・・・」


      「CiRCLEがCiRCLINGに変わってる・・・」


      「えっ!?(日菜ちゃんいつの間に・・・)」


      「(あはは、ついでにやっといた)」


      「こんないたずらする人は誰よ・・・?しかもポピパの曲にするって・・・」


      「あっ新人スタッフちゃんだ〜!どうしたの?」


      「えっ?あ、いやいや私はあの子じゃないよ?」


      「えーでもポニテ外した新人スタッフちゃんだと思うけどなあ〜」


      「新人スタッフちゃん今日はどうしたのかな〜?」


      「・・・もしかして全部日菜ちゃんがやったのかしら?」


      「え〜?」


      「煙玉について何もいわないし、もしかしたら・・・」


      「・・・」


      日菜は何と言う?>>41


      1嘘泣きする


      2ドッキリと言う


      3日菜ちゃんの可愛さに許して?と言う


      4その他



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:hMzQ5ODU[] 返信

      まりなさん、どうして疑うの…??
      って言いながら涙目で…!



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「うぅ・・・まりなさんどうして疑うの・・・?」


      「えっ!?」


      「あたしそんな事してないのに・・・ぐすっ・・・」


      「ちょ、ごめんごめん!」


      「ぐすっ・・・まりなさんがそれでいいなら・・・」


      「いいよ、あたしの事犯人にしても・・・」


      「いやホントにごめんなさい!だから泣かないで?」


      「うん・・・ぐすっ」


      「(演技上手いなぁ〜・・・)」


      「ごめんね疑って・・・私は色々片付けるから君達は帰ってていいよ」


      「あざーす!彩ちゃん帰ろ?」


      「あぁ、うん まりなさんまたね」


      「え、えぇ・・・」


      「もしかして嘘泣き!?」



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「彩ちゃん演技上手くなったね〜えらいえらい」


      「えへへ・・・//」


      「(さて、次は誰にいたずらしよっか?)」


      誰にいたずらする?>>44



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:yZjNkMDQ[] 返信

      こころ



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:4NThhZTc[] 返信

      「わお、こころちゃんか」


      「前回といたずらする順番ばらばらだから面白いよね」


      「こころちゃんにいたずらって難しくない?」


      「確かにね〜、まあとりあえずルーレットしよっか」


      「何が出るかな♪何が出るかな♪」


      コンマ>>46



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:iM2U3MDk[] 返信

      どうなる



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「なるほどね、62だから特殊いたずらか」


      「みんな考えるの難しそうだから・・・まあ任せるよ」


      56〜80特殊ないたずら(いたずらされるキャラの好きな人に変装、誘惑、飴を使ったいたずらなど)


      ※飴とは
      日菜はその効果により一時的に声や姿が変われるが、副作用がある


      「難しいよねこれ・・・」


      「どんないたずらにしよっか?」


      どんないたずらにする?>>48



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:0MDBlOGJ[] 返信

      ナンパする



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:iM2U3MDk[] 返信

      美咲に変装し壁ドン顎クイキス



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「オッケー!」


      「えっ日菜ちゃんキスしたりとかはしないよね・・・?」


      「変装とはいえそれはちょっと・・・」


      「あー(彩ちゃん嫉妬しちゃってるのかな・・・)」


      「(まあ安価は絶対だから変装してこころちゃんにキスはするけど・・・)」


      「大丈夫!>>51」


      日菜は彩に何と言い聞かせた?



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:wNDFlNjN[] 返信

      口にはしないから!



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「大丈夫!口にはしないから!」


      「お互いの唇を重ねてキスするのは彩ちゃんだけだよ・・・♪」


      「ひ、日菜ちゃん・・・//」


      「彩ちゃん・・・♪」




      「んっ・・・」


      「んぅ・・・//」


      ーーーーーーーーーー


      「あの後ずっとキスされちゃってた♪」


      「まあ実際はこころちゃんにキスはするんだけどね」


      「さて、まずこの飴玉を舐めれば・・・」


      「はいっ美咲ちゃんの声になりました!」


      「次はー美咲ちゃんっぽい服か衣装着ないとねー」


      どんな服を着る?>>53



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:mODE5ZDV[] 返信

      美咲ちゃんがいつも着てるパーカー



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「うん、いつも着てるやつのが疑いにくいもんね」


      「あとは帽子被って」


      「完成!すごくないこれ?」


      「奥沢美咲でーっす☆みんな愛してるー!」


      「・・・絶対こんなのじゃないな」


      「もうちょいクールに・・・こころ・・・(イケボ)」


      「こころ愛してる・・・愛してるよこころ・・・こんな感じか」


      「よしやってみよーう!」


      ーーーーーーーー


      「〜♪」


      「あっ可愛いbeautifulgirlはっけーん☆」


      「キャラが定まってないなあ・・・まあいいや」


      「どうしよう、どんな感じでこころちゃんに話しかけよっか?」


      こころにどうやって話しかける?>>55



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      壁ドンするまであえて無言で近付く



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「(なるほどね、オッケー)」


      「・・・」


      「あら、美咲じゃない!奇遇ね」


      「・・・」


      「?」


      ドンッ!


      「!」


      美咲はこころに壁ドンした


      「こころ・・・」


      「>>57」


      こころの反応は?



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:yNjczNDg[] 返信

      でも今さっきまではぐみと一緒にコロッケ食べてたわよね?なんで美咲がここにいるのかしら?



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「でも今さっきまではぐみと一緒にコロッケ食べてたわよね?なんで美咲がここにいるのかしら?」


      「えっ・・・(本人が近くにいたのかな・・・?)」


      「ま、まあいいじゃんそれは・・・」


      「それよりもこころ、あたしこころとキスがしたいな・・・」


      日菜はこころに顎クイをして見つめる


      「ねぇ、いいよね・・・キスしても」


      「>>59」


      こころは何と言った?



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      え、ええ…///



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「え、ええ・・・///」


      「(へ〜こころちゃん美咲ちゃんの前ではこんな感じに照れちゃうんだね、可愛い〜!)」


      「じゃあ遠慮なく・・・」


      「ん・・・//」


      「(うわ可愛い!目をつぶってちゃんと待ってる!るんっ♪)」


      「(ごめんね美咲ちゃん、こころちゃんのキスいただくね)」


      「んっ・・・」


      「んっ・・・んぅっ美咲・・・//」


      「(あたしの片手を握ってる・・・可愛いなあ)」


      「(可愛いといじわるしたくなっちゃうんだよね〜♪)」


      「んっ・・・」


      「んんっ//あっんぅ・・・//」


      「(あはは、美咲ちゃんって激しいキスとかしないんだね?こころちゃんこんなに照れてるもん)」


      「・・・はぁ、どうだった・・・?」


      「わ、わからないけれど・・・いつもよりなんだか激しかったわ!あと自然に顔が赤くなってしまうの、どうしてかしら・・・//」


      「ふーん・・・♪ねぇこころ」


      「キスする時に舌って入れた事あるっけ・・・?」


      「(悪い聞き方だけど実際どうなんだろう・・・ディープキス美咲ちゃんとしたのかな?)」


      「>>61」


      こころは何と言った?



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:2MjQ0MzU[] 返信

      舌?キスって舌をいれるものなの?



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「舌?キスって舌をいれるものなの?」


      「(へーやっぱした事ないんだー・・・♪)」


      「(るんっ♪てきちゃうよこれは・・・)」


      「さっきのキス、気持ちよかった?」


      「そうね!激しかったけれど気持ちよかったわ」


      「そっか・・・」


      「こころの口の中にあたしの舌を入れるとね、すごく気持ちいいんだよ?」


      「・・・でもさっきより激しくなっちゃうかも・・・♪」


      あたしは耳元でこころちゃんにそう言ってみる


      「・・・//」


      「(やっぱ意外とこういう事わかるんだねこころちゃん・・・可愛い♪)」


      「す、するのかしら・・・?」


      「うん、やめてってなったらちゃんとあたしのカラダをとんとんって叩いてね?その時はやめるから」


      「ええ、わかったわ!」


      「・・・♪」



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「じゃあするよ・・・」


      「ええ、いいわよ・・・//」


      「んっ・・・んぁ」


      「んぅっ・・・はぁ、美咲・・・//」


      「・・・んっ・・・」


      「(なんだか分からないけれど・・・今日の美咲・・・)」


      「んぁっ・・・//み、美咲・・・」


      「(おーちゃんと優しく叩いてきたね)」


      「(まあやめてあげないんだけどね〜♪)」


      「んぁっん・・・」


      「ふぁっ//んっんんっ」


      「(そろそろ限界かな・・・)」


      「んっ・・・・・・はぁ」


      「はぁ、はぁ・・・//美咲、どうしていじわるしたのかしら・・・//」


      「ん〜何の事?わかんないなぁ♪」


      「で、どうだった?舌を入れられた感想は」


      「気持ちよかったけれど、なんだか美咲じゃないみたいだったわ」


      「・・・嫌だった?」


      「いいえ?むしろもっと欲しかったわね・・・//」


      「(あーごめん美咲ちゃん、こころちゃんの純粋な気持ち汚しちゃったかも)」


      「じゃあもっとしよっか・・・」


      「美咲の気がすむまで相手するわよ!」


      本物の「!?!?!?」


      本物の「ちょ、誰ですか!?」


      「(やばい本物と遭遇しちゃった!)」


      「こころ、またね」


      「ダッシュで逃げまーす!」




      「は、早!?」


      「はぁ、はぁ・・・全然追いつけなかった」


      「あたしも体力はあるのに・・・」


      「美咲ー!」


      「あっこころ!あの人に何かされた?」


      「ええ、さっきの美咲みたいに美咲ももっと気持ちいいキスをして欲しいわ!」


      「・・・はいぃ!?!?」



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ふぅ〜ただいま!」


      「あぁっカツラ外そっと」


      「はぁ・・・疲れた」


      「お疲れ様!どうだった?」


      「いたずら大成功だったよ〜」


      「ふふ、よかったね」


      「・・・うわっ!」


      「!?どうしたの!」


      「(まずい忘れてた・・・)」


      「(美咲ちゃんの声になれる飴って時間が経ったら副作用があるんだっけ・・・)」


      飴の副作用は何?>>65


      1 1時間だけ目の前にいる彩ちゃんを襲いたくなる


      2 1時間だけカラダが動けなくなる


      3 1時間だけ喋れなくなる


      4 1時間だけデレデレになる


      5 その他



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:0OGRjMWE[] 返信

      2+3



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「(あぁ、1時間カラダも動けなくなるし喋れなくなるんだっけ)」


      「あ、彩ちゃんあたs・・・」


      「え?どうしたの?」


      「(あー動けないし喋れない、最悪・・・あたし水飲みたいんだけど)」


      「・・・(あっ口パクはできる、うわーせめてカラダ動かせれば文字で彩ちゃんに伝えられたのに!)」


      「!・・・!!」


      必死に口パクで彩ちゃんに水が欲しいって伝えてるんだけどどうかな・・・?


      「・・・??な、何?もしかして喋れないの?」


      「!!」


      「頷いてるって事はそうなんだね・・・」


      「(えっ日菜ちゃん動けないし喋れないとか・・・)」


      「(日菜ちゃんにやりたい放題じゃん・・・!)」


      「(えっ最高すぎる・・・//)」


      「!!・・・!」


      早く水!!


      「・・・?何か欲しいの?」


      「!・・・!」


      「あー・・・>>67が欲しいのかな?」


      彩は何が欲しいと聞き取った?



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:3YjJiOGY[] 返信

      早くキス



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あー早くキスが欲しいのかな?//」


      「!?」


      「えへへ、動けなくてもキスしたいんだね日菜ちゃん・・・//」


      「(水って口パクしたんだけど!?)」


      「よいしょっ・・・」


      「倒れてるより座ってた方がキスはしやすいからね//」


      「?・・・!」


      「ん?えへへ、そんな顔を動かさなくても今キスしてあげるから大丈夫だよ〜♡」


      「(・・・まずい全く伝わってない)」


      「私からキスってあんましないからちょっと恥ずかしいけど・・・んっ・・・//」


      「・・・//」


      「んっ・・・//(日菜ちゃん好き好き・・・もし日菜ちゃんがこのままだったらずっと私がお世話とかできるのかな・・・?//)」


      「(何かわかんないけど危機感を感じる・・・)」


      「んぅっ・・・はぁ、日菜ちゃん・・・♡」


      「・・・」


      「・・・?」


      「(あーみずって口パクでしてみるとキスって聞き取ってもおかしくはないか・・・)」


      「!・・・!!」


      今度はジュースって言ってみたけど・・・これなら大丈夫でしょ!


      「・・・?ああ、>>69かな?」


      彩は何と聞き取った?



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:kYmNiYTU[] 返信

      舐めて欲しいのかな?



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:3YjJiOGY[] 返信

      ジュースだと母音がU_Uだから「夫婦」か「スープ」か「ループ」くらいしか思いつかないな



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      急なギャグスレネタは草




      「・・・?ああ、舐めて欲しいのかな?」


      「(はいっ!?)」


      「日菜ちゃん私に舐められるのホント好きなんだね〜//」


      「(いや好きじゃないけど・・・)」


      「私も舐めたかったから首筋舐めるね」


      「(彩ちゃん変態すぎる・・・//)」


      「・・・・・・・・・ぺろっ//」


      「(ひゃあっ//何舐めてんのホントに//)」


      「えへへ、喋れなくても顔が気持ちよさそうにしてるよ?日菜ちゃん首筋舐められるの苦手だもんね?」


      「(うぅ・・・副作用が無くなったらただじゃおかないから・・・//)」


      「んー・・・とりあえずソファに寝っ転がせていい?座ってるのも辛いでしょ?」


      「(・・・まあそうだけど何されるか心配だよ)」


      「よいしょっ・・・」


      「(お姫様抱っこなんて久々されたなあ・・・)」


      「・・・よいしょ はい、ソファだよ!フカフカだね〜」


      「(あー彩ちゃんに介護されてる・・・)」


      「さて、何か欲しいのある?」


      「(いい加減飲み物ちょうだいよ・・・)」


      「・・・!!」


      水!水!水!ってひたすら言ってるんだけど伝わるかな?まあさすがに伝わるでしょ


      「えっ?」


      「んーっと・・・>>72かな?」


      彩は何と聞き取った?



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:mOTJiNjB[] 返信

      ピース(嬉しそうにしてると捉える)



    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「んーっと・・・ピース?かな」


      「・・・」


      「彩ちゃんピースピースピース!って嬉しそうにしてるんだね!えへへ//」


      「(マジでこの副作用過ぎたら彩ちゃんに首輪着けて散歩させよっかな)」


      「・・・あっ喉かわいてない?私飲み物持ってくるね」


      「!(いや出来れば口パクの時に持ってきて欲しかったんだけど!?)」




      「はい日菜ちゃん持ってきたよ〜!」


      「(まあ・・・いっか、水飲めるなら)」


      「!!」


      「早く飲ませてって?そうだよね日菜ちゃん私がいないと水すら飲めないもんね今・・・//」


      「・・・?(な、何)」


      「(普通に水飲ませるのもあれだな〜・・・)」


      「?」


      彩は日菜にどうやって水を飲ませる?>>74



    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      これは口移ししかない



    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:xOGUzZGI[] 返信

      口移し



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あっ・・・♪」


      「日菜ちゃん、今私が飲ませてあげるからね・・・//」


      「・・・?」


      「ん・・・」


      「!?(いや、何で彩ちゃんが飲んで・・・いや、まさか)」


      「・・・んっ//」


      「〜//(やっぱり口移しじゃん・・・彩ちゃんほんと何考えてんの・・・//)」


      「んっんっ//」


      「・・・//(彩ちゃんの口の中に入ってたからかちょっと生暖かいかも・・・)」


      「(あぁっ日菜ちゃんが私の口の中に入ってた水飲んでる・・・///すごい興奮するかも・・・//)」


      「んっ・・・はぁ//美味しかった・・・?//」


      「!!・・・(そりゃ美味しいけど普通に飲ませて?まあ口移しが嫌いってわけじゃないけど・・・いまはがっつり飲みたいんだよ?)」


      「ひ、1口じゃたりないよね?じゃあもっと飲ませてあげるから・・・//」


      「・・・(まあいいや・・・)」


      たくさん口移しされた後・・・




      「はぁ、はぁ・・・//このぐらい飲めたらいいよね?」


      「・・・!」


      「頷いてる・・・可愛い」


      「何か欲しい物、ないの?」


      「・・・(あと30分くらいだから耐えようと思ったけど・・・お腹空いたなあ)」


      「!・・・!!」


      何か食べ物ない?って伝えてる・・・どうかな


      「あーね」


      「!(おっ伝わった?)」


      「>>77かな?」




      彩は何と聞き取った?



    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:kYTlhZDQ[] 返信

      ピース(嬉しそうにしてる2回目



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ピースかな!」


      「(は?)」


      「そんな喜びを伝えなくていいんだよ?日菜ちゃん♡」


      「(だ、抱きつかなくていいから食べ物頂戴よ・・・//)」


      「(どうしよっかな彩ちゃん・・・動けるようになったらくすぐり地獄にしてあげようかな)」


      「よしよし日菜ちゃん、私がいるから大丈夫だよ〜」


      「(なんか慰められてるし・・・)」


      「(まあいいや・・・水はくれたし一応ありがとうって言っておこうかな)」


      ありがとう・・・伝わるかな?


      「えっ!>>79」


      彩は何と聞き取った?



    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:5NDdhMTQ[] 返信

      首を舐めて欲しい



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:xOGUzZGI[] 返信



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「えっ!首を舐めて欲しいの?」


      「(ねぇ、口パクでそう聞こえるって何?)」


      「(その場合は目が悪いの?耳が悪いのどっち?)」


      「日菜ちゃん・・・もうそういう雰囲気になっちゃったんだね・・・//」


      「いっぱい可愛がってあげるから・・・//」


      「(むぅ・・・・・・彩ちゃんの人形にされちゃってるよ)」


      「日菜ちゃん好き・・・//んっ・・・」


      「(やぁっ//もう好きなのはわかったから・・・あたしも好きだから)」


      「んっ・・・はぁ・・・日菜ちゃん日菜ちゃん・・・んぁっ・・・」


      「(ひゃあぁっ//首筋はダメっダメだからぁ・・・//)」


      「日菜ちゃんすっごい顔赤くなってる・・・可愛い・・・れろっ・・・//」


      「(んあぁっ赤くなってないし・・・//)」


      「もうずっと可愛がってあげたいよ・・・//」


      「あってか日菜ちゃん動けないなら・・・どこ触っても何も言われないじゃん・・・!」


      「(あー1番考えて欲しくない事だったよ・・・)」


      「まあでも聞かないとダメだよね・・・」


      「(あっ・・・そういう所しっかりしてるんだ)」


      「日菜ちゃん・・・胸触ってもいいかな・・・//」


      「(あたし今動けないんだから・・・後20分くらいだしもう彩ちゃんのやりたい放題にはさせないよ)」


      ダメ!ダメだよって、ね?彩ちゃんわかるよね


      「・・・>>82」


      彩は何と聞き取った?



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:zNjk3NjI[] 返信

      動けない可愛い子を目の前にして、彩ちゃんはどうしちゃうのかな〜?(煽り)



    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「動けない可愛い子を目の前にして、彩ちゃんはどうしちゃうのかな〜?って・・・//」


      「・・・」


      「う、うぅ・・・//日菜ちゃんもしかして誘ってる・・・?」


      「(・・・まあいっか)」


      「・・・」


      「わ、私には理性があるから・・・//」


      「(さっきまで無かったじゃん)」


      「・・・♪」


      「ふぇっ!?//好きにしていいの・・・?//」


      「♪」


      「ひ、日菜ちゃん私・・・はぁ、もう我慢出来ないかも・・・//」


      「(・・・まあ彩ちゃんのこういう所嫌いじゃないよ)」


      「はぁ・・・私動けない日菜ちゃんの胸を触っちゃってる・・・//」


      「・・・♪」


      「うぅ・・・日菜ちゃんが誘惑してくるのが悪いんだからね・・・//」


      「(あーあ、もう動けるまで大変だなあ・・・)」


      20分後・・・


      「はぁ、はぁ・・・//」


      「・・・!あっ喋れるし動ける!」


      「ねぇ彩ちゃん、動けないあたしでするのは気持ちよかったのかなあ?♪」


      「・・・//」


      「理性持たないでしちゃうなんてさいてー♪日菜ちゃんを道具にしてイッちゃうなんて・・・♪」


      「ご、ごめん・・・//」


      「・・・まああと彩ちゃんには色々お仕置きしなきゃだから」


      「えっ何で!?」


      「あたしずっと水が欲しいって最初っから言ってたのに・・・キスしてとか舐めてとか聞き取ってたし・・・」


      「あっあれそう言ってたの?」


      「はぁ・・・だから彩ちゃんにはいっぱいお仕置きしてあげなきゃだね」


      「な、何するの・・・//」


      「んーまずは」


      日菜は彩にどんなお仕置きをする?>>84



    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      目隠し、ヘッドホン、拘束……で放置



    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:zNjk3NjI[] 返信

      ヘッドホンからは大音量でゾンビの声が流れる



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「・・・よし、そこの椅子に座って」


      「う、うん・・・」


      「・・・抵抗しないでね?彩ちゃんが悪いんだから」


      「・・が、ガムテープ?」


      「うん!これで彩ちゃんのカラダを椅子と固定させてから、足も動けないように固定する」


      「へっ!?//日菜ちゃん私に何するつもり・・・//」


      「んー?」




      「あたしより辛い思いをさせてあげるよ・・・♪」


      「!(な、なんかカラダがゾクゾクってしちゃった・・・//)」


      「まあMな彩ちゃんなら喜ぶだろうし・・・」


      「でもね、今から彩ちゃんの前から日菜ちゃんが見えなくなりまーす♪」


      「えっ・・・」


      「この目隠しで・・・あたしがいるかどうかわかんなくなるから」


      ゆっくりと目隠しをつけてあげる


      「ん・・・」


      「ひ、日菜ちゃん・・・」


      「ど、どこ・・・?」


      「(耳元で囁いてあげようかな)」


      「・・・彩ちゃん♪」


      「はぁっ//日菜ちゃん・・・//」


      「あはは、もうあたしの声を頼りにしちゃってるじゃん・・・♪」


      「でももうあたしの声すら聞けなくなるから・・・可哀想に・・・」


      「えっな、何で・・・目も見えなくてきこえなかったら何を頼りにしたらいいの・・・//」


      「お願い、日菜ちゃんがいなきゃ耐えられないよぉ//」


      「だーめ♪これはお仕置きだから・・・」


      ヘッドフォンを彩につけてあげる


      「・・・日菜ちゃん?日菜ちゃんまだいるよね・・・?」


      「あはは、反応が楽しみ♪」


      「ん・・・?」


      \ウガアアアアアアアアア!/


      彩のヘッドフォンからは大きな声でゾンビが叫んでいる


      「うわああああああ!日菜ちゃん助けて!怖いよぉ!」


      「助けてあげなーい♪まあきこえないか」




      「はぁ、はぁ・・・日菜ちゃん・・・日菜ちゃんどこ・・・?」


      「どこだろうねー?」


      「日菜ちゃんの声がないと私・・・」


      「(んーここからどうしよっか?)」


      日菜はどうする?>>87



    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:kNGIzYmN[] 返信

      肩を叩いたりして驚かす(ゾンビの声と合うように)



    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「オッケー、じゃあ・・・」


      「ひ、日菜ちゃん・・・助けて・・・」


      「・・・」


      トントン


      \ウガアアアアアアアアアアアア!/


      「きゃああああああ!私の後ろにゾンビがいるぅ!」


      「あはは、いるわけないのに」


      「日菜ちゃん怖いよ・・・うぅ・・・」


      「・・・仕方ないなあ」


      日菜はヘッドフォンを外してあげる


      「・・・!」


      「彩ちゃん大丈夫?」


      「んっ・・・//日菜ちゃんの声だけですごく落ち着く・・・//」


      「あはは、でもどう?怖い?」


      「もうっ怖すぎるよぉ・・・」


      「日菜ちゃんがいないと何も出来なくなっちゃう・・・//」


      「ふーん・・・♪」


      「まあ反省してるみたいだし・・・ムチばっかりじゃなくて飴もあたえてあげなきゃだよね」


      「ねぇ彩ちゃん・・・」


      「な、何・・・//」


      「あたしに目の自由も奪われて、カラダの自由も奪われて・・・彩ちゃんは何されたい?」


      「えっ!?//」


      「こんな状態でもされたい事はあるんじゃない?」


      「ん・・・えーっと・・・」


      彩は何をされたいと言った?>>89



    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:kMTMwZDY[] 返信

      信じて送り出した彩ちゃんが……的な映像を撮って欲しい



    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「信じて送り出した彩ちゃんが・・・的な映像を撮って欲しいな〜・・・//」


      「・・・彩ちゃんって相当変態でしょ」


      「えっなんで!?」


      「そのネタはちょっと・・・まあそれっぽく撮ってあげるよ」


      「あたしのスマホの彩ちゃんフォルダに1つだけ調教動画が混ざっちゃうのか〜・・・」


      そして・・・




      ーーーーーーーーーーーーーー


      「・・・日菜ちゃんから動画が送られてきたわ」


      「・・・何これ?」


      「ほら、彩ちゃん撮ってるよ」


      「えへへ・・・//千聖ちゃん見てる〜?」


      「イスにガムテープで固定されて目隠しって・・・彩ちゃんどんなプレイしてるのよ」


      「私、日菜ちゃんの調教じゃなきゃ満足できないカラダになっちゃった・・・//」


      「今も目隠しされて日菜ちゃんに・・・」


      「ほら、彩ちゃんキスしよ?」


      「うん、日菜ちゃん・・・んっ・・・//」


      「んぁっ・・・」


      「んぅっ舌がっ//んっ・・・」


      「・・・・・・」




      ーーーーーーーーーーーー


      \ワンダランドーガール♪/


      「あっ千聖ちゃんから電話」


      「もしもし?」


      「訳がわからない動画を私に送る意味がわからないのだけれど?」


      「えっあれどうだった?」


      「信じて送りだした彩ちゃんが日菜ちゃんの調教にどハマりしてベロチュービデオレターを送ってくるなんて・・・ってやつ」


      「いや知らないわよ・・・」


      「だって彩ちゃんが撮りたいって言うからさ〜」


      「あなたたちの変態プレイに私を巻き込まないでちょうだい・・・」


      「でも興奮したでしょ?」


      「・・・まあ少しね、それより例の惚れ薬はまだかしら?」


      「あー今度渡しにいくから待っててよ、じゃあまたねー」


      「・・・ふぅ、そろそろ彩ちゃんガムテープ外してあげるよ」


      「えっ私このままでも・・・//」


      「いやあたしが困るよ・・・」



    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:wMDc1Y2I[] 返信

      惚れ薬って千聖さんだれに使うの…



    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:zNjk3NjI[] 返信

      花音ちゃんだぞ



    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「なんでまだ目隠ししてるの?」


      「もう日菜ちゃんの声さえきければいいかなーって・・・//」


      「あたしに依存しすぎ〜♪まあいいけど」


      「彩ちゃんにはもっとお仕置きしてあげたいけど、いたずらを進めなきゃだからね〜」


      「次は誰にいたずらしよっか?」


      誰にいたずらする?>>94



    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:mODE5ZDV[] 返信

      RASのメンバーって大丈夫ですか?



    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      問題ないですよ〜



    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      あっずれたから一応安価>>97



    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:mODE5ZDV[] 返信

      ではパレオちゃんで



    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「おーレオナちゃんか〜」


      「レオナちゃんパスパレの大ファンだしあたしにいたずらされたら喜ぶんじゃない?」


      「とりあえずいたずらルーレットしよっか」


      コンマ>>99



    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:kYTlhZDQ[] 返信

      るん♪



    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      あぶないw



    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:hZDEwOWU[] 返信

      「可愛い〜!るんっ♪」


      「79、確かに危なかったね〜自分のファンに過激ないたずらするのは正直シャレにならないからね」


      56〜80特殊ないたずら(いたずらされるキャラの好きな人に変装、誘惑、飴を使ったいたずらなど)


      ※飴とは
      日菜はその効果により一時的に声や姿が変われるが、副作用がある


      「誘惑とかはいけそうかな・・・まあ色々出来はするかもだけど・・・みんなに任せるよ!」


      「さて、どんないたずらにする?>>102」



    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      パレオ色のウィッグを被りRASのライブを観に行く



    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:0MmFkYTI[] 返信

      >>102
      紗夜さんと2人で



    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:4NWI1ZjJ[] 返信

      飴が他の人にも有効なら、性格が中の人に変わる飴を食べさせたチュチュと絡ませてみる



    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「おっけーどっちもやろう」


      「ウィッグってカツラだよね、レオナちゃん色って事は黒と白のやつ?」


      「レオナちゃん毎回髪変えてるのすごいよねー、日菜ちゃんがファンになったていで髪をレオナちゃん色に染めてると思ったら喜ぶのかな?」


      「どうだろねー、とりあえずここにおねーちゃん呼んでくるよ」


      「えっ!?」


      ーーーーーーーーー


      「・・・それで?何故丸山さんは目隠しをしているのかしら?」


      「えーっと・・・//」


      「彩ちゃんがあたしの声だけ聞ければ幸せって言ってた」


      「・・・??かなり変態ね」


      「めっちゃはっきり言うじゃん!」


      「(急に耳元で囁いたらどうなるのかしら?)」


      「・・・丸山さん」


      「はうぅ紗夜ちゃん・・・//」


      「可愛い・・・」


      「あっおねーちゃんずるーい!じゃああたし彩ちゃんの右耳で囁くね」


      「ちょ、ちょっと待って」


      「丸山さん・・・」


      「彩ちゃん・・・♪」


      「んひゃあ!//」


      「し、姉妹系ASMRしないでよ〜//」



    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「・・・それで?要件は何かしら」


      「あたしとRASのライブ観に行こーよ!このウィッグ被って」


      「・・・何かのいたずら?」


      「そだよー」


      「・・・丸山さんは?」


      「彩ちゃんはトチってすぐバレるから」


      「ば、バレないよー!」


      「とりあえず今回はあたしとおねーちゃんで行くよ」


      「むぅ・・・」


      「丸山さん動物みたいね」


      「じゃあ首輪着ける?」


      「そうね、赤の首輪がいいわね」


      「何の会話!?」


      「ふふ・・・とりあえずこのウィッグを被って行くのよね?」


      「うん」


      「行ってあげるけれど条件があるわ」


      「条件?」


      「ええ、>>107」


      紗夜が出した条件は何?



    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:hMjNlZWU[] 返信

      ライブが終わったあと彩も連れて羽沢珈琲店に行こうと言う(代金は彩持ち)



    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:5OGVkNDU[] 返信

      >>107
      その後ちょっと丸山さんを貸して欲しい



    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「ライブが終わったあと丸山さんも連れて羽沢珈琲店に行きましょう」


      「あーもちろんいいよ!なんだーそんな事かー」


      「・・・その後ちょっと丸山さんを貸して欲しいのだけれど」


      「ふぇっ!?」


      「おー・・・あたしの彩ちゃんで何するつもり〜?」


      「ふふ、もちろん可愛がるだけよ・・・」


      「・・・//(日菜ちゃんは可愛いくてSだけど、もしかしたら紗夜ちゃんはかっこいいけどSなのかな・・・//)」


      「んーまあ他の人だったら絶対ダメだけどおねーちゃんにならいいよ!」


      「い、いいの!?」


      「うん、おねーちゃんも彩ちゃんの事気になってるだろうし・・・♪」


      「おねーちゃん、好きに使っていいよ♪」


      「ふふ・・・もちろんそうさせてもらうわ」


      「(わ、私どんな事されちゃうの〜!//)」



    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:mODE5ZDV[] 返信

      紗夜さんが彩ちゃんを利用して日菜ちゃんにイタズラする展開も見てみたい



    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      >>110 考えておきますね


      RASのライブ会場にて




      「このウィッグちょっと恥ずかしいわね・・・」


      「そう?いい感じじゃない?してる人ちょこちょこいるし」


      「ま、まあ・・・気にしないでおくわ」


      「えへへ」


      「・・・始まるみたいね」


      RASライブ中


      パレオ「(今日もライブは完璧ですねー!)」


      パレオ「(観客も熱狂の嵐!ん・・・あれって)」


      「いぇーいレオナちゃんさいこ〜!」


      パレオ「(!?)」


      パレオ「>>112」


      パレオはどんな反応をした?



    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:hMjNlZWU[] 返信

      ドッペルゲンガーと勘違いしてしまう



    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      パレオ「ど、ドッペルゲンガー!?」


      マスキング「(あいつ・・・ライブ中に何叫んでんだ?)」


      六花「(どうしたんでしょうか・・・)」


      レイヤ「(・・・?)」


      チュチュ「(パレオ何叫んでんのよ!ん・・・)」


      チュチュ「(か、観客にパレオが2人いる・・・!)」


      ライブ終了後


      「まあよかったわね」


      「そうだねー!RASって感じだったよー、パレオちゃんなんか驚いてたけど」


      チュチュ「いたわ!」


      パレオ「あっパレオのドッペルゲンガー!」


      「はい?」


      チュチュ「ん・・・ヒナヒカワ!?それにサヨヒカワも・・・」


      パレオ「え!?日菜ちゃんだったんですか!?!」


      「うん、今日はパレオちゃんのファンとして来たよ♪握手してー!」


      パレオ「え、えええっとあああくしゅと言われましても///」


      チュチュ「何どもってんのよ!あなたたち何しに来たのよ」


      「私達は純粋にあなたたちのライブを楽しんだだけよ」


      「そうだよ!あとチュチュちゃんに飴あげる」


      チュチュ「飴??」


      「うん、後でそれ舐めてね!」


      チュチュ「・・・???」


      「じゃあおねーちゃん帰ろっかー」


      「そうね」


      「あっパレオちゃん!」


      「それ絶対チュチュちゃんに食べさせてね?絶対だよ?」


      パレオ「わ、わかりました!!」


      チュチュ「ちょっと!?毒を盛られてるかもしれないわよ!?」


      「その飴に盛るフォニカするくらいならクッキーとかに 作って盛ってるよ」


      「じゃあまたねー!」


      「(あれは何の飴を渡したのかしら・・・)」


      パレオ「またみにきてくださーい!」


      「ふふっ♪」


      バキューン


      パレオ「う・・・パレオ日菜ちゃんにハートを射抜かれました・・・」


      チュチュ「変な事言ってないで戻るわよ」



    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あっさり帰ってよかったのかしら?」


      「うん!いたずらはあんくらいが丁度いいよ(なんか彩ちゃんのスカートめくりたくなって来ちゃったなあ)」


      「そう・・・じゃあ丸山さんを連れて羽沢珈琲店に行きま・・・」


      「ん?どうしたのー?」


      「(なんでかわからないけれど日菜のスカートをめくりたくなって来たわ・・・!)」


      「な、なんでもないわ」


      「?そっかーじゃあ家まで一緒に帰ろーう♪」


      「(・・・もう我慢出来ないわね、いたずらしましょう)」


      紗夜はどのタイミングで日菜のスカートをめくる?>>115



    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:kYTlhZDQ[] 返信

      合流タイミングにいきなり



    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「丸山さんと合流したタイミングで・・・//」


      「ん・・・?」


      「ごめんなさい、独り言よ」


      「(・・・なんか怪しいな〜?まあいっか!)」


      ーーーーーーーー


      「彩ちゃんただいまー!」


      「おかえりー!紗夜ちゃんもおかえr」


      「日菜、ごめんなさい・・・//」


      紗夜は日菜のスカートをめくる


      「!?//」


      「えっ!?//」


      「く、黒なのね・・・//」


      「・・・//」


      「>>117」


      日菜は何と言った?



    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:1YzQ4Yjg[] 返信

      おねーちゃん、ずるい!私もやる!!



    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「おねーちゃんずるい!あたしもやるー!」


      「ちょっと日菜//」


      「だっておねーちゃんがめくったんだもーん♪」


      「だからと言ってめくりすぎよ・・・//」


      「・・・な、なんか2人でずるい!私も混ぜてよー!」


      「いいよー(いいわよ)」


      「ひゃっ//」


      「丸山さんらしいピンクね」


      「彩ちゃんピンク以外も履きなよー」


      「ねぇ!ずっと2人でめくるのやめてよー!//」



    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      羽沢珈琲店にて


      「やっほーつぐちゃん!」


      「あっ日菜先輩!紗夜さんに彩さんも」


      「珍しいですね」


      「そう?意外とこの3人で遊ぶ時あるよー(彩ちゃんで)」


      「ふふ、日菜 あっちのテーブルに座るわよ」


      「オッケー!」


      「(そういえば紗夜ちゃん私で何するんだろう・・・//)」


      ーーーーーーーーー


      「はい彩ちゃん!あーん♪」


      「あ、あーん・・・//」


      「うん、美味しい!やっぱつぐみちゃんのケーキ最高だね!」


      「ふふ、ありがとうございます」


      「丸山さん、こっちも美味しいですよ あーん」


      「えっ!あ、あーん・・・//」


      「・・・ふふ、美味しいですか?」


      「う、うん・・・//」


      「(おー・・・おねーちゃん意外と攻めるんだね)」


      「・・・?」


      その後・・・


      「つぐちゃん美味しかったよー!」


      「また来ますね」


      「わ、私も来るね!」


      「は、はいぜひ!」


      「・・・あの3人ってあんな感じだったかなあ・・・?」




      「・・・日菜、条件通り丸山さんを借りるわよ」


      「うん!何時間コース?」


      「その言い方はやめて!?//」


      「数時間は借りるかもしれないわね・・・じゃあ丸山さん、行きましょうか」


      「ど、どこに?」


      「そうですね・・・丸山さんの家って家族は帰ってきていますか?」


      「いや、出かけてるよ・・・?」


      「ふふ、じゃあ丸山さんの家に行きましょう」


      「わ、わかった・・・//」


      「(おねーちゃん他にもなんか企んでそうだなー・・・)」


      「(何するんだろ、るんっ♪て来る事かな!)」




      丸山家にて


      「ここが私の部屋だよ!」


      「・・・ピンクね」


      「えへへ、まあピンク好きだからね・・・//」


      「下着もピンクだったものね」


      「もうっ!それは言わないでよー//」


      「ふふ、ごめんなさい」


      「・・・それで?私を借りて何をするの・・・?//」


      「まずは・・・」


      紗夜は彩に何をする?>>120



    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:5OGVkNDU[] 返信

      日菜色に染まった身体を私色に染め上げてあげようかしら?と顔を近づけ冗談を言って揶揄う



    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「丸山さんは可愛くて魅力的だから、正直欲しくなってしまったのよ・・・」


      「えっ・・・//」


      「日菜色に染まった身体を・・・私色に染め上げてあげようかしら?」


      「はぅ・・・//(ち、近い・・・//)」


      「(可愛い・・・日菜がいじわるしたくなる気持ちがわかるわ)」


      「うぅ、でも・・・//」


      「日菜と双子の私にいまから色んな事をされたら、嫌かしら・・・?」


      「い、嫌じゃないけど・・・//」


      「・・・ふふ、なら・・・私のものにしてもいいわよね」


      「さ、紗夜ちゃんのものに・・・?//」


      紗夜はここからどうする?>>122



    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:hMjNlZWU[] 返信

      催眠術をかけて本当に紗夜のものにしちゃう



    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「(そうね、催眠術をかけましょう)」


      「丸山さんちょっと待っててください」


      「えっ?」


      「確か鞄に前に遊びで自分に催眠術を使ったやつが・・・あ、ありました」


      「さ、催眠術・・・?」


      「ええ、これを丸山さんにかけようと思うわ」


      「えーでもさすがにかからないと思うなー」


      「そう?じゃあ試してもいいかしら?」


      「いいよ!絶対かからないもん」


      「・・・あなたは日菜のものではなく、私のものになる・・・」


      「ほら、こんなのかからな・・・」


      1分後


      「えへへ、紗夜ちゃ〜ん♡」


      「即落ち二コマだったわ」


      「催眠術で即落ちとは・・・日菜の将来の嫁さんとして心配ね」


      「ねぇ紗夜ちゃんキスしようよ・・・//」


      「き、キスですか・・・?」


      「(正直めちゃくちゃしたいけれど・・・どうしようかしら)」


      「(丸山さんを使って日菜にイタズラをしようと思ったのに・・・自分が誘惑に負けそうね)」


      「私の唇、すごく柔らかいって日菜ちゃん言ってたんだよ・・・?//」


      「・・・//」


      「ま、丸山さんは私の言う事を絶対きいてくれるのよね?」


      「うん!紗夜ちゃんのためならなんでもしてあげるよ」


      「そ、そう・・・//」


      「ねぇ何をしたいの?キス・・・それともそれ以上の事かな・・・?//」


      「(日菜と暮らしていたからかしら・・・誘惑が上手いわね//)」


      「・・・とりあえず丸山さんを使って日菜にイタズラしようと思うの」


      「日菜ちゃんにイタズラ・・・?」


      「ええ」


      「どんなイタズラをするの?」


      「そうね、例えば・・・>>124」


      紗夜は彩を使って日菜にどんなイタズラをする?>>124



    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      信じて送り出した彩ちゃんが……的な映像を撮って送り付けようとする

      ただし送信したのは彩なので間違って千聖に送られる



    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:5OGVkNDU[] 返信

      また千聖ちゃんw



    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「信じて送り出した彩ちゃんが……的な映像を撮って日菜に送りつけましょう」


      「ん?うん・・・//」


      「もちろん丸山さんのケータイで」


      「わ、私のケータイなんだ・・・」


      「?(催眠がとけて来てるのかしら・・・まあ大丈夫ね)」


      「と、とりあえず撮影前に普通にキスしたいです」


      「・・・えへへ、いいよ?いっぱいキスしようよ♪」


      「(・・・やっぱり積極的ね、催眠術で好きになったからかしら?それとも日菜と一緒にいた影響・・・?)」


      「じゃあ、もらいますね・・・」


      「んっ・・・」


      「んっ・・・//」


      「(や、柔らかい・・・!)」


      「(ホントに柔らかいわね・・・)」


      「んっんぅっ・・・」


      「んっ//はぁ・・・紗夜ちゃん激しいよ///」


      「丸山さんが悪いんですからね・・・」


      「んっ・・・」


      「んっあっ・・・んあ・・・//(紗夜ちゃんの舌が・・・//)」


      「(丸山さん、舌を頑張って動かしてるのが可愛すぎるわ・・・//)」


      「んぅっ・・・んんっ・・・//」


      「(すぐ舌入れたりキスしたがるの、ホント姉妹なんだなあって思う・・・//)」


      「(日菜ちゃんと似てるもん・・・//)」



    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      事後




      「はぁ、はぁ・・・//紗夜ちゃん激しすぎ//」


      「・・・そうかしら?日菜よりは優しくしてあげたと思うのだけれど・・・」


      「日菜ちゃんと変わんないくらい激しいかな・・・//」


      「し、知らなかったわ・・・(そんなに激しかったかしら?)」


      「とりあえず動画撮って日菜に送りましょうか」


      「うん・・・//」


      「とりあえず目隠しを・・・」


      「ん、はい・・・//」


      彩は目をつぶって顔を出してくる


      「(なんでこんな可愛いのかしら・・・)」


      紗夜は優しく目隠しをつけてあげた


      「やっぱりこれ興奮するなぁ・・・//」


      「何故こうも丸山さんは目隠しが似合うの・・・?」




      撮影後


      「ねぇ紗夜ちゃん・・・」


      「?」


      「間違えて千聖ちゃんに送っちゃった・・・」




      「・・・えっ?」



    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      ーーーーーーーーーーーー
      ピロリン♪


      「・・・彩ちゃんからね、動画なんて送ってきて・・・何かしら?」


      「はぁ、はぁ・・・日菜ちゃん見てるー?//」


      「・・・」


      「私、紗夜ちゃんの調教じゃなきゃ満足できないカラダになっちゃった//」


      「あなた毎日調教されてるじゃない」


      「しかも今度は紗夜ちゃんに手を出されてるし・・・」


      「今も目隠しされて紗夜ちゃんに・・・//」


      「丸山さん、キスをみせつけましょう」


      「うん、んっ・・・//」


      「んぅ・・・」


      「さ、さよひゃん舌が・・・//んぁっ//」


      「もうこの流れ見たわよ」


      ーーーーーーーーーー


      \ワンダランドガール♪/


      「あっ千聖ちゃんからだ・・・」


      「もしもし?」


      「何故また私に送るのかしら?」


      「いみのわからない物を送る意味がわからないのだけれど?」


      「ちょ、ごめんなさい!日菜ちゃんに送ろうとして・・・」


      「あなた達の中でどういうNTRが起きてるか知らないけれど」


      「私を巻き込まないでくれるかしら?」


      「ご、ごめんなさい・・・」


      「あとね、日菜ちゃんに早く惚れ薬を・・・」


      千聖の説教が10分続いた後・・・


      「というわけで、今度送ってきたら許さないわよ、いいわね?」


      「はい・・・」


      「かなり電話でお説教されてたわね・・・」


      「うぅ〜紗夜ちゃーん・・・」


      「そ、そんな抱きついて泣かなくても・・・」



    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      ガチャ


      「おねーちゃーんレンタル終了だよー!」


      「!?よく入れたわね・・・丸山さん鍵は閉めたの?」


      「うーん忘れた・・・」


      「えへへ、ピッキングだよピッキング」


      「まあそれはどうでもいいよ」


      「よ、よくないわよ・・・」


      「彩ちゃんとどんな事したのか教えてよー!色んな事したんでしょー♪」


      「そ、そうね・・・」


      「>>130」


      紗夜はどんな事をしたと日菜に言う?



    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:zZDk1MWE[] 返信

      信じて送り出した彩ちゃんが……的な映像を撮って白鷺さんに送った



    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「信じて送り出した彩ちゃんが……的な映像を撮って白鷺さんに送ったわ」


      「?」


      「なんであたしに送らなかったの?」


      「それが・・・丸山さんが間違えて送ったのよ」


      「そう!千聖ちゃんにめっちゃ怒られたよ〜」


      「あはは、彩ちゃんらしいね?」


      「・・・?催眠がとけてる・・・」


      「ん?ああ、元々催眠にはかかってないよ?」


      「え?」


      「日菜ちゃんがね、もし紗夜ちゃんが何かしてきたら積極的に受け入れてって言われたから」


      「うん、彩ちゃんそこはちゃんと出来たみたいだね!よしよし偉いぞー」


      「えへへ・・・//」


      「・・・??どういう事よ・・・」


      「ん?おねーちゃんは催眠術にかかったと思ったんだろうけど彩ちゃんは演技してただけだよ」


      「なんですって!?どおりで簡単にかかったと・・・」


      「ふふ、日菜ちゃんに演技を学んだからね!てか紗夜ちゃんめっちゃ激しいキスしてきたんだよ?//」


      「あはは、やっぱりおねーちゃんも彩ちゃんの事好きなんじゃん!」


      「あ、あれはえっちな誘惑してきた丸山さんが悪いわ」


      「え!?」


      「まあ彩ちゃんえっちだからね」


      「わ、私が悪いの!?」


      「ふふ・・・」


      「まあおねーちゃんなら彩ちゃんに手を出してもいいよー!むしろ2人で愛すのも楽しそうだし!」


      「ま、まあ考えておくわ・・・//」


      「それで?日菜ちゃん誰かにいたずらするんじゃなかったの?」


      「あーそうだった!再開しないとねー」


      「次は誰にいたずらしよっかな?」


      誰にいたずらする?>>132



    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:mZmE3MTY[] 返信

      有咲



    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:4MWNjMDk[] 返信

      ましろちゃん



    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「オッケーちゃんとどっちもやるよー」


      「まずは有咲ちゃんね、いたずらルーレットしよっか」


      「おねーちゃんこのでかいサイコロ転がしてみて?」


      「わ、わかったわ・・・」


      「なんか久々見たかも」


      「確かにね」


      「何がでるかな♪何がでるかな♪」


      「久々だしコンマ表置いとくね」


      コンマ>>135


      1〜25優しめのいたずら(ブーブークッション、違う飲み物を渡す、褒めちぎるなど)


      26〜55普通のいたずら(スカートめくり、物のすり替え、ビリビリなど)


      56〜80特殊ないたずら(いたずらされるキャラの好きな人に変装、誘惑、飴を使ったいたずらなど)


      ※飴とは
      日菜はその効果により一時的に声や姿が変われるが、副作用がある




      81〜99過激ないたずら(誘拐ドッキリ、盗撮、盗み、破壊ドッキリなど)



    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:yNmNkNWY[] 返信

      るるるん♪



    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:kY2Q4MTE[] 返信

      過激こい



    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「61だね、るるるん♪」


      「(特殊いたずらになりやすくなっちゃってるねー、後でルーレットの数字の場所変えよっかな?)」


      56〜80特殊ないたずら(いたずらされるキャラの好きな人に変装、誘惑、飴を使ったいたずらなど)


      ※飴とは
      日菜はその効果により一時的に声や姿が変われるが、副作用がある


      「とりあえず、どんないたずらにしよっか?」


      どんないたずらにする?>>138



    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:4MWNjMDk[] 返信

      周りからモテモテになって誘惑されまくる飴を舐めさせて、遠くから観察



    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:lNjkzZjY[] 返信

      利根川になって感動の対面を果たす



    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:zYjMzNGY[] 返信

      飴の効果により香澄に見えるようになってデートに誘う



    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:yYmQwODA[] 返信

      有咲の前でひたすら香澄とイチャつく



    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:yNmNkNWY[] 返信

      香澄に変身して信じて送り出した香澄が…動画を有咲にみせる



    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      有咲人気スギィ(≧Д≦)



    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:0OGRjMWE[] 返信

      いっそ>>142を香澄に協力してもらう



    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:0NWZkZDY[] 返信

      「5個!?!?」


      「!?」


      「あぁごめんなんでもない・・・」


      「(いままで2つとか3つとかだったからびっくりしたよ・・・まあやる・・・やるけど・・・!)」


      「(順番このままで大丈夫か心配だなあ・・・正直全部面白いけどね)」


      「と、とりあえず周りからモテモテになって誘惑されまくる飴を舐めさせて、遠くから観察・・・これからやろっと」


      「?日菜、どうかしたの?」


      「ん?あたしいたずらしに行ってくるー!」


      「あっ・・・あの子は頭の中でいたずらを考えてるのかしら?」


      「いや、安価だよ?」


      「あ、安価とは・・・?」


      ーーーーーーーーー


      「まてよ、一応飴作ってもらったけど副作用大丈夫かな・・・」


      「まあいいや、有咲ちゃんをまず見つけ・・・」


      「・・・」


      「あ、いたいた!」


      「おーい有咲ちゃん!」


      「あ、日菜さ・・・いや・・・愛人か」


      「うん、その呼び方はやめて?」


      「まあいいや、はい!飴ちゃんあげるよ〜!」


      「・・・?もしかして毒とか」


      「入れてないよ!(まあ毒に近いかもしんないけど)」


      「じゃあ・・・いただきます」


      「あむっ・・・何でニコニコしてるんですか?」


      「ん〜なんでもないよ♪」


      「じゃあまたね〜!」


      「またねって・・・マジでなんだったんだ・・・?」



    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:0NWZkZDY[] 返信

      数分後・・・


      「さてそろそろ効果が出るんじゃないかな?」


      「意外と美味かったなあの飴、でもなんで飴なんか渡して来たんだ?」


      「か、可愛い!」


      「は、はぁ!?//」


      「あ、あの・・・一緒にホテルでも行きませんか・・・//」


      「ちょまっな、何言ってるんですか!//」


      「あ、走って逃げてる」


      「はぁ、はぁ・・・全然走れねぇ・・・一瞬で疲れた」


      「ん、あれは・・・」




      有咲が見みかけた人は?>>147



    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:2OTA1MjI[] 返信

      ちさ姉



    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「し、白鷺先輩・・・」


      「あ、有咲ちゃ・・・!?//」


      「(今日の有咲ちゃんはなんて愛おしいの・・・!//)」


      「(まるで花音みたいな可愛さがあるわ・・・!)」


      「さっきびっくりしたんですよ、女の子に襲われそうになって・・・//」


      「こんな可愛かったら当たり前よ」


      「はい!?//」


      「な、なんでもないわ・・・//」


      「(き、気持ちが抑えられないわね・・・//)」


      「あ、有咲ちゃん・・・//」


      千聖は有咲に何をする?>>149



    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:5NDdhMTQ[] 返信

      青色のウイッグを付けさせて花音の姿にする



    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:1NjgzN2M[] 返信

      それ効果が中和されるんじゃないか?w



    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あ、有咲ちゃんこれをつけてちょうだい・・・//」


      「え!?いやこれって」


      「(え?そんな事する人初めてだよ、さすが千聖ちゃんだなあ)」


      「まあ、いいですけど・・・//」


      有咲は花音のウィッグをつける


      「ど、どうですか・・・」


      「はぁん可愛い・・・//さすが私の花音ね」


      「は、はい?え?」


      「(全然意味わかんないけど有咲ちゃん可愛いなあ・・・当然あたしにも効果出るから有咲ちゃんが可愛くて仕方ないよ)」


      「はぁはぁ・・・」


      千聖は有咲を抱きしめる


      「ちょままっ//」


      「花音・・・行きましょう・・・//」


      「ど、どこへ・・・?」


      「もちろん家に連れてって可愛がってあげるわ・・・ふふ」


      「!ちょ、まじ逃げますね!」


      「あぁ、花音!?」


      「(千聖ちゃん大丈夫かなぁ・・・前世でも私を花音ちゃんにしてやりたい放題してたからなあ)」


      ーーーーーーーー


      「はぁ、はぁ・・・このウィッグ外そっと」


      「まじびびった・・・なんでこんな事になるんだ・・・?//」


      「(うーんそろそろあたしから仕掛けよっかな?)」


      日菜から仕掛ける?それとも誰かが有咲に近寄るのを待つ?>>152



    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:1NjgzN2M[] 返信

      香澄以外のポピパメンバー



    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あっ有咲がいるよ」


      「あっほんとだ、有咲ー」


      「有咲ちゃん」


      「あっおまえら・・・」


      「!なんか有咲今日・・・好き」


      「はぁ!?お前もかよ・・・//」


      「ほ、ほんとだ・・・今日の有咲やばいよ・・・//我慢できない・・・//」


      「めっちゃかっこいい〜//」


      「///」


      「(あはは、モテモテじゃーん)」


      「お、お前らふざけてるだろっ!//」


      「ふざけてないよ、結婚しよ」


      「有咲とめっちゃキスしたいよ・・・//」


      「薫さんみたいにかっこいい〜//」


      「な、な・・・//」


      有咲はどうする?>>154


      1逃げる


      2受け入れる


      3副作用が出る


      4日菜の仕業とわかって探す


      5その他



    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:mNWQwMDd[] 返信

      これは3



    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「・・・うっ・・・!」


      「えっ有咲どうしたの!?」


      「?」


      「なんかめっちゃ苦しそう・・・」


      「な、なんだ・・・?」


      「(もしかして副作用が出ちゃうのかな・・・?)」


      「(確か効果は・・・)」


      周りをメロメロにさせる飴の副作用は何?>>156



    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      自分が最も会いたい人に会いたくて会いたくて震える



    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「急に西野カナみたいな副作用出てきたな・・・」


      「くっやべえ・・・!香澄に会いてぇ・・・!香澄に会いたくて会いたくて震える!」


      「え?」


      「有咲の禁断症状かな?」


      「(副作用出てるからメロメロ効果はなくなってるだろうし・・・)」


      「(何かチャンスかも・・・!)」


      日菜はどうする?>>158


      1 ここで飴を使って飴の効果により香澄に見えるようになってデートに誘う


      2ここでまさかの利根川になる飴を使う


      3普通に香澄ちゃんを待つ


      4その他



    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:kYmNiYTU[] 返信

      1の途中で2



    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:iM2ZkMGM[] 返信

      でもなぜか日菜だけ主作用の効果が消えていない



    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「(んーじゃあとりあえずこの飴舐めたら香澄ちゃんの姿に見えるらしいから・・・あむっ)」


      「よしっ」


      「あぁ香澄ぃ・・・香澄いぃ・・・!」


      「だ、大丈夫かなあ・・・」


      「おーい有咲ー!」


      有咲達視点


      「おーい有咲ー!」


      「か、香澄いい!」


      「わっあはは、急に抱きついてどうしたの〜?」


      「(ん?なんか有咲ちゃんめっちゃ可愛いな・・・//あたしだけ効果消えてないのかな・・・?)」


      「あ、会いたかったんだからな・・・?」


      「う、うん・・・//」


      「私達はお邪魔かな?」


      「2人ともお幸せに〜」


      「結婚したらチョココロネよろしくね」


      「あっ・・・まあいっか今日は・・・香澄に会えたから・・・//」


      「(あーなんでこんな可愛いのかな、めっちゃディープキスしたい)」



    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「(とりあえず香澄ちゃんに見えてるからいいけど・・・変装より楽だから副作用心配だなあ)」


      「ねぇ有咲!デートしようよ!」


      「で、デート・・・//てかお前ちょっといつもより近い・・・//」


      「(えっあたし香澄ちゃんより距離感近いの?同じくらいかと思った)」


      「有咲・・・♪」


      「な、なな・・・///・・・顎クイとかすんな!//」


      「あはは、可愛い♪じゃあデートしよっか!」


      「あ、ああ・・・//(会えて嬉しいけど、今日の香澄なんかおかしいな・・・//かっこいいって言うか・・・なんかいつもより小悪魔って言うか・・・//)」


      ーーーーーーー


      「あのアイスの下にジュースが入ってるやつ!あれなんだっけ〜?」


      「ああ、ソーダフロートだっけか」


      「そうそう!あれるんっ♪てするよね!」


      「るん・・・?」


      「あっ今のは違くて・・・(やばい、さすがにバレたかなあ・・・?)」


      「お前・・・>>162」




      有咲は何と言った?



    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:lN2QxMmN[] 返信

      そんなに日菜さんが好きなのか…



    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「お前・・・そんなに日菜さんが好きなのか・・・」


      「もう諦めろよ・・・」


      「(あー・・・香澄ちゃんそういえばあたしに惚れてるんだったね)」


      「日菜さんは彩さんにゾッコンじゃねぇか」


      「い、いやでも諦めきれなくてさー・・・あはは」


      「むぅ・・・まあいいや、今はさ・・・」


      「私がいるんだから日菜さんの事考えるなよ・・・//」


      「ご、ごめん・・・//(可愛いな・・・)」


      「ったく・・・//とりま何か食いいくか?」


      「うん!(とりまキスしたい)」


      ーーーーーーーーーー


      「香澄、何か食いたいのあるか?」


      「ん?有咲かな」


      「は、はぁ!?//何言ってんだお前・・・//」


      「あっごめん!いつもの癖で・・・」


      「いつもの癖・・・?」


      「あーなんでもない!クレープが食べたいかな!」


      「そ、そうか・・・?(やっぱなんかおかしいよな〜)」


      クレープを買った後・・・


      「はい、あーん」


      「んっ・・・あーん・・・//」


      「(あーんとかはするんだね、へ〜♪)」


      「(せっかくだし2人の関係がどのくらいか聞こうかな!)」


      「有咲と私ってさ」


      「ん?あむっ・・・」


      「キスっていつしたっけ?」


      「ぷっ!お、お前なあ!?//急に何言って・・・//」


      「ん?気になったからさー!いつキスしたっけー?」


      「・・・>>164」


      有咲は何と言った?



    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:hMjNlZWU[] 返信

      今、と言って有咲からキスをする



    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「そうだな・・・」


      「今、かな・・・」


      「え?」


      「んっ・・・」


      「んんっ!?//」


      「(ま、まさか有咲ちゃんから不意打ちをくらうとは・・・//)」


      「んぅ・・・//」


      「んっ・・・はぁ」


      「はぁ・・・有咲びっくりしたよ・・・//」


      「めったにこんな事しねーけど・・・今日はなんか、香澄に会えて嬉しかったから・・・//」


      「それと、私をもっと見て欲しいからな・・・//」


      「最近日菜さんばっかだったし・・・//」


      「(そ、そうなんだ・・・でもあたしだからなー、本物の香澄ちゃんにはキスしてないって思うと複雑だろうなあ)」


      「えへへ、有咲にキスしてもらえて嬉しいよ♪」


      「そ、そうか//」


      「(ん?そういえば香澄ちゃんの姿になってから1時間経ったっけ?覚えてないや)」


      「(一応どんな副作用かわかんないしこのくらいで・・・)」


      「(さすがに2個続けて飴は舐められないから、利根川は後でね)」


      「あっ私用事思い出したから帰るね!」


      「えっ何で急に」


      「んっ・・・」


      「んっ!?//」


      「ふふっ私からもキスだよ!じゃあね!(ほんとはディープキスしたかったけど時間わかんないからね)」


      「・・・たくっまだ一緒にいたかったっつーの//」




      ーーーーーーー


      「とりあえず何が起きてもいいように家に戻っとかないと・・・」


      「危なすぎる副作用ではないだろうけど・・・声が変わる飴で声とカラダが動かせなくなるんだからさ・・・」


      「見た目が誰かになる飴って副作用絶対やばいよ・・・」


      「・・・!」


      「あーやばっ副作用始まったかも・・・」


      「(道端はまずいんだけど・・・)」


      見た目が思った人になれる飴はどんな副作用がある?>>166



    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:lN2RlZGJ[] 返信

      1番好きな人と体が密着してしまい1時間ほど離れる事が出来なくなる



    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:iM2ZkMGM[] 返信

      想い人から姿を認知されなくなる(本人はそのことに気づいていない)



    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      今回は>>166で


      「あっ日菜ちゃんだ!」


      「おっ彩ちゃんよかった・・・(副作用始まったから見た目もあたしになってるみたいだね)」


      「日菜ちゃん全然帰ってこないから心配して探して・・・うわっ!?」


      「ちょっなんで迫ってきて・・・わっ!?」


      「・・・?何が起きたの」


      「わ、わかんない・・・」


      「・・・あっ彩ちゃんが抱きしめてるだけか!びっくりしたよもぉ〜!副作用始まってるみたいだから離れた方がいいかもよ?」


      「い、いやそれがさ・・・」


      「ん?」


      「くっついて離れられないみたい・・・」


      「・・・え」


      「彩ちゃんあたしをずっと抱きしめていたいからってその嘘はないよ〜」


      「ほ、ホントだよ!?そりゃずっと抱きしめてはいたいけど・・・//」


      「・・・!?」


      日菜は頑張ってカラダを動かそうとするが離れられなかった


      「まじじゃん・・・もしかしてこれが副作用?」


      「副作用?」


      「さっき飴舐めてイタズラしてたから・・・てかこんな道端で抱き合ってたから誰かにバカップルって思われちゃうよ!」


      「あっ確かにそれはまずいかも・・・出来るだけ頭のいいカップルと思われたいよね!」


      「それはちょっと違う・・・人が通る道で気にせずイチャイチャしてるとは思われたくないからね、とりあえず移動しようよ」


      「ちょ、こけるこける!」


      「あっ彩ちゃん抱きついてるからあたしの後ろしか見えないのか・・・」


      「これ帰れるかな?」


      「わかんない・・・」


      「ま、まあずっとくっついて離れないってのもいいよね!」


      「よくないよ〜!キスしか出来ないじゃん!口移しとか出来ないよ?」


      「あっなるほど・・・」


      「ま、まあそれはいいからとりあえず・・・あっ」


      「?どうしたの」


      「いや・・・あはは・・・知り合いに見つかっちゃったね」


      「え!?」


      日菜と彩を見かけた人は誰?>>169



    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:iM2ZkMGM[] 返信

      香澄



    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      ジョジョのバステト神思い出したw



    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:hOTNiYWI[] 返信

      ちなみにモルフォニカのメンバーにはイタズラしないんですか?



    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      >>170
      あージョセフとアヴドゥルの・・・笑


      >>171
      もちろんしますよ



    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「あー・・・」


      「日菜さんって道端でも抱きしめあって彩さんとイチャイチャしてるんですね・・・」


      「あっいやこれはー・・・」


      「えっもしかして香澄ちゃん?」


      「もうっ私のほっぺにチューしたのは何だったんですか!」


      「ちょ、それは」


      「はぁ!?日菜ちゃんどういう事!?」


      「(いやもう修羅場じゃんこんなの)」


      「いや、あれはね?香澄ちゃんが1人で寝るの怖いって言うから」


      「えっ一緒に寝たの!?」


      「あーー・・・」


      「はい、一緒に寝て寝る前と起きた後ほっぺにチューしてくれたんですよ・・・//」


      「へー・・・」


      「日菜ちゃんさ、ちゃんと説明してよ」


      「いや、だからあれは・・・」


      「何?」


      「だから香澄ちゃんが怖い映画観て寝れないっていうから一緒に寝てあげたんだよ」


      「ふーん・・・香澄ちゃんが怖がってるからってほっぺにキスしたの?」


      「・・・はい」


      「・・・日菜ちゃんそうやって色んな子にキスとかしてないよね?大丈夫だよね?」


      「し、してないって!ホントだよ?(まあ実際嘘だけど・・・)」


      「で、でもなんでずっと抱きしめながら話してるんですか?」


      「これはねーかくかくしかじか・・・」


      「それでずっとくっついてるんですか!?」


      「う、うん・・・とりあえず香澄ちゃんは誰にも言わずにここから見ないふりして離れてくれたらいいから・・・」


      「あっ見ててもいいよ?私と日菜ちゃんは付き合ってるから!日菜ちゃんは香澄ちゃんのじゃないよ!」


      「何マウント取ってんの・・・」


      「むぅ・・・」


      「あっ日菜ちゃん誰かくるよ」


      「えっ?まじか・・・」


      この3人を見かけたのは誰?>>174



    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:zYjMzNGY[] 返信

      有咲で



    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:iM2ZkMGM[] 返信

      これは日菜ちゃん更なる修羅場



    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「おっ香澄こんなとこに・・・」


      「あっ彩さんと・・・愛人の日菜さん・・・なんで抱き合ってんだ?」


      「愛人!?」


      「だからその呼び方はやめてって言ったじゃん!!」


      「あ、有咲どういう事?」


      「ねぇ日菜ちゃん・・・あはは、今手は動かせるからさ・・・いつでも日菜ちゃんを刺せるんだよ?」


      「ちょっ洒落にならないって!伊藤誠と同じ結末送っちゃうって!niceboat.はやだよ!」


      「あー愛人って言うのはだなー、日菜さんが料理作ってくれた時にー」


      (あたしみたいな妻、どうかな?)


      「みたいな事言ってきたから・・・愛人ならいいかなって」


      「違う違う!あたしみたいな彼女どうかなーって言っただけだよ」


      「じ、じゃあカラダの関係はないんだね?」


      「あ、当たり前じゃん・・・」


      「あーなるほど・・・」


      「よかった・・・愛人だったら日菜ちゃん刺してたよ・・・」


      「こ、怖いって」


      「有咲もそんな事言うのダメだよ?」


      「あぁごめん・・・」


      「でも日菜ちゃんさ、あたしみたいな彼女どう?って・・・私がいるのに他の子に誘惑してるの?」


      「いや、あれはほんの冗談だから・・・」


      「じゃあ他の人には言ってないよね?他に愛人とか言ってくる子がいたら私ホントに日菜ちゃんを・・・」


      「ちょ、いません!大丈夫です!」


      「・・・てか香澄、あの時キスしたあとの用事ってなんだったんだ?」


      「え?キスとかしたっけ・・・?」


      「(まじで今その話はやめてよ・・・)」


      「は?さっきしたじゃねえか・・・//」


      「・・・?いやキスとか・・・」


      「あーあたしそろそろ行っていいかなあ!?」


      日菜は両手で彩の両足を持ち上げる


      「わっ!?//」


      「どうせカラダがくっついてるから落ちないよ、これで走ろう!」


      「じゃ、じゃあねー!」


      「あっ・・・」


      「い、いやそれより香澄!私とのキス、ホントに覚えてないのか・・・?」


      「覚えてるもなにも・・・今日有咲と会ったの初めてだよ」


      「!?(香澄は嘘つくの下手だし、嘘はついてねーよな・・・)」


      「・・・」


      「・・・?」


      「ま、まさか!」


      「?」



    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「はぁー・・・」


      「な、なんで急に・・・」


      「ん?まあ他に誰か来たらいやだからね(ホントはバレたら有咲ちゃんにも怒られるしキスしたって彩ちゃんにもバレるから逃げたんだけど・・・)」


      「よし、着いた・・・」


      「早っ!?」


      「まあ走ったからね、ただいまー」


      「まあ誰もいないけど・・・てか彩ちゃん抱きしめながら家に帰るとか初めてだなあ」


      「・・・ねぇ日菜ちゃん」


      「んー?」


      「・・・ホントに日菜ちゃんは私を愛してるんだよね?」


      「当たり前じゃん、愛してるよ」


      「で、でもさっき色んな子に手を出してたって知ったし・・・その・・・」


      「今だからこそ・・・私に愛を証明して欲しいな・・・//」


      「・・・く、くっついてる状態で?」


      「うん・・・私だけにしかしない、愛情が欲しいな」


      「(そうだよね、もう彩ちゃんを心配させないようにしないと・・・どうすればいいのかな?)」


      日菜は彩にどうやって愛を証明する?>>178



    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      好きなところを言い合って照れたら負けゲームをやる



    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「好きなところを言い合って照れたら負けっていうゲームやろうよ!」


      「て、照れたら負けなの?」


      「うん、この抱き合ってる状態で、目を合わせながら!」


      「も、もう恥ずかしいかも・・・//」


      「も〜照れたら罰ゲームだからね?」


      「えぇっ!?」


      「じゃああたしからねー」


      「うぅ・・・(顔が近いだけでドキドキなんだけど・・・//)」


      「ライブ本番前にあたしがキスしてきたら、嬉しそうな顔してる所が好き!」


      「あぅ・・・だって嬉しいから・・・」


      「えへへ、そういう所ホント可愛いよね」


      「はぅ・・・わ、私はね!」


      「私が緊張してたら後ろからギュッて抱きしめてくれる所が好き・・・」


      「(可愛い)」


      「へー、後ろからぎゅってされるの好きなの?」


      「うん、好き・・・」


      「ふふ、あたしはねー」


      「なでなでされたくてあたしに頭を出してくる彩ちゃんが可愛くて好き!」


      「あたしになでられるの好きなんでしょ?」


      「す、好きだけど・・・」


      「なでなで〜♪」


      「はうぅ・・・」


      「彩ちゃん・・・」


      「な、何・・・?」


      「愛してる♪」


      「・・・うぅ〜///」


      「あっ照れた!」


      「日菜ちゃんずるいよぉ〜・・・///」


      「あはは、こういうゲームであたしに勝てた事ないよね〜♪」


      「だって・・・//」


      「まあ、彩ちゃん負けたから罰ゲームだよ・・・♪」


      「ば、罰ゲームって何するの?//」


      「うーんどうしよっかな〜♪」


      日菜は彩にどんな罰ゲームをする?>>180



    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:yYmQwODA[] 返信

      不名誉のバイオリン



    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「これを彩ちゃんにつけるよ」


      「・・・えっ何これ・・・!?」


      「なんかね、あたしも知らなかったんだけど不名誉のバイオリンっていう昔の拷問道具?らしいよ」


      「でかいわっかの所に彩ちゃんの頭を入れてー」


      「小さいわっか2つの所は彩ちゃんの手を入れるらしいよ」


      「す、すごいねこれ・・・//」


      「あはは、彩ちゃんは変態だからなーこういうの使われるの好きでしょ?」


      「ひ、否定は出来ない・・・//」


      「でも今くっついてる状態じゃ無理そうだし、後で使ってる所を千聖ちゃんに動画送ろうよ」


      「ま、また千聖ちゃんに送るの!?」


      「うん!」


      「(また怒られそうだな〜・・・)」


      「まあだから副作用がなくなったら使おうね」


      「だから別の束縛器具使おうよ」


      「あっそういうのからは離れない罰ゲームなんだね・・・//」


      「てかこのバイオリン普通にすごくない?」


      「絶対変態が考えたとしか思えないよ・・・」

      添付ファイル:


    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「って思ったけどさー・・・」


      「喉かわいたし飲み物買いに行こうよ!」


      「こ、この状態で?」


      「うん!」


      「じ、じゃあ立ち上がろっか・・・うわっ!?」


      「えっ!?」


      「・・・ありゃりゃ、今度は彩ちゃんを後ろから抱きしめてる状態になっちゃった」


      「こ、これ何?カラダが磁石みたいなんだけど・・・」


      「何だろうね?あはは!今度は彩ちゃんの背中から離れられなくなっちゃった」


      「・・・あっ!でも歩きやすいかも?」


      「確かに!じゃあ飲み物買いに行こーう!」


      お店にて・・・


      「ポテトとメロンソーダひとつー!」


      「な、なんかあの2人イチャイチャしすぎじゃない・・・?」


      「確かに・・・あっあれ生徒会長だ」


      2「休日は彼女とああやってイチャイチャしてるんだね〜」


      「?」


      「(あーなんかめっちゃ言われてる気がする・・・まあいいや!)」


      「はいっ彩ちゃんメロンソーダだよ〜」


      「んっ・・・美味しい!」


      「えへへ、あたしも1口・・・ん〜やっぱ最高だよねメロンソーダ!」


      3 「!ふ、2人で1つの飲み物を飲んでるわよ!//」


      2 「こ、公共の場でなんてイチャイチャを・・・風紀が乱れてるわ!//」


      「(もーうるさいなー・・・)」


      「あっ彩ちゃんはいっん・・・」


      「!?う、うん・・・あむっ」


      「ポテトでポッキーゲームですって!?//」


      「な、ななな//」


      2「・・・あ、あれ彩ちゃんだ」


      2「ぱ、パスパレの?」


      2 「うん、あの2人付き合ってたんだね!」


      「んっ・・・(やっぱりなんか騒ぎになってきてるなー何も変装してないからバレバレだもんね)」


      「ひなひゃん息が//」


      「んっ・・・はぁ、ごめんちょっと考え事したらいつの間にかポテト無くなってキスしちゃってた」


      「い、いいけど・・・なんかまわりにめっちゃ人いるね?はっパスパレってバレちゃったかなあ!」


      「(彩ちゃん嬉しそうだけどちょっと違う気がする・・・)」


      4「何何〜?」


      2「あれパスパレの日菜ちゃんと彩ちゃんだよ、ほら」


      4「ホントだ!めっちゃイチャイチャしてる!」


      「め、めっちゃ集まってくるよ!?」


      「んーどうしよっか」


      「ねぇみんなー!」


      周りの「!?」


      「>>183」


      日菜は何と言った?



    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:5MmM4OTQ[] 返信

      (下手な言い訳はせず)
      クラスの皆には内緒だよ☆



    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「・・・クラスの皆には内緒だよ☆」


      「可愛い」


      周りの「は、はい・・・」


      「(なんでまどマギ?)」


      「(日菜ちゃんまどマギ好きなのかな・・・?)」


      「あたしってまどマギだとさやかちゃんタイプじゃない?」


      「そうかな?私がまどかなら日菜ちゃんはほむらちゃんになって欲しいな!」


      「(変な会話してる・・・)」


      「あはは・・・さてと、移動しよっか(あと10分くらいで副作用なくなるみたいだし・・・)」


      「うん!どこにいく?」


      「こ、この状態でどこか行きたいの?」


      「せっかくならね!こんな機会ないし」


      「んー・・・あっ千聖ちゃんに会いにいこうよ!」


      「えっ?」



    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「それで?何?イチャイチャでも見せつけにきたの?」


      「違うよ〜!あ、彩ちゃんいい匂いする」


      「えへへ、日菜ちゃんがくれたシャンプー使ったんだよ〜」


      「あーだからか!いい匂いだね〜」


      「あはは、くすぐったいよ〜♪」


      「おい、用件だけを話しなさい」


      「あーそうだった、はいこれ」


      「(何で彩ちゃんに抱きつきながら物渡してんのよ・・・)」


      「ん・・・これは?」


      「何言ってんの〜例の物に決まってるじゃないですか!」


      「あっもしかして・・・!」


      「ふふ、渡せてよかった」


      「こ、これで花音は私の・・・//」


      「あとさ、これあげるよ」


      「・・・何このバイオリン・・・てかさっきまで持ってなかったのにどっから取ってきたのよ」


      「彩ちゃんに使おうと思ったけどさー、それ惚れ薬使ってる時に花音ちゃんに使いな?」


      「どう使うのよ・・・頭を入れるとかかしら?」


      「せいかーい!」


      「千聖ちゃんすごい!さすが変態だね」


      「いや彩ちゃんには言われたくないわよ・・・まあ一応もらっておくわ」


      「それ使わなくても彩ちゃんにはボールギャグでじゅうぶんだから」


      「あっあれ好き!なんか日菜ちゃんの犬になったみたいで・・・//」


      「絶対聞きたくない話が耳の中に入ってくるわ・・・」


      「いいから早く帰りなさい」


      「あはは、じゃあまたね〜!」


      「千聖ちゃんばいばーい」


      「はぁ・・・」


      「あっ千聖ちゃん待って」


      「何?」


      「これもあげちゃう!」


      「・・・これは?」


      「・・・好きな人になれる飴♪」


      「!?!?!?」


      「遅くなったついでにそれあげるよあっ副作用あるから気を付けてね、じゃあ」


      「・・・さすが日菜ちゃんね、」


      「最高にハイッてやつだわ・・・!」



    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「彩ちゃんさー次のいたずら手伝ってよ〜」


      「え?どんなのなの?」


      「有咲ちゃんの盆栽になるっていういたずら」


      「日菜ちゃんのか、カラダが?」


      「うん」


      「危なくない?だって切られたりしたら・・・」


      「まあ大丈夫だよ!とりあえず・・・あっ副作用なくなったみたいだよ!」


      「ホントだ!」


      「・・・なんで離れないの?」


      「な、なんかずっとこのままの方がいいって思って・・・//」


      「あはは、嬉しいけどさー今からあたし盆栽になるんだよー?」


      「ほ、ホントになるの?」


      「うん、あたしがこの飴舐めたら有咲ちゃんの家まで持ってってね!一応この飴20分しか効果ないからすぐ戻っちゃうよ」


      「ま、任せて!」


      「よしっじゃあ舐めるから・・・あむっ・・・」


      「うわっ!?」


      ボンッ!


      「!?」


      盆栽「・・・あはは!ホントにカラダが盆栽になってるー!これが利根川なんだねー!」


      「しゃ、喋った!?」


      盆栽「喋れるよ一応、とりあえず運んでねー」


      「お、落としたらどうしよう・・・」


      盆栽「んーあたしいなくなっちゃうかもね」


      「ぜ、絶対落とさないようにする!」



    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「つ、ついたよ!」


      盆栽「んーじゃあ適当に有咲ちゃんが見そうな所に置いといて!」


      「わかった!ここの盆栽の隣に置いとくね・・・」


      「・・・」


      盆栽「どうしたの?」


      「もうどれが日菜ちゃんかわかんない・・・」


      盆栽「だろうね」


      「〜♪」


      「あっ有咲ちゃんが来る」


      盆栽「彩ちゃん隠れて!」


      「は、はい!」


      「〜♪ん、だれかいたか?まあいいや」


      「・・・あれ!?!?」


      盆栽「(?)」


      「>>188」


      有咲は何と言った?



    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:0OGRjMWE[] 返信

      霞川…



    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「霞川・・・」


      盆栽「誰だよ」


      「はぁ!?喋った!?」


      盆栽「(やばいつい・・・)」


      「・・・気のせいか、それよりお前久々だな〜元気にしてたか?」


      盆栽「(盆栽に話しかけるんだね〜おもしろーい)」


      「売っちまってすまなかった・・・まさか会えるとはな」


      「お前は話わかるやつだからな!また前みたいに話そうぜ!」


      盆栽「(ホントに会話してるじゃん・・・)」


      「いやー最近香澄が日菜さんを好きになっちまってな」


      「どうしたら私をみてくれるんだろうな?」


      「・・・まあ、最後に私の元にいるならなんでもいいけど」


      「とりあえずお前、飯食わせてやるよ」


      盆栽「(盆栽で飯って何?どうやって食べるの)」


      「ほらよ水だ」


      盆栽「ひゃあ冷たい!」


      「うわっ!?」


      「・・・」


      盆栽「(あっ・・・)」


      「やっぱお前・・・」


      有咲は・・・?>>190


      1 いや、喋るわけないか・・・


      2 普通に接する


      3いままでのいたずらで日菜とわかる


      4有咲が考えてる途中で日菜の飴の効果が切れる


      5その他



    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      1.2の後聞かれたくないような恥ずかしい事喋った後であめの効果が切れる



    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「いや、喋るわけないか・・・」


      盆栽「(よかったよかった)」


      「そ、そういえば私・・・霞川にしか話せない事があるんだよ!」


      盆栽「(おっ楽しみ〜♪)」


      「やっぱ1番話せるのは霞川だからな・・・利根川はからかってくるし」


      盆栽「(有咲ちゃんの頭の中って意外とメルヘン?)」


      「その・・・>>192」


      有咲はどんな恥ずかしい事を話した?



    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:1NjgzN2M[] 返信

      最初は単純に穿き忘れただけだったけど、ノーパンにタイツで過ごすのがその内癖になって今では制服の時はずっとノーパンタイツで過ごしてるんだ



    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:iM2ZkMGM[] 返信

      ほら見てみろよ



    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「さ、最初はな?単純に穿き忘れただけだったんだがよ・・・」


      「ノーパンにタイツで過ごすのがその内癖になって・・・//」


      盆栽「(ん!?)」


      「今では制服の時はずっとノーパンタイツで過ごしてるんだ・・・」


      盆栽「(う、嘘でしょ!?へ、変態だなあ)」


      「!?」


      「ほら、見てくれよ」


      盆栽「(うわ・・・///)」


      盆栽「(さすがのあたしでも目の前で女の子がノーパンタイツをたくし上げで見せてきたらちょっと・・・やばいね・・・//)」


      盆栽「(み、見えちゃってるし・・・//)」


      「(へ、変態だなあ・・・)」


      「これはお前にしか言えねぇからな・・・//」


      「香澄とかにバレたら最悪だし・・・」


      「でもバレるかバレないかってマジで興奮するんだよ・・・//」


      盆栽「(これはやっちゃってるなあ・・・あっ)」


      ボンッ!


      「うわっ煙が・・・」


      「・・・あ、あはは・・・」


      「はぁ!?な、どういう事なんだ!?!?」



    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「お、あっえ・・・?」


      「あ、有咲ちゃんってかなりの変態だったんだね・・・あたしにノーパンタイツ見せつけてきたし・・・//」


      「あ、あれは!て、てかなんで・・・//」


      「んー簡単に言えば盆栽になれる飴かな?」


      「う、うわあああああああああ!//ま、マジかよ!」


      「い、私がこれしてる事は絶対誰にも言わないでください!//」


      「日菜さんお願いします!な、なんでもしますから!!」


      「ん?」


      「んーどうしよっかなー香澄ちゃんに言っちゃおうかなー?」


      「ほ、ホントになんでもします!!なんでもしますからぁ・・・ぐすっ・・・」


      「えー?うーんじゃあ・・・」


      日菜は何をお願いした?>>196



    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:lN2QxMmN[] 返信

      恥ずかしそうにしながらスカートたくし上げて。
      見えそうなギリギリのところで写真に収めておく



    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:iYmEzNDM[] 返信

      彩ちゃんに聞こえないように、時々見せて貰えるようにお願いする



    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      お願いというか脅迫というか…



    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「恥ずかしそうにしながらスカートたくし上げてよ」


      「えっ!?//」


      「見えそうなギリギリのところで写真撮るから」


      「で、でも・・・//」


      「えっいいの?香澄ちゃんに言っても」


      「!」


      「香澄ちゃんそんな事知ったらさすがに引いちゃうだろうな〜?」


      「や、やります!やりますよ・・・うぅ・・・//」


      「・・・(ずっと隠れてるんだけどどのタイミングで出ればいいかわかんないなあ・・・)」


      「ふふ、はーやーくー」


      「うぅ〜・・・//」


      有咲はゆっくりとスカートをたくし上げる


      「おーいいねー」


      「ま、まだダメですか?//」


      「ダメだよ、さっき霞川になってる時は全部見せてくれたじゃん♪」


      「・・・///(ま、マジで恥ずかしすぎる・・・//)」


      「(・・・何やってるのこれ?)」


      「ほら、早く見せてよ変態・・・♪普段バレないようにドキドキしながら過ごしてるんでしょ?」


      「こ、これが限界ですからぁっ・・・//」


      有咲はもうちょっとたくし上げる


      「おっこんくらいかな?撮るね〜」


      パシャッ


      「あはっえっちな有咲ちゃん撮れちゃった・・・♪(どこかで使えそうだなあ・・・)」


      「くうぅ・・・//そ、それで勘弁してくださいね・・・」


      「まだダメだよ、次は写真に撮らないからもっと見せてよ」


      「ちょままっ!?//」


      「待たないよ〜♪」


      「・・・あっまあいいや、それは許してあげるよ」


      「ほっ・・・」


      「でもさ・・・」


      日菜は有咲の耳元で囁く


      「今度から見せてって言った時あたしにだけみせてよ・・・♪」


      「えっそれは・・・//」


      「へー、ダメなの?」


      「い、いいですけどぉ・・・//2人の時なら・・・//」


      「・・・??(どんな会話してるんだろ)」


      「・・・ふふ、じゃあこれで解決だね」



    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「彩ちゃん出てきてもいいよー!」


      「あっいいんだ・・・」


      「は!?彩さんも見てたのか!?//」


      「うん、がっつり見てたけど?」


      「最悪だ・・・」


      「(て、てか今日菜さんがわざわざ囁いたのって彩さんには聞こえないようにして言ったのか・・・)」


      「・・・♪」


      「(ほ、ホント悪い人だ・・・//)」


      「あ、彩さんいいんですか!?」


      「ん?」


      「日菜さんが私のスカートたくし上げた写真を撮ったんですよ!?」


      「おーそう来たか」


      「あー・・・」


      「>>201」


      彩は何と言った?



    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      有咲ちゃんの可愛い姿が見れたからいいかなって…



    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「有咲ちゃんの可愛い姿が見れたからいいかなって・・・」


      「は、はいぃ!?」


      「(さっきまで彩ちゃんとデートしてたから今の彩ちゃんは甘いぞ〜?)」


      「まあそのくらいは正妻として許してあげないとね!イェイ☆」


      「ま、まあもういいや・・・彩さんもあの事言わないでくださいね・・・?」


      「あーうん、いいよ?」


      「じゃあ有咲ちゃん」


      「またね♪」


      「!」


      「ばいばーい」


      「・・・やっぱ1番見られちゃいけない人に見られたよな、まじで・・・」


      ーーーーーーーーーーー


      「彩ちゃん今日の夜ご飯はー?」


      「んー何がいい?」


      「えっとねー・・・!?」


      「(うわっそういや飴の副作用・・・今きちゃったのか・・・!)」


      「えっど、どうしたの!」


      「ふ、副作用が来る・・・」


      20分好きな物になれる飴はどんな副作用がある?>>203



    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:kY2Q4MTE[] 返信

      体が朽ちていく



    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:mODE5ZDV[] 返信

      さっきまでと違い好きな人と一定時間くっつけなくなる



    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信



      「体が朽ちていく・・・」


      「え!?そ、そんな危ない事に!」


      「いや、実際そうはなってないんだろうけど・・・めっちゃそのくらいの痛みが来る・・・いたいぃ・・・」


      「日菜ちゃん大丈夫!?うぅ、どうすれば・・・副作用をどうにかする方法ってないの!?」


      「ある・・・いてて、一応ある・・・別の飴を舐めれば今の副作用は消えるけど、舐めた飴じたいの効果はなくなる・・・」


      「じ、じゃあそれを日菜ちゃんに舐めさせれば・・・!」


      「慎重に選んでね・・・その飴の副作用は結局出るから・・・うぅ」


      「(ど、どれを選べばいいの・・・どれがどの効果かわかんないよ!)」


      彩はどの飴を日菜に食べさせる?>>206


      1 誰かの声になる飴(副作用は1時間カラダが動けなくなり喋れなくなる)


      2 周りからモテモテになって誘惑されまくる飴(副作用は自分が会いたい人に会いたくて会いたくて震える)


      3 見た目が思った人になれる飴(副作用は1番好きな人と体が密着してしまい1時間ほど離れる事が出来なくなる)


      4???の飴(好きな人と一定時間くっつけなくなる
      )



    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      4



    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「こ、この飴を・・・!」


      「わ、わかった・・・あむっ・・・」


      「ん・・・痛みがなくなっていく・・・」


      「よ、よかった〜!」


      「・・・んっ彩ちゃんなんで離れるの?」


      「えっ私離れて・・・あれっ!?」


      「あーなるほど・・・これ副作用さ」


      「しばらくくっつけなくなる飴だね」


      「えー!?最悪じゃん!!」


      「あはは、彩ちゃん別の飴だったらイチャイチャ出来たのにかわいそ〜う」


      「いや、日菜ちゃんは辛くないの!?」


      「いや辛いけどさあ・・・さっきの痛みよりかはましだよ・・・かなり痛かったから」


      「そ、そうだよね・・・」


      「えーどうしよう!」


      「うーん・・・」


      「これギリギリくっつけないね?ギリギリ日菜ちゃんの肌に当たんない・・・」


      「ホントだ、どうする?」


      「めっちゃキスしたい!」


      「いや、聞いてる?」


      「あーえっと・・・でも1時間ならなんとか・・・我慢する・・・」


      「ホントに〜?」


      「やっぱ出来ないかも・・・」


      「あはは、あ!誰か来るよ」


      「えっ」


      日菜と彩を見かけたのは誰?>>208



    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:2OTA1MjI[] 返信

      リサ姉



    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:1NTJiYTA[] 返信

      花音



    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「うわっリサちーだ!」


      「いや、あの時は悪かったからうわはやめてよ〜」


      「てかなんか今日距離感おかしくない?」


      「えっそ、そう?」


      「いつもは2人ともキスの距離くらいべったりじゃん!喧嘩した?」


      「いやーそれがまあ色々あって1時間触れられない呪いをかけられてるんだよ・・・」


      「んん・・・?よくわかんないけどくっつけないって事?」


      「そうなの!これじゃあ日菜ちゃんにあーんも出来ないよー!」


      「ど、どうしたの・・・?」


      「おっ花音じゃん」


      「(人肌が欲しいからめっちゃ花音ちゃんぎゅってしたい)」


      「花音ちゃん!」


      「・・・なんか距離感が」


      「ほら、花音も気付いたよ」


      「なんかくっつけない呪いかけられてるらしいよ〜☆」


      「もう大変だよ〜!」


      「彩ちゃんはすぐくっつきたがるからな〜♪」


      「ひ、日菜ちゃんもそうじゃん!」


      「えへへ・・・」


      「とりあえず2人とも時間がたつまで待つしかないねー☆」


      「可哀想・・・」


      「(あー花音ちゃん抱きしめたすぎる・・・どうしよう)」


      「(確か1番好きな人以外には触れられるんだよね?)」


      日菜はどのタイミングで花音ちゃんに抱きつく?>>211