【SS】七深「妖怪ウォッチ?」3【安価】

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53件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      このSSは、バンドリ×妖怪ウォッチパロの3です。
      前作のネタも出てくると思うので、よかったら1と2も見ていただけると嬉しいです!

      【SS】>>2「妖怪ウォッチ?」【安価】

      ttps://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/19869/

      【SS】七深 「妖怪ウォッチ?」2

      ttps://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/20873/

      よろしくお願いします…!



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      ごめんなさい、リンクミスしました。

      配役を決めます!

      〜配役〜
      チョーシ堂の店主>>3
      さすらい荘のオーナー>>4
      自転車屋さん>>5
      バク>>6

      〜まだ出ていないキャラ〜
      香澄 たえ 有咲
      蘭 ひまり つぐみ
      リサ
      こころ はぐみ



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:kYmNiYTU[] 返信

      有咲



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:yYmQwODA[] 返信

      こころ



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hZGFjOTI[] 返信

      ミッシェル



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:hZDM0ZWF[] 返信

      ひまりちゃん



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ふぁぁぁ……」

      「おはよう、七深ちゃん。」

      「さあ、顔を洗って着替えて。」

      ーーーーーーーーーーーーーーーーー

      「随分とお寝坊だったわね?」

      「昨日は色々あったから無理もないけど…」

      「…」

      「それにしても、あの妖怪は強かったなぁ…」

      「今回は勝てたからよかったけど、次もあんな妖怪が出てきたら…」

      「そうね!もっと強い妖怪が必要ね。」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「妖怪は強ければ強いほど身を隠すのがうまいものなのよ。」

      「彼らを見つけるためには、妖怪ウォッチの性能をもっと上げなくちゃね。」

      「七深ちゃん、ここらでウォッチを強化しておきましょう?」

      「強化って…どうするの?」

      「時計を強化するなら時計屋よ!」

      「時計のことならなんでもお任せ時計とメガネの>>9堂♪」

      「なんと>>9堂の店主は代々妖怪と人間の仲を取り持つ関係なの!」



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      元のネーミングが良いのでチョーシ堂のままでいきます…



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「妖怪ウォッチも彼らが開発したもの。きっと強化することもできるはずよ!」

      「ええっ?そうだったんだ…」

      「そうなのよ。という訳で、チョーシ堂へレッツゴー!」

      「ええと たしかチョーシ堂は…>>11にある駅の近くだったっけ」

      >>11
      チョーシ堂のある町の名前



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:0MDBlOGJ[] 返信

      花咲川



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ええと たしかチョーシ堂は…花咲川にある駅の近くだったっけ」

      「それじゃあ行きましょうか!」

      「うん!」



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      【花咲川 チョーシ堂】

      「お、ようこそチョーシ堂へ。何の用だ?」

      「えっと…この時計のことで…」

      「時計?どれどれ 見せてくれ」

      「!」

      「それは妖怪ウォッチじゃ…!それにそっちの妖怪は……」

      「メイド妖怪まりなよ!まりっ♪」

      (まりっ♪…?)

      「まりなさんが見えてるんですか…!?」

      「当たり前だ。何せこの私も妖怪だからな。」

      「世の中には、こうして社会に溶け込んで暮らしている妖怪もいるのよ。」

      「そうだったんだ…」



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:zM2RmYzJ[] 返信

      今日はここまでにさせていただきます…



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「思いがけない客が来たもんだな…それで、妖怪ウォッチがどうかしたのか?」

      「私、もっと強い妖怪と友達になりたいんです!」

      「つまり、妖怪ウォッチの機能を強化してくれって話か?」

      「よしわかった!この私がウォッチの強化を引き受けよう。」

      「ただし強化するためには、今から私が言うパーツが必要だな。」

      「パーツは3つ。歯車とネジとバネだ。」

      「ネジは自転車屋に頼んでおく。お前は受け取るだけでいいぞ」

      「バネは竹林のおんぼろ屋敷に、歯車はさすらい荘にあるはずだ。」

      「よろしくな。」



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      【自転車屋】

      「あのー…」

      「ああ、もしかしてあなたがチョーシ堂からのお使いの子ですか?」

      「店主さんから話は聞いてますよ。ネジを取りに来たんですよね?」

      (クマの自転車屋……)

      「あ、はい!」

      「この辺りじゃ、中々手に入らない珍しいネジですからね〜」

      「気をつけて持っていってくださいよ。」

      「ありがとうございます!」

      「あっつ……」



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      【さすらい荘】

      「あら、もしかしてあなたが七深かしら!」

      「はい、そうです…」

      「チョーシ堂から聞いてるわ!アレを取りに来たのよね!」

      「黒服の人が完璧に用意してくれたわ!さあ、受け取ってちょうだい!」

      (く、黒服…?)

      「あ、ありがとうございます……」



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「それよりあなた!感じる…感じるわ!」

      「…?」

      「あなたから妖怪への『好きな気持ち』をすっごく感じるの!」

      「そんなあなたにいい話があるわ!」

      「実はこのアパート『さすらい荘』…」

      「他の町からさすらってきた妖怪達のいいたまり場になっているのよ!」

      「でも、今はあたし以外でかんりにん?になってくれる人を今探しているの!」

      「妖怪を笑顔にできるあなたなら、さすらい荘のかんりにんにぴったりだと思うわ!」

      「それに、かんりにんと言っても簡単よ!」

      「時々ここに来て、他の町からさすらってきた妖怪に声をかければいいわ!」

      「急がなくても大丈夫だから、あなたがいいと思ったら声をかけてちょうだいね!」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      【竹林のおんぼろ屋敷】

      「チョーシ堂の人が言ってた、歯車のある場所ってここかな…?」

      「たしかに、部品のひとつぐらいは転がってそうだわ。」

      「どうやらノラ妖怪たちのたまり場になっているようね。」

      「とりあえず、歯車を探してみましょう、七深ちゃん!」



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「先に進めない…こっちは行き止まりなのかな?」

      「果たしてそうかしら?あの壁を見てみて。」

      「怪しい!実に怪しいわ!調べて見ましょう。」

      ーーーーーーーーーーーー

      「わっ!」

      「壁に背をくっつけたら裏返った…」

      「どうやら開いている目の扉にはそういう仕掛けがあるようね。」

      「緊張して進みましょう。」



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      ーーーーーーーーーーーー

      「あら、宝箱があるわ」

      「あ、開ければいいんだね…」

      パカッ

      「カギ…?これって何のカギだろう?」

      「屋敷の入口の方にカギのかかった怪しい場所があったはずよ」

      「きっとそこのカギに違いないわ!行ってみましょう。」



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      長らく放置していてすみません。
      一応3の完結までは書こうと思います…



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「えっと、このカギを使って…」

      カチャ

      「よし、開いた〜」

      「…」



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「すぴー…すぴー…」

      「うぐ、うぐぐぐぐ……」

      「ねえ、この妖怪、なんだか苦しそうじゃない〜?」

      「この妖怪は>>25。本来なら人の悪夢を食べるのだけど…」

      >>25
      ひまりバクの名前



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      ひまりのままにします



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「うぐぐぐぐ、うーん……」

      「悪夢にうなされているようね。助けてあげましょう!」

      「!」

      「バ、バク……そうはさせないバク…」

      「私はあなた達にカロリーなんか送られたりしないバクよ…!」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「来たよ〜!」

      「がんばるね…!」

      りん「精一杯がんばるミンよ…!」

      「深淵なる淀みより這い出ずるアルペジオ砲」

      「きゃっ!いきなりバク!?」

      「…うう、えいっ!」

      「隙を見せてしまったジョバーン…」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ぎゅいーん!!」

      「わ、また必殺技……もう、私だって!」

      「ヒマヒマリ!」

      「ひまーん!」

      「ひまーん…(暇だよ)」

      「暇だなあ…」

      「まずいわね。暇だと言って戦わなくなっ…」

      「まりなさん…?」

      「暇だわ〜」

      「もう…!」



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「私はちゃんと避けたニャンよ…!」

      「!じゃあふぇニャンお願い〜!」

      「まかせるニャン…!」

      「ふぇぇ肉球!!」

      「きゃっ!?」

      「うう……」

      「やった〜!勝ったよ〜!」

      「ふぇぇ…がんばったニャン」



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「きゅう……」

      「だ、大丈夫〜?」

      「ハッ…!ゆ、夢じゃない!?」

      「どうやら起きたみたいね」

      (いつの間に必殺技が解けてる…)

      「な、なんだ夢かあ〜」

      「起こしてくれてありがとね!最近夢見が悪くって…」



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「あんまりおいしい夢を食べてないせいかな…?」

      「…」

      「きみ、なんだか美味しそうな顔してるね!」

      「えっ?」



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「私と友達になってよ!悪い夢とか全部食べてあげるから!」

      「う、うん。別にいいけど〜…」

      「やったー!」

      シュイーン

      「あー、きみの夢を食べるのが今からとっても楽しみ!」



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「そうだ!友情の証にこのキラキラしたやつあげる!」

      「あっ、歯車…!」

      「これはまさしくチョーシ堂の店主が言っていたものに間違いないわ!」

      「これからよろしくね!タベホーダイ…」

      (食べ放題…?)

      「思いがけない友達もできてよかったわね七深ちゃん!」

      「これぞまさに一石二鳥よ!」



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      【チョーシ堂】

      「よしよし、しっかりパーツを持ってきたみたいだな」

      「それじゃあ早速…」

      「…と言いたいところなんだが、実は銭湯で大事な勝負盆栽を無くしちまってな」

      「それがないと調子が出ないんだよな。悪いが代わりに取ってきてくれないか?」

      「ぼ、盆栽〜?」

      「番頭に忘れ物を調べてもらったんだが、どうにも見つからねえって話でな…」



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「昼間は人が多いから、営業時間が終わったあとに出直せって話だったが…」

      「すまないが店を留守には出来ないんだよな。私の代わりに銭湯で探してきてくれ。」

      「ええっ、そんなの無理だよ〜…」

      「夜に部屋にいないのがバレたら、怒られちゃうもん〜」

      「うーん、ひまりでもいてくれたら解決できるんだが…」

      「私の事呼んだ?」



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      次の配役の安価が集まりそうにないので、中途半端ですがここで書くのを辞めさせていただきます。
      完結させるとか言ったのに、出来なくてごめんなさい。
      ではまた



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYxMWI[] 返信

      安価踏めなくてすみません
      お疲れ様でした



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:xMzJlMTh[] 返信

      むしろこれ見て妖怪ウォッチ気になったマン



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      お久しぶりです。作者です…
      以前「未完SS引き受け委員会」のスレで言った通り、このSSを復活させたいと思います。
      理由としてはやはり妖怪ウォッチパロを書くのが楽しかったからです。今度からは安価指定の仕方も改善していこうと思いますので、また読んでくれるという方はぜひよろしくお願いします……!



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:wZmQ4NzQ[] 返信

      作者さんが帰ってきた…!また頑張ってください!



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:1NmU3M2Z[] 返信

      素直に嬉しい



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「おお!もう友達になってたのか。それなら話が早い」

      「お前の悩みはこいつがなんとかしてくれるはずだ。」

      「なんとかしてくれるって、どういうこと〜?」

      「こいつが眠気を吸い取れば、お前は眠らなくなっても元気いっぱいになる。」

      「部屋を抜け出したい時はお前に化けて、親の目をごまかしてくれるオマケつきだ」

      「おまけ〜…!そんなことまでできるんだ〜!」

      「なーんだ、それぐらい楽勝だよ!ごちそう♪ごちそう♪」

      「それはすばらしい。うちに帰ってさっそく活躍してもらいましょう!」



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      >>40
      ありがとうございます!頑張ります( *˙ω˙*)و グッ!
      >>41
      そう言っていただけて私も嬉しいです〜!!



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ふわぁ〜……」


      (吸い取る)


      「!」


      「すごいよ〜!ちっとも眠くない〜!」


      「お腹いっぱい…むにゃむにゃ……」



      (ひまり)「…」


      「!」


      (ひまり)「むにゃ…」


      「よかったわね七深ちゃん!これで夜も自由に行動できるわ!」


      「早速ご両親に見つからないよう、こっそり抜け出しましょう!」



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      【夜の町】


      「…ねえ待ってまりなさん。なんだか変な感じしない〜?」




      赤鬼の配役>>46



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:4M2M1NTl[] 返信

      チュチュ、既に出てたら安価下で



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      3. 2. 1. 0


      「……」


      「akaaaaaaaaaaaaan!!!!!」


      「akan!akan!」



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「うわあ〜!なにあれ〜!?」


      「鬼が追いかけてくるわよ!逃げましょう七深ちゃん!」




      鬼に見つからずに出口を目指せ!

      >>49
      コンマ0〜4 逃走成功
      コンマ5〜9 逃走失敗



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:0YjVkZWR[] 返信

      逃げ切れるのは普通だよね〜



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「はぁ…はぁ…もうだめだ、追いつかれちゃう〜…」


      「諦めちゃだめよ七深ちゃん。」


      「走って走って、なんとしてでもあの鬼から逃げるのよ!」


      「う、うん〜!」


      「…」


      「!」



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「……」


      「君は誰〜……?」


      「今はそんなことどうでもいいです!ナナミさん、あなたをずっと見てました。」


      「助かりたかったらその扉に入ってください。元の時間に戻れます」


      「ミツマタニャヅチの時に助けてくれたのも君だったよね〜?」


      「あの時はありがとう〜」


      「なんだ、覚えてたんですか…でも勘違いはしないでください」


      「あなたを助けたのはただの気まぐれです。次があると思わないでくださいね」


      「さようなら、ナナミさん!」



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「行っちゃった〜…」


      「さあ七深ちゃん!早く元の世界に戻りましょう」


      「…!」



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「…」


      「元の世界に戻れたようね」


      「よ、よかった〜…」


      「悪い妖怪ではなさそうだけれど、気になるわね。今の少女…」



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「それに今の妖怪…」


      「な、なにか知ってるの〜?」


      「ええ。さっきの鬼の出現…あれはきっと鬼時間よ!」


      「鬼時間〜?」


      「ええ。鬼時間とは子どもたちが見る悪夢のこと。」



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返信先: 【SS】七深「妖怪ウォッチ?」3【安価】


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