【SS】丸山「1発ギャグやりまーす!」

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497件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      こちらのSSは
      「暇だから安価でみんなにいたずらしよっかな!2」
      で何故か好評であった丸山の1発ギャグをまとめたSSです。
      もちろんあっちの方をみなくても楽しめるSSになっています


      丸山だからこそクスリと笑えたり、「・・・」っとなったりするネタを集めています
      あっちではしていない新ギャグも書きますのでぜひ見てください
      ちなみにこちらのネタは基本 芸人の鼻矢印永井さんのネタとなっております

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「もうダメだって時を乗り切れる渾身の一発ギャグちょーだい!」




      「いいよ!」




      「チョコモナカジャーンボ〜♪のCMの曲に合わせた1発ギャグやるね」




      「じゃあいきまーす」




      丸山1発ギャグ開始




      「えっチョコくれるの?ありがとう!」




      「早速食べるね!あむあむ・・・めっちゃ美味しい!」




      「あれまって・・・もしかして、中に肉入ってる?」




      「あと魚も入ってる・・・!そして白菜も・・・」




      「も、もしかしてこれ・・・!」




      「チョコノナカチャーンコー♪」




      「・・・」




      「どうかな!」



    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「じゃ、じゃあもう1個やるから!!」




      「今度はね〜アサヒ、スーパードラァイ♪のCMの曲に合わせたギャグやります!」




      「あっちなみに潮干狩りに行ってる設定ね!」




      「行きマース!」




      丸山ギャグ開始




      「よーし、あさり掘るぞー!」




      「ガッガッガッ・・・ガツン!あっ出てきた!!」




      「うわあ〜!!めちゃくちゃデカい〜!」




      「アサリ〜スーパーデカァァイ♪」






      「・・・」




      「イェイ☆」

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「1発ギャグやりまーす!もののけ姫の歌の、もののーけーたちーだけ〜♪って部分を使ったネタです!」




      丸山ネタ開始




      「1発ギャグ!育毛剤!」




      「あれ?頭が薄くなってきちゃった!」




      「こうなったら、育毛剤を使おう!」




      「生えろ生えろ〜!」




      「あれ?全然生えてこない!?」




      「かわりに、太ももの毛がフサフサに〜!?」




      「(ふと)ももの〜毛〜たち〜だけ〜♪」

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はいこっから新ネタ!」




      「大浴場にいった時に使えるネタだよ!みんな使ってみよう!」




      「私以外私じゃないの〜♪を使ったネタです!」




      丸山ネタ開始




      「ふぅ〜カラダ洗うの気持ちいいな〜・・・あれ?」




      「み、みんなどれでカラダ洗ってるの!?」




      1番「はぁ〜・・・」




      2番「はぁ〜・・・」




      3番「はぁ〜・・・」




      「えっ!?みんなタオルでカラダ洗ってるの!?えぇっ!?」




      「も、もしかして」




      「タワシで洗ってるの私だけ!?え!?」




      「私以外タワシじゃないの〜?♪」

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「次は謝るやまする時に使えるネタだよ!みんなやってみよう!」




      丸山ネタ開始




      「彩ちゃんアイドルやめる?」




      「や、やめないよ!?」




      「ちゃんとしたアイドルにならないとダメだよ」




      「はぁ〜・・・」




      「わかったよ!謝ればいいんでしょ謝れば!」




      「これっくらーいの♪気持ちで謝罪♪」

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「彩ちゃん泣きそうじゃん」




      「ま、まだ面白いネタあるから・・・次は面白いから・・・」




      「1発ギャグ・・・ブラック企業・・・」




      「(いや急にめちゃくちゃ暗い)」




      丸山ギャグ開始




      こすこす・・・




      「・・・?彩ちゃん手をこすってどうしたの?」




      「さすが社長〜!」




      「・・・え?」




      「さすが社長〜!!」




      「生命線を手でこすって消せだなんて、めっちゃくちゃブラック〜!」

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:yMDI4Nzc[] 返信

      「・・・」




      「わ、笑ってよ・・・ぐすっ」




      「彩ちゃん後何個ネタあるの?」




      「ぐすっ・・・100個以上・・・」




      「100個!?」




      「もう1つネタやってよ、面白いから」




      「えへへ、ほんと?じゃあ」




      「あー待って千聖ちゃん呼んでくる」




      「えっ!?」




      「はい呼んできたよ」




      「彩ちゃんがギャグをやると聞いて・・・お笑いは好きよ?」




      「お、おぉ・・・じゃあネタやるね!」




      丸山ギャグ開始




      「チョコレート〜ロッテ〜♪ってCMに合わせたギャグやりまーす」




      「・・・面白そうね」




      「ねぇ店員さん!あのチョコレート取って!




      「あぁいやいやクッキーじゃなくて!あのチョコレート!」




      「いやいやだからクッキーじゃなくて!あのチョコレート!」




      「チョコレ〜ト〜取って〜♪」






      「は?」

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZWZiNjI[] 返信

      いいですねw
      バンドリの楽曲に合わせたギャグとかも見てみたいw

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「わっ!曲ネタやって欲しいって!」




      「やったじゃん彩ちゃん!」




      「(さっきのネタはよくわからなかったけれど・・・)」




      「じゃあ千聖ちゃんもいるしゆら・ゆらRing-Dong-Danceのサビを使ったネタやりまーす!」




      丸山ネタ開始




      「わっ雨降ってきちゃった!!」




      「うわ〜傘ないよ今日・・・あっ君も傘ないの?」




      「そうだよね傘ないよね〜!」




      「雨で〜濡らし〜髪を〜拭くよ〜きーみーの服で〜♪」






      「・・・」




      「イェイ☆」




      「いやイェイじゃないわよ」

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:wZTk1NzU[] 返信

      これほんと丸山

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:3MTZmMmZ[] 返信

      このギャグが彩ちゃんボイスで再生されたら間違いなく笑いを堪えられない気がする

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「こんな時間だけどギャグするね」




      「ちょっと夜中テンションで急にやりたいギャグ思いついたから」




      「アイドルが夜更かしするなんてよくないわね、というか朝よ」




      「テンション高いアルプスの少女やりまーす!」


      丸山ギャグ開始




      「クララのバカ!もうしらない!」




      「(誰がクララよ)」




      「あっクララがたった!」




      「クララがたった!!やれば出来るじゃんクララ!」




      「クララ頑張れば出来るじゃーん!」




      「やったじゃんフォーーー!!」




      「アルプスの少女、パリピ☆」

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「千聖ちゃん、彩ちゃんがさー気持ちいい言葉にハマってるんだよ」




      「問題発言では?」




      「いやーそういう意味じゃなくて〜・・・」




      「あっ千聖ちゃんちょっとストレス発散していい?」




      「ほら出た」




      「えぇ、構わないけれど何をs」




      「ヘミングウェイ! オーシャンビュー!」




      「!?」




      「ユーマイ フォーリンカントリーピーポー!」


      「白金バースデイパーティー!」


      「ドン小西ビューティフルサンデー!」


      「サイバーガジェット オンラインショップ!」


      「ポセイドンジャパン!」


      「アウンサンスーチー スーツ!」


      「ウェーイ!!」




      「・・・」




      「なにしてんねーん!」




      「こっちのセリフだろ」

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「日菜ちゃんは私の中で何のネタが好き?」




      「んーアルプスの少女パリピは嫌いじゃないよ」




      「ほんと!?えへへー・・・千聖ちゃんは?」




      「ないわよ」




      「ぐすっ・・・そんな事言わないで・・・」




      「よしよし、千聖ちゃんおもしろくないわよなんて言っちゃダメだよ」




      「いやそこまで言ってないわ」




      「ほら、千聖ちゃん1発芸やってあげて」




      「はぁ・・・仕方ないわね、彩ちゃんにお手本を見せるわ」




      「えっほんとに?」




      「えぇ、やるわよ」




      白鷺ギャグ開始




      「よいしょっと」




      「千聖ちゃんが急に逆立ちしだした・・・」




      「・・・」




      「みてくださいこれ」




      「独学で土下座を学びました!!!」

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「いや普通に面白い」




      「でしょ?」




      「ぐぬぬ・・・さすが千聖ちゃん・・・」




      「じゃあ今からゴリ押しするから笑わないでね!」




      「いいよ」




      「多分笑わせるのは無理よ」




      「ふっふっふっ、ほんとかなあ?」




      「今からするギャグはどんな無茶振りにでもいけるやつだから!なんか果物言って!」




      「じゃあ・・・梨」




      「オッケー梨ね!いくよー」




      丸山ギャグ開始


      「じゃあ梨、いただきまーす!」




      「あむあむ・・・ん、あれ・・・」




      「なんか味が梨っぽくないなあ」




      「え、なんか白いのついてる・・・」




      「もしかしてこれは!」




      「じつ〜はボラギノール♪」




      「どういう事?」

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「じゃあ次は動物何か言ってみてよ」




      「じゃあ・・・ライオンで」




      「いいねーいきまーす!」




      丸山ギャグ開始




      「あっこんな所にライオンいっぱいいるじゃん」




      「可愛いなぁ〜」




      「ほーれよしよし・・・」




      「あ〜めちゃくちゃ可愛いなぁー!」




      「あっこれライオンじゃないんだよ?」




      「実〜はボラギノール♪」




      「・・・」

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「次は場所系言ってみてよ」




      「いやもう絶対ボラギノールじゃん」




      「日菜ちゃん、黙ってみてあげましょう」




      「じゃあ・・・渋谷?」




      「いいじゃん渋谷!やってみよー」




      丸山ギャグ開始




      「いやー渋谷初めて来たなあ」




      「あれ?・・・なんか黄色い壁がある」




      「ん、うしろにも!?」




      「あ、あれ!?閉じ込められてる!?」




      「へ!?」




      「うそでしょ!?あ、あれ」




      「上にだけちょっと穴あいてる!」




      「あ、もしかしてここ!」




      「じつ〜はボラギノール♪」

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:yMDI4Nzc[] 返信

      「どうする?」




      「そろそろきついわね」






      「じゃあ次のお題はたたたーたたーで」




      「適当すぎるわよ」




      「ごめん、もっかいだけお題言ってくれる?」




      「ちょっと耳がつまっててよくきこえなかったな」




      「ちょっと耳の中が・・・あ、取れた」




      「あ、あれ!」




      「もしかしてこれ!」




      「じつ〜はボラギノール♪」






      「・・・千聖ちゃんデートしに行こうよ」




      「いいわね、どこにしようかしら」




      「ちょいちょい!次はちゃんと曲ネタやるから!」




      「ちゃんと曲ネタやるってどゆことよ」




      「草」




      「てか普通に千聖ちゃんのやつツボなんだけど」




      「独学で土下座を学んだ結果逆立ちは面白いなあ」




      「ふふ、芸能人たるもの何事も出来なくてはダメよ」




      「確かに・・・頑張る!曲ネタは正直いくらでもいけるからね!」

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ワクワクみーつとりっぷにしゅる」




      「急にあざとい」




      「へーあれでネタ思いつくってすごいね」




      「うん!みててよ」




      「ワクワクmeetsトリップのサビは、オープンザゲート!道の〜先へ〜♪だね、それをいじるよ」




      丸山ギャグ開始




      「ドアよ!開け!」




      「いやあかんのかーい!」




      「ドアあいて!」




      「いやーあかんのかーい!」




      「こんなのオープンザゲートじゃなくて」




      「ただの」




      「おふざけ〜♪」






      「・・・w」




      「あっ笑った!」




      「いやずるいじゃんこれ、だって実際にそう聴こえるもん」

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あのーしゅわしゅわのさ、しゅわりんさいだ〜の後って」




      「1番はたのし〜るんるん♪じゃん?」




      「そうね」




      「あれ2番はおいしーうんうん♪って言ってるんでしょ?」




      「あれさ、おいし〜るんるん♪にしかきこえないよね」




      「わかるわ、なんなら歌ってる時はるんるんって私毎回間違えて言ってるけれど指摘されないわよ」




      「急な雑談やめてよー!」




      「あらごめんなさい、続けて」




      「何を!?」

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2YxNTE[] 返信

      毎回日菜ちゃんが辛辣で草を禁じ得ない

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ゼッタイ宣言とかは何か思いつかないの?」




      「いや、下ネタしか思いつかなかった」




      「草」




      「実際彩ちゃんああやって言ってるんでしょ!」




      「ちゃんとRushRushって言ってるよ〜!?」




      「あっ今のいいじゃん」




      「はい?」




      「実際彩ちゃん「ああや」って言ってるんでしょ」




      「彩だけに!はい!彩ちゃんじゃ〜ナイトおお!」




      「はい?」

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「Wonderland girlは?」




      「あ〜あの日菜ちゃんが私に告白してるやつ〜?//」




      「?」




      「え?」




      「きみがいる事でドキドキなダイスキうまれちゃ〜うってお互いに言ってる所、あれ告白じゃないの?」




      「まあ捉え方によってはそうかも」




      「私がいる事でドキドキなダイスキがうまれるんだよね!」




      「いや、生まれてたんだろうけど」




      「さっきから聞いてるギャグのせいで萎えたかも」




      「酷くない!?」




      「実際日菜ちゃんは彩ちゃんの事大好きなんでしょ?」




      「大好きだよ」




      「でもギャグがるんってしないんだよ」




      「そもそもボラギノールの流れいる?」




      「いやあれはいるよ、面白いじゃん」




      「誰か笑った?」




      「わかんない」




      「多分みんなボラギノールの所とかスクロールして飛ばしてるよ」




      「酷いよ〜!」




      「あっでもそれ以外は面白いって思ってくれてるって事だよね!?」




      「ポジティブすぎない?」

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:hMTNmMWZ[] 返信

      「どうも〜トモエ・ブラウンです〜!」


      「松原花音ちゃんの髪の匂いを、肺いっぱいに吸います!」


      「キャーーーーーーーーーー!」


      「キャーだよねそれは!?」


      「あはは、あのですね!松原花音ちゃんっているじゃないですか」


      「いますね〜」


      「えーっとですね、ふえぇと、あざといと、可愛いをまぜたら、完璧な松原花音ちゃんが出来るんですよーー!!」


      「・・・」


      「出来そうだなあ!?それはできそうだよォ!」


      「それでは、完璧な松原花音ちゃんを出したいと思いまーす!」


      「おぉ〜いいですねぇ、ふえぇと、あざといと、可愛いを混ぜたら完璧な松原花音が出てくるんですね!楽しみです」


      「ふえぇ・・・」


      「ふえぇね」


      「あざとい」


      「おぉあざといね」


      「北沢はぐみ」


      「えぇ!?北沢はぐみだってぇ!?」


      「ふえぇ!あざとい!可愛いが混ざるはずなのに!?」


      「これは一体、どうなってしまうんだーー!?」






      「ふえぇ・・・コロッケ揚げたてですよぉ・・・」


      「ダメーーーーーーー」


      「・・・?」


      「それただ松原花音と北沢はぐみがフュージョンしてるだけだから!」


      「あぁそっか」


      「ちゃんとやれよな!」


      「ふえぇ・・・」


      「あぁふえぇだね」


      「あざとい」


      「あぁあざといね」


      「お説教」


      「お説教!?ふえぇ、あざとい、お説教!?これは一体、どうなってしまうんだ〜!?」






      「どうも、白鷺千聖です」




      「ヨメーーーーーーーー」




      「それは松原花音の嫁さんだから!ちゃんと松原花音を呼ばないと!」

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「彩ちゃん寝た?」




      「いや?漠然と来る寂しさに枕濡らしてた。こんなに泣いても潤されるのはドライアイだけであって心は乾いたままなんだよ」




      「寂しさとユーモアを兼ね備えたメンヘラポエマーじゃん」




      「夜型の」




      「てかさっきのトモエブラウンって何?」




      「私も1人じゃなくて2人だったら面白いかなと思って」




      「彩ちゃんはどこでも面白いから大丈夫だよ」




      「いままで辛辣だったのに急に優しくて理解が追いつけないよ!100m9秒87で理解が走ってるから!私の脳みそは運動音痴なんだから!」




      「思考の弱点を運動の水準で例えたの彩ちゃんだけだよ」

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「千聖ちゃん聞いてよ、面白い話があるから」




      「ハードル上げすぎでしょ、ちゃんと飛べるんっ?」




      「何かしら。ッッギ!」




      「ッッギ!が気になるよ、ぬぬん」




      「ぬぬんが気になるのよ」




      「ちょちょ」




      「ごま」




      「聞いてよ〜!」




      「ごまが気になるのよ」




      「この前ケータイ3回落としたんだけど」




      「割と一大事で草」




      「大草原抜け出せない」




      「はぁはぁ、目印はどこ!?」




      「ごまって何?」




      「そしたら全然ケータイ割れてなかったんだよね〜w」








      「反応なし?」




      「エピソードが薄すぎるわ」




      「健康志向の主婦の料理くらい薄いわよ」




      「もう6回くらいケータイ落としてきなよ」




      「いや辛辣すぎるよ、ケータイが割れなくても心が割れそうだよ」

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:1MTY1NjJ[] 返信

      正直ボラギノールのくだりはじめめちゃくちゃ面白い

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      トモエブラウンもっと見てみたいなw

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほら!!!ボラギノール面白いって!」




      「しかもトモエブラウン見たいって・・・嬉しい!」




      「おーさすが彩ちゃん、面白いもんね」




      「手のひら返し!?」




      「でも彩ちゃん、最近ギャグやってないわよね・・・ちゃんとしなさい」


      「そうだよ、そもそも彩ちゃんがギャグをするためにたてた場所だよ?」




      「あたし達3人の雑談場所じゃないよ?」




      「彩ちゃんがギャグを思いつくまでは私達が繋げるのよ」




      「そんな重要な立ち位置なの!?」




      「考えてもみなよ、彩ちゃんがギャグやりまーっすって書いてあったからこのスレッドをさ、タップかクリックしたのに」


      「あたし達3人が話してたらどう思う?」


      「あれ、見るやつ間違えたかな?ってなるよ」




      「でももし私が永遠とギャグ続けてたらどうなると思う?」




      「丸山が大人気になりすぎてたと思うよ」




      「どゆこと?」




      「朝なのに顔洗ってないのかしら?」




      「辛辣すぎて草、てか朝じゃないし!!」

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あっギャグ思いついたよ」




      「何?」




      「この鈍器は、ドンキホーテで買いました!」




      「ドンキだけにね!!」




      「どうかな!?」






      「あたし千聖ちゃんとなら上手くやっていける気がするんだよ」




      「そうね、家事は私がやるわ」




      「ちょいちょい!ネズミ食べるから許してくださいお願いしマウス」






      「ネズミだけにね!」




      「公務員になってちゃんと働くから千聖ちゃんは家事お願いね、あたしも手伝える時手伝うから」




      「ええ、子供は2人でいいかしら?」




      「いや急に人生設計たてないでよ」

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「どうも〜トモエ・ブラウンです〜!」




      「氷川日菜ちゃんを・・・舐めます!」


      「キャーーーーーーーーーーーーーー!」


      「お姉さんに怒られちゃうよねぇ!?」


      「ほっぺをぺろぺろって・・・//」


      「キャーーーーーーーーーーーー!」


      「ブチャラティしかやらないよねそれはねぇ!?」


      「えへへ、今日はですね!元気なキャラっているじゃないですか!」


      「いますねぇ〜」


      「元気なキャラの、弦巻こころちゃん、戸山香澄ちゃん、北沢はぐみちゃんを混ぜると〜」


      「最強の元気っ子キャラが、出来るんですよ〜!!」


      「・・・」




      「そうなのぉ!?そうなんだねぇ〜!!」


      「それでは、最強の元気っ子キャラを出したいと思いまーーす!!!」


      「すでに元気ですけどね〜!」


      「えぇ〜弦巻こころちゃん、戸山香澄ちゃん、北沢はぐみちゃんを混ぜると最強の元気っ子キャラが完成するんですね!楽しみです!」


      「世界を笑顔に!」


      「あっこころちゃん」


      「キラキラドキドキ☆」


      「おっ香澄ちゃんだ」




      「ふっ悪くないね・・・」


      「えぇ!?美竹蘭だってぇえええ!?」


      「弦巻こころ、戸山香澄、北沢はぐみが混ざるはずなのに!?」


      「これは一体、どうなっちゃうんだぁ〜!?」




      「あたしの方が世界をキラキラドキドキに出来るんですけど?」


      「ダメーーーーーーーーーーーーー」


      「美竹蘭の要素が強すぎてイキった元気っ子キャラになっちゃってるから!」




      「あたしの方が世界をキラキラドキドキに出来るんですけど?」


      「あっ混ざったやつだ」


      「キラキラドキドキ☆」


      「あっ香澄ちゃんだ」




      「ブシドー!!」


      「若宮イヴ!?」


      「混ざったやつと戸山香澄と若宮イヴだって!?」


      「これは一体、どうなっちゃうんだ〜!?」






      「あたしの方が世界をキラキラドキドキドキドキキラキラブシドー!!」


      「ダメーーーーーーーーーーーー」


      「わけわかんないやつが生まれちゃってるから」

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あたしの方が世界をキラキラドキドキドキドキキラキラブシドー!!」


      「あっわけわかんないやつだ」


      「あたしの方が世界をキラキラドキドキドキドキキラキラブシドー!!」


      「あっわけわかんないやつだ!」




      「友希那」


      「ダイレクト友希那する今井リサ!?」


      「わけわかんないやつとわけわかんないやつとダイレクト友希那する今井リサだって!?」


      「これは一体、どうなっちゃうんだ〜!?」






      「友希那」


      「ダメーーーーーーーーーーーー」


      「ダイレクト友希那する今井リサが強すぎてそれだけになっちゃってるから!」




      「シャキーーン!みなさん来ました!最強の元気っ子キャラが混ざりますよ〜!」


      「おっついに来るかーーー!?」


      「世界を笑顔に!」


      「こころちゃん!」


      「キラキラドキドキ☆」


      「香澄ちゃん!」


      「焼きたてコロッケ!」


      「北沢はぐみだぁ!!!ついそろったぞー!」


      「最強の元気っ子キャラ出るのかぁ〜!!」




      「世界を笑顔に!キラキラドキドキ☆焼きたてコロッケ!」


      「やったぁーーーーーーーーーー!!」


      「いや〜嬉しいですねぇ!」


      「出来たんで、帰りまーす!」


      「どうも、ありがとうございましたー!」

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:lODZlMGQ[] 返信

      そういえばゼッタイ宣言の下ネタが何か分からん

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:kZmUwMzB[] 返信

      >>34
      確かに気になる

      というか、ホントにコメントとかを取り入れて繰り広げる会話上手いなぁ…
      キャラ同士の会話とかもスゴいテンポ良くて面白いですし
      スゴいわぁ…

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:hMTNmMWZ[] 返信

      「トモエ・ブラウンどうだった!?」


      「普通に面白い」


      「いい感じね」


      「えへへ、嬉しい!」


      「でも怖い」


      「何で!?」


      「いやー最初のやつよ」


      「花音の髪の匂いを肺いっぱいに吸いますはちゃんとネタとして言ってる感じがあったわ」


      「そうそう」


      「あたしのやつあれガチでしたいと思ってるでしょ?」


      「え、えぇ!?そんな事思ってないよ〜?」


      「いやなんかね、氷川日菜ちゃんを舐めますまではまだいいよ」


      「ほっぺをぺろぺろって・・・を照れながら言ってるのにガチ感があるよ」


      「あれはえぐいわね」


      「だってたまにあたしが着替えてる時めっちゃ下から上までジロジロ見てるじゃん」


      「いや、あれは日菜ちゃんがえっちなのが悪いよ」


      「本性現したわね」


      「てかあたし普通に着替えてるだけだけど!?」


      「あと日菜ちゃんが舐めたくなるほっぺなのが悪い!」


      「キャーーーーーーーーーーーーー!」


      「こわい」


      「メンバーの事えっちな目でみてるなんてさいて〜」


      「いやいや!ぺろぺろってほっぺ舐めさせてよ」


      「ダメーーーーーーーーーーー」


      「いやめっちゃトモエ・ブラウン気に入ってるじゃん!?」

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2YxNTE[] 返信

      リサ姉が強すぎて麦茶吹いたわ
      どうしてくれる

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あと彩ちゃんゼッタイ宣言の下ネタが気になるらしいよ」


      「あぁ・・・あれガチでしょうもないし下品だしいみわかんないけどいいの?」


      「じゃあやるね」


      「サビはRushRushほらねどんとこーい♪カモンモン切り開〜け〜♪でしょ?」


      「ガチ、見ないでね?注意したから」


      丸山ど下ネタ開始


      「あぁっいっぱい○○来ちゃう来ちゃう〜!」




      「らーん○らん○外に飛んでこ〜い♪」


      「カモ〜ンモン○ひら〜け〜♪」


      「まさに絶対妊娠〜Recital〜なんつってね!」


      「まさにじゃないよ、どういう下ネタ?」


      「意味わかんないけれどこれはガチで怒られる」


      「一応隠したもん」


      「でも謝るやましますまじですいませんでした」

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「もう実際ネタないでしょ?」


      「あるけど面白いのはないよ」


      「あら、彩ちゃんにしてはネガティブね」


      「やっぱギャグだったらお題が欲しいかな」


      「全部ボラギノールにするんじゃないの?」


      「しないよ!?」


      「あたしにぺろぺろは?」


      「するよ!?」


      「シンプルに怖い」


      「えぐすぎて草」


      「大草原抜け出せないよ」


      「でもさ、私だよ?嫌な気分ではないでしょ」


      「まあそりゃ嫌ではないんだけどさ」


      「普段そういう事してない彩ちゃんだから余計怖いよ」


      「普段から舐めろって事?」


      「違うそうじゃない」


      「てか千聖ちゃんも花音ちゃん舐めたいんじゃないの?」


      「そもそもどういう会話よこれ」


      「まあ舐めるのが嫌ではないけどそもそも人が急に舐めてきたら怖いでしょ」


      「でも舐めるでしょ?」


      「いや舐めません」


      「彩ちゃんってペロリストなの?」


      「ペロリストはまた意味が違うでしょ」


      「じゃあさ」


      「ケチャップとか舐めたくなる派?」


      「ケチャップ舐めるくらいなら日菜ちゃん舐めるでしょ」


      「舐めたくなるかならないかの質問でその答えある?」

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「思ったけどゼッタイ宣言の下ネタ意味不明すぎない?」


      「あなたが考えたのでしょう?」


      「寝ぼけて書いてたから何言ってるかわかんないねあれ、恥ずかしい」


      「うっわ彩ちゃん恥ずかしいね」


      「あんま言ってると舐めるぞ」


      「あたしにだけ謎の脅迫するのやめて?」


      「草」


      「彩ちゃんっていつか絶対」


      「日菜ちゃんのファースト舐め舐めちょーだい?みたいな事いいそう」


      「よくそんないい感じに気持ち悪い言葉思いつくわね」


      「彩ちゃん」


      「私まだ何も言ってないけど!?」


      「そもそもなんでそんなほっぺ舐めたいの?」


      「私犬と同じなんだよ」


      「それですんだら警察はいらないわよ」


      「いやそうじゃなくても警察はいらないよ」

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ドラえも〜ん新しいネタちょーだーい!」


      「全く彩太くんは仕方ないなあ」


      「テッテレー」


      「どうでもえ〜わ〜♪」


      「久々ギャグやったと思ったらそれか」


      「まってまだあるから」


      「誇張しすぎた花音ちゃんやりまーす」


      「まず普通の花音ちゃん」


      「ふえぇ・・・」


      「誇張しすぎた花音ちゃんは」




      「ふぅぅぅぅぅぅぅぅん・・・」


      「ふぃん」




      「草」


      「誇張しすぎて原形が残ってないわよ」

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「誇張しすぎたはぐみちゃんやりまーす」




      「まず普通のはぐみちゃん」


      「ノンノンノンだよさーや。 もうそれは完全にノンノンノンだよ」


      「誇張したはぐみちゃんは〜」




      「ノンノーン!いやそれノンノーン!それに関してはノンノーン!」


      「いや、え!?まじかよさーや!うっわノンノーン!さすがにノンノンノーン!」




      「怒られるよそれ」


      「どういう誇張の仕方よ」

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:4MTFjYmQ[] 返信

      誇張しすぎた説教する千聖さんやってほしいです

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「わあ!ありがとう!」




      「じゃあ誇張しすぎたお説教する千聖ちゃんのモノマネやるね」




      「ちゃんと面白くするならいいわよ」


      「まず普通の説教する千聖ちゃん」


      「全くあなたは・・・アイドルとしての自覚はあるのかしら?」




      「誇張したバージョンはこちら」




      「月に変わってーーーー!」


      「!?」




      「お説教!お説教お説教お説教!かのぉんにお説教!あやちゃあんにお説教!お説教お説教!」


      「あやちゃあん!自覚自覚ぅ!アイドルとしての自覚ぅ!大事大事!そういう所ぉ!」




      「・・・」


      「草」

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ねぇマジカルバナナしようよ」




      「いやギャグしなよ」


      「まあたまにはいいんじゃないかしら」


      「まあいっか」


      「えへへ、じゃあ千聖ちゃんから」


      「マジカルバナナ」


      「バナナといったら黄色」


      「黄色といったらこころちゃん」


      「こころちゃんといったら元気」


      「元気といえば日菜ちゃん」


      「日菜ちゃんといえばほっぺ!」


      「ん?」


      「は?」


      「え?」


      「それ思ってるの彩ちゃんだけだよ」


      「もうほっぺ舐めさせてあげなさいよ」


      「え〜?誰かが「彩ちゃんに舐められてる日菜ちゃん見たいです」って言うまで舐めさせないよ」


      「じゃあ一生無理じゃん」


      「彩ちゃんが面白い事すれば誰かいってくれるかもよ?」


      「まあかもね」


      「そっかーまだ助かるかー」


      「まだ助かる・・・まだ助かる・・・」


      「マダガスカル!あそーれ!」
      ダダダダダダダダ


      「ここ!マダガスカル!」




      「それじゃ無理だよ」

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:3ZjI2YzA[] 返信

      彩ちゃんに舐められて我慢できずに声漏れちゃう日菜ちゃん見たいです

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:kZmUwMzB[] 返信

      ここはいっそ、ずっとコメント書かないで悩む彩ちゃんを見ていようか、それともフリに乗っかって舐めてもらうかとか悩んでたのにもっとスゴいのきたww

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「嘘でしょ?」


      「やったー!!」


      「急に天才が来たわね」


      「それにあたし別に舐められても声なんで出ないよ」


      「日菜ちゃん誰かが言ったら舐めてもいいって言ったよね?言ったよね?」


      「じゃあ舐めていいんだよね?」


      「めちゃくちゃ食い気味」


      「まあ・・・いいよ、それで気がすむなら」


      「よしっ・・・」


      「じゃあ・・・舐めるよ?」


      「う、うん・・・//」


      「・・・・・・・・・ぺろっ」


      「ひゃんっ」


      「・・・はー最高・・・//美味しい」


      「味があるの?」


      「うん、てか日菜ちゃん可愛い声出ちゃってるじゃん」


      「は?出てないよ」


      「ほんと?」


      「出るわけないって言ったじゃん」


      「ふーん・・・・・・ぺろぺろ」


      「んあぁっ//」


      「可愛い」

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「日菜ちゃんの反応とほっぺの味で1度に2度美味しいよ」


      「さいてー・・・//」


      「日菜ちゃんが照れてるなんて珍しいわね」


      「なんか興奮するよね!」


      「変態じゃん・・・//」


      「他にも私に日菜ちゃんのどこを舐めて欲しいかのコメント募集してまーす!」


      「いやそんなの募集しないで?」


      「実際びっくりするわよ」


      「何も知らない人がギャグすると思ってここのSS開いたら」


      「日菜ちゃんが舐められてるっていう」


      「え?ってなるわよ」


      「そうだよ不快と思われるよ」


      「ふかい?どれくらいふかいの?海底くらい?」


      「いやそれ同音異義だから」


      「不快と深いの同音異義だから」

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:1MDMyZDV[] 返信

      首筋

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:0Yjc4ZTF[] 返信

      薬指(お姉ちゃん指)

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「いつの間にかたくさん来てたから日菜ちゃんに紹介するね!」


      「えっホントに来てたの?」


      「うん、まずは首筋」


      「えっちぃわね」


      「むぅ・・・あたしは彩ちゃんのアイスクリームじゃないぞ〜?」


      「いや、キャンディみたいに使うから」


      「もっと酷いわね」


      「変態すぎるよぉ・・・」


      「はぁはぁ、もう我慢できないよ・・・首筋舐めてもいいかな?」


      「・・・もう好きにしなよ//」


      「えっど」


      「よし・・・ぐへへ〜」


      「じゃあ、舐めるからね・・・」


      「するなら早くして」


      「・・・」
      首筋をぺろっと舐める


      「ひゃああっ//」


      「いちいち反応が可愛い」


      「あ〜やっぱ首もいいねぇ・・・あれ、日菜ちゃんもしかして首筋敏感なんじゃない?」


      「敏感じゃないし・・・」


      「じゃあさっきはぺろっといったけど次はゆっくりと舐めるよ?」


      「変態っ!えっち!」


      「でも言われた事はしなきゃね〜日菜ちゃんから言い出したんだから」


      「悪い子になったわね」


      「はぁ・・・もう勝手にして」


      「じゃあいただきまーす」


      「・・・・・・んっ」


      「ひぃっ」


      「んぁっ・・・・・・ん」


      「ふぁっんああ//」


      「ふぅ・・・やっぱ日菜ちゃん可愛い!いやらしい声いっぱい出すし」


      「変態プレイすぎない?」


      「いやでもライブ中に舐めたいまであるよこれは」


      「そんな事したら放送事故レベルでしょ」


      「百合営業と思われるわよ」


      「いや百合営業にしてはやりすぎでしょ」


      「てかギャグ挟みなよ」


      「そうよ、日菜ちゃんぺろぺろSSになるわよ」


      「確かに・・・」

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:3M2E2ZmZ[] 返信

      日菜ちゃんを舐めるというギャグってことにすればライブ中でも出来るのでは?

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「天才がいるよ!確かにそういうギャグだったらライブ中にも出来るね!!めっちゃ興奮してきた」


      「彩ちゃん本当にアイドルなの?」


      「それに彩ちゃんなら無理よそれ」


      「うん、予想出来るもん」


      「えっ何を?」


      「多分こんな感じ」


      ーーーーーーーーーー


      「みなさん今日もライブをみに来てくださってありがとうございまーす!」


      「というわけで本日の丸山彩の予定を発表したいと思いまーす」


      「予定?」


      「はい」


      「氷川日菜ちゃんを・・・舐めます!」


      「キャーーーー!」


      「な、何言ってんの彩ちゃん・・・//」


      「いやーもう決まった事だから、 日菜ちゃんおいで?」


      「もぅ〜なんなのさ・・・」


      「???」


      「じゃあいただきまーす」


      「はいはい・・・」


      「んっ・・・ぺろっ」


      「ひぅっ//」


      観客「うおおおおおおおおおおお!」


      「(いや、何でみんな喜んでんの・・・?)」


      「んぁっ・・・んっ」


      「やんっ彩ちゃん何してんの//」


      「もうライブ中とか関係ないよ・・・我慢出来なかった分、たくさん舐めるね?」


      「ちょっまってあぁんっ//」


      「!?」


      「ちょっ2人とも!?//」


      「み、みなさん本日はありがとうございましたー!」
      ーーーーーーーー


      「てな感じで事故る」


      「ありえるわね」


      「そんな事ならないよ〜!」


      「いやなるよ、彩ちゃん変態だから人目気にしないもん」


      「実際千聖ちゃんいるのにあたしを舐めたし」


      「そうね、がっつりと舐めてたわね」


      「日菜ちゃんが誘惑してきたのが悪いんだよ」


      「してません」


      「いやいや、首を掻く姿とかえっちすぎでしょ絶対誘ってるよ」


      「首掻くだけで彩ちゃんにとっては性的なの?」


      「すごい性癖」

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:3M2E2ZmZ[] 返信

      これは日菜ちゃんの反応が可愛いのが悪い

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほら悪いって」


      「なんで!?」


      「確かに可愛いわね」


      「だから舐めてる私じゃなくて日菜ちゃんが悪いよ」


      「何それ・・・」


      「あっモノマネやるね」


      「誇張しすぎたバカやりまーす」


      「まず普通のバカ」


      「あれ?これどうやってリンク貼るんだっけ・・・?ケータイのメモ使ってペーストしといて・・・リンク2個だとスパムって書いてあるからちゃんとh抜いとかなだね」


      「誇張しすぎたバカは〜」


      「間違えちゃってるぅ!いっちゃってるぅ!まずタイトル間違えちゃってるぅ!しかもリンクも結局間違えちゃってるぅ!次スレたてまーす笑あっ間違えましたごべえぇん笑命あざーす笑、顔真っ赤でーす!!」


      「自虐ネタ?」


      「本気で恥ずかしいし申し訳なさすぎる」


      「ガチのバカね」

    • 58 名前:トチ山 ID:kZTVjNDI[] 返信

      「触れずらい自虐ネタすんなよって思われてるよ」




      「うん、ぺろっ」


      「ひぅっ//・・・何してんの怒るよホントに」


      「ごめん夜食」


      「表現の仕方が絶妙に気持ち悪いわよ」


      「はぁ・・・ギャグは?」


      「まあ自虐ネタは触れられないだろうから」


      「誇張しすぎたアホやりまーす」


      「同じでしょ」


      「じゃあちゃんとしたネタやるね、ゴージャスの地図使うネタ」


      「ショートコント 遠足」


      「わあい!明日は待ちに待った遠足だあ!」


      「一人300円までだから、よく考えて買わないと!」


      「どれにしようかな~」


      「ぷっちょにしようかな!?それとも、マーブルチョコにしようかな!?」


      「あ、エンゼルパイじゃん!これにしよっと!」


      「あェンゼルパイじゃん…」


      「あぇんぜるぱいじゃん…」


      「あぜるばいじゃん…」


      「アゼルバイジャン!!」


      「ソーレッ☆」ダダダダダダダダダダダ


      「ここ!アゼルバイジャン!!」


      「めちゃくちゃに無理矢理じゃん」


      「ネタがわかんない人からしたら地獄よ」

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:hNzE3MmM[] 返信

      まあスレ立てミスとか誰にでもあることだから気にせず前向きにいったら良いと思うよ(あえて傷口に触れてみる)

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ありがとう・・・実際こうやって言ってくれる人が1番嬉しいよ」


      「もう間違えません・・・」


      「前向きに頑張ります」


      「でもここ自分の愚痴を言う場所みたいになってるわよ」


      「そうだった、ちゃんとしなきゃね」

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「てかさ」


      「小学生時代のあの大きいトイレ行くだけで大罪をおかしたみたいになるのあれ何?」


      「なんでその話?」


      「あれまじでダルかったよね、大きいトイレしてるだけで出るまで待ってるやついるんだよ?」


      「今思えば気持ち悪いわね」


      「タチの悪いやつはのぼってまで誰が入ってるかみるからね」


      「いや、なんでその話?」


      「あとさ」


      「先生が勝手に怒って子供が先生呼びにいかなきゃいけないあの流れ何?」


      「どゆこと?」


      「例えばね、先生がキレるじゃん?」


      「はい」


      「で怒って職員室に行くの」


      「そのあと全然帰ってこないで誰かが代表して呼びにいかなきゃいけないあれ」


      「何がしたいのあれ」


      「わかりません」


      「呼ばなかった場合は?」


      「ん?」


      「勝手に帰ってきて勝手に怒るよ」


      「草」

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「深夜だから変な話するけどさ」


      「もしかしたらメンヘラなんかもしんない」


      「どうして?」


      「メンヘラの特徴調べたから見てよ」


      さみしがり屋
      感情優先
      嘘ばかりつく
      依存体質
      連絡がしつこい
      自慢したがる傾向
      嫉妬が激しい
      過去を引きずる


      「これのさ」


      「依存体質と連絡がしつこいと嘘ばかりつく以外当てはまる」


      「メンヘラじゃん」


      「連絡はしつこいどころかちょっと遅めに返すの意識してる」


      「ずっとLINE見てると思われたくないじゃん」


      「まああと依存体質ってのはないかな」


      「急にめちゃくちゃ話すわね」


      「この世の人だいたいメンヘラでしょ」


      「それはない」


      「ちなみに嘘はたまにしかつかないよ」


      「嘘なんて誰でもつくよね」


      「そうね、嘘無しで生きてる人なんていないわね」


      「すぐ1つの事で引きずるのってメンヘラ?」


      「メンヘラじゃない?」


      「じゃあメンヘラじゃん」

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「これ別に全然怒ってるわけじゃないんだけどさ」


      「まずここのBBSのSSをね?1つ2つくらいしか見てなかったし今でも見てないんだけど」


      「あのー安価してる時に」


      「友希那ちゃんに苦いコーヒーを飲ませるいたずらの流れで」


      「あんかけラーメンスープ入れて欲しかった、みたいなコメントが来たの」


      「うん」


      「全然意味わかんなくて数分みてなかったらなんか、それ○ちゃんニュースwwみたいなコメントがきてあーってなった」


      「見たことは?」


      「無かった、無かったからえ?ってなって」


      「作者さんのスレ1分だけばらってみたけどわかんなかった」


      「草」


      「わかんないからちゃんと作者の知識がないのでごめんなさいって書いた」


      「書いてて1番焦った瞬間だよ」


      「実際今はわかるの?」


      「わかんない」


      「草」


      「教えて欲しいまであるよ、まあ知ってもあれだけど」


      「私がちゃんと見たSSはえいやぁぁ!三段オチぃぃぃぃ!!ぐらいだから」


      「まじでめちゃくちゃ面白くて・・・対魔忍出した所でさすがに笑った」


      「対魔忍ごっことイチモツの流れは笑う」


      「唯一コメントしたSSだもん」


      「もっとコメントしなさい」


      「いやーそれは・・・でもやっぱ何歳になっても下ネタは面白いよね」

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「そういうコメントは作者さんにも迷惑になるからやめようね!」


      「切り替えまーす」




      ーーーー
      「第2問」


      「パンはパン粉を固めてできたおにぎりのような構造をしていますが、チャーハンを炒める時に使う鍋のような調理器具は?」


      「フライパン?」


      「ですが、そのフライパンで炒めたチャーハンは何で炒めていますか」


      「ん・・・フライパン?」


      「ですが、1つの家庭に最低1つはある大きい虫眼鏡のような調理器具は?」


      「・・・フライパン」


      「正解っ!」


      「は?」


      「じゃあですが、みたいな流れいらないじゃん」


      「こういうやつだから仕方ないね」


      「絶妙な苛立ちが来る」


      「それな、もう舐めさせてあげない」


      「それはやめて!朝ごはん無くなる!」


      「なんであたしのほっぺが朝ごはんなの?」

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「うわっ今見たらテンポ悪すぎるな・・・63と64の繋がりもわかりずらいし勘違いされそう」


      「ごめんね!あの変なメタい発言は無視してくれたら助かるな・・・テンポ悪いし書いてる事頭悪いし説明不足だね・・・」


      「まあ説明してって言われたらするけど・・・何か悪い書き方になっちゃった」


      「まあいっか!」


      「あとメンヘラの流れ気持ち悪すぎる」


      ーーーーーーーー




      「朝舐め」


      「はい?」


      「怖い」


      「いやさ、朝じゃん今」


      「そうだねろくに寝れてないね」


      「朝から日菜ちゃん舐めたらどうなるの?味が違うの?はちみつとレモンくらい味が違うのかな」


      「いや知らないよ」


      「そんな事考える人いないわよ」


      「じゃあ次は薬指舐めさせて」


      「今度は指なの?」


      「うん、日菜ちゃんのおねーちゃん舐めさせて」


      「言い方がえぐい」


      「せめてちゃんとおねーちゃん指っていいなよ」


      「てかなんで薬指っていう限定的な場所なの?どの指でもいいじゃん」


      「日菜ちゃん何もわかってないなあ」


      「何をわかってるのよ」


      「いや、そんなの1つでしょ」


      「薬指が1番美味しいんだよ指の中で」


      「彩ちゃんカニバリズムなの?」

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      三段オチの作者です

      イヴの三段オチの話が出てきて「おっ」ってなりましたが、まさか唯一コメントしたSSだったとは

      笑ってもらえたなら良かったです。またちょくちょく短いSSは出すので気が向いたら見て下さい。来週のまりなさんからの延長線ばかりですが

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      わおっまさか見られていたとは・・・


      応援しています!頑張ってください




      「まさか作者さんに見られてたとは・・・」


      「ただただ恥ずかしい」


      「いつの間にか別の作者さんとかに見られてるのかな?」


      「だとしたら1番やべーやつと思われてるわよ」


      「そりゃそうでしょ」


      「でたらめな内容してるし別作者からは怒られるレベルだもんここ」


      「まずここ見てる人の年齢層が高そう」


      「若い人はこんなSS見てらんないでしょ、ギャグやれよってなるよ」


      「あっ待ってギャグ思いついたよ」


      「は?」


      「見てる人の年齢層がたか層」


      「そうだけにね!!」


      「見てくれてる人が離れるわよそのギャグ」

    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2YxNTE[] 返信

      ギャグのチョイスが絶妙に彩ちゃんが言いそうなやつで面白い

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「私のギャグは好評みたいだよ!」


      「彩ちゃんさ、もっと成長しなきゃ」


      「はぁはぁ、そうだねぇ〜・・・//」


      「近い」


      「急に欲を出すのはなんなの?」


      「1度味を知ったらやめられないかっぱえびせんみたいな味なんだよ日菜ちゃんは」


      「あたしのカラダかっぱえびせんみたいな味するの?」


      「そういう意味ではないと思うわ」


      「はちみつティーみたいな味かな」


      「甘すぎ、aiko来ちゃうよ」


      「ちゃんとカブトムシって言いなさい」


      「まあ味も大事だけど反応なんだよ」


      「日菜ちゃんの反応で2度美味しいんだよ」


      「別にあたし反応なんてしてないし」


      「いやガッツリしてるじゃない、あぁんっみたいな」


      「え〜?してないよー」


      「じゃあまだ日菜ちゃんの舐め依頼全部やってないからやるね」


      「薬指いただきまーす」


      「はいはい・・・」


      「(日菜ちゃんもはや抵抗しなくなってるわね)」


      「・・・はむっ」


      「んっ・・・」


      「んっ・・・んむっ・・・れろ・・・ん・・・」


      「あはは、くすぐったい」


      「(舐め方がいやらしい)」


      「んんっ・・・れろ・・・んぁ・・・」


      「いや、え?」


      「はぁ・・・え?」


      「いや、なんで奥まであたしの薬指口に入れて舐めてんの」


      「えっ舐めるってそういう意味じゃないの?」


      「違うでしょ、薬指をぺろぺろって舐めるだけよ」


      「何咥えてるのよ」


      「私最初っから咥えながら舐めてたよ」


      「すぐに不自然って気付かなかったのよ」


      「うん、よくよく考えたらやばいね」


      「えぇっ!?みんなどうなの?ぺろぺろじゃないよね!?奥まで薬指咥えて味わうのが普通だよね!?」


      「いい方がいやらしい」


      「あと奥まで咥えるって表現やめなよ」

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:jZjk1OTU[] 返信

      1発ギャグを見に来たと思ったら、ただの変態SSやったんやけど、間違えたかな?

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほら言ったじゃんこう言われるって」


      「いや当たり前でしょ、」


      「一発ギャグやりまーすってスレッド押したら」


      「あたしが薬指舐められてるんだよ?」


      「どう考えても見るやつ間違えたと思うわよ」


      「じゃあ誰が悪いの?」


      「彩ちゃん」


      「そうね」


      「なんで!?」


      「もうギャグネタがないんだよ?」


      「お題ちょーだいよ」


      「安価やりすぎてすぐコメント頼ろうとしてるじゃん」


      「悪いクセよ」


      「そうだよね〜」


      「お願いします」


      「プライドを捨てるな」


      「芸人になれないわよ」


      「いや、なろうとはしてないよ?」

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「SS書きたいけど書けなくてライトSSにいっちゃう人〜!」


      「どういうスレにしたいの?」


      「雑談スレ」


      「いや誰も見なくなるわよほんとに」


      「とりあえずね、最近安価SS増えてきたじゃん?」


      「安価って楽に見えて1番楽じゃないからね」


      「そりゃね」


      「長く続ければ続けるほどごっちゃになるし、書きづらい部分も出やすくなるよ」


      「後普通のやつと違って全部のキャラの喋り方を把握しとかないといけないから」


      「急に解説が始まったわね」


      「私3年前からバンドリ以外のSS書いてるんだけど」


      「何に注意してたと思う?」


      「んー喋り方?」


      「流れ」


      「いや」




      「改行」


      「なんでよ」


      「そこいる?」


      「いや、どれくらいの改行であけたら見やすいかなって考えてた」


      「ここにきて気付いたよ」


      「みんな気にせずに楽しんでるって」


      「3年間が無駄ね」


      「そもそも誰もそんなとこ見ないよ」

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZGNmYWU[] 返信

      ギャグのリクエストって難しいですね…

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「な、なんでもいいよ!例えば鏡とかね」


      「鏡が割れてミラーれない」


      「鏡だけにね!!」


      「親父ギャグしかしないの?」


      「いや、そういう訳じゃないけど・・・」


      「無茶振りに答えるのが私だから!困るものはないよ!」


      「例えば彩ちゃんの誇張しすぎた○○みたいですとか」


      「この画像にボケてくださいとかね」


      「あとは〜まあ喋ってくれたらなんでもいいや」


      「大丈夫それ?」


      「まあ無茶振りが1番燃えるからね」

    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:5M2ViNzA[] 返信

      個人的には改行もう少し狭い方が見やすいかも
      基本スマホで見るから
      一個人の意見だけどね

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZGNmYWU[] 返信

      ではお題『アヤヒナ★ナイトフィーバー』

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えっ日菜ちゃんとナイトフィーバーしていいの!?」


      「何かの隠語と思ってるの?」


      「最近カバーしたルカルカだよね、それがお題とはやるね〜」


      「じゃあ即興で日菜ちゃんとやりまーす」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「日菜ちゃ〜ん!」


      「ん、急に抱きついてどうしたの?」


      「ルカルカって知ってる?」


      「知らないなあ」


      「じゃあひなあやは?」


      「あたしと彩ちゃんの事でしょ?知ってるよ」


      「えへへ〜」


      「ん?」


      「私日菜ちゃんの事誰よりもわかってるんだよ!」


      「な、何言ってんの急に・・・」


      「だから私に任せて?」


      「えっ何するつもり・・・//」


      「怖がらないで!」


      「う、うん」


      「2人で踊りましょう!」


      「フォーーーーー!」


      「は?」


      「ルカルカ☆ナイトフィーバー☆」


      「何かを期待したあたしがバカだったよ・・・」


      ーーーーーーー


      「どう?」


      「いや・・・イチャイチャしていただけでは?」


      「あやひな★ナイトフィーバーだから私が攻めなんだよ?」


      「いや知らないわよ」


      「はぁ・・・恥ずかしい」


      「もう1個やるよ!」


      「まだあるの!?」


      日菜彩ギャグ開始


      「君の事誰よりも♪」


      「あっまたルカルカ歌ってる」


      「わかってる、だからあたしに任せて♪」


      「はいはい」


      「これからも2人で踊りましょう!」


      「フォーーーーー!」


      「見てくださいよこの動き〜」


      「うわっ急にハードゲ〇になった!?」


      ーーーーーーーーー


      「どう?」


      「まあ嫌いではないわよ」


      「いやー・・・最後のお題と半分関係ないでしょ」

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmI4NWE[] 返信

      「ちょっと質問来てたから読むね」


      「いや来てないじゃん」


      「幻覚でも見えてるのかしら?」


      「いやいや、結構面白いやつだったよ」


      丸山さんこんにちは
      世の中には四月一日という苗字がある
      そうです、何と読むんですか?


      「これなんだろね」


      「そのままさ、しがつついたちじゃないの?」


      「どうやら違うみたいよ」


      「あーわかったエイプリルフールって読むんじゃない?」


      「なわけないでしょ」


      「その読み方で下の名前がたけしだったら」


      「エイプリルフールたけしって名前になるよ」


      「草」


      「常にホラ吹きじゃん」


      「あっしらべてみるとね、わたぬきって言うらしいよ」




      「へ〜」


      「わたぬいたらただの棒になっちゃうよ〜」


      「いやわたあめじゃないよ」


      「わたあめ食べたくなったわね」


      「わたあめ食べるくらいなら日菜ちゃん食べるよ」


      「カニバリズムかな?」

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      日菜ちゃんナイトフィーバー期待してたの…?

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「確かに!ホントは私との夜期待してたんでしょ?」


      「別に期待してないし」


      「でも期待したあたしがバカだったよって言ってたじゃない」


      「・・・いや、別に期待とか・・・」


      「して欲しいなら言ってくれたらいいのに〜♡」


      「むぅ・・・もう舐めさせてあげないから」


      「いいよー!無断で舐めるから」


      「そんな事したらあたし彩ちゃんの事嫌いになるよ?」


      「え?そんな事で日菜ちゃんは私の事嫌いにならないでしょ」


      「・・・そ、そりゃならないけど・・・//」


      「(あら、意外と彩ちゃんが攻めなのかしら?)」

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDk2YmF[] 返信

      口舐めってどうやるんだろ

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えっ普通に舐めるんじゃないの?」


      「普通人の口は舐めないよ」


      「ふーん・・・でもいい感触だろうなあ〜!」


      「はぁ・・・舐めるくらいならキスしたらいいのに・・・」


      「えっ!?何か言った!??」


      「別に〜」


      「気になるよ〜!」


      「・・・何イチャイチャしてるのよ」


      「・・・何ですかこれ」


      「あっ蘭ちゃんだ〜!おは舐め〜!」


      「何ですかその気味悪い挨拶は・・・」


      「は?彩ちゃんあたし以外も舐めてるの?」


      「いや、今のはただの挨拶だし舐めてないよ?」


      「もしかして嫉妬!?!?」


      「い、いや違う・・・」


      「も〜ホント日菜ちゃんは・・・可愛いなあぁ!」


      「あの・・・なんですかこれ」


      「私も何も理解できないわ」

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「あー蘭ちゃんいるんだ」


      「じゃあ誇張しすぎた蘭ちゃんやりまーす!」


      「まず普通の蘭ちゃん」


      「ふっ湊さん・・・あたしの方が早く巻けましたけど?」


      「目の前で自分のモノマネやってる人を見ると腹が立ちますね」


      「誇張しすぎた蘭ちゃんは〜」


      「いやー嘘でしょ湊さん!?www」


      「いやあたっあたしの方がwwwさすがに早く巻けますよマジでw」


      「えっ湊さんまじすかっwwwwえっまじなんすか?クワーーーー!www」


      「は?」


      「ウザさを誇張してるのかな?」


      「怒られなさい」

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:iZGFlMDI[] 返信

      どうやったらこんなにおもろい事ばかり思い付くんやろw

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDM3M2E[] 返信

      蘭ちゃんの前で誇張しすぎた友希那さんやってほしいw

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmI4NWE[] 返信

      「オッケーじゃあ誇張しすぎた友希那ちゃんやりまーす!」


      「まず普通の友希那ちゃん」


      「あなた達、Roseliaに全てをかける覚悟はある?」


      「羽ばたこう・・・頂点の夢へと・・・」


      「・・・」


      「誇張しすぎた友希那ちゃんは〜」


      「にゃああああああああ!?」


      「!?」


      「この1パチで全てを賭けるー!・・・あー!ダメだ!」


      「クッキー食べたい!クッキー食べたい!」


      「何そのパンケーキ食べたいみたいなやつ」


      「ここ頂点じゃなくてげんてーん!ゆうてーい!」


      「あっまずい猫好き発作が・・・くっ」


      「にゃあああああああああああ!?」


      「・・・ぷっ・・・待って、ホントに湊さんのマネですか?ww」


      「猫好き発作て何?」


      「もはや友希那ちゃんではない何か」


      「あはは☆」

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmI4NWE[] 返信

      「んーどうにかしてもっと蘭ちゃんを笑わせたいなー・・・」


      「巴ちゃん召喚!」


      「うぃーっす!どうもー!」


      「ほんとに出てきた」


      「みなさんを今日は笑いの中に引きずり込んであげますよ」


      「まずは誇張しすぎたソイヤやります」


      「?」


      「誇張しすぎたソイヤ・・・?」


      「まずは普通のソイヤ」


      「ソイソイソイー!ソイヤー!」


      「では誇張しすぎたソイヤはー」




      「すぅぅぅ・・・ンアーーーーーーー!」


      「ヤイヤイヤイヤイヤイヤイー!」


      「ソーーーーーーンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙~~!」


      「途中誇張しすぎた前島亜美の挨拶みたいになってたよ」


      「てかソイヤって言ってないじゃん」


      「でもいい感じじゃん」


      「脳内再生によって変わるお笑いね」

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      誇張しすぎた○○


      「みんなおはよー!」


      「朝から日菜ちゃん舐めたい気分でーす!」


      「平常運転ね」


      「いや勘弁してよ」


      「もう舐めるのを期待してる人なんていないよ?」


      「期待とか関係なく舐めるよ?」


      「いやダメ、まあ依頼が来ちゃったら仕方ないけどねー」


      「ぐぬぬ・・・舐め依頼くるようにギャグするしかないか」


      「舐め依頼って何よ」


      「誇張しすぎた有咲ちゃんやりまーす」


      「まず普通の有咲ちゃん」


      「はぁ!?別に香澄の事なんか好きじゃねーし!//」


      「似てる」


      「誇張しすぎた有咲ちゃんはねー」


      「おいおめぇ!オラ香澄の事好きじゃねぇぞぉ!?//」


      「おめぇが花園てえかあ!そしておめぇがめるやまめえかぁ!おでれぇたぞぉ!」


      「香澄とごはん食べてぇなあ!」


      「いや悟空じゃん」


      「100パーセント悟空にただ有咲ちゃんを混ぜただけじゃない」

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      誇張しすぎた薫

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「おっじゃあ誇張しすぎた薫さんやりまーす」


      「薫・・・?」


      「ちょっと気になるなあ」


      「まず普通の薫さん」


      「ふっ儚い・・・・・・」


      「誇張しすぎた薫さんはー」


      「シェーーーーーーイ!」


      「おい」


      「シェイクスピアもこう・・・なんか・・・ドーンバーン!」


      「あこちゃんかな?」


      「この間はかないいねぇ、道端で猫みつけたんだよ」


      「その猫ねぇ、歯がなかったんだよ」


      「はがない・・・儚いだけにね!」


      「はかなーーーーーーい!!」


      「そのハンバーグ師匠みたいなのやめなさい」

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDM3M2E[] 返信

      面白かったので舐めタイム

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「やったーーー!!」


      「えぇ・・・」


      「そういえば最近は舐めてないわね」


      「そうなんだよーもう我慢出来なくて・・・//」


      「彩ちゃんの欲情の仕方がよくわかんないんだけど・・・」


      「さあどこから舐めようかなー・・・最初はほっぺかなあ!?」


      「嬉しそう」


      「はぁ・・・好きにすれば」


      「えへへ、じゃあ・・・んっ・・ペろっ・・・」


      「んっ・・・//」


      「可愛い・・・次は首かなあ」


      「ちょ、もうやめ」


      「ダメ、我慢してたもん」


      「うぅ・・・」


      「・・・・・・んぁっ・・・んっ」


      「ひゃあんっ//それやばい・・・//」


      「ほら、もっといい声きかせてよ・・・んっ・・・」


      「んあぁっんんっ//」


      「(彩ちゃんにとって最高のご褒美タイムね)」

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjIwZmQ[] 返信

      最後のはかない師匠にやられたわ

    • 94 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDM3M2E[] 返信

      なんだかんだ日菜ちゃんの反応見て楽しんでそうな千聖さん草

    • 95 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      彩ちゃん、日菜の耳舐めていいよ

    • 96 名前:名無しのスタッフさん ID:hYzFjOTI[] 返信

      >>95
      全く同じ事思ったw

    • 97 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      突然すいません「激論!朝までそれ正解!」
      というのを書かせていただいてる者なのですが、
      彩ちゃんが日菜ちゃんを舐めるのが好きというネタ?を
      すこしだけ使わせていただいてもよろしいでしょうか…!

    • 98 名前:名無しのスタッフさん ID:yMjYzNzI[] 返信

      >>97
      はい!もちろんいいですよ!
      むしろ使ってくれるとありがたいです!

    • 99 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      >>98
      ありがとうございます!
      使わせていただきます!

    • 100 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「100コメだね!」


      「おめでとう」


      「よく続けられたね」


      「はぁはぁ、日菜ちゃん・・・//」


      「だから近いって」


      「いっその事ぱーっと舐めちゃいなさいよ」


      「ちょ、千聖ちゃん!?」


      「えへへ、まさか別スレでも日菜ちゃんが舐められるなんて感激だよー!」


      「・・・ホントに?」


      「うん!感激だけど!」


      「あっちを見てる人に絶対引かれたよね!」


      「だろうね」


      「いい事なのよ」


      「でもめちゃくちゃ嬉しい・・・むしろじゃんじゃん使ってさ」


      「このまま全部のパラレルワールドの日菜ちゃん私に舐められればいいのにねー」


      「地獄じゃん」


      「そして発生源のここが叩かれるのよね」


      「うん、そこまでがオチだね」

    • 101 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「みんなおは舐めー」


      「その挨拶だけは絶対流行らせないよ」


      「そもそも流行らないわよ」


      「あっそうそう!」


      「みんなが日菜ちゃんの耳舐めていいって言ってたよ・・・//」


      「耳!?」


      「首筋が弱い日菜ちゃんからしたらかなり感じる場所なのかもしれないわね」


      「いやー・・・耳の中とか絶対やばいよね・・・//早く舐めたいよ日菜ちゃん!//」


      「えー無理ー」


      「え!!舐め依頼来たらしてくれるって言ったじゃん!」


      「そうだけどー・・・」


      「じゃあ舐めれるじゃん!早く濃厚接触しようよ・・・//」


      「そういう言葉じゃないよそれ・・・」


      「じゃあ今日も成果出したら舐めさせてあげる」


      「(ホントは嫌がってないのにそんな事言って・・・可愛い乙女ね)」


      「えー!今日面白いネタあるかなぁ・・・」


      「舐めたいなら頑張って、見てる人から舐めタイムもらいなさい」


      「うーん頑張る・・・舐めたいむってなんかあみタイムみたいだね」


      「じゃあ誇張しすぎた麻弥ちゃんやりまーす」


      「まず普通の麻弥ちゃん」


      「フヘヘ・・・ありがとうございます」


      「毎回ここだけ似てる」


      「誇張しすぎた麻弥ちゃんはー」


      「フゥーハハハハハ!エネミーコントローラー!」


      「海馬社長じゃん」


      「お前と漫才やってらんねぇよ!」


      「お前それ本気で言ってんのか?」


      「いや本気で言ってたらこんな楽しい漫才やんねーよ」


      「フヘヘッ!」


      「オードリーの春日と若林みたいなネタやめなさい」


      「これ麻弥ちゃんじゃないじゃん」

    • 102 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      りんりんをサンシャイン池崎風に(無茶ぶり

    • 103 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「オッケー白金ァこと燐子ちゃんね」


      「サンシャイン池崎かー初めてだけど頑張るね」


      「全然予想出来ないんだけど・・・」


      「そうね、燐子ちゃんはサンシャインとは逆のような感じよね」


      丸山ネタ開始


      注意!かなりふざけています




      「イェーーーーーーーーーー!」


      「空前絶後のぉぉ!」


      「超絶怒涛のバカ巨乳!」


      「あこちゃんを愛し、つくしちゃんに」


      「愛されたおんなぁああ!」


      「そう!私こそはあああああ!」


      「(彩ちゃん全力でやりすぎよ)」


      「例えあこちゃんの布面積が薄く出来なくてもー!」


      「ロリを求めて命を燃やしぃ!」


      「萌えたロリは連れて帰り」


      「見るものすべてを、ゴミのような目に変える!」


      「そう!私こそはー!」


      「しーろ!」


      「金がなくなってきたー!」


      「早く名前言って」


      「今の貯金残高2万94円!」


      「(つくし・・・?)」


      「キャッシュカードの暗証番号!」


      「2!9!4!5!」


      「財布は今ファミレスに置いてありまーす!」


      「今がチャンスでーす!」




      「なんでファミレス?」


      「Roseliaがいつも行ってるからよ」


      「世界中の白金の中で!もっとも口リコンな白金!」


      「サンシャイーン!」


      「しーろ!ボフッ・・・かーね!」


      「イェーーーーーーーーーイ!」




      「はぁ、はぁ・・・どう?」


      「燐子ちゃんに怒られるよ」


      「90パーセントロリネタね」

    • 104 名前:名無しのスタッフさん ID:3ZmFkMWQ[] 返信

      丸山ァ!舐め許可するぞァ!!

    • 105 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      警告、舐めタイムになります


      「やったーーー!」


      「ちょ、耳はやっぱり・・・」


      「ここまで来たら逃げられないよ?」


      「そうね、やっちゃいなさい」


      「何で千聖ちゃんもノリ気なの!?」


      「ほらー早く近付いて?」


      「はぁ・・・仕方ないなあ」


      「えへへ・・・じゃあいただきまーす」


      「はいはい・・・//」


      「・・・・・・・・・はむっ」


      「ふぁっ//何で甘噛みしてんの・・・//」


      「ちょっと噛みたくなっちゃった//」


      「(リアルASMRね)」


      「つぎはちゃんと舐めるよ・・・んっ・・・」


      「んっ//」


      「耳の中まで入れちゃうからね・・・?」


      「ちょ、待って//」


      「んぁっ・・・れろっ・・・はぁ・・・」


      「ひゃああっ//んっダメもうダメだって//」


      「んれっ・・・ぺろ・・・ん・・・//」


      「あぁっん・・・//あ、あやひゃん聞いてる?//」


      「(日菜ちゃん脳がとろけそうな顔してるわね)」


      「はぁ・・・//んっぺろ・・・んんっ・・・」


      「ひゃああっ!//そ、それ以上耳の中はダメだからぁっ!おかしくなっちゃう///」


      「んぁっ・・・ぺろっ・・・」


      「あぁっほ、ホントに待って//」


      「はぁ・・・ごめんもう止まんないよ・・・//」


      「止めてっは、はやくっ//」


      「(昼間っからやっちゃってるわね・・・怒られるわよ)」


      事後


      「はぁー・・・//はぁー・・・//」


      「えへへ、日菜ちゃんごちそーさま!」


      「完全に日菜ちゃん頭がぼーっとしてるわね」


      「やりすぎちゃったかも・・・日菜ちゃんごめんね?」


      「はぁ・・・はぁ・・・//」

    • 106 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「千聖ちゃん聞いてよ!日菜ちゃんが私の口きいてくれなくなっちゃった」


      「だってあんだけダメって言ったのに続けたし・・・もうしらなーい」


      「あらあら」


      「あらあらじゃないよー!どうしたら日菜ちゃんの機嫌がなおるの!」


      「謝るやまするしかないわね」


      「日菜ちゃんごめん!今度はちゃんと止めるから!」


      「ふんっそんなの信じられないもーん」


      「うーんどうしよ」


      「諦めるのが早いわよ」

    • 107 名前:名無しのスタッフさん ID:3YTVjMWY[] 返信

      響風に謝るしかないな

    • 108 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「よしっ謝ればいいんでしょ謝れば!」


      「・・・?」


      「どうもすぅいやせんした」


      「謝る気ないでしょ、もうしらない」


      「彩ちゃんどう考えても逆効果よ」


      「ねー許してよー私が悪かったからー!」


      「・・・」


      「(どうするのかしら・・・?)」

    • 109 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      ですよ風に謝る

    • 110 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「YO!YO!ですよ!」


      「は?」


      「ですよの最近は、謝る事ばっかー!」


      「はぁ・・・」


      「はい今日も昨日も一昨日も、謝る事いっぱーい♪」


      「ですよこの前、日菜ちゃんが大好きだから声をアラームにしてたんですよYO!」


      「んでcircleで眠くなって少し寝ようと思って、アラームつけて寝て・・・起きたらSO!」


      「紗夜ちゃんがドン引きして見てたんですよー!」


      「あぁーいとぅいまてーん!」


      「(ネタが古いしあとその話普通に気になるわね)」


      「・・・ふふ、どこであたしの声録音したの?そりゃおねーちゃんもドン引きするよ」


      「(あっ笑った!)」


      「えへへ・・・私が事務所で寝てるフリして音声録音つけて日菜ちゃんが来るまで待機してた・・・」


      「それで彩ちゃん起きてー!ってセリフを録音できたから嬉しくてアラームにしちゃった・・・えへへ・・・」


      「あぁちょっと気持ち悪いなそれは・・・」


      「彩ちゃん怖すぎよ」

    • 111 名前:名無しのスタッフさん ID:xOTBmMDE[] 返信

      いまの千聖さんならU字工事のごめんねごめんね~を
      彩ちゃんが言うまで、漫才に付き合ってくれるはず…!
      彩ちゃん、日菜ちゃんに許して貰うために千聖さんと漫才をやるんだw

    • 112 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「(あともう一息かな・・・?)」


      「ねぇ、千聖ちゃん手伝って!」


      「・・・?」


      「?(若干許してたけど何かするのかな)」


      彩と千聖今日かぎりの漫才開始




      「どうもーあやちさ工事ですー」


      「!?」


      「えー私達2人でなんてなかなか漫才しないんですけども」


      「お前誰が宇宙兄弟だよ!」


      「いやいってないわよ?そもそも関係ないし」


      「えーこんな感じですが漫才やらさせていただきますけど」


      「この前ね、コンビニで肉まんを頼んだんですよ」


      「はい」


      「そしたらね、おいくつですかって言われたから」


      「いくつに見えます?って言ったんですよ」


      「うん?」


      「そしたらいくつでしょうかね・・・?って向こうがいってきたから」


      「今17なんですよーって言ったら」


      「肉まん17個で1872円ですーって」


      「いや肉まんと歳がごっちゃになってるのよそれ」


      「え?」


      「だから、肉まん頼んだのはあなたでしょ?」


      「そうだよ」


      「で店員さんがおいくつですかって言ったのは肉まんの数の事であなたの歳を聞いたわけじゃないのよ」


      「・・・わかんない」


      「なんでわかんないのよ!!!」


      「ちょ、何キレてんの」


      「あなたがはっきりわからないからよ!何がお前17なんですよ〜だよそんなにコンビニに肉まんは無いわよ」


      「だから肉まんじゃなくて歳聞かれたって思ったんだよ!!」


      「そんなバカだから日菜ちゃんを怒らせるのよ」


      「あれはやりすぎちゃったんだよ!まさか奥まで耳の中に舌入れたらあんなに日菜ちゃんが愛おしく感じるなんて・・・//」


      「反省してないじゃない!反省しなさいよ!」


      「反省も何も気持ちよかったんだから仕方ないじゃん!」


      「日菜ちゃんがあんな可愛い声出してたら普通我慢出来なくてカニバリズムしたくなるでしょうが」


      「ならないわよ!てか何食べようとしてんのよ」


      「とりあえずちゃんと日菜ちゃんに謝りなさい」


      「謝ってすむ問題じゃないよ!」


      「なんで被害者側のキレ方してんのよ!いいから真面目に謝りなさい」


      「真面目に謝りゃいいんだね!」


      「ごめんねごめんね〜!」


      「いや真面目に謝る気ないでしょ」


      「どうも、ありがとうございました〜」




      「ちょw待って待って!」


      「何?」


      「どういう漫才?」


      「あやちさ工事よ」


      「いやU字工事の名前変えただけだししかも漫才あんま寄せてないし・・・」


      「なんなら後半ただの喧嘩じゃん!」


      「そもそもごめんねごめんね〜で許す人なんていないよ」


      「じゃあどうしたら・・・」


      「ちゃんと謝ってもうしませんって言いなよ」


      「日菜ちゃん舐めれなくなっちゃうの!?」


      「いやもうしませんってのはちゃんとダメって言われたら止めるって事で舐めるなとは言ってないから謝って?」


      「よく噛まずに言えるわね」


      「早口言葉みたいだね」


      「ねぇ謝る気あんの?」

    • 113 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDU1YzI[] 返信

      受け日菜ちゃんいいなあ…

    • 114 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ごめんね?今度はちゃんとやめてって言われたらやめるから・・・」


      「はぁ・・・うん、いいよ」


      「!日菜ちゃん♡」


      「ちょ、抱きつかなくていいから」


      「ふふ、これで1件落着ね」


      「うん、えへへ・・・日菜ちゃん好きー・・・」


      「はいはい、あたしも好きだから」


      「日菜ちゃん//」


      「昼間っからおっぱじめたらさすがに止めるわよ」


      ーーーーーーーーーー


      「よし!これでいつも通りギャグして舐め許可の流れが出来るね!」


      「彩ちゃん懲りないねー(そんなに舐めるの気持ちいいのかな・・・?)」


      「(正直次彩ちゃんが日菜ちゃんのどこを舐めるのか気になってるわ)」

    • 115 名前:名無しのスタッフさん ID:zMjJkYzg[] 返信

      せっかくだしお題『変な彩ちゃん』

    • 116 名前:名無しのスタッフさん ID:xOTBmMDE[] 返信

      次舐めるのってもう足とかじゃね?w

    • 117 名前:名無しのスタッフさん ID:3OWNjNGU[] 返信

      「おー足もいいねー足もいいけど私が舐めたいのは・・・」


      「彩ちゃんってあたしの全部舐めるつもりなの?」


      「全部は舐めないけどカラダの90パーセントは舐める」


      「ほぼ全部じゃない」


      「遊び誘われたんで夜からお題やるね!」


      「自由だなあ」

    • 118 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えーっとお題が変な彩ちゃん・・・あーあのお方のネタね!」


      「んー変な彩ちゃんってー・・・彩ちゃん元々変だよ」


      「酷くない!?」


      「千聖ちゃん聞いてよ、この前彩ちゃんがさー」


      「?」


      「あっこれかなり怖い話だから注意ね」


      「あっそれ恥ずかしい話だから言わないでよー//」


      「・・・気になるわね」


      「あたしパスパレの練習早めに来ちゃったから誰もいないかなーってのぞいたの」


      「ええ」


      「そしたらね?彩ちゃんがスマホ眺めてて、何眺めてるのかなーって思って見たら・・・」


      「あたしの写真ずっと眺めてた」


      「ひぇっ」


      「それがここからなんだよ千聖ちゃん」


      「嘘でしょ!?」


      「ちょ、恥ずかしいって〜//」


      「その後彩ちゃんね、画面見て「日菜ちゃん・・・//」って言ったあと」


      「・・・スマホ舐めてた」


      「いややばっ・・・(引いたけど、正直想像したらえっちかったわ)」


      「わー!恥ずかしいよぅ・・・///」


      「これを恥ずかしいと言える彩ちゃんは勇者ね」


      「普通なら黒歴史だよ」


      「えっそうかな?」


      「でもその後日菜ちゃん舐めさせてくれたんだよ!優しい♡」


      「あれは彩ちゃんが哀れだったからだよ」


      「えー!」


      「(なんだかんだ意外とイチャイチャしてるわね)」


      「それより早くネタやりなよー」


      「あっそうだった!」

    • 119 名前:名無しのスタッフさん ID:2YmE3Y2Q[] 返信

      スマホの画面ってトイレより汚いから舐めたらあかんで

    • 120 名前:名無しのスタッフさん ID:kZjFjZWI[] 返信

      「このスレ見て今年初めて笑った。はぐみ、今年は何も、いいことなかったから……」

    • 121 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>119
      「そうなの!?じゃあ今度からは写真とかにするね」




      >>120
      「は、はぐみちゃん嬉しいけど悲しい・・・!」


      「てかはぐみちゃんがどのネタで笑ったか気になる・・・」


      「まだいい事あるから!このスレだけじゃなく笑える事は日常でもたくさんあるよ!困った時は相談して!」


      「あと今度コロッケ食べに行くね!」

    • 122 名前:名無しのスタッフさん ID:xZDFiYzJ[] 返信

      「誇張しすぎた薫くん」

    • 123 名前:名無しのスタッフさん ID:2YmE3Y2Q[] 返信

      誇張しすぎた丸山彩

    • 124 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      丸山劇場




      「はー今日も楽しかったなー」


      「さて、風呂入る前にクローゼットからパジャマ取ろっと」


      ガチャ


      「わー」


      「うわっ!?」


      「えっ彩ちゃん・・・?いない」


      「幻覚・・・?まあいいや」


      「とりあえず冷蔵庫開けてジュースでも飲もっと」


      「わー!」


      「えっ!?」


      「・・・あたし疲れてるのかな?」


      「ジュースをコップに注いで・・・」


      ゴクゴク


      「んー美味しい!あっ風呂入ってこよっと」


      「・・・」


      ゴクゴク・・・


      「あー美味しいなあ!」


      ーーーーーー


      「さて、風呂も上がったし・・・あれ」


      「飲みかけのジュースがなくなってる?まあいっか」


      「あっ千聖ちゃんから電話」


      「もしもし?」


      「もしもーし!」


      「うわぁ!?何であたしの部屋に!?」


      「びっくりして布団の中に入っちゃった・・・ん?」


      「日菜ちゃーん!」


      「うわあああ!?」


      「どうしたの日菜ちゃん!(さん)」


      「・・・ん?」


      「いやいやいや」


      「あ、あの彩ちゃん変なんだよー!」


      「な、なんなのあなたは!」


      「んっなんだチミはってか!」


      「そうです私が変な彩ちゃんです!」


      「・・・」


      「変な彩ちゃん♪だから変な彩ちゃん♪」


      「・・・」


      「変な彩ちゃんだから変な彩ちゃん♪」


      「・・・」


      「変な彩ちゃんだから変な彩ちゃんっと!」


      「・・・」


      「だっふんだ!」


      パリーン


      ーーーーーーーーーー


      「って感じなんだよ」


      「これギャグなのかしら?」


      「彩ちゃん劇場だよ」


      「でも今の彩ちゃんの役にぴったりかもね、舐めるし」


      「ひどい!舐めるぞ!」


      「その脅しやめて?」


      「てか飲みかけのジュースをめちゃくちゃ美味しそうに飲んでたわね」


      「うん、日菜ちゃんごちそうさま//」


      「まあそれは日常茶飯事だよ」

    • 125 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「誇張しすぎた丸山彩やりまーす」


      「自分を誇張するとかあるの?」


      「ハリウッドザコシショウが誇張しすぎたハリウッドザコシショウやりまーすって言ってるみたいなものよ」


      「まず普通の可愛い彩ちゃん!」


      「パステルパレットボーカルの丸山彩です!イェイ☆」


      「誇張しすぎた彩ちゃんはー」


      「イェーーーーーーーイ!!」


      「サンシャイン池崎かな?」


      「いやさーやちゃん惜しいなぁ〜w」


      「いやちょっとだけいい線いってるよそのプリクラ?いやちょっとっていうかwww」


      「まあここ工夫したらましになるっあっましになるっていうかwwwwな、ならないーw」


      「ここでさーやちゃんのプリクラに草をひとつまみっとwwwあっつ、つまみすぎたーwwww」


      「・・・どう?」


      「逆にどう?その自虐ネタは」


      「んーまあいいんじゃない?」


      「メンタル強すぎよ」

    • 126 名前:名無しのスタッフさん ID:jMmFiOGN[] 返信

      満を持してますだおかだ岡田のハッピーボーイならぬハッピーガールを

    • 127 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ウワァオ!」


      「バビューン!出ました!」


      「ハーピーガールです☆」


      「急に来たわね」


      「さてっハーピーガールはまずお腹が空いたからこのコロッケを食べましょか」


      「いやコロッケって」


      「わしゃ、北沢はぐみか!」


      「ドアホッ!」


      「ハッピーガール♪」


      「は?」


      「はぐみちゃんでハグハグー!ハグハグーって、いや」


      「わしゃ、若宮イヴか!!」


      「ドアホッ!」


      「ハッピーガール♪」


      「いやもうこのかき氷食べるのはコリゴーリ!」


      「かき氷だけにね!ウワァオ!」


      「アレンジやめて」


      「ハッピー!ラッキー!スマイル!」


      「ウワァオ!!」


      「出た!」


      「・・・」


      「・・・もしかして全部滑った?」

    • 128 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDM3M2E[] 返信

      滑ったので舐められタイム

    • 129 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「舐められタイム!?」


      「ん、じゃああたしが舐めるって事?」


      「そうなるわね」


      「あ、でも日菜ちゃんに舐められるなら・・・//」


      「あたし舐めるとかした事ないけど・・・まあ彩ちゃんの耳にならいいよ」


      「あら、日菜ちゃんは耳が好きなのね」


      「まあ・・・」


      「じ、じゃあお願いします・・・//」


      「ん・・・ぺろ」


      「はぁんっ//」


      「・・・そんな気持ちいいの?」


      「うん・・・」


      「じゃあ・・・んっ・・・んぅっ・・・」


      「あぁっ日菜ちゃん//」


      「ま、まわりだけじゃなくて耳の中も舐めて欲しいな・・・//」


      「えー?」


      「お、お願い・・・!」


      「んーしょうがないなあ・・・」


      「んっ・・・れろっ・・・んんっ・・・」


      「んあぁっ//す、すごいぃ・・・//舐められるのも気持ちいい・・・//」


      「・・・//」


      「(反応がいやらしいわね)」


      事後


      「はぁ、はぁ・・・//日菜ちゃん・・・//」


      「瞳がハートになってるわよ」


      「んー意外と耳を舐めるとかならるんっ♪てするかもね」


      「舐められて嬉しいけど・・・//」


      「やっぱり自分が舐めるのが1番だね・・・//」


      「ずっと顔が赤いけど大丈夫?」


      「日菜ちゃんに中まで舌入れられたから・・・//」


      「ちゃんと耳の中っていいなさいよ」


      「や、やっぱり舐めれるようにギャグ頑張らなきゃだね・・・//」


      「(まあ舐める側も悪くはないかも・・・)」


      「(日菜ちゃんも意外と・・・)」

    • 130 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzg0NTB[] 返信

      とりあえず右から来たものを左へ受け流せば
      日菜ちゃんを舐めれると思うよ

    • 131 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「みんなおは舐め〜」


      「それずっと使うの?」


      「うん!今日こそ日菜ちゃん舐めるぞ!」


      「朝から平常運転ね」


      「右から来たものを左へ受け流せばいいって言ってたから」


      「最初はムーディ勝山やりまーす」


      「懐かしい」

    • 132 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「CHARA CHA CHA CHARA CHA〜♪」


      「出た」


      「右から〜右から〜♪何かが来てる〜♪私は、それを〜♪左へ受け流す〜♪」


      「いきなりやって来た〜♪右からやって来た〜♪」


      「ふいにやって来た、右からやって来た♪僕はそれを左へ受け流す〜♪」


      右からやって来た「はいですよの最近は、謝る事ばっか〜♪」


      右からやってきた「はい今日も昨日も一昨日も、謝る事いっぱ〜い♪」


      左からやってきた「バイク 川崎 バイク 」


      左からやってきた「B!K!B!ヒィーヤッ!」


      「うわ終わり芸人の集まりじゃん」


      「それはよくない言い方よ」


      「せめてテレビであまりみないにしときなさい」


      左からやってきた「いや、バイク川崎バイクじゃなくて」


      左からやってきた「丸山 脱法 丸山 彩」


      左からやってきた「M!D!M!A!ヒィーヤッ!!」


      「それはいけない」


      「左の彩ちゃんはちょっとネタが過激ね」




      右からやってきた「ですよこの前、足がやばいくらい赤くなってたんですよ」


      右からやってきた「ん?足がやばいくらい赤くなった・・・」


      右からやってきた「足 やばい 赤い 」


      右からやってきた「A!Y!A!ヒィーヤッ!!」


      「右の彩ちゃんはバイク川崎バイクに乗っ取られてるわね」


      「もうわけわかんないよ・・・」

    • 133 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      朝から絶好調だな丸山ァ!
      とにかく明るい丸山いってみようか

    • 134 名前:名無しのスタッフさん ID:2YmE3Y2Q[] 返信

      当時から思ってたんやけど、ムーディ丸山の何が面白いか分からんの俺だけ?

    • 135 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>134
      「ですよ。とかと同じで何で流行ったかわかんないよね!」


      「多分曲とかテンポが頭に残りやすかったから人気になったんじゃないかな?面白いかは別だけど!」


      「いや、ムーディ丸山って何!?」

    • 136 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzg0NTB[] 返信

      個人的にはPPAPの方が面白さがわからなかった

    • 137 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えっとにかく明るい彩ちゃんって・・・私下着だけにされちゃうの!?//」


      「誰得?」


      「酷い!ホントは興奮するくせに!」


      「いやいや・・・」


      「さすがに過激すぎるわね」


      「じゃあアレンジするね」


      「アレンジ?」


      「はぁはぁ、そうだよ日菜ちゃん//」


      「近いって」


      「ごめん急に抑えられなくなった」


      「彩ちゃん定期的にそれなるわよね」


      「えへへ、じゃあとにかく明るい彩ちゃんやりまーす」


      とにかく明るい丸山




      「あっお、お米がない!」


      「お腹空いちゃったよ〜!」


      「安心してください」


      「炊いてますよ!」


      「あー安心した、丁度お腹空いてたのよ」


      「いやいや、え?」


      美竹「はっ湊さんより早くコード巻かないと・・・」


      「安心してください!」


      「あたしの方が早く巻き終わってますよ!」


      「何そのマウントの取り方」


      今井「あはは☆友希那を束縛しないと・・・☆」


      「安心してください」


      「すでに縛っていますよ!」


      「んー!んー!」


      「いや最低だなあ」


      「草」


      弦巻「ハッピー!ラッキー!スマイルー?」


      「安心してください!」


      「イェーーーーーーーーーーイ!!」


      「いや唐突なサンシャイン池崎」


      「びっくりしたわ」


      花園「ハンバーグ食べたい・・・」


      「安心してください」


      「まずは200gの鉄板ジョーク!」


      「この間儚いねぇ、靴下が履けなかったのよ」


      「いや履けないなぁって・・・」


      「はけない・・・儚いだけにね!」


      「はかなーーーーーい!」


      「安村要素どこいった?」


      「・・・どう?」


      「舐めれるかどうかは見てる人が決める事よ」

    • 138 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>136
      「PPAPは確かにね・・・人気になれたのはジャスティンビーバーのおかげだね!」


      「私のギャグにもジャスティンビーバーがいいねしてくれたらいいのに」

    • 139 名前:名無しのスタッフさん ID:lZDFiMTc[] 返信

      PERFECT HUMAN(丸山ver)

    • 140 名前:名無しのスタッフさん ID:iMzgzMGQ[] 返信

      ガキの山崎卒業式の丸山verが見たい…

    • 141 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「みんなおは舐め〜」


      「おはよ」


      「はぁああ日菜ちゃんああん//」


      「うるさいし近い」


      「いつもの発作」


      「だって最近舐めれなくて限界きてるもん」


      「日菜ちゃんみてるだけで興奮する」


      「アイドル活動できないよそれ」


      「みんなSS更新早すぎてすぐ埋もれちゃうんだよねー」


      「まあみんな頑張ってるからね」


      「彩ちゃんも頑張らなきゃいけないわね」


      「うん!2つのお題やってないから今日はそれやるよ!」

    • 142 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「パーフェクトヒューマンやるとか言ってどっか行ったよ」


      「なんでよ」


      「・・・なんか聞こえない?」


      「ほんとだ」




      「デンデンデンデデンデンデデンデン!」


      「デン!デン!デン!」


      「全米を泣かせたのは私です!!」


      「あんちゃんかっこいいねぇ〜!」


      「武勇伝じゃん」


      「デン!」


      「アヤレンタルラジオで!」


      「お願いします!」


      「あんちゃんいつものやったげて!」


      「おん聞きたいか私の武勇伝!」


      「そのすごい武勇伝を言ったげて!」


      「私の伝説ベスト10!」


      「レツゴー!」


      「後輩プリクラ惜しいな発言」


      「すごい沙綾がめちゃくちゃドン引きだ!」


      「武勇伝武勇伝!武勇デンデンデデンデン!」


      「レツゴー!!」


      「パスパレ番組MCつとめる!」


      「すごい噛みすぎて舌が出血状態!」


      「武勇伝武勇伝!武勇デンデンデデンデン!」


      「レツゴー!」


      「苛立ち消しゴムぶん投げる!」


      「すごい返って自分に当たっちゃう!」


      「武勇伝武勇伝!武勇デンデンデデンデン!」


      「ジャッキーン!」


      「すごいよあんちゃんすごすぎるよ〜!」


      「うおおおおお!あんちゃんが迫ってくる!」


      「止まらねぇしゃらくせぇ!」


      「うわああああああああああ!」


      「何すんだよ!」


      「止まれないんだよ私の人生は!!」


      「あんちゃんかっこいい〜!!」


      「ジャッキーーン!!」


      「勢いすごいな」


      「巴ちゃんの影響ね」

    • 143 名前:名無しのスタッフさん ID:4NjJiODZ[] 返信

      リズム完璧すぎて賞賛(舐めタイム)に値するなw

    • 144 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「やったああああ!巴ちゃんありがとう!」


      「はい!またネタやる時呼んでくださいね!」


      「いつ仲良しになったのよ」


      「巴ちゃん使うとかずるいなあ」


      「ずるいとかないよ!」


      「はぁはぁ・・・もう限界来てたから正直・・・//」


      「いつ襲うか心配だったもの」


      「んーまあいっか」


      「まじどこから舐めようかな・・・まず普通に首筋安定で次は・・・どこにしよっかなあ!?」


      「楽しそう」


      「まあ、好きにして」


      「ふふ・・・こんな首筋見せつけて・・・ホント日菜ちゃんえっちぃね、こんなんじゃアイドル出来ないよ?//」


      「そこを見て興奮するの彩ちゃんくらいよ」


      「いいから舐めなよ」


      「えへへ・・・じゃあいただきます・・・んっ・・・//」


      「ひゃうっ//」


      「はぁ可愛い・・・その声がききたかったんだよ・・・//あと美味しい・・・れろっ・・・ん・・・」


      「んん・・・はぁっ//彩ちゃん舐めすぎ・・・あぁっ//」


      「(昼前からやっちゃってるわね)」


      「んっ・・・はぁ・・・//最高だよ日菜ちゃん・・・//」


      「か、感想とか言わなくていいから・・・//」


      「じゃあ次はねー・・・」


      「お腹舐めてもいい?」


      「お腹!?」


      「いやホント日菜ちゃんね、お腹がいやらしすぎるよいい加減にして」


      「なんで怒ってんの・・・」


      「お腹見える衣装の時ホント舐めたすぎておかしくなるかと思ったよ!!」


      「怖い怖い」


      「彩ちゃんどこまであたしを見てるの・・・?」


      「いっつも見える所は見てるよ」


      「変態じゃん」


      「変態なのは日菜ちゃんだよ!?そんなやらしいカラダでアイドルとかありえないからね!?見てる人興奮して放送事故だよ」


      「千聖ちゃん彩ちゃんってどうしたら普通になるの?」


      「諦めてお腹も舐められなさい」


      「はぁ・・・彩ちゃんいつか気持ち悪いって言われちゃうよー?」


      「いいよ、でも実際みんな舐めたがってるよ」


      「ホントかなー?」

    • 145 名前:名無しのスタッフさん ID:jZDA5YTc[] 返信

      ホントだよ

    • 146 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      当たり前過ぎてあたりまえ体操するわ(謎)

    • 147 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほらね、ホントって」


      「えぇ!?」


      「ホント当たり前体操だよ」


      「草」


      「この際はっきり言うけど日菜ちゃんが演奏してる時とかみんな舐めたい目でしか見てないからね?」


      「舐めたい目って何?」


      「そしてみんな私に嫉妬だよ」


      「じゃあ彩ちゃんだけ欲張ってよくないわね」


      「いや、私は日菜ちゃんの近くにいるからね!舐め王だよ」


      「モナ王みたいな言い方やめて」


      「まあ、そんな感じでお腹舐めるから・・・はぁ・・・は、早くめくってよ・・・//」


      「はいはい・・・これでどう?」


      「えっっっっこれだよこれ千聖ちゃん!わかる?」


      「わからないわよ」


      「えー?じゃあい、いただき、いただきます//」


      「変態だなあ」


      「・・・・・・ぺろ・・・//」


      「ひゃっくすぐったい」


      「ん・・・んぁっ・・・やばっ・・・ん・・・//」


      「んぅっ触りながら舐めないでよ・・・ひゃあっ//」


      「これでも日菜ちゃん感じるのね・・・」


      「日菜ちゃんのカラダは感度3000倍だからね・・・んぅっはぁ・・・んんっ・・・//」


      「対魔忍じゃないんだからそんな感度ないよ・・・んひゃあっ!//」


      「さ、触りながらはずるいよ・・・//」


      「だって堪能したいもん・・・んっ・・・んぁ・・・れろ・・・//」


      「にゃうっ//触り方が変態だよぉ・・・んあっ//」


      「(にゃうって何?)」


      事後


      「んっ・・・もうっ彩ちゃんのでベトベトじゃん・・・//」


      「えへへ、ごめんね!ごちそうさま!」


      「これで元気いっぱいだよ!」


      「よかったわね」


      「ホント彩ちゃんは変態だなあ・・・//」

    • 148 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えー今日はみなさんに悲しいお知らせがあります・・・」


      「ええ、今日のこの番組をもって、彩ちゃんはパスパレを卒業するわ」


      「まあ、ホントにこんな日がきてしまったのねと・・・」


      「まあやめる理由とかはまだ聞いてないからね」


      「はい」


      「そうですね」


      「うーん、じゃあ登場していただきましょう丸山彩ちゃんです」


      「・・・」


      「いや、どうぞ座って」


      「はい・・・」


      「ちょっとテレビを観てる人にやめる理由を説明してあげて?」


      「・・・あのーやっぱりいくつかあるんですぅ」


      「あのー・・・まあ私結構長くパスパレをやってるんですけど」


      「まあ私か、千聖ちゃんかってくらいパスパレをやってたんですけど」


      「・・・?」


      「・・・w」


      「まあちょっと千聖ちゃんと、私の人間関係がちょっとギクシャクしてるんですよ」


      「わ、私?」


      「ふっw」


      「なんかこの間も」


      「彩ちゃん、私服がダサいわねって言われて・・・」


      「私それでカッチーンときて」


      「いや、千聖ちゃんも私服ダサくない?と言い合いになったのが」


      「原因ですかね・・・」


      「・・・w」


      「wwいやでも理由はその、まだほんの一部・・・」


      「いえ」


      「・・・はい?」


      「これが全ての理由です」


      「・・・wwww」


      「いやwあの・・・ww」


      「そ、それが理由でおやめになるんですか?」


      「はいぃ」


      「www」


      「wまぁでも・・・ちょっとね、辛いですよね・・・」


      「・・・ww」


      「えーそれじゃあね、彩ちゃんと仲がよかった、山吹沙綾ちゃんからご挨拶をお願いします」


      「・・・!?」


      「えー彩さんとは長く一緒だったんですけどね」


      「そのー・・・彩さんとは思い出があって」


      「・・・あのープリクラの・・・」


      「w」


      「プリクラを彩さんに見せた時にですね」


      「惜しいな〜、沙綾ちゃん惜しい所かセンスないよねって」


      「言われて・・・」


      「まじでその時イライラして・・・」


      「丸山が噛んでる所だけ録画残して毎日みてます」


      「ふっw」


      「ww」


      「いやもうホント、卒業するなんて知ってめちゃくちゃ嬉しくなりましたありがとうございました」


      「wwwww」

    • 149 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほら、花」


      「・・・ふはっw」


      「あ、ありがとうございます・・・」


      「えーじゃああたし達からも、花を贈りましょうまずはイヴちゃんと麻弥ちゃん」


      「はい、えー私もこの長い中!ホント日菜さんとマヤさん!チサトさんにホントお世話になって・・・これからもお世話になるんですけど」


      「まあ、アヤさんについては」


      「好きか嫌いかと言われたら・・・」


      「まあ好き・・・うーん・・・」


      「!?」


      「まあ好きかどうかってのは置いときましょう」


      「w」


      「・・・」


      「まあホントに彩さん、ご苦労さまでした」


      「・・・ん?ああジブンは特にないです何もないので」


      「!?」


      「くっw」


      「ありがとうございました」


      「・・・」


      「よしっじゃああたしらの方からも」


      「そうね」


      「えー彩ちゃんとはね、まあ彩ちゃんというか・・・」


      「セクハラ彩ちゃんとはね、ホント長くいたので・・・」


      「!?」


      「ww」


      「ホント、着替え中も舐めまわすように見てくるし」


      「本番中でもお尻とか触ったり、髪の匂いとか嗅いでくるので」


      「えっそうだったの?」


      「え?」


      「ふへっww」


      「まあ、そんな感じの思い出しかないので・・・」


      「呑気に頑張ってください」


      「・・・w」


      「えー私からも」


      「まあ悲しいって言えば・・・」


      「嘘になりますけど」


      「www」


      「えー彩ちゃんなきこのパスパレ、どうするか悩んでたんですけど」


      「あの・・・ボーカルは犬のレオンに任せたいと・・・w」


      「???」


      「www」


      「ww」


      「っww」

    • 150 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えーじゃあとりあえず彩ちゃんから最後の挨拶を・・・ん?」


      「彩ちゃんは?」


      「?」


      「あっ・・・」




      〜♪


      「あっまさか」


      「彼は言ったパスパレは必ずしもみんなおもろいとは限らない!」


      「彼は言ったエゴサの中には信者とアンチが存在する!」


      「彼は言ったそのエゴサの頂点は自分自身そうTop of the world!」


      「彼は芸人でありエゴサを保たれるすぐさまなくなるアンチの数!」


      「時は来た 彼女こそ真のまんまる」


      「彼女の前にひざまずくのは敗者!」


      「感謝の言b・・・」


      少し省略


      「おそれる〜な!おののくな!」


      「吠えろ!」


      「声上げろ!」


      「その血と〜まんまる〜を今捧げろー!」


      「I’m a perfect Maruyama」


      「まるや!まるやま!まるや!まんまる!まるや!まるやま!


      「I’m a perfect Maruyama」


      「むーーだなエゴサ!」


      「まるや!まるやま!」


      「I’m a perfect Maruyama」


      「なぐりパッカーン!」


      「プリクラパッカーン」


      「気取ってる千聖とかいうやつもパッカーン」


      「!?」


      「そんなに舐めるのやめてくれよ」


      「ジロジロみんなよ おい氷川日菜!」


      「いや舐めてるのは彩ちゃんの方でしょ」


      「アイドルならそう歴史くつがえす彼女こそすなわち Top of the world」


      「ありがたきこの名を呼んでみよう!」


      「ま!る!や!ま!」


      「say天才!(天災)まさに天才!(天災)」


      「もっともっと叫べー!」


      「長い長い」


      「恐れるな!おののくな!」


      「吠えろ!声上げろ!」


      「その血と〜まんまる〜を今!捧げろ!」




      「I’m a perfect Maruyama」


      「まるや!まるやま!まるや!まんまる!まるや!まるやま!」


      「I’m a perfect Maruyama」


      「むーーーだなエゴサ!」


      「ま!る!や!まるやま!」


      「I’m a perfect Maruyma」


      「研修生の・・・」


      「ストップ!」


      「はい?」


      「長いわよ」


      「えっそう?」


      「今日まだ挨拶もしてないのにパーフェクトヒューマンが長すぎるよ」


      「サビだけでいいのに何全部聴かせようとしてるのよ」


      「えっみんなききたいかなーって・・・」


      「混ざってるから内容がカオスなんだよ」


      「なんならちょっと省略してても長いわ」

    • 151 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDU1YzI[] 返信

      よく思いつくなあ…w

    • 152 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「みんなおは舐め〜!」


      「遅いよ」


      「なんで混ぜたの?」


      「えっ入れやすいかなって・・・」


      「パーフェクトヒューマンはサビだけでいいのよ」


      「朝からやべーやついると思われるよ」


      「あと巴ちゃんの負担がやばすぎる」


      「ごめんなさーい!反省しまーす!あやまるやまー!」


      「・・・」


      「今日大丈夫?」


      「うん!元気いっぱいだからみんな今日も依頼待ってるよ!」


      「大丈夫かなあ・・・」

    • 153 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDU1YzI[] 返信

      日菜ちゃん褒め替え歌

    • 154 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えっそんな褒めまくっていいの!?」


      「何でそんな嬉しそうなの?」


      「ふふ」


      「ねぇ日菜ちゃん絶対私の事好きだよね!」


      「何急に・・・」


      「だって着うたWonderland Girlだし!私と歌えて嬉しいから着うたにしてるんだよね!?」


      「アラームはワクワクmeetsトリップの最初の部分だし!」


      「困っちゃうなあ〜そんなに好かれると!えへへ//」


      「はぁ・・・」


      「嬉しそうね彩ちゃん」


      「ん・・・待って」


      「ん〜?何何?」


      「着うたはともかく、何であたしのアラームがワクワクmeetsトリップって知ってるの?」


      「あっ・・・」


      「あたし最近変えたんだけど?」


      「え・・・?」


      「えーっとねー・・・いやそうなのかなーって!」


      「・・・彩ちゃんもしかして日菜ちゃんの家に忍び込んだりしてる?」


      「し、してないよ!?」


      「彩ちゃんもそこまで来ちゃったか〜・・・」


      「いやいや!別にだだ私はとうさ・・・」


      「とうさ・・・何?」


      「な、なんでもなーい!替え歌考えてくるねー!」


      「・・・??」


      「すごい事するわね彩ちゃん」


      「えっなんだったの?」


      「さぁ・・・なんでしょうね?恐ろしくて言えないわ」


      「教えてよ〜誰か〜!」


      「彩ちゃんが替え歌考えてくるまで待ちなさい」


      「えー!」

    • 155 名前:名無しのスタッフさん ID:zZDNlNWY[] 返信

      おは舐め〜、久しぶりにアヤandトモのなんでだろ~が見たい

    • 156 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「考えてきたよー!」


      「おっ」


      「キューピーフラワー!」


      「は?」


      「きゅーまいフラワーかな?」


      「興奮せよ可愛さよ〜♪」


      「か弱く舐めてるだ〜け〜の♪乙女心じゃないんだ常に〜♪」


      「それ乙女心じゃないよ」


      「可愛すぎる日菜ちゃんに〜♪ドン引きされないように〜♪」


      「もうしてるよ」


      「笑顔笑顔で立ち向かう!強さにあふ〜れてーる〜♪」


      「汗と〜♪」


      「涙普通にな〜めた〜い♪」


      「急に本性現したわね」


      「ちょっと〜♪(ちょっと〜)」


      「だけなら〜♪」


      「な〜め〜てもーいい〜でしょ〜♪」


      「いいわけないでしょ」


      「ワンツーサンヨン!」


      「何で最後だけそう読んだの」


      「キューピー三分クッキン〜♪」


      「なんで?」


      「私を作って〜♪」


      「とびきりの〜♪」


      「舐め舐め〜♪」


      「キミーにあげるーんだー♪(ぺろぺろぺろぺろ!)」


      「えぐ」


      「急に恐怖」


      「キューピー三分クッキン〜♪」


      「女の子真っ盛りの(100点!)(満開!)気持ちで〜♪」


      「今日も!(パッ!)明日も!(パッ!)舐めにゆく〜から〜♪」


      「来ないで」


      「・・・どう?」


      「怖いよ、寝れなくなる あといい加減怒られそう」


      「彩ちゃんの欲丸出しの替え歌ね」




      「てかこれほぼあたし褒めてなくない?」


      「えっ褒めてるよ!」


      「てか汗と涙くらいは舐めさせてよ」


      「ダメーーーーー」


      「いや急なトム・ブラウン」

    • 157 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>155


      「おは舐めあり〜!」


      「アヤandトモ!懐かしい!考えてくる!」


      「見てる人が・・・お、おは舐め使ってる・・・」


      「これは流行るわね、そして日菜ちゃんは彩ちゃんに舐められるわ」


      「絶対流行んないで」


      「流行ったら挨拶気分で日菜ちゃん舐めるから」


      「いや勘弁してよ〜」


      「・・・なんか今日会話ふわふわしてるよね?」


      「確かにテンポがちょっと・・・」


      「なんでだろ?」

    • 158 名前:名無しのスタッフさん ID:jZDA5YTc[] 返信

      千聖さんのツッコミが霜降りみたいw

    • 159 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ん?今日菜ちゃんなんでだろって言った?」


      「え?うん」


      「待ってて!」


      「・・・?」




      「アヤ&トモエです!」


      「いや唐突なテツ&トモ」


      「じゃあバンドリなんでだろういってみよー!」


      「おー!」


      デンデンデンデン!デデデデン!ポンッ


      「なんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ」


      「なんでだろ〜う♪」


      「なんでだなんでだろ〜う♪」




      「対バン中に、左上気にしちゃうのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろう〜♪」


      「フルコンしそうなとき」


      「急に通知きちゃうのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「ラウンジ会話で」


      「好きなカップリングが話してた時」


      「めちゃくちゃ嬉しいのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「わかる」


      「蘭がすぐに」


      「湊さんに喧嘩売るのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「草」


      「BBSのSSだと」


      「アタシソイヤしか言わないのなんでだろ〜う♪」


      「な〜んで〜だろ〜う♪」


      「急にメタい」


      「実際事実」


      「どうでもいい事だけれど〜♪」


      「ひまりのむね〜が最近になって」


      「でかく〜なったのは」


      「なんでだろ〜う?」


      「なんでだろ〜う?」


      デンデンデンデン!デデデデン!ポンッ


      「なんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ」


      「なんでだろ〜♪」


      「なんでだ♪」


      「なんでだ♪」


      「なんでだ♪」


      「なんでだろ〜うお〜おーおーお♪」


      「・・・よくね?」


      「ただただ懐かしい」


      「流行ってたのが懐かしいわね」


      「これだけめっちゃおもいつくネタ多いんだけどおかわりする?」


      「しないわよ」

    • 160 名前:名無しのスタッフさん ID:jZDA5YTc[] 返信

      いやしてください
      思いついたネタの分だけ舐めていいので

    • 161 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「思いついたネタの分だけ舐めれる!?!?!?!?」


      「い、いいんすかそんな事して・・・//」


      「ボーナスタイム」


      「えマジで?」


      「よしっ巴ちゃん・・・やろう!」


      「やりましょう!」

    • 162 名前:名無しのスタッフさん ID:kOTNmNDl[] 返信

      日菜ちゃんの人権がどんどんなくなっていく…w
      彩ちゃんもっと舐めれるように頑張れ!

    • 163 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「アヤ&トモエ リターンズです!」


      「じゃあ再度バンドリなんでだろういってみよー!」


      「おー!」


      デンデンデンデン!デデデデン!ポンッ


      「なんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ」


      「なんでだろ〜う♪」


      「なんでだなんでだろ〜う♪」


      デデデデン!


      「千聖さんすぐ彩さんに」


      「お説教しちゃうのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「怒られるような事してるからよ」


      「あこはすぐ〜に」


      「ソイヤやめさせようとしてくるのはなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「大和麻弥って」


      「上から呼んでも下から呼んでも大和麻弥なのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「沙綾の趣味〜が」


      「野球観戦なの全く生かせてないのなんでだろう〜♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「湊さん昔は」


      「ムーミンと呼ばれていたのなんでだろ〜う?」


      「なんでだろう?」


      「なんで?」


      「なんででしょうね」


      「美咲はいつも」


      「有咲にだけねっとりなのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「みんなツッコミたい気持ちわかるよ」


      「彩ちゃんなんでだろうしか言ってないよねって」


      「ネタは彩ちゃんが考えてるみたいよ」


      「ましろは毎回」


      「どこかに連れていかれちゃうのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろう〜♪」


      「あれ毎回どこに連れてかれてるのよ」


      「シベリアじゃない?」

    • 164 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「有咲はめちゃくちゃ」


      「キャラ属性多いのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「BBSは夜10時くらいになると」


      「活発的になるのなんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う?」


      「彩ちゃん夜は寝てるじゃない」


      「最近彩ちゃんは夜最新1回も出来てないじゃん」


      「日菜ちゃん舐めると」


      「めちゃくちゃ興奮しちゃうのなんでだろ〜う?//」


      「なんでだろ〜う?」


      「はい、やったわね」


      「それ彩ちゃんしか思ってないよ」


      「どうでもいい事だけれ〜ど♪」


      「神引き動画を見た後に〜」


      「引いたら〜出ないの」


      デンッデンッ!


      「なんでだろ〜♪」


      「なんでだろ〜う・・・」


      デデデデン!


      「はいなーんでーだなんでだろう?」


      「なんでだ♪なんでだろ〜う♪」


      「なんでだろう?」


      「なんでだろう?」


      「なんでだ♪なんでだ♪」


      「なんでだなんでだろ〜お〜お〜おーおーお♪」


      デンッ!デンッ!デーデデデ!デンッ!


      「ありがとうございましたー!」


      「頭の中からなんでだろうが離れないんだけど」


      「それな」

    • 165 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「なんでだろ〜う♪」


      「それはカウントしないからね」


      「草」


      「えっまって怖い、これあたし何回舐められるの」


      「なんでだろやりすぎて何回かわからなくなるの」


      「なんでだろ〜う♪」


      「なんでだろ〜う♪」


      「それもカウントしないからね?」


      「こ、こんな舐められたらさすがに・・・//」


      「数えよーよ、何回か」


      「ほら!あたしの人権を心配してくれてる人>>162にいるじゃん!」


      「よく見てよ、その下」


      「え?彩ちゃんもっと舐めれるように頑張れ・・・?」


      「はい味方」


      「あたしに味方はいないの!?」


      「よ、よくよく考えてよこんな舐められたら気絶しちゃうって・・・//」


      「ん?さあわかんないよ」


      「ちょいまってよ」

    • 166 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えー11回かな?」


      「いやーまじか・・・」


      「これはペロ回数なの?それとも舐め回数なの?」


      「いやどういう質問?」


      「んーまあどっちでもラッキー🍀だね!」


      「何それ?」


      「四つ葉のクローバー」


      「なんでつけたのよ」


      「雑談しながら日菜ちゃん舐めよっかな」


      「アイスクリームみたいな感覚で舐めないでよ」


      「草」


      「あっ日菜ちゃんに舐めて欲しい所とか、雑談して欲しい事とか、やって欲しいネタとか色々待ってまーす」


      「何でも屋なの?」


      「ここは自由よ」


      「そして日菜ちゃんは舐められる」


      「あははー彩ちゃんが舐め終わる頃にはあたしベトベトかな〜?」


      「日菜ちゃん大丈夫?」


      「あーたまんないねぇ!どこにしよっかな〜!」


      「あーまぁいいや・・・好きにしていいよ」


      「わーい!」

    • 167 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZGI1MmI[] 返信

      足の裏とか舐めて欲しい

    • 168 名前:名無しのスタッフさん ID:1YTBiZWJ[] 返信

      小島よしおが見たいw

    • 169 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「えっいいの?ホントに舐めちゃうよ?」


      「足の裏は絶対くすぐったいよ・・・」


      「・・・あっ足を舐めるプレイはよく見るわね」


      「じゃあ日菜ちゃん靴下脱いでよ・・・//」


      「靴下脱ぐだけなのに何興奮してんの・・・はいっ脱いだよ」


      「えっっっ日菜ちゃんってこんなえちえちな足持ち歩いてるの?」


      「全然意味わかんない」


      「ふふ、まあいいや!ねぇ千聖ちゃん」


      「はい?」


      「日菜ちゃんちょっと固定してて?絶対動くから」


      「仕方ないわね・・・」


      「えっちょ!?」


      「は、離して!離してよ〜!」


      「離さないわよ」


      「3人に勝てるわけないだろ!」


      「3人じゃないじゃん!」


      「まあまあ、すぐ終わるからじっとしててね?」


      「うぅ」


      「じゃあいただきます・・・ぺろっ・・・」


      「ひゃうっくすぐったい」


      「んっ・・・んんっ・・・」


      「やぁあっく、くすぐったいって!」


      「日菜ひゃんっ・・・れろ・・・ん・・・」


      「だっだめっあはは!やめてぇっ//」


      「くすぐったいのに感じてる?やっぱりあなた感度3000倍なのかしら?」


      「なわけな・・・あはは!ちょっあんっ!ダメダメ!彩ちゃんストップー!」


      「えー!?」


      「はぁ、はぁ・・・危ない危ない・・・」


      「彩ちゃんお味は?」


      「最高だよ・・・日菜ちゃんが抵抗するからもっと舐めたくなっちゃうよ・・・//」


      「んっ・・・んんっ・・・」


      「やぁあっらめって言ったじゃん!ばかあっ!//」


      「日菜ちゃん抵抗はダメよ」


      「くうぅ・・・」


      「れろ・・・あむっ」


      「ちょっ何足の指なんか咥えて・・・//んっ」


      「あむっんっ・・・」


      「んやぁっ彩ちゃんストップ!」


      「んー?」


      「ちょっもう足は限界だって・・・//」


      「えーまだそんなに舐めてないよー?」


      「き、今日は足は勘弁してよ・・・//」


      「仕方ないなあ〜」

    • 170 名前:名無しのスタッフさん ID:1MGY5OTM[] 返信

      脇舐めていいよ

    • 171 名前:名無しのスタッフさん ID:wMzVjZGF[] 返信

      いつからここは舐め舐めSSになってしまったんだ…。
      いいぞもっとやってください。

    • 172 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk[] 返信

      前に男の人が大切な妻との婚約指輪を指ごと愛人に舐められるみたいなの見たことあるんだけど、そんなふうに大切な人のアクセサリーごと…っていういとも容易く行われるえげつない行為可能でしょうか

    • 173 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>168
      「懐かしい!やるよー」


      >>170
      「日菜ちゃんの脇がっつり舐めるね」


      「わ、脇?」


      「いや、1番いい所だよ脇は!」


      >>171
      「舐め&ギャグスレになりました!」


      >>172
      「日菜ちゃんの大切なアクセサリーかー・・・」


      「そういうえげつない行為は可能だよ!はっきりとした物があれば後で日菜ちゃんと一緒に舐める」


      「こわ」

    • 174 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「みんなおは舐めー!」


      「昨日は寝ちゃったから朝っぱらから日菜ちゃん舐めまーす」


      「えぇ!?」


      「もう昼近いわよ」


      「まあね」


      「ギャグもこなして今日は頑張っていこーう」


      「そんなテンションだったっけ?」


      「てかあたし今日何回舐められるの!?」

    • 175 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTliNjh[] 返信

      小島よしおの「そんなの関係ねえ!」やった数×2で!

    • 176 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ちょっ本気!?」


      「いいねぇ!」


      「ボーナスタイム再来」


      「やばいってそれは!まだ10回舐め回数あるのに!?」


      「もうカンストさせてさ、日菜ちゃんを私の舐め奴隷にしようよ」


      「舐め奴隷って何!?」


      「そして自覚しなさい」


      「ここは色んなSS作者さんに見られてるという事を」


      「なんであたしがそれを自覚しなきゃなの?彩ちゃんでは?」


      「私もう自覚してるよ!そして見られて恥ずかしくないように日菜ちゃんを舐めるから!」


      「舐められるのを見られてる時点であたしは恥ずかしいよ・・・//」

    • 177 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「どうも!丸山彩でーす!」


      「今日はみなさんに、最近あったドジな話を!みなさんにしたいと思いまーす」


      「まあまあみなしゃん・・・あっ噛んじゃった」


      「あ〜ヘタこいたーーー・・・」


      デケデンデケデンデケデンデケデン


      「その動き恥ずかしくないの?」


      「ヘーイ!!」


      「すごい迫力」


      「ウェーイ!フォー!」


      「ホントにアイドル?」


      「あそれ!あそれ!あそれそれそれそれ!」


      「日菜ちゃん舐めちゃうよ!でもみんながドン引きだ!下手すりゃ嫌われる!」


      「でもそんなの関係ねぇ!」


      「あるよ」


      「あぁそんなの関係ねぇ!」


      「あぁそんなの関係ねぇ!」


      「はい、オッパッピー♪」


      「可愛い」


      「どこが!?」


      「しんとんしゃんしぇんしょーん」


      「あぁしんとんしゃんしぇんしょーん」


      「そんな小島よしお噛んでないわよ」


      「あぁこの前日菜ちゃんと出掛けた時〜」


      「ファンにバレちゃって〜」


      「サインをあげたら小さい声で〜」


      「あの・・・彩さんより日菜ちゃんのサインが欲しい・・・って」


      「女の子に言われたけど」


      「でもそんなの関係ねぇ!」


      「あのあと彩ちゃんあたしに泣きついてきたよ」


      「草」


      「でもそんなの関係ねぇ!」


      「あぁそんなの関係ねぇ〜!」


      「はい!オッパッピー!」


      「しんとんしゃんしぇんしょーん」


      「しんとんしゃんしぇんしょーん」


      「それ腹立つわね」


      「あぁっやばい!千聖ちゃんに怒られちゃった!」


      「でも泣き真似使えば〜!」


      「ダイジョブダイジョブ〜!」


      「ダイジョブダイジョブー!」


      「はいっ!ラッサラウェイ!」


      「毎回泣き真似使ってた事が判明したわ、お説教ね」


      「彩ちゃんさすが、カラダ張るね〜」

    • 178 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「これだけで12回も日菜ちゃん舐めれるとか安い商売だな」


      「ギャラみたいに言わないで?」


      「口が悪いわよ」


      「えへへ、でもね!こんだけ一方的に舐めちゃってたらあれだし」


      「日菜ちゃん舐めないで!ってみんなに言われたら今日はちゃんと舐めないようにしよっかなー」


      「あら優しい」


      「えっいいの?」


      「うん!」


      「やったー!」


      「でも日菜ちゃんを舐めていいよって来たら22回舐める」


      「地獄かな?」


      「いやあたしファン多いし!味方はいっぱいいるよ!」


      「ファンだからこそ日菜ちゃんの舐められる姿を見たいと思うよ」


      「にゃーさすがにそんな事はないでしょ」


      「にゃーって何?」

    • 179 名前:名無しのスタッフさん ID:mYTIyZDM[] 返信

      受けたら舐める。スベッたらお預け

    • 180 名前:名無しのスタッフさん ID:iMDliZjQ[] 返信

      体温計を題材にボケて?

    • 181 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「なるほどそう来たかー」


      「んで体温計かー難しいなー・・・」


      「とりあえずその前に用意してたネタやるね」


      「というわけで千聖ちゃんあれやろうよ」


      「え、アレやりたくないのだけれど・・・」


      「?何」


      「日菜ちゃんちょっと待って頂戴」


      「うん・・・?」


      「どうも〜ゆらゆらリンドンです〜!」


      「え?」


      「えー私最近ね、仲良くなった友達とLINEを交換したんですよ」


      「あら、いい事じゃいですか」


      「うん!それでね、LINE交換した友達から」


      「ちょうだいちょうだいって言われたんですよ」


      「え?LINE交換したのに?」


      「うん、だから何が欲しいの?って言ったら」


      「ちょうだいちょうだいってまた言うんですよ」


      「怖いわね」


      「そう、怖いけど・・・何を!?って言ったら」


      「ちょうだいちょうだい」


      「魂ちょうだい」


      「いや唐突なレッド吉田!!」


      「こわ、レッド吉田とLINEでも交換したの?」


      「いやそれでも怖いからさ、とりあえず魂取られたくないから私はこう言ったの」


      「そんなの交換しあうくらいなら」


      「レタスとハンバーグ交換する方がいいじゃん!」


      「いや唐突な花園たえ!!」


      「びっくりしたわよ」


      「レタスとハンバーグ交換するのは花園たえちゃんくらいしかいないわよ」


      「そうなんだけど怖いからそう言ったら相手が」


      「いやーじゃあいいやって」


      「意外と相手もすぐ諦めたのね」


      「その代わりBKBちょうだいって言われたの」


      「BKB・・・?バイク川崎バイクの事かしら」


      「私もそう思って」


      「バイク川崎バイクを渡せばいいんですか?って言ったら相手が」


      「いや、バイクで鴨川まで行くバリバリ金髪の人をちょうだいって」


      「いや唐突なマスキング!!」


      「びっくりしたわよ」


      「アニメでパレオちゃんを見つけに行くマスキングじゃない」


      「まあLINE交換した相手はモカちゃんなんですけどね」


      「いやなんでよ」


      「どうもありがとうございました〜」


      「っていうネタを考えてたんだよ」


      「いつ考えてたの?」


      「最近よ最近」


      「何千聖ちゃんノリノリに漫才してんの・・・」


      「これダメっすかね・・・?」

    • 182 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      千聖様可愛いからOK(はよ舐めろや

    • 183 名前:名無しのスタッフさん ID:iMDliZjQ[] 返信

      今回は千聖さんに舐めてもらおう

    • 184 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      千聖さんにも誰か舐めてもらう

    • 185 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はよ舐めろやは草」


      「なんだかんだ1番言われたかった言葉だよ!」


      「めちゃくちゃいい人ね」


      「早く舐めて欲しい事とかあるの?」


      「あるよ、早く私が舐めないと日菜ちゃんのんあぁっ//とかはぁんっ//とか聞けないからね」


      「あたしそんな喘がないよ」


      「喘いでるわよ」


      「まあ今回はとりあえず舐めてなかった腋から舐めまーす」


      「腋って・・・どうすればいいの」


      「片方だけ手をあげてくれたらいいよ・・・//」


      「な、なんで興奮してるの・・・はいっあげたよ」


      「えっっっっ日菜ちゃんこんなの見せていつもみんなを誘惑してるんでしょ?悪い子だなあ」


      「なんで腋だけで興奮するの・・・?」


      「フェチにとってはたまらないのよ」


      「ま、まず匂いから・・・//」


      「ちょっガチの変態なんだけど・・・」


      「んっ・・・//日菜ちゃん汗かいてるから丁度いい匂いする・・・//」


      「いやあきもいよ・・・//」


      「照れながら何言ってるのよ」


      「じ、じゃあいただきます・・・んっ・・・ぺろっ」


      「んっ//」


      「んっ・・・れろ・・・//」


      「んぁっ・・・なんでこんな所舐めたがるの・・・//恥ずかしいんだけど・・・//」


      「日菜ちゃんの汗・・・んっ・・・」


      「ひゃあっ//彩ちゃんの変態・・・汗とか舐めないでよ汚いじゃん・・・//」


      「日菜ちゃんのだから汚くないよ・・・?//んぁっ・・・んんっ・・・」


      「もうっ・・・変態・・・//」


      「えっっっっっ」


      「はぁ・・・//さすが日菜ちゃん、腋も最高だね・・・//舐める度に興奮しちゃうな」


      「別に感想とかいらないから・・・//」


      「じゃあ次は耳舐めまーす」


      「み、耳は勘弁してよあれやばいから・・・//」


      「ダメ、ストップって日菜ちゃんが言ったら止めるから」


      「むぅ・・・//」


      「って思ったけどさ」


      「千聖ちゃん舐めていいよ?」


      「はい!?」


      「わ、私?私は別にいいわよ・・・?」


      「千聖ちゃんも舐めようって依頼だよ!」


      「依頼なら仕方ないわね」


      「即答すぎて怖いんだけど・・・」


      「でも私見てるだけじゃ我慢出来ないからさー」


      「2人で日菜ちゃんの耳舐めようよ・・・♪」


      「あ、彩ちゃん本気で言ってる・・・?//」


      「うん!」


      「まあ・・・依頼なら仕方ないわね、舐めましょう」


      「いや、助けてー!//」


      「・・・あっでも私の日菜ちゃんを舐めるのはやっぱあれだよねー・・・」


      「え?」


      「いやどっちよ、いっそここまで来たなら舐めさせなさい」


      「いや、千聖ちゃんが舐めたいであろうあの子呼んでくる」


      「あの子・・・?」

    • 186 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ふえぇ・・・どうしたの・・・?」


      「こんな所に私の可愛い花音を呼ばないでくれるかしら?」


      「そんな事言って!ホントは舐めたいんだよね?」


      「何この状況・・・」


      「私千聖ちゃんに舐められちゃうの・・・?私変な事したかなあ・・・」


      「そっちの舐めるではないわよ花音」


      「草」


      「ほら、舐めなよ千聖ちゃん」


      「ちょっ花音に許可もとっていないのにそんな事」


      「いいよ・・・?」


      「えっ」


      「千聖ちゃんになら・・・いいよ・・・//」


      「!・・・・・・な、なら仕方ないわね//」


      「受け入れるんだ・・・意外」


      「まあでも千聖ちゃん!どこ舐めるの?」


      「私はどこを千聖ちゃんに舐められるの・・・?//」


      「・・・///」


      「そ、そうね・・・どこを舐めたらいいのかしら・・・?」

    • 187 名前:名無しのスタッフさん ID:iMDliZjQ[] 返信

      初めてやから、まずはサイドテールから慣らしていこう

    • 188 名前:名無しのスタッフさん ID:4MDM5MDA[] 返信

      サイドテールを舐める…?
      舐めるってなんだ?

    • 189 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「みんなおは舐め〜!」


      「今日は千聖ちゃんが花音ちゃんのサイドテールを食べるよ」


      「食べるんじゃなくて舐めるんじゃないの?」


      「そうだよ、ぺろっ」


      「ひゃうっ//」


      「私もこんな感じになってしまうのかしら・・・?」

    • 190 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「さ、サイドテールを舐めるって何よ!?初心者は髪から舐めるのが基本なの!?」


      「うん」


      「あたし髪とか舐められた事あるっけ?」


      「食べた事はあるよ」


      「怖い事言わないでよ」


      「さ、サイドテールを舐める・・・??」


      「でも・・・千聖ちゃん、舐めてみたら?」


      「花音がそういうなら」


      「即答かよ」


      「じ、じゃあまず匂いから・・・すんすん・・・」


      「最高」


      「ふえぇ・・・//」


      「うわ匂い嗅ぐとか変態だなあ」


      「あたしの腋を匂ってた時点で彩ちゃんのが変態だよ」


      「じゃあ・・・な、舐めるわよ・・・?//」


      「ど、どうぞ・・・//」


      「・・・ぺろっ・・・!」


      「こ、これは・・・!」


      「甘い」


      「変態だ」


      「甘いしまず舐める事が興奮s・・・なんでもないわ」


      「私は彩ちゃんと違って変態じゃないもの」


      「へ〜?」

    • 191 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「・・・か、花音!」


      「ふぇ?」


      「み、みみ耳を舐めてもいいかしら・・・?//」


      「耳!?」


      「ミミ!ミミー!ゴメンなさーい!」


      「は?」


      「ミミ!さよならー!あっ」


      「無限〜大〜な夢の後の〜♪」


      「いいんだよデジモンの最終回は」


      「そんな細かいボケ急にする?」


      「あ、あはは・・・」


      「とりあえず舐めたいなら舐めな?」


      「い、いいのね・・・?」


      「うん・・・千聖ちゃんになら・・・//」


      「そ、そう・・・じゃあ・・・//」


      「(千聖ちゃんもやっぱり舐めたいんじゃん)」

    • 192 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZjI2ZTB[] 返信

      「ぺろっ・・・」


      「ひゃっ・・・」


      「んっ・・・」


      「あっ・・・」


      「千聖ちゃん下手だなあ」


      「舐めるのに下手とかあるのこれに!?」


      「わ、わかんない・・・」


      「何で下手と思ったの?」


      「まず舐め方でしょ、ゆっくり舐めなよ」


      「あと舌の先もちゃんと使って」


      「何で怒られなきゃいけないのかしら?」


      「でも確かに花音ちゃんあんまり喘いでないね」


      「うん、もうちょっと喘ぐよ普通」


      「まあ日菜ちゃんは喘ぎすぎだけどね」


      「いや喘いでないし」


      「まだ言ってるの?」


      「じゃあ・・・彩ちゃんが私の舐めてみたら・・・?」


      「はぁ!?」


      「んっ?まあ参考程度にしてくれるならいいよ」


      「花音を舐めさせるなんて私が許さないわよ!!」


      「まあまあひと舐めでわかるから見ときなって」


      「何この強者感は・・・」


      「じゃあ・・・お願いします・・・//」


      「オッケー・・・・・・ぺろっ・・・」


      「んあぁっ!//」


      「!?!?」

    • 193 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ほらね」


      「び、びっくりした・・・//」


      「何が違うのか全然わかんないんだけれど」


      「今のはナメゾーマじゃないよ、ナメだよ」


      「何そのドラクエみたいなじゅもん」


      「いいから何が違うのか教えなさい」


      「うーん・・・テクかな?」


      「ぶっ飛b・・・危ない危ない、花音の前ではちゃんとした言葉を使わなきゃいけないわね」


      「ほぼぶっ飛ばすって言ってたよ」


      「そ、そもそも舐めるってさ・・・気持ちよくさせなきゃいけないの・・・?」


      「そうなのだけれど・・・どうせ舐めるなら花音には気持ちよくなって欲しいのよ」


      「千聖ちゃん・・・//」


      「今の千聖ちゃんの発言のどこにキュンとする部分があったの?」


      「まあまあ、日菜ちゃんは私に舐められれば解決だよ」


      「何が!?」


      「てかあたしを彩ちゃんが舐めて千聖ちゃんが花音ちゃん舐めだしたら・・・」


      「地獄絵図でしょ」


      「綺麗な映像だと思うけど?」


      「確かに」


      「だからそういう意味じゃなくて・・・」


      「(日菜ちゃん可哀想・・・)」


      「そういえば今日私ギャグしてないね」


      「小ボケしかしてないよ、ギャグしなきゃ」


      「頑張った分舐めるね」


      「正直ギャグを期待されてるのか舐めを期待されてるのか全然わかんないけど・・・」


      「それを言ったら彩ちゃんは終わりよ」


      「千聖ちゃんも舐めたいならギャグしなきゃだね!」


      「まだひと舐めくらいしかしてないのだけれど・・・?」

    • 194 名前:名無しのスタッフさん ID:hMzM5ZmM[] 返信

      ぴろきの「♪明るく陽気にいきましょう」

      ってクソマイナーなヤツでできますか?

    • 195 名前:名無しのスタッフさん ID:kMTQyMzk[] 返信

      アカペラButter-fly感動したから今日はもう舐めオンリーでもいいよ

    • 196 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      >>194
      「オッケー!ネタ考えとくね」


      「彩ちゃんは毎回YouTubeで芸人勉強してるからね」


      「ちょっ言わないでよー!」


      「変に熱心な所好きだよ」


      「えっ舐められるのが好き?」


      「どうやったらそうきこえるの」

    • 197 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「舐めオンリー!?!?てかButterfly触れてくれて嬉しい」


      「あら、良かったじゃない」


      「えー?」


      「い、いやでも私はやっぱお笑い芸人目指してるからちゃんとギャグをね・・・」


      「ふーんじゃあ今日は舐めずに頑張って?」


      「そうねそれがいいわ」


      「うっ・・・」


      「あたし今日別に舐められてもよかったのになー?」


      「ごめ゛ーーーん!!!!」


      「意地はってごべーーーん!!!」


      「おれが悪がったァーーー!!!!」


      「・・・それ誰の真似?」


      「ウソップ」


      「草」


      「草」

    • 198 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「という訳で彩ちゃんの口にガムテープをつけて舐められないようにしました」


      「何で?」


      「いや、どうするかなーっていう検証」


      「んー・・・?」


      「あら、手も固定してるのね」


      「うん、だから面白いんだよねこれが」


      「ちょっとみててよ」


      「ええ・・・?」


      「彩ちゃーん!目の前に彩ちゃんが舐めたがってるあたしがいるよー?」


      「んー!んー」


      「ほら暴れてる」


      「人見つけて吠えてる犬みたいな反応ね」


      「んんー!!」


      「あはは!面白ーい」


      「ほらほら、彩ちゃんが大好きなあたしの首が目の前に・・・♪」


      「んぅーー!!」


      「大暴れ」


      「普段舐められてばっかだったしこういうのも楽しいなー♪」


      「ほらほらー日菜ちゃんの太ももだよ〜舐めたかったって言ってたよね?ほらほら♪」


      「楽しそう」


      「(ゆ、誘惑されてるのに舐めれないとは・・・辛すぎる!)」


      「(あと日菜ちゃんの太ももが性的すぎる!!)」


      「んぅーーー!」


      「あはは、暴れても無駄だよ〜ちゃんと固定してるから」


      「(何か嫌な予感がするわね・・・)」

    • 199 名前:名無しのスタッフさん ID:wODAyMjg[] 返信

      倍返しされるぞ日菜ちゃん

    • 200 名前:名無しのスタッフさん ID:lOTg0NWM[] 返信

      日菜ちゃん、それはフラグだぞ

    • 201 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「んー後はどこ見せてあげよっかな〜腋とか?お腹?足?」


      「ねぇねぇ今の彩ちゃんはどこを舐めたいの?♪」


      「あっガムテープで固定されてるから喋れないかー?かわいそー♪」


      「・・・・・・」


      「・・・あら、日菜ちゃん何か後ろに落ちてるわよ」


      「えっ?」


      「あっホントだ何これー?」


      「・・・・・・?(あれ、この手のガムテープなんか・・・)」


      「・・・んっ!」


      「!(あらら、外れた・・・)」


      「・・・」


      ペラッ


      「ふぅ・・・」


      「(口のガムテープも外したわね・・・)」


      「あーこれ手錠かー、さっき使おうとしたんだけどどうせ彩ちゃんだしガムテープで充分かなーって思ってさー」


      「へー」


      「あははっ彩ちゃん今日は舐められなくて残念だろうなぁ」


      「ひ、日菜ちゃん後ろ・・・」


      「えっ?」


      「ふふ、残念でした♪」


      「うわぁ!?なんで!?」


      「あれ意外と簡単に外れちゃったよ?」


      「あ、あはは・・・そうなんだー?あたしちょっと用事が」


      「日菜ちゃん」


      「は、はい?」


      「あんだけ私を誘惑してたんだからさ、私に舐められる覚悟」


      「ちゃんと出来てるかな?♪」


      「ちょっあ、あれは冗談だってー!ほら首だけなら舐めてもいいよー?」


      「何言ってんの?」


      「え?」


      「全部だよ全部、日菜ちゃんが私に見せてきた全部舐めるから覚悟してよ」


      「あっ・・・」


      「これはやばい」

    • 202 名前:名無しのスタッフさん ID:wODAyMjg[] 返信

      目隠ししたら感度上がるよ

    • 203 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      催眠かけたらもっと良くなるよ()

    • 204 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「という訳で手錠で日菜ちゃんの手と足を固定しましたー♪」


      「あちゃー・・・」


      「椅子に固定してるんで絶対外れませーん」


      「あ、彩ちゃん冗談だよね?」


      「何が?」


      「あの・・・」


      「まあまあ、とりあえず日菜ちゃんにはいいお知らせと悪いお知らせあるから」


      「どっちから聞きたい?」


      「じゃあ・・・いいお知らせからで・・・」


      「おっいいお知らせはねーさっき全部って言ったけど全部はさすがに舐めないから安心して?」


      「よかった・・・わ、悪いお知らせは?」


      「やめてって言われても絶対止めないから」


      「ちょっあたしそんなの耐えられないって・・・//」


      「後ね、目隠ししたら感度が上がるらしいから持ってきたよ」


      「本格的束縛ね」


      「ちょっマジで言ってる?//普通でもやばいのに感度とか上がったら・・・//」


      「日菜ちゃん壊れちゃうかもね・・・♪」


      「ほ、ホント謝るから!許して?」


      「無理〜♪」


      「あとね〜催眠かけると感度がよくなるらしいからするね」


      「さ、催眠?催眠とかあたしかかんないよ」


      「うんうん、私もそう思うな〜」


      「(感度上がった日菜ちゃんがどんな反応するか早く見たいわ)」

    • 205 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「はいっこの五円玉みて〜?」


      「はいはい・・・こんなのかからないって」


      「日菜ちゃんはいつもより感度が何倍も高くなってしまう・・・♪」


      「・・・はぁ、絶対かかってないよこれ」


      「・・・じゃあ日菜ちゃんちょっとカラダ触るね?」


      「いいよ」


      さすさす


      「んあぁっ!//」


      「あれ?肩触っただけで喘いでるじゃん」


      「・・・//」


      「これで舐められたら・・・♪あはは」


      「はいっ目隠しつけたよ」


      「な、何にも見えない・・・」


      「さてと・・・」


      「ねぇ今の日菜ちゃんはどこを舐められたらやばいのかなー?」


      「耳?首筋?足裏?お腹?太もも?腋?ねぇどこか教えてよ・・・♪」


      「うぅ・・・///」


      「まさに一転攻勢」

    • 206 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「んーまあさっき見せつけてきた首筋から舐めようかな」


      「・・・」


      「ふふ、日菜ちゃん・・・♪太ももとかも見せつけてきたし、私もう我慢出来ない・・・//」


      「ひゃあっ//ふ、太もも触んないでよ・・・//」


      「日菜ちゃんが見せつけてきたから悪いんだよ・・・じゃあ、首筋舐めるね・・・?」


      「うぅ・・・//」


      「・・・・・・ぺろっ」


      「んああああっ!//」


      「うわお」


      「すっごい声・・・♪」


      「んっ・・・・・れろっ・・・」


      「ひゃあああっ!//ら、らめっもうらめらから!//あやひゃあっ//」


      「日菜ちゃん・・・まだ始まったばっかりだよ」


      「んっ・・・んあっ・・・」


      「あぁっんっんぅっ//だ、ダメ///
      はぁんっ//」


      「ほら、そういうのもっと聴かせてよ・・・//」


      「んんっ・・・れろっ」


      「んやあああっ!//おかひくなるっ//おかひくなるからぁっ//」


      「・・・ぺろっ」


      「ひぃいいっ///」


      「ふふ、日菜ちゃん喘ぎすぎ・・・//」


      「はぁ、はぁ・・・///彩ちゃん謝るから許して・・・//」


      「んーどうしよっかなー♪」


      「耳は刺激強すぎて日菜ちゃん倒れちゃいそうだし・・・どこにしよっかなー・・・?」


      「も、もう許してよぉ・・・//」

    • 207 名前:名無しのスタッフさん ID:lOTg0NWM[] 返信

      とりあえず手の指(小指から1本ずつ)で様子見

    • 208 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ふふ、じゃあ指にしよっかな・・・」


      「(ゆ、指ならそんなに感じないかも・・・//)」


      「じゃあ指を」


      「んっ//」


      「もう、手を触るだけでそんなに感じちゃうの?」


      「やばいよこれ・・・//」


      「ふーん・・・じゃあ小指から舐めるね、あむっ」


      「ひぃっ//」


      「れろっ・・・んっ・・・あむっ・・・」


      「んぁっ//何これ気持ちいい・・・//」


      「(えっど)」


      「はぁ・・・ふふ、日菜ちゃん次は薬指ね・・・♪」


      「う、うん・・・//」


      「あむっ・・・んぁっ・・・んっ」


      「んあぁっ//何かさっきよりも・・・///」


      「んっ・・・んむっ・・・」


      「んっんぅ・・・//」


      「はぁ、じゃあ次は中指かなあ・・・1番気持ちいいかもね、1番長く咥えられるし・・・♪」


      「(すごくいやらしい)」


      「あむっんっ・・・」


      「にゃっ//それやばいっ//」


      「んっ・・・はむっ・・・♡」


      「んぁっ彩ちゃん//」


      「んっんっ・・・はぁ」


      「あぁっ//んぅっ//」


      「日菜ちゃん可愛い・・・//」


      「もっと聴きたい・・・聴かせて・・・?今度は人差し指だけど、はむっ」


      「ひぅっ//」


      「(そうね、見た所指を舐められるだけでいつもの首筋くらいの気持ちよさがあるのかしら)」


      「れろっ・・・んっ・・・」


      「はうっん///」


      「んっ・・・はぁ、最後は親指・・・はむっ」


      「あぁっ//」


      「んっ・・・あむっんっ・・・//」


      「ふぁっ・・・彩ちゃん舐めすぎだよ・・・ひぁあっ///」


      「んっ日菜ひゃん・・・//ん・・・//」


      「あ、彩ちゃんっ//やぁっ///」


      「んっ・・・はぁ・・・♪」


      「日菜ちゃんの家族全部舐めちゃった・・・♪」


      「指を家族っていう表現はやめなさい」


      「んっ・・・//も、もういいでしょ・・・」


      「もう勘弁してよ・・・このままだと・・・//」


      「まだダメに決まってるじゃん・・・♪」


      「次はどうしよっかな〜・・・?」


      「うぅ・・・」

    • 209 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      お腹を攻めよう

    • 210 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「んーやっぱお腹だよね・・・//」


      「ん・・・めくったらいいの・・・?」


      「ううん、私がめくるから大丈夫だよ」


      「わっ・・・やっぱり日菜ちゃんいやらしいお腹してるよ//」


      「し、知らな・・・ひゃうっ//」


      「つー・・・って触るだけで感じてる、可愛い・・・」


      「触り方・・・んっ//」


      「ふふ・・・じゃあ舐めるね?」


      「うん・・・」


      「・・・ぺろっ」


      「ひゃうぅっ//」


      「んっ・・・んんっれろ・・・」


      「んあああっ!//な、撫でながら舐めるのらめっ//」


      「なんで・・・?日菜ちゃん気持ちよさそうだからいいじゃん・・・ぺろっ・・・」


      「ひゃあっ//な、長く舐めるのもやばい//」


      「んっ・・・んんっ・・・」


      「あっあぅっ//もういいでしょっ・・・//」


      「そういいながら手で私の頭抑えてるじゃん・・・♪もっと舐めて欲しいならそう言ってよ・・・んっ・・・」


      「やぁっ//こ、これは違うからぁっ///」


      「何が違うの・・・?」


      「ううぅ〜///」


      「(こんな恥ずかしがってる日菜ちゃん見たことないよ・・・//)」


      「も、もう充分堪能したじゃん・・・//」


      「ううん・・・もうちょっとだけ・・・//」


      「次は〜・・・」

    • 211 名前:名無しのスタッフさん ID:xMjQyODJ[] 返信

      これなんのSS?(困惑)

    • 212 名前:名無しのスタッフさん ID:kMTQyMzk[] 返信

      >>211が言いたいこと全部言ってくれた

    • 213 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「また言われてるわよ」


      「そうなんだよね、これ何のSS?笑」


      「彩ちゃんが言うの?」


      「でも私ははっきり言えるよ」


      「舐めSSです。」


      「ギャグどこ行った?」


      「BBSでタイトルと全く違う事してるのここくらいだからね!」


      「次タイトルに書いときなよ」


      「1発ギャグして舐めまーすって」


      「そうする」


      「それでも結局どういうSSかわかんないわよ」

    • 214 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「でも・・・ぐすっ・・・」


      「泣きマネ」


      「ぐすっ・・・みんながやれって言うから・・・ぐすっ・・・」


      「私は頑張って自分の欲を吐き出したんですぅぅぅ・・・うわーん」


      「でもぉっぐすっ・・・最近はやりすぎて・・・ぐすっ・・・」


      「まず初見の人には・・・ぐすっ」


      「ギャグスレ見にきたら変態スレでしたって・・・ぐすっ」


      「その通り」


      「でも・・・ぐすっ・・・中には・・・ぐすっ早く舐めろって私みんなに脅迫されて・・・ぐすっ」


      「嘘つけ」


      「最初は1発ギャグまとめて終わりにしようとしてたんだけどみんなに見られちゃうからたくさんやっちゃった☆」


      「ごめんなさい!」


      「正直自分も迷ってる、時々迷々だから」


      「それ知ってる人いないよ」

    • 215 名前:名無しのスタッフさん ID:yNjQwM2Y[] 返信

      では今の気持ちを野々村竜太郎風にお願いします

    • 216 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「誰ガデー!ダレニSS書かせてもー!オンナジヤオンナジヤオモテー!!」


      「ンァッ!ハッハッハッハッー!BBSのSSンフンフンハアアア!!」


      「アゥッアゥオゥアアアアアアアアアアァンゥアン!このBBSフンッ・・・ここのBBSのSSをぉ!カエタイ!その一心でぇ!


      「べっ別に日菜ちゃんくらい舐めてもいいじゃないですかっグスゥ!じゃあ逆に私が日菜ちゃんを監禁するアンカSSを・・・カッカカッカイタラァ!」


      「ダレカミテクレルンデスカネェ!?ネェ!ダレカミテクレマスカァ?」


      「このSSノミナラズゥ・・・ドゥハハハハッハーゥ⤵︎ ︎」


      「このSSノミナラズゥ・・・私が書いてるSS全部カゲキナコトシテルジャナイデスカ!!」


      「BBSのゲンカイガワカラナイ・・・わかない!わかないよぉ!ドコマデヤッテダイジョウブカシンパイナルワマイカイ・・・アサチュンミタイナヒョウゲンシカカケナイノカ・・・?」


      「何言ってるの?」

    • 217 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDA5MTI[] 返信

      どこまでもやって

    • 218 名前:名無しのスタッフさん ID:wODAyMjg[] 返信

      主さんがpixivとかでR18のSS書いたら即読みに行く自信ある

    • 219 名前:名無しのスタッフさん ID:1YTBiZWJ[] 返信

      もうコレCERO D タグも必要でしょ(いいぞもっとやれ)

    • 220 名前:名無しのスタッフさん ID:2MTZiMDF[] 返信

      >>218
      それな

    • 221 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「くっみんなこんな私に付いてきてくれるなんて・・・ぐすっ」


      「圧倒的感謝・・・!」


      「どこまでもやるね」


      「そうなんだよタグつけられないかなここ」


      「それはpixivでよくね?ってなるよ」


      「ちなみにpixivには投稿してるよ色々、80いいねぐらいされてるやつとかね!!」


      「どういう自慢?」


      「まあ案の定R18SSしか書いてないよ」


      「大丈夫?そんな事言って引かれない?」


      「ふふっ大丈夫・・・!」


      「引かれてたらみんなここまでみてくれてないから!」


      「でもね・・・・・・欲望のままに書いてて普通に恥ずかしいから見せられません・・・アカウントモウイッコツクロウカナ・・・?」


      「何でみんな見てくれてるの?ってレベルで・・・」


      「・・・うん、恥ずかしいかな」


      「いつから書いてるの?」


      「1年半前くらいから?」


      「なんで疑問形?」

    • 222 名前:名無しのスタッフさん ID:wODAyMjg[] 返信

      えっurl貼ってくださいなんでもしますから!

    • 223 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI[] 返信

      「ん?今なんでもって・・・」


      「てか貼って大丈夫かな?」


      「怒られそう」


      「あぁてか見せちゃダメなやつは非公開にすればいいのか・・・」


      「見せちゃダメなやつって?」


      「○○○○系」


      「草」


      「見せられないわね」


      「まあそんな事はいいよ!」


      「みんなありがとね!」


      「まあでもちゃんとここではね、ギリギリの範囲でやらせてもらうね」


      「ギリギリってどのくらい?」


      「え、限界まで」


      「みんな書いて欲しいSSあるのかな・・・」


      「ないよ」


      「ここで何て会話してるのよ・・・」


      「どうする?ホントにどこまでもやっていいの?」


      「何系まで大丈夫なんだろう・・・監禁とかヤンデレとか媚薬とか大丈夫かな・・・」


      「媚薬はアウトかな?」


      「みんな何系が好きなのか教えてよー!」