【SS】蘭「湊さん、謝りますからPADを外してください。」

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97件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      ※キャラ崩壊注意(特に友希那さん、次点で蘭ちゃん。)

      ※エロくないです。



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      羽丘女子学園高等部2年A組の教室…。

      「それでひーちゃんがまた太ったんだってー。」

      「もー。それはモカが私にカロリー送るからでしょ!」

      「いや、昨日もひまりはあんだけ食べてたしそりゃ太るでしょ。」

      「あはは…。」

      「おーい、蘭。湊先輩が呼んでるぞー。」

      「分かった、今行く。」




      「湊さん、あたしに何の用ですか。」

      「ええっ。今度のライブのことなんだけど…。」オムネガボイン

      「」



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      期待



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「?。美竹さん?」ボイン

      「…は、はい。今度のライブですね(うわぁー…。)」

      「ロゼリア単独ライブを考えているのだけれど、今の企画だと前半と後半で分けているの。」

      (湊さんの胸も、今日はきっちり分けられますね。)

      「その間の時間をあなた達、After glowにゲスト演奏してほしいのよ。」ボイン

      「そ、そうですか(全く話の内容が入ってこない…。)」

      「予定もあるだろうし今すぐ答えなくても良いわ。考えといてくれるかしら。」ボイン

      「は、はい。分かりました(笑っちゃダメだ。笑っちゃダメだ。笑っちゃダメだ。)」



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:jMDMzZjY[] 返信

      なんと…w



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「それにしても…。」

      「な、何ですか(お願いです。湊さん、早く立ち去ってください。)」

      「今日は肩が凝るわね。」ボイン

      「ブッフォ!」

      「…美竹さん?」

      「む、むせただけです!(思わずふいてしまった…。)」

      「そう。それじゃ検討宜しくね。」ボイン



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「…ただいま。」

      「蘭、おかえりー。」

      「あれ?蘭ちゃん、なんだか疲れてない?」

      「巴、湊さんのことなんだけど…。」

      「ふれてやるな、蘭。」

      「蘭と巴がこの調子っていったい何があったの。」

      「ひまりには分からないことだ。」

      「モカちゃん、蘭がしんぱーい。吐いた方が気持ちも楽になるよー。」

      「そ、それもそうだね。」

      「じゃあ周りのみんなに聞こえないように近くまで耳を貸して。」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「…というわけ。」

      「」

      「」

      「えー。大きくても邪魔なだけだよ。」

      「ひまりちゃんは黙ってようか。」ニッコリ

      「つぐ!?なんかいつもと違って怖いよ!?」

      (ソうイヤつぐは何故か小さくなったんだっけか。)

      「それで大きさはどれくらいだったのー?」

      「ひまりよりは小さいけど蘭より大きかったぞ。」

      「ごめん、みんな。これあたしのせいだ。」

      「蘭、心当たりあるの?」

      「昨日のことなんだけど…。」



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今日はここで更新終わります。



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:5ZmFlYjE[] 返信

      ソイヤ仕込むの草



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      ちょww
      Bad Apple!!の追加もありますし、とてもタイムリーですね…PAD長…



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:5ZmI0Yjl[] 返信

      展開が楽しみ

      >>11
      PAD長懐かしすぎw誰も分からなそう



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:5MGI3OGV[] 返信

      PAD長w 髪色ピッタリですねw

      SS面白いので頑張って下さい!



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:3MmQzY2Z[] 返信

      >>8
      「ソイヤやめろ」



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      皆様コメントありがとうございます。

      >>10
      「ソうイわずにソイヤをヤらしてくれよ。」

      >>11 >>12 >>13
      PAD長分からないので検索したんですけどそういうことかと理解しました。
      あんまり言うとナイフとフォーク飛んできそう。

      >>14
      声に出さなくてもソイヤしたって分かるのか…。

      続き書きます。



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      昨日、とある場所…。

      「あっ、湊さん。」

      「あら、美竹さん。奇遇ね。」

      「湊さん、あたしの方が…。」

      「…。」

      (条件反射で言ってしまったー!)



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      (あたしの方が何なんだよ。)

      (絞りださないと…絞りださないと…。)

      (歌いながらギター弾くのは勝てるかもしれないけど、湊さんは音楽に関してはプロフェッショナルだし…。)

      (湊さんとは今日はまさに今、会ったばかり。湊さんが何か作業をしている場合でもなかった…。)

      「美竹さん、顔色悪いわよ?」

      (すると外見。身長は勝ってるけれど正直誤差の範囲。巴くらいあったなら別だけど…。)

      (確実に勝ってるもの…確実にあたしが湊さんより勝ってるもの…。そうなると…。)



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「み、湊さん!」

      「あたしの方が…。」

      「胸大きいですけど!」

      オオキイデスケド!(エコー)
      オオキイデスケド!(エコー)
      オオキイデスケド!(エコー)
      オオキイデスケド!(エコー)

      「…。」

      (な…。)

      (何言ってるのあたしー!)

      「…そうね。」

      「あっ、湊さん。今のは…。」

      「何処かに行ってしまった…。」



    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「…ってことが昨日あって。」

      「あー、それは蘭が悪いな。」

      「さすがのモカちゃんも今回はカバーできませーん。」

      「つい言っちゃったんだね…。」

      「蘭、謝りに行こうよ。リーダーの私が付き添うから。」

      「ひまりが付き添うのは逆効果だぞ。」

      「そもそも何と言って謝るの。」

      「湊さん、謝りますのでPADを外してください…とかか?」

      「言えるわけないじゃん!」

      「こっちで見てたけど肩が凝るわねって言ってた時、少し笑顔だったしな。」



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      蘭ちゃん…
      条件反射なんだ…



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「まあまあ、蘭。落ち着きたまえ。この天才美少女、モカちゃんがひらめきましたー。」

      「今からスマホでリサさんに連絡してあげよう。」

      「そうか。その手があったか!」

      「リサ先輩ほど、友希那先輩を説得できる人はいないね!」

      「お、お願い、モカ。今日だけ山吹ベーカリーのパンおごるから。」

      「高くつくよー、蘭。とにもかくにもリサさん、もしもーし。」



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      リサさんが出るのは明日になります。

      ってことで今日の更新はここで終わりです。



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:yZjBmOWF[] 返信

      めっちゃ面白いなこれwwww



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM[] 返信

      対抗してPAD入れてくる友希那さんも可愛いw



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      >>23
      ありがとうございます。励みになります。
      少しずつの更新になってしまいますが完結はさせます。

      >>24
      友希那さんも年頃の女の子だから、仕方ないね。

      続き更新します。



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      『モ、モカ。何かあっ…ゴホンゴホン。』

      「あれ?もしかしてリサさん、風邪ですか?」

      『そ、そうなんだ。今日は学校も休んでて…。』

      『あっ、今日はあたしバイトないから代わりに入らなくてもゴホンゴホン…。』

      「リ、リサさん。大丈夫ー?」

      『う、うん。けど喉は痛いし熱もまだ下がらないから電話切るね。』

      「はいはーい。リサさん、何か欲しいのあったら言ってくださいねー。」

      『食材とかはお母さんが買ってきてくれるし大丈夫だよ。それじゃ切るね。じゃあね、モカ。』

      「あいあいさー。」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「モカちゃん、どうだった?」

      「リサ先輩なら友希那先輩ととっても仲良いし、大丈夫だよね。」

      「…。」

      「…。」ダラダラ…

      「モ、モカから凄い汗の量が…。」

      「こんなに動揺してるモカ、初めて見たぞ!」

      「えーと…リサさん、風邪ひいたみたいで今日は学校にいませーん。」

      「」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      その頃…。

      (暇ね…。)

      (思えばいつもこういう時間はリサと話してたわね。)

      「湊さん。」

      「あら、大和さん。何か用かしら。」

      「いやー、久しぶりに機材のことについて湊さんと語りたいなと思いまして。」

      「ええっ、構わないわ。私も丁度暇していたところよ。」

      「ありがとうございます。それでなんですが今度出るのが…。」ボイーン

      「…。」ボイン

      ※麻弥ちゃんは今は機材のことで頭いっぱいで友希那さんの胸に気づいていません。



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      天然物と養殖…いや明らかな偽物が対面してしまった…っ



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      そして放課後…。

      「湊さんに謝りに行くから誰か付き添いしてよ。」

      「あっ、今日急にバイト入っちまった。わりぃーな、蘭。」ダッシュ!

      「山吹ベーカリーが今日はポイント2倍だから行かなければー。」ダッシュ!

      「わ、私は家の手伝いするね。」ダッシュ!

      「逃げないで!」

      「あれ?いつの間にか私と蘭しかいない!」

      「ひまりは…逆効果だし…。」

      「落ち着いてよ、蘭。もしかしたら明日になってたら元に戻ってるかもしれないじゃん。」

      「今日は様子見しようよ。」

      「巴や蘭の話聴いてる限り、下手にふれると逆効果かもしれないし。」

      「そ、そうだね。」



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      次の日…。

      「ら、蘭。湊先輩が呼んでるぞ。」

      「あっ、うん。」

      「巴、あたしやっぱり謝るよ。」

      「…。」

      「…覚悟しとけよ、蘭。」

      「み、湊さんはやっぱり怒ってた?」

      「見れば分かる。行け。」

      「…分かった。行ってくる。」




      「み、湊さん。今日はその…。」

      「昨日の話のことなんだけど良いかしら?」ボイーン

      「」

      (昨日より大きくなってるううう!)



    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今夜はここまでで



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      友希那さんw



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      ブフォッwwww
      あーっあーーーーっ!!いたたまれない!
      早くリサ姉復活して…!



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      >>29

      養殖と言うか偽物と言うか自前と言うk(

      続きぼちぼちと書きます。



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:1NTJiYTA[] 返信

      面白い



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「昨日の話のことだけど、考えといてくれたかしら。」ボイーン

      (何で昨日より大きくなってるの!?)

      「…美竹さん?」ボイーン

      (どう考えてもおかしいでしょ!)

      「何か言ってくれないと困るわ。」

      「あ、あの…………勿論ですよ。」

      「寧ろあたし達の方がライブを盛り上げてみせますから(湊さんの胸の方が盛り上がってますけど。)」

      (今の間は何だったのかしら。)

      「でも分かったわ。その代わり中途半端な演奏をしたら、許さないわよ。」ボイーン

      「あたし達はいつも通りやるだけですよ(ついでに湊さんもいつも通りになってください、お願いします。)」



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ところで美竹さん。」

      「な、何ですか。」

      「今日の私、いつもと違わないかしら。」ボイーン

      (こらえろ…こらえるんだ…。)プルプルプルプル…

      「美竹さん、何で震えているの?」ボイーン

      「す、すみません。分かりません(2日続けて自分から言いにきたよ…。)」

      「そう。なら良いわ。日にちと時間は今日の練習で決めるから、また連絡するわね。」ボイーン

      「は、はい(早く帰ってください。)」



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「…ただいま。」

      「リサさん、まだ熱下がらないってー。」

      「練習あるって言ってからちょっと希望見えたと思ったのに!」

      「何で昨日より大きくなってるの!?」

      「もしかして胸が成長したって言われたいんじゃないかな。」

      「いやいや。だからってあんな急成長しないから!」

      「あっ、モカが湊さんの胸にカロリー送ったことにすれば…。」

      「いくら何でも限界がある。」

      「…だね。」

      「第一モカちゃんがカロリー送れるのは、ひーちゃんだけなのでー。」

      「本当に辞めて、モカ。」



    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      そして放課後…。

      「あたしは商店街の人達と打ち合わせがあるから帰るぞ。」ダッシュ!

      「モカちゃんは今日バイトなのでー。」ダッシュ!

      「日菜先輩に放課後呼ばれたから行くね。」ダッシュ!

      「聴く前に逃げないで!」

      「蘭、今日も私と2人で帰る?」

      「…そうする。」

      (湊さんと会っても今は謝れる気がしない。)

      (今のあたしは謝ろうとしても、耐え切れず笑ってしまうかもしれない。それこそ失礼だし…。)



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      その少し後のCIRCLE…。

      「りんりーん。今夜NFOしよ。」

      「うん…良いよ…あこちゃん…。」

      「紗夜さんもやりませんか?」

      「そ、そうね。今日は一緒にやりましょうか。」

      「やったー。あこ、今日からの期間限定のアイテムが欲しいんです。」

      「なら目的は同じですね。お2人のお供をしましょう。」

      「今夜も…楽しみですね…。」

      「みんないるわね。待たせてごめんなさい。」ボイーン

      「」

      「」

      「」



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今夜はここまでです。

      では夜に、また。



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「?。みんな固まってどうしたのかしら。」ボイーン

      「え、えーと…(ふれて良いものなのでしょうか。)」

      「…もしかしてリサ姉が友希那さんに化けてるとかですか?」

      「何言ってるの、あこ。そんな訳ないでしょ。」ボイーン

      「そ、そうですよねー。あはは…。」

      (宇田川さんですら動揺してるわ。)



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「あの…今日は今井さんと…一緒では…ないのですか…?」

      「リサは風邪をひいて今日は学校も休んでるわ。今日は4人で練習するわよ。」ボイーン

      「\(^o^)/」

      (うわぁ…。)

      「紗夜もあこも燐子も、いつものような元気がないわね。」

      「リサも風邪で体調悪いし、風邪が流行ってるのかしら。」

      (元気がないのは湊さん、あなたのせいですよ!)

      「そういえば美竹さんも宇田川さんも様子がおかしかったわね。」

      (でしょうね。)

      (お姉ちゃん…。)

      (早く…帰りたい…。)

      「リサはいないけれど、今日の練習も濃密な練習にするわよ。」ボイーン

      (そのお胸には濃密どころか何も入ってませんけどね。)



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ちょっとみんな。今日はミスが多いわよ。」ボイーン

      「す、すみません(湊さんはその原因を胸に手を当てて考えてください。)」

      「リサ姉がいないとどうしても…(その胸が1番ミスマッチですよ。)」

      「いまいち集中できなくて…(誰でも良いから助けて…。)」

      「…はぁ。仕方ないわね。リサもいないし風邪も流行ってるようだし、今日はこの辺にしておくわ。」

      「後は各自、家で自主練習してちょうだい。」

      「は、はい(た、助かりました)」

      「…。」ジー

      「…。」ドタプーン

      「…。」ジー

      「あ…あの…友希那さん…。私の顔に…何かついてますか…?」ドタプーン

      「いえ、何でもないわ。」ボイーン



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      次の日…。

      「え、えっと…蘭。その…湊先輩が来たぞ…。」

      「何その喋り方。巴らしくないよ。」

      「蘭。その…どうしてもきつかったら後であたしに全部ぶつけて良いからな。」

      「そこまで言われると嫌な予感しかしないんだけど、行くよ。」




      「湊さん、今日は何の用で…。」

      「昨日話してたライブの日にちと時間が決まったわ。」ドタプーン

      「」



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      (はああああああ!?)

      (またでかくなってるし!)

      (なんならうちのひまりより大きいんですけど!)

      (音楽の頂点じゃなくて胸の頂点になってますけど!)

      (今度は誰の影響!?ひまり!?燐子さん!?有咲!?)

      「来月の第3土曜日の17時からCIRCLEで始めるわ。詳しいセトリとあなたたちの出番の時間はまた後で伝えるわね。」ドタプーン

      「は…はい…(胸は見ちゃダメ…いや、意識しなくてもデカすぎて目に入る!)」

      「ところで宇田川さんも美竹さんも最近調子悪そうだけれど風邪が流行ってるのかしら。」

      「昨日の練習、紗夜もあこも燐子も調子が悪かったの。」ドタプーン

      (湊さん、察してください。)



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今夜は(ry



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ところで今日リサさんは、お休みなのですか?」

      「今朝、電話があったけど熱がひいたみたいよ。」

      「そ、それじゃあ今日は…。」

      「けどもう1日様子見ると言ってたわ。」ドタプーン

      (リサさーん!何でこんな時に限ってー!)

      「ところで美竹さん。」

      「な、何ですか。」

      「もし風邪じゃなくて悩み事でいつもの調子じゃないなら、私に相談しても構わないわ。」

      「私も美竹さんに助けられたことがあるし、幼馴染みだからこそ迷惑かけたくないと言う気持ちで青葉さんや宇田川さんとかに話しづらいこともあるでしょう。」

      「美竹さん、話してくれるかしら?」ドタプーン

      (その原因が目の前にあるんですけど!)



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「え、えっと…湊さん。」

      「何かしら。」ドタプーン

      (もう見てられないし我慢の限界。言うしかない…。)

      「湊さんのまっすぐな音楽への姿勢。夢に向かって揺れない心。」

      (湊さんの胸も今は大きいのに揺れませんけど。)

      「普段は厳しいけれど優しい時もあって、あたしが湊さんに自分の方が上と言った時も口出ししないで受け止めてくれる。」

      (今回も湊さんは口出しはしないでくれた。代わりに胸が出たけど。)

      「あたし本当は湊さんを…尊敬しているんです。」

      「ですからお願いです。」

      「湊さん、謝りますからPADを外してください。」

      「まっすぐな湊さんをあたしは見たいんです!」

      「…。」ドタプーン

      「…。」

      「…美竹さん。」

      「は、はい。」

      「これは成長しただけよ。」ドタプーン

      「」



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      蘭ちゃんの脳内ツッコミいいw
      友希那さんww



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「」

      「蘭が戻ってきたと思ったら、一切喋らないんだけど!?」

      「これは重症ですなー。」

      「蘭ちゃん、大丈夫?」

      「致命傷を受けた感じだな。蘭、保健室行くか?」

      「あんなの…。」

      「ら、蘭ちゃん?」

      「あんなのあたしの知ってる湊さんじゃなーーーーい!」ダッシュ!

      「あーあ。蘭が屋上に行っちゃった。」



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:5YTY1OGZ[] 返信

      友希那さん…



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM[] 返信

      これは屋上ダッシュ決めても仕方ない



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      これはもう蘭ちゃんもPADで対抗するしかない



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「あたしも今回のはさすがにきつかったよ。」

      「やっぱりリサさんじゃないとダメみたいだね。」

      「でもリサさんは今日1日様子見するって言ってたのでー。」

      「でもそれなら今日までの我慢になるよね。」

      「そ、そうだな。そう考えよう。」



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:hMWZmOGJ[] 返信

      続きが気になって仕事にならなかった挙句、思い出して「フヘヘ」と思い出し笑いをしてしまった・・・



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      放課後…。

      「みんな。今日は…ってもう巴もモカもつぐみもいない!」

      「みんな終わったら一目散に帰っちゃったよ。」

      「そ、そう。じゃあひまり。今日は心配させてごめんって他のメンバーに伝えといて。」

      「あっ、謝りに行かないんだね。」

      「…あたしには湊さんを説得するのが、無理だって分かった。」

      「なーんだ。それじゃ一緒に帰ろうぜ、蘭。」

      「モカちゃんも急に蘭が恋しくなりましたよー。」

      「私も日菜先輩に呼ばれたと思ったけど気のせいだったよ。」

      「そこに正座。」

      「蘭、すまなかった。」

      「許してー、蘭。」

      「蘭ちゃん、ごめんね。」

      「ところでひまり。昨日、湊さんと会った?」

      「会ってないけど、どうしたの?」

      「いや、会ってないなら良いんだ(昨日練習だって言ってたし、やっぱり燐子さんかな。)」

      「?」



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今y(ry

      因みに友希那さんがひまりより胸が大きくなるのに必要なPADの数はご想像にお任せします。



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      >>51

      落書き置き場3でこのSS書いていただき、ありがとうございます。嬉しいです。

      >>55
      蘭ちゃんは大きいから…。

      >>57
      このSSは仕事に支障が出ても責任をとりません(

      遅くなりましたが書きます。



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      はぐみがpadなら周りの反応ですぐ気づいてくれそう
      そもそもpad製の胸を当たり前のように振る舞えないと思うけど



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「そしたらその時彩ちゃんったら…。」

      「そうなんだ。彩ちゃんらしいね。」

      (放課後、帰りながら花音と話す何気ない時間が私は大好き。)

      (ここで去年のホワイトデーみたいにばったりたえちゃんとかに会わなければ、ゆっくりと平和な時間が…。)

      「あら、白鷺さんに松原さん。」

      「その声は友希那ちゃん?」

      「ええっ、こんなところで会うなんて奇遇ね。」ドタプーン

      「」

      「ふ…ふえぇ…。」



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      (予想外の人物が爆弾を抱えていたわ…。)

      「ゆ、友希那ちゃん。その…。」

      「何かしら?」ドタプーン

      「ふえぇ…。」

      「それは…罰ゲームか何かかしら。」

      「何のことかしら?私は白鷺さんと松原さんをたまたま見かけたから、声をかけただけよ。」ドタプーン

      「ふえぇ…。」

      「友希那ちゃん、私で良かったら相談にのるから本当のころを言ってほしいの。」

      「悩み事?何もないわね。」

      「ふえぇ…。」

      「白鷺さん。松原さんがさっきから同じことばかり言ってるのだけれど、どうしたのかしら。」ドタプーン

      (友希那ちゃんのせいよ!)

      (もうこの際、薫でも誰でも良いから助けてほしいわ。)

      「ふえぇ…ふえぇ…ええ…笛…ふ…ふぇ…。」

      「花音!?バグみたいなものが生じてるわよ!?」



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「ご、ごめんなさい。花音もこんな調子だから私達行くわね。」

      「そうね。最近流行ってる風邪かもしれないわね。」

      「紗夜にあこに燐子。美竹さんに宇田川さんとも話したけれど、いつもの感じではなかったわ。」ドタプーン

      (自分の胸に聴きなさいよ!)

      (これが日菜ちゃんとかなら、おふざけって分かるのだけれど…。)

      (友希那ちゃんはそういう人じゃないから、こっちも口出しできないわよ!)

      「ふ…笛ぇ…ぇえ…えふ…。」

      「それじゃ友希那ちゃん、私達行くわね!(花音がもう限界だわ!)」

      「ええっ。」

      「…本格的に風邪が流行ってるみたいね。リサが風邪をひいたのもそれかしら。」

      「ちょっと心配ね。リサの様子を見に行こうかしら。」ドタプーン



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      時間が時間なので今夜はこの辺で。

      やっと友希那さんとリサさんが会えます。



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      リサ姉…ちゃんと…その………それを…指摘、出来るかなぁ…

      落書き置き場のコメントありがとうございます。皆さんのSSの良さがもっと出せればいいのですがなかなか至らぬ部分があり、もどかしいです…主様のユーモアセンスが自分には羨ましいです…
      続きお待ちしてます!!



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:zOTBmZDU[] 返信

      日菜とかこころとかズバッと言ってくれる人はよ友希那と会ってくれ。今ある意味地獄だぞ😅



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      今井家…。

      「様子見で休んだけど暇だったし、ベース弾いちゃったなー。」

      「でも友希那達は昨日練習してたはずだし、これは少しだけどその穴埋めだね。」

      ピンポーン

      「あれ、誰か来た。宅配便かな?どうぞー。」

      「こ、こんにちは。リサさん。」

      「お見舞いに来ました。」

      「有咲に美咲じゃん。」

      「リサさん、お元気そうで何よりです。」

      「紗夜先輩と燐子先輩から風邪をひいて学校を休んだと聴いたので、これ良かったら。」

      「うんうん、お土産ありがとうね。体調ならもうバッチリだよ。」



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「いえいえ。リサさんにはいつも助けられてますから。」

      「私もリサさんにはお世話になってるので。リサさんみたいな人、ハロハピにも欲しいくらいですよ。」

      「リサは渡さないわよ。」

      「あっ、友希那。もしかしてあたしのことを気にして見に…。」

      「ええっ、少し心配になってね。」ドタプーン

      「」

      「」

      「…。」



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      (友希那先輩、理由は分からないけどそれに手を…。)

      (にしてもやりすぎでしょ!市ヶ谷さんと比べても大きいよ!?)

      「…。」

      「リサ、元気そうでなりよりだわ。」

      「リサにはいつも助けてもらってるし、何だって言って構わないわ。」

      「今日は私に甘えてちょうだい。」ドタプーン

      「…友希那。」

      「何かしら。」

      「あたしはそんな友希那を見たくない。」

      「…リサ?何言ってるの?いつもの私でしょ。」

      (友希那先輩、ぶれねぇ…。)

      (胸だけ見たら完全に別人だよ…。)



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:wZTVjMTQ[] 返信

      …リサ姉…



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「友希那。あたしは友希那を見守るだけでなく、一緒に歩くと誓った。」

      「友希那の隣で。ロゼリアのベーシストとして。大切な幼なじみとして。」

      「以前のあたしなら何も言わなかった…ううん、言えなかった。だから友希那聴いて。」

      「ロゼリアは解散の危機、すれ違い、色んな試練があった。けどあたし達はそれを乗り越えてFWFの舞台に立って最高の演奏が出来た。」

      「それから数日経ってベランダで会話していたら友希那はこう言ってくれた。」

      「あなたがもし、誤った選択をしそうになったら、絶対に私が止めるって。」

      「けど今回はあたしが友希那を止めないとね。」

      「あたしは嘘をつく友希那は見たくないし、友希那の為にもならない。」

      「友希那は音楽に全力で本当は優しい人なのが、あたしが1番知ってる。」

      「だからこそ友希那には、これからも嘘をつかないといけない人生なんてしてほしくない。」

      「夢にまっすぐな、偽りのない頂点を目指している友希那に戻って。」



    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      (怒涛の友希那ラッシュだったな。)

      (夢にまっすぐじゃなくて、胸がまっすぐに聞こえたなんて言えない。)

      「…リサ。」

      「ごめんなさい、私が悪かったわ。」

      (か…勝った。さすがリサさん!)

      「私が知らないうちにあなたを傷つけてたみたいね。」ドタプーン

      (とりあえず目のやり場に困るから、PADとってほしいんですよ。)



    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「けれど、さすがリサね。」

      「実は美竹さんにも本当は尊敬してるからこそ見たくないってPADのこと指摘されたんだけれど、いつも通りだって偽ったの。」ドタプーン

      (言っただけ蘭ちゃんは勇者だよ。)

      「美竹さんとリサ以外にはバレてないようだったわ。」

      「リサは勿論、美竹さんも私のことをよく見てるのね。」ドタプーン

      (それ周りのみんなが気をつかってるか、関わりたくないだけです。)

      「ところで友希那、何でこういうことをしたの?」

      「そ、それは…。」



    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      もうちょっとだけ続きますが今夜はこの辺で。

      >>72とか即席でセリフ改変したりしたのでおかしいところあるかもですがご了承ください()



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      次の日…。

      「おーい、蘭。湊さんとリサさんが来てるぞ。」

      「分かった、今行く。」

      「美竹さん、おはよう。」

      「お、おはようございます。」

      (良かったー。元に戻ってる。)

      「美竹さん、今日は謝りにきたの。あなたは本当は私のことを尊敬しているのに、それを踏みにじるようなことをしてごめんなさい。」

      「いえ。元はと言えばあたしが悪いんですから、あたしこそ…すみませんでした。」

      「うんうん。2人ともきちんと謝れたね。」



    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      あ…これは…
      蘭ちゃん、頑張れ…



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「それと今回の見返りって訳じゃないけど、美竹さんが良ければまた対バンしないかしら。」

      「良いですよ。ロゼリアがパワーアップしてるように、あたし達もパワーアップしてるってところを見せますから。」

      「楽しみにしてるわ。」

      「それじゃリサ、行きましょう。」

      「あたしは蘭にお話があるから友希那は先にクラスに戻ってて。」

      「そう。じゃあ先に戻ってるわ。」



    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「…友希那は行ったね。」



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA[] 返信

      なるほど、察した



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      “あはは☆”が始まる…



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:2MzQ5YTU[] 返信

      蘭・・・死ぬなよ・・・



    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「…ねぇ、蘭。」

      「な、何でしょう。」

      (な、何!?なんか寒気がする!)

      「あたしの方が胸大きいって言って、友希那のこと傷つけたよね。」

      「あ、あれは…つい言ってしまったというか…(リサさんからヤバいオーラが見えてる!)」

      「…あはは。まあ、今回は友希那も許したし、あたしも特別に許してあげるけど次はないよ。」

      「わ  か  っ  た  ?」ニッコリ

      「」

      「…返事は?」

      「は…」

      「はいぃぃぃ!」



    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      「あっ、蘭が戻ってきた。」

      「事態は解決したようだな。らn…。」

      「」ガタガタブルブル…

      「…蘭?」

      「ら、蘭ちゃん!?顔色悪いし震えてるよ!?」

      「これはまた重症ですなー。」

      (リサさん怖い…。リサさん怖い…。)ガクガクブルブル…

      この出来事があってから蘭のイキリはなくなったのでした。

      終わり



    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      ~おまけ~

      「と言うマンガを描いてみたよー。」

      「モカ。それがばれたら、湊さんとリサさんに怒られるよ。」






      「…あはは。蘭とモカ、何してるの?」

      本当に終わり



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:xZGM2NTc[] 返信

      これは二人とも終わった…?

      とても面白かったです!!すっごく笑いました!



    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      BBSではまだこういうのは見られなかったので、二番煎じに那なる前に書いた。タイトルホイホイだった感は歪めない(

      自分の過去の作品は

      捨ておたえ

      「あなた達、〇〇に全てをかける覚悟はある?」

      です。良ければ読んでくださいませ。

      明日は社畜じゃないけど、時間が時間なので寝させていただきます。



    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      なるほど
      捨ておたえは私がss始めるきっかけだったssです
      これ好きでわざわざ終盤におたえ出した思い出



    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM[] 返信

      お疲れ様でした!
      終始笑わせて頂きました、ありがとうございます!!

      捨ておたえの方だったんですね!自分もあれ好きでした!
      …出来れば段ボールに入ったおたえを描き起こしたかったのですが、間に合わずというか中々描けず…
      また素敵なSSお待ちしています!



    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:2MzQ5YTU[] 返信

      お疲れ様でした!!

      蘭とモカの安否が気になるところですが・・・w



    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:1YzIzOWY[] 返信

      とても面白かったです!ゆっくりでいいので次の投稿楽しみにしています!



    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      なんかレス数がのびてたので。

      >>86 >>90
      リサネエハヤサシイカラダイジョウブダイジョウブ

      >>88
      ひぇっ!自分SS影響で始める方が出てくるとは…。

      安価で花音を見守るのは見ました。安価やろうとするだけ凄いけど、展開が気になって最後まで読んでしまった。

      他にも探して読んでみます。

      >>89
      今からでも書いてもらえると非常に喜びます。

      自分の初のSSですので思い入れは自分も大きいですね。

      RASアイコン追加されたら『捨ておたえ』第2弾書こうと考えてます。

      >>91
      次回は多分今回みたいなやりたい放題ではなく、ほのぼの系SSになると思いますがそれでも宜しければ見てやってください。



    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:1YjllYTc[] 返信

      88です
      今はちさかのやリサゆきの短いの書いてます
      いつか長い非安価書けるようになりたい



    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      あれから日は経ち…。

      「みんな、ライブお疲れ。」

      「うん、今日も良いライブだったね。」ドタプーン

      「」

      「え、えっと…つぐみ。他のみんなは…。」

      「巴ちゃんとモカちゃんは、さっき走って帰っていったよ。」

      「ひまりちゃんも、何故か私の事心配しながら帰っていったよ。」ドタプーン

      「…。」

      「こ…こんなの…。」

      「ら、蘭ちゃん?」

      「こんなのあたしの知ってるつぐみじゃなーーーーい!」ダッシュ!

      「蘭ちゃん!?どうしたの!?蘭ちゃーん!」ドタプーン




      元ネタ ガルパ☆ピコ~大盛り~13話 ↓

      添付ファイル:


    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI[] 返信

      すみません。「やれ。」と言われた気がしたので…。



    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ[] 返信

      >>94
      有咲も頭を抱えているじゃないか。



    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:zYzM0YmQ[] 返信

      友希那さんの悪影響がつぐにまで…



    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:jMjdiNDU[] 返信

      久々に上がってるの思ったら、なるほど笑
      そしてやっぱり屋上ダッシュしてしまう蘭だった笑



97件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】蘭「湊さん、謝りますからPADを外してください。」


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