【SS】>>2「妖怪ウォッチ?」【安価】

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110件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      ・バンドリの妖怪ウォッチ(ゲーム)パロです。
      ・キャラ崩壊があると思います。
      ・配役は、2回に分けて決めます。
      ・安価を踏んでしまった場合、下にずらすとします。
      これを見て、妖怪ウォッチを懐かしいと感じてくれたら幸いです!私もバリバリ世代だったので…

      〜配役〜
      ケータ(主人公)>>2
      ウィスパー>>3
      カンチ>>4
      クマ>>5
      フミちゃん>>6
      ミンミンゼミ>>7
      トホホギス>>8

      バンドメンバー以外も全然歓迎ですが、主人公は書きやすくするためになるべく人間でお願いします…(安価なのにこんなこと言って申し訳ないですが)

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:xNWUxMTg[] 返信

      ななみ

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDA1Yzl[] 返信

      まりな

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:wZGY0ZWU[] 返信

      宇田川あこ

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      モカ

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:wNmQ0M2N[] 返信

      ゆりさん

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:mNGRiZmI[] 返信

      りんりん

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:0MmVkYWQ[] 返信

      ましろ

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「じゃーん、見て、これ!」

      「虫〜?」

      ゆり「すごく綺麗だね」

      「凄いね〜。どこで捕まえたの?」

      「えっと…しっ、親戚の家の近くに森があったから、そこで捕まえたんだ!」

      (ほんとはおねーちゃんに取ってもらったけど…)

      「とか言いつつ、トモちんに取ってもらったんじゃないの〜?」

      「ギクッ」

      「ふふふー、モカちゃんの目は誤魔化せないよ〜」

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「たしか今度の課題、昆虫採集だよねー?」

      「うん。けどなかなか捕まえられないよー……」

      「なら庭の石とかめくってダンゴムシとか捕まえればできるんじゃない〜?」

      「ふふふっ」

      ゆり「もう、七深ちゃんだってもっと本格的なものやりたいはずよ」

      「私だって普通に捕まえられるよ」

      「じゃあ見せてみて〜」

      「あこにも!」

      「いいよ。絶対捕まえるからね!」

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      お母さんを決めてませんでした…
      >>12七深のお母さん

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:lZDllMTN[] 返信

      つーちゃん

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「私もちゃんと虫を取って、月ノ森の底力を見せるんだから!」

      「あ、でも虫ってどこにいるんだろう?」

      「とりあえず公園とかに行けばいいか」

      「あ、その前にお母さんに一言言っておかなきゃ」

      ーーーーーーーーーーーーーーーー

      「お母さん、虫取りに公園に行ってくるね」

      「わかった。帰りが遅くならないようにね」

      「うん!」

      「そういえば日記、ちゃんと書いてる?」

      「あ…忘れてた……」

      「ちゃんと書いといてね。こういう注意をするのも、お母さんの努めだから!」

      「わかった!じゃあ行ってくるね!」

      「はーい、気を付けてね」

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:xNDk1NDY[] 返信

      なんでも普通のケータを七深にするナイスキャスティング

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      【公園】

      「よし、虫取るぞー!」

      ーーーーーーーーーーーーーーー

      「ふう…こんなものかな」

      「それにしても虫かごがいっぱいだ〜。みんな虫とる時こんな重い思いをしてるなんて大変だなあ」

      「でも、さすがにカブトとかはいなかったかあ。」

      「そういえば、近くの学校の公務員さんがそういうの詳しいって聞いたことあるから、行ってみようかな?」

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      すごいミスしますね…
      >>17学校の公務員さん

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:mNGRiZmI[] 返信

      ミッシェル

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      【学校】

      「公務員さんの特徴って、たしかクマだった気がするんだけど…」

      「…」

      「あれじゃん」

      「と、とりあえず聞いてみるしかないよね…」

      「あのー…」

      「ん?あれ、月ノ森の生徒だ」

      「あ、はい…」

      「どうしたんですか?」

      「えっと…カブトとかのレアな虫って、どこにいるか知ってますか?」

      「レアな虫い?あの噂が広まったのか…」

      「…」

      「あー…この学校の裏のおおもり山とかにあるんじゃないですかね」

      「なるほど!ありがとうございます」

      「はーい」

      (クマが学校にいるなんて聞いたことないけど…これもきっと普通のことなんだよね)

      (クマが喋ることはよくわからなかったけど)

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZDc0MDI[] 返信

      虫カゴが…重い…?
      七深ちゃん…どんだけ取ったの…

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      【おおもり山】

      「虫かごもちゃんと変えたし、準備バッチリ!」

      「やっぱ奥の方にいるよね〜」

      ーーーーーーーーーーーーーーー

      「これぐらい奥にいけばレアな虫いるでしょ!」

      ーーーーーーーーーーーーーーー

      「うーん…中々捕まらないな〜」

      「……あれ?さっき封じられてた道が…」

      「…ちょっとぐらい行っても、いいよね」

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「わあ…!大きい木だなあ」

      「ん…?これ…ガチャガチャ?」

      ???「いれろ… いれろ…」

      「!?この声…何…?」

      ???「いれろ… いれろ… いれろ! いれれば… いれずんば…」

      「なんなの!?」

      「ここに100円入れればいいのかな…?」

      チャリッ ガチャガチャ…

      (カプセルが出てきた…)

      パカッ

      シュウィーン グルグルグル…

      「私の名前はまりな!」

      「妖怪よ!」

      「まりっ♪」

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      今日はここまでにします〜

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「よっ…妖怪?」

      「そう!妖怪よ!」

      「遡ること190年前…」

      「あるバンドリーマーが私を女子好きの変態だと決めつけて、石に封印したの!」

      (バンドリーマー?聞いたことないけど、これも普通の事なの?)

      「なんということなの!?190年よ190年…」

      「長いっ、長すぎるわ!」

      (話が長いよ…)

      (絶対関わらない方がいいものだよねこれ… 帰ろ…)

      「そりゃあ妖怪は歳をとらないし?お肌もぴっちぴちのままなんだけど…」

      「ん? って、ちょっと待って!」

      「わ! ばれた…」

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「最後まで話を聞いて!」

      「今虫取りでいそがしいから。」

      「虫取りだけで満足してるの?」

      「もっと面白いものを見つけない?」

      「もっと面白いもの?」

      「そう!妖怪探しなんてどう?」

      「よっ…妖怪探し!?」

      「ふふふ あなたにこれをあげるわ!」

      「わ!何これ!?」

      「それは妖怪ウォッチ!それを身につければなんと…」

      「ゴクリ」

      「妖怪が見えるようになるの!」

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「妖怪が見える…え!?」

      「別に妖怪なんて見えなくていいんだけど……」

      「まあまあそう言わないで!」

      キュイーン

      「!?」

      「あら、近くに妖怪がいるみたいね!」

      「あそこの木が怪しいわ!」

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「何もないけど……」

      「あら、ごめんなさい」

      「妖怪ウォッチは、腕につけるだけだと見えないの」

      「横にあるボタンを押してもらえる?」

      ポチッ

      「わ!フタが開いた…?」

      「フタじゃなくて妖怪レンズよ!」

      「そのレンズを通して見れば、妖怪を見ることができるわ!」

      「さっそく調べてちょうだい!」

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzM5Y2I[] 返信

      なんだかんだまりなさんに付き合う七深ちゃん可愛いです

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      ーーーーーーーーーーーーーーー

      「…」

      「もしかして、これも妖怪なの?」

      「トホホ…気持ち良く眠ってたのにな…邪魔されちゃったなあ……」

      「仕返しした方がいいよね……」

      「どうやら怒らせてしまったみたい…今にも襲いかかってきそうだわ(ゴクリ)」

      「ええ!?どうすればいいの…?」

      「問題ないわ!妖怪の友達を呼び出せばいいの!」

      「よし!妖怪の友達を呼び出し……ってそんなのいないよ!」

      「ふふふ…虫かごの中のセミを見てみて!」

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>27
      ありがとうございます!何これって思いながらも付き合ってあげる七深ちゃんかわいいですよね…!

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「セミ…?セミがどうかし……」

      「光ってる!?」

      りん「…」

      「さっき捕まえたセミが変身した…!?」

      りん「私は…MinMin…!」

      りん「普段はセミの姿をした…妖怪ミン…!」

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjc2NjF[] 返信

      虫かごの中に入ってるりんりん可愛い

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>31
      ずっと待機してたらかわいいですね…!

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      りん「ななMinさん…あなたの網さばき、見事だったミン…!惚れちゃったミン……」

      「あ、ありがとう…」(ななMin…?)

      りん「ななMinさんには…私の妖怪メダルをあげるミン…!」

      シュウィーン

      「お!早速妖怪メダルを貰えるなんて、中々いいセンスを持ってるわね!」

      りん「そのメダルは…私たちが…友達になった証ミン…」

      りん「何かあったら…そのメダルを使って…私を呼び出すミン…!」

      りん「すぐ駆けつけるミン…!」

      「あー、うん。わかった。ありがとう」

      (名前って、MinMinのままでいいのかな…)

      >>34
      ニックネームをつける?つけない?
      つける場合は考えたニックネームも追加

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      難しそうなので変えない方針でいきますね

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「話長いなあ…忘れられてるなあ……トホホ…」

      「あっ…完全に忘れてた!なんかごめんね……」

      りん「あなたの相手は私がするミン…!手加減しないミン!」

      「トホホ…本気出すしかないかなあ……」

      「バトルが始まるわ!張り切っていきましょう!」

      (ばっ…バトル!?)

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「えいっ そりゃっ!」

      りん「ふんっ……やあっ…!」

      「中々に接戦ね!」

      りん「ななMinさん…!必殺技を出します…!」

      「必殺技!?」

      (そんなのゲームでしか聞いたことないけど…)

      りん「いけ…!>>37!」

      >>37
      MinMinの必殺技の名前

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZDc0MDI[] 返信

      ここは原作に中実に
      MinMin斬り

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZDc0MDI[] 返信

      忠実、でした…

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      りん「いけ…!MinMin斬り!」

      「MinMin斬り!?」

      「すごい…倒しちゃったわ…!」

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「ああ、びっくりした…いきなり遅いかかってくるんだもんね……」

      「トホホ…負けちゃった… 焼きましゅまろにでもされるのかな……」

      「いやいや、妖怪なんて食べないのが普通でしょ?食べるなんて、絶対マズいよ……」

      「じゃあ許してくれるのかな……」

      「許すっていうか…いきなり起こしたのはこっちだし」

      「ななMinだっけ?優しいね… メダルあげるよ」

      シュウィーン

      「おお!またまた妖怪メダルを貰えるなんて!」

      「執事として鼻が高いわね!」

      「いや、メイドかしら?」

      (どっちでもいいよ…っていうかそういう立場だったんだ)

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「これから先も多くの妖怪と友達になるだろうから、これを渡しておくわ!」

      「これは…?」

      「妖怪大辞典よ!沢山のメダルをきちんと収納することができるの!」

      りん「流石だミン…!私の目に狂いはなかったミン…!」

      りん「じゃあまた会おうミン!」

      「トホホ…私もまた呼んでね…また会おうね……」

      「…」

      「妖怪と友達になっちゃった……」

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      また配役を決めます!

      お父さん>>43
      ドンヨリーヌ>>44
      ジバニャン>>45
      エミちゃん>>46
      グレるりん>>47
      御用田さん>>48
      ホノボーノ>>49

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:1NjQyZDk[] 返信

      とーこ

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      るいるい

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:1NTU2NWZ[] 返信

      花音

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:lZDllMTN[] 返信

      千聖

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:1NTU2NWZ[] 返信

      りみりん

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZDc0MDI[] 返信

      薫くん

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:jZjU5OTB[] 返信

      紗夜さん

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「…」

      「…」

      「…」

      「…」

      「え〜っと…何で家までついてきてるの?」

      「当然よ!私は妖怪メイド!七深ちゃんを守るのがメイドの役目なんだから!」

      「ブシドー?」

      「ブシドー!(裏声)って!なんでそうなるのよ!?メイドよメ・イ・ド!」

      「私の役目は七深ちゃんのお世話をすることだから!」

      「別にお世話なんて頼んでないよー 」

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「まあまあそう言わないで!」

      「妖怪と友達になるためにも、私のサポートは必要だと思うわよ?」

      「それはそうだけど…」

      (妖怪がそばにいるなんて…普通の生活じゃないよ……)

      「さあお家へ入りましょう!私の新しいお家、楽しみだわ!(ゴクリ)」

      「大丈夫かなー……」

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「ただいま〜」

      「あなたはいつもそうなの!」

      「前流行るっていってた虹スムージーだって大ハズレ。株が急激に下がってるのよ!」

      「それはたまたまじゃね!?今度の焼きそばクレープは絶対当たるから!」

      「はあ…またやってるなあ…」

      「夫婦というものは 親友のようでもあり 敵のようなものでもあり 複雑なものね」

      「そういうものなのかな〜……」

      「それにしても、あの居候は置いていて構わないの?」

      「えっ? 居候って?」

      「2人の仲が悪いのはこの部屋に住み着いてる妖怪のしわざね。」

      「どこにいるの?」

      「こんな時こそ妖怪ウォッチの出番!妖怪レンズで探してみて。」

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:1NTU2NWZ[] 返信

      つーちゃんと透子ちゃんのケンカ面白いw

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>53
      頑張って改変したところなので嬉しいです…!

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「見つけた!」

      「あ、あのー…」

      「あなた、私が見えるのボボジョワーン?」

      「ぼ、ぼぼじょ…?」

      「は、はい…この時計のおかげで……」

      「用は何ジュバーン?」

      「出ていけなんて酷いこと言わないわよねボボジョワーン?」

      「えっと〜そのー……」

      「説得するのは難しそうね…こうなったら力づくよ!」

      「女に手を出す気なのジョワーン? でも女は強しなのジョワーン」

      りん「私の…出番ミン…!」

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      りん「容赦しないミン…!」

      りん「とりゃあああああだミーン……!!」

      ボンッ

      りん「つ…強いミン……」

      「1発で…!?うう、歯が立たないのが普通なのかな〜…」

      「もう終わりなのボボジョワーン?」

      「思った以上に強いわね……そうだ!」

      「こうなったら、新しい妖怪の友達を探しましょう!」

      「妖怪の友達を作りに行くの?」

      「その通り!この街にも沢山の妖怪が潜んでいるわ」

      「とりあえず3匹ほど作りましょう!」

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      2回目もミスしました…
      >>58魚屋の人

    • 58 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      美咲

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      ーーーーーーーーーーーーーーー

      「これからよろしくね〜」

      「大分集まってきたわね!」

      「けれどあの妖怪と戦うとなると、もっと強い妖怪がいてほしいわね…」

      「!? 今、凄く強い妖気を感じたわ…」

      「これはかなり強い妖怪が期待できるわね!」

      「場所は…魚屋さんの近くみたい!」

      「行ってみましょう!」

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      【魚屋】

      「いらっしゃーい 何か用ですか?」

      「そういえば、最近ここの交差点で急ブレーキをかける車が多いんですよね〜」

      「危ないったらないですよ。あなたも気を付けてくださいね。」

      「ビビっと来たわ!七深ちゃん!」

      「これこそ妖怪のしわざね。この辺りを調べてみましょう!」

      「もちろん、車には気を付けて!」

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      ーーーーーーーーーーーーーーー

      「ふぇふぇふぇぇ…」

      「なんか凄い集中してるよ?」

      「す…すごい気迫ね…やっぱりこの妖怪が凄く強いんじゃ……」

      「うん…今までの妖怪達とは一味違う気がする…」

      「ふぇぇ…来たよお……」

      >>62
      花音の必殺技の名前

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      ふぇぇ肉球

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「食らえ車めぇ…」

      「必殺!!ふぇぇ肉球…!!」

      「ふぇぇふぇぇふぇぇふぇぇ…」

      バコン

      「ふぇぇ〜!!」

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「ふぇぇ… また負けたよぉ……」

      「だ、大丈夫…?」

      「人間?私が見えるの!?」

      「そうだきみ…チサトちゃんを…チサトちゃんを知らない!?」

      「…チサトちゃん?チサトちゃんって?」

      「そうか…知らないんだ……」

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「私がまだ人間だった頃… この交差点でふぇぇを言いすぎて怒られちゃったの……」

      「その時大好きだった親友のチサトちゃんがこう言ったの…」

      「ふぇぇを言いすぎて怒られるなんて……『ダサッ』(ゴミを見るような目)」

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      今日はここまでにしますね

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZDc0MDI[] 返信

      こんなかのちさは嫌だあwww

    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>67
      きっと普段のクセですねw

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「チサトちゃんひどっ!超冷たいなあ〜…」

      「いや、ふぇぇを言いすぎたぐらいで怒られた私が悪いの!!」

      「だから車を倒せる強い妖怪になって、ふぇぇを言わないようにするの!」

      「そしてチサトちゃんに会いに行くの…」

      「でも…いつもふぇぇを言ってばかり…他の妖怪にまで怒られる毎日だよぉ……」

      「おまけにチサトちゃんの写真も他の妖怪に取られるし…」

      「写真を…取られたの!?」

      「そうなの…私ってほんとダサいよぉ……」

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「大事な写真まで撮っちゃうなんて…ひどい……」

      「七深ちゃん!ここは彼女のために、チサトちゃんの写真を取り戻すわよ!」

      「うん!」

      「あの、写真を取った妖怪って、どこにいるか知ってるかな〜?」

      「うん?そこの魚屋の裏にいつも集まってるみたいだけど……」

      「それがどうかしたの?」

      「ううん、なんでもないよ〜。ありがとう!きみはゆっくり休んでてね〜」

      「あっ!そういえばきみの名前は?私は七深!」

      「人間の時のことは、チサトちゃんのこと以外覚えてないよぉ… 自分の名前も……」

      「でも他の妖怪からはふぇぇって言うから『ふぇニャン』って呼ばれてるよぉ…」

      「ふぇニャンね!わかったよ〜」

      「魚屋の裏、入ってみましょう」

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      【魚屋の路地裏】

      「あっ!その写真って…!」

      「ああ!?なんやねんおめぇら!!」

      「それ、ふぇニャンの写真だよね〜?返して欲しいんだけど!」

      「ふぇニャン?ああ、あのふぇぇとか言ってる妖怪か?なんだおめぇら、あの妖怪のダチやねんな?」

      「その写真、返してくれない〜?ふぇニャンの大事なものだから。」

      「いやや!こんなアイドル顔の女の写真、手放してたまるか!!」

      「襲ってくるわ!気を付けて!」

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      りん「がんばるミン…!」

      「トホホ…久しぶり…」

      「トホホ…私も必殺技技出すよ…」

      「>>73…!」

      >>73
      ましろの必殺技の名前

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:1NjQyZDk[] 返信

      しろろの砲

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「しろろの砲…!」

      「トホホ…これはね、敵の動きを遅くするの……」

      「ぬぁにしとんのぉやぁぁ〜〜」

      (これ普通の威力なのかな…?)

      「こうかはばつぐんね!」

      「それ色々とアウトじゃないかな」

      りん「私も…やるミン……」

      「あ、がんばって〜!」

      りん「MinMin斬り…!」

      りん「あ、外したかも……」

      「え」

      「わぁぁ〜〜!!」

      「なんか自ら攻撃の方行ってない〜?自爆?」

      「チョココロネやぁ〜!」

      「いただきまー((うっ…」

      「…」

    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「うう〜!もう許さん!チョココロネ食べてやる!」

      「とっくに口に入ってるけどね…」

      「まあ…とっくにね〜…」

      「さあ!チサトちゃんの写真をふぇニャンに届けましょう!」

      「そうだね!」

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「きみきみ、見ていたよ」

      「今退治した妖怪は『妖怪軽犯罪法』を破って指名手配されていた妖怪さ…」

      「指名手配されていた妖怪…あなたも妖怪が見えるの?」

      「もちろんさ」

      「あの子は『チョココロネ食べすぎ罪』で私が追い続けていた犯人だったのさ…」

      (チョココロネ食べすぎ罪って…何その罪……)

      「私が長年追い続けていた犯人をあっさり退治するとは……」

      「きみになら頼めるかもね… よし、決めた!」

      「きみを…本日をもって妖怪捜査官に任命する!」

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「妖怪捜査官?」

      「そう…町にはこびる指名手配妖怪を捕まえるのがきみの役目さ…」

      「正義の心に燃えるきみの儚い目を見ればわかるよ…協力してくれるんだね?」

      「え〜…」

      「妖怪捜査官なんて凄いわよ!協力してあげましょう!」

      「まあ…いいですよ。」

      「フフフ…それでこそ私が見込んだ子だね……」

      「この町の平和はきみの働きにかかっているよ…」

      (また普通じゃないことしちゃったなあ……)

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      ちょっと更新出来てませんが、キリがいいので明日にします〜

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      【魚屋の交差点】

      「はい、どうぞ〜!」

      「これは…私の…? まさか取り返してくれたの?」

      「うん!大事なものなんだよね?」

      「あ、ありがとう……ふぇぇ」

      「写真ひとつも自分で取り返せないなんて、やっぱり私は……」

      「ダサくなんてないよ!」

      「全然ダサくなんてない!むしろ凄いことだと思うよ〜?」

      「見返すんじゃなくて、見直してもらうために諦めずにトラックに挑むなんて!」

      「私には絶対できないな〜。」

      「うっうっ…ありがとう…ありがとう‼︎」

      「これからも頑張ってねふぇニャン!私応援してるからね〜!」

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「ありがとう…!私頑張るね……!」

      シュウィーン

      「私は友達だよ!いつでも呼び出して欲しいな…!」

      「やっぱり私の直感に狂いはなかったわね!」

      「車には勝てなかったけど……」

      「それでは七深ちゃん!あの妖怪のもとにもどりましょう!」

      「うん!友達も増えたし、今ならきっと勝てるよね〜」

      (そういえばあの妖怪の名前ってなんだっけ?)

      >>81
      るいドンヨリーヌの正式名称

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      ルイドンリーヌ

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      (ルイドンヨリーヌだった、忘れちゃってたな〜)

      【七深の家】

      「あの〜、ルイドンヨリーヌさん、」

      「やっぱり家から出ていったりはしないよね…?」

      「あらまた来たのジョワーン?私はここが気に入ってるのジュバーン。」

      「出ていく気なんて全くないわボボジョワーン」

      「うーん、やっぱり交渉は難しいわね…」

      「やっぱり力づくしかないようね!」

      「さあ、今こそふぇニャンを呼び出すのよ!」

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:jYzM3MjY[] 返信

      ストーリー面白いしキャスティングが秀逸

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>83
      面白いと感じていただけて嬉しいです!みなさんのキャスティングもハマり役ですよね〜

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「私の友達!」

      「出てきてふぇニャン!」

      「妖怪メダル セットオン!!」

      (私高校生にもなって何してるんだろう…)

      プリチーショウカーン

      プリチーオレッチトモダチフクワウチー

      「んーーーニャーー!!」

      バコン

      「ふぇぇ!?」

      「もっと広いところで呼び出してよぉ……」

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「ふぇニャン…大丈夫?」

      「ふぇ…うん、大丈夫だよ…」

      「さあ!ふぇニャンに、ルイドンヨリーヌと戦ってもらうのよ!」

      「うん…!ふぇニャン、ルイドンヨリーヌをやっつけて!」

      「まかせて!」

      「やっつけるなんてひどいジョワーン。でも負けないボボジョワーン。」

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      りん「容赦しないミン…!」

      「トホホ…新しい妖怪がいるなあ……」

      「頑張るね…!」

      「ふぇぇ肉球…!!」

      「いたいジョワーン。でもまだ耐えれるジュバーン。」

      (初めて必殺技を耐えた…!)

      「次は私の出番ジョワーン。」

      「>>88」

      >>88
      ルイドンヨリーヌの必殺技

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:iZDUyMzV[] 返信

      深淵なる淀みより這い出ずるアルペジオ砲

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「深淵なる淀みより這い出ずるアルペジオ砲」

      「!?」

      「ふぇぇ…痛いよぉ……」

      りん「ミン…」

      「トホホ…」

      「大丈夫!?とりあえず、うめおにぎり食べて!」

      「モグモグ」

      りん「ななMin…食べ物は一気にあげられないミン…」

      「えっ」

      「トホホ…私達を1回下げるしかないよ……」

      「な、なんかごめんね」

      「MinMin達の分もがんばるね…!」

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      (それにしても深淵なる淀みより這い出ずるアルペジオ砲って何なの…?)

      「また溜まったよ!ふぇぇ肉球…!」

      「ま、まだだジュバーン…」

      「えい」パンチ

      「うわぁぁぁぁぁぁ!!!!」

      「やった…やったよ!」

      りん「すごいミン!」

      「トホホ…尊敬するなあ……」

      「えへへ……」

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「私の負けだわジュバーン…ごめんなさいなのジョワーン…」

      「ふぅ〜、なんとか勝てたね……」

      「!どうやらまた別の妖怪が近づいてくるようだわ!」

      ???「こんなところにいたボーノ!!」

      「!?なに!?」

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「ケンカはダメだボーノ!!」

      「!」

      「……」

      「私が言いすぎたボーノ!機嫌をなおしてほしいボーノ!」

      「オ〜 サヨボーノ!私の方こそ勝手に家を飛び出してごめんなさいジョバーン!」

      「どうやら2人は夫婦みたいね!」

      「夫婦って… ええっ!?」

      「妖怪にも夫婦とかあるんだ…!?」

      「ウチの嫁がご迷惑をおかけしたサヨボーノ……」

      「仲のいい夫婦を見てたら悔しくなってつい取り憑いちゃったのジュワーン…」

      「お詫びにお友達になってあげるジュバーン。」

      シュウィーン

      「強い女は好きよジュワーン。いつでも呼んでねジュバーン。」

      「あ、ありがとうございます…」

      「それじゃ、また会いましょボボジョワーン。」

      「ご迷惑をおかけしたボーノ。」

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      「ごめん…あんなに怒鳴って。」

      「私も、つい酷いこと言って…ごめんね」

      「これからはちゃんとリサーチしてから流行るか決めるわ。」

      「うん、そのやり方はよくわかんないけどありがとう。」

      「ご両親アツアツね〜!そりゃあルイドンヨリーヌも羨ましがるわ〜」

      「うん、前の2人に戻ったみたいで本当によかった〜」

      「何1人でぶつぶつ言ってるの?」

      「な、なんでもないよ〜!」

      「よーし、今日はあたしが夕飯作るわ!」

      「うん、みんなで仲良く作ろう!」

      「ほら、早く手洗っておいで!」

      「はーい!」

    • 94 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      完結できました!
      あまり安価を出せなくて申し訳ないです…
      もし好評でしたら次の章もバンドリSSで書きたいな…!
      ここまで見てくれた方、安価に参加してくれた方
      本当にありがとうございました!

    • 95 名前:名無しのスタッフさん ID:kMTFmMWJ[] 返信

      元ネタ知らんけど、ななまりは推せる

    • 96 名前:名無しのスタッフさん ID:1NjQyZDk[] 返信

      面白かったです!!

    • 97 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>96が2人いる(((( ’ω’ ))))
      お二人ともありがとうございます!!

    • 98 名前:名無しのスタッフさん ID:zMTc0ODY[] 返信

      面白かったです!
      次の章も見たいです!

    • 99 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>98
      ありがとうございます!近いうちには書きたいですね…

    • 100 名前:名無しのスタッフさん ID:3YTI2Yjg[] 返信

      妖怪ウォッチ懐かしいな、、、
      全盛期の真打の頃に戻って欲しい(願望)

    • 101 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>100
      懐かしいと感じていただけてとても嬉しいです…!
      真打はいとこや友達とバスターズばっかりやってましたw

    • 102 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      完結おめでとうございます!お疲れ様でした
      妖怪ウォッチまったく知らないですけど、面白かったです!
      ふえぇニャン可愛い

    • 103 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>102
      ありがとうございます!!
      私はジバニャンも花音も好きなので、ふぇニャンはこのSSの中でも好きなキャラですね…!

    • 104 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDVkZjQ[] 返信

      >>97お疲れ様でした!元ネタ知らなくても面白かった!!次回作待機してます!

      96さんが二人いるのは、イラストあげていた方が削除申請したようなのでそれでバグったとか…?どんなイラストだったのか気になりますね!見たかった

    • 105 名前:名無しのスタッフさん ID:kMTFmMWJ[] 返信

      >>104
      本人の希望なら仕方ないけど、正直消されるのは惜しいぐらいには可愛かった

    • 106 名前:名無しのスタッフさん ID:1NjQyZDk[] 返信

      やっぱりイラスト再投稿します
      (消した理由は下手で不快にしてしまいそうだと思ったので…)
      ケータ役の七深ちゃんです

      添付ファイル:
    • 107 名前:名無しのスタッフさん ID:zNmFmMjc[] 返信

      >>106
      かわいい(* ´ ▽ ` *)
      見れてよかった

    • 108 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZTk3NjQ[] 返信

      完結おめでとうございます!ウォッチの内容知らなくてもすごく面白かったです!次回作があるのならば絶対読ませていただきます!!

      >>106めっちゃ可愛い!!うまっ!!

    • 109 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>104
      そうだったんですね!教えていただいてありがとうございます!

      >>106
      えっめっちゃ可愛い…
      私、実は自分の書いたSSのイラストを描いてもらうのが夢だったので、すごく嬉しいです…!
      全然不快になんてならないですよ!むしろ上手だと思います!
      ありがとうございます\( *´꒳`*)/

    • 110 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU[] 返信

      >>108
      ありがとうございます!続編もどうぞお楽しみに!!

    • 111 名前:名無しのスタッフさん ID:1NjQyZDk[] 返信

      >>106の者です
      みなさんありがとうございますm(*_ _)m

      ちなみにあの絵はエンディングのケータをトレスしたものです(実際の絵は上手くないです…)



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