【SS】彩「私だってハーレムくらいできるもん!」安価

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220件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      注意
      百合成分強めです
      ちょっとしたキャラ崩壊があるかも
      最初のルートはパスパレのみ
      色々な分岐を予定しておりますが、基本友達エンドとかはないです、彩ちゃんがオトすかオトされるか・・・
      好評であれば別ルートとか書くかも




      「色んな子に好かれるって羨ましいなぁ・・・香澄ちゃんとかハーレムだし!」


      「・・・私だって色んな子とイチャイチャしたい!色んな子とデートの予定作って遊びたい!」


      「だから初めの第1歩は、メンバー攻略だね!」


      「誰から私の虜にしちゃおっかな!えへへ・・・//」


      誰から攻略する?


      1 日菜ちゃん


      2 千聖ちゃん


      3 麻弥ちゃん


      4 イヴちゃん



    • 2 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hNzFkOTd[] 返信

      イヴちゃん



    • 3 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:jZmJhYTk[] 返信

      >>2
      同意



    • 4 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      「まずはイヴちゃん!えへへ、可愛いけどみんなに抱きついたり積極的だし1番手強いかも・・・?」


      「とりあえず遊ぶ約束と遊ぶ場所を決めないとね!」


      「えっと・・・」


      どこにする?


      1 遊園地


      2 ショッピング


      3 水族館


      4 その他



    • 5 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3MDA3MDF[] 返信

      2



    • 6 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      「うん!ショッピングに誘おう!」


      「色んなとこ見て回ったり、可愛い服をみたりして・・・服とか買ってあげたら喜ぶかな?」


      「とりあえず遊ぶ約束はLINEでしたから、後は当日を待つのみ!えへへ、1日で距離を縮めてみせるよ・・・!」




      当日・・・
      「(待ち合わせには着いたよ!そしてここからが私の力の見せ所・・・)」


      「(確かコンマって言うのを使うと今イヴちゃんが私の事どれくらい好きか見れるんだよね!)」


      「(ま、まあイヴちゃんだし40くらいはあるかも!なくても好きにさせるけどね!)」


      「アヤさん!おはようございます!」


      「あっ、イヴちゃん!(さて、どのくらいあるかな?>>7)」


      コンマについて


      1〜15友達以下?


      15〜35友達


      35〜50 友達以上


      50〜65親友以上、恋人未満


      65〜80 恋人になりたいくらい大好き


      80〜99 もはや何もしなくてもオトせる


      イヴの親密度は彩の行動によって10ずつ上がる、逆に親密度が落ちる時は5ずつ落ちる



    • 7 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:iMjhkNzV[] 返信

      ふわふわ



    • 8 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      「おお、50!ちょっと安心・・・ていうか高めだよね!えへへ、嬉しい・・・//」


      「・・・?アヤさんどうかしましたか?」


      「ううん、なんでもない!それじゃあ行こっか!」


      「はい!彩さんと2人きりで遊ぶのは久しぶりなので楽しみです!」


      「えへへ・・・あたしも楽しみ!」



    • 9 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      ショッピングモールにて・・・


      「とりあえず服見に行こっか!」


      「はい!私がアヤさんに似合う服を選んであげます!」


      「ありがとう!嬉しい//」




      「このミニスカートとかアヤさんにぴったりだと思います!」


      「えへへ、そうかなぁ〜//」


      「(・・・はっ!待って待って!私から責めないとダメだった!)」


      「えっとね、イヴちゃん!」


      彩の次の発言


      1イヴちゃんはこのジーンズが似合うと思うな〜


      2イヴちゃんと一緒にペアルックとかどうかなーって・・・//


      3ブシドー!



    • 10 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:4OGMxMTd[] 返信

      2!



    • 11 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      「イヴちゃんと一緒にペアルックとかどうかなーって・・・//」


      「ペアルックですか!いいですね、一緒に選びましょう!」


      「う、うん!」


      「えへへ、アヤさんハグハグー!」


      イヴの親密度が60になった


      「イヴちゃんくすぐったいよ〜//(うん!とりあえず親密度が上がったね!よかった・・・)」



    • 12 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      ペアルックを買った後・・・


      「もうお昼か〜、どこか食べに行こ!」


      「いいですね!行きましょう!」


      「(こっからどんどん責めていかないとな〜、難しいよね・・・)」




      「色々あって悩むけど・・・私はいちごパフェにしよっかな!」


      「じゃあ私はこのパンケーキにします!」


      そして・・・


      「おまたせしました、いちごパフェとパンケーキです」


      「どっちも美味しそうだねー!」


      「はい!では食べましょう」


      「・・・ん〜甘くて美味しい!」


      「彩さんが美味しそうに食べてる姿は絵になりますね!」


      「えへへ、そうかな?あのねイヴちゃん・・・//」


      1イヴにいちごパフェをあ〜んして食べさせる


      2イヴにパンケーキをあ〜んしてもらって食べさせてもらう



    • 13 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:5YTMwYjg[] 返信

      1



    • 14 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:iN2YxMmN[] 返信

      期待しかない



    • 15 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      「は、はい!あ〜ん・・・(ちょっと恥ずかしい・・・//)」


      「!(おお、今日のアヤさんは積極的で可愛いです!)」


      「あむっ・・・美味しいです!アヤさんの味がしました!」


      「も、もうっ何言ってるの〜///」


      「(やっぱりいつもより魅力的に見えます!)」


      イヴの親密度が70になった


      「アヤさん!私のパンケーキもぜひ!あーんして食べさせてあげますよ!」


      「ふぇえ!?//う、うん じゃあもらおうかな・・・//(いつの間にか親密度上がってる・・・)」


      食べ終わった後・・・


      「美味しかったですね!」


      「うん、美味しかった!」


      「アヤさんハグハグー!」


      「んっどうしたの急に・・・//」


      「なんだか今日はずっとアヤさんがいつもより可愛いくて、いっぱいハグしたくなります!」


      「うぅ、なんか恥ずかしい・・・//(やっぱり親密度70ってことはかなり高いもんね、もう一押しって感じかな・・・?)」


      「イ、イヴちゃん!>>17」


      1 私からハグしてもいい?


      2 手を繋ぎながら歩こ?


      3 イヴちゃんの腕をギュッてしながら歩いてもいい?



    • 16 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zMDcyNzR[] 返信

      3!!



    • 17 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:5YTMwYjg[] 返信



    • 18 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      「て、手を繋ぎながら歩こ・・・?」


      「・・・!もちろんです!」


      イヴは彩の腕をギュッと握った
      イヴの親密度が80になった


      「もうっそれじゃあ手を繋げないよ?・・・//」


      「(私もイヴちゃんの事もっと好きになっちゃったから、ドキドキしちゃう・・・//)」



    • 19 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NmM4NGM[] 返信

      夜にまたかきます



    • 20 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zMDcyNzR[] 返信

      ハーレムを作るつもりが逆に堕とされてるぞ丸山ァ!



    • 21 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:4MmExZmU[] 返信

      ほほぅ…これは…良い感じてすね
      ここでは有名カプな白金ァとの最初の新密度が気になりますなw



    • 22 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:yZmU4NzM[] 返信

      落とされてて草



    • 23 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:4MmU4ZWI[] 返信

      色々見て回ったりしてあっという間に夜になった後・・・


      「アヤさん今日はとっても楽しかったです!ハグハグー!」


      「うん、私も楽しかった・・・//」


      「・・・よかったら一緒に帰らない?イヴちゃんともっといたいな・・・//」


      「もちろんです!私もアヤさんと離れたくないですから!」


      「い、イヴちゃん・・・//(キュンっ)」


      帰り道・・・


      「あっ空見て!1番星だ!」


      「おお、とても綺麗です!」


      「・・・//」


      彩の次の発言は?


      1イヴちゃんの方が綺麗だと思うな


      2イヴちゃんって私の事好き・・・?


      3イヴちゃん、今日は私から抱きしめてもいい・・・?



    • 24 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:iMDFkZjd[] 返信

      3



    • 25 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      これは3
      あと丸山、それつぐみの特技だぞ



    • 26 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:4MmU4ZWI[] 返信

      「イヴちゃん、今日は私から抱きしめていい・・・?」


      「あ、アヤさんからですか・・・?//いいですよ!」


      「えへへ、じゃあ・・・//」


      彩はイヴをぎゅーっと抱きしめる


      「(なんだかいつもしている事なのに、アヤさんに抱きしめられるとドキドキします・・・どうしてでしょう?)」


      イヴの親密度が90になった


      「イヴちゃん、あったかいね・・・//」


      「アヤさん・・・」


      イヴは彩に顔を近づける


      「イヴちゃん・・・うぅ、近い・・・//」


      「アヤさん!私わかったかもしれません!このドキドキが・・・」


      「ふぇ、ドキドキ・・・?」


      「はい、今日アヤさんといるとドキドキして胸が苦しかったんです」


      「もしかしたらアヤさんの事・・・」


      「(・・・親密度は90、どうしよう私もドキドキしてもう頭が回んない・・・///)」




      「言葉で表すのは難しいので、アヤさんに気持ちをぶつけます・・・//」


      イヴはゆっくりと彩の唇に近づける


      「えっイヴちゃん・・・?//(もしかして・・・キス!?//どうしよう私からしようと思ってたのに・・・イヴちゃんのいい匂いがいっぱいして頭がふわふわする・・・//)」


      「(うぅ、どうしよう・・・//)」


      最後の行動


      1 イヴを受け入れる


      2 1回止める


      3 この状況で自分からイヴにキスをする



    • 27 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1ZTY5NWN[] 返信

      3ですかね



    • 28 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      まあ3だよね



    • 29 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NzNiOTA[] 返信

      わかりました


      昨日はしっかり書けなかったので今日の夜から結構進めたいと思います



    • 30 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:iMjhkNzV[] 返信

      ここの彩ちゃんをみるに、香澄の方は条件的ストッパーで好感度最大64で維持しつつ、相手にフレンドシップとってそう。



    • 31 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zMjk2ZjI[] 返信

      些細なことですけど、「せめる」は「責める」じゃなくて「攻める」だと思います。



    • 32 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mMWY2OGM[] 返信

      >>31ごめんなさい!次から気をつけます・・・



    • 33 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      「・・・んっ//」


      イヴが彩の唇に近づけようとした瞬間、彩は自分からイヴにキスをした


      「っ!?・・・//」


      しばらくすると、彩はイヴの唇を離した


      「アヤさん・・・//」


      「こ、これが私の気持ちだから・・・イヴちゃんの事が大好き!友達としてじゃなくて、恋人として・・・//」


      「アヤさん・・・私もアヤさんが大好きです!私からもキスさせてください!」


      お互いの親密度がMAXになった


      「うん、いいよ・・・//」


      「アヤさん・・・んっ・・・」


      「んぅっ・・・//」


      「・・・はぁ、アヤさんもっとしてもいいですか・・・?」


      「んぁっ・・・ちょっと待っ・・・んっ///」


      イヴは何回も何十回も気がすむまで彩にキスをした




      その後・・・


      「はぁ、はぁ・・・//イヴちゃん好きぃ・・・//」


      「私も大好きです・・・!」


      「(イヴちゃんにいっぱいキスされちゃった・・・//)」



    • 34 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hYjc1YjM[] 返信

      すばらしいですね…



    • 35 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      イヴルート エピローグ






      その後、イヴと彩は付き合うようになった
      パスパレライブ後、楽屋にて・・・


      「アヤさんキスキスー!」


      「んっ・・・//ふぁ、イヴちゃんみんながいる前ではキスしちゃだめって言ったじゃん//」


      「ですが、ライブ中のアヤさんが可愛すぎて我慢出来ませんでした!」


      「はわわ、自分達がいる前でキスするとは・・・//」


      「イヴちゃん大胆ね・・・」


      「あはは、イヴちゃんハグの変わりにキスするようになったのー?」


      「アヤさんだけ特別です!アヤさんにはハグの変わりにキスをします!」


      「い、イヴちゃん!//恥ずかしいから・・・//」


      「えへへ、これからもずっと一緒ですよアヤさん!」


      「・・・うん、イヴちゃん大好き//」


      イヴルート end



    • 36 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      エピローグはイヴと2人で付き合った場合のendなので、
      ハーレムを作る展開ではエピローグの世界は入ってません


      「はぁ、イヴちゃん可愛いなぁ・・・//はっ違う違う、私はハーレムを作るんだった!」


      「イヴちゃんには悪いけど、この調子で攻略しないと・・・!まあ攻略されてる側かもだけど・・・」


      「イヴちゃんも愛してるから!!・・・でも、次は誰にしようかな・・・?」




      次は誰を攻略する?>>37


      1 日菜


      2 千聖


      3 麻弥



    • 37 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hYTA2NTg[] 返信

      鬼門になりそうな1日菜ちゃん



    • 38 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      「次は日菜ちゃんかぁ・・・よく 彩ちゃんはるんってするから好き!とか言われたりするけど・・・//」


      「日菜ちゃんは好きか嫌いかを心配するより、日菜ちゃんに私を攻略されないように気をつけないといけないね・・・多分日菜ちゃんに攻められちゃったらすぐ負けそうだし、自分から攻めていかないとハーレムは作れないよね!多分!」


      「ってなったらデートの場所だけど・・・どうしよっか?」


      1遊園地


      2動物園


      3 お家に招待する


      4 綺麗な夜景が見える場所(夜までは別の場所でデート)


      5その他



    • 39 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      3(難しそう)



    • 40 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      「うん、これは親密度しだいだけど、お家に招待しよう!お昼ごはんを作ってあげたりとか、距離を縮めるためのおしゃべりとかも出来るからね!」


      「とりあえずデートの約束はしたから、後は当日まで待つのみ・・・うぅ、ドキドキだね」




      そしてデート当日・・・


      ピンポーン♪


      「あっ日菜ちゃんだ!」


      ドアを開ける


      「彩ちゃんおはよー!約束通り遊びに来たよ〜」


      「うん、おはよう!(さて、日菜ちゃんの現在の親密度は・・・うぅ、ホントにドキドキする//)」


      日菜の親密度 コンマ>>41

      コンマについて

      1〜15友達以下?

      15〜35友達

      35〜50 友達以上

      50〜65親友以上、恋人未満

      65〜80 恋人になりたいくらい大好き

      80〜99 もはや何もしなくてもオトせる



    • 41 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hYTA2NTg[] 返信

      るん?



    • 42 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:yZDAyNWV[] 返信

      ひっっっくw



    • 43 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      「どえぇっ!?2!?!?ちょっんんっ?」


      「・・・?急にどうしたの?」


      「・・・ぐすっ」


      「えっなんで急に泣いてるの!?」


      「うぅ、日菜ちゃんって私の事嫌い・・・?」


      「いやいや、嫌いな訳ないじゃん!嫌いだったらパスパレで一緒に活動なんかしてないよ?」


      「そ、そうだよね!うん・・・?(あれっ親密度が変わった音がしたけど・・・て言うかさっきのはさすがに故障だよね!スカウターもよく故障したりするし・・・もしくは1周まわって2とか!うんうんそのばす・・・・・・今いくらなんだろ・・・>>44)」



    • 44 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xMDc5NWF[] 返信

      くそワロタwww



    • 45 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hYTA2NTg[] 返信

      なんかごめんなさい…



    • 46 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      妹は出ないっぽい?
      まあそりゃそうか
      分かんないなら出さなきゃいいだけだ(当たり前)



    • 47 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      >>45 いや、普通に笑っちゃいました・・・奇跡なので誇っていいです




      「ほらね!?いや2はやばいもんさすがに!?だって好きとか言ったりしてて2は怖いよ!?100ある親密度から2だよ!?いや親密度を積み上げる以前に上がんないよきっと!?」


      「・・・???」


      「あーいやなんでもない!さあ上がって日菜ちゃん(そのまま親密度も上がって!一応59で大きいけど心配しかないから!)」


      「う、うん・・・?(今日の彩ちゃんどうしたんだろう・・・?)」



    • 48 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xYWY3YTk[] 返信

      「(・・・なんか、私嫌われてないかを心配するべきだよね、最初は気にしないである程度あるかなーって思ってたし・・・)」


      「(でも今気付いたけどなんか日菜ちゃんの親密度が見る度に変わってる・・・やっぱり故障?もしくは・・・日菜ちゃんが私が見えるって知っててころころ親密度変えてるとか?それはないか)」


      「彩ちゃんの部屋可愛いね〜、ベッドに座ってもいい?」


      「う、うん!」


      「・・・彩ちゃんさあ、私の事好き?」




      「・・・えっ!?//(今の私にはどっちの意味で聞いてるかもわかんないよぉ・・・//)」


      次の彩の発言は?


      1 もちろん大好きだよ!


      2うん、好き!


      3でも日菜ちゃんは私の事嫌いなんだよね・・・?


      4 日菜ちゃんがいないと生きていけないかも・・・



    • 49 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:wOTJjMDk[] 返信

      1に
      「日菜ちゃんは私のこと好き?」を足す



    • 50 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0YWNmMTU[] 返信

      「もちろん大好きだよ!」




      「そっか・・・えへへ、よかった!」




      「(よかった・・・?日菜ちゃんも何か心配にしてたのかな?)」




      「・・・日菜ちゃんは私の事好き?」




      「大好きに決まってるじゃん!彩ちゃん面白いしるんっ♪てするしるるるんっ♪てするし・・・とにかく大好きだよ!」


      日菜の親密度が???上がった


      「えへへ、嬉しい・・・//(やっぱり日菜ちゃん私の事嫌いじゃないんだね・・・よかった)




      「(それよりも親密度がどのくらい上がったかがわからなくなっちゃった・・・イヴちゃんの時は見えてたんだけど、日菜ちゃんの時はなんか数字がころころ変わったりしてよくわかんないや)」


      「(・・・天才は親密度も隠せるのかな?)」



    • 51 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「彩ちゃんお菓子とかないー?あたし朝ごはん食べてなくてさー」


      「えっ?ああ、すぐ持ってくるから待っててね!」






      「はいっいっぱい持って来たよ!」


      「わーいありがとー!」


      「(私はダイエット中だからお菓子はちょっとあれだけど・・・)」


      「あっポッキーだ!・・・ねぇねぇ彩ちゃん」


      「ん?どうしたの?」


      「えへへ・・・あむっ」


      日菜はポッキーを咥えながらこっちを見ている




      「・・・?」


      「・・・えっ!?//(もしかしてポッキーゲームしようとしてる・・・?//どうしよう、でも私をからかってるだけかも・・・?)」


      「・・・♪」


      「(うぅ・・・可愛い//)」




      彩はどうする?


      1驚かせるために咥える


      2もうっからかってるでしょ!と言う


      3可愛いのでなでなでする



    • 52 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:lNmQ0NWF[] 返信

      1で



    • 53 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「・・・あむっ」


      彩も日菜が咥えてるポッキーを咥えた


      「!?」


      「・・・//(えへへ、まさか私が咥えてくるとは思わなかっただろうな〜日菜ちゃんびっくりしてるし)」


      「・・・(へ〜、るんっ♪て来ちゃった!まさかノってくるとは思わなかったな〜!・・・じゃあ)」


      ポリッポリッと日菜は彩の唇まで近づけていく


      「んっ!?//(ちょっほんとに続けるの!?///)」


      「(彩ちゃんどうするのかな〜?照れて離れちゃう?それとも・・・)」


      「んっ・・・//(なんかこのままだと日菜ちゃんにオトされそうな気がする・・・//)」


      彩はどうする?>>54


      1 日菜ちゃんが本当にそのままキスしてくるのか待つ


      2 むしろ自分から近づけてキスまで行く


      3 まだ早い気がするので離れる



    • 54 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3MWQwNjc[] 返信

      ここは3で



    • 55 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1NDhiZWN[] 返信

      だが逃がさない…!だったらすこw



    • 56 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2ZjNkNTZ[] 返信

      >>55
      いいな、それ‪w



    • 57 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「(ま、まだ早い気がするし離れよう・・・//)」




      彩が離れようとした瞬間、日菜は彩の頭を優しく抑えた




      「!?」




      「(ここまで迫ってきて離させる訳ないじゃん・・・♪)」




      「ちょっ日菜ちゃん待っ・・・//(まだ心の準備が・・・//)」




      日菜は彩の言葉を無視して、ポリッとポッキーを食べ彩の唇と自分の唇がくっつきそうな所までせめた






      「えへへ、つーかまーえたっ♪」




      日菜は彩の唇を奪う




      「んぅっ//」


      「っ・・・//(口の中に甘いチョコの味と、日菜ちゃんのキスの味で脳が溶けそう//)」


      「(彩ちゃんの気持ちよさそうな顔可愛いなぁ〜・・・)」


      日菜は彩の唇を奪った後、ゆっくりと離した


      「はぁ、はぁ・・・//日菜ちゃん、なんで・・・//」


      「えへへ、彩ちゃんがあたしのポッキーを咥えた時から、彩ちゃんの選択肢はなくなってたんだよ?どんな事をしてもあたしにチューされる運命だったからねー♪」


      日菜は小悪魔のようにニヤリと笑う


      「・・・日菜ちゃんのいじわる//(やっぱり手強いなぁ・・・//私からオトせるなんて思えないよ//)」



    • 58 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kMmQ1OTk[] 返信

      (´・ω・`) .;:…(´・ω…:.;::..(´・;::: .:.;: サラサラ..



    • 59 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「でも彩ちゃんが咥えてきた時るんっ♪てしちゃった!やっぱり彩ちゃんは面白いね〜!」


      日菜の親密度が???上がった


      「うぅ・・・//(・・・あれ、親密度上がったのかな・・・?でも日菜ちゃんの親密度ってもう結構高いと思うんだけどな//)」


      彩が日菜にオトされるまで後30


      日菜の行動により10ずつ迫っていく


      「(私が日菜ちゃんにメロメロになっちゃう前に私から日菜ちゃんをオトさないと・・・!)」




      「(・・・彩ちゃんってわかりやすいな〜まあそこにるんってくるんだけどね〜)」



    • 60 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:5NDc4MDA[] 返信

      やっぱり丸山がガルパメンバー全員から落とされるSSじゃないですかー!!(歓喜)



    • 61 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      >>60 展開によっては彩ちゃんも頑張る・・・かもしれません




      「あれっ彩ちゃんもうお昼みたいだよ〜?」


      「えっ!?ほんとだ・・・」


      「お腹空いたね〜、何か買いに行く?」


      「ううん、今日は日菜ちゃんに手料理を作ろうと思って・・・//」


      「やったー!彩ちゃんの手料理楽しみだな〜!」


      「うん、今から作ってくるね!」


      彩ドアを閉めて、料理を作りに階段を降りていった




      「・・・彩ちゃんが戻ってくるまで何しよっかな〜」


      「やっぱり彩ちゃんも親密度見れる機械とか使ってたのかな〜?お互いが使うとどっちも親密度がバグって見れなくなっちゃうんだけど・・・」


      彩が使っているのは親密度が見れる機械、同じタイミングで日菜もそれを使っていたようだ、サイズは小さくカラダのどこかに付ければいいだけなので分かりづらい


      「・・・あたしが外したら彩ちゃんだけ親密度が見れるようになるけど・・・急に見れるようになったら彩ちゃんびっくりするかな〜?」


      「まあとりあえず外して、何か暇つぶしでもしよっと」


      日菜は寝っ転がりながら暇つぶしを考えようとした


      「彩ちゃんのベッドすごくいい匂いがする・・・・・・zzz」



    • 62 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「さて、日菜ちゃんのハートをるんってさせるために頑張って作ろう!」


      「確か薄い味とかは嫌いだったんだっけ・・・?日菜ちゃんが好きそうなもので作れるのは・・・」


      彩は気持ちを込めて料理を作った


      「・・・よし!完成!後は日菜ちゃんを呼ぶだけかな」


      彩は料理を運びながら自分の部屋まで持っていく


      「日菜ちゃん出来たよー!・・・あれ?」




      日菜はぐっすりと彩のベッドで眠っていた


      「・・・?日菜ちゃん寝ちゃってるね、とりあえずテーブルの上に料理を置いとこう」


      「・・・日菜ちゃん女の子の家とはいえ無防備すぎるよ・・・//」


      「・・・zzz」


      「お、起こすためだからどこ触っても大丈夫だよね・・・?」


      どうやって起こす?


      1 肩を触る


      2 太ももを触る


      3 頭を触る


      4 胸を触る



    • 63 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3OWIzMzU[] 返信

      起きるまで1から順に触っていく



    • 64 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「日菜ちゃーん?」


      肩を少し揺らしながら触る


      「ん・・・zzz」


      「起きないかぁ・・・じ、じゃあ・・・」


      彩は日菜の太ももを触る


      「・・・」


      「すごいすべすべしてる・・・ずっと触ってられるくらい気持ちいい」


      「・・・はっ!ダメダメ、日菜ちゃんを起こすんだった・・・//」

      「日菜ちゃん起きてー?」


      彩は日菜の頭を優しくなでなでしながら触る


      「・・・・・・zzz」


      「起きない・・・ふ、ふーん じゃあ何しても起きないのかな〜?//」



    • 65 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「・・・//」




      彩は日菜の胸にゆっくりと手を近づけ、優しく触る




      「日菜ちゃんの柔らかい・・・」






      「・・・彩ちゃんのえっち〜♪」




      「わっ!?ひ、日菜ちゃんいつから起きてたの・・・?//」




      「ん〜?彩ちゃんが肩を触ってた時くらいかな〜?」




      「えっじゃあ寝てるふりしてたの・・・//」




      「そうだよー?へぇ〜彩ちゃんってあたしが寝てる間にこんな事しちゃうんだね〜?」




      「い、いやそれは・・・//」




      「太もも触ったり胸とか触ったりして、あたしの事えっちな目で見てたんだね〜?彩ちゃんのスケベ〜」




      日菜はカラダを手で抑えながら言う




      「ひ、日菜ちゃんが無防備に寝てるからだよ//」




      「あースケベな事認めちゃったの〜?」


      「もうっ日菜ちゃん!//」



    • 66 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「あっパンケーキ作ったんだね!」


      「うんっ日菜ちゃんのために頑張って作ったんだよ・・・//」


      「えへへ、美味しそう!いただきまーす」


      「はいっあーん」


      「あむっ・・・ん〜甘くて美味しい!彩ちゃんさすがだよ!」


      「ほんと?よかった・・・」


      「彩ちゃんと結婚したら毎日食べられるのかな〜?」


      「えっ・・・///」


      「彩ちゃんがいいならあたしが彩ちゃん貰うのにな〜?」


      「・・・///」


      日菜にオトされるまで後20


      「えへへ、なーんてね!もっと食べさせてー?」


      「う、うん・・・//(日菜ちゃんってドキドキさせるの上手いなぁ・・・//)」




      「ご馳走さま!美味しかったよー」


      「えへへ、嬉しいな」


      「あっまだデザート食べてなかった」


      「えっでももう作ってないよ?」


      「いや〜?」


      日菜は彩に顎クイする


      「彩ちゃんがデザートだよ♪」


      「!?///」


      「じゃあまず唇からいただきまーす♪」


      「ちょっ待っ・・・///」


      彩はどうする?


      1 受け入れる


      2 一旦止める


      3 その他



    • 67 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3OWIzMzU[] 返信

      3
      押し倒して「日菜ちゃんばっかりズルいよ……その気にさせた責任、取ってよね」とお返しする



    • 68 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      >>67
      これしかねえ……!
      ここで攻めないと一方的に落とされる!
      でもぶっちゃけどうやっても落とされて終わりな気がする



    • 69 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      日菜が彩の唇を奪おうとした瞬間、彩は日菜をベッドに押し倒した


      「!?・・・あ、彩ちゃん・・・?」


      「日菜ちゃんばっかりズルいよ・・・その気にさせた責任、取ってよね」


      そう言って彩は日菜にキスをした


      「んっ・・・♡彩ちゃん・・・♡」




      彩は日菜の反応を見ながら濃厚なキスを続ける




      「(イヴちゃんといっぱいキスしてきたから、キスのテクニックは日菜ちゃんに負けてないよ・・・//)」




      「(彩ちゃんすごい・・・るるるんって来ちゃうよ・・・♡)」




      しばらくして、彩は日菜から唇を離した




      「はぁはぁ・・・//日菜ちゃんが悪いんだからね・・・」




      「・・・へぇ、彩ちゃんも攻められるんだね?びっくりしちゃった・・・♡」


      日菜をオトせるまであと20




      「(うん、なんとなくもう一押しな気がする・・・//)」



    • 70 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「ん〜じゃあ・・・あむっ」


      「!?//」


      日菜は彩の耳を甘噛みする


      「あやひゃん耳は苦手なのかな〜?」


      「・・・//」


      彩は耳責めが苦手?


      1めっちゃ苦手


      2少し苦手


      3声が出ちゃうくらい苦手


      4 彩は少ししかきかない、逆に日菜ちゃんが苦手



    • 71 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kMTkyODM[] 返信

      めっちゃ苦手



    • 72 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:wZWRlZTA[] 返信

      3(これって1とどう違うのかな)



    • 73 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xMDc5NWF[] 返信

      3。欲望赴くままに…



    • 74 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      日菜は彩の耳を甘噛みした後、耳をペロっと舐めた




      「ひゃんっ//」




      「あれ〜?声が出ちゃってるけど」




      日菜は耳を舐め続ける




      「ら、らめぇ//・・・耳はだめだからぁ・・・//」




      「え〜?きこえないなあ〜♪」




      日菜は甘噛みしたり、舐めたりを続ける




      「んぁあっ!//日菜ちゃんっ///」




      「彩ちゃんすっごいいやらしい声出しちゃってるね、可愛い〜♪」




      日菜は耳の中を掻き回すように舐める




      「だめっ♡おかしくなるからぁ♡やめてっ//」




      「ん〜じゃあ諦めてあたしのものになってくれるならやめてあげてもいいよ?」


      「うぅ・・・///(日菜ちゃんを私のものにしたいのに・・・このままじゃ・・・//)」


      彩はどうする?


      1日菜のものになる


      2日菜の耳責めに頑張って耐える


      3その他



    • 75 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:yYWI0YzV[] 返信

      2で。



    • 76 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xMDc5NWF[] 返信

      2かな



    • 77 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      少し過激なので注意






      「ううん・・・耳責めくらいされても何ともないもん・・・//」




      「へぇ〜、さっきあんだけ気持ち良さそうな声出してたのに〜?」




      日菜は彩の耳元で囁いた


      「じゃあ彩ちゃんがおかしくなっちゃうくらい気持ちよくしてあげる・・・♪」


      「・・・!」


      彩はゾクゾクっとカラダ動いた




      「もうこんな真っ赤になってるのに・・・耐えられるかな?」




      日菜は彩の耳を掻き回すように舐める




      「ふぁあ♡んんっ・・・♡」


      「彩ちゃん弱い所バレバレだよ〜♡ほら・・・」




      「だ、だめっ♡(頭が吹っ飛んじゃうくらい気持ちいい・・・何これぇ・・・♡)」




      「ほらほら・・・」




      日菜は彩が限界になるまで耳の中を優しく掻き回して、せめる時は激しく舌を動かす


      「ふにゃっ♡だめっ//ギブアップっ//ギブアップするからやめてぇ♡」




      「え〜もうギブアップ?さっき頑張って耐えるとか言ってなかったっけ〜?」




      彩は瞳がハートになりながらも日菜にお願いする




      「だって日菜ちゃんすごすぎるもん・・・//」



    • 78 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「じゃああたしのものって事でいいの?」


      「うぅ・・・//あれ・・・日菜ちゃんの親密度がMAXになってる・・・?」


      「・・・えへへ、彩ちゃん気付いてなかったかもしれないけど、あたしはずっと彩ちゃんの事が大好きだったんだよ?」


      「えぇっ!?//てかなんで親密度の事・・・」


      「あたしもこれ使ってたからね」


      日菜は親密度が見える機械を見せた


      「あれっこれって・・・私が使ってるやつだ!」


      「うん、これお互いが付けてると見えなくなっちゃうみたいだから、彩ちゃんのために途中で外したんだ〜♪」




      「なるほど・・・だから日菜ちゃんの親密度が見れなかったんだね・・・」




      「彩ちゃんが私をオトそうとしてるのがわかってすごくるんっ♪ってなったんだ!」




      「彩ちゃんがあたしを見てくれるまでずっと待ってたもん・・・だから嬉しくなっちゃって彩ちゃんにいじわるしちゃった、ごめんね?」




      「日菜ちゃん・・・ううん、私も日菜ちゃんの事大好きになっちゃったから・・・//」




      「えへへ、相思相愛って事だねー?」




      「うん・・・//日菜ちゃん、私と付き合って・・・?」




      「うん、もちろん!これからも彩ちゃんはあたしと一緒!それにあんな事までしちゃったから責任取らないとね〜?」




      「日菜ちゃん・・・//うん、責任取って欲しいな・・・?//」




      「えへへっ♪・・・誰にも渡す気はないからね?」




      日菜は少し悪い顔をして彩を見つめた




      「うん、私は日菜ちゃんのものだから・・・//」





    • 79 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      あれ、もう終わっちゃったんだけど……



    • 80 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      >>79 あまり長く続けるとイヴのルートよりかなり長くなってしまいそうだったのでこんな感じにしました、すみません・・・




      日菜ルート エピローグ




      数日後・・・




      「うぅ・・・日菜ちゃんダイエット中の私の目の前でアイス食べないで・・・」




      「え〜?彩ちゃんダイエットなんかしなくても痩せてるけどな〜?」




      「そう見えてるだけだもんっ」




      「・・・あっえへへ、じゃあ・・・んっ♪」




      日菜はアイスを少しかじり、それを彩に口移しした




      「!?///」




      彩はびっくりしたが、抵抗はしなかった




      「ふぁ、んっ・・・」




      口の中でアイスと日菜ちゃんの舌が混ざり合ってトロトロになっていく




      「んっ・・・はぁ、急にどうしたの日菜ちゃん・・・//」


      「ん〜?こうやって2人で口移ししながら食べたらカロリーも半分になるんじゃないかなーって」




      「・・・ほんとだ、これだったら摂取する量も少ないしいいかも・・・!」


      「えへへ、じゃあ一緒に食べよっか」


      「うん・・・///」




      2人は、この後もまわりの目を気にせずに2人で口移ししながらアイスを食べた




      「・・・それを見かけてしまった私はこの後何をしたと思うかしら?」


      「・・・お説教ですか?」


      「ふふ、もちろんよ」


      日菜ルート end・・・?



    • 81 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      >>79
      ああいや
      日菜に落とされてSS終わりなのかなって



    • 82 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      >>81
      ミス
      >>80への返信です



    • 83 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      >>81 なるほど、勘違いしてしまい申し訳ございません
      <(_ _)>
      ちなみにSSはとりあえずパスパレ全員はかこうと思っています、そこから別バンドまでするかはまだ考えていますが・・・



    • 84 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「はぁ、結局オトされてばっかりな気がしちゃうなー・・・まあ日菜ちゃんにはさすがに勝てないとは思ったけど・・・//」




      「日菜ちゃんは大胆すぎるし・・・耳いっぱいいじめられちゃったし・・・///」




      「もっと頑張らないと!私からメロメロになっちゃうのはもう終わり!」




      「さて、次はどっちからにしようかな・・・?」


      どっちを先に攻略する?


      1千聖ちゃん


      2麻弥ちゃん



    • 85 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      2の麻弥ちゃんから
      千聖さんはボスキャラであってほしい



    • 86 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「うん、次は麻弥ちゃんにしよう!」




      「今回はしっかりとオトそうとしなきゃ・・・油断は出来ないからね」


      「麻弥ちゃんにはなんとなく私から攻めれそうな・・・気はする!」


      「とりあえずデートの約束だけど・・・」




      デートの場所はどこにする?


      1 遊園地


      2 ショッピング


      3 お家に招待する


      4 綺麗な夜景が見える場所(夜までは別の場所でデート)


      5その他



    • 87 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mMTNlZmF[] 返信

      たぶん攻めやすいのは2



    • 88 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      4とか見てみたい
      麻弥ちゃん相手に全力でカッコつける丸山見たい



    • 89 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      じゃあ2と4を合わせた感じでいきます




      「よしっじゃあお昼まではショッピングに誘って、夕方からは急に綺麗な場所に連れていってあげようかな!るんってくるでしょこれは!」






      「くしゅんっ・・・なんかだれかがるんって言った気がするなあ・・・」






      「よし、とりあえずデートの約束はしたから、あとは当日までドキドキ・・・」




      そしてデート当日・・・


      「(さて、前回みたいな展開はもうないから、もし低かったらガチで低いから心配だなあ・・・ま、まあ大丈夫!さ、さんじゅうくらいはあるよねきっと・・・)」


      「あ、彩さんおはようございます!」


      「うん、おはよう!(さて、親密度は・・・>>90)」


      コンマについて



      1〜15友達以下?

      15〜35友達



      35〜50 友達以上



      50〜65親友以上、恋人未満

      65〜80 恋人になりたいくらい大好き



      80〜99 もはや何もしなくてもオトせる



    • 90 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:iZDFhNzV[] 返信

      ふへへ



    • 91 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      >>90
      ぐわああああーーーー!



    • 92 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「うん、10・・・私ってもしかして裏で嫌われてる?」


      「はいっ!?急にどうしたんですか!?」


      「ううん、なんでもない!行こっか!(いやいや、このくらい巻き返せるよね!頑張ろう!)」


      「(元気がないと思ったら急に元気が・・・どうしたんでしょうか)」


      「(あー、もしかしたら私が最近2人とキスしてるからそれで親密度が下がっちゃったのかも・・・?)」



    • 93 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xMDc5NWF[] 返信

      ビジネスライクですな。



    • 94 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3NzZjMzN[] 返信

      値に出ないだけで結構好きだったりとか?
      とりあえず楽しみが深いので保守。
      無理しないでくださいね



    • 95 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      >>94 ありがとうございます!今後も頑張ります


      皆さんがコメントをくれるだけでもすごく嬉しいです!


      すべてのコメントに返信は出来ませんがぜひコメントをしてくれると助かります・・・






      ショッピングモールにて・・・


      「このパーカー可愛いなぁ〜!」


      「確かに、彩さんは可愛いのがとっても似合っていて羨ましいです」


      「(うーんここで何かいい言葉は・・・)」


      彩はどういう言葉で返す?


      1 麻弥ちゃんも可愛いの似合うと思うよ!




      2 私が麻弥ちゃんに似合うの見つけてあげる!


      3麻弥ちゃんにも似合うのはきっとあるよ!


      4 えへへ、そうかなぁ〜?


      5その他



    • 96 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3OWIzMzU[] 返信

      2でお願いします



    • 97 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      麻弥ちゃんには麻弥ちゃんの良さがある
      かと言って上から目線はよろしくない
      自分のことばかりはあ普通にアウト
      つまり2しかない(個人の感想です)



    • 98 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      あ、でも誉め言葉としての似合ってて羨ましい発言にも彩ちゃんらしい反応欲しいなって(欲張り連投)



    • 99 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「そ、そういわれると照れちゃうなあ・・・//」




      「・・・じゃあ、私が麻弥ちゃんに似合うの見つけてあげる!」




      「そ、そんな!申し訳ないです・・・//」




      「そんな事ないよ!麻弥ちゃんは魅力的なんだからもっと輝いて欲しいな!」




      「・・・//、でしたらお願いします・・・//」


      麻弥の好感度が20になった



    • 100 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「(よかった好感度が上がって・・・ここからだね)」






      「この白のワンピースとか絶対似合うと思う!(まだちょっと時期的に寒いけど)」


      「こ、こんなに可愛いの似合いますかね・・・?」




      「うん!試着して欲しいな!」


      「試着ですか!?」




      そして・・・


      「うぅ、ど、どうですか・・・///」


      「(うー可愛い!!似合ってるのもあるけど照れてる顔が可愛い!)」


      「(あっ・・・ちゃんと返さないと・・・)」


      彩はどう褒める?




      1 可愛いよ!


      2 綺麗!


      3 結婚して!


      4 私くらい似合ってるな〜


      5 惜しいな〜



    • 101 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:lOTdmNWJ[] 返信

      あえて5から、もう一品勧める



    • 102 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mODY2Nzd[] 返信

      白のワンピースかー
      ちょっと子供っぽくてあまり似合わない気がするなー
      知識人な麻弥ちゃんには綺麗で大人っぽい印象の中に可愛らしさが混じるような服装とか良いと思う
      個人的には白のワンピースより「理想と現実」の服装の方がポイント高い
      というか自分で選んどいて惜しいな~てなんやねん(笑)



    • 103 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「う〜ん惜しいな〜」


      「お、惜しい・・・?」


      「このワンピースはかなりいい線いってるよ。でももうちょっとだけ工夫したらきっと麻弥ちゃんに似合うと思うんだ」




      「別の持ってくるね!」




      「わ、わかりました・・・(彩さん自分のためにすごく考えてくれてるなぁ・・・)」




      「はいっ着てみて!まさにアイドルって感じだし、麻弥ちゃんに似合うと思うな!」


      「こ、これは・・・」



    • 104 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「こ、こんな綺麗で可愛い服・・・ジブンに似合ってますかね?//」




      「きゃー!似合いすぎてるよ麻弥ちゃん!」




      「そ、そうですかね・・・フヘヘ・・・//」




      麻弥の好感度が30になった




      「さっきのワンピースと違って綺麗で可愛さがつまった感じのを選んだんだ!(よし、恋愛マスターの私にかかれば女の子なんてイチコロだね!)」




      「そこまで考えてくれるなんて・・・嬉しいです//」




      「・・・あのね麻弥ちゃん」






      彩はどうする?(大成功で親密度が20上がる)




      1 この服私が買ってあげる!




      2 これと別にピンク色もあったんだけどさ、別々の色で一緒の買わない?




      3 私が選ぶなんて、ちょっとおせっかいだったかな・・・?




      4 麻弥ちゃんはもっと自信をもっていいと思うんだ!




      5その他



    • 105 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hNzFkOTd[] 返信

      2かな



    • 106 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「これと別にピンク色もあったんだけどさ、別々の色で一緒の買わない?」




      「えぇ!?じ、ジブンが彩さんとペアルックですか・・・//」




      「うんっまあそうなるね、私は麻弥ちゃんと一緒のが着れたらすごく嬉しいんだけど・・・ダメかな・・・?」




      「いえいえ、そんな事はありません!誰かとペアルックなんて初めてなので、なんだか嬉しいです・・・//」




      麻弥の親密度が50になった




      「やった!じゃあ一緒に買おっか!(麻弥ちゃんが嬉しそうで私も嬉しいなぁ・・・//)」





    • 107 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      一緒に買った後・・・




      「おや、もうお昼になりそうですね」




      「ホントだ!色んな食べ物あるし見てまわろっか!」




      「そうですね・・・あ、あの」


      「ん?どうしたの・・・」




      すると麻弥は手を握ってきた




      「・・・!?//」




      「見てまわる間、手を握っていてもいいですか・・・//」




      「も、もちろんだよ!//じゃあ行こっか・・・///」




      「フヘヘ・・・はい、行きましょうか」




      「(もぅ、私のまわりの人ってみんな積極的な人しかいないのかな・・・//)」



    • 108 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2YjY0MTR[] 返信

      麻弥ちゃん反撃タイムか、丸山が攻め切れるか、どっちにしろ楽しみ



    • 109 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「(うぅ、だんだん恋人繋ぎにしてくるんだけど・・・//急に積極的になっちゃったな、何でだろ・・・//)」




      「あっこのハンバーグとか美味しそうですね」


      「ふぇっ?あ、ああ確かに美味しそう・・・私も大好物だけど今日はオムライスにしようかな!」


      「じゃあジブンはハンバーグにします、決まりですね!」





    • 110 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信



      「おまたせしました、ハンバーグ定食とオムライスです」




      「おぉ、どっちも美味しそうだね!」


      「ですね!いただきます」




      「ん〜美味しい!オムライスって感じだね」


      「こっちのハンバーグもジューシーでとても美味しいです!」




      「(・・・はっ!ここで攻めないと)」




      彩はどうする?>>111


      1私のも美味しいから食べてみて、あーん


      2 麻弥ちゃんのハンバーグ、あーんして食べさせて欲しいなー?


      3 その他



    • 111 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      1で自分が落とそうとしてると思ったら嬉しそうな麻弥ちゃんにきゅんとなって自分のも食べてみてくださいってされていつの間にか落とされそうになってるのも良いし、2で麻弥ちゃんをおろおろさせようとしたのにむしろ乗り気で嬉しそうに食べさせてきてもぐもぐしてるのを見守られて恥ずかしくなってそれを誤魔化すためにあーんしてあげようとするのも良いなあ
      あるいは2の後に恥ずかしげにおねだりされて悶えるなんてのも良いし、順番はさておき口の横についたのを麻弥ちゃんに指で取って食べられて色んな意味で恥ずかしくなるのも見てみたい
      あーん一つ取っても色んなネタがあるんだなあ

      丸山が落とされる方向での妄想を書きなぐっただけですごめんなさい



    • 112 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      >>111ではこんな感じでいきます




      「私のも美味しいから食べてみて!はい、あーん(えへへ、麻弥ちゃん照れて食べてくれないかも?)」




      「・・・あーんっ」




      「!?//」




      「やっぱり彩さんのオムライスもとても美味しいですね!」




      「そ、そうでしょ?・・・//(し、自然に食べちゃった・・・//)」




      「ジブンからもお返しです、あーん」




      「ふぇっ!?//」



    • 113 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「・・・どうしたんですか?あーん」




      「あ、あーん・・・//」


      「・・・♪(なんでかわからないけど、すごく彩さんを驚かせたくなっちゃいますね・・・)」




      「(あれっあーんされるのってこんな恥ずかしかったっけ・・・//もぐもぐしてるのじっと見られるの恥ずかしい//)」




      「・・・味はどうですか?」




      「う、うん!麻弥ちゃんのハンバーグも美味しい・・・//」




      「ですよね!もっと食べますか?(照れてる彩さん可愛いなぁ・・・)」




      麻弥の親密度が60になった




      「う、うぅ・・・//(な、なんか逆転されてる・・・?//まあ親密度があがったから嬉しいけど・・・//)」



    • 114 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「ごちそうさま、お腹いっぱいですよ〜」




      「ご、ごちそうさま・・・//(麻弥ちゃんにドキドキしちゃってオムライスの味がしなかった気がする・・・//)」




      「あれ、彩さんケチャップついてますよ」




      「ん?」


      彩が反応した瞬間、麻弥は彩の口に付いていたケチャップを手ですくった




      「気付いてよかったです、あむっ・・・」




      「んぇっ!?//(ま、麻弥ちゃんにしては大胆すぎるよ・・・//)」




      「・・・フヘヘ、やってみるとちょっと恥ずかしいですねこれ//」




      「もうっびっくりしちゃったよ〜//(うーん、好き・・・♡)」



    • 115 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      2人で色々な所をまわっていると、あっという間に夕方になった




      「今日はとても楽しかったです!」




      「うん、私も楽しかったな(よし、ここからだね)」


      「あのね麻弥ちゃん、もしよかったらだけど・・・麻弥ちゃんに見せたい所があるから、一緒に行かない?」




      「・・・?外にですか?」




      「うん、ちょっと時間がかかるけど・・・ついてきてくれる?」




      「もちろんですよ、どんな所かすごく気になります・・・!」


      「えへへ、来てからのおたのしみ〜♪」



    • 116 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      辺りはすっかり夜になりながらも、麻弥は彩について行く




      「・・・ずいぶん高い所に来ていますね?」




      「えへへ、そうだねぇー?」




      「・・・?」




      「あっ麻弥ちゃん目をつぶって!」




      「えっ!?わ、わかりました・・・?」


      「(どんな反応するのかなぁ・・・?)」



    • 117 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「・・・ここでいいんですか?」




      「うんっ!目を開けてみて?」




      「はい・・・こ、これは・・・!!」




      辺りは夜の光に照らされて、イルミネーションのようになっていた




      「す、すごく綺麗です・・・!こんな夜景スポットがあったとは思いませんでした!」


      麻弥の親密度が70になった




      「えへへ・・・>>118」




      彩はなんと言う?


      1麻弥ちゃんも綺麗だけどね


      2麻弥ちゃんのために事前にいい場所探してたんだ!


      3夜景を見てる麻弥ちゃん、すごく綺麗だね




      4 この夜景、麻弥ちゃんと2人っきりで見たかったんだ


      5 その他



    • 118 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zOTBmZDU[] 返信

      2番からの4番で確実に落とそう



    • 119 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      麻弥ちゃんの気持ちを想像してるのか自分が麻弥ちゃんの立場ならって妄想してるのかいまいち分からなくなってきた(おめめぐるぐる)
      1と3はちょっと微妙だなと思ったけど言い方に自然さというか彩ちゃんらしさがあれば素直な気持ちなんだなと思えて嬉しいかも
      自分のためにって言われるより一緒に見たくてと言ってくれた方が嬉しい気がするけどそこに彩ちゃんらしさはあるのかそして基本ポンコツで微妙に空気の読めない彩ちゃんがカッコつけようとしてる今は果たしてどちらが妥当なのか(ぷすぷすぷす)
      とりあえず4で



    • 120 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「麻弥ちゃんのために事前にいい場所探してたんだ!」




      「じ、ジブンのためにですか・・・//」




      麻弥の親密度が80になった




      「うん!この夜景、麻弥ちゃんと2人っきりで見たかったんだ」




      「じ、ジブンと2人っきりで・・・///」


      「えへへ、麻弥ちゃんが嬉しそうでよかったよ」




      「彩さん・・・//(なんだろう、この気持ち・・・彩さんを見るだけで胸が苦しい・・・//)」



    • 121 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「・・・!」




      麻弥は急に彩を抱きしめた




      「わっ・・・ま、麻弥ちゃん・・・?//」




      「ジブンは、彩さんの事をいつも尊敬するアイドルとして見てきたので、その・・・こんな感情にはならなかったんですが・・・//」




      「うん・・・//」




      「きっと、ジブンは彩さんに恋をしてしまったのかもしれません・・・//」




      「・・・えへへ、私も麻弥ちゃんの事、大好きだよ」




      「彩さん・・・//」




      麻弥は恋愛に不器用ながらも、彩に気持ちを伝えようと唇を重ねようとしてくる




      「ちょっ麻弥ちゃん待って・・・//(いつの間にか親密度も上がって90になってるし、ここで私から攻めないと・・・)」




      最後の選択肢>>122




      1彩の方からキスをする




      2麻弥を受け入れる





    • 122 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:yODEyMDR[] 返信

      2やな



    • 123 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「(・・・いや、麻弥ちゃんの気持ちを受け取ろう・・・!)」




      「んっ・・・//」




      麻弥は優しく彩にキスをした




      「んぅ・・・//」




      しばらくすると、麻弥は彩の唇を離した




      「・・・えへへ、麻弥ちゃんにキスされちゃった・・・//」




      「彩さん・・・大好きです」




      「・・・//」




      「まだ気持ちがおさまりません・・・彩さんが可愛いのがいけないんですからね・・・//」




      麻弥は彩を押し倒した


      「ちょっこんな所で・・・///」




      「ジブンの気持ちを全部伝えきるまで離しませんからね・・・//」




      「・・・うん、いいよ?麻弥ちゃんの気持ち、全部私にぶつけて?」




      「彩さん!」


      麻弥の親密度がMAXになった






      「んっ乱暴すぎるよ麻弥ちゃん//」




      2人は綺麗な景色が見える場所で、夜が開けるくらいまでイチャイチャした



    • 124 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      麻弥ルート エピローグ




      「麻弥ちゃんってさ、私にたいしては積極的じゃない?」




      「んーそうですかね?」




      「もしかしたら彩さんの目の前だとみんな積極的になるんじゃないですか?」




      「ええっ!?それはちょっと困るなあ・・・」




      「・・・嫌ですか?」




      「い、嫌じゃないけど・・・//なんか、うぅ・・・私から攻めたいから・・・//」




      困ってる彩に麻弥は優しくキスをする




      「・・・フヘヘ、いつか出来るといいですね」




      「もうっ麻弥ちゃん///」




      「・・・ここ事務所ですけど?」




      麻弥ルート end



    • 125 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「うぅ、やっぱり麻弥ちゃんにもオトされた気がするなあ・・・//」




      「つ、次こそはオトされないぞ・・・」




      「でも次は千聖ちゃんだよね・・・うぅどうなるんだろ?色々と予想出来ないよねー・・・」




      「でも千聖ちゃんを自分の物に出来たら・・・なんか、興奮する・・・//」




      「さて、千聖ちゃんとのデートの場所はどこにしよっかな!>>126」




      1遊園地


      2 お家デート


      3 綺麗な夜景が見える場所


      4 ショッピング


      5その他



    • 126 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kMTkyODM[] 返信

      4



    • 127 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「千聖ちゃんとショッピング・・・えへへ、いいね!」




      「ショッピングに関しては私のお手の物(?)だよね!」




      「とりあえずLINEで約束して、いつも通り当日を待つだけだね!とりあえず私が気になるのは最初の親密度だし・・・」






      当日・・・




      「さて、約束の場所に着いたけど・・・あっもう千聖ちゃんいる!」




      「あら、彩ちゃんにしては意外と早かったわね」




      「私そんなに遅刻しないよ!?(さて、千聖ちゃんの親密度だけど・・・>>128)」




      コンマについて(ちょっと変えました)

      1〜15尊敬する気持ち


      15〜35 友達


      35〜50 友達以上


      50〜65親友以上、恋人未満



      65〜80 恋人になりたいくらい大好き


      80〜99 もはや何もしなくてもオトせる



    • 128 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kMTkyODM[] 返信

      どうだろ



    • 129 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2ZjNkNTZ[] 返信

      >>128
      ある意味予想通りwww



    • 130 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「95!?た、高い・・・高すぎる・・・//」




      「・・・急にどうしたのかしら?」






      「・・・えへへへ、千聖ちゃ〜ん♡」




      彩は嬉しそうに千聖に抱きつく




      「き、急にどうしたのかしら?///」




      「ん〜?急に千聖ちゃん大好きって気持ちが高ぶっちゃっって・・・♡」




      「な、何を言って・・・//」




      「えへへ、じゃあ行こっか千聖ちゃん」




      「もうっ・・・//(ドキドキさせないでちょうだい・・・//)」



    • 131 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      >>128
      パスパレのストーリーでヒロインを務め続けた千聖さんなら割と妥当



    • 132 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「(ま、まあ私が千聖ちゃんと築き上げた親密度だからね!低かったらそりゃ困るか)」




      「あっこのネックレスとか千聖ちゃんに似合いそうだよねー」




      「ふふ、そうかしら?彩ちゃんにもきっと似合うわよ」




      「えへへー千聖ちゃん・・・//」


      「彩ちゃん・・・♡(照れてる彩ちゃんが眩しいわ)」




      「(あっまずい、イチャイチャしてる場合じゃなかった!ちゃんと千聖ちゃんの親密度をMAXにしてあげないとね)」




      「(んーでも千聖ちゃんおそろいとか喜ぶんだろうけど、何のおそろいがいいかなー?)」


      どれをおそろいで買う?>>133


      1 ストラップ


      2ピアス


      3 ネックレス


      4服


      5指輪


      6その他



    • 133 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hNzFkOTd[] 返信

      5



    • 134 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「千聖ちゃん!私千聖ちゃんとおそろいの指輪が欲しいな〜・・・//」




      「お、おそろいの指輪!?//」




      「うん、えへへ・・・だめかな?」




      「も、もちろん嬉しいけれど結婚したみたいに見られないかしら?//」




      「・・・?私は別に千聖ちゃんと結婚してるって思われてもいいよ?」




      「〜〜//」


      千聖の親密度が96になった


      「(・・・え、めちゃくちゃ照れてる千聖ちゃん可愛すぎる・・・こんな姿めったに見られない気がする)」




      「じ、じゃあこの指輪をおそろいで買いましょう?彩ちゃんサイズは大丈夫かしら?」


      「んー・・・」


      彩はどうする?


      1 私の薬指にはめて確かめて欲しいな・・・?


      2 サイズぴったりだよ!


      3 千聖ちゃんは大丈夫?私が千聖ちゃんにはめて確かめてもいい?


      4その他



    • 135 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mMTE2ZGM[] 返信

      4 千聖ちゃんは一つ小さいサイズの方がよくないかな?



    • 136 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:yZGM2YTM[] 返信

      1からの3



    • 137 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      じゃあ合わせた感じでいきます




      「んー千聖ちゃんは1つ小さいサイズの方がいいんじゃないかな?」




      彩は小さいサイズを持って、千聖の薬指にはめた




      「!?//」




      「えへへ、ほらぴったりだね?」




      「・・・ずるいわ彩ちゃん//」


      千聖の親密度が97になった


      「えへへ、あー私もサイズ合ってるかわかんないなー」




      「千聖ちゃん、私の薬指にはめて確かめて欲しいな・・・?」




      「わ、私が彩ちゃんの薬指に・・・?//」




      「うんっお願い(あれ、なんか今回攻められそうな気がする・・・)」




      「・・・ぴったりね」




      「ほんとだ!えへへ、じゃあ買おっか」




      「ええ・・・//(彩ちゃんとおそろい・・・//仕事でもつけたいけれど、さすがに怒られちゃうかしら・・・?)」



    • 138 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      指輪を買った後・・・




      「(まずいわね、キュンキュンして仕方ないわ・・・いつもの私だったら彩ちゃんに躾をさせてる立場だと思うのだけれど・・・)」




      〜千聖の妄想〜
      「わんわんっ!」




      「よしよし、可愛いわね」




      「くぅ〜ん・・・//」




      「あらあら、ご主人様におねだりするなんて悪い犬になったわね、お仕置きが必要かしら?」


      「んぅ・・・//」




      ーーーーー


      「・・・(こんな感じで彩ちゃんと接していたはずが、いつの間にか私がキュンキュンさせられてるわ・・・いつも通りの私に戻らないといけないわね)」




      「・・・千聖ちゃん?おーい」




      「・・・あぁ、彩ちゃんごめんなさい少しぼーっとしていたわ」




      「ううん、全然いいよ!そろそろお昼だからなんか食べにいこ?」




      「ええ、そうね・・・」




      彩は自然と千聖の手を握った




      「・・・//(手を繋がれるだけでこんなに気持ちが・・・私どうかしちゃったのかしら・・・//)」



    • 139 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「(冷静になりましょう、一旦・・・いつもの私ならこんな素振りみせないわ)」




      「私甘いものが食べたいから〜・・・パンケーキにしよっかな!」




      「じゃあ・・・私はこの桃のパフェにしようかしら」




      「おーいいね!パフェもいいけどこの前イヴちゃんと・・・あっ」




      「・・・イヴちゃんと・・・何かしら?」


      千聖はにこにこしながら彩に聞く


      「(やっば、イヴちゃんの名前出しちゃった・・・)」




      「えーっと・・・>>140」


      1 イヴちゃんと遊びに行った時食べたんだ!


      2 イヴちゃんとデートした時食べた


      3 な、なんでもない!


      4その他



    • 140 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:4MDc0ZWE[] 返信

      イヴちゃんと麻弥ちゃんが一緒に遊びに行った時に食べていた



    • 141 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2ZWE2NTR[] 返信

      ……って日菜ちゃんが言ってたような気がする



    • 142 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「あーイヴちゃんと麻弥ちゃんが一緒に遊びに行った時に食べていた!」




      「……って日菜ちゃんが言ってたような気がする」




      「ふーん・・・まあいいわ、とりあえず頼みましょう」


      「う、うん!(よかった助かったあ・・・)」




      「おまたせしました、桃のパフェとパンケーキです」




      「わ〜美味しそう(よし、いつもの好感度上げポイントだね)」




      「そうね・・・彩ちゃん」




      「?」




      「はい、あーん」




      「!あ、あーん・・・//」




      「ふふ、美味しい?」




      「うん、美味しい!(びっくりしたけど・・・私も攻めよっか)」




      彩はどう攻める?>>143


      1 もう一口ちょーだい?


      2 私も千聖ちゃんに食べさせてもいい・・・?


      3千聖ちゃん、あーん


      4その他



    • 143 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      1……!



    • 144 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1YzZkZjQ[] 返信

      「もう1口ちょーだい・・・?」




      「え、ええいいわよ//はいあーん・・・//」




      「あーん♪えへへ、美味しい」




      「(全く、なんでこんなに可愛いのかしら?)」




      ーーーーーーーーーーーーーー
      「ごちそうさまー」




      「ごちそうさま、お昼の後はどうするのかしら?」




      「ん〜色々まわってみようよ!面白そうだし」


      「ふふ、そうね」

      「・・・ねぇ千聖ちゃん」


      彩は何と言う?>>145


      1ずっと手を繋いで歩こ?




      2千聖ちゃんの腕を組んで歩いてもいい?




      3千聖ちゃんから私を抱きしめて欲しいな・・・




      4千聖ちゃんは私の事どれくらい好き?



    • 145 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zOTBmZDU[] 返信

      1番でお願いします



    • 146 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:jYmZhMjA[] 返信

      「・・・ずっと手を繋いで歩いてもいい?」




      「彩ちゃん・・・ええ、いいわよ」




      千聖は彩の手を握った




      「・・・彩ちゃんの手、あったかいわね」




      「えへへ、そうかなあ・・・//」




      「・・・」




      「(・・・私は彩ちゃんの事が大好き、あなたと2人でいる時はすごく楽しいし、自然と笑顔になるわ)」




      「(・・・彩ちゃんが大好きだからわかるのよ、彩ちゃんが色んな人に手を出しちゃってるのが・・・)」




      「(でも、いいのよ・・・色んな人に手を出してるなんて事を言わなければ・・・私は彩ちゃんと一緒になれるだけで幸せだから)」



    • 147 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:jYmZhMjA[] 返信

      2人とも楽しい時間を過ごし、あっという間に夜になった




      「千聖ちゃん今日は楽しかったね!」




      彩と千聖は公園のベンチに座りながら話す




      「ええ、楽しかったわ」




      「あ、あのね千聖ちゃん・・・>>148」


      1千聖ちゃんは私の事好き・・・?


      2 千聖ちゃんと一緒にいると、ずっとドキドキするの・・・


      3千聖ちゃんともっと触れ合っていたいな・・・


      4その他



    • 148 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mNGRiODR[] 返信

      1でお願いします!



    • 149 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「千聖ちゃんは・・・私の事好き?」




      「彩ちゃん・・・」




      「もちろん友達としてじゃなくて、恋人として・・・」




      「・・・私はどんな彩ちゃんも好きよ、とちっちゃう彩ちゃんも、みんなを引っ張っていこうとする姿も」




      「・・・ふふ、今こうやって可愛い顔して返事を待ってる姿もね」




      千聖は彩の頭を優しくなでる




      「えへへ、千聖ちゃん・・・//」




      「・・・私はずっと彩ちゃんが好きだったのよ?誰よりも彩ちゃんが好きだったの」




      「・・・なのに、どうして最後まで私の気持ちに気付いてくれなかったの・・・?」




      「ち、千聖ちゃん・・・?」




      「こうやって一緒にいれるだけで嬉しいって思ったけれど、出来れば・・・彩ちゃんの最初の恋人になりたかった」




      千聖は辛そうな顔で彩に気持ちを伝える




      「・・・ふふ、欲張りだったかしら?でもそのくらい彩ちゃんが好きなの」




      「(・・・ああ、そっか・・・千聖ちゃんはずっと前から私の事・・・)」




      「でも今なら彩ちゃんを愛せる・・・きっと彩ちゃんに愛されるわ」




      「だから・・・私を愛して?彩ちゃん・・・」




      「うん・・・千聖ちゃん、愛してるから・・・//」




      彩は・・・>>150


      1千聖にキスをする


      2 千聖を抱きしめる


      3 いままでよりも1番の愛を千聖にあげる


      4その他



    • 150 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:yZWI3NDI[] 返信

      3がものすごく気になる



    • 151 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      うわ何これ凄い
      千聖さんをラスボスに回したことと最初から好感度がめちゃくちゃ高かったことがセットになって初めて成立する会話
      しかも原作でのヒロイン力と千聖さんの知性によって妙に説得力がある
      いやでも低いなら嫉妬の結果、真ん中くらいなら色々思うところがありつつも彩のことが好きだからで説明つく気もする



    • 152 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MDBmZGY[] 返信

      ここから少し過激なので注意・・・




      「(だから千聖ちゃんに・・・1番の愛をあげるから・・・)」




      「んっ・・・」




      彩は千聖に甘いキスをする




      「んぅ・・・//」




      「んぁっふ・・・」




      彩は舌を千聖の口の中に入れる




      「んっあやひぁっ//(最初のキスで舌を入れてくるなんて・・・//)」




      「んっちさとひゃん・・・//んっはあ」




      彩は千聖の舌と絡める




      「んんっふあ・・・//」




      「(千聖ちゃん可愛い・・・//)」




      「あ、あやひゃ・・・まって//息が・・・//」




      「(んふふ、限界までおあずけだよ)」




      彩は千聖の言葉を無視して舌を絡めながらキスをする




      「んんっやぁ・・・//」




      「・・・はぁ、はぁ」




      彩は千聖の唇を離した




      「はあ・・・はあ・・・//彩ちゃん激しすぎるわ・・・//」




      「・・・千聖ちゃんが愛してって言ってくれたから・・・私は千聖ちゃんをたくさん愛してあげる・・・♪」




      「(彩ちゃんの中で何かスイッチが入っちゃったのね・・・//)」



    • 153 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MDBmZGY[] 返信

      激甘注意




      「んっ千聖ちゃん・・・好き♡」




      彩は千聖の口内を舌と唾液で〇すように、甘酸っぱさを隅から隅まで味わうように舌を動かした




      「・・・//(彩ちゃんばっかりずるいわ・・・)」




      千聖も負けじと舌を絡め合わせ、彩の顔を伺いながらキスをする




      「ちさとひゃんっ♡」




      「んふっ・・・彩ちゃん・・・♡」




      「残念ながらここからは見せられないわ、事後まで飛ばすわよ」




      事後・・・




      「はぁ、はあ・・・//」




      「あらあら、最初は攻めていたのに、もうバテちゃったかしら?」




      「だって・・・千聖ちゃんのキス、すごすぎるもん・・・//」




      「ふふ・・・ねぇ彩ちゃん」




      「んっ・・・どうしたの?」




      「・・・たとえ浮気していても私には言わないでちょうだい」




      「えっ・・・」




      「・・・知らなかったら悲しくはならないでしょう?」




      「千聖ちゃん・・・」




      「・・・ふふっなーんてね、浮気したら許さないわよ?」




      「えへへ、うん!千聖ちゃん大好き・・・♡」


      彩は千聖を抱きしめた




      「ええ、私もよ彩ちゃん・・・」




      千聖の親密度はずっと前からMAXだった、でも彩にバレないように、安定を保っていたようだ



    • 154 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      千聖ルート エピローグ




      〜ある日のパスパレ〜


      「あっ彩ちゃ・・・」


      「アヤさんハグハグー!」


      「えへへ〜イヴちゃん//」


      「・・・あ、彩ちゃ」


      「彩さん・・・//」


      「麻弥ちゃんから抱きしめられるとドキドキしちゃうな〜・・・//」


      「(・・・むぅ)」


      「・・・彩ちゃ」


      「あーやちゃん!んっ・・・」


      「んっ日菜ちゃん急にキスは・・・//」


      「・・・」


      彩が1人になった時、千聖は彩の袖をつかむ


      「・・・?」


      「・・・//」


      「あっ・・・えへへ、千聖ちゃん♡」


      彩は千聖を優しく包むように抱きしめた


      「もうっもっと私にも構って欲しいわ・・・//」


      「ごめんね?千聖ちゃんにはいっぱい愛情をあげるから!」


      「・・・ふふ、色んな子にそう言って来たのかしら?」


      「もうっ千聖ちゃんだけだよー?」


      「(みんなに愛されてから、彩ちゃんを独占する事は出来なくなったけど、彩ちゃんと結ばれて嬉しいわ)」


      「(・・・苦しい気持ちなんてないもの)」


      「千聖ちゃん、愛してるよ♡」


      「・・・ふふ、私も愛してるわ彩ちゃん」


      「(その気持ちが嘘でも・・・それでも私は彩ちゃんが好きよ)」


      千聖ルート end



    • 155 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「千聖ちゃん可愛かった・・・千聖ちゃんにはいっぱい好きって送った気がする!」




      「・・・私パスパレみんなを攻略しちゃったけど・・・まだちゃんとハーレムって言った限り色んな子と絡まないとね!」




      「正直可愛い女の子ばっかりだし・・・味見したいな〜?」




      「・・・あー今の発言は無かったことに・・・」




      「とりあえず、次の攻略なんだけど私が考えてるのは〜・・・」


      この中なら誰を攻略する?>>156




      友希那ちゃん
      花音ちゃん
      蘭ちゃん
      紗夜ちゃん
      美咲ちゃん
      沙綾ちゃん



    • 156 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kMTkyODM[] 返信

      花音



    • 157 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「花音ちゃん・・・!バイトで一緒だし、ある程度の好感度はありそうで期待だね!」




      「花音ちゃんとのデートの場所は・・・どこがいいと思う?>>158」



    • 158 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hNzFkOTd[] 返信

      服屋



    • 159 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「そうだね、とりあえずいつも通りショッピングだね!お昼からちょっといつもと違う事してみようかな?」




      「とりあえずデートの約束して・・・うん、花音ちゃんに好かれたい・・・てか花音ちゃんに好きになってもらいたいよ」




      「いつも通り当日まで・・・カット」




      ーーーーーーー
      〜当日〜




      「さて、待ち合わせに来たけどいない・・・あっもしかしたら・・・」




      「ふえぇ・・・あっ彩ちゃん!」




      「迷子になってたんだねー・・・!(さあ、1番楽しみなのはこの時・・・親密度はおいくらですか!)」


      コンマ>>160


      コンマについて


      1〜15尊敬する気持ち




      15〜35 友達




      35〜50 友達以上




      50〜65親友以上、恋人未満




      65〜80 恋人になりたいくらい大好き




      80〜99 もはや何もしなくてもオトせる



    • 160 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2ZjNkNTZ[] 返信

      予想46!



    • 161 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mODY2Nzd[] 返信

      >>160
      近いな



    • 161 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mODY2Nzd[] 返信

      >>160
      近いな



    • 161 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mODY2Nzd[] 返信

      >>160
      近いな



    • 164 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      すごい・・・近い笑




      「(41だから友達以上!えへへ、普通よりちょっと上なのが1番嬉しいよ花音ちゃん)」




      「よかった・・・彩ちゃんに会えて」




      「うん、会えてよかった!!」


      「・・・?なんかいつもより元気がいい・・・?」




      「えへへ、そうかなぁ〜?」




      「じゃあ行こっか!」




      「ふふ、うん」



    • 165 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「あーこのクラゲのストラップ可愛いね!」




      「ほんとだ、可愛い・・・」




      「ふふ、花音ちゃんクラゲ好きだよね」




      「うん、こういうガラスっぽいクラゲのストラップは初めて見るかも」




      「あっこのピンクのクラゲストラップ可愛い・・・ふふっ彩ちゃんみたいだね?」




      「(く、クラゲも可愛いけど花音ちゃんが・・・か、可愛すぎる・・・//)」




      「えへへ、じゃあ・・・>>166」


      彩は何と言う?


      1一緒に自分の色のやつ買おっか!


      2 お互いの色のストラップ買お・・・?


      3花音ちゃんカラーはこれかな?


      4その他



    • 166 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:lMjE1NjA[] 返信

      3→2のコンボで



    • 167 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      >>166
      有能



    • 168 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「んー花音ちゃんのカラーはやっぱこれかな?」




      「えへへ、私っぽいかな・・・?」




      「うんっ花音ちゃんと同じですっごく可愛いよ〜!」




      「もうっ彩ちゃん褒めるの上手だね・・・?//」




      花音の親密度が51になった




      「えへへ・・・あのね、一緒にお互いの色のストラップ買お・・・?」




      「お互いの色?」




      「うんっダメかな・・・?」




      「もちろんいいよ、ふふっこれを持ってたら一緒にいなくても彩ちゃんと一緒って思えるかもね?」




      「か、花音ちゃん///(好きぃ・・・)」



    • 169 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      毎度落とされそうになる丸山の可愛さがこのSSの最大の魅力かもしれない(錯乱)



    • 170 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      お揃いのストラップを買った後・・・




      「・・・彩ちゃんって思ってる事顔に出ちゃうよね?」




      「えっそうなの!?恥ずかしいな〜//」




      「ふふ、そこが彩ちゃんの可愛い所だと思うよ」




      「・・・っ」




      「・・・我慢してるけど、照れてるのバレバレだよ・・・?」




      「もうっ//だって顔に出てるって言われると意識しちゃうもん///」




      「(可愛い・・・)」




      「あっ!私が思う花音ちゃんの可愛い所は〜>>171」


      彩は何と言った?



    • 171 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kOWYzYWQ[] 返信

      ハロハピの中でいつも楽しそうに演奏するところ



    • 172 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「ハロハピの中でいつも楽しそうに演奏する所!花音ちゃんの良さが出てると思うな〜!」




      「可愛くて大好きなんだよね〜」




      「えへへ・・・私の事いっぱい見てくれてるんだね」




      花音の親密度が61になった




      「私もね?彩ちゃんが元気に歌ってる姿大好き・・・失敗しちゃう時もあるけど、努力して頑張ってる彩ちゃん、大好きだよ」




      「あ、ありがとう・・・///(はうぅ・・・きゅんきゅんしちゃった危ない危ない//)」




      「ねぇ、彩ちゃん・・・」




      「ど、どうしたの・・・?//」




      「ドキドキ、しちゃってる?」




      「〜///(な、何・・・私をオトそうとしてる・・・?//)」


      彩はどうする?>>173


      1 うん、すっごくドキドキしてる・・・//


      2 べ、別にドキドキなんかしてないよ・・・//


      3 花音ちゃんは私にドキドキしてる・・・?


      4その他



    • 173 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:4OWE4OGQ[] 返信

      1→3 がいいかも



    • 174 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「うん、すっごくドキドキする・・・//」




      「ふふ、そっか・・・」




      「花音ちゃんは私にドキドキしてる・・・?」




      「うーんどうかなぁ・・・私の胸、触ってみて?」




      花音は彩の手を持って、自分の胸に当てる




      「ふぇっ!?///」




      「ふふ、どうかな・・・?ドキドキしてる?」




      「ド・・・ドキドキしてる//」




      「よかった、私も彩ちゃんにドキドキしてるみたいだね」




      「(か、花音ちゃんやばいよそれは・・・//絶対無自覚じゃないよね!?//)」



    • 175 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1ODczZGZ[] 返信

      かのちゃん先輩強すぎる…



    • 176 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      悪い女としてはある意味トップかもしれない(薫さんに甘えて千聖さんをへこませて彩ちゃんを口説く花音を見ながら)



    • 177 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「とりあえずお昼行こっか・・・?」




      「う、うん!//(ドキドキを抑えなきゃ・・・)」




      ーーーーーー


      「じゃあ・・・私は桃のパフェにしようかな」




      「じ、じゃあ私はイチゴパフェで!」








      「おまたせ、桃のパフェとイチゴパフェです」




      「わー美味しそうだね!」




      「うん、とっても美味しそう!」




      「あむっ・・・ん〜美味しい!」




      「ふふ、美味しいね・・・ねぇ彩ちゃん」




      「ん?」




      「はい、あーん」




      「!?//」




      「どうしたの・・・?」




      「な、なんでもない!あーん・・・//(まさか最初っから攻められるなんて・・・//)」




      「お、美味しい・・・//」




      「・・・私との間接キス、どんな味だった?」






      「!?な、なな・・・はぅ・・・//(な、何て言えばいいの〜!//)」




      彩はどうする?>>178




      1か、からかわないでよ〜!




      2 間接キスより、普通にキスしたいな・・・




      3ど、ドキドキする味だった・・・//




      4 花音ちゃんの味がしたな〜・・・//




      5 べ、別に普通の味だったよ?




      6その他



    • 178 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:iZDVlYzA[] 返信

      「言葉で伝える必要…無いよね?」と言って本当のキスをする



    • 179 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      1~5の全部って駄目ですかね(無茶ぶり)



    • 180 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      とりあえずルートは>>178で、>>179は分岐別でかきますね

      「・・・花音ちゃん」


      「・・・?」




      「言葉で伝える必要…無いよね?」




      彩は花音の唇にキスをした




      「んっ・・・//(えっ・・・あ、彩ちゃん・・・?//)」




      「んっ・・・はぁ・・・ふふ、花音ちゃんの味がした・・・♪」




      「・・・//ま、まだ好きってはっきり伝えてないのに・・・大胆すぎるよ彩ちゃん・・・//」




      花音の親密度は71になった




      「ご、ごめんね?でも花音ちゃんが誘ってくるから悪いんだよ・・・//」




      「・・・ふふ、さすが彩ちゃんだね・・・でもドキドキしちゃった・・・//」




      「あ、あのね?これ食べ終わったら・・・家に来ない?」




      「・・・えっ!?//」




      「今日・・・家族みんな帰ってくるの遅いんだよね・・・//」




      「(こ、こんなの・・・行くに決まってんじゃん・・・//色気ありすぎるよ)」



    • 181 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      ルートが1だった場合




      「か、からかわないでよ〜!」




      「ふふ、ごめんね?彩ちゃんが可愛いからつい・・・」




      「・・・もう、花音ちゃんのいじわる・・・//」




      ルート2の場合・・・




      「間接キスより・・・普通にキスしたいな・・・//」




      「・・・いいよ」




      「えっ!?//」




      「彩ちゃんにキス、してあげる・・・♪」




      花音は彩にキスをした




      「んっ!?・・・//(か、花音ちゃん大胆すぎるよぉ・・・//)」




      「・・・んっはあ・・・ふふ、彩ちゃんっぽい味がしたなあ・・・♪」




      「・・・///(もうしばらく攻めれそうにないかも・・・//)」





    • 182 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      ルート3の場合


      「ど、ドキドキする味だった・・・//」




      「ふふ・・・またドキドキしてるの?」




      「だ、だって・・・//」




      「彩ちゃんそんなにドキドキしてたら・・・」




      「彩ちゃんの唇、奪っちゃうよ?」




      「・・・ふぇっ!?//」




      「ふふ、冗談だよ」




      「・・・むぅぅ//」




      ルート4の場合




      「・・・花音ちゃんの味がした・・・//」




      「私の味がしたんだ・・・」




      「もっと味あわせてあげてもいいよ?」




      「えっ・・・?//」




      「・・・私の唇で・・・♪」




      「はぅ・・・//(ドキドキがすごい・・・爆発しそう・・・//)」




      ルート5の場合・・・




      「べ、別に普通の味だったよ?」




      「そ、そっか・・ふふ、彩ちゃんは真面目なのかな・・・?」




      花音の親密度が56に下がった




      「わっ!えっえーっと・・・普通に好きな花音ちゃんの味がした!」




      「・・・急にどうしたの?」



    • 183 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      パフェを食べて、花音の家に行こうとする・・・




      「・・・//」




      「彩ちゃんに襲われちゃったらどうしようかな・・・♪」




      「そ、そんな事は・・・//」




      「でもあの時は本当にドキドキしちゃったな・・・//(彩ちゃん可愛い・・・)」




      「花音ちゃんが誘ってくるから・・・が、我慢出来なかったもん//」




      「あ、彩ちゃん大胆・・・//」




      「花音ちゃんがそれ言うんだ・・・」




      〜花音の部屋〜




      「(め、めちゃくちゃいい匂いする・・・//)」




      「・・・じゃあベッド行こ?」




      「は、早すぎるよぉ//」




      彩は花音のベッドに座り、花音もベッドに座る




      「さっき彩ちゃんにキスされちゃったけど・・・//」




      「私、もっと彩ちゃんのそういう姿見たいな・・・?//」




      「(花音ちゃんえっちすぎる・・・//なんでこんな色気あるんだろう・・・//)」




      「(でもここはゆっくり攻めよう・・・!まずは>>184から)」




      彩は花音に何をする?>>184



    • 184 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zOTBmZDU[] 返信

      耳元で(花音に対する思いを)囁く



    • 185 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      わけの分からんこと言ってごめんなさい(ルート分岐は予想の斜め上だった)



    • 186 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      彩は花音に近づいて花音の耳元に口を近づける




      「!」




      「(頑張って花音ちゃんをドキドキさせてあげるんだから・・・)」




      「わ、私花音ちゃんの・・・優しい所とか・・・ちょっと積極的な時とか・・・」




      「そういう所も好きだけど・・・私にドキドキしてる時はすごく乙女で可愛くて・・・//」




      「花音ちゃんの大好きな所いーっぱいあるんだよ?」




      「花音ちゃんにキスした味・・・今でも覚えてる・・・//」




      「今でも味を思い出して・・・カラダが熱くなっちゃって・・・//」




      「だから・・・私に花音ちゃんの全部、見せてほしいな・・・//」




      「・・・」




      花音はドキドキした?コンマ>>187




      1〜15 ドキドキというよりむしろ攻めれる余裕がある




      16〜30 ちょっとドキドキした




      31〜50 顔が赤くなってしまう




      51〜70攻められないくらいドキドキしちゃう




      71〜90 彩ちゃんにもっと攻められたいと思っちゃう




      91〜99 ???(かなり展開が変わる)



    • 187 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      コンマ



    • 188 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0ZDdjZTI[] 返信

      ふえぇー



    • 189 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MTYxOWI[] 返信

      「彩ちゃん・・・//私の全部って・・・//」




      花音の親密度が81になった




      「(花音ちゃん・・・可愛い//花音ちゃんの全部奪ってあげたい・・・♪)」




      「彩ちゃんに耳元で囁かれて・・・すごいドキドキしてる・・・//」




      「(ドキドキして・・・彩ちゃんをじっと見る事しか出来なくなっちゃった・・・//私、やっぱり彩ちゃんの事・・・//)」




      「(もうちょっとでオトせるかも・・・じゃあ)」




      彩はどうやって花音を攻める?>>190



    • 190 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:4ZDlkODV[] 返信

      フェザータッチしながらどうして欲しいか聞く



    • 191 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「・・・花音ちゃん」




      花音の太ももを優しく指先でゆっくり触る




      「んっ・・・ん・・・//」




      「花音ちゃんは私にどうして欲しいのかな・・・♪」




      太ももを優しく触ってから、彩は花音の耳を優しく触る




      「ひゃっ・・・//な、何これ・・・//」




      「ふふ・・・ねぇ、答えてよ」




      「んぅっ・・・彩ちゃんに・・・いっぱいカラダを触ってもらいたい・・・//」




      花音の親密度が91になった




      「・・・お願いするときはどうすればいいか、わかるよね?」




      彩はわざと耳を触れるか触れないかくらいで触る




      「んっ・・・いっぱい私を触って、気持ちよくしてください・・・//」




      「(可愛い・・・//)」




      彩はそれを聞いて、花音の耳を触る




      「・・・どこ触って欲しいの?」




      「んぁ・・・お腹とか・・・首筋・・・//」




      「わかった・・・//」




      花音の服を少しめくり、優しくお腹に触れる




      「あんっ・・・//」




      「(花音ちゃんえっちすぎ・・・こんなの我慢出来なくなっちゃうよ〜//)」



    • 192 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「はぁ・・・はぁ」




      花音のお腹をなでるように指先で触る




      「んっ・・・彩ちゃん手つきがいやらしいよ・・・//」




      「だ、だって・・・//」




      「彩ちゃんがいやらしいから・・・火照ってきちゃった・・・//」




      「・・・//」




      花音のお腹を触った後、花音の首筋に触れる




      「ひゃあっ!?//」




      「えっ・・・//(首筋ってそんな気持ちいいのかな)」




      不思議に思いながら花音の首筋を優しく触る




      「んぅっ・・・あぁっん・・・//」




      「(花音ちゃん声が・・・//そうやって色んな子に色気出してたから悪いんだよ・・・//)」




      「はぁ・・・はぁ・・・」




      「か、花音ちゃん・・・」




      「あ、あのね彩ちゃん、私彩ちゃんともう1回キスがしたいな・・・?//」




      「!・・・」




      彩はどうする?>>193




      1花音にキスしてあげる




      2花音にディープキスしてあげる




      3 お願いする時はどうするか言ったよね?と焦らす




      4まだダメと言う



    • 193 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1MWY5NDB[] 返信

      3!



    • 194 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「花音ちゃん、お願いするときはどうするか言ったよね・・・?」




      「んっ・・・彩ちゃん、いじわる・・・//」




      「(な、なんかゾクゾクってしちゃった・・・//)」




      「でも・・・キスしたいから・・・」




      「彩ちゃんの思い通りにされて気持ちよくなってる私に、甘いキスをください・・・♡」




      「・・・ふふ、花音ちゃん・・・♪」




      「んっ・・・」




      「んんっ・・・//」




      「(なんか初めて攻めれた気がする・・・)」




      彩は花音の唇を味わってから、ゆっくりと離れる




      「はぁ・・・//」




      「花音ちゃん、大好き・・・♡」




      「うん、私も好きだよ!彩ちゃん・・・♡」




      花音の親密度がMAXになった




      「でもね・・・」


      「ん?」




      「キスはこうやってするんだよ・・・?」




      花音は彩にキスし、舌を入れる




      「んんっ!?//」




      「んっ・・・」




      「ふぁっ//んぅ・・・//」




      そして、彩の舌とゆっくり絡める




      「んぅ〜///(花音ちゃん上手すぎ・・・///)」




      「(攻められてる彩ちゃんもやっぱり可愛い・・・♡)」




      ディープキスをされた後






      「はぁ・・・はぁ・・・//花音ちゃん好きぃ・・・♡」




      「ふふ、私も好きだよ彩ちゃん♡」




      「(あれ・・・一転攻勢された・・・?まあいっか・・・//)」



    • 195 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:lOTM3MmI[] 返信

      丸山また落とされてる…
      だが、それがいい



    • 196 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      花音ルートエピローグ



      「千聖ちゃん、彩ちゃんは私のだよ?」




      「いいえ花音、これは花音でも譲れないわ」




      「な、何この状況・・・//」




      彩は2人に挟まれている




      「彩ちゃん、私の方が愛してるよね?」




      「いいえ彩ちゃん、私よね?」




      「え、えーっと・・・」




      「私、彩ちゃんとカラダとカラダで密着して色んな事したんだよ・・・あの時の彩ちゃん激しかったなあ・・・//」




      「な、どういう事よ彩ちゃん//」




      「いや、あれはその・・・//」




      「でも彩ちゃんは私に1番の愛をくれたわ、あの後彩ちゃん止まらなかったんだから・・・//」




      「ち、千聖ちゃん・・・//」




      「むぅ・・・じゃあ2人で彩ちゃんを愛してみようよ!」




      「えっ!?」




      「いいわね、さすが花音」




      「彩ちゃん・・・はむっ」




      彩の左耳を甘噛みする




      「彩ちゃん・・・れろっ・・・」




      千聖は彩の右耳を舐める




      「何このASMR・・・//」




      「もうっどっちも愛してるからやめてー!//」


      花音ルート end



    • 197 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      番外編
      日菜ルート




      「日菜ちゃん誕生日おめでとうー!」




      「えへへ、ありがとう!」




      「彩ちゃんさー、色んな子に手を出してるからあたしに構ってくれないかと思ったよ」




      「本当はもっと日菜ちゃんとイチャイチャしたいんだよ?」




      「ほんとかなぁ〜?」




      「ホントだよ!それで今日・・・日菜ちゃん誕生日だから・・・」




      「私の事、好きにしていいよ・・・?//」




      「!・・・へー、そういう事言っちゃうんだ?」




      「ひ、日菜ちゃんに攻められるの好きだから・・・//」




      「・・・止まんなくなってもしらないからね♪」




      「う、うん・・・//」




      「じゃあまずは〜>>198」


      日菜はどうする?


      1 キス




      2ハグ




      3 顎クイ




      4壁ドン




      5その他



    • 198 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kYmNiYTU[] 返信

      4からの3



    • 199 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MTYxOWI[] 返信

      「じゃあ・・・」




      ドンッ!




      「!?」




      「彩ちゃん・・・今日はあたしだけ見てよ」




      「ひ、日菜ちゃん・・・//」




      「ほら、目を逸らさないでちゃんと見て・・・♪」




      日菜は彩に顎クイをする




      「はぅ・・・//」




      「(可愛い・・・♪)」




      「ねぇ彩ちゃん、もしあたしが彩ちゃんを束縛したらどうするの?」




      「えっ//うぅ、でも日菜ちゃんに束縛されるなら・・・//」




      「・・・悪い女だなあ・・・もうあたししか見えないようにしてあげるよ」





    • 200 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「じゃあいただきまーす♪」




      彩にキスをする




      「んっ・・・//」




      「(何でこんな可愛いんだろ・・・)」




      「んっ・・・んぁっ・・・」




      「んぅ・・・♡」




      「んっ・・・はぁ、彩ちゃん・・・」




      「ひ、日菜ちゃん・・・//」




      「・・・大好き!」




      キスをした後、ぎゅーっと抱きしめる




      「ふぇ・・・?」




      「あたしだからもっと激しい事すると思ったんでしょ〜?」




      「う、うん・・・//」




      「あはは、これだけで十分だよ!彩ちゃんに愛を伝えるのは」




      「日菜ちゃん・・・!」




      「・・・愛してるからさ、たまにはあたしの所に来て甘えて欲しいな?」




      「うん!」




      「・・・それとも彩ちゃんはもっと激しい方がお好み〜?♪」




      「・・・どっちも好きかな//」




      「欲張りだね〜♪」




      「えへへ・・・日菜ちゃん愛してるよ♡」




      「(彩ちゃんを独り占めしたいけどさ、今は色んな子に彩ちゃんが手を出してても何も言わないよ)」




      「(最後にあたしを選んでくれるなら・・・♪)」




      「えへへ、何か食べに行こうよ!」




      「うん、ポテトいっぱい食べようね」




      「おーいいね、そうしよっか!」



    • 201 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「何か色んな女の子と一緒にいるとね?思うんだけど・・・」




      「私ってもしかして攻めるの無理な感じ・・・?」




      「そ、そんな事ないよね!今度からゆっくり攻めてゆっくりオトそうかな!うん!」




      「次はどの女の子を攻略しよっか・・・?>>202」




      友希那ちゃん


      蘭ちゃん


      紗夜ちゃん


      美咲ちゃん


      沙綾ちゃん


      香澄ちゃん


      たえちゃん



    • 202 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:lNjM1ZmE[] 返信

      友希那さん!



    • 203 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「友希那ちゃん!まず好きにさせるのが難しいかもだけど頑張ろう!」




      「まあ意外と仲はいいからね!」




      「まずデートの場所なんだけど・・・友希那ちゃんを誘うにはやっぱり」




      「猫カフェしかないよねー、よし!早速デートの約束をして・・・」




      「・・・おっやっぱり友希那ちゃん行きたいみたい、猫で釣れたね!」




      「じゃあ当日まで・・・カット」




      ーーーーーーー


      待ち合わせ場所・・・




      「えーと友希那ちゃんは・・・いた!」




      「・・・?丸山さん、おはよう」




      「(さていつもの親密度!友希那ちゃんだからー・・・20は欲しいな!逆にめっちゃ高かったら嬉しいけど高望みはしないよ!)」




      「(さて、いくらかな・・・?)」


      コンマ>>204


      コンマについて




      1〜15尊敬する気持ち




      16〜35 友達




      36〜50 友達以上




      51〜65親友以上、恋人未満




      66〜80 恋人になりたいくらい大好き




      81〜99 もはや何もしなくてもオトせる



    • 204 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:kMTkyODM[] 返信

      親密度なさそう



    • 205 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:2NzgyMWF[] 返信

      友達かぁ〜…



    • 206 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zNDhjMGI[] 返信

      ギャルゲーに見せかけた乙女ゲー



    • 207 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zMTg4Zjk[] 返信

      「25・・・そっか〜・・・まあリアルだよね」




      「・・・?」




      「(にしても顔が整っててカッコイイなあ・・・これで猫好きなんて・・・ギャップあるね)」




      「丸山さん・・・?」


      友希那は彩に顔を近づける


      「ふぇっ!?//」


      「不思議そうな顔をしていたから・・・私の顔に何かついてるのかしら?」




      「い、いいえ・・・//」


      「そう・・・ふふっじゃあ行きましょうか」




      「(友希那ちゃん意外と積極的・・・?//)」



    • 208 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3YmVlMGJ[] 返信

      待ってたぜ!



    • 209 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0ZjIwNGY[] 返信

      きたきた〜



    • 210 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      猫カフェにて




      「本当に猫がたくさんいるのね・・・!」




      「(目がすごいキラキラしてる・・・)」




      「たくさんの猫にエサをあげたりもできるし、コーヒーも飲めるよ」




      「素晴らしいわね・・・丸山さん、連れてきてくれて本当に感謝しているわ」




      友希那の親密度が35になった


      「(これで親密度が上がるのはちょっと複雑な気持ちかな?)」



    • 211 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「猫ちゃんおいで〜」




      猫「ニャ〜」




      「キャー可愛い♡」




      「その猫はラグドールといって、とても懐きやすい猫なのよ」




      「へーそうなんだ!友希那ちゃん猫に詳しいね!」




      「ふふ・・・」




      「(友希那ちゃんって普段は猫好きって事色んな人には見せてないし、意外と好かれてるのかな私)」




      「・・・丸山さんって猫にみたいね」




      「えっ!?」




      彩は何と言う?>>212


      1じゃあ撫でて欲しいにゃ〜、なんて・・・


      2そ、そうなの?


      3私も懐きやすい猫だよ!飼ってくれる?


      4どういう所が猫っぽいの?


      5その他



    • 212 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      訂正


      「丸山さんって猫みたいね」ですね間違えました
      安価は↓でお願いします



    • 213 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:3YmVlMGJ[] 返信

      1かな



    • 214 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「じゃあ撫でて欲しいにゃ〜、なんて・・・」


      「ふふ・・・」


      友希那は彩の頭を優しく撫でる


      「ふぇ・・・?//」


      「・・・ピンク髪のにゃーんちゃんかしら?」


      「め、珍しすぎるよぉ・・・//」


      「ふふ、そうね」


      友希那との親密度が45になった


      「(な、何か・・・地味にゆっくりと攻められてる気がする・・・//)」



    • 215 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:zOTBmZDU[] 返信

      友希那さんはパスパレメンバーやかのちゃん先輩とはキャラがまた違うからねぇ…
      丸山がどう落とすか注目だね。



    • 216 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      猫「にゃ〜」


      猫「にゃあん〜」


      「・・・」


      「(顔は真顔だけど猫に囲まれて幸せそう・・・)」


      「(うぅ、攻め時とか全然わかんないな〜・・・猫と私だったら絶対猫の方が親密度高いでしょ今・・・多分猫は95くらいあるよ)」


      「っ・・・あっ友希那ちゃん何か飲み物頼む?」


      「そうね・・・コーヒーをお願い」


      「へー友希那ちゃんってコーヒー飲むんだね!大人だなあ〜」


      「そ、そうね・・・」


      「・・・?(何かひっかかる気がする・・・何であんな反応したんだろう・・・?)」


      「(私に言いづらい何かがあるのかな・・・例えば)」


      彩が思う友希那がコーヒーに必要な物は?>>217


      1コーヒーにストロー


      2コーヒーに砂糖


      3コーヒー+甘い食べ物


      4コーヒーではなく紅茶



    • 217 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:wZTVjMTQ[] 返信

      2で



    • 218 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:xZjAyNGV[] 返信

      4ではちみつティー



    • 219 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「・・・よしっ」




      そして・・・




      「はいっ友希那ちゃんコーヒー!砂糖いるでしょ?」


      「・・・よくわかったわね?」


      「んーなんとなく?無理しないで言ってよかったんだよ?」


      「丸山さん、気が利くのね・・・ありがとう」


      「(まるでリサみたいね・・・)」


      友希那の親密度が55になった


      「(あれっ意外と早く上がる・・・この調子でガンガン行こっかな!)」



    • 220 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:hZmEyODc[] 返信

      「・・・美味しいわね、コーヒーもあって猫もいるなんて・・・幸せ」


      「そうだねー!」


      「丸山さんは何を飲んでいるの?」


      「わ、私?あはは、りんごジュース・・・それぐらいしか飲めるのがなくて」


      「コーヒーは飲めないの?」


      「飲めなくはないけどー・・・ジュースの方が美味しいかな?」


      「・・・ふふっ可愛らしいわね」


      「そ、そうかな・・・//」


      「・・・丸山さんはどんな子がタイプなのかしら?」


      「えっ!?//(もしかして私に興味を持ち出してるのかな?)」


      「(ここは友希那ちゃんに合わせた感じで言うのが正解なのかな・・・)」


      「えーっと・・・>>221」


      彩はどんな人がタイプと言った?



    • 221 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:wMDc1Y2I[] 返信

      友希那ちゃんみたいな子…かな?



220件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】彩「私だってハーレムくらいできるもん!」安価


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