【SS】紗夜「NFOスイパラコラボ?」

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38件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「はい…Twitterの方で発表されたので…ゲーム内では発表されてないんですけど…」

      「それを私と行きたい、と」

      「はい…紗夜さんの好きなモンスターグッズもあるみたいですし…」

      「なっなぜ私の好きなモンスターを知っているのですか!?」

      「え…一言コメントに書いてありましたよ…?『ジン○ウガらぶ♡』と…」

      「あっあれは日菜が勝手に書いたんです。後で変えますから。忘れてください…」

      「わかりました…スイパラは行くんですか…?」

      「い、行きます…ジン○ウガグッズ欲しいし(ボソッ」

      「…?何か言いましたか…?」

      「言ってません。」

      「?はい…それでは…詳細は後ほど…」

      「わかりました。」



    • 2 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      ーー氷川家ーー

      「日菜!!私のNFOの一言コメント変えたでしょう!?」

      「あちゃー、バレたかー」

      「もう、やりたいならあなたも始めなさいよ…」

      「うーん、最近忙しいからなあー」

      「だったらやりたい時は言って頂戴」

      「はーい」(お姉ちゃんとやりたいなあ)

      (日菜とやってみたい…と思ってしまったわ…)



    • 3 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      ーー当日ーー

      「ふっふっふ…魔界から生まれし漆黒の…あれ…」

      「翼」

      「漆黒の翼!!わらわはそう、あこひm((ドンッ」

      「いったー…」

      「あこちゃん…大丈夫…?あの、すみませ…」

      「…」

      「紗夜さん!!」

      「氷川さん…!」

      「宇田川さん、周りには気をつけてくださいね?たまたま私だったからいいもの…」

      「はーい、すみません…」

      「白金さん、宇田川さんも来る予定だったんですか?」

      「はい…あこちゃんにも誘われて…すみません、伝えそびれました…」

      「大丈夫です。」(人数が多い方がジン○ウガの当たる確率が増えるわ…)

      「じゃあじゃあ!スイパラに〜レッツゴー!!」



    • 4 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      【このSSを読むにあたって】
      主はこういうSS書いてますが、スイパラ行ったことがありません。
      ネットなどで調べて、矛盾点などがなるべくないようにはしますが、それでもおかしな点は出てくると思います。
      そのようなことがあっても、温かい目で見守っていただけると幸いです。



    • 5 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      >>4
      それと、注意書きが遅くなって申し訳ないですm(__)m



    • 6 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      ーースイパラ池袋店ーー

      「こっ…ここが…スイパラ…」

      「うう…やっぱり人多い…」

      「りんりん、大丈夫?無理しないでね」

      「うん…ありがとう…」

      「本当に…私がここにいていいのかしら…」

      「私も…そう…思っちゃいます…」

      「もう、2人とも!!せっかく来たんだから、もっと楽しく行こう!?」

      「あこちゃん…ありがとう…」

      「では、予め予約しておいた席に座りましょう…」



    • 7 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「氷川さん…席はまだです…」

      「あ…すみません」

      「いえ、ではコース券を買いましょうか…」

      「コース券?」

      「うん…何分で何円〜とか、自分で決めて買うんだ…」

      「この台からコースを選べばいいんですね?」

      「はい…今日は80分1400円のやつで…私達は学生なので、学割の方を押してくださいね…」

      「ピッ」

      「氷川さん…少し待っていてください…」

      「次はあこだね!ピッ」

      「ピッ」



    • 8 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「メロンは別料金なので食べないように、トングなどは元の場所に戻すようお願いいたします。予め書いてもらったオーダーシートからメニューを運ばさせていただきます。」

      「あの…席予約していた白金です…」

      「はい、白金さんですね。それではご案内いたします」

      「楽しみだなあ!」

      「こちらの席となります。ごゆっくりどうぞ」

      「ジン○ウガ…当たるかしら…」



    • 9 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:iODllYWN[] 返信

      楽しみ



    • 10 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:jMDlmMjQ[] 返信

      メロンは別料金と聞いてりんりんのほうを見てしまった



    • 11 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「フードとドリンク、1人1つずつ頼んだからコースターは6つだね…」

      「紗夜さん、もしジン○ウガ当たったら交換します!」

      「え、ええ…ありがとう」(白金さんに聞いたのかしら)

      「前、一言コメントに書いてましたよね!『ジン○ウガらぶ♡』って!」

      「!?」

      「あ…あこちゃん…それは…」

      「あ、でもコメント変えてたなあ、たしか『スイパラ行きます』だっけ」

      「もう…忘れてください…」



    • 12 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「はい…?まあ気を取り直して、コースター見てみましょ!」

      「私から行きます」

      「あれっ意外」

      「早く見たいんです」

      「では…お願いします…」

      「行きます…1枚目…!」

      「ジャ○ィ…」

      「うっ…次こそは出るはず…2枚目!」

      「ジャ○ィ…」

      「」



    • 13 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「りんりん…紗夜さんが…」

      「大丈夫…私達がジン○ウガを出せば…!」

      「そうだね!じゃああこ見てみるよ!1枚目!」

      「ジン○ウガ…!?」

      「紗夜さん!!ジン○ウガ出ましたよ!!」

      「!?」

      「戻った…!」

      「はい、どうぞ!」

      「宇田川さん…ありがとう…これ、ジャ○ィ」

      「ありがとうございますっ!」



    • 14 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「あこちゃん…2枚目も…見てみて…?」

      「わかった!2枚目!」

      「…ジン○ウガ」

      「氷川さん…えっと…」

      「きっ、きっとあこと紗夜さんのが混ざってたんですよ!」

      「そうですね…」

      「最後は私ですね…!」



    • 15 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「では…いきます…1枚目…!」

      「ジャ○ィ」

      「…」

      「2枚目…!」

      「ジャ○ィ」

      「…」

      「他にもいましたよね?」

      「はい…たしか…15種類…」

      「ある意味すごいですよ!」

      「これでジャ○ィ素材手に入りますかね、たしか不足してたんですが」

      「え」



    • 16 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「紗夜さん…コースターから素材が出てくると思ってますか…?」

      「違うんですか?」

      「コースターを剥ぐ気ですか…」

      「自動で出てくるものじゃないんですか?」

      「…」



    • 17 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「お待たせいたしました!ジン○ウガのカンデンドリンク2つと、ドド○マルホットミルクとなります」

      「カンデンだから炭酸飲料なのかしら」

      「楽しみですね!……りんりん、ホットミルクあってよかったね!」

      「うん…ありがとう…」

      「ズゾゾ…これはっ!?」

      「舌がパチパチする…!?」

      「ふふっ、面白いね…!」



    • 18 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「お待たせいたしました!イヴェ○カーナのアイスクリームと、ロゴロ鉱山のカチカチキャンディ、キラぽんのふわっとケーキとなります!」

      「キャンディ…は白金さんでしたっけ、食べきれますか?」

      「はい…私は…噛んじゃう癖があるので…」

      「えーりんりんもったいない!ちゃんと味わおうよおー!!」

      「うん…そうだね…」

      「それでは、ドリンクとデザートも揃いましたし」

      「じゃあいくよ〜?」

      「せーのっ…!」

      「かんぱ〜い!」



    • 19 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「!!キラぽんのケーキおいしい!おいしいよりんりん!」

      「よかったね…あこちゃん…」

      「りんりんに一口あげる!紗夜さんもいりますか?」

      「では…遠慮なく。」

      「美味しい…!」

      「ふふー、でしょー?」

      「じゃあ…私もキャンディ…いくつかあるので…」

      「ありがとうございます…!」

      「わーありがとうりんりん!」

      「私のアイスからも、一口とっていいですよ」

      「パクッ …!バニラ味美味しいですね…!」

      「冷たいっ!けど美味しい〜!!」

      「ふふっ」



    • 20 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「フライドポテトがなかったのは残念だわ(モグモグ」

      「ポテト…好きなんですよね…?」

      「!聞こえていたんですか…」

      「あこも聞こえてましたよ〜!!」

      「ポテト…帰りに食べますか…?」

      「…食べます」

      「やったあ!あこもポテト好きなんです!」

      「Roseliaのみんなでファミレス行く時…いつも頼んでるよね…」

      「うん!だっておいしいんだもん!NFOにポテト装備来ないかなあ〜」

      「それはちょっと…」

      「欲しいですね」

      「え?」

      「白金さんは欲しくないんですか?」

      「ほ…欲しいですね…はい…」

      「スキルでポテト出せたら面白いですよね!」

      「それは面白そうですね。あとで問い合わせてみようかしら」

      (もうだめだ)



    • 21 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「そういえばりんりんって、ブラインドカーテンの使い方すごいよねー!」

      「ええ、私も何度も助けられました」

      「そう…ですか…?」

      「うん!あこ、りんりんみたいな判断力?ってあんまなくてさー、すごい尊敬するよ!」

      「ふふっ、ありがとう…」

      「ああいうのって、結構バンドでも役立ちませんか?」

      「そう…ですね…誰かがアドリブを入れた時と、誰かがスキルを使った時にどう動くべきか…似ている気がします…」

      「あこ、ゲームはできるのにアドリブに合わせられないよ!?」

      「それはあなたがまだまだだからよ」

      「そんなぁ〜」



    • 22 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:1NmQ0MTZ[] 返信

      タイトルから既に面白い
      ジン◯ウガてw



    • 23 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「でも…あこちゃんの攻撃スキルの威力すごいよ…?」

      (それは慰めになっているのかしら)

      「ほんと!?ありがとーりんりん!」

      (…)「…この前ダメチャレをしたら、ダメージがカンストしていましたね」

      「たしか…私が思いきりバフをかけて…氷川さんが小物たちからあこちゃんを守って、タメ時間を極限まで長くした時ですね…」

      「あれちょーすごかった!思わず叫んじゃってさー、おねーちゃんに怒られちゃったよ」

      「巴さんは…NFOやってないんだっけ…?」

      「うん、前やらせてみたんだけど、『わからん!!!』とか言ってやめちゃったー」

      (日菜は…どうなのかしら…)

      「ふふっ、巴さんらしいね…!」



    • 24 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:jOTIyNjc[] 返信

      期待!



    • 25 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「あ、ジュース飲み終わっちゃったー…追加注文しようかな?」

      「うん…まだ終了時刻の30分前じゃないし、大丈夫だと思うよ…私も注文するね…」

      「じゃあ私も飲もうかしら」

      「ホットミルクもいいけど…カンデンドリンク面白そう…うーん…カンデンドリンクで…!」

      「はーい!紗夜さんは?」

      「私はホットミルクで。アイスにジュースで少しお腹が冷たいわ…」

      「大丈夫ですか…?」

      「ええ、ホットミルクを飲めば戻るはずです」

      「じゃああこはカンデンドリンクー!すごい面白いんだもん!」

      「ふふっ、楽しみ…!」

      「店員さーん!」



    • 26 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ご注文をお伺いいたします」

      「カンデンドリンク2つと、ホットミルク1つで!」

      「かしこまりました、少々お待ち下さい」

      「あこちゃん…1人で注文できたね…!」

      「え!?今更!?」

      「この前巴さんが…『あこはまだ1人で注文できないんですよ〜』とか言ってたよ…?」

      「おねーちゃんいつの話してるの!?」

      「Roseliaでファミレスに行く時はいつも今井さんが注文してますからね」

      「そうだよー!!」

      「ふふっ、あこちゃん…ごめんね…?」

      「別に謝んなくていいけどさー!」



    • 27 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      応援してくれているみなさんありがとうございます!励みになります!



    • 28 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「お待たせいたしました、ジン○ウガのカンデンドリンク2つと、ドド○マルホットミルクになります」

      「じゃあ…飲んでみるね…!」

      「ゴクリ」

      「ズゾゾ …!なにこれ…!?」

      「どう!?」

      「すごく…!」

      「すごく…?」

      「カンデン!!」

      「…え?」

      「白金さん…?大丈夫ですか…?」

      「え…?」

      「『カンデン!!』って…」

      「思ったことを口にしただけだよ…?」

      (普段何を考えているの…)



    • 29 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ホットミルクを飲んだら、暖かくなってきました」

      「ほんとですか…!よかったです…!」

      「あこ、ケーキ取ってきます!」

      「行ってらっしゃい」

      「あこちゃんって…努力家ですよね…」

      「そうですね…Roseliaに入りたいがためにボロボロになるまでドラムを練習して…あの時は正直驚きました。」

      「最初と比べると…段違いに上手になってますし…」

      「ゲームの時間を減らせばもっと上手になるんでしょうけどね」

      「それ…NFOのスイパラに来てる氷川さんが言うことじゃないです…ふふっ」

      「ふふふっ」

      「帰りました〜!あれ?なんか笑ってる?どうしたのー?」

      「なんでもないよ…ふふっ」

      「もうー!!」



    • 30 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「パクッ うーん、おいしい!!」

      「あこちゃん…そのケーキ…」

      「ポテチ粉末がかかってるんだよ!」

      「美味しいんですか…?」

      「疑ってますね〜?食べてみますか?」

      「ええ。 パクッ」

      (どうなんだろう…)

      「!?おい…しい…!」

      (え…)

      「ふっふっふ、でしょう!?」

      「宇田川さん、場所に案内してくれます?」

      (そんなに!?)

      「もちろんですよ!」

      「あ…じゃあ私の分も…」

      「OK!!!」

      (本当に…美味しいんだよね…?)



    • 31 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「りんりんお待たせ〜!!」

      「あこちゃん…おかえり…氷川さんm」

      「どうしました?」

      「『どうしました?』じゃないです…何ですかそのケーキの量…」

      「ああ、美味しかったので」

      「美味しかった、の量じゃないです…!」

      「あこも正直びっくりしたよー、まさかこんなに好きとはねー」

      「白金さんも食べてみてください」

      (怖いなあ…)「はい…パクッ」

      「どうですか?」

      「…チ」

      「?」

      「ポテチ!!!」

      「!?」

      「あ、すみません…また思ったことが…美味しかったです…」

      (一回白金さんの頭の中をみてみたいわ)



    • 32 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「2人ともそんなに気に入ったなら今度作ってみますか?」

      「あこちゃん…!それ賛成…!」

      「ええ…いいと思います、それと…」

      「?」

      「ポテチ粉末をかけるケーキを、私達で自作するというのはどうですか?」

      「楽しそう!大賛成です!!」

      「ふふっ…楽しみですね…!」

      「あれ、もう5分間だわ」

      「じゃあ…そろそろ出ますか…」

      「名残惜しいけど…スイパラばいばいっ!」



    • 33 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      >>32
      五分間→五分前です、すみません…!



    • 34 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「モグモグ本当にポテトというのはモグモグ美味しいわモグモグ」

      「紗夜さん食べすぎじゃないですか!?」

      「大丈夫ですモグモグきちんと運動するのでモグモグ」

      「そういう問題!?」

      「もう…ポテト好き…隠さなく…なったんですね…」

      「だからって食べすぎじゃない!?」

      「そうですか?モグモグ日菜と居るときはもっと食べてますよモグモグ」

      「店員さんから目つけられてそうなんですけど…」



    • 35 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:mYWE5NTU[] 返信

      NFO(MHF)



    • 36 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      「あ、ポテトなくなった…」

      「…」

      「それにしても…氷川さんが一時停止した時は…驚きました…」

      「…全く動かなかったもんね!」

      「それほどショックだったんです」

      「でも、ジン○ウガ手に入ったじゃないですか!」

      「そうですね…あのコースターは早速夕飯から使うことに決めました」

      「あれ…飾らないんですね…」

      「飾ったらコースターの意味がなくなるじゃないですか」

      「それは…そうですけど…」

      「じゃあジン○ウガもう一つあげます!」

      「え…?それは宇田川さんのでは…」

      「大丈夫です!使う用と、飾る用に分けてください!」

      「せっかくなら…私のジャ○ィも貰ってください…!」

      「2人とも…ありがとうございますっ…!」

      「いえいえ」

      「今日は本当に…楽しかった…!」



    • 37 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:0MWUyMDc[] 返信

      ということで、完結させることができました〜!
      私自身初のSSだったので、すごく不安だったのですが応援してくれる人がいてすごく嬉しかったです!
      SS投稿日に完結するとは思いませんでしたw
      ポテチ粉末ケーキ編や、氷川姉妹NFO体験編もあるかも(?)お楽しみに〜



    • 38 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:5NjI4ZDI[] 返信

      Xお疲れ様です!



    • 39 名前:名無しのスタッフさん 投稿日: ID:wZjdlZmI[] 返信

      お疲れ様です
      ケーキ作り編とか、なかなか面白そう
      楽しみにしてます



38件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】紗夜「NFOスイパラコラボ?」


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