【SS】【安価】「安価でしか行動出来なくなってしまう?」

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356件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      バンドリ安価ssです
      ゆっくり進めていこう
      大体タイトル通り
      主人公決めから

      >>2

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:kOWJhNzE[] 返信

      彩ちゃん

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「安価でしか行動出来なくなってしまう?」

      ???「そうだよ」

      「ちょっと意味が分からないんですけど…」

      ???「ではサラバダー」

      「え?待ってよ!」

      「…」

      「な、なんだったんだろ?」

      彩ちゃんの行動
      >>4

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:2YWRkOTB[] 返信

      一人焼肉

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      焼肉屋

      「何故か1人で焼肉屋さんに来ちゃった」

      「これがさっきの人が言っていた安価の力…」

      「とにかく注文しなきゃ」

      店員「ご注文ですね」

      「>>6」

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:yODc3NWY[] 返信

      たこ

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「たこ」

      店員「たこ?」

      店員「すみませんたこは置いてないですね」

      「あ!えっと…」

      「>>8と>>9を」

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU[] 返信

      牛タン

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      ホルモン

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「牛タンとホルモンを」

      店員「かしこまりました」

      「まさか注文も安価で決まるなんて…」

      「でも1人焼肉なんてさせてどういうつもりなんだろ?」

      数分後

      店員「牛タンとホルモンです」

      「よし、焼いていこう」

      「まずは牛タンから」

      「やっぱ牛タンにはレモンだよね」

      「あ、そうだ>>11をしよっと」

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:lYjJlZjd[] 返信

      岩塩もコショウをゴリゴリ

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あ、そうだ岩塩もコショウをゴリゴリをしよっと」

      ゴリゴリ

      「…」

      ゴリゴリ

      「私なにやってるんだろ…」

      「岩塩とコショウ…これをかけて食べろって事なのかな?」

      「とりあえず…やってみよう!」

      どうなる?>>13

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:lYjJlZjd[] 返信

      周りに丸山だとバレる

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ホルモンにかけて食べる」ぱくり

      「…やっぱりタレ派かなぁ」

      「牛タンにも…」

      ざわ…ざわ…

      「?」

      「あれ丸山彩ちゃんじゃない?」

      「え?どこどこ?」

      「あれ1人じゃね?」

      「1人焼肉とかwwぼっちかよwww」

      (ば、バレちゃった)

      彩の行動
      >>15

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:xNTJjN2J[] 返信

      クソダサポーズを決める

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「えっと…」

      (こうなったら…最近考えた新しいポーズを披露しよう!)

      「まん丸お山に彩りを、丸山彩です」クソださポーズ

      「なにあれー」

      「ダッサww」

      「SNSにアップしよ」パシャパシャ

      (あ、あれ?)

      (あんまり好評じゃ無さそう…ショック…)

      彩の行動
      >>17

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      焼肉のフードファイトに挑戦

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (この空気をなんとかしなきゃ…ん?あのポスター…)

      (フードファイト…これだ!)

      「今日はこのお店のフードファイトに挑戦しに来ました!」

      ざわ…ざわ…

      「精一杯頑張りますので応援よろしくお願いします!」

      店員「で、ではこちらへ」

      「よーし、頑張るぞー」

      店員「今からフードファイト用の料理が運ばれます」

      店員「それを完食すれば賞金、残してしまったら3000円払ってもらいます」

      「さ、3000円…」

      出てきた料理
      >>19

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZTQwYjl[] 返信

      満漢全席

    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:lYTg3MmJ[] 返信

      チョモランマ級ローストビーフ&ポーク丼

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      店員「こちら満漢全席になります」

      (焼肉屋さんで満漢全席…?)

      「…」

      (いやこれ無理でしょ…)

      ざわ…ざわ…

      「す、すごーい…あはは…」

      どうなる?
      >>21

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      あ、ミスった

      どうなる?
      >>23

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:hOWU0OGM[] 返信

      モカちゃん登場。でもご飯食べたばっかなので手伝わずに帰る。

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「い、いただきまーす…」

      (美味しいけど…)

      「あれ〜彩先輩だ〜」

      「あ、モカちゃん」

      「て、手伝って!」

      「ご飯食べたばっかりなので〜ごめんなさい」

      「だよね…」

      「ここのチャレンジは〜空腹の時じゃ無いとクリアできないから〜」

      「そうだよね…え?クリア出来たの?」

      「>>24」

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      またミスった…

      「>>26」

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:kOTNjM2J[] 返信

      デザートのチョココロネの山が思いの外強敵だった

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:kOTNjM2J[] 返信

      あ、ボケ倒しかクリアできたかはおまかせします。

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「デザートのチョココロネの山が思いの外強敵だった」

      「チョココロネの山?」

      「はい〜このお店のチャレンジ限定チョココロネ」

      「ここ焼肉屋さんだよね?」

      「はい」

      「なのにフードファイトは満漢全席、デザートはチョココロネの山?」

      「細かい事は気にしてはいけないのです〜」

      「ではでは〜」

      「まって!」

      「行ってしまった…」

      「や、やるしかない」

      彩の行動
      >>28

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      すまない…すまない…

      彩の行動
      >>30

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:hMjU2ZTA[] 返信

      ペロッと食べきる
      ファンはドン引き、千聖ちゃんからは鬼のお説教

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      数分後

      「ご馳走様でした」

      ざわ…ざわ…

      「モカちゃんの言ってた通りチョココロネの山は強敵だった…」

      店員「か、完食です!」

      店長「馬鹿な…完食者はこれで3人目だぞ…」

      「食べきってたぞ…」

      「マジかよ…SNSに拡散しよ…」

      「ええと…お会計は」

      店員「タダです…」

      店長「賞金5万円です」

      「あ、ありがとうございます!」

      「あれ?メールが来てる」

      「千聖ちゃん?今すぐ来て?」

      「いったいなんだろ?」

      羽沢珈琲店

      「千聖ちゃん」

      「彩ちゃん…座って」

      「どうしたの?」

      「>>32」

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      エゴサしてみなさい

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「エゴサしてみなさい」

      「え?うん分かった」

      「…」

      「こ…これは!?」

      丸山彩のクソださポーズ

      満漢全席とチョココロネの山を完食する女

      たくさん食べる君が好き

      大食い女 丸山彩

      もはや大食いタレント

      「…」

      「なんで呼ばれたか分かった?」

      「有名になってる!!」

      「そこじゃない」

      「>>34」

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:2MDI4NWR[] 返信

      大食い番組の出演が決まったから

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「大食い番組の出演が決まったから」

      「それは構わないわ」

      「ふっふっふっ…」

      「これで私も人気者に!」

      「彩ちゃん」

      「なに?」

      「正座」

      「え?」

      「正座」

      「ここで?」

      「…」

      「…はい」

      「私は今怒ってるの」

      「ど…どうして?」

      (なんで正座してるんだろ…)

      「>>35」

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      またやっちゃったよ

      「>>37」

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:0MmVkYWQ[] 返信

      ああいうバラエティ系のアイドルはすぐに消えていくから……彩ちゃんにはそういう路線に進んで欲しくなかったと思っていたからよ。

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ああいうバラエティ系のアイドルはすぐに消えていくから……」

      「彩ちゃんにはそういう路線に進んで欲しくなかったと思っていたからよ。」

      「そうだったんだ…」

      「分かった?」

      「う、うん」

      「ちゃんと断ってくるのよ?」

      「はい…」

      「分かったならいいわ」

      彩の行動
      >>39

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:hOWU0OGM[] 返信

      それなら私、本気で大食いタレント目指すよ!

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「それなら私、本気で大食いタレント目指すよ!」

      「このお馬鹿!」

      「ひぃ…」

      「パスパレはどうするの?」

      「つ、続けるよ…」

      「タレント目指すのに?」

      「あっ…」

      「ちゃんと考え直して、ね?」

      「でもね千聖ちゃん」

      「私向いてると思うの」

      「そういう問題じゃないの」

      「>>41」

      「>>42」

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:lYjJlZjd[] 返信

      おっかー、おねがーい

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU[] 返信

      後悔してからじゃ遅いのよ?

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「おっかー、おねがーい」

      「後悔してからじゃ遅いのよ?」

      「閃いたよ!」

      「…」

      「大食いアイドル!」

      「却下よ」

      「えー」

      「そんなの目指さないで」

      「こうでもしないと私目立たないんだよ?」

      「諦めないで」

      「私は…」

      彩の行動
      >>44

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      自分探しの旅に出る

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:wYWIyMTJ[] 返信

      ここ別れ目か。新たな旅物語が始まるか、パスパレメンバーに土下座で新たな1日が始まるかしそうだなw

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「千聖ちゃんの言う通りだね…」

      「分かってくれたみたいね」

      「うん」

      「でも今の私じゃ前と変わらないから…」

      「自分探しの旅をしようと思うの」

      「…え?」

      「日菜ちゃんや麻弥ちゃん、イヴちゃん千聖ちゃんみたいに個性を身につけてくるよ!」

      「ちょっと待って」

      「もう…決めた事なの」

      「くっ…どうしても行くと言うなら」

      「私を倒して行く事ね」

      「倒す?」

      「ええ、それでも旅に出ると言うの?」

      「>>47」

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:yZjNlYTk[] 返信

      サークル

    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:yZjNlYTk[] 返信

      ごめんなさい!旅に出るでお願いします!

    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「旅に出る」

      「そう…なら仕方ないわね」

      「私と戦ってもらうわ」

      「でもどうやって戦うの?」

      「それはね」

      1、無制限遊◯王
      2、ポケットなモンスターのバトル
      3、ポーカー
      4、バ◯スピは対話
      5、料理対決
      この中から選んで

      >>50
      >>51
      >>52
      の中で1番コンマが高いの

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      1

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:jMTcxYTJ[] 返信

      2

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:kY2FjYTd[] 返信

      2 丸山はノーマル、かくとう使い

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:jMTcxYTJ[] 返信

      千聖ゴーストにしたらめっちゃ有利

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ポケットなモンスターのバトルよ」

      「いいよ、私負けないよ!」

      (私の編成は…)

      (ノーマル、格闘パーティ)

      (ノコッチ、ルカリオ、カイリキー、ガルーラ、ビーダル)

      (そして私のエース>>54)

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      またか…すまない…

      (そして私のエース>>56)

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:2MDI4NWR[] 返信

      千聖さんの2つ名は微笑みの鉄仮面だからはがねタイプもほしい、もしくはファーコート持ちのトリミアンで全然ダメージ通らないとか

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:2MDI4NWR[] 返信

      すんません!
      プリンでお願いします!

    • 58 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      バシャーモ

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (私のエースはプリン)

      (負けない)

      (私はそこまでタイプにこだわりはないわ)

      (どんな編成であろうとこのバンドリで崩すわ)

      (バンドリ…そうバンギラスとドリュウズよ)

      (ただガチ勢では無いからちゃんとした構築ではない)

      (残りはランドロス(霊獣)、ギルガルド)

      (>>60と>>61)

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:2MDI4NWR[] 返信

      ミミッキュ

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:jMjA5MDI[] 返信

      クレセリア

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:jMTcxYTJ[] 返信

      何だこの雲泥の差は

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:xMWRjNzh[] 返信

      千聖さん、半ガチパ。
      これで構築ちゃんとしてないってことは本気の千聖さんどうなるんだ、、、

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (後はミミカs…ミミッキュとクレセリア)

      (負ける気しないわ)

      「じゃあ早速始めよう千聖ちゃん」

      「彩ちゃんとこのゲームで対戦は初めてね」

      「うん」

      「全力で行くわ」

      (こうして戦いの幕が開かれる)

      どうなる?
      >>65

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:xMWRjNzh[] 返信

      千聖圧勝

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (どうなったかと言いますと)

      (彩先輩は)

      (ギルガルド、ミミッキュに圧倒され)

      (ドリュウズのツノドリルをくらい)

      (ゴツメクレセリアになす術なく)

      (大敗北したのであった)

      「そ、そんな…」

      「まさかノーマルと格闘ばかりだなんて思わなかったわ」

      (しかも全員物理型)

      「くっ!ころs…」

      「考え直してくれた?」

      「>>67」

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      儚い……

    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「儚い……」

      「やめろ」

      「ごめん」

      「さあ、事務所に行きましょう」

      「はい…」

      「あ、ありがとうございましたー」

      数時間後
      「事務所でお説教されちゃった…」

      「安価はいつまで続くんだろ」

      「何言ってるの?」

      「ううん気にしないで」

      彩の行動
      >>69

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:jMjA5MDI[] 返信

      千聖が激おこ花音に捕まって解放される

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「とりあえず…」

      「千聖ちゃん…」

      「花音?どうしたの?」

      「あのね聞きたい事があるんだけど」

      「何かしら?」

      「>>71」

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:zN2RlYTg[] 返信

      私の下着がなくなってるんだけど、知らない?

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「私の下着がなくなってるんだけど、知らない?」

      「……知らないわ」

      「今の間はなんだったの?」

      「私が花音のパンツを盗む訳ないでしょ」

      「私まだ千聖ちゃんを疑ってないし盗まれたとも言ってないんだけど」

      「!?」

      「それに下着とは言ったけどパンツとは言ってないんだけど…千聖ちゃんなにか知らない?」

      「…」

      「千聖ちゃん?」

      「>>73」

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      証拠は……証拠はどこにあるというのッ

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:kNDVkZTc[] 返信

      それ犯人しか言わないやつw

    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「証拠は……証拠はどこにあるというのッ」

      「その鞄の中を見れば出てくると思うよ」

      「プライバシー!」

      「もう白状した方が良いと思うよ」

      「彩ちゃんまで…今日は一緒に居たじゃない」

      「お昼からそうだね」

      「この通りアリバイはあるわ」

      「朝の話なの」

      「…」

      「>>76」

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:jMTcxYTJ[] 返信

      朝はどこで何してたのかな?

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「朝はどこで何してたのかな?」

      「……自宅よ」

      「本当に?」

      「本当よ」

      「本当の事言わないと今後千聖ちゃんにどう対応するかも変わって来るよ?」

      「…私がやりました」

      「だよね」

      「何やってるの…」

      「ラウンジでちょっと居眠りしてた私の履いてたパンツを盗んだ理由を聞かせて」

      「え?」

      「ちなみに盗んだ所をスタッフさんとミッシェルが見てたからね」

      「>>78」

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      あなた、花音じゃないわね

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:0OTJjMzJ[] 返信

      あんなところでパンツを見せて寝てる花音が悪いのよ!

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:2MDI4NWR[] 返信

      花音じゃなかったらまりなさんかな、犯人

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あなた、花音じゃないわね」

      「適当な事言って話を逸らそうとしないで」

      「千聖ちゃん、私は今怒ってるの」

      (ついさっきこの流れを見た気がする)

      「見られてた訳ないでしょ!」

      「影が薄くて無口で気配を悟らさないスタッフさんに気が付かないのは仕方ない事だよ」

      「くっ!」

      「>>80」

      「>>81」

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      おおう…

      「>>84」

      「>>85」

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:hMjU2ZTA[] 返信

      ここのかのちさ気味の千聖さんって変態になりがちなんかな
      見てて面白いから良いんだが

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      これからはちょっと距離を置くね…

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:jMTcxYTJ[] 返信

      そんな、花音がいなければ私は生きていけないのに。

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「これからはちょっと距離を置くね…」

      「そんな、花音がいなければ私は生きていけないのに。」

      「さよなら…」

      「花音!?待って!」

      「ちゃんとパンツ返してこれからはもうしませんって誓ってくれたら許してあげる」

      「すみませんでした」

      「今スースーするから早く返して」

      「え?」

      「まさかノーパン!?」

      「…」

      「すみませんでした…」

      「>>87」

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:2MDI4NWR[] 返信

      やっぱり返さないわ、パンツ!

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「やっぱり返さないわ、パンツ!」

      「返してよ!?」

      「何を…まさか」

      「何か分かったの?」

      「花音ちゃんがノーパンで恥ずかしそうにしてる所を見たいんじゃないかな?」

      「悪趣味な…」

      彩の行動
      >>89

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:wYWIyMTJ[] 返信

      花音を気絶させて千聖に恩を売る

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「手刀」

      「うっ…」気絶

      「彩ちゃん?」

      「花音ちゃんを気絶させたから」

      「貸し一つね」

      「彩ちゃん…ありがとう!」

      「後で神速マッスグマc抜け5vを交換してあげるわね」

      「え?いや別の…行っちゃった」

      「花音ちゃん…ごめん」

      「安価には逆らえなかった…」

      彩の行動
      >>91

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:lYTg3MmJ[] 返信

      ポケ○ンの厳選

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTUxNjE[] 返信

      服を買いにショッピングモールへ

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「厳選しよう」

      「さっき負けたからね」

      「何厳選しようかな…」

      「準伝説、伝説、幻のポ◯モンは持ってないから…」

      「よし!>>94を厳選!」

    • 94 名前:名無しのスタッフさん ID:5OTUxNjE[] 返信

      ドーブル

    • 95 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「よし!ドーブルを厳選!」

      「ドーブルならやっぱり6V厳選だね」

      「それより技を決めておかないと」

      「>>96と>>97と>>98と>>99にしよう」

    • 96 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      キノコのほうし

    • 97 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      へんしん

    • 98 名前:名無しのスタッフさん ID:wYWIyMTJ[] 返信

      まんまるお山ポーズ

    • 99 名前:名無しのスタッフさん ID:3N2ZjZjk[] 返信

      スケッチ

    • 100 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「きのこのほうし、へんしん、まんまるお山ポーズ、スケッチにしよう」

      「…まんまるお山ポーズ?知らない技だけど…ま、いいかな」

      「オニスズメとガントルでも倒して努力値振っておこう」

      「キノガッサとメタモンからきのこのほうしとへんしんはスケッチ出来るけど…」

      「まんまるお山ポーズは誰からスケッチすれば…」

      「ネットで調べてみたら>>101って方法でスケッチ出来るって書いてあるね」

    • 101 名前:名無しのスタッフさん ID:wNGMzZTA[] 返信

      伝説のポケモン「マルヤマ」からコピーする

    • 102 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「伝説のポ◯モン「マルヤマ」からコピーする」

      「聞いた事ないポ◯モン…でも探すしか無いね」

      「どこに…生息地は東京」

      「なんてざっくりとした生息地」

      「そういえばまんまるお山ポーズってどんな攻撃なんだろ?」

      まんまるお山ポーズの性能
      >>103

    • 103 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      自分のステータスがランダムで上昇し、自分以外はこおり状態になる

    • 104 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「自分のステータスがランダムで上昇し、自分以外はこおり状態になる」

      「つ、強い…でもなんでこおり状態に?」

      「とにかく探すぞー!」

      「こういう時は…人に聞いてみるか直感で決めるか」

      「とりあえず>>105かな」

    • 105 名前:名無しのスタッフさん ID:lYTg3MmJ[] 返信

      ゲーマーだから燐子に聞いてみよう

    • 106 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ゲーマーだから燐子ちゃんに聞いてみよう」

      「メールしよ」

      「燐子ちゃん、伝説のポ◯モンマルヤマがどこに居るか分からない?」

      「送信」

      数分後

      「メールが返ってきたよ」

      「>>107」

    • 107 名前:名無しのスタッフさん ID:yZjQ3ZmZ[] 返信

      えっ、そんなポケモンいません…ワザップでも見たんですか?

    • 108 名前:名無しのスタッフさん ID:0MzE1NDN[] 返信

      10連約三千円のポケモンガチャを回して出すしかない。下手したら38万程飛んでくけど、もしかしたら300回引いて貯まったポイントで交換できるかも

    • 109 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「えっ、そんなポ◯モンいません…ワザップでも見たんですか?」

      「なん…そんなぁ…」

      「こうなったら…このサイトにコメントを」

      「このサイトの人…あなたを詐欺罪で訴えます!」

      「理由はもちろんお分かりですね?」

      「間違った情報で私の時間を無駄にしました!」

      「>>110」

    • 110 名前:名無しのスタッフさん ID:0MzE1NDN[] 返信

      私はいいんだけど、MARUYAMAがなんて言うかな?

    • 111 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「私はいいんだけど、MARUYAMAがなんて言うかな?」

      「覚悟の準備をしておいてください!」

      「よし」

      「これだけ書けばこのサイトも消えるかな」

      「…」

      「MARUYAMA…?」

      「私の苗字…」

      「ま、いっか」

      「燐子ちゃんにメールで報告しておこう」

      「>>112」

      「>>113」

    • 112 名前:名無しのスタッフさん ID:mNzc5NTI[] 返信

      改めてポ○モンで強くなる秘訣教えて!

    • 113 名前:名無しのスタッフさん ID:yZjMxMzM[] 返信

      私のパーティ、使いますか……?

    • 114 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「改めてポ○モンで強くなる秘訣教えて!」

      「私のパーティ、使いますか……?」

      「え?いいの?」

      「はい…お使いください」

      「では今から…羽沢珈琲店へ…集合という事で」

      「うん!ありがと」

      数分後

      (また彩先輩が来た)

      「それで、どんなパーティを使ってるの?」

      「>>115」

    • 115 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      受けループ

    • 116 名前:名無しのスタッフさん ID:wYWIyMTJ[] 返信

      ニンフィア・エーフィ・ブラッキー・リーフィア・グレイシア・ブースター

    • 117 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「受けループ」

      「受けループ?」

      「はい、まずパーティですが」

      「ドヒドイデ、ヌオー、アーマーガア、ニンフィア、サニーゴ、ナットレイです」

      「おお…」

      「>>117」

    • 118 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      何回同じ事を…

      「>>119」

    • 119 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU[] 返信

      ハマるとの楽しいですよ…受けルは…

    • 120 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ハマるとの楽しいですよ…受けルは…」

      「へぇ…ゲーマーの燐子ちゃんが言うのだから…」

      「きっとすっごく強いパーティなんだね!」

      「そこまで言われると…少し恥ずかしい…」

      「と、とにかく…さっそく対戦相手を見つけて対戦してみましょう…」

      「それなら…」

      対戦相手
      >>121

    • 121 名前:名無しのスタッフさん ID:2ODM2MzZ[] 返信

      はぐみ

    • 122 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      美咲

    • 123 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あんな所にはぐみちゃんが」

      「彼女に相手をしてもらいましょう…」

      「はぐみちゃーん」

      「どうしたのー?」

      「ポ◯モンバトルしましょ」

      「いいよ」

      彩の行動
      >>124

    • 124 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      はぐみの手持ちが以前、ソーナンス、ヌケニン、メタモンそれぞれ2体ずつだったのを思い出す

    • 125 名前:名無しのスタッフさん ID:yNTQ5MjI[] 返信

      ガラルサニーゴ@しんかのきせきを繰り出してステロを敷く(ここまでは燐子のアドバイス通り)

    • 126 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      はぐみ攻撃技しか持ってなさそう

    • 127 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (たしかソーナンス、ヌケニン、メタモンを2体ずつだったよね)

      「負けないよー」

      「こころんと特訓したからね!」

      「今更なんだけどね」

      「どうしたんですか?」

      「みんなポ◯モンやってるんだね」

      「今の時代ポ◯モンをやっていない人なんて居ないですよ?」

      「あれ?そうだっけ」

      「ライブの後にポ◯モンするのはじょーしきだよ」

      「そう…だっけ」

      「>>128」

    • 128 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      ポケモンセンター(メガトウキョー)に行けば分かります、これが終わったら3人で行きませんか?

    • 129 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ポケモンセンター(メガトウキョー)に行けば分かります、これが終わったら3人で行きませんか?」

      「いこーいこー」

      「う、うん」

      「とりあえずはじめよっか」

      「勝負!」

      (燐子ちゃんの受けループパーティ…負けられない)

      どうなる?
      >>130

    • 130 名前:名無しのスタッフさん ID:2ODM2MzZ[] 返信

      はぐみのパーティーにうまく刺さり彩が圧勝

    • 131 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (はぐみちゃんのパーティは変わらずソーナンス、ヌケニン、メタモンをそれぞれ2体でした)

      (ヌケニンはステロを撒かれて出てすぐダウン)

      (ソーナンスはどくみがをされ)

      (メタモンでドヒドイデになる事は叶わずどくどくを打たれて耐久されてしまいました)

      「負けたー!」

      「勝っちゃった」

      「お見事です…」

      「むーヌケニンが何も出来なかったよ」

      「相性が悪かったですね」

      「よし、ポ◯モンセンター行こうか」

      「はい」

      「楽しみー!」

      数分後

      「ここがポ◯モンセンター」

      「そうです」

      「>>132」

    • 132 名前:名無しのスタッフさん ID:hNjEzYjE[] 返信

      ホントにガールズバンドの人たちだらけだ

    • 133 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ホントにガールズバンドの人たちだらけだ」

      「ガールズバンドの間でいま最も人気なのがこのポ◯モンなんです」

      (バンドは?)

      「あ、ほらあそこに」

      「あそこに?」

      「ピカ様がいるよ!」

      「ピカ様って…ピカチュウの…」

      「いえ、あれはピカ様です」

      「なにかちがうの?」

      「あの帽子…スーパーマサラ人の帽子を被ったらピカ様なんです」

      「へ、へぇ…」

      「だからちゃんとピカ様って呼ぶんだよ?」

      「あそこに>>133と134が居ますね…」

    • 134 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      ミスばっかり…

      「あそこに>>134と>>135が居ますね…」

    • 135 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      ミスばっかり…

      「あそこに>>134と>>135が居ますね…」

    • 136 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      ああ…もう

      「あそこに>>137と>>138が居ますね…」

    • 137 名前:名無しのスタッフさん ID:yZjMxMzM[] 返信

      麻弥殿

    • 138 名前:名無しのスタッフさん ID:iYzMwODU[] 返信

      キョダイマックスリザードン

    • 139 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あそこに大和さんとキョダイマックスリザードンが居ますね…」

      「あれが麻弥ちゃんのポケモン?」

      「さあ?」

      「この世界線ではZ技もメガ進化もキョダイマックスもありますから」

      「え?世界線?」

      「気にしないでください」

      「あ、彩さん」

      「>>140」

    • 140 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU[] 返信

      やっほー!麻弥ちゃん!何してるのー?

    • 141 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「やっほー!麻弥ちゃん!何してるのー?」

      「はい!自分は今バトル中っす」

      「てことはこのリザードンは麻弥ちゃんの」

      「いえ、自分のポ◯モンは」

      「こちらのバチュルっす」

      「ちっさい!」

      「どうやらキョダイマックスしてしまってこの小さなバチュルを見つける事が出来てないみたいですね…」

      「でもこの子じゃ相性悪いよ?」

      「>>142」

    • 142 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZTQwYjl[] 返信

      どうせこの後ガルーラ二体でフルボッコっす

    • 143 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「どうせこの後ガルーラ二体でフルボッコっす」

      「ガルットモンスター…」

      「ガルットモンスター?」

      「ガルーラが環境にいた頃のポ◯モンの呼ばれ方です」

      「そんな事言われてたんだ」

      「もうすでに麻痺状態のキョダイマックスリザードンならすぐ倒せるっす!」

      「が、頑張って」

      (知らない事ばかりだよ…)

      彩の行動
      >>144

    • 144 名前:名無しのスタッフさん ID:iYzMwODU[] 返信

      千聖にフルボッコにされて逃げてきたことを思い出す

    • 145 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      メガトウキョーに併設されてるピカチュウカフェでピカチュウのカップケーキを買ってSNSにあげる

    • 146 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (そういえば…千聖ちゃんのパーティに手も足も出なかったなぁ)

      (もっと強くならないと)

      「中に入ろうよ!」

      「そうですね」

      「でも何が駄目だったんだろう?」

      「何が駄目だった?」

      「うん…千聖ちゃんに負けたの」

      「なるほど…」

      「どんなパーティだったの?」

      「ノコッチ、ガルーラ、ルカリオ、カイリキー、ビーダル、プリン」

      「それで白鷺さんのパーティは?」

      「バンギラス、ドリュウズ、ミミッキュ、ギルガルド、ランドロス(霊獣)、クレセリア」

      「>>147」

      「>>148」

    • 147 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjIwZmQ[] 返信

      性格がでてるね

    • 148 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      ダブルバトルならまだワンチャン…

    • 149 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「性格がでてるね」

      「ダブルバトルならまだワンチャン…」

      「それでドーブル育ててって思ってたの」

      「ワザップに騙されたんでしたね…」

      「そう!」

      「攻略サイトに頼まなくても誰かに聞けば良かったのに」

      「それはそうなんだけどね」

      「おっちょこちょいだねー」

      「あ!あれは…!?」

      「どうしたの?燐子ちゃんがそんなに驚くなんて」

      「あ、あれ見てください」

      何が起きていた?
      >>150

    • 150 名前:名無しのスタッフさん ID:iYzMwODU[] 返信

      しかしこのSSの安価出してる人、ガチ勢ポケドリーマー多いですねー

    • 151 名前:名無しのスタッフさん ID:iYzMwODU[] 返信

      安価踏んだのでこちらに安価出します!

      白鷺千聖が仁王立ちしていた

    • 152 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あれは…」

      「…」

      「白鷺さんが仁王立ちしています…」

      「千聖ちゃん?どうしてここに?」

      「自力で脱出を…」

      「脱出?」

      「わ、忘れてください…」

      「待っていたわ…彩ちゃん」

      「花音ちゃんはどうなったの?」

      「花音は今私の部屋のベッドで寝ているわ」

      「そ、そうなんだ…」

      「>>153」

    • 153 名前:名無しのスタッフさん ID:lZDA5N2Z[] 返信

      かかってきなさい、勝てると思うのなら

    • 154 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「かかってきなさい、勝てると思うのなら」

      「ええと…バトルがしたいって事?」

      「かかってきなさい、勝てると思うのなら」

      「千聖ちゃん?」

      「かかってきなさい、勝てると思うのなら」

      「同じ事しか言わなくなったよ」

      「あれは…ゲームでよくある…」

      「よくある?」

      「特定のセリフしか用意されていないNPC」

      「え?でも今さっき普通に会話してたけど…」

      「おそらく…バトルをして勝敗を決めないと…話が進まないのかもしれません…」

      「どうしてそんなことに?」

      「かかってきなさい、勝てると思うのなら」

      「やるしかないみたいだね!」

      「>>155」

      「>>156」

    • 155 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      白金の受けル!お借りします!

    • 156 名前:名無しのスタッフさん ID:yMjM2MTM[] 返信

      丸山ァ!それでこそ私の弟子だァ!

    • 157 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「白金の受けル!お借りします!」

      「丸山ァ!それでこそ私の弟子だァ!」

      「押忍!」

      「急にテンションあがってるね!」

      ポ◯モントレーナーのチサトが勝負を仕掛けてきた

      「私はまずレートの主人公を出すわ」

      「レートの主人公?」

      「ガブリアスですね…」

      「こっちはサニーゴだね」

      「はい…」

      どうなる?
      >>158

    • 158 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjRmMTY[] 返信

      受けループに千聖さん発狂

    • 159 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      白金ァ!と丸山ァ!が違和感ないの笑えるわ

    • 160 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「パーティが全然…と言うかなんて姑息な戦い方なの!?」

      「昆布戦法よりマシかと…」

      「こっちの方が酷いわ!」

      「ふっふーん手持ち全てもうどく状態だね」

      「こんな事ならギルガルドはパーティに入れて置いた方が良かったわ…」

      「ミミカスがばけのかわ剥がされずにダメージを受けてるよ」

      「このまま勝てそうですね…」

      「ドリュウズもボックスに…」

      (なんでそんなにパーティ替えたんだろ…)

      「くっ…厳選したての子たちを使いたかっただけなのに!」

      「いやーさすがににらみつけるさんじゃ太刀打ち出来ないよ」

      「にらみつけるさん?」

      「あの焼き鳥の事です」

      「あーファイヤーの事」

      「にらみつけるさんの事ファイヤーって言うのやめろよ」

      「え?ごめん」

      「>>161」

    • 161 名前:名無しのスタッフさん ID:2MDI4NWR[] 返信

      飛べよ鵬翼―ほうよく―のヴァイオレット
      火の鳥のように

    • 162 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「飛べよ鵬翼―ほうよく―のヴァイオレット」

      「火の鳥のように」

      「急に歌うよ」

      「それロゼリアの曲!」

      「…」

      「ふふん」

      「満足そうだね…」

      「>>163」

    • 163 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      ところで…お腹が空きました…

    • 164 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ところで…お腹が空きました…」

      「はぐみも!」

      「じゃあこれ終わったらご飯食べに行こう」

      「さっさと終わらせろォ!丸山ァ!」

      「まだだ…まだ終わらんよ!」

      「じこさいせいするね」

      「」

      「こ、今回は私の負けのようね」

      「やったー!勝てたー!」

      「くっ…私は花音の元へ行くわっ!」

      「なんだったんだろ?」

      「どこ行きますか?」

      「そうだなぁ…」

      彩の行動
      >>165

    • 165 名前:名無しのスタッフさん ID:kOTlmZDQ[] 返信

      ラーメン三郎

    • 166 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ラーメン三郎に行こう」

      「ラーメン!」

      「なるほど…」

      「なんとなくそんな気分!」

      「行こー行こー」

      「はい」

      数分後

      「2人は何頼む?」

      「塩ラーメン並を…」

      「>>167」

      「>>168」

    • 167 名前:名無しのスタッフさん ID:1OTY0ODd[] 返信

      ラーメンコロッケ定食

    • 168 名前:名無しのスタッフさん ID:jMDY3YTY[] 返信

      ラーメン大ニンニクアブラモリモリヤサイマッターホルン

    • 169 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ラーメンコロッケ定食」

      「ラーメン大ニンニクアブラモリモリヤサイマッターホルン」

      「お2人は…凄まじいラーメンを…」

      「え?」

      「これぐらい普通」

      「そ、そうでしたか…」

      「楽しみーラーメン」

      「高菜が無料だってー」

      「へぇー」

      (今度他の人にも聞いてみましょう)

      彩の行動
      >>170

    • 170 名前:名無しのスタッフさん ID:zM2IwYzk[] 返信

      頼まれても無いのに店主にサインを書いてあげる

    • 171 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「美味しい!でも」

      「でも?」

      「うちのコロッケの方がもっと美味しい」

      「そうでしたか…」

      「うちのコロッケは世界一だから当然だよ」

      「うちのコロッケに勝てるコロッケは存在しないから」

      「な、なるほど…」

      「美味しかったー」

      「…」

      (食べ終えるの早く無いですか?)

      「あ、すみません」

      店主「はい、どうされました?」

      「これ…私のサインです」

      店主「え?」

      「私アイドルだから」

      店主「は、はあ…どうも」

      「>>172」

    • 172 名前:名無しのスタッフさん ID:hODA4Y2Z[] 返信

      クソォ!
      大将、ラーメン大ニンニクアブラモリモリヤサイマッターホルン追加でもう1杯!

    • 173 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「クソォ!」

      「大将、ラーメン大ニンニクアブラモリモリヤサイマッターホルン追加でもう1杯!」

      店主「まいど!!」

      「クッソォ!注文した方が喜んでる!!」

      「まだ食べるのですね…」

      「大食いだ!」

      「餃子とチャーハンは抑えたよ!」

      「そ、そうですか…」

      店主「へい!ラーメン大ニンニクアブラモリモリヤサイマッターホルン!」

      「キタァ!」

      なにかおきる
      >>174

    • 174 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      巴が入店

    • 175 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ソイヤ!」

      「あれは」

      「野生のソイヤですね…」

      「野生のソイヤ!」

      「…ってなに?」

      「そういう遊びだよ」

      「ラーメン全部乗せ」

      店主「はいよー」

      「全部乗せかぁ…」

      「>>176」

    • 176 名前:名無しのスタッフさん ID:lZTc1NzU[] 返信

      マスター、あそこのレディにも同じ物を…

    • 177 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「マスター、あそこのレディにも同じ物を…」

      店主「は、え?か、かしこまりました」

      「なんて事を…」

      「遠慮しないでください…私が払うので」

      「はぐみはお腹いっぱいだよ?」

      「大丈夫!ラーメンをおかずにラーメン食べるから!」

      「それは…どうなんでしょう…」

      「安心して、まだ食べれる」

      「流石」

      「>>178」

    • 178 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      私は、大食いタレントを目指してるからね

    • 179 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「私は、大食いタレントを目指してるからね」

      「まじすか」

      (アイドルはどうするのでしょう…?)

      「ラーメン美味しい」

      「もう3杯目だもんね」

      「モカクラスの大食いは初めて見たよ」

      「これぐらいよゆーよゆー」

      「…凄いです」

      彩の行動
      >>180

    • 180 名前:名無しのスタッフさん ID:kOTlmZDQ[] 返信

      食べた全てのカロリーをひまりに送る

    • 181 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「でもこんなに食べたら…」

      「大丈夫だよ」

      「その分消費するから?」

      「この分のカロリーは全部ひまりちゃんに送るから」

      「まじか」

      「あの子はそれでも体型を維持してるから」

      「なんか最近また大きくなったって言ってたような」

      「大きく?」

      「聞いてないですけど何かが大きくなったって」

      「うーん…お腹?」

      「いやそうは感じなかったけど」

      「じゃあ直接聞いてみよう」

      「ひまりは今厳選で忙しそうにしてたけど」

      「じゃあ食べ終わったら探そう!」

      数分後

      「ひまりは今羽沢珈琲店に居るみたいです」

      「じゃあレッツゴー」

      羽沢珈琲店

      「いらっしゃいませー」

      「今日3回目」

      「あそこに」

      「あれ?誰かと一緒に居るね」

      「あれは…」

      「有咲ちゃんだね」

      「>>182」

      「>>183」

    • 182 名前:名無しのスタッフさん ID:wYWIyMTJ[] 返信

      キャンディ青空ミルクアイス・妹絶叫盛りを追加で!

    • 183 名前:名無しのスタッフさん ID:3NDcyMmU[] 返信

      ね゛ぇー聞いてよ有咲ぁー!

    • 184 名前:名無しのスタッフさん ID:5YjdkNzU[] 返信

      >>183なしでお願いします

    • 185 名前:更新はした ID:wYWIyMTJ[] 返信

      >>183
      すまん、僅差だったな。有咲がキめてんのかってくらい変な子に…

    • 186 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      とりあえず有咲だけ

      「>>187」

    • 187 名前:名無しのスタッフさん ID:5YjdkNzU[] 返信

      な゛ぁー聞いてくれよひまりちゃぁぁん!

    • 188 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「キャンディ青空ミルクアイス・妹絶叫盛りを追加で!」

      「な゛ぁー聞いてくれよひまりちゃぁぁん!」

      「聞いてあげるから」

      「香澄がぁー」

      「うんうん」

      「有咲の家って…落ち着くよね」

      「って言いながらいつもいつも!」

      「ほうほう」

      「私の部屋とかで寛ぎ出すんだよぉ!」

      「ネットサーフィン出来ないよぉぉ!」

      「なるほどねぇ」

      「あ、これ美味しいよ♪」

      「…話聞いてる?」

      「聞いてる聞いてる」

      「……そんなに食ってると太るぞ」

      「>>189」

    • 189 名前:名無しのスタッフさん ID:jMGVkMDU[] 返信

      カロリーはアイスにすると固まって身体に吸収されなくなるから!カロリーゼロだから大丈夫!

    • 190 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「カロリーはアイスにすると固まって身体に吸収されなくなるから!カロリーゼロだから大丈夫!」

      「…そっか」

      「大丈夫大丈夫!」

      「ひまりちゃん」

      「彩先輩」

      「よ」

      「燐子さんまで…いったいなんなんだ?」

      「>>191」

    • 191 名前:名無しのスタッフさん ID:mNWU1YmJ[] 返信

      ひまりちょっと丸くなった?

    • 192 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ひまりちょっと丸くなった?」

      「そんなわけ無いじゃん!」

      「えーなんか大きくなったとか言ってただろ?」

      「そ、それは…」

      「何が大きくなったの?」

      「食べすぎなんじゃ…」

      「これぐらい普通!」

      「むしろ少ないよ」

      「ええぇ…」

      「どーする?」

      「何が大きくなったんだよ?」

      「>>193

    • 193 名前:名無しのスタッフさん ID:3NjI2NGU[] 返信

      髪のふくらみ

    • 194 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「髪のふくらみ」

      「あーそれは気づかなかった」

      「そんなに変わってる?」

      「変わってるよ!」

      「ていうか気付いてよ!」

      「そんな事よりさ」

      「酷くない?」

      「すまん、全く分からん」

      「えぇー」

      「太った?」

      「太ってない!」

      「今日ラーメン三杯ぐらいのカロリーを送ったんだけど」

      「なんて事を…」

      「全部…大盛りで…色々具材が…」

      「なんでそんなに食えるんだ…」

      「>>195」

    • 195 名前:名無しのスタッフさん ID:4OThlZjU[] 返信

      送られたカロリーを倍にして相手に返す能力を
      最近習得したから大丈夫なんだよね〜

    • 196 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「送られたカロリーを倍にして相手に返す能力を最近習得したから大丈夫なんだよね〜」

      「なん…だと…!?」

      「モカとかその他数名にカロリーを倍にして返すから」

      「すごい…」

      「勘弁してください」

      「無理です」

      「そこをなんとか!」

      「駄目です」

      「こうなったらアレしか無いよ!」

      「アレ?」

      「なるほどアレか」

      「な、なに?教えて」

      「>>197」

    • 197 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      いややっぱりなんてもない

    • 198 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「いややっぱりなんでもない」

      「ないんかーい!」

      「諦めてください」

      「ここはやはりポ◯モンバトルで…」

      「ポ◯モンバトルか…やっぱりそうなるよな」

      「なるほど」

      「ふっ…燐子ちゃんのパーティを使う私に勝てるかな」

      「>>199」

    • 199 名前:名無しのスタッフさん ID:zMmUzMDg[] 返信

      えっ?私も燐子先輩に借りたパーティですよ?

    • 200 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「えっ?私も燐子先輩に借りたパーティですよ?」

      「なん…だと…!?」

      「そうでしたね…」

      「流石燐子さんだ」

      「複数のパーティを作っている」

      「しかも貸してるという」

      「もし私に勝てたら送られた分だけカロリーを返します」

      「負けたら倍です」

      「負けられない戦い…」

      「どんなパーティなんだろ?」

      「>>201」

    • 201 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ヤーティ

    • 202 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ヤーティですぞwww」

      「急にどうしたの?」

      「ヤケモン使ってサイクルを崩す以外あり得ないですぞwww」

      「なに?なんなの?」

      「あれは!」

      「知ってるのか?」

      「あれは論者だ」

      「論者?」

      「そう…少し変わった喋り方をするけど…考えて動かないとすぐやられてしまう」

      「>>203」

      「>>204」

    • 203 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU[] 返信

      んんwww市ヶ谷殿www解説感謝しますぞwwwww

    • 204 名前:名無しのスタッフさん ID:xNmJiMzI[] 返信

      この喋り方って絶対しなきゃいけないんですか?

    • 205 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「んんwww市ヶ谷殿www解説感謝しますぞwwwww」

      「この喋り方って絶対しなきゃいけないんですか?」

      「ヤーティを使っていく以上当然ですぞwwww」

      (つらい)

      「キャラ崩壊ってレベルじゃねーな」

      「頑張れひまり!」

      「どうしてあんな喋り方をしてるの?」

      「ロジカル語法って呼ばれてて」

      「まあ…あんまり深く考えなくていいよ、うん」

      「とにかくやってみよう!」

      彩の行動
      >>206

    • 206 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      予めひまりに送ったカロリーの2倍を黙って燐子に送っておく

    • 207 名前:名無しのスタッフさん ID:hYTdiYWV[] 返信

      >>206
      鬼で草

    • 208 名前:名無しのスタッフさん ID:hZTQ2Mjc[] 返信

      >>206
      お腹じゃなくて更に胸にカロリー集まりそう

    • 209 名前:名無しのスタッフさん ID:jMTcxYTJ[] 返信

      >>208
      これ以上胸にいったらさすがにヤバくね

    • 210 名前:名無しのスタッフさん ID:wYWIyMTJ[] 返信

      >>209
      …似合わなくもないだけろうけど恐いなw

    • 211 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「受けループでなんとかなるかな?」

      「読み合いに勝てば」

      「ヤーティは大体火力アップ系の道具を持たせてるから気を付けてください」

      (…燐子ちゃんにカロリー送っておこう)

      「流石市ヶ谷殿wwww良くご存じですなwww」

      (あ、ミスってカロリーを2倍分送っちゃった)

      「あの喋り方をし続けるのかひまりも」

      「ヤーティを名乗ってしまったら…こうなる」

      「>>212」

      「>>213」

    • 212 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU[] 返信

      (恥を捨てるしかない…!)んんww絶対に勝ってみせますぞwww

    • 213 名前:名無しのスタッフさん ID:5ODQzNmE[] 返信

      そう簡単にはいきませんぞ?www
      あ、移っちゃった…

    • 214 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (恥を捨てるしかない…!)

      「んんww絶対に勝ってみせますぞwww」

      「そう簡単にはいきませんぞ?www」

      「あ、移っちゃった…」

      「なんだこれ」

      「なに…これ…」

      「あ、はぐみはオレンジジュース頼むね!」

      「現環境でのヤーティか…」

      「何か分かるか?」

      「んー?」

      「こっちはサニーゴから出すよ!」

      「んんwwwヤザンドラですぞwww」

      「ヤザンドラ?」

      「サザンドラですなwww」

      「もう普通に喋ってくれません?」

      「>>215」

    • 215 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      それは…市ヶ谷さんの行動次第…ですね…

    • 216 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「それは…市ヶ谷さんの行動次第…ですね…」

      「それはどういう…」

      「それは…もちろん…アレしかありません」

      「アレって…」

      「分かるのか?」

      「ま、まさか…!?」

      「なになに?」

      「こちらオレンジジュースです」

      「>>217」

    • 217 名前:名無しのスタッフさん ID:5ODQzNmE[] 返信

      アニメポケットモンスターでポッチャマがしていたようにチアガール衣装で応援しろって事ですか!?

    • 218 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「アニメポ◯ットモンスターでポッチャマがしていたようにチアガール衣装で応援しろって事ですか!?」

      「どうしてそうなるの?」

      「いや、さすがにそれは違うんじゃないか?」

      「その通り…です」

      「ええ!?」

      「そう言われても…チアガール衣装なんてここには…」

      「まりなさんとか持ってないのかな?」

      「まりなさんにどこぞのの金の亡者みたいな趣味なかっただろ」

      「金の亡者?」

      「あの黄緑のスーツ…いやこれ以上はやめておこう」

      「>>219」

    • 219 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ[] 返信

      というかもう…普通に…喋ってるんですけど…

    • 220 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「というかもう…普通に…喋ってるんですけど…」

      「それもそうだ」

      「じゃあいいか」

      「今回どっちが勝つかな?」

      「ひまりの方がパーティ使い慣れてるしひまりが勝つんじゃないか?」

      「分かりません…」

      「ま、しばらく待ちましょうか」

      どうなる?
      >>221

    • 221 名前:名無しのスタッフさん ID:xYzFhYjF[] 返信

      ヤーティが優勢でしたが必然力が足りずに技を外して逆転されてしまいましたなwwwありえないwww

    • 222 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「勝った!」

      「…」

      「ひまりが負けた!」

      「ヤーティが優勢でしたが必然力が足りずに技を外して逆転されてしまいましたなwwwありえないwww」

      「ワロスエッジ、ワロスだま」

      「やっぱり受けループ強い!」

      「ひ、ひまりちゃん?」

      「>>223」

    • 223 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      こ、今度はカードの方で勝負だ!(シャンデラデッキ)

    • 224 名前:名無しのスタッフさん ID:5ODQzNmE[] 返信

      お腹が空いて力が出なかった…

    • 225 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「こ、今度はカードの方で勝負だ!」(シャンデラデッキ)

      「ご、ごめん…やってない」

      「なん…だと…!?」

      「勝っても結局カロリーは返ってくるんだっけ」

      「2倍じゃなくなるだけだな」

      「くぅ…」

      「あ、これあげるよ」

      「このカードは?」

      「カイロスGX」

      「>>226」

    • 226 名前:名無しのスタッフさん ID:xNTEzNjM[] 返信

      なんで持ってるんですか!?
      しかもSRカード!
      私ソレ欲しくて1000パック買っても出なくて金欠なんですよ!

    • 227 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「なんで持ってるんですか!?しかもSRカード!」

      「私ソレ欲しくて1000パック買っても出なくて金欠なんですよ!」

      「ええ!?」

      「1000パック!!」

      「なんでそんなに…」

      「シングルで探せば良かったのに」

      「はい…」

      「これは確か…」

      「そんなに強いカードなのか?」

      「>>228」

      「>>229」

    • 228 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      ポケモンカード強化拡張パック「ファミリーポケモンカードゲーム」に収録されています

    • 229 名前:名無しのスタッフさん ID:zNWUyYWR[] 返信

      握手会でファンの子からもらったんだー

    • 230 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ポ◯モンカード強化拡張パック「ファミリーポ◯モンカードゲーム」に収録されています」

      「握手会でファンの子からもらったんだー」

      「やったぁ!ようやく手に入ったよ!」

      「カイロスめ!」

      「この後どーするの?」

      「うーん?」

      「そろそろ帰るかー」

      「そうですね…」

      「それはそれとしてカロリーはお返しします」

      「」

      「当然の結果」

      彩の行動
      >>231

    • 231 名前:名無しのスタッフさん ID:jNzgxMTZ[] 返信

      燐子ちゃんも有咲ちゃんもひまりちゃんも胸大きいくせにぃ〜!と叫びながらカロリー送り付けて逃げ去る

    • 232 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「燐子ちゃんも有咲ちゃんもひまりちゃんも胸大きいくせにぃ〜!」

      (3人にカロリー送りつけて逃げる)

      「…急になんだったんだ?」

      「…」

      「…?」

      「確かに…」

      「大きいね!」

      「…よし、カロリー送りつけて逃げる事に成功」

      「…」

      「大きさは大事じゃない…大きさは大事じゃない…」

      なにかおきる
      >>233

    • 233 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDI4MmR[] 返信

      サツに連行されてる白鷺千聖と遭遇する

    • 234 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「今日は家に帰ろうかな…ん?」

      「警察?」

      「…」

      警察「同性の拉致監禁やその他で逮捕だ」

      「はい…」

      「千聖ちゃん!?」

      「…」

      「花音ちゃん!これは…」

      「>>235」

    • 235 名前:名無しのスタッフさん ID:yMmYyZmR[] 返信

      おまわりさん!この人が私を気絶させたんです!!共犯者です!!

    • 236 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「おまわりさん!この人が私を気絶させたんです!!共犯者です!!」

      警察「なにぃ!?」

      「ちょ…」

      警察「逮捕だ!」

      「一緒に…行きましょう」

      「まってまってまって!!」

      警察「待た無い」

      「…」

      どうなる?
      >>237
      逮捕されたら新しい世界線で始めようか

    • 237 名前:名無しのスタッフさん ID:hYTdiYWV[] 返信

      彩が瞬時に千聖以外の全員を気絶させる。

    • 238 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ふっ!はっ!」

      警察達「ぐはっ!」

      「うっ!」

      「彩ちゃん…?」

      「私は逮捕されたくない!」

      「でもこんな事しちゃ…」

      「私は…」

      「>>239」

      「>>240」

    • 239 名前:名無しのスタッフさん ID:hYTdiYWV[] 返信

      ふぅ…仕方ないわね。そこら辺の最中も気絶させて花音の下着を握らせて罪を擦り付けてしまいましょうか。

    • 240 名前:名無しのスタッフさん ID:hYTdiYWV[] 返信

      ごめんね、最中Hさん。君は運がなかったんだよ…。

    • 241 名前:名無しのスタッフさん ID:hYTdiYWV[] 返信

      軌道修正させて貰ったよー

    • 242 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ふぅ…仕方ないわね。そこら辺の最中も気絶させて花音の下着を握らせて罪を擦り付けてしまいましょうか。」

      「ごめんね、最中Hさん。君は運がなかったんだよ…。」

      「もなぁ!?」気絶

      「下着を持たせて…これでよし」

      「じゃ、帰ろうか」

      「そうね」

      「…しばらく花音と会えないかもしれないわ」

      「そうだね…」

      彩の行動
      >>242

    • 243 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      やっちまった

      彩の行動
      >>244

    • 244 名前:名無しのスタッフさん ID:0YTRmNTd[] 返信

      自分探しの旅を提案する

    • 245 名前:名無しのスタッフさん ID:1OWQ3NjF[] 返信

      そんな事よりデュエルしようぜ白鷺ィ!

    • 246 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「千聖ちゃん」

      「なに?」

      「もうこんな過ちを犯さないために自分探しの旅に出たらどうかな?」

      「…」

      「そうね…1度頭を冷やして来た方が良いってことね」

      「きっと疲れてたんだよ」

      「そうしたほうが良いようね」

      「私は自分探しの旅に出るわ」

      「また戻って来てね…」

      「ええ、その時にまたポ◯モンバトルしましょう」

      「うん!」

      こうして千聖ちゃんは自分探しの旅に出たのであった

      「…帰ろう」

      次の日

      彩の行動
      >>247

    • 247 名前:名無しのスタッフさん ID:hNzc1MWE[] 返信

      >>244
      振り出しに戻ってて草

    • 248 名前:名無しのスタッフさん ID:hNzc1MWE[] 返信

      安価踏んじまった!
      >>249
      頼むわ

    • 249 名前:名無しのスタッフさん ID:yMzIxNzN[] 返信

      もう夜だし帰って寝る

    • 250 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      次の日

      「さて…何をしようかな」

      彩の行動
      >>251

    • 251 名前:名無しのスタッフさん ID:1NTk1Yzk[] 返信

      千聖とのリベンジマッチに備えて白金ァ!に自分のポケモンパーティーで勝てるように弟子入りする

    • 252 名前:名無しのスタッフさん ID:wYWIyMTJ[] 返信

      徹底したポケモン推しは嫌いじゃないw

    • 253 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「もしもし燐子ちゃん?」

      「はい?」

      「私を…弟子にしてください!」

      「…はい?」

      「パーティを1から作り直そうと思って」

      「ご指導を」

      「>>254」

    • 254 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      まずは…市ヶ谷さんと上原さんに送った…カロリーを…きちんと回収して…来てください、話はそれからです…

    • 255 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「まずは…市ヶ谷さんと上原さんに送った…カロリーを…きちんと回収して…来てください、話はそれからです…」

      「」

      「いいですね?」

      「はい…」

      「よろしくお願いします」

      「ちなみにどうして分かったの?」

      「>>256」

    • 256 名前:名無しのスタッフさん ID:jZThmMTQ[] 返信

      私は…このスカウターで…食べ物のカロリーと…その人のカロリー摂取量を…測ることができます…

    • 257 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「私は…このスカウターで…食べ物のカロリーと…その人のカロリー摂取量を…測ることができます…」

      「まるでド◯えもんの道具みたい」

      「そんなたぬき型ロボットなんて居ませんよ」

      「あれ?猫型…」

      「ちなみに…氷川さんは良くポテトを食べていますが…体重は維持してるみたいです…」

      「すごい!」

      「とにかく…ちゃんと回収してくるんですよ?」

      「わ、分かりました」

      どうやってカロリーを回収する?
      >>258

    • 258 名前:名無しのスタッフさん ID:hYmJmMjM[] 返信

      口移しで吸いとる

    • 259 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「口移しで…」

      「でもやるしか無いよね!」

      「2人を呼び出そう」

      羽沢珈琲店

      「待ってたよ2人とも」

      「今日はどうしたんですか?」

      「ポ◯モンカード始める気になりました?」

      「>>260」

    • 260 名前:名無しのスタッフさん ID:0NjAzNjA[] 返信

      …………ごめんね、私変態行為に堪えきれない!アイドルなのに!ポケモンなんて、この場で燃やすから!!

    • 261 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「…………ごめんね、私変態行為に堪えきれない!アイドルなのに!ポケモンなんて、この場で燃やすから!!」

      「ちょまま!ちょままま!」

      「落ち着いてください!」

      「止めないで!」

      「いや止めますよ!」

      「て言うか変態行為ってなんですか!」

      「>>262」

    • 262 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      …メタモルフォーゼ的な?

    • 263 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「…メタモルフォーゼ的な?」

      「ど、どういう事?」

      「とにかくポ◯モンは処分しなくて良いから!」

      「う、うん」

      「それで?どうして急にそんな事を」

      「かくかくしかじか」

      「なるほど分からん」

      「2人に送りつけたカロリーをちゃんと回収してこいって…」

      「>>264」

      「>>265」

    • 264 名前:名無しのスタッフさん ID:0NWE1YTY[] 返信

      自暴自棄にならなくても、言ってくれれば私が念じてお返ししますよ…!

    • 265 名前:名無しのスタッフさん ID:yZmFmODR[] 返信

      カロリー送られてた実感は無かったですけど、ちょっと胸が重くなったかな?ってくらいで

    • 266 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「自暴自棄にならなくても、言ってくれれば私が念じてお返ししますよ…!」

      「カロリー送られてた実感は無かったですけど、ちょっと胸が重くなったかな?ってくらいで」

      「なんで!?」

      「いやなんでって言われても…」

      「もう返しますね」

      「あ、ありがとう…」

      「普通お腹に来るものだと思うんだけど…何が違うの…」

      「なんか考え始めたぞ」

      「そんなに気にしなくても」

      「そうですよ、良く見られるし」

      「肩が凝るし」

      「>>267」

    • 267 名前:名無しのスタッフさん ID:zMmUzMDg[] 返信

      なんで友希那ちゃんみたいな扱いされてるの!?
      私はちゃんと『ある』側だよ!

    • 268 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「なんで友希那ちゃんみたいな扱いされてるの!?」

      「私はちゃんと『ある』側だよ!」

      「それもそうですね」

      「友希那ちゃんはこういう扱いされる事はあっても私は…」

      「あ」

      「そもそも友希那ちゃんや紗夜ちゃんみたいに小さくは…」

      「あ、あのー」

      「なに?」

      「いや…うん…」

      「どうしたの?」

      「>>269」

    • 269 名前:名無しのスタッフさん ID:1YzdlMmI[] 返信

      「突然なんですが、頭の中で声が……網走に来いって声がするんです……」

    • 270 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「突然なんですが、頭の中で声が……網走に来いって声がするんです……」

      「網走?」

      「なんでまた?」

      「分かんないですけど」

      「行ってみる?」

      「…そうしましょう」

      「じゃあ今から」

      「いったい何があるんだろうね」

      どうなる?
      >>271

    • 271 名前:名無しのスタッフさん ID:yYzVmYzg[] 返信

      千聖さんとペンギン達などを従えた花音が待っている

    • 272 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「着いたー」

      「来たのは良いけどどこへ…」

      「多分あっち…かな」

      数分後

      「あれ見てください」

      「あれは?」

      「千聖さんと花音さん?」

      「ペンギンがいっぱい居るんだけど」

      「なんでこんな所にペンギンが…」

      「>>273」

      「274」

    • 273 名前:名無しのスタッフさん ID:yOWI3OWY[] 返信

      (今までの行為を許して貰えたのはいいけれど、レオンのように首輪をつける日がくるとはね…悪くないわ)

    • 274 名前:名無しのスタッフさん ID:jYjg3ZTk[] 返信

      ペンギンさん、彩ちゃんを拘束して!

    • 275 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (今までの行為を許して貰えたのはいいけれど、レオンのように首輪をつける日がくるとはね…悪くないわ)

      「ペンギンさん、彩ちゃんを拘束して!」

      「ゑ?」

      「なんか…すっごく怒ってない?」

      ペンギン達「…」

      「ちょっと!離し…きゃあ!」ロープで拘束された

      「おいおい…」

      「待って!これはいったいなに?」

      「ありがとうペンギンさん達」

      「た、助けて!」

      「彩ちゃん…」

      「>>276」

    • 276 名前:名無しのスタッフさん ID:lZmNmZGE[] 返信

      やめて!私に乱暴する気でしょう!

    • 277 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「やめて!私に乱暴する気でしょう!」

      「エロ同人みたいに!」

      「しないよ!?」

      「え?しないの?」

      「千聖ちゃんは黙ってて」

      「くぅ〜ん」

      「なにこれ?」

      「あの?いったいこれは?」

      「>>278」

    • 278 名前:名無しのスタッフさん ID:wZGZjMDQ[] 返信

      私は彩ちゃんに乱暴しない。千聖ちゃんに彩ちゃんを乱暴させるの

    • 279 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「私は彩ちゃんに乱暴しない。千聖ちゃんに彩ちゃんを乱暴させるの」

      「!?」

      「え?良いの?」

      「動画撮ってT◯itterに晒すね」

      「なんてことを」

      「私はそれぐらい傷付いたの」

      「多分バズるわね」

      「炎上の間違いじゃ?」

      「>>280」

      「>>281」

    • 280 名前:名無しのスタッフさん ID:xZDhlNTJ[] 返信

      千聖ちゃんやめて!私の大好きなふわとろオムライスを見せつけて、匂いだけかがせないで!お腹減っちゃう!縛られているのに酷いよ!!

    • 281 名前:名無しのスタッフさん ID:0NWE1YTY[] 返信

      甘いわ、ここにハウ〇食品のハヤシライスソースをかけて…ふふふ、そそるわね?

    • 282 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZWM0Y2Y[] 返信

      唐突な飯テロ

    • 283 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「千聖ちゃんやめて!私の大好きなふわとろオムライスを見せつけて、匂いだけかがせないで!」

      「お腹減っちゃう!縛られているのに酷いよ!!」

      「甘いわ、ここにハウ〇食品のハヤシライスソースをかけて…ふふふ、そそるわね?」

      「これはバズるね」

      「あのオムライスどっから持ってきた」

      「リツイートしなきゃ」

      「な、なんて事を…そんなの絶対美味しいに決まってるよ!」

      「羽沢珈琲店から取り寄せたふわとろオムライスにハウ◯食品のハヤシライスソースよ」

      「ち、千聖ちゃん…」

      「これを今から彩ちゃんの前で食べるわね」

      「そんな!?」

      「確かに美味そう」

      「>>284」

    • 284 名前:名無しのスタッフさん ID:0NWE1YTY[] 返信

      有咲ちゃん、ひまりちゃん。千聖ちゃんが食べ終わるまでに私とポケモンバトルをして勝てないなら、3人の食事を用意しないで、千聖ちゃんとペンギンさん達を連れて撤収しちゃうからね!

    • 285 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「有咲ちゃん、ひまりちゃん。千聖ちゃんが食べ終わるまでに私とポケモンバトルをして勝てないなら、3人の食事を用意しないで、千聖ちゃんとペンギンさん達を連れて撤収しちゃうからね!」

      「…」

      「どうしよっか」

      「勝って!」

      「そうは言われてもなぁ」

      「ふふふ…すごくいい匂いね」

      「あうぅ…」

      「>>286」

      「>>287」

    • 286 名前:名無しのスタッフさん ID:2ZTQwYjl[] 返信

      わかったやろう、やりましょう!そのかわり私と有咲ちゃん対千聖先輩と花音先輩のタッグマッチです!後、勝ったらペンギンさんのご飯も用意してあげてください!

    • 287 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      ところであのペンギン、ポッチャマとコオリッポに似てね?

    • 288 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「わかったやろう、やりましょう!そのかわり私と有咲ちゃん対千聖先輩と花音先輩のタッグマッチです!」

      「後、勝ったらペンギンさんのご飯も用意してあげてください!」

      「ところであのペンギン、ポッチャマとコオリッポに似てね?」

      「タッグマッチね、いいよ」

      「流石にポッチャマコオリッポに似てるなんて」

      「現実に存在するわけ…」

      「いやいやあの子たち」

      ポッチャマ「…」

      コオリッポ「…」

      「ほら!」

      「>>289」

      「>>290」

      「>>291」

    • 289 名前:名無しのスタッフさん ID:xZDhlNTJ[] 返信

      みんな手をバッテンにしてて可愛い!…あれ、もしかしてお腹いっぱい…?

    • 290 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY[] 返信

      ポケモンは架空の生き物のはず……花音、あなたまさか生体錬成を……!

    • 291 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzJlNjU[] 返信

      ふええ……、勘の良いアイドルは嫌いだよぉ…

    • 292 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「みんな手をバッテンにしてて可愛い!…あれ、もしかしてお腹いっぱい…?」

      「ポ◯モンは架空の生き物のはず……花音、あなたまさか生体錬成を……!」

      「ふええ……、勘の良いアイドルは嫌いだよぉ…」

      「ポッチャマにコオリッポ…」

      「生体錬成って…」

      「気にしなくていいんだよ?」

      「あ、雪が降ってきた」

      コオリッポ(アイスフェイス)「…」

      「特性が発動したわ」

      「…タッグマッチを始めよう」

      「すごい!」

      「あれ本物!?」

      「早く始めようよ!」

      「でも気になるし…」

      なにかおきる
      >>293

    • 293 名前:名無しのスタッフさん ID:mZTQ4YzY[] 返信

      有咲とひまりのポケモンも実体化

    • 294 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あれいったいどうやったんですか?」

      「教えてください!」

      「ふえぇ…」

      「ふわとろオムライス!」

      「だめ」

      「じ、実は…」

      「ん?なんかカバンが…光ってる?」

      「私のカバンも光って…」

      「◯天堂Switchが光ってる」

      「何が起きて…」

      「うわ!なんか出てきた!?」

      「え?え?」

      「私もこんな感じに光って」

      「ポ◯モンが実体化したの」

      「ええ!?」

      「>>295」

      「>>296」

    • 295 名前:名無しのスタッフさん ID:xZjI2ODM[] 返信

      チートですか?

    • 296 名前:名無しのスタッフさん ID:mZTQ4YzY[] 返信

      私、カビゴンなんて育てて無いんだけど何でカビゴンが出てくるの!?

    • 297 名前:名無しのスタッフさん ID:2Mjk1Njk[] 返信

      ノーマル単かぁ…

    • 298 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「チートですか?」

      「私、カビゴンなんて育てて無いんだけど何でカビゴンが出てくるの!?」

      「チートとは違うと思うけど…」

      「ボックスに居たらなんでも出てくるんじゃない?」

      「えー」

      「どうしてこんな事が起きてるのかしら?」

      「分からないよ」

      「そういや私のポ◯モンは…?」

      カプ・コケコ「…」

      アーゴヨン「…」

      「準伝説ばっかかよ…」

      「強そう」

      「>>299」

      「>>300」

    • 299 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      そこはプリンとかのずんぐりピンクじゃないのね

    • 300 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZTgwYzY[] 返信

      その人に縁のあるポケモンが出てくる訳じゃないよ?

    • 301 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「そこはプリンとかのずんぐりピンクじゃないのね」

      「その人に縁のあるポ◯モンが出てくる訳じゃないよ?」

      「ドククラゲ出なかったし…」

      「私の場合何が出るのかな!」

      「ヨクバリス」

      「なんで!?」

      「いえ、気にしないで」

      「この子たちどうすればいいのかな?」

      「モンスターボールなんて無いしなぁ」

      カビゴン「…」

      カプ・コケコ「…」

      アーゴヨン「…」

      「>>302」

    • 302 名前:名無しのスタッフさん ID:jMjc2ZWN[] 返信

      千聖ちゃんが目の前に料理を置いたせいでお腹の虫が大変なので、まずはバトルしてもらえると嬉しいです…

    • 303 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「千聖ちゃんが目の前に料理を置いたせいでお腹の虫が大変なので、まずはバトルしてもらえると嬉しいです…」

      「今はふざけてる場合じゃないのよ?」

      「ふざけてないよ!?」

      「そうだね…始めようか」

      「こいつら放置してていいのか?」

      「でもどうする事も出来ないし…」

      「ホエルオーとかすごく大きなのが出なくて良かったと考えましょう」

      「カビゴンは十分大きいんですけど…」

      「タッグマッチだよ!」

      「選出どうしよ」

      「え、えーと…」

      「それにしても…いったいどうなってるのかな?」

      (これも安価の力?)

      「こっちは決まったよ」

      「こっちも」

      「じゃあ始めましょう」

      「これで勝てるのかなぁ…」

      どうなる?
      >>304

    • 304 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZTgwYzY[] 返信

      千聖ちゃんが隣の花音ちゃんの匂いにメロメロ状態な上に対戦相手2人の大きな胸に惑わされて役に立たず実質2対1状態

    • 305 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「…」

      「千聖ちゃん?」

      (花音…良い匂いね)

      (それに…)

      「無理にヤーティにしなくて良かったね」

      「あれ疲れるから…」

      (…大きいわ)

      「私はクチートを…」

      (この空間…最高!)

      「もう!千聖ちゃん!」

      「え?何?」

      「早く選出して!」

      「え…ええ、そうだったわ」

      「にらみつけるさんを」

      「ファイヤー」

      「にらみつけるさんをファイヤーって言わないで」

      「なんでさ!?」

      「こっちはボーマンダ」

      「ポリゴン2」

      (千聖ちゃんが役に立たなそうだなぁ…)

      「>>306」

    • 306 名前:名無しのスタッフさん ID:0OTFkNTB[] 返信

      あの実体化したカビゴンに私のふわとろオムライス食べられないかな!?
      わ、た、し、の、ふわとろオムライス食べられないよね!?

    • 307 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あの実体化したカビゴンに私のふわとろオムライス食べられないかな!?」

      「わ、た、し、の、ふわとろオムライス食べられないよね!?」

      「どんだけ食べたいんですか!」

      「…」

      「千聖ちゃん!早く攻撃技出して」

      「ええ…ぼうふうを」

      (じゃれつく選択したけど…命中100%以外信用出来ないからね…)

      (いかく打てたし交代かな)

      (にらみつけるさんにどくどくでもしておこう)

      「すっごく食べたい!」

      「指示出したらどうなるんだろ?」

      「やめてやめて!!」

      「なつき度とかも関係してくるのかな?」

      「あ、交代された」

      「ランドロス」

      「有咲ちゃんは準伝説好きなの?」

      「いや普通ですけど」

      「またいかくね」

      「最後の一体ははがねタイプと見た!」

      「どうして?」

      「こおりタイプの通りが良すぎるからね!」

      「なるほど」

      「さてどうでしょうね」

      「ぼうふうもじゃれつくも外れた」

      「どくどくは決まっていく!」

      どうなる?
      >>308

    • 308 名前:名無しのスタッフさん ID:0NWE1YTY[] 返信

      花音さん成分?を摂取した千聖さんが一段上の淑女に覚醒して、一人だけ勝つ。
      でも、花音さんは負けたのでジムバッチが貰えるてきな。

    • 309 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      (この勝負は千聖ちゃんの1人勝ちだった)

      (タッグマッチのはずだけど何故か1人勝ちした)

      (私は画面見えて無いからよく分からないけど)

      「ふふふ…」

      「負けちゃった」

      「うん…」

      「なんか私まで」

      「これでこのふわとろオムライスは私の物」

      「がーん」

      「>>308」

    • 310 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      ついでに花音も私のモノ(ボソッ)

    • 311 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      バンドリ5周年おめでとう!

      「ついでに花音も私のモノ」(ボソッ)

      「何か言った?」

      「いいえなにも」

      「終わったしこいつらどうするかだな」

      「どうしようねほんと」

      「わ…私のふわとろオムライス…が…」

      「いただきます」

      「そんなー」

      「>>312」

    • 312 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      彩ちゃんはここに縛ったまま置いていくから、SNSで呼びかけて助けて貰って

    • 313 名前:名無しのスタッフさん ID:5ZTgwYzY[] 返信

      縛られてるのにSNS使ってとか相当鬼畜だな花音ちゃんw

    • 314 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「彩ちゃんはここに縛ったまま置いていくから、SNSで呼びかけて助けて貰って」

      「ええ!?」

      「いこ、千聖ちゃん」

      「ええ」

      「ちょっと待ってよ〜」

      「…」

      「有咲ちゃーん!ひまりちゃーん!」

      「こいつら…ちゃんと言う事は聞いてくれるみたいだな」

      「え?うちのカビゴン寝てばっかなんだけど…」

      「そっちに夢中で気にされてない…」

      「それに縛られててスマホを取り出せない」

      「ど、どうしよう…」

      彩の行動
      >>315

    • 315 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「彩ちゃんはここに縛ったまま置いていくから、SNSで呼びかけて助けて貰って」

      「ええ!?」

      「いこ、千聖ちゃん」

      「ええ」

      「ちょっと待ってよ〜」

      「…」

      「有咲ちゃーん!ひまりちゃーん!」

      「こいつら…ちゃんと言う事は聞いてくれるみたいだな」

      「え?うちのカビゴン寝てばっかなんだけど…」

      「そっちに夢中で気にされてない…」

      「それに縛られててスマホを取り出せない」

      「ど、どうしよう…」

      彩の行動
      >>315

    • 316 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      ミスった

      彩の行動
      >>317

    • 317 名前:名無しのスタッフさん ID:hYTdiYWV[] 返信

      はねる

    • 318 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「はねてみたらこっちに気付いてくれるかも?」

      「やってみよう!」

      丸山彩のはねる

      はねるだけで なにもおこらない…

      「…」

      「あ…諦めないよ!」

      丸山彩のはねる

      はねるだけで なにもおこらない…

      「まだまだァ!」

      丸山彩のはねる

      はねるだけで なにもおこらない…

      「>>319」

    • 319 名前:名無しのスタッフさん ID:hNDEyMWR[] 返信

      じたばた

    • 320 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「じたばた」

      「じたばたとはねるの組み合わせたらいいのかもしれない」

      「やってみよう!」

      丸山彩のはねる&じたばた

      こうげきも せずに ピョン ピョンと はねるだけで なにも おこらない……。

      「まだだ…まだ終わらんよ!」

      丸山彩のはねる&じたばた

      こうげきも せずに ピョン ピョンと はねるだけで なにも おこらない……。

      「うおおおぉ!」

      丸山彩のはねる&じたばた

      こうげきも せずに ピョン ピョンと はねるだけで なにも おこらない……。

      どうなる?
      >>321

    • 321 名前:名無しのスタッフさん ID:wYTRhMGI[] 返信

      悪あがき

    • 322 名前:名無しのスタッフさん ID:hNGYwOTB[] 返信

      腹筋が攣る

    • 323 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「PPが切れたよ…」

      「ポケ◯ンのように連結技をやりすぎた…」

      「もう悪あがきしか出来ないけどする!」

      丸山彩の悪あがき

      反動で自身にダメージ

      「いてて…」

      「どれだけ頑丈なの…」

      その時不思議な事が起こった

      「こ、これは!?」

      ◯天堂Switchが光りポ◯モンが実体化したのです

      「え?うそ…」

      コイキング「…」

      「…」

      コイキングのはねる

      はねるだけで なにもおこらない…

      「…」

      「どう言う…事だ…」

      「>>324」

    • 324 名前:名無しのスタッフさん ID:0NWE1YTY[] 返信

      …そうか!伸身の新月面が描く放物線は栄光の架け橋!
      ひまりちゃんと有咲ちゃんへ向かってとびはねて!

    • 325 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「…そうか!伸身の新月面が描く放物線は栄光の架け橋!」

      「ひまりちゃんと有咲ちゃんへ向かってとびはねて!」

      コイキング「…」

      コイキングのはねる

      少しづつひまりと有咲の方へ向かうがなにもおこらない

      「くっ…」

      「こうなったら…」

      「たいあたり!」

      コイキング「…」

      なにかおきる
      >>246

    • 326 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU[] 返信

      コイキングはギャラドスに進化

    • 327 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      >>325 の安価先間違えてんじゃん…

      コイキング「…」

      「あれ?」

      「急に動きが…」

      コイキング「…」光りだす

      「なんか光り出した!?」

      「なんだなんだ?」

      「まぶしっ!?」

      ギャラドス「…」

      「進化した!」

      「え?ちょ!?」

      「こっちに来る!?」

      「たいあたりの指示がまだ続いてるんだ!」

      「なんで事を!?」

      「カビゴンなんとかしてぇ!」

      カビゴン「…zzz」

      「うわーん!」

      「止まってギャラドス!」

      なにかおきる
      >>328

    • 328 名前:名無しのスタッフさん ID:0NWE1YTY[] 返信

      燐子登場

    • 329 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「…これは?」

      「燐子ちゃん!どうしてここに?」

      「様子を見に…」

      「ちょままま!?」

      「こうなったらタイミング良く避けるしかないよ!」

      「もし出来たとして、そしたらカビゴンに直撃するんだけど…」

      「とりあえずいいよ」

      「ポ◯モンが実体化してる…」

      どうなる?
      >>330

    • 330 名前:名無しのスタッフさん ID:wYTRhMGI[] 返信

      カビゴンのいびき

    • 331 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      カビゴンのいびき

      ギャラドス「!」

      ギャラドスはひるんだ

      「と、止まった?」

      「何が起きたの?」

      「いびき…30%の確率で怯ませる技ですね」

      「眠っている時にしか使えない技なんですが」

      「なるほどぉ…」

      「た、助かった…」

      「それにしてもなんでギャラドスがこんなところに?」

      「>>332」

      「>>333」

    • 332 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      彩さんの方向から来たように見えるけど…まさか彩さん!

    • 333 名前:名無しのスタッフさん ID:1MTQxNzI[] 返信

      私たちに乱暴する気でしたね!?

    • 334 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「彩さんの方向から来たように見えるけど…まさか彩さん!」

      「私たちに乱暴する気でしたね!?」

      「いや!ちがっ…コイキングが勝手に!」

      「ギャラドスでは?」

      「実体化したときはコイキングだったの」

      「だからっていきなり襲いかかって…」

      ギャラドス「…」

      カビゴン「zzz」

      「本当に申し訳ない」

      「あと助けてください…」

      「>>335」

    • 335 名前:名無しのスタッフさん ID:5YmNjMDc[] 返信

      そうですね…、カロリーも回収したようですし…修行をはじめましょう。

    • 336 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「そうですね…、カロリーも回収したようですし…修行をはじめましょう。」

      「やっと自由になった…」

      「丸山ァ!」

      「!?」

      「は、はい!」

      「>>337」

    • 337 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      両手と両足に5kgの重り、合計20kgを付けてもらいます

    • 338 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「両手と両足に5kgの重り、合計20kgを付けてもらいます」

      「え?」

      「こちらを」

      「これとポ◯モンがどう関係し…」

      「これも特訓です」

      「そうなんだ…」おもりをつける

      「…重い」

      「何してるんですか?」

      「筋トレ?」

      「ポ◯モンの特訓!」

      「特訓…?」

      「これも必要な事なんです」

      「>>339」

    • 339 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      とりあえずボケモンの特訓なうってSNSに呟いとこ

    • 340 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      ミスった…ボケモンじゃねぇ、ポケモンだ

    • 341 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「とりあえずポ◯モンの特訓なうってSNSに呟いとこ」

      「プルプルしてますね」

      「重いの…」

      「とりあえず色違いが出るまでたまごを孵化させましょうか」

      「なん…だと…」

      「どのポ◯モンを量産するんですか?」

      「>>342」

    • 342 名前:名無しのスタッフさん ID:4MzMxZjU[] 返信

      ムチュール

    • 343 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ムチュールを」

      「分かった…やってみる!」

      「…」

      「ルージュラもムチュールも持ってない…」

      「んじゃ私が交換しますよ」

      「ありがとー」

      「じゃあ…ヒトデマンと交換しましょう」

      「なんでヒトデマン?」

      「…気にしないでいい」

      「ヒトデマン…星型…そうか…そう言う事か!」

      「あっ…そういう…」

      「>>344」

    • 344 名前:名無しのスタッフさん ID:wYTRhMGI[] 返信

      ち…ちがうからな!別にヒトデマンを香澄が欲しがって交換してって言ってきた時に、『ええ、どうしようかな?じゃあ、私のお願い一つ聞いてくれたら交換してやってもいいかな?』なんて考えてねぇからな!!

    • 345 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ち…ちがうからな!別にヒトデマンを香澄が欲しがって交換してって言ってきた時に、『ええ、どうしようかな?じゃあ、私のお願い一つ聞いてくれたら交換してやってもいいかな?』なんて考えてねぇからな!!」

      「…」

      「…」

      「なるほど、だいたいわかった」←分かってない

      「そんなんじゃないから!!」

      「まあ…そう言う事にしておきましょう」

      「そうだね」

      「とにかく交換しましょうよ!」

      「うん」

      「実体化したポ◯モンたちはどうしようか?」

      「とりあえず様子見を」

      (やっとヒトデマンを…これで香澄と…)

      「>>346」

    • 346 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzViNmQ[] 返信

      あれ?このムチュール親がランってなってる

    • 347 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「あれ?このムチュール親がランってなってる」

      「もらいものだから」

      「そうなんだ」

      「蘭から?」

      「美竹さん…あの方は」

      「蘭はたまご孵化させるのにハマって対戦は全然しないから」

      「その孵化余りをもらったんで」

      「ふーん」

      「今度パッチールを沢山孵化させるって言ってました」

      「>>348」

      「>>349」

    • 348 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk[] 返信

      42億集めるつもりでしょうか??

    • 349 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      人間の寿命が約25億秒と言われてますし無理でしょう

    • 350 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「42億集めるつもりでしょうか??」

      「人間の寿命が約25億秒と言われてますし無理でしょう」

      「そもそもそんなにボックスに入らない」

      「それもそうですね」

      「にしても…パッチールか」

      「それよりこの子たちをね」

      カビゴン「zzz」

      ギャラドス「…」

      「あれ?孵化早める特性ってなんだっけ?」

      「ほのおのからだですね」

      「シャンデラとかが持ってる特性です」

      「なるほどシャンデラね」

      「シャンデラって…可愛いですよね」

      「分かります」

      「>>351」

      「>>352」

    • 351 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg[] 返信

      シャンデラデッキ……ちなみに彩さん、ポッ拳ならやった事ありますか?

    • 352 名前:名無しのスタッフさん ID:mYWM0Zjg[] 返信

      ぽっけん??

    • 353 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「シャンデラデッキ……ちなみに彩さん、ポッ拳ならやった事ありますか?」

      「ぽっけん??」

      「そんなポッ拳までやった事ないなんて…」

      「ご、ごめんね?」

      「簡単に言えばポ◯モンの格ゲーですね」

      「そんなのもあるんだ」

      「はい、ゲームセンターで出来ます」

      「WiiUでも遊べます」

      「へぇー」

      「あ、ランプラーしか居ないや」

      「>>354」

      「>>355」

    • 354 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI[] 返信

      ふざけんな丸山ァ!!

    • 355 名前:名無しのスタッフさん ID:xMTViY2E[] 返信

      とりあえずみんなで準備を整えますか?

    • 356 名前:名無しのスタッフさん ID:xZmNkODN[] 返信

      「ふざけんな丸山ァ!!」

      「とりあえずみんなで準備を整えますか?」

      「ごめん!!」

      数分後

      「後は移動しまくるだけですね」

      「よーし頑張るぞー!」

      「モンスターボールとか実体化しないのかな?」

      「そもそもどうして実体化したのでしょう…」

      「重り付けながらだと凄く辛い」

      「うーん」

      「色違いでろー色違いでろー」

      「もういっそゲーム◯リークに問い合わせるしか…」

      「増田ァ!」

      なにかおきる
      >>357

    • 357 名前:名無しのスタッフさん ID:1NDhhZjY[] 返信

      マジで色違いが出る



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