【SS】一人一行ss

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314件の返信スレッドを表示中
    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:4ZGMxNzZ[] 返信

      昔々、あるところに



    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:hOGZhZDN[] 返信

      ピンクのクマDJで人気なクラブがありました。



    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:yMTE3ZGI[] 返信

      「今宵も小粋なメロディでエンジョイだぜぇ↑↑」



    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:3OTNkM2M[] 返信

      (ここがピンクのクマDJで人気のクラブか。興奮するな。)



    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:2MmVjZGF[] 返信

      「りみ、そんなことより映画行こうよ(イケボ)」



    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:iZDIwYzF[] 返信

      ピンクのクマが映画に行ったので、クラブのお客さんはみんな帰ってしまいました



    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:5ZTNkZGU[] 返信

      「ちょまま!」



    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:yMTE3ZGI[] 返信

      「仕事を途中で投げ出すなんて…!」



    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:hYzgwMDg[] 返信

      CHU^2「hello everyone! 私がサイッコーのクラブにしてあげるわ!」



    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:iZDIwYzF[] 返信

      ROCK「不合格」



    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:5ZTNkZGU[] 返信

      「あなたはだーれ?ミッシェルのニセモノさんかしら?」



    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:iNzk4Yjc[] 返信

      「代わりにふわふわピンク担当の私がDJやっちゃうよー!」



    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「御主人様っ。パレオはいつでも準備できてますよっ。」



    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:5ZTI0MzY[] 返信

      「それじゃあいくよー!」



    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「ちょま!ちょままま!あのミッシェルは偽物だから!」



    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:iZDIwYzF[] 返信

      「ソイヤ!」



    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:zNjZlMzV[] 返信

      「やめろ」



    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:hYzgwMDg[] 返信

      そうして、ライブハウスは「ソイヤ」の掛け声とともに夜の街へと消えていった

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    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:iZDIwYzF[] 返信

      モカとモナカとチョココロネ



    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:yMTE3ZGI[] 返信

      広告【超新作!チョココロネ×モナカの奇跡のコラボ!明日発売!!】



    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:wOWU1YWJ[] 返信

      「美味しそう…」



    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:1OGJlM2R[] 返信

      「そして流星堂から最中が大量発生、街へ逃亡した」



    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:iZDIwYzF[] 返信

      「パクっ……うっ、さすがに63個目は苦しい……誰かカロリーを他の人に送って無限に食べられる人がいないと処理しきれない!!!」



    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:4YmU3N2Z[] 返信

      「かのん!」



    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:4OGMxMTd[] 返信

      「ふえぇ…食べても食べても足りないよぉ…」



    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:mYjhlYmM[] 返信

      「よし、任せろ…って誰がずんぐりピンクや!」



    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「呼んだ?あこちゃん。」



    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「逃亡したのは全部で250個のようですが……ざっと半分近くが残っていますね。」



    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:wNjgwZDc[] 返信

      「モカ、一緒に帰ろ…って、どうしたの?お腹おさえて」



    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:4ZTU5MTY[] 返信

      「ウッ…量が多すぎてひーちゃんにカロリーを送れない…」



    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:0Yzg0OTQ[] 返信

      「待って!?今モカにカロリー送られたら大変なことになっちゃう(mgmg)」



    • 32 名前:名無のスタッフさん ID:mNWMzZmU[] 返信

      「ひまりちゃんが超高層タワー並みに大きくなっちゃったよお!??」



    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:kMzM0ZjA[] 返信

      「と思ったら今度は縮んで元のふくよかなサイズに戻った!!?」



    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:xMDQ5NzV[] 返信

      「ふくよかって言わないで〜〜〜!!!」



    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:5ODk2MTQ[] 返信

      「そんないつも通りの日常がずっと続くと思っていた…あの日までは…」



    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      (挿入歌兼業)
      「🎼あの日見た黄昏の空
      ♬照らすー光は燃えるスカーーレーット」



    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:xYzZhYjc[] 返信

      「まさか、蘭が太るとはね〜」



    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:kNTVhMTh[] 返信

      「私は変わったよ!」



    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      そうして蘭が最中を補食し体型ひまり化するまで頑張ったことで幕は閉じた…

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    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWYyY2Z[] 返信

      らんらんとりんりんとるんるん



    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:3NTRmNjJ[] 返信

      ある日、氷川日菜はメールで美竹蘭をライブハウスCiRCLEへ呼び出した



    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU[] 返信

      そこではレンレン連チャンで麻雀をしてる燐子のロン!ロン!という声が響いていました



    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:zYzhkZmU[] 返信

      そこにバイト帰りの丸山ァ!が通りかかった



    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:lOTYzNzA[] 返信

      店のそばの路地では、湊友希那がにゃーんちゃん達とにゃんにゃんしている。



    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:zNmIxZTc[] 返信

      そこへ日菜に呼ばれて来た蘭が通りかかった。



    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:xYzZhYjc[] 返信

      「日菜さん、一体何のよう…何でそんな泣きそうなんですか?」



    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:4OTE5NmV[] 返信

      「蘭ちゃん……蘭ちゃん…!!大変だよ……もうここ1ヶ月、るんっ♩てすることがなんにも起きないの!蘭ちゃんならなんとかしてくれると思って呼んだんだけど…このままじゃあたし…るん不足で倒れちゃうよ……」



    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:0ZGRjMDF[] 返信

      (無言で壁ドン)



    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWYyY2Z[] 返信

      「ら、蘭ちゃん!?ケンカはジャメだよ…あうぅ、また噛んじゃった〜」



    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:lOTYzNzA[] 返信

      「(はっ! 日菜の風紀が乱されそうになってる気がする!
      あと、その場に行って『チューしろ』と言わなければならない気もする。)」



    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      なお、視界の隅でまりなが美咲に逮捕されているがいつものことなので気にせずともよいだろう。



    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:wMTdlZDU[] 返信

      「はぐみもすっごくそう思う!!!」



    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyNDM[] 返信

      「来て!ワープスター!」



    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:2YTQzOTE[] 返信

      ワープスター「これからデートなんで無理ッス」



    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      そうこうしている間に蘭と日菜の顔の接触まで秒読みである。



    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      「一旦CMです」

      (以降3レスCM)



    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      2020年2月2日に開催されたあの伝説のDJライブが待望のBlu-ray化!
      あの熱気と感動が今再び!
      2020.04.03 Fri.
      ON SALE!
      ??『ソイヤッ!』



    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:xNjkxYjA[] 返信

      2019年、日本中が震撼した大事件!
      「その日、僕は死んだ。」

      “消えた弟”

      近日公開!



    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:wYWYyMWF[] 返信

      Pastel*Palettesボーカル担当の丸山彩ちゃんも働くファーストフード店、大人気営業中でしゅ!
      よろしくお願いしましゅ………!
      (あっ、また噛んじゃった!)



    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      ──ザッ『【超新作!』
      ──ザザッ『!明日発売!!】』

      これは人類とヤツらとの攻防を刻銘に映したドキュメンタリー映画である。

      『MONACA』
      2020年7月3日公開

      同時上映 『ゆきにゃのぼうけん』
      出演
      湊友希那 今井リサ 戸山香澄 玉出ちゆ
      (注 『ゆきにゃのぼうけん』は性的描写が一部含まれております。人によって不快を感じる場合がございます。)



    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:5NDVkNzl[] 返信

      〜CMあけ〜

      時は少し戻り、朝の牛込家



    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:mYjhlYmM[] 返信

      「朝はやっぱりフランスパンだよね〜」



    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:1MzcwNTZ[] 返信

      りみは朝ごはんに本日5本目のフランスパンを食べているところだった



    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:xNWYwZWQ[] 返信

      「ね?有咲ちゃん?」



    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      りみはそういってずんぐりピンクの存在に話しかける。



    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:5ZTY0OGV[] 返信

      「ぽよ?(朝起きたら体がピンクの丸い球体になってる!?ちょまま!!)」



    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:0MTkwYTk[] 返信

      「有咲」 (うわぁ…「ぽよ」しか言えねーからりみがフランスパンめっちゃ食ってんのツッコめねーし!)



    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:5MWNmZWE[] 返信

      「有咲さん聞こえますか?私もワドルディになってました」



    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      そこで雀卓を散歩させている燐子が彼女らを憐れんで家を爆破した。



    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「ぽよっ!?ぽよよっ!?」
      (ちょまっ!何でこんなカービィみたいな状態で死ななきゃなんねーんだよっ!?
      ん?カービィ?と言うことはもしかしたら爆発を吸える!?)



    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:jMWI2ODE[] 返信

      「大丈夫、一機減るだけだから」



    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:jOTBjNDc[] 返信

      (わたしには代わりがいるけど、りみが爆発に巻き込まれたら…!)



    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:yOTY2NDU[] 返信

      そして爆風を吸い込み始めた。



    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:1NTE1MTA[] 返信

      「だんだん身体が膨れてきたぞ…!」



    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:jOTBjNDc[] 返信

      「有咲…もしこの爆発を吸い込まなければ、この街にある生命は一つとして残らない…そんな危険な爆発なんだよ。だから頑張って!この街を救えるのは有咲…いや、ずんぐりピンクしかいないんだよ!」



    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:1MzA5ZDd[] 返信

      だが悲しきかな、吸引力においてダイソンを越えることができず4人は爆発に呑まれて散りとなるも威力は抑えられて家が消失するのみにとどまった。



    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:5NDVkNzl[] 返信

      「え、あの爆発…なに?」



    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:hZWY1ZTc[] 返信

      「暖かいのにどこか冷たい感じがするね……ねぇ、皆?」



    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:xN2M1ZTM[] 返信

      一方その頃、つぐみとはぐみは、商店街に新しい店を建てる計画を立てていた。



    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:iOTYyYTQ[] 返信

      「こころんから8.93億貰ったけどどうしよっか?」



    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「規模。
      (えぇっと、とりあえずコラボ商品を作ってみる?山吹ベーカリー×花咲屋のコロネ最中みたいに。それでも大分余りそうだけど。)」



    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「つぐ!逆だよ逆!」



    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:0NGQ5YWY[] 返信

      「あれで理解してくれるなんて流石相棒。今のところ考えが煮え切らないし、案は保留にしてみんなにも聞いてまわろっか」



    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:1NGJmZjM[] 返信

      2人はさーくるに向かう。



    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjA4ZTh[] 返信

      その途中、蘭と日菜の顔が接触しそうになっていたが、特に気にしなかった



    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:yMDVkZDd[] 返信

      でも、この女だけは見逃さなかった



    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:xZDNjY2E[] 返信

      (気にしちゃ駄目だ、気にしちゃ駄目だ、気にしちゃ駄目だ…はぐみちゃんが何か言ってる気がするけど気にしちゃ駄目だ…)



    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:2YmE1NjN[] 返信

      「あっ、らんらんにひなちん!何して…なんでひなちん泣きそうなの?」



    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      (どうしよう。
      爆発事件の騒ぎでお客さんは普段より少ないし、
      燐子ちゃんは雀卓を持って来たかと思ったら朝から麻雀してるし、
      つぐみちゃんはさっきから現実逃避してるし、
      つぐみちゃんと一緒に来たはぐみちゃんは元気いっぱいで可愛いし、
      蘭ちゃんは突然日菜ちゃんに壁ドンし出して
      紗夜ちゃんに見せられない感じになってるし、
      日菜ちゃんは日菜ちゃんで思い詰めたようで泣きそうな顔をしていて可愛いし、
      彩ちゃんはとちってて可愛いし、
      私は美咲ちゃんに逮捕されてるし。)



    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjA4ZTh[] 返信

      「ソイヤッ!」



    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:yMDVkZDd[] 返信

      そして話は蘭と日菜の会話に戻る



    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:yMDVkZDd[] 返信

      そして話は蘭と日菜の会話に戻る



    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:yZmEwMTc[] 返信

      「全部イヴちゃんの幻術だよ」



    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「……。はい?」



    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「ええと。日菜さん、どういうことですか?」



    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:yMzJkMGM[] 返信

      「つまり、そういうことさ…」
      薫のこの一言により、薫様ファンクラブの謎の力によって全てが終わりを迎えたのだった。

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    • 97 名前:名無しスタッフさん ID:xZmM4ZTQ[] 返信

      「第1回ボーカルスマ◯ラ王決定戦!」



    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「突然始まったわね。
      それで、これは一体何なのかしら。
      (“スマ○ラ”→“ラガマフィン”
      うまくいかないわね。)」



    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:jOTBjNDc[] 返信

      「優勝者には最中1年分プレゼントですって!」



    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:yMDVkZDd[] 返信

      有咲 「香澄!そんなのいらねぇだろ!」



    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「え…?アリちゃん…?どうしてそんなこと言うの…?私たち友達でしょ…?」



    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「興味がないわ。
      悪いけど、Roseliaは練習に戻らせてもらうわ。
      (“スマ○ラ”→“ラパーマ” ……よし。)」



    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:mZjYwMWY[] 返信

      「その日はお仕事で行けないかな~(ドヤ顔)」



    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:0YzcwOWJ[] 返信

      「湊さん、スマ○ラ自信ないんですか? 私はAfterglowのみんなと昔よくやってたんで、強いですけど 」



    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「(ここでスマ○ラを知らないことを言うのは負けた気がするわね。)
      別に。ただここでスマ○ラをしていても時間の無駄よ。
      (“RADIO EXPO”に新曲にアニメに、
      5月にはライブもあるってリサが言ってたわね。)」



    • 106 名前:寂しいのう ID:yZjk0MTY[] 返信

      「それってあたし達なんて眼中にないってことですか!?」



    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:hODg0NzR[] 返信

      「そうね」



    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「何で…何で一緒に遊んでくれないんですかぁ〜!!(号泣)」



    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:lM2VlYTR[] 返信

      そうして蘭の涙は地に恵みをもたらしたが、やがて全てを飲み込まんとした。



    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:5M2NkYmI[] 返信

      「あっ!友希那が蘭を泣かせているわ!
      これは…制裁よ!」



    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:jMDlmMjQ[] 返信

      「アタシは友希那の正妻だよ?なんちゃって☆」



    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      リサとこころは友希那と蘭の喧嘩の仲裁をし、リサは友希那と結婚した。めでたいめでたし
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    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:lM2VlYTR[] 返信

      「食べたい!痩せたい!」



    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      迷子になった花音が自宅に帰宅するまでの大冒険。



    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「ひまりちゃん、一緒にお散歩しない?」



    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:5M2NkYmI[] 返信

      ハロー、ハッピーワールド!の松原花音は、Afterglowのベース、上原ひまりのお腹の中で迷子になっていた



    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0ZDB[] 返信

      「ひまりちゃ〜ん、どこにいるの〜。あっ、何か踏んじゃった」



    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:kY2RiYzg[] 返信

      「ふむ、こんなところに人間とは珍しい…ワシかい?ワシはかつて最中だったものじゃよ…もう原型を留めておらんがね」



    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:wOWU4NmN[] 返信

      「ホラーなの?」



    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「ふふ…ひまりちゃんみたいな可愛い女の子に食べてもらえてわしぁ幸せもんだぁ…」



    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      「そ、そんな…ふぇぇ、まずは脱出の手掛かりを探さないと…」



    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM[] 返信

      その頃、花音を救出するため、こころ達はひまりに無理矢理吐かせる計画を立てていた



    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:lMjBmNzh[] 返信

      「吐かせるにはこのベニテングタケが一番かしら?下痢や嘔吐の症状の出るキノコよ」



    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「えぇ〜こころちゃん酷いよぉ〜」



    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      が、計画は難航しており、進む一途がなかった。
      一方で、花音は脱出の手掛かりを発見する。



    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:zNTQxOGN[] 返信

      「こ、これは…!!…ポッキー?」



    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      「そっか!これがあれば、ここをつんつんして…」



    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      一寸法師のごとくツンツンする花音により、ひまり鬼に異変が起こる…!



    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0ZDB[] 返信

      「あっ、やばい産まれそう」



    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:jNjk5YzV[] 返信

      「ソイヤ!ソイヤソイヤ!!」



    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      「Go!Go!MANIAC!」



    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      「恥ずかしながら産まれて参りました、私 美竹卵と申します!」



    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:wOWU4NmN[] 返信

      「卵ちゃん誕生日おめでとう!」



    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      蘭が生まれ、皆が祝福する中。こっそり脱出できた花音はこころに連れられて下校した。
      しかし、弦巻邸にて別な波乱が起きたのだが、それはまた別な話である。

      next story↓



    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:5MDY3YWY[] 返信

      大人気アイドル白鷺千聖、紫髪のイケメンと歩いている目撃情報が!!



    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「薫さん……にしてはガタイが良すぎない?」



    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      モブ(花女)「髪が上に5メートル以上あるのもマジやばいと思う…しかもタンバリン持ってるとか意味わかんない…」



    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      「(未来の)父です。」



    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0ZDB[] 返信

      そんな情報があるとは露知らず、白鷺千聖は松原花音との待ち合わせ場所である羽沢珈琲店へと向かっていた



    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      「花音…もうすぐ花音に会える…かのんかのんかのんかのんかのんかのんかのんかのん」



    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      「……」



    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      ふぇっふぇっふぇ水産。持ち帰り用。
      “雲丹とイクラをたっぷりの彩り恵方巻き”



    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      みすったw



    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:kY2RiYzg[] 返信

      羽沢珈琲店ではアイドルグループの女の子たちがなにやら1位から10位までのメニューを当てないと帰れない、という番組を収録している最中だった。



    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「味ぎゃ…よくわからない…です…」
      (引用:「羽沢珈琲店で帰れま10!!「」)



    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:wOWU4NmN[] 返信

      「番組を収録している最中です」



    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      「え、何これ、テレビ?テレビ??いえーいみんな見てるー!?」



    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:yMzRhYjg[] 返信

      「香澄ちゃん、今度ホラー映画全部観るまで帰れま10やろ?」



    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「良いね、死霊の盆踊りから見よう?」



    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      「――――」イヤダドンドコドーン



    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      「デビルマン?昔のアニメの実写化か。有名だし面白いだろうな」



    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:iZjQ2N2M[] 返信

      (――紗綾)アイコンタクト



    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:5M2NkYmI[] 返信

      (…キュン)



    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:kY2RiYzg[] 返信

      (…キュン)フタゴリズム発動



    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      (日菜ちゃん目が潤んでほっぺ赤らんでて可愛い……キュン)



    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0ZDB[] 返信

      「香澄、私の家で映画見ない? オススメの恋愛映画があるんだけど?」



    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:5M2NkYmI[] 返信

      「いいね!
      じゃあ、みんな誘ってくる!」



    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「上映開始……」



    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:kOWU1NmU[] 返信

      『It’s close to midnight…!』マイケル・スリラー



    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0ZDB[] 返信

      「ねぇ…これ、恋愛映画?なんだよね…」
      ドキドキする香澄だったが、ポピパのみんなとなんだかんだで楽しい夜を過ごしたとさ。
      next story↓



    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:zNzhkZDd[] 返信

      あこと花音の悪くない休日



    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:1NWE0YTk[] 返信

      「ううー、寒うい!あ、じゃなくて、吹き荒れる大地の怒りが…いや、悲しみ…?」



    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:lZWM5ZmV[] 返信

      「ここ……どこ……?」



    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      そこは試される大地、北の国であった。
      道すがらばったり出会った二人は、突如正体不明の巨大怪鳥に浚われ、しばらく移動したのちに捨てられたのだ。とんだ嫌がらせである。



    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:lZWM5ZmV[] 返信

      「あーあ ああああ あーあー ああー ああああ あー ンンー ンンンン ンーンン ンンン ンンン ンン」(OPテーマ「北の国から」)



    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      嫌なことがあったつかの間、友希那妖精が彼女らの訪れを祝福するがごとく大ボリュームで熱唱をし始めた。



    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「ロゼの国は初めてのようね?王女様に会わせてあげるからついていらっしゃい。」



    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      ぷにロリディの体を翻し、こちらについてこいとのたまう友希那妖精。花音とあこは果たして彼女に同行するだろうか?
      ア はい。
      いいえ。



    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      →いいえ
      「知らないつるぺた妖精には付いて行っちゃダメだっておねーちゃんが言ってたから、かのんあっちに行こう!」



    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:lMmJkOWU[] 返信

      「シメるわよ」ゴゴゴゴゴゴゴ



    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      つるぺた妖精は激怒した。それはもう、メロスが邪智暴虐にキレるがごとく激怒した。
      ブチキレつるぺた妖精に追われたあこと巻き添えをくらった花音は野を越え山を越えた。
      しかし、つるぺたが依然として追ってくる。
      二人はどんな行動を取るかだろうか?(謝罪の場合、死亡)



    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0ZDB[] 返信

      「いでよ! 人心を誑かす魔性の獣! その力を持って邪智暴虐の妖精から我が身を護り給え!」



    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:1NWE0YTk[] 返信

      オフ◯スキー「呼んだ?呼んだよね?」



    • 174 名前:えんど ID:iMDk4NjR[] 返信

      あこは燐子が考えたオリジナルポーズをとりながら、召喚の呪文を唱えた。
      ――オフ◯スキー召喚、奇跡が起きたのだ。

      顔を真っ青にするふぇぇ。ブチギレぷにロリボディのつるぺた妖精友希那。だが、謝罪の場合とあまり変わらず、被害者が増えただけであこと花音はつるぺた妖精に一方的にシメられた。

      あこは悪意があって妖精を怒らせるつもりはなかったが、口は災いの元、二人の冒険はここで終わってしまった。もっとわかりやすい召喚だったのなら彼女たちは助かったであろう……。

      あこと花音の悪くない(悪意がある訳ではない) 休日『完』
      next story↓



    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      ちなみに、調べて出来てたのは”鷲ヶ岳スキー場”や”ひるがの高原スキー場”でした。

      next story↓



    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「薫ちゃんと仲良くなりたい!」



    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「彩ちゃんか……むしろ私の方から友達になりたかったからね。一緒に何処かへ行かないかい?」



    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:lMDg5OTQ[] 返信

      そして二人は一緒に羽沢珈琲店でお茶して仲良くなりました

      next story↓



    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      最近の羽沢珈琲店。



    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:kYzZhNjZ[] 返信

      「つぐちゃん…もうやめようよこんなこと…」



    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:yYmY1YmU[] 返信

      イヴの挨拶のせいで、羽沢珈琲店を寿司屋と勘違いした客が後を絶たず、本格的に寿司屋として営業を開始した羽沢珈琲店…もとい羽沢寿司。つぐみはマグロを捌いている真っ最中だった。



    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:zYmM4NjR[] 返信

      「いえ!きっとやりとげます!マグロ解体士の資格を取ってみせます!」



    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      「その意気です、ツグミさん! 今の包丁捌きはきっと武蔵並みに違いありません!」



    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「こんにちは〜」



    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:zMTk5MDc[] 返信

      「梅クラの細巻二人前!」



    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「なんだァ…ここはいつから寿司屋になったんだァ?(千聖ちゃん急にどうしたの?ふえぇ〜)」



    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:kZWExYzA[] 返信

      「生魚苦手って言ってたし、次の薫さんとのデートプラン考え直さなきゃ〜」



    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:5MGZiZGZ[] 返信

      (今度、薫と話すときは別の場所がよさそうね)



    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      「じゃないと笑顔教の布教活動に支障がでちゃうしね、生魚に気を取られてもめんどくさいもん」



    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      (瀬田先輩相手は違うけどほぼ毎日来てんなぁ)



    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:zYmM4NjR[] 返信

      「でさぁ〜!!…って巴、聞いてる?」



    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「おや?ひまりちゃんと巴ちゃんじゃないか。私と一緒に羽沢珈琲店に行かないか?」



    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR[] 返信

      「はんっ、ここで会ったが100年目! 羽丘女子学園に於ける縄張りのボスはどちらか、白黒つけましょうや瀬田先輩!!」



    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:0ZTJkMjk[] 返信

      (100年目……? まだ出会ってから3年も経っていないのだが……)



    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「ここは22世紀の花咲川……私が時空転送システムを使って連れて来たんですよ。では。」



    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「あーっ!ミッシェルだ!!
      ミッシェルがいるよ!こころん!」



    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「あら!ミッシェルじゃない!あたしと鉄棒で遊びましょ!」



    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:4ODQ4ZmE[] 返信

      こころが鉄の棒で襲いかかる。ピンク熊の命運やいかに!?



    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:yYmY1YmU[] 返信

      しかしミッシェルはこころの攻撃を爪で難なく防いでいく。キンキンキンキンキンキンキンキン!



    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:iZTc3ODV[] 返信

      「やるわね!」



    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:5ZGI1NjV[] 返信

      (上上右左上右下下左右右上左……この攻撃はパラレルワールドで既に見切った)



    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:iZTc3ODV[] 返信

      (弱点はどこかしら…?このまま攻防が続けば先にこちらが体力切れになりそうね…)



    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:yYmY1YmU[] 返信

      「笑顔狂歌(スマイルバーサーカー)のこころんと互角に戦ってる!?こころん、加勢するよ!」



    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「ひまり!瀬田先輩!アタシたちは帰りましょう!勝負はまた今度!」



    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「っ!なるほどそういうことだね。では、帰り道に“偶然”こころ達を見付けて、敵同士の私達も加勢しようか。」



    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      そして現代……
      「美咲!はぐみ!一緒に帰りましょう!」



    • 207 名前:名無しのスタッフさんはぐ ID:5N2ExNjV[] 返信

      「おまたせー!こころん!
      ほら、みーくんも早く早くー!」



    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:4ZjU0YTc[] 返信

      「ぜぇぜぇ。あんたたち、足速すぎだって。」



    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「おや、3人とも偶然だね。」
      withともひま



    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:yMDE4MmV[] 返信

      「ソイヤ」



    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:kMTQ0ZWJ[] 返信

      「あら、薫に巴それにひまりじゃない!こんなところで偶然ね!」



    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「さっきそこで会ってね。途中まで一緒することにしたんだ。まさか3人にも会えるとは、あぁ、儚い。
      と、すまないがもうすぐ待ち合わせの時間だ。これで失礼するよ。」



    • 213 名前:名無しのスタッフさんかおる ID:5N2ExNjV[] 返信

      「……。無事に元の世界に戻れて良かったよ。ちーちゃん。」ボソッ
      (今日のために色んな人に下見に付き合ってもらったんだ。喜んでくれるといいな。)



    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:1M2Q5MmM[] 返信

      カランカラン♪…羽沢珈琲店の戸を開けた。



    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:yMDE4MmV[] 返信

      「本日のマグロ解体ショーは、この100kg級のマグロをさばいていきます!」



    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「へいらっしゃい!……じゃなくて、いらっしゃいませっ。
      席までご案内しますね♪チサトさんは先に待っていますよ♪」



    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg[] 返信

      「遂にこの日が来たわね…」



    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「や、やあ千聖。待たせてしまったようだね。
      それじゃあ早く行こうか。」
      (何で珈琲店だったのにお寿司屋さんになってるの!?)



    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:zYThjNzI[] 返信

      「どこ行くんですか? ここからが良いところなのに……(包丁とマグロの頭を見せつけながら)」



    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:zNDY0ZmI[] 返信

      「い、いやぁ、もももももちろん席にさ…案内頼めるかな子猫ちゃん…?」



    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:xMDc5NWF[] 返信

      「お任せ下さい!地獄の一丁目まで責任持ってご案内します!」



    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:zYThjNzI[] 返信

      「あ~あ、この世界線はもうダメっぽいな~」
      ↓Next Story



    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:hNjJmNmM[] 返信

      (先輩達、生徒会室に入り浸ってゲームするの辞めてくれないかなぁ)



    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「只今戻りました。」ガラッ



    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      「あら…氷川さん…早かったですね…」



    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「今日のイベントは遅れるわけにいきませんからね。
      それにしても戸山さんがこのゲームに詳しいとは。」
      (白金さんの真似?)



    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:3MDA3MDF[] 返信

      「え…そんな…私は戸山さんじゃ…ありません」



    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「え?
      ……そういえば白金さんの姿が見えませんね。
      約束ではこのゲームに詳しい人を連れて
      先に待っていてくれているはずだったのですが。」キョロキョロ



    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:zYThjNzI[] 返信

      「ふっふっふ、我が呪われし暗黒のゲーム……じゃなかった、えっと……暗黒のパン屋へようこそ!」



    • 230 名前:名無しのスタッフさんさよ ID:5N2ExNjV[] 返信

      「ああ、宇田川さんも一緒でしたか。……って、山吹さん?!」



    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:0NTBhOTc[] 返信

      「チョココロネおいひぃ……」



    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:hNjJmNmM[] 返信

      (ちょま!!ちょっと奥のスペースで作業してたらなんかカオスなことになってんぞ!?)



    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:xMjUzMDl[] 返信

      「白鷺さん!?お仕事は大丈夫なんですか!?(あとカロリーも)
      ……ひとまず、白金さんに連絡を取ってみましょう。姿が見えないのが気になります。」



    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「市ヶ谷さん。すみませんが戸山さん達の様子を見ていてください。」



    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「ええええぇぇぇ!ちょままってくださいよ!!」



    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「!
      市ヶ谷さんは普段通りなんですね!
      心強いです。
      そういえば、市ヶ谷さんも私が来る前からここに居ましたよね?
      戸山さん達はずっとあの調子だったんですか?」ケータイ トリダシ ringing リンリン



    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「確か香澄が勝手に来た時は何とも無かったんですけど……ただ、見慣れない制服の人がいた事は覚えてます」



    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「見慣れない制服ですか。
      ……そういえば先ほどの見回りの時に私も何組か見掛けましたね。
      帰るときに入校証を受付に返却しなくてはならないので、まだ全員この校内にいるはずですね。」
      リンリン ニ デンワ ヲ カケツツ



    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:hYmZjYmQ[] 返信

      『プラチナ鬼火の親子連れ、白金燐子です。イエイ! ただいま、電話に出ることができません。 発信音の後に、一番自信のあるポーズをどうぞ! リーン』



    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      「……。繋がりませんね。
      仕方ありません。“見慣れない制服の人”が誰なのか受付に行って調べてみましょう。
      まだイベント開始まで時間があることですし。
      市ヶ谷さん、万一に備えて複数人で向かおうと思うのですが
      誰を何人連れて行きましょう?
      (→アリサ,カスミ?,サアヤ?,チサト?)」



    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:zMmRmNTY[] 返信

            「呼んだ?
          
        



    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:xNzNlNjM[] 返信

      「……。」ゴシゴシ
      「……。」チラッ(私がやるんですか?と有咲の方を見る)
      「……。」ハァ スゥッ (覚悟を決めて深呼吸)
      「山吹さん(?)が増殖した!?
      あと、留守番電話の応答メッセージですからね?!別に自信のあるポーズをしなくても良いんですよ?!
      というか、一番自信のあるポーズそれなんですか!?堕天しないんですか!?しかも人間ピラミッド若干傾いてますし?!
      あぁーっ?!わかりました?!堕天使モードだから分裂くらい(?)容易なんですね!?」
      (ぐるぐる目になりながら)



    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:xNGU2Nzd[] 返信

      「はい、というわけでラジオネーム『となりの天才ちゃん』からのリクエスト『お姉……紗夜さんのツッコミが見たい』に答えてみました! さて、次のコーナーは」
      Next Story↓



    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:kOTg0MGI[] 返信

      こころの涙の理由



    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      「一行がやたら長い人が多いわ」



    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      (ギクッ)



    • 247 名前:匿名スタッフさん ID:5N2ExNjV[] 返信

      (ギクッ)



    • 248 名前:匿名スタッフさん ID:5N2EyMjZ[] 返信

      (こころが泣いている…?いや、違うアレはオイル漏れだ!)



    • 249 名前:匿名スタッフさん ID:2NzFlMjc[] 返信

      (美咲ちゃん……まだこころちゃんをアンドロイドだと思ってるんだね)



    • 250 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd[] 返信

      「続きはCMの後で!」
      以下5レスCM



    • 251 名前:匿名スタッフさん ID:iNWNjY2V[] 返信

      「山吹ベーカリーのCM、いつ外されるかと思うと、晩も寝られへん……」
      「心配ない心配ない、当分チョココロネおいひぃ路線で行くって言ってたから」
      「せやろ、さあやちゃんは」
      「コロっと変わるな」
      「ええ人や~」

      私の心は~
      チョ! コ! コ! ロ! ネ~!



    • 252 名前:匿名スタッフさん ID:kM2RiMGM[] 返信

      いつもどおりで、何もないけど平和な日常がずっと続くと思ってた___
      「離して!やめて!いやぁぁッ!」
      「はぐみ、あなただけは逃げて____」
      「ねえちゃーん!」
      ****
      「ねえちゃん?はぐみにねえちゃんはいないよ?」

      『北沢精肉店、消えた少女』近日公開しません



    • 253 名前:匿名スタッフさん ID:yMzFkYjE[] 返信

      「このメロン味のアイス、とっても美味しいわね!」
      「こころん、グレープ味のもすっごく美味しいよ!」
      「美味しそうにアイスを食べる子猫ちゃんたち…とても儚いね…」
      「薫はなんの味のアイスが好きなのかしら?」
      「私は勿論…レインボー味さっ!」
      「儚銀河レインボー☆バー、新発売!!」
      「今なら薫フィギュアがもらえるかも!」



    • 254 名前:匿名スタッフさん ID:3NzAyMDM[] 返信

      「日菜さんっ! 何やってるんですか!!」
      「タコ足配線なんかしやがって……」
      「タコ足配線なんか……しやがって!!」
      「麻弥ちゃんにタコ足の気持ちが分かるの!?」
      「わかります! だってジブンは!」


      「花咲~電気保~安協会♪」
      「だから」
      タコ足配線やめましょう。



    • 255 名前:匿名スタッフさん ID:1NjgzN2M[] 返信

      「戸山住宅、市ヶ谷さん〜♪一緒に踊り〜ましょ〜♪」
      「はい!」
      「建〜てて、建てて家建てて〜♪」
      「建〜てて、建てて家建てて〜♪」


      「建てて♡」



    • 256 名前:匿名スタッフさん ID:5ODA2Yjd[] 返信

      「1ヶ月近く関西ローカルのCMばかり見てた気がするわ」



    • 257 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ふぇぇ…NHKならCMすら流れないからおすすめだよぉ…」



    • 258 名前:匿名スタッフさん ID:iM2ZkMGM[] 返信

      と話す花音の元にNHKの集金が



    • 259 名前:匿名スタッフさん ID:1NjgzN2M[] 返信

      ピーンポーン


      「ふえぇ、はーーい」



    • 260 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      「你好。你是誰?你的目的是什麼?
      (Hello. Who are you? What purpose you come?)」



    • 261 名前:匿名スタッフさん ID:mMDlhMzc[] 返信

      「あ……つまり、そういう事さ(日本語」



    • 262 名前:匿名スタッフさん ID:hYTA2NTg[] 返信

      「我中国語出来不。我帰本社。嗚呼、儚。」



    • 263 名前:匿名スタッフさん ID:3YWNmOWY[] 返信

      (I can’t speak Chinese. I’m going back to headquarters. Oh,HAKANAI.)



    • 264 名前:匿名スタッフさん ID:yMzFkYjE[] 返信

      「なんか話が進まなくなりそうだから、はぐみが代わりに集金するよ。NHK(ニコニコほかほかコロッケ)の代金を取り立てに来たよ!」



    • 265 名前:匿名スタッフさん ID:lNGE0MTY[] 返信

      「え、普通は払わないって聞いたんだけど」



    • 266 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc[] 返信

      「ふぇぇ!びっくりしたよぉ……千聖ちゃんイメチェンしたの?」



    • 267 名前:匿名スタッフさん ID:lY2M0M2Z[] 返信

      (違いますよ?)



    • 268 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ[] 返信

      「ごめんね、ニコニコほかほかコロッケは数がまだ少ないから、友達に先行販売だよ。一般販売までまってね」



    • 269 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc[] 返信

      「はぁ!?ください」



    • 270 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      「あこ、いらないよ…」



    • 271 名前:匿名スタッフさん ID:yNDA0YWQ[] 返信

      「なぜかしら、このコロッケを食べたら涙が…」



    • 272 名前:匿名スタッフさん ID:4ZDJhNmY[] 返信

      (こころが泣いていry)(248の一行)



    • 273 名前:匿名スタッフさん ID:jMmE4NzU[] 返信

      (美咲ちゃん……まだこころちゃんをry)(249の一行)



    • 274 名前:匿名スタッフさん ID:0MjdjMjM[] 返信

      無限ループって怖くね?
      ↓Next Story



    • 275 名前:匿名スタッフさん ID:iOTUzMDY[] 返信

      旅行計画



    • 276 名前:匿名スタッフさん ID:zZTRlNzU[] 返信

      「パスパレのみんなと行く旅行のしおり書かなくっちゃ!」



    • 277 名前:匿名スタッフさん ID:jMmE4NzU[] 返信

      「まず行き先は……>>278!」



    • 278 名前:匿名スタッフさん ID:yYmQwODA[] 返信

      鴨川



    • 279 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM[] 返信

      「わあ!富士山が綺麗ですよ彩先輩!」



    • 280 名前:匿名スタッフさん ID:jMmE4NzU[] 返信

      「香澄ちゃんの方が綺麗だよ(イケボ)」



    • 281 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR[] 返信

      「京都に向かってるの?」



    • 282 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      「おっちゃん達と月に行きたいな」



    • 283 名前:匿名スタッフさん ID:1ZTAxMDk[] 返信

      「乗り換える電車を間違えて月に来てしまったわ…」



    • 284 名前:匿名スタッフさん ID:jMmE4NzU[] 返信

      「ふえぇ……道に迷って火星に来ちゃったよ~」



    • 285 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      「月……静岡……あ(察し)」



    • 286 名前:匿名スタッフさん ID:1ZTAxMDk[] 返信

      「月の森でも、色んなお花が咲き始めたんだ!」



    • 287 名前:匿名スタッフさん ID:4MWM1MTc[] 返信

      「というわけでつくしちゃんにいたずらします」



    • 288 名前:匿名スタッフさん ID:0ODg4Yjd[] 返信

      「!」ガタッ



    • 289 名前:匿名スタッフさん ID:hYTA2NTg[] 返信

      「返り討ちにしてくれるわッ!!(でこぴん)」



    • 290 名前:匿名スタッフさん ID:jMmE4NzU[] 返信

      「むしろご褒美です(バタッ)」



    • 291 名前:匿名スタッフさん ID:kM2RiMGM[] 返信

      「りんりーーん!!」



    • 292 名前:匿名スタッフさん ID:jMmE4NzU[] 返信

      「いたずらしようとしたのは私なのに無視されてる……もう丸山のファンやめる」



    • 293 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA[] 返信

      (今の内に花音さんを助けに行こうニチャア)



    • 294 名前:匿名スタッフさん ID:wZDQzNzR[] 返信

      「違うよ、行こ?」



    • 295 名前:匿名スタッフさん ID:wZmRiNzA[] 返信

      「何か凄いことになってる!」



    • 296 名前:匿名スタッフさん ID:xNjgzYzA[] 返信

      「お姉様!行かないでくださいまし〜!」



    • 297 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ[] 返信

      「旅行はパスパレのみんなと行くんだよね」



    • 298 名前:匿名スタッフさん ID:yYWI0YzV[] 返信

      「今フィレンツェにいるんだけど?」



    • 299 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      「ふえぇ…3ヶ月もみんなとバラバラだよぉ…」



    • 300 名前:匿名スタッフさん ID:lZWIzYmU[] 返信

      「月に居るのが楽しくなってきたわ」



    • 301 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      「あれ、月にウサギじゃなくて千聖先輩がいる?」



    • 302 名前:匿名スタッフさん ID:jZDgxNDE[] 返信

      「「「やるかポンコツ!」」」



    • 303 名前:匿名スタッフさん ID:4ZWZkYTR[] 返信

      そして友希那は紗夜に言う



    • 304 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM[] 返信

      「丸山さんたちが旅行に行ってる間にパスパレをのっとるわ」



    • 305 名前:匿名スタッフさん ID:xNzlhM2F[] 返信

      「なるほど、それは妙案ですね…。というわけで今井さん、アイドルとして頂点に狂い咲くために、私達に指導をお願いします」



    • 306 名前:匿名スタッフさん ID:2YmI1Nzc[] 返信

      「うん、ちょっと何言ってるかわからない」



    • 307 名前:匿名スタッフさん ID:kNDBmMWV[] 返信

      「アイドルの事をよく知っている今井さん(の中の人)なら適任だと思ったのですが…」



    • 308 名前:匿名スタッフさん ID:zNDViYWI[] 返信

      「ならあこ (の中の人)と燐子 (の中の人)にも話をしないとじゃない?」



    • 309 名前:匿名スタッフさん ID:lMmI5NDU[] 返信

      「今北産業」



    • 310 名前:匿名スタッフさん ID:5MGM4M2Y[] 返信

      「きたわね、作戦会議を始めるわ」



    • 311 名前:匿名スタッフさん ID:wYjQ4ZGQ[] 返信

      「それで、具体的にはどうするんっですか?」



    • 312 名前:匿名スタッフさん ID:zMzkyYmU[] 返信

      「パスパレっぽい色の人で結成したアイドルをつくるわ。ポスト日菜はあなた、ポスト丸山さんはミッシェル…という感じでね」



    • 313 名前:匿名スタッフさん ID:zNDViYWI[] 返信

      「なるほど、つまり……若宮さんは友希那さんが…大和さんは山吹さん…白鷺さんは、市ヶ谷さん辺りでしょうか………えっ?ミッシェル…??」



    • 314 名前:匿名スタッフさん ID:hNTllMGI[] 返信

      「奥さ…熊がアイドルをしてはいけないなんて誰も言っていないわ。それに、ポスト丸山を超えるインパクトを上原さんが出せるのかしら?」



    • 315 名前:匿名スタッフさん ID:yNzc1YTA[] 返信

      「上原さんの…あのサテライトキャノンを使えばもしかしたら……」



314件の返信スレッドを表示中
返信先: 【SS】一人一行ss


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